fanbox ににに小说集

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...しこしこしこしこしこしこしこしこ♡......かりかりかりかり♡...ピンッ...じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡.....びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっ!!!!...どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷっっ!!!!..びゅるっ!..びゅるっ!..びゅるっ!..結局僕はこの夜、彼女達の責めに何十発も射精し、ここに居座ることを許可するしか選択肢がなかった。

彼女達の探究心は凄まじく、様々な責めを研究する中で、僕は実験体として搾り取られることとなったのはまた別の話。

マキマさんの快楽責めで支配されて犬になる話ネタバレをしないようにしていますが、気にする方はお控え下さい。

俺「あれが噂のマキマか。確かにすごいオーラだな。」

俺は野良でデビルハンターとして生計を建てており、他人に興味がない俺でもマキマという名前は聞いたことがある。

俺たち野良デビルハンターのマキマに歯向かうなということは1番最初に聞かされる話で常識中の常識だ。

今回、俺が拠点としている街に彼女が来るという噂を聞き、一目拝むべく待ち伏せをしていた。

街の歩道を黒服スーツの男達を後ろに従えて、1番前を歩く女。

魔性の雰囲気と余裕の笑みを浮かべた、色気のある女の年齢は20代くらいだろうか。

掴みどころがなく、年齢も見ただけではいまいち絞ることができない。

肉付けがよく、男なら誰しもが抱いてみたくなる欲情を唆る身体をしていた。

俺はビルの屋上から双眼鏡を片手に彼女を観察していた。

一目見たことで満足し帰ろうと思った矢先、双眼鏡越しに彼女がこちらを向き、目が合う。

ゾクゾクッとした寒気が走り、全身に鳥肌が立つ。

俺は30階以上あるビルの屋上から見下ろしていて、距離だって何百メートルも離れている。

絶対にバレるわけがない距離で見ていたにも関わらず、こちらに口角を上げた笑みで見てきた。

たまたまこっちを見ただけと考えたかったが、俺の中でバレたという確信に近いものがあったため、急いでその場を後にして自宅へ戻ることにした。

俺は自宅に戻り、仕事をする気分にもなれずにシャワーを浴びて横になることにした。

自慢じゃないが、ここら辺では1番腕の立つデビルハンターと言われ、単価の高い討伐を多くやっていたため蓄えはそれなりにあった。

...ガチャ...突然、玄関が開く音がして一気に警戒態勢になる。

悪魔が来たのかと頭を

よぎるが、その予感はある意味当たることとなる。

マキマ「君がこの街で1番のデビルハンター?確かビルの屋上で私のことを見てた人だね。」

俺「、、そうだが、俺に何のようだ?」

信じられない人物が現れ、頭の中がパニックになるが、なんとか冷静を装った。

やはりビルで見ていたことはバレていたようだ。

近くでみた彼女は見たことのないくらいオーラと威圧感が凄く、すぐに歯が立つ相手ではないと思い知らされる。

自分が如何に狭い世界で生きてきたのか悲壮感でいっぱいになるが、今はとにかく目的を知ることが最優先だ。

マキマ「君を公安にスカウトしにきました。役に立つ駒は何人いてもいいからね♪」

俺「っ!!、、悪いが断る!!、、、駒なんて言われて、はいそうですかってなるわけないだろ、、」

駒という言葉にカチンっときてしまい、ついつい言い返してしまう。

元々、俺は偉そうな権力者が嫌いで、彼女の傍若無人な態度が気に入らなかった。

マキマ「ふーん。じゃあ犬って言った方がいいかな?君は犬の悪魔と契約してるんだよね?臭いで悪魔の居場所が分かるって、便利だしいてくれると助かるなぁ♡」

俺「、、言い方の問題じゃないんだよ、、」

冗談で言っているのかと思ったが本気で言っているようで、犬と呼べば俺が来ると思っているようだ。

つくづく、権力は人を狂わせると再認識することができた。

マキマ「そう。でも返事はワンしかいらないよ。もう君は私の犬なんだから♡」

彼女が俺に微笑みかけると、ドクンッと心臓が高鳴り身体が熱くなる。

そして彼女に対して忠誠心のようなものが込み上げてくる。

俺「、、な、、なにをした?、、」

マキマ「さぁ、なんだろうね♡言うこと聞かない犬には躾が必要だね。そこの布団に仰向けになりなさい。」

すると俺の身体が勝手に動き出し、布団に仰向けになった。

どんなに起き上がるために力を入れようとしても、自分では力を入れることができず、自分の身体が制御できなくなっていた。

そして、マキマは俺の部屋にある椅子を足元に持ってくるとそこに座り、靴下を脱ぐと片足を俺の股間部分に乗せる。

黒いスーツから白い足先だけが見え、炊き立ての米のように輝いて見えた。

...ぐりぐりぐりぐりぐり♡...マキマの足はズボン越しでも肉厚のある足であることが分かり、柔らかい足にペニスが埋まっていく感覚に陥る。

俺「、、や、、やめろ!!、、足を退けろ、、」

マキマ「おや?でも君のここは喜んでるみたいだけど♡犬の尻尾は感情に素直だからわかりやすいね♡」

ドクドクドクっとペニスに血液が流れていくことが分かる。

勃起してはダメと分かっていながらも、痛くはない絶妙な足の力加減に気持ち良さを感じて、興奮してしまっている自分がいた。

足コキというよりはペニスに足を押し当てているだけだが、既に小さな快感を感じ始めてしまっている。

マキマ「ねぇ、そろ

そろ私の犬になってくれるかなぁ?返事はワンって言ってね♡」

ピタッと足の動きが止まり、彼女からの問いかけがあった。

それでも未だに乗せられている足に神経が集中してしまうのは快感を求めてしまっているからだろうか。

俺「、、ならないって言っただろ、、頼み方ってものがあるだろ、、」

マキマは座りながら前屈みになり、余裕たっぷりの笑みで俺を見つめる。

吸い込まれそうな瞳に思わず首を縦に振りそうになるが、なんとか自我を保つことができた。

マキマの顔は俺が犬になると確信しているような捕食者の顔だった。

マキマ「それは残念♡せめて、私の足だけでも覚えてね♡この足の重量感と柔らかさ、与えられる快感、私の足を見たり触れたりするだけで思い出すように頭と身体に刻むの♡」

そう言うと本格的な足コキが始まり、小刻みの動かし方に変化すると、今まで小さな快感だったものが爆発的な快感に変わる。

ここで射精してしまえば、彼女の掌で踊らされているようなものだ。

なんとかマキマの計算を狂わせるべく、気合いでなんとかしようとする。

しかし、それを嘲笑うかのように足を動かされる度ビクンビクンっとペニスが跳ねる。

...ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり♡...ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり♡...マキマ「うん♡イッていいよ♡」

...どっっっっっぴゅううううううううううううーーーーーーーーーーー!!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるううううううううーーーーーー!!!...俺の気合いなんて一切関係なく、彼女の掛け声と一緒に精液が溢れ出す。

マキマにとって、それは日常茶飯事のことなのか当たり前かのような表情で俺の情けない姿を眺めていた。

マキマ「犬になればこんなご褒美貰えるの♡あと、犬には服なんていらないよね?」

ここでやっと俺はマキマが快楽によって、俺を手懐けようとしていることに気付いた。

この快楽が何度も続けば、俺自身どうなるか分からない不安があった。

かといって、逃げようにも逃げれない状況でどうにもできない。

とにかく今は男なら自分に発情して当たり前と考え、おもちゃとしか思ってないような彼女の責めに耐えるしかなかった。

そんなことを考えている間にマキマは椅子から降りると、俺のズボンとパンツを脱がし、再び着席する。

マキマ「下着が君のえっちなもので大変なことになってるね♡私の足、そんなに気持ちよかったんだ♡」

俺「はあ、、はあ、、パンツ返せ、、、俺は絶対にお前達の仲間になる気はないからな、、、」

マキマ「犬にも反抗期があるんだね♡私の犬にならないと殺処分になっちゃう♡ちゃんと考えた方がいいと思うけどなぁ♡」

俺「、、仲間になるくらいなら死んだ方がマシだ、、」

マキマ「ふふ♡きっと興奮して冷静に判断できないんだね♡私が特別に鎮めてあげます♡」

...

むちむちむちむちむちむち♡...俺「、、ゔぉっ!!!、、」

マキマの足が今度は両足で俺のペニスをサンドイッチすると、俺のペニスは瞬く間にバキバキに変わる。

ズボン越しとは比べられないくらいの快感がペニスを襲い、弾力と柔らかさを備えており、見ていなければ足と気付かないかもしれない。

マキマ「私の足をちゃんと君の身体が覚えたみたい♡もう私の足には逆らえなくなっちゃうね♡」

...すりすり♡...すりすり♡...俺「、、うあ゛っ!!、、、と、、とめてくれ、、」

両足が同時にペニスを扱くため動き出した瞬間に、ペニスが限界を訴え、止めるよう懇願する。

マキマ「これで十分なんだ♡思ったより身体の深くまで楔が刺さってるみたい♡」

...すり♡...すり♡...明らかに俺が射精するギリギリ手前を責めていて、その責め自体が時間をおいて1秒くらい足を動かす程度だった。

おそらく、連続で足コキをされれば10秒で果ててしまうことだろう。

俺はそんな手加減されている状況と自身の早漏ぶりが悔しかった。

マキマ「それでこのまま続けようか?♡それともお預けが趣味なのかなぁ?♡」

首を傾げながら俺に問いかけてくると、その動作に少しドキッとしてしまう。

俺「、、べ、、別に好きにすればいいだろう、、どうせ俺に決定権はないし、、、俺はただ全力で耐えるだけだ、、」

マキマ「ふーん♡別に難しく考えないで楽しめばいいのに♡じゃあ一緒に楽しもうか♡」

...すりすりすりすりすりすり♡...俺「、、あ゛あ゛あ、、やばっ!!、、、イく!!、、いきなり!!、、、」

マキマ「うん、知ってるよ♡私がイけと言ったら射精しなさい、、、、、、、イけ♡」

...どっっっっっっっっびゅううううううううううううううううううううううぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーー!!!!!!...何故か、彼女の命令を聞かなければという気持ちになり、必死で耐えていた。

そして許しが出た瞬間に尿道が緩み切って、大量の精子が放出される。

あまりの量の射精に経験がなかった俺は意識ごと飛ばされるところだった。

あれだけ耐えると言葉にしておきながら、数秒後には呆気なく射精まで導かれてしまうほどのテクニックと男の心を弄ぶ言葉責めであった。

マキマ「よく出来ました♡君はもう立派な犬だね♡」

俺「、、はあはあはあ、、はあはあ、、お、、、俺は犬なんかじゃない、、、」

マキマの黒いスーツにも俺の精液が付いているが、特に気にしている様子はなかった。

当然、足にも同様に精液が付いていて、見ていると再び勃ってしまいそうなくらいセクシーな光景だった。

もう許容量ギリギリの射精をしていたが、最後の男のプライドのようなもので彼女に抗っていた。

マキマ「それなら犬になったか確認しようか♡、、、イけ♡」

...どっっっっっびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーー

ーーー!!!!...マキマの命令が脳に響いた瞬間、ペニスに刺激がなかったにも関わらず盛大に射精をする。

俺自身全く意味が分からなかったが、ペニスが勝手にピクピクと震え、精液が搾られるのを目撃した。

マキマ「ふふ♡やっぱりご主人様の言うことを忠実に聞く犬だったね♡もう、私の命令には逆らえない♡」

ニコっと微笑むマキマを見て、今日1番の恐怖を覚える。

自分の身体が彼女に書き換えられているような初めて体験する恐怖であった。

俺「、、な、、何が起きて、、、」

マキマ「ご褒美には足も必要無くなったみたい♡だからといって、私の足を忘れちゃダメだよ♡」

...ピタっ♡......びゅるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅぅぅーーーーーー!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるううううううぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーー!!!!....そう言って、マキマの足が再びペニスに置かれると、それだけでペニスから精液を搾り出していく。

もはや刺激を与える必要はなく、触れるだけでイってしまう身体となってしまったのだ。

俺「、、わ、、わかった!!、、、公安に手を貸すから!!、、、」

俺の権力者嫌いや男を見下した女だから拒否するという気持ち以上に、身の危険を感じたため彼女の要求を飲むこととした。

マキマ「違うでしょ?犬にするって言ったよね?分からず屋の犬は嫌い♡」

...ピタっ♡......どびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅぅぅーーーーーー!!!...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるううううううぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーー!!!!....また、マキマの足がペニスに置かれると簡単に射精させられる。

いい加減ペニスには足に慣れて欲しいと言いたくなる所だが、一向に慣れずどんどん弱くなっているようにすら感じる。

俺「、、い、、犬は勘弁してくれ!!、、、俺にもプライドとか立場があるんだ!!、、」

マキマ「犬にはそんなの必要ないよ♡私が捨てさせてあげる♡」

...むにゅううううううううぅぅぅぅぅーーーー♡...マキマは椅子から立ち上がり、仰向けになっている俺に抱きついてきた。

服越しでも柔らかさを感じることができる胸部が俺の胸板で潰れる。

マキマ「ちゃんと従順に働いてくれたら、足以外のご褒美もあげるよ♡」

耳元で囁く彼女の声は身体中に染み渡るように心地良かった。

足以外という言葉に、どこの部位だろうと思わず考えてしまう。

マキマ「イけ♡」

...どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅううううううううぅぅぅーーーー!!!!...準備していなかった俺だが、ペニスはその言葉を聞き、凄まじい反応速度で命令通りに動いた。

本来であれば既に精液が枯れているほど射精しているはずだが、その

根幹すら揺るがすくらい俺の身体はマキマに支配されていた。

マキマ「あと、何回イったら従順な犬になるかな♡」

俺「、、ま、、まって!!、、」

マキマ「イけ♡」

...どびゅっ!!!...どびゅどびゅどびゅ...どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅううううううううーーー!!!!...俺「、、あ゛あ゛あ゛あ゛あ、、わ、、わかった!!!、、なるから!!、、犬になるからもうやめてください!!、、、」

度重なる大量の搾精と終わらない責めに心が折れた。

俺の身体のことなんて微塵も考えていない彼女に、このままでは本当に壊されてしまうと思ったのだ。

マキマ「返事はワンでしょ?♡」

俺「、、わ、、、わん、、」

マキマ「ふふ♡やっと犬らしくなったね♡それじゃあ、明日からちゃんと働いてもらうよ♡これは今日の分♡、、ちゅっ♡ちゅっ♡、、れろーーー♡、、れろれろれろっ♡、、れろ♡ちゅーーーっ♡、、ふふ♡、、トロンとした顔可愛い♡、、、ちゅるるるる♡、、じゅるっ♡、、、じゅるるるるる♡、、じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる、、」

...ぴゅるっ!!...ぴゅるっ!!...ぴゅるっ!!...ぴゅるっ!!...ぴゅるっ!!...ぴゅるっ!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!!...キスをされ唇を舐められると、そのまま彼女の舌が口の中に入ってくる。

