機翻 常夜の臥所(作者新鮮) 最近真的愛上新鮮的文,但網上都沒什麼翻譯過的,這個是一句中文配一句原文的機翻

機翻 常夜の臥所(作者新鮮) 最近真的愛上新鮮的文,但網上都沒什麼翻譯過的,這個是一句中文配一句原文的機翻

レムリがからかうように笑った。

「不过,没关系哦💗 哥哥💗「でも、いいよ💗 お兄ちゃん💗因为我们是感情很好的一家人嘛💗私たち、仲良しの家族だもんね💗为了不被发现,哥哥手指上流出来的尿尿,我会全部~~藏起来的💗」

ばれないように、お兄ちゃんの指から出てきたおしっこ、私がぜぇ~んぶ隠してあげる💗」

……啾噜啾噜啾噜啾噜💗 啾噜噜噜噜~~~💗……ずぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる💗 ぢゅるるるるぅぅ~~~💗「~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」

「~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」

临时工的青年「咕呜♡」一声,脖子一垂,翻起白眼。

スキマバイトの青年はがくっ♡ と首を引き、白目を剥いた。

雷姆莉的洞穴从阴茎上夺走所有汁液。同时感受到妹妹的温柔与魔物的可怕。

レムリの穴が陰茎から根こそぎ汁を奪っていった。妹の優しさと、魔物の恐ろしさを同時に感じた。

「那么,哥哥💗「それじゃ、お兄ちゃん💗今天也一起相亲相爱地『陪睡』二十四小

时吧💗また今日も、24時間仲良く『添い寝』しようね💗可以尽情闻身体的味道哦💗 我会装作不知道的……把手伸进睡衣里摸胸部也可以哦?💗 嘻嘻💗好きなだけ体の匂い嗅いでいいよ💗 知らんぷりしててあげるから……パジャマの中に手を入れておむね触ってもいいよ?💗 クスクス💗相对地,要一直摸摸我的头哦💗」

その代わり、ずぅ~っと頭なでなでしてね💗」

雷姆莉撒娇似的,用头磨蹭临时工的青年的胸膛。

甘えるようにレムリが頭をスキマバイトの青年の胸に擦りつけた。

然后——そして——啾噜啾噜啾噜💗 扭来扭去扭来扭去💗 扭来扭去扭来扭去扭来扭去💗ぢゅるぢゅるぢゅる💗 うねうねうね💗 うねうねうねうねうね💗「吸手指」也狡猾地撒娇似的蠢动,让哥哥的「手指」伤透脑筋。

「指しゃぶり」の方も狡猾に甘えるように蠢き、兄の「指」をほとほと困らせた。

「呜~~~♡ 啊♡ 啊♡」

「う゛ぅ~~~♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」

临时工的青年似乎再也忍不住,再次发出声音,腰部一缩——スキマバイトの青年は耐え兼ねたようにまた声を上げ、腰を引きつらせ——哔噜噜噜噜💛 哔噜噜噜💛びゅるるるる💛 びゅるるる💛跟妹妹玩累的哥哥投降似的,献上某种炙热的东西。

妹と遊び疲れた兄が降参するように、熱い何かを捧げた。

「呜呜♡ ……雷姆莉♡ 雷姆莉咿咿咿咿♡」

「うぅ♡ ……レムリ♡ レムリいぃぃいぃ♡」

临时工的青年似乎吸了太多甜美的体味,几乎失去理智地抚摸雷姆莉的头。

スキマバイトの青年は、甘い体臭を大量に吸い過ぎたのか、ほとんど正気を失った様子でレムリの頭をなでなでした。

嘶嚕💙嘶嚕💙头发在手指的缝隙间摩擦。

するする💙 するする💙 と髪が指の隙間に擦れついた。

「呜呜……♡」

「うぅ……♡」

临时工的青年不由得发出声音。

スキマバイトの青年は思わず声を漏らした。

雷姆莉的头发滑顺到可怕的地步。是非人的硬质物质。想永远摸下去的欲望支配了右手的所有手指。

レムリの髪は恐ろしいほどさらさらで、滑らかだった。人ならざる物のケラチン質。永遠に触っていたいという欲望が右手の指の全てを支配した。

「哥哥💗 再~多摸摸我吧💗「お兄ちゃん💗 もぉ~っとなでなでしてぇ💗在这期间,可以『吸手指』,尿~出来哦💗」

その間、『指しゃぶり』で、いぃ~っぱいお漏らししていいからね💗」

扭来扭去💗 扭来扭去扭来扭去扭来扭去💗 扭来扭去扭来扭去扭来扭去扭来扭去ウネウネ💗 にゅるにゅるにゅるにゅる💗 ニュルニュルニュルニュル💗「雷姆莉♡ 雷姆莉~~♡」

「レムリ♡ レムリぃ~~♡」

临时工的青年发出像是困扰、难受、恍惚的声音。

スキマバイトの青年は困ったような、辛いような、恍惚としたような声を上げた。

「呜♡」

「う゛っ♡」

哔噜💛 哔噜噜噜噜噜💛びゅっ💛 びゅるるるるる💛「来来来💗 我会吸『手指』吸到你肿起来为止💗「ほらほら💗 ふやけるまで『指』しゃぶ

ってあげる💗妹控哥哥,尿出来吧💗」

シスコンお漏らし、いっぱいして💗」

扭来扭去 💗 咕啾咕啾咕啾 💗 扭来扭去扭来扭去扭来扭去 💗 扭来扭去扭来扭去扭来扭去扭来扭去ウネウネ💗 ぐちゅぐちゅぐちゅ💗 ウネウネウネウネ💗 ウネウネウネウネ💗「啊啊~~~~♡♡ 不行了了了♡ 这样♡ 老是吸脖子♡ 啊♡「あ゛あぁ~~~~♡♡ だめえぇぇ♡ そんなっ♡ くびれたとこばっかっ♡ あっ♡哥哥不行了了了了了了了♡♡」

お兄ちゃんもう無理いいぃいいぃ♡♡」

哔噜💛 哔噜噜噜噜💛 哔噜💛びゅっ💛 びゅるるる💛 びゅっ💛「嘻嘻💗 又好烫💗「くすっ💗 また熱ぅい💗因为我是妹妹,所以哥哥的弱点我全都知道哦💗妹だから、お兄ちゃんの弱いところはぜぇんぶ知ってるの💗这是奖励哦💗 不用客气,把不该尿的尿在妹妹里面吧💗これはご褒美だから💗 遠慮なく、いけないおしっこを妹の中にいっぱい出して💗然后明天要多发一点卡片哦💗そして明日になったら、もっとたくさんのカードを配ってね💗来吧💗 尿吧💗 尿吧💗 哥哥💗」

ほら💗 出して💗 出して💗 お兄ちゃん💗」

哔噜💛 哔噜噜噜噜噜💛 哔噗💛びゅっ💛 びゅるるるる💛 びゅぶっ💛摸摸……💙摸摸……💙……

なでなで……💙 なでなで……💙……

……

刺——ちくっ——「……

「……

喂。我之前不是说过别碰角吗?」

おい。角触んなって言ったよな? この前」

咕啾啾啾啾啾啾啾啾啾啾啾啾啾! 💗 咕叽叽叽叽叽叽叽叽叽叽叽叽叽!!! 💗 💗グヂュヂュヂュヂュヂュヂュヂュヂュヂュ!💗 グヂヂヂヂヂヂヂヂヂヂヂヂヂ!!!💗💗「!?!?!?!嗯咿咿咿咿咿咿咿咿!!!!♡💀♡💀♡」

「!?!?!?! ん゛ひいいぃぃぃいいぃぃ!!!!♡💀♡💀♡」

棉被里的声音突然变得狂暴。

布団の中の音が突然狂暴なものに変わった。

雷姆利用的声音也低沉得判若两人。

レムリの声も別人のように低かった。

「嗯啊啊~~~~~~~~~~!!!!♡💀♡💀♡啊♡♡💀♡啊♡♡💀♡啊♡♡💀♡」

「ん゛あ゛あ~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!♡💀♡💀♡ あ゛っ♡♡💀♡ あ゛っ♡♡💀♡ あ゛っ♡♡💀♡」

咕咿咿咿咿咿咿咿咿♡💀打工青年的脚用力踩在床垫上,伸长了脚。

ぐいいいぃいぃいぃ♡💀 とスキマバイトの青年の足がマットレスを突き、伸びた。

雷姆利用拍打的声音,把青年的手从自己的角上拍掉。

レムリはぱしっ! と音を立てて青年の手を自分の角から払った。

「你真的很烦耶。

「マジうざいんだけど。

可以不要用抓过脏东西的手摸梦魔的角吗?

サキュバスの角に、餌の汚ったねぇ手で触れないでくれる?」

咕啾啾啾💗💗啾啾啾啾💗💗!

