吸精巨乳かたつむり
作者:Yuyuyixia
在dl上试着买了一个感觉还好吧,这个作者写了不少……
单个都是600円+,质量还行吧,就那样,感觉通篇都是啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊看看有没人汉化了,姑且丢上来吸精巨乳かたつむり雨上がりの草原、うっそうと茂った草むらが音もなく蠢いていました。何か大きなものがいるようで、さとしはゆっくりと近づいてゆきました。かすかに生々しい甘酸っぱい匂いが漂っています。
「なんんだろう・・・この匂い・・・なにかいるみたいだけど・・・」
草むらを覗き込んでいるさとしが気が付かないうちに、さとしの足元にはねっとりとした粘液が広がり始めていました。さとしが肉体を起こしてみると、そこには巨大なねっとりとした化け物が居て、突き出した大きな目がさとしを見つめていたのです。
「うわああああああああああああああっ・・・」
さとしが逃げ出そうとしても、ねっとりと捕らえられた足は簡単には動きません。さとしを見下ろしている巨大な粘液にまみれた化け物は、恐ろしいほど大きなかたつむりだったのです。それもただのかたつむりではなく、とてつもなく大きなおっぱいがゆさゆさと揺れているのです。
「ああああっ・・・ああああああっ・・・足がっ・・・足が動かせないっ・・・あああああああああああああああっ・・・」
巨大なかたつむりはゆっくりとさとしに迫って来ます。ねっとりとした肉体の背後には見上げるような紫がかった巻貝が濡れたように不気味に光っています。もはやかたつむりの化け物はさとしの目の前まで迫ってきていました。
「本当においしそうな子ね・・・ほほほほほほ・・・もうわたくしから逃れることは出来ないわ・・・おまえのすべてを味わい尽くしてあげる・・・うれしいでしょう?・・・」
妖艶な声と共に現れた吸精巨乳かたつむりはさとしに迫りながら、左右にうねうねと肉襞を広げてさとしの肉体を包み込もうとしています。肉襞は何重にもなっていて、まるで巨大なおま○このように見えます。
「うわああああああっ・・・たすけてっ・・・たすけてええええええええっ・・・あああああああああっ・・・もっ・・・もうだめっ・・・もうだめええええええええっ・・・」
ねばねばとした粘液で動かせない足を、必死になって動かそうとしてさとしはもがいています。しかしそれはねばねばと伸びるものの、すぐにさとしの足を引き寄せてしまうのです。
「ほほほほほほ・・・早くわたくしの中でかわいがって欲しいでしょう?・・・そのまま食べられてしまうまで今まで味わったことのない快楽を与えてあげるわ・・・」
肉襞はさとしの左右まで伸ばされ、今にもさとしの肉体をねっとりと包み込んでしまいそうです。生々しい甘酸っぱい匂いがむせ返るようにさとしを包み込んでしまっていて、さとしは息をするたびにそれをたっぷりと吸いこんでしまっていました。するとさとしの肉体は、だん
だん動かなくなってしまったのです。
「あああああっ・・・か・・・からだが動かないっ・・・ああっ・・・だれかあっ・・・だれかたすけてええええっ・・・あああああああっ・・・」
吸精巨乳かたつむりは大きな胸をゆさゆさとさせながら、徐々にさとしの方へ迫ってきます。大きな乳首からはねっとりと舌乳液が滴り、さとしの顔はもう巨大なおっぱいの狭間に挟み込まれてしまいそうです。
「ひいいいいいっ・・・いっ・・・いやああああっ・・・だれかたすけてええええっ・・・あああああああああっ・・・もうっ・・・もうだめええええっ・・・」
いくら助けを呼ぼうとしても、思ったように声が出せないのです。恐怖に引きつった表情のまま、さとしはまったく動けずに吸精巨乳かたつむりに捕らえられるのを待っているしかありません。
「ほほほほほほ・・・いい子ね・・・逃げずに待っているなんて・・・その怯えたかわいらしい顔がたまらないわ・・・」
