fanbox ににに小说集
冗談で済んでいないこの痛みを引き起こした本人に復讐したいところだが、この悪魔に手を出せば100倍で返ってくるのでやめておくことにした。
会社に帰り、町田さんに締め切りの延長を話したが、当然雷が落ちて、僕の頭にもげんこつが落ちた。
『何とか2日の延長を許可されましたが、さすがに1週間は難しいとの事でした。』
自分の家に帰り、先生にメッセージを送ると、板挟みにされて疲れ切っているのでお風呂に入ることにした。
ぎゅうっと、脱衣所につくと一瞬、金玉に激しい痛みが走る。
トラウマが蘇ったのかと思ったが、それと同時に携帯にメッセージが入る。
『2日ってどういうことかしら?言い訳を聞いてあげるから電話しなさい。』
とっくに仕事の時間は終わっているため、僕は見なかったことにして、お風呂に入ろうとする。
しかし、すぐに股間に痛みが走ると、携帯に再びメッセージが入る。
『1分以内に電話しなかったら、あなたの玉を潰すから』
そこで、僕はどんなに離れていても感覚が共有されていることに気づく。
もしかしたら世界中どこに逃げても、先生からは、逃げられないのかもしれない。
ドSな彼女なら、本当につぶしかねないと恐ろしくなり、すぐに電話をかける。
詩羽「あなた、何を考えているの?2日しか延長しないとか、私を寝させないつもりかしら?」
僕「こ、これ以上は本当にもう難しかったんです。僕も死ぬほど町田さんに怒られたんですから。何とか終わらせてください。」
詩羽「そこをなんとかするのが担当でしょ。自分の立場、まだわかってないのかしら?♡」
...しこしこしこしこしこしこ♡...今度は痛みでなく、快感がペニスを襲う。
金玉を
刺激されていたペニスはなぜか既に勃起をしていて、より大きい快楽となる。
詩羽「あなたの体は半分、私が支配してるようなものなのよ♡この意味がわかるかしら?とにかく今すぐ私の家に来なさい。」
僕「い、今から!?!?、、、もう22時です、、、さすがに今からは難しいですよ、、、」
..こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ♡...僕「、あ゛あっ!!!!、、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ははははははははははははははははははははははははははははーーーーーーーーーー!!!!!!!、、、な、、なに!?!?!?、、あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっっっっーーーーーーーーーーーーー!!!!!、、し、、じぬうぅぅぅぅーーーー!!!!!!、、あはははははははははははははははははははははははははは、、」
突然、恐ろしい擽感が脇や脇腹を襲うと、たまらず、その場に僕は倒れ込む。
どんなに体の部位を手で守っても、神経を直接触られているような感覚で一向に収まる気配がない。
何が何だかわからずに、とにかく酸素だけが肺から外に放出される。
笑い転げていることで、まともに呼吸もできず、視界がぼんやりと霞んできたところで、突然くすぐったさは消えてなくなる。
詩羽「それで家で来るの来ないの?早く返事をしなさい。」
僕「い、、いきます!!!、、すぐに行くのでお願いですからやめてください!!!」
先生は何も種明かしをせずに、来るか来ないかだけの2択を僕に迫る。
くすぐったいのは消えたが、僕の脇腹に指が立てられているのがわかる。
おそらく返答を間違えれば、確実に同じことを繰り返すだろう。
すでに断ると言う選択肢を消され、彼女の機嫌を損ねないような返答した。
結局お風呂は入れずに、急いで先生の家へと向かった。
いつものように、インターホンを押しても返答がなく、鍵もかかっていなかったためそのまま入る。
詩羽「遅い。全く締め切り延長の件も含めて、全部が怠慢なんだから。お詫びとして足を舐めなさい♡」
先生は自分の寝室のベッドに寝転がりながら、パソコンで執筆していた。
入ってきた僕には目もくれず、お風呂に入ったのかバスローブ姿の先生は、膝から下をバタバタしながら足を舐めろと言わんばかりの動きをする。
下着を履いているのかわからないが、その動きでかなりお尻に近い太ももまで丸見えになってしまっている。
それだけでなく、深い谷間もざっくりと開けられており、とても男を部屋に呼ぶような服装ではなかった。
そんな欲情誘うような服装で、ペニスはむくむくと起き上がる。
僕「そんなこ
としても、締め切りは伸びないですよ。」
詩羽「あら♡言うようになったじゃない♡でも、それは力があるものじゃないと、ただ自分の身を滅ぼすことになるわよ♡」
そう言うと、先生は近くにあるペンを手に取り、自分の深い谷間へと差し込み、ペンを谷間から出し入れさせる。
...むにゅうううううううううううぅぅぅぅーーーーーー♡...むちむちむち♡......びゅるるるるるるるるるるるるるうううぅぅぅぅーーーーーー!!!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううぅぅぅぅーーーーーー!!!!...それと同時に勃起したペニスに異常な快楽が押し寄せ、射精すると腰が抜けてその場に倒れ込む。
僕がその場に倒れ込むと、相変わらずこちらを見向きもせずに、谷間にペンを挟みながら、カタカタとパソコンで作業している。
それだけでも、ペニスにはペンを通して柔らかい胸と、作業することで細かい振動を与えられ、極上のパイズリを受けているかのような感覚を受ける。
詩羽「それで足を舐めるの舐めないの?知ってると思うけど、私はせっかちなのよ♡早くしないと、その体どうなっても知らないから♡」
僕「な、、舐めます!!、、だから少し待ってください!!、、」
そう言うと、産まれたての小鹿のように僕は何とか立ち上がり、ベッドに寝転がる先生に近づく。
そして、恐る恐る彼女の足の裏をペロリと舐める。
...レロレロレロ......むぎゅむゅぎゅむゅぎゅううううううううううぅぅぅぅーーーーーー♡......ぴゅるるるるるるるるるぅぅぅーーー!!!!...びゅるっ!!!...びゅるびゅるっ!!!...先生の足の裏を舐めると、同時にペニスに舐められたような感覚と胸の柔らかさが押し寄せるような感覚が同時に来た。
その快感によって再び射精へと導かれ、力が抜けて、僕の顔は先輩のお尻へとダイブしてしまう。
詩羽「パイズリフェラされた感想はどうかしら?♡今後の作品作りの参考にさせて欲しいのだけど♡まぁフェラのほうは自分の舌なんだけど♡それと、女子高生のお尻に気軽に触れるなんて、痴漢する趣味もあったのかしら?♡」
僕の体はすでにボロボロで、精神まで参ってしまっていた。
僕「せ、先生!!、、僕はこの仕事に合っていないと思います、、なので、もう辞めたいと考えているます!!、、今後のわがままは次の担当にお願いします、、、いままでのこと許してください。」
先生と初めて出会った日から考えていたことを直接伝える。
僕は、力を振り絞って先生の腰に跨って、手首を掴む。
先生が納得する答えをくれるまで、この手を離すつもりはなかった。
詩羽「許すっていうのは担当止めること?それとも私の胸を揉んだことや今みたいな強姦まがいなことをしていることかしら?♡」
僕「ど、どっちもです、、そもそも痴漢や強姦なんてしてま
せん、、先生が半ばやらせたんじゃないですか、、」
詩羽「まぁどっちでもいいのだけど♡それと答えはNOよ♡」
...レロレロレロレロレロっ♡...ちゅるるるるるるる♡......びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくうううううううぅぅぅぅーーーーー!!!!......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるううううううぅぅぅぅーーーー!!!!...急にペニスを舐められた感覚が襲うと、一瞬でペニスからは精液が溢れ出た。
そして、先生は僕の力が抜けた瞬間に、力を込めて僕を腰から落とすと、逆に僕の腰の上に跨る。
詩羽「これで形成逆転♡私の歯とあなたのペニスを感覚共有させたの♡正真正銘の女子高生のフェラよ♡あなたのことなんて手が動かせなくたって簡単に倒せるの♡それとそんなことを言ったお仕置き♡」
そう言うと、先生はペニスにお尻を当て、ダンスをするかのように乱雑にペニスを刺激する。
そして、谷間に挟んだペンを思いっきり押しつぶすように乳圧をかけ、谷間から少し出たペンにフェラをする。
...レロレロレロっ♡...じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅーーーー♡......むぎゅむゅぎゅむゅぎゅううううううううううぅぅぅぅーーーーーー♡......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるううううううううううううううううううううーーーーーーーーー!!!!!....びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーーー....永遠に終わらないと思えるほどの快楽で精液が漏れ続ける。
この暴力的な快楽に干からびてしまうと勘違いしてしまうほどであった。
詩羽「うふふふふ♡さぁ、これでもまだやめてって言うのかしら?♡まだまだ本気じゃないけど♡」
僕「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あーーーー!!!、、し、、死ぬからぁぁぁぁーーーー!!!、、や、やめない!!!、、やめないからとめてええええええぇぇぇーーーー!!!!!」
詩羽「そう?それなら最初からそう言いなさいよ♡次そんなこと言ったらどうなるかわかってるわね?♡」
結局、僕は先生の担当を辞めることができず、体の支配をされたまま逃げることもできなかった。
ビッチでサキュバスなアルベドに搾精される話俺「、、ぐっ、、、くそ、、、化け物め、、」
アルベド「威勢だけはよかったのにもう終わり?ほんとに人間って大したことないわねぇ♡」
難攻不落と言われるナザリック地下大墳墓の守護者の1人が、俺たちの国の近くに来ていると言う情報が寄せられた。
目的は不明だが、こんなチャ
ンスは二度と来ないかもしれないと、軍勢を率いて討ちに出たのは良かったのだが、結果を見ての通り惨敗。
相手も軍勢ということもあり、作戦としては単純で、今回軍を率いている頭と俺が一騎打ちになるように道を作ることだった。
作戦自体は成功して、一騎打ちになることができたのだが、相手の実力は俺よりもはるかに上にあった。
俺だって、周辺国を含めても自分より強い奴なんか見たことがなく、ダンジョン攻略も何度も経験し自信があった。
しかし、この目の前にいる女は俺の攻撃が通用せず、山に攻撃しているように感じるほど一切手応えがなかった。
見た目は人型だが、見るからに人間を超越したような神々しさと美貌を備えていた。
こんなにも細い体なのに、なぜ俺の攻撃を簡単に防げてしまうのか、不思議に思ってしまうほどだった。
頭には2本の角、背中には黒い翼が生えて、見た目からサキュバスなのがわかる。
体の線は細いが、胸やお尻などは人間離れした肉感たっぷりの身体に目が離せなくなる。
アルベド「人間の割にはよく頑張った方だと思うわ。あなた可愛い顔してるし、持ち帰って餌にしてあげる♡」
俺「ふ、ふざけるな!!、、そんなことされるくらいなら死んでやる!!、、」
俺は倒れながらにして、横に転がっている剣を拾い、自らの腹に剣を刺そうとする。
しかし、それよりも早く女の蹴りが飛んできて、俺の剣は遠くに飛ばされる。
そして、女が俺の腰に跨ると顔を触れるか触れないかくらいまで近づけてくる。
思わず、その美貌に目をそらしてしまう。
アルベド「ふううううううううううぅぅぅぅぅーーー♡」
...びゅーーーーーーーーーーーーっっっっ!!!!..女が俺の顔に向かって息を吹きかけてくると、鼻から脳まで甘い香りが突き抜ける。
なんだかわからないうちにペニスに快感が走ると、俺は精液をパンツに撒き散らしていた。
アルベド「サキュバスの吐息をそんなに吸い込んで大丈夫かしらぁ?♡ん〜ん♡いい匂い♡」
女は俺のパンツの中に手を入れて精液を掬い取ると、ペロリと自分の口に運ぶ。
人間では、滅多にしない行為に驚きを隠せないが、その艶かしい行為に再びペニスは立ち上がる。
アルベド「やっぱり人間狩りはいいわねぇ♡こんな逸材も見つかるし♡それじゃあ、みんなに帰るように伝えてきてくれるかしら?」
そこで初めて、彼女たちの目的が俺たち人間であることがわかった。
女が手下のサキュバスに指示を出すと、鎧を着た軍勢が鎧を脱いだ。
すると、鎧を脱いだ全員がサキュバスであることに気づく。
そして、そのサキュバスたちはそれぞれ気に入った男たちを抱えると、その大きな翼で男もろとも飛んで連れ去った。
アルベド「私たちも行きましょうか♡」
...むにゅうううううううううううぅぅぅぅーーーーー♡...女が俺を抱き抱えると、俺の顔は女の深い谷間に覆われて、後頭部を腕でロックさ
れる。
視界が真っ暗になる中で、一瞬にしてものすごい高さに飛び上がったのがわかった。
そして、そこから横に空中散歩を始める。
アルベド「あんまり暴れると落としちゃうわよ♡それでもいいの?♡」
女に連れ去られているこの状況に、何とか抜け出そうと抵抗していたが、女の一言で抵抗するのをやめた。
さすがにこの高さから落ちれば、確実に死ぬことは肌でわかったからだ。
それよりチャンスを伺って女を倒し、仲間を救い出すことが重要だった。
そしてあっという間に屋敷のようなところに着いたようで、俺は胸から解放される。
おそらく、場所を突き止められないように視界を覆っていたのだろう。
高級なホテルの1室のような場所に連れて来られると、ベッドに突き飛ばされる。
俺はすぐに反撃の体勢を取ろうとするが、それよりも素早く女は俺の腰に跨り、手首を掴まれる。
俺「、、、ぐっ!!、、ご、、ごの、、はなせ!!、、」
俺の腕の半分にも満たない細い腕に押さえつけられ、屈辱的な気持ちになる。
アルベド「ふふ♡またさっきみたいに私の吐息嗅いでみたい?♡」
俺はその言葉を聞いて、瞬時にやばいと思い、吸い込まないように息を止める。
しかし、女は俺の顔をニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべるだけで、一向に息を吹きかけてこない。
完全に弄ばれていると分かりながらも、呼吸を止めることを続けるしかなかった。
しかし、すぐに限界が来る。
俺「、、っぷはっ!!!!、、んん゛っ!!!!、、んん、、」
ナミ「、ちゅうっ♡、れろーー♡、、れろっ♡、、れろれろれろれろっ♡、、ちゅーーーっ♡、、ちゅるっ♡、、、ちゅるるるるるうううう♡、、じゅるっ♡、、、じゅるるるるるうううう♡、、じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡、、ふふ♡とどめ♡ふううううううううううぅぅぅぅぅーーー♡、、」
...どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅーーーーーーー!!!!....びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるうううぅぅぅーーーーーーー!!!...俺の息が限界となり、酸素を求めて口を開いたと同時に、女の口が俺の口に吸い付く。