グヂュヂュヂュチュチュチュチュ!💗💗 ウ゛ネ゛ウ゛ネ゛ウ゛ネ゛ウ゛ネ゛ウ゛ウ゛ネ゛💗💗青年的腰部传来蠢动,从腰部传到床垫,整张床都在微微震动。

蠢きが青年の腰に伝わり、青年の腰からマットレスに伝わ

り、ベッド自体が微振動していた。

「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦~~~~~~~~!!!♡♡♡💀♡」

「おオ゛おぉおおぉおおぉおぉぉ~~~~~~~~~~~~~ッ!!!♡♡♡💀♡」

与刚才的榨精腔相比,可以明确看出刚才的只是模仿年幼妹妹的嬉闹,聊胜于无的奖励。

さっきまでの搾精腔の動きは本当にただの、幼い妹のじゃれつきを真似た申し訳程度のご褒美だったのだ、ということが比較として明確化した。

现在发出的声音、振动和青年的惨叫,与其说是可爱妹妹,更像是被迫面对绝对打不赢的猛兽。

今鳴っている音と振動と青年の絶叫は、可愛い妹どころか絶対に敵わない猛獣の相手をさせられているようだった。

「哦哦~~~~~~!♡💀♡ 哦哦♡💀♡ 雷姆莉♡ 雷姆莉大人♡ 请原谅我哦哦哦哦哦哦哦~~~~!!!」

「オ゛オ゛~~~~~~ッ!♡💀♡ オ゛オ゛ッ♡💀♡ レムリッ♡ レムリ様っ♡ お゛許じお゛おお゛ぉおおぉ~~~~!!!」

刚才还处于被迷得神魂颠倒的妹控状态的临时工青年,现在只能不断踢动双腿,身体一伸一屈地请求原谅。

さっきまでメロメロのシスコン状態だったスキマバイトの青年も、脚をバタつかせ、胴を何度も曲げ伸ばししながら許しを請うしか無かった。

「对不起!!♡💀对不起!!♡💀对不起!!♡💀「ずびばぜんッ!!♡💀 ずびばぜんッ!!♡💀 ずびばぜんッ!!♡💀对不起对不起对不起啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~!!!!!!♡💀」

ずびばぜんでじだああっああぁああぁああぁあぁ~~~~!!!!!!♡💀」

这是真心诚意、使尽全力的谢罪。因为缝隙青年透过洞穴里过于惊人的蠢动和怀中存在散发的冷淡气息,清楚明白到「自己的命运将取决于这声谢罪」。

本気の、全力の謝罪だった。「この謝罪次第で自分の命運が決定する」ということが穴の中の凄すぎる蠢きと腕の中の存在が放つ冷淡な雰囲気によってはっきりわかるからだった。

「哦♡💀♡ 哦♡💀♡ 哦♡💀♡ 哦哦哦哦哦哦哦~~~~♡💀♡」

「お゛ッ♡💀♡ お゛ッ♡💀♡ お゛ッ♡💀♡ お゛おぉおオおぉ~~~~♡💀♡」

面对纠缠不休的愤怒蠢动,缝隙青年的腰整个被雷姆莉的小小胯下吸住,完全屈服。

しつこい怒りのウネウネを前に、スキマバイトの青年は腰を丸ごとレムリの小さな股間に持っていかれながら完全に屈服させた。

咻呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!💛💛 咻噜噜噜噜💛 咻咕!💛 咻咕!💛 咻咕!💛 咻咻!💛 咻噜噜噜噜💛 咻噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜呜呜呜呜呜呜呜呜!

びゅうううううううぅううぅぅ!💛💛 びゅるるるる💛 びゅぐっ💛 びゅぐっ💛 びゅぐっ💛 びゅっびゅ💛 びゅるるるる💛 びゅるるるるるるるるるるるるるるるううぅううぅうぅ💛💛💛「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦!♡💀♡💀♡」

「お゛おぉお゛おおぉ゛おぉおおお゛おぉぉ!♡💀♡💀♡」

在射精的途中,小孩的洞穴毫不留情地压住青年的阴

茎,同时咕噜咕噜咕噜咕噜咕噜咕噜💗💗地像恶鬼一样榨取精液。

射精している最中、子供の穴は容赦なく青年のペニスに圧着しながら、ギュルギュルギュルギュルギュル💗💗 と鬼のような搾り取りを行ってきた。

这种东西不管怎么想都不可能是「妹妹的撒娇」。完全感受不到血缘关系和亲情。

こんなもの何をどう考えても「妹のおねだり」のわけがない。血のつながりや家族の情など全く感じない。

只是支配者冷酷地告知「你只是食物」,为了让他明白这点,毫不留情地进行惩罚。

ただ「お前はただの餌だ」と冷徹に言を落とされ、それを思い知らせるために容赦なく行われる支配者からの懲罰行為だった。

「啊啊啊啊~~~!♡💀♡ 啊♡💀♡ 啊……♡💀♡」

「あ゛あぁぁ~~~っ!♡💀♡ あ゛っ♡💀♡ あ゛っ……♡💀♡」

在品尝到的痛苦面前,缝隙青年只能紧紧抓住妹妹的头。

味わっていることの辛さの前に、スキマバイトの青年は妹の頭にしがみついた。

连同轻飘飘的睡衣一起抱住她娇小的身体。

ふわふわのパジャマごと小さな体を抱きしめる。

但这个举动似乎又惹怒了支配者,狭窄的洞穴咕噜咕噜咕噜咕噜咕噜咕噜💗地蠕动,像是在给予惩罚。

それも支配者の機嫌を損ねたようで、ウ゛ネ゛ウ゛ネ゛💗 と懲罰を与えるように狭い穴がうごめいた。

由于太过痛苦,缝隙青年的鼻孔张大到平常的两倍,鼻水像光束一样喷出。

あまりの事にスキマバイトの青年の鼻の穴が普段の倍の大きさに広がり、鼻水がビームのように飛び出した。

啪嗒!

べちょっ!

青年的鼻水粘稠地沾在雷姆莉的角上。

べとぉ~、とレムリの角に青年の鼻水がついた。

白色沉重的粘液块,粘在雷姆莉维持美丽的角上,成为最糟糕的白酱。

白くて重たそうな粘液塊が、最悪のホワイトソースとしてレムリの綺麗に保たれていた角にべっとりとへばりついていた。

「……」

「……」

雷姆莉和临时工青年沉默了一阵子。

レムリとスキマバイトの青年はしばらく無言になった。

「午安~雷姆莉,我可以进去吗?

「こんちは~。ねぇレムリ。入っていい?

……在『魔术师的房间』之间移动果然很辛苦呢~……『魔術師の部屋』間の移動はやっぱ大変だよ~。

不过这边世界的魔术师连结界都没张开,防御力超弱的。」

まぁこっちの世界の魔術師は結界も何も張ってないから、防御はザルなんだけど」

从管理室的墙壁对面传来「低语男童灵」的声音。

管理室の壁の向こうから≪囁く男児霊≫の声が聞こえた。

「这边的大叔,感觉要花上几万年才能抽到想要的卡牌。所以把业绩标准增加到『最少100箱』哦。

「こっちのオッサン、さすがに目当てのカード当てるまでに何万年かかるんだよって感じになってきたから。ノルマを『最低100箱』に増やしたよ。

不过变更后的第一次只买到32箱,连一张稀有卡都没有。

でも、変更した1回目がたった32箱しか買えてないわ、1枚もレアカード出ないわで。

刚才处罚他

关进『永夜卧所』,指示他连续10天对妈妈使用必杀技『胯下绞杀』。顺便也对大叔低语『10天10夜不眠不休全力摆动腰部』。

さっきお仕置きで≪常夜の臥所≫に閉じ込めて、お母さんに必殺技の『股閉じ・オブ・ザ・デッド』を10日間続けろって指示してきたとこ。ついでにオッサンにも『10日10晩休まず全力で腰振り続けろ』って囁いて。

所以现在很厉害哦。妈妈的洞穴发出夸张的声音动着,想把小鸡鸡拖进去绞杀,大叔的腰部则持续前后摆动抵抗。

だからすんごいよ、今。お母さんの穴はちんちんを引きずりこんで殺そうと物凄い音を立てて動いてるし、オッサンの腰はそれに逆らって前後に動き続けてるし。

大叔哭着向自己的妈妈求救,像被虐待的猪一样叫个不停,真的很吵。房间充满精液的臭味。

オッサンが泣きながら自分の母親に助けを求めて、虐待されてる豚みたいに鳴きまくってるからマジでうるさいの。部屋に精液の臭いがこもってくっさいし。

唉……算了,毕竟好像到处都买不到卡牌盒嘛~はぁ……まぁ、確かに札箱どこにも売ってないみたいだからねー。

接下来我打算让那些以10倍、20倍价格转卖的混账也来买。钱花光了就用妈妈的钱,或是叫他们去借钱。

これからは10倍、20倍の値段で売ってる転売糞野郎とかからも買わせようと思うんだよね。お金が底を突いたら母親の金使わせたり、借金とかさせてさぁ。

大概还能撑半年吧。我打算用完这些钱就收拾掉他们,应该不会被骂……

あと半年くらいは持つかなぁ。それくらい使ったら始末しようとしてるんだけど、怒られないと思……

……咦?」

……え?」

没有回应,穿过管理室的「低语男童灵」哑口无言。

返事が無く、管理室をすり抜けて入った≪囁く男児霊≫が言葉を失った。

「哦哦~~~~~~~~!!!♡💀♡ 哦!!♡💀♡ 哦!!♡💀♡」

「おオ゛~~~~~~~~!!!♡💀♡ オ゛ッ!!♡💀♡ オ゛ッ!!♡💀♡」

「永夜卧所」随着叫声上下弹跳。

叫び声とともに≪常夜の臥所≫が上下に跳ね続けていた。

「雷姆莉!!!♡💀♡ 啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~~!!!!♡💀♡ 雷姆莉大人啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~~~~~!!!!!♡💀♡」

「レ ム リ!!!♡💀♡ あ゛ あ あ あ あ゛ ぁぁぁ あ ぁぁ~~~~~!!!!♡💀♡ レ ム リ ザ マ ア゛ぁアぁぁぁあ゛ あ゛ ぁぁあ゛ あぁぁ~~~~~~~~!!!!!♡💀♡]「永夜卧所」里的人影,仿佛啦啦队的世界大赛般激烈,不断将脚高高举起摆出V字。

中に入っている男の影が、チアリーディングの世界大会かと思うほど激しく、何度も何度もV字に脚を振り上げていた。

上方有长着恶魔角和翅膀的娇小人影,以非比寻常的速度,将那小小的腰部持续撞击男人的胯下。

上には悪魔の角と羽根を持つ小さな影が、その小さな腰を男の股間へ向けて尋常じゃない速度で打ちつけ続けていた。

即使隔着布幕

,也能看见那双眼睛闪烁着红色光芒。

目がギラギラと赤く輝いているのが幕越しにもわかった。

啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗「叽!!♡👿♡叽!!♡👿♡叽!!♡👿♡叽!!♡👿♡叽!!♡👿♡叽!!♡👿♡叽!!♡👿♡叽!!♡👿♡叽!!♡👿♡」

ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡「啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!!♡💀♡」