唾液が混じり合ってどっちの唾液か分からなくなり、甘い匂いが鼻を抜けていく。

触手のようにうねうねと俺の舌を絡めとり、俺は天国に登るような気持ちになっていた。

そして、意識が朦朧としている中、気付かないまま精液を断続的に漏らし続けていたのだ。

マキマ「じゅるじゅる♡、、明日からの活躍期待してるね♡」

マキマの身体に溺れた俺はいけないと分かっていながらも、この日の快感を得るためにがむしゃらに働いた。

このままではいけないと思い、マキマから逃げようとしたが、呆気なく捕まって再び快楽責めを受けるのはまた別の話。

高木さんがハナハナの実を食べてしまい能力でからかい以上のことをされる話高木さん「あそこに何か落ちてないかなぁ?」

僕「本当だ。なんだろうね。」

田舎町の中学校に通う吉田こと僕は、いつも通りの学校生活を終えて、同じクラスで隣の席の高木さんと下校していた。

隣の席になってから僕たちは仲良くなり、家の方向も同じなのでよく一緒に帰ることが多かった。

高木さん「なんだろうね?果物みたいだけど見たことないかも。ねぇ吉田、半分に切って持って帰ろうよ。」

頭が良くて、博識な高木さんでも知らないなんて珍しい。

首を傾げながら考えている横顔は、中学生とは思えない大人っぽい顔立ちを際立たせる。

僕「いや、僕は怖いからいいよ。」

高木さん「男の癖にだらしないなぁ。だから私にいつまで経っても勝てないんだよ?♡」

僕「う、うるさいなー。明日お腹壊し

ても知らないからね。」

高木さんは何かと勝負事を持ち込んできて、僕もそれに乗っかるのだが、一度も勝ったことがなかった。

勉強は勿論、マラソンや腕相撲といった男の方が有利な筋力や体力系の勝負でも勝てないのだ。

僕は日々、完璧超人の高木さんに勝つことのできる種目を探している所だ。

高木さん「その時は看病しにきてくれるよね?♡」

僕「行くわけないでしょ、、」

そんな会話をしながら僕たちはいつもの場所で別れた。

そして、その夜に高木さんから『これ本当に美味しくない!でも、勿体無いからちゃんと食べ切るよ🙃」と写真付きのメッセージがあった。

残さないのは高木さんらしいなと思いながら、本当に食べたのかと彼女の行動力に驚く。

そして、高木さんのドジっぽい姿を見たことがなかったので新鮮な気分になる。

果物らしき物と高木さんが映った写真を見ると、寝巻きの高木さんにしか目がいかなかった。

少し髪が湿っているのはお風呂上がりだからなのか、僕はその写真を保存して返信をすると、ベッドに横になる。

次の日の朝、僕は日直のため早めに学校に向かう。

ほとんど生徒が登校していない学校は厨二心をくすぐる。

気分が高揚しウキウキと教室に入ると、教室には1人を除き、生徒が来ていなかった。

僕の席に行くと隣の席の高木さんが登校していたのだ。

高木さん「あ、きたきた。吉田今日、日直だから早く登校すると思ってたよ。」

僕「高木さん!?なんでこんなに早く登校してるの?」

高木さん「うーん?昨日の美味しくなかったもので相談というか報告?」

珍しく高木さんが言葉を詰まらせていた。

僕「あー、昨日のやつ美味しくなかったんでしょ?策士策に溺れるってやつだね。」

高木さん「言葉の意味ちょっと違うよ?美味しくなかったのは気にしてないんだけど、あれを食べてから身体が変なんだよね。」

僕「え!?やっぱり毒とかあるやつじゃないの?!早く病院行った方がいいよ。」

高木さん「ううん。別に体調は平気なの。実際に見せた方がいいかな。」

そう言うと、僕の机から腕が一本ニョキっと生えてきた。

僕「うああ゛あ゛あ゛あっっっ!!!!」

僕は驚きすぎて腰を抜かし、尻餅を着く。

この状況は心霊的なものにしか見えず、ホラー映画が苦手な僕としては恐怖の対象でしかなかった。

高木さん「あ、やっぱり私以外にも見れるんだ。変なものを食べたせいで幻覚が見えるのかと思ったよ。」

高木さんは平然と状況を整理していた。

どうやら、彼女の言う変化とはこの事のようだ。

高木さん「吉田、次はこの手に触ってみてよ。」

僕「無理無理無理無理!!!た、高木さん!!やばいって!!幽霊だよ!今すぐ逃げよう!!」

高木さん「逃げようって立つのがやっとなのに?それに大丈夫。私の予想が正しければ、これは私の腕だから」

高木さんの言う通り、なんとか逃げるために立ち上がったが、足が震えて

立つことがやっとであった。

この現実とは思えないような出来事に冷静になる事がなかなかできなかった。

僕「高木さんの手?」

高木さん「たぶんね。」

確かによく見ると細くて白いしなやかな手で、そう思うと少し恐怖心が薄くなり、色っぽく見えてくる。

僕は生えている腕に近づき、勇気を出してそーっと自分の腕を近づける。

すると生えている腕が突然動きだし、僕の手を握る。

僕「うああっ!!」

急に握られたことに驚き、反射的に腕を後ろに引こうとするが、その腕は思ったより力強く離してくれなかった。

高木さん「うん。やっぱり握った時の感触が私にも伝わるみたい。私と吉田が間接的に手を繋いでるね♡それに私の思い通りに動くみたいだし、結構便利かも。」

僕「高木さん!それなら早く離して!!」

高木さん「ふふ♡照れてるの?♡」

僕「ち、ちがう!!いいから早く!!」

高木さん「もう、仕方ないなぁ♡」

僕のことはお見通しのようで、信じられないがこの手が高木さんのものと思うと、急に恥ずかしくなる。

高木さんが僕のお願いを受け入れると、腕はフワッと花びらが数枚散って消えてなくなる。

僕「、、はあはあ、、す、すごいね、、本当に自由自在なの?」

高木さん「うーん?多分だけどどこにでも生やせると思うし、思った通りに動かせるよ。感覚が私と繋がってるみたいだし、吉田の手の感触とか温かさとか私の手に伝わってきたし。」

僕「か、かっこいい!!能力者ってやつだよ!!くっそー!!僕も食べておけばよかった!!まだ家に残ってない!!?」

僕は腕が消えてなくなり、恐怖心から憧れへと変わっていた。

高木さん「たしかに、男の子ならみんな欲しがりそうだね。あ、でも吉田に悪戯することに使えるかも♡家には残ってないけど、親が旅行行くみたいだから放課後おいでよ♡色々試してみたいしさ♡」

僕「お、親が旅行!?いやいや、流石にダメでしょ。残ってないなら行く必要もないし。」

両親が不在ということはと、妄想がどんどん先に進んでしまうが、倫理的にまずいと考えて断ることとした。

高木さん「何が流石にダメなのかなぁ?♡少し試したいことあったのになぁ〜。あ、それなら今試してみるね♡」

...こちょ♡...僕「いひぃぃぃっっ!!!!」

何をするつもりだろうと高木さんを見ていると、突然両脇腹からくすぐったさを感じた。

堪らず、腕で脇腹を守ろうとするが、腕が何かに掴まれて万歳の格好のように腕を上に引っ張られる。

僕「ひひ、、いひひひひひひぃぃぃっ、、ま、、、まってえぇぇぇ、、た、高木さん!!、、くくくくく、、あひひひひひひ、、いっかい!!、、」

高木さん「もう、わがままだなぁ〜♡」

脇腹を守るものが無くなり、ガラ空きの脇腹を2本の腕がくすぐる。

僕が吹き出して笑わないギリギリの責めは、一層思いっ切りくすぐってもらった方が楽に感じる。

訳もわからず、とにか

くくすぐりをやめるように懇願した。

高木さんはそれを了承し、くすぐりが止まったが未だに腕は掴まれ脇腹に手が置かれていた。

僕は脇腹と自分の腕に目を移すと、手が2本ずつそれぞれに配置されていた。

思わず後ろを向くが、後ろには誰もいない。

僕「こ、この手ってまさか高木さんの?」

高木さん「うん♪人に生やせるか試したかったんだけど、無事成功したみたいだね♡生やされて特に痛みとかない?」

僕「まぁ、ないけどとりあえず離してくれるかな?」

高木さん「なんで?一回止めてって言ったから止めただけだよ?♡また、吉田の苦手なこちょこちょやってあげる♡」

過去にくすぐりで勝負をしたことがあり、僕は高木さんに触るのを遠慮しているうちに高木さんのくすぐりテクニックの餌食になったことがあった。

その時はギブアップしてもやめてもらえず、弱点という弱点を徹底的に把握されてしまったのだ。

プロと思わせる程のテクニックで失神する手前までくすぐられて、それ以来くすぐりがトラウマとなっていた。

そして、目の前にいる高木さんがワキワキと手を見せつけてくると、僕の脇腹に置かれた手も同じ動きをする。

...こちょこちょこちょこちょ♡...僕「っ!!!!、、あ゛あひぃ!!、、あ゛あ゛あ゛、、ちょ、いぎなり!!、、ま!!、、まっで!!、、くくくくく、、ず、ずるいって!!、、」

高木さん「あの時みたいに腕で守れないから辛いよね?♡女の子に好き勝手されて悔しくないの?♡」

高木さんの言葉が心を抉るが、僕はそれどころではなかった。

守ることができないことがこんなに辛いなんて思わなかったのだ。

徐々に立っていることができなくなり、僕は地面に倒れる。

高木さん「くすっ♡立っていられなくなっちゃったんだ♡腕の方ばかりに気が取られて、私を忘れてないよね?♡」

...こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ♡...僕が地面に倒れても、僕の身体に生えている腕からは逃げれることはできない。

そして、高木さんは仰向けになっている僕の腰に跨ると、僕の脇をくすぐってくる。

僕「、くくぐぐく、、た、、高木さん!、、なにを!!、、ちょ、、、ま、、まって!!、、っ!!!!、、あひっ!!、あは、、、ああああああぁぁぁぁぁぁぁ、ぎゃははははははははははははははははははははははははははは、ま、、まって、、、」

高木さん「うわ〜♡すごい声だね♡他の早く来てる生徒にバレちゃうよ♡」

僕「、、うゔゔゔんんんんんんん゛ん゛ん゛ん゛!!!、、ゔゔぅゔううううううぅんんんんんんんん゛ん゛ん゛ん!!!、、」

地面から新たに生えた2本の腕に口を抑えられ、笑い声が遠くに届かないようにされる。

助けも望めない状況に僕は力いっぱい逃げようとするが、高木さんの手は力強く逃げることができない。

高木さん「ねぇ吉田、やめてほしい?♡」

僕「、、んんんんん゛ん゛ん

ん゛!!!!、、、」

僕は必死に首を縦に振り、やめてほしいことをアピールする。

高木さん「じゃあさ、今日私の家に来てくれるよね?♡」

僕「、、うゔゔんんんんん!!!!、、」

やめてもらえるならなんでもするくらいの勢いで首を縦に振る。

僕だって高木さんの家に行きたくないわけでないので、やめてもらえるなら全然構わなかった。

高木さん「あははは♡そんなに私の家に来たかったんだぁ♡家に来て何するつもりなのかなぁ〜♡あ、それと私の身体のこと誰かに言ったら分かってるよね?♡」

...こちょこちょ♡...僕「、、あひっ!!!、、言わない!!、、絶対言わないから!!、、」

高木さんが生やしていた腕は消えてなくなり、僕は解放される。

高木さんから他言無用と指示され、最後に軽くくすぐられるだけで誰かに言おうなんて思わなくなる。

それほど先程のくすぐりは数分にも満たないが、僕の思考なんて簡単に変えるくらいの衝撃だったのだ。

高木さん「それじゃあ、私の家に行こうか♡」

僕「う、うん。」

その日の授業が終わり、放課後となった。

僕と高木さんは1番後ろの席のため、背中に腕を生やされて授業中に何度もくすぐられた。

その度に僕は素っ頓狂な声を上げ、何度も先生に怒られてしまった。

いくら高木さんに抗議しても、私は何もしてないよとにやにやとした顔で言われるだけだった。

僕「お、お邪魔します。」

高木さん「そんなに緊張しなくてもいいのに♡私の部屋こっちだよ♡」

高木さんの部屋は大きさもごく普通で、物が少なくシンプルであった。

高木さん「そんなにジロジロ見られると恥ずかしいよ♡お茶とお菓子持ってきたからそこに座って♡」

言う通りに高木さんの部屋に腰をかけると、僕の後ろから手が突然現れて、目を覆われ目の前が暗くなりパニックになる。

すぐに目を塞いでいる手を外そうとするが、外すより早く僕の手がまた他の手に掴まれる。

そして、胡座をかいている僕の脚に重さを感じると、目を覆っていた腕が消える。

すると、目の前に高木さんの顔がアップで映し出される。

高木さん「不安そうな顔♡吉田のそういう顔好きだよ♡本当は授業中も我慢してたんだけど、さすがにあれ以上するわけにはいかないし♡ここなら本気出してもいいよね?♡」

僕「た、、高木さん!!、、いきなりすぎるって!!、、あ゛あっ!!、、やばいっ!!、、」

高木さんの顔が近いことと、好きという言葉にドキッとする。

高木さんは僕のワイシャツのボタンを外すと、上半身を撫で回す。

ゾワゾワとくすぐったさと、高木さんの手が乳首に当たる度にビクンッと身体が跳ねる。

高木さん「吉田はこちょこちょしてほしい?♡それとも気持ちいいことがいいのかなぁ?♡」

僕「、、んあ゛、、高木さん!!、、乳首はっ!!、、、そこはダメだから!!、、」

高木さん「自分で弱い所教えてくれるなんて、そこを責めて

くれって言ってるようなものだよね♡あ、やっぱり吉田は気持ちいいことをしてほしいんだ♡」

乳首と自分で言ってしまったため、高木さんの手は乳首に集中してくる。

それから、高木さんの片手が僕の股間に置かれた。

僕はそこで自分が勃起に気付いた。

僕「、、ち、、違う!!、、これはそうじゃなくて、、」

高木さん「何が違うの?♡私は何も言ってないけど♡確認してみようか♡」

どんどん自分の失言によって、高木さんにつけ込まれる隙を与えてしまう。

上半身が地面から新たに生えた2本の腕に、胴体を後ろから抱かれ無理矢理、胡座の状態から仰向けに倒される。

同時に腰の近くの床に4本新たに腕が生えると、器用に腕達が僕のズボンとパンツを脱がせてくる。

多勢に無勢で僕がどんなに抵抗しても、高木さんから逃げることも抗うこともできず、されるがままだった。

高木さん「うわぁ〜、これが男の子のおちんちんなんだね♡この状態を勃起って言うんだよね♡私に興奮してくれたってことかなぁ?♡」

僕「、、ひ、、ひどいよ、、高木さん、、、ここまでするなんて、、、」

同級生の女の子に抑え込まれて、勃起したペニスまで見られるというのは中学生には耐え難い羞恥であった。

情けない事に僕は泣きそうになって、言葉を絞り出した。

高木さん「くすっ♡泣きそうなそんな吉田の顔も好きだよ♡男の子って勃起したおちんちんを刺激されると気持ち良くなるんだよね♡吉田もそうなるのかなぁ♡」

ズボンとパンツを脱がせた、4本の腕がペニスを責め始める。

2本は金玉を優しく撫でたり揉んだりし、残りの2本は根本と亀頭をそれぞれ責める。

...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡......しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこしゅこ♡......さわさわさわさわさわ♡...もみもみもみもみもみもみ♡...僕「、、や、、やめっ!!、、ああ゛ん゛あ゛ああ、、い、、イッちゃう!!、、、から!!、、」

