fanbox ににに小说集

fanbox ににに小说集

ナミ「ふふん♡手淫勝負の私の勝ちね♡あんたのちんぽの弱点わかったから降参した方がいいわよ?♡」

俺「く、、、くそ、、弱点?、、そんなものは俺にはない、、、俺は諦めないぞ、、、」

ナミ「あっそ。どうなっても知らないから。」

...しこしこしこしこしこしこ♡...こちょっ♡......びゅるるるるるるるるるるうううう!!!!...びゅるびゅるびゅるっ!!!...女が俺のペニスを手コキすると、すぐにペニスは快感を感じ始める。

それは1コキごとに倍増していき、最後に指を引っ掻くように刺激を受けると30秒ももたずに射精してしまった。

ナミ「ね?♡これでわかったでしょ?あんたのペニスをイカせるのなんて1分もかからないの♡それでもまだ続けるの?♡」

自分のペニスに弱点があるなんて知らなかったし、今まで女にそれを指摘されたこともなかった。

俺の自慢のペニスがこんなにも脆いなんて認めたくないが、ここまでされては認めざるを得なかった。

それでもバトルファックのチャンピオンとして、こんか小娘に負けを認めるわけにはいかなかった。

俺「、、つ、、続けるに決まってる、、、何度イカされても最後に勝つのは俺なんだ、、、」

俺は自分に言い聞か

せるように発する。

この女は間違いなく俺が戦った中で史上最強の相手であろう。

それでも俺がやってきたことを信じて、この女を倒さなければならない。

どんな逆境になっても、逆転がバトルファックの華なのだ。

ナミ「本当に男ってバカねぇ♡もう立つこともできないのにどうやって勝つつもりなのよ♡いいわ♪徹底的に負けさせてあげる♡」

...しこしこしこしこしこ♡....こちょっ♡.......ぴゅるるるるるるるるるるるるるううううーーーー....びゅびゅびゅびゅびゅびゅっ!!!!!...俺「、、うう、ああ゛ん゛ん゛んああ、、あ、やばっ♡、、んんんあ゛ん、、イ、、イく!!!!」

再び、弱点をついた手コキにあっという間に射精へと導かれてしまう。

度重なる射精に一瞬、意識が飛んでいた。

...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅううううーーーーー♡...ペニスに異常な快感を感じて、意識が戻ってくる。

反射的にペニスを見ると、女が膝上パイズリをきめているところであった。

ナミ「ごめんねっ♪隙だらけだったからやらせてもらったわ♡チャンピオンはこのパイズリからどうやって逃げるの?♡それとも逃げないで耐えるのかしら?♡」

俺「、、んんああ゛ん゛ん゛ん゛あああ、、は、、、はなせあ゛ん゛、、た、、たのむ、、、たのむからああ゛ん゛ん、、、」

新人の頃、散々味わったパイズリがフラッシュバックする。

決まってしまえば、勝つことなんて不可能な巨乳の女だけが許された必殺技。

当然、この女であれば余裕でパイズリができる大きさであることは分かっていたが、素人ということで油断していた。

ナミ「ねぇ、もうおっぱいにメロメロじゃない♡私に勝つんじゃなかったの?♡」

俺「、、んん゛ん゛、、か、かつ、、絶対にあ゛ん゛んあああ゛ん、、」

...ずりずりずりずりずりずりずり♡...むにゅうううううううううーーーー♡...ナミ「嘘つき♡負けたがってるくせに♡ほら、イッちゃいなさい♡」

...ぴゅゅゅううううううううーーーー!!!!...ぴゅるるるるるるるるるるるううううーーー!!!...彼女に挑発され、再び勝つことを宣言したと同時に、パイズリが開始され即射精する。

ナミ「弱点だらけのチンポをイカせるなんて簡単すぎ♡少し乳圧あげるだけで気持ちよくなれるなんて幸せよね♡」

...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡......むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡......むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡...女がゆっくりと乳圧をあげてはイきそうになると、スッと挟むだけに戻す。

弱点を責められすぐに射精しそうになるが、射精するタイミングを把握され、イく直前で刺激がなくなる。

ナミ「ねぇ、降参する?したら気持ちよーくぴゅっぴゅってさせてあげるけど♡」

俺「、、あ゛あああー、、し、、しないいぃぃ、、、」

ナミ「ふーん♡気持ちが変わった

ら教えてねっ♡」

...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡......むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡......むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡...俺「、、もうううううううゔ!!!!、あ゛゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ、、、、し、、しつこいいいいいいって!!!!、、」

ナミ「あと1時間耐えたら終わりにしてあげるわ♡もちろん、私の負けでいいわよ♡」

俺「、、あ゛あ゛あ゛あ、、むりいいい!!、、も、、もう負けでいいからああ゛あ゛あ゛あ、、イカせてくれれれえええ!!!!、、、、おねがいいいいいい!!、、、」

1時間という言葉が俺の心を折った。

既に限界を超え、すぐにでも射精したい俺は彼女に降参を宣言する、ナミ「あら、思ったより早いわね♡また、勝っちゃった♡ねえ〜聞いたわよ?♡結構稼いでるんでしょ?私、いまお金あんまり持ってないの♡よかったら少し分けて♡」

...むにゅむにゅ♡...俺「はらううからあああ゛あ゛あ、、何でもいいからイカせてくれれれれれえええ!!!、、」

ナミ「うれしい〜♡でも、少ない額はいらないの♡1億払うならイカせてあげる♡」

俺「は、、はらう!!、、はらうからあ゛あ゛あ゛あ゛あーー!!!!」

ナミ「よしっ!じゃあ1億のパイズリでイッちゃいなさい♡」

...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーーー!!!!!!!!....びゅびゅびゅびゅるるるるうううううーーーーーー!!!....がちゃ...ロビン「あら、やっぱりナミもここにいたのね。」

ナミ「ロビ〜ン、ちょうど資金確保出来たところよ♡もしかして、ロビンも同じこと考えてた?」

ロビン「ええ、でも必要なかったみたいね。」

俺「、、、はあ、、、、、はあ、、、、な、、、何が起きて、、、、、」

ナミ「気にいなくていいの♡1ヶ月くらいこの街にいるから明日から1回500万ベリーで再挑戦受けるわよ♡」

法外な金額を請求されたが、射精することしか考えることができなかった俺は了承してしまう。

結局、俺は屋敷を売り払い、衛兵も解雇して彼女に再戦を毎日行った。

勝ちたいと思う気持ちはなくなり、沼にハマるように彼女の身体に溺れていった。

彼女の他の仲間にもこってりと搾り取られたのは、また別の話。

時間を操る僕の彼女2彼女「ねぇねぇ、今日の放課後遊びに行かない?」

僕「今日!?、、、あ、、明日テストだしさすがに勉強しないと、、、テスト終わったらにしよ!」

彼女「ふーん、そういうことならいいよ。」

僕が学校に登校して、荷物の整理をしていると彼女から遊びの誘いがあった。

自慢の彼女からの誘い自体は嬉しいのだが、テスト前日と時期が悪いため断った。

僕に時間停止等、時間を操る能力があると打ち明けて以来、なんとなく彼女のお願いやわがままを断ったことがなかった。

能

力によって散々搾られた僕は奴隷になる宣言をすることで、その日は許してもらった。

結局彼女は自分の能力に耐えることができるかを知りたかっただけで、本当に奴隷にするつもりはなかったらしい。

それでも僕の中にあの日のトラウマがあり、自分でも潜在意識で気付かなかったが、彼女の言うことを聞いていた。

1時間目が始まり、まだ頭が働かずにうとうとしながら先生の授業を聞いていると、...びゅるるるるるるるるるるるるるううううーーーーー!!!!...ぴゅっーーーーー!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅぴゅるぴゅるぴゅる....頭が一気に覚醒する程の快感がペニスを襲う。

不意を突かれて、声も出ずに椅子に座りながら身体が弓のように反る。

後ろの席に頭が当たりそうになった時、ここが学校で授業中であることに気付き、すぐに姿勢を元に戻す。

何十本の手に人間では出来ないような高速の扱きをされた感覚があった。

射精してもなお、ペニスに柔らかい手と長い指の感覚が残っていた。

すぐにペニスを見ると、僕のズボンとパンツが足首まで降ろされていた。僕は反射的に手でペニスを隠す。

学校で下半身を露出し、更に射精したことがバレたら、即退学になるだろう。

退学にならなくても、変態とレッテルを貼られた以上、死んでも学校に行きたくないし自主退学を選ぶはずだ。

焦って周りを見渡すが、僕を気にしている様子はなく、それどころかクラス全員が視線すら動かしていなかった。

いつの間にか先生の声も聞こえなくなっており、そこで時間が止まっていることに気付いた。

すぐに席の後ろを振り向く。

僕は1番廊下側の前から2番目の席で、彼女は窓際の1番後ろの席だ。

彼女は僕を見て、クスクスと手を口に当てて笑っていた。

次の瞬間、彼女の席から姿が消える。

すぐに周りを見渡すと、僕の机に脚を組んで座っていた。

僕の目の前にある、スカートから伸びる白い脚に目を奪われる。

彼女「ふふっ♡焦った〜?♡みんなの前でぴゅっぴゅってしたと思ったでしょ♡ちゃんと精液はティッシュに出しておいてあげたよ♡」

彼女は僕に見せつけるように、白濁色の液体がついたティッシュを見せつけてくる。

意地悪なくせに変な所で気が利き、感謝していいのか悪いのか分からなかった。

僕「、、が、、、学校ではやめて!!、能力もつかっちゃだめだから!!、、、」

彼女「嫌なら抵抗すればいいのに〜♡出来ればの話だけど♡ねぇ、もし私がここで時間動かしたらどうなっちゃうかな〜?♡」

僕「、、ひぃっ!!、や、、やめて!!、」

彼女「変態の犯罪者にして、社会的に殺すのも私次第なんだよ?♡あと10秒で時間動かしちゃうからね♡」

彼女はカウントダウンを行いながら、自分の席に戻っていく。

僕は急いでパンツとズボンを履き直した。

彼女が0と言うと先生の言葉が聞こえ、クラス全員が動き始め

た。

なんとかズボンとパンツの履き直しが間に合い、最悪の事態を逃れる。

休み時間になると彼女が話しかけてきた。

彼女「放課後遊び行くこと考え直してくれた?♡」

僕「、い、、いや、、今日は行かないって言ったでしょ、、、」

彼女「そ。わかった〜。」

さっきのことが夢だったかのように、彼女は普通に話しかけてきた。

内容は朝と同様の誘いだったが、警戒と緊張しながら断った。

特に彼女に何かされることもなく、席に戻っていった。

休み時間が終わり、次の時間割に進むといきなりくすぐったさが襲う。

僕「、、ひゃああはは、、、」

一瞬、脇と脇腹に凄まじいくすぐったさを感じて、思わずに声が出てしまう。

先生「こら〜、変な声出すなよ。」

先生からは注意を受け、その光景を見たクラスが笑いに包まれた。

僕は顔を真っ赤にし、恥ずかしくて死にそうだった。

彼女を睨むと、意地悪な笑みを浮かべて手をこちょこちょっと動かす。

再びその瞬間、全身に微弱な電気が走ったような感覚に襲われる。

なんとか声を出すことは我慢出来たが、身体をビクビクっと震わせた。

時間停止中の責めは時間が進むと、30秒から1分程に凝縮されて襲ってくる。

この責めであればほとんど時間をかけていないだろう。我慢できるくらいを楽しんでいるようだった。

それから、その授業中は大笑いしない程度のくすぐったさが何度も襲った。

僕は常に警戒して声だけは出すことを抑えたが、授業中、身体をビクビクと震わせ続けた。

次の授業では、くすぐり責めから性感帯への責めに変わる。

耳に息を吹きかけられる感覚や太腿を何往復か撫でられたり、乳首をコリコリされた感覚が襲った時はさすがに声が出そうになった。

そして、ペニスが勃起してからは3往復扱くような、決して射精できない責めが続いた。

時間を止めての責めから逃れることができず、いつ襲ってくるかわからないので常に気を張っていた。

しかし、それを嘲笑うように彼女の責めは僕を限界へと近づけていく。

考えてみれば時間を止め、僕の所まで来ては少し責めて帰っていくと、手間なことをしているようにも思う。

そう考えると可愛くも感じるが、やっていることはほとんど拷問と変わらなかった。

授業が終わる頃には僕は小さく息を荒くし、紅潮した顔となっていた。

昼休みになり、彼女と昼食を共にするために誰もいない屋上へと向かった。

僕「はあ、、、はあ、、、お願いします、、、もう、、、イカせて、、、限界なんです、、、」

彼女「ふふ♡や〜だ♡次の授業も徹底的にやってあげる♡」

僕「、、っ!!!、、、ず、、ずるい、、、も、、もう限界、、」

僕は学校でありながら彼女に射精させてほしいとお願いする。それくらい僕は限界だったのだ。

しかし、願いを受け入れてもらえずに自分自身でペニスを扱こうとする。

だが次の瞬間、僕の視界は地面一色になっていた。

いつの

間にか地面にうつ伏せされ、腰に重みを感じ、後ろを確認しようと首を捻って横目で確認する。

彼女は僕の腰に跨り、両腕は後ろに捻られて掴まれていた。

少しでも身体を動かすと両腕に激痛が走るため、どうすることもできなかった。

彼女「自分で弄るなんてルール違反だよ♡わかった?♡」

僕「、、あ゛あ!!、、、わ、、わかった!!、、ごめんなさい!!」

そう言うと、捻る力が少し強くなる。

腕がミシミシと鳴り、激痛に襲われ怖くなるとすぐに彼女の言うことを了承する。

彼女「ふふ♡ギブアップする?♡したらやめてあげる♡」

彼女は上からクスクスと笑いながら話しかけてくる。

僕「、、ぎ、、、ぎぶあ、、、」

ギブアップを宣言しようとした瞬間に、景色が地面から青い空に変化する。

そして、声を出していたはずが、喉に急激な苦しさを感じて上手く発声することができない。

頭も上手く動かせず、目だけを動かして首元を確認すると、彼女の白い太ももが首に巻き付いていた。

すぐに太ももを外そうとするが、両腕は万歳の格好で押さえつけられていた。

力だけでは僕の方が強いはずだが、先程腕を捻られたせいで、痺れと痛みが残っていて彼女の腕から抜け出すことができない。

僕「、、あ゛、、ぅぅゔ、、、、ゔぅぅぅ、、、」

彼女「ギブアップしなくていいの〜?♡もっといじめられたいってことなのかな〜♡私の彼氏がドMだったなんて残念〜♡」

僕は僅かに動かせる首を横に振って否定する。

しかし、動かせば動かすほどむちむちの太ももは隙間を埋めるように巻き付いてくる。

僕「...コヒュ..クゴォ....」

呼吸が出来ず、意識が遠くなるのを感じる。

死を目前に感じたところで、僕の片手が解放される。

僕は考えるよりも早く、彼女の太ももにタップして降参を意を伝える。

すると、未だに僕の首に巻き付いてはいるが苦しくない所まで緩まった。

僕はとにかく身体に酸素を取り入れる。

彼女「ギブアップしちゃったんだ♡女の子に格闘技で勝てないって男としてどうなのかな〜?♡」

僕「、、はあー、、はあー、、か、、、勝てるわけない、、、じゃん、、、」

そもそも彼女に勝てる人間などこの世にいないのだ。

男子の中で平均的な僕が敵う相手ではない。

彼女「ええ〜、でも倒し方あるって言ってたよね〜?まだ、その方法は見つかってないの?♡」

ギュッとほんの少し、締め付けが強くなる。

僕「や、、やめて!!、、、もう、、、僕が間違ってたから!!、、、そんな方法ないから!!、、」

苦しい所までは強まっていないが、死の直前まで体験したばかりの僕は、やめてもらうための言葉を考えて選択する。

解放された片腕で太ももを外そうとするが、腕の何倍も太い脚はビクともしなかった。

彼女「そうだったの〜?♡女の子は自分より強い男に惹かれるのにな〜♡ねぇ、それとさぁ〜私より弱い彼氏くんは放課後のこと考え

てくれたかな〜?♡」

彼女はわざとらしく言うと再び、ギュッギュッと太ももの締め付けを強くする。

僕「、あ゛あ゛やめて!!!、、あ、あそぶ!!、、あそぶから!!、、お願いだから締め付けないで!!、、、」

彼女「ふふ♡考え直してくれたんだ〜♡でも、いいよ。今日は家で勉強頑張ってね♡」

僕にもはや選択肢は残されていなかった。

命に比べたら勉強なんてどうでもよく、遊びに行くことを宣言する。既に射精感は無くなっていた。

彼女から意外な言葉が出ると、太ももから解放された。

もしかしたら、僕は試されただけなのではないかと考えてしまう。

結局、午後の授業は特に何もされずに放課後一緒に帰り、いつもの場所で別れた。

僕はそのまま家に帰り、時間を無駄にしないように勉強することとした。

キリが良い所まで終わり、座ったまま腕を上に伸ばし背中のストレッチをする。

....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるううううううーーーー!!!!....ぴゅゅゅううううううーーーーーー!!!!....股間辺りがガクガクと揺れ始めると同時に、脳がスパークする。