「ア゛ ア あ ア ぁぁぁ あ ぁ!!!!♡💀♡ ア゛ あ あぁ あ゛ぁあ ぁ~~~~!!!!!♡💀♡」

每当娇小恶魔的影子将腰部往上顶,就会响起让人不禁想捂住耳朵的激烈摩擦声。

小さな悪魔の影が腰を上に動かす度に、思わず耳を塞ぎたくなるようなエグ過ぎる摩擦音が鳴っていた。

这世上大概没有人会想到,发出这种声音的物体是男性生殖器。如果真是如此,那声音听起来就像每摩擦一次,整个物体就会消失一样。

その音を立てて擦られているのが男性器などとは多分この世の誰も思いたくないが、もしそうであれば一擦りごとに丸ごと消失していないとおかしいような音だ。

咕啾!👿💗 滋啵👿💗 滋啵👿💗 咕啵👿💗滋啵👿 💗滋啵👿💗滋啵👿 💗滋啵👿💗グチ゛ュ!👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 グボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗「要去了!♡💀♡要去了呜呜呜呜呜呜!!♡💀♡♡💀♡」

「逝 グ!♡💀♡ 逝 グ ウ゛ ウ゛ウ ウゥウ ウゥ!!♡💀♡♡💀♡」

男人的影子腰部浮了起来。

男の影の腰が浮かび上がった。

咕啾!💛 滋啵💛滋啵💛ビグッ💛 ビグビグッ💛 ビグッ💛 ビグッ💛由于隔着布幕,所以无法看清影子的形状和动作。但即使如此,男人的腰部上下摇晃💛的幅度也大到足以数清次数。可以清楚看出有某种东西被大量榨取了。

幕越しの影なのであくまでその形や動作は不明瞭だ。しかしそれでも、回数までカウントできるほど、男の腰が上下にガクガクッ💛 と広い幅で揺れた。何かを大量に扱き取られたことがはっきりとわかった。

「呜哇……」

「うっわ……」

看着恶魔影子完全停不下来的腰部动作,「低语男童灵」发出有些退避三舍的声音。

全く止まらない悪魔の影の腰振りを視ながら、≪囁く男児霊≫は引き気味の声を上げた。

「那……是认真想杀人的家伙吧。雷姆利。

「それ……マジで殺すつもりのやつじゃん。レムリ。

……这是骗人的吧!?又要杀人吗!?

……というか嘘でしょ!? また殺すの!?

我记得成为那家伙的随从后,也才过了两周左右吧?

確かそいつの従者になってから、また2週間くらいしか経ってないんじゃなかった

っけ?

听说之前雇用的人类也撑不到一个月……」

この前雇った人間も1ヵ月持たなかったって聞いたし……」

「男童灵」的声音似乎没有传到布幕另一侧的恶魔耳里。

幕の向こうにいる悪魔へ≪男児霊≫の声は届いていないようだった。

啪!💗啪!💗啪!💗啪!💗啪!充滿殺意的撞擊聲響起了。

パン!💗パン!💗パン!💗パン!💗パン!💗と、殺意に満ち満ちた打ちつけ音が鳴った。

恶魔的影子将双腿张开成外八字,以谁也无法计算出次数的高速,持续着凶恶的腰部动作。

悪魔の影は脚をがに股に開き、こちらは回数が誰もカウントができないほどの速さで、凶悪に腰を上下させ続けていた。

「呜哇……好恶……」

「うっわ……エゲつな……」

「低语男童灵」如此低喃。

≪囁く男児霊≫は呟いた。

仔细一看,恶魔影子的双手正抓着某种绳状物体♡💀♡,将绳子拉到肩膀的高度。

よく見ると悪魔の影の小さな両手は何か紐状のものを、びいいぃいぃいぃぃ~~~~~ん♡💀♡と、肩の位置まで引っ張っていた。

由于是影子,所以看起来也像是小女孩在玩跳绳,不过小女孩的手指捏着绳子的前端💗👿,左右扭动着。

影なので女児が縄跳びのロープを伸ばして遊んでいるようにも見えたが、女児の指はロープの先端を摘まんでクリクリクリクリ💗👿 と左右に捻りまくっていた。

因此「低语男童灵」推测,那是青年的乳头被挤到变形后的模样。

なので、≪囁く男児霊≫は、それがスキマバイトの青年の、哀れな乳首の成れの果てであることを推測することができた。

「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦!!!!♡💀♡♡「お゛ オ オオ オ゛ お お お お オ゛ オ オ゛!!!!♡💀♡♡死死♡死死死死死死死死死!!!♡💀♡」

死 ぬ゛♡ 死 ぬ゛うう うう ぅう ぅううぅぅ!!!♡💀♡」

抽搐💛抽搐抽搐💛抽搐💛ビグッ💛 ビグビグッ💛 ビグッ💛噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗 噗滋👿💗 噗滋👿💗 噗滋👿💗 噗滋👿💗 噗滋👿💗ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦!!!!♡💀♡呕恶恶恶恶恶恶恶恶恶恶恶恶♡💀♡」

「オ ボ オ゛ オ オオオオ゛ オ゛オおオオ オオオ゛オ オ゛オオオ オオオオオオ!!!!♡💀♡ オベエ゛ エ゛エ エェエエ゛エ エエエ゛エエ エェエ エェェ♡💀♡」

「……这声音和我家大叔刚才发出的声音相比,毫不逊色呢……

「……さっきうちのオッサンが上げたのと負けず劣らずの声だね……

呜哇……脚抬得那么高……啊,双脚都脱臼了。

うっわ……脚そんな振り上げて……あ、今両脚とも脱臼した。

所有关节都脱臼后,变得像人偶的脚一样……

全部の関節外れて人形の脚みたいになってる……

……反正他这样也会死,所以应该没关系吧。」

……ま

ぁどうせこれで死ぬんだから関係無いか」

恶魔的影子冷酷地持续抽插着下半身👿💗。

悪魔の影は冷酷にズボ👿💗ズボ👿💗ズボ👿💗ズボ👿💗と腰を動かし続けていた。

「低语男童灵」傻眼地叹了口气,咻~地降落到管理室下方。

≪囁く男児霊≫は呆れたように息をつくと、すぃ~っと管理室の下へ降りていった。

在一张单脚小桌子上,放着临时工青年的手机。

小さな一本脚の机の上にスキマバイトの青年のスマホが置かれていた。

「低语男童灵」让手指穿透进手机内部,像是在操作手机般滑动着,解除了屏幕锁。

≪囁く男児霊≫が指をスマホの内部に透過させ、中をいじくるようにすすっ、すいすいっ、と動かすと、画面ロックが外れた。

临时工APP已经开启,显示着目前的案件。

スキマバイトアプリが開いており、就業中の案件が表示されていた。

——「「【〇〇市■■区】发传单人员招募!谁都能做的简单工作🩷只要发传单就有秘密奖励🩷非常安心・安全的工作🩷——「“【〇〇市■■区】カード配りスタッフ募集!誰でもできる簡単な仕事🩷たくさん配れば内緒のご褒美もあり🩷とても安心・安全な仕事です🩷9:00~18:00 ¥16,000」」

9:00~18:00 ¥16,000”」

「低语男童灵」傻眼地注视着残酷地跳动着的「常暗卧处」。

≪囁く男児霊≫は呆れたように、残酷に跳ね動く≪常夜の臥所≫を見つめた。

「啊~啊,真可怜。

「あ~あ、かわいそ。

南无阿弥陀佛……」

なんまいだぶなんまいだぶ……」

它双手合十地念诵后,「咻~~」地发出声音。「低语男童灵」的头部角落化为光芒,消灭了一部分。

手を合わせて唱えると、じゅううぅ~~、と音が鳴った。≪囁く男児霊≫の頭の端が光となって一部分消滅していた。

「!啊!糟糕!」

「! あっ! やべっ!」

「男童灵」慌忙停止念诵,用手拍了拍头部后,消灭停止了。

≪男児霊≫は慌てて唱えるのを止め、手で頭を払うと消滅は収まった。

「男童灵」背对着激烈摇晃的「常暗卧处」,再次穿透管理室的墙壁,消失无踪。

激しく揺れ動く≪常夜の臥所≫に背を向け、≪男児霊≫は再び管理室の壁を透過し、消えていった。

滋噗💜😈滋噗💜😈滋噗💜😈滋噗💜😈滋噗💜😈滋噗💜😈ズポッ💜😈 ズポッ💜😈 ズポッ💜😈 ズポッ💜😈 ズポッ💜😈 ズポッ💜😈叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔「常暗卧处」在青年的眼前持续上下摇晃着。

青年の目の前で≪常夜の臥所≫が上下に揺れ続けていた。

青年坐在现实世界的自己房间的椅子上,用「状态确认」在空中开启长方形的影像视窗观看。

青年は現実世界の自室の椅子に座り、「状態確認」で空中へ長方形に開いた映像ウィンドウを観ていた。

「咿咿咿咿咿咿♡咿♡」

「ひいいぃぃ♡ ひっ♡」

青年向大学生玩家提出挑战,「魅魔」一如往常地将他引诱进「常暗卧处」中,游

戏(收戏)在昨天上午十一点左右结束。

青年が大学生のプレイヤーに勝負を仕掛け、≪サキュバス≫がいつも通り≪常夜の臥所≫の中へ誘い込んで収戯(ゲーム)が終了したのが昨日の午前11時ごろだ。

之后「魅魔」又露出微笑,与大学生一起进入「常暗卧处」中。

その後、≪サキュバス≫はまたにっこりと笑って、大学生と≪常夜の臥所≫の中に入った。

在那个时间点,大学生的身体已经像是九十天绝食的老人般,呈现骨瘦如柴、干瘪枯槁的状态——既にその時点で大学生の体は、90日間絶食した老人のようにガリガリの、カサカサの状態だったが————叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔叽嘶💔——ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔从收戏后的「行为」开始后,已经过了八个小时。

収戯後の「行為」が始まってから既に8時間は経過していた。

床铺的嘎吱声不曾停歇,毫无慈悲可言。

ベッドが軋む音は一度として止むことが無く、一切の慈悲を感じないほど淀みが無かった。

隔着「常暗卧处」的帷幕,可以看见「魅魔」的身影。她张开不祥的翅膀,硕大的屁股不断「砰滋💜」、「砰滋💜」地落下。也能以影子的形式,看见她的胸部「噗噜💜」、「噗噜💜」地摇晃。

≪常夜の臥所≫の幕越しに≪サキュバス≫の影が見えた。禍々しく翼が広がり、大きいお尻がどしん💜 どしん💜 と落ち続けていた。おっぱいがぶるん💜 ぶるん💜 と揺れているのも影として視認できた。