高木さん「え、何が?私も何かした方がいいのかな?♡」

...かりかりかりかりかり♡.......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーーーーー!!!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるるううううーーーーー!!!!....自分では再現できない快感に限界はすぐ訪れた。

初めてのはずなのに1本1本の腕が自分の手より気持ち良い手コキであった。

こんな所でも完璧ぶりを発揮してしまう高木さんが恐ろしかった。

しかし、高木さんは僕の言っていることが理解できなかったようで、何を思ったか乳首を責めてきた。

それが最後の引き金となり、ペニスから精液が搾り出される。

高木さん「ひゃっ!!今、腰がすごいブリッジしたね♡そんなに気持ち良かったぁ?♡おちんちんもすごいピクピクしているのが私の手に伝わってきたし♡ん?いつの間にかなにか白い液体が飛び散ってるけど、これって男の人が気

持ちいいと出ちゃうものだよね♡私、出る瞬間見れなかったから見てみたいな♡」

あまりの気持ち良さに腰に跨った高木さんが浮くくらい、腰がブリッジしていた。

そして、高木さんがペニスの方を向くと射精していたことに気付いた。

僕の射精を直接見たいと言い、再びペニスを責め始める。

...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡......しゅるしゅるしゅる♡...しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこしゅこ♡......さわさわさわさわさわさわさわさわ♡...もみもみもみもみもみもみもみもみもみ♡...高木さん「私も今度は触っていいよね?♡さっき出したもののおかげで滑りが良くなってるね♡たくさん気持ち良くなっていいよ♡」

...びゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅーーーーーー!!!.....びゅっ!!びゅっ!!びゅるるる!!...びゅびゅびゅっ!!!...高木さん本体の手が責めに加わり、6本での腕でペニスを責められ、先程の射精より早く精子が出される。

高木さん「これが射精なんだ♡吉田の顔、緩みすぎ♡そんな顔してるともっていじめたくなっちゃうよ♡」

僕「、、はあはあはあはあ、、はあはあ、、ちょ、、高木さん、、、も、、もう限界だから、、、これ以上は死んじゃうって、、、」

高木さん「演技上手だね♡吉田キスしようか♡」

高木さんの顔が近づいて、口をあーんと開けて見せてくる。

その口の中にはうねうねと別の生き物が蠢いているようだった。

初めて女の子の口の中をじっくり見れたのに恐怖してしまう。

僕「、、な、、なに!?、、口の中が!?、、」

高木さん「実は腕に以外にも生やせることができるみたいなんだよね♡今、私の口の中に4本の舌を生やしたの♡少し話しにくいけどキスは気持ち良いと思うよ♡」

僕「、、い、、いやだ、、やめて、、」

僕は顔を背けようとするが、頭付近に生えた2本の腕に固定される。

それでも何とか口を開けないようにする。

高木さん「ふふ♡キスは口を開けないとできないよ♡」

ペニスを再び4本で責められ、乳首を高木さんの腕で責められる。

僕「ああっ!!」

気持ち良さで思わず口を開けてしまう。

高木さん「くすっ♡ちゅるぢゅるちゅちゅるるるる♡...じゅるじゅるっ♡...じゅるるるるるうううう♡...じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅりじゅるじゅるじゅる♡....」

...しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡......しゅるしゅるしゅる♡...しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこしゅこ♡......さわさわさわさわさわさわさわさわ♡...もみもみもみもみもみもみもみもみもみ♡......かりかりかりかりかり♡......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅ

るびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるううううううううううううううううううううーーーーーーーーー!!!!!....びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーーー....高木さんの5本の舌に僕の舌は逆レイプされる。

舌を舐められ絡み取られ、口内を蹂躙されたのだ。

加えて4本の腕に手コキされ、乳首責めを同時に受け、尋常じゃない精液が出される。

高木さん「うん♪胸の奥がポカポカしてくる感じだね♡私も気持ち良かったし、吉田は言うまでもないよね♡もう一回しようか♡」

僕「、、むりむり!!、、本当にお願いします!!、、なんでも言うこと聞くから!!、、」

高木さん「ふーん♡じゃあ、明日からも実験に手伝ってくれる?♡」

僕「、そ、、それは、、」

高木さん「しないなら、もう一回するだけだから♡」

...レロっ♡....ピンっ♡...僕「、あっ♡、、つ、、付き合うから!!、、毎日でも付き合うから今日はやめて!!、、」

5本の舌で頬を撫でられ、乳首を弾かれて僕の心は折れた。

ペニスは赤く腫れ上がり、ジリジリと痺れる感覚があり、これ以上の射精は身体が壊れてしまうと思った。

高木さんの理不尽な能力であれば、僕の身体を壊すことは簡単なことなのだろう。

それに恐怖し、最優先で今日やめてもらうことを選択したのだ。

高木さん「くすくすっ♡明日からまたよろしくね♡」

その日以降、能力によるくすぐり責めや関節技、締め技、バトルファック等の餌食になり、高木さん色に身体を染め上げられてしまうのはまた別の話。

宝多六花の脚調教六花「ねぇ、勉強教えてよ。」

俺「勝手に部屋入ってきて、何言ってるんだ。」

部屋のドアがガチャっと開いたと思えば、勉強中の俺に対して、彼女はいきなり腕を組みながら偉そうに言い放つ。

幼馴染の宝多六花と俺は隣の家同士で、小中学校はもちろん、何かの縁で高校まで同じだ。

中学生頃から、思春期と六花がクールで美人になり、話しづらい雰囲気になったのもあって徐々に話さなくなった。

高校でもクラスが一緒にならなかったため、挨拶くらいしか会話する機会がなかった。

六花「いいじゃん、幼馴染なんだし。それより勉強教えてよ。」

俺「まだ高1の1学期だぞ。別に俺がいなくてもなんとでもなるだろ。」

昔の六花は可愛げがあったのに、何故こうなってしまったんだろうと心の中で思う。

今や誰よりもスカートを短くして、肉厚のすごいムチムチの太ももを存分に露出していた。

階段の下から覗いたら確実にパンツが見えるだろう。

男の欲情を唆るような制服を着こなしながら、本人はといえば他人に興味なさそうにしていた。

幼馴

染の俺でも彼女の考えは全く分からなかった。

六花「中間全教科赤点だったし、授業中寝てるからノートも取ってないの。ノート写させてもらえる友達もいないし。あんた、中学校の時から勉強だけはできたでしょ。」

俺「勉強だけとか言うな。そんなことなら教えないからな。全部自業自得なんだし。」

六花「は?あんた自分の立場わかってるの?これはお願いじゃなくて命令なの。」

俺「お、お前こそ分かってないのか。頼む立場だろ。もうお前には教えてやらないから、早く帰れ。」

六花の目つきが変わり、ヤンキーのような雰囲気を醸し出す。

それでも俺は負けじと言い返した。

六花「もう怒った。ヒョロガリのあんたに立場分からせてあげるよ。」

俺「な、、なんだよ!?」

勉強している俺の後ろに回り込むと、六花も地べたに座って、俺に抱きつくようにくっついてくる。

六花の胸の感触が背中に当たったと思った瞬間、胴体に太ももを巻き付け、後ろから腕を回して首をチョークスリーパーの要領で締め上げてくる。

...ぎゅううううううううううぅぅぅぅ....俺「、、ぐ、、ぐわあぁぁぁ、あ゛あ゛ああ゛ああああああ゛ああ゛゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!、、ぐっぐっぐっぐっううぅぅぅううゔゔゔ、、、、ゔゔゔ、、、、ぐぞ、、、、、ばなぜ、、、、」

胴体には俺の太ももよりも太いものが巻き付き、大蛇に巻き付かれたように強く、スポーツをやったことがない細腕ではビクともしない。

触ったところでむちむちとした柔らかさと弾力の触り心地を味わっただけだった。

なんとか首を締めている腕だけでも外そうとするが、こちらも六花が後ろに重心を傾けているせいで、俺の力では外せなかった。

1つだけでも男を簡単に失神させることができる強さに、堪らず六花の腕をタップして降参を宣言する。

六花「これで分かった?あんたなんて私がその気になれば、いつでも落とせるの。それで勉強教える気になった?」

六花の太ももと腕が少し緩まり、俺が話せるくらいに調整されているようだ。

俺「、、はあ、、はあ、、、わ、、わかった、、教えるから、、」

六花「全然分かってないじゃん。教えてくださいでしょ?」

俺「、、な、、なんで俺がお願いする立場なんだよ!?、、」

...ぎゅうううううううううぅぅぅぅ...再び、悪夢のような締めが襲ってきて、首と腹に苦しさを感じる。

全身の酸素が一気に放出され、新しい酸素を取り入れることもできない。

俺は外すことが不可能と知っているため、10秒程ですぐに六花の腕をタップした。

六花「次、生意気なこと言ったら本当に落とすから。分かったなら2回タップして。」

六花の声は本気で、俺は苦しさから解放してもらうためにすぐ2回タップする。

生殺与奪権を幼馴染の女子高生に奪われ、悔しさがあったが、男であろうと耐えられない締め技は俺のプライドなんてちっぽけに思えるほどのものだった。

六花「まったくさぁ、幼馴染じゃなかったらとっくに落としてたから。でもこれが最後のチャンス。ちゃんと私にお願いして。」

再び、六花の締めが緩まったが、彼女がそう言うと同時に、ぎゅっと一瞬強くなる。

その一瞬で、次間違えたら確実に落とされることを理解する。

俺「、、ぐ、、私に是非、勉強を教えさせてください、、」

六花「うん、いいよ。ったく最初からそう言いなさいよ。じゃあ、さっそく数学から始めよ。」

六花は俺の言葉を聞き満足したようで、いくら外そうとしても外れなかった腕と脚を外す。

そして、何事もなかったように部屋の机に向き合い、俺のことを待っているようだった。

俺「この辺で一回休憩にするか。」

六花「ああ゛〜疲れた。でも、あんたの教え方なかなか上手だからなんとかなりそうかも。」

俺「それはどうも。」

六花が背伸びをすることで服が胸に押し付けられ、大きさを強調していた。

六花は地頭が良く、基礎を教えてしまえば応用もなんなく解いていたのでそれほど時間はかからなそうだ。

六花「明日も休みだし、またここに来るから。」

六花は体育座りになって俺と向き合う。

短すぎるスカートで体育座りをしたため、黒いパンツが丸見えになり、ブラックホールのように俺の視線を吸い込む。

俺「えっ!?、、それはちょっと、、」

六花「何その反応。まだやられ足りないんだ。あとさっきから脚とか見過ぎだから。締めてるときのあんたの顔、見てるの楽しかったしもう一回やってあげようか。」

六花は体育座りを崩し脚を伸ばすと、足先で俺の膝をつぅーっと撫でる。

ゾワゾワっとしたむず痒い感覚に全身鳥肌になる。

足を伸ばしたことで六花の太い太ももがパンツを隠してしまうが、見えそうで見えないのが1番性欲を唆る。

そして、女子高生の白く瑞々しい太ももに目が奪われる。

俺「べ、別にお前の太い太ももなんか見てねえし。それを今、脅しに使うのは反則だろ、、」

六花「見てないとか言いながらすっごい見てるじゃん。他の男子と同じ目しちゃってさ。なにあんた、私の脚に欲情してるの?♡ずーっと一緒に過ごしてきた幼馴染に欲情されてたなんてショックなんだけど♡」

普段から男子の目線を盗んでいるからか、見られることには敏感のようだ。

男子生徒の中には、六花の太ももで抜いたという声が聞こえる程に人気が高いようで、おそらく多くの男子のおかずにされてきたであろう脚が目の前に晒される。

六花はにやりと笑うと、胡座をしている俺の脚の上に自分の足を乗せる。

俺「い、いい加減にしろ。自意識過剰すぎるぞ。誰がお前の脚に欲情するか。」

六花「ふーん♡素直に認めたら抜いてあげようとしたのにさ♡欲情しないってことは、ここも硬くならないってことだよね♡」

俺は自分に言い聞かせるように強く言い放つが、六花には響いていないようだ。

六花から抜いてあげるといった、耳を疑いたくなる

言葉が発せられる。

いつの間に六花はビッチになってしまったのかと衝撃を受けた。

そして、足先はどんどんペニスのほうに近づいてくる。

...ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり♡...ついに足が股間まで届き、ズボンの上からペニスを乱雑に刺激する。

俺「、、ああ゛、、お、、おい!!、、」

六花「抵抗したり動いたら締め落とすから。あんたは黙って足で踏まれてればいいの♡」

その言葉を聞き、俺は縛られたように動けなくなる。

それほどさっきの締め技がトラウマになっていたのだ。

六花の表情は明らかにいつもと違い、この状況を楽しんでいるようであった。

六花「ねぇ、なんか硬くなってきてるんだけど♡本当に勃ってどうするの♡こんなんで欲情しないとかよく言えたよね♡」

俺「、、ぐ、、こ、、これは、、」

今まで近くにいた幼馴染に締め落とされそうになり、勃起までさせられている状況が恥ずかしくて泣きそうだった。

六花「ほら、あんたは私に全部任せてればいいの♡」

六花は俺の両足を掴むと、自分の方に引っ張る。

俺の脚はピンっと伸ばされ、六花は俺の足を脇腹と手で挟み拘束する。

それによってVの字に開かれた股間を六花の両足が容赦なく責める。

...どどどどどどどどどどどどど♡...六花の両足が器用に電気あんまを行う。

俺「、、あ゛あ゛んああああああああああああああ゛あ゛あ゛ーーーーーーーー!!!、、や、やめでええええぇぇーーー!、、あ゛あああああ、しぬ!!、、お願いいいいいいーーー!!」

六花「慣れてないと余計に辛いらしいよ♡もしかして初めてだった?けど、ここはビンビンになってる♡あんた、 Mの素質あるんじゃない♡?」

好き勝手言われてるが、反論することすらできない。

しかし、電気あんまが突然終わり、六花の両足は快感だけを与える動きになる。

..しーこしーこしーこしーこしーこしこしこしこ♡...ズボン越しに勃起したペニスを両足で挟み、心地よいリズムと力加減で飴と鞭を使い分ける。

どこでこんな高度な足コキを覚えたのだろうと思うほどのテクニックで、あっという間に射精目前になる。

俺「、、や、、やばっ!!、、り、、六花とめて!!!、、本当にイッちゃうから!!、、」

六花「あんた、早すぎでしょ♡まあ、焦らした所で意味ないし、このままイッていいよ♡」

...びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーー!!!...どぷどぷどぷどぷどぷっ!!!!...六花「身体ビクつかせすぎだって♡そんなに私の足気持ちよかったの♡?まあ、あんたのことだから女の子に抜いてもらったこともないだろうし、仕方ないけど♡」

俺はあまりの気持ち良さに声も聞こえておらず、放心状態であった。

六花「もう聞こえてもないか♡じゃあ、明日も来るからよろしくね♡」

六花は放心状態の俺を置いてスタスタ

と帰ってしまった。

..がちゃっ...六花「今日も来てあげたよ♡」

俺「本当に来たのか。」

六花「なにその反応。私の足であんなに気持ち良くなってたのは誰だっけ?♡本当は来て欲しかったくせに♡ほら、もっと見ていいよ♡」

俺は今日、六花とどういう顔で会えばいいかわからなかったが、彼女は昨日と変わらず制服姿で、俺を舐めたような表情をしていた。

確かに六花がいつくるのかソワソワしていたのは本当だが、それは来て欲しいという意味ではないはずだ。

俺「ち、ちかい!!」

六花「そう言いながらがっつり見てるじゃん♡どうせ私の脚を思い出して、オナニーした癖に♡」

六花が座っている俺の目の前に歩いて近づいてきた。

顔の数センチ先にはスカートと太ももの境界線があり、視界は太ももとスカートだけに支配される。

こんなに近くで太ももを見る機会もなく、六花の白い太ももにはシミ一つなく、きめ細かいムチっとした質感に見える。

俺「、、なな、そ、そんなわけないだろ!!、、なんでお前なんかで、、」

六花「嘘つき♡」

六花は俺の心を見透かしたように言ってくる。

確かに俺は悔しいが六花が帰った後、足コキとミニスカ姿と太ももを思い出し、オナニーしてしまったが本人にだけはバレるわけにはいかない。

六花「私の足に気持ち良くされて、おかずにしないわけないでしょ♡それで、何回したの?1回?2回?3回?」

ビクンっ!!!!

