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姫山「宗田くん逃げる気ある〜。10秒しか逃げれてないよ♡ふふ♡私の足に踏まれて動けなくなっちゃった♡悔しくないのかな〜。」
俺「む、、無理に決まってるだろ!!」
姫山「ふーん♡そんな反抗的な態度していいんだ♡私が両手足返さなかったら一生その姿で生活するんだよ?どんな理不尽なルールでも飲み込まないとダメでしょ?」
俺「わ、、わかったから!!、、そ、それ以上は!!、お、、おい!!、く、くそ!、、」
姫山は足で俺のことを仰向けにひっくり返すと、俺の道着を脱がし始めた。止めるように促したが意味がなく、ほとんど身体を動かせずに脱がされてしまう。
姫山「まあ〜クラスメイトとしてチャンスをあげる♡宗田君のおちんちんをいじめて、下校時間までの約1時間くらいぴゅっぴゅっしなかったら身体返してあげるよ♡その代わり〜ぴゅっぴゅって気持ちよくなったら、宗田君のおちんちんはもらっちゃうからね♡」
俺「ぐ、、く、わかった、、返してくれるならなんでもやってやる、、」
返してもらうチャンスがあるなら、それに縋るしかなかった。1時間というのはかなり難しいチャレンジになるが、俺が姫山に欲情をしなければいいだけの話だ。
姫山「それじゃあ〜ふにゃふにゃになったおちんちんを勃たせていこうか♡まずは〜私の足で踏みつけちゃお♡」
俺「、、ああ゛、、ふぅふぅふぅ、、、く、、くそ、、、」
姫山は俺のペニスを片足で踏み付ける。俺は予想外の責めに驚いたが、呼吸を落ち着かせようする。しかし、姫山の足の裏の柔らかさと絶妙な力加減にみるみるうちに俺のペニスは膨張しだす。
姫山「ええ!?、、本当に足だけで勃っちゃうの?耐える気ある〜?なんかピクピクしてきたし♡」
俺のペニスの裏筋を足の裏が小刻みに動く。勃起しただけでなく、徐々に気持ち良さが込み上げて来ていた。俺は歯を食いしばるが、それを嘲笑うようにペニスに電流が走る。
姫山「ふーん♡裏筋の亀頭近くが弱いんだ♡そこを責めると身体までピクピクしちゃってるし♪とりあえ
ずさくっとイカせちゃお♡、、、しこしこ〜♡ほら、JKの足裏でイっちゃえ♡」
....ぴゅるるるるるるるるるるるる!!!......びゅびゅびゅっっっっ!!....びゅっっっ!.....ぴゅぴゅぴゅ!!!
自分でも知らなかった弱点である裏筋を足で高速に動かされると精子がペニスを駆け上がり、どんなに力を込めても止めることができず、呆気なく射精した。自分なりに我慢したためかそれとも美少女に扱いてもらったためかわからないが、こんな量が射精する時に出るなんて知らなかった。
姫山「おお!すごい量だね♡でも宗田君、柔道と一緒で我慢が足りないみたい♡柔道もえっちな技も全然耐えれてないし♪こんな目にあって悔しくないのかな〜♡」
俺「ち、、、ちがう、、こ、、これは我慢汁で、、射精じゃない!!」
俺は気付けば支離滅裂な言い訳をしていた。それでも手足とペニスがかかっているので、どんなにみっともなくても構わなかった。
姫山「も〜。男らしくないな〜♪宗田君の弱点は分かりきってるの。いつでもイかせることできるの教えてあげる♡、、ここでしょ?、、いいこいいこ〜♡、、つんつんっ♡、、ほら、もうピクピクしてきた♪指一本で十分みたい♡、、はい♡ぴゅっぴゅっぴゅ〜♡」
....こちょ♡.....ぴゅっぴゅっ!!.....ぴゅるるるるるるるるるるるるわーーーー!!!...びゅっびゅ!!
姫山は俺の足元に座ると、俺の弱点を指一本で撫でたりつついたりした。俺も弱点だと認識させられ、指が当てられるだけでじんわりと快感が身体に襲う。そして限界を迎えたところで、最後に裏筋をこちょっとされ、掛け声と共に再び射精してしまった。
姫山「ふふ♡呆気ない〜♡まだ5分も経ってないよ?ねえねえ、これでも言い訳するの?」
俺「だ、、だから、、これは、、、我慢汁で、、え、、、ああ゛あ゛あ、な、、なにをして?、、、や、、やめろ!!」
俺が再び我慢汁と言い張ろうとすると、姫山は立ち上がった。そして、俺の視界は一瞬で変わり、気が付けば目の前に姫山が見えた。俺の頭を姫山が両手で持っていることが確認できた。
姫山「宗田君〜。あんまり聞き分けがないと頭だけ家に持ち帰って、一生私のおもちゃになっちゃうよ?それでもいいなら言い訳聞いてあげる♡」
俺「、、、ひ、、ご、、ごめんなさい、、しゃ、射精しました、、お願いですから戻してください、、」
地面にはバラバラになった両手足とその両手足と頭がない胴体が床に置かれていた。姫山の言葉とこの状況は俺の心を折るには十分すぎた。
姫山「ふふ♡素直でよろしい♡じゃあ約束通りペニスは貰っちゃうね♡、、ほら、間近で見るペニスはどう?特別に胸に挟んでお家まで持ち帰ってあげる♡」
....むにゅうううぅぅぅ♡...俺「、、ううう゛、、きつ、や、やばい、、」
姫山は片手で俺の頭を持ち、もう片手にペニスを転移させると顔と
ペニスを近づけさせる。自分のペニスをここまで近くで見ることはないため、不思議な感覚と自分のペニスだが気味が悪かった。そのまま、ペニスを持ち帰るために姫山の大きい胸に挟まれる。転移されたものの感覚は本人に返ってくるようで、ペニスに柔らかさが四方八方から襲い、それだけでイってしまいそうになる。
姫山「胸の中でピクピク震えてる♡お家帰るまで何回胸の中に出されちゃうんだろ♡可哀想だから身体は返してあげる♡」
ピンっ♡....ぴゅるるるるるるるるるる!!!....ぴゅっぴゅっぴゅ!!...びゅびゅびゅ!!...ぴゅぴゅぴゅぴゅーーー!!...俺の顔を胴体まで運び、顔を返す際に乳首を弾かれる。胸に挟まれて限界だったペニスはその刺激でダムが決壊した。
姫山「乳首もよわよわなんだ〜♡乳首も持ち帰えろ♪無くしちゃったらごめんね♡改めてよろしくね♪宗田くん♡」
ペニスを姫山に持ち帰られた俺は帰宅中に何度も柔らかさと振動で射精を繰り返し、腰を抜かしながらなんとか家に着いた。帰宅後もペニスを見えない所で焦らされ続け、ビデオ通話でおねだりさせられた。また、授業中に射精させられたり、ペニス奪還のためのリベンジマッチをするのだが、それはまた別の話。
男の尊厳を守るために委員長と最強ギャルにバトルファックで挑む話花笠優希高校2年生170センチ 68キロ今野 カナクラスの委員長 バトルファック部高校2年生168センチ ××キロ Fカップ藤村 しおり花笠優希の隣の席ギャル高校2年生160センチ ××キロ Eカップ二ノ宮風花花笠優希の後ろの席ギャル高校2年生153センチ ××キロ Hカップ佐々木クラスメイトの男子元バトルファック部鈴木クラスメイト男子委員長「それじゃあ〜文化祭はメイド喫茶で決まりです〜」
俺「ちょ、、ちょっとまって!、、男子の意見としては普通の屋台とかがいいんだけど、、」
ホワイトボードの前に立ち、クラスを仕切る委員長がまとめに入る。
俺はそれに対して異議を唱える。
委員長「ええ〜、でも〜多数決で決まったから仕方ないよね♪」
俺「う、、、わかった、、、でも、男子はキッチンにしてくれ。」
委員長「それも難しいかな〜。料理が上手な女の子に調理はやってもらう予定だし〜。男の子はメイド姿になってもらってホールをやってもらいます♡」
俺「い、、いやでも、ひ、、あ、、なにを、、、する、あ、、んん゛、、」
藤村「花笠〜あんまり委員長を困らせたらダメじゃん〜♪」
二ノ宮「そうそう〜♪女子を怒らせたらどうなるのかわかってるんでしょ?♡それとも〜いじめられたくて意見してるの?♡」
隣の席の藤村が俺の太ももをさわさわと触り、股間部分を一撫でした。
更に後ろの席の二ノ宮が乳首を摘んでくる。
思いがけない責めに身体が脱力し、言葉が遮られてしまう。
委員長「それなら〜明日の放課後にバトルファックしようか♪男
子が女子に勝ったら調理の方に回してあげる。もし勝てたらだけど♡」
俺「そ、、それは、こっちが不利すぎるだろ、、」
委員長「受けないなら、そのままメイドの格好だよ?♡」
俺「わ、、わかった、、明日バトルファックで決めよう、、」
委員長の自信に満ち溢れ、挑発的な表情に思わず腰が引ける。今まで散々、虐げられてきた記憶が嫌でも蘇ってしまう。
この学園は元々女子高だったこともあり、女子の比率が多い。俺のクラスも30人いるが、男子は3人だけだ。
更に言えばこの学園は女子高時代からバトルファックに非常に力を入れていたため、男子に対して臆することなく意見をしてくる。
むしろ下に見ているようで、よく男子は揶揄われている。
バトルファックの歴史は浅いが、その浅い歴史の中でも女子の勝率は8割を超えている。
プロのバトルファックでもほとんど逆レイプの見世物のようになってしまっている。
それでも男と女のプライドを賭けた本気の戦いは非常に人気が高い。
高校のバトルファック部に関していえば、男子が優勝したという歴史はなく、毎年女子が同率優勝となっていた。
どんなに強い男子がいても大体、全国大会ベスト16で全滅してしまう。
多感な男子高校生には既に成熟している女子高生に勝つことは難しいのだ。
それほどまでに男子と女子の差は大きい。
その中でもこの学園は、プロにも多くの人材を排出している名門校だ。
授業の一環にも取り入れており、バトルファック部でもなければ実践経験もほとんどない俺は、いつも女子にみっともない姿を晒し、搾り取られていた。
藤村「ねえねえ〜明日のバトルファック大丈夫なの?女子は誰がやるのか分からないけど、うちを含めて手加減してくれる人いないよ?♡」
俺「お、、おい、わかってる!、、わかってるから、、くっつくな、、あ、んんん」
二ノ宮「そうそう〜。アヘ顔晒すことになるんだから、メイドくらいやればいいのに〜。それともやっぱり、こんな風にいじめられるの好きになっちゃった?♡」
いつも俺を揶揄ってくる筆頭の2人が前後から俺のことを挟んでくる。
この学園では珍しいギャル系統の2人で、今度は金髪の藤村が後ろから腕を回し、胸を押し付けながら乳首をさわさわとしてくる。
そして、茶髪の二ノ宮が前かHカップの胸を押し付け、上目遣いで顔を近づけてくる。
俺「ちょ、、、やめて、、やばっ、、あ、、」
二ノ宮「ふふ♡もうイきそうになってる〜♡ちょっとおっぱい当てて乳首弄られてるだけだよ〜。」
藤村「まあ、うちらプロ狩りしてるから、耐えれないのも無理ないけど♡」
聞きなれない単語が出るが、聞き返す余裕がなかった。イきそうな所で、すっと彼女たちが離れた。
二ノ宮「今日のお楽しみはこれくらいにして、明日に取っておいたほうがいいよ♡まあ、明日はうちらにあたらないように祈るしかないね♡委員長がメンバー決めるみたいだけ
ど。」
次の日の放課後、俺を含めた男子3人はバトルファック部の練習場に足を運んだ。
すると、すぐその後に委員長と藤村と二ノ宮が現れる。すぐに3人が俺たちの相手になると理解した。
委員長「もう来てたんだ〜。じゃあ早速始めようか♡ルールは〜フリーで全員がギブアップを宣言するか気を失ったほうが負けってことで。それまではずっとヤリ続けるってことで♡」
藤村「うちらが相手なんて運がないね〜。でもいい思いできるんだからラッキーなのかな♡」
二ノ宮「ラッキーでしょ〜。てか全員もう勃起してんじゃん〜うける♡」
男子は既に下着姿になっており、女子は制服を目の前で脱ぎ始める。
その光景だけで既に男子達のペニスは勃起していた。
委員長「じゃあ、花笠くんは私としよっか♡あとは藤村さんと二ノ宮さんに任せるね。」
委員長が自ら出てくるなんて、少し意外であった。
彼女はバトルファック部なので素人なんかを相手にせず、他のメンバーを選ぶ可能性が高いと思っていたのだ。
これによって男子が勝つ可能性が一段と低くなった。
委員長「じゃあ、花笠君始めようか♡どこからでもおいで♡ハンデで1分動かないであげるから♡」
俺「な、、なめるな!、、」
つくづく委員長の舐めた態度に俺は怒りを露わにする。
委員長に突っ込むと舌を入れ、キスを始める。
更にすぐにブラジャーを外し、片手で胸を揉み、片手で手マンを始める。
ちゅ..ぢゅぢゅちゅうううぅ...じゅる...じゅるじゅるじゅる...委員長「、、、んぅ♡、、、んんん゛、、、ぷはっ、、さすがこの学園で1年やってきただけはあるね♪すごく気持ちよかった♪」
委員長の膣が徐々に濡れ始め、バトルファック部の委員長にも効いていて自信が出てくる。
更に追撃するべく、またキスを再開する。
...レロ♡....レロレロ♡...ちゅううう♡...ぢゅるるるるるるるるるるじゅじゅるるるるるるるるるる♡俺「ん、、、んううう゛う゛、、、ぐ、、んん」
キスを再開し、舌を入れた途端に委員長の舌に絡め取られる。
そのまま、俺の口内に長い舌が侵入してくると、あらゆるところを舐め回した。
あっという間に脱力し、膝が震えると立てなくなり膝立ちになってしまう。
それでも委員長のキス責めは終わらず、膝立ちの上から体重を掛けながらキスをしてくる。更に力が抜け、委員長を支えられず、キスしたまま仰向けに倒される。
委員長「、、、ぷはぁっ♡、、1分経っちゃったね♡男の子のその顔最高〜♪どうやっていじめてあげようかな♡」
委員長を退かせようとするが、身体の力が入らず退かせることができない。
キスだけでここまで差があることに改めて絶望する。
周りを見ると藤村と鈴木は立ちながらキスをしており、善戦している様子だった。
二ノ宮と佐々木はすでに挿入戦に入っていて、佐々木が騎乗位で腰を振り続け、優勢のように見える。
俺たち
の作戦が上手くいっているように見え、内心ホッとしていた。
クラスメイトの佐々木は1年生までバトルファック部に所属をしていたのだ。
そのため、俺と鈴木はなんとか時間を稼ぎながら、佐々木が終わるのを待ち、佐々木が勝った所で数的優位を生かして女子達を倒すというのが作戦であった。
委員長「バトルファック部の私を目の前にしてよそ見なんて余程、余裕があるんだね〜。それじゃあ〜少し本気出しちゃお♡また恋人みたいなキスしよ♡」
....ちゅっ♡...くちゅっちゅるちゅる♡...じゅるるじゅるるるる♡....ぐちゅぢゅるるるるちゅっ♡...ちゅうぅぅぅぅーーーくちゅ♡.......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるーーーーー....びゅるびゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
委員長の蕩けるようなキスに思わず舌の侵入を再度許してしまう。
そこからは圧倒的な技術の差で口内を蹂躙され、いつの間にかペニスを太ももで挟まれて、最後に乳首を弾かれると我慢する時間さえなく射精してしまった。
委員長「ふふ♡さっき気持ちよくしてくれたお礼だよ♡我慢できなかったでしょ♡あら、お仲間さんはもうダメみたい♪」
委員長の言葉を聞き、再度、周りを見渡す。
いつの間にか藤村が鈴木のことを膝上パイズリしている最中であった。
プロでは決まってしまえば勝率100%の技である。しかし、プロでなければ胸を操るのは難しいはずだが、藤村は涼しい顔でしっかりとペニスを挟み、リズミカルにパイズリを行っていた。