如同透过刀叉的影子,可以认知到另一头的行为,「常暗卧处」中进行的是明确的「用餐」。

フォークとナイフが動く影を見て向こう側の行為をそう認識できるのと同じくらい明確に、そこで行われているのは「食事」だった。

被魅魔用屁股压着的大学生,他的身影细得有如冬天的树梢,让人不禁怀疑「他真的是人类吗?」。

サキュバスにお尻を落とされている大学生の影は、今や「本当に人間か?」と疑ってしまう、冬の梢のような細さになっていた。

无力的树梢,仿佛在空中求救般,颤抖着伸出手。

無力な梢の手が空中へ助けを求めるように伸ばされ、プルプルと震えていた。

只有腰部偶尔会难受地在「魅魔」的屁股下「咕嗯💛」、「咕嗯💛」地跳动。

腰だけが時折辛そうにびぐんっ💛 びぐんっ💛 と≪サキュバス≫のお尻の下で跳ねた。

『不……要……💔』

『イ …… ヤ ……💔』

「!?」

「!?」

青年一开始不知道自己听到了什么。

青年は最初何を聴いたのかわからなかった。

声音是从「常暗卧处」中传出来的。

≪常夜の臥所≫の中から聞こえた。

那与收戏(游戏)中听到的声音截然不同,难以想象是二十岁左右的人类喉咙所发出的,沙哑到极限的声音。

それは収戯(ゲーム)中に聞いたものとは全く異なる、20歳になったかならないかという人間の喉が出しているとは思えない、限界までしわがれた声だった。

『我……不想……死……💔『死 ニ …… タ ク

ナ イ …… 💔我不想死啊……呜……

死 ニ タ ク ナ イ …… ヨ ォ …… 💔』

青年忘了一切,专心听着那道声音。

青年は何もかも忘れてその声を聴いた。

在极为邪恶的嘎吱声之间,青年的耳朵听见了声音。

極悪な軋み音の、合間合間に青年の耳へ届いた。

『呜……💔啊💔……

『ウ゛ッ💔 ア゛💔 ……

被吸……着……

吸 ワ゛ レ゛ …… ル ……

好想睡……

眠 ク ……ナ ル ゥ ……

好可怕……哦……💔怖 イ …… ヨォ💔』

「魅魔」的影子丝毫没有减缓腰部的上下运动,将上半身贴在底下的大学生身上。

≪サキュバス≫の影が一切腰の上下を緩めることがないまま、上体を下の大学生にくっつけた。

青年也听见了「魅魔」的低语。

≪サキュバス≫の囁く声が青年にも聞こえた。

『没事的♡ 没什么好怕的♡』

『大丈夫よ♡ 何も怖くないわ♡』

「魅魔」的腰部有如其他生物般持续摆动,每次都会发出「滋噗💜」、「滋噗💜」的声音。

≪サキュバス≫の腰は別の生き物のように動き続け、その度にズポ💜 ズポ💜 という音が鳴った。

「你只是要长眠而已……♡在这张睡起来很舒服的床上♡「貴方はただ永い間眠るだけ……♡ この、とっても寝心地の良いベッドの上で♡无论是怎样的生物,一天结束之后都会进入梦乡。虽然有长有短,一天的长度各有不同,但♡皆、どんな生き物にも、一日の終わりには眠りが待っているの。長かったり短かったり、色んな一日があるけれど♡希望你的睡眠能安稳。

貴方の眠りが安らかな物になることを願うわ。

好了……晚安♡』

さぁ……お休みなさい♡』

虽然「魅魔」的语气非常温柔,但腰部却冷酷无情地「滋噗💜」、「滋噗💜」、「滋噗💜」地落下,仿佛不允许对方生还。

とても優しい語りかけだったが、腰はずどん!💜 ずどん!💜 ずどん!💜 と、生還など絶対に許さないように、冷酷無慈悲に落とされた。

『呜……啊……啊……💔『ウ ァ ァ ……💔不要……💔イ ヤ ……💔爸爸……妈妈……』

オ ト ウ サ ン …… オ カ ア サ ……』

声音越来越小,最后溶入夜晚的空气之中。

声はさらに小さくなり、夜の空気の中に溶けていった。

接着,腰部「咕噜💛 咕噜💛」地抖动了两下。

そして、びぐん💛 びぐん💛 と最後に腰が震えた。

伸长的手臂也垂了下来。

伸ばしていた腕が下に落ちた。

「魅魔」的影子腹部一带传来「啾噜💜 啾噜啾噜啾噜💜 咕噜……💜 咕噜……💜 咕噜……💜」的吸取声。

≪サキュバス≫の影の腹の辺りから「じゅるっ💜 じゅるじゅるじゅるっ💜 ごきゅっ……💜 ごきゅっ……💜 ごきゅっ……💜」と吸い上げる音が聞こえた。

『多谢款待……♡』

『ご馳走様……♡』

「魅魔」的影子「咕噜咕噜♡」地抚摸自己的下腹部。

≪サキュバス≫の影が自らの下腹部をすりすり♡ と撫でた。

即使青年被布幕遮住看不见,但「魅魔」眯起眼睛,露出舌头舔嘴的表

情,仍然浮现在他的眼前。

幕で遮られて視えない青年にも、≪サキュバス≫が目を細く弓なりに曲げ、舌なめずりしている表情が浮かんできた。

好一段时间,房间内充满毫无温度的沉默。

しばらくの間、何の温度も持たない沈黙が部屋の中を満たした。

青年颤抖着闭上眼睛。

青年は震えて目を瞑った。

(不是我的错……不是我的错……不是我的错……)(俺のせいじゃない……俺のせいじゃない……俺のせいじゃない……)桌上散落着从大学生身上抢来的财富卡。

机の上には大学生から奪った財宝カードが散らばっていた。

青年的房间里四处可见以前没有的家具与家电。

青年の部屋には以前には無かった家具や家電が随所に見られた。

布幕唰地拉开,「魅魔」的身影出现在画面另一端。

画面の向こうでは、さぁっ、と幕が開いて≪サキュバス≫の姿が見えた。

(!♡呜……♡)(!♡ う゛ぅっ……♡)「魅魔」一丝不挂,淡紫色的乳头清晰可见。没有长毛的胯下「噗噜噗噜♡」地冒着白色热气。

≪サキュバス≫は一糸纏わぬ姿で、薄紫色の乳首も見えた。毛の生えていない股間からはむわむわっ♡ と白い湯気が立っていた。

全身上下散发出「刚刚才结束一场行为」的氛围。

まさにたった今行為を終えたばかり、という雰囲気を身に纏っていた。

「……呜哦♡」

「……う゛ぉっ♡」

青年发出呻吟,弯下腰去。腰部「咕噜💛」地颤抖了一下。

青年はうめき声を上げて体を折った。腰が1回だけびぐっ💛 と震えた。

青年的裤子底下开始微微射精,精液渗了出来。

青年のズボンの下で僅かに射精が始まり、精液が漏れてしまっていた。

即使隔着画面,视觉资讯仍然十分惊人。人类的裸体根本无法相提并论。光是裸体就具有数百万部无码成人视频的威力。对大脑造成沉重的伤害。

画面越しでも物凄い視覚情報だった。人間のヌードなど比較にならない。ただの裸だけで無修正のアダルトビデオ何百万本分の威力があった。脳に重いダメージが入ってしまう。

青年心想,要不是刚才目睹了恐怖的光景而萎缩,自己恐怕会在内裤里射出一次普通射精的精液量吧。

先ほど恐怖の光景を視て萎縮した状態でなければ、普通の射精1回分の精液をパンツの中へ放ってしまっただろうと青年は思った。

画面中的「魅魔」看向青年。

画面の中の≪サキュバス≫が青年の方を見た。

(!咦?)(! え?)她不可能看得见。这里没有物理性的监视摄像头,这是从现实世界确认管理室与宝库状况的「麦高芬」的参照功能。

視えているはずがない。物理的な監視カメラがあるわけではなく、これは管理室や宝庫の様子を現実世界から確認する「マクガフィン」の参照機能だ。

然而「魅魔」明显看着青年的眼睛,露出不怀好意的微笑。

しかし≪サキュバス≫は明らかに青年の目を見て、にやり♡ と笑みを浮かべた。

那是个非常下流的微笑,青年感觉自己就像在厨房被调理到一半的食材。

とてもいやらしい微笑みで、青年は

自分が、台所で調理されている途中の食材であるかのような気分になった。

阴茎又「咕噜💛」地颤抖了一下,大约茶匙一匙份的精液渗进青年的内裤里。

びくっ💛 ともう一度だけ陰茎が震え、また、ティースプーン一杯分ほどの精液が青年の下着の中に漏れた。

——登登登登登登登登登登登登登登登登登♪——てれとんてんとんてんとんとんてれとんてんとんてんとんとん♪青年的身体颤抖了一下。

青年は体を震わせた。

是手机的来电铃声。

携帯の着信音だった。

青年下意识地寻找自己的智能手机。然而放在桌子角落的手机屏幕一片漆黑,没有任何反应。仔细想想,来电铃声也完全不一样。

青年は思わず自分のスマホを探してしまった。しかし机の隅に置かれたそれは画面が真っ暗で何の反応もしていなかった。よく考えてみれば着信音も全く違う。

画面中的「魅魔」明显露出不悦的表情。

画面の中の≪サキュバス≫が明らかに不快感丸出しの表情を浮かべた。

她一如往常地穿着V字形的紧身衣,将手伸进紧密贴合的乳沟。

いつも通りV字のエグいレオタードを身に着けると、みっちりと合わさった胸の谷間へ手を突っ込んだ。

从乳沟间拿出智能手机般的机器。

胸の隙間からスマートフォンのような機器を取り出した。

「欸!?」

「え!?」

青年忍不住隔着画面发出声音。

青年は思わず画面越しに声を上げた。

他不知道这是什么原理,不过她刚才明明是全裸,不管怎么想都很奇怪吧——青年忍不住吐槽。

どんな仕組みになっているかわからないというか、さっきまで裸だったんだからどう考えてもそれはおかしいだろ、と突っ込んでしまう。

『喂,这里是雷姆利亚。什么事?』

『はい。レムリアね。何?』

「魅魔」发出明显感到麻烦的声音。

≪サキュバス≫はあからさまに大儀そうな声を出した。

『嗯……是。

『うん……はい。

是。是。是。

はい。はい。はい。

……欸,差不多可以杀掉他了吧?