そして、すぐに舌が俺の口内に侵入すると、歯や歯茎、舌に巻き付いてくる。
女の唾液が俺の口の中に入り込み、唾液と唾液が混ざり合う。
口の中から甘い味がするのは、女の唾液のせいであろう。
俺が女のキスのテクニックによって、蕩けきった顔になるのを確認すると、最後に息を吹きかけられた。
全身の毛穴が開くような感覚と、筋肉が弛緩するとペニスも我慢する力を失い、ドバドバっと精液を外に流す。
アルベド「ふふ♡とりあえずは魅了状態になったみたいね♡しばらく動けないでしょうね♡その間に結界を張らせてもらうわ♡」
女がそう言うと、部屋の壁に結界を張り始
める。
俺の攻撃が一切通じなかった防御魔法を結界に応用しており、つまり、どんなに俺が暴れようともこの部屋から出られないことを示していた。
結果が完成すると同時に、俺の服はビリビリに破けて全裸になる。
アルベド「これであなたはここから出られないし、この結界の中では服も着られないわ♡諦めて私の餌になれば、気持ち良くなれるわよ♡」
女は俺の破けたパンツを拾うと、精液が付着した部分だけをペロペロと舐めていた。
俺「、、ふ、、ふざけるな、、、そんなの絶対お断りだ、、、」
アルベド「ふふ♡まあ、餌が何を言っても餌に変わりはないのよぉ♡どのみち、あなたは私に食べられる運命なんだから♡」
俺「、、く、、くるなっ!!、、」
近づいてくる女に恐怖して、拒絶を示す。
しかし、当然女がそんなことで止まるわけがなく、ゆっくりと俺が怖がるのを楽しむように近づいてくる。
アルベド「うふ♡『動くな』」
女に命令されると、俺の体はピクリとも動かなくなる。
アルベド「浅い魅了状態でも身体は私の命令に従っちゃうの♡あなたの身体が快楽に溺れ始めている証拠ね♡さっきみたいにぴゅっぴゅって気持ち良くしてほしいって思ってるのよ♡」
ベッドで動けなくなっている俺に近づき、四つん這いでベッドを這って進んでくる。
そして、女は顔をペニスに近づけ、長い舌をチロチロとペニスにギリギリ触れないところでフェラを模した動きをする。
唾液をたっぷりに含んだ舌を見ていると、フェラされたときの快感を想像してしまい、いつその快感が来るのかとペニスがピクピクと動く。
アルベド「お腹も減ったことだし、そろそろ餌を美味しく食べて栄養補給しようかしら♡準備はいい?♡」
俺「か、、勝手にしろ、、、でも、タダではやられるものか!!!、、、」
アルベド「ふーーーん♡」
女の目が怪しく光ると、とうとう舌がペニスまでたどり着く。
どんどん女の口の中から伸びてくる舌は、螺旋状にペニスに巻きつくと、勃起したペニスを全て覆ってしまう。
そして、全てを覆い尽くすと首を締めるように、ペニスを締め上げる。
...ねちゃねちゃねちゃねちゃ♡..ぬちゅぬちゅぬちゅねちゃっ♡...どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅーーーーーーー!!!!....びゅるーーーーーーーーーーーーーーっっっっ!!!!!...舌の感触と舌による膣に包み込まれ、簡単には射精しないと思っていたが、あっさりと女の舌に精液をぶちまける。
アルベド「ん゛ん♡、、ゴクッ♡、、私たちサキュバスは精を貪る生き物で、身体全てが搾精することに特化しているの♡餌である普通の男が我慢できるわけないじゃない♡、、」
俺「、、く、、くそ、、、こんな簡単に、、、」
アルベド「やっぱりおいしい♡こんな上物なかなかいないわぁ♡ずーーっとここで飼ってあげる♡」
女の言葉に背中がぞっとする。
目は
笑っているが、瞳の奥からその本気度が伝わる。
ペニスに向かって、息をふぅーっと吹きかければ、瞬く間に勃起をさせられる。
俺「、、まって!!、、、今日はもうこれ以上出ないから!!、、、」
アルベド「本当かしら♡私が確かめてあげるわ♡サキュバスの責めで射精しなかったらあなたの言葉信じてあげるっ♡」
息だけで勃起させられたペニスを人差し指でつつぅーっと軽く撫でられるだけで、我慢汁がドバドバと溢れ始める。
既にペニスが射精直前なのは明白であり、少しでも刺激を強められれば、あっという間に射精してしまうだろう。
俺「や、、やばっ!!、、もうイくっ!!」
アルベド「射精できないとか言ってたのやっぱり嘘じゃない♡簡単にイッちゃうなら追加で仕置きもするわよ♡」
気持ちよさで、女の言葉はあまり聞こえなかったが、お仕置きという言葉に、俺の耳は敏感に反応した。
気持ちを持ち直し、改めて腰に力を入れる。
...こちょっ♡.....どびゅーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるるるうううううううぅぅぅぅーーーーーー!!!...女の人差し指がペニスを馬鹿にするかのように、裏筋をこちょっと撫でると、スイッチが入ったかのようにペニスからは膨大な精液が出る。
力を入れたタイミングで嘲笑うかのような一瞬の出来事であった。
射精のタイミングを操られていたようで、射精する直前に亀頭へ顔を近づけると、一滴もこぼさず精子を全て飲み尽くしていた。
アルベド「この味、いつまでたっても飽きないわぁ♡それをもう出ないとか嘘つくなんて、ちゃんとお仕置きしてあげないとダメね♡」
そう言うと、どこから現れたかわからないが、女のお尻あたりから尻尾が現れる。
サキュバスは人間に紛れるために尻尾や翼を消すことができるというが、おそらくそういう部類のものなのであろう。
そして、その尻尾の先端がくぱぁーっと開くと、中はびっしりと何万何十万のビタに埋め尽くされ、それを見た瞬間に自分が捕食者なんかではなく、ただの餌だと思い知らされる。
本能であの尻尾に咥えられれば自分の狂う姿が目に浮かぶ。
俺「、、ひっ、、や、、やめてくれ、、、それは本当にやばい、、、」
アルベド「ふふ♡さすがにこれを見れば、心が折れるのも無理ないわね♡人間のペニスを食べ尽くすだけの器官なのよぉ♡3分も食べ続ければ、人間なんてすぐ死んじゃう♡あなたはこのまま殺さず、ずっと飼い続けるから10秒で許してあげるわ♡」
俺は何度も何度も逃げようとするが、体が全く動かず、恐怖で泣き出しそうになる。
アルベド「泣きそうな顔も唆るわ♡でも気持ちよくなれるのに、泣きそうにならなくてもいいのよ♡じゃあ、天国にイッてらっしゃい♡」
...ぱくっ♡...ずちゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ♡......どびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどび
ゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううーーーーーー!!!!.....どびゅうううううううーーーー!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるうううぅーーーーー!!!...尻尾はペニスを咥えると、ビタが待っていたと言わんばかりに一斉に襲いかかってくる。
1秒も耐えることもなく、何度も何度も外に精液を押し出し、たった10秒にもかかわらず、精巣にある精液は全て搾り取られた。
1時間にも感じるような搾精が終わると、フルマラソンを走り終わったかのような倦怠感に襲われた。
アルベド「んんん♡これからよろしく♡私の餌さん♡」
カリファの洗体プレイによって身も心も改心する話3...ガラガラガラッ...僕が1人でお風呂に入り、椅子に座りながら身体を洗っていると、突然後ろの扉が開く。
驚きながら、後ろを振り返ると裸体の女神像のようなものが視界に映る。
すぐに女だと気づくと、僕はすぐに正面を向いて、女の裸体が視界に入らないように目を逸した。
...むにゅうううううううううううううぅぅぅぅーーーー♡...カリファ「そんなに照れなくてもいいじゃない♡もっと見てもらってもいいのよ♡別にお金を取ろうってわけでもないんだし♡」
後ろから寄り掛かるように抱きつかれると、すでに裸体を見て勃起しているペニスはピクピクと震える。
女の胸の感触が背中を支配し、頭の中が柔らかい物を処理しようといっぱいになる。
しかし、それだけではなく、さわさわさわっ♡と女の手が僕の両脇腹をくすぐるように撫でる。
僕「、、、ちょ、、、いきなりっ!!?、、洗ってるんだから邪魔しないで下さい、、、」
カリファ「邪魔だなんてひどいわね。せっかく私が洗ってあげようとしてるのに♡どんな石鹸より最高にきれいになるわよ♡すべすべになりすぎちゃうかもしれないけど♡」
僕「、、いらないいらない!!!、、自分でやるから大丈夫です!!!、、」
女の手が脇腹から脇にかけて撫で上げると、そのまま僕の腕を満遍なく洗う。
僕は抵抗しようとするが、女の能力によって腕の力が入らなくなり、まともな抵抗ができなくなる。
抵抗できないことをいいことに、どんどん性感帯へと手を伸ばしてくる。
..くりくりくり♡...こりこりっ♡女の両手が僕の両乳首を狙い撃ちし、既に開発されている乳首から身体へ電流が走る。
既に上半身は、女の能力によって丸みを帯び始め、つるつるピカピカに光沢を放っていた。
力が入る下半身に鞭を打って立ち上がろうとするが、女の片手が乳首から太ももへ移動し、触られることで立ち上がることができなくなる。
カリファ「何、逃げ出そうとしてるのかしら?♡私の所有物なんだから逃げ出すなんて許さないわ♡もっとも、もう逃げ出す力もないでしょうけど♡」
片手で乳首、片手で下半
身を責められると、特に抵抗することができないまま、全身女の能力の餌食になった。
そして、今まで唯一触られてこなかったペニスに手が届く。
...こちょっ♡...かりかりっ♡...びゅるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅーーーーーーーー!!!!!...人差し指で裏筋に円を描くように軽く触られ、最後に2本の指でひっかくように裏筋を刺激されると、暴発手前だったペニスはあっという間に精液を漏らした。
ほとんど摩擦ゼロで女から受ける刺激は、自分でする行為とは快感の大きさが桁違いだった。
カリファ「あらあらっ♡せっかく洗っているのに、汚すなんて仕方のない人♡」
僕「、、まっ!、、、一回離して!!、、」
カリファ「だーめ♡とっておきのことしてあげるから、おとなしくしておきなさい♡この前のあなたが立てた作戦が、うまくいったお礼をしてあげるわ♡」
女はそう言うと一度脱衣所に戻り、マットを持ってきた。
そのまま、ほとんどの身動きが取れない僕をマットに寝かせると、女の能力によってどんどんお互いの身体が泡だらけになる。
カリファ「スペシャルマッサージコースよ♡私の身体を存分に味わってちょうだい♡」
マットに転がっている僕の横で女は膝立ちになり、マッサージを始める。
当然、普通のマッサージではなく太ももと鼠蹊部を中心に、時折ペニスに当たるか当たらないかくらいまで手を伸ばしてくるが、決して触る事はなかった。
カリファ「こういうマッサージをやって、お金を稼いでるお店もあるみたいよ♡私みたいな美人にタダでやってもらうなんてうらやましい限りね♡」
女の指がマッサージをするたびに、足の疲れがどこかに飛んでいくような上手さと、早く触って欲しいとペニスが焦ったく再び、そそり立つ2つの感情が渦巻いていた。
カリファ「どんどんおちんちんから液体のようなものが溢れ出ているのだけど♡私はただマッサージしているだけよ♡」
僕「、、うゔ、、さ、、さわって!!、、」
カリファ「ふふ♡どこを触って欲しいのかしら?♡ちゃんと触ってあげてるじゃない♡」
女の長い指がピアノを弾くように、僕の身体を踊る光景と女の泡だらけになった裸体によって、男としての限界がとっくに来ていた。
いつまでも触る気配がない、意地悪なマッサージについに自分から触るようにお願いをしてしまう。
女はわざとらしくペニスに触らないよう、ギリギリとなる太ももの付け根を指先だけで焦ったく撫でる。
僕「、、わっ、、わかってるでしょ!!、、」
カリファ「さぁ、言わないとわからないわ♡ずっとここをマッサージしてあげても良いのだけど♡」
焦らすようにずっと鼠蹊部や太ももの付け根をマッサージしながら、言い終わると同時に事故を装ったように、女の手の爪がペニスの裏筋にあたる。
僕「、、お、、おちんちんです!!!、、、おちんちん触ってください!!!!!、、、」
カリファ「
あらっ♡ただのマッサージに興奮するなんて、とんだ変態さんね♡これはあくまでマッサージで、エッチなこととは全然違うのよ♡でも、可愛くおねだりできたから、特別に触ってあげる♡」
...しこしこしこしこしこしこ♡......どびゅっっっっっっっううううううううぅぅぅぅーーーーーーー!!!!......びゅるるるるるるるるるるるるるうううううぅぅぅぅーーーー!!!...女の爪がペニスに一瞬当たったことで、僕の防波堤は決壊する。
女の手がペニス全体を握り、上下に高速でしごかれる。
再び摩擦ゼロでの快感と柔らかい女の手のテクニックに、限界を超えているペニスは大量の精子を放出する。
カリファ「まさに瞬殺とはこのことね♡ほら、マッサージはまだ終わってないのだから、次は四つん這いになりなさい♡」
女の言葉にまくし立てられて、頭が働かないうちに、僕は四つん這いの格好になっていた。
女は僕のお尻側に膝立ちになり、お尻の穴を女に向けているという何とも恥ずかしい状態だ。
カリファ「それじゃあ、マッサージ再開するわよ♡今度は興奮しちゃだめよ♡」
そう言うと、女を手初めに僕の背中を撫で、最後に背骨を頭側からお尻に向かって指先で撫でる。
ぞわぞわっと全身に鳥肌が立ち、全ての神経が女の指先に集中してしまう。
そのまま、背骨からお尻の割れ目へと指先が向かい、まずいと反射的にお尻に力を入れるが、お互い泡だらけのため、ぬる♡っと簡単に侵入を許してしまう。
そのまま肛門の表面をさわさわと指先が往復し、蟻の門渡をくすぐるような指使いで刺激する。
僕「、、うあっ、、こ、、これ、、やばっ!!!」
自分では再現できないような指使いに、声を我慢できずに、女の指に堕とされるような感覚があった。
カリファ「ふふっ♡お尻のマッサージしてあげてるだけなのに、またここ大きくなっちゃってるじゃない♡」
四つん這いになりながら、床に向かって大きくなっているペニスを女は握る。
まるで、乳搾りされている牛の気持ちになる。
しかし、一瞬握られただけですぐにペニスを離すと、さわっ♡っとペニスを一撫でして、睾丸のマッサージを始めた。
睾丸とお尻のマッサージを同時にされ、さっきのマッサージと比べ物にならないくらい、どんどん射精したいという気持ちが高まってくる。
ポタポタと亀頭からは我慢汁が溢れ出ている。
僕「、、も、、もう我慢できないっ!!、、おちんちん触って!!、、お願いですから!!、、」
カリファ「だめよっ♡さっきのは特別♡何度も言うけど、これは普通のマッサージなの♡そんな何度もお願いを聞く義理はないわね♡」
さっきの射精のお願いで、すでに羞恥の枷が外れて、自分自身の秩序が失われていた。
女の手が足の裏をこちょっ♡とくすぐり、太ももの裏を撫で、再びお尻や睾丸に戻ってくる。
これを何度も何度も繰り返されれば、男であれば誰でも狂いそう
になるのは仕方ないだろう。
カリファ「指先が触れるたびにおちんちんピクピクさせちゃって♡さっき体洗ってる時に逃げ出そうとした事を謝るなら、ここを触ってあげてもいいわよ♡」