六花はペニスを片足で踏みながら質問をしてくる。

ペニスは昨日の快感を思い出し、六花の足にすぐ勃たされてしまう。

そして、昨日六花でオナニーした回数を言われた時にペニスが反応し震える。

六花「あははは♡あんた3回もしちゃったの?♡私の脚に堕ちちゃってるじゃん♡」

俺「ふ、、ふざけるな!!、、いい加減にしろ!!、、」

おかずにしたことがバレて、回数まで知られた恥ずかしさと屈辱で我を失い、六花の腰に腕を回すとそのまま押し倒した。

押し倒した後に少し冷静になったが、六花には男の怖さを知ってもらう必要があると考えた。

...するするする...ぎゅうううううううううううううううぅぅぅぅーーーー!!!...これから六花をどうしようか考えていた矢先、六花が激しく抵抗し、思わず腰から腕を離してしまう。

その瞬間、六花は仰向けに倒れながらにして、俺の首に脚を巻きつけ締め上げていた。

俺「、、あ゛あ゛あ゛っ!!!、、あぐ、、ぐわあーーー!!、、ぁぁぁ、あ゛あ゛ああ゛ああああああ゛ああ゛ぐぐくくく!!!、、゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!、、ああ゛あ゛あぐっぐっぐっぐっううぅぅぅぐぐくくくくく!!、、ううゔゔゔ、、、、ゔゔゔ、、、、」

六花「あんた、私を押し倒して何するつもりだったの?私に勝てるわけないのに勘違いしすぎ。決めた。あんたのこと脚奴隷にする。もうほとんど成りかけてるけど。」

苦しさのあまり、六花の声は俺には届かない

。

俺は何度も六花の脚にタップをしているが、今回は止めてくれない。

ぐるんっと強い力に引っ張られると、あっという間に体勢が変わっていて、俺が仰向けで六花が俺の首元に腰掛け、未だに首を太ももが締めていた。

その体勢のまま、腕を俺の股間側に伸ばし、ズボンの中に侵入させる。

六花「やっぱりあんた、マゾの素質あるよね♡こんなにバカにされてここまで勃つなんて♡」

...かりかりかりかりかりかりかりかりかり♡...六花は人差し指だけで、ペニス裏筋を引っ掻くように責める。

俺「、あ゛あ、、や、、、やめ、、、」

俺は意識が朦朧としながらも、なんとか射精しないように耐えるが、六花のテクニックは想像の遥か上をいき、人差し指だけで射精手前まで高められる。

六花「あんた、昨日も思ったけど早漏すぎ♡我慢汁でベタベタなんだけど♡太ももに包まれて、とっととイけ♡雑魚ちんぽ♡」

...どびゅどびゅどびゅっ!!!...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーーー!!!!!!!!....びゅびゅびゅびゅるるるるうううううーーーーーー!!!....酸欠になり、パクパクと魚のように口を開いている所に凄まじい快感が襲い、射精した。

俺は何が起きているか理解できないまま、意識が暗闇に落ちていった。

...ペシペシ...ペシペシ...俺「んあ、、な、、」

六花「あ、やっと起きた。どう?締められながら射精するのって癖になるでしょ?♡」

六花は仰向けの俺に跨り、上から見下ろしながら言葉を放つ。

それによって、さっきまでされていたことを鮮明に思い出した。

俺「、、っ!!!、、うるさい、、」

六花「ふふ♡あんた、もう私の脚にメロメロでしょ♡たぶん、夜のおかずも私だけになると思うよ♡」

俺「だから、自意識過剰だろ、、、男がみんなお前に欲情すると思うな。」

六花「自意識過剰じゃなくて事実なの♡私がなんでこんなに脚の使い方とか上手で、あっさりあんたの精液搾れたか疑問に思わなかった?」

確かにそうだ。六花は格闘技をやっているわけでもないのに、スムーズに首に腕やら脚を外されないように絡みつけてきた。

それに決して早漏なんかではない俺を瞬殺できるテクニックは普通の女子高生の領域ではない。

俺「どういうことだ?」

六花「この服装で街歩いてると、サラリーマンとかがよく、踏んでくださいとか締め付けてくださいってお金をチラつかせて近づいてくるの♡金払いがいい人に踏んだり締め付けたり、射精させてたら、足技が身に付いたし、どんなチンポでも簡単に搾れるようになったってわけ♡」

俺「そ、、そんなことをやってたのか、、、」

六花「うん♡幻滅した?♡でも、そのおかげであんたは気持ち良くなれたんだよ♡それに本題はこれから♡私のテクニックであんたはもう脚奴隷になってるの♡

おじさん達も一回弄ぶとしつこく何回も求めてくるようになって、中毒性があるみたいなんだよね♡もう私の脚でしか抜けなくなるみたいだし♡」

俺「お、、俺はそいつらとは違う!!、、」

六花「ふーん♡どうせすぐ頭下げ来るんだろうけど♡」

六花が俺の身体の上にうつ伏せになると、ペニスを太ももで挟む。

そこで俺は気を失っている間にズボンとパンツを剥ぎ取られていることに気付く。

そのまま、太ももでペニスを潰すように太ももで擦り合わせる。

..むにゅうううううううううぅぅぅーーーー♡...すりすりすりすりすりすりすり♡......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるうううぅぅぅぅーーー!!!!...どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!!!...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーーー!!!!!!!!....びゅびゅびゅびゅるるるるうううううーーーーーー!!!....六花「ちょっと早すぎだって♡寸止めしようとしたのに久々に失敗しちゃったじゃん♡私に無料でこんなに搾り取ってもらえるなんてラッキーなんだからね♡」

生のペニスで六花の太ももコキを受けるのは、今までの快感が遊びに思えるほどで、裸の戦士が戦車に突っ込むようなものだった。

六花「女の子みたいな顔になっちゃってさ♡でも、これでサービスは終わりだから♡これからは今まで通り幼馴染としてよろしくね♡まぁ、あんたが頭下げるならそれ以上のことしてあげるかもだけど♡」

俺「、、はあはあ、、はあ、、だ、、誰が頼むか、、お前もこんなこと2度と俺にするなよ、、」

六花「ふふ♡その言葉覚えておいてあげる♡じゃあ今まで通りでよろしくね♡」

むにゅっと最後に太ももをペニスに押し当てると、ペニスに残った精液がピュッと飛び出した。

それを六花は確認すると勝ち誇った顔で帰っていく。

俺は快感でしばらく立ち上がることができなかった。

その間、さっきまでのことを思い出すとペニスが再び勃起して、我慢できず自分の手でペニスを鎮めようと躍起になった。

結局、数日後に六花に対して頭を下げることになるのはまた別の話。

食蜂操祈にドロドロに堕とされる教師4御坂「あ、先生ちょっといいですか?」

俺「あ、ああ、大丈夫だよ。」

御坂は体育終わりに申し訳なさそうに話しかけてくる。

俺としてもこの間、無理やりとはいえ食蜂の肩を持ってしまったので、顔が合わせにくかった。

御坂「この前の先生、やっぱり様子が変だったから心配で。なにかあいつにされてるなら力になるので言ってくださいね。」

俺「ああ、もちろんだよ。でも、本当に大丈夫なんだ。もし、そういった事があれば、先生としては情けないかもだけど頼らせてもらうよ。」

中学生でここまで他人を思いやる心があるなんて、大人でもほとんどいないだろう。

出来すぎた子に心配され、嘘を

付いているのが心苦しくなる。

それでも正直に俺の痴態を話すわけにはいかない。

さすがの彼女でもドン引きしてしまうだろう。

御坂「全然、情けなくないですよ!本当に能力者は危険なんですから。一般人の先生がどうにかできる相手じゃないです。」

俺「ああ、そうだよな。」

俺の身を案じての言葉というのは分かるが、それでも心を抉られてしまう。

御坂「それでも相談してくれないのは、そんなに私が頼りないですか?」

俺「、、ち、、ちがう!!、、」

うるうると上目遣いで見てくる御坂にドキッとしながら、全力で否定をする。

この際、全て相談してしまったほうがいいのではと考えた。

食蜂「あらぁ〜、先生と、、、御坂さんじゃな〜い。こんな所で何してるのかしらぁ〜?♡」

御坂「別に何でもないわよ!あんたこそ、何でこんな所にいるのよ。」

俺が相談しようと決心したタイミングで渦中の人物が現れる。

この2人は会う度にバチバチと火花を散らしているように思う。

食蜂「何でってぇ〜、この後、先生の体育の授業だからに決まってるでしょ♪胸と一緒で頭まで空っぽなのかしら♡それに御坂さん、そろそろ教室戻らないと授業遅れるわよ♡」

御坂「っ!!!!胸胸胸って、そんなに胸が大きいのが偉いの!?このおっぱい星人が!!あんたに言われなくたって分かってるわよ!!」

...ぴゅるぴゅるぴゅる!!!...ぴゅるるるるる!!...御坂がおっぱいという言葉を発すると、勃ってもいないペニスから精液が溢れる。

食蜂の能力でおっぱい関連の言葉を聞くと、射精する身体にされていたことを射精後に気付き、俺もすっかり油断していた。

御坂にとっても胸の話題はクリティカルだったようで、顔を真っ赤に恥ずかしさと怒りを合わせた表情をしていた。

男からしたら胸の小ささを気にして、こういう表情を見るとときめいてしまうものだと感じた。

御坂「、、せ、、先生大丈夫ですか?!」

俺「あ、ああ。大丈夫だよ。ありがとう。」

御坂は突然の快感で腰が砕けている俺を心配し、いつも通りの表情に戻る。

俺は射精したことを悟られないため、平静を装った。

御坂「それならいいんですけど、、、私遅れちゃうのでもう行きますね!!これ先生に渡しておきます。」

御坂は俺にリモコンのような物を渡す。

御坂「私の知り合いに頼んで作ってもらったんです!!ボタンを押せば私の能力に似た、電磁波が周辺に出て、食蜂の能力から守ってくれるはず。」

俺「本当なのか?」

御坂「間違いないです。身体にも安全なので是非、貰ってください!!」

俺「ありがとう。使うことあるか分からないけど貰っておくよ。」

御坂「はい!じゃあ私はもう行きます。何かあればすぐ相談してくださいね!」

そして、御坂は急いで戻ってしまった。

食蜂「せんせぇ〜、御坂さんとのお話しは終わったのかしらぁ〜?」

俺「あ、、ああ、、終わったよ、、」

間違いなく怒っている。

口調はいつも通りだが、ドス黒いオーラのようなものを食蜂からは感じた。

食蜂「ふ〜ん。私より御坂さんを優先させるなんていい度胸してるわねぇ〜♡まだ調教が足りないのかしら♡」

食蜂がリモコンを出して、俺に向ける。

それだけで俺の身体はガタガタと恐怖で震え出す。

何かに縋る思いで、御坂から貰ったもののスイッチを押した。

...ピッ...バチンッ......ピッ...バチンッ...食蜂がリモコンを操作する音が聞こえたと思った瞬間、俺の数十センチ先で電気と電気がぶつかるような音がした。

食蜂「せ、せんせ〜、それは一体何かしら?」

食蜂は明らかに動揺していた。

もしかしたら本当に対抗できる物を貰ったのかもしれない。

これがあれば食蜂に怯えずに、普通の教師生活を送れるのではないか。

俺「そ、それは教えられない。」

食蜂「誰かに貰ったのかしらぁ?そんなものが市販で売ってるわけないものねぇ。」

俺「それも教えることはできない。」

御坂のことは秘密にした方がいいと思い、名前は伏せることにした。

食蜂「まぁ、いいわぁ〜。おおよそ予想できるもの。それで、そんなのを使ってどうするつもりなのぉ〜♡」

俺「俺は普通の先生に戻るだけだ。もう、食蜂さんの言うことを聞くことはできない。特別扱いもここまでだ。」

食蜂「本当に言うこと聞いてくれないのかしらぁ♡?」

俺「ああ、そうだ。もちろん勉強のことならいつでも相談していいけど。先生と食蜂さんは先生と生徒の関係に戻るんだ。」

俺は食蜂の能力が効かなくなったことで、徐々に食蜂への恐怖が薄くなっていく。

長かったが、やっと解放されたのだと思った。

食蜂「あはははは♡先生、本当におバカよねぇ♡そんなもので私の『心理掌握(メンタルアウト)』をどうにかできると思ったのかしらぁ〜♡」

俺「どういうことだ?」

食蜂「別に先生に直接能力を使わなければいいだけの話しってこと♪」

...ピッ...食蜂がリモコンを操作すると、次の体育の授業の準備をしている生徒の動きが止まる。

俺「ま、、まさか!?、、」

食蜂「そのまさかよ♪今、校庭にいる生徒に先生を捕獲力するように指示させてもらったわぁ♡全員がレベル3以上の生徒から、能力を持たない先生は逃げられるかしら♡」

これはやばいと思い、逃げることにした。

職員室に行き、他の先生に助けを求めるしかないと思ったからだ。

しかし、俺の身体は数歩走った所で石のように動かなくなる。

食蜂「くすっ♡サイコキネシスの能力に捕まっちゃったみたいねぇ♪もう指一本動けないでしょ♡」

俺の近くにいる女子生徒が手を俺に向けていた。

それだけで俺の身体は動かなくなってしまったようだ。

さらに服達が勝手に動き始め、スルスルと俺の元から離れていく。

あっという間に俺は校庭で真っ裸になってしまう。

俺「、、ああああ!!!、、ま、、ま

て!!、、他の生徒に見られたらどうする!!?、、」

食蜂「別にいいじゃない♡まぁ、最悪記憶消してあげてもいいけどぉ〜♡そんなことより、先生は自分の身を心配した方がいいわよ♡」

裸で動けない状況になり、他の女子生徒が俺に近づいてくる。

そして、その生徒はペニスをさわっと触れる。

俺は柔らかい手と背徳感ですぐにペニスを勃起させる。

...しーこしーこしーこしーこ♡......びゅるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅ!!!...その手からは信じられないくらいの快感が伝えられ、数往復の手コキであっという間に射精させられる。