……ねぇ、そろそろ殺していいんだっけ?

……是是是。还不行。我知道啦。

……はいはい。まだね。わかってるっつーの。

是是是。之后就随我高兴……啥?骗人的吧?……是。是。是。是。是。是——はいはい。その後は自由に……はぁ?噓でしょ? ……はい。はい。はい。はい。はい。はーーーい。

我知道了——辛苦了——』

わかりましたーーー。お疲れさまでーーーーっす』

最后她说话的方式,明显表现出非常厌恶的感情。

最後の方は嫌すぎる感情が表に出まくった話し方になっていた。

「魅魔」表情扭曲,「啧」了一声用力咂嘴,将智能手机般的装置放回乳沟。

≪サキュバス≫は顔を歪ませ、「チッ」と鋭い舌打ちをして、おっぱいの中にスマホみたいなデバイスを戻した。

她应该很讨厌电话另一头的人吧。

よほど電話の相手が嫌いなのだろうと思った。

青年无视念念有词的「魅魔」,关掉画面。

ぶつぶつ言っている≪サキュバス≫を他所に、青年は画面を閉じた。

他

凝视散落在桌上的财宝卡,以及放在中央的自己的手牌。

青年は机の上に散らばった財宝カードと、中央に置かれた自分の山札を見つめた。

青年心想。

青年は思った。

在那之后,他得到了两张适合构筑的B级财宝卡。

あれから自分の構築に合うB級財宝カードを2枚も手に入れた。

也用卖掉财宝卡的资金,得到了梦寐以求的A级稀有卡「两栖王——艾利欧普斯王」。

財宝カードを売った資金で、念願だったA級レアの≪両生王—キング・エリオプス≫も手に入れた。

那是拥有湿润属性、两栖属性中最强性能的从者。

湿潤属性、両生属性の中でも最強クラスの性能を持つ従者だ。

青年试图压抑从自己体内涌现的颤抖。

青年は、自らの体の内から湧き起こる震えを抑えようとした。

——没问题。我会实现梦想。不管少了谁,都不会有人责怪我。

——大丈夫だ。俺は夢を叶える。誰が何人居なくなったとしても、俺を責める者はいない。

没问题。没问题——大丈夫だ。大丈夫——「——啧。

「——チッ。

真是堕落至极。

自堕落極まりない。

就连最资深的家伙都这样。」

最古参の奴でさえこれだ」

戴眼镜的女性挂掉电话,将手机放回乳沟。

眼鏡の女性はスマホを切って胸の谷間へ戻した。

「那种收起东西的方式,虽然以前的魅魔都会这么做,但还是别这么做比较好吧。

「そのださい物のしまい方、昔のサキュバスはみんなやってるけど、やめたほうがいいんじゃないの。

比起色情,有趣的部分更胜一筹哦,雷姆利亚姐姐。」

エロいのより面白いのが勝ってるよ。レムリアおねぇちゃん」

「身穿睡衣的幼小梦魔雷姆利」轻飘飘地降落在地板上。粉红色睡衣因风而柔软地膨胀起来。

≪パジャマ姿の幼夢魔 レムリ≫が床にふわっ、と降り立った。ピンク色のパジャマが風で柔らかく膨らんだ。

「吵死了,雷姆利。」

「うるさいぞレムリ」

「梦魔官吏雷姆利亚」如此说道。

≪夢魔官吏 レムリア≫が言った。

「雷姆利亚」是身穿褐色背心的梦魔。她跟雷姆利一样留着水蓝色短发,浏海整齐地分成七比三。

≪レムリア≫は茶色いベストを身に着けているサキュバスだった。レムリと同じ水色の髪をショートカットに整え、前髪をぴっちりと7:3に分けていた。

脸上戴着银框眼镜,头上长着比雷姆利大上一圈的山羊角。

顔には銀縁の眼鏡をかけている。頭にはレムリのものを一回り大きくした山羊の角がついていた。

雷姆利亚用手指将眼镜向上一推。

レムリアは眼鏡を指でくいっ、と上げた。

「你在干么啊?

「お前、何をやってるんだ?

你以为我今天为何叫你过来这里?

何故今日お前をここに呼び出したと思ってる?

我不是再三叮咛你不要杀人类吗?

人間を殺すのは控えろとあれほど言っただろうが。

这已经是第四具了。

これで4体目だ。

计划开始后连三个月都还没过吧。」

まだ計画が始まって3ヶ月も経ってないだろうが」

雷姆利眼中明显浮现「啊——好烦」的神色后,装出可爱

的微笑。

レムリは明らかに「あーウザ」という色を目に浮かべた後、にっこりと可愛らしい笑みを繕った。

「抱歉抱歉~~💗 姐姐,你明明是梦魔,却还是一样死板呢~「ごめんごめ~ん💗 お姉ちゃん、相変わらずサキュバスの癖にお堅いなぁ~。

因为最后那家伙,居然用脏到不行的鼻水沾到我的角耶?这样当然要杀掉吧。

だって最後の奴、私の角にクソ汚い鼻水ひっかけやがったんだよ? そりゃ殺すでしょ。

有什么关系嘛,反正多的是替代品。」

別にいいじゃーん。いくらでも替えはきくんだしさぁ」

雷姆利望向房间角落。

レムリは部屋の隅のほうに目を向けた。

有四名眼神空洞的男子,正坐在办公桌前。

虚ろな目をした男たちが4人ほど、オフィス机に向かっていた。

他们脸上没有浮现任何表情,以异常的速度喀哒喀哒地操作着笔电。

いかなる表情も浮かべないまま、異常なほどの速さでカタカタとノートPCを操作していた。

电话响起,一名男子接起电话。

固定電話が鳴って男の1人がそれを出た。

「是的,承蒙您【关】照了。今天【很】感谢您让我【上】班。

「はい。【お】世話【に】なってお【り】ます。本日【は】ご就業【あ】りがとう【ご】ざいます。

首【先】,请读取眼前这【个】QR码。

ま【ず】、目の前にあ【る】QRコード【を】読み取っ【て】ください。

接【着】,请看信封里【面】。有两张卡【片】。

次【に】、封筒の中を見【て】くださ【い】。2枚【の】カード【が】あります。

您的伙伴是【熟女梦魔】成年梦魔。

貴方のパートナー【は】≪熟々夢魔 マチュア―ド・サキュバス≫で【す】。

现在请使用【这】个「常夜之卧所」,在【这】里面听她说明。

今か【ら】≪常夜の臥所≫を使用し、【そ】の中で彼女の説明を聞いて【く】ださい。

……不【用】,没问题的。没【什】么危险的。请放【心】。

……【い】いえ。大丈夫です。何【も】危険なことはありません。安心【し】てくださ【い】」

雷姆利将视线移回姐姐身上。

レムリは姉に視線を戻した。

「其他榨精怪兽不也躲起来偷偷吸光猎物的精吗?

「他の搾精モンスターたちだって、隠れてこっそり吸い殺しまくってるでしょ?

「认知妨碍」似乎也发挥了作用,就算我吸干了十几二十只猎物的精气,也不会有任何问题。

『認識阻害』も働いてるみたいだし、私が十匹とかニ十匹餌を吸い殺したところで何も問題無いって。

因为这个世界对魔物跟魔术毫无防备啊,精气当然随便吸咯!」

だって、こんなに魔物や魔術に無防備な世界なんだよ?精気吸い放題じゃん!」

雷姆利亚不耐烦地清了清喉咙,推了推眼镜。

レムリアは苛立たし気に咳払いし、眼鏡をくいっ、と上げた。

「真是的,我越来越觉得魅魔这种生物……

「まったく、サキュバスという生き物はつくづく……

之前好不容易才让一个令人头痛的家伙消失……

この前ようやく、頭の痛い1体が居なくなったところなのに……

『恶作

剧魅魔』……

≪悪戯サキュバス≫……

那家伙……在现实的道路上或墙壁上涂鸦,或是按了门铃就跑,老是引起毫无意义的骚动……

あいつ……現実の道路や壁に下品な落書きするとか、町中の一戸建てにピンポンダッシュするとか、全然必要性の無い騒ぎを起こしまくってたからな……

那家伙也在三天前,终于决定好持有者了。

あいつも3日前、ようやく所有者が決まった。

好像是被一个人偶找到的某个小孩……

人形の1体が見つけたどこかの子供らしいが……

不过小孩当然也在玩『麦高芬』,所以也必须从那个网络中寻找吧。

まぁ当然子供も『マクガフィン』をやってるから、そのネットワークから探す方向性も必要だろう。

不过,那种胡闹的家伙不可能遇到目标卡片。

だが、あんな巫山戯た奴が目的のカードに出会えるわけがない。

为了达成崇高的目的,缜密的计划是不可或缺的。」

崇高な目的を果たすためには、綿密な計画こそが必要不可欠なのだ」

雷姆利露出傻眼的表情。

レムリが呆れたような表情を浮かべた。

「……姐姐,虽然你装模作样地讲得好像很懂,但你跟我一样,对那个『计划』一无所知吧。」

「……お姉ちゃん、カッコつけて知った風に語ってるけど、私と一緒でその『計画』のこと何も知らされてないじゃん」

雷姆利亚推了推眼镜,尾巴用力拍击地板。

レムリアが眼鏡を押し上げ、尻尾を床へバシーン! と叩きつけた。

「啰嗦!总之这肯定是牵涉到多重世界的大人物,规模庞大的计划……!

「うるさい! とにかくこれが多重世界の大物が絡んだ、大きな計画であることは間違いない……!

你知道吗?

知ってるか?

这个计划,似乎有那个『魔翼之梅莉蒂亚娜』、『玛莉丝&史帕伊特』、『梅尔赛斯&艾尔杰』等有名的上级魅魔加入哦……!」

この計画には、あの『魔翼のメリディアーナ』、『マリス&スパイト』、『メルゼル&アルゼル』など、名だたる上級サキュバスたちが勢揃いで加わっているらしいぞ……!」

哦哦……雷姆利发出感叹的声音。

おぉ……とレムリが感嘆の声を上げた。

「好厉害……全部都是让英雄或知名魔术师堕落,毁灭世界的知名魅魔嘛!」

「すご……全員、それぞれ英雄とか有名な魔術師を堕落させて世界を滅ぼしてる有名サキュバスばっかじゃん!」

「而且……

「それに……

虽然只是传闻……在那些魅魔之上,似乎有那位大人……

あくまで噂だが……それらのサキュバスの上には、あの方がいらっしゃるらしい……

『斯鲁贾卡』大人……」

『スルジャンカ』様……」

雷姆利亚半茫然地说道。她因为自己说的话而颤抖,甚至忘记在对话的空档推眼镜。

レムリアは半ば呆然として言った。自分の言ったことに震えて会話の合間に眼鏡を押し上げるのも忘れていた。

「咦咦!?是姐姐崇拜的女王魅魔嘛!!