そして、鈴木の全身がビクッと跳ね上がると、藤村の谷間から噴水のように精子が噴き上がった。
鈴木はそのまま一切動きが無くなり、気を失ってしまったようだった。
委員長「あーあ、パイズリ完璧に決まっちゃってる♡私達もしてみようか♡」
俺「い、、、いい、、やめてくれ、、あ、、んん、、く、ああ゛あ゛う」
鈴木が早くもダウンし、作戦が思い通りに行かずに頭が真っ白になっていた。
さらに、委員長がパイズリを始めようと体勢を変え始めたため、抵抗を試みるが、脱力していた俺は呆気なく委員長の胸に捕まってしまう。
委員長「私のパイズリも気持ちいいんだよ♡この前も男の子気持ち良すぎて壊しちゃったし♡」
俺「や、、やめて、くれ、、う、動かさないで!!」
完璧にペニスを包み込んでいる委員長の胸は、俺が暴れようとしてもむにゅむにゅと柔らかく、気持ち良さがペニスに返ってくるだけだった。
たくさんの精液を搾り取ってきたバトルファック部の胸から逃げれるはずもなかった。
委員長「だ〜め♡これは勝負だし〜。バトルファック部のパイズリご覧あれ♡メイド姿が嫌ならしっかりと意識保ってね♡」
....むにゅむにゅ♡.......ぬちゃぬちゃ♡.....ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡.........びゅるるるるるるるるるる
るるるるるるるーーーーーーー!...ぴゅるるるる!....びゅるるる!...ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
俺「、、、かはぁ!、、、く、あひ、、、ひひ、、はあはあ、、はあ、、はあ、、」
委員長「あん♡すごい熱い精子♡一瞬で射精しちゃうし、おっぱいの中に出しすぎだよ♡うん!手加減したからちゃんと意識あるよね♪」
委員長がパイズリを始めると、10秒も我慢できずに呆気なく射精してしまう。
他の生徒のパイズリとは別格であるとすぐに分かり、このままではすぐに俺も鈴木のようになってしまうと本能で感じた。
そして、凄まじい射精をさせられ、倦怠感が俺を襲う。俺は周りの状況を見る。
これ以上、委員長の足止めをすることが難しいため、佐々木を頼るしかなかったのだ。
佐々木はまだ二ノ宮の上に跨り、腰を動かしていた。
しかし、先程と異なり明らかに腰の動きが悪く、佐々木の顔は下になっている二ノ宮の胸に埋もれていたのだ。
そして、ビクビクっと佐々木が痙攣したような動きをすると、バタッと二ノ宮の上から動かなくなった。
委員長「他は終わったみたいね♪まあ、あの2人はプロ狩りをしてるくらいだから、そこらへんのバトルファック部より強いよ〜。」
俺「プ、プロ狩り?」
委員長「そうそう。男子プロなら誰でも経験してると思うよ?プロじゃない女の子が自分の実力を試すために、プロを待ち伏せして襲っちゃうの♡私も何回かしたことあるよ〜。強いし、おちんちんも大きいから最高なんだよね〜。最後はいつも泣いちゃうまでパイズリしちゃうけど♡」
どこがで聞き覚えがあるフレーズだったが、思い出せずに思わず聞き返す。
すると信じられないことを委員長が言い始めた。
男で生まれながらバトルファックで女と戦う姿をテレビで見て、カッコ良く憧れのように思っていた俺にとってはあまりにショックが大きすぎた。
委員長「あの2人は特に過激でね〜、プロ相手に射精管理しておねだりさせたり、M堕ちさせたり、気を失うまで搾り取るから有名で、男子プロは2人を見ると逃げ出すんだよ♡花笠君は佐々木くんに期待してたんでしょ〜。バトルファック部で搾り取られすぎて、途中で退部した佐々木くんが勝てるわけないよ〜♡」
さ、佐々木が搾り取られて退部した?そんな理由があるとは知らなかった。
委員長の言葉が次々と心に刺さる。
二ノ宮「こっちは終わったよ〜。思ったよりは楽しめたかな。ちょっとちんこ締め上げて、顔におっぱい当てたら昇天しちゃったけど♡」
藤村「風花はすぐに焦らす癖があるよね〜。男なんて適当に気持ち良くさせてあげれば従順になるのに。」
二ノ宮と藤村に2人は手も足も出ずに横たわっていた。そして、こちらにゆっくりと近づいてくる。
1対3の状況になり、俺はもうすでに泣きそうであった。
俺「、、く、、くるな!、、、わ、わかった!!、、俺たちの負けでいいからやめてくれ、、」
委
員長「あーあ、2人が怖すぎて心折れちゃった♡てことは〜メイド服着て、お化粧して女装するってことでいい?」
藤村「委員長ひどい〜。花笠〜怖くなんてないよな〜。」
俺「こ、こわくない!!、、メイド服着るし、化粧もするから!、、ギブアップしますので許してください!、、」
いつの間にか化粧まで追加になっていたが、そんな事は些細な事だった。
2人が追加になると本当に身体が壊されると思い、すぐにギブアップを宣言する。
二ノ宮「じゃあ、勝負はうちらの勝ちって事で〜。今からは花笠を逆レイプしようか♡うちらが選ばれて運が悪かったね。しおり〜花笠に久々にあれやろうよ〜。」
藤村「おお〜いいね。委員長〜花笠のちんこ、おっぱいから離してあげて〜。」
委員長「りょうかい〜。じゃあ私は花笠君とらぶらぶちゅっちゅしてよ♡花笠君が2度と女の子に意見しないくらいどろっどろに堕としてあげる♡」
俺の意見を3人は聞かずにどんどん話が進んでいく。委員長は俺のペニスを胸から解放し、足元から頭の方に移動してくると数センチで唇がくっつくところまで近づく。
藤村と二ノ宮は俺の足元に立っており、何をされるかわからず、俺は警戒を強める。
..ちゅゅゅうううう♡...レロレロレロ♡...ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅる♡.....しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡.........ぶるぶるぶるぶる♡...ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり♡...ぴゅるるるるるるるるるるぅぅぅぅうーーーー!!!....びゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっひゅっ!!!!....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる....ぴゅっぴゅっ!!...委員長の濃密なキス責めをすると同時に、藤村と二ノ宮の2本の足が俺のペニスと金玉を刺激する。
電気あんまと足コキとキス責めに脳がスパークする。
処理できる容量を超え、何も分からず精液が溢れ出る。
俺「、、、んんん゛ん゛ん゛ん゛ん゛、、うううう゛うあ゛ん゛ん゛ん゛あ゛う゛う゛う゛ん゛ん゛、、あ゛ん゛んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、」
藤村「ははは♡やっぱり男にこれやると壊れるんだよな♡」
二ノ宮「しかも、今回は委員長のキス責め付きだからね〜。プロでもこんなの壊れるでしょ♡」
委員長「、、ぷはぁ、、あ〜最高♡、、花笠くんいい顔しちゃって♡、、もう女の子に意見しない〜?」
俺「、、し、しない!!!、、絶対しないから!!、あ、足止めてえええええ!!な、、なんかくる!!、、イ、、イっちゃう!!!、、」
...ぷしゃゃゃあああああーーーーー!!!....藤村「あっ!潮噴いちゃった〜。さすがに素人にやりすぎたかな〜。」
二ノ宮「1分もかかんなかったね〜。折角だし、私たちの足見るだけで勃起しちゃう、奴隷作っちゃう?♡」
委員長「さすがに3人ではやりすぎたね〜。気を失っちゃった♡明日から少しずつ調教するのも面白
いかもね♡」
二ノ宮「委員長って意外にドS〜」
俺の知らないところで男子の足奴隷や調教の計画が決まり、実行されるのはまた別の話。
結局、メイド服や化粧の追加にもなってしまい、今後は女子に歯向かうとロクなことがないので大人しくしようと、意識が遠のくのを感じながら俺は決意した
サキュバスの教師になった男が結局サキュバスに色々と教わる話俺「今日からこのクラスの担任の先生になる、小林といいます。歳は23歳で担当は人間の歴史についてになります。どうぞよろしくお願いします。」
「人間だ〜」、「初めて見た〜」、「本物の男だ」といった声が次々に聞こえる。
改めて、サキュバスの先生としてやっていかなければならないんだなと不安に感じる。
目の前の20名程の生徒は全員女性の容姿をしており、人間の女性と違うところは黒い羽と尻尾が生えているところであろう。
一目見るだけで彼女達がサキュバスであるとわかる。
また、精液をエネルギーとする彼女たちは、効率良く搾り取るために系統は違えど、人類では及ぶことのない美しさや可愛さを備えていた。
このクラスに入った時の甘ったるい匂いも彼女達のフェロモンであろう。
少し頭がぼーっとし、身体が熱くなるのを感じる。
サキュバスの世界とのゲートが開いて、10年が経った。
あっという間に人間達の国は銃火器が効かず、魔法を使う彼女達に太刀打ちする手段がなく侵略された。
侵略されたといっても支配するわけではなく、搾精行為やサキュバスが経営する店を認めるなど、自分達が暮らしやすいように法律を変えさせるくらいであった。
そして、1年程前に人間界を模倣した学校がサキュバスの国で創設したとのことで、どういう訳なのか公立高校の着任が決まっていたが急遽変更となり、この学校の教師になってしまった。
当然、意義を唱えたが無駄であった。
それどころか生徒の望みはできる限り叶えること等といった条件まで付けられてしまう。
人間がサキュバスに対して、いかに立場が弱いか理解できる。確かに彼女達を怒らせ、戦争にでもなったら3日も持たずに国が滅んでしまうだろう。
条件面は破格で、給与面の他、一軒家を無償提供してもらえることなど悪いことばかりではなかったが、人の代表として選んでもらったことの責任の重大さを実感し、サキュバスの先生になることが決まってから毎日、不安と緊張が俺を襲っていた。
そして本日、専用の飛行機に乗り、サキュバスの国に到着した。
しばらくは政府の人間の女性が案内をしてくれた。
飛行機から降り、しばらく歩くと城壁と城門が現れる。
城門の中に入ると中世ヨーロッパのような街並みであったが、当然街にはサキュバスしかいなかった。
全員が若い女性の容姿をしており、胸と股間部分を最低限隠しているだけで目のやり場に困る。
やはり人間が珍しいのか、目が合うとウインクをしてきたり、投げキスをされる
。
恐ろしいまでの美貌とグラビアアイドルを超える身体を誰もが備えており、心臓の鼓動が早くなるのを感じた。
人間がサキュバスの国に旅行することもあるが、人間界の法律が通用するわけもなく、30%は帰還しないと統計で出ている。
余程、勇気があるものでなければ旅行には行かないのだ。
そのため、こちらの世界にいる人間はかなり少ないのでよっぽど運が良くないと出会う事はないだろう。
街の案内を終え、街を出て500mくらいに俺がこれから住む家に着いた。屋敷と呼んでもおかしくないくらいの大きさに驚愕する。
すぐに家に荷物を置くと時間がないとのことで、学校へと足を運ぶ。
学校は家から300m程にあった。そして理事長に挨拶をすると、案内の女性は人間界に帰ってしまった。
理事長「今日からよろしくね〜。わんぱくな子が多いから大変だと思うけど♪でもこれから人間界に馴染むためには人間から教わるのが1番だと思うのよ♡」
俺「お招き頂き光栄です。精一杯頑張りたいと思いますが、なぜ私だったのでしょうか?」
理事長は20代後半の容姿で、サキュバスにしては珍しくスーツを纏っていた。しかし、ワイシャツのボタンは締まり切らず、深い谷間がワイシャツから漏れ出ている。また、タイトスカートはかなり短く、むちむちの脚が丸見えだった。
理事長「私が独断と偏見で選ばせてもらったわ♩可愛い顔してるし、きっとみんなに気に入られると思ってね♡それに小林先生、まだ童貞でしょ♡サキュバスは童貞が大好物なのよ♡」
俺は理事長に童貞であること見抜かれる。
そして、理事長は ぐいっと俺に近づいてくる。
咄嗟に後ろに下がるが、その分更に距離を詰めてくると壁際まで追いやられてしまい、壁と理事長の身体に挟まれ逃げ場がなくなる。
サキュバスはほとんどが2m以上の身長があるため、理事長の谷間が俺の顔に当てられる。
...むにゅむにゅゅゅうう♡......ぴゅるるるるるるるる!!...ぴゅるる!!...胸が顔に当たった瞬間、脳が溶けるような感覚が襲い、いつの間にか射精をしていた。
理事長「あら?人間はこれくらいで精液出ちゃうのね♪これは色々苦労しそうね。オークみたいに反撃されることもないし、魔法も使えないとなるとサキュバスにとっては、ご馳走が目の前に落ちてきたようなものよ♡それにこの学校の生徒は人間界と同じように15歳から18歳までしか在籍してないの。みんな手加減知らないから気をつけて♡」
俺「、、はあ、はあ、、な、なにをするんですか、、」
理事長「少し味見しようとしただけよ〜。私が選んだんだから責任持って確認しないと。ほら、動かないで。パンツに染み込んだ精液取ってあげるから。」
まるで、餌のような言われようだがそれ以上は怖くて言及できなかった。
理事長は俺の股間部分に腕を伸ばし触ってくる。
すると、腕がズボンを貫通し、直接パンツを触ってい
るのが感じ取れた。
腕がズボンの中から戻ってくると、白濁の液体を理事長の手が掬うように口に運ぶ。
艶かしい一連の動きに見惚れてしまっていた。
理事長「あんっ♡おいし〜い!!やっぱりあなたを選んでよかったわ♡もっとこっちの世界に簡単に搾れて、精液がおいしい人間が来るべきね。オークやゴブリンなんかより全然おいしいわ♡」
俺「あ、ありがとうございます。それで今のは魔法ですか?」
もう既に怖くて帰りたかったが、どの道帰る手段がないため諦める。
それよりもこれからの生活のリスク回避に役立てるため、情報を集めることを優先した。
理事長「ええ、そうよ。サキュバスは精液を身体に吸収することができるから、今みたいにパンツからも吸収できるのよ。あのまま、臭いを付けながらクラスに行ったら揉みくちゃにされていたわよ。後はどのサキュバスも物体をすり抜けることができるわ。さっきのようにね♡」
...さわさわさわ♡...こちょ♡......どっぴゅぴゅ!!...ぴゅるるるるるるるるるーーーー!!.....理事長が再び股間部分に触れると、今度は直接ペニスに触れられ、指先でゆっくり味合うように撫でられると瞬く間に勃起した。
そして、勃起すると裏筋を指1本で1コキされただけで、我慢する時間もなく射精へと導かれる。
俺「、、く、はあ、はあ、、、り、理事長!!、、私は餌じゃなくて、先生として来たんです!!」
理事長「わかってるわよ♡でも生徒に先生と認めてもらうなら、簡単に射精しないことね♡すぐ餌だと思われちゃうわよ♡とりあえず、今日は遅いからクラスに挨拶だけ行きましょうか。それが終わったら今日は帰っていいわ。」
...しこしこしこしこしこ♡......ぴゅるるるるる!!!...ぴゅるるる!!