吸精巨乳かたつむりの大きなおっぱいから白い乳液がどくどくと出され始めました。それはねっとりと糸を引きながらさとしの肉体を包み込みように流れ落ち始めました。
「あああああああっ・・・いやああああっ・・・もっ・・・もうだめええええええっ・・・たすけてっ・・・たすけてええええええええええっ・・・」
さとしの服が乳液にまみれてしまうと、だんだん服が溶け始めました。そして肉体が欲情させられ始め、恐怖に縮みあがってしまっていたおち○ちんがむくむく大きく勃起してしまったのです。
「おいしそうに大きくしてしまって・・・ほほほほほ・・・はしたない子ね・・・おまえの望む以上に気持ちよくしてあげる・・・楽しみでしょう?・・・わたくしにかわいがられるのが・・・ほほほほほほほほ・・・」
さとしを覆いつくすような、何重にもなった肉襞の中央に、巨大な肉の扉が現れました。しかもその肉の扉の内側にも肉襞が蠢いていて、その奥にも巨大な肉の扉が見えているのです。
「ほらほら・・・この中におまえを飲み込んであげるの・・・ほほほほほほ・・・たっぷりと濡れてぬるぬるになっている肉のお部屋の中にね・・・ほほほほほほほ・・・」
「ひいいいいいっ・・・たべられちゃうっ・・・あのいやらしい肉の中に飲み込まれちゃうっ・・・いやああああっ・・・たすけてええっ・・・たすけてええええっ・・・」
肉の扉の奥から更に肉の扉が現れ、その奥からも肉の扉が現れ始めています。吸精巨乳かたつむりの肉襞の内側には、何重にもなったいやらしい肉の扉が肉襞に覆われて埋もれているのです。
「おほほほほほほ・・・おまえを招待する肉の扉・・・奥まで入り込んでしまったらいくら扉を開いても出ることはできないの・・・無限の肉の扉の一番奥までおまえを招待してもてなしてあげるわ・・・すてきでしょう?・・・ほほほほほほほ・・・」
さらに奥から現れるいやらしい巨大な肉の扉の
中から、また肉の扉が現れるのです。最初の肉の扉はもう大きく肉厚になって広がっていて、すぐにでもさとしの肉体を飲み込んでしまいそうです。
「ああああああっ・・・もうだめっ・・・もうだめえええええっ・・・あの中にっ・・・あの中に飲み込まれてっ・・・ああああああっ・・・たっ・・・食べられちゃうっ・・・ああああああああああっ・・・」
まだまださとしを焦らすようにゆっくりと、そして次々と開いてゆく肉の扉、最初に開いた肉の扉はさとしを丸ごと簡単に飲み込むほど大きくなっています。その肉の扉の内側も真っ黒な肉襞の内部は鮮やかなピンク色ぬめぬめとした肉がうねって、その中から乳白色の柔突起が音もなく現れています。
「ほほほほほほ・・・気持ちよさそうでしょう?・・・この中にはまだまだ肉の扉がいっぱいあるの・・・その一番奥にもっともっといやらしくおまえを狂わせてしまう肉の広間の扉が開く時・・・おまえは肉の広間に招待されて想像もできないほど素敵な歓待を受ける事ができるの・・・ほほほほほほ・・・楽しみでしょう?・・・」
ゆっくりとさとしをじらすように肉襞蠢き、肉の扉が左右に開いて行きます。そしてその内側から、まだまだ次々と肉の扉が現れ、またゆっくりと開き始めます。
「ほほほほほ・・・一番奥の扉の奥で・・・さとしの肉体を待っている肉の歓待・・・おまえも待ち遠しいでしょう?・・・肉の広間に招待されたら・・・もう帰る事などできないわ・・・」
永遠とも思われるような長い時間、次々と現れ、いやらしく開いてゆく肉の扉を見せられていました。もはやすっかり逃げるのを忘れたようにいやらしい肉襞を見つめてしまっているのです。しかも新しい肉の扉が開かれるたびに、濃厚な猛毒の愛液がたっぷりと溢れ出て、その匂いにさとしの肉体は知らないうちにますます欲情させられてしまっているのです。