「えぇ!? お姉ちゃんの憧れの女王サキュバスじゃん!!

你那个推眼镜的动作也不是习惯,只是在模仿而已吧。而且还是平光

眼镜。」

その眼鏡くいっ、とするのも癖とかじゃなくて真似してるだけだもんね。伊達眼鏡だし」

「没、没错……

「そ、そうだ……

以前,我曾经有一次拜见她的尊容……

その昔、一度だけお姿を拝見する時があって……

从那时起……我就被她高贵的气质……迷得……」

その時からもう……そのあまりの気高さに……もう……」

雷姆利亚感动至极地在胸前双手合十,身体颤抖。

レムリアは感極まったように胸の前で手を組み、体を震わせた。

「啊啊……没想到……我这种下级魅魔,居然有机会跟那样的大人物接触……!」

「あぁ……まさか……こんな下級サキュバスの私が、あのような方と接点を持てる機会が来るなんて……!」

雷姆利亚眼镜后方的眼睛湿润。

レムリアの眼鏡の奥の目は潤んでいた。

「姐姐你真的很像邪教信徒呢。

「お姉ちゃんって結構カルト的だよね。

……所以,你现在在做什么?大家好像都在等你耶。」

……で、今は何をしてんの?皆待ってるみたいだけど」

雷姆利亚回过神来。

レムリアは我に返った。

「对了……!我现在正在工作。别来妨碍我!」

「そうだ……!今仕事中なんだった。邪魔するんじゃない!」

「不,是姐姐你叫我们来的吧。」

「いや、お姉ちゃんが呼んだんでしょ」

「喂!你们也别停下来!!」

「おい! お前たちも立ち止まるな!!」

雷姆利亚用严厉的声音说道。

レムリアは厳しい声で言った。

被她一喝,那些人激烈地颤抖。

びくっ! と、声を浴びせられた者たちが激しく震えた。

雷姆利亚的视线前方有五个男性人类,他们排成一列。

レムリアの視線の向こうには人間の男性が5人、列になって並んでいた。

年龄从十几岁到四十几岁,各种各样的人都有。所有人都全裸,手臂上套着木制手铐。

年齢は10代から40代まで様々だった。全員裸で、腕に木製の手枷をはめていた。

雷姆利亚用判若两人的锐利眼神,从丹田发出大音量。

レムリアは別人のように鋭い目つきで、腹から大きな声を出した。

「你们已经『没用了』!快点前进!!」

「お前たちはもう『用済み』だ! さっさと進め!!」

男人们后方有一个被吊在半空中的布幕围成圆形的空间。

男たちの後ろには宙に吊られた幕によって円形に囲われた空間があった。

在那里面有许多影子蠢动着,而且还能听见声音。

その内側ではいくつもの影が蠢き、声が聞こえていた。

「欸,你真的没有刚才看到的印记卡片吗?」

「ほら。本当にさっき見た印のカードは持ってない?」

「仔细想想吧?听说你最近买了许多『深渊的开战』哦?把中奖的卡片一个一个仔细地回想看看吧?」

「よく考えて?貴方、最近『深淵の開戦』をたくさん買ったって聞いたわよ?当てたカードを一つ一つ隅々まで思い出して?」

许多拥有翅膀与尾巴的女性影子,大火箭型的胸部都朝向中央。

翼と尻尾を持つたくさんの女の影。大きなロケット型のおっぱいが皆、中央を向いていた。

中央的人类

形影子双手双脚都被天花板与地板伸出的锁链绑住,似乎无法动弹。

中央にいる人間型の影は両手両足を天井と床から伸びる鎖で繋がれ、動けないでいるようだった。

而且那个影子有如乱转的陀螺般扭动身躯,好几次都难看地向后仰起身躯。

そしてその影は乱回転するコマのように身をよじり、何度も何度も情けなく背をのけぞらせていた。

「!!!!!💀♡♡♡拿到了!!!!♡💀拿到了啊♡♡💀!!!没有呜呜呜呜呜💀♡♡!!!!!我不知道💀!!!!!♡♡♡真的不知道💀♡♡!!!!!救救我💀!!!!!!!♡♡救救我♡♡💀♡💀!!!!!!」

「!!!!!💀♡♡♡ 持 っ で!!!!♡💀 持 っで 無い♡♡💀!!! でず う゛ううぅぅぅ💀♡♡!!!!!知 り まぜん💀!!!!!♡♡♡ 本当に゛知りま゛ ぜん💀♡♡!!!!!助 げ で💀!!!!!!!♡♡ だずげで♡♡💀♡💀!!!!!!」

影子的手脚被用力拉扯到像是要被扯断的地步。锁链很粗,坚固到令人绝望。影子每次拉扯手脚时都会发出「喀锵!」「喀锵!」的声音。

腕や脚が千切れんばかりに引っ張られた。鎖は太く、圧倒的に頑丈だった。影が手脚を引っ張る度にガチン! ガチン! と音が鳴った。

许多透明汁液「哔唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏!!!!!!♡♡♡」地飞散,就像朝四面八方洒下的大雨。当然覆盖在上面的布幕也湿透了。

たくさんの透明な汁が、びしししししししししし!!!!!!♡♡♡ と飛び散って、全方向に振る大雨のようだった。当然覆っている幕はびしょ濡れになっていた。

「啊啊嗯♡汁液喷太多了♡明明只是稍微玩弄一下而已♡」

「あぁん♡ お汁飛ばし過ぎ♡ ちょっと弄ってるだけなのに♡」

「你不知道吗?哼嗯。」

「知らないの? ふぅん」

「不过,我们还没建立起那么深厚的信赖关系不是吗?所以真的很抱歉……我没办法老实地相信你呢。」

「でも、私たちまだそこまで信頼関係が築けてないじゃない? だから本当に申し訳ないんだけれど……素直に信じてあげることができないのよねぇ」

「虽然很痛苦,但再让我稍微仔细调查一下吧?♡「辛いだろうけど、もう少しだけ念入りに調べさせてね?♡你真的没听说过谁拥有这把剑吗?你仔细想想?」

本当に、誰かが持ってるっていう話も聞いたことがない? よく思い出してみて?」

恶魔的影子诡异地、巧妙地动着好几只手。

悪魔の影が何本もの手を妖しく、巧みに動かした。

中央的男人影子的痛苦程度加倍了。喀锵!♡ 喀锵!♡ 喀锵!♡ 喀锵!♡ 影子以几乎要扯断手脚与骨头的力道用力拉扯。

中央の男の影の苦しみ方が倍になった。ガチッ!♡ ガチッ!♡ ガチッ!♡ ガチッ!♡ と手足を骨ごと千切ってしまいそうな勢いで引っ張りまくっていた。

「啊!!!♡♡💀哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦~~~~~嗯♡♡💀!!!!!不行!!💀♡♡不行!!!♡💀♡不行啊!!!!♡♡💀不行欸欸欸欸欸欸欸欸

欸~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!♡♡♡♡♡💀「ア゛ッ!!!♡♡💀 お゛お゛おおぉお゛おおぉおおおぉおお~~~~~ん♡♡💀!!!!!駄目゛!!💀♡♡ 駄目゛!!!♡💀♡ ご ん な の駄目!!!!♡♡💀 駄目 え゛ぇえ゛えぇえ゛ぇぇ~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!♡♡♡♡♡💀不知道♡💀♡!!!我什么都不知道♡💀♡!!!对不起♡♡💀!!!啊♡♡💀!!??!不行!!♡♡💀手指♡♡💀圈住!!!!♡♡啊♡♡💀!!??!啊♡♡💀!!!啊♡♡💀!!!!!」

知りまぜん♡💀♡!!!何にも゛知りません♡💀♡!!! ごめんなざい♡♡💀!!! あ゛っ♡♡💀!!?? ぞんっな゛!!♡♡💀 指で♡♡💀 輪っか!!!!♡♡ あっ♡♡💀!!??! あっ♡♡💀!!! あっ♡♡💀!!!!!」

哔唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏♡♡哔唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏♡♡びしししししししししし♡♡ びししししししししししし♡♡「真的!!♡什么都不知道!!!!!!!!♡♡💀♡♡ 全部都是普通的卡牌!!!!!!!!!♡♡💀 我连传闻都没听说过欸欸欸欸欸欸欸欸~~~~~~~♡♡💀♡♡!!!!!

「本当に!!♡ 何に゛も!!知らないんでずううぅううぅぅ!!!!♡♡💀♡♡ 全部普通のカードだったんでずうううぅぅううぅぅぅううぅ!!!!!!♡♡💀 噂も聞いたことありまぜん゛んん゛んんんんん~~~~~~~♡♡💀♡♡!!!!!