俺「、、あ、またイ、、イく!!!、、、り、、理事長!!!」
理事長「ふふ♡これだけ簡単に搾り出せると面白くなっちゃうのよ♡、、ほら、精液吸収したからクラス行くわよ。」
そして、冒頭に戻り挨拶を終えた俺は足早に帰ろうとする。
しかし、サキュバス達のほうが俺を囲むほうが早かった。
全員が俺より頭1つ大きいので、1人1人の威圧感が凄く、無理矢理突破する事は不可能だろう。
そして目の前に彼女たちの大きい胸が幾つもふにょんふにょんと揺れていた。
理事長「それじゃあ先生〜、私は先に帰るわね〜。」
同行していた理事長はそそくさと先に帰ってしまい、俺と生徒だけが取り残される。
人間の高校を模倣しているだけあって、彼女たちは制服を着ていた。
淫魔「人間の男って小さいんだね♡めっちゃ可愛い〜。」
俺「今日は先生、帰らなくちゃいけないんだ。悪いけど通してくれるかな?」
俺のことを上から見下ろしながらサキュバスが言ってくる。
いつの間にか四方八方囲まれ、俺は上を見れば美女の顔、正面には大きい胸、下を見れば長い生脚がある状況が生まれる
。
そして、彼女達の甘い匂いも加わり、徐々に勃起しかけていた。
淫魔「ええ〜♡そんなこと言わないでよ〜。私たち人間のこと知りたいんです♪噂だとすぐに射精してくれて、味も上質だと聞いたことありますし♡」
俺「それはただの噂だな。人間は色々とオークとかより凄いんだぞ。」
理事長が話しに出していたオークを例に出し、彼女達に嘘をついた。
オークがどういう生態か分からなかったが、抽象的に人間の方が凄いと言っておけば、人間として、そして先生としての面目が保たれると思ったからだ。
淫魔「「「「「ええ!!!!」」」」
俺の話しを信じたようで囲んでいたサキュバス達は非常に驚いていた。
しかし、.....むにゅうううぅぅぅぅ........ぴゅ!!...ぴゅるるるるる!!!...驚いた1体のサキュバスの胸が背中にあたる。
脊髄から脳まで快感が一瞬で伝わり、反射的に精液がペニスから溢れ出す。
俺「、、あ、やばっ!、、イ、、イく!!、、」
淫魔「え、、なになに?先生膝震えてるんだけど、、、」
淫魔「てか、この臭いって、、、え、なんで?、、おっぱい当たっただけだよ?」
俺も混乱していたが、サキュバス達も俺のこの状況を見て混乱していた。
淫魔「そんなわけないよね?でも、折角だしみんなで試してみよ〜♡」
俺「ま、、まて!!、、これは違う!、、、」
俺の制止など聞くわけもなく、サキュバス達が一気に距離を詰める。
.....むにゅゅゅううううううううううぅぅぅぅぅ♡..........ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるるるる!...ぴゅるる!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!....びゅるるるうううーーーー!!!....一斉に俺の顔や頭、肩、背中、胸に柔らかいものが当たると同時に大量の精液が溢れ出る。
サキュバスの大きな胸は俺の身体に強く当てられると行き場所が無くなり、ワイシャツの胸元から一部はみ出していた。
淫魔「ふふ♡本当にこんなのでイッちゃうんだ♡本当に人間界に行きたくなっちゃった♡先生〜年下の生徒に搾り取られて悔しくないんですか〜?♡」
淫魔「まだイき続けてるよ♡そんなにうちらのおっばい気持ちいいですか〜♡」
...むにゅむにゅ...むにゅゅゅううううううう♡.....ぴゅるぴゅる...ぴゅっ....ぴゅっ...どっぴゅ!!ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!...サキュバス達の胸の圧力で満員電車のように身動きが取れず、胸から逃げれずにいた。
その間も精液が少しずつ漏れ出て、我慢することができない。
そして、イき続けていることに気付いたサキュバスが馬鹿にするような言葉責めと共に、更に胸を強く押し付ける。
自分でもこんなに精力があったのかと驚いた。
既に何度も搾られているにも関わらず、更に精巣の中にある精液全てが出たかのような射精をした。
サキュバス達は満足したのか、俺を胸から解放
する。
俺は床にバタンっと倒れるがすぐにサキュバスの尻尾が手首に巻き付くと俺を万歳の格好で空中に持ち上げ、ズボンとパンツを脱がせてきた。
俺「、、はあ、はあ、、や、、やめろ、、、ほんとにだめだから、、いま、、やめたら、、先生怒らないから、、」
搾り尽くされた俺は声を出す力も残っていなかったが、最後の力を振り絞って言葉にする。
しかし、言うことを聞くわけもなくズボンとパンツを脱がされる。
淫魔「怒りたいのは私達の方ですよ〜♡オークよりすごいとか言うから驚いたじゃないですか〜。嘘つきな先生にはお仕置きが必要ですよね♡」
俺「、、ちがう!!、、先生が悪かった!!、、お願いだから家に帰してくれ、、」
足をジタバタとするが、両足首に尻尾が巻きつき、腕同様に動かせなくなってしまう。
そして空中に大の字で拘束され、腰にも尻尾が巻き付くと頭くらいしか動かせる部分がなくなる。
淫魔「悪い先生にはちゃんと教育しないとね〜。それか〜先生のお家教えてくれるなら今日は帰してあげるかも♡」
サキュバスの言葉を聞き、家を教えたらどうなるのかくらい容易に想像できる。
それでも身体は限界を迎えており、目先の解放について優先したいと考えてしまっていた。
淫魔「まあ〜ゆっくり考えて♡私達はどっちでもいいし♪その間、先生の身体で遊んであげる♡みてみて〜♡サキュバスは身体からローション出せるの。私はお尻が好きだからここを責めるには打ってつけなんだよね♡」
....しゅるしゅるしゅるしゅる♡...すりすりすりすりすりすり♡........ピンっ♡.......びゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるる....ぴゅるるる...ぴゅるるる...サキュバスのローションを纏った手にお尻の割れ目を優しく撫でられると、ぞくっとした快感が背中に伝わる。
割れ目をゆっくり焦らすように往復すると、すぐにペニスは暴発する手前まで高められた。
そこに他のサキュバスが俺の乳首を弾くと、ペニスからすごいスピードで精液が飛んでいった。
俺「、、も、、もうやだ、、、国に帰りたい、、お、おねがいだ!!!!かえらせてくれ!!!」
淫魔「あら〜。先生がホームシックになってしまいましたわ。ちゃんと帰れないことを教えて、身体に帰りたくないと思わせるしかないわね♡」
そう言うと俺は更に高い場所まで持ち上げられ、サキュバスはワイシャツと下着をするするっと脱ぐ。
...ぴゅるるるる!!..ぴゅっ!...サキュバスの大きい胸に完璧すぎる形と乳首を見るだけで軽く射精してしまった。
淫魔「ふふ♡見るだけで射精してくれるなんて、少し嬉しくなっちゃうわね♡でも、生徒のおっぱいを見て、ぴゅっぴゅっするのはどうなのかしら♡追加のお仕置きでおっぱいでおちんちん食べてみようかしら♡」
俺「や、、やめてくれ!!!い、、言うから!!、、俺の家は正門出ででででででえええか、、
があああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あがか、ぐがかかあああ゛あ゛あ、、、」
...ふにょん♡...むにゅ♡.......ぴゅるるるるるるるるるるーーーー!!!!....びゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーーーー!!!!
決して乳圧をかけず、パクッとペニス全体を食べるようにサキュバスの胸が俺のペニスを包み込む。
それだけで俺のペニスは壊れたように射精をし続ける。こんなに長い時間の射精は恐怖でしかなかった。
俺「ああああ゛あ゛あ゛、い、いうから!、なんで、がかあああ、、なんでも、、するがらああああ゛あ゛!!!、、お願い!!あ、あこ、こわれるううあ、あ゛あ゛、サキュバス様ー!!!ゆるじでえええぇぇぇぇぇ、、、」
淫魔「すごい〜。谷間から母乳が出てるみたい♡泣くほど嬉しいなんて、おっぱいも喜んでる♡まあ〜先生が今後は国に帰らないで私達の先生をし続けることと、お家を教えて出入り自由にしてくれるなら今日は気持ちいいこと終わりにしてあげる♡」
俺「わ、わかっだあああ゛あ゛あ゛あ、いう゛どおりにずるからあ!!!、、もう、ゆるじでくださいいいい、、、」
淫魔「もう♡先生なのにわがままなんだから♡じゃあこれからもよろしくね♪先生♡」
....むぎゅゅゅゅうううううううううう♡......どびゅびゅびゅびゅびゅびゅううううううーーー!!!...びゅるびゅるびゅるびゅーー!!...最後に最大限の乳圧をかけられると、ペニスが溶ける感覚と共に、今日1番の射精を決められた。
結局、学校にきてから30分足らずで30回以上の射精をさせられ、生徒の言いなりになる始末となった。
その後、生徒が家に入り浸り、身体が限界を迎えたことで脱走を試みるが失敗に終わり、更なる調教をされるのはまた別の話。
カリファの洗体プレイによって身も心も改心する話僕「、、やっと追い詰めた。、、お前がここに来ることは予想することができていた。もう逃げ場はないぞ!!観念して捕まれ!!お前達CP9はあんな少人数の海賊に重要な人間を奪われたんだ、、、上層部は相当怒っているぞ。」
カリファ「あら、私の動きが読まれたなんて、、その割にはさっきまで大勢いた追っ手が随分、少なくなったようだけど?」
僕が所属している世界政府は、任務に失敗したCP9を追っていた。
僕に関しては、目の前にいるカリファという女を捕まえる部隊の小隊長を任された。
確実に捕まえるべく、1部隊10人の編成で10部隊、合計100人の実力者が1人の女のために投入されていた。
しかし、女の細い身体からは想像できないような、素早い動きや空中を自在に移動できる『月歩』と呼ばれる六式の体術の1つを使用し、部隊の混乱を招き、捕まえられずにいた。
僕は体力面や武力でいえば、一般兵程しかないだろう。
しかし、自慢じゃないが頭の回転の良さだけは誰にも負けない自信があった
。
既に同世代だけでなく、上層部にも僕の噂が届いていたようで、今回の任務に抜擢されたのだ。
彼女の逃げ方や動きを見ながら、行き先を予測したことで、逃げ場のない裏路地にて待ち伏せすることに成功したのだ。
ここで彼女を捕えることが出来れば、更に上の地位までいくことができるだろう。
僕「たしかに僕達の1部隊しか残っていないが、お前みたいな女にはこの人数で十分だ。この部隊は1人1人が実力者揃いだぞ。」
カリファ「そうかしら?それなら試してみましょうか。、、『剃』、、」
六式の1つを再び使用すると、女の姿が目の前から一瞬で消える。周りを見渡しても全く見えない。
兵士「、、うう゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ、、、」
次々と兵士の身体に穴が開くと、そこから血が噴き上がり倒れていく。
誰も女を認識できないようで、無闇に剣を振り回すが女には当たらない。
僕「、、や、やめろ、、姿を現せ!、、」
カリファ「ふふ♡実力者揃いと言う割にはあと3人になったようだけど?本当に捕まえる気があるのかしら♡」
女が姿を現し、倒れた兵士の1人を片足で踏みつけながら見下したように話す。
兵士「その足を退けろおぉぉーーー!」
残り2人の兵士が女の姿を目にした瞬間に切りかかる。
僕「お、おい!、、やめろ!!焦るな!」
仲間が踏みつけられた怒りに身を任せた兵士を止めるが、聞こえていない様子だった。
2人の剣が同時に女に当たる瞬間に、再び姿が消えた。
そして、すぐに姿が見えたと思えば、2人の兵士は他の兵士同様に身体から血を吹き出して倒れた。
これも六式の1つの『指銃』と呼ばれる体術だ。
凄まじい速さで繰り出す指の突きが、銃のように人体を突き破るのだ。
兵士の分厚い甲冑と筋肉を簡単に突き抜け、僕以外の全員がやられてしまった。
カリファ「それで、私のことをどうするって言ったかしら?♡」
僕「ぐ、、、こんなことが、、、」
目の前の現実を受け入れられない。
女はくいっとメガネの位置を直し、パンパンっと自分のボディーラインを強調した黒い服を手ではたく。
そして、網タイツ上げ直した。彼女の黒い網タイツは白い肌を強調していた。
はだけた胸元の網目は少し破けた部分があり、ついつい目がそこに向いてしまう。
カリファ「ふふ♡それじゃあ、散々追い回してくれたお礼といきましょうか♡自分が狩られることは考えていなかったでしょ?」
僕「、、くそ、、ここは一回撤退しないとまずい、、」
後ろに振り向き、走り出す。
ここは逃げて助けを呼ぶことが最優先と考えた。
カリファ「『羊雲リラックス泡』♡」
僕「、、うああ゛あ゛っ!!、、」
脚の力が急に抜け、地面に転がる。
急いで立ち上がろうとしても力が入らず、立ち上がることができない。
脚を見てみると両脚の太ももに石鹸から出た泡のようなものが付着しており、ズボンがテカテカと光ってツヤツヤになっていた。
僕
「、、な、なんだこれ、、まさかこれが『アワアワの実』の能力か、、」
カリファ「あら、さすがに知っていたのね。私の能力すごいでしょ♡男性でも美脚になれるのよ。それと一緒に力も奪っちゃうけど♡」
カツンカツンっとヒールの音を立て、こちらに女が話しながら近づいてくる。
周りの血を吹き出した兵士を見ながら、ガクガクと震える。
自分もこうされるのではないかと、恐怖してしまう。
カリファ「ふふ♡怯えちゃって、さっきまでの威勢はどうしたのかしら?あら、あなたもしかして最近噂になっている、頭がキレる子よね?これは作戦変更ね♡」
女は倒れている僕に近づくと、膝を曲げて顔を近づけてくる。
思わず短いスカートのから覗く長い脚と、豊かな谷間に目を奪われてしまう。
そして、あと10センチで唇が当たるくらいまで近づくと、僕のことを知っているような口振りで話した。
しかしその瞬間、後頭部に強い衝撃を受け、僕は意識を失った。
僕「、、はっ!!、、、ここは、、!?」
カリファ「ふふ♡気がついた?」
女の姿を見て、すぐに先程までの事を思い出す。
周りを見渡すと大きな寝室のようで、僕はベッドで寝ていたようだ。
そして女は丁度、網タイツを履く前だったようで、新しいものに履き替えていた。
網タイツでない女の長い生脚は白く艶があり、履いている動きは何故かセクシーに感じてしまう。
僕「なんで、僕をここに連れてきた。殺せばよかっただろう。」
カリファ「あなたが私達に必要と思ったからよ。私達に足りなかったのは頭脳。ルッチも頭はキレるけど、他人に興味が薄い。あなたみたいな人が1人いれば、私達は絶対復活を成し遂げられるわ。どう?悪い話じゃないはずよ?」
僕「バカか。お前達は世界政府に追われる身。わざわざそいつらの仲間になるやつなんているわけないだろ。」
カリファ「まあ、そうでしょうね。そう言うと思って、ここに連れてきたの♡あなたの身体に説得しようと思ってね♡」
僕「、、な、何をする気だ、、これ以上近づいたら反撃するぞ!」
ベッドから降り、ファイティングポーズを取る。
僕の脅しに女は臆せずゆっくりと近づいてくると、僕より頭1つ大きいことに気付いた。
そして相変わらず、男を悩殺するような服装を着用していた。
大きい胸を大胆に開け、色気が漂う脚線美を存分に見せつけ、服装も身体も男の欲情を誘うためだけに存在するようであった。
僕「、、ふんっ!、、、」
間合いに入ったことで力任せに拳を振り回した。
しかし、女に当たることはなく姿が見えなくなった。
僕「、、くそ、、またか、、出てこい!!」
カリファ「ふふ♡ここよ♡『ゴールデン泡』」
後ろにピッタリっとくっつくように女は現れた。
女の大きい胸が後頭部に当たり、両脚には長い美脚を絡ませてくる。
そして、女の手が僕の脚をすりすりと撫でると、撫でた部分から泡が溢れ、同時に立つため
の力が抜け、倒れる。
倒れた僕をベッドまで運ぶと、寝かしつけた僕の足元に座り、足裏から太ももまで念入りにマッサージをしてくる。
僕「ま、、、また、この能力か、、、た、立てない、、、お、おい!どこを触って!!、、」
カリファ「折角だし、マッサージも同時にやってあげるわ♡綺麗でしょ? 私が触ったあらゆる物は美しい光沢を得るのよ。」
僕の脚は磨き上げられたように艶々になっていた。
そして、女が太ももの際どいところを触ってくるため、ペニスが反応してしまう。
カリファ「あら、いくら私が魅力的だとはいえ、敵に欲情するのはどうなの?街の男もよく私の身体を見て股間を膨らませているから、こんな近くで触られたら仕方ないものなのかしら。」
僕「こ、これはそういうのじゃなくて、、お前がそんなところ触るから!」
カリファ「そうね♡きっと私に欲情してしまうのは仕方ないことね。指先から出る泡が更にセクシーに見えるわよね♡摩擦を無くす私の能力はこの汚いものを綺麗にするには丁度いい能力なの♡」
....しゅるしゅるしゅる♡...すりすりすりすり♡....僕「、、あああ゛、、そこやばい!!、、き、きもちいい、、や、やめろ、、、イ、、イく!!!」
....ピタッ!!...カリファ「ほら♡綺麗になったわよ♡満足してもらえた?♡」
僕のペニスは脚同様に磨き上げられていた。
あと、1コキで射精に至ってたのにと、もどかしい気持ちにさせられる。
僕「ば、、ばかにしやがって、、何が目的なんだ!!」
カリファ「言ったでしょ?あなたに仲間になってもらうためにサービスしてるの♡こんな美人に身体洗ってもらえて、マッサージまで受けるなんて羨ましい限りだわ♡」
そして、女の大きい尻が僕のペニスを踏み付けるように跨ると、上半身を触り始める。
僕「、、うう、、、これ以上させるか!!、、」
能力をこのまま受けるのはまずいと思い、女の手を咄嗟に掴む。
このまま、離してしまえばどんどん身体がおかしくされてしまうので、力一杯女の手を掴み、逃がさないようにした。
カリファ「あら♡力比べしたいの?でも私の『ゴールデン泡』はあなたの手にも有効なの♡」
僕と女が掴み合っている手の間から泡が漏れ出す。
まずいと思い、手を引こうとするが、今度は女が力を入れ僕の手を離さないようにした。
僕「や、、やめろ、、ち、力が、、」
カリファ「離そうとするなんてひどいわ♡もっと握り合いましょ♡まあ、もう握る力も残ってないでしょうけど♡」
迂闊だった。能力によって手が使い物にならなくなってしまう。
そのまま、女は僕の手から腕へ場所を変え、能力を使い続ける。
女の腕を掴もうとしても滑ってしまい、また力も入らず、抵抗ができなかった。
カリファ「ふふ♡もうほとんど抵抗できないようね♡ほら、乳首に手が届いちゃうわよ♡」
...かりっ♡...かりっ♡..ビクンっ!..