僕「逃げ出そうとしてごめんなさい!!!、、二度と逃げようとしないのでお願いします!!触ってください!!」
女の言葉を聞き、僕は即答で逃げ出そうとしたことを謝る。
そんなことで触ってもらえるのであれば、何度も謝るつもりだった。
カリファ「ふふ♡プライドのかけらも残ってないわね♡あと、これからも役に立つ作戦考えられるかしら?♡」
僕「はい!!!、、ちゃんと役立つように頑張るので触ってください!!!、、、」
カリファ「まったく♡我慢の1つもできないなんて♡後で徹底的に鍛えてあげないとダメね♡」
...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅうううううううううーーーーー♡......ピンッ♡...四つん這いの僕の背中に豊満な胸を押し付け、寄り掛かるようにすると、後ろから腕を回して乳首を弾く。
そのまま乳輪を何周かすると、脇腹をくすぐるように触り、どんどんペニスに近づいてくる。
カリファ「ふふ♡最後の確認だけど、本当に触って欲しい?♡」
僕の背中に胸押し付けながら、耳元でぼそぼそと女は話す。
答えはとっくにわかっているはずだが、極限まで焦らすためであろう。
最後にふうぅーっ♡っと耳に息を吹きかけ、両手で僕の下腹部を触ると、近くにあるペニスを早く触ってほしいとしか考えられなくなる。
僕「さ、、、さわって、、触ってください!!、、はやく出したい!!、、お願いですから!!」
...ピタッ♡...カリファ「ふふ♡ほら、触ってあげたわよ♡」
女の手がペニスを握り、ペニスは期待でますます我慢汁を溢れさせる。
しかし、いつまで経っても期待している刺激が来ない。
もちろん、指がペニスに絡み付くことでの快感はあるのだが、射精できるほどの刺激ではない。
僕「、、な、、なんで!!!?、、」
カリファ「あなたのお願い通り触ってあげてるでしょ♡それ以上は自分でなんとかしなさい♡」
まるで家畜のように扱われているが、僕はそれでも興奮が収まる事はなかった。
これ以上の刺激がないと分かると、四つん這いのまま、女の手に向かって腰を振る。
カリファ「ふふふふふっ♡ほんとに自分で腰を振り始めたのね♡動物じゃないんだから♡みっともなくて、見てらんないわよ♡」
僕「、、ぐっ!!、、や、やばっ!!、、もう、イきそう!!、、」
カリファ「そう?♡じゃあ家畜みたいにイッちゃいなさいっ♡」
...かくかくかくっ......どびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううーーーーーー!!!!.....どびゅうううううううーーーー!!!...僕のへっぴ
り腰で動かしていても、女の手が下手な腰使いをフォローして最大級の快感を与え、凄まじい射精へと導かれる。
あまりの快感によって僕はマットに倒れ込むと、それを見ていた女は、僕を仰向けにする。
カリファ「それじゃあ、最後の仕上げと行きましょうか♡」
互いに泡まみれのまま、女は仰向けになっている僕に覆い被さってくる。
..むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅううううううううううぅぅぅぅーーーー♡...女の胸が僕の胸板で潰れると、そのまま爆発的な重量感と柔らかさが弾ける。
女の巨乳は当然のことだが、それ以外の全身が僕より高い身長の女によって押さえ込まれる。
僕「、、ちょっ!!、、まだ、、出したばかりだから、、、」
カリファ「全く天邪鬼な人なんだから♡触って欲しいとか欲しくないとかわかりにくいのよ♡これから私の好きにさせてもらうわ♡」
女は僕に覆い被さったまま、足側に体をスライドさせる。
お互い泡だらけで、スムーズに女の体が流れると胸の感触が胸板からお腹へ、最後にはペニスを挟むとそこで女の体は止まる。
...むぎゅうううううううううううぅぅぅぅーーーー♡......どびゅっ!!..どびゅどびゅっ!!!...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーー!!!!!....胸の感触が上半身を侵略した後、勃起したペニスに乳圧をかけられると、何が起きたかわからないまま、女の谷間から精液が噴水のように溢れ出す。
それだけで収まらず、さらに下半身のほうにスライドし、太ももから足先まで満遍なく胸の感触を与えると、再びペニスを挟むために胸が戻ってくる。
..むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅうううううううううううぅぅぅぅーーーー♡......どびゅっ!!..どびゅどびゅっ!!!...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーー!!!!!....ぴゅるーーーーーーーーーっ!!!!...結局、そのままパイズリで何度も搾り取られると、僕はすっかりこのマットプレイの中毒となって、何度も何度も女におねだりしてしまうのであった。
八奈見さんが借金を身体で返そうとしてくる話僕「今日はここのお店にしてみよう。」
バイト終わりにいかにも高級そうで美味しそうな鰻屋を見つけ、僕は入店する。
今日は僕のアルバイトの給料日で、毎月毎月給料が入った日は少し高いお店で食事をすることが日課になっていた。
店員「いらっしゃいませ。お一人様ですね。こちらにどうぞ。」
2人用の席に案内されメニュー表を開くと、高級食材だけあって1番安い鰻丼でも5,000円はくだらない。
結局、1番安い鰻丼を頼み、周りを見渡してみると、知っている顔がこの店にいることに気づく。
僕のク
ラスメイトの八奈見杏菜さんだ。
ほとんど関わりはないが、明るくて少し変わった人と言う印象である。
何やら彼女は財布を見つめて、悲しげで泣きそうな表情をしている。
そんな彼女は突然財布から目をそらして、周りを見始めた。
そして、八奈見さんを観察していた僕とバッチリと目が合ってしまう。
.....数秒間お互いを見つめ合い、気まずさを感じたところで目を逸そうとしたが、八奈見さんは目を輝かせて笑顔で僕の目の前の席に移る。
八奈見「岡田くん、、、だよね!?実はお願いがあって、、、ここの店美味しそうじゃん!?、、、それで雰囲気に流されて、メニュー表の写真だけで注文したわけ!!、、、それで今、待ってる間に金額を確認したら高校生が入っていい店じゃないことに気付いたの!!、、、財布の中身を確認しても全然足りないし、そんなところに現れたのが岡田くんてわけ!!、、」
僕「うん、つまりお金を貸して欲しいってこと?」
僕の席へ着席すると、いかにも自然の流れのように会話を始める。
ギリギリ僕の名前は覚えていたようで少し安心した。
八奈見「そういうこと!話しがはやくて助かるよ〜♪」
僕「でもそういうことなら注文キャンセルすればいいんじゃないかな?」
店員「お待たせいたしました〜」
僕がそう言うと、タイミング良く八奈見さんが注文した商品が席に置かれる。
僕が頼んだ商品よりも、見た目からグレードが高いものだとわかる。
八奈見「もうこうなったらキャンセルもできないよね!!これはもうあれだね!神様が私にお金を貸せって言ってるんだよっ!!」
僕「うーん…あんまりお金を貸すなって、親からも教わっているし…もしあれだったら、僕がそれも食べようか?2つ分食べるのも払うのもきついかもだけどなんとかなると思うし。」
僕の本能が八奈見さんにお金を貸してはダメだと告げるので、何とか貸さない方向で提案をする。
八奈見「や、やめて!!鬼なの!?岡田くんは鬼だったの?!こんなおいしそうな鰻を目の前にして食べるなとかひどすぎるよ!!」
八奈見さんは腕で鰻丼を隠すような素振りをして、涙目で訴えかけてくる。
八奈見「もちろんタダで貸して欲しいなんて言わないからぁ!!何だったら私の身体で利子として払うし♡」
僕「ぶっ!!!、、な、何を言ってるの!?、、そ、そんなこと、、ゴグッ、、、」
八奈見さんの突然の思わぬ提案に変な裏声が出てしまい、動揺しているのが丸わかりだった。
さらに彼女が腕を組み、胸を下から上に押し上げることで、高校生にして成熟しきった胸部が強調される。
その光景に唾を飲み込んだ僕を見て、彼女はニヤッと目を細めた。
八奈見「ふーん♡、、、、はぁ〜、、、こうなったら、私はここの店員に身体を売るしかないんだね、、、」
僕「わ、、わかったから!!、、お金貸すから服脱ごうとしないで!!、、」
八奈見さんは服の裾を持って
、服をめくり上げると、くびれたウエストがチラリと見える。
クラスでの行動や言動を見ていると、本当に脱ぎ出しかねないので、僕はお金を貸すことで彼女の行動を止めた。
八奈見「えぇ!?いいの〜?♡ありがとうねっ!!じゃあ、さっそく頂きま〜す♪」
僕の言葉を聞いた瞬間に、八奈見さんは服から手を離して、割り箸に手をかけると畳み掛けるような早口で言葉を並べ、あっという間に食事にかかる。
その後は僕の料理も届けられ、なんだかんだ初めて話したとは思えないくらい自然と会話をしながら食事を終えた。
八奈見「んんん〜!本当においしかった〜!それじゃあ、岡田くん!お会計お願いっ!」
僕「おごりじゃないからね。ちゃんと返してね。」
八奈見「わかってるって〜♡早速今日返すからついてきてよ♡」
まさかこんなに早く返してもらえると思えず、八奈見さんの後を追った。
すると八奈見と表札のある一軒家にたどり着く。
八奈見「さあさあ、両親いないから遠慮なく入っていいよ〜♡」
僕「べ、別に外で待ってるよ。」
八奈見「い・い・か・ら!!!」
さすがに女性の家に入るのは躊躇うが、八奈見さんの圧に負けて、手を引っ張られながら中に入る。
八奈見「家にお菓子たくさんあったから、岡田くんも少し食べていいよ〜♪」
八奈見さんは僕を自分の部屋に残して出ていき、しばらくするとまた戻ってくる。
両手にたくさんのお菓子を持ち、片っ端から手をつけ始める。
食べていいよと言いながら、手をつける暇もないくらい高速でお菓子を口に運んでいた。
さっき、鰻丼を食べたばかりだというのにとてつもない食欲だ。
僕「それでそろそろお金返してもらってもいいかな?」
八奈見「も〜、もう少しおしゃべりに付き合ってくれてもいいじゃん!!確か私が貸してもらったお金って8,000円だったよね〜?」
僕「うん、そうだね、、、」
八奈見さんはようやくお菓子の食べる手を止めると、立ち上がって財布を探し始めたようだった。
僕は少し安心して、机に置かれているお菓子を食べ始める。
..むにゅうううううううぅぅぅぅーーー♡....さわさわっ♡...突然、乳首に電流が走ったような快感が襲い、身体が飛び跳ねる。
すぐにその快感から逃げようとするが、逃げるよりも早く胴体と腰あたりにがっしりと何かが巻きつき、立ち上がることができなかった。
八奈見「ふ〜ん♡岡田くん、乳首よわよわなんだぁ〜♡女の子みたいで可愛いね♡」
僕「や、八奈見さん!!、、な、なにを!?、、ふざけてないで離して!!、、」
八奈見「なにって、利子を払ってあげるって言ったでしょ♡これはただの貸してくれたお礼だよ♡」
八奈見さんは僕の後ろにぴったりと座り、腰に足を、脇の下から腕を巻きつけていた。
今まで見ることしかできなかった、八奈見さんの胸が背中越しに、重さと一緒にたっぷりと柔らかさを感じる。
その胸にどんど
ん力を吸い取られ、筋肉が弛緩していくのがわかる。
そして、八奈見さんの手は僕の乳首を服の上から、意地の悪い手つきで刺激する。
僕「、、い、、いらないから!!、、んぁっ、、ちょ、、普通にお金返してくれればいいから!!、、」
八奈見「そういうわけにはいかないよ〜♡食べ物のお礼はしっかりとしないと♡」
乳首の快感と背中に当たる柔らかい胸によって、ペニスが徐々に大きくなっているのがわかる。
いくら黙っていればかわいいと言われている八奈見さんといえど、クラスメイトに欲情することがバレることほど恥ずかしい事は無い。
八奈見「ねぇねぇ、ちょっとずつズボンが膨らんできてないかな〜♡岡田くん、鰻屋で私のおっぱい見たことといい、童貞感丸出しだよね〜♡」
何とかバレないように鎮めようとしていたが、女性に対して免疫がない僕に、美少女女子高生が密着されれば、鎮めることなんて不可能だった。
八奈見さんにすぐに勃起がバレると、免疫がないことまで一緒に見破られる。
そして、僕の腰に巻きつけながら、足の裏を勃起したペニスに密着させる。
..ピトッ♡...…すりすりすりすり♡..僕「んん゛ん゛んあああ゛!!!、、や、、八奈見さん!?、、それ、、ほ、ほんとにやばいって!!!、、、」
八奈見「乳首だけじゃなくておちんちんまで弱いんだ♡それとも男の子はみんな、ちょっと弄っただけでみんな気持ちよくなれるの?♡」
ズボン越しに八奈見さんの足がペニスを左右から挟むと、心地いい圧を与えられながら刺激し始める。
ショートパンツを履いているので、足の裏から太ももまで白くムチムチの脚の光景が脳まで刺激していた。
僕「、、ああ゛、、も、、もうダメっ!!、、、イっちゃう!!、、」
...ピタッ♡...乳首とペニスを責められて、背中には胸が押し当てられ、ペニスはあっという間に限界を迎える。
クラスメイトに手も足も出ず、気持ちよく射精しようとした瞬間にペニスの刺激が止まる。
左右からの足コキは止まるが、ぴったりとペニスを優しく包み込んでいる。
あと、1コキでもしてもらえれば、気持ちよくなれるというのに望みの刺激は来ない。
僕「、、、えっ、、、なんで!?、、」
八奈見「くすっ♡その顔最高♡ねぇねぇ、岡田くんは私の足コキをいくらで買う〜?♡」
僕「、、な、、利子って話しじゃないの?!、、」
八奈見「それは私のおっぱいと乳首責めまでだよ〜♡ここから先は販売になるからね♡」
むにゅむにゅむにゅむにゅううううぅぅぅぅーーー♡...カリカリ♡..八奈見さんは自分の言葉を強調するように、一度僕の背中から胸を離し、タックルするように再び胸を背中にぶつける。
さらに、長い指と長い爪を僕の目の前まで持ってきてアピールし、そこから長い爪が僕の乳首をひっかく。
その刺激で身体がビクッと浮き、腰を突き上げるが、その一瞬だけは足をペニスから離され、
射精するきっかけを与えない。
僕「、、、あ゛ああ、、ずるいって!!、、」
八奈見「ずるいのは岡田くんの方だよ〜♡こんな美少女からのご奉仕をタダで受けようとするなんて、自分勝手だよねぇ〜♡」
...こりこり♡...僕「わ、、わかった!!、、100円で買うから!!、、」
八奈見「、、それは安い!!、、そういう金額提示するならやってあげないからねっ?♡」
...さわさわさわっ♡...八奈見さんの片手が乳首を離れて、勃起したペニスの亀頭を撫でる。
それだけで頭が沸騰したかのようにおかしくなる感覚になる。
僕「、、5、、500円!!!、、八奈見さん!!!、、も、もう限界だからほんとにお願いします!!」
八奈見「う〜ん♡もう一声かなぁ〜♡次がラストチャンスだよ〜♡次納得いかない金額だったら本当に止めちゃうから♡」
僕「1、、1,000円!!!、、これでなんとか!!、、は、早く触って!!、頭がおかしくなりそうなんだ!!!!、、、」
八奈見「まぁ、初回だからこれぐらいでいいかぁ♡うんっ♡毎度あり〜♡」
...すりすりすりすりすり♡...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしここしこしこしこしこ♡......どびゅどびゅどびゅっ!!!...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーーー!!!!!!!!....びゅびゅびゅびゅるるるるうううううーーーーーー!!!....僕の提示した金額に満足いったのか、再び八奈見さんの両足が動き始める。