「さあ・・・いよいよおまえの待ち焦がれていた・・・最後の扉が見えてきたでしょう?・・・ほほほほほほほほ・・・この中にはおまえが想像することもできないほど・・・いやらしい肉地獄が待っているわ・・・その中で・・・おまえをたっぷりと弄びながら・・・悶絶踊り食いにしてあげましょうね・・・おっほほほほほほほほ・・・」
いよいよ目の前に現れた肉の広間への入り口、その肉の扉が姿を現して開き始めるとさとしは最後の力を振り絞って動かない肉体を動かそうと必死になって逃れようともがき、そして必死で助けを求めていました。
「ああああああっ・・・お願いっ・・・逃がしてっ・・・逃がしてえええっ・・・いやあああああっ・・・逃がしてっ・・・ああああっ・・・あああっ・・・ああああああああああああっ・・・」
肉の広間への入り口となる肉の扉は、鮮やかなピンク色の淫肉の割れ目でした。肉の扉がゆっくりと開くと、その中からゆっくりと無数の触手が伸びて来たのです。
「ほほほほ・
・・さあ・・・お入りなさい・・・わたくしの肉の広間へと招待してあげるわ・・・おまえの大好きな触手で引きずり込んであげる・・・ほほほほほほほ・・・」
いくら逃れようとしても逃れることなど出来ません、さとしは飲み込まれる恐怖の中で肉体だけが欲情させられたまま、触手に身をゆだねるしかありませんでした。さとしはゆっくり触手に絡め捕られ、ピンク色の肉扉の中に引き込まれてしまったのです。
「あああっ・・・いやああああっ・・・はなしてええええっ・・・だれかたすけてええええええっ・・・いやあああっ・・・いやあああああああああああああっ・・・」
さとしの背後では、何重にもなっている肉襞が、ひとつひとつゆっくりと閉じ始めました。一番外側の肉襞が閉じてしまうと、その内側にある無数の肉襞が、ひとつずつ閉じてゆくのです。
「おほほほほ・・・肉体の向きを変えてあげるわ・・・閉じられてゆく肉の扉を見せてあげる・・・ほらほら・・・一番外側の肉の扉は閉じてゆくのが見えるでしょう・・・」
触手に捕らえられたさとしの肉体を外側に向けると、さとしの目には最初に一番外側の肉襞が閉じられてゆくのが見えるのです。
「ああああああああああっ・・・いやああああっ・・・だしてえええええええええっ・・・ここからだしてええええええええっ・・・」
吸精巨乳かたつむりは、こうしてさとしに絶望感を味合わせるのを楽しんでいるのです。内側を順番に閉じてゆくのは、最後まで閉じられたときから恐ろしい肉の広間でのいやらしい歓待が始まる事を意味しています。
「あああああああああっ・・・まっ・・・また閉じてゆくっ・・・いやああああっ・・・おねがいですっ・・・ここから出してくださいっ・・・ああああっ・・・出してええっ・・・いやあああああっ・・・」
ひとつ閉じられるたびに、さとしには食べられてしまう恐怖感が湧き上がります。それをじっくりと見せ付けられながら、さとしは泣き叫びながら逃れられない肉体をくねらせてもがくのです。
「ほほほほほ・・・ほら・・・またひとつ・・・閉じてあげる・・・おまえがすがる思いで願っていたことが・・・ひとつ閉じるたびに失われてゆくのよ・・・ほほほほほほ・・・またひとつ・・・ゆっくり閉じてあげましょうね・・・ほほほほほほほほ・・・」
吸精巨乳かたつむりの声が妖艶に響くたびに、またひとつの肉襞がゆっくりと閉じられ、やがて最後の肉襞がゆっくりと閉じられ始めると、さとしはとうとう気を失ってしまいました。
「ほほほほほほ・・・かわいらしいこと・・・失神してしまったようね?・・・気が付いたときには想像も出来ないくらいすてきな歓待を受けさせてあげる・・・ほほほほほほほ・・・たっぷりと味わいながら食してあげましょうね・・・」
吸精巨乳かたつむりの肉襞の奥深く、いやらしいピンク色の肉の扉の奥に引き込まれてしまったさとしが気がついた
