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俺「、、ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!、、、わ、わかった!!、、わかったから!!、、使い魔にするから!!、、だからぬいてくれえええ!!、、」
スライム娘「なんで上から目線なの〜?私はこのままお尻の穴と遊
んでてもいいんだよ〜♡ずっとこの洞窟でペットとして飼ってあげようか♡マゾな勇者様にはそっちのほうが幸せかな♡」
俺「、、あ゛あ゛あ゛あ、いや!!!、、いやだあああぁぁぁぁあ!!!!、、、もうううううううゔゔゔぅゔ、、、ごめんなさいいいいい!!!、、お願いだから使い魔になってください!!、、おねがいしますううううぅぅぅー!!、、、」
スライム娘「ちょろ〜い♡も〜〜う♡そこまで言うならなってあげるよ〜♡これからよろしくね〜♡」
俺「、、あ、ありがとうございますうううぅぅ!!!、、だ、、だから、、早くくくうううぅう!!!!、、、」
スライム娘「ご主人様わがままだなぁ〜♡倒そうとしていた魔物におねだりとか情けないですよ〜?♡そんなご主人様は情けなくイッちゃえ♡」
俺「あ゛あ゛、、、イくイくイくイく!!!、、」
....びゅゅゅゅゅゅううううううううーーーーーー!!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるるる!!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!...スライム娘の言葉責めと共に、もの凄いスピードでペニスからスライムが抜かれる。
全て抜き終わった瞬間に、抜かれたスライムを追うように精液が飛び出てくる。
本来、何回にも分けて射精したはずの量が1度で発射された。
スライム「ふふ♡ご主人様の精子ゲットしちゃった♡ほら、こんなに私の中に出しちゃって♡」
スライム娘の半透明の体内に、俺の精子が取り込まれているのが分かる。
なんとも言えない気持ちだが、少しだけ欲情を唆る。
スライム娘「それじゃあ、早く街に戻ろ♡」
俺「はあ、、はあ、、、いや、服溶かされてるんだけど、、、」
スライム娘「あ、そっか。でもここにはドロップアイテム多いから、すぐ見つけられるよ。早く探しに行こ?」
俺「わ、わかったよ、、まだあんまり足に力が入らないんだ。誰かさんに搾り取られたおかげで。、、って、なんでまだ俺に貼りついてるんだ!!」
スライム娘「ええ〜♡もう離れる気はないよ♡一生ご主人様に寄生するの♡だめかな〜?」
...こりこりこり♡.....どぴゅゅゅゅうううううう!!!...俺「、、お、おい、、あ゛あ゛あぁぁあー、イく!!、わ、わかった!!それでいいから!!、、頼むから、、、耳でも尻でも穴には入らないでくれ!!」
前立腺を再び刺激されると、身体がビクビクっと震え、あっという間に射精する。
スライム娘を剥がそうとしても、剥がそうとした手が捕まってしまうため手が出せなかった。
寄生され、いつでも射精させられることを分からされた俺は、いまはこのままにするしかなかったのだ。
スライム娘「それならよろしい♡ご主人様のおちんちんは元娼婦の私が管理してあげる♡」
主従関係がめちゃくちゃだが、意見すると何をされるかわかったものではない。
結局街に戻り、使い魔登録を済
ましたのだが、その夜にホテルで夜の主従関係を分からされたのはまた別の話。
ユーベルが足コキと首四の字固めで飴と鞭を使い分けてくる話僕「、、、や、、やばい、、あいつは本当にやばい、、、、」
次の街に行く途中、ある女をを見つけた。彼女のことは覚えている。
2級魔法使い試験で、僕が傷一つ付けることができなかった試験官をあっさりと真っ二つに瞬殺していた女だ。
確かユーベルという名前だ。
あの時と変わらない腕と太もも、胸元丸出しの露出の多い服装をしていた。
ユーベルの『大体なんでも切る魔法(レイルザイデン)』は切れると思った物を切るという凶悪な魔法だ。
ちなみに今、僕が使った魔法は人差し指と親指で丸を作り、そこを目で覗くと望遠鏡のように遠くを見ることができる魔法だ。
僕の進む道に危険がないか調べていた所、ユーベルを見つけ、しばらく観察していた。
歩き方を見るだけで尋常じゃない使い手なのがわかる。隙だらけに見えて、全く隙がなかった。
その瞬間、ユーベルがこちらに振り向き目があった。
いつもの薄ら笑いから少し歯を見せると、僕の方向目掛けてものすごいスピードで距離を詰めてくる。
1km以上遠くから覗いていてバレているわけがないと思いながらも、目が合い、こちらへ一直線に距離を詰めている現実に恐怖し、とにかく逃げることに専念した。
しかし、逃げ始めて30秒程で身体が一切、身動きが取れなくなる。
身体の周りに光の輪がいくつか漂い、おそらく拘束魔法の部類であることが分かる。
ユーベル「やっと追いついた♡なんで逃げるのかなぁ〜」
ユーベルは動けない僕の近くまで距離を詰めると、全身を舐め回すように、にやけながら観察する。
僕は強がるように彼女の質問に答えた。
僕「、きゅ、、、急に追われたら逃げるに決まってる!!、、そもそもなぜ、僕のことがわかったんだ、、」
ユーベル「ん〜〜?勘かなぁ〜。なんとなく視線を感じたんだよねぇ〜。」
彼女の試験官を真っ二つにした殺傷能力、1キロ以上離れていても気付く勘の鋭さや、そこから1分程で追いつかれた身体能力はどれをとっても異常すぎる。
とんでもない奴に絡んでしまったと運の無さを呪った。
ユーベル「君の魔法って興味沸くんだよね〜。人探しをしているから探すのに便利そうだしさ。他にどんなことができるか教えてよ。」
僕「そんな簡単に手の内を見せる魔法使いがいるか!!」
...ペろっ♡...ユーベル「そんなこと言っていいのかなぁ〜♡言わないと殺しちゃうかもよ♡」
僕に抱きつくと頬を舌で舐められる。
そして、耳元で恐ろしいことを言われると全身がゾクっとし、鳥肌が立つ。
こんな幼げな少女が恐ろしくて堪らなかった。
ユーベル「あれ〜?なんでここ勃起してるの?」
思わずペニスのほうを見ると、ズボンの一部が盛り上がり、それをユーベルのむちむちの太ももが膝を曲げて、股間部分を
すりすり♡っとしている所であった。
もう少しで、ユーベルのパンツが見えそうで見えない光景も加えて、気持ち良さが何倍にも感じた。
そして、太ももがペニスに当たるとビクッと快感が身体中に行き渡る。
ユーベル「こんなのが気持ちいいんだ〜♡君のこと全然共感できないなぁ〜。共感できないとその人が使う魔法コピーできないから困るんだよね〜。」
僕「、あっ、、く、、人殺しに僕の気持ちなんて分かってたまるか、、」
ユーベル「そんな、人殺しの身体に興奮してるのは誰かなぁ〜♡?あと、あんまり挑発しない方がいいと思うよ。」
ビリビリビリビリっと服が全て裂かれる。
防御術式の組み込んでいるローブ等も、彼女の前では無意味であった。
ユーベル「身体まで届かなくてよかった〜♡加減間違えたらこの前みたいになる所だったよ。死んじゃったら君のこと知れなくなるからさ♡」
ユーベルに一級魔法使いが真っ二つにされているのを見ていたため、これ以上言葉を発することが出来なかった。
本気を出さなくても、直接触れなくても僕のことなんか瞬殺できるだろう。
…こりこりこりこりこりこり♡......びくびくっ!!!びくっ!!!びくびくびくびくっ!!...ユーベルは全裸になった僕の両乳首を細長い指で弄りながら太ももでペニスを扱き始める。
僕が身体を跳ねる度にユーベルはニンマリとした表情して、その僕を舐めた表情がより欲情を誘ってくる。
やがて、乳首を触らずに周りばかりを責めるように変化する。
ユーベル「ふ〜ん♡こんなのでも感じちゃうんだ♡女の子みたい♡」
気を抜いたところに乳首をつんつん♡っとされると、ペニスが切なくなる感覚がある。あと少し刺激があれば、、、そこに太もものむちむちした感覚が襲い、ペニスが限界を迎える。
僕「、、、や、、やばい!!、、、、イ、、イッちゃう!!、、、」
...しこしこしこしこしこしこしこ♡...ユーベル「もうイっちゃうんだぁ♡、、くすっ♡、、ほら、イけ♡、、」
....びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるー!!!!......びゅるるるるるるるるーーー!!!...僕「、、かはっ、、はあ、、はあ、、く、、、くそ、、」
こんな華奢な若い女に手も足も出ないことが悔しかった。
魔法の才能だけでなく、人間としてもおちょくられ負けたような気分になる。
ユーベル「文句言ってた割には気持ち良く出して、腰抜かしてるとかさぁ〜、私の身体がそんなによかったのかなぁ?♡まだいまいち共感できないなぁ〜。」
いつの間にか拘束魔法が無くなって動けるようになっていることに気付いた。
逃げるなら今しかないと考えたが、それは不可能だろう。
こうなったら、油断しているこの一瞬に一撃与えて、気絶させるしかないと考えた。
僕「...くらえ!!...」
ユーベル「...おっと♪...戦いの時間だね♡...」
完全に不意を突
いた一撃だったが、あっさり避けられてしまう。
しかし、このまま終わるわけには行かない。
次々に連続でパンチや蹴りを繰り出すが、ユーベルは動きを読んでいるかのように避ける。
反撃もせずに僕の顔を笑いながら見て、ひたすら避けて弄ばれていた。
ユーベル「....よっと♪...」
僕が蹴りを繰り出した瞬間に、軸足を刈り取られて地面に倒れ込む。
...するするするする♡...むちむちむちむちむち♡...倒れ込む僕の首にユーベルのむちむちの太ももが巻き付いてくる。
そのまま仰向けにひっくり返されると、首4の字固めの格好となり、頸動脈を圧迫する。
僕「、、ああ゛あ、、か、がああ、、ぐぐぐら」
太ももが首を隙間なく締め上げたため、言葉を出そうとしても、上手く言葉が出なかった。
なんとか腕で脚を外そうとするが、僕の細い腕ではユーベルの太ももはビクともしない。
ユーベル「んん〜?もう戦闘終わり〜?まだまだぜんぜん楽しめてないよ〜。そんなに太ももが好きだったのかなぁ。それならたっぷりと味わっていいけどさぁ、降参する時は脚にタップしてね♡」
ユーベルは太ももで僕を締めながら上半身を起こし、苦しんでいる僕の顔を楽しそうに上から覗いた。
僕は既に限界でユーベルの脚にタップをしようとした。
しかし、両手を万歳の形でユーベルが手首を掴み、タップすることができない。
ユーベル「どうしたの?タップしないと死んじゃうかもよ♡それともぉ〜太ももに埋もれたまま死にたいとかぁ?」
.....むちむちむちむち♡...ぎゅううううううう♡...僕「...ん゛ん゛ん゛あ゛あ、、、がは、ぐがががははは...」
ユーベルの言葉と共に太ももの締め付けが強くなる。
僕が意識を失う直前で脚の力を緩め、表情を見ながら弄ばれていた。
僕「、がはっ!!!はあ、、はあ、、、、、、こ、、降参する!!、、殴りかかったのも謝る!!、、、だ、、だから脚を解いてくれ!!、、」
ユーベル「んん〜?不意打ちをしても脚しか使ってない私に勝てなかったってことなぁ〜?私、頭使うの苦手なんだよねぇ〜。」
僕「、う、、それは、、がはっ!!、ううゔゔ、ああ゛あ゛あ゛あ、、ぶぐっ、、、、ぐぐぐがぁあああ、、」
女の脚だけに負けたという事実を声に出して認めたくなかった。
その迷いを感じ取ったのか再び脚の力を入れ、首を締め上げる。
もう死ぬと思った所で脚の力を抜くため、意識を失うこともできず、最大級の苦しみを与えられ解放される。
僕「かはっ!!、、げほげほっ!!、、げほっ!、、、、はあ、、はあ、、ま、負けた!!、、脚だけに負けたこと認めるから!!、、」
ユーベル「男の癖に情けないなぁ〜少し共感できそうな気がするけどまだ時間が掛かるかなぁ。共感できるようになるためにもっと情けない姿見せてよ♡」
今すぐにでも逃げたかったが、逃げようとすれば迷わず僕の首を締め上
げるだろう。
既にこのむちむちした感触がトラウマになっていて、抵抗しようにも抵抗ができなかった。
そんなことを考えているといつの間にか、僕の足元に人が立っていた。
助けが来たのかと期待したが、黒い衣装で男を誘惑するかのような、太ももや肩、腕、胸元を大胆に露出したユーベルそっくりの女だった。
僕「な、、なにがおきて、、、」
ユーベル「んん〜?そんなに難しく考えなくても、ただの分身魔法だよ〜。2人ならこんなこともできるからねぇ♡」
...ぷにっ♡...分身のユーベルは素足になると、その足を僕のペニスに触れるように置いた。
僕「、、お、、、おい!!、、なにを、、、」
ユーベル「別に足を置いただけだよ♡なのに、なんか硬くなってるんだけど♡何に興奮したか教えてよ♡」
足の裏の柔らかさと下から覗く、白い太ももと黒いパンツの光景がペニスを刺激し、ムクムクと立ち上がっていた。
心の中で鎮まれ鎮まれと唱えていたが、ペニスはユーベルの表情と同様に、嘲笑うかのように意思に反し完全に勃起する。
ユーベル「なんだかんだ言いながらさぁ〜、結局興奮してるんだぁ♡もし、射精なんてしたらまた首を締め上げちゃうよ♡」
僕「、、あっ、、しゃ、、射精なんて、、するもんか、、、」
言葉にして自分に言い聞かせるが、ゆっくりと足裏がペニスの裏筋に沿って往復を始める。
何度も往復をされると足の動きはゆっくりでも、1往復ごとに気持ち良さが高まっていく。
ユーベル「んん〜?あんなに大口叩いておいて、もう我慢汁垂らしてるんだけど♡顔も弛んでるし、そんなに足の裏が気持ちいいのかなぁ?♡」
俺のペニスからは我慢汁が垂れ流しになっていた。
それによって足の裏の滑りが良くなる。
そしてぐちゅぐちゅ♡っとえっちな音が聞こえ始める。
僕「、、あ、、やばっ!!、、、イっ!!、、、、イっちゃう!!、、、」
ユーベル「ほんとにこんなので気持ちよくなるんだ〜♡バカみたい〜♡とっととイけば〜♡」
....びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるるるーーーー!!!!.....びゅるるるるっ!!...ぴゅゅゅうううぅぅぅーーー!!...ユーベル「あ〜あ♡イっちゃった♡じゃあ今度は太ももを楽しんでね♡」
...むちむちむちむちむちむちむち♡....僕「も、、もうや、、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、がはああ゛あ゛あ゛、、うう゛ゔゔぅうゔぅう、、も゛う、じぬ、、、やめでで、、がっ!!、、ぐぐぐぐががあああ、、.」
再びユーベルの太ももで首を締められると、すぐに酸素を取り込むことができなくなる。
自由になっている下半身をバタバタとさせるが、足コキをしていた分身のユーベルが腰に跨り、ほとんど身動きが取れなくなる。
ユーベル「くすっ♡顔真っ赤だけど大丈夫ぅ〜?♡許してほしいのかなぁ?言葉にしないとわかんないよぉ〜♡」
ユーベルの
言葉を聞き、なんとか太ももに締められ意識が遠くなるのを感じながら、数センチだが何回も頷いた。
ユーベル「仕方ないなぁ〜♡次に射精したらどうなっても知らないからね♡」
分身のユーベルが僕の腰から立ち上がり、再び足コキを始める。
彼女の足コキの気持ち良さを覚えてしまったペニスは、踏まれるとすぐに限界まで勃起した。
僕「、、あっ、、い、、いやだ、、、、足を止めて!!、、、もう太ももは嫌だ!!、、、」
ユーベル「んん〜?それなら射精しなければいい話でしょ?♡難しく考えすぎなんだよ〜♡」
しかし、彼女の言葉とは裏腹に足コキのスピードが速くなる。
さっきの弄ぶ足コキではなく、男を射精させるための足コキであった。
僕「、、あ゛あ゛あ、、まって!!、、イッちゃうから!!、、も、もうイ、、く!!!!!、、、」
...しーこしーこ...しこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡.......どぴゅっどびゅっどぴゅっ!!!!!....ぴゅるるるるるるふるるるるるるるる!!!....ユーベル「太ももに帰ってくるの早いなぁ〜♡そんなに私の太ももが良かったのかなぁ?♡」
僕「ああ゛あ゛あ゛あ、、いやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだ!!!!!!!、ぐあああああ、ぁぁぁぐぐぐぐぐうううぅぅぐず、、ががががが、だだず、ぐぐ、げで!、がはががががが、じ、ぬ、じ、、、」
搾られ、締められ続けた身体は既に体力の限界で、徐々に意識を保てる時間が短くなっていた。
ユーベル「楽しみの時間は終わり♡まぁ、どっちを君が楽しんでるのか分かんないんだけど♡」
今度は分身のユーベルが僕の両脚の間に座ったまま、両足でペニスを挟んでくる。
...しーこしーこしーこしーこ♡...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡.......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる!!!!...びゅるるるるるるるるる!!!...ユーベル「次は太もも♡」
...むちむちむちむちむちむちむちむち♡...ユーベル「次は足♡」
...しこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡...しこしこしこしこしこしこしこ♡.....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる...びゅるっ!!..びゅるっ!!...結局、それから1時間程で足コキでの射精と、首4の字固めによる太ももの圧迫によって意識を失う直前までの責めを10回ずつ味わうこととなった。
僕「、、ひぃ、、ひひひひひ、、も、、、、、もう、、やめ、、なんでもしますから、、ひひひ、、、お願いします、、、」
ユーベル「んん〜♡それなら探している人が見つかるまで手伝ってくれるなら、今日のところはやめてあげようかなぁ♡ただ、それだと明日からもずっと一緒に行動するってことだけど、意味わかるよねぇ?♡」
僕「は、、、はい!!!、、て、、手伝う!!!!、、手伝うから!!、、、本当に今日はもうやめてください!!