乳首責めと胸の感触も続けられており、許容量を超えた快感にペニスからは見たこともない量の精液が溢れ出る。
八奈見「これで後7,000円だね〜♡これは思ったより早く返せそうかも♡それじゃ、明日からもよろしくね、岡田くん♡」
高木さんがハナハナの実を食べてしまい能力でからかい以上のことをされる話2高木さん「吉田、今日の放課後空いてるよね?よかったら柔道付き合ってよ♡」
僕「うーん、今日は勉強したいと思ってるんだよね。ぜ、全然他の日ならいいけど、、、」
休み時間に隣の席の高木さんから放課後の誘いを受ける。
今、体育では柔道の授業を行っており、来週技を1つ先生に見せる実技テストがあるので、付き合ってほしいということだろう。
しかし、何でもこなす器用な高木さんが練習をする必要があるのか、疑問なところだ。
もしかしたら、別の目的があるかもしれないので、高木さんを怒らせないように控えめに断る。
高木さん「ふーん♡私に負けるのが怖いんだ?♡」
僕「ち、違うよ!高木さんに負けるわけないじゃないか!!、、他の日なら付き合うから!!」
高木さんに挑発されて、ついつい特訓を受けてしまいそうになるが、何とか断ることに成功した。
高木さん「まぁ、別にいいけどさ♡」
会話は終わり、休み時間が終わると授業
が始まった。
テストも近いことから真面目に先生の授業を聞いていると、口の中にじゅるっ♡と何か異物が現れる感覚があった。
...じゅるじゅるじゅる♡...その異物は僕の口の中で暴れ回り、快感を与えてあっという間に制圧されてしまう。
すぐに口の中にあるものが高木さんの能力によって生み出された舌だとわかり、気持ちよさが倍増し身体がビクビクと震える。
何とか、声を出さないように自分の両手で口を抑える。
僕は遠隔で大人のキスをされ、恥ずかしい気持ちを隠して高木さんをにらめつけた。
高木さんを見ると、僕が身体をふるわせている様子を横目でニヤニヤと笑って見ていた。
僕が睨んでも臆する事はなく、むしろ、さらに意地の悪い表情となる。
..こちょこちょ♡...僕「うぐっ!!、、く、、ぐぐぐ、、、うふっ!!、、、、くくくぐ、、」
突然、脇腹からくすぐったさを感じて、より一層身体を震わせる。
両手で口を塞いでいなければ、間違いなく声が出ていただろう。
脇腹を見てみると、女性のしなやかな手が脇腹をツンツンとくすぐっていた。
おそらく、僕の背中から2本の手が生やされているのだろう。
僕たちが1番後ろの席ということを利用してやりたい放題だった。
僕「、、うゔ、、くくぐ、、、」
僕は首を横に振って、やめてほしいことを訴える。
しかし、高木さんは机に肘をつき、肘をついた手に顔を乗せて余裕そうな表情をしており、とても止めるような顔ではなかった。
僕の予想はあたり、脇腹に6本もの腕が殺到し、今にもくすぐろうと指がうねうねと動いていた。
さらに内腿から2本の手が生えて、ペニスの周りを撫で回す。
僕「んんんんんん゛ん゛!!!、、」
僕は何度も耐えられるわけがないと、首を横に振って高木さんに伝えようとする。
こんなところで声を張り上げてしまえば、先生やクラスメイトになんと思われるかわかったものではない。
高木さんはくすっと笑うと、僕にノートを見せてくる。
そこには、『放課後付き合う?』とだけ綺麗な文字で書かれていた。
それと同時に脇腹付近にある6本の指が、脇腹へと設置される。
もし断ればこの手たちは遠慮なく、僕の脇腹をくすぐるだろう。
僕に選択肢はなく、首を縦に振るしかなかった。
高木さん「くすっ♡よろしくね♡」
満足そうな顔をすると、高木さんは授業へと集中し、僕に生えていた腕はすぐに消えていった。
高木さん「それじゃあ吉田、早速柔道場に行こうか。」
僕たちは、体操着に着替えて一緒に柔道場に向かう。
テストが近くになると、部活は行わないのでどんどん生徒達は帰宅していく。
高木さんは職員室から柔道場の鍵を借りてきて、南京錠を開けると、内側から鍵をかける。
僕「か、鍵をかけなくたっていいんじゃないかな?、、、」
高木さん「変な噂になりたくないでしょ♡それに、これなら吉田が私にえっちなことしてもばれることな
いよ♡」
僕「す、するわけないじゃないか!!普通柔道やるだけだよ、、、」
高木さん「あははは♡そうだね♡どっちかと言うと、吉田がやられる側だしね♡」
僕「な、僕だって柔道に関しては自信あるよ、、、」
高木さん「ふーん♡じゃぁ能力使ってもいい?♡」
僕「それはずるいよ!!、、そんなことされたら、、」
高木さん「勝てるわけないよね♡多分勝負にもならないと思うし♡」
僕「ち、違くて、、柔道として成立しないと思って、、」
高木さん「まぁ、そういうことにしといてあげるよ♡じゃあ普通にやろうか♡」
僕たちは、互いに正面に立ち距離を測る。
高木さん「吉田、何か遠慮してない?♡私は遠慮なくさせてもらうよ♡あと負けたらお仕置きだから♡」
柔道と言いながら、柔道着を着ていないのでどちらかといえば、レスリングに近い。
お互いに両腕で牽制し合うが、高木さんが一気に距離を詰めて懐に入り込む。
そして、僕の片足を両腕でつかむとそのまま持ち上げる。
僕は片足で何とかバランス取るが、高木さんの足がその片足を刈り取る。
バタンッと言う音とともに、僕は仰向けに倒れる。
何が起きたかわからないまま、高木さんは倒れている僕に近づき、柔道の技の1つである袈裟固めをする。
高木さんの片腕が首に巻きつき、片腕で僕の腕を抑える。
完璧に技が決まり、何とかひっくり返そうとするが、高木さんの重心移動が完璧でうまく力を吸収されてしまう。
高木さん「もしかして吉田もう終わり?♡完璧に決まっちゃってるけど、女の子もひっくり返せないんだ♡?また私が勝っちゃうかも♡」
袈裟固めは互いの顔の距離が近く、高木さんは僕の顔を覗き込むように話しかける。
馬鹿にしたような表情をされ、何とか見返してやりたいところだが、どんなに力を入れても外れる気配がない。
高木さんの控えめな胸が身体に当たることもあり、小さい胸でも闘争心を削られてしまう。
高木さん「ねぇ、もう1分くらい経つよね♡柔道のルールだと20秒で1本じゃなかった?♡吉田、降参する?♡」
僕「し、しない」
高木さんに負けたくないのはもちろんだが、負けたときのお仕置きが怖くて降参することはできない。
高木さん「男らしくないなぁ♡」
そう言うと、わざわざ高木さんは袈裟固めを外す。
何が起きたかわからず呆気に取られていると、僕の首に太ももが巻きつく。
やばいと思い、咄嗟に逃げ出そうとするが、すでに時遅しだった。
またもや完璧に技を決められ、片腕は押さえつけられ何とか片腕で外そうとするが、僕の細い腕で高木さんの足を外すのは不可能だった。
.,むちむちむちむちむち♡...高木さん「どっちかと言うと、こっちの方が屈辱的だよね♡ギブアップしないとどんどん力入れていくよ♡」
高木さんの柔らかい太ももがさらに首を締め上げて、呼吸ができなくなり口をパクパクと魚のように動かすことしかできない。
こ
のままでは本当に死んでしまうと思い、僕はたまらず、高木さんの足に2度タップする。
すると、僕がどんなに力を込めても外れなかった足は簡単に首から離れる。
高木さん「男の子の方が有利な勝負でも圧勝しちゃった♡逆に、吉田が勝つ種目を見つける方が難しいかもね♡じゃあ、お仕置きの時間にしようか♡」
僕「い、、いやだ!!!、、」
お仕置きという言葉を聞き、怖くなった僕は何とか立ち上がり、フラフラになりながら柔道場出ようとする。
高木さん「まだ私の能力から逃げれると思ってるんだ♡こんなに舐められてるなんて悲しいなぁ♡」
僕が何とか柔道場から逃げ出そうと高木さんから離れるが、僕の身体中から手が生え、服をめくり上げくすぐってくる。
僕「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははーーーーーーーーーーーーー」
20本近くはあるであろう腕に上半身をくすぐられて、一瞬で逃げることなんて忘れてしまう。
何とか腕で防御しようとするが、2本しかない僕の腕ではカバーできるはずもない。
進むこともできず、立っていることすらもできなくなりその場に倒れ込む。
すると、地面にも大量の手が待ち受けており、僕が倒れると一斉に襲いかかってくる。
あっという間に服やパンツを脱がされ裸にされると、仰向けにされTの字で拘束される。
高木さんはゆっくりと僕に近づき、太ももに座った。
高木さん「せっかく優しくお仕置きしてあげようと思ったのに♡逃げ出すなら、全身こちょこちょしちゃおうかな♡」
..こちょこちょ♡...僕「あひひひ、あはははは、、ま、、こ、、ごめんさないいいいい!!!、、い、いっかいまっでえええええ!!、、」
明らかに手加減されたくすぐりだが、何十本もの手にくすぐられれば、1本1本が手加減していても笑いが吹き出してしまう。
高木さん「うん♡どうせ逃げれないし別にいいよ♡そもそも内鍵かけてたの忘れてるでしょ♡でも、明日からは吉田の身体に、私の腕2本を24時間生やすから♡」
..すりすりすり♡...僕「そ、、それは、、ああ゛!!、、そこは、、や、、、い、イく!!、、」
高木さんが恐ろしいことを言うので僕は何とか回避しようとするが、言葉を遮るように太ももに座る高木さんが勃起しているペニスの裏筋を責める。
これだけ大量の腕があるのに自身の2本の指で、裏筋をゆっくりと焦らすように責める。
しかし、その責めは的確でこれまでの高木さんと密着で興奮が高まっているので、あっという間に限界に辿り着く。
高木さん「この前で、吉田のおちんちんの弱点わかっちゃったし、なんとなくこう責めればいいかもわかっちゃった♡」
高木さんの天才的な飲み
込みの早さが災いして、ペニスからは我慢汁だけが亀頭から溢れる。
高木さん「あと吉田が乳首弱いことも知ってるよ♡」
すると、地面に生えていた2本の腕が乳首の周りを撫で始める。
僕「い、いや、、、やめて!!、、」
高木さん「女の子みたいな顔になっちゃってるよ♡乳首いじられてイッちゃえ♡」
...ギュッ♡......しこしこしこしこしこしこ♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぱゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーーーーーーーーーーーー!!!!!...ぴゅるるるるるるるるるるるぅぅぅーーーーー!!!!...2本の腕が乳首をつねり、高木さんがペニスを握って手コキを始めると、数秒後にはペニスから精液が搾りとられていた。
高木さん「気持ちよくなっているところ悪いけど、そろそろお仕置きしていいかな♡」
僕「え、許してくれるんじゃ!?、、」
高木さん「そんなこと言ってないよ♡逃げた事は許したかもだけど、私に柔道で負けた事のお仕置きしてないし♡」
僕「い、、いやだ!!、、」
僕は何とか手足をジタバタさせて、拘束から抜け出そうとするが、何十本の手で抑えられているので、ビクともせず身動きを取ることができない。
高木さん「こちょこちょ〜♡吉田が1番されて欲しくないところを教えてくれたら許してあげようか♡」
僕「うぐ、、あははは、、あは、、ぐ、ははは、、そ、、それはああ、、」
高木さん自身の手で馬鹿にするような掛け声とともに脇腹をくすぐってくる。
2本の手だけでも笑い声我慢することができないが、高木さんの話は何とか聞き取ることができた。
しかし、幼稚園児でもわかるような罠であり、教えてしまえば間違いなく地獄のくすぐりが待っているだろう。
高木さん「ふーん♡教えないんだ♡じゃあ、徹底的にお仕置きしても文句ないよね♡」
僕「ま、、うぐ、、待ってよ!!、、お願いだから!!、、もう何でも言うこと聞くから!!、、」
僕の身体が見えなくなるくらい、大量の手に囲まれて身体に指を密着させる。
もうすでに触れられているだけで、全身からくすぐったいという信号が送られてくる。
何とか、くすぐりだけは許してもらえるように、思いつく限りの言葉を並べる。
高木さん「だ〜め♡もう時間切れ♡徹底的にこちょこちょしてあげる♡特にそのよわよわな足の裏をね♡」
...こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ♡...僕「な、、なんでそれを!?!?、、、ま!!、、あ゛あっ!!!!、、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ははははははははははははははははははははははははははははーーー
ーーーーーーー!!!!!!!、、、お、、おねが、、、あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっっっっーーーーーーーーーーーーー!!!!!、、し、、じぬうぅぅぅぅーーーー!!!!!!、、あははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!!」
...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるーーーーーーーーー!!!!!!!.......どびゅっっっっっっ!!......どびゅっっっっっっ!!........どびゅっっっっっっ!!...高木さん「吉田の弱いところなんて全部わかってるに決まってるでしょ♡隠し事しようとした罰だよ♡せっかくチャンスあげたのに棒に振るなんて、そんなにこちょこちょされたかったの?♡それにおちんちんに手を置いてるだけで、噴水みたいにぴゅっぴゅってしちゃってるし♡こちょこちょでお漏らしとかMの素質あるんじゃない?♡」
最初から高木さんの手の内で踊らされていて、僕の弱点なんてとっくにわかっていたようだ。
そんなことを今更後悔しても遅く、高木さんのくすぐりは終わらない。
高木さん自身はペニスの裏筋に手を置いているだけだが、くすぐりで全身が数センチほど動くことで、ペニスが刺激され、くすぐったさと一緒に快感を得ていた。
高木さん「このままだとこちょこちょだけでぴゅっぴゅってできるようになっちゃうかもね♡せっかくだし、それを今日のお仕置きにしようか♡」
高木さんは有言実行をして、本当に僕はくすぐりの刺激だけで射精できるようになってしまい、ますますからかわれるようになっていくのであった。
食蜂操祈にドロドロに堕とされる教師6御坂に食蜂との関係を知られてからというもの、明らかに彼女に距離をとられていた。
俺はそれはそうだよなと思いながらも、軽蔑され嫌われてしまったことにショックを隠せなかった。
しかし、御坂は距離を取りながらも俺の後ろをついてきたり、物陰から見ていたりと何か言いたげな顔をしている。
俺が見ていることに気づき、あの日の事は謝ろうと近づこうとしたこともあったが、御坂は顔赤めてものすごいスピードで逃げられてしまう。
少し時間を空ける必要があると思いながら、とぼとぼと歩き始める。
女生徒「先生!!よかったら、私たちの部活の顧問になってくれませんか?」
俺「え、何の部活をやってるの?」
女生徒「ボードゲームです!!顧問になる先生がいないと部活として承認されないので、ぜひ先生にお願いしたいです!!」
俺「うーん、まぁ全然いいよ。」
女生徒「ありがとうございます!!後で申請書職員室にお持ちいたします!