あまりの衝撃に椅子から落ちそうになるが、なんとか耐える。

複数人に手コキとフェラをされたような快感が不意に襲う。

僕は少し腰を抜かしながら、周りを見ると布団がもっこりと盛り上がっているのが分かる。

足首まで降ろされているパンツを履き直し、恐る恐る布団を捲った瞬間に僕は部屋の天井を見上げていた。

ちゅるぢゅるちゅちゅるるるる♡...じゅるじゅるっ♡...じゅるるるるるうううう♡...じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅりじゅるじゅるじゅる♡.......ぴゅる...ぴゅるぴゅる...口の中が何十の舌に蹂躙されているような感覚になり、呼吸も上手くできず、気持ち良さも加えて頭がぼーっとしてくる。

それだけで先程のペニスに残っていた精液が搾り取られる。

1分程経つと口の中の違和感は無くなる。

僕はベッドに倒れながら顔を横にして部屋を見渡す。

すると、ついさっきまで座っていた僕の椅子に脚を組んで彼女が座っていた。

彼女「ふふ♡手コキとフェラで気持ち良くなって、キスでも気持ち良さそうにしてるね♡」

僕「、、はあ、はあ、、はあ、、、、いつの間に、、、」

彼女「今来たところだよ?家の前で時間を止めて、そうしたら運良く玄関が空いていたから入ってきたの♡丁度、休憩してた所だったから意地悪しちゃった♡」

僕「、、こ、、今度からは、、家来る時は連絡して!!、、、あ、、あと、僕に能力使うの禁止!!!、、、」

彼女「ええ〜なんで?あ、わかった。浮気しようとしてるんでしょ?♡」

すると、目の前から彼女が消えると僕の腰に跨り、乳首をこりこりと弄っていた。

僕からすると瞬間移動のようにも感じてしまう。

すぐ

に乳首責めを止めるべく、彼女の腕を掴もうとするが、腕を動かそうとしても動かないことに気付いた。

そこで違和感に気付く。

彼女に跨られていても重さを感じず、乳首を責められていても快感がない。

僕は慌てて部屋の時計を確認すると、秒針が動いてないことがわかった。

彼女「気付いちゃった?また、頭以外の時間止めたの♡ちゃんと快感はまとめてくるから安心して♡」

僕「、、ちょっ!!!、、、や、やめて!!!、、今すぐ、、時間進めてよ!!、、浮気なんて、、してないから!!、、、」

彼女「うん、知ってるよ♡スマホ確認させてもらってるし♡後、時間停止のAVとか同人誌を見てるのも知ってる♡この前ので癖になっちゃったのかな♡」

彼女は当たり前かのように言い、僕は空いた口が塞がらなかった。

僕「な、、なんでそんなことまで、、、僕のプライベートを覗くなんてひどすぎるよ、、、」

彼女「大袈裟だよ〜♪可愛い彼女が心配してるだけだよ?♡」

僕「も、、もう限界、、、今すぐに時間を進めないと別れるしか道はないと思う、、、」

勝手に家に入ってくることやスマホを覗くこと等、当たり前と思ってしまっている彼女とはこれ以上付き合えないと感じた。

さらに僕の検索履歴からえっちな嗜好が全てバレて、今後もこんなことが続くなんて考えたくもなかった。

あの日以来、どんどんわがままになっている彼女に責任を感じているのも事実だ。

僕と付き合っていてはどんどん良くない方向に進んでしまう気がした。

彼女「ふーーーん。私と別れるってことなら壊してもいいよね。」

今までに見たことのない、冷たい表情と声に背筋が凍る。

彼女は僕に跨りながら、制服とブラジャーを脱ぎ始めた。

ぶるんっと見ただけで分かる、柔らかさと綺麗すぎる形に時間停止しているにも関わらず、射精するのではないかというくらい夢中になる。

制服越しでしか見てこなかった彼女の胸は、想像通り山脈と呼べるような大きさであった。

そのまま僕の腰を持ち上げて自分の太ももを下に忍ばせると、ペニスを両サイドから胸で包む。

どこで覚えたのかわからないがあっという間に膝上パイズリが完成して、彼女のパイズリが始まる。

彼女「夜の世界のプロに教えてもらったの。喜んでもらうためにね。まさか壊すために使うとは思わなかったけど。ぶっつけ本番だからどうなるか分からないけど、パイズリに適した胸だから絶対搾り取れるって言われたんだ。取り敢えず1分くらいやったし進めてみようか。」

時間を止めていたため、パイズリ中は何も感じなかった。

そして、彼女がパイズリをやめてペニスを解放する。

...むちむちむち♡...ずりずりずりずりずりずりずり♡.......びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううーーーーーーーーー!!!!!!!....ぴゅーーーーーーーーううううううっっ!!!!!...びゅるびゅる

びゅるびゅる....その瞬間、ペニス全体に柔らかさが押し付けられ、1秒間に何往復もパイズリされている感覚が押し寄せる。

僕は全身を痙攣させながら、白目になり尋常じゃない射精をした。

彼女「1分でこんなに出ちゃうんだ。次は5分にしてみようか。」

僕「、、、がはっ、、や、、、やめ、、、」

逃げようとするが、すぐに身体が動かなくなりパイズリが再開される。

_むにゅむにゅむにゅううううーーーー♡....ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり♡...彼女「そろそろかな〜。」

俺「ま、、まって!!!、、、」

....どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううううううーーーーーーーーーーーー!!!!!!!.......ぴゅぴゅぴゅっっっ!!!!...ぴゅーーーーーーーーううううううううっっっっ!!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる.........ペニスが何十もの胸に責められている感覚になり、僕はあまりの快感によって意識を失った。

どれくらい意識を失ったか分からないが、目を覚ます。

すぐに先程のことを思い出し、周りを見ると彼女がまたパイズリをしていた。

僕「、、ああああぁぁ、、、ま、、まさか、、ずっと?、、、、や、、、やめてえええええええ!!!、、、、」

彼女「大体2時間くらいかな〜。ちゃんと時間止めてたから蓄積されてると思うよ。やめるわけないじゃん。別れる人の言うことなんて聞かなーい。」

...むにゅむにゅむにゅむにゅ♡...ずりずりずりずり♡...僕「わ、、別れない!!別れないからやめて!!!、、、」

5分で気を失ったのに2時間のパイズリが凝縮されて快感が押し寄せるとなると、確実にペニスが壊れてしまう。

僕はとにかく後先のことを考えずに、ペニスを守ることを最優先にする。

彼女「やめてほしいから言ってるの?どうせ、明日には振るつもりなんでしょ。」

僕「ち、、違う!!!!、、、僕が間違ってた!!!!、、、なんでも言うこと聞くからお願いいします!!!、、」

彼女「じゃあ、これからも能力使ってプライベートの時間も奪っていいなら考えてもいいよ?♡」

僕「つ、、、使っていい!!、、、プライベートの時間なんていらない!!!、、、何でもいいからやめて!!!、、、」

彼女「ふふ♡そうなんだ〜♡使っていいなら2時間のパイズリでイッちゃえ♡」

僕「な、、なんで!!!」

...どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううう

うううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!.......ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっ!!!!!...ぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅっっっっっ!!!!!!!......ぴゅーーーーーーーーるるるるるるるるるるるるううううううううっっっっ!!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる.........びゅるびゅびゅ..びゅるっ!!...びゅっ!!...話が通じたと思ったのも束の間、結局2時間パイズリをしてから時間を進められて、どんな絶倫の男でも到達し得ない射精をする。

彼女も僕の度重なる射精で全身がベトベトになっていた。

しかし、僕はその姿を見ることはなく、ミイラのようにやつれて横たわっていた。

彼女「ふふ♡たぶんこれで普通の射精はできなくなったね〜♡私がいて、時間停止の凝縮した刺激がないとイけなくなっちゃったはず♡」

彼女の言葉は僕には届かなかったが、この後、僕はどんなに自分で扱いても射精することはできない身体となっていた。

彼女もあえて、僕にエッチな責めをすることはなく、どんどん性欲が溜まり、この日から2週間後には土下座をして時間停止の責めをしてもらったのは、また別の話。

食蜂操祈にドロドロに堕とされる教師3教師を辞めると決意した俺だったが、なんだかんだで未だに教師を続けていた。

辞めたいと思う理由の半分は、中学生に興奮して自ら射精をせがんでしまったという罪悪感、もう半分は彼女から逃げたいという理由だ。

しかし、いくら辞めたいと思っても、すぐにその思考は消えてなくなり、身体も意思に反して勝手に学校へと向かってしまう。

あと何%、自分の意思で身体を動かせるのだろうと考えるが、虚しくなりそうなので考えを中断する。

最近、食蜂は忙しそうにしているため学校で少し揶揄われるくらいで、ホテルにも誘われなくなった。

学校に通勤し、職員室に向かう途中の廊下で見覚えのある後ろ姿を見つける。

長髪の金髪、制服にオーバーニーハイソックスと手袋を着用している者など食蜂操祈以外にいないだろう。

彼女は誰かと話しているようだった。

あの子は確か、御坂美琴だ。

体育の授業でも飛び抜けて身体能力が高いため、すぐに名前を覚えた。

確か彼女も180万人学生がいる中で、僅か7人しか存在しないレベル5の内の一人のはずだ。

この学校の生徒数は200名ほどしかいないにも関わらず、レベル5と呼ばれる存在が2人もいるなんて、他からすればすごいことなのであろう。

食蜂と違い、彼女は体育にも真面目に参加して、他の生徒とあまり関わりこそないが、俺を先生として敬ってくれているように感じる。

レベル5は全員、性格に難がある人しかいないのかと食蜂と絡んで思っていたが、そういうわけではないらしい。

そんな御坂もどう

やら怒っているような表情をしている。

なんだかんだ食蜂は他の生徒から女王と呼ばれ、あんなにわがままな性格なのに、誰かに怒られているのを見たことがなかったので驚いた。

俺は廊下を引き返そうか迷う。

レベル5の喧嘩に巻き込まれたくないし、何より食蜂に絡まれたくないのだ。

しかし、引き返している所を見られるリスクを考えると、このまま横を通ることにした。

彼女も他の生徒がいれば、そんなに変なことはしてこないであろう。

御坂「あんたねぇ!!いちいち突っかかってこないでよ!!」

食蜂「突っかかってきてるのは御坂さんの方でしょ〜。私の身体が羨ましいからって、人を僻むのはよくないんだゾ♪」

御坂「っ!!!別に羨ましくも僻んでもないわよ!!ただ脂肪が付いて太ってるのを発達が良いとか、都合のいいように解釈してるだけでしょうが!!」

食蜂「はあっ!!ふざけないでちょうだい!別に太ってなんていませんー。恨むなら自分の発育力に恨むことね!」

レベル5とは思えない、小学生のような口喧嘩をしていた。

両者のこのような声を荒げる姿を見たことがなかったため、中学生らしいところもあるんだなぁと微笑ましくなる。

俺と彼女達の距離が近づくと、御坂がこちらに視線を向ける。

その視線を追うように、食蜂が少し振り返り横目でこちらを見ると、俺の中で緊張が走った。

御坂「あ!先生おはようございます。」

食蜂「せんせぇ〜♡助けてください〜♪。御坂さんがいじめてくるんですよぉ〜♡」

御坂はペコリとお辞儀をして挨拶をしてくれる。

対照的に女の子走りで近づいてくると、俺の片腕を両手で掴みながら後ろに隠れる。

御坂「なっ!!あんたねぇ!そうやってすぐ男に媚びるのやめなさいよっ!先生も、こんな奴の言うこと信じないで下さいね。」

食蜂「別に媚びてないしぃ〜♡先生は私の味方ですよねぇ〜?♡」

両者から俺に判断を任せられてしまう。

食蜂のことは怖いが、御坂の教師として期待している真っ直ぐな目に、先生として応えたいと思った。

俺「先生は生徒の味方だから、2人の味方だよ。だからちゃんと仲良くしないとダメ。2人とも学校から期待されてるし、先生も期待してるから。」

さすがにどちらかに肩入れすることはできず、中途半端な回答をしてしまう。

御坂「仲良くできるかわかりませんが、期待に応えれるように頑張ります!食蜂、あんたの耳にこびりつくような声を出しても、先生はちゃんと公平に見てくれてるのよ!残念だったわね!」

それでも御坂は食蜂に味方しなかったことに満足したようで、したり顔で笑っていた。

...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅううううううーーーーー♡.......びゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるうううううううううーーーーー♡....突然、掴まれている腕がとてつもない柔らかい感覚に襲われる。

その瞬間、ペニスに連動するように快感が走り

、倒れることはなかったが片膝を着く。

御坂「せ、先生!大丈夫ですか?食蜂!あんたなにしたのよ!?」

食蜂「ひどい〜。私は何もしてないわよぉ〜♪」

俺「だ、大丈夫だから!!少し、立ちくらみがしただけだよ。」

俺は心配して近づく御坂を片手で制止した。

臭い等で気付かれるのが嫌だったのだ。

御坂「そ、それならいいんだけど。こいつに何かされたら私に相談してくださいね。」

教師が生徒に心配され情け無い限りであるが、彼女の優しさが心に染みる。

俺「大丈夫だけどありがとう。」

先生「御坂さん、ちょっといいかしら〜。」

御坂「あ、はい!じゃあ先生、私はこれで。」

他の先生に呼ばれて、彼女は行ってしまった。

できれば食蜂と2人にしてほしくなかった。

食蜂「先生〜♡私の嫌いな御坂さんの味方をするなんて、私に宣戦布告するってことかしら〜?♡」

俺「ち、、ちがう!!、、御坂さんの味方なんてしてない!!、、」

食蜂「言い訳は放課後に聞くとするわぁ〜♡いつものホテルでね♡」

俺「ま、、まって!!、、それだけは!!、、、」

...ピッ......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!!...食蜂「ふふ♡何か言ったかしら〜♡」