拜托!!!!♡♡💀放过我吧!!!!!♡♡💀相信我吧!!!!♡♡ 原谅我吧!!!!♡♡💀饶了我吧啊啊啊啊啊啊啊!!!!!!!!!♡♡💀」

お願い!!!!♡♡💀 許して!!!!!♡♡💀 信じて!!!!♡♡ 赦して!!!!♡♡💀 ゆるじでええぇええぇぇ!!!!!!!!!♡♡💀」

从里面喷射出来的透明水量,已经变成像是胡闹的小孩把水龙头开到最大,用水管玩水的量了。

中で噴射される透明な水の量が、もはやふざけた子供が蛇口を全開にし、ホースで水遊びしている量になっていた。

「真的吗?这样的话,我们做了很过分的事呢。

「本当なの? だったら私たち、悪いことしちゃってるわよねぇ。

不过,就算弄错也会很严重,为了防止这种事发生,让我再稍微调查一下吧?♡再三个小时左右♡」

でも、間違えてても大変なことだから、それを防ぐために、もう少しだけ調べさせてね?♡ あと3時間くらい♡」

「啊啊!!!!♡♡💀哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦~~~~~~~!!!!!!!!!♡♡♡💀」

「あ゛ア゛!!!!♡♡💀 おおおお゛おぉおお゛ぉおぉぉオオオお゛~~~~~~~~~!!!!!!!!!♡♡♡💀」

里面传出绝望的大吼。

中から絶望の大絶叫が上がった。

在外面排队的男人们听到那声大吼后垂下了头。

外で並んでいる男たちはその絶叫を耳にしてうつむいていた。

他们似乎各自回想起自己体验过的心理创伤。

それぞれ自分たちが味わったトラウマ

を思い出しているようだった。

雷姆利亚用冷酷的眼神看着他们。

レムリアが冷徹な目を向けた。

「好了。怎么了?你们『不知道』。

「さぁ。どうした? お前たちは『知らなかった』んだ。

调查结束,所有的嫌疑都洗清了。可以更光明正大一点。

調べは終わり、全ての嫌疑は晴れた。もっと堂々とするがいい。

——照顺序进入眼前的『箱子』里。」

——順番に目の前の『箱』へ入れ」

队伍里的男人们顺着雷姆利亚的话,战战兢兢地看向前方。

列の男たちはレムリアの言葉に沿って恐る恐る前方を見た。

眼前设置了一个大箱子。是个纵长的长方体,大小足以轻松容纳一个人类。

目の前には大きな箱が設置されていた。縦に長い直方体。人間一人がゆうゆう入る大きさ。

门是绿色的,让人联想到工地现场常会放置的、作业员们必备的设备。

扉が緑色で、工事現場によく置かれている、作業員たちに必須の設備を連想させた。

「人格厕所 —恶梦的口交箱—」。

≪人格おトイレ —悪夢のフェラチオボックスー≫。

「好了,快点。后面塞住了。不能花太多时间。」

「さぁ早くしろ。後がつかえている。あまり時間はかけられん」

雷姆利亚说道。

レムリアは言った。

「没什么好担心的。只要进去那里,就能从一切中解放。我没有说谎。只有这点我可以跟你保证。」

「何も心配することはない。そこに入れば全てから解放される。嘘ではない。それだけは固く約束してやろう」

那个箱子明显飘散出危险的高密度气息。

その箱からは明らかに不穏な気配が高密度で漂っていた。

男人们在极近距离下沐浴在那股气息中,一步也动弹不得。

男たちはその気配を至近距離で浴び、一歩も動けないようだった。

「……喂。

「……おい。

再继续拖拖拉拉的话,会尝到更难受的滋味哦?

それ以上ぐずぐずしているようなら、余計に辛い思いを味わうことになるぞ?

你忘了我的『最终检查』吗?

私の『最終チェック』をもう忘れたか?

虽然每个人都在十秒左右就发出投降的吼叫,这次就扎实地持续十个小时吧。」

どいつもこいつも10秒そこらで降参の雄叫びを上げていたが、今度はあれをみっちり10時間続けてやろう」

这么说完后,雷姆利亚动了动自己的尾巴,像蛇一样抬起头。

そう言うと、レムリアは自らの尻尾を動かし、蛇のように首をもたげた。

劈叽劈叽劈叽!🖤黑色尾巴的前端发出这种声音,膨胀变形。

ビキビキビキ!🖤 と音を立て、レムリアの尻尾の先端が膨らみ、変形していった。

在1、2秒内,就变成了有着极粗的大量突起,形状像是钩爪的物体。

1、2秒のうちに、極太の、大量の突起がついた鈎爪のような形状になった。

那个形状一看就让人觉得会「勾住」,感觉极为邪恶。

それは見るからに極悪に「引っかかる」ことが予想される形をしていた。

虽然形状跟榨取前列腺液的治疗器具很像,但不管怎么看都不像是用来治疗的。不如说,很容易就能理解那是以破坏身体的每一个

角落为目的,应该称之为「拷问器具」的东西。

前立腺液を絞り取るための治療器具に形が似ていたが、それはどう見ても治療には使えない。むしろ隅々まで破壊し尽くすことを目的とした「拷問器具」と呼ぶべきものであることが容易に伝わってきた。

雷姆利亚有如要展示给男人们看似的动着尾巴。那是会刺激到男人们心灵创伤的动作。

レムリアは見せつけるように尻尾を動かした。男たちのトラウマを刺激する動きだった。

她有如在某处狭窄又脆弱的洞穴中摸索般扭动尾巴,滋啵滋啵🖤地高速前后移动。

どこかの狭くて脆弱な穴の中をまさぐるように捻り、ズポズポ🖤 と前後に高速で動かした。

回想起痛苦经历的男人们发出「咿呜呜呜呜呜呜呜!!!!💀♡♡♡」的悲痛呻吟声,屁股穴也缩得死紧。

辛い出来事を思い出した男たちは「ひう゛ううぅううぅう!!!!💀♡♡♡」と悲痛なうめき声を上げ、きゅっ♡ と尻穴を締めた。

「……好了。最前面的。

「……さぁ。一番前の。

在我说到三之前把门打开。不然的话,就要让你接受整整十小时……不,整整十天的处罚。」

3つ数えるまでにその扉を開けろ。そうしなければ10時間……いや、10日間きっちりお仕置きを受けてもらう」

男人们五人的两旁,左右两边各站了三只梦魔。

男たち5人の両脇には左右にそれぞれ3体ずつサキュバスが並んでいた。

她们都戴着黑色军帽,配戴警棍,散发出严肃氛围。

その全てが黒い軍帽を被り、警棒を身に着け、ものものしい雰囲気だった。

不管怎么做都无法抵抗这件事,男人们透过刚才的经验深切地理解了。

どうやっても抵抗できないことは、先ほどまでの経験で男たちは骨身に染みて理解できていた。

「……

「……

咿!♡ 咿!♡ 咿!♡」

ひっ!♡ ひっ!♡ ひっ!♡」

最前面的男人有如抽筋般,在原地激烈地上下震动。

先頭の男は引きつけを起こしたようにその場で激しく上下に震えた。

然而,没有半个人担心他,或是出手相助。包括雷姆利亚在内的美丽支配者们,只是用冰冷视线俯视这边。

しかし、誰も心配したり、助けてくれる者はいない。レムリアを含めた美しい支配者たちは冷たい視線を落としてくるだけだった。

然后——そして————————啾啵!!!!👄🚹♡♡♡ 啾噜噜噜噜噜👄🚹♡♡♡ 舔舔舔舔舔舔!!!!👄🚹♡♡ 啾啵舔舔舔舔舔舔舔舔!!!!👄🚹♡♡ 啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!!👄🚹♡♡ 啾啵啾啵舔舔啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!👄🚹♡♡♡——じゅっぽ!!!!👄🚹♡♡♡ じゅるるるるる👄🚹♡♡♡ べろべろべろべろべろ!!!!👄🚹♡♡ じゅぼべろべろべろべろべろべろ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽべろべろじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!👄🚹♡♡♡喀哒!!♡♡🚹 喀哒!!♡♡🚹 叩咚!!♡♡🚹 喀哒!!♡♡🚹 叩咚!!♡♡🚹

叩咚!!♡♡🚹 叩咚叩咚叩咚叩咚!!♡♡🚹 叩咚叩咚叩咚叩咚!!♡♡🚹 叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀哒喀哒!!♡♡🚹 叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀哒喀哒!!♡♡ガタン!!♡♡🚹 ガタタン!!♡♡🚹 ゴトゴト!!♡♡🚹 ガタン!!♡♡🚹 ゴトッ!!♡♡🚹 ゴトゴト!!♡♡🚹 ゴトゴトゴトゴトゴト!!♡♡🚹 ゴットンゴットンゴットンゴットン!!♡♡🚹 ゴトゴトゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタ!!♡♡🚹 ゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタ!!♡♡🚹剩下的三个男人全身都变得面无血色,有如木棒般站在原地。