!」
部活の顧問がどういうものかわからなかったが、それもまた先生らしいと思い、引き受けた。
最近、御坂以外にも放課後に勉強教えてほしいと、生徒から声をかけられることも多くなり、先生として認められ始めているとポジティブに考えることにした。
より一層、先生としての立ち振る舞いを見せていかなければならないと感じる。
放課後になり、職員室に向かっていると食蜂が空き教室のドアに寄り掛かっていた。
雰囲気でなんとなく俺のことを待っていることが分かるのは、付き合いが長くなってきた証拠だろう。
職員室に毎日同じルートでいっていることを後悔した。
待ち伏せされないように、様々なルートを使うべきだったのだ。
食蜂「せんせぇ〜、待っていたわよ♡少しこの教室でお話ししてくださるかしら?♡」
俺「あ、ああ、わかったよ。」
ドアに寄り掛かっている姿も絵になるなぁと思いながら、やはり俺のことを待っていたようで声をかけられる。
食蜂は俺が断れないことを知っていながら誘ってきて、俺は声をふるわせながら彼女の後を追う。
空き教室の中に入ると、黒いカーテンが窓にかけられていて、電気も消されているので真っ暗であった。
食蜂は俺が教室に入ると内鍵を閉める。
そもそも逃げられるわけないのだが、鍵をかけられることで緊張感がより一層走る。
何やら教室の中でくちゅくちゅ♡と音が聞こえることに気づく。
徐々に暗さに目が慣れ始めると、教室の中に1人いるようであった。
食蜂は教室の中にいる人物に近づき、その近くの机に腰をかけると足をプラプラとさせる。
食蜂「この子は先生に色目を使っちゃった悪い女よ♡発情力がすごいみたいだから私が発散させてあげてるの♡」
食蜂がそう言って目を凝らしてみると、俺に部活の顧問をお願いしてきた女の子が立ちながら、自分の陰部に手を何度も出し入れしているところであった。
俺「な、、なにを!?」
食蜂「先生に迷惑かけてるから、私が代わりに教育してあげてるの♡偉いでしょ♡」
食蜂はそう言いながら、えへへと何の悪びれた様子がない。
俺「ち、ちがう!!普通に部活の顧問頼まれただけだ!!食蜂さんが思っているようなことは何もないよ!!」
食蜂「ふ〜ん♡せんせぇも、この女の味方なのね♡それとも精神系の能力で操られてるのかしら?♡」
俺「それも違う!!、、操られてもないし、味方でもないから!!、、食蜂さんとりあえず落ち着いて!!」
食蜂は俺にリモコンを向けるので、俺は慌てて食蜂の言葉を否定する。
食蜂「それならいいけど♡それで先生はその顧問を受けたのかしら?♡ 」
俺「ま、まぁ、そうだな。お願いされたから受けることにしたよ。」
俺の答えが食蜂にとって求めている答えでは無いとわかりながらも、嘘をついても後々わかることなので正直に答える。
食蜂「お願いされたら受けるのねぇ♡それなら私も部活設立しようかしら♡『食
蜂操祈の奴隷部』なんていいわよねぇ〜♡先生はそこの特別顧問になってもらうわぁ〜♡」
俺「そ、そんなこと認められるわけないよ、、」
食蜂「本当に認められないと思うかしら?♡」
確かに彼女の能力であれば、そんなふざけた名前の部活でも設立は容易であろう。
食蜂「ふふ♡まぁ、冗談よ♡そんなめんどくさいことわざわざしないわ♡それよりも最近はずいぶんおモテになって、うらやましいわねぇ〜♡こんな子供のメスのどこがいいのかしら♡」
食蜂はそう言いながら机から立ち上がると、自慰行為をしている女生徒の後ろから近づき、胸を揉み始める。
女生徒「んあ゛あ、、イく!!!、、あああ゛ーああ゛!!!、、」
食蜂が女の胸を揉み始めた瞬間に、女は壮大にイくのが見えた。
そのまま、女は床に倒れ意識を失ったようだ。
食蜂「まったくもう〜♡これだから発情した女は嫌だわぁ♡先生もこんなちんちくりんの女、何がいいのかしら?♡当然、これから私とも遊んでくれるのよねぇ〜♡」
食蜂は仰向けに倒れた女のお腹にどっしりと座る。
意識があればかなり辛いはずだが、意識がなくても心配になる。
俺「わ、分かったから!!とりあえずその子は解放してあげてくれ!」
食蜂「先生のお願いなら仕方ないわねぇ♡それじゃあ、早速行きましょうか♡先生のここも準備万端みたいだし♡」
食蜂が俺の股間部を触り、勃起したペニスは触られたことを喜ぶように震える。
俺は生徒の自慰行為を見て、止めることよりも早く勃起してしまった最低の先生だと触られてから気づいた。
そして俺たちはいつものホテルに瞬間移動した。
食蜂「せんせぇ〜、何して遊びたい?♡別に私の身体で遊んでもいいんだゾ☆」
俺「そ、そんな気軽に自分の身体を差し出しちゃだめだよ!!」
食蜂「ふふ♡優しいのね♡じゃあ、私が先生で遊ぼうかしら?♡」
俺「そ、それもだめ!!、、じゃ、じゃんけんなんてどうかな?」
一歩一歩、俺に近づいてくる食蜂に危機感を感じて、1番最初に思い浮かんだことを提案する。
少しでも時間稼ぎになればいいと思った。
食蜂「ふふ♡子供みたいで可愛いけどいいわよぉ♡せっかくだし賭けをしましょうか?♡先生が勝ったら何でも言うこと1つ聞いてあげるわ♡」
俺「ほ、ほんとうか!?」
食蜂「もちろん嘘はつかないわ♡女子中学生のいろんなところ触り放題だゾ☆」
俺「そ、そんなお願いしないから!!」
何をされるかわからない状況で適当な提案をしたが、まさかここから抜け出せるチャンスが出てくると思わなかった。
食蜂「ちなみに私はパーを出すわ♡だから、先生はチョキを出せば勝てるわよ♡」
俺「、、、、」
心理戦を仕掛けてきているのか、食蜂が先手を打ってくる。
俺はグーを出そうとしていたところなので、一度考え直すがどうしてもグーを出したくて仕方がなかった。
俺「ま、まさか、、」
食蜂「ふふ♡どうしたの?♡時
間ももったいないし始めるわよ♡じゃんけん、ポン♡」
食蜂がパーを出し、俺はグーを出していた。
気づいたときには遅く、いや、たとえ気づくのが早くても関係なかったかもしれない。
食蜂の能力によってグーを出す選択肢しか用意されていなかったのだろう。
出す瞬間、グー以外に何があったかすら思い出すことができなかったのだ。
俺「ひ、卑怯だぞ!!、、能力使うなんて聞いてない!!、、」
食蜂「別に使わないとも言ってないわよぉ〜♡能力者が能力使わない方がおかしいわよねぇ〜♡」
俺はそこでそもそもこの勝負に、彼女は勝たせる気なんてなかったことに気づく。
俺「、、ぐ、、もう限界だ!!、、」
彼女の手のひらで踊らされていたことに恥ずかしさと屈辱的な思いをして、ここにいるのが嫌になり走って出口に向かう。
しかし、出口に2歩ほど進んだところで俺の足は止まり、一切動くことができなくなる。
食蜂「都合が悪くなると逃げるなんて悪い大人の典型よねえ♡今日は私が先生を教育する日かしらぁ〜♡」
俺「、、あああああ゛!!!、、、いやだいやだいやだ!!、、逃げようとしてごめんなさい!!!」
食蜂が俺に近づき、肩にちょこんっと顔を乗せて耳元で話してくる。
その言葉に恐怖した俺は半狂乱になりながら謝罪を繰り返す。
食蜂「ふふ♡わがままな子供みたいだわぁ♡いい子になるスイッチはこの辺にあるのかしら?♡」
俺「ちょ、、ま、、、まってくれ!!」
そう言って食蜂は動けない俺の服をめくり、両手を入れてくると徐々に腰から上に登ってくる。
明らかに乳首を狙っていて、乳首を触るだけで射精してしまう身体になっている俺は食蜂の行動に焦る。
食蜂「どうしようかしら♡先生が選んでいいわよ〜♡私に身体操られてばっかりでかわいそうだし、それぐらいは選択させてあげるわ♡」
俺「お、お願いです!!、、乳首は触らないでください、、、」
食蜂「その代わり『僕は女子中学生に手も足も出ない、弱い大人です。食蜂様、手加減してください。』って言ってくれたら、先生のお願い叶えてあげるわ♡こういうおねだりさせるのをやってみたかったのよねぇ〜♡」
俺「、、そ、、それは、、」
食蜂「ふーん♡もう時間切れ♡」
...ピンッ♡......びゅるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅぅーーーーー!!!!!...食蜂は服の中に手を入れ、脇腹や背中を撫でていたが、乳首だけは決して触らなかった。
しかし、言葉とともに一直線に乳首へ向かい、両手が同時に乳首に触れた瞬間、ペニスから精液がこぼれる。
俺「、、あ、、や、、やめ、、」
食蜂「ダメよ♡私に楯突くとどうなるかっていうこと教えてあげるわ♡」
...むにゅううううううううううううぅぅぅぅーーーーー♡.....なでなでなでなで♡......どぴゅううううううううううぅぅぅっーーーーーーーーーーー!!!!!.....
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる♡...食蜂は俺の後ろに回り、服の中に入れた手は引き続き乳首を捉え、巨乳の域を超えた胸を押し付ける。
食蜂の能力によってそれらの行為は、強制的に射精するように身体が調教されているため、精液を止まる様子がなく垂れ流しとなる。
俺「、、い、、、イってるからぁぁぁあーーー!!!、、も、、もう、、イくっ!!!、、無理!!!、、許してくださいぃいいいいぃぃぃぃぃ!!!!、、、ぼ、、僕は女子中学生に、、、手も足も出ない、、、よ、、、弱い大人ですううう!!!!、、しょ!、食蜂様、手加減してください!!!!!、、、」
食蜂「あらぁ〜♡言えてえらいでちゅね♡でも残念〜♡時間切れって教えたわよね♡」
食蜂は俺のことを押すとそのまま後ろに倒れ、ベッドに倒れ込む。
食蜂「今日は操祈ママがいろいろ教えてあげるわぁ♡それじゃあ先生、まずは服をぬぎぬぎしましょうか♡」
食蜂がリモコンを出して俺に向けボタンを押すと、俺の身体は意思と関係なく、服を脱ぎ始める。
あっという間にパンツ姿になると、食蜂も制服を脱ぎ、ピンクのレースの下着姿になっていた。
中学生が着用するには大きすぎるブラジャーで、ブラジャーの中にはみっちりと無理矢理詰め込まれたような柔肉を見ると、ペニスからピュッと精液が出る。
確かに胸だけを切り取れば母性の塊なのかもしれないが、彼女は母性とはかけ離れた悪魔そのものなのだ。
食蜂はベッドを四つん這いで俺の足元から近づいてくる。
それによって食蜂の胸がベッドに着きそうなくらい、ブルンブルンとブラジャーからはみ出そうな激しい動きをしていた。
食蜂「ほらぁ、先生♡操祈ママって言ってごらんなさい♡」
俺「、、な、、なんで!?、、」
食蜂「おかしなことを聞くのねぇ♡私が先生のママだからに決まってるじゃない♡言うこと聞けない先生には優しくしてあげないゾ♡えいっ♡」
...ふにゅううううううううぅぅぅぅーーーーーーー♡...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅうううううううううぅぅぅぅぅーーーーーー♡.......どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううううううーーーーーーーーーーー!!!!!!!....ぴゅぴゅぴゅっっっ!!!!...ぴゅーーーーーーーーううううううううっっっっ!!!!!...食蜂はブラジャーのまま、ペニスに胸を落とした。
柔らかく弾力のあるスライムのような胸が落ちてくると、ペニスは爆発したかのように恐ろしい量の精液が発射される。
食蜂「ふふ♡先生、おっぱいの感想力はどうかしら♡先生が母乳を出しているのは変だけど♡」
俺「、、ああああああ゛、、、あああ゛ああーーーー!!!!!、、、ご
、、ごめんなさいいいいいいぃぃぃぃーーー!!!、、でてるうううううーーー!!!!、、出てるからああああーーーーーー!!!!、、、操祈ママあああぁぁぁぁーーーー!!!、、ごめんなさいいいいいいい!!!!」
食蜂「はーい♡操祈ママだぞ〜♡甘えちゃって可愛いわねぇ〜♡可愛い赤ちゃんにはおっぱいしゃぶる権利をあげるわぁ〜♡」
食蜂はペニスから胸を離すと俺の目の前に胸を持ってきて、ブラジャーをずらすとピンク色の綺麗な乳首が露わになる。
食蜂の乳首を見た途端にペニスに残っている精液がピュッと勢いよく飛び出した。
このまま見ていてはまずいと思い目をそらすが、食蜂はお構いなしに乳首を口の目の前に持ってくる。
食蜂「反抗期にはまだ早いわよねぇ〜♡私の乳首なんて、大金払っても見れないんだゾ♡わがまま言うなら私が乳首をいじってあげようかしら♡」
...さわさわ♡..食蜂の長い指が乳首周辺を責め、その気になればいつでも乳首に刺激を与え、射精させることができるだろう。
俺「、、わ、、わかった!!、、ちゃんとしゃぶるから!!、、」
このままやられっぱなしになるくらいなら食蜂の乳首をしゃぶって、相打ちするくらいの覚悟であった。
生徒である女子中学生の乳首をしゃぶるのはどうかと思うが、こちらの方が助かる可能性が高いだろう。
俺「、、レロッ、、、ちゅうううぅぅぅーーーー、、じゅるる。、ちゅる、、」
食蜂「んん゛、、なかなか気持ちいいわよ先生♡、、思ったより上手でびっくりしちゃったじゃない♡、、これは私からのお礼よぉ〜♡」
..ピンッ♡......びゅるるるるるるるるるるるるるうううぅぅぅぅーーーーーー!!!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううぅぅぅぅーーーーーー!!!!...唇に食蜂の胸の柔らかさと、乳首のコリコリした感覚があったと思うと、体の生命エネルギーを精液に変えて、無理矢理射精をしているような感覚があった。
それに加えて乳首責めが再開される。