食蜂「その子は触れた相手の感度を変化させることができるのよねぇ♡まったく、私以外でピュッピュしちゃうなんて、やっぱり調教力が足りてなかったのかしらぁ♡」

...こちょ♡....こちょ♡..こちょこちょ♡..こちょこちょ♡俺「、、ぐ、、くくくくくっ!!!、ちょ、、、ま、、、、ああああああぁははははははぁぁぁぁぁぁ、ぎゃははははははははははははははははははははははははははは、とめ、とめてええええーーー、、お、、お願いだからあああああ!!!、、と、、、とめててえええええええええぇぇぇぇぇぇ、、、あひはははははははははああああーーーあああああ゛あ、、まああ゛あ゛っひひひひひ、、まっ、、あはあはあは、まってぇぇえ゛ええええ゛え゛え゛、ご、、あひひひふふふこ、ごめんってええあははは、、」

..どびゅどびゅどびゅどびゅうううううぅぅぅーーーーー!!!!..びゅるるるるるるるるるるるるぅぅゔーーーーー!!!...その生徒は小さい手で俺の脇腹を掴むと、長い指でくすぐったいツボに入れてくる。

ゆっくりで極限まで手加減されたくすぐりであったが、女子中学生のくすぐりに我慢できず発狂した。

更に食蜂の能力によるくすぐられると射精をしてしまう身体になっていたことから、俺は発狂しながら射精を繰り返していた。

そして、くすぐったさと凄まじい快感で御坂から貰ったものを落としてしまう。

貰ったものは目の前を通過して、食蜂の方に向かって飛んでいく。

俺「、、ああああ!!、、そ、、それ返せ!!!、、、」

おそらくサイコキネシスによって空中に浮き、食蜂の手に渡るのを見ていることしかできなかった。

...しーこしーこしーこしーこ♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううぅぅぅぅぅぅーーー!!!..再びくすぐりから手コキへと移行し、感度を上げられている俺は少しも我慢できずに精液を漏らし続ける。

食蜂「ふ〜ん。こんなものでなんとかしようとしてたのねぇ〜♡でも、先生にはこんなの必要ないんだゾ♡」

御坂からの貰い物は食蜂の手に渡っていて、それを地面に置くと足で踏み潰した。

ガシャンっという音とともに壊されてしまい、俺は絶望を味わ

っていた。

食蜂「ふふ♡これで先生を守るものはなくなったわねぇ〜♡それともまだ何か打つ手があるのかしらぁ?♡」

食蜂操祈はゆっくりとモデルのように全身をくねらせながら、こちらに歩いて近づいてくる。

俺「、、あ、あああ゛あ゛ーーーー!!!、、まって!!、、俺が悪かったです!!!!、、もうしないので許してください!!!!、、、お願いしますううううう!!!!、、」

少しでも解放されるのではないかと、調子に乗ってしまったことを後悔した。

にやりと勝ち誇った顔で近づいてくる女子中学生が怖くてたまらなかった。

俺は彼女に許しを請うしかできないが、当然そんなことで許してもらえるはずもない。

食蜂「あらぁ〜、さっきまでの余裕力はどこに行ったのかしらぁ?♡もっと強がってもいいのよぉ〜♡」

俺「、、や、、やめて!!、、い、、嫌だ!!、、調子乗ってごめんなさい!!、、」

食蜂「で〜もぉ〜、私の言うこともう聞かないのよねぇ〜?♡」

食蜂は動けない俺の前まで来ると、両乳首の周りをクルクルっと責める。

俺の身体は乳首を触られると射精するようになっているので、それを食蜂は理解してギリギリ触らないように弄んでくる。

俺「、、き、、聞くから!!、、だから、これ以上は!!、、」

食蜂「あらぁ〜、先生ちゃんと自分の発言には責任を持たないとダメなんだゾ♡」

俺「、、ご、、ごめんなさい!!、、」

女子中学生に正論を言われ、言い返したい気持ちはあるが身を案じて謝ることにした。

食蜂「ふふ♡中学生に情けない顔しちゃって♡素直な先生には特別にチャンスあげるわぁ♡」

俺「ちゃ、、ちゃんす?」

食蜂「そうよぉ♡私の責めに1分間、ぴゅっぴゅしなかったら今日のことは許してあげるわ♡」

俺「そ、、それは、、」

食蜂のことなので碌なことではないと思っていたが、案の定チャンスにすらなっていない提案であった。

食蜂「あらぁ〜?それなら今日1日ずっとこのまま責めてあげてもいいのよぉ♡」

俺「わ、、わかった!!、、そのチャンス受けるから!!」

...ピンっ♡......びゅるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅぅーーーーー!!!!...俺がチャンスを受けると言った瞬間、乳首を弾かれると、当たり前のように精液が溢れ出る。

食蜂「ぷっ...ふふ♡結果は1秒も経たないで私の勝ちよね♡先生、勝つ気あったのかしらぁ〜♡」

俺「ふ、、ふざけるな!!、、ずるいぞ!!、、そんなの能力のせいで我慢できるわけないのに、、こ、、これ以上は先生も付き合いきれないぞ!!、、」

食蜂「ふ〜ん♡先生、言葉遣いには気をつけた方がいいわよ♡こう見えて、今日は怒っているの♡先生、御坂さんが『おっぱい』って言ってお漏らししたわよね?私の能力で先生の身体がピュッピュッしちゃうのは、先生が性の対象と認識する人だけにしたのだけど。あんなぺったんこな人に興奮力発

揮して、この子のお手手にも搾り取られちゃって、先生はただのロリコンだったのかしら?ロリコン教師にはお仕置きが必要よねぇ♡」

..しーこしーこしーこしーこしーこしーこ♡......こりこりこりこり♡..かりかりかりかり♡......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるううううううううーーーー!!!...ぴゅるっ!ぴゅるっ!ぴゅるっ!...そう言うと女子生徒が再び手コキを再開し、食蜂は乳首に多彩な責めを行う。

俺「、、あ、、あ゛あ、、イ、、イってるから、、、もう、やめて、、、本当にごめんなさい、、」

幾度の射精を繰り返し、俺の意識は朦朧としていた。

食蜂「くすっ♡先生の謝罪は後で聞かせてもらうわねっ♡おやすみなさ〜い♡ばいば〜い♡」

...ぎゅっ♡......どびゅるるるるるるるるるるううううぅぅぅーー!!!...最後に思いっ切り乳首をつねられ、残りの精液を漏らして意識を失った。

...ピッ..俺「うゔ、、」

食蜂「おはようございま〜すぅ♡遅すぎて起こさせてもらったわぁ♡」

俺「、、ここは?、、しょ、、食蜂、、あ゛あ゛あ゛あああ、、イ、、イく!!!、、や、、やばい!!!、、」

目が眩しさに慣れてくると、見覚えのある部屋にいることが分かった。

いつもの高級ホテルで天井を見上げていると、女神のような姿をした人物が視界に入ってくる。

それが食蜂が裸体で俺に跨っていると分かった時には、既にペニスが頭より早く精子を発射させていた。

すぐに目を逸らし、視界に入れないようにする。

そして、なんとか食蜂を退かそうとするがガチャガチャと手の動きを阻まれる。

そちらに目を向けると、拘束具が俺の腕をベッドの隅で拘束していた。

試しに足も動かそうとするが一緒のようで、ベッドに大の字で拘束されていた。

食蜂「たまにはこういうのもいいわよねぇ〜♡能力で動けなくもできるけど、こっちの方が絶望力高いんじゃないかしらぁ?♡」

俺「、、ぐ、、俺をどうする気だ、、」

食蜂「そんなの先生が1番わかってるはずよぉ〜♡お仕置きを兼ねて気持ち良くさせてあげるわ♡2度と他の女に興奮しないように私が教えてあげるんだゾ♡」

俺「、、どうせやめろって言ってもやめてくれないんだろ、、」

食蜂「先生のここが硬くならなくなったら、やめてあげるわ♡」

食蜂はそういうと射精したばかりのペニスをつぅーっと人差し指で撫でると、ペニスはビクンっと跳ねる。

食蜂「最近、先生のそういう顔みてると私まで変な気になってきちゃうわぁ♡特別に私の中、体験させてあげようかしらぁ〜♡」

...ビクビクビクッ!!!!...その言葉を聞き、ペニスが何度も跳ね上がった。

俺「、、ま、、まて!!、、さすがにそれはまずいって!!!、、」

食蜂「あらぁ〜、先生のここはそんなこと言ってないみたい♡面倒だからもう頂く

わねぇ〜♡」

俺「、、や、、、やめ!!、、、」

...にゅるん♡...ずちゅうううううううううぅぅぅぅーーー♡......びゅるるるるるるるるるるるるるるるうううううぅぅぅぅーーーーーー!!!...食蜂の膣に入った瞬間、一斉にビタがペニスに襲い掛かる。

意思を持ったようなビタはペニスを逆レイプし、入れただけであっという間に精液を提供してしまう。

食蜂「あんっ♡すごくいいわぁ〜♡先生のおちんちん大きさだけは優秀みたい♡少し早漏力が高いみたいだけど♡」

俺「、はあはあ、、ううゔ、、ぐ、、、もう、やめて、、妊娠したらどうするんだ、、、」

食蜂「妊娠したら先生に責任取ってもらうわぁ♡もちろん、逃さないんだゾ♪」

俺「、そ、、そういう問題じゃ!!、、」

食蜂「嫌ならピュッピュしないように耐えないとよねぇ〜♡中学生に搾られるなんて情けないわよぉ〜♡まあ、先生の弱点なんて丸わかりだけど♡」

...ぎゅっ♡..ずちゅずちゅ♡.....ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるるるるううううぅぅぅぅーーーー!!!...食蜂の膣がペニスの根本を締め付け、亀頭部分を膣の奥に吸い込むように全方向から擦り潰す。

それだけでペニスから、今日何度目か分からない精液が搾られる。

食蜂「んんっ♡先生、本当は孕ませるつもりなんじゃないかしらぁ〜♡能力使わなくても簡単に搾れるのだけど♡」

俺「、、き、、気持ち良すぎる、、食蜂さん!!、、本当にこれ以上はまずいって!!、、」

食蜂「先生、そればっかり♡それなら耐えてみなさい♡」

食蜂はそういうと俺に跨りながら、騎乗位を始める。

食蜂の腰捌きは、俺の腰諸共動くような激しい動きだった。

それによって、つい彼女の姿を目に入れてしまう。

そこには見たことないくらい、乱れた食蜂とぶるんぶるんに揺れている胸が映し出される。

...ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡......どびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううーーーーーー!!!!.....どびゅうううううううーーーー!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるうううぅーーーーー!!!...俺と食蜂の身体がぶつかり合う音に、食蜂の息遣いが部屋に木霊する。

1秒たりとも我慢できない快感がいつまでも続くが、俺は彼女の腰の動きに合わせて腰を突き上げていた。

そこには中学生を相手にしているという考えなんてなく、1人の女性との行為に夢中になっていた。

食蜂「、、んあ゛、、あんあんっ♡、、最高だわぁ〜♡癖になっちゃうかも♡、、あらっ?先生大丈夫かしらぁ〜♡、、」

俺「、、いひ、、ひひひ、、」

俺の許容量はとっくに超えていて、精神に影響を及ぼしていた。

食蜂「これからが本番なの

に残念ねぇ〜♡さすがに学校で搾りすぎたかしらぁ〜♡」

...ピッ...俺「、、はっ!!、、俺は何を!?、、」

...ぴゅるるるるるるるるるぅぅぅーーー!!!...食蜂の能力で精神が安定して、意識がはっきりする。

未だ全裸で跨っている美しすぎる食蜂とその胸を見て射精してしまう。

俺はなんとか射精後に顔を背けた。

食蜂「ふふ♡気持ちよかったかしらぁ♡?御坂さんより私の方が気持ちよくできるばずよねぇ♡」

俺「、、、、」

食蜂「ふ〜ん♡あ、いいこと思いついたわぁ♪御坂さんにも参加してもらいましょうか♡そうすればどっちが先生を気持ちよくできるか分かるわよねぇ♡御坂さんが私と先生の関係を知った時の顔が楽しみだわぁ〜♡」

俺「、、ま、、御坂さんは関係ない!!」

...きゅっ♡..ずちゅずちゅ♡..ずちゅうううぅぅぅぅーーー♡...どびゅるるるるるぅぅぅーーー!!!...ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるるるるううううぅぅぅぅーーーー!!!...食蜂「先生に拒否権はないわよぉ〜♡それとも限界を通り越して、天国に行きたいってことならそれでもいいけどぉ?♡」

俺「わ、、、わかった!!、、それでいいから!!」

今は身の安全を確保して、食蜂が御坂に言う前に逃げるか、他の手段を考えなくてはならない。

しかし、結局御坂にこの関係を知られてしまうのはまた別の話。

星野瑠美衣(ルビー)のBFの才能を開花させてしまう話ルビー「お願いします!!私達とコラボして下さい!」

俺「コラボといってもだなぁ、、」

目の前にいる女子高生は俺の自宅に突然来ると、いきなり動画撮影のコラボを依頼してきた。

確かこの子は俺の所属する事務所に、この前誕生したアイドルグループの1人だったはずだ。

名前は確か、ルビー。顔はアイドルをやるために生まれてきたような美少女っぷりで、彼女の周りだけ輝いているような錯覚に陥る。

その吸い込まれそうな大きい瞳にお願いされ、普通の男であればあっという間に恋に落ちてお願いを聞いていただろう。

ルビー「お願いします!内容は全部お任せするので!NGなしなのでなんでもやります!」

俺「え、特に内容も決めてないの?ただ、俺はBF選手だからアイドルとは真逆の存在だぞ?正直、コラボするにしても絵が浮かんでこないんだよね。コラボするにもある程度、再生数が稼げる内容にしないとすぐ飽きられちゃう世界だし。だから他の人とコラボお願いした方がいいと思うよ。」

おそらく事務所の社長に住所を聞いて、何も考えずに来たのであろう。

うちの事務所は個人情報の取り扱いどうなっているんだと呆れてしまう。

俺はバトルファックのプロ選手で、SEXやイカせ合いの強さがものを言う世界にいる。

決して一流選手とは呼ばれないような選手だが、動画配信は数字が伸びていて、登録者も50万人を超えている。

BFとアイドル

は水と油の関係で混ぜてはいけないはずだが、それでもコラボしたいというのは彼女の頭が良くないか天然か、何かを犠牲にしてでも売れてやると野心に溢れているかだ。

ルビー「はい!知ってます!この試合も拝見しました!自分が持てるものを全て出し尽くして、戦う姿がすごくかっこよくて感動しました!だからコラボしたいと思ったんです!ダメですか?」