ビクンっ!
僕の腕を終えると、お腹や胸に場所を変えてくる。
そして狙われた乳首が触られる度に身体を跳ね上げた。
同時にペニスを女のお尻が自由自在に打ちつけてくる。
僕「、、な、、は、辱める気か!、、ああ゛、、イ、イく!、、も、もう、やめ、、ああ゛あ゛、、イく!!!、、な、なんでええぇぇぇぇ!!!、、イカせてくれれれえええ!!、、」
僕がイきそうになると、お尻を上げてペニスから離し、射精をするためのあと少しの刺激を与えてくれない。
そして、射精感が遠のいたタイミングでお尻と乳首責めが再開され、何度も何度も焦らされ、精神的な限界を迎えていた。
カリファ「そんなに気持ち良くなりたいなら、自分で扱けばいいじゃない?」
そう言うと女は再び、射精直前にお尻をペニスから離す。
言う通りにするのは癪だったが、それどころではなかった。
すぐにでも、この苦しい思いから解放されたかったのだ。
僕「、、ううおおお、、な、なんで!!、、掴めない!!、、これじゃあ、、イ、イけない!!、、お、おねがいだ!!、、能力解いてくれ!!、、、、イきたいいいいぃぃぃい!!!」
ペニスも手も、能力によって掴むどころかほとんど刺激を与えることができず、射精まで至らない。
カリファは再び、僕の腰に跨る。そして僕の上半身だけを起こし、背中を触るために脇腹から手を回し、抱きついてくる。
カリファ「ふふ♡折角のチャンス棒に振ってどうしたの♡やっぱり私にいじめてほしかった?でも残念♡私は仲間にしか特別なサービスをしてあげないの♡気持ち良くなりたかったら分かるわよね?それまでは泡で遊びましょ♡」
僕「ああ゛、、な、仲間には、、、く、、くそ!!、、」
耳元まで顔を近づけ、魅惑の声と豊満な胸を身体に押し付けられると、ついつい楽な方に気持ちが傾く。
女と僕の触れ合っている部分から泡が溢れ出てくる。
男を悩殺するような服からも泡が大量に出てきて、あっという間に僕達は泡に包まれた。
まるで、泡風呂で抱き合っているようで、服を着ていても滑りがいいので、すりすりと胸の柔らかさを強調してくる。
そして、僕の顔に女が顔を近づける。その顔は妖艶な表情で、僕が落ちるのを確信しているような笑みを浮かべていた。
改めて見ると大人の色気のようなものを感じ、そのセクシーな目に吸い込まれてしまいそうだ。
カリファ「もう、顔がトロトロにとけたような表情ね♡もう心は決まってるんでしょ?ほら♡犬のようにおねだりしなさい♡」
僕「、、おねがい!!、、お願いしますううー!!!、、、もう限界なんです!!、、仲間になる!、、仲間になるのでイカせてくださいいいぃぃぃぃ!!!!、、、」
女の言葉と共に再び、ペニスをお尻で刺激されたことで、僕の心は完全に折れた。
カリファ「ふふ♡呆気ないものね♡結局、男は私の誘惑に耐えられないのかしら♡ほら、、、気持ち良くイ・け♡
」
....むにゅむにゅむにゅうううぅ♡.......どびゅとびゅっ!!!...ぴゅるるるるるるるるるるるるるるるううぅぅぅぅぅーーーー!...女が体勢を立て直し、僕のペニスをタイトスカートの中に入れた。
今度は女のパンツの感触を感じると、そのままお尻でペニスを押し潰し、泡で滑りの良い身体で擦られると、女の身体に大量の精液を撒き散らした。
カリファ「ふふ♡汚いものを私の身体に出してくれたわね♡でもどう?最高だったでしょ♡もう他ではあなたの身体は満足できないわよ♡さあ、綺麗にするためお風呂に行きましょう。」
未だに頭がボーっとしていた、僕のことを軽々と持ち上げて風呂場に向かった。
脱衣所で能力によって立てない僕は、寝かされて女の脱衣姿を見せられていた。
黒いタイツや服を脱ぎ、白く美しい肌面積が増えていき、その度にペニスがピクピクと反応する。
美しい女の裸体は芸術作品のようだった。全てのバランスや形が完璧すぎる。
そしてゆっくりと近づき、再び僕を持ち上げると胸を顔に当ててくる。
カリファ「ちなみにB93のGカップよ♡」
...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるーーー!!!...僕が1番知りたい情報を耳元で囁かれると、顔に当たる柔らかさがより気持ち良く感じて、ペニスを弄られることなく射精してしまう。
女は当たり前かのように、何もリアクションはなかった。
まるで僕がサイズを言えば射精するのを知っていたかのようだ。
そのままシャワーを後ろから抱かれながら浴びた。
それによって能力の泡が取れ、身体が久々に力を取り戻す。
カリファ「ほら、じっとしてなさい。私の泡はどんな石鹸よりも汚れが落ちるわよ。この固くなってる頑固な汚れも落とさないと♡」
僕「そ、、そこは汚れじゃない、、わ、わかってるだろ!!、、、」
...しーこしーこしーこ♡...しこしこしこしこしこ♡......くねくねくね♡....ぴんっ♡...ぴゅぴゅぴゅぴゅうううぅぅぅーーーーー!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅっ!!!...僕の背中に胸を当て、能力の泡を使った、乳首を責められながらの手コキに少しも我慢できずに精液を吐き出してしまう。
カリファ「私の身体と能力にもうメロメロね♡でもいいの?今なら逃げ出せるチャンスよ?」
僕「、、、どうせ、逃してくれないだろ、、、」
カリファ「まだ、正直になれないみたい♡ほら、これならどう?お風呂に浸かってしまえば、能力者は力が出せない。今なら簡単に逃げれると思うけど?まあ、正直になるなら私の脚で扱いてあげてもいいわ♡」
逃げるチャンスと言われたが、素直になれず言い訳じみたことを言ってしまう。
一切逃げる気持ちがないことなんてお見通しのようで、女は泡風呂に浸かり始める。
泡風呂の中で脚を組み、上に組んだ方の足裏を僕に見せつけてくる。
それだけで僕は樹液に集まる虫のように、ゆっくり
と身体が勝手に近づいていく。
僕「、、、はあ、はあ、、お、お願いします!!、、その脚で僕を無茶苦茶にしてください!!!!!、、、なんでも言うこと聞くし、協力しますので!!!」
カリファ「まったく♡ここまで逃げ道を無くさないと素直になれないなんて♡まだまだ、心に汚れが残っているようね♡ほらほら、、足の裏で情けなくその汚い気持ちと一緒に出しちゃいなさい♡」
....するするするするするするするする♡...ぐにゃゃゃああああ♡...びゅるびゅるびゅるびゅる!!!...びゅっびゅっ!!...ぴゅるるるるるうぅ!!...泡風呂の近くまだ辿り着くと、長い脚を活かして両足の裏が泡風呂から姿を出す。
そしてペニスを挟み、器用に足コキをしてくる。
水を弾くほどのきめ細かい脚を見ていると、自然に腰をヘコヘコとしてしまう。
あっという間に、射精直前まで高められると足の裏で思いっきりペニスを締め上げられる。
ペニスからはマヨネーズのように精液が漏れ出て、タイミングを合わせたように精液を足の裏でキャッチされた。
カリファ「汚いものをお風呂に入れちゃダメよ。もう脚がフラフラね♡いろいろ出し過ぎたみたい♡ほら、お風呂においで♡」
倒れるようにお風呂に入ると、女に受け止められ胸に顔を再び当てられる。
そして、お風呂のなかでペニスを太ももに挟まれると自転車を漕ぐように扱かれ始める。
...しーこしーこしーこしーこしーこ♡....しこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡........びゅるるるるるるるうううぅぅぅ!!!....びゅびゅびゅびゅっっ!!...ぴゅるる...ぴゅる..ぴゅる...ゆっくりした動きでも、徐々にペニスに気持ち良さが増長していく。
そして射精直前になり、それが分かっていたかのようにスピードが上がると、お風呂の中で射精をしてしまった。
カリファ「お風呂の中でビクンビクンってダメな犬ね♡これからちゃんと躾けてあげるわ♡泡奴隷さん♡」
...ぴゅっ!!!...その言葉を聞き、ペニスが喜んだかのように震えた。
ゼンゼの髪による前立腺責めによって試験不合格と弟子になる話ゼンゼ「2次試験を担当するゼンゼだ。2次試験に進んだのは1人だけか。私は争いを好まないが、1人とは想定していなかった。ダンジョンの試験にしようにもすぐに死んでしまいそうだ。どうしたものか。」
目の前にいる、背が小さく幼く見える女が2次試験官だという。
気怠そうに暗い表情で覇気が感じられず、こんな女が試験官かと思ってしまう。
しかし、ゼンゼという名前は俺でも聞いたことがある。
彼女が担当した試験では過去に1人も合格者が出ていないという。運悪くこの試験官に当たってしまった。
こんな身なりでも、大陸全土でも50名前後しかいない1級魔法使いの1人ということはかなりの実力者ということだろう。
おそらく、歳も見た目以上にいってい
るはずだ。
俺は20歳を超え、初めて1級魔法使いの試験に挑んだ。
小さな街で天才と謳われた俺だったが、世の中は広く、多くの天才が試験に集まっていた。
正直、俺より実力が高い奴も多くいたが、潰しあってくれた結果、たまたま運良く俺だけが1次試験を合格したのだ。
俺「試験は決まってないのか?当初の予定通りダンジョンってことなら、それでも構わないぞ。」
ゼンゼ「私は有望な魔法使いが死ぬのを良しと思っていない。誰も死なないような試験を行ってきたつもりだ。平和主義者なんだ。、、、よし、決めた。この円から私を外に出したら合格にしよう。時間は今日の日が落ちるまでだ。」
そう言うと、長い髪によって地面に円が描かれる。
その中心にはゼンゼがいて、半径2mほどしかなかった。
どうやら髪を自由自在に操れるようだ。
しかも、髪で地面に跡ができるほどの強度、おそらく髪に魔力が込められているのだろう。
俺「本気で言っているのか?」
ゼンゼ「本気だよ。これなら君が死ぬことはないしね。」
俺「自分が死ぬことは考えないんだな。」
ゼンゼ「私は1級魔法使いだよ。私を殺せるなら君はとてつもない有望な人材だ。私が死んでもお釣りがくる。殺せればの話だけど。」
仕方がないと言えばその通りだが、完璧に舐められている。
一応、これでも訓練は積んできたつもりだ。
あの円から出すくらい、そう難しくはないだろう。
俺「もう始めていいのか?」
ゼンゼ「ああ、もう試験は始まっているよ。」
俺「『魔族を殺す魔法(ゾルトラーク)』」
俺は一般攻撃魔法をゼンゼに向け放つ。
彼女に命中したかと思えば、凄まじい爆音と共に土煙が舞い、どうなったか分からなかったが、徐々に視界が開けてくる。
すると髪が盾のように彼女の前で攻撃を防いでいた。
髪でできた盾が解かれるとゼンゼの元に戻り、姿が現れる。
やはり、あの地面に着きそうな長い髪に魔力を込め、変幻自在に操っているようで、俺の攻撃をあっさりと防がれてしまった。
ゼンゼ「悪くない攻撃だ。それでも私には届かない。」
俺「『魔族を殺す魔法(ゾルトラーク)』」
再び、攻撃魔法を同時に何発も放つ。
今度は一直線でなく、フェイントを入れながら上から横から後ろからの攻撃だ。
ここまで攻撃魔法を操るようになるまでかなりの時間を要したが、この高度な技術はそこらへんの魔法使いではできない代物だ。
しかし、ゼンゼは自身を中心として髪で球体を作り、死角がなくなる。
どこから攻撃しても髪に防がれてしまい、さすがに焦る。
俺「『魔族を殺す魔法(ゾルトラーク)』」
一点集中のレーザーのような細い攻撃を繰り出す。
最後の望みをかけた一撃だった。
ゼンゼ「魔法の操作も中々のものだ。それに状況に応じて、咄嗟の判断も早い。いい魔法使いだ。」
俺の望みをかけた一撃も、穴1つ開けることができなかった。
ゼンゼは悠然と髪の球体
を解き、再び姿を現す。
想像以上に硬く、厄介な髪だ。
そこから1時間ほど魔法を打ち続けたが、この試験を突破する手掛かりが掴めない。
俺「、、はあ、、はあ、、、『竜巻を起こす魔法(ヴァルドゴーゼ)』」
さすがに魔力も枯渇し始め、最後の力を振り絞り、俺が使える最大級の風魔法を放つ。
とてつもない竜巻がゼンゼを襲う。
しかし、彼女にぶつかったと同時に竜巻が消えてなくなる。
俺「、、ま、まさか打ち消した?俺の魔法をこんな簡単に、、、」
ゼンゼ「魔力が枯渇したみたいだ。もう打つ手がないだろう。それでも1級魔法使いは理不尽なまでの逆境でも覆せるような存在でなければならない。この逆境を覆せないようなら1級魔法使いにはなれないよ。」
俺「、、く、くそ、、そんなに甘くないか、、」
しばらくは魔力の回復を待たないと魔法は使えないだろう。
それまでの間、休んでいる暇はない。
魔法が使えない今、できることといえば体術くらいのものだろう。
決して自信があるわけじゃないが、目の前にいる小さい彼女くらいなら圧倒することができるだろう。
迷っている暇はないと俺はゼンゼに向かって走り出す。
ゼンゼ「なるほど。時間を置いて魔力回復を優先するタイプだと思ったけど、目の前にできることがあれば諦めずに突っ走るタイプなんだ。個人的には嫌いじゃないよ。」
ゼンゼの髪が5本の拳の形に変わり、次々に襲いかかってくる。
俺「、、ぐぁ、、なんて、重い、、こんな使い方もできるのか、、、」
最初の2、3発を避けることはできたが、5本のパンチを全て避けることはできず、防戦一方となり、これ以上ゼンゼに近づくことができない。
1発1発が重く、なんとか致命傷を受けないように防御するが、戦士でない俺には何十発も受けることはできないだろう。
致命傷覚悟でゼンゼに突っ込もうと考えていた矢先、ピンっと俺の腕が真上に引っ張られ、身体が浮かび上がる。
俺「、、な、、なんだ?、、何が起きて?」
急いで腕を見ると、細い髪が両手首に1本ずつ巻き付いており、その髪に引っ張られているのが分かった。
ゼンゼ「纏まった髪が目の前にあれば、髪1本の細さを認識することは難しくなる。最初から狙いはこっちだった。」
やられたと思った時には既に遅く、脱出しようと脚をジタバタとするが、すぐに手の形をした髪に四肢を掴まれてしまう。
いくら暴れようとしても、魔力を込めた髪には意味を成さず、身動きすることができない。
このまま他の腕に殴り殺されると覚悟したが、追撃が来ることはなく、そのままゼンゼの足元の地面に拘束された。
俺「、、、お、、おい、なんのつもりだ、、はなせ!!、、」
ゼンゼ「この試験は私がこの円から出るか出ないかの試験だ。魔力が切れた君がこの髪から抜け出せなければこのまま時間切れになるだろう。1本の髪で持ち上げることをできる君が抜けることはまずできない。
つまり、私が攻撃を加える必要もない。」
確かに魔力が切れて、地面に大の字で髪によって押さえ付けられているこの状況はほぼ詰みに近い。
それでも、こんな小さい女を一歩も動かせずに見下ろされている現状を認めることができなかった。
俺「、、うるさい!、、いいから、、はなせ、、、ロリババアっっ!!!!、、、」