ときには、もうすっかり最後の肉襞は閉じられ、どこが開いていたかわからないほど無数の肉襞は密着してしまっています。そこは吸精巨乳かたつむりの殻の中、さとしはピンク色のぬめぬめとした肉の上に仰向けにされて、肉体中がぬめぬめとした液体にまみれていました。
「ああああああっ・・・なんとか逃げないと食べられちゃうっ・・・ああああああああっ・・・どっ・どうしようっ・・・」
肉体を起こして周囲を見回してみても、すべてがぬめぬめとしたピンクの淫肉で出来ているだけで、逃れられそうな場所はどこにも見当たりませんでした。それでも逃げ場を探そうとして起き上がり、柔らかな肉に足をとられながらもようやく立ち上がったのです。しかしどこを見回してもすべてがうねうねとしたピンクの肉の密室なのです。さとしは諦めるしかなく、力なく座り込んでしまいました。
「ほほほほほ・・・お目覚めね?・・・わたくしの中はいかがかしら?・・・じっくりと楽しませてあげるわね・・・おいしそうなさとし・・・ほほほほほ・・・たまらないわ・・・おまえの大好きなゆさゆさと揺れる大きなおっぱい・・・たっぷりとおっぱいに弄ばれてしまいなさい・・・ほほほほほほ・・・」
妖艶な吸精巨乳かたつむりの声がどこからともなく響き、同時に周囲の肉の中から巨大なおっぱいが次々と現れ始めたのです。それもさとしの身長よりも大きなおっぱい、ゆさゆさと揺れながらどんどん大きくなると、もうさとしはおっぱいに埋もれてしまいそうです。
「うわああああああっ・・・おっぱいがっ・・・おっぱいにっ・・・おっぱいにつぶされちゃうううっ・・・うわああっ・・・たっ・たすけてええええっ・・・」
慌てて立ち上がったときには、もう大きなおっぱいの高さはさとしの身長よりも大きくなってしまっていました。そしておっぱいとおっぱいの狭間にさとしは挟みこまれてしまって思ったように動く事もできなくなってしまったのです。
「ほほほほほほ・・・おっぱいの谷間に迷い込んだ感想はいかがかしら?・・・とっても柔らかくておまえの肉体も埋まり込んでしまいそうでしょう?・・・ほほほほほほ・・・押しつぶすなんて・・・そんなつまらないことはしないから安心するのね・・・ほほほほほほほ・・・」
必死でおっぱいの谷間から逃れ出ようとして、左右から迫る柔らかなおっぱいの狭間でもがいていると、それを塞いでしまうように目の前にも大きなおっぱいが迫って来ます。もう前後左右、そして上下からおっぱいはさとしの肉体を包囲しながらみっちり柔らかく動けなくしてしまうのです。なんとかおっぱいから逃れようと、必死でもがいても、どんどん動けなくなってしまうのです。
「ああああああああっ・・・そんなああああっ・・・いやあああああっ・・・おっぱいっ・・・おっぱいがあああああっ・・・たっ・たすけてええええええええっ・・・」
「ほほほほほほ・・
・逃げないと柔らかなおっぱいに押し包まれてしまうわよ・・・さあ・・・もっともがきなさい・・・ほほほほほ・・・おほほほほほほほ・・・」
まるで巨大なおっぱいで創りあげられたいやらしい迷路のように、さとしはおっぱいの隙間を必死でもがいています。
「ほほほほほほ・・・柔らかなおっぱいが肉体にむっちりと押し付けられると気持ちいいでしょう?・・・もっともっと気持ちよくしてあげる・・・ほほほほほほほ・・・」
巨大なおっぱいの巨大な乳首から、じゅぶじゅぶと音を立てて乳液が出され始めたのです。まるで巨大なおっぱいが噴火しているかのように、乳液がほとばしっているおっぱいもあります。巨大なおっぱいは乳液にまみれ、ぬるぬるとしてたまらなく気持ちよくなってしまったのです。
「ああああっ・・・ぬるぬるしてるうううっ・・・かっ・・・肉体がっ・・・いやあああああっ・・・かっ・かんじちゃううううううううううううっ・・・」
さとしの肉体は乳液にまみれ、すっかり欲情させられてしまっていました。柔らかなおっぱいが肉体に押し付けられると、ますます欲情がわきあがってきてしまうのです。