、、、、、」
ユーベルの提案にすぐ僕は飛びついた。
長期的に見れば、明日から同じことを繰り返す可能性があり、損しかないのだが、そんなことはどうでもよかった。
ペニスはじんわりと痛みが伴い、体力は限界をとっくに通り越しているため、すぐにでもやめてほしかったのだ。
ユーベル「くすっ♡じゃあ約束のキスといこうか♡ほら、足の指にキスしたら今日はやめてあげるよ♡」
僕は目の前に出された、精液まみれの足をキスどころかペロペロっと何度も舐めた。
少し苦い味がしたが、関係なかった。
ユーベル「あははっ♡君おもしろいねぇ〜♡改めてこれからよろしく〜♡」
最後に僕の精液と唾液まみれの足の裏で、ペニスを踏まれると、びゅっ♡と射精をした。
言うまでもなく、次の日から様々な方法でユーベルに搾られ、いじめられたのはまた別の話。
クリスのスティールでペニスを奪われ、駒として働かされる話僕「君がクリスさん?よかったらスティールを教えてほしくて探してたんだけど。 、、、」
クリス「んん〜?別にいいけど、もちろんタダでとはいかないよ〜♪」
僕はギルドでシュワシュワを飲んでいた、クリスに話しかけた。
何日か探していた彼女をやっと見つけることができた。
そして、お金を要求されることは想定済みで、袋に包まれたエリスを彼女の前に差し出す。
僕「分かってるよ。これだけあれば十分だよね?」
クリス「へぇ〜、話しが分かってるねぇ〜♪乗った!ここじゃあなんだから外に出ようか。」
その袋の中身を確認するとクリスは上機嫌になり、明るい笑顔で外に誘ってくる。
僕は辺境の貴族の四男として生まれた。
家は兄達が継ぐため、夢であった冒険者になることが許された。
まだまだ見習い冒険者と呼ばれるような位置付けだが、これからの冒険に胸踊らせていた。
どうやら、生まれ持った魔力総量は平均を超えているらしい。
しかし、まだ基本的な初級の魔法しか使えないため、駆け出し冒険者には優しいアクセルの街まで来ていた。
魔王城からも遠く、近辺には弱いモンスターしか出現しないので、ここで冒険の基礎を学びつつ、レベル上げをしようと考えていた。
しばらく滞在していると、駆け出し冒険者の街にも数多くの腕利き冒険者がいると情報を得た。
ほとんどの冒険者が挙げたのは、ソードマスターで勇者のミツルギという男だ。
スキルを教えてもらう人を探していたが、僕には規格外すぎるため断念した。
その他に頭のおかしい爆裂娘や頑丈な貴族のクルセイダーの情報を得たが、いまいちしっくりこなかった。
唯一スキルを教えてもらいたいと思ったのが盗賊スキルを取得している、クリスという女だった。
特にスティールは相手の持ち物をランダムで1つ奪うことができる。
そこまでコストも高くなく、使い勝手が良いスキルなので是非、習得したかった。
僕は冒険者ギルドに頻繁に通い、やっと今日、銀髪の美少
女と出会うことができた。
クリス「ここなら誰も来ないから思う存分できるよ!じゃあまず、私がお手本見せるね。その後、君が私に習得したスティールを使うって流れでどう?」
僕「わかった!!それでいいよ!!」
クリス「折角だし、勝負しようか♪お互い取られた物に文句は言わないで、返して欲しければ取った人が納得する金額を払うってことでどうかな?」
僕「なるほど〜。たしかに面白そう!むしろ何取られても文句言わないでよ!!」
銀髪ショートヘアの美形でボーイッシュなクリスだが、上半身は手袋の他はスポーツブラのような服装のみで、肩や胸元、お腹周りを露出していた。
華奢でスレンダーだが、丸み帯びている部分も備えており、綺麗な肌は本能的に女性と認識できる。
胸はかなり貧乳の部類だが、理想的なスタイルを維持しているように見える。
そんなクリスに勝負を挑まれ、逃げるのも格好が悪いし、ついつい良い所を見せたくなってしまい、前のめりに勝負を承諾する。
クリス「冒険者ならそうでなくっちゃ♪ちなみに私の装備している物には10万エリスはくだらないものも混ざってるよ。君もなかなかいい装備してるし、悪い勝負じゃないでしょ♪」
僕「確かに僕も10万エリス以上の物を多く装備しているよ。別に何取られても取り返せばいいし、最悪返してもらえなくても新しく買うお金くらい持ってるからね。スキル教えてもらえるなら何取られても別にいいよ。」
そう言いながら、僕には勝算があった。
僕の装備の多くは、スキルによる効果を受けない術式が組み込まれていた。
別に取られてもいいと言ったことは本当だが、クリスの悔しがる顔を見てみたくなった。
クリス「スティールは幸運値が物を言うんだよ!私は幸運値が高いから狙ったものは逃さないよ♪『スティール』」
クリスがスキルを使用すると共に眩しい光に包まれ、思わず目を瞑ってしまう。
クリス「よしっ!とりあえず成功!!、、、、、、え、、これって////、、そんなわけ、、、、でもそうだよね、、、、」
僕が目を開けるとクリスの手に握られていたのは、男のペニスに似ているような物であった。
思わず自分の股間を反射的に触るが、そこにあるはずの物がそこにはなかった。
クリス「えええええ!!!、、、な、、なんでぇ〜?、、、確かにその剣を狙ったはずなんだけど、、、狙った物以外を盗んだの初めてなんだけど、、、」
...ぎゅうううっ....僕「、、あ゛あ゛あ゛あ、ああ゛あ゛、、強く握るのやめて!!、」
クリスが驚いた反動で、僕のペニスを少し強く握る。
その瞬間、何とも表現できないような激痛が僕を襲う。
離れていても感覚は僕とリンクしているようで、クリスに握られているペニスが間違いなく僕の物であることが分かった。
クリス「あああああ、、ご、ごめん!!、、、強く握ると痛いんだよね?」
僕「、、はあ、はあ、、た、たぶん、剣
にはスキルの効果を通さないように加工しているから奪えなかったんだ、、、と、とりあえず返してもらっていいかな?」
ただでさえ、他の人に触られたくないのに、ペニスの痛みが分からない女性に握られているのは恐怖でしかなかった。
クリス「そんなことしてるんだ。どっかの有力な貴族とかなの?、、う〜ん、、、でも、勝負を受けたからにはスキルを習得して奪い返さないとだよね?そうしないとお互い約束を反故にしたことになっちゃうし。、、、、まぁ、やっていることは何処かのパンツ盗む人より最低なことしちゃってるけど、、、」
クリスはどうやら約束をかなり重んじるタイプらしく、それを反故にするのは自分自身を許せないらしい。
頭が固いというか、義理堅い人物なのかも知れない。
僕「、、く、、くそ、、わ、、、わかったよ!!、、、スキル習得だ、、、こ、、これで、、、、『スティール』!!!!」
冒険者カードからスキルを習得し、早速、クリスに向かってスキルを使う。
とりあえず成功したようで、手に硬いものを握った感触があった。
しかし、僕の手に握られていたのは大きめの石であった。
クリス「あっ!、、ごめん〜。確率を下げるために石をたくさん持ってたんだ。」
僕「く、、くそ、、『スティール』!!!、、『スティール』!!!、、、『スティール』!!!、、、『スティール』!!!、、」
焦った僕は、何度も何度もスキルを多用した。
しかし、奪えるものは毎回毎回、石だけであった。
そして、魔力が切れたことでこれ以上、スティールを使うことができなくなってしまった。
クリス「あ〜あ、君、相当幸運値低いみたいだね〜。あんまり、スティールと相性良くないと思うよ。」
僕「、う、、うるさい、、とっとと返せ!!、、」
クリス「あ〜!そう言う口の聞き方しちゃうんだぁ〜。可哀想だから返そうと思ったのにもう知らないよ!!」
大金を払い、ペニスまで取られてしまい、魔力切れで疲労感が凄まじい現状に、ついつい言い方が悪くなってしまった。
...にぎにぎにぎにぎ♡.......びくびくびくっ...クリスが少しペニスを握る力を強くする。
痛みはないが身体が先程の痛みを覚えており、身体をビクッとさせる。
しかし、痛みがないと分かると、クリスの柔らかい手の感触にムクムクっとペニスが勃ち始める。
クリス「ええー?!、、痛めつけようとしたのに喜んじゃったの?どんどん大きく硬くなってるんだけど、、、」
僕「、、く、、くそ、、、は、、はなせ、、」
握られているだけで興奮していることが恥ずかしくなり、クリスからペニスを奪い返そうと距離を詰める。
クリス「あっ!こら!それはルール違反だよ!取った人が納得した金額払わないとダメってルールでしょ?もうこの際、ずるをする人はこうだからね♪」
....しこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡...しこしこしこしこしこ♡...