リモコンを向け、俺に問いかける。

僕「あああ゛、、な、、、なんでもないです。」

食蜂「そう?♡じゃあ、放課後よろしく〜♡」

すぐに俺は抗議するのをやめた。

何を言ってもホテルに行くことが変わらないと知っているからだ。

..パッ...放課後になるといつものように、生徒が校門に待っていて瞬間移動でホテルに着く。

すぐに連れてきた生徒はいなくなったが、食蜂の他にもう1人生徒がいた。

食蜂「あらぁ、先生〜♡今日も早く着いて優秀ね♡そんなに私の身体に溺れたかったのぉ〜?♡」

俺「ち、、ちがう!!、、これは能力のせいで、、、なんで他の生徒が!?」

食蜂「能力のせいでねぇ〜?♡先生、私への忠誠力が足りないんじゃないかなって♪他の生徒に良い先生と思われたいし、傷つけないようにしてるけどぉ〜、そんなこと気にしないで、私を最優先にしてほしいの♡そのために彼女を呼んだのよ♪」

俺「そ、、それなら、、、能力でやればいいだろ、、、」

食蜂「それじゃあ、つまらないじゃない♡先生が苦渋の決断をして、苦虫を噛み潰した顔で私を選んでほしいの♡だから、この子に協力してもらうことにしたのよぉ〜♪前に言ったわよね?私以外に興奮するか試すって♡まずは先生のプライドを折ってあげるわぁ〜♡」

ここまで性格が悪いことを言われると、逆に清々しく感じてしまう。

彼女の横にいるのは確か、3年生の帆風潤子だったと思う。

上品な佇まいと言葉遣いは、この学校の典型的なお嬢様タイプだ。

縦ロールに巻いた髪に大人びた顔立ち、食蜂まではいかないが発育は大人と遜色がない。

..ピッ...俺にリモコンが向けられ操作されると、身体が勝手に

動き出し、パンツ姿になるとベッドに仰向けに倒れる。

..ピッ...帆風「先生、ごきげんよう。今日は補修とお聞きいたしました。ご指導の方お願いいたしますわ。しかし、なぜこんなお姿を?」

彼女に向けてもリモコンを操作すると、今まで動かなかった彼女が話し始めた。

適当な嘘を付いて連れてきたと発言から読み取れる。

こんなホテルで補修をするはずがなく、彼女が食蜂を信じ切っているのか、天然なのかのどちらかであろう。

食蜂「今日は先生がマッサージについて教えてくださるそうよ〜。だから、こんな格好をしてるの♪帆風、マッサージしてあげなさい。」

帆風「マッサージですか?私、そのような経験がないのですが。」

食蜂「強すぎず、弱すぎずで太ももあたりを適当に揉んであげればいいのよぉ〜。そうしたら、男なんて簡単に喜ぶわ♡」

帆風「はい女王。殿方に触るのは緊張しますが、女王の言う通りやってみますわ。」

俺の横に正座で座ると、おぼつかない手つきで太ももを揉み始める。

絶対に勃起してはいけないと思うほどに、普通のマッサージがいかがわしいマッサージに思えてきてしまう。

俺「っ!!!、、帆風さん!!、、、無理にやらなくていいから!!、、、」

食蜂「あらぁ〜♡帆風、先生が上手だった褒めてるわよ〜♡その調子で続けなさい。」

食蜂は俺の頭側に回ると、首に太ももを巻き付ける。

そして、上から見下すとおでこにリモコンを突き付けてくる。

余計なことを言えばどうなるか分かっているかと、彼女を理解し始めている俺にはそう聞こえた。

際どいところまで熱心にマッサージをされ、我慢も限界が近づいていた。

食蜂「帆風、次は先生の横に添い寝するようにして、胸板のマッサージを練習してほしいそうよ。私はその間、首のマッサージをしてあげるわぁ〜♡」

...むにゅむにゅむにゅうううぅーー...帆風が添い寝をすると、大きな胸が脇腹に当たる。

さらに食蜂のむちむちの太ももが加わり、我慢していたものが爆発してしまう。

あっという間に勃起してしまうと食蜂はすぐに気付き、悪戯な笑みを浮かべていた。

幸い、帆風には胸板をマッサージしているため気付かれなかった。

たまに、ピンっと乳首に当たる指に身体をビクつかせる。

食蜂「次は腰に跨って先生のこと、こちょこちょしてあげるといいわぁ〜。」

帆風「はい。わかりましたわ。あら?何かお尻に硬いものが当たっているのですが?」

食蜂「あらあらぁ〜♡一体何かしら〜♡折角だし、先生に聞いてみればぁ〜?」

俺「ち、、、ちがう!!、、こ、、これは、、その、、、ぼ、、防具なんだ、、、」

俺は気付かれてしまったことに、顔を真っ青にしながら言い訳をする。

帆風「防具ですの?さっきはなかったような?」

食蜂「ふふ♡ひどい言い訳よねぇ〜♡帆風、これは男の興奮力が高まった時に起きる現象よ♡つまり、帆風の身体に興奮しちゃったの

♡」

帆風「っ!!ど、、どういうことですの?」

俺「な、、何言って!!」

...ピッ...リモコンを帆風に向けて操作すると、彼女の表情が無くなり、目が虚になる。

食蜂「結局、先生は少しおっぱいが大きい生徒だったら誰にでも興奮しちゃうのねぇ〜♡」

...びゅるびゅるびゅるるるるるううううーーー!!!..食蜂がおっぱいと言葉にすると反射的にペニス暴発し、射精まで簡単に至ってしまう。

食蜂「あらっ♡すっかり能力のこと忘れてたわぁ〜♡私がぁ〜、おっぱいって言うと射精しちゃうのよねぇ♡」

...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるううううーーーーー!!!...俺「うううあ゛あ゛あんん、、、はあはあ、、はあ、、はあ、、、わ、、忘れてるなら能力解いてくれ!!!、、、」

食蜂「それはぁ〜、だ〜め♡どんどん私の能力が追加されて、先生の身体を蝕んでいくのがいいのよぉ〜♡」

俺「、、い、、いやだ、、、こ、、、これ以上はやめて!!!、、、、」

食蜂「それならぁ〜、今度御坂さんにはっきりと叱ることができるなら考えてあげるわぁ〜♡私のことをいじめるなって先生としてできるかしら?♡」

俺「そ、、それは、、、」

御坂の悲しむ表情を想像すると、良心の呵責に苛まれる。

食蜂「時間切れ〜♡そんな先生にはこちょこちょの刑だゾ♡」

..ピッ...帆風「あら?私、なにを?」

食蜂「帆風、何をしているの〜?先生をこちょこちょするんでしょ?」

帆風「はっ!!そうでしたわ。それでは、参りますわ。」

再び、能力が解けたようで普段の彼女に戻る。

先程の勃起の件は彼女のメンタルアウトによって、記憶を削除してくれたのであろう。

あの記憶が残るということは、食蜂にとっても都合が悪いのかもしれない。

俺「ちょ、、、ま、、まって!!、、な、、や、やあは、、、ああああああぁぁぁぁぁぁぁ、ぎゃははははははははははははははははははははははははははは、ま、、まって、、、く、くすぐ、、たいいいからあああーーーーーー、、、と、、、とめててえええええええええぇぇぇぇぇぇ、、、あひはははははははははああああーーーあああああ゛あ゛あ゛あ゛あひひひひひひいいいいいいいいぃぃぃぃい、、あ゛あ゛あ゛あ゛ああああははははははははははは、、あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁあははははばばば、、まああ゛あ゛っひひひひひ、、まっ、、あはあはあは、まってぇぇえ゛ええええ゛え゛え゛、ご、、あひひひふふふこ、ごめんってええあははは、、」

帆風は俺の腰に跨りながら、脇腹をくすぐる。

その指は筋肉と筋肉の間を刺激し、少しの我慢もできずに大笑いしてしまう。

さらに、食蜂が太ももを首に巻き付けたまま、万歳をしているガラ空きになった脇をくすぐり始める。

4本の腕にくすぐられて、動くこともできずにとにかく発狂に近い声を出すしかできない。

この感覚は間違いなく能力によって、くすぐりに対し

ての耐性がなくされていた。

中学生二人にくすぐられて、ペニスは再び勃ち始める。

帆風のお尻に敷かれて、柔らかいお尻がペニスを刺激していた。

帆風「す、すごい声ですわね。女王、先生は大丈夫なのでしょうか?」

食蜂「全然平気よねぇ〜先生?♡本当に限界だったら私の手を触るのよ♡先生は私達に自信を付けさせるためにわざとぉ〜、オーバーリアクションをしてるのよ♡」

帆風「なるほどですわ。さすが殿方はくすぐりなんか効かないってことですのね。」

食蜂「そうよ〜♡私達、中学生のくすぐりなんか効くはずがないの♡そうよねぇ〜先生♡」

僕「あはははははははははははははははははああああーーー、むりむりむりむりりりいいいいいいいい、あああああ゛あ゛あ゛あ゛あひひひひひひいいいいいいいいぃぃぃぃい、、あ゛あ゛あ゛あ゛ああああははははははははははは、、あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁあはははあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ、ぎいてるぎいてるぎいてるぎいてるがらあああああああああぁぁぁぁぁぁあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、どめでえどめでえええ、ああ゛あ゛あ゛はははははははははははははははははははははははははなははははははははははははははははははははははあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ、やだやだやだ、、はははははははははははははははななはは、じょ、じょくぼうざまああああああああああああああははははははは、どめでくださいいいいいいいーーーーー、」

...びゅびゅびゅぴゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううーーーーーー!!!.....びゅるびゅるびゅるびゅるっっっ!!!...びゅっぴゅっびゅるるるるるるるううううーーーーーーー....既にくすぐったいこと以外考えることができず、他の生徒がいるにも関わらず、食蜂に様を付けてまで懇願する。

そして、お尻の刺激だけで俺は射精してしまったが、快感以上の刺激を受けているため、射精について頭が回らなかった。

帆風「なんだかお尻が湿っているような感じがしますわ。」

...ピッ...食蜂「気にしちゃダメよ〜。今は全力で先生をこちょこちょしなさい。」

帆風「はい女王。」

...こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ♡..._俺「ひひひひひひひ、、いひひひひひひ、、あははは、ひひひ、、あははははははははははは、、くふふふふふふふふ、ははははひひひひひひひひ、、」

食蜂「あらぁ〜♡少しやりすぎちゃったかしらぁ♡完全に壊れちゃってるわね♡」

あれから何時間経ったか分からないが、体感でいうと丸1日くすぐられている気分だった。

既

にパンツは何度射精したか分からず、ぐちょぐちょになり、帆風のスカートやパンツにも及んでいた。

...ピッ...ピッ...食蜂「とりあえず帆風は帰っていいわよ〜。あっちの部屋に予備の制服があるから、着替えて帰りなさい。後は先生の精神を元に戻してっと♡」

俺「、、はっ!!!、、な、、、なにを、、、」

気づいた頃には帆風はいなくなっており、食蜂が代わりに腰に跨っていた。

食蜂「気が付いたかしら〜♡中学生のこちょこちょでこんなになっちゃうなんて情けないゾ♡」

食蜂は俺に見せつけるように、指をこちょこちょっと動かす。

それだけで、先程のトラウマが思い出された。

俺「あ゛あ゛あ゛あ゛あああ、、、や、、やめてくれれれれ!!、、た、、たのむ!!!、、、」

食蜂「ふふ♡それならぁ〜私のことを贔屓力してくれる件、了解してくれるってことでいいかしらぁ♡」

俺「か、、、考えさせてくれ!!、、、ちゃんと答え出すから、、」

...こちょこちょっ♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるううううううううーーーー!!!!...びゅるびゅるっ!!..びゅるっ!!...食蜂の指先が俺の脇腹を軽くくすぐるだけで、脇腹にくすぐったさとペニスに快感が同時に走り、瞬く間に射精に導かれる。

食蜂「私ぃ〜待つのは嫌いなの♡先生には今、こちょこちょって聞くだけ、あとこちょこちょの刺激を受けるだけでぴゅっぴゅってなるようにしてあげたわぁ♡だからぁ〜、答えを聞くまでは私のおっぱいで挟みながら、こちょこちょをしてあげる♡」

食蜂はそう言うと制服を脱ぎ、ブラジャー姿になる。

レース柄のブラジャーは明らかに中学生が付けるサイズじゃないことが一目で分かる。

そのブラジャーでさえ、きつそうに無理矢理押し込められている柔肉がぷるぷると震えていた。

その中に俺のペニスを更に無理矢理下から挿れると、その乳圧だけで何度も射精してしまう。

既にこちょこちょやおっぱいの言葉を聞いただけで射精していたペニスに、更に重ねて射精が起きる。

...こちょこちょ♡...こちょこちょ♡......むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅうううううううううーーーー♡...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるううううううううううううううううううううーーーーーーーーー!!!!!....びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーーー....くすぐられ、胸を当てられただけで射精するようになっている身体は、文字通り胸でペニスを挟まれながらくすぐられ、射精を

繰り返し続けていた。

俺「あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、イくイくイくイくイくイぐううううううー、、、やめでぐれれれれれれれれれえええええええ!!!、、わがわがっだああああああああああああ!!!!!、、、なるがらああああーーー!!贔屓するからやめでえええええええええええええーーー!!!!、、、食蜂ざまのごど最優先にゆるがらあああああああぁぁぁぁぁぁーーーーーー、、、、」

食蜂「ふふ♡そこまで口説かれたら贔屓してもらうしかないわねぇ♡でもぉ〜口だけだったら許さないんだゾ♡」

...むにゅっっっううううううううう♡......どっっっっっっっびゅうううううううううううううーーーーーーーーー!!!!!!...俺「はいいいいぃぃぃぃぃーーーーーー!!!わかりましだああああああーーーー!!!」

最後に両手で思いっ切りおっぱいを潰すと、ペニスは凄まじい乳圧を受け、壮大に射精をする。

食蜂「あんっ♡髪とかおっぱいに先生のえっちな物が付いちゃったわぁ〜♡それじゃあ先生、学校で期待してるわよぉ〜♡」

...びゅるびゅるびゅるうううううーーー♡...数日後、再び2人が一緒にいる所を見つけた。

食蜂「先生〜♡また、御坂さんがいじめてくるんですぅ〜♡助けてください〜♡」

俺の後ろに前と同じように隠れる。

御坂「あんたねぇ!!先生、こんな奴ほっといていいですよ?」

...こちょっ♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる...後ろに隠れながら、俺の背中を人差し指で軽くくすぐった瞬間に射精をした。