俺の言葉にゼンゼは表情を変えなかったが、明らかにピキッと空気が凍ったように感じた。
ゼンゼ「どうやら君には1級魔法使いになる前に教えなくちゃいけないことがあるみたいだ。」
ビリビリビリっと音がすると、俺のローブから服まで全て、髪の腕に破り捨てられた。
そして全裸にされると、拘束している髪の力が強くなり、ミシミシミシっと骨が砕けるような音を立てる。
俺「な、、なにをする、、服を返せ!ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、やめろおおぉぉ、、骨ががああぁ」
ゼンゼ「おっと、やりすぎてしまった。身体を壊すのは良くない。他の方法にしよう。」
....するするするする...俺「おおおおおい、、どこに、、ゔあああ゛あ゛あ゛あ゛、そ、そこは、入ってるかららあああ、、、ぬい、、抜いてくれえええぇぇぇ」
ゼンゼは髪で長い指を作ると、俺のお尻の中に差し込んできた。
身体の中に何かを入れられる経験がなかったため、違和感と恐怖を覚える。
しかし、その指でお尻の中をかき混ぜられると、僅かに気持ち良さを感じ始めていることに気付いた。
気持ち良さに気付いてからは、どんどん快感が身体に押し寄せる。
ゼンゼ「私の細い髪は穴という穴に入り込める。そこから内臓を壊すことも容易い。まずは君の発言を撤回しないとお尻から抜くことはしない。でもお尻に入れられて勃ってるけど嬉しいの?」
俺「ふ、、あああ゛あ゛あ゛あ、、てっ、、撤回しない!、、この、、ババアあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ、イく!!イく!!イく!!イくからあああ゛あ゛あ゛」
俺の言葉により深く指が進んでいく。
....こりっこりっ♡........ぴゅるるるるるぴゅるるるるるるるるるるーーーー!ぴゅるるっ!!ぴゅるるっ!!...そして俺の前立腺まで辿り着き、髪の指が当たるとペニスから精液が飛び出す。
触られた瞬間に連動したように、射精するという初めての経験に状況が理解できない。
ゼンゼ「なるほど。ここを触ると男は気持ちよくなれるのか。面白い仕組みしているね。」
...こりこりっ♡.......ぴゅるるるるるるるる!!!...びゅっ!びゅるっ!!...俺「、、ま、まって!!、、イ、イく!!!、、イったから!や、やめてくれ、、」
ゼンゼ「どうして?気持ち良いなら嬉しいと思うけど。」
いつの間にか素足になっているゼンゼは俺のペニスを足の裏で踏み付ける。
小さい足と柔らかい足の裏に背徳感のようなものがペニスを駆け抜ける。
ゼンゼ「踏まれて嬉しいの?ピクピク動いているのが
足から感じ取れて、喜んでいるように見えるけど。ふふ♡なんだか、情けなくて可愛く思えてくる♡」
...しこしこしーこ♡...しこしこしこしこしこしこ♡......こりこりこりこりこりこりっ♡........びゅるるるるるびゅるるるるびゅるびゅびゅびゅるーーー!!!...ぴゅるるるるぴゅるぴゅぴゅるーーー!!!....ゼンゼが初めて微笑むのを見て、その顔は髪に隠れがちではあるが、非常にかわいいと感じてしまった。
その瞬間に、前立腺と足コキを同時にされ、訳もわからずに精液を搾り取られてしまう。
俺「、あ、あひっ!、うう゛あイ、イく゛あ゛あ゛、、き、きもちいい、、し、死ぬ!!、、ゼ、ゼンゼ、、、わ、悪かった!!!、、失言を撤回するからこれ以上はやめてくれ!!、、、、もう出ないから!!」
ゼンゼ「男ってわがままだね。これだけ気持ちよさそうにしておいて。まあ、特別に許してあげるから勝手に抜け出していいよ。」
抜け出せるわけもないことを承知でゼンゼは言ってくる。
それでも必死で抵抗するが、暴れる度にお尻に入っている髪が快感に変わり、全力で暴れることができない。
ゼンゼは足をペニスから退けると、何本も髪がペニスにするすると絡みついてくる。
...しこしこしこしこしこ♡....しこしこしこ♡.....こりこりこり♡...こりこり♡.......ぴゅるるるるる!!...ぴゅるるる!!...ぴゅる!ぴゅる!...自由自在の髪による髪コキと前立腺を同時に責められると、そのえっちな光景にすぐに欲情を掻き立てられ、またもあっという間に精液を吐き出した。
ゼンゼ「さすがに量が少なくなってきたようだ。こっちの穴に入れるとどうなる?」
ゼンゼがそう言うと、何本かの髪が尿道へ入っていく。
俺「、、あ、ひいいぃぃ、、あ゛あ゛あ゛あ、こ、、この、、悪魔、、そ、それやばいって!!、、、イ、、イく!!?、、イ、イけない、、イく!!!、、、な、なんでえぇぇ!!?」
強い電撃を浴びたような痛みと痺れを最初に感じるが、徐々にそれらは快感へと変わっていった。
快感が最高潮になり、射精への準備にペニスが入ったが射精することができない。
そして、またすぐに射精の準備に入るが射精ができないループを繰り返す。
ゼンゼ「まだそんなこと言えるんだ。髪しか使ってない私に手も足も出ない癖に。君にはしばらく気持ちいいことはお預けだ。」
ゼンゼに身体を好きなようにされ、言われ放題だが、この世界では強いものが正義なのだ。
ゼンゼは言葉通り、尿道に髪を留まらせて射精をさせてくれなかった。
俺「ゼ、、ゼンゼ!!!ご、、ごめんなさい!!!、、すみませんでじだあああ゛あ゛あ゛、う、うそだから!!!、、お、おねがい、、お願いします!!、、、ぬ、、ぬいでええぇぇ、、」
ペニスの外も中も髪によって、支配されていた。
射精の全てをゼンゼに握られて
いる俺は必死に謝り、頼むしかなかった。
ゼンゼ「なるほど。少し出さないようにするだけで、男って気持ち良くなることしか考えられなくなる。それなら1級魔法使いを諦めるなら考える。」
俺「、、あああ゛、、、そ、それは、、、、や、やめ、、わ、わわわかった!!!!、、諦めるから!!!、、何でもいいから出させてくれ!!」
1級魔法使いを諦めるといった提案には、さすがに考えてしまう。
しかし、考えていることをゼンゼが気付くと、ペニスの内外と前立腺を少し刺激されるとすぐに俺の心は折れてしまった、ゼンゼ「こんなことで諦めちゃうんだ。本当に限界のようだ。男って面白いね。ねえ、私の弟子にならない?まあ、ならないって選択肢は君にないけど。」
俺「わ、、わかったから、、弟子になるから!!!、、イ、、イかせてくれ!!はやく!!」
ゼンゼ「弟子のお願いなら仕方ないか。ちゃんと気持ちよくしてあげる。」
ゼンゼは俺の腰に跨ってくる。あまりの軽さに驚きながら、お尻や太腿の柔らかさを堪能する。
しかし、射精できない俺にとっては辛いことでしかなかった。
そして、俺の乳首を両手でカリカリっと責め始めた。
...カリカリ♡...カリカリカリカリカリ♡.......しこしこしこしこしこしこしこ♡...しこしこしーこ♡......こりっ♡...こりっ♡......ぷしゃあああああああああああーーー...ぴゅるるるるるるるるるるーー!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーー!!!...びゅっ!!びゅっ!!びゅっ!!...びゅるびゅるびゅる!!!...前立腺とペニス、乳首責めに加えて、ペニスの尿道にある髪を思いっ切り抜かれる。
蓋となっていた髪が抜かれると、炭酸が爆発したように潮吹きをしてしまった。
その後、遅れて精液がペニスを上がっていき、ゼンゼの髪を汚してしまった。
俺「、、は、、はひ、、、ひひひ、、がああ、、、、はあ、はあ、、し、死ぬかと思った、、」
ゼンゼ「髪を汚された。手入れ大変で想像もしたくないのに。とりあえず、試験は棄権扱いだ。一緒に帰るよ。」
俺「、、はあ、、はあ、、一緒に?」
ゼンゼの髪に身体を立ち上がらされると、裸の俺に誰のか分からないローブを髪が着せてくる。
ゼンゼ「弟子なんだから当たり前でしょ。これからはずっと近くにいないとだめだ。」
俺「うう゛、、たしかに弟子になるって言ったけど。、、ま、まて、、髪がペニスに巻き付いてるし、尻の中にまだあるんだけど?」
ゼンゼ「それも弟子なんだから当たり前だ。それとも不満?」
...こりっ♡...こりっ♡......しこしこしこしこしこ♡...しこしこしこ♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!...ぴゅるるるるるるるる!!!...俺「ああ、ま、まって、、ああ゛あ゛あ゛、、イ、、イく!!!、、、わ、わかった、、このままでいいから、、動かさな
いで!!!!」
ゼンゼ「それならいいけど。これからは私の髪の届かないところには行ってはだめ。ずっと一緒だ。」
ゼンゼはそう言うと、後ろに振り向き俺を引っ張って行く。
振り向く時に、今日2度目の口角が上がっていることを俺は見逃さなかった。
どうやら、相当ゼンゼに気に入られてしまったようだ。
それからゼンゼの髪の手入れは俺がするようになった。
そしてお風呂や寝る時も一緒と言い始め、1日に何度もゼンゼの髪に弄ばれるようになったが、それはまた別の話。
食蜂操祈にドロドロに堕とされる教師2(前編)翌日...ピピピピピ...ピピピピピピ.....ガチャ...目覚ましが鳴ったことで意識が覚醒し、すぐに目覚ましを止める。
今日もいつものように出勤しなければならないが、気乗りしない。
昨日、ホテルから帰宅し、今に至るまでの記憶が全くなかった。
もしかしたら、全て夢なのではないかと期待してしまう。
しかし、もし夢でなく昨日の事を他の生徒に吹聴されていたら、俺は学園にいることができないだろう。
スーツに着替えるとき、乳首にシャツが擦れると快感が襲う。
射精まではいかなかったが、ペニスが勃起してしまい、昨日のことはやはり本当だったのではないかと、また気が重くなる。
本当だった、夢だったと、繰り返し色々な事を考えながら重い身体を引きずり学園へ向かった。
生徒「先生、おはようございます。」
俺「ああ、おはよう。」
生徒達はいつも通りに挨拶をしてくる。
特にいつもと変わった所はなさそうに感じる。
もしかしたら昨日の事は夢や幻なのかも知れないと思い始める。
食蜂「あらあら〜。せんせ〜おはようございま〜すぅ♡」
後ろから甘ったるい声が聞こえ、振り返る。
見なくてもその声が1番会いたくない人物の声だと分かり、緊張が走る。
俺「お、おはよう。食蜂さん。」
食蜂「ふふ♡なんか緊張してるように見えるわぁ〜。昨日は先生の指導力発揮してくださってぇ、本当に助かりましたぁ〜♡」
食蜂は話しながら俺にどんどんと距離を詰めてくる。
堪らず、後ろに下がるが壁際に追い詰められ、逃げ場を失ってしまう。
俺にギリギリまで近づくと食蜂は腰を曲げ、下から顔を覗き込むように上目遣いで感謝を述べる。
食蜂の美貌に負け、ついつい目を逸らしてしまう。
顔の下を見ると、制服姿に小さな肩掛けバッグを下げ、カバンチェーンが谷間に食い込んでいるため、中学生離れした胸の大きさがより強調されていた。
俺「き、緊張なんてしてないよ。き、昨日?先生、記憶が曖昧でなんかあったかな?」
...ぎゅっっっ♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる...感情を言い当てられ動揺を隠せない。
昨日の出来事が本当かどうか確かめるために質問すると、乳首をつねられ、そのまま快感が精液へと変わっていた。
俺「ああ゛あ、、イく!!!、、、、な、なにを、、、?、、」
食蜂「ふふ♡思い出したかしらぁ〜♡あんなに熱血力高い指導してくれたのに、忘れるなんて先生ぇ最低だゾ♡それともぉ〜思い出すまでやった方がいいかしらぁ〜♡」
昨日の出来事が夢でもなんでも無かったことを射精した時の快感によって確信へ変わり、顔が青ざめる。
そして食蜂は今にももう一度乳首を触ろうと胸板に手を置く。
俺「ま、、まってくれ!!、、お、思い出したから!!、、学園ではや、やめてほしい。他の生徒もいるから!!、、」
食蜂「まあ〜思い出してくれたならいいんですけどぉ〜♡今日も放課後、ホテル集合でお願いね♡」
俺「、、きょ、今日は本当に会議があ...ピッ♡..ピッ♡.......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる♡...ぴゅるるるるるるるるるる..本当に会議があり、断ろうとした瞬間に食蜂は持っているリモコンを操作し始める。
そして高い操作音が聞こえたかと思えば、再びあっさりと、学園という崇高な場所で射精を繰り返してしまう。
食蜂「わたしぃ〜はいって答えしか聞くつもりないのぉ〜♡どうしても嫌って言うならぁ〜ズボンに染み込むまでぴゅっぴゅっしてもらおうかしら♡」
俺「、、ああ゛あ、がはかは、、イ、イくイく!!!、、イってるから!!、、リモコンやめて、、、、ホテル行く!!、、行くから!!、、」
食蜂「ふふ♡よかったぁ〜♡。せんせぇ〜逃げたりしたらだめだゾ♡まぁ〜放課後になったら、ホテルに行きたくてどうしようもなくなる、精神操作したから逃げられないけどぉ♡」
俺「に、逃げないから、、これ以上は本当にやめてくれ!!、、ちゃんとすぐ行くから。、、、と、とりあえず、準備があるから放課後にまた!!、、」
俺は逃げるようにその場を立ち去る。
これ以上、話していても弄ばれるだけで状況が好転しないと考えたからだ。
...ピッ♡..ピッ♡.......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる♡...ぴゅるるるるるるるるるる..少し離れた所から再び高い音が聞こえると、音を認識するよりも早く、ペニスが反応して射精する。
そして、力が抜けてその場に四つん這いになり、歩けなくなってしまう。
食蜂は四つん這いの俺に近づくと、靴のまま踏みつけてくる。
食蜂「わたしぃ〜先生には距離を感じさせないでってお願いしたはずなんだけどぉ〜。そういう態度取るならぁ〜生徒の前で先生の恥ずかしい所見せちゃうことになるかも♡」
俺「あああ゛あ、、あひ、、イく!!イく!!、、、も、もうやめ、、、無理だから、、ご、ごめんなさいごめんなさい!!!、、すみませんでした!!、、生徒の前ではやめてください、、、学校にいれなくなるので、、、態度はきちんと改めます、、」
食蜂の言葉に恐怖を抱き、ガクガクと身体が震え始める。
この女はやると言ったら本当にやる女だ。
それを直感し、とにかく謝り、逃げようとしたことを後悔した。
食蜂「ふふ♡分かってくれ
て嬉しいわぁ〜♡じゃあまた、放課後にお願いしま〜すぅ♡あと〜、早く替えのパンツに着替えないとズボンに染みちゃうゾ♡」
食蜂は腰から足を退けると、その言葉を残し去って行った。俺はその場で泣きそうになる。
中学生が大人を舐めるのは仕方ない。