僕「、、あっ♡、、あ゛あ、、ま、、、まって!!!、手を止めて!!、、ほんとに!!、、、イ、、イっちゃうから!!」
クリス「ねぇねぇ〜、なんか先っぽからえっちなお汁が出始めてるんだけど、、、ぐちゅぐちゅって音出てるし、もう我慢できなくなってるんだ♡じゃあ、いいよ?情けなくイっちゃえ♡。」
....ぴゅるるるるるるるるるるるるるる!!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!....クリスに近づこうとすると、持っているペニスを素早く手コキした。
不意の刺激に腰を抜かしてしまい、奪うことを諦め、せめて射精だけはしないように耐えようとする。
しかし、耐えようとしてもじんわりと気持ち良さが広がり、クリスの手がペニスを往復する度にビクンビクンっと身体が跳ね上がった。
クリス「うわ〜、すごい量が出たね〜。そんなに私の手が気持ちよかったんだ♪むしろ、おちんちんスティールされてラッキーだったね♡」
僕「、、はあはあ、、はあはあ、、、わ、わかった!!、、ルール違反したことは謝る!!、、、ここに100万エリスあるから好きなだけ持っていって!!、、、」
クリス「んん〜?君、なんか勘違いしてない?100万エリスで返すわけないでしょ♪そうだな〜、1000万エリス持ってきたら返してあげるよ♡」
僕「、、、ふ、、ふざけるな!!、、1000万なんて無理に決まってるだろ!!、、冗談はその慎ましい胸だけにしろ!!、、、、」
ピキッと周りの空気が凍ったような感じがした。
クリスは真顔のまま、表情が固まっている。
しかし、徐々にその言葉の意味を理解したのか話し始める。
クリス「ふーーーん。そういうこと言っちゃうんだ。状況理解してないのかな〜?私がおちんちん返してあげなければ、君は一生、女の子として生きていくんだよ?それとも、今すぐにこの剣で真っ二つにしてあげようか?♪」
クリスは懐から小刀を出すと、僕のペニスに添うように当てる。
冷たい刃の感触に背筋が凍る。
僕「、、ひ、、、ひいいいい、、、ご、、、ごめんなさい!!!!、、それだけはやめてください!!!、、、ちゃ、ちゃんと1000万エリス払うので!!今は難しくても、、いつか必ず、、、」
クリス「何言ってるのかな〜。それはさっきまでの話だよ〜?君はそれを断って、あまつさえ私に暴言まで吐いたの♡1000万エリスはもちろんのこと、払うまでは毎日利子として、1万エリスを払うことが条件だよ?もし、断ったら分かってるよね?♪」
クリスはそう言うと、少し小刀をペニスに押し込む。
僕「、わ、、わかった!!!、、、わかりました!!!、、それでいいから、、ペニスはどうか傷付けないで!!、、、」
クリス「くすっ♡やっと立場を理解したみたいだね♪あと、私の盗賊としての仕事も手伝ってもらうからね♡毎日、私の所に来ないとダメだよ?」
次々に条件が足されていくが、ペニスを人質に取ら
れてる以上、僕にはそれを承諾するしか選択肢がなかった。
クリス「あらら、少しいじめすぎちゃった♪もう泣きそうだね♡でも、悪いことばかりじゃないと思うよ〜。私の機嫌がよければ、こんなこともしてもらえるし♡」
...むぎゅゅゅゅううううううーーーー♡クリスは体育座りになると、その太ももの間に僕のペニスを挟んだ。
スレンダーな脚からは想像できないような肉感に、筋肉質でありながら、柔らかさがある矛盾した太ももに、すぐに僕のペニスは魅了される。
ペニスが完全に勃起すると、太ももから亀頭部分のみを出し、手の平でグニグニと回し始める。
僕「、、あああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ、ぞれ!やばいっでええええぇぇぇぇ!!!!、、あ゛あ゛あ゛あ、、、イ、、、イく!!!イくから!!、、、、」
クリス「なにがやばいのか私には分かんないよ〜♡でも、ビクビク♡って震えてるからそろそろってことだよね?♡いつでも、イっていいよ♡」
.....むちむちむちむちむちむちむちむちむちむち♡....ぐりぐりぐりぐりぐりぐり♡.......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる!!!!...びゅっびゅっびゅっ!!!...びゅるっ!!びゅっ!!..太ももに挟まれ、亀頭を手で強めに刺激されると、噴水のように精液が高く舞い上がった。
そのままクリスの髪や服に付着する。
クリス「うわっ!!、、さっきより凄いかも〜。もう、服とか汚れちゃったじゃん〜。これも後で請求だからね!ほんとにさぁ〜君ってどこでも興奮できるわけ?」
僕「、、く、、くそ、、なんでこんな子供に興奮が収まらないんだ、、、」
クリス「ちょっと!!私はそんなに子供じゃないよ!!例えば、こことかでも興奮するのかな〜♡」
クリスがペニスを持ったまま、自分のお腹にペニスを当て、その上から手で挟み込む。
引き締まったお腹だが、ペニスが当たると柔らかく包み込むような感覚だった。
クリスのお腹は引き締まりつつも、ゴツゴツせずに女性らしい丸みがあり、顔を埋めたくなるような魅力がある。
そこに僕のペニスが当てられ、その光景を見て勃起せずにはいられなかった。
しかし、クリスは積極的に搾り取るような動きはせずに、あくまでお腹と手の柔らかさを感じさせるだけで、もう一歩気持ちよくなれるまで足りなかった。
僕「、、はぁ、、はぁ♡、、、ク、、クリスさん、、、、もう限界!!!、、、そろそろ出させて!!!、、、」
クリス「すごい切なそうな顔だね〜♡なんだか可愛く思えてきちゃうよ♡私の駒として、ちゃんと働けるって誓えるなら気持ちよくさせてあげようかなぁ〜♡」
僕「、、ち、、誓う!!、、誓いますから、、お願いします!!!、、、イカせてください!!!!」
クリス「必死すぎて顔赤くなってるよ〜♡私の身体にメロメロって感じだね♡ちゃんと気持ちいい記憶、身体に染み込ませてあげるよ
〜♡」
...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡..........むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡.....クリスがペニスを持ったまま自分のお腹に、上下左右に擦り付ける。
予測不能な責めと、クリスの手とお腹の柔らかさを覚えたペニスはあっという間に限界を迎える。
クリス「もう君がイっちゃうタイミング把握しちゃった♡、、3・2・1・ぴゅっぴゅっぴゅっ〜♡」
....どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!!♡...びゅるるるるるるるるるるうううぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!♡....びゅるびゅるびゅるびゅるびゅる!!!♡...クリスのカウントダウンが始まると、一気に精子が駆け上がってくる。
そのまま彼女の馬鹿にした掛け声と共に、再び射精をしてしまった。
クリス「お腹が1番量が凄かった気がするよ〜♡もしかしてこの格好って男の子にとって破廉恥なのかな〜。まぁ〜これから、おちんちんのお世話は私がしてあげるからね♡今度は胸で搾ってもらえるかもよ♪」
僕「、、はあはあ、、はあ、、ち、力が入らない、、、む、ね?、、その胸でどうやって?、、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ、、うそ!!、、うそだから!!、、、」
...しこしこしこしこしこしこ♡......びゅっ!!...びゅっ!!..クリス「そうだよね〜♡私の胸は普通くらいだよね?」
頭が回らずにクリスの胸について質問してしまい、地雷を踏んでしまった。
クリスの高速の手コキによって残っていた精液が搾り取られた。
僕「、、は、、はい、、普通です!!、、、」
クリス「分かればよろしい♪じゃあ、さっそく明日からよろしくね♡」
次の日から毎日クリスの駒として働き、その報酬から1万エリスを返しながらお金を貯めていった。
冒険者として功績を残そうとは思わなくなり、クリスにどうやって搾ってもらえるか、毎日の楽しみに考えるようになった。
クリスはパイズリに挑戦したがすぐに諦め、友人の変態巨乳クルセイダーに頼み、そこで死ぬほど搾り取られたのはまた別の話。
ステューシーのねっとり快楽責めにあっさり堕とされる話俺「、、うゔ、、、、、こ、、ここは?、、、、なにがあった?、、、、、っ!!!、、、」
俺が目覚めると同時にタイミング良く、ギィぃぃぃっという音とともに扉が開く。
ステューシー「あら?お目覚めのようね。よく眠れたかしら?♡」
女を見た瞬間、すぐに戦闘体勢に入ろうとする。
しかし身動きが取れず、能力すらも使えずに力が入らなかった。
しかも、拘束されている上に全裸であることが分かった。
ステューシー「おばかさん♡海桜石で拘束されているのだから、何しても無駄よ♡」
俺はベッドに大の字で寝かされ、ベッドの四隅に設置された手枷によって拘束されている状態だった。
普通の拘束であればすぐに引き千切れるが、海楼石の手枷のよ
うで、力が奪われて外すことが難しそうだ。
女をベッドに寝かされたまま睨むが、余裕の笑みを浮かべたまま近づいてくる。
この女のことを見た瞬間、何故ここにいるのか全て思い出した。
俺はある国で情報を買っては、お金を貰い情報を売るといった、所謂、情報屋をやっていた。
最初は小遣い稼ぎのつもりだったが、徐々に名が周知され始めると、あっという間に有名人へ成り変わっていった。
中には金を払わず情報を狙ってくる輩もいたが、腕っぷしに自信があった俺は、そいつらを返り討ちにし、逆に情報や金目の物を根こそぎ奪った。
一定の場所に留まるのは危険と思い、場所を変えながら商売をしていたが、どこで嗅ぎつけたのかその女は現れた。
ステューシー「あなたが噂の情報屋さんね?♡」
俺「歓楽街の女王様が俺になんの用事だ?」
ステューシー「あら?知ってくれていたのね。光栄だわ♡」
帰り道の路地裏に待ち伏せされている所をみると、既に俺の素性は割れているようだった。
白いワンピースにピンクのネクタイをし、肩から先は露出して、胸元は大きく膨れ上がり大きい胸を隠せていないようだった。
ワンピースから露出しているむちむちの太ももと、黒の網タイツが大人の色気を引き出していた。
歓楽街の女王に相応しい、その場でいるだけで眩しいくらいの輝きが彼女にはあった。
今まで出会った誰よりも美しく、俺は見ているだけで、性欲を掻き立てられていた。
ステューシー「ふふ♡観察は終わったかしら♡」
俺「、、っ!!、、いいから用事を話せ。」
身体をじっくり見ていたことを指摘され、焦った俺はすぐに話しを元に戻す。
ステューシー「ふふ♡せっかちな人ね♡簡単に言うとあなたの事が欲しいのよ♡」
俺「情報ってことか?なんの情報が欲しい?」
ステューシー「いいえ♡情報ではなくて、あなたのことが丸ごと欲しいの♡」
俺「ふざけてるのか?10億ベリー持ってきたら考えてやるよ。」
ステューシー「私が出せるのはこれだけよ?♡あとは私の身体でサービスしてあげてもいいわ♡一夜で500万ベリーの価値はあるわよ?♡」
女は俺に100ベリーの紙幣を見せる。
そして、身体をくねらせると両手で胸を寄せる。
それだけで俺はステューシーから目を離せなかった。
俺「CP-0はそこまで馬鹿の集まりなのか?」
ステューシー「あら?♡そこまでバレていたのね♡ますます、引き下がれなくなったわ♡そうよ。世界政府はあなたを危険視してるの。すこし、規模が大きくなりすぎたみたいね。だから、大人しく着いてきて頂戴♡」
俺「ふざけるな。ああ、そうですかって着いていくわけないだろ。お前みたいな奴を何人も返り討ちにしてきたし、情報屋はそれなりに強くないとやっていけないんだよ。痛い目合う前にとっとと帰りな。
」
ステューシー「くすっ♡それって私より強いのかしら♡」
俺「試してみるか?あんまり女を殴る
趣味はないが、手加減はできないぞ。」
女は唇に人差し指を当てながら、首を傾げる。
いちいち、ドキッとするような仕草をするが、俺も気を引き締め直す。
油断しなければ遅れは取らないと思うが、CP-0ということはこの女もそこそこ強いのだろう。
ステューシー「ふふ♡楽しくなってきたわ♡『飛ぶ指銃』」
人差し指を俺に向けると、その指から銃弾のような物が飛んでくる。
俺「ふんっ!!!!!、、、」
俺自身の能力である、ムキムキの実によって筋肉を何倍にもして、相手の技を防御する。
擦り傷にはなったが、これなら何発でも耐えられそうだった。
俺「どうなっても知らないからな!!!」
俺はステューシーに殴りかかる。
能力で強化された腕力で、彼女の細い身体に当たれば一撃で勝負は着くだろう。
それを彼女も分かっているのか、直前で避ける。
俺「、、く、、ちょこまかと!!、、、」
ステューシー「くすっ♡暑苦しい見た目な上に、ずいぶんノロマなのね♡」
俺「、、な、、、ふざけるな!!、、」
彼女の言葉が癇に障り、とにかく追い回し、ひたすらに拳を振り回す。
しかし、女の身体を捉えることはできなかった。
俺「、、はあ、、はあ、、、卑怯者が!!、、真っ向から戦え!!、、」
ステューシー「頭の中まで筋肉になったような戦い方♡ほら、お望み通り、目の前まで来てあげたわよ♡」
膝に手をついて、息を整えている俺の前まで近づいてくる。
完全に射程範囲に入り、俺は不意打ちでステューシー目掛けてパンチを繰り出す。
そして、彼女の顔半分に風穴が開く。確実に死んでいるであろう、その光景であったが実体を捉えたという感覚がない。
顔半分が無くなった彼女は蜃気楼のように、目の前から消えてなくなる。
ステューシー「『紙絵残身』♡」
俺「、、ちっ、、、どこに行った!!、、」
周りを見渡すが、姿を完全に見失ってしまう。
ステューシー「こ・こ・よ♡ふぅぅぅぅぅぅーーーーー♡」
...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡...俺「、、あっ♡、、」
突然、俺の背中に現れると、耳に息を吹きかけながら抱きついてくる。
ステューシーの胸が背中で潰れる感触と耳に心地よい風が送られ、一瞬、力が抜ける。
ステューシー「隙あり♡かぷっ!!!!」
一瞬の隙を突かれると、彼女は俺の首筋に噛みついた。
人間ではありえない犬歯の長さの歯が首に刺さる。ちくりっと少し痛みを感じると、身体が熱くなるのを感じ、目の焦点が合わなくなる。
そのまま意識が遠くなるのを感じて、俺は倒れた。
ステューシー「ふふ♡思い出したかしら♡あなたは私に負けたの♡もうあなたの身体は世界政府の物。早速だけど、知っている情報洗いざらい教えてくれるかしら?♡」
戦った時と同じ服を着ている女が、動けない俺に近づきながら話す。
俺「、、く、、誰がお前らなんかに、、、さっさと殺せばいいだろ!、、、
」
ステューシー「ダメよ♡情報の他にも、情報の仕入れ先や売った人も全て教えてもらわないと♡どうしても言わないってなると、無理矢理聞き出すことになっちゃうの。それでもいいかしら?♡」
俺「俺の許可なんていらないだろ。さっさとやればいい。そもそも、お前の攻撃は能力がなくても耐えれるし、耐えれなくても情報を渡す気はないからな。」
ステューシー「ふふ♡たしかにすごい筋肉だわ♡日頃から鍛えてるのね♡たしかに打撃ではあなたにダメージは与えられないかも知れない♡でも、私の拷問はいくら筋肉付けていようが、男である限りは防げないの♡」
...さわさわさわ♡...ステューシーはベッドの横までくると、動けない俺の胸筋を撫で回す。
細長い指が触れるとくすぐったいような、熱くなるような感覚に陥る。
俺「、、っ!!!、、お、、おい!!、、なにを!?、、」
ステューシー「なにって、これから私に協力的になってもらうための準備よ♡私が歓楽街の女王って呼ばれてるの忘れたの?♡動けない男が裸で目の前にいるなんて、搾り取れって言ってるようなものじゃない♡」
俺「、、く、あっ♡、、快楽責めってことか!!、、馬鹿にするな!!、、、、そんなものでああ゛あ゛あ、、、っ!!!、、」
話している途中に乳首を弾かれ、つい大きい声を出してしまった。
ステューシー「くすっ♡いい声頂いちゃった♡あなたみたいな筋肉自慢は大体乳首弱いのよね〜♡」
...むにいいぃぃぃぃぃぃ♡...にんまりとした顔をすると、俺の腰に跨ってくる。
ワンピースの中にペニスが隠れると、指以外にパンツ越しにお尻がペニスに密着する。
柔らかいお尻の下敷きとなったペニスは、半勃ちからすぐにガチガチに勃起してしまう。
ステューシー「あんっ♡すごい大きくて太いのね♡でも、どんなにペニスが一級品でも私にとっては関係ないの♡」
...すりすりすり♡...すりすりすりすり♡...跨ったまま上下左右ダンスのように動くと、ペニスに絶妙な力加減と大胆で繊細な刺激が与えられる。
俺「、、あっ、、く、、くそ、、う、、おい!、、、こ、、これ以上は、、う、うごくな!!、、、」
ステューシー「くすっ♡なんでかしら?♡ああ、あなたも他の男と一緒ですぐに果てちゃうのね♡ふふ♡イっていいわよ♡」
....びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる!!!...びゅるるるるるるるるるるるるーーーーー!!!