俺「んあ゛あ、、み、、御坂さん、、しょ、食蜂さんのことはいじめちゃダメだよ?」

御坂「え!、、い、いじめてないですよ!!」

俺「い、、いいから!、、これからはいじめないこと、、、約束して、、」

御坂「そ、、そんな、、わ、、わかりました、、」

御坂は悲しそうな顔をして、とぼとぼと去っていった。

俺は自分のやったことに罪悪感でいっぱいだった。

食蜂「あはははっ♡あの負け犬みたいな顔、最高だわぁ〜♡でもぉ〜、全然ダメねぇ♡もっと強く言わないとダメだゾ♡」

この日の放課後、少しのご褒美とお仕置きを兼ねた逆レイプを受けたのは、また別の話。

ハンコックの美貌と身体にメロメロになる話俺「やっと着いたか。ここが女ヶ島アマゾン・リリーだな。」

七武海制度が撤廃になり、元七武海達も賞金首となった。

俺は小さい頃から賞金稼ぎで生計を建てており、今は団長として、なりふり構わず賞金首を狙っている。

そして、今回俺達が狙うのは元七武海の女帝ボア・ハンコックだ。

これから上陸するアマゾン・リリーは彼女が率いる九蛇海賊団の本拠地で、男子禁制国家となっているといい、女性のみしか存在していない島だという。

俺の団は賞金稼ぎでは最大級の団員500人を超え、賞金首はもちろん、国ですら危険視をし始めている。

今回

の標的であるボア・ハンコックは賞金首16億ベリーを超える大物で、終えた時に俺たちの名声は世界中に轟くことになるだろう。

俺「よし、上陸するぞ。」

人が少なそうな森の近くに、海軍から奪った船を近づけると、島に上陸する。俺の後を仲間達が追って歩く。

凶暴な野生獣たちをなんとか躱しながら開けた場所に出る。

そこには男子禁制国家に相応しい、全員女の姿をしたものが俺達を待ち受けていた。

女「お前達、ここがアマゾン・リリーの知っての行いか?」

俺「知ってるさ。お前達のボスの首を取りに来た。」

女達のリーダーらしき人物が話しかけてくるが、手配書の美しい顔とは違うのでハンコックではないのであろう。

これだけの人数ひ攻め込まれていても、姿を現さないとは余程、重宝されていると見受けられる。

もしかしたら、戦闘に関しては大したことはなく、統率力に特化した人物なのかもしれない。

女「ハンコック様を狙ってのことか。七武海撤廃以降、お前達のようなものが増えてきたな。今、引き返せば苦しむ時間なく殺してやる。」

俺「許してくれるわけではないんだな。随分、強気なものだ。」

女「男が侵入した時点で、死刑は確定しているからな。」

女達は俺達と同じくらいの人数だろう。

その人数であれば、男の俺達が負けるはずがない。

女達は全員がビキニのような格好で無駄な贅肉はなく、引き締まりながら丸み帯びた体付きをしていた。

俺「やれるもんならやってみろ。お前達、やっちまえ!!」

ゴゴゴゴゴ..っと俺の掛け声と共に、大勢の男達が地ならしを起こすように、突っ込んでいく。

女達も迎え撃つようにこちらに向かってくる。

とても女とは思えないような、身のこなしの軽い素早い動きをしていた。

さすが、男無しで国家を支えているというだけのことはある。

女「ふ♡すぐには殺すなよ♡とりあえず苦しみを与えろ♡」

しばらく時間が経ち、異変に気付く。

俺の計算では既に圧勝しているばすだったのだが、目の前を見ると男も女もほとんどが倒れており、互角の戦いをしていた。

男「、、うううぅあ゛あ゛あ゛あ、、いだいいいいいい、、、、いだいいぃいだい!!!、、、いだいっ!!!!」

男「、、やめでぐれれれえええええーーーーーーーー!!、、おれるるるるるうううぅぅぅーー!!!」

至る所で倒れている男から叫び声が聞こえ、何百人も同時に叫ぶと耳が痛くなるくらい大音量となっていた。

どうやら意識があるようで、まだまだ戦えるものが多いととりあえず安心した。

もしかしたら、倒した女を楽しんでいるのかと思ったが、状況が違うことに気付いた。

どちらかというと、男が女に絡みつかれていた。

首4の字固めや足4の字固め、腕挫十字固め、様々な固め技で関節を極められていたのだ。

見間違いかと思い、何度も周りを見て確認をする。

しかし、何度見ても事実を確信づけるだけだった。

俺「、

、な、、、なにがおきてる?」

マーガレット「貴方が頭よね?私が相手させてもらうぞ。」

目の前に他の女と同様のビキニを着用した、金髪ショートカットの女が立ち塞がる。

お腹は引き締まっているが、胸が非常に大きく、顔はまだ18歳くらいと幼く感じる。

身長も俺と変わらないくらいで、少しは腕の立つ少女のようだ。

とにかく、この女を早く倒して他に加勢するために突っ込んでいく。

右から左から剣を振り、剣をフェイントにし、前蹴りを腹に入れる。

しかし、少女の腹は鉄のように硬く、俺の足が逆にダメージを受けてしまうほどだった。

マーガレット「貴方達、最近噂になっている賞金稼ぎよね?どれくらい強いのかと思ったけど、あんまり大したことないね♡」

俺「、、な、、なめるな!!、、」

俺よりも歳下の少女に舐められ、剣が大振になる。

簡単に剣を避けると、俺の手首を掴まれた。

少女の腕力は凄まじく、俺が力を込めても動かすことができない。

マーガレット「これでハンコック様に挑もうとか無謀すぎだよ〜♪ここにいるのは私を含めて護国の戦士だけで、九蛇海賊団でもないんだよ♪」

掴まれた腕を離されると同時に肩を軽く押され、勢いよく身体が後ろに吹っ飛んだ。

吹っ飛んでいる俺を走って追い抜くと、進行方向に少女が待ち受けていた。

俺が丁度止まる場所に、少女は脚を広げて座って待っていると、脚に吸い込まれるように俺は突っ込む。

そして、脚が首に巻き付くとそのまま締め上げられる。

マーガレット「ふふん♡捕まえちゃった♡ハンコック様は男を嫌うけど、私達は訓練ばかりより、こうやって男と遊ぶ方が楽しいんだ♡」

...ぎゅうううううううううううう♡.....俺「ゔうゔゔああ゛あ゛あ゛あ゛あ、ぐふぶ、、、」

少女のムチムチの脚が力を込めると、その分だけ俺は悲鳴を上げる。

それは他の仲間達と同じ悲鳴であった。

苦しすぎて脚を外したくても、万歳の格好で両腕を押さえつけられているため外すことができない。

マーガレット「やっぱり男と遊ぶの楽しい〜♡やりすぎても誰にも怒られないし♪ねえ、抜け出さないとどんどん締めちゃうよ?♡」

...ぎゅうううううううううーーーー♡....俺「、、ま、、まっでぇぇぇえええ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あああああう、ぁぁぁぁあううう、、うう、、ううう、、」

まだ、幼いからなのか少女に壊すことに対しての罪悪感がないように感じ、上から覗く少女の笑顔に恐怖する。

...ぎゅうううううううううううううううううーーーーーーー♡.......ぎゅううううううううううううううーーーーー♡.......ぎゅううううううううううーーーーー♡.......ぎゅうううううううーー♡....少女は決して、俺の意識を失うことはさせずに限界ギリギリを楽しんでいた。

徐々にその限界が早く、短くなるのを自分でも感じる。

俺「あ゛あ゛あ゛あ゛あ

゛、、も、、、もうや、、、めて、、、」

ハンコック「なんじゃ?もうあらかた終わってるではないか?」

俺が限界を伝えると同時に、透き通った声が遠くから聞こえた。

決して大きな声ではないが、仲間達の悲鳴よりはっきりと聞こえた。

なんとか目線を横にして、声の方を見る。

そこには今まで見たことのない美しい顔を持った女がいた。

手配書で見るより、実物は何十倍も綺麗であった。

美しい白い肌と広い二重幅にキリッとした目、すらっとした鼻筋に黄金比の顔。

大きすぎる胸部はざっくりと谷間を露わにした服装によって目を奪われ、更に細いウエストと長い脚は片脚を曝け出していた。

ハンコック「其方が首謀者のようじゃな。大方、妾の首でも取りに来たのであろう。その程度の実力で思い上がりすぎたな。」

マーガレット「ハンコック様!!」

首を少女に巻き付かれたまま、ハンコックの足が股間を踏む。

俺「ゔああ゛っ!!!」

ペニスを高いヒールで踏まれて、激痛が走る。

ハンコック「なんじゃ?踏まれて興奮しているのか。男というのは心底バカな生き物だな。ほれ、足に踏まれてイッてよいぞ?♡」

...すりすりすり♡......びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううーーーー!!!!!!!...間近で見る、ハンコックの美しい生脚とマーガレットを超える巨乳は下からでも絶景と呼べるもので、ペニスは激痛が走りながら勃起をしていた。

それに気付いたハンコックがペニスをズボンの上から、優しくヒールで上下に動かすとあっという間に射精をしていた。

マーガレット「うあっ!?なんかすごい跳ねた?!」

ハンコック「これは射精といってな、男の股間を弄ると気持ちよくなって精液というのを吐き出すのじゃ。ズボンとパンツを脱がしてみると分かるぞ?」

別の女が足元にすぐ来ると、ズボンとパンツを脱がされる。

マーガレット「なんかキノコにベタベタしてるものがくっついてる〜。」

ハンコック「これが精液じゃ。こうやって足で踏むと大きくなり、少し動かせばあっという間に発射となりうる。」

...すりすりすりすり♡...どぴゅどぴゅどぴゅるるるるるるるるるるるるるるうううううううううーーーーーーーー!!!!

ハンコックがヒールを脱ぎ、ペニスに直で生足を乗せる。

柔らかい脚に踏まれて扱かれると、30秒もせずに射精してしまう。

絶世の美女の足コキに勃起せず、射精を我慢するなんてことは男としてできるわけがなかった。

マーガレット「なんか出てる!?これが精液か〜。」

ハンコック「そうじゃ。ところで其方、妾の首を取りにきたのじゃろ?折角だし、相手して差し上げよう。離していいぞ。」

マーガレット「あ、はい!ハンコック様とやれるなんて光栄と思いなさい!」

そう言うと、マーガレットの脚が首から離れる。

かなり体力を消耗しているが戦える。

頭を倒せば組織は崩れ

、反撃の狼煙となるだろう。

俺は立ち上がり、落ちている剣を拾い構える。

上半身に服を着て、下半身丸出しという奇妙な格好で戦うことになった。

ハンコック「どこからでもきていいぞ?」

立ち上がると彼女が俺よりも頭1つ大きいことがわかる。

立ち姿で他の女とは雰囲気で別格であると感じる。

それでも怯まずに俺はハンコックに向かって剣を振るう。

しかし、空中を舞ったりバク転をしたり、素早い動きで当たる気配がない。

それどころか、際どい服装にパンツが見えそうになったり、谷間にどうしても目が行ってしまう。

ハンコック「『銃(ピストル)キス』」

少し距離を取られ、彼女が唇に人差し指を当たると小さいピンク色のハートが現れる。

そして、手で銃の形を作り俺に向けると、人差し指にあるハートが見えない速度で飛んでくる。

彼女のその行為ですら艶かしく感じ、反応が少し遅れる。

なんとか反射的に動くが、脇腹を掠り血が出る。

俺「うああ゛あ、、、く、、、くそ!!、、、」

遠距離戦は不利と感じ、再び距離を詰め、剣を振るった。

ハンコック「『芳香脚(パフューム・フェムル)』」

彼女が脚を出してきたところに、俺の剣が届く。

取った!!っと思った直後、パキンっと高い音が響いた。

手応えがあると思った俺に信じられない光景が映る。

彼女の脚に当たったはずの剣が折られていたのだ。

何が起きたか理解しようと考える前に、彼女の脚が追撃をしてくる。

咄嗟に腕で防御の構えを取る。

ドスンっと大型獣に突撃されたかのような、衝撃を受ける。

10m程吹き飛ばされ、理解できないことが続き、混乱していた。

なぜ剣が折れた。あの細い脚のどこにこんな力があるのか。そんなことを考えていた。

俺「こ、、これが10億を超える賞金首か、、、」

そう納得するしかなく、再び戦闘に戻ろうとするため腕を使って、起き上がろうとするが片腕が動かないことに気付く。

先程、防御した腕が石のように固まっていたのだ。

俺「、、く、、、くそ、、、」

ハンコック「ほれ、早く立たぬとどんどん石にしてしまうぞ♡『メロメロ甘風(メロウ)』」

俺の近くまで彼女が来ると、指でハート型を作る。

そして、ピンク色のハートのビームが両脚に当たる。

特に痛みなど感じることはなかったが、腕と同様にピキンっと石になり、動かせなくなってしまう。

俺「あああ゛あ゛あ、、や、、やめてくれ!!!、、、はやくなおしてくれ!!!、、、く、、くそ、、、う、、うごけ!!!、、、」

自分の身体が石になってしまうという恐怖がパニックを起こす。

ハンコック「今更後悔しても遅い♡『メロメロ甘風(メロウ)』」

最後に残った片腕も石に変えられてしまい、俺はここで死ぬことを覚悟した。

俺「ぐ、、くそ、、、わ、、わかった、、、俺の負けだ、ここに侵入したことは謝るし、死刑でも構わない、、、でも、、仲間達は許してほし

い!!、、お願いだ!!、、」

ハンコック「ダメに決まっておろう♡しかし、妾は優しいからチャンスをやる♡この能力を使っていないにも関わらず、石のように硬いものが妾の誘惑に耐えて、精液を出さなければ許してやらないこともないぞ♡」

ピタッと足でペニスを踏まれると、それだけで射精してしまいそうだった。

彼女との戦いで、露出が多い服装のせいで既に勃起をしていた。

周りの仲間達は今も意識を失わせてもらえずに、痛みで絶叫をしていた。

チャンスがあるならば、それに縋るしかなかった。

俺「わ、、、わかった!!、、、やるよ!!、、、」

ハンコック「そうか。いい判断じゃ♡」

ハンコックは四つん這いになり、仰向けになっている俺の顔の両脇に手を着くと、顔を近づけてくる。

美しすぎる顔が近づき、大きい胸も重力に従って俺の胸板に当たりそうだった。

ハンコックの長く艶のある黒髪が垂れて、頬を擦りくすぐったかった。

顔の周りに髪が垂れて、密室で2人っきりになったように感じ、心臓がバクバクとどんどん高鳴っていく。

ハンコック「妾の美しさにかかれば、直接触らなくても精液を搾り取るくらい容易い♡其方が戦闘中から見ているこの大きいおっぱいを当てたらどうなるかわかるか?♡」

既に勝ちを確信しているように笑みを浮かべて、俺を見下ろしてくる。

あと、数センチで彼女の胸が当たりそうで、俺のペニスは期待してピクピクとしていた。

胸が当たれば射精してしまうことは火を見るよりも明らかであろう。

俺「、、や、、やめてくれれ!!!、、た、、頼む!!、、仲間を助けたいんだ!!、、、」

ハンコック「妾のおっぱいに溺れてしまえ♡そして、仲間を裏切って気持ちよくイッてしまうのじゃ♡」

...むちむちむちむちむちむちむちむち♡.......むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅううううううううううううーーーーーー♡......どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっっっ!!!!!!!!!!...どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううーーーーー!!!!!....ハンコックとの顔の距離が0となり、頬と頬を合わせてくる。