乳首をしゃぶっている場合ではなかったが、なぜか乳首から口が離せなかった。
そこで俺は食蜂の能力によって乳首から口を離せなくされていることに気づいた。
食蜂「ふふ♡すっかり私のおっぱいの虜になってるわねぇ〜♡私が先生の考えを読めることを忘れてたのかしらぁ〜♡私に反撃しようなんて100年早いんだゾ♡おっぱいの感触と乳首を舐めながら反省しなさい♡これは操祈ママの愛の鞭なんだからっ♡」
この後、5分間ずっと乳首をしゃぶらされ、その間精液が止まらずにアヘ顔を食蜂にさらすことになった。
その顔の写真を撮られて、しばらくの間ママ呼びをさせられたのは言うまでもない。
覚醒したノロノロの実を使うナミに支配された島の話2ナミ「村長さん、また最近ノルマに届いてない日が何日も続いているようだけど、どうなってるの
かしら?」
俺「、、、、」
俺は言い訳しても、事態が良い方向に進まないと知っているので、口を閉ざす。
そもそも村民は2ヶ月近く休まず働いているので、効率が落ちるのは当たり前なのだ。
ナミ「前にも言ったけど、ノルマ達成できなかったのは村長の責任よね?♡私についてきなさい♡面白いものを用意したの♡」
村の大工を総動員して女1人のために建てた城に呼び出された俺は、何個もある部屋の1つに案内される。
そして、女についていき、部屋の扉を開けると中にはベッドが1つあり、そのベッドに1人の女性が仰向けに倒れていた。
俺「、、、、っっっ!!!!!、、、ま、、まさか!?」
ナミ「そうよ♡村長が私に関係を隠していた彼女さんよ♡昨日、男1人を拷問したら簡単に村長の大切な人を教えてくれたわ♡」
俺は女が島を支配し始めてから、彼女にも危害が及ぶと思い、なるべく関わらないようにしていた。
女に関係性を秘密にしていて、村でも人気が高い彼女を守るため、村民たちも俺の彼女であるということを女には漏らさないでいた。
ベッドに寝転がっている彼女は裸で、目を開けているが瞬き1つしないで動きが全くなかった。
俺はそこで彼女が女の能力によって動きを封じられていることに気付いた。
すると、女は歩きながら服を脱ぎ始めると、俺が見ているというのに裸体になってベッドにいる彼女に近づく。
彼女と女の2人の裸体が部屋に存在するが、俺の目線は女の裸体に釘付けとなってしまう。
明らかに俺の彼女よりスタイルが良く、男であれば、誰もが目を奪われてしまうプロポーションをしていた。
女の裸体を見ているだけでペニスは信じられないくらい勃起していて、我慢汁が溢れ出ていた。
ナミ「こんな可愛い子を私に紹介しないなんてひどいじゃない♡女の私でも惚れちゃいそうになるわ♡」
女はベッドに上がり、動けない彼女に覆い被さった。
控えめな彼女の胸が女の爆乳によって、飲み込まれるように潰される。
そのまま彼女の口に女は舌をねじ込むと、一方的に舌を彼女の口の中で暴れさせる。
神秘的な行為にも思える、2人が密着している姿は止めるのを忘れてしまうほど俺は夢中になっていた。
ナミ「じゅる♡んんっ♡本当に私の加虐心をくすぐるんだから♡この子はもう12時間以上、こうやって私に遊ばれてるの♡」
女は俺にそう言うと、彼女の胸を揉みながら乳首をいじる。
男の俺ですら1時間責められただけで、頭がおかしくなりそうなくらいの快感が襲ってきて、失神してしまうというのに、12時間蓄積された快感が一気に襲いかかれば彼女はどうなってしまうのか、不安が募る。
俺「、、た、、頼む!!、、やめてくれ!!、、そんなことをしたら、彼女が死んじゃう、、ノルマ足りない分は俺が今から採掘してくるから、、それで何とか許してくれ、、、」
ナミ「あら♡彼女のために身を捧げるなんて妬けちゃうじゃない
♡それなら村長もここに来なさい♡」
女は俺のことをベッドに手招きする。
断ることもできずに、女の花園へと体を移動させた。
2人の香りが混ざり合い、頭がクラクラするような甘い香りが近づくほど鼻を刺激する。
そして、3人が乗っても大きすぎるベッドには、スペースの余裕がある。
俺が遠慮しがちにベッド登って座ると、女は素早い動きで俺に襲いかかってくる。
女が素早い動きをすることで胸がたゆんたゆんっと縦横無尽に動き、その光景に目を奪われていると、あっという間に押し倒され、俺の腰に跨ると手首を女がつかむ。
ナミ「ふふっ♡ちょっと油断しすぎなんじゃないかしら?♡はい♡『ノロノロビーム』♡」
万歳の格好で女の能力を受けると、手首が動かせなくなることで、まともな抵抗ができなくなる。
その女は腰に跨りながら、身体を反転させると一度俺の足首を掴み、足首に向けて能力を発動させると、ほとんど身動きが取れなくなる。
女は俺が身動き取れなくなったことに満足し、腰に跨りながら俺のことを見下す。
下から見ると、山のような大きい下乳が視界の大部分を遮る。
俺「、、ちょっ、、、や、、やめて!!、、」
ナミ「な〜に♡村長のここはこんなに喜んでるじゃない♡彼女の前だから強がってるのね♡」
女はペニスをズボン越しに一度握ると、ズボンを引きずり下ろす。
女のエロい身体を近くで感じていたことで、勃起したペニスが女の目の前に現れる。
ナミ「ねぇ♡ゲームしましょ♡」
そう言いながら女は俺の足元のほうに移動し、腰を持ち上げると膝上パイズリを完成させ、ペニスは女の胸に挟まれた。
..むちむちむちむちむちむち♡...ナミ「今から村長のおちんちん私がぶっこ抜いてあげるから、ぴゅっぴゅってしないように我慢しなさい♡ 5分我慢できたら、彼女さんに何もしないで解放してあげるわ♡悪くない勝負だと思うけど♡」
..むにゅううううううぅぅぅーーー♡...言葉の最後で乳圧を高められると、それだけで射精しそうになるが、全身に力を入れることで何とか射精しないで済んだ。
俺「、、5、、、5ふんなんて、、、無理すぎるって!、、、す、少し手加減してぇぇぇーーー!!!、、」
ナミ「仕方ないわねぇ〜♡手加減してあげるから始めるわよ♡まずは、私の柔らかいおっぱいの表面でおちんちんなでなでしてあげるから♡」
...むにゅむにゅ♡...むにゅむにゅむにゅむにゅ♡...言葉の通り、女は乳圧がかからないように軽く挟み込むとゆっくりと胸の表面でペニスを撫でる。
しかし、それだけでペニスが溶けそうになるくらい快感を受けて、精液を漏らしそうになる。
ナミ「手加減してあげてるんだから我慢しなさいよ♡ピクピク震えちゃって、我慢汁でおっぱいベタベタにしてるじゃない♡我慢汁止めないと本気のパイズリしちゃうわよっ♡」
俺「、、、っ!!!!、、ぐっ!!!、、」
ほんの少し
乳圧を高められると、歯を食いしばって言葉が出せず、我慢ができないくらいの快感が再び襲う。
彼女はパイズリができない胸の大きさなので、慣れない快感とこんなにパイズリが気持ちいいのかと思い知らされる。
若い女のハリと柔らかい胸が空気すら入る余地がないくらい、ペニスにみっちりと張り付いていた。
ナミ「村長、忘れてないでしょうねぇ〜♡私の能力は思考とか聴力とかはノロくならないの♡つまり、彼女さんは口も身体も動かせないだけで私たちがこんなことをしてるのわかっているの♡どんな気持ちかしらね♡」
俺「、、、っ!!!!、、」
俺は女の言葉を聞いて、はっとする。
彼女が動かないのですっかり忘れていたが、決して女の能力は時間が止まるわけではないのだ。
身体が遅くなるだけで、思考や視力、聴力といったところは変わらない。
俺が女とこんなことをしていて、何と思われているか。
幻滅されて振られても文句は言えないだろう。
ナミ「あら?♡まだ力が残ってたのねぇ♡でもごめんね♡私この勝負で負けたことないの♡」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅうううううううぅぅぅぅーーーーー♡...ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり♡.......びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくうううううううぅぅぅぅーーーーー!!!!......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるううううううぅぅぅぅーーーー!!!!...女が悪戯な笑みを浮かべて唇をペロリと舐めると、乳圧をかなり高めて、ペニスを挟んでいた胸を暴力的に揉みしだくと、中にあるペニスは全方面から快感を受ける。
ペニスだけでなく身体中に快感が押し寄せ、頭の中が真っ白になる。
谷間から少し亀頭だけが姿を見せ、真っ白な精液が信じられない量発射される。
彼女との夜の営みでも見たことがない、人生で1番の射精を3分足らずでさせられてしまった。
ナミ「村長の彼女に対する思いもそんなものなのね♡結局私のおっぱいに挟まれちゃえば、おっぱいの誘惑に勝てなくなっちゃうんだ♡それじゃあ約束通り彼女のほうも解除ね♡」
女が指をパチンと鳴らすと、彼女の身体が揺れ始める。
彼女「、、あああああ゛あ゛あ゛あ゛ん゛あ゛ん゛あ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛んんんんんんんんんんんんーーーーーーーーー!!!!!、、ゔああああ、、、んんんんんんんん、、がっ!!!、、、ぐうぅぅ、、、」
彼女の身体が揺れ始め、次第にどんどん体のコントロールが効かないようで暴れ始める。
そして、股からは潮を吹いたようで、何度も何度も透明な液体が遠くまで飛ばされ、最後には白目を向いて動きが止まる。
俺「ああ、、や、、やめてくれ、、、」
俺は未だに動けない身体のため、ベッドに倒れながら横目で彼女の様子を見ていた。
生きているのかすらわからない
電気ショックを受けたような動きをしていて、心配で精神が保たなかった。
ナミ「大丈夫♡死にはしないわ♡心配なふりしながら、しっかりおちんちんは大きくしちゃってるじゃない♡彼女のイった光景に興奮しちゃったの?♡それとも自分もああいうことされたいと思っちゃった♡」
女の指摘を受けペニスを見ると、なぜだかわからないが、あれだけの射精をしながら再び勃起していた。
ナミ「そうね♡確かにノルマ未達のお仕置きはこれで終わったわね♡でも、ここからは私と村長の仲を深める時間でしょ♡彼女さんも失神したことだし、何をしても誰も目撃者はいないわよ♡」
むにゅむにゅむにゅむにゅうううううううーーー♡...再び動けない俺の腰に跨ると、キスできそうなくらいの距離まで顔を近づける。
それによって胸板に女の柔らかい胸が当たり、ペニス同様、体が溶けそうな感覚になる。
さらに、女の可愛すぎる顔が目の前まで来て、こっちから唇に吸い付きたくなるような思考に陥る。
ナミ「ねぇ、キスしてみる♡」
俺「ゴグッ、、、」
女がまるで初めてかのような雰囲気を作るので、たまらず唾を飲み込んでしまう。
ナミ「可愛い顔しちゃって♡彼女が隣で寝ているのに誘惑に勝てないなんてダメな男♡私が徹底的に直してあげる♡ちゅっ♡、れろーー♡、、れろっ♡、、れろれろれろれろっ♡、、じゅるじゅるっ♡、、じゅる♡、、、じゅるるるるるうううう♡、、じゅるっ♡、、、じゅるるるるるうううう♡、、じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡、、」
女の長い舌が唇の間に入り込み、口のありとあらゆる部分を舐め回す。
俺は、彼女が隣にいながら抵抗することすらなく、女のなすがままにされる。
ナミ「ぷはっ♡何よ準備万端じゃない♡じゃあとっておきのことしてあげる♡」
女が太ももでペニスが完全に勃起していることを確認すると、一度起き上がりペニスのほうに向かっていく。
俺はキスが終わり少し寂しい気持ちになりながら、何をされるか不安になる。
ナミ「『ノロノロビーム』♡」
女がペニスに向けて能力を発射すると、ペニスは当然避けることもできず、ノロノロビームの光線を浴びてしまう。
ナミ「ねぇ、さっきのパイズリをもっと気持ちよく感じてみたいでしょ♡村長も彼女みたいにぶっ飛ぶぐらい気持ちよくさせてあげる♡」
そう言うと再び、膝上パイズリを完成させて、柔らかい胸をふんだんにペニスに押し付ける。
むにゅむにゅううううううううううーーーーーー...♡ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅうううううううぅぅぅぅーーーーー♡...ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり♡....暴力的なパイズリを受けて、本来であれば1秒も我慢できずに射精してしまうところであるが、女の能力を受けたペ
ニスは一切快感を感じない。
ナミ「大丈夫よ♡おちんちんが壊れたわけじゃなくて、確実に快感は蓄積されてるわ♡さすがに彼女みたいに12時間もパイズリしたら村長死んじゃうだろうし、1時間くらいで勘弁してあげる♡」
俺「、、、や、、やめてくたざいいいいいいぃぃぃぃーーー!!!、、い、1時間でも死んでしまいます!!、、せめて半分ぐらいにしてください!!!、、」
ナミ「だめよ♡なに情けないこと言ってんの♡村長の彼女は12時間も責められてたのだから、1時間くらい我慢しなさい♡これ以上わがまま言うともっと伸ばすわよ♡」
俺「、、、、」
女の言葉を聞き、俺はそれ以上言葉を話せなくなる。
俺を脅すには十分な言葉だった。
そしてその後もパイズリを止める事はなく、優しく撫でるようなパイズリ、時に暴力的なパイズリと何種類ものパイズリを使い分けていた。