ステューシー「呆気ないわね♡わかったかしら?私の責めはあなたの筋肉なんか意味ないのよ♡身体の芯から蕩けさせてあげる♡」
俺「、な、、舐めやがって、、、それでも俺の意思は変わらない!!、、、」
ステューシー「ふふ♡強がってる男を落とすのが楽しいの♡すぐに落ちちゃダメよ?♡次はその強がりなお口♡」
両手で俺の顔を固定すると、ステューシーの顔が近づいてくる。
少し半目になり、よ
り綺麗な二重幅が目立つ。
さらに、唇をつんっと前に出すとその表情は美しい以外の何でもなかった。
思わずこっちから唇に触れてしまいそうになるが、ぐっと堪える。
ステューシーは俺に優しくキスをすると、舌を口の中に入れてこようとする。
なんとか防ごうとするが、甘いキスに唇の力が奪われ、止めに乳首をつんっと弾かれると口を開けてしまう。
ステューシー「ちゅっ♡ちゅっ♡、、ちゅるっ♡、れろれろっ♡、、れろれろれろれろっ♡、、ちゅーーーっ♡、、ちゅるるるる♡、、じゅるっ♡、、、じゅるるるるる♡、、じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅりじゅるじゅる♡、、」
舌の侵入を許すとあっという間に口の中を蹂躙される。
激しさの酸欠と気持ち良さで頭がぼーっとすると、彼女のなすがままにされる。
ペニスは気付かない間に黒タイツを穿いているむちむちの太ももに挟まれていた。
ステューシー「ぷはっ♡ふふ♡ずいぶん怖い顔が可愛くなったわね♡ねえ、太ももに挟まっている物どうされたい?♡」
俺「、、ぱっ!!、、はあはあはあ、、はあ、はあ、、、う、うるしゃ、、うるさい!!、、、、いつみゃでこんな事を、、じ、時間の無駄だ、、、」
ステューシー「ふふ♡呂律回ってないじゃない♡あなたが堕ちるまでずっと続くのよ♡この方が痛め付けるよりずっと早く終わるの♡あなたはもっと楽しませてくれるわよね♡」
口の中に甘さが残り、力が入らずに痺れていた。
さらに太ももを強く締め上げ、交互に動かし始める。
....むちむちむちむちむち♡......すりすり〜♡...すりすりすりすり〜♡...俺「あ、、、と、とめ!!、、イ、、イくから!!、、」
ステューシー「ちゅっ♡」
...びゅるるるるるるるるるるるる!!!.....びゅっ!!びゅっ!!びゅるるる!!...びゅびゅびゅっ!!!...最後に唇にわざと音を大きくしたキスをされると、音が聞こえた瞬間に、ペニスが震え射精する。
ステューシー「本当に男ってすぐにイっちゃうんだから♡私を満足させる人はいるのかしら?それにしてもすごい量ね♡しばらく休憩しましょうか♡」
....さわさわさわさわさわさわ♡...すりすりすりすり♡...俺「、、ん、んん゛、、おお、、おい!、、ち、、乳首ばかり、、あ♡、、、焦ったい!、、、、は、、はやく、んん゛ん、、ふつうに、、や、、やれ、、」
休ませると言いながら、乳首を両手でねっとりと責めてくる。
摘んだり、カリカリしたり豊富な責め方で慣れることを許してもらえない。
乳首を触られる度に腰がビクンッと跳ねる。
ステューシー「普通の責めをしてもすぐイっちゃうじゃない♡この間に精力回復させておきなさい♡」
_俺「も、、、もう、、回復したから!!、、あ、、ん゛ん、、ふ、、普通に、、ぐ、、責めてくれ!!、、、」
既に乳首だけで何十分責められたか分からない。
ペニスは射精した精液と我慢汁でぐちょぐちょであった。
一向に乳首以外を責めようとしないステューシーに、ペニスを責めるように持ち掛ける。
ステューシー「くすっ♡い〜や♡ちゃんとおねだりしなさい♡」
俺「、、な!!、、やっぱりわざと!!、、、ふ、、ふざけるな!!、、誰がねだるものか、、、」
精液の回復なんて建前で、ステューシーは俺が自分から堕ちることを望んでいるようだった。
その言葉を聞き、今一度気持ちを立て直す。
ステューシー「こうするとすぐに男って素直になるのよ♡あなたは違うと信じてる♡だから、こうしても平気よね?♡」
ステューシーは谷間からテープを取り出すと、俺の口に貼り付ける。
意図が分からなかったが、とにかく言葉を発するのを封じられた。
そして再び、焦ったくねっとりした乳首責めが再開する。
俺「、、んんんんん゛ん゛ん゛ん゛、、んん゛!!うううんんんう!!!、、、ううゔゔゔゔ!!!んんゔ!!!、、、ぐぐ、、う゛゛゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん、、う、、、」
既に先程の3倍以上の時間、乳首を責められているだろう。
俺は涙目になりながら、ニヤけながらこちらを見つめるステューシーに訴えかけていた。
しかし、テープで言葉にすることができず、ステューシーには届いていない。
俺の言いたいことなんて、百戦錬磨の彼女には分かっているだろうが、頭が射精のことしか考えられない俺は、言葉にしないと理解してもらえないと思っていた。
ステューシー「くすくすっ♡情けない顔〜♡言葉にしないと分からないわよ?♡もっとカリカリしてほしいってことかしら♡」
...かりかりかりかりかり♡......びくびくびくびぐびくっっっ!!!...俺「、、んん゛ん゛ん!!!、、んんんんんん!」
彼女の指が乳首に触るたびに身体をビクつかせ、我慢汁がどんどん溢れ出ていく。
俺は必死に首を横に振りアピールを続ける。
ステューシー「あら、違ったの♡なんて言ってるのかしら♡教えて〜♡」
ようやくステューシーはテープを口から剥がす。
俺「、イ、イカせてイカせてイカせてててぇぇええ!!!!!、、、た、、たのむから!!!!、、俺のペニスをさわってくれれれれれぇぇぇえ!!!!、、」
ステューシー「ふふふ♡なに?直接触ってイカせてほしいの?♡つまり、私の快楽責めに1日も持たずに堕ちて、あなたの持っている情報はもちろん、情報屋としての信用も信頼も捨てて、これからは全て私に捧げるってことかしら?♡」
俺「、、んん゛、、そ、、それは、、」
ステューシー「違うのね。さすがだわ♡あと3日は続けても良さそうね♡」
そう言うとステューシーは再び、テープを口に貼ろうとしてくる。
俺「、、ああああ゛、、い、、いやだあああぁぁあ、、言う!!情報言うから!!、、テープはやめてください!!、、お願いだから触って
えええぇぇ!!、、、快楽責めに堕ちたこと認めますからぁあぁぁぁあ!!!!、、全部言う通りにするから!!!、、、」
俺は彼女の言葉に戦慄し、みっともなく叫びながら懇願した。
ステューシー「くすっ♡あんなに大口叩いて、こんなにすぐ堕ちちゃうなんて♡よく情報屋出来てたわね♡これからは私のことをステューシー様って呼びなさい♡情けないあなたには指1本でイカせてあげる♡」
...こちょ♡...こちょ♡ステューシーは宣言通り、指1本で裏筋を責める。
既に限界を超えていた俺のペニスはすぐに射精感が込み上げてくる。
ステューシー「2回も見ればあなたの弱点とタイミングなんて分かっちゃうわ♡ほら、指1本でイきなさい♡」
...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅ!!!..どびゅるるるるるるるるるるるーーーーーー!!!!...どびゅっ!!どびゅっ!!!..びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるーーーーーーー....!!...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっっ!!!!!
ステューシーの命令に合わせて、凄まじい勢いでペニスから精液が噴き上がる。
精液はステューシーにもかかり、それを指に取り、ぺろっと舐めあげる。
その光景に再度、びゅっと最後の射精をしてしまった。
ステューシー「まずは情報を吐いて、吐き終わったら今まで通り、情報屋として情報を集めなさい。情報の重要性によっては、私のおっぱいや膣で搾ってあげてもいいわよ♡」
俺はそれからというもの彼女の下で働き、海賊や有力者から情報を集めてはステューシーに流し続けた。
今日はどうやって搾ってもらえるかを考えながら、馬車馬のように働き、念願の胸や膣で搾ってもらうことができたのだが、それはまた別の話。
霞ヶ丘詩羽によるドSプレイで搾られる話町田「朝山くん、今日霞詩子の原稿取りに行くんでしょ?女性だからって遠慮しないでガンガン行きなさい。原稿貰うまで帰ってきちゃダメよ。あの子、かなり性格と口悪いけど、うちの会社の大黒柱なんだから、気にせず原稿回収するだけを考えなさい。」
僕「わかりました!!行ってきます!!」
僕の上司である町田さんに声を掛けられて、僕は霞詩子の元に向かう。
僕「ここか、、なんて大きいタワーマンションなんだ、、」
社会人で出版社に就職した僕は、担当となった霞詩子先生の家に原稿の回収に来た。
どんな人物か詳細には聞かされていないが、人気作家に相応しい安全性も確保できる家に住んでいるようだった。
エントランスに着くと、町田さんから渡された合鍵で中に入り、エレベーターの35階のボタンを押す。静かで速いエレベーターはあっという間に35階まで着き、開いた先は高級ホテルの通路のようだった。そのまま、先生の部屋の前まで行きインターフォンを押す。
しかし、返答がないため3回ほど繰り返すが反応がない。
ドアに手を掛けるとガチャっとい
う音と共に開いてしまった。
僕「鍵掛けてないのか、、、先生!!入っても宜しいでしょうか!!新しく担当になった朝山です!!、、、」
しかし、それでも反応がないので、恐る恐る中に進んでいく。
もしや、初日から彼女の身に何かあったのかと不安な気持ちになる。
廊下からリビングに続く扉を開けるが、姿が見当たらない。
すぐに寝室と思われる扉を開けると、ベッドに女性が寝そべっていた。
僕「 、、え!!、、先生!!、、、大丈夫ですか!!!?、、、」
不安が的中したのではないかと、冷静さを失い、彼女を呼びかけながら肩を揺らす。
詩羽「んん゛、、なによ、、、徹夜開けなんだから静かにして、、、」
僕「、、あ!!、、なんだ、、寝ていただけか、、、とりあえずよかった、、、」
彼女は目を瞑ったまま返答し、僕は生きていたことに胸を撫で下ろす。
寝起きの声でも、凛とした透き通るような声だった。制服姿で寝ている所を見ると高校生なのだろうか。
上はYシャツにブレザー、下はスカートに黒タイツ姿の彼女は、寝ていても分かるスタイルの良さと、大人っぽい顔立ちの寝顔に思わずドキッとしてしまう。
そして、スカートの中が見えそうな体勢で、ついつい女子高生に欲情してしまいそうになる。
僕「まさかあの、霞詩子先生が高校生だったなんて、、、僕より歳下じゃないか、、、」
詩羽「、、、そんなに、、驚くことでも、、、ないでしょ?、、この業界なら、、、よくあることよ、、、」
まさか、僕の独り言に返事をするとは思わずに驚いた。
彼女は未だに目を瞑りながら、眠そうにゆっくり話した。
鍵も掛けていなければ、男が寝室に入っているのに何も思っていないようで、先生の危機意識が心配になる。
僕「まあ、うちの会社も女性作家に男を担当させるのはどうかと思うけど、、」
詩羽「そういえば町田さんはクビになったって聞いたわね。あなたが新しい担当?」
先生は背伸びをしながら、上半身だけ起き上がる。
胸部は制服を突き破りそうなくらい盛り上がっていて、思わず目が奪われてしまう。
僕「いやいや、クビにはなってないですよ。町田さんは出世して管理職になったんです。僕が新しい担当の朝山と申します。今日は挨拶と原稿を回収に来ました。」
詩羽「あんな適当で野蛮な人が管理職なんて大丈夫なの?あと、原稿はもう1日待って頂戴。」
僕「先生はそう言うだろうけど、回収するまでは絶対に帰ってくるなって町田さんに言われています。」
詩羽「ちっ。余計なことばかり気を利かせるんだからあの人は。」
なんだかんだで町田さんと彼女はお互いを信頼し、分かり合っていたんだろうと彼女の発言で分かる。
詩羽「まずは担当になった人の儀式として、足を舐めるって決まりがあるの。仕方ないから舐めさせてあげる♡」
ごくっ僕「、、い、いや、そんな決まりがないのくらい新人の僕でも分かります。あんまり大人を揶
揄わないで下さい。、、、」
長い黒タイツを履いた片脚をベットの傍に立っている僕に近づける。
脚を浮かして、僕の腰くらいまで来た足先を見て、唾を飲み込む。
詩羽「んふ♡いま、舐めてもいいかもって思ったでしょ?♡貴方はちなみに何歳なのかしら?」
僕「お、、思ってないですよ、、、今年で23です。」
詩羽「それならよかったわ♡18歳の女子高生を性的な目で見る23歳が担当なんて、即チェンジしてもらう所だわ♡」
僕「、、そ、、、それはないから大丈夫だよ、、」
詩羽「そうね。」
.....つつっーーーーーーー♡....先生の足の指先が、僕の太ももを触れるか触れないかの力加減でゆっくりと撫で回す。
僕「、、な、、なにを、、、?、、」
詩羽「スキンシップを取って信頼関係を築こうとしているのだけど?♡あなたには他の行為に見えるの?♡」
徐々に足先が僕の股間部に近づいてくる。しかし、決して触れることはなく、戻っては近づくを繰り返していた。
トーンも表情も変わらずに話す彼女に、僕は冗談なのか本気なのか分からずにいた。
しかし、今の霞ヶ丘詩羽は妖艶な笑みを浮かべ、楽しんでいるような表情をしていた。
僕「、、先生!!、、、洒落にならないですって!!、、、」
徐々に勃ち始めるペニスに気付かれてしまう前に、腰を引いて離れようとする。
しかし、その瞬間に彼女の脚が腰に巻き付くと自分のベッド方に引っ張ってくる。
予想外の行動に準備が出来ていなかった僕は、ベッドにダイブするように倒れ込む。
....むにゅゅゅゅゅううううううううううう♡....むにぃむにぃ♡....咄嗟に手をベッドに着こうとするが、僕の手が辿り着いた先には彼女の胸があった。
ベッドよりもクッション性があり、柔らかいその胸に着地した僕の手は考えるよりも先に、その胸を味わうかのように2回ほど揉むと僕は何が起きているか理解する。
僕「、、、っ!!!、、、先生!!すみませんっ!!、、」
詩羽「すみません?それは胸を揉んだことに対して?それとも、この興奮を隠し切れていないで、私に発情していることかしら?♡」
...すりすり♡....すりすりすり♡...彼女の太ももが勃起したペニスを確認するように押し付けられると、ペニスを扱くように上下に動く。
僕「、、ち、、ちがう、、、あっ♡、、せ、、先生、、ほんと、、に、やばい、、、」
詩羽「もう限界なの?女子高生の身体に興奮して、さらに早漏だなんて救いようがないわね。私も暇じゃないから、さっさとイきなさい。ふぅぅぅぅーーーーーーっ♡」
...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるじゅるーーーーー!!!..びゅるるるるるるるるるるーーーー!!!!