そして、彼女の胸が俺の胸板で潰れた瞬間に身体中に快感が走る。

全身がビクビクと痙攣すると、いままでにないくらい大量に射精をしてしまい、瞬殺されてしまった。

ハンコック「ふふ♡ちょろすぎじゃな♡約束通り、仲間達は解放せんぞ?面白いから其方はしばらく処刑せんでおこう♡今日からは妾の奴隷になれ♡従順にしていれば、たまには仲間を解放するチャンスをやってもよいぞ♡」

....ふうぅぅぅぅぅぅぅーーーーー♡...どびゅるるるるるるるるるううううううううーーーー!!!...最後に至近距離で息を吹きかけられると、鼻から甘ったるい匂いを感じて、そのまま脳に快感として伝わる。

そして、少し身体を揺らし、胸の柔

らかさを再び感じると、またもすぐに射精をしてしまった。

ハンコックは手を上にあげると、仲間達の断末魔が上がる。

そして、しばらくすると断末魔は聞こえなくなり、周りを見ると顔を真っ赤にしたものや泡を吹いているものまでいた。

とりあえず死んではいないようだが、例外なく意識を刈り取られたようだった。

俺は手を出す相手を間違えたと、射精後のジンジンとしたペニスに痺れを感じながら思っていた。

その後、ハンコックに奴隷として近くに置かれ、仲間達は女達の訓練相手として毎日、技を掛けられ絶叫していた。

たまに仲間解放をかけた、ハンコックとバトルファックや射精我慢ゲームを行ったのだが、それはまた別の話。

エリナリーゼと旅をするためにパーティを組んだ結果エリナリーゼ「あら、いいオトコですわね♡私、旅の仲間を探しているところでしたの。もし、よかったらパーティ組んでくださらない?♡」

...むにゅううううううーーー♡...いきなりナンパされたかと思えば、腕に抱きつき大きい胸を存分に押し当ててくる。

そして、流し目で目を細め、誘うように見てくる。

一瞬、何に誘われたか分からなくなるが、動揺を悟られないように答える。

俺「、、ど、、、どこを目的地にしている?、、、」

エリナリーゼ「ラノア王国ですわ。」

彼女が俺から離れると目的地を告げる。

偶然というべきか、丁度俺が向かおうとしていた場所であった。

ラノア魔法大学から魔法に関しての講師をして欲しいと依頼があったのだ。

俺「わかった。俺も偶々、ラノア王国に用事ができた所だったんだ。それに前衛を任せることができる戦士がいると正直心強い。」

軽装で動きやすそうな彼女の上半身は、タンクトップのような服装にアームカバーを着けていた。

それでも肩や脇、引き締まったお腹は露出している。

下半身はショートパンツにロングブーツのような靴を履いていて、その隙間に絶対領域を作り出していた。

腰には盾と剣を装備しており、一目で前衛職だと分かる。

エリナリーゼ「それじゃあ決まりですわね♡」

彼女が嬉しそうに微笑み、長い金髪ロールと胸が揺れる。

身長は俺より高くスラっとした体型であるが、出るところは出て、胸やお尻、太ももだけはムチムチして肉付きが良いと目視で確認できる。

また耳が長く、シミ一つない肌はエルフを想像させるくらい、美しく輝いて見えた。

俺「出発はいつにする?」

エリナリーゼ「急で申し訳ないのですが、明日の早朝はどうかしら?ここからだと1ヶ月くらいはかかりますでしょ?ですから早めに出発したいと思っていますの。」

俺「構わないぞ。それなら早朝に正門で待ち合わせにしよう。」

エリナリーゼ「分かりましたわ。噂の天才魔術師さんとパーティーを組めて光栄ですわ♡」

俺「知ってたのか。」

エリナリーゼ「もちろんですわ。属性魔法全てを聖級以上使える人なんて、話題にならな

い方がおかしいですわ。まあ、こんなに少年っぽくて、いいオトコとは思いませんでしたけど♡」

そう言うと今度は正面から距離を詰めて、両手を俺の胸板に置いた。

一瞬、ローブの上から乳首に刺激が走り、ビクッと身体を震わせてしまった。

俺「んん゛、、あんまり煽てるな、、器用貧乏なだけだよ、、、あと、俺は18歳だから少年じゃない!!、、」

エリナリーゼ「あら、そうでしたの♡立派なオトコなんですわね♡失礼いたしましたわ♡それじゃあ明日からの旅、楽しみにしていますわね♡」

そう言い残すと彼女は去って行った。

男の心の弄び方を熟知している彼女との旅に、少し不安になりながら、未だに心臓がバクバクと高鳴っていた。

俺「待たせてすまない。」

エリナリーゼ「いえ、そんなに待ってないですわ。早速、行きますわよ♡」

俺もエリナリーゼもそれなりの荷物を背負いながら歩き始める。

ただの痴女なのかと思っていたが、道中での連携の取り方や戦術知識、また彼女の剣術はどれも参考になるものばかりであった。

エリナリーゼ「ここまでくれば一先ず安心ですわ。テントを張って休むことにいたしましょうか。」

思いの外、会話が弾んだためあっという間に夜になっていた。

念の為、結界魔術を張り、外部から侵入をできないようにする。

そして、簡易テントを組み立てて食事を済ませると、寝ることとした。

一応、彼女が寝るのをテントの外で、適当な理由を言い待っていた。

時間が経ち、しばらくすると物音が聞こえなくなったので俺も寝ることとする。

テントの中では少し大きめのワイシャツだけを着た、彼女が横たわっていた。

黒いパンツと長く美しい脚が目に入ったが、すぐに視線を逸らし俺も横になる。

1日歩いていたため、すぐに気持ちよく寝れそうと思っていると、...むにゅうううううううううううーーーー♡...エリナリーゼ「油断しましたわね♡」

目を瞑っていた俺の背中に柔らかいものが当たり、一気に眠気が飛ぶ。

首から腕を通されると、そのまま後ろから抱きつかれ耳元で囁かれた。

俺「ちょ、、、そういうのは、、まだ、はやいって!!、、、」

エリナリーゼ「早いも何もありませんわ♡私はもう我慢できませんのよ♡」

俺「パ、、、パーティーでそれはまずいから!!!、、」

エリナリーゼ「それならこういうことにしませんか?私の責めに3分間勃たなければ、今後手を出さないと誓いますわ♡ダメというのであれば、それくらい我慢できますわよね?♡」

俺「もし断れば?」

エリナリーゼ「力は私の方が上ですのよ?そういう趣味でしたら、無理矢理犯してあげますわ♡」

...こりこりこり♡...エリナリーゼの手が首から乳首へと移動し、薄着の上からピンポイントで乳首をコネ回す。

俺「わ、、、わかった、、、受けるから!!!、、、」

エリナリーゼ「懸命な判断ですわ♡そうしましたら、仰向けになってもら

えるかしら。」

エリナリーゼの犯すという言葉に焦り、勝負を引き受ける。

3分我慢すれば今後、手を出さないというなら悪い勝負ではないはずだ。

指示に従い、仰向けになるとエリナリーゼが覆い被さってくる。

エリナリーゼ「残念ながらこの勝負を受けた時点で、私の勝ちは決まってますのよ♡」

....れろっ♡...れろれろっ♡....ぢゅぶちゅぶぢゅぶううううう♡...俺の片方の乳首を指で弄び、もう片方には大きい胸を押し当てる。

そのまま、耳元で囁かれると耳たぶを舐め、耳の中に舌を入れられる。

初めての経験で、頭の中がぐちゃぐちゃに掻き混ぜられるような感覚であった。

俺「んんん゛、、あ゛っ♡、、、、ちょ、、、ま、、、まって!!、、、それやめて、、、」

エリナリーゼ「はい♡やめましたわ♡」

エリナリーゼは責めを止めると、俺に跨りながら上体を起こす。

脳が蕩けたように感じ、なぜ彼女が途中でやめたのか理解できなかった。

エリナリーゼ「もう少し可愛い反応見たかったのですが、ここで一旦、勝利宣言をさせてもらいますわ♡1分で十分でしたわね♡」

...さわっ♡....エリナリーゼは上から勝ち誇った顔で俺を見ながら、腕を少し後ろにやると、勃起したペニスを優しく一撫でした。

それだけでビクビクと俺のペニスは暴発しそうになる。

エリナリーゼ「気にしないでいいですわよ♡私に責められて勃たないオトコなんていないですわ♡それにパーティメンバーに欲情したっていいですのよ♡」

俺「、、ち、、、ちがう、、、これはまだ勃ってない!!!、、、」

誰が見ても勃起していることは明らかだが、これから何をされるか分からずに、怖くなって意地を張ってしまう。

エリナリーゼ「あら♡オトコらしくないですわね♡仕方ないですわ♡しっかりと分からせてあげますわね♡」

そう言うとエリナリーゼは腰に跨ったまま、ペニスを掴み手コキを始める。

長い指に巻きつかれ、優しくペニス全体に快感を与える。

俺「、、や、、やばい、、、いきそう、、、」

...しゅるしゅるしゅるしゅるしゅる♡...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡...エリナリーゼ「ふふ♡しっかりとイく姿、見といてあげますわ♡」

...どびゅどびゅどびゅとびゅゅゅううううううううううううーーーーー!!!...エリナリーゼ「なるほどですわね♡大体、把握いたしましたわ♡」

...しゅるしゅる♡...しこしこしこ♡...俺「あ゛あ゛、、な、、、なにを、、、も、、もうイったから!!、、出ないから!!」

既に射精したにも関わらず、ペニスは解放してもらえない。

未だに指を絡めながら手コキが続いていた。

先程よりもゆっくりなペースだが、精液が潤滑油になっていることも加わって、明らかにさっきの手コキより気持ち良いのがすぐ分かった。

エリナリーゼ「ふふ♡嘘つきにはお仕置きですわ♡亀頭寄

りの裏筋が弱いのはさっきので分かりましたのよ♡ほら、イッてしまいなさい♡」

...しこしこ♡...こちょ♡.......どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅううううううううーーーーーーーーーー!!!!!....ぴゅるるるるるるるるるるるるるるるうううううううーーーーーー!!!...1度の射精で自分でも知らなかったペニスの弱点を丸裸にされてしまう。

射精する直前まで手コキをされ、最後に人差し指だけでつつかれると簡単に精液が溢れ出る。

2度目の射精はさっきよりも弱くゆっくりの刺激のはずだが、量が今回の射精の方が多く、快感も大きかった。

俺「あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁあーーーーーー、、や、、やめでえええええぇぇぇぇ!!!!、、」

2度も連続で射精したペニスは未だにエリナリーゼの手の中にあり、そのまま掌で亀頭部分をぐりぐりと刺激する。

エリナリーゼ「ここを責めるとみんなおかしくなりますの♡潔く負けを認めたら止めて差し上げますわよ♡」

俺「あ゛あ゛あ、あああ゛、、ま、、、まけたからあああああ!!!、、勃起しでまずがらあああああああ!!!、、うそついてごめんなざいいぃぃぃぃ!!!!、、、ゆるじでぐだざいいいいいいいい!!!!、、、、」

敏感になった亀頭責めにたまらず身体を暴れさせるが、エリナリーゼは暴れる馬を扱うように上手くバランスを取り、マウントポジションを譲らない。

俺に残されたのは負けを宣言して、許してもらえるように謝ることだけだった。

エリナリーゼ「うふっ♡丁度3分ですわね♡無駄な抵抗をしたお仕置きですわ♡」

...ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡...ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり♡......びゅるびゅる!!!...ぷしゅううううううううぅぅぅぅーーーーーー...ぷしゅぷしゅっ!!!!...結局、最後までやめてもらえずに人生で初めて潮を吹いてしまった。

エリナリーゼは手に付いた精液を見せつけるように舐めていた。

エリナリーゼ「約束通り、これからは毎日精子の方を搾り取ってあげますわ♡初日はこれくらいで許してあげますのよ♡」

そこまでの約束をした覚えはないし、これくらいの度合いがおかしいことを突っ込みたかったが、話す体力もなく、状況が悪化する気しかしないのでやめた。

エリナリーゼ「今日のところは寝ることにいたしましょうか♡ぐっすりと眠れるはずですわよ♡」

俺「、、、だ、、誰かさんのおかけで、、、魔力切れを起こしたような、、ひ、、、ひどい倦怠感だ、、、、2度と目覚めなかったらどうするつもりだ、、、」

エリナリーゼ「あらっ♡まだ、言い返す体力があるのですね♡それなら2回戦にお付き合いいたしますわよ♡」

...むにゅむにゅむにゅむにゅ♡...むにゅううううううううううううううううーーーー♡...鼻先と鼻先が当たる距離まで顔を近づけられる。

それによってエリナリーゼの胸

が俺の胸板で再び潰れ、第2ボタンまで開けられたワイシャツから、胸が溢れ出ていた。

すぐにペニスはピリッと痺れに似た、痛みを伴いながら勃起した。

甘い吐息と髪の匂いが鼻を刺激する。

俺「、、ちょ、、むりむり!!、、ほんとにもう無理だから!!!、、今日はやめるって言ったじゃん!!、、、」

エリナリーゼ「ふふ♡少し揶揄っただけですわ♡でも、本当にまだ体力あると判断しましたら、今度は自分を抑えれるか分かりませんわ♡」

エリナリーゼの言葉に釘を打たれ、皮肉すら言えなくなってしまう。

それほど彼女の責めは強烈で、少しばかりトラウマになるところであった。

俺「、、き、、気をつけるよ、、」

エリナリーゼ「そうしてくれると嬉しいですわ♡今日はこのまま寝るとしますわね♡」

俺「このまま寝るのか?」

エリナリーゼ「ええ♡いい夢が見れそうですわね♡」

エリナリーゼが俺の上からゴロンっと落ちると、そのまま俺の横で抱きつきながら目を閉じていた。

腕に当たる胸の感触と脚に絡みつくムチムチの太ももによって、ペニスを鎮めるのに時間がかかったが、散々搾り取られたおかけで何とか寝ることができた。

俺「ん、、、朝か、、、」

エリナリーゼ「おはようございます♡」

目を覚ますと、昨日の寝た時と同じ位置にエリナリーゼがいた。

近すぎる顔に思わず、目を逸らしてしまう。

俺「お、、、おはよう、、、寝ているところを見つめるのはやめてくれるか、、」

エリナリーゼ「ふふ♡失礼いたしましたわ♡お詫びにこの硬くなっているおちんちんを抜いてあげますわよ?♡」

エリナリーゼに抱きつかれているためか、ただの朝勃ちか分からないが、昨日散々搾られたにも関わらず、既に俺のペニスは元気一杯であった。

俺「い、、いや、、大丈夫だから、、」

昨日のトラウマが蘇り、エリナリーゼの提案を拒否する。

エリナリーゼ「こちらから申しておいてなんですが、昨日の勝負で負けた方に拒否権はありませんわ♡いつでも犯しても襲っていい権利を私は得たんですのよ♡嫌なら我慢してみなさい♡」