この前の試合といえば、期待の新人と言われている18歳の子に才能の差を見せつけられ、パイズリで失神させられた試合だ。

感動したと言ってもらえるのは嬉しいが、見て欲しくなかった気持ちの方が強い。

彼女はうるうるとした瞳で上目遣いをしてくる。

BFで可愛い子と試合して免疫が付いてなければ、簡単に虜になっていただろう。

俺「ダメってわけではないけど。ていうかあんまりアイドルがBFの試合を見たって言わない方がいいと思うよ。」

ルビー「そうなんですか?あんなに熱中できたの久々で。あ、じゃあ私とBFで勝負してください!1本でも取ったらコラボお願いします!」

俺「ぶっ!!え?自分が何言ってるか分かってるのか!?」

ルビー「私も試合見てたら興味出ちゃって!やってみたくなったんですよ〜!ついでにイカせたらコラボできるって私にとっては一石二鳥かなって!」

彼女の突然の提案に頭が混乱してパニックになる。

ここまでいくと世間知らずか何にでも興味をもつ子供のようだ。

俺「いや、さすがにアイドルがBFの試合はまずいだろ。」

ルビー「じゃあオフレコで♪私にイカされるの怖いですか〜?♡」

俺「っ!!!!、、分かったよ、、そこまで言うならやってあげるけど、後悔するなよ、、、」

最終的には彼女の挑発に乗せられてしまい、勝負を承諾してしまった。

そのまま俺の自宅に招き入れ、特別に作った練習部屋に案内する。

ルビー「えぇ!?こんな大きいベッド初めて〜♪」

俺「まぁ、BFでしか使われないからな。それで勝負はどうする?俺は1回、ルビーちゃんは3回イったら負けってルールでいい?後、アイドルだから挿入はなしにしようか。」

ルビー「私、すごいハンデもらっちゃってる!!?お気遣いありがとうございます♪」

俺「さすがに素人相手だしね。それじゃあ、準備しようか。」

俺が服を脱ぎ出すと、それを見て彼女も脱ぎ始める。

見た目通り細く、モデルのような体型をしているが、胸は小さくBFではかなり不利だろう。

お互い下着になるとベッドに膝立ちになる。

見様見真似で俺の後を追う。

俺「どこからでも来ていいよ。」

彼女の実力を測るために先手を譲るが、おどおどとしてどうしたらいいかわからない様子だった。

素人には始め方すら分からないようで、そこまで気が回らなかったため、気を取り直して彼女の首に腕を回す。

ビクッと身体を震わせたが、構わず唇を奪う。

唇と唇のキスで雰囲気を作る。

...ちゅっ...れろっ..ち

ゅっ...ちゅうぅぅーー...上唇だけにキスをしたり、唇をたまに舐めたりしているうちに、彼女は慣れてきたのか強張っていた身体から力が抜けてきていた。

ルビー「、、んん♡、、ぱっ!!、、す、すごい、、気持ち良すぎて死ぬかと思った!、、」

彼女が思わず声を上げたことで一度キスをやめる。

顔は上気し、少し蕩けた顔になっている。

改めて至近距離で見るとアイドルということもあり、BFで試合をするドS美女より可愛く、初々しさも相まって更に可愛く感じてしまう。

瞳が大きく、睫毛も天然物でも驚くほど長い。

俺はその可愛い顔と表情に我慢できずにキスを再開する。

...ちゅっ...ちゅるちゅるううぅぅれろっ...れろれろっ....ちゅーーー.....ちゅるるるる...じゅるっ...じゅるるるるるじゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる舌を入れた本気のキスに彼女の身体が脱力していることが感じ取れる。

そのまま押し倒そうとするが、直前に力が入り失敗した。

初めてプロのキスを受けると、ほとんどの人が何が起きたか分からずグロッキー状態になるというのに、彼女は試合ということを忘れずに押し倒されないように踏ん張っていることに驚く。

彼女の息遣いと表情に徐々に俺のペニスも勃起し始める。

さらに互いの唾液が混ざり合い、彼女の唾液や舌が甘く感じる。

ルビー「、、んふっ♡、、じゅるるるるるるるるる♡、、んっ♡、、ちゅるちゅる♡、、」

キスをしている最中に目が合う。

そして、突然ニヤリと彼女の目が細くなると防戦一方から反撃をしてくる。

本当にプロのキス初めて受けるのか、という衝撃で頭がいっぱいになり反応が一瞬遅くなる。

その隙に俺の口内に彼女の舌が侵入し、舌を絡め歯茎を撫でまわす。

俺「んん゛、、うぉ゛、、、」

堪らず口を離そうとするが、彼女が一足先に首に腕を回したことで離せなくなる。

三日月の目は俺を嘲笑っているようで、プロの実力なんてそんなものかと言われているようだ。

その目に触発され、逃げ腰になっていた自分を戒めて少女に真っ向から挑むことにした。

ルビー「、、くちゅくちゅくちゅ♡、、じゅるっ♡、、じゅるるるるるるるるっ♡、、ぷはっ♡、、私のキスどうでしたか♡?、、」

キスを始めて15分くらい経っただろうか。

俺は何が起きたか考えようとするが、気持ち良さで上手く頭が回らない。

いつの間にか俺はベッドに倒され、ルビーからキスの雨を浴びせられていた。

そのまま押し倒されていたようで、上から彼女に見下ろされている。

俺「、、はぁ、、はあはあ、、俺のキスが効かないのか!?、、」

ルビー「最初は気持ちよかったです♡でも段々慣れてきて、気持ち良かったキスを真似してみたら、ビクンビクンって身体震わせるので弱いところすぐに分かっちゃいました♡」

彼女の天才っぷりに驚き

ながら、もしかしたらとんでもない怪物を目覚めさしてしまったのではないかと不安になる。

...さわっ♡......ビクンっ...ビクンっ...俺「、、うぐっ!!、、」

ルビー「まだイカせてないので、ここからが本番ですよね♡?でもなんかピクピクって震えてる〜♡可愛いかも♡」

ルビーは俺のパンツの中に手を入れると、勃起しきったペニスを握る。

キスで限界まで高められ、アイドルにペニスを握られているという事実が益々俺の興奮を高めた。

俺「、、、や、、、やばっ!!!、、、、イくうううぅぅぅぅーーー!!!、、」

...びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるふううううううぅぅぅぅーーーーー!!!...びゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるううううううううううううううぅぅぅぅぅーーーーー!!!...ルビー「ええ!?、、まだ、何もしてないよ♡でも、やったああぁぁーー!!これでコラボ決定ですよね♡?」

ペニスを握られ、手コキをされる前にペニスはルビーの指に絡みつかれ射精してしまう。

一流選手ではない俺でも耐久力には自信があったのだが、ここまであっさりイカされたのも久々であった。

俺「、、わ、、わかった!!、、約束だからコラボはする、、、でも、一つだけお願いだ、、もう一戦やってほしい、、」

もはやコラボなんかどうでもよかった。

ハンデをあげたにも関わらず、1回もイカせずにイカされてしまったのだ。

プロとして威信をかけてこのまま終わらせるわけにはいかなかった。

ルビー「ありがとうございま〜す♡いいですよ!私のために手加減してくれなくていいのに♡私もプロの本気体験したい♡」

彼女は俺が花を持たせるために手加減していると勘違いしているようだが、油断こそしていたが手加減はしていなかった。

俺「っ!!!、、見せてやる!!、、」

...じゅるっ...じゅるるるるる...じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる...ちゅううううううううううううぅぅぅぅぅーーーーー...最初から全力でのキス責め。

これで勝ってリベンジしなければ前に進めず、プロとして名乗ることができないと考えたからだ。

ルビー「、、あんっ♡、、うんん♡、、んんん゛、、ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるるるるるるーーーー♡、、」

俺の全力を難なく受け止め、当たり前のように反撃をしてくる。

焦れば焦るほど彼女の術中に嵌り、隙を突いて気持ち良い点を舐められる。

再戦を申し込んだ時の勢いは既になく、逃げ腰になっているが、ベッドに仰向けになっている俺は彼女のキスから逃げたくても逃げることができない。

...さわっ♡...しーこしーこしーこ♡...俺の勢いがなくなったことを感じたのか、再びパンツの中に手を入れてくる。

そして、ゆっくりと気持ち良い加減で扱くと

、ペニスはすぐに射精の準備に入る。

しかし、射精しそうになると手の動きがピタッと止まる。

ルビー「、、ふふ♡、、レロッ♡、、、もしかしてずっと本気でした?♡、、もうキスなら負ける気しないかも〜♡、、あとおちんちんの弱点もぴゅっぴゅっしちゃうタイミングも理解できたし〜♡、、、男の人って途中で止められると辛いんですよね♡、、」

...しこしーこしーこ♡..ピタっ...しーこしーこ♡...俺がどんなに耐えようとしても耐えることができず射精しそうになるが、彼女が手を止めるだけであと一歩射精まで届かなくなる。

たった一回試合形式をしただけで、俺のキスとペニスは歯が立たなくなってしまった。

本当に彼女はアイドルではなくバトルファックに転向すれば、歴史に名を残せるんじゃないかと思ってしまう。

ルビー「、、この前のおっぱいに挟まれてる試合の顔になってる〜♡、、プロの人が私のテクニックで悶えてるのってなんだか楽しいかも♡、、」

俺「、、た、、たのむ、、もうイカせてくれ、、」

身体が沸騰し、頭の血管が焼き尽くされるような感覚になり、射精させてほしいと懇願する。

ルビー「、、どうしよっかなぁ〜♡、、今後、私たちのグループが好きなタイミングでコラボしてくれるっていうなら考えてもいいですよ♡、、」

俺「、、なっ!!、、約束は一回のはずだ!!、、」

ルビー「えー?♡でも、私一回勝ってるし、これ勝ったら2勝目だし〜?まぁ、嫌ならこのままぴゅっぴゅっできないだけですから♡」

...しーこしーこしーこしーこ♡.........ピタっ....しーこしーこしーこ♡.......ピタっ...俺「、、ゔああぁぁぁ、、ぐううう、、わ、、、わかった!!!、、わかったからぁぁぁあーーーー!!!、、コラボするからイカせてくれれれれ!!!!!、、」

ルビー「ありがとうございます♪それじゃあ、ぴゅっぴゅっして気持ちよくなっていいですよ♡」

...しこしこしこしこしこしこしこしこしこ♡...しこしこしこしこしこしこしこしこ♡......どびゅっっっっっっっっっっっううううううううううううううううううううーーーーーー!!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅーーーー!!!!....ルビー「うわぁ、凄くベタベタでえっちな光景♡素人に負けて悔しいですよね?♡いつでも再戦お待ちしてます♡私も今度は推しになってもらえるように本気で堕とすつもりでいくので♡」

俺「、、はあはあ、、ぐっ、、絶対次は負けないから、、」

ルビー「ふふ♡秘密の関係になっちゃったぁ♡それからぁ〜、関係者に私達の売り込みお願いしますね♡あと、ライブハウス会場の手配も今度お願いしたいかも♡」

俺「、、お、、おい!!、、それは調子乗りすぎ!!、、」

...むちむちむちむちむち♡......かりかりかりかり♡...さわさわさわっ♡...ル

ビー「ええ〜!こんなに可愛い人のお願いですよ♪聞いてくれたらもう一回気持ちよくしてあげようかなぁ〜♡」

...ちゅっ♡...俺の身体に覆い被さり、ペニスを太ももで挟まれるとビクッと身体が反応する。

そして唇が触れそうなくらいまで顔が近づくと、片手で乳首を責められながら甘える声でお願いされ、最後に唇にキスをされる。

俺「、、そ、、それはずるいって!!、、」

ルビー「気持ち良くなりたくないの〜?♡JKアイドルの太ももに興味ないならこの話は無かったことにしてもいいですよ♡」

...すりすりすり♡...お試しと言わんばかりに数往復、太ももコキによって刺激される。

それだけで全身に快感が走り、射精したいことだけしか考えられなくなる。

俺「ぐっ、、わかったからイカせてくれ、、」

ルビー「んん〜?聞こえな〜い♡やめてほしいってこと?♡」

そう言うとスッと太ももがペニスを離れる。

俺「ち、、ちがう!!!、、い、いかせてくれれれれ!!!、、ちゃんと言うこと聞くから!!!!、、」

もう最初のような俺を敬う態度ではなく、格下として扱われていることを感じる。

それでも俺は悔しさを感じながら、彼女の身体に溺れたいと思ってしまった。

ルビー「は〜い♡えっちなおちんちんは私が搾り取ってあげるね♡何も考えず、気持ち良くなっていいよ♡」

...むちむちむちむちむち♡...すりすりすりすりすりすり♡......かりかりかりかり♡...さわさわさわっ♡......どびゅっっっっ!!!!!...どびゅーーーーーーーーーうううううぅぅぅぅぅ!!!!!!......びゅるるるるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅーーーー!!!!.......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるるるるーーーーーーー!!!....ルビー「結局、私の3-0で勝ちですよね?♡今度は私がハンデあげちゃおうかなー♡コラボの件は後で連絡しますね♪あと関係者に私たちのことの売り込み忘れないでください♡」

それから、俺と彼女のアイドルグループとはズブズブな関係になり、コラボを何度も行うことで有名になっていった。

俺の方もコラボしたことで登録者が増加して相乗効果となっていった。

俺と彼女がBFによって再戦、また他メンバーとの関わりが出てくるのはまた別の話。

一色いろはの男を弄ぶテクニックで奴隷の仕込みをされた話2いろは「それでぇ〜、夜に何回私のこと思い出してシコったか教えてくださいよ〜♡」

俺「、、何を勘違いしてるんだ、、そんなことするわけないだろ、、」

一色に抱きつかれ、悪戯な表情の顔が下から覗く。

彼女のずるいところはどんな表情でも可愛い顔になってしまうので、怒りや悔しさがあってもドキッとすることでそういう感情を塗り替えられてしまうことだ。

いろは「ふ〜ん♡そういう嘘つくんですか♪でもここは素直ですよね?♡私に

欲情してるんですか〜♡?」

俺「、、こ、、これは、、生理現象で、、、そういうのじゃない!!、、、」

一色は俺の嘘なんてお見通しのようで、まるで自分をおかずに抜かないなんてあり得ない、という自信が顔に表れていた。

いろは「そうなんですねぇ〜♡確かに私に抱きつかれたら大きくなっちゃうのも仕方ないかもです♡」

...すりすりすりすりすりすりすり♡......ビクンビクンっ...ビクビクっ...一色は片足の膝を曲げて、ペニスに太ももを押し当てると自転車を漕ぐように扱き始めた。

勃起したペニスはビクビクと、久々の一色の責めを楽しむようにパンツの中で暴れ回る。

俺「、、あ゛ああ、、、い、、一色、、それやばいって!!、、、」

いろは「知ってます♪先輩のおちんちんの弱点は分かりやすいので♡あと、こことかはどうなんですか〜?♡」

...さわっ♡...なでなでなで♡...かりかりかりかりかりかりかりかり♡...一色は太ももでペニスを器用に扱きながら、俺のシャツの中に手を侵入させると乳首に狙いを定めて責める。