太ももでペニスを刺激されたまま、首に手を回されると、耳に生暖かい息を吹きかけられる。
全身の力が抜けると、そのまま栓が抜けたようにパンツに射精してしまった
。
詩羽「私の胸を揉んで、勃起した上に射精するなんて、会社に報告どころか、警察に通報するのが正しいようね。刑務所の中で私のことを思い出してシコるといいわ。」
次々と凛とした表情のまま、美しい顔から卑猥な言葉が出てくる。
僕「、、ち、、ちがう!!!、、、先生がやったことじゃないですか!!、、、冤罪にも程がありますよ!!!、、、」
詩羽「そう。じゃあ、そのまま警察に話せばいいじゃない。貴方のようなモテない人と、私のような美人でスタイルが良い女子高生の言葉、どちらを信じるかしらね。ちなみに制服を調べれば胸の所に貴方の指紋もしっかり残っているでしょうね。」
霞ヶ丘詩羽の言葉を聞きながら、血の気が引き、顔が青ざめる。
僕がどんなことを言おうと、警察は信じてくれないだろう。
僕が捕まるのは確実だ。もちろん、会社はクビになり、両親や友人にも伝わるかもしれない。
クビになった後も、まともな就職先なんてないだろう。
僕「、、うゔ、、、お、、お願いします。なんでもするので警察には言わないでください、、、本当にお願いします、、、」
そんな暗い未来が頭をよぎり、プライドなんか捨てて、彼女に誠心誠意気持ちを込めて土下座をした。
詩羽「そうね。今すぐ500万用意できたら示談で済ませてあげるわ。私の身体を堪能できたんだから安い物でしょ。」
僕「、、5、、500!?、、、ひ、、酷すぎるよ!!、、、そんなお金あるわけ、、、、」
そんな大金を入社したばかりの僕が持っている訳もなかった。
そのことを分かっていて、言っているようにも思う。
詩羽「何でもするって言ったのは嘘だったのかしら?それなら、私は警察に通報するだけよ?」
彼女はスマホをポチポチと触り始めると、110番を押された画面を僕に見せてくる。
後は、発信ボタンを押せば無事僕は犯罪者へと成り下がるだろう。
僕「、、ま、、まって!!!、、、まっでくださぃぃい、、、ううゔ、、、ぐすっ、、ずず、、、、お、、おねがいじまず、、、が、、必ず、、いつが、、、よういずるので、、、」
詩羽「そんな言葉が信用できると思っているの?冗談はもう聞き飽きたの。」
僕はとうとう、涙が目から零れ落ちる。
鼻を啜り、声を振り絞りながら許しを請う。
彼女の冷たく刺さるような目と表情がより、恐怖を際立たせる。
そして、土下座をしている僕の後頭部を足の裏でぐりぐりと踏みつけた。
詩羽「、、ふ、、、ふふふ♡、、あ、、あは、、あははははははは♡、、ご、ごめんなさい♡、、、女子高生に泣きながら土下座して、踏みつけられているなんて、あまりにおかしくて♡、、、」
僕「、、、な、、じょ、、、冗談だったんですか?、、、」
彼女が突然笑い始め、理解が追いつかなかった。
涙はいつの間にか止まり、彼女は逆に涙を人差し指で拭うほど笑っていた。
初めて見る笑顔は、意外に子供っぽく素直に可愛いと思っ
てしまった。
ついつい許しそうになるが、思い出すと怒りが沸々と湧き上がる。
詩羽「、、はあ、、はあ、、面白かったわ。貴方をいじめてると、どんどんアイデアが浮かんできそう♡」
僕「ふ、、ふざけるな!!」
怒りで冷静さを失い、彼女の手を掴むとベッドに押し倒す。
特に抵抗もせずに、僕の目を見つめていた。
詩羽「あら、この後はどうするの?♡私は許すとは言ってないのだけど。更に罪を重ねるというのね。」
僕「そ、、そうじゃない!!、、やりすぎですよ!!、、先生に謝ってほしくて、、、」
彼女の言葉が僕を冷静にし、怒りに任せて行動したことを後悔する。
詩羽「何を謝るの?貴方が謝る側なのよ。今すぐ退いて謝らないと警察に通報するわ。」
僕「、、ず、、、ずるいですよ、、、」
冗談が過ぎることを一言でいいから謝ってほしかった。
しかし、彼女はこの状況に怯むことなく、脅し文句を付けて、逆に謝罪を求めてくる。
詩羽「はあ〜、やっぱり通報するしかないようね。」
僕「、、ま、、わ、わかった!!、、わかりました!!、、、、、誠に申し訳ございませんでした。」
僕はすぐに彼女から退くと、ベッドの上で土下座をして謝る。
詩羽「まあいいわ。その代わり、私の言うことは絶対服従。いいわね?」
僕「、、絶対服従、、、?、、そ、、それは、、」
詩羽「警察」
僕「、、っ!!!、、す、、する、、絶対服従しますから!!!、、、」
彼女の一言で僕の頭はパニックになり、提案を受け入れてしまう。
そもそも、僕にはその選択肢しかなかったのだが。
詩羽「分かればいいのよ。まずは全裸になりなさい。」
僕「、、い、、いきなりですか、、、」
詩羽「早くしなさい。脱がないとどうなるか分かるでしょ?」
そう言い残し、制服と髪を直すような仕草で部屋を出ていく。
取り残された僕は服を脱ぐしかなかった。
暫くすると彼女は帰ってくる。
詩羽「あら、しっかりと言い付けを守れたようね。そのまま、ベッドに仰向けで寝っ転がりなさい。」
彼女は男の全裸を見ても、眉一つ動かさないで、淡々と言い放った。
僕は言われた通り、ベッドに仰向けになる。
詩羽「今さら、そんなとこ隠しても意味ないわよ。早く手を退けなさい。」
せめてペニスは見られまいと、手で隠していたがそれすら許してはくれなかった。
僕はゆっくりと手を退ける。
詩羽「さっきの射精のせいでベタベタね。あんまり触りたくないのだけど、貴方をいじめているとインスピレーションを得ることができるのよ。私も執筆が進んで、貴方も気持ちよくなれるなんてすばらしい関係ね。」
そう言うと、ベッドに立ち、僕を見下ろしている彼女はペニスを踏み付ける。
黒タイツからうっすら見える白い太ももと、ギリギリでパンツが見えない光景が焦ったく、すぐにムクムクとペニスが立ち上がる。
詩羽「貴方、足で踏まれてすぐに勃たせるとか、レベルの高い
マゾなのかしら。その気持ち悪さに免じて、今日はしっかり誰がご主人様か分からせてあげる♡」
...しこしこ♡...しこしこしこしこ...♡しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡....精液で潤滑油となり足コキは滑らかに行われる。
上下にゆっくりと優しい足コキはペニスの裏筋全てを覆っているため、根本から亀頭まで同時に責められる。
1度快感を感じてしまうと、加速度的に快感が広がっていく。
お尻をキュッと力を入れて、締めることで射精するのをギリギリで耐えていた。
詩羽「ふふ♡なんとか射精だけはしないようにしてるのね。そんなもの無駄だと教えてあげる♡」
チラッとスカートを指で摘み、その動作に思わず視線が吸い込まれる。
黒いタイツの中でも、はっきりと見える黒いパンツを見つける。
その瞬間、身体の力が全て抜ける。
....びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるーーーーー!!!!!....びゅるるるるるるるるるるるーーーー!!♡...びゅるびゅるびゅるっっ!!...スカートをたくし上がると同時に足コキが激しく速くなる。
力も抜けて射精を阻むものがなくなると、瞬く間に精液が溢れる。
その精液は勢いが凄く、僕のお腹や胸あたりまで飛び、精液の暖かさを感じた。
詩羽「貴方、女子高生におちんちんも尊厳もプライドも踏み躙られて悔しくないの?♡挙句にこんな情け無い射精までしちゃって♡タイツが汚れちゃったじゃない。」
そう言いながら、精液が着いたタイツを脱ぎ始める。
白く輝いているように見える長い脚に、細すぎず、太すぎないムチムチの太ももが姿を現した。
そして、ミニスカートでギリギリパンツが見えず、スカートと太ももの境界線に目が釘付けになる。
詩羽「美人な女子高生の生脚よ。あら、もう興奮してるのね♡少しくらい格好つけて我慢しなさい。それとも、少しも我慢できないくらい私の生脚は欲情をさせちゃうのかしら♡」
彼女は僕に跨り、すぐにキスできそうな距離まで顔を近づける。
とてつもなく綺麗な顔に、心臓が高鳴り視線を外す。
文才だけでなく、顔やスタイルまで完璧な彼女を生んだ神を恨んだ。
今まで、何も苦労がなかったからこそ、こんなに性格が悪くなってしまったのだろうと考えた。
詩羽「何か失礼なこと考えてない?そんなに脚が好きなら太ももで搾ってあげる♡」
僕「、、はぁ、、はあ、はぁ、、、ま、、まって!!、も、、もう、、、許してください、、これ以上、、出ないから!!、」
あの太ももは男を欲情させるためにあり、生の太ももに責められるとやばいと本能が告げ、彼女を止めにかかる。
詩羽「そんなの私の身体を使えば、すぐに精液を作り始めるわ♡貴方なら制服姿でも十分すぎて、脱ぐ必要もないでしょうね。」
...むにゅうううううううぅぅぅぅぅぅ.....♡彼女の胸が僕の胸板で潰れる。
制服越しでも分かる柔らか
さを堪能しようと、全神経が僕の胸元に集まっているように感じる。
詩羽「ほら、少し胸当てただけで蕩けるような顔しちゃって♡ビンビンに太ももを待っているおちんちんを溶かしてあげるわ♡」
僕「、、や、、やめ!!、、」
...むちむちむちむちむちむちむちむちむち♡.......びゅるびゅるびゅるびゅる!!!!....どびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるる!!!!.....どびゅっ!!!...どぷどぷどぷどぷっ!!!!!....彼女が胸を当てながら、両脚の太ももでペニスを挟んだ瞬間、ペニス全体に弾力とムチムチとした柔らかさが襲う。
そのまま何も考えることができないまま、頭が真っ白になり、精液が高く舞い上がる。
詩羽「くすっ♡まさか挟んだだけでイッちゃうなんて♡男子高校生じゃないのだから、少しは大人の意地見せて欲しかったわ♡」
最初から最後まで弄ばれ、僕のメンタルはボロボロであった。
もう通報されても、会社をクビになってもいいから、どこかに逃避行しようと考えていた。
詩羽「今日は初日だから軽い挨拶で終わらせてあげるわ♡そういえば、面白いものを知り合いから貰ったから、貴方に試してみましょうか。」
彼女はそう言うとベッドから立ち上がり、どこかに消えてしまった。
何の話しかわからないが、これは最後のチャンスなのかもしれない。
これが軽い挨拶という彼女は異常すぎる。
僕はこれ以上ここにいることが耐えられず、重い体を引き摺りながら逃げようとする。
玄関までなんとか足を運び、このまま逃げようとすると、股間に突如刺激が襲う。
...しこしこしこしこしこしこしこしこ♡.......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!...僕「、、ああ゛ん゛んあ、、な、なにが、、イ、、イく!!!!、、、、」
詩羽「こんな所にいるなんて、逃げようとしたのね。折角、今日は優しく帰そうとしたのに♡お仕置きが必要ね♡とはいえ、この人形は本物みたい。貴方の髪の毛を人形に差し込むだけで、感覚が共有されるようね。私がこの人形の股間を刺激するだけで、貴方は射精を我慢できなくなる♡」
....しこしこしこしこしこしこしこ♡......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるーーーー!!!!...彼女が赤ちゃんサイズくらいの木製で、関節が動く人形のペニスを扱き始めると、その動きと同様の刺激が僕にも快感として襲ってくる。
股間を抑えても意味がなく、防ぐ手段がなかった。
彼女が言っていることは理解不能だが、何が起きているかは何となく分かった。
詩羽「ふふ♡悪いお金持ちの間でこういう物が流行ってるのは聞いてたけど、まさか本当だなんてね♡逃げようとしたこと、しっかりと調教してあげるから第2ラウンド始めましょうか♡」
この後、僕は感覚が繋がった人形によって、気が狂うほど搾り取られたのは言うまでもなく、その日以降も離れた場所から僕の身体が
コントロールされたのはまた別の話。
千束にペニスの弱点を見破られて搾り取られる話僕「、、はぁはぁ、、、な、、なんなんだ!!、、、あいつは!?、、、、」
放課後、本屋で買い物をしていたが、途中で財布を学校に置いてきたことを思い出した。
本屋を退店し、学校に財布を取りに戻ろうとした時に、遠くから大きな声が聞こえた。
店員「君!!!、、本を万引きしたでしょ!!!、、そこに止まりなさい!!」
店員らしき人物が、僕に向かって勢いよく走ってくる。
頭が真っ白になった僕は、反射的に走って逃げ出す。
中学校の時に陸上をやっていたため、足の速さには自信があった。
高校では練習が辛く、好きじゃなかったので陸上部には入部しなかった。
少し走り後ろを振り向くと、すぐに店員の姿が見えなくなるが、かなり遠い距離から凄い速さで迫ってくるのが見える。
何かわからなかったが、とにかく前を向いて本気で走り、また暫くして再び後ろを振り向くと、距離が半分くらいまで縮まっていた。
迫ってくる姿が大きくなり、それが制服姿の女性であることが分かった。
....あ、ありえない。この短時間で僕との距離をこんなに縮めるなんて、トップクラスの陸上選手じゃないと無理だ。それを制服姿の女性が...パニックになって無闇に走ると、数日前に廃ホテルになった建物の部屋に逃げ込む。
しかし、コツコツと足音が聞こえると、僕の部屋に迷わずに入ってくる。
僕「、はあはあ、、はあ、く、、、くそ、、はあ、、はあ、、、なんなんだ、、、、」
千束「やっと追い詰めた〜。こんなに速い人久しぶりで面白かった〜!!」
金髪寄りの白色ボブカットの女は息一つせず、楽しそうに笑った。
赤色の制服を着用し、女子高生であろうその姿は僕より頭一つ小さく、美少女すぎることを除けば、普通の高校生と何ら変わらなく見える。
千束「君、高校生だよね!!何年生?」
僕「え、、、1年生だけど、、、」
千束「じゃあ、私が一つお姉ちゃんね〜。そんなお姉ちゃんが一つ教えてあげよう〜!お金を払わずに商品を取ったらダメなんだぞ〜。」
意外な質問に、ついまじめに答えてしまった。
やはり、僕は万引きしたことを疑われているようだった。
ただ、何故女子高生が追ってきたのか分からなかった。とても正義感があって追ってきたようには見えない。
僕「、、と、、取ってない!!、、、なにかの勘違いだ!!!、、、」
千束「あれぇ〜、おっかしいなぁ〜。確かに君が盗んだって聞いたんだけどなぁ〜。それなら!その鞄の中身、お姉ちゃんに見してみぃ〜。」
彼女はそう言うと、僕に歩いて近づいてくる。
僕「、、そ、、、それはできない!!、、でも、本当に取ってないんだ!!、、、信じてくれ!!、、、」
千束「んん〜?見せれないなんて、ますます怪しいなぁ〜?」
僕の鞄の中には、2次元恋愛ゲームソフトや美少女フィギュア等が入って
いた。
出来れば歳の近い、女の人にはそういうものは見られたくない気持ちが強かったのだ。
益々、怪しさを増してしまう行動に、彼女はどんどん近づいてくる。
僕「、、ち、、近づくなあぁ!!!、、、」
千束「よっと♪こらぁ〜、あんまり危ないことしないのぉ〜。」
鞄の中身を見られたくない思いから鞄を振り回して、彼女に当てた隙に逃げようと考えた。
しかし、いくら振り回しても彼女に当たる気配はなく、ギリギリの所を躱しながら僕に忠告をする。
千束「そんなのいくら振り回しても、私には当たらないよ〜。私、動体視力だけは自信があってさ、服とか筋肉の動きで予測できちゃうんだよね♪」
そんなこと人間に出来る訳がないと思いながら、彼女にどんな角度から鞄を当てようとしても、最小限の動きで躱わされてしまう。
そして、パッと鞄を掴まれると、僕と彼女のカバンの引っ張り合いとなる。
千束「今度はお姉ちゃんと力比べだぁ〜。」
僕「、、ふ、、ふざけるな!!、、、離せ、、ババア!!、、、」