「ほほほほほほ・・・おっぱいの狭間でもがいて嫌がっているくせに・・・そのおち○ちんはなあに?・・・ほほほほほほほ・・・大きくしてしまって・・・なんてはしたないのかしら?・・・ほほほほほほほ・・・」
ぐにゅぐにゅとおっぱいの狭間に肉体がめり込みます。その中から必死で逃れようとしているうちに大きく反り返っているおち○ちんが、おっぱいの壁に押し付けられ、おっぱいの壁がそれを柔らかく包み込むようになると、おち○ちんはいやらしい感触の中に包み込まれてしまいました。
「ああああっ・・・ああっ・・・ああああああああああっ・・・ああああああああああああっ・・・ああああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」
いやらしい感触から逃れようとすればするほど、おっぱいにおち○ちんが包まれてしまったように感じさせられるのです。さとしがもがけばもがくほど、いやらしい感触がたまりません。
「あああああああああああっ・・・だめええええっ・・・おっぱいにっ・・・おっぱいに逝かされちゃうっ・・・あああああああっ・・・いあやあっ・・・逝っちゃうっ・・・もっ・・・もうだめえっ・・・だめえええええええええええええっ・・・あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」
とうとうさとしは、おっぱいにおち○ちんを押し付けるように悶えながら、たっぷりと精液をほとばしらせてしまいました。
「おほほほほほほ・・・逝っちゃったわ・・・これでもうゲームオーバー・・・おまえは逃れようとしておっぱいの狭間でもがいていたのに・・・とうとうおっぱいの快楽にすべてを委ねてしまったのよ・・・ほほほほほ
ほ・・・」
さとしの肉体から精液と共に力が抜けてしまい、その場で動けなくなってしまいました。さとしは腕と足をを左右に広げさせられて、おっぱいに挟まれて動けません。さとしの頭も左右のおっぱいが挟み込み、柔らかく抑え込まれてしまっています。
「ああああああああっ・・・だめっ・・・動けないっ・・・いやああああああああああっ・・・やめてえっ・・・おねがいっ・・・やめてえええええっ・・・」
おっぱいの谷間に固定されてしまったさとしは、おっぱいの柔らかさでわずかに動く事ができるだけもがいています。
「ほほほほほほ・・・まだまだ元気にもがいていること・・・ほほほほほ・・・どんなにもがいても・・・死ぬほど気持ちのいい罰ゲームからは逃れられないわよ・・・ほほほほほほほ・・・お苗の大好きな大きな柔らかなおっぱいで・・・もうおまえは動けなくなったの・・・ほほほほほほ・・・気持ちいいでしょう?・・・すてきなおっぱいの谷間のベッド・・・ほほほほほほほほ・・・かわいらしいお尻を・・・乳首でかわいがってあげましょうね・・・」
さとしのおしりに乳首が迫り、中に入り込もうとしています。その感触がさとしにはおぞましく、同時に気持ちよく感じられてしまうのです。
「あっ・・・ああああああああああああああああああああっ・・・おしりっ・・・おしりに乳首がっ・・・いやあっ・・・いやあああああああああああああああああっ・・・だめえっ・・・そこはだめええええええええええええっ・・・あああっ・・・あっ・あっ・・・あああっ・・・ああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」
乳首のひとつがさとしのお尻の中に、ぐにゅぐにゅと入り込んでしまうと、さとしの肉体はそれに反応してしまって、乳首をお尻に入れたまま、それを締め付けてしまうようにお尻をすぼめてしまっていました。すると乳首からお尻の中へ、生暖かいねっとりとした乳液が、どくどくと注ぎ込まれてしまったのです。