俺「、、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、んん゛あ、、、ちょ、、、そこは、、ダメだって!!!、、、」

いろは「くすっ♡ここも苦手なんですね〜♡いいこと知っちゃいました♪」

乳首に触れられた瞬間に、電撃が身体に走ったような感覚になり、フラフラと数歩後ろに下がると、壁にぶつかり寄りかかるような体勢になる。

当然、一色が離してくれるわけもなく、俺についてくると壁と一色に挟まれ逃げ場がなくなる。

いろは「私の指、そんなに良かったですかぁ〜♡立ってるのもやっとなんて、よわよわな乳首ですね♡」

腰が砕けて壁に寄りかかっているため身長差がなくなり、目の前に一色の綺麗な小顔が映し出される。

いろは「もう言い返すこともできないんですか?♡じゃあ、先輩が何回も妄想した快感、私が生で叶えてあげます♡ちゅっ♡」

..すりすりすりすりすりすりすり♡......さわさわっ♡....かりかりかりかりかりかりかりかり♡...ピンっ♡......どびゅっっっっっっっううううううううぅぅぅぅーーーーーーー!!!!......びゅるるるるるるるるるるるるるうううううぅぅぅぅーーーー!!!...ペニスと乳首を責められながら、最後に軽く唇にキスをされると、呆気なくペニスから精液が搾り取られる。

あまりの快感にとうとう、壁にもたれかかることも出来ずに地面に倒れてしまう。

そして、力が入らない俺のズボンとパンツをあっという間に一色は脱がしてしまった。

いろは「ふふっ♡これは言い訳できないですよねぇ〜♡それともこれも生理現象って言うんですか?♡私の手と太ももと口どれがそんなによかったんですかね♡」

俺「、、ぐっ、、、こんなことされれば誰でも、、、」

一色は脱がしたパンツの中を覗き、ベタベタの精液を観察しながら言ってくる。

いろは「

まぁ、男なら誰でも抜く自信はあるかもですねぇ♡それで先輩、私を夜のおかずにしたこと認めますかぁ〜?♡」

俺「、、っ!!!、、し、、してないって言ってるだろ、、、」

いろは「本当にこことは違って頑固ですね♡否定するば否定するほど、私に溺れることになるので素直に認めた方がいいですよ♡」

俺「、、認めない、、、」

一段と悪い顔になった一色に、ぞくっと身体に刺さるような恐怖を感じる。

いろは「くすっ♡そういえばさっき私が少しキスしたくらいでぴゅっぴゅってしちゃってましたよね?♡それなら、フェラなんてしたらどうなるんでしょうか♡?」

俺「、、フェ、、フェラ!?、、本気なのか!?、、」

いろは「はいっ♪ふふ♡フェラって聞いただけで、こんなに期待しちゃってるんですか♡本当に童貞ってちょろいですねっ♡」

フェラという単語が一色から発せられたというだけで、ペニスは再び硬さを取り戻す。

そして、童貞やちょろいとばかにされているにも関わらず、勃起したペニスは喜ぶようにビクビクと震えていた。

それもそのはずで一色に搾り取られて以降、一色からのフェラは何度も妄想してオナニーしていたのだ。

いろは「あ、なるほどですっ♪先輩、フェラしてもらいたかったんですね♡これで夜のおかずに困らないですよ〜♡ほら、あ〜ん♡私の口どうですか?♡」

一色は心を読めるんではないかというほど、鋭い洞察力であった。

そして、口を大きく開けて舌を出すと、俺に見せつける。

男であればそれだけで妄想を膨らませてしまい、まじまじと綺麗で小さい口と長い舌を観察してしまう。

いろは「もう夢中って感じですね〜♡お試しにしてあげますっ♪、、、レロっ♡、、、じゅるっ♡」

...どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううぅぅぅーーーーーーー!!!......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるるるるるるるるるるーーーーー!!!!...いろは「、、んん゛!!!、、先輩!少し口の中に入っちゃいましたよ!!、、どんだけ早漏なんですか♡、、それともそんなにフェラされたのが嬉しかったんですか〜?♡、、」

一色がペニスを一舐めして、亀頭部分だけをパクっと加え少し吸い付くと、ストローで飲み物を吸うように精液が外に出される。

そしてレローっと口を開けて、口から手に精液を出すとペニスに文句を言っていた。

一色のフェラは妄想をしていた以上にエロく、再現不可能なくらいの快感があり、一瞬で射精しすぎたため頭の理解が追いつかなかった。

いろは「私、ほとんどなにもしてないんですけど〜♡先輩、顔がまた蕩けちゃってますよ♡ 本当に私から離れなくなっちゃっても知りませんからね♡なので、私で妄想して抜いたか教えてくださいっ♡」

俺「、、、、、、、」

一色はどうしても自分でオナニーしたか知りたいようで再度

質問してくる。

俺は頭がぼーっとしていることと、嘘をついてもすぐに見破られてしまうため回答をしなかった。

いろは「なんで教えてくれないんですかぁ〜♡この状況のほうがよっぽど隠したくなるようなことだと思うんですけど♡特に咥えただけで精液出すなんて男としてどうなんですか?♡」

俺「、、う、、、うるさい、、、もういいだろ、、」

いろは「はいっ♪これ以上聞くのは難しそうですし、やめておきます♡これ以上、先輩に負担を掛けるのは申し訳ないので今日で最後にします♡あと、言いにくいんですけど生徒会室も関係者以外入れないので、今後は控えるようにお願いしますね♡」

突然の関係終了を告げられ、さらに頭がパニックになる。

俺としては願ってもないことだが、なにか狙いがあるのではと疑ってしまう。

しかし、その日は特に何もなくズボンもパンツも返され着替えて帰宅した。

それ以降、特に連絡もなく元の生活に戻っていった。

たまに一色を見かけると、こちらをニヤリと笑って挨拶をするだけでそれ以上会話するなどはなかった。

しかし、俺は一色を見る度に搾り取られた記憶が蘇り、夜になると一色を思い出してオナニーを繰り返していた。

もちろん、このままではダメだと思ってAVを見て、可愛いAV女優で抜こうとしても、制服姿の一色には敵わなかった。

勃起するまではいくが思うように快感を得られず、結局、搾り取られた時のことを思い出しオナニーをしていた。

オナニーをすればするほど、一色の存在が大きくなることを感じていた。

俺「、、い、、一色!!!、、」

いろは「あ、せんぱ〜い♡お久しぶりです♪どうしたんですか〜?♡」

放課後に一色が生徒会室に行こうとしている姿を見かけて、思わず声を掛けてしまった。

俺「い、いや、忙しそうだなと思って。よかったら手伝うよ。」

いろは「ありがとうございます♪でも大丈夫です♡先輩にはもう迷惑かけたくないので♪」

俺「少しくらいなら大丈夫だよ。そもそもそんなこと考えるタイプじゃないだろ。」

いろは「ひどいです〜♡常に周りのこと考えてますよ〜♡だから先輩には頼らないで頑張ります♪まぁ、どうしてもっていうなら〜、頭下げるなら頼ってあげますけど♡」

意地悪な笑みで俺を見つめると、挑戦的に話す。

相変わらず性格悪いと思いながら、そんなことするかと心の中で呟く。

いろは「ふふ♡いつでもお待ちしています♡頭下げるまでは先輩を頼ることはありませんので♡」

一色は周りに人がいないことを確認すると、さわっと股間部分を撫でると再び生徒会室に向かう。

俺はそれだけでペニスが一瞬で勃起して、搾り取られた記憶が蘇り、身体が沸々と熱くなる。

俺「、、うあ゛、、ぐ、、ぐぞっ!!、、い、、一式!!、、まってくれ、、」

いろは「はいっ♡なんですか〜♡?」

俺が呼び止めるのを分かっていたように素早く振り返り、目の前まで距離を詰め

る。

俺「い、、いやだなぁ、、なんというか、、」

いろは「なんですか〜?♡煮え切らない態度ですねぇ♡私忙しいので行っていいですか?♡」

俺「ま、、って!!!、、、頭下げるから、、」

いろは「くすっ♡ここではなんなので生徒会室に行きましょうか♡」

数秒前まで頭を下げるつもりなんてなかったが、ペニスを撫でられただけで、考えはすぐに変わった。

恥ずかしそうに下を向く俺に対して、にやにやとした表情で更に下から覗こうとしていた。

いろは「よく聞こえなかったので、もう一回聞かせてもらってもいいですか〜?♡俺「も、、もう一回?!、、」

いろは「はいっ♪言わないなら帰ってもらうだけですよ?♡」

...かりかりかり♡...俺「、、っ!!!、、俺のこともっと使ってください!!お願いします!!」

生徒会室に入り鍵を掛けると、勃起したペニスをズボン越しで引っ掻かれる。

それだけで頭の中は一色のことだけに支配され、45度のお辞儀をして一色にお願いをした。

いろは「せんぱ〜い♡土下座ですよ♡土下座♪」

俺「ど、、土下座!?、、」

いろは「はいっ♪嫌なんですか?♡」

俺「、、嫌というか、、」

いろは「先輩、、、、フェラしてほしくないんですか?♡」

俺「、、あ゛あ゛あ゛ああああぁぁぁーーーー!!!、、た、、頼む一色!!!、、お願いだから抜いてくれ!!!、、生徒会の手伝いでもなんでもするから!!!、、」

一色が耳元でぼそっとフェラっといった瞬間、俺のプライドなんかあっさりと捨て、その場ですぐ膝をつき、頭を下げて土下座を後輩にした。

いろは「あはははっ♡興味なさそうな人を落とすのが1番楽しいんですよねぇ〜♡あんなに頑固な先輩も私にかかれば情けなく土下座するしかないなんて最高すぎますっ♪先輩の好きな足ですよ〜♡嬉しいですか?♡」

一色は靴を脱ぐと靴下のまま、土下座している後頭部をぐりぐりと踏み付ける。

少しの悔しさはあるが、これから搾り取られる期待と足での刺激が何より嬉しかった。

俺「、、そ、、それでフェラは?!、、」

いろは「誰が顔上げていいなんて言いました?やっぱりやってあげるのやめちゃいますよ?♡」

俺「、、ああ゛あ゛あ゛、、ご、、ごめん!!、、お願いですからフェラしてください!!、、」

一色の言葉に不安で溢れて、再び頭を地面に擦り付ける。

そこに俺のプライドなんか入る余地がなかった。

いろは「ふふ♡そうですよねぇ〜♡フェラしてほしいですよね?♡それならまず、私をおかずにしたことを認めてください♡」

俺「、、み、、認めます!!、、」

いろは「あはっ♡先輩の脳内、えっちなことで支配されすぎですよ♡じゃあ、何回おかずにしたんですか〜?♡」

俺「、、数え切れないくらいです、、」

いろは「うわぁ、後輩で数え切れないくらい抜くなんて素直に引きますよ♡でも、私以外で抜いたりしなかったんですか?」

俺「

、、AV見てもあんまり興奮しなくて、、」

いろは「ふふ♡童貞には刺激が強すぎましたか♡先輩を私なしで生きれないようにしてすみませんでした♡でも、忠告しましたよね?♡先輩が素直にならなかったのが悪いんですよ♡」

俺「はい、、すみませんでした、、」

一色から微塵も悪いと思っていないような謝罪をされるが、最終的には俺が悪いと結論付いたようだ。

俺は機嫌を損ねないように謝ると、後頭部を踏みつけた足は背中の方に移動して、つぅーっと足先で撫でられる。

いろは「それでは先輩、最後に奴隷になると宣言してくださいっ♪」

俺「ど、、奴隷!?、、」

いろは「そうですっ♪私に絶対服従です♡嫌ならいいんですよ?♡私は先輩との関係を切って、先輩はずーーーっと私の幻影を追って、オナニーをし続けることになるだけなので♡」

俺「、ああ゛あ゛、、、、いやだいやだいやだいやだ!!!!、、わ、、わかった、、、奴隷にでもなんでもなるから!!、、」

俺に断るなんて選択肢はなかった。

一色の巧みな話術で心を揺さぶられ、掌で転がし続けられていた。

いろは「くすっ♡理解してもらえてよかったですっ♪これから2人のときはいろは様って呼んでくださいね♡それと当たり前ですけど敬語ですから♡もし、できなかったら1回につき、1ヶ月はおちんちん触ってあげないですからね♡」

俺がこの前の責めをされてから2週間でこの様だというのに、1ヶ月も触ってもらえなかったらどうなるのだろうと想像するだけで恐ろしかった。

俺「、、わ、、わかりました、、いろは様、、」

いろは「あはっ♡最高すぎます♪めっちゃ気持ち良いですよ♡これだから男を落とすのはやめられないですよねぇ〜♡それではご褒美タイムといきましょうか♡先輩、顔を上げてズボンとパンツ脱いでください♡」

俺「、、はい、、いろは様、、」

やっとやってもらえると期待は最高潮となり、急いで服を脱いだ。

いろは「どんだけ期待してたんですか♡もうビンビンで我慢汁でベタベタになってるじゃないですか♡じゃあ先輩、私のフェラに1分耐えてください♪これは命令ですからね♡」

俺「、、ま、、それ、はむり!!、、」

...レロっ♡...ぱくっ♡......びゅるるるるるるるるるるるるるるるうううぅぅぅうーーーーーー!!!!!.....びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるるるううううぅぅぅーーーー!!...いろは「あぶなっ!!!先輩、舐めてるんですか?1分耐えろって命令して、瞬殺とか。本当に1ヶ月間放置しますよ?」

俺「ご、、ごめんなさい!!、、、それだけは勘弁してください、、、でも、耐えるのは無理です!!、、他のことならちゃんとやるので、、」

一色は素の声になり、俺はどれだけ怒っているか理解する。

いろは「は?奴隷の癖に口答えですか?もういいです。できない奴隷を躾けるのも主人の務めなの

で。今日はお仕置きとしてしっかりぶっこ抜いてあげます♡」

...レロレロレロレロレロレロレロレロっ♡...ぱくっ♡...じゅるじゅるじゅるじゅる♡...じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡......どびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどひゅどびゅるるるるるるるるるるるるるるるるううううううううううーーーーーー!!!!.....どびゅうううううううーーーー!!!...びゅるるるるるるるるるるるるるうううぅーーーーー!!!...一色が髪を耳にかけてフェラの邪魔にならないようにする。

その艶かしい所作に目を奪われていると、ペニスに衝撃が走り、1秒も我慢できずに射精をする。

一色は射精のタイミングを完全に熟知しているようで、射精をするときだけフェラをやめて、息を整えて精液を出し切ると、再びフェラを再開する。

粘液の高く、温かい口内に咥えられるだけでペニスは限界まで高まり、カリ首を唇で吸い付かれ、根本を手コキされるだけであっという間に何度も射精した。

俺「、、ああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーー!!!!、、もう、イっでるるるるるうううぅぅぅ!!!!、、、これ以上無理だからぁぁぁあーーーー!!!!、、一回やめて!!!!」