...しこ...しこ....しこ♡どんどん昨日の勝負について拡大解釈がされていた。

指摘しようにも、手コキが始まり全ての神経をペニスに集中させる。

亀のようなスローペースな手コキだが、的確に気持ち良い箇所を責められていた。

俺「、、うゔああ゛あ゛、、、や、、やばい、、、い、、イっちゃう!!、、、」

エリナリーゼ「ふふ♡まぁ、我慢なんてさせませんわ♡ほらぁおちんちんさん、朝のお搾りの時間ですわよ♡」

...こちょ♡.......どびゅどびゅびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーー!!!!!.....どびゅどびゅどびゅるるるるるるるるるるっ!!!...エリナリーゼ「あんっ♡いい朝で

すわね♡それじゃあ出発の準備いたしましょうか。ラノア王国に着くまでの1ヶ月間、私の身体に溺れないように気をつけてくださってね♡」

まだまだ、俺とエリナリーゼの旅は始まったばかりだった。

幼馴染のラオフェンに太ももで締め付けられて足コキされる話俺「あ、ラオフェン帰ってきたのか。」

ラオフェン「うん。とりあえず一区切りしたから、様子を見に戻ってきたんだ。」

久々に村に戻ってきたラオフェンは相変わらず食べることが好きなようで、片手にドーナツが詰まった袋を、もう片手にドーナツを一つ持って食べていた。

見た目も村から出た時と変わらず、お団子頭に肩を露出し、チラッと服から見える太ももに目を奪われる。

すらっとした体型で、ラオフェンの凄いところはどんなに食べてもスタイルを維持しているところだ。

それだけ消費カロリーも大きいのだろうか。

ラオフェン「特に変わったところはなさそうだね。」

俺「ああ、今年は農作物もよく育って豊作になりそうだよ。」

ラオフェン「そうなんだ。」

豊作になりそうと報告を聞いても表情は変わらない。

昔から笑ったり泣いたりといった顔を見たことがなかった。

俺とラオフェンはこの小さい自然豊かな村で一緒に育ち、年齢が同じだったため幼い頃はよく山で遊んだものだ。

当時からラオフェンの身体能力は飛び抜けていて、彼女の無茶に付き合い、何度も危険な目にあった覚えがある。

数年前突然、魔法使いになりたいと言った彼女は村を出て、しばらくすると3級魔法使いの試験に合格して帰ってきた。

村から魔法使いの試験に合格者が出たということで、3日間は祭り状態が続いた。

俺は少し遠い存在になってしまった彼女に虚しさを感じながら、それでも応援して祝うことにした。

魔法使いには憧れるが、俺は村長の息子として村を守る義務があるので、彼女とは別の道を歩むことにした。

そして、半年程前に1級魔法使いの試験を受けるといい、再び村を出ていくと、何の前触れもなくふらっと帰ってきたのだ。

俺「それで試験の方はどうだったんだ?」

ラオフェン「ん、ダメだったよ。」

俺「まぁ、お前が偉大な1級魔法使いになるなんて無理だよな。」

ラオフェン「うるさい。これでも傷ついてるんだから。」

俺「仕方ないだろ。事実として、実力が足りなかったんだから。」

ラオフェンが試験に不合格となったことに、少し安心して嬉しがっている自分がいた。

ラオフェン「それ以上言ったら張り倒すから。」

俺「ふん。俺だって鍛えてるんだよ。やれるもんならやってみろ。」

ラオフェンに格下と見下される発言にイラッとして、挑発をしてしまう。

確かに彼女の方が強いかもしれないが、俺も農作物を育てるのに身体を動かしているし、鍛錬だって欠かしていない。

パワーだったら俺の方があるし、100%負ける相手じゃないはずだ。

幼い頃は何度も喧嘩をして、何度かは負かせて

泣かしたこともある。

ラオフェン「あんたバカだね。」

パッとラオフェンが目の前から消えると、膝裏に衝撃が走る。

後ろからの衝撃で強制的に膝が曲げられ、不意を突かれた俺は前方に倒れる。

うつ伏せになった俺の腰にストンっと重さを感じる。

ラオフェン「あんたなんてドーナツを食べながらでも倒せるの。」

腰に乗ったラオフェンはドーナツを食べながら話していた。

初動もなしに目の前から消えるスピードに、何が起きたか理解できなかった。

俺「、、っ!!、、、う、、、うるさい!!、、ちょっと油断しただけだ!!、、」

腕立て伏せの要領でラオフェンごと身体を起き上がらせる。

ラオフェンが軽いおかげで起き上がるのは難しくなく、途中でスッと空中に飛び上がっていた。

目の前で起きた事実を認めることができず、俺は吠える。

ラオフェン「ふーん。じゃあ徹底的にやってあげるよ。魔法使いを舐めてるとどうなるのか教えてあげる。」

俺「こっちのセリフだ!もう手加減しないからな。」

俺はそう言いながらラオフェンに突っ込む。

一度捕まえてしまえば、力でなんとでもなると考えたからだ。

俺が距離を詰めても表情1つ変えずに、もう少しで手が届きそうになった所で、再び彼女の姿が消える。

俺「っ!!!、、、く、、くそ!!、、ちょこまかと!!、、、」

姿が消えたと認識した時には、後ろから太ももに蹴りを入れられる。

そこまで強い蹴りじゃなかったため、すぐに後ろに振り向き反撃しようとする。

しかし、そこにはラオフェンの姿はなく、今度は背中を蹴られる。

そこからイタチごっこのように追いかけ回すが、ラオフェンに触れるどころか、姿を確認することすらなかなかできない。

俺「、、ひ、、卑怯だぞ!!、、、ちゃんと戦え!!、、」

このままでは何もできずに負けてしまう焦りからか、自分の土俵で戦うように挑発するが、特に変化がなかった。

1つ1つのダメージは少ないが、同じ箇所に何度も打撃を喰らうとダメージが蓄積される。

もう何十分も防戦一方で、俺は反撃する力も残っていなかった。

ラオフェン「力の差が分かった?素人に本気出しちゃうと人体に影響して、仕事できなくなるから手加減してあげたけど。今、傷付けたことを謝るなら許してあげるよ。」

俺「、、はあはあ、、、、はあはあ、、、はあ、、はあ、、、い、、嫌だ!!、、、俺はまだ負けてないぞ、、、」

ラオフェンの攻撃が終わったと思うと、やっと姿を捉えることができた。

それでもボロボロの俺は脚がガクガクと震え、息を整えながらラオフェンを睨むしかできない。

そして、ラオフェンは謝罪を要求してきた。

こいつは男のプライドというものをわかっていないようだ。

手加減なんて言われたら、余計意固地になるに決まっている。

ラオフェン「よく言うよ。もう立つのもやっとの癖に。」

目の前に来ると、肩をトンっと押される。

それだけ

で俺は立っていることができず、尻餅を着いてしまう。

...むちむちむちむちむち♡...ぎゅうううううううううぅぅぅぅぅ♡....ラオフェンは一瞬で後ろに回り込むと、するするするっと俺の首に太ももを巻き付ける。

何が起きてるか理解できなかったが、圧迫感による苦しさを感じて、反射的に脚を外しにかかる。

しかし、ボロボロになった痺れている腕では、ラオフェンの脚はビクともしない。

俺「、、ぐ、、ぐわあぁぁぁ、、、ゔゔゔ、、、、ぐぞ、、、、、ばなぜ、、、、」

ラオフェン「反省するまでずっとこの状態だから。自慢の力でなんとかしてみなよ。」

ラオフェンが上から覗きながら、首の締め上げを強める。

酸素を取り込むことができず、徐々に意識が遠くなるのを感じる。

しかし、意識が飛ぶと思った直前に太ももの締め付けが弱まり、俺は必死に酸素を取り込んだ。

俺「、、ぶはぁっ!!、、はあはあはあはあ、、、はあ、はあはあ、、、」

ラオフェン「意識を失くして逃げるなんて許さないよ。」

俺「、、やめ、、もうやめてくれえぇぇ、あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁあああ、、うぐ、、ぐぞ、、うううう、、、ううぅうううゔゔ、、」

俺が少し酸素を取り込んだことを確認すると、じわじわと太ももに力を入れ始めた。

少しずつ締め付けが強くなることが恐怖心を煽り、怖くなった俺はやめるように言ったが、それを聞き入れてもらえなかった。

再び強烈な苦しさが襲うが、自分ではどうにもできない。

先程よりも短い時間で意識が飛びそうになるが、やはり直前で脚の締め付けが弱まる。

俺「、、ぐあ、、はあはあはあ、はあはあはあはあ、、、」

ラオフェン「整った?じゃあ再開するから。」

俺「、、、、っ!!!!、、ま、、待ってくれ!!!!、、、あ、、謝るから!!!!

、、傷付けてごめん!!、、バカにしたことも謝るから!!、、、もう限界なんだ!!、、、」

ラオフェン「ふーん♡思ったより脆かったね。それならまず敬語だよね。謝る態度知らないの?♡」

初めて見るラオフェンの笑みは、僅かだが口角が上がり、意地悪な妖艶な笑みであった。

俺「お、、おまえ!!、、、そこまでしなくてもいいだろっ!!、、、」

ラオフェン「それなら別にいいけど。」

そう言うと、再び太ももが少しずつ締め上げを強めていく。

その恐怖が先程の苦しみを思い出させる。

俺「ああああ゛あ゛、、待って!!、、、待ってください!!、、敬語で謝るので!!、、すみませんでした!!、、傷つけてすみませんでした!!、、、」

ラオフェン「ふふ♡本当に言っちゃうんだ♡あんたってこんなに情けなかったんだね♡」

今までずっと一緒だった、幼馴染に謝るという屈辱とプライドなんてどうでも良くなった。

とにかく、苦しみを味わいたくないことだけを考えて謝ったのだ。

ラオフェン「しょうがないから許してあげるよ♡ところで、なんでそんなに

大きくさせてるの?」

太ももに締め付けられながら顔を少しだけ動かして股間を見ると、言い訳できないくらい勃起していた。

ラオフェン「私に興奮したの?」

俺「、、ち、、違う!!、、、」

ラオフェン「ふーん。違うんだ。」

...ぎゅうううううううぅぅぅ♡...俺「、、う、、うぞ、、、しだじだ!!、、じましだから、、」

回答を間違えたようで、首の締め付けが強くなる。俺は正直に話すしか選択肢がなかった。

ラオフェン「ずっと私のことそんな目で見てたんだ♡ねぇ、そのズボン脱いでよ♡」

俺「、ラ、、ラオフェン!!、、それはやりすぎだから!!、、」

ラオフェン「まだわからないの?しないなら別にいいんだけどさ。」

...むぎゅううううううううううううぅぅぅぅぅ♡...俺「、、あ゛あ゛あ゛あ゛あああ!!、、わか、、わかった!!!、、、脱ぐから!!!、、」

ラオフェンの太ももには逆らうことができず、命令通り、膝を曲げてなんとかズボンを脱いだ。

ラオフェン「パンツも」

俺「、、ラ、、、ラオフェン、、頼む、、、それだけは許してくれ、、、お願いだから、、おやつもすきなだけ買ってやるから、、、」

ラオフェン「それは後で買ってもらうけど、今はパンツが先だよ。」

...ぎゅっ♡...ぎゅっ♡...ぎゅっ♡...ラオフェンの太ももが一瞬、強く締め上げては緩めることを何度か繰り返す。

いつでもさっきの締め上げをやれると言われているようで、俺はいつ本気の締めがくるのかビクビクしてしまう。

俺「、、あああああ゛、、わかったから!!!、、脱ぐから離してくれ!!、、、」

ついに心が折れ、俺はプライドを全て投げ捨て、パンツを脱ぐ。

勃起したペニスが露出されるが、ラオフェンは特に表情を変えない。

ラオフェン「ふーん、本当に大きくなってるね。ここを弄ると男は喜ぶって、魔法使いの試験でエルフから教えてもらったんだ。それに言うこと聞くようになるって聞いたし♡」

...ぐりぐりぐりぐり♡...ラオフェンは太ももを首から離し、俺の頭を地面に置くと足元に向かう。

そして、自分の靴を脱ぐと素足を俺のペニスに乗せてくる。

ラオフェンの白く柔らかい足と自分の身体にペニスが挟まれ、体重を少しかけられるだけで気持ち良さを感じる。

俺「、、ラ、、、ラオフェン、、や、、やばいから!!、、」

ラオフェン「すごく硬いね。それに何かベタベタしているものが出てきたんだけど、もしかしてもうイッちゃうの?」

....びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるるるううううううううーーーーー!!!!....俺のペニスが早漏のようなニュアンスで言われると、あっという間に射精してしまう。

ラオフェン「ねぇ、しばらく村にいるからその間、腕が鈍らないように訓練付き合ってよ?ちゃんとお礼もするからさ♡」

...ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐ

りぐりぐりぐりぐりぐりぐり♡....ずりずりずりずりずりずりずりずり♡....再び、射精したばかりのペニスを刺激される。

すぐに俺のペニスはムクムクと起き上がり、踏まれやすい大きさになる。

俺「、、あああああああ゛、、まだ、イッたばかりだから!!、、、たまになら相手になるから!!」

ラオフェン「たまにじゃなくて、毎日だよ。あと、ドーナツ10個買って。」

俺「ま、、まいにち!?、、、」

ラオフェン「明日からすぐ始めるよ。さっきの苦しんでる顔、可愛かったし♡」

そう言うと、ラオフェンの足が何本にも見えるくらい高速で動き始める。

...ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり♡....ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり♡....俺「、、ああ゛あ゛あ゛あ、、、わかった!!、、付き合うから!!!、、、 ドーナツも買うから!!、、」

ラオフェン「それなら今日はこれくらいにしようか。最後に盛大にイッていいよ♡」

...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるううううううーーーーーーー!!!!!!....どびゅっどびゅっ!!!...どびゅっどびゅっ!!!...びゅるるるううううーーー!!!...普通の人間ではできない高速の足コキをされ、尋常ではない射精をしてしまう。