「おっほほほほほほほ・・・乳首を締め付けてしまって・・・気持ちいいのね?・・・おまえの中にたっぷりと乳液が注ぎ込まれてしまったわ・・・ほほほほほほ・・・」
「いやああああああああっ・・・はいってくるうっ・・・おしりにっ・・・おしりにどんどんはいってくるうううっ・・・いやあああああああああああああっ・・・やめてえっ・・やめてええええっ・・・んあああっ・・・ああああああああああっ・・・ああああああああああああああああああああああっ・・・」
なんとか逃れようと肉体をくねらせればくねらせるほど、乳首からどくどくと乳液が出され、さとしのお尻がそれをひくひくと蠢きながら飲み込んでしまっているのです。肉体中の感覚が一気に快楽に高まってしまい、おち○ちんの先からは、とろとろと我慢汁が溢れて止りません。
「ほほほほほほ・・・いやらしいお尻だわ・・・乳首を貪っ
て乳液をどんどん飲み込んでしまっているわよ・・・ほほほほほほ・・・おち○ちんもおいしそうに・・・食べごろにね・・・」
さとしの両足を開かせているおっぱいが、むにゅむにゅと動き始めました。さとしが悶え狂いながらそれを見ると、大きな乳首の中央がくぼみ、さとしのおち○ちんを狙って迫ってきていたのです。
「ひいいいいいいいいいっ・・・いやあああっ・・・ちくびがっ・・・ちくびがあああああっ・・・ゆるしてえええっ・・・ちくびでおち○ちんを吸わないでええええっ・・・いやああっ・・・あああああああああっ・・・もうだめえっ・・・だめだめだめええええええええええええええええっ・・・」
ちくびがひくひくと蠢きながら、さらに尖らせた唇のようになりながら、さとしのおち○ちんを捕えようとしているのです。大きく反り返っているおち○ちんを飲み込もうと、ちくびがゆっくりとおち○ちんの先端に向かって回り込むように迫ると、むにゅむにゅと飲み込み始めたのです。
「あああああああああああああっ・・・んあああああっ・・・逝っちゃうっ・・・ちくびで逝っちゃううううっ・・・ああああああああああっ・・・あああっ・・・あああああああああああああああっ・・・んあああああっ・・・ああっ・・・あああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」
おち○ちんを飲み込んでゆく恐ろしい乳首、さとしのおち○ちんの先端がくわえ込まれただけで、さとしは耐え切れずに射精させられてしまいました。しかし乳首はおち○ちんをすべておっぱいの中に飲み込むまで、さらにむにゅむにゅと蠢きながら、おち○ちんを引き込むのです。
「おほほほほほほ・・・乳首におち○ちんを食べられているわ・・・気持ちいいでしょう?・・・飲み込まれるたびに逝っちゃって・・・たっぷりと精液をほとばしらせて・・・おほほほほほほほ・・・まだまだ奥まで飲み込まれるの・・・ほほほほほほほ・・・」
さとしのおち○ちんは更に乳首の飲み込まれ、とうとう根元まで見込まれてしまいました。おち○ちんの根元は乳首にきつく締め上げられていますが、乳首を通り抜けたおち○ちんの先端は、大きなおっぱいの中で柔らかく包み込まれながらたっぷりと舐めまわされているような感触なのです。
「んああああああああああっ・・・だめえええええっ・・・こんなのっ・・・こんなのいやあああああああああああああっ・・・んはああああっ・・・ああああっ・・・ああっ・・・あああああああああああああああああああああっ・・・」
先端を舐め回されると、吸い出されるように精液がほとばしってしまうのです。嫌がっても嫌がっても、さとしは気持ちよくなってしまってどうする事もできません。
「ほほほほほほほ・・・嫌がって見せてもだめよ・・・気持ちいいんでしょう?・・・とっても気持ちいいって顔をして悶えているわ・・・ほほほほほほ・・・そ
うやって素直にならない子は・・・お仕置きが必要ね・・・ほほほほほほ・・・」