それでも、それを叱って正してやることが教師の役目だと考えてきた。
しかし、身体や精神、射精権、思考までも自分の物ではなくなり、食蜂に支配されてしまっている。
それが堪らなく怖くなり、今も身体と顔だけは大人の14歳に踏みつけられ、情けない格好で謝るしかできなかった。
そして、念の為パンツの替えを持ってきていることまで記憶を読まれており、全て掌の上で踊らされていたようだ。
本来正さなくていけない事を、能力が強いだけで捻じ曲げられてしまう。
食蜂の前ではリモコン1つで意のままとなってしまうのだ。
逃げようにも逃げる事さえ封じられ、とにかく今は彼女が飽きるのを待つしかないのだろう。
昼食休憩後の授業で、今日は体育を教える時間割となっている。
校庭で陸上競技の全てを生徒達に教え込む。
さすがエリートの集まりというべきか、中学生にして男の俺より高い記録を叩き出す生徒も中にはいた。
食蜂「せ〜んせぇ〜♡今日はわたしもぉ〜見学していいかしら☆」
再び、後ろから甘ったるい声が聞こえ、反射的にビクッと身体が反応する。
食蜂は体育の時、姿を現したことがなかったため油断していた。
初めて見る体操服姿は制服以上に谷間が強調され、意識していないと目がそっちに吸い込まれてしまう。
体操服にレース柄のオーバーニーハイソックスと手袋は違和感があるが、彼女のスタイルの良さと美貌でオシャレに見えてしまうから不思議なものだ。
俺「あ、ああ、もちろんだよ。」
緊張しているのを悟られないように返事をするが、どうしても声が震えてしまう。
食蜂「みんなよくやるわよねぇ〜。こんなのただ疲れるだけなのにぃ。」
初めて彼女の本心を聞いた気がした。
本当は先生の前でそんなこと言ってはいけないと叱るべきだが、できるわけもなく、本心を聞けたことに少し嬉しく感じてしまう。
俺「もしかして、食蜂さんは運動音痴だったらする?」
...ピッ..ピッ...ピッ......ぴゅるるるるるるるるる!!!....ぴゅるるるるるるる!!...ぴゅるるるるるる!!...食蜂「ふふ♡なにか聞こえた気がしたけどぉ〜、なんて言ったのかしらぁ〜?」
俺「、、あ゛あ゛あ、、イく!!!、、イってるから!!、、イ、イくイく!!!、、、連続はやめて!!、、生徒にバレちゃうから!!、、、言ってない!!、、、何も言ってないからやめてえええーーー!、、」
油断していた。
俺は少し嬉しくなったことから、自分なりになぜ体育にだけ参加しないのか仮説を立てており、それを直接聞いたが痛い所を突いてしまったようだ。
食蜂「それならいいん
だけどぉ〜。でもぉ〜お礼は放課後にさせてもらうわね♡それとどうかしらぁ〜、私の体操服姿は?」
俺「、、ひいぃっ、、、に、、似合ってるよ。」
食蜂の言葉と手袋をした手が乳首付近に置かれ、情けない声を出してしまう。
そして、体操服姿に素直な感想を述べる。
食蜂「先生の割にぃ〜語彙力がない感想だけど、許してあげるわ♡」
俺「ああ、ありがとう。」
彼女はそう言いながらも、嬉しそうに微笑んだ。
その表情に素直に可愛いと思ってしまう。
しかし、騙されてはいけない。中身は悪魔の性格をしているのだから。
食蜂「な〜にぃ?先生〜失礼な事を考えてない?」
俺「か、考えてない考えてない!!」
食蜂「本当かしらぁ〜。心読んじゃうわよ?」
俺「し、しなくていいから!考えてないし!」
食蜂「ふふ♡焦っちゃって可愛いんだからぁ♡特別に勘弁してあげるわ☆じゃあ私は戻るから、先生〜ちゃんと出席にしておいてね♡」
そう言うと、機嫌が良さそうな食蜂は校舎に戻って行った。
危ないところだった。心を読まれていたら、またえらい目にあっていただろう。
心の中で考える事さえ、彼女の前では制限しなければならないのだ。
..キーンコーンカーンコーン..放課後になるとあのホテルに行きたい、行かなければならないといった思考が脳内を支配する。
俺は他の先生に体調が悪いことを伝えて、早退することとした。
ホテルにいくために校門を出ようとすると、昨日俺を運んだ生徒が立っていた。
おそらく、俺のことを待っていたのだろう。
目が虚な生徒は俺が近づくと、手を差し伸べてくる。
その手を取ると、一瞬にして景色が変わり、見覚えのある室内へと移動していた。
そして、俺を運ぶとパッと目の前から消えてしまった。
食蜂の姿が見当たらなかったため、とりあえず寝室に行くこととした。
食蜂「先生、遅い〜♡そんなにお仕置きされたいのぉ?」
寝室のドアを開けた瞬間、食蜂は俺に抱きついてくる。
正面から腕を俺の首に回し、ギリギリまで顔を近づけると、俺の片足に両足を絡め、すりすりと撫でるような動きをする。
そして凶悪な胸を大胆に押し付けられ、つい反射的に腰が引ける。
食蜂の胸は胸板に押し付けられる重量感が凄まじかった。
制服越しでも伝わる柔らかさ。
押し返してくる弾力という相反する質感に離れたくても離れられない、吸い付くような感触があった。
食蜂「私のおっぱい力の感想はいいけどぉ〜、生徒に欲情するのはよくないと思うゾ☆。」
俺「、な、、こ、心を、、!?、、、別に欲情なんてしてないし、、、」
心を読まれ、考えが筒抜けだったことに焦る。
能力を使われて射精するならまだしも、これではただの変態教師になってしまうと自分を律する。
食蜂「ふ〜ん♡たしかにまだ硬くなってないわねぇ〜。それならぁ〜もし先生のここが硬くなったら、私その事をみんなに口滑らせて話しちゃうか
もぉ〜♡」
食蜂は嬉しそうに目を細めて、恐ろしいことを言ってくる。
遊び相手を見つけた猫のようだった。
俺「、、そ、それはやめてくれ!!!、、お願いだから、、、」
食蜂「変態力高くない先生ならぁ〜耐えられるって信じてるゾ☆でもぉ〜、もし私に欲情して硬くなったらおっぱいのサービスしちゃうかも♡」
そう言うと食蜂は制服の胸元を指で引っ張る。
そこにはギュウギュウに苦しそうに詰まった柔肉が深い谷間を作っていた。
想像していた以上の光景に思考が停止してしまう。
食蜂「あらぁ〜♡確認するまでもないくらい硬いものが太腿に当てられちゃってるわぁ〜♡即答だなんてぇ〜、そんなにおっぱいのサービスに期待しちゃったのぉ〜?♡」
先生を続けるために耐えなければならないと思う前に、食蜂の谷間を覗いた瞬間に俺のペニスは勃起していた。
そもそも彼女の誘惑に耐えれる男なんていないのでないかとさえ思ってしまう。
そして、再び胸板に凶暴すぎる胸を押し付けてくる。
...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡...俺「、これは、、はぁ、、はぁ、、せ、生理現象で、、、別に欲情してない、、ふぅ、、ふぅ、、」
誰が見ても欲情し、鼻息が荒くなっていることは明白であるが、ここで認めるということは社会的に終了を意味するので、認めるわけにはいかなかった。
食蜂「ふ〜ん、、素直になれないなんて、先生も大変ねぇ〜。それなら特別にチャンスあげるわ☆能力使わないであげるから、帰りたかったら帰ってもいいわよぉ〜♡」
俺「、へぇ!?、、、い、いいのか、?」
食蜂の思わぬ提案に素っ頓狂な声が出てしまう。
食蜂「そうよぉ〜♡私って親切力高いんだゾ☆」
俺「わ、、わかった、、じゃあ今日は帰らせてもらうよ。」
状況が理解できなかったが、とにかく帰った方がいいだろう。
そう思い、食蜂から離れようとするが離れることができない。
離れたくないというのが正しいだろう。
「心理掌握(メンタルアウト)」の能力を疑ったが、今までの経験から能力によるものではないことが分かる。
食蜂「あらぁ〜早く帰らなくていいのぉ〜?♡せ〜〜〜っかくチャンスあげてるのにぃ〜♡動かないと私の誘惑力に負けちゃうわよぉ〜♡」
食蜂は俺に密着したまま膝をゆっくりと曲げる。
豊満な胸の柔らかい感触が胸板から鳩尾、お腹へと移っていく。
このままペニスに胸が当たれば気持ちよくなれるだろうと思ったが、ペニスにはギリギリの所で触れずに、次は太腿に胸を押し当ててくる。
そのまま、今度は上に行くが、ペニスには触れてもらえずにお腹に当てられる。
俺「、、あ、あ゛あ゛あ、な、、なんで?!、、そこだけ!?、、」
食蜂「だってぇ〜、先生もう帰るのよねぇ。それならぁ〜パンツ綺麗なまま帰りたいのかなって思ってぇ〜♡折角だしぃ〜帰るお手伝いしてあげるわ☆先生の身体が自宅へ帰るように頭に干渉してあげる♡」
すると、俺の身体は食蜂の身体から離れ、ゆっくりと出口の方に向かっていく。
食蜂「私のおっぱいを味わえるのはこれで最後♡それでも先生は帰る選択するなんて私、見直しちゃったわぁ〜♡バイバイぃ〜、せんせっ♡」
食蜂はゆっくり歩いてる俺に今度は後ろから再び抱きつくと、背中にむにゅ♡っとした柔らかいものを当ててくる。
そして、最後にふぅぅぅぅぅぅぅーーーーっと甘い吐息を耳の中に吹き込み、ペニスをこちょ♡っとズボンの上から触れると俺から離れた。
極限まで焦らされた上に、食蜂の胸が離れた虚しさに俺の心は完全に折れた。
そもそも、食蜂は深層心理で自身の身体に俺が堕ちていることなんてをとっくにわかっていたのだろう。
俺「、、い、、、、、いやだ、、、かえりたくない、、」
考える前に小さい声で呟いていた。
食蜂「んん〜〜?小さくてぇ〜聞こえないゾ☆なんて言ったのかしらぁ〜♡早く帰りたいって言ったのぉ〜?それならぁ〜歩く速度力上げてあげる♡」
食蜂は明らかに聞こえているはずだが分かりやすく、すっとぼける。
亀のような速度から早歩きの速度に変えられ、このままでは、すぐに部屋から出ることになるだろう。
俺「、、と、とめてえぇぇぇ!!!!、、、お願いします!!、、おっぱいで抜いてください!!!、、、な、、なんでもするから!!!、、か、帰りたくないんです!!!、、触ってください!!!、、」
欲望に塗れた素直な叫びであった。
全てを投げ捨ててでも、食蜂の身体を味わっていたい。
俺の中の優先順位を簡単にひっくり返されていた。
食蜂「あらぁ〜、帰りたくないって言ってたのねぇ〜♡見直したばかりなのにがっかりだわぁ〜♡でもぉ〜、素直な先生には私のおっぱいで可愛がってあげる♡」
俺の足はさっきまでの動きが嘘だったかのように止まる。
そして、食蜂はベッドの方に向かっていく。
途中、後ろを少し振り返り微笑みかけてくる。
おそらくベッドまで来いという合図なのだろう。
俺は後ろに着いていく。
食蜂「本当に先生が素直になったかテストしてあげま〜すぅ♡先ずは〜パンツ以外を脱ぎなさい♡」
突然の命令口調に驚くが、素直に脱ぎ始める。
心のどこかには俺の半分しか生きていない娘に弄ばれ、命令されているといった、悔しさや情けなさのようなものがあるが、それよりも早く食蜂の身体に溺れたいと思っていた。
パンツは射精していないが、我慢汁でぐちょぐちょになっている。
食蜂「ふふ♡能力も使ってないのに自分で脱いじゃうなんて、本当に変態になっちゃったのかしらぁ〜♡いやらしい汁までパンツにつけて♡じゃあ次は〜ベッドに脚だけ外に出して、寝っ転がりなさい♡」
言われた通り膝から上はベッドに仰向けになる。
既に俺のペニスはパンツを突き破りそうなくらい反り立っていた。
食蜂操祈にドロドロに堕とされる教師2(後編)食蜂「そうそう〜、いい子力が高
い子は好きだゾ♡いい子いい子してあげるわぁ〜♡ふふ、ピクピクしちゃってぇ〜♡そろそろ限界そうだしぃ〜おっぱいとご対面させてあげるぅ〜♡」
食蜂にパンツの上からペニスをいい子いい子されると、ピクピクとパンツの中で震える。
確実にあと、1撫でされていたら射精していただろう。
そして、食蜂がシャツのボタンを上から外し始める。
薄ピンク色のブラジャーが見えると、さっき見た谷間の全てが姿を現す。
...ぶるんぶるんぶるん♡......びくびくびくびくっ!!!!..俺「、、ああ゛、、やばい!!、、それは、、、イ、、イく!!!、、あ、、あれ、なにが、、?」
食蜂が最後にシャツの袖から腕を抜くと、その反動で大きな胸の凄まじい揺れを観測した。
俺は確実に射精まで至った感覚があったが、パンツには精液がついていなかった。
食蜂「あっぶな〜い♡ギリギリ間に合ってよかったわぁ〜♡おっぱい見るだけでぴゅっぴゅってしちゃうなんて、先生の興奮力は想像以上ねぇ〜♡」
どうやら食蜂によって、射精が止められてしまったらしい。
そのまま俺がベッドから外に投げ出している両足の間の地面に膝立ちになる。
ペニスのすぐ上に胸がくる体勢になり、ペニスは期待するかのようにピクピクとしていた。
食蜂「ふふ♡先生ぇ〜中学生のおっぱいに興奮しちゃったのぉ〜?♡」
俺「、、う、、そ、それは、、、」
食蜂「あらぁ〜、違うならやっぱりぃ〜帰るってことかしらぁ〜?」
....ふにょん♡...ふにょん♡...むにゅうぅぅ♡......びくびくびくびくびくっっっ!!!!....ペニスに胸の表面だけを当て、最後に少し強めに胸を押し当ててきた。
その瞬間、とてつもない快感が襲い、ペニスが震えるが射精まで至らない。
俺「、、あ゛あ゛、ああ、ひ、こ、興奮したから!!、、中学生のおっぱいに興奮しました!!!だ、、だから、しょ、食蜂さん!!!はやく、い、イカせて!!!!!、、お願いだから!!!」
食蜂「ふふ♡本当にどうしようもない先生だわぁ〜♡他の生徒には興奮力高くしちゃうダメだゾ☆」
俺「、、し、しないから!!!!、、他の人には興奮しないからああぁ!!、、」
食蜂「その場凌ぎ感がすごいんだけどぉ〜。今度おっぱい大きい子使って試すわよぉ〜。もし、興奮したらぁ〜私以外でぴゅっぴゅっできないようにしちゃうゾ☆」
俺「、、いい!!、、それでいいから!!、、、なんでもいいから出させてくれえぇぇ!!、、」
食蜂「あらあらぁ〜♡もう頭が馬鹿になっちゃって会話力を失っちゃったみたい♡他の生徒に先生の変態力教えていいなら特別に挟んであげるゾ♡」
俺「、、いい!!!、、、言っていいからはやく!!!、、もう、、もう限界だからぁぁあ!!!」
食蜂「ふふ♡中学生の身体に溺れて、一時の快楽のために全て捨てちゃうなんて、悪い先生ねぇ〜♡それともぉ〜、私の身体にはそれ
だけの価値があるってことの方がしっくりきちゃうかも♡じゃあそろそろぉ〜私のおっぱいでおちんちん食べちゃうわよ〜♡、、、はぁい♡、、ほらぁ〜早く〜ぴゅっぴゅっぴゅしろ♡」
...ふにょ♡..ふにょん♡.....むにゅむにゅむにゅむにゅうううううぅぅぅぅぅぅーーーー♡.......どびゅびゅびゅびゅうううぅぅぅぅぅっっっっっっっ!!!!!!....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!...びゅぴゅぴゅびゅびゅぴゅびゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!.....ぴゅるるるるるるるるうううううぅぅぅぅぅうーーーーーーーー!!!!!