俺はその光景を眺めることしかできず、時間が来るのをとにかく怯えていた。
ナミ「よしっ♡とりあえずこれぐらいでいいでしょ♡じゃあ解除するから覚悟は良い?♡」
俺「た、、、たのむ!!、、、お願いですからやめてください!!、、」
ナミ「なぁに?♡もっと蓄積してほしいってことかしら♡」
...むにゅう♡...俺「、、ち、、違います、、、」
俺はその女の言葉を聞き、能力が解除される運命であることを悟った。
ナミ「怯えちゃって可愛いんだから♡私がこんなにパイズリしてあげたんだからもっと楽しみなさい♡じゃあいくわよ〜♡解除♡」
...どびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううーーーーーー!!!!.....どびゅうううううううーーーー!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるうううぅーーーーー!!!...彼女と同様に勝手に身体が震え上がり、次第に身体の奥から津波のように快感が押し寄せる。
その快感はペニスからしか外に逃がすことはできず、ペニスだけでは到底、処理することができないで頭が真っ白になっていく。
そして徐々に意識が遠のき、俺は意識を手放した。
ナミ「1時間でも失神しちゃったわね♡失神したあとも射精して面白いわ♡しばらくおちんちんが壊れて精液止まらないでしょうけど、それはノルマ未達のお仕置きってことで許してね♡」
キャサリン・サバスラに見下されながら快楽責めされる話俺「ん、、ここは?、、、」
俺は目覚めると、薄暗い見覚えのない部屋の中にいた。
とにかく状況を整理したが、腕と足が動かないことに気づいた。
腕と足に目をやると床に埋まっている足枷が足を拘束し、天井から伸びた鎖に腕が拘束され、大の字で裸の格好で身動きが取れなくなっていた。
状況から見れば何者かに捕まった事は間違いないだろう。
意識を失う前のことを思い出そうとした時、ギイイ
ィィという音とともに扉が開く。
サバスラ「あはっ♡よわ〜いイレブンが起きてるじゃない♡」
人を見下す笑みを浮かべて、部屋に入ってくる女を見た瞬間、なぜここにいるのか思い出す。
イレブンというのはある一定の地域に住む日本人を支配している、ブリタニア帝国の奴らが呼ぶ蔑称である。
俺たちは奪われた土地を奪還するために反逆を行い、作戦は順調に進んでいたが、この女が現れ状況は一変する。
見た目はかなり若いが、俺たち日本人を常に嘲笑っているような表情をしている。
髪は薄いピンク色でツインテール、褐色の肌が活発で健康的な体を際立たせる。
さらにふざけたような横乳が丸見えの戦闘服を着用していて、男であれば彼女の年齢にふさわしくない胸の大きさに目を奪われる。
彼女はネオ・ブリタニア帝国の最高戦力の騎士団アインベルクの1人、キャサリン・サバスラ。
もちろん名前だけは聞いたことがあったが、実際の見た目に反してKMFと呼ばれる戦闘用人型ロボットの扱いは超一流で、彼女1人の出現によって優勢であった俺たちは壊滅へと追い込まれた。
彼女は終始俺たち大人を馬鹿にしながら、次々と俺たちのKMFは破壊された。
そして、現場の指揮官である俺を連れ去り、今の状況に至るということである俺「な、何をしようっていうんだ、、拷問でもするつもりか、、」
サバスラ「う〜ん、よっわ〜い人には興味ないんだけど、暇だし遊んであげる♡」
サバスラは拘束されて身動きの取れない俺に近づき、上目遣いで覗いてくる。
幼くも、色気のある顔に思わずドキッしてしまう。
俺「お前たちに言うことなんか何もない。」
サバスラ「よっわ〜い癖にかっこつけちゃって♡私に手も足も出なかったこと忘れたのかしら〜♡」
俺「う、うるさい黙れ!!」
彼女はクスクスっと笑いながら、どこまでも年上であろう俺のことを馬鹿にする。
事実としてKMF戦では手加減された上に、わざと戦いを長引かせてジワジワと嬲り殺しにされたのを思い出し、怒りに任せて大声を上げる。
サバスラ「きゃっ♡怖いんだから〜♡せっかく私たちがイレブンなんかと仲良くしてあげてるんだから、もう少し笑いなさい〜♡」
...こちょこちょ♡...俺「、、うぐっ、、、な、、なにを!?、、、や、、やめろぉぉぉ、、、」
サバスラの指先が俺の脇腹をこちょこちょと軽くくすぐると、身体が反応して拘束具がガチャンっと音を響かせる。
決して大笑いするような激しいくすぐりではないが、どうしても指先が脇腹に触れるたび、電流を流されたように身体がビクビクと跳ねる。
反射的に腕で脇腹をガードしようとしても、拘束されていてくすぐったさを軽減することができない。
サバスラ「ふふ♡本当に弱いんだから〜♡こんな子供遊びが辛いんですか〜♡?何か情報教えてくれるならやめてあげてもいいわよ〜♡」
俺「、、い、言わない!!、、、ぐっ、、ぐくく
く、子供の癖に、、お、大人を舐めるな!!、、、」
本当は今すぐにでもやめて欲しかったが、仲間を守るため、そして何よりサバスラの舐めた態度が俺の決意を固くする。
サバスラ「まぁ〜、こんなのでしゃべられたら暇つぶしにもならないから殺しちゃったかもだけど〜♡じゃあ、大人の強さを私に見せてちょうだ〜い♡私は強い人が大好きなの知ってるわよね〜?♡あなたを強い人と認めれば、イレブンに協力してあげるかもしれないわよ〜♡」
俺「お、お前なんか仲間にはいらない!!」
サバスラが仲間になる気なんて、さらさらない事は知っていたので、彼女の言葉を拒絶する。
サバスラ「あ〜ん♡ツンツンしちゃって♡そんな顔されると私、悲しい〜♡」
...むにゅうううううううううううぅぅぅぅーーーーー♡...サバスラが思ってもないことを口にしながら、正面から腕を俺の首に回すと、俺と彼女の距離は0になり、お互いの身体が密着する。
彼女の胸が胸板にぶつかり潰れ、両足は俺の片足に巻き付け、彼女の若く瑞々しい肌が全身を襲う。
サバスラ「腰引いちゃってどうしたの〜?♡あら〜♡私のことさんざん子供扱いしといて、なんでここはこんなに大きくなってるのかな〜♡」
サバスラの肉感の刺激が強すぎて、思わず腰を引いてしまったことを指摘される。
さらに、自分でも気づかない内にペニスは勃起してしまい、それが彼女に見つかった。
俺「、、、、、、、っ!!!、、、」
サバスラ「ねえねえ〜♡黙ってないで何か言ったらどうなの〜♡黙ってるって事は敵である私に欲情したってことかな〜?♡」
俺「、、ち、、ちがう!!、、」
サバスラ「ふ〜ん♡じゃあどういうことなのかしら〜?♡私、子供だからわかんない〜♡」
俺「、、こ、、これはただ生命の危機を感じているだけだ、、、」
サバスラは勃起について、欲情した以外にありえないと知りながら、俺に説明を求めてくる。
俺は苦しい言い訳を並べて、何とか彼女を煙に巻こうとする。
サバスラ「へぇ〜♡そうなんだ〜♡じゃあ、私が触ってもお漏らしすることなんてありえないわよね〜♡」
...しこしこしこ♡...サバスラは俺の言い訳を聞くと、俺に抱きつきながら褐色の手をペニスへと当てる。
そして、勃起しきったペニスを掴むと優しくゆっくりのペースで手コキを開始する。
彼女の身体を存分に味わっていたので、興奮が隠しきれず、ペニスからは我慢汁が次々と溢れていた。
サバスラ「ふふ♡なんだかエッチなお汁が溢れてきているんだけど〜♡まさか、敵である子供の私に興奮してることなんてないわよねぇ〜♡」
俺「、、だ、、だまれ!!、、、い、、いいから手を離せ!!、、お前に興奮なんて誰がするものか!!、、」
..しこしこしこしこしこしこしこ♡......びゅるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅーーーーーーーー!!!!!...俺が彼女に対し反抗的な言葉を
使うと同時に、サバスラは手コキのスピードを速める。
既に限界ギリギリだったペニスは我慢する間もなく、精液をただただ放出していた。
サバスラ「あはははっ♡あなた、やっぱり私に欲情してたんじゃない〜♡まぁ、よっわ〜いイレブンが私の誘惑に耐えるなんてこと無理に決まっているのよ〜♡ねえねえ、今どんな気持ちなのかしら〜♡興奮しないとか言っておきながら、速攻で精子漏らしちゃうなんて恥ずかしすぎ〜♡」
俺「、、ぐっ、、」
俺はただただ射精の余韻に浸り、悔しいが今まで味わったことのない凄まじい快感だった。
彼女の本気の手コキに対して、何も抵抗することができずに呆気なく射精してしまったことで、彼女の挑発に答えることができなかった。
サバスラ「また無視〜?♡雑魚チンポの癖に生意気なんだからっ♡それじゃあ、私も好き勝手にさせてもらうわ〜♡」
むにゅううううううううぅぅぅうーーーー♡...むちむちむちむちむちむち♡...サバスラは俺の正面に立つと、再び首に腕を回し抱きつき、ペニスは彼女の太ももに挟まれてしまった。
彼女の短いスカートから伸びる褐色の太ももは、ペニス全体を包み込み、まるで本番行為をしているかのような気持ち良さを与えてくる。
加えて彼女の胸が俺の胸板で潰れて、彼女の服から胸が溢れそうになっていた。
すぐにペニスは太ももの中で勃起して、再度射精する準備に取り掛かる。
サバスラ「もうっ♡太ももの中で大きくしちゃってエッチなんだから〜♡もう私の身体に溺れちゃったのぉ〜♡」
サバスラは抱きつきながら、至近距離で俺の顔を覗き込み、目を三日月の形にして笑っていた。
彼女の言う通り、ペニスはサバスラの身体の気持ちよさを覚えてしまい、身体が密着するだけでビクビクっとペニスが震えてしまう。
サバスラ「そろそろあなたのお仲間のこと教えてくれる気になったかしらぁ〜♡」
俺「、、い、、言わない!!」
サバスラ「そうでなくっちゃ♡よっわ〜い癖にプライドだけは一人前なんだから〜♡私のこの長い舌でそのプライド溶かしてあげるわぁ〜♡」
ちゅっ♡...レロォーーーーーー♡...サバスラは俺の顔の目の前で舌を見せつけてくると、唇に軽くキスをして、首筋を舐め回してくる。
唾液をたっぷりと含んだ舌が頸動脈等の首筋を舐めるたびに、背筋がぞくっと凍るような感覚に陥る。
さらに、彼女の両手が俺の上半身を撫で回し、その指先が偶然乳首に触れる。
思わぬ所からの快感にビクビクビクッと身体が思わず反応してしまう。
...さわさわさわ♡...サバスラ「ふ〜ん♡こんなところもよっわ〜いのねぇ〜♡全身弱すぎてかわいそうになるわ〜♡」
俺「、、ち、ちがうっ!!、、」
...かりかりかり♡...俺「、、ん゛ああ゛あ゛あ゛あ゛んーーーーー!!、、ぐ、、んん゛、、」
サバスラ「なにが違うって〜♡教えてくれる〜?♡」
俺「や、、やめっ!!
、、」
サバスラは俺の乳首の周りを撫でながら、耳元でつぶやいて質問をしてくる。
サバスラ「乳首がよっわ〜いって認めるなら、やめてあげてもいいわよ〜♡」
俺「み、、認めない!!、、」
れろーー♡...れろっ♡..れろれろれろれろっ♡じゅるじゅるっ♡..じゅる♡じゅるるるるるうううう♡..じゅるっ♡じゅるるるるるうううう♡..じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡....どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううううううーーーーーーーーーーー!!!!!!!....ぴゅぴゅぴゅっっっ!!!!...ぴゅーーーーーーーーううううううううっっっっ!!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる!!!!!....サバスラの艶めかしい舌が乳首に触れた瞬間に、全身がピンっと硬直する。
そのまま舐められ吸い付かれ、もう片方の乳首は長い指で弄られる。
反射的に身体が動き、拘束具がガシャンガシャンっと音を鳴らす。
しかし、その身体が僅かに動くことで腰がピストンのように動き、太ももに挟まれているペニスに膨大な快感が与えられる。
彼女が乳首を触るたびにペニスから何度も何度も精液が発射される。
俺「、、ああ゛ん゛ああ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーーーー!!!、、い、、イッてる!!!、、イッてるからああああぁぁぁーーーーー!!!、、よ、、弱いですうううううぅぅぅぅーーー!!!、、認めるからやめてえええええええーーーーー!!!!、、、」
サバスラ「イレブンの癖に私に嘘つくなんて100万年早いのよぉ〜♡相手の弱点を責めるのは勝負の鉄則よねぇ〜♡このよわよわな乳首を責められて秘密を守れるかしらぁ〜♡」
俺「、、た、、頼む!!、、、そこだけは、、、」
再び舌を見せつけるようにして、乳首へ触れるか触れないかのギリギリまで近づける。
その光景だけでさっきの快感がフラッシュバックし、ペニスを太ももの中で勃起させながら彼女の行為を拒絶する。
サバスラ「くすくすっ♡じゃあ秘密教えてくれる〜?♡じゃないと雑魚チンポからまたエッチなお汁搾り取っちゃうかも〜♡」
俺「そ、、それは、、できない!!、、」
サバスラからの尋問に俺たちの事のことを洗いざらい話してしまうか迷ったが、こんな快楽責めに屈してしまうなんてプライドが許さなかった。
仲間の顔が浮かび、俺は強く彼女の言葉を否定した。
れろーー♡...れろっ♡..れろれろれろれろっ♡じゅるじゅるっ♡..じゅる♡じゅるるるるるうううう♡..じゅるっ♡じゅるるるるるうううう♡..じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡.
..どびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううーーーーーー!!!!.....どびゅうううううううーーーー!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるうううぅーーーーー!!!...逆の乳首に舌が当たると、さっきの快感と同様の刺激が与えられる。
そして、サバスラの手が片方の乳首に、太ももが自転車を漕ぐように動くと、1ヵ月分ぐらいの精液が太ももの間から床に水溜まりを作る。
サバスラ「ねえねえ♡教えてくれる気になった〜♡?それと私のこと子供とか言ったの忘れてないから♡」
俺「ひぃっ!!!、、ちょ、、ほんとに壊れちゃう!!!、子供って言ったことは謝るので!!、、ただ、仲間達のことは裏切れないんだ!!、、許してください!!、」
サバスラ「だ〜め♡そんな都合の良いことを認められるわけないでしょ〜♡イレブンは家畜らしく腰を振って精子撒き散らしちゃいなさい♡話す気になったら教えてねぇ〜♡」
再び舌を乳首に近づけられ、そこで俺は秘密を話すまでこの責めが続くとわかった。
そして、この後同様の乳首責めが行われ、結局俺は洗いざらい秘密を話したのだった。
からかい上手なヤンデレアーリャさん俺「こ、、ここは、、」
アーリャ「あ、やっと起きたのね♡待ちくたびれちゃったわ♡」
俺「く、九条さん!?、、な、、何か体が動かないみたいなんだ!!、、助けてもらえると嬉しいんだけど!!、、」
隣の席の九条さんに放課後、体育倉庫に呼ばれたことが俺に残っている気を失う前の最後の記憶だ。
そこからどうやったのかわからないが、薄暗く太陽が届かないような無機質な部屋に閉じ込められ、立ったまま、拘束具によって身体が動かないようにされていた。
パンツ1枚の姿にされ、状況だけ見れば拉致されたような考えになってしまうが、まずは目の前に知っている女の子がいることで安心ができた。
アーリャ「だめよぉ♡せっかく人がいない時間を見計らって、学校からここまであなたを運んできたんだから♡ここで逃がしたら全部計画が台無しになっちゃうじゃない♡」
俺は安心したのも束の間、まさかこの状況作ったのが目の前にいる九条さんだとは夢にも思わなかった。
彼女の本名はアリサ・ミハイロヴナ・九条といい、ロシアと日本のハーフだ。
ロシア人の血を多く受け継いでおり、銀髪の髪と日本人離れした美しい顔立ちと高校生とは思えないスタイルの良さに一目惚れする男子が続出している。
俺もクラスで隣になった時は舞い上がって、何度か話すうちに、最近は徐々に仲良くなってきていた。
アーリャ「なんでってそうね?あなたを私のものにしたかったからかしら?♡」
これだけ壮大な計画をしながら目的が本人でもいまいちわかっていないらしい。
顎に手を当てて、首をかしげながら考
える姿に思わずドキッとしてしまうが、彼女は紛れもなく犯罪者なのだ。
俺「く、、九条さんのものに?、、そ、それって彼女になるってこと?、、」
アーリャ「それも一つね♡私の彼氏、付き添い人、抱き枕、ボディーガードとかの全部の役割をあなたに任せたいと思ってるわ♡」
数日前の俺であれば、喜んで承諾していたであろうが、この状況と今の発言を聞くと恐怖で体が震えてくる。
俺「九条さんからそこまで言ってもらえるなんて、めっちゃ嬉しいけどこんな方法は間違ってる。今回は申し訳ないけど断らせてもらうよ。」
アーリャ「そう。あなたが他の女に取られるぐらいなら、私があなたの人生を終わらせてあげる。最後に私と2人きりで、私の手によって人生を完結させるの♡とても素敵でしょ♡」
そう言って九条さんはどこからかナイフを出して、俺の腹に突き立てる。
俺「ちょちょちょ、、ちょっと待った!!!!、、な、、なる、、九条さんのものになるから、、だからナイフは頼むから閉まってくれ!!、、」
アーリャ「そう?わかってくれたならよかったわ♡私もできれば殺したくはなかったもの♡」
俺が彼女のものになると言わなければ、確実に殺されていたと本能で感じ取れるほど、九条さんの目は本気で、目の輝きが失われた目をしていた。
本物のナイフを目の前にしてパニックになりながら、何とか刺される前に彼女のものになると宣言したことで殺されずに済んだ。
俺だってただの高校生なので、あんなことをされてしまえば、簡単に屈してしまうのは仕方のないことだろう。
俺「あ、、ありがとうございます、、とりあえず拘束を解いてもらえませんか?、、」
身勝手な理由で殺されかけてお礼を言う必要は無いのだが、思わず言葉が出てしまった。
アーリャ「だ〜め♡そうやって逃げ出そうとしてるんでしょ♡まずは、私の身体であなたを堕として、私の身体なしで生きられないくらいメロメロにしないと♡」
九条さんはそう言って、俺の目の前に椅子を持ってくるとそこに座り、制服の靴下を脱ぎ始める。
普段は太ももの半分くらいを隠しているニーハイを着用しており、それを脱ぎ始めると普段見ることのできないすべすべでムチムチな太ももから足の裏の指先まで目の前に現れる。
シミ1つない白く輝くその脚に思わず目を奪われる。
アーリャ「そんなに見られるとさすがに恥ずかしいわね♡それと私の事はこれからアーリャって呼ぶこと♡親しい人だけが呼んでいいあだ名みたいなものだから♡九条さんとか他人行儀で呼んだら次こそ刺しちゃうかも♡」
俺「っ!!!!、、わ、わかったよアーリャ、、」
アーリャがわざと見せつけるように、靴下を脱いでいたことに目線を指摘されたことで気づいた。
すぐに顔を上げるとアーリャと目があって、ニヤリと意地の悪い表情をしている。
そして、ナイフが有効と知った彼女に脅されてアーリャと呼ぶことを強制された
。
アーリャ「いつもは私の身体に興味なさそうな顔をしているのに、ちゃんと高校生程度の性欲は持っているみたいね♡」
つぅーーーっ♡...アーリャは座ったまま、足先を俺の太ももに当てて上下に弱い刺激を与えてくる。
絶妙な力加減と綺麗な脚に妄想を掻き立てられ、勃起してしまいそうになるが、クラスメイトに欲情しているところを見せるわけにもいかず、歯を食いしばって勃起しないように耐える。
アーリャ「他の男子みたいにもっと堂々と見てくれてもいいのに♡いつもは見ないようにしてくれたのね♡嬉しいわっ♡」
俺「べ、、別にみたいわけじゃ、、」
...ぐりぐりぐり♡...俺「、、ぐっ!!、、ちょ、、やば、、」
俺が否定の言葉を吐き出そうとすると、太ももあたりを責めていたアーリャの足が突然股関に移動した。
パンツ越しに柔らかい足の裏の感覚が襲い、思わず逃げようとするが拘束されていて逃げる事は叶わず、10秒ほど刺激され勃起に導かれてしまった。
アーリャ「ふふ♡見たくないとか言いながら、少し触っただけでこんなになっちゃってるじゃない♡」
...しこしこしこしこしこしこしこ♡...座りながら両足で器用にパンツを下ろされると勃起したペニスが晒される。
そして、両サイドからペニスを挟むようにすると、足とは思えない動きでペニスをしごき始める。
俺「、、や、、やばっ!!、、アーリャ、、い、、イきそう!!!、、」
絶妙な力加減と手のように自由自在に動く足コキですぐに射精しそうになるが、あと1歩のところでアーリャの足が止まる。
アーリャ「ふ〜ん?♡イきたいの?ぴゅっぴゅってしちゃいたいんだ♡」
俺「、、い、、イきたいです、、」
アーリャ「ふふ♡私に欲情しちゃったんだ♡足で気持ちよくなれるなんて、ほんとに男子ってよくわかんないわ♡確かに自分でも綺麗だとは思うけど♡」
俺「お、、お願い早く、、もう限界だからイかせて!!、、」
アーリャ「まぁ、私のものになったんだから、性欲処理も私がやってあげないとよね♡ねぇ、こういうのはどう?♡」
足でペニスを挟みながら、ヒラッと制服のスカートを捲るとそこには純白のパンツが現れる。
...びゅるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううぅぅぅぅぅーーーーーー!!!...スカートから覗くパンツを見た瞬間に、足に挟まれながら射精してしまった。
アーリャ「あはははは♡こんな布切れの何がいいのかしら?♡見た途端、喜んだみたいにぴゅって出しちゃって変態なのね♡」
アーリャは自分の思い通りになったことが面白かったのか、本気で笑い始め俺のことを馬鹿にする。
俺は恥ずかしくて言葉も返せず、快感の余韻に浸っていた。
アーリャ「そんなに喜んでくれるなんて嬉しいわ♡もっともっと、私の身体に溺れていいわよ♡」
確かにいまの射精で、よりアーリャが魅力的に映り、さらに搾り取って欲しいと思っている自
分がいた。
このまま続けていけば、ますますアーリャの身体に溺れてしまうことになるだろう。
俺「、、ま、、まって!!、、もうこれ以上は出ないから!!、、」
アーリャ「そんなわけないでしょ♡普通の高校生なら5回ぐらいは普通って聞いたことあるわよ♡」
どこでそんな知識をつけてきたのかわからないが、アーリャは変な誤解をしていた。
これ以上アーリャの身体に溺れないように止めようとするが無駄であった。
アーリャ「ねぇねぇ♡早くここを硬くしなさいよ♡」
こりこりこりこりこり♡...アーリャは椅子から立ち上がると、俺の乳首を両手でひっかくように責める。
俺「、、ぐ、、くく、、あ、、アーリャまって!、、」
アーリャ「ふふ♡全身弱いのね♡これは鍛えがいがありそうね♡私の長い指でちっちゃいおっぱい犯してあげる♡」
敏感の乳首を長い5本の指が殺到して刺激されると、ペニスと神経が直接つながっているのかと思ってしまうほど、ペニスに刺激が来てあっという間に勃起してしまう。
アーリャ「かわいい小さなおっぱいね♡私のおっぱいと比べてみましょうか♡」
むにゅうううううううううううううぅぅぅぅーーーーーーー♡...アーリャの乳首責めが終わると、ロシアの血を受け継いだ巨乳が俺の胸板にぶつかって、アーリャの肉塊に飲み込まれる。
そして、胸が密着するということは全身が密着するという事でもあり、アーリャの顔が近く、息遣いや言葉が耳元でささやかれる。
アーリャ「ふふ♡胸板硬いのね♡私のおっぱいはどうかしら?♡男の人はこんな脂肪の塊が大好きなのよね♡」
俺「、、ゔ、、う、や、柔らかいです、、あ、、アーリャ、、もうだめだ、、、はやく触って!!、、」
アーリャ「な〜に?もう出ないんじゃなかったの?♡」
俺「ご、、ごめん!!、、うそついてたから!!、、まだ出るから早く触ってくださいいいいい!!!、、」
全身にアーリャの感触と匂いを感じて、とっくに勃起しきっていたペニスは限界を超え、頭が焼き焦げるような耐えられない感覚がある。
アーリャ「ふふ♡どうしようかしら〜♡もう少し抱き合っていたいのよねぇ♡」
さわさわさわさわさわ♡...アーリャが焦らすような声とともに、腕を背中側に回し、背中や首、太ももの裏を焦ったく撫で回す。
俺「ああああ゛あ゛あ゛あ゛!!!、、ほんどうにげんかいだからあああああぁぁぁあーーーー!!!、、もうイかせて!!!、、はやくいかせてえええええぇぇぇ!!!!、、」
アーリャ「本当に身体だけで男の人狂わせちゃった♡こんなにうまくいくとは思わなかったわ♡じゃあ、この抱き合った体勢のまま、大好きな脚でおちんちん気持ちよくしてあげる♡」
むちむちむちむちむちむちむち♡...アーリャのスカートの中にペニスが飲み込まれて、スカートの中にある太ももの付け根あたりでペニスを挟む。
170㎝で女子の中では高身長で俺と
ほとんど変わらないので、できる芸当である。
白く長い脚はむちむちっ♡っとしていてずっとペニスを刺激してほしいと思う感触であった。
無意識のうちに少しだけ動く身体を使って、腰をヘコヘコと動かす。
アーリャ「あんっ♡激しいんだから♡そんなに私の脚気持ちいい?♡でも、自分で勝手に気持ちよくなるのはだ〜め♡」
そう言うと太ももをペニスから少し離して、締め付けるのをやめる。
腰を動かしても空を切るだけで、刺激がペニスには来ないので射精することができない。
俺「な、、なんでえええええぇぇーー!!、、もう少しでイけそうだったのにいいぃぃ!!、、」
アーリャ「私が気持ちよくさせてあげるんだから、勝手に気持ちよくなったらだめでしょ♡今度そういうことしたら二度とぴゅっぴゅっさせてあげないわよ♡約束できる?♡」
俺「で、、できるからぁぁぁーーー!!!、、はやくしてえええぇぇぇ!!!、、」
アーリャ「あ、そうだわ♡これからは毎日私が射精管理してあげるからこれつけてね♡」
アーリャの手には貞操帯があり、これをつけてしまえば自分の手で扱く事は叶わず、毎回アーリャに抜いてもらうしか方法はないだろう。
もしも、どちらかが会えない状況になってしまえば、性欲を発散することができなくなってしまう。
俺「そ、、それは許してください、、、」
アーリャ「ふふ♡考える時間はたくさんあるから、たっぷりと考えてから答え出してね♡」
...むにゅむにゅむにゅむにゅううううううううううぅぅぅぅーーーーーーーーーー♡......ふうううううううぅぅぅぅーーーーーー♡....アーリャは胸を強弱つけて胸板に押し当て、耳元で言葉を囁くと、最後に耳の中から脳まで届くような息を吹きかけてくる。
つけないという選択肢は彼女の中にないらしく、俺がつけると言うまでこの焦らしは続くようだった。
俺「もうううううぅぅぅーーーー!!!、、ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、わがっだがらぁぁぁぁあーーーーーーーーーーー!!!!、、もうわがっだがら、とにかくいかせてええええええぇぇぇーーーーーー!!!、、」
アーリャ「それじゃあ、私が無理矢理つけさせているみたいじゃない♡別につけたくないならつけなくてもいいのよ♡」
こちょこちょ...♡俺「つ、、つけたいですから!!!、、つけさせてくださいいいいいいぃぃぃーーーー!!!、、」
アーリャ「あらっ♡そうだったのねぇ♡じゃあつける前に、たっぷりと搾り取ってあげる♡」
最後にがら空きの脇をこちょっとされただけで、脳が完全に性欲だけに支配され、射精以外のことを考えられなくなった。
もうどうにでもなっていいから、とにかく射精することだけが第一優先だった。
..むちむちむちむちむちむちむち♡...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡.......どびゅびゅびゅびゅ
びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううううううーーーーーーーーーーー!!!!!!!....ぴゅぴゅぴゅっっっ!!!!...ぴゅーーーーーーーーううううううううっっっっ!!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる!!!!!....再びムチムチの太ももに挟まれてスカートの中にペニスが飲み込まれると、先程とは違い一気に太ももが別々に動き始める。
ペニスを中心に扱く動きをしていて、限界を超えていたペニスは尋常じゃない量の精液を一瞬で吐き出した。
アーリャ「ふふ♡じゃあこれを装着してと♡これからムラムラしたら私が抜いてあげるからね♡まぁ、私以外鍵を持ってないから外せないし、抜くこともできないんだけど♡」
俺はこれからアーリャ以外から抜いてもらうことができなくなってしまった。
少しでも彼女の機嫌を損ねれば、まともに暮らすこともできないので、逃げることも離れることも逆らうことすらできなくなってしまった。
貞操帯をつけてからの生活はまだ始まったばかりだ。
カリファの洗体プレイによって身も心も改心する話4カリファ「夕飯はまだかしら?♡」
僕「もう少しでできますよ。少し待っててください。」
最近、僕たちの関係はある意味夫婦のような関係になりつつあり、彼女が仕事をして僕が家事を担当することがほとんどだ。
そもそも彼女が料理をしだした時は、大体が大変な目になるので料理だけはさせないようにしていた。
カリファ「そう♡それなら良いのだけど♡それにしてもエプロンをつけてると、本当に女の子に見えるわね♡」
僕「、、全然嬉しくないです、、これ以上女性らしくなりたくないので、能力は使わないでください、、」
彼女の能力を受け続け、肌がすべすべになり、男のゴツゴツとした部分が女性らしく丸み帯びてきていた。
もともと肌が白く毛が薄いこともあり、僕自身も見た目が女性らしくなり始めていることを実感していた。
カリファ「あらっ♡別にいいわよ♡あなたが我慢できればの話だけど♡」
むにゅうううううううううぅぅぅぅ♡...彼女はそう言いながら、突然料理している僕の後ろに現れると抱きついてくる。
185㎝もある彼女に抱きつかれれば、160㎝と男の中でも低身長な僕は飲み込まれるような体勢になる。
彼女の胸が僕の頭の位置になるので、谷間の中に頭が埋まり脳が溶けそうな感覚になる。
僕にわざわざ気づかれないために六式の『剃』を使って人間の目では追えない速度で後ろまで移動されたので、準備ができておらずフラっと体のバランスを崩した。
僕「、、ちょっ、、、ぐっ、、危ないから、、』
...さわっ♡...僕みたいな小さい男がバランスを崩したくらいでは簡単に受け止められてしまい、さらに彼女の手は股関を優しくゆっ
くりと焦らすような動きで刺激する。
僕「、、も、、もうやばっ、、、い、イッちゃう!!、、」