僕がそう言うと彼女の動きが止まり、表情も固まっている。
その間に鞄を奪い取り、逃走を試みる。
...パンっ!!..パンっ!!と甲高い音が聞こえると、僕は体勢を崩し、地面に倒れそうになる。
更に追加でパンっ!!パンっ!!って音が聞こえると、僕はいつの間にか壁に拘束されていた。
ワイヤーのようなものが、手首と足首、腰に壁を貫通して巻きついていた。
彼女を見ると銃を降ろしている所であった。
おそらく、あの銃から僕を拘束したワイヤーが発射されたのだろう。
何故、女子高生がそんな物を持っているのか考えたが、僕にはその答えは見つけられなかった。
僕「、、な、、、な、なんだ、、、これ、、、動けない、、、、」
千束「カッチーン。こんにゃろ〜、完全に怒ったぁ〜。言ってはいけないことしちゃったねぇ〜。もう許してあげないから。鞄も拝借〜」
僕「は、、、はなせ!!、、、ま、、まって!!、、、見ないで!!」
落としてしまった鞄を彼女は拾い上げると、中身を出し始める。
何とか止めたいが、拘束しているワイヤーは僕がどんなに暴れても外せそうになかった。
千束「あっれぇ〜、おかしいなぁ。お店の人が言ってた本がないなぁ〜。やばいって〜もしかして誤認だったとかぁ?」
僕「だから、最初からそう言ってるでしょ!!!、、、早く外して下さいよ!!、、、」
千束「ふ〜ん♡じゃあ鞄を見せなかった理由はこのいかがわしい物を見られたくなかったからぁ〜?♡」
なんとか僕が万引きしたという誤解は解けたようだが、恐れていた物を彼女に見られて、指摘されてしまった。
僕「う、、、うるさい、、、いいから外して!!、、じゃないと、このことは警察やメディアに言いますからね!!」
千束「うっわぁ〜、この子の乳、大きい〜。私よりも遥かに大きいよね?」
彼女は僕の言葉には聞く耳を持たず、フ
ィギュアに興味を示していた。
彼女の言葉にチラッと胸元を見てしまう。
制服を着ていてもはっきりと分かるくらいの胸の大きさは、美少女の顔に釣り合うような代物であった。
千束「ねぇ〜、いま私の乳見たでしょ♡」
僕「、、み、、見てないですよ、、、」
すぐに見ていることを指摘され、焦って否定する。
千束「ふ〜ん♡ねぇ、この事は誰にも言わないで欲しいなぁ〜♡」
彼女は僕に近づき、首に手を回して抱きついてくる。
可愛い顔がすぐ下に来ると、僕の顔を上目遣いで覗く。
むにゅううぅぅ♡っと想像の何倍もの柔らかさを身体に感じる。
僕「、、だ、、抱きつかないで!!、、、離れないと本当に言いますよ!!、、、」
千束「でもさ、ここは離れたくないって主張がすご〜いことになってるよ♡」
すりすり♡っと太ももが僕のペニスを扱くような動きをする。
彼女が抱きついているので目視で確認ができないが、彼女の太ももが代わりに確認をすることで、勃起していることを認識した。
僕「、、ゔゔ、、こ、これは、、あなたがこんな事するから、、、」
千束「へぇ〜♡私に興奮したってことなんだ♡なんだか嬉しいかも〜!ちょっと触ってみてもいい〜?」
勃起して焦っている所に、太ももの柔らかさで快感を与えられ、何も考えられず自分で墓穴を掘ってしまった。
僕「だ、、、だめ!!、、、」
千束「断っても触っちゃうけどねぇ〜♡」
女性経験がない僕は彼女に密着され、既に射精手前まで高められていた。
彼女はベルトを外し、ズボンを膝まで降ろすとパンツの中に手を突っ込んでくる。
千束「おお〜。すごい硬くて熱いっ!!」
彼女がペニスを掴み、ゆっくりと手コキをしてくる。
ぐちゅぐちゅと音が出始めるとすぐに限界が訪れる。
...しこしこしこ♡...しこしこ♡......千束「なんか筋肉が硬直してない〜。もしかしてもう限界とかないよねぇ〜?♡」
僕「、、ううゔ、、あっ♡、、、、イ、、、イく!!、、、」
....ぴゅるるるるるるるるるる!!!....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!....女性特有の細長い指がペニスに絡み付くと、自分の手と比べ物にならない快感に、我慢なんて出来なかった。
千束「うわぁっ!?すごい熱いのが出てきた〜。♡これが精子ってやつかぁ〜♡」
僕「、、はあ、、はあ、、も、、もういいでしょ、、」
二次元グッズを見られただけでなく、一方的に責められ、あっという間に搾り取られたことが恥ずかしくなる。
千束「ねぇ、私はババアって言われたこと許したつもりないんだけどぉ〜!まだまだ、付き合ってもらうよっ♡ここなんだよね♡気持ちいいと・こ・ろ♡」
....しこしこしこしこしこしこ♡........びゅるるるるるるるるるる!!....びゅるるるるるるっ!!!....びゅるびゅるびゅるっ!!!....彼女はパンツを脱がせると、明らかにさっき
よりも慣れた手つきで、僕の気持ちがいい箇所だけを責めてくる。
そのため、10往復もしないで射精してしまう。
千束「ふっふ〜ん♡ここを触った時だけビクッと跳ねてるし、顔の表情筋がピクピクってしすぎ♡すぐに弱いんだなぁって分かっちゃった♡」
つんつん♡っと僕の弱点であるペニスの裏筋をつついてくる。
それだけで身体がピクピクと跳ね上がってしまう。
そして、こちょっと数センチ撫でられると射精しそうになる。
千束「ふふ♡君、精子を出す直前になると全身の筋肉が固まるんだよ〜♡そこから更に刺激を続けるとさっき見たいにぴゅっぴゅってしちゃうの♡つまり、筋肉が固まる所で刺激を止めれば、精子が出せないってこと♡」
電流が流れるようにピクピクと身体が勝手に動く。
僕「、、、ちょ、、やばっ♡、、、イきそう、、、うゔあ、、あっ、、く、、くそ、、、.」
千束「わっかりやすいなぁ〜♡ねぇねぇ、間違えて捕まえちゃったこと許してくれる?♡」
僕「、、、ふ、、、ふざけるな!!!、、、絶対許さない、、、」
僕が許すことを確信している、舐めたにんまりとした顔が癪に触れ、許さないことを心に決めた。
千束「いいねぇ〜!我慢比べしよっ♡私はここをずっとちょんちょん触ってればいいんだけど♡男の人って出せないと辛いって聞いたよ?」
...つんつんつんっ♡...僕「、、はぁはぁ、、あ゛っ、、イ、、、、っ!!、、く、くそ、、ああ、、もううううう!!、、、や、、やばっ!!、、、あ゛あ゛んあ゛あ゛、、」
千束「『ああ゛』って叫んでどうしたぁ〜?♡話しなら聞いてあげるよっ♡」
僕のことを目を細め、獲物を見るような表情で見つめる。
幼いと感じていた顔は大人の色気のある顔に変わったように感じた。
僕「、、も、、もう、、イ、、イカせて、、、」
千束「んん〜?なんだって〜?♡よく聞こえなーい♡」
僕がボソッと呟いたことをいいことに、わざとらしい態度で聞き返してくる。
僕「、、イ、、イカせでええええぇぇぇ!!!、、許すから!!許すのでお願いします!!、、、も、、もう限界!!げんかいですがらぁぁああ゛あ゛あ゛あ゛!!!、、、、」
千束「やーーーーーだっ♡」
...つんつんつん♡...つんつんつん♡...つんっ♡...決して射精を許さず、射精になりそうな直前で指が離れる。
そして、射精感が無くなった瞬間に弱点を長い指が責めてくる。
体感にすると何時間も行っているような焦らしに、僕は根を上げた。
これでやっと射精できると思ったが、まさかの返事が彼女から返ってくる。
射精のことしか考えられない頭で、なんとかその言葉を処理する。
僕「、、ああ゛あ゛あ゛、、な、、なんで!!!!!、、、なんでですか!!?、、、」
千束「私にババアって言ったこと謝ってないよねぇ〜。あの罪は重いよ〜♡」
僕「、、ご、、ごめんなさいいいいいい!!!、、、すみませ
んでした!!!、、ババアって言って申し訳ございませんでしだぁぁぁああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、、」
僕が本来謝ってもらわないといけない立場なのに、彼女の焦らし責めで、こちらが一方的に謝る立場へと変化した。
千束「しょうがないなぁ〜♡あと、お願いっ♡今度、友達のたきなに紹介していい〜?♡」
僕「、、いい!!!、、、いいから!!!、、、なんでもいいので射精させてくださいいいいいぃぃぃーーー!!!!、、、」
千束「ありがとうっ♡じゃあ、私なりお礼受け取って♡」
...しこしこしこしこしこしこしこ♡....しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡.......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっっっ!!!!...びゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっ!!!!...びゅっびゅっびゅっびゅっ!!!...びゅるっ!!...びゅるっびゅるっ!!!...今までの指遊びとは違う、高速の手コキに信じられないほどの射精をしたことが分かる。
その精液は彼女の手や制服にも付いていた。
千束「おお〜!!すごい量を手にかけられちゃった♡そんなにおててを気に入っちゃった?♡」
...つんつん♡...僕「、、、あ、、あひっ♡、、き、気に入りました!!、気持ちよかったです!!!、、、」
千束「男の人ってこんな簡単にイッちゃうんだ〜♡たきなにも教えてあげよっ♡ねぇ〜、あと連絡先と住所教えて?♡」
...つんつん♡...僕「お、、、教える!!、、、教えるから!!、、今日はもう出ないからあああぁぁ!!、、、」
彼女に逆らえない状態の僕は、言うことを拒否することなんて出来なかった。
既に数十分でペニスを僕よりも知り尽くしているのだ。
僕は何も考えられず、連絡先と住所を教える。
千束「ありがとう〜♡じゃあ、またすぐ連絡するからねぇ〜。逃げたら分かってるよね?♡」
後日、呼び出された僕の身体をどんどん彼女は知っていくことで僕は沼にハマったようにそのテクニックに溺れた。
他にも彼女の友人に恥ずかしい姿を見せることになるのだが、それはまた別の話。
ティナーシャの魔法に分からされてメイドとして雇うことになった話ティナーシャ「朝ですよ〜。いい加減起きないと健康に悪いですよ。」
僕「、、う、、ううー、、今日は何も予定、、、ないはずでしょ、、、ゆっくりさせてよ、、、」
ティナーシャ「メイドの言うことが聞けないんですか?そんなダメ主人にはこうしちゃいます♪こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ♡」
僕「、、んん゛あ、、あ゛、、はははは、、あ゛あ゛あははははははははははははははははははははははは、ちょ、あ゛あ゛あ゛あ、ま、まっでえええええぇぇぇぇ!!!!、、あははははははははははははははは
はははははははははははははははははははははははははははははははははははは、わ、わかっだがらぁぁあああ゛あ゛、お、おぎだおぎだあ゛あ゛あ゛あ゛、やめでええぇええ、、ははははははははははははははははははははははははなはははははははははは、、、」
僕の布団をバサっと剥ぎ取り、足の裏をくすぐってくる。
あまりのくすぐったさに足を引こうとするが、動かせないことに気が付いた。
それだけでなく、腕や腰も身動きが取れなくなり、彼女のくすぐりから逃げることができない。
堪らず大声で笑いながら止めるように懇願すると、ようやく指の動きを止めた。
ティナーシャ「素直に起きないからですよ♡感度最大の身動き取れないくすぐりは楽しかったですか?♡」
僕「、、、はあはあはあ、、はあはあ、、ふ、、普通に起こして、、ぼ、、僕は仮にも主人なんだよ!!、、」
ティナーシャ「ふ〜ん♡メイドの私に口答えするなんて♡ご主人様の立場を分からせるために、もう一回楽しんでもらうしかないですかね?♡」
僕「、、ひっ!!、、う、、うそ!!、、、嘘だから!!、、起こしてくれてありがとうございます!!、、、」
彼女が指をワキワキと僕に見せつけると、それだけでトラウトが蘇り、意見しようなんて考えは無くなる。
魔女と呼ばれる彼女の魔法は、どんな不可能も可能にしてしまう。
現に鍵を掛けている僕の部屋にも、瞬間移動で突然現れていた。
僕が動けなくなったのも、魔法の蔓のようなものに縛られているからだという。
魔力に敏感な人には見えるらしいが、ただの領主の子供として生まれた僕には全く見えない。
その他にもくすぐりが強い僕に、感度をあげる魔法をかけて発狂されるという、メイドとは思えないような傍若無人っぷりだ。
そんな彼女がなぜ、屋敷でメイドをしているかと言うと、僕の家系が人間である頃の彼女が暮らしていた街の生き残りであるからだという。
この屋敷もその街があった土地に建っているため、お金に困っていた彼女が出入りするようになった。
しかし、本来この屋敷に関係者以外は立ち入りが許されていないということもあり、紆余曲折してメイドとして雇うこととなったのだ。
そのため、僕に忠誠心なんて持ち合わせているわけもなく、僕を見下し魔法のおもちゃにされていたのだ。
大陸に5人しかいない魔女なんて、恐ろしくて雇いたくなかったが、半ば無理やり契約をさせられてしまったのだ。
あの日のことは思い出したくもないが、どうしても彼女を見ると思い出してしまう。
ティナーシャ「どうしてもダメですか?」
僕「ダメです。関係者じゃない人を勝手に出入りさせてるのをお父様にバレたら怒られてしまいます。」
突如、僕の屋敷に入ってきたと思えば、自分は魔女だと話す彼女は、それから毎日屋敷に通っていた。
青みがかった黒髪と整った顔立ちに、青く大きい瞳は10代後半から20代前半の美少女
にしか見えず、魔女だなんて信じられなかった。
しかし、侵入者として取り押さえようとした警備兵30人程を1人で制圧する姿を見てしまえば信じざるを得ない。
それが数日前の出来事だが、それからというもの毎日、屋敷に瞬間移動でパッと現れるとお金がないやお腹が空いた等、僕としては穀潰しと変わらなかった。
そのため、勇気を出して出禁にすることを伝えた。
ティナーシャ「それならメイドとして雇うのはどうですか?♪ベッドメイクから洗濯まで魔法で一瞬でできちゃいますよ♪」
僕「そ、、それは、、、メイドの雇用にも基準があってですね、、、と、、とにかく、、ダメなんです、、、お金は多少お渡しするのでお引き取り願います。、、、さぁ、お客様がお帰りですよ、、」
雇ってくれという想像していなかった提案に、しどろもどろな答えをする。それでもこれが最善のはずだ。
魔女を雇ったら、何を対価に指定されるか分かったものではない。
彼女のペースに巻き込まれないように話しを無理矢理終わらせる。
僕の合図と共に、警備兵が彼女を連れ出そうと動き出した。
しかし、彼女が片腕を挙げ、パチンっと指から音を出すと警備兵が次々に倒れ始める。
僕「、、、え、、、、な、、、何をした!?、、、」
ティナーシャ「ただ眠ってもらっただけですよ♪2人の話し合いに邪魔になりますから♡」
そして、僕にも急激な眠気が襲うと焦点が合わなくなり、そのまま意識を失った。
最後に見た彼女の顔は、魔女と呼ばれるに相応しい悪戯な笑みを浮かべていた。
_僕「、、、ゔっ、、、あれ、、、ここは?、、、、、」
ティナーシャ「あ、起きましたか?お部屋まで運ばせて頂きました。」
僕「、、僕の部屋、、、んん?、、、、か、、身体が動かないんだけど、、、し、、しかも、、なんで服着てないの!!!?、、、」
ティナーシャ「はい♪魔法で拘束させてもらいました♡魔力を感じれないと見えないと思いますが、とっても頑丈なのでご安心を♡服なんて、必要ないですよ♡私の熱意を直接、肌で感じてください♡」
僕「、、な、、何をしているか分かってるんですか!!!!、、、僕は領主の息子ですよ!!、、、こんな事したらどうなるか、、、、だ、、誰かあああ!!!!!、、、助けて!!!!!!!、、、」