いろは「、、じゅるじゅるっ♡、、タメ口になってますよ♡、、まだまだお仕置きが必要ですね♡」

俺はその後何度も何度も射精させられて、一色がご主人様と骨の髄まで分からされた。

この日を機に俺と一色の上下関係は逆転し、元の生活に戻れなくなってしまった。

一色の奴隷としての生活はまだ始まったばかりだ。

ニコ・ロビンに弄ばれる話3...むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅううううううぅぅぅぅーーーーー...俺「ん、、んん゛んんん゛ん゛ん゛ん゛ん、、、うううんんん゛、、」

気持ち良く眠っているところに、突然の柔らかさと息苦しさが襲い目を開ける。

しかし、目を開けても目の前は暗く、何も情報が入ってこない。

鼻と口に柔らかい物が覆っていて、空気を吸うことができない。

反射的に顔を動かそうとしても頭が強くロックされていて動かすこともできず、手で退かそうとしても何かに胴体ごと巻きつかれ、腕も動かすことができない状態だ。

俺「、、んん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛うううううううゔゔうあ゛あ゛んあ、、んんんん゛ぶぶぶぶううぅぅぅぅぅ、、、、あんん、、、ん、、ん、、、」

何か覚えのある光景だった。

何も出来ずに息苦しさだけが増していく。

徐々に暴れることもできなくなり、意識が遠くなる所で目の前が明るくなる。

ロビン「あらっ♡起きていたのね♡」

俺「、、はあはあはあ、はあ

はあ、、はぁはぁ、、こんなことされれば、起きるに決まってる、、、」

どうやら俺は女の胸に顔を覆われていたようで、いまは頭を少し上げられて、女の顔を見つめるように位置を調整されていたようだ。

そのため、現在は顎や首が極上の胸に当てられており、女の身体と俺の身体に隙間が無いくらい、お互いベッドに横になって密着していた。

女も裸のようでふわふわでむちむちな身体が、俺の思考を奪おうとしてくる。

搾られ奴隷になって以降、女と任務等で行動を共にしていたが、ここ数日は単独行動をしていたようで、俺はこの部屋に軟禁されていた。

1人で快適に過ごしていたことで油断していたのだろう。

パンツ一枚でぐっすりと寝ていたのだが、女が部屋に入ってきたことに気付かず、この逃げ出せない状態になっていた。

どうやら女は能力で多くの腕を生やし、俺の胴体と腕を一緒にぐるぐる巻きにして動けないようにしているようだ。

ロビン「うふふっ♡久々の再会なのにひどい言い様だわ♡こっちは素直に嬉しがっているようね♡」

...むちむちむちむちむちむちむち♡....朝勃ちか女に興奮しているか定かではないが、いつの間にか勃起しているペニスは太ももに挟まれていて、太ももの締め付けが強くなり快感を与えられる。

そこで俺は初めて自分もパンツが剥ぎ取られていることに気付いた。

俺「、、んん゛あああ、、ちょ、、それやばいって、、、」

ロビン「相変わらずの早漏ね♡手加減しないとすぐイカせてしまうわね♡今日は1日時間が空いたから遊んであげる♡」

俺「、、1日!?、、1日も責められたら死ぬって!!!、、頼むから勘弁してくれ!!、、」

1分あれば射精させられてしまうテクニックを1日も受け続ければ、間違いなく精気を吸い取られてミイラになってしまう。

ロビン「あら?いいのかしら♡これはあなたにとってもチャンスなのよ?♡あなたが5回イくまでに私を1回でもイカせることができれば、何でも1つ願いを叶えてあげるわ♡」

俺「、、な、、なんでも!?、、、本当になんでもなのか?、、、」

ロビン「ええ、何でもよ。悪い条件ではないと思うのだけど♡それにあなたが負けてもデメリットはないわ♡」

俺「いくらなんでも話しがうますぎないか?」

ロビン「ふふ♡希望を持たせて絶望に叩き落とすのが気持ちいいんじゃない♡それに巷で流行っているバトルファックをやってみたかったのよ♡本来ハンデなんてないみたいだけど、これくらいハンデあげないと勝負にならないでしょ♡」

しかし、ハンデをもらっても能力を使われたらどうしようもないと思っていると、心を読んだように身体に巻き付いている腕が消えてなくなった。

ここまで舐められているのは正直ムカつくが、確かにテクニックの次元が違う。

それでも能力なしであれば勝てる可能性は大幅に上がるので、ここは俺を舐めていることを活かして、隙を突いてイカせ

てここを出してもらおう。

俺「相変わらずいい性格だな。わかった。受けて立つよ。」

ロビン「そう来なくてはおもしろくないわ♡面倒だからこのまま始めましょうか♡どこからでもかかってきていいわ♡」

俺「、、っ!!!、、舐めるな!!、、」

....じゅるっ...じゅるるるるるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる....挑発された俺はすぐに女の口に喰らいつく。

そのまま舌を絡め、唾液が混ざり合う音が部屋に響く。

女は俺のキスを受け入れると、最初は特に反撃もせずに実力を測っているようであった。

時折、ピクっと身体が反応するので全く効いていないというわけではなさそうだ。

そのまま押し切ろうとした時、俺の口に大量の舌が押し寄せる。

そして、俺の歯や歯茎、舌など全てを舐め回し、俺はなす術がなかったため、逃げようとするが頭を女が腕を回して離れないようにしていた。

そして呼吸も苦しくなり、目でそのことを訴えようとすると女と目が合い、にやり目を細めていた。

...びゅるるるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅーーーーー!!!......びゅるびゅるびゅるびゅるううううーー!!!...女の俺を見下す目を見た瞬間にペニスが暴発して射精してしまう。

未だにペニスは太ももに挟まれているとはいえ、キスだけでペニスを刺激されずにイカされてしまった。

ロビン「、、、んんっ!!♡、、、中々、気持ちよかったわ♡、、でも、早漏を治さないと勝負にならないわよ♡」

俺「、、ぐっ!!!、、、くそ、、、能力使わないんじゃなかったのか!!、、、」

ロビン「あらっ?♡誰がそんなこと言ったのかしら♡能力者が能力を駆使してバトルファックをするのは自然のことでしょ?♡」

確かに使わないとは言っていないが、能力を解除したため、てっきり使わないのだと思っていた。

俺が勝負を受けるようにそう思わせる作戦だったのだろう。

まんまと嵌ってしまい、計算が狂わされる。

キス勝負に持ち込めば反撃されるだけなので、手を出さない方が賢明だろう。

どこから責めればいいかと考えていると、互いに横向きで抱きしめ合っている体勢から、ゴロンっと向きを変えられて俺が仰向けになり、それの身体の上に女が覆い被さって抱きしめている体勢となった。

やばいと思った時には、俺の腕はベッドから生えた腕に万歳の格好で掴まれ拘束される。

それぞれ3本ずつ手首、肘、二の腕とがっちり掴まれているので、力を込めてもほとんど意味がなかった。

俺「、、ま、、まって!!、、それはずるいから!!、、」

ロビン「ふふ♡油断しすぎよ♡抵抗しないならこのまま責めさせてもらうわね♡」

おでこと鼻先が当たっている至近距離から話していたが、スッと離れていく。

抱きつくのをやめ、俺の腰に跨りながら座り、俺を見下ろしていた。

距離ができたことで女の全

身が視界に入り、くびれたウエストから俺に向かって突き出された巨乳、美しい目鼻立ちが整った小顔が一度に収められる。

そんなことを思っていると、俺の両脇腹辺りからニョキっと2本の腕が生えると、そのまま乳首に一直線で向かう。

....さわさわさわさわさわ♡...くるくるくるくるくるくるくるくる♡....すりすりすりすりすりすり♡...決して乳首本体には強い刺激を与えない意地悪な責めに、乳首はビンビンに硬くなっていた。

女を視界に収めたことと乳首責めでペニスは再び勃ち上がると、そこには跨っていた女のお尻が待ち構えていた。

女の大きくも引き締まったぷりぷりのお尻に踏まれるだけで勃起したペニスには刺激となる。

ロビン「あんまりいじめるのも可哀想だから、イカせてあげるわ♡」

そう言うと跨りながら俺の乳首に自分の手を伸ばしてくる。

その掌には口が付いていて、俺の乳首が狙われているのは明白だった。

俺が勝手に悪魔の手と呼んでいる手に責められた経験を思い出し、見るだけで恐怖してトラウマが蘇る。

俺「、、あ゛あああ、、た、、タイム!!、、や、、やめてくれ!!、、」

必死に身体を捻らせて逃げようとするが、腕を拘束され、腰に跨られているため大した効果はなかった。

ロビン「そんなことしても逃げられないわよ♡2度目の精子いただくわね♡」

....れーろ♡..ぶぢゅっ♡......じゅるうううーーーー♡...じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぱゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーーーーーーーーーーーー!!!!!...ぴゅるるるるるるるるるるるぅぅぅーーーーー!!!!...2つの乳首に口が吸い付き、舐めまわされた瞬間に快感で意識が飛びそうになる。

複数プレイでしか味わえない乳首舐めにあっさりとと精液が搾り取られる。

ロビン「休んでていいのかしら♡反撃しないならどんどん責めさせてもらうわ♡」

...むにゅむにゅ♡...俺「、、はあはあはあ、、す、、少し休憩を!!、そ、、それは、、やめてくれ!!、、、あああ゛ん゛ん゛ああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーわーーーーーー!!!!」

女は乳首から手を離すと、射精の余韻に浸っている俺の腰の下に脚を入れて、膝上パイズリの形を完成させた。

普通であれば下半身に力を入れれば逃げられる体勢であるが、太ももから足首にかけて大量の腕に掴まれ拘束されていた。

ペニスは大きな胸の中に埋もれていて、辛うじて亀頭だけが顔を出し、我慢汁をドパドパと放出していた。

俺「、、わ、、わかった!!、、ギブアップするから、、、俺の負けでいいから!!、、」

ロビン「あらっ♡勝ったら折角願いを叶えてあげようと思っていたのに♡勝ってここを出るんじゃなかったのかしら?♡」

俺「、、、っ!!!、、こうなった以上勝ち目なんてないのくらいわ

かってる、、、、」

俺の考えなんてお見通しだったようで、核心をつく言葉に驚かされる。

拘束され一方的に責められる体勢となり、女に快感を与えることもできないため、後は弄ばれ身体がどうなるかわからない恐怖から降参を選択する。

こんなチャンスいつくるか分からないが、引き際を間違えると大変な目にあうのはごめんだった。

ロビン「でも、この勝負に降参なんてないの♡どちらかが規定の回数イくまで終わらないのよ♡」

俺「、、えっ!?、、」

耳を疑いたくなる言葉が女から発せられた。

すっかり終わるものだと思っていた俺には衝撃的だが、よく考えれば性悪女がこんな所で終わらせるわけがなかった。

ロビン「頑張って私をイカせなさい♡」

俺「、、いやだいやだ!!、、もう降参させてくれ!!、、お願いだから!!、、」

ロビン「物分かりの悪い人ね♡身体に分からせないとダメかしら♡」

...ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅうううううううぅぅぅぅーーーーー♡...ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり♡.......じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡......びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくうううううううぅぅぅぅーーーーー!!!!......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるううううううぅぅぅぅーーーー!!!!...ペニスを挟んでいた胸を暴力的に揉みしだくと、中にあるペニスは全方面から快感を受ける。

1秒たりとも女の胸はペニスから離れずにむっちりと凹凸の隙間を乳肉が埋めていた。

更に悪魔の手が乳首を襲い、両乳首とも手に付いている口に責められ、動けない俺はひたすら射精をし続けた。

ロビン「ふふ♡何度射精したのか分からないわね♡でも、これは1としてカウントしてあげる♡」

俺「、、ち、、ちがう!!、、いまので勝負は終わりだ!!、、だ、だから、、ゔぉ、、、ぅぅ、、、あ、、んん、、、ふぐ、、、」

この馬鹿げた勝負事を終わらせるため説得しようとするが、口の中に大量の舌が生え、あっという間に口内を占拠される。

俺は口をパクパクさせるだけでまともに喋ることもできなくなってしまった。

ロビン「人の好意はありがたく受け取らなくちゃダメじゃない♡そんなに何度も優しくしてもらえることなんてないわよ♡」

俺は首をなんとか横に振ることで許しを請おうとするが、女は気にせず次の体勢に入ろうとしていた。

ペニスを胸から解放し、俺の身体に再び跨る。

胸は精子によって光り輝き、どれだけの量を出したかが一目で分かった。

そして、ペニスの位置を調整させられると女は膣に当てて、そのまま思いっ切り腰を落とした。

.,.ずちゅずちゅずちゅうううううぅぅぅーーーーー♡.......びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううぅぅ

ぅーーーーーー!!!......どびゅうううううぅぅぅーーーーー!!!!...ペニスが膣に入ると一気に無数のビタが締め上げ、吸い上げるように搾り取る動きをする。

それは女の意思というよりも、自動的にペニスが挿入されるとおもてなしがされるようで、入れた瞬間にペニスを逃がさないようにロックされて何千何万ものビタに責められ、精液を漏らし続けた。

ロビン「、、んんっ♡、、、なかなかいいわ♡、、私があのままパイズリで一方的に責めてもよかったのだけど、それではつまらないもの♡あなたにチャンスをあげるわ♡でも、残念ね♡入れただけで出しちゃうなんて♡早漏なのはいいけど、後一回であなたの負けよ?♡」

快感を与えられる中で、再び舐められたことをされて怒りが込み上げてくる。

女の言う通り、あのままパイズリをされていれば、俺に反撃の手段はなく手も足も出ずに負けていただろう。

それにも関わらず、俺があと2回イッてもいい状況で挿入戦を始めたのだ。

残念ながら、一瞬でイカされてあと1回しか射精できないが希望が出てきて、残っている思考を働かせて腰を突き上げた。

ロビン「、、あんっ♡、、うふふっ♡やる気になったみたいね♡そうじゃなくちゃ、つまらないわ♡私も本気出さなくちゃ♡」

そう言うと女の身体がバネのように上下に激しく動く。

膣単体の締め上げる動きと女のピストンによって、ペニスに螺旋状の責めが炸裂した。

それでも俺は何も考えずに腰を突き上げ続けていたが、ペニスはすぐに限界を迎えて動きを止めた。

そして、口の中にある大量の舌も消え、話せるようになる。

俺が動きを止めたことで女も動きを止め、何かを察したようにこちらをニヤリと見下す。

ペニスはいまもビタがぎっしりと張り付いていて、いつでも搾り取れる準備ができていた。

ロビン「あらっ♡どうしたのかしら♡まだまだこれからよね?♡」

俺「、、っ!!!、、、う、、うるさい、、」

ロビン「特別に私が手伝ってあげるわっ♡」

そう言うと、俺の身体の周りに大量の手が生え、脇や脇腹、太もも、足の裏と軽くくすぐり始める。

俺「、、な、、なにを!?、、いひっ!!、、、ま、、まって!!、、あはっ!!、、あ゛゛あああ、、あひひひひひ!、、これ、、やばい!!!」