食蜂はブラジャー姿のまま、ペニスを挟んでくると、亀頭だけが胸の間から姿を出していた。
それだけで既にペニスは何度もイっていたが射精できなかった。
そして、両手で外側から胸を潰すように寄せると、ペニスは姿を完全に消した。
それと同時に恐ろしい快感が襲ってくると、ペニスが爆発したのではないかと思うくらいの精液の量であった。
食蜂「あんっ♡すごい量だわぁ〜♡谷間にプールができちゃった☆そんなに我慢していたのねぇ〜♡」
俺「、、、はあ、、はあ、、、き、、気持ち良すぎて死ぬかと思った、、、」
食蜂「ちなみにぃ〜おっぱいがだぁ〜いすきな先生には私のおっぱいを見たり、身体に当たったり、私がおっぱい関連の単語を話すだけでぴゅっぴゅってなる身体にしちゃった♡ごめんなさぁ〜い♡でもぉ〜この状態でおっぱいに食べられたらどうなるのかしらぁ〜?♡」
俺「、イく!!、、、え、、、ひぃ!、、イく!!!!、、イくイくイく!!!、、、イってるからがだ!!、、と、とめでぇえええーー!!、イく!、も、もうででないがらぁぁぁ!!、、、じょ、、じょくほうざんんんん!!、、、」
....むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅうううぅぅぅぅぅぅ♡...ずりずりずりずりずり♡...ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡......びゅっ!..びゅっ!...びゅっ!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅぴゅるぴゅゅゅゅゅうううううううううぅぅぅぅぅぅーーーーー!!..食蜂がおっぱいと言う度に、ペニスに快感が走り、さっきまで射精しなかったことが嘘かのように簡単に精液を飛ばした。
そして、再び食蜂の胸に挟まれると身体中に電流が流れ、最後にペニスに全ての電流が集まるような感覚が襲い、一向に収まる気配がなかった。
精液を出し続け、意識が朦朧としてきた所でスッと食蜂は胸からペニスを解放した。
食蜂「大体3分くらいかしらぁ〜♡これが先生の限界力みたいだわぁ♡ふふ♡私のおっぱいをこんなに白く染め上げちゃってぇ〜そんなに中学生のおっぱいがよかったのぉ〜♡」
...ぴゅるぴゅる!!!...ぴゅるぴゅる!!!.俺「、、イく!!、、ま、また
!、あ゛あ゛あ、、お、おっぱいって言うのやめて!!、、こ、壊れちゃう!!、、」
食蜂「あらぁ〜♡先生ごめんねぇ☆お詫びにぃ〜私の生おっぱい見せてあげるわぁ〜♡」
...ぴゅるるるるる!!!...食蜂がわざとおっぱいと言ったことに加え、ブラジャーを外す動きに期待が膨らみ、これ以上出ないと思っていた精液は即座に発射された。
...むちむちむち♡....ぶるん♡....ぶるん♡...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!
食蜂の綺麗なお椀型の胸は、巨乳の範囲に収まらない胸で、見た瞬間に精液が弾け飛ぶ。
天使のような可愛い顔に、悪魔のような胸がマッチして、射精し続けているのを忘れ、見惚れてしまっていた。
食蜂「先生ぇ〜、私のおっぱい見過ぎだゾ☆死んじゃっても知らないわよぉ〜♡そんなに死にたいならぁ〜生おっぱいで挟んであげてもいいのよぉ〜♡パイズリで死ぬなんて最高力に情けないけどぉ〜♡」
...むにゅゅゅうううううううう♡.......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!...ぴゅるぴゅるぴゅる!!...ぴゅるるる!...ぴゅっ!!...ぴゅっ!...食蜂がそういうと自分の両手で胸を中心に寄せる。その両手すら包むような柔らかさで形を変え、さらに深い谷間を作り出す。
それは再び、パイズリを期待してしまうようなポーズであった。
既に精液を流し続けていたが、食蜂の谷間を見るとより濃い、量の多い精液が最後に出る。
しかし、ペニスの限界はとっくに来ていて、痛みが走ったことで我に帰った。
俺「、はあ、、はあ、、いたっ!!、、、や、やばい!!、、も、もうやめてくれ!!、、、」
俺は咄嗟に身体を捻り、うつ伏せになることで食蜂の胸を見ないようにした。
そして、ベッドの上を匍匐前進のような動きで少しずつ離れようとする。
しかし、トンッと腰に重さを感じると、食蜂が腰の辺りに跨った。
大きい重りをつけていながら見た目よりも軽かったが、疲弊し切った俺はそれだけでそれ以上進むことができない。
食蜂「あらぁ〜、散々遊んでおいてぇ〜捨てるなんて先生ひどいわぁ〜♡今更、逃すわけないでしょ♡」
跨ったまま食蜂は俺の両脇腹をこしょこしょとくすぐる。
俺「、、くぐぐぐ、、や、、なにを、、く、くくく、はは、、く、、くすぐったい!!、、は、、ああはは、、くく、、や、やめて、、く、、れ、あは、、」
食蜂「ふふ♡私が指動かすだけで苦しそうにするなんて情けないゾ☆こちょこちょなんかで笑っちゃったらぁ〜、今度こちょこちょだけでぴゅっぴゅってしちゃう身体に改竄しちゃうかもぉ〜♡」
食蜂の細長い指が俺の筋肉と筋肉の間に入り込み、的確にくすぐったいツボを刺激してくる。
なんとか、耐えているのはそこまでくすぐりに弱くないことと、こんな子供の遊びで中学生に笑わされるわけにはいかないからだ。
俺「くく、くくくく、、な、あ、はは、なん
で、、、あ、俺はああは、教師をや、、はは、やめるんだ!!、あはは、、食蜂に欲情したし、ひひひ、、教師失格だははは、、そ、それにぃいい、、みんなに、、しひひひ、言われたら首になるに、、あはは決まってる!!、、」
俺は笑わないようになんとか、時間を掛けながら気持ちを伝える。
自らの意思で、生徒に欲望の全てを吐き出した。
教師失格以前の問題であるため、明日には退職するつもりであった。
それに退職しなくても、食蜂が生徒にこの事を言えばいずれにしろクビになるのは間違いないのだ。
食蜂「あれはぁ〜私の嘘なんだゾ☆先生が辞めたくても私が辞めさせないわぁ〜♡ちゃんと毎日学園にくるようにぃ〜思考いじってあげるから安心しなさい♡私からは逃げられないで、毎日搾り取られちゃうのぉ〜♡どうかしらぁ〜こんな美少女に搾り取られる経験なんてなかなかできないんだゾ☆」
俺「、、いひひひひ、い、、いやだ!!、、た、たのむうう、あはは、、か、解放して、へへへ、、くれ、、」
一度、食蜂の身体に溺れてしまった俺だが、人生全てを握られてしまっているこの状況に恐怖する。
いまの学園にはいられないが、新しい場所でリスタートしたいと考え始めていた。
食蜂「私の身体を弄んでぇ〜、逃げるなんて身勝手力高すぎるゾ☆そんな先生にはぁ〜まずは動けなくしてぇ〜さらにこちょこちょによわよわになる魔法をかけてあげるわぁ〜♡、、、こちょこちょ〜♡こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜♡、、、、」
俺「、、かっ!!がはっ!!!、あははははははははははははははははははははははーーーーー、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ひはははははははははははははーーーーーーーーーー、し、しぬうぅぅう、、ははははははははははははははははーーーーー、と、とめてええええええええーー!!!!、、ひひひひひひ、ああああはははははははははははははははははははは、わ、わかったかららあああああああああああああああ、、ほ、ほんとにぃいいいいい、、、あははははははははははははははははははははーーーーーー!!!、い、息がぁーーあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ひははははははははははははーーー!も、、もうううう、や、やめないからあああああああははははは、、逃げないからゆるじでえええええええええ、えへへへへへああはははははははははーーーー、、、、」
突然、今までのくすぐりは遊びだったと思わせるくらいに擽感が襲う。
反射的に食蜂の手から逃げようとするが身体が全く動かないことに気付く。
こうなってはどうしようもないことを知っているが、諦められずに暴れようともがく。
しかし、俺の腕を頭の上に置かれ、ガラ空きになった脇腹をくすぐられた瞬間、頭が真っ白になり、身体の中の酸素がどんどん吐き出され、意識が遠くなるのが感じた。
死を恐れ
、すぐに俺は言っていることを180°覆した。
食蜂「あはっ♡すごい声ねぇ〜♡流石に一切こちょこちょに耐性を無くすのはやりすぎたかしらぁ〜♡。それで〜、先生〜、ほんとぉ〜にぃ〜逃げないって約束できる〜?♡」
食蜂はできる限り言葉尻を伸ばし、時間を掛けて話していた。
当然、その間も俺のことをくすぐっていて、話しを終わるのが何時間にも感じていた。
俺「、、、あはははははははは、、、す、、、する!!!!、、あ゛あ゛あひはははははははああ゛あ゛あ゛あひはするからああああ!!!!、、約束!!あははははは、、約束するから!!!ははははひひひひひひひひ、、お願いしますううううぅぅぅぅ、、!!!、、、」
食蜂「ふふ♡どうせ逃げれないのに約束とか言って馬鹿みたい☆仕方ないなぁ〜♡誓いのキスをするならこちょこちょやめてあげるわぁ〜♡」
俺「、、あひひひひ、あははあ゛あ゛あ゛あ゛あひはははははははする!!!あはあははははは、キスするからああああぁぁぁぁあ!!と、止めてくれええええーーー、!!」
食蜂「ふふ♡またこちょこちょは別の日に徹底的にしてあげる♡ほら、先生ぇ〜、仰向けになってねぇ♡」
食蜂はそう言うと、俺の腰から離れる。
俺「ぜえ、、ぜぇ、、は、、、はあ、、はあ、、、し、しぬ、、、ひぃっ!!!、、、」
食蜂「あんまりぃ〜遅すぎるともう1回、こちょこちょ♡ってしちゃうゾ♡」
俺がなかなか仰向けにならないことに痺れを切らした食蜂は、スッと脇腹に手を置く。
それだけでフラッシュバックした俺はすぐに仰向けに向き直す。
...ぎゅゅゅゅうううううううぅぅぅぅぅぅ♡......むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅううううううううぅぅぅぅぅーーー♡.....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅ!!!...ぴゅるるるるるるるるるる!!!....仰向けになった瞬間、食蜂が俺に飛び込んで強い力で抱きしめる。
俺の胸板に着地した、爆弾のような胸の感触にすぐに精液を吐き出した。
食蜂「、、れろっ♡、れろれろれろ♡、、ちゅっ♡ちゅるちゅるちゅるちゅるっ♡、、んんっ♡、、じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡、、、ぷはっ♡、、誓いのキスの味はどうかしら?、、じゅるじゅるっ♡、、れろっ♡、、これで先生は逃げられないわぁ♡」
....びゅびゅびゅびゅびゅっっっ!!!!..びゅるるるびゅるるっびゅっびゅ!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!...抱きつくと俺の頬や唇を舐めると、軽い口付けのキスをする。
そして、食蜂の長い舌が口内に侵入すると、瞬く間に俺の舌を絡め取り蹂躙されてしまった。
中学生のキスにメロメロにされた俺から一度口を話すと、すぐにまたキスできる距離で感想を聞いてくる。
少し頬が上気し、目を細めた食蜂の顔はこの世の誰よりを色気があることに間違いないと確信を持てた。
キスをされたまま胸を
押し付けられ、いつの間にかムチムチの太ももにペニスを挟まれていた俺は、最後に射精をしながらそんな感想を抱き、意識を手放した。
後日、別の巨乳の生徒を用意し、俺に誘惑を仕掛けてきた。結局、勃起してしまい死ぬほど搾り取られたことと、精神が壊されるまでくすぐられたのはまた別の話。
元娼婦のスライム娘に粘体プレイで弄ばれ粘着される話俺「、、うおおぉぉぉぉーーー!!」
魔物「、、ぐがああああぁぁぁあーーー!!、、」
剣を振り下ろし、ザシュッという音と共に魔物から血が噴き出し倒れる。
勇者の一族として、家を出てから3年が経った。
この3年で勇者にしか使えない聖剣と常識はずれの身体能力を活かして、数々の強敵を倒してきた。
今も体長5mは超えるであろう、ここの地域一帯のボスと呼ばれていた獣型の魔物を倒した。
少しずつではあるが、世界の最北端にある魔王の領地に入り、魔王の根城に近づいていた。
他のパーティを組んでいる奴等も、北側に向けて進んでいるらしいが、魔物に抵抗され、思った以上に進めていないという。
俺だけが魔王の領地のかなり食い込んだ場所に侵入することができていた。
俺「あと、2年もあれば魔物との決着はつくだろうな。」
そんなことを考えて歩いていると、不審な洞窟を見つける。
空を見ると雲行きが怪しくなってきていたので、今日はここで身体を休めることにした。
中に入ると最深部が見えず、奥行きがありそうな洞窟であった。
そのまま、少し進んでいくと黄金色に輝く池を見つけた。
俺「、、、な、!?これが全部ポーション!?、、、」
近づき手で掬ってみるとこれがポーションであることに気づいた。
俺「これはとんでもない発見だぞ。このことを伝えれば、ここを拠点に一気に人類は攻め込める。」
魔王討伐に等しいくらいの快挙であろう。
俺はこれを伝えるために1度近くの街まで戻るか、このまま魔王討伐を進めるか迷っていた。
スライム娘「え!!、、もしかして人間?やっと会えた〜。待っていたのよ〜、、、しかも、もしかして、勇者様!?、、」
後ろからの突然の声に、ビクッと身体跳ね上がる。
すぐに臨戦体勢になり、剣を構える。
そこにはグラマラスな裸の女性の形をした、薄青色のスライムが立っていた。
彼女は服を着ていないため、ぷるぷるっ♡と揺れている胸と女性の陰部についつい視線を向けてしまう。
俺「、、な、、なんだ、お前?、、ス、、スライムなのか?、、」
スライム娘「他に何に見えるの〜?まぁ〜たしかに元々人間のスライムなんて見たことも聞いたこともないけど。特殊なスライムに半年前に取り込まれて、人型のスライムになっちゃったのよ。それより勇者様、私をここから出してほしいの。」
人型のスライムなんて確かに、見たことも聞いたこともなかった。
彼女の言っていることが本当なのか嘘なのか判別が付かない。
いや、本当か嘘なのかな
んてどうでもよいのだ。