おち○ちんの根元がさらに乳首に締め上げられてしまうと、逝っても逝っても精液を出させてもらえなくなってしまったのです。
「んああああああああああっ・・・でっ・でないっ・・・だめえええええっ・・・ゆるしてええええっ・・・出させてっ・・・出させてくださいっ・・・出させてえええええええっ・・・」
「ほほほほほほ・・・最初から素直に気持ちよくてたまらないって言えばいいの・・・ほほほほほほ・・・さあ・・・いっぱい出していいわよ・・・ほほほほほほほ・・・」
さとしはすぐにおねだりをさせられてしまい、乳首がちんちんを緩めるとたっぷりと射精させられてしまいました。もうその開放感と尿道を押し広げながら精液がほとばしる射精感がたまらないのです。
「んはあああああああああああっ・・・きもちいいっ・・・いいですうううっ・・・んはっ・・・あはああああああああああああっ・・・いっぱいでてるうううっ・・・んああああああああっ・・・あああああああああっ・・・あああああああああああああああああああああああっ・・・」
さとしはもうすっかり恍惚に酔いしれた顔で、何度も何度も射精させられてしまいました。すると再び乳首がおち○ちんの根元をきつく締め上げてしまったのです。
「あああっ・・・ああああああああああっ・・・ゆるしてええっ・・・ださせてくださいいいっ・・・おねがいですっ・・・なんでもっ・・・なんでも言う事を聞きますからっ・・・いやああああああっ・・・ださせてええっ・・・いっぱいださせてええええええっ・・・」
締め上げられて、射精できなくなったさとしは、もう泣きながら吸精巨乳かたつむりに懇願してしまっています。射精できない苦痛に悶えるさとしを楽しむように、吸精巨乳かたつむりはなかなか乳首を緩めてくれません。
「ほほほほほほ・・・もっといっぱい溜め込みなさい・・・一気にいっぱい出したいんでしょう?・・・ほほほほほほ・・・」
「あああっ・・・ああああっ・・・いやああああああっ・・・もうやめてええええええっ・・・いっぱいださせてえええええええええええええっ・・・」
こうして恍惚と苦痛が何度も何度も繰り返されながら、さとしは大きなおっぱいに精液を吸われ続けてしまったのです。さとしは恐ろしい快楽の中で悶え狂いながら射精し続け、とうとう快楽の虜にされてしまいました。
「んはあああああ・・・もうだめええええっ・・・もっとしてええええっ・・・ちくびで逝かせてええええっ・・・ちくびでセックスしてええええっ・・・んはああっ・・んああああああああああっ・・・」
さとしは恍惚となって射精しつづけ、乳首に締め付けられる度に泣き叫んで懇願し、そしてまた射精の恍惚に酔ってしまうのです。
「ほほほほほほほ・・・とうとう完全に堕ちてしまったわね・・・本当に
いやらしい獲物・・・ほほほほほ・・・このままわたくしのおっぱいの狭間で逝かせてあげる・・・逝っても逝っても終わらないわよ・・・ほほほほほ・・・たっぷりと逝かせながら食べてしまう事にしましょう・・・ほほほほほほ・・・」
吸精巨乳かたつむりの声と共に、ますます乳液は周囲を満たし、さとしのお尻にも注ぎ込まれ始めました。
「ああああっ・・・ああああああっ・・・ああああっ・・・ああああああっ・・・ああっ・・・ああああっ・・・んああああああっ・・・あああああああああっ・・・」
乳液にまみれたおっぱいの肉の壁が柔らかくさとしを押し包みながらぬめぬめと蠢き、さとしの肌をとろけるような快楽で包み込みます。恍惚に酔ったままのさとしの肉体を揉み解すように蠢くたびに、さとしの肉体は休むことなく逝かされ続けながら、徐々におっぱいと同化してしまうのです。
「ほほほほほほ・・・気持ちいいのね?・・・もうおまえは逝ったまま・・・正気に戻る事はないの・・・ほほほほほ・・・おっぱいの中に溶け込んで・・・肉体がおっぱいの一部となるの・・・ほほほほほ・・・おほほほほほほ・・・」