次の日から毎日身体を痛めつけられ、最後に気持ち良く射精させてもらうというのが日常となった。俺達の関係は幼馴染から他の何かへと変わっていったのは、また別の話。

一色いろはの男を弄ぶテクニックで奴隷の仕込みをされた話いろは「せんぱ〜い♡今日も放課後、生徒会の手伝いお願いしますぅ〜。」

甘ったるい声で少し腰を曲げ、上目遣いで手を拝むように合わせて、一色いろはは話しかけてくる。

それだけでドキッとしてしまうのは、彼女の計算し尽くされたポーズや声、後は可愛い顔のせいであろう。

このあざとすぎる声や態度が女子から反感を受け、無理矢理生徒会長へと推薦され、紆余曲折あって彼女は生徒会長へとなった。

確かに栗色の髪をふわっと靡かせ、吸い込まれるような大きな瞳で下から上目遣いをされれば、それだけで堕ちる男子は多いだろう。

身長も高すぎず低すぎず平均的、痩せすぎずに出る所は出ている男子が好きな体型だ。

なぜ、俺が一色と関わっているかというと、放課後に生徒会室へ先生に頼まれた書類を運びに行くと、一色がぶつぶつと1人で女子高生とは思えない悪口を呟いていた。

それは、俺が生徒会室に入っても気付かないくらいで、椅子に座り机に俯きながら呟いていたのだ。

俺が声を掛けると、ビクッと身体を動かし、顔を上げて太陽のような明るい笑顔で俺を見る。

いろは「今の聞いていましたか〜?」

俺「いや、何も聞いてないよ。」

色々と生徒会長はストレスの溜まることが多いのだろう。

聞かれたくないものであろうし、聞いてないと答えろという圧力が彼女の声にあった。

いろは「そうですか♪」

彼女は立ち上がると、俺の耳元に歩いてくる。

いろは「このことを誰かに喋ったらタダじゃ済みませんから♪」

笑顔で高い声のまま、背中がゾワっとすることを言う彼女が恐ろしくなる。

俺「聞いてないって言ったよね?」

いろは「ふふ♡じゃあ、そこのとこよろしくですっ♪書類は机に置いておいてください。あっ、部活ごとに分けて置いてください♪」

俺「なんで俺がそんなこと!?」

いろは「先輩、お願いしますぅ〜♡もう疲れて動けないんですよ♡」

一色は俺に近づいてくると、両手で俺の腕を掴んでくる。

さりげないボディータッチにドキドキしてしまう。

更に瞳をうるうるさせて上目遣いで俺を見つめる。

さっきの一色を見ていなければ、確実に堕ちていたかもしれない。

彼女の二面性を知っていることで勘違いせずに済んだ。

俺「、、わ、、わかったから!!、、、書類が落ちちゃうからやめて!!、、、」

いろは「ありがとうございま〜す♡先輩ってチョ、、ごほんっ!!、、頼りになるんですね〜♪」

ボディータッチに困惑し、一色のお願いを了承したことで腕から離れた。

俺「今、チョロいって言いかけなかったか?」

いろは「そんなことないですよ〜♪先輩、酷すぎですぅ〜♡」

そう言いながら、ポコポコポコと俺の胸を太鼓のように叩くが、とても弱い力で叩いているので全く痛くない。

一色のあざとい行動の連続にドキドキさせられっぱなしになってしまう。

俺「わ、、、わかったよ!!、、疑って悪かったって!!、、、」

いろは「本当に悪いと思ってますかぁ〜?」

俺「もちろんだよ。」

いろは「それならまた手伝ってくださいっ♪ほら、先輩のQR見せてください!」

会話の主導権を握られ、どんどん悪い方向に行っているように感じる。

それでも、可愛い子の連絡先交換を拒むなんてことはできずに、一色は俺のQRを読み取るとすぐに友達追加の通知が来る。

こんなことが2週間前にあり、それ以来、高頻度で放課後に呼び出される機会が多くなったのだ。

今日も放課後、一色に呼ばれて生徒会室へ向かう。

どうやら彼女は他の生徒会メンバーと隔たりがあり、仲が悪いわけではないがお互いに遠慮しているようであった。

しかし、俺もこのままずっと呼び出されるわけにはいかない。

一色には申し訳ないが、今後は月1くらいにしてもらうことを伝えようと思っている。

生徒会室に入ると、一色が珍しくソファーに仰向けになり寝ていた。

本当に黙っていれば可愛い顔しているなと思っていると、制服のスカートがいつもよりも短いことに気付いた。

寝ている時にズレたのであろうが、こんなに間近で太ももを見ることがなかったので、見ては

いけないと思いながらも目が離せない。

細すぎないで、女子高生特有の白く瑞々しいムチムチの太ももを見ていると、脳内がエッチなことしか考えられなくなり、ムラムラした感情に襲われる恐ろしい太ももだった。

足元側に行けば、スカートの中を見れるかもしれないと悪い考えが浮かび、こんなことをしてはいけないと思いながらも体が勝手に動く。

しかし、足元側に行っても脚を閉じて寝ているため、上からではスカートの中はギリギリ見えなかった。

せめて、もう少し上にズレてくれればと思いながら、俺は膝を曲げて身体を低くすることでなんとか覗こうとする。

いろは「せんぱい、何してるんですか?」

一色の声を聞き、ビクッと全身が震えて顔は青ざめ、冷や汗がドバドバと出る。

寝起きのためか、珍しくいつもとは違うテンションの低い声であった。

俺「、、い、、いや、、別に何も!、、少し運動してただけだよ!、、」

いろは「こんな所で運動ですか?、、、、、え、もしかして、、、せんぱい、まじですか?」

俺はパニックになり、無茶苦茶な言い訳をする。

なんとか気付かないでくれと願ったが、その願いは儚く散ってしまう。

一色は寝ぼけた頭で状況を整理しながら、正解に辿り着いたようであった。

いろは「せんぱい、流石に引きますよ、、、いやでもこれってチャンスなんじゃ?、、、、ふふ♡、、、せ〜んぱ〜い♡もしかして、私のパンツ覗こうとしてましたよね〜?♡」

急にスイッチが切り替わったかのように、いつもの猫撫で声に戻る。

俺はこの場をどう乗り越えるか頭をフル回転させる。

俺「、、し、、してない!!、、、そんなわけあるか!、、、一色のパンツなんて興味ないし、、」

いろは「えぇ〜、ざんねんですぅ〜♡見たいなら見せてあげようと思ったんですけどっ♡」

俺「、、なっ!!、、、バカか!、、別に見せなくていい、、」

いろは「くすっ♡なんですかその顔♪さすがにキモすぎますよ♡でも〜、覗こうとしてないなら、なんでそんなにズボン盛り上がってるんですかぁ〜?♡」

パンツを見せてもいいという言葉に過剰に反応してしまった。

一色がここまでビッチだと思っていなかったが、それでも見たいという気持ちが勝ってしまいそうになる自分を落ち着かせる。

しかし、勃起していることを指摘され、焦って股間を確認すると見事にズボンにテントが張っていた。

俺「、、こ、こ、こ、、、これは、、、」

いろは「これはなんですかぁ〜?♡残念ですっ♡先輩が後輩のパンツ覗こうとして興奮する人だなんて♪」

俺「、、ち、、違うって!!、、誤解だ!、、、覗こうともしてないし、お前に興奮なんてしない!!、、」

いろは「ふーん。なかなか強情ですねぇ〜♪それならこの汚いもの早く鎮めてください♡ここは神聖な生徒会室なんですから♪」

...かりかりかり♡...一色はソファーから立ち上がり、生徒会室の鍵を閉めると俺

の元にやってきて、ズボンの上から勃起したペニスの亀頭部分を爪先で弱く引っ掻く。

それだけでペニスに電流が走ったようにビクビクっと快感が襲う。

思わず腰を引くが、意地悪な一色の指はどこまでも追ってきて逃げることができない。

俺「、、あっ、、、や、、やめろ、、誰か入ってからどうする、、」

いろは「鍵を閉めたので大丈夫です♪鍵は私しか持ってないのでここには誰も入ってこれませんし♡なので先輩、欲望を思いっ切り解放していいんですよ♡まずはズボンを脱いでください♡」

一色がペニスの先端を引っ掻きながら、背伸びをして耳元でボソボソっと呟いてくる。

本能のまま従ってしまいそうになるが、ギリギリのところで耐える。

いろは「先輩って理性とプライドの塊みたいな人ですね♪それなら魔法の言葉を言ってあげます♡脱がないと先輩に卑猥なことされたって吹聴しちゃうかもですよ♡」

俺「、、な、、、そこまではしてないだろっ!!!、、、」

いろは「『そこまでは』ってことは覗こうとしたことは認めるんですね♪」

俺「、、ゔっ!!、、、ああ、、認める!!、、だけどそれ以上のことはしてないだろ!!、、、覗こうとしたことは謝るよ、、悪かった、、、」

一色の口車に乗せられ、自分で墓穴を掘ってしまった。

これ以上、誤魔化すことはできないと判断して素直に白状をする。

いろは「やっと素直になりましたねっ♡でもダメですっ!先輩には色々な所を触られたって言わせてもらいます♡」

俺「、、そ、、そんな嘘誰も信じるわけないだろ!!、、、」

いろは「信じないと思いますかぁ〜?♡美少女の私と先輩、みんなどっちを信じますかねぇ〜♡」

一色の腹黒さにここまでとはと非常に驚かされる。

彼女は女の武器と弱さを最大限利用できることに長けているのだろう。

言葉を聞き、よく考えなくても俺を信じるものなんてほとんどいないであろう。

事実なんて関係なく、彼女が被害を受けたと言えば、それが真実になってしまうのだ。

俺「、、っ!!、、、ひ、、卑怯だぞ、、、」

いろは「女はみんなずるいんですっ♪それでどうしますか?♡今、脱ぐなら秘密にしてあげますけど♡」

俺「、、ぬ、、脱ぐよ、、、、おまえ、絶対碌な死に方しないからな!!、、」

いろは「ご忠告ありがとうございます♡うわぁ〜、そんな強がりしておきながら、パンツから出そうなくらい大きくしてるじゃないですか♡じゃあ、そのまま仰向けに寝てください♪」

一色の指先に弄られて俺のペニスは経験がないくらいの大きさになっていた。

彼女の言うことに逆らえず仰向けになると、俺の足元に立つ。

さっきまで見ていた太ももがどうしても目に入ってしまう。

いろは「先輩、目がきまりすぎてキモイですよ♡そんなに私の脚好きになっちゃいましたか?♡確かによく男子の視線を感じますけど。スカートの中も見たいですか?♡」

チラッとスカートを摘むと

数センチ上にあげる。

しかし、あと少しでパンツが見える所で止まってしまう。

いろは「くすっ♡だから見過ぎですよ〜♡そんな先輩にはこれがお似合いです♡」

一色は靴を脱ぐと靴下のまま、俺のペニスをパンツ越しで踏み付ける。

俺「、、お、、おい!!、、、なにして、.やばっ!!、、、、」

いろは「見ての通り、私の足で踏んであげてるんです♡なんかどんどん大きく硬くなってる気がするんですけど、先輩ってそういう趣味なんですか〜?♡」

...すりすりすりすり♡...そう言いながら、一色の足がゆっくりと動き始める。

絶妙な力加減で行われる足コキに俺のペニスの限界は近かった。

俺「、、っ!!、、、い、、一色、、、これ、、以上は、、、イ、、イっちゃうから!!、、、」

いろは「その割には全然抵抗しないじゃないですか♡私に興奮しないって言葉忘れてませんから♪先輩、こっち見てください♡足に踏まれて後輩のパンツ見ながらイっていいですよ♡」

...ぐりくりぐりぐり♡...すりすりすりすりすりすりすり♡......どびゅうううううううううううううううううぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるるうううううううーーーー!!!...一色の言葉で彼女の方を向くと、チラッとスカートを捲り上げる。

むちむちの太ももの先には、彼女の性格とは正反対の純白のパンツが見えた。

その瞬間、全身が跳ね上がりペニスを貫くような快感が襲い、精液が搾り出される。

いろは「うわっ、本当にこんなのでイっちゃうんですか♡先輩のパンツから精液漏れ出てますよっ♪私の靴下もベタベタになっちゃいましたし、どう責任取ってくれるんですか?♡」

俺「、、はぁ、、はあ、、、せ、、責任?、、」

一色は俺の精液でベタベタになった靴下を脱ぐ。

その一連の動きが艶かしく感じ、素足になった一色の白い脚に釘付けになる。

いろは「今日、私にこれ以上手伝えないって言おうとしてましたよね?先輩は私の言うことを聞き続けることで責任を取ってもらいます♡」

俺「、、な、、、なんで知ってる!?、、、それに、いくらなんでもそれはできない!!、、、いろは「生徒会長の情報網舐めないで下さい♪先輩、可愛い女子高生の太もも視姦して、気持ちいいことまでされて、タダで帰ろうなんて虫が良すぎますよ♡そんな自分勝手な人は私の虜にしちゃいますっ♪」

...むにゅむにゅむにゅううううううーーー♡......むちむちむちむちむちむち♡...一色はそう言うと、仰向けになっている俺のパンツを一瞬で剥ぎ取ると覆い被さってくる。

胸板に柔らかい胸の感触、ペニスはムチムチの太ももで挟まれる。

髪から甘い匂いがして、抱きつかれているだけで天国に行けそうなくらいの凶悪な身体をしていた。

俺「、おお、、おい!!、、パンツ返せ!!、んっ!

!、、、ああっ!!、、こ、、こんどはなにを、、、?、、、」

いろは「先輩は私のこと嫌いですか?私は先輩のこと誰よりも頼りにしているんです。私のこと捨てないで欲しいです。」

一色が悲しそうな声で耳元に囁き、俺のことを至近距離で涙目になって見てくる。

その表情に演技だと分かっていても、もしかしたら俺のことを好きなのではないかと思わずにはいられない。

俺「、、べ、、別に捨てるとは言ってない、、、」

俺がそう言うと、ニンマリと悪い笑みを浮かべた一色がいた。

いろは「先輩、気付いてないかもですけど、私の太ももの中で大きくなってますよ♡こういう頼られるのに弱いんですね♡もう、先輩の弱点分かったのでイっていいですよ♡」

...すりすりすりすりすりすりすりすりすり♡.......どびゅどびゅどびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううーーーーーーー!!!!....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるううううううううう♡...一色の太ももが一気にペニスを押し潰し、両脚ですりすりと刺激されると、いつの間にか射精手前だったペニスは呆気なく射精した。

いろは「もうっ!熱いの太ももに出しすぎですよ〜♪」

俺「、、い、、一色がやったことだろ!!」

いろは「あ〜!そういうこと言っていいんですか?♡私、先輩に拒否されるの辛いんです。家でも先輩の顔が浮かぶし、これからも私の手助けしてほしいです。」

再び、一色の声がワントーン下がり、俺のことが好きなのではないかと思わせることを言ってくる。

俺「、、ど、、どうせ演技だろ、、、」

いろは「はいっ♪でも、また大きくなってなってますよ♡男ってバカなので、分かってても騙されちゃうんですよね〜♡ほら、もう無理なんですよね?♡ぴゅっぴゅってしちゃえっ♡」

....すりすりすりすりすりすりすりすりすり♡.......どっっっっっっびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううううーーーーー!!!!!!....いろは「あはははははははっ!!♡先輩、チョロすぎますって♡私、男の人がどんな女性に弱いかすぐ分かるんですよね〜♡後はそれっぽく演技すれば簡単に堕ちちゃうんですよっ♡先輩にも仕込みが終わりました♡」

俺「、、はぁ、、、はぁ、、、バカにしやがって!!、、もう絶対手伝ってやらないからな、、、、」

いろは「どうぞ好きにしてください♡先輩はどうせ手伝いたくなっちゃうと思うので♡」

一色の勝ち誇ったようなドヤ顔にペニスがピクっとするが、俺は射精しすぎてボロボロになった身体でズボンだけを履きパンツを持ち帰った。

後日、再び一色からの呼び出しメッセージが届いた。

無視しようかとも思ったが、一言文句を言うために放課後に生徒会室に行く。

いろは「あっ!せんぱ〜い♡待ってました〜♡」

俺「、、ち、、

違う、、俺は直接断りに来たんだ!!、、もう、手伝いはしないから連絡してくるな!!、、、」

いろは「ふーん♡そうきましたか♡でも、それなら無視するとかメッセージで断るとか方法があると思うんですけど、なんでわざわざ会いにきたんですか♡」

俺「、、それは、、直接文句を言うために、、、」

いろは「くすっ♡違いますよね♡先輩はあの時の気持ち良さが忘れられないだけです♡家で何回思い出してシコったんですか?♡ほら、もうこんなに大きくしちゃって、期待しすぎですよ〜♡」