魔王領にいるということは敵。元は人間だとしても裏切り者に違いない。
気持ちを整理整頓させ、改めて戦闘体勢入る。
スライム娘「ちょ、ちょっと!?、、、私はちょっと前まで、ただの16歳の美少女よ!?、、容赦なさすぎない?!、、、1人で人間の街に出たら何されるかわからないから、勇者様に着いていってもらって、一緒に事情を説明してほしいの!!、、勇者様ならある程度、顔が通るでしょ?、、」
俺「悪いな、、街の人達を危険に晒すようなことはできない。せめて、苦しくないように一瞬で楽にしてやる。」
頭の上から真っ二つにするように聖剣を振り下ろす。
ぷにっと音を出し、お腹くらいまで切れたところで剣が止まる。
もう一度力を入れ直すが、これ以上切り進めることができず、引き抜こうとしても引き抜くことが叶わない。
そして、2つになりかけていた胴体は逆再生するかのように、聖剣を挟んだまま元に戻る。
スライム娘「もうびっくりするじゃない!!、、本当に切りかかるなんて最低!!、、私、人間の頃は勇者様応援してたのに、、、はあ〜やっぱり人間に助けてもらうなんて甘かったか〜。もう、いいや、、さっさと終わらせて。でも、剣とか物理的な攻撃は私に効かないってこの半年で分かったからやめて。効かないけど死ぬほどびっくりするの。」
女は諦めたように投げやりに言い放つ。
しかし、俺は物理技が効かないといった彼女の言葉に理解が及ばす、混乱していた。
そんなのスライムどころか魔物でも聞いたことがないし、もしそんな魔物がいたとしたら、物理技しか使えない俺にとっては最悪の敵となる。
そんな敵はいないはずだが、このスライムは半分まで切られてなお、ダメージのあった様子が見受けられない。
俺「お、、おい!!、、か、返せ!!、、俺の聖剣!!!、、」
とにかく、追加の攻撃をするために聖剣を取り返そうとする。
しかし、どんな大型の魔物にも力で負けたことがなかった俺が、このスライムに突き刺さっている聖剣だけはどんなに力を入れてもびくともしなかった。
スライム娘「え、返せって、、、もしかして抜けないの?、、、私、全然力入れてないよ?、、、勇者様って誰にも負けない力持ってるって聞いたけど、、」
俺「、、っっ!!、、うるさい!!、、、お前なんか!!!、、」
スライム娘の言葉にプライドが傷つけられ、冷静さを失った俺は殴りかかった。
ズボッという音とともに、彼女の谷間辺りに拳が突き刺さる。
しかし、やはりダメージがないようで何事も起きていないような顔をしている。
スライム娘「だ〜か〜ら〜、そういうの効かないんだって!!はやく遊んでないで魔法でも何でもすればいいじゃん。」
それが出来たら話が早いと、心の中で思いながら拳を引き抜こうとする。
しかし、どんなに体重を掛けても、思いっ切り引き抜こうとしても引き抜くことができなか
った。
まるで、彼女と一体になってしまったような感覚であった。
また、俺の囚われている腕をスライムの谷間が挟んでいるような格好になり、思わず夢中になってしまっていた。
スライム娘「、、、、ねぇ、、もしかして魔法使えないの?、、しかも、全然腕も抜ける様子ないし、、それにおっぱいばかりみてるよね。男の子だから仕方ないけど、、」
ビクッと身体が反応する。
心を読まれているかのように言い当てられる。
それでも、この状況で魔法が使えないなんて情けないことは言えなかった。
俺「つ、使わない主義なだけだ。それにお前の胸なんか見てない。いいから離せ。そうしたら今日の所は見逃してやる。」
スライム娘「ふ〜ん♡なるほど♡勇者様は嘘つくのが下手だね♡魔法が使えなくて片腕も抜くことも出来ないってことは、いくら相手が勇者様でも勝てそうかも♡もしかして私、スライムになって強くなっちゃった?」
あっさりと嘘を見破られ、より一層状況が悪化した。
俺は未だに物理技も効かず、自慢の力も封じられているこの状況を飲み込めないでいた。
俺「、お、、お前が俺に勝てるわけないだろ!!!、、は、早く離せ!!、、」
スライム娘「そうかな〜、なんだか私、負ける気しないけど。だって、私が離そうとしないと腕も抜けないんでしょ?スライムの身体って他にもすごく便利なんだよ〜♡早く魔法使わないと本当に負けちゃいますよ〜♡色々試したいこともあるし♡」
そう言うと、俺の抜けない腕を伝わって、蛇のように巻きつきながらスライムが身体に向かってくる。
腕から伝わって脇からスライムが侵入すると、気付いた時にはスライムが身体中に巻きついていた。
...つんつんっ♡...なでなでなでなでなで......ビクンッ...ビクンッ...!!!
突然、両乳首に電流が走りじわじわっと後から快感が遅れてやって来る。
スライムが手に形を変え、乳首に多彩な責めを繰り出す。
防具を着用している俺には、中で何が起きているか確認する方法がなく、脳が混乱を起こした。
スライム娘「こうやって形を変えることができるから、どんな隙間からでも侵入することができるの♡勇者様の防具なんて意味を成さない♡早く逃げないと防具の中でスライムのお手が勇者様のよわよわな乳首をどんどん弄んじゃうよ?♡」
俺「、、あああ゛、、んあ、、あ、、んん、、く、くそ、、ちゃんと、や、、れ、あん、、」
既に3本ずつの小さなスライムの手に乳首が襲われていた。
それぞれ撫でたり、つねったり、つんつんしたりと異なる責めをしてくるため、耐えることができなかった。
囚われていない片腕で乳首を守ろうとするが、自身の防具が邪魔になり守ることができない。
スライム娘「あらぁ〜♡おちんちん勃ってるけどどうしたの〜♡まさか、魔物に興奮したわけじゃないよね〜?♡」
俺「、あ、、、そ、、そんなわけないだろ!、、、ああ゛
あんん!!、、こ、こんな、ふざけたことしてないで、、正々堂々勝負しろ!!、、く、お、、おい!、、どこ触って!!、、、」
スライムはパンツの隙間やパンツに染み込むことであっさりとペニスまで辿り着くと、身体同様にするするっと勃起したペニスに巻き付く。
むにゅ♡っとした弾力と柔らかさのある胸のような感触に絶妙な力加減であった。
スライムはペニスに巻き付くと波打つように螺旋状の動きをして、ペニスを刺激してくる。
スライム娘「ふふ♡勇者様のおちんちん捕まえちゃった♡私ね、人間の時は歓楽街で娼婦を12歳からやってたんだ〜♡男の弱点なんて全部分かってるし、勇者様の童貞おちんちんが耐えれるわけないよね〜♡」
....しこしこしこしこしこしこしこ♡...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡.........................ぎゅっ♡........俺「、、や、やめろ、、、あ、、、イく!!!」
スライム娘「、、ぴゅっぴゅ〜ってイっちゃえ♡」
..,ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるーーー!!!....ぴゅっ!!ぴゅっ!!ぴゅっ!!....ペニス全体を扱き始めると、すぐに快感が押し寄せる。
それでも動きを止めることのないスライムに、俺は腰を引き逃げるようにするが、当然纏わりついているスライムを剥がすことはできない。
そして、前を見ると妖艶に微笑むダイナマイトボディのスライムが俺を見て、射精タイミングで馬鹿にしたような掛け声をする。
掛け声と共に金玉がキュッと縮んだ瞬間に、スライムに両乳首を抓られると、勢いよく精子をパンツにぶちまけてしまう。
スライム娘「え〜はやすぎ〜♡前戯で射精しちゃうとか、本当に童貞だったんだ♡16歳の魔物にイカされちゃうとかマゾなの〜?♡」
俺「、、う、、うるさい、、、おまえなんか自由になれば!!、、、」
今の高度なテクニックが前戯だと言われて、簡単に射精してしまった自分が情けなくなる。
しかも、彼女の言う通り、俺は敵であるはずの魔物に興奮してしまったのだ。
スライム娘「さっきからそればっかりじゃん〜♡じゃあいいよ〜もう1回チャンスあげる♡剣も返してあげる〜」
言葉を聞いた俺は、腕を引くと簡単にスライム娘から腕が抜ける。
そして、聖剣も足元に返され、俺に巻きついていたスライムも目の前のスライム娘に帰っていく。
俺「、、、どこまでも舐めやがって!!!!、、、望み通り切り刻んでやる。『連続5連切り』」
今まで、数多くの強敵を倒してきた必殺技の一つだ。
目にも止まらぬ速さの剣術がスライムに当たり、両手足と頭が胴体から切断される。
俺「、、ど、、どうだ。今度は完璧に切ってやったぞ!!、、馬鹿な奴め、、」
しかし、切断したはずのスライムが蠢き始める。
そして、両手足と頭を失ったはずの胴体が形を変え始めると、再びスライム娘へと戻る。
スライム娘「
ふふ♡おばかちゃんはどっちかな〜♡勇者様は脳筋みたい♡物理的な攻撃は効かないって何回言えばいいの〜?さっき、ぴゅっぴゅってして、記憶も出しちゃったのかな?♡」
俺「く、、う、うるさい!!!、、これでもダメか、、それなら死ぬまで何回でも切ってやる、、、」
再び、間合いに入るため1歩踏み出した瞬間、切り離されていた、手足と頭が襲いかかってくる。
咄嗟のことに身体が硬直する。
そして、手足達は俺の身体を飲み込むように面積を増やし、気付けば頭以外がスライムに覆われていた。
頭の部分は俺の肩にちょこんとくっつき、乗るとその口から長い舌が2本伸びてきた。
このままではまずいと思い、こちらもダメージ覚悟で、目の前の魔物を切り裂こうとする。
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡...じゅるじゅるじゅる♡...じゅるるる♡...しかし、いやらしい音が近くで聞こえたと思った矢先、視界がぐらんぐらんと立つこともできないくらい揺れ始める。
俺はそのまま四つん這いになり、再び立つことができず、何が起きたか分かっていなかった。
スライム娘「ごめんねぇ♡耳の中にスライム流し込んで、三半規管舐め舐めしちゃってるから平衡感覚を失っちゃったみたい♡初めて試したけど思ったより効いちゃった?♡もう立つこと難しそうだね♡」
すぐに肩に乗っている頭を見ると、長い舌が2本、俺の両耳の中へ入っているのが見える。
すぐに長い舌を抜こうと腕を動かそうとするが、肘から手にかけて、地面から動かすことができなかった。
スライムが接着剤の役割をしていて、気付けば膝とつま先も同様に動かせず、俺は四つん這いのまま、頭以外動かせなくなっていた。
スライム娘「ふふ♡もう動けなくなっちゃった?♡結局、勝負にならなかったね〜。16歳のスライムに手も足も出ないなんて、本当に勇者様〜?♡折角だし、弱〜い勇者様には元娼婦の私がお客様としてサービスしてあげる♡この身体で何ができるか確かめたいし♡」
スライム娘は四つん這いの俺の腰に、脚を組んで腰をかけると、背中や腰をさわさわと撫でてくる。
生意気なこいつをどうにかしてやりたがったが、情けないことに、彼女の言う通り手も足も出ない。
そして、スライムに覆われた防具や服等はどんどん溶けていき、すぐに全裸になってしまった。
そして、俺に張り付くスライムは形を変え、小さい手になると身体中を撫でまわす。
しかし、肝心のペニスには触れずに、それがまた欲情を煽る。
そして、勃起した瞬間にスライムが襲いかかってくる。
...じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡...じゅるじゅるじゅる♡...ずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃ♡..ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡スライム娘「あ♡もうイキそうでしょ♡ざこちんこ、さっさとイッちゃえ♡」
...びゅびゅびゅびゅびゅ
びゅびゅっっっっっっ!!!!!!...ぴゅるるるるるるるーーーーー!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!
俺のペニスを何重にもなったスライムの肉壁が、何度も何度も蠢き嬲られる。
加えて、三半規管を舐めていた舌は快楽の責めに変わり、乳首や太腿など全身を撫で回される。
何十人からの責めを受けているような感覚に堕ち、童貞の俺が耐えれるはずもなく、勃起して1分も持たずに精液吐き出す。
スライム娘「本当に早漏なんだから♡こんなに早いと練習にもならない〜♡あ、それならこうすればいいか♡」
俺の上からそう聞こえると、ペニスに一瞬痛みが走る。
俺「、、うああああ゛、、な、、なにをした?、、、」
スライム娘「ん〜?射精できないようにスライムで蓋をしてあげたの♡どう?嬉しいでしょ?♡」
なんとか顔をペニスのほうに向けると、確かにそこには尿道にスライムが差し込まれたペニスがあった。
スライム娘「この身体は色んな穴に簡単に入れることできるから楽しい〜♡男に力で負けることもないし♡こっちの穴にも入れてみよっ♡」
腰に跨っているスライム娘は指を伸ばし、俺のアナルに差し込んでくる。
俺「、、あああああ゛あ゛!!!、、、な、、なにか入ってくる!!、、や、、やめてくれ!!、、な、なんかくる!!!、、」
スライム娘「あ〜〜〜♡前立腺み〜〜つけた♡こりこり♡」
俺「、、イ、、イくイくイく、、、え、、なんでっ!?、イく!イくからぁぁぁ!!、、、イ、イけない!!?、、な、なんで!!!?、、」
スライム娘「もう忘れちゃった?♡スライム抜かないとぴゅっぴゅってできるわけないじゃん♡勇者様〜つらいの〜?♡わたしは〜こりこり♡ってするだけで勇者様を苦しめることができるの♡」
俺「、、イイイイ、イけないぃぃぃぃ!!!、、、た、たのむ、、スライムぬいてぇぇぇ!!!!、、」
スライム娘「ええ〜〜、どうしようかな〜〜〜♡まあ〜、私と一緒に街に出て、使い魔登録してくれるなら考えてあげる♡」
確かに使い魔登録をすれば、主人がいることを限定で人間の街で暮らせることができる。
つまり、登録をしている限り一心同体となるようなもの。
こんな性悪女を使い魔にすると何されるかわかったものではない。
射精で頭がいっぱいであったが、一瞬そのことが頭をよぎる。
スライム娘「スライムの身体と私のテクニックがあれば、毎日気持ちいいこと経験できるし♡こんな風にしこしこ、こりこりって♡夜の行為では逆に使い魔にしてあげる♡」
ペニスと乳首にスライムの手が殺到し、スライム娘の指が再び前立腺を刺激する。
それだけで脳が焼け、頭が沸騰しそうだった。