全裸で身動き一つできないでベッドに寝かされ、魔女の前に差し出されている状況は、まるで実験的な何かをされるのではないかと恐怖が襲う。
僕は屋敷中に聞こえるよう、大声で助けを求める。
ティナーシャ「無駄ですよ♡屋敷中の人は明日までは起きないです♪屋敷の外には声が漏れないように、結界を貼っているので♡それに両親が帰ってくるのは1ヶ月後ですよね?」
僕「、、、う、、な、、何が目的なんですか?」
ティナーシャ「ずっと言ってるじゃないですか〜。メイドで雇ってほしいんです♡お給料は他の人の10倍でお願いします♡」
僕
「、、、そ、、そんなことできるわけないじゃないですか!!、、、他の従者に顔向けが出来なくなります、、、、」
ティナーシャ「照れ屋なんですから♡正直者になるように身体に聞いてあげますね♡このおちんちんはなんて言うんでしょうか♡」
...しこ♡......しこしこ♡.....しこしこ♡....しこしこ♡....柔らかい手がペニスを握り、にぎにぎと強く握ったり緩めたりしていた。
他の人に触られたことがないペニスは僕の意思と関係なく、すぐに膨張する。
僕「、、、ああ゛、、、あっ♡、、そ、、そんなとこ、、、さ、、さわらないで、、、」
ティナーシャ「ふふ♡もう勃ってきましたね♡そんなに私の手、気持ちいいですか?♡ご主人様の口と違って分かりやすくて助かります♡」
僕「、、君の、、ご、、ご主人様じゃない、、、あっ♡、、やばいっ!!、、イ、、イッちゃう!!!、、、」
ティナーシャ「どうせご主人様になるんですから先に呼んでも同じことですよ〜。あはっ♡ピクピクって震えて、そんなに嬉しかったんですか?♡メイドに手コキされながらイっていいですよ?ご主人様♡」
.....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーーー!!!....ぴゅるるるるるるるるるるるーーー!!,....ティナーシャ「ふふ♡気持ちよさそうな顔♡魔女に精液を提供するなんて勇気ありますね♪どんなことされても文句言えませんよ♡」
僕「、、はあ、、はあ、、、も、、もう十分でしょ!!、、、ここで解放してくれたら全部許しますから!!、、」
ティナーシャ「知らないんですか?魔女って強欲なんですよ?私が譲ることなんてありませんっ♪それとさすがご主人様です!なんて上質な精液でしょう♡ここに留まる理由がまた増えてしまいました♡」
搾り取られたことを見せびらかすように、精液が宙に浮かされる。
そのあと、パッと目の前から消えてしまった。
ティナーシャ「私の手が気に入ってもらえたみたいなので、こんなのはいかがてしょうか?♡」
そう言うと、どこからともなく突然、大量の手が現れた。
空中に浮いている20〜30本の手は僕の身体中に張り付いてくる。
白くしなやかで曲線がある手は女性の物だと一目で分かり、そのことからティナーシャの手だと推察できた。
僕「、、ひっ、、、や、、やめ、、、くるな!!、、、」
ティナーシャ「またまた〜そんなこと言って嬉しい癖に♡」
...かりかりかり♡...ピンっ♡....僕「、、んっ!、、ああ゛っ♡、、、」
ティナーシャ「ほら、やっぱり喜んでる♡いい声頂きました♡」
僕の乳首に張り付いている手だけが動き、ねっとりとした責めで快感を産み出す。
突然の責めに思わず声を漏らし、身体を震わせてしまう。
そのことで彼女が喜びの表情を見せると、他の手も動き始める。
僕「、、あっ、、、ううんあ゛あ、、まっ♡、、、と、、とめてぇ
、、、ふ、、うゔ、、あ♡、、、も、、もうだめぇぇぇ、、、すう、、、ず、、ずるいよぉぉ、、」
首、二の腕、脇腹、胸、乳首、お臍、太もも、足裏等、身体中に極上の愛撫が施される。
脳が溶け、身体中の力が抜けるような感覚に陥る。
しかし、唯一力強く抵抗しているペニスには決して触れなかった。
ティナーシャ「ふふ♡おちんちんだけ頑張ってますね♡ほらほら、魔女に負けちゃダメですよ♡」
僕のペニスは早く触って欲しそうにピクピクとアピールをする。
僕「、、さ、、さわってええぇぇ、、、なんで、、、そこだけ!!!、、、お願いだからさわってええええええ!!!!、、、、」
ティナーシャ「せっかくおちんちんが孤軍奮闘していたのに、すぐご主人様が降参しちゃうなんて可哀想ですね♡それならご命令通り触ってあげます♡」
ピタッと人差し指だけを、本当に触れるか触れないかの強さでペニスに触れる。
...こちょっ♡...ティナーシャ「イけ♡」
...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーーー!!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅーーー!!!!!....ぴゅっぴゅっぴゅるる!!...彼女がペニスの裏筋に触れている人差し指を数センチ曲げ、命令口調で僕に言葉を送ると、ペニスがポンプのように精液を吐き出す。
3回ほど大量の射精を繰り返すと、役目を終えたように萎んでいた。
ティナーシャ「疲れ果てて寝ちゃいましたね♡でも大丈夫♪ちゃんとマッサージしてあげますから♡」
...こりこりこり♡......びゅびゅびゅっ!!!ぶびゅっ!!!..体内で物凄い違和感があったと思った時には、ペニスに快感が走り、射精していた。
...こりこり♡......びゅるるっ!!...びゅびゅっ!!!..ぶびゅっ!!!.....こりこりこり♡......ぶびゅびゅびゅっ!!!....ぶびゅるるびゅっ!!!.....こりこりこりこり♡......ぴゅるびゅるびゅるっ!!!....びゅびゅびゅっ!!!....ぶびゅっ!...びゅっ!!!..その違和感と異常なまでの快感はいつまで経っても終わることはなく、射精を繰り返していた。
僕「、、あ゛あ゛あ、、イくイくイぐうううううぅぅぅ、、あっあっ、、、んあ゛あ゛、なになにこれええぇぇ、、、イってるがらぁぁぁあ!!!、、、あ゛あ゛んんんん゛あ゛あ、や、やめでえええええええ!!、、、」
ティナーシャ「大丈夫ですよ♡私が前立腺でどんなに強制的に射精させても、1年間おちんちんの時間を進めて、禁欲したことにしたので、たくさんぴゅっぴゅっできますよ♡」
確かに本来ならすでに精液が出ないくらい射精しているはずだが、一向に収まる気配がない。
おそらく、いま僕の玉は見たことないくらい膨れ上がっていることだろう。
前立腺を触られるだけで僕は自動的に射精してしまう。
...こりっ...
こりっ...♡......びゅるるるっ!!...びゅるるびゅっ!!!..ぶびゅびゅびゅっ!!!.....こりこりこり♡......ぶびゅるるるびゅびゅっ!!!....ぶびゅるるびゅっ!!!..僕「、、、ひ、、、あひっ♡、、あ゛あ゛っ、、はは、、め 、、んんんんん゛あ゛あ、、、も、、」
ティナーシャ「あら、壊れちゃいました♡精神を回復させないとですね♡」
僕「、、、、はっ!!!?、、」
僕の身体が青色に光ると、意識がはっきりとする。
途中から夢か現実か分からなかったが、現実に戻り泣きそうになる。
いっそのこと、悪夢の方がよかっただろう。
ティナーシャ「やっぱり反応があったほうが面白いですね♡さあ、再開しましょうか♡」
僕「、、ま、、、まってくれ!!!、、、、わ、、わかったから!!、、、メイドとして雇うからやめてください!!!、、、、」
再び、手が宙に浮き始め、すぐにでも僕のことを責める体勢になる。
その光景は僕の心を折るには十分すぎた。
ティナーシャ「何ですかそれは?『ティナーシャ様、バカな私のためにメイドになって下さい。お願いします。』でしょ?♡」
僕「、、な、、、そ、、それは、、、」
僕にも領主の後継としての自覚やプライドがあった。
その言葉を言ってしまうと、領民全ての人が否定されてしまう。
...さわさわ♡...すりすり♡...僕「、、、ティナーシャ様!!!!、、、バカな私のために、、、、メイドになって下さいいいいいいいいぃぃぃい!!!、、お、、お願いしますすすううーーーー!!!、、」
彼女の手が僕の身体を触るだけで、些細なプライド等は砕け散った。
全身全霊をかけて、彼女にお願いすることしかできなかった。
ティナーシャ「ふふ♡そこまで熱烈にお願いされたら、仕方ないのでなってあげますよ♡宜しくお願いしますね♪ご主人様♡」
こうして、ティナーシャは僕の屋敷のなんちゃってメイドとなった。
言葉使いは丁寧だが、態度はメイドとは言い難い。
もちろん、言い返したり反抗しようとすると、その事を後悔し謝るまでいじめられる。
なんとか父に追い出してもらいたかったが、無駄であった。
メイドとして10倍の賃金を払っていても、彼女の魔法は一般人の1000倍以上の価値があった。
瞬間移動による時間短縮や交通費の圧縮等、彼女の貢献により、この街はどんどん強固な街となった。
父に気に入られた彼女を追い出すのは不可能となり、そのおかげで益々彼女の態度は横柄になると、様々な魔法でくすぐりや搾り取られたのは、また別の話。
家庭教師になってすぐに一花の性技に射精させられる話僕「ここか、、、」
大学生になり、家庭教師のバイトを始めた僕は今日、初めて担当を持つこととなった。
日本でも有数の大学に主席で合格したことを評価され、大きい病院の院長の子供をいきなり任せてもらえることとなったのだ。
指定さ
れた場所に向かうと、流石というべきか、一等地に一際大きいマンションがそこにあった。
「、、、は〜い!、、、おおっ!新しい先生〜。3005号室だから上がって上がって〜♪鍵掛けてないから玄関着いたら勝手に開けていいよっ!」
エントランスのインターフォンを押し、暫くすると明るい元気な声が機械越しに聞こえてくる。
あちらには僕の姿が見えていて、どうやら顔も事前に知られていたようだ。
まさか、女子高生を担当するとは思っていなかったので、急に緊張してきた。
上手く付き合いができなければ、すぐにクビにされてしまうのではないかと頭をよぎる。
そんなことを考えているといつの間にか玄関前に着き、考えても仕方がないと覚悟を決めて、玄関を開けて中に入る。
彼女の言っていた通り、鍵は掛かっていなかった。
僕「、、、お邪魔しますーー!!、、、」
玄関を入ると当たり前だが、お金の掛かっていそうな室内であった。
一花「あっ!先生こんな格好でごめんねっ、、、そこに座って!いま着替えてくるから!」
僕「ご、、、ごめん、、、わかったよ、、」
リビングに着くと下着姿の美少女が立っていた。
それを見てしまい、反射的に目を閉じて謝る。
黒の下着姿の彼女は、自分の部屋と思われる場所に着替えをするために入っていく。
下着姿が何度も脳内でリプレイされ、大人びた美しい顔立ち、女子高生とは思えない大きな胸とくびれが際立たせるボディライン、むちむちの白い脚を脳内に焼き付ける。
一生の宝物にしようと誓い、不安や緊張は吹き飛んでいた。
一花「、、待たせてごめんねっ!、、じゃあまずは自己紹介しよ!、、私は中野一花です〜よろしくね♪」
僕「大丈夫だよ!僕は斎藤真二って言います。知っての通り、中野さんの家庭教師を今日からさせてもらいます。今日は一通り、基礎的な問題を作ってきたから解いてもらって、中野さんの学力と得意、不得意教科を知ろうと思います。」
彼女は自分の部屋から制服に着替えて出てきた。
急いで着替えたからなのか胸元ははだけ、靴下も履かずミニスカートから伸びる長い脚に目を奪われる。
自己紹介を終えて、予め作ってきたテストをするように指示する。
一花「ええ〜、折角女子高生と2人っきりなんだよ〜?もっと他にすることあるでしょっ♡」
僕「っ!!、、、ふ、、ふざけてないで、、テストやって、、、あんまり先生を揶揄うんじゃないよ、、、」
一花「はーい♡もうっ!意気地なしなんだから〜。」
胸元をチラッと更に開けると、中にぎっちりとつまった果肉が見えた。
上目遣いで見つめられ、ついエッチなことを想像してしまうが、なんとか誘惑を振り切った。
彼女は渋々文句を言いながら、テストを受け始めた。
僕はその間、チラチラと太ももと膨らんだ胸元を見てはいやらしい気持ちになっていた。
一花「終わった!すごく疲れた〜。」
僕「お疲れ様。とりあえず採点
するから、休んでていいよ。」
一花「はーい♪」
1時間程でテストを終え、僕は採点に取り掛かる。
僕「な、、、なんだこれ、、、ほとんど不正解じゃないか、、、これをどうしろっていうんだ、、、」
一花「う〜ん、どれどれ〜?、、、あははは♪ほとんど間違ってるね〜、、、でも、先生が私に密着して教えてくれるんでしょ♡」
胡座で採点している僕の後ろに膝立ちになり、肩に頭を乗せてくると同時に、背中にむにゅむにゅっ♡とした柔らかいものが当たる。
そのまま耳元で囁かれると、ぞくっと寒気のようなものが走る。
僕「、、ちょっ、、、ち、、、近いよ、、、もっと離れて!!、、、」
すると彼女は僕から離れ、胸の感触も無くなる。
少し勿体無いことをしたと思っていると、彼女は寝っ転がり、僕の胡座を組んでいる足に頭を乗せてくる。
一花「いい枕〜。ぐっすり寝れそう♪、、、おやっ?♡何か硬いものが頭に当たっているんだけど〜♡」
下から可愛い顔に覗かれ焦っていると、いつの間にか勃起していたペニスが彼女の後頭部に当たっていた。
一花「お姉さんショックだな〜。まさか生徒をいやらしい気持ちで見ていたなんて♡」
僕「ち、、ちがう!!、、これはその、、とにかくいやらしい気持ちでなんか見てないから、、、、」
生徒に欲情していたなんて正直に話す訳にはいかず、なんとかこの場を治めようとする。
一花「ふ〜ん♡じゃあさっ!欲情してないなら証明してよ♪私の部屋行こ♡」
僕「あ、、、ちょ、、ちょっと!」
僕の手を握ると引っ張りながら、どんどん先を歩いて行く。
僕の呼びかけにも応じず、結局彼女の部屋まで来てしまった。
部屋の中は様々な物が散らかっていて、足の踏み場もない程だった。
中には下着なども見受けられる。
一花「それじゃあ、全部脱いでみようか〜♡」
僕「、、え、、、いやいや!!、、、できるわけないでしょ!!、、、」
一花「あれぇ〜?いいのかな〜♡私に欲情していたこと、パパと会社に報告しちゃうよっ♪」
僕「、な、、、、ま、、まって!!、、、それだけはやめてください、い、、いま、脱ぎますから、、、」
彼女の思ってもいなかった提案に、瞬発的に否定する。
しかし、そのことを予想していたように彼女は僕に再び問いかける。
ほとんど脅しともいえる言葉に、選択肢は残されていなかった。
今回のことが関係各所に伝われば、バイトをクビどころで済まず、大学すら退学になるかもしれない。
僕はゆっくりと脱ぎ始めると、パンツのみの姿になる。
一花「もちろんそのパンツも脱ぐって分かってるよね?♡」
やはり、パンツを残すことは許してもらえず、指を震わせながら脱ぐ。
一花「おおっ♡これが男の人の裸なんだね〜。さっきより小さくなってるよね?私が触ってもさっきみたいに硬くならなかったら、全てを忘れてあげる♡」
女子高生の前で全裸になり、恥ずかしさと屈辱で死にた
くなる。
しかし、彼女の起死回生の提案に飛びつく。
僕「、、ほ、、、ほんと!?、、、わ、わかった!、、絶対勃たないから、、いつでも触っていいよ、、、」
一花「触ってなんてセクハラだよ♡じゃあ、ベッドに寝っ転がって♪」
僕はベッドに仰向けになる。
....つんつん♡...つんつんつんっ♡....彼女が僕の腰の横あたりに座ると、慣れない手つきでペニスをつつくように触る。
勃ってしまわないように全身に力を入れる。
一花「あれぇ〜?さっきみたいに硬くならないねぇ〜。あっ♡もしかして♡」
彼女は一度ペニスを触ることを止めて、寝っ転がっている僕の上に覆い被さってくる。
むにゅむにゅむにゅっ♡っと大きな胸が僕の胸板と彼女の身体の間で潰れる。