一色が悪戯な笑みで距離を詰めてくる。

俺は蛇に睨まれた蛙のように固まって動くことができなかった。

そして、一色は正面から俺の首に腕を回し、太ももをペニスに当ててくる。

いろは「安心していいですっ♡家で自分でやるより何倍も気持ち良くさせてあげるので♡」

そう言うと、ズボン越しにペニスを太ももで扱かれると、どびゅっと精子を漏らして、俺は期待に満ちた蕩けた顔をしていた。

結局、一色の男を弄ぶテクニックによって、家でオナニーをしている頻度や一色をおかずにしたことを白状させられ、奴隷宣言をしてしまったのはまた別の話。

モモとナナが居候するために魅力を伝える話僕「あぁ〜、うまい!!」

しがないサラリーマンの僕は仕事が終わると自宅に戻り、お風呂に入って冷えたビールを飲むことが日課となっていた。

しかも、今日は金曜日で明日仕事がないということでいつもの数倍ビールが美味しく感じる。

そのまま、缶ビールを3本空けるとふわふわした気持ちのまま、ベッドに横になっていつの間にか眠りにつく。

僕「、、んうゔ、、、ん、、、」

なにか、身体に異変を感じて目を覚ます。

モモ「あら、起きてしまいましたか♪おはようございます♡」

寝ている僕に跨る、ピンク髪のボブの彼女に挨拶をされる。

酔って寝惚けた頭が一気に覚醒して、彼女が侵入者だと判断する。

怖くなりすぐに逃げ出そうとするが、身体が動かないことに気付く。

僕「、、な、、、うごけないっ!!!、、、お、、お前何者だ!!、、うちには金目のものなんかないぞ!!、、、」

モモ「すみません♡逃げられないように縛らせて頂きました♡信じられないかもですが、ここの世界とは違う世界から来ました。こちらでいうところの宇宙人ってことになります。」

そう言うと、彼女の背中の方から黒い尻尾のようなものが、うねうねと動いてことを確認できた。

モモ「突然押し掛けて申し訳ございません。たまたま、帰り途中のあなたを見かけてついてきました。実はお姉様がこの国にいるのですが、見つけるまでここに住まわせてほしいんです。」

宇宙人やら尻尾やらで脳内がしっちゃかめっちゃかになる。

それでも、僕の中の答えは決まっていた。

僕「いやいや、この狭い1Rの部屋にもう1人住むなんて無理だから!!それに君って何歳?」

モモ「今、15歳で今年で16歳に

なります♡あ、それと私はモモと申しますので、そうお呼び下さい。」

僕「今は名前なんてどうでもいいから!!それじゃあ犯罪になっちゃうよ!!悪いけど、他当たってくれるかな?」

今年で16歳ということは高校1年生の年代だ。

それにしては大人っぽい顔立ちと発育が良く見えた。

ナナ「だから話し合いなんて無駄だって言っただろ。こいつを家から追い出しちゃえばいいんだよ。」

僕に跨っている彼女とは別に声が聞こえる。

顔を声の方向に向けると、腕を組んでいるピンク色の女性が壁に寄りかかっていた。

モモ「ですがナナ、私達はこの世界を知りません。この世界で生きていくための常識を教えてくれる人物が必要と何度も説明したでしょ?」

ナナ「出たよ。モモは私と違って可愛くもないし、これといって取り柄がないから、少しでもいい子ぶるしかないのは分かるけどさ〜、そういうのどうかと思うよ?」

おそらく、そっくりな容姿から姉妹のようだが、性格等は正反対で仲はあまり良くなさそうだ。

モモ「全く。あの子はなんでそんな勘違いが出来るのでしょうか。少し待ってもらってもよいでしょうか?あの子を黙らせてくるので♪」

口角は上がっていたが、明らかに怒っていることが見てとれた。

モモはそう言うと僕から離れ、ナナと呼ばれる人物に近づくが、ナナはそれに気付かずペラペラと未だに文句を垂れ流している。

すると、どこからか植物の蔓のようなものが突然現れて、ナナを大の字で縛り上げた。

モモ「この際、ナナには上下関係を教えてあげます。久々にお仕置きしてあげるので感謝しなさい♪」

...すりすりすりすりすりすりすりすりすりすり♡...ナナ「、、お、、、おい!!、、、モモ、、、はなせ!!、、ひゃっ!!、、ひゃん♡、、、んっ♡、、、んんんんん゛っ♡、、し、尻尾は、、あんっ♡、反則だってぇ、、あああ゛ん♡、、んんあ♡、、、も、、もう限界、、、!!!、、おねがい!!!!!、、、」

蔓達は見た目よりも力強いようで、ナナの服をビリビリに破ってしまう。

急にスレンダーな裸体が現れて、全身を舐め回すように見る。

細く美しい裸体には目もくれず、モモはナナの尻尾を掴むとスリスリと両手で擦り始める。

すると、ビクビクっと全身が痙攣のように震え始め、絶頂してしまったようだ。

どうやら、あの尻尾にも感覚があるようで性感帯になっているようだ。

モモ「ナナ〜、反省しましたか?生意気言ってごめんなさいでしょ?」

モモは言葉遣いは丁寧だが、怒るとやばいタイプのようだ。

現に今も楽しそうに笑いながら尻尾のすりすりをやめていなかった。

ナナ「、、はぁ、、はぁ、、んっ♡、、モモ、、待って、、あんっ♡、、あ、、謝る!!、んんっ♡、、ごめんって!!、、、」

モモ「ほんとに分からず屋ですね♡私は生意気言ってごめんなさいララ様、もう逆らいませんって謝るように言ったはずですよ♡」

ナナ「、、そんなこと言ってなかっただろ!!、、あ゛あ゛あ゛あ゛あーーーー♡!!!、、ひゃめ、、ひゃめて、、、んんんんん♡、、生意気言ってごめんなさいララ様ぁぁぁあーーーー!!!、、もう無理ぃぃぃーーー!!、、ん゛あ゛あんんん♡、、もう逆らいませんんんんんん!!!!、、、んあっ♡、、、ん゛ん゛!!、、、んゔあ♡、、」

ナナが抗議しようとすると、蔓達は乳首に吸い付き、膣に太い蔓が入り込む。

そして、モモは尻尾の先を口に咥えて舐めながら、高速で尻尾を扱き始めると、ナナは硬直とビクビクを繰り返して、連続でイっていることが分かる。

床にポタポタとナナの体液が落ちていた。

尻尾の感覚が分からない僕でも、あの責めがおかしくなるくらい気持ち良いと理解できる。

モモ「、、全く、、れろっ♡、、バカな姉を持つと苦労します、、じゅるじゅるじゅぼっ♡、、、」

最後まで尻尾を舐め続け、蔓による拘束が解けるとナナはドサっと床に倒れた。

モモ「ナナ、こっちを手伝いなさい。」

ナナ「、、んあっ♡、、、や、、やりすぎなんだよ、、、た、、立てないから無理だ、、、」

モモ「あらっ♡手伝えないならナナは必要ないので、気を失うまでやってあげますよ♡」

モモは立ちながら、倒れているナナの尻尾をつぅーっと足で撫でる。

ナナ「、、ひゃっ!!、、わ、、わかった!!、、手伝うから、、や、、止めてくれ!!、、、」

尻尾から足を退けると、ナナは生まれたての子鹿のように下半身をプルプルと震わせながら立ち上がった。

モモ「手のかかる姉だわ♪さて、お待たせして申し訳こざいません♡あら、こんなにも大きくさせてしまって♡」

目の前で起きたレズプレイのエロさに、僕のペニスは膨張しきっていた。

モモ「ナナよかったわね♪あなたの貧相な身体でも喜んでくれる人がいたわよ♡どうでしょう?私達をここに住まわせてもらえれば、家事も手伝いますし、気持ちいいことだって喜んでさせてもらいます♡損はさせないので考え直して下さい♪」

僕「、、そ、、、それは、、、」

確かにさっきの彼女達を見ていると魅力的な提案にも感じる。

しかし、リスクを考えるとどうしても即決することができなかった。

モモ「それなら是非、私達のテクニックを実際に味わってから考えてください♡少し失礼しますね♪」

再び、植物達が現れると僕の服が破られ、パンツも脱がされると勃起したペニスが現れる。

モモ「ナナ、あなたはこのペニスを手コキしてあげなさい♡」

ナナ「うわっ!なんだこの大きくて太いの?手コキって言われても分かんねえよ。」

モモ「簡単ですよ♡ここをこうやって、シコシコってやってあげればいいんです♡」

...しこしこしこ♡...しこしこ♡......ぴゅるるるるるるるるるうううぅぅぅーーーー!!!...モモ「あらっ♡やりすぎてしまいました♡」

散々、エロい光景を見ていたペニスは限界が

近かったようで、モモの柔らかい手が少し扱いただけで射精してしまった。

ナナ「なんか出たぞ!!」

モモ「これは男の人が気持ち良すぎると出てしまうものです♡ナナが床にぶちまけたものと同じですよ♡」

ナナ「な、、それはモモせいで、、でも、人がぶちまける姿は面白いな♡身体ピクピクって魚みたいだ♡」

モモ「そうですよね♡ナナではここまで簡単にイカせられないと思いますが、おちんちんをお願いしますね♡」

ナナ「な、、一言余計なんだよ!!、、私だってすぐにイカせてやるよ!!、、」

ナナはモモに負けないように、手コキを始める。

長い指がペニスに巻きつき、射精したばかりだがすぐに勃起してしまう。

ナナ「おおっ!もう硬くなってきやがった!不思議な形だなー。なんか触っているだけでふわふわとした気分になってくるぞ。」

モモ「ふふ♡ナナも興が乗ってきましたか♪さて、私も本気を出させてもらいます♡」

モモは僕に跨りながら服を脱ぎ始めると、ノーブラだったようでぶるんっと脱いだときに胸が揺れた。

若さゆえのきめ細やかさと艶々の肌、張りのある胸。

大きさだけが15歳とは思えないものを持っていた。

モモ「ふふ♡熱い視線ありがとうございます♡これはお礼ですよ♡」

...かりかりかり♡...モモの指が僕の乳首を責める。

それだけで電流が走ったようにビリビリと快感が走る。

それに加えてナナの手コキもあり、4本の腕に責められ、自分では再現できない快感にあっという間に限界が訪れる。

モモ「あら?♡もう射精しそうですね♡思ったより乳首弱いんですか♡いいこと知りました♡」

僕「、、んん゛っ、、や、、やばい、、」

モモ「可愛い顔ですね♪イっていいですよ♡」

ちゅっ♡れろっ♡れろれろっ♡ちゅーーーっ♡...ちゅるるるる♡...じゅるっ♡...じゅるるるるる♡......どっっっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううーーーーー!!!!...ぴゅるるるるるるるるるるるるうううぅぅぅーーーー!!!...モモの口が片方の乳首に卑しい音を立てて、キスや舐め回すように責めると、ペニスから多量な精液が溢れ出る。

ナナ「、、お、、おい!!、、顔とか髪がベタベタになったぞ!」

モモ「ふふ♡大丈夫ですよ♡男の人の精子は髪や肌にとても良いと言われています♡」

ナナ「そうなのか?それならもっと出す必要があるな!でもモモと同じくらいの時間でイカせたぞ!すごいだろ!」

若干ナナが騙されているように感じるが、ナナはモモのことを疑おうとはしなかった。

モモ「全然私の方が速かったと思いますが、おまけで引き分けということにしてあげるわ♡私の乳首責めのフォローがあって引き分けですけど♡」

ナナ「、、ゔ、、本当に一言余計なんだよモモは、、」

モモ「さて、すごい量の精子をナナにかけてくれましたが考えは変わりましたか?」

...かりかりかり♡.

..僕「、、んあっ!!、、、ま、、まって!!、、まさか考えが変わるまでやるつもりじゃ!?、、もう、君達を住わせる気はないから!!、、、」

モモ「そんなことないですよ〜♡それじゃあ、拷問と一緒じゃないですか♪私達はちゃんと意見を尊重させていただきます♡でも、まだ私達の魅力を伝えきれていないみたいなので、もう少し続けますね♡」

モモは悪魔のような笑顔で責めるのをやめない。

それどころか、いつのまにか注射器を片手に持っていた。

僕「、、な、、なにをするつもり、、、?、、、」

モモ「これは私の国の植物から取ったエキスです♡これを体内に入れると発情した馬のよう性欲が爆発的に上がるんです♡それと精力もすごいことになるとか♡試してみましょうか♡」

そう言うとモモは後ろに振り向き、ナナの腕に注射をした。

ナナ「、、いたっ!、、な、、なにをしたモモ!!、、んんっ♡、、か、、身体が燃えるように熱い!!、、はあ、はあ、はあ、、な、、なんかちんちんのことばかり考えちゃうよぉ♡」

明らかに顔が上気し、息遣いが荒く様子が変化すると、再びナナは俺のペニスを弄り始める。

モモ「ふふ♡ナナったら、はしたない♡でも、おちんちんはさすがに元気なさそうですね♡もう一本あるので元気にさせてあげます♡」

僕「、、わ、、わかった!!、、1ヶ月だったら泊まっていいから!!、、だから、それはやめてくれ!!、、」

得体の知らないものに恐怖、僕は妥協案を出す。

モモ「少しは魅力が分かってもらえましたか♡でも、まだまだ伝えきれていませんね♡」

提案はモモには届かず、僕の腕に注射を刺すと、チクッと痛みが走る。

すぐにナナが言っていたように身体が異常に熱くなり、拘束されていなければ目の前にいるモモを舐め回しているところだったかもしれない。

禁欲1ヶ月間しているような感覚で、僕を見ているモモがさっきの何倍も色っぽく見えてしまう。

ナナ「んん♡大きくなってきたぞ♡すごく美味しそうでもう我慢できないよぉ♡いただきます♡」

...ぱくっ♡...じゅるじゅるじゅるじゅる♡..じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぽじゅぼ♡......びゅるるるるるるるるるるるるるるううううぅぅぅーーーーーー!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるううううーーーー!!!!...どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅううううーーーー!!!

ペニスに暖かく水気のある感覚に襲われる。

ナナにフェラされたと分かった時には口内で射精していた。

それほど注射による精力が増強しており、ナナの吸い付きが強かったのだ。

ナナ「、、んあ゛っ!!、、ゴグッ、、急に出すなよ〜♡、、でも思ったよりおいしいな♡、、まだまだ、出せるんだろ?♡」

モモ「ふふ♡ナナはすっかりおちんちんに堕ちてしまったようですね♡私のことも忘れないでください♡効果は8時間持続するので今夜は楽しみまし

ょうね♡」

...かりかりかりかり♡...くりくりくり♡...どびゅっっっっっっっううううううううぅぅぅ!!!!!!...びゅびゅびゅびゅっ!!!!...僕「、、はあはあ、、も、、もう嫌だ!!、、これ以上は死んじゃうから!!、、本当にやめてくれ!!!、、、」

ナナ「何言ってんだよ〜♡男なのに情けないぞ♡」

モモ「またまた〜、ご謙遜しなくていいんですよ♡死ぬほど気持ちよくはさせてあげますけど♡」