そのまま首に腕を回されると、彼女の顔が至近距離に迫る。
にやっとした顔を見て、僕は嫌な予感がした。
一花「さっき硬くなったのは、私のおっぱいで興奮しちゃってたんだねぇ〜。先生、やらしい〜♡」
頭の中で複雑な数式を考えて勃起しないようにするが、彼女の甘い吐息が僕の鼻から脳に突き抜ける。
目を開けた先には勝ち誇った顔をしている彼女がいた。
一花「ふふ♡先生、おちんちんどうなってると思う?♡」
僕「、、、え、、?」
....むちむちむちむちむち♡....僕「、、あ゛あ゛あっ♡、、、んん゛!!、、、」
言葉の意味を理解しようとする前に、ペニスから快感が送られる。
彼女のむちむちの太ももは、ペニスを左右から揉みくちゃにした。
いつの間にか勃起していたペニスは弱点の面積が大きくなっただけで、女子高生の生足に接触しているという事実だけで射精してしまいそうだった。
一花「やっぱりおっぱいが好きなんだっ♡折角、先生のしたこと忘れてあげようとしたのに♡逆に私の身体を忘れられなくなっちゃうね♡」
そう言いながら僕の上で上下左右に動き始め、胸の柔らかさと太ももに与えられる快感が大きくなる。
一花「なんか太ももがベトベトってしてる〜♡もしかして、男の子が気持ちいいと出すっていうエッチなおつゆ?♡」
僕「、、や、、やばっ、、、あっ♡、、、それ以上動かないで、、、」
一花「ええ〜、そんな可愛い顔されてやめれるわけないじゃん♡先生、女子高生の身体に溺れてイッちゃえ♡」
...びゅるるるるるるるるるるるうううーーーーー!!!..びゅるるるるるうーーー!!.....びゅびゅびゅびゅっ!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!....一花「おおっ!!本当にえっちな言葉使うと出しちゃうんだ♡もしかして私ってセンスあるかな〜。どうだった先生〜?♡女子高生の太ももにこんなにぴゅっぴゅしちゃうなんてひどいよ〜♪」
...こりこりこり♡...ピンっ♡...くねくねくね♡...僕「、、ん゛あ゛あ、、はあはあ、、、き、、気持ちよかったから!!、、、イったばかりだからや
めてえええぇ、、、、」
僕の感想を求めると共に乳首を責めてくる。
気持ちいい射精をして、頭がぼーっとしているところに鋭い刺激を与えられ、現実に引き戻された。
一花「乳首でも感じちゃうなんて、女の子の身体みたい♡今度はこっちでお姉さんが気持ち良くさせてあげる♡乳首の弄り方ならおちんちんより詳しいからねっ♡」
僕「、、えっ、、、それって、、乳首で、オナああ゛あ゛ん、、ちょ、ん゛あ゛んんん、、急に!!、はあ♡、、んんん゛あ゛あ、、、」
一花「先生、何言おうとしたのかな〜?言っちゃダメなことくらい頭いいんだから分かるよね?」
彼女の言葉を聞いて、僕の脳内にはすごくエッチな光景が浮かんだ。
女子高生もそういうことはするのだろうか。
その光景を言葉にした瞬間に、白く長い指が高速で乳首を弾いた。
的確に気持ちの良い箇所を責め、バリエーションがある責め方によって、再びペニスを勃起させてしまう。
僕「、、あ゛あ゛あ゛っ!!!、あんん゛♡、、わ、わがっだんんんん、、ゆるしてっ!!、んんんん、、、」
一花「だーめっ♡女子高生にえっちな気持ちになっちゃう先生には、私がお仕置きします♡」
...ぴんぴんぴんぴんぴんっ♡....ぴんぴんぴんっ♡......むちむちむちむち♡...むちむち♡...乳首を責めながら、再び太ももに勃起したペニスが捕えられる。
精液が潤滑油代わりになり、さっきよりも滑らかにペニスが扱かれる。
一花「またえっちなおつゆ出してる♡先生、復習は大事だよね♡ほら、さっきみたいに情けなくイッちゃえ♡」
びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっ!!!!!....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるーーーー!!!!....びゅるびゅるびゅうううううううーーーーー...明らかに僕の弱点とタイミングを熟知した言葉と表情に、我慢することも抵抗することも出来ずに歳下に射精を強要されてしまった。
一花「よくできました〜♡先生、ちゃんとやれば出来るじゃん♡特別に先生の大好きなおっぱい揉ませてあげる♡」
僕の腰に跨ったまま上半身を起こすと、ワイシャツを脱ぎ始めてブラジャー姿になる。
脱いだ反動でぶるんっ♡という音が聞こえそうなくらい揺れていたのを見て、これ以上の絶景はこの世にないとまで思ってしまった。
一花「さすがにブラジャー脱ぐのは恥ずかしいから、この上からだけど十分でしょっ♡」
僕の目の前に大きな胸が差し出されると、頭の中は胸以外のことを考えられなくなる。
僕はがしっと胸を掴むと無我夢中で揉み始める。
一花「ああん♡激しすぎるよ先生〜♡もう声も聞こえてないじゃん♡夢中になりすぎ〜♡まあ、美少女女子高生のおっぱいなんてお金払っても手に入らないからね♡私も先生のおちんちん触っちゃうよ♡どっちが先にイカせることが出来るか勝負しようか♡」
...しこしこしこしこしこ♡
...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡.......びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ!!!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるうううううーー!!!!...彼女の胸は重量感が凄く、手が蕩けてしまいそうな感覚だった。
僕が揉むたびに形を変え、布越しでも伝わる柔らかさがあった。
掴んでいるこちらが掴まれている等、脳内で感想を抱いている所に手コキの気持ちよさが襲う。
既に胸を揉んでいたペニスは限界まで高められていた。
最後の刺激がなかったため射精することはなかったが、手コキによって簡単に射精に導かれる。
一花「ふふ♡イカせ合いも私の勝ち〜♡勉強以外はだめだめだね〜♡次はどこでぴゅっぴゅっしたい?」
...がちゃ....三玖「一花、私の体操着しら、、、、ない?、、、え、なにしてるの?、、、そこにいるの誰?、、」
一花「あちゃ〜、まずいところ見られちゃった。三玖、この人が今日から家庭教師になってくれる人だよ〜。」
僕「え、、、どういうこと?、、、同じ顔が2つ?、、、」
一花「あれ〜?先生、知らないの?担当は私だけじゃないんだよ?とりあえず、説明は後にして三玖の誤解から先に解こうか。」
同じ顔の女子高生が現れ、ペニスを隠すことを忘れるほど混乱していた。
三玖「家庭教師が女子高生に淫行。犯罪予備軍どころじゃない。通報。」
一花「ちょ、ちょ、三玖ーー!」
なんとか、一花が何時間も掛けて誤解?を解き、通報だけは回避した。
この後、三玖から本当に先生は欲情をしないのかという勃起我慢を再び行うこととなって、一花も加わり更に搾り取られたのはまた別の話。
バトルファックチャンピオンの俺がナミにボロ負けする話町人「大変だぁぁーーーー!!!!海賊船が来てるらしいぞ!!!!!!」
俺の住む街は貿易が盛んな大きな街で、数々の島が点在する中心に位置していることから様々な物が流れ込んでくる。
そのため、上流階級の人間達や商人がわざわざ足を運ぶことで発展してきた。
今日のように海賊が来ることも少なくない。
しかし、数千人にも及ぶ兵士が常駐していることから負けることはないし、そもそも手を出してくる海賊すらほとんどいない。
俺は特に気にすることもなく、買い物を済ませると家に戻る。
衛兵「お疲れ様です!!留守の間、特に異常はありませんでした。」
家に戻ると衛兵が異常のなかったことを知らせる。
俺の住む家は屋敷と呼べるくらいに大きく、そのため衛兵を雇っている。
しばらく買い物をしてきた物を整理をしていると、外からバリバリバリっという物凄い音が聞こえる。
俺「な、、、なんだ?」
窓から外を覗くと10人を超える衛兵達が倒れていた。
それぞれに共通しているのは防具が黒く焦げている所と、衛兵達からは黒い煙が巻き上がっている所であった。
...がちゃっ.
..窓から外を覗いていると、部屋のドアが開かれた。
ビクッと驚き、反射的にドアの方を振り返る。
そこには20歳前後の美少女が立っていた。
女は170センチくらいで上半身はビキニを着用し、豊満すぎる胸を大胆に露わにしている。
そこから引き締まったくびれと下半身はデニムで、全てが彼女のスタイルを際立たせていた。
ナミ「ここにいたのね♪あんたがここの領主よね?」
俺「あ、、ああ、そうだが、お前が衛兵をやった犯人か?」
ナミ「そうよ。会わせてって言っても約束が必要とか言うんだもん♪約束の方法を聞いてもそんなものないとか言うし、話が通じないから眠ってもらったのよ♡」
俺「無礼なやつめ。何が目的だ?」
ナミ「ちょーっと噂に聞いてね♪ここにバトルファックで荒稼ぎしているチャンピオンがいるってね♡折角だし、私とやらない?♡いい女とできるんだから悪くない提案でしょ♡」
俺「なるほど、、たしかに俺のテクニックを味わいたいという女は数多くいるが、ここまでイカれたやつは初めてだ。」
彼女の言う通り、俺はこの街でのみ行われているバトルファックの現チャンピオンだ。
実は貿易の他にバトルファックが行われることから、この街は発展してきたといっても過言ではない。
特に金持ちの間でバトルファックは好まれるため、どちらが勝つか大金を賭ける等、この街にお金を落としてくれるのだ。
そのチャンピオンである俺のファイトマナーは莫大で、1人でこの大きい家に住んでいるのも、何人もの衛兵を雇えているのもそのためだ。
俺「たしかにこの街では見かけないいい女だ。まさか、今日来たという海賊の仲間か?」
ナミ「そういうこと♡私の勝負を受けないと仲間が暴れちゃうかもよ♪」
俺「いくら仲間が暴れようとすぐに捕まって終わりだ。本来チャンピオンの俺に挑むには1番下のランクから這い上がって来ないとダメだが、いい女に免じて100万ベリーで受けてやろう。」
ナミ「あら♪随分、強気に出たわね♡いいわよ、乗ってあげる♡」
ボンっと100万が床に投げ捨てられる。
俺「本当にイカれた奴だ。まさか本当に出すなんてな。いいだろう付いてこい。」
俺は寝室に着くとすぐ女にキスを始め、女もキスを受け入れる。
じゅるじゅるじゅるっと徐々に舌を絡め合い、舌と唾液がぶつかり合う音が部屋に響いていた。
俺はキスをしながら女の背中やお尻を愛撫する。
女は大きな胸を押し付けてはくるが、キス以外特にしてくる様子はない。
この時点で普通の女であれば脱力しているはずだが、果敢にキスを責め返してくるところに驚きを隠せない。
....じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡...俺「んんん゛んん、、、ぱっ!!!、、はあはあ、、」
突然、女のキスが激しくなり、抵抗するが舌を絡め取られた。
堪らずに身体を引き、キスをやめて口を離す。
ナミ「あら、逃げちゃってどうし
たのかしら〜♡もっと激しくヤリましょ♡」
女はデニムを脱ぎながら話し、生足を披露する。
上下ともに下着のような姿になり、目の前まで歩いてきた。
俺も衣服を脱ぎ、パンツのみの姿になる。
俺「ちょっと油断しただけだ。これからは本気でいくぞ。」
再び女に抱きつき、手で身体を弄りながらキスを始める。
ナミ「ふーん♡、、、ちゅうっ♡、れろーー♡、、れろっ♡、、れろれろれろれろっ♡、、ちゅーーーっ♡、、ちゅるっ♡、、、ちゅるるるるるうううう♡、、じゅるっ♡、、、じゅるるるるるうううう♡、、じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡」
俺「んんんん゛ん゛ん゛、、んううあんんんん゛ん゛」
先程とは比べ物にならないようなキスの雨が降り注ぐ。
こんなキスのテクニックを受けたことがなく、受け流すことも逃げることもできずに脱力してしまう。
後ろに逃げようとしても首に腕を回され、女の口から逃げることができない。
徐々に立つことができなくなり、膝立ちになってしまう。
それでも女はキスをやめてくれず、俺を見下すように上からキスを受ける。
ナミ「ぷはっ♡本気がなあに?♡気づいてる?あんたは手も使って責めてるけど、私はキスだけでもこの差なの♡今度は手も使ってあげようか♡」
トンっと肩を押されると、力が入らない俺は簡単にベッドに倒れる。
試合形式で久々に見下される状況になり、なんとか反撃に転じようとする。
しかし、俺の横に胸を押し当てながら寝っ転がると、脚を絡めながらパンツの中に手を入れて手コキを始める。
ナミ「ほら、反撃しなくていいの?♡キスの次は手淫の勝負しましょ♡」
先程のキスで力が入らず、ペニスが完全に勃起している所に的確な手コキをされ、快感でほとんど抵抗ができない。
ナミ「ふーん、本当にそんなもんなんだ。なんだか白けちゃった。さっさとイッちゃいなさい。」
...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡.......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーーーーー!!!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるるううううーーーーー!!!!....女は冷たい目と口調になると、事務的な同じ箇所を同じスピードで扱く手コキとなる。
それでも、柔らかく長い指はペニス全体に絡みつき、あっという間に射精させられてしまう。
ナミ「こんなのがチャンピオン?たしかにチンポの大きさはまあまあだけど。所詮、金持ち達を楽しませるための遊びでやってるだけってことねぇ。」
パンツを剥ぎ取られ、散々なことを言われる。
女は部屋を出て行こうとするが、俺はなんとか立ち上がる。
俺「ど、、どこにいく。1回イカせたほうが勝ちなんて言ってないぞ。ルールは特になしの相手に降参させたら勝ちだ。それと舐めて悪かった。この100万は返
す。」
ナミ「ふーん♡弱い癖に男気はあるんだ♡いいわよ♪どこからでもかかってきなさい♡」
両手を広げて近くまで来ると、俺は女に飛びかかる。
キスは勝ち目がないと判断した俺は、女のビキニを脱がして胸を責めることにした。
ぶるんっと重力を無視した、張りと柔らかさを備えた形と大きさが完璧な胸と桜色の乳首が現れた。
...さわっ♡...ナミ「ぼーっとしてるとすぐにイカせちゃうわよ♡」
あまりに綺麗な胸に目を奪われていると、俺のペニスに快感が走り、気を取り直す。
女のエロい表情と挑戦的な目に触発され、乳首を舐め、もう一つの乳首を片手で責め始める。
そして、空いている片手で女の下着の中に手を入れて手マンする。
数々の女をイカせてきた必殺の3点責めだ。
ナミ「んんんっ♡やればできるじゃない♡なかなか気持ちいいわよ♡もっと乳首舐めなさい♡」
乳首を舐めている頭をヘッドロックされ、胸に引き込まれる。
片乳でも俺の目、鼻、口を覆うには十分な大きさだった。
なんとか舐め続けていたが、柔らかさが思考を奪い、いい匂いが鼻を突き抜け、呼吸も苦しくなり舐めることができなくなる。
....こちょっ♡.......ぴゅるるるるるるるるるるーーーーー!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるううううーーーーー!!!....どびゅっびゅびゅっびゅっ!!!!...意識が遠くなり始めたところに、ペニスを一瞬触られる。
それに気づいた頃にはペニスから精液が溢れていた。
射精によって意識は覚醒したが、平衡感覚を失いベッドに座り込む。
胸からは解放されたが何が起きたか理解できていなかった。