残る3人の男たちは全身から血の気が引き抜けた状態で、その場へ棒立ちになっていた。

进入里面的男人是第二个。

中に入っている男は2人目だった。

在剩下的男人们面前,「口交箱」一直喀哒喀哒!♡ 叩咚叩咚!♡地激烈摇晃。

残された男たちの目の前で、「フェラチオボックス」がずっとガタガタ!♡ ゴトゴト!♡ と激しく揺れていた。

门扉缝隙间不断漏出白色热气般的东西。

扉の隙間からは白い湯気のようなものが絶えず漏れていた。

光是看它摇晃的方式,就能充分理解里面发生了多么难受的事。

揺れ方を見ているだけで、中でどれだけ辛いことが起きているかが嫌というほど理解できた。

「如何?」

「どうだ?」

雷姆利亚砰的一声拍了拍下一个轮到的男人肩膀。

レムリアはぽん、と次の番になっている男の肩を叩いた。

那个男人的身躯大大地一震。

びくぅ! とその男の体が大きく跳ねた。

「刚才也说明过了,你们看到的顶多只有一小时左右。不过,里面持续了三天三夜。

「さっきも説明したが、お前たちが見ているのはせいぜい1時間程度。しかし、中では3日3晩続いている。

那个箱子里关着以前以『口交高手』驰名的魅魔,在被施加诅咒的状态下。

その箱の中にはかつて『フェラチオ上手』で名を馳せていたサキュバスが、呪いをかけられた状態で囚われていてな。

那家伙的嘴巴得到了能将男人灵魂连根拔起吸出来的力量,相对地却固定在随时处于超饥饿状态,不管吸了多少精液都无法满足喉咙的体质。

そいつの口は男の魂を根こそぎ吸い出せる力を得た代わりに、常に超飢餓状態で固定され、どれだけ精液を吸っても喉の渇きを満たせない体質になってしまった。

进入这里面的男人,再也不会以正常状态出来。在被诅咒强化过的口交怪物的舌头与嘴唇与吸引力下,重复整整三天全世界最难受的『上厕所』。

ここに入った男はもう二度と正常な状態で出ることはない。呪いで強化されたフェラチオ怪物の舌と唇と吸引力によって世界で最も辛い『おトイレ』を丸3日繰り返す。

最后会变成完全的空壳。」

そして最終的に辿り着くのは完全な抜け殻だ」

在「人格厕所 —恶梦的口交箱—」的后面,站着第一个进去的男人。

≪人格おトイレ —悪夢のフェラチオボックスー≫の後ろに、一番最初に入った男が立っていた。

「————」

「————」

男人

嘴巴半开,眼睛没有焦点,脑袋也没有在思考。

男は口を半開きにしていた。目はどこも見ていない。頭もいかなる思考をも行っていない。

他只是站在地上,缓缓地呼吸。

ただ床に立ち、ゆっくり呼吸を行っているだけだった。

身体的赘肉被榨干到只剩皮包骨。

体は贅肉を死ぬ寸前まで絞り取られ、骨と皮のみになっていた。

最凄惨的是男人的阴茎。从根部到前端,留下数不清的嘴唇环状痕迹,仿佛经过数万年岁月形成的地层。

もっとも無残なのは男のペニスだった。根元から先まで数えきれないほどの唇の輪の痕が縞模様で残されており、何万年もの歳月をかけて形作られた地層のようだった。

阴茎冒出蒸气,久久不散。

もうもうと、いつ消えるのかわからないほど長い間、陰茎から湯気が立ち上っていた。

男人的热狗比进入「口交箱」前的男人们记忆中还要小三圈。

男のウィンナーは≪フェラチオボックス≫に入る前の男たちの記憶より3周りほど小さくすり減っていた。

冠状沟的部分似乎被特别集中攻击,几乎失去弹性。

カリの部分はよっぽど集中的に舐められたのか引っかかりをほとんど失くしていた。

看起来就像被削尖的铅笔。

ちびて短くなった鉛筆にしか見えない。

胯下挂着条纹铅笔的男人,只是以空虚的表情看着前方。口水从嘴角拉出一条线。他再也不会笑、悲伤、生气或害怕。

縞々の鉛筆を股間からぶら下げた男はただ虚ろな表情を前に向け続けていた。口端からは涎が一本の線になって垂れていた。もう二度と笑うことも悲しむことも腹を立てることも恐怖することもない。

穿着军服的魅魔站在失去心智的男人面前。

心を失った男の前に軍服姿のサキュバスが立った。

她将一张卡片举到男人眼前。

一枚のカードを男の目の前に掲げた。

「搭载AI」。

≪AI搭載≫。

周围发出光芒,男人的身体抖了一下。

辺りが光り、男の体がびくんと揺れた。

男人毫无生气的黑眼珠里,出现好几排意义不明的代码。

生気の無い男の黒目に意味不明なコードの羅列が何列も走った。

过了一会儿,光芒消失时,男人的手脚每个角落都充满力量。

しばらくして光が止んだ時には、男の手足の隅々まで力が入り込んだ気配があった。

「我是【六芒星】【与】各位部下的【忠实】仆人。」

「私【は】『六芒星』【と】配下である皆様【の】忠実【な】下僕で【す】」

完成为傀儡的男人,以没有抑扬顿挫的声音说道。

人形として完成した男は抑揚のない音声で言った。

「看吧?他不是说了『六芒星』吗?

「ほらな?『六芒星』って言うだろ?

『斯尔加』大人是六芒星的一员『暗之贵公子』的部下,这件事很有名哦!」

≪スルジャンカ≫様が六芒星の一員、『闇の貴公子』に仕えているという話は有名だ!」

「姐姐太兴奋了。」

「お姉ちゃんはしゃぎすぎ」

蕾姆莉亚和蕾姆莉的声音传来。

というレムリアとレムリの話し声がした。

然而,男人们只注意到变成傀儡的男人。

しかし、男たち

は人形となった男の様子しか意識に入っていなかった。

男人只有身体维持原样,注入了完全不同的人格。

男は体だけがそのままで、全く別の人格が注入された。

虽然完全不懂原理,但看着的三个男人也清楚地感受到这个事实。

原理は全くわからないが、見ている3人の男たちにもその事実ははっきりと伝わった。

三个男人的身体剧烈颤抖,脚底用力踩在地板上,发出啪哒啪哒的声音。

3人の男たちの体が激しく震えた。裸足が床に叩きつけられてべたべたと音が鳴るほど強い震え方だった。

精神变得空空如也,被写入全新的人格。

精神がからっぽになり、そこへ全く新しい人格が書き込みされる。

对生活在一般常识中的男人们来说,即使不说明,他们也能理解那几乎等同于「死亡」的下场。

それが「死」とほとんど変わらない末路であることは、通常の常識の中に生きている男たちにとっても説明されるまでもなく理解できることだった。

——啾啵啾啵!!!啾噜噜噜噜噜咧噜咧噜👄🚹♡♡♡咧噜咧噜呸噜呸噜!!!!👄🚹♡♡啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!!👄🚹♡♡啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!!👄🚹♡♡啾啵啾啵呸噜呸噜啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!👄🚹♡♡♡——じゅぽじゅぽ!!!じゅるるるるるれろれろ👄🚹♡♡♡ れろれろべろべろ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽべろべろじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!👄🚹♡♡♡喀哒喀哒!!♡♡🚹 叩咚叩咚叩咚叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀哒喀哒喀哒喀哒喀哒喀哒喀哒!!♡♡🚹 叩咚叩咚叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀哒喀哒!!♡♡🚹 叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀哒喀哒!!♡♡🚹ガタガタ!!♡♡🚹 ゴトゴトゴトゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタガタガタガタガタガタ!!♡♡🚹 ゴトゴトゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタ!!♡♡🚹 ゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタ!!♡♡🚹男人们前方响起完全无法忽视的声响,将所有人的意识拉回现实。

男たちの前方から鳴り響く全く無視できない物音で、全員の意識がそこへ引き戻された。

那声音大到让人以为是不是在进行大楼拆除工程。

ビルの解体工事でもやっているのではないかという凄まじい音だった。

穿过一扇看似塑胶制的绿色门,可以听见一天之内足以汲取全世界人类排泄物的吸水声。

何の変哲もないプラスチック製のような緑色の扉を通り抜け、世界中の人間の排せつ物を1日で汲み取り可能なほどの吸い取り音が聞こえていた。

三个男人茫然地呆站在原地。

3人の男たちは茫然と立ち尽くした。

如果继续站在这里,几乎可以确定他们也会各自体验到完全相同的经历。

このままここに立っていれば、ほぼ確実に、自分たちもそれぞれ全く同じ体験を味わうことになる。

在眼前这个怎么看都不像是「人类正常死亡场所」的「盒子」中。

目の前の

、どう見ても「人間のまともな死に場所」ではない≪ボックス≫の中で。

雷姆利瞥了一眼站在绝望边缘的男人们后,看向雷姆利亚。

レムリが絶望の縁に立つ男たちを一瞥した後、レムリアのほうを見た。

两具「造人」都若无其事,自然到仿佛在眺望理所当然的日常生活一部分。

2体とも平然としており、当たり前に営まれる日常の一部を眺めているような自然さだった。

「原来如此~「なるほどねぇ~。

没有目标情报的人类就直接抽走灵魂,变成『人偶』啊。

目当ての情報持ってない人間はそのまま魂を引き抜いて、『人形』に変えてるんだ。

没有浪费,就像工厂一样呢~無駄が無くて工場みたいだね~。

不过,雄性是怎么被带到这里来的?因为会让人起疑,用『人偶』有点困难吧?」

でもこれ、どうやって雄をここに連れてきてんの?怪しまれるから『人形』だとちょっと難しいでしょ」

「我让『那个』帮忙。」

「『あれ』に協力させている」

雷姆利亚用眼神示意房间角落的中年男子。

レムリアは目で部屋の隅にいる中年男を示した。

那个中年男子用油光满面的脸露出卑微的谄媚笑容。虽然头发是黑色的,但发际线后退,额头呈四方形。

その中年男は脂ぎった顔で卑屈な愛想笑いを浮かべていた。髪は黒いが生え際が後退し、額が四角く広がっていた。

中年男子是这个房间里的男性人类中唯一穿着衣服的人。他因为凄厉的声音和眼前的光景而吓得身体僵硬。

中年男はこの部屋にいる人間の男性の中で唯一服を着ていた。壮絶な音と目の前の光景にびくびく体を強張らせていた。

「那个男人是这个世界的『卡片店』的店长。

「あれはこの世界の『カードショップ』で店主をしている男だ。

他也是第一个得到这个「昏暗的拷问房」的人。进来这里时稍微拷问他一下,因为感觉有利用价值,所以给了他「永夜之眠」和随从,让他在这里工作。

この≪仄暗い拷問部屋≫を手に入れた最初の人間でもある。中に入ってきた時に軽く拷問して、利用価値がありそうだから≪常夜の臥所≫と従者を与えて働かせている。

「如果有买了二十包以上『深渊的开战』的人,就把他引诱到这里。」

『深淵の開戦』を20パック以上買った奴がいたらここへ誘い込めとな」

「原来如此。」

「なるほど」

「喂。」

「おい」

雷姆利亚看着店长说。

レムリアは店主の方を見て言った。

「——『已经没有其他事了。辛苦你了』。你可以回去了。」

「——『もう何も頼むことは無い。ご苦労だったな』。帰っていいぞ」

雷姆利亚对店长说话时非常自然。

レムリアの店主への語りかけはごく自然なものだった。

店长胆怯地说了两三句听不懂的话后,快步从后方的门离开。

店主は怯えながら二言、三言よくわからない挨拶を言った後、足早に後方の扉から外へ出て行った。

「哦,刚才的是暗号?」

「へぇ。今のが符号?」

雷姆利用说。

レムリが言った。

「没错。

「そうだ。

刚才的话是对放在那里的随从说的。

今

の言葉はあれの懐に入れられている従者に向けて言った。

那家伙带到这里来的雄性数量高达四十人。虽然全部都变成『人偶』回去了,但应该还是会让周围的人感到不对劲。

ここまであれが調達してきた雄の数は40人にも上る。全員『人形』にして帰しているとはいえ周囲に何らかの違和感を与えているはずだ。

将这种计谋集中在同一个地方不会产生好结果。

このような計略を一ヶ所に偏らせることは良い結果を生まない。

幸好同时增加了好几名负责调货的人。那家伙已经不需要再带人类过来了。

幸いなことに並行して他の調達役を何人か増やすことができた。あれがもうこれ以上人間を連れて来る必要はない。

也就是说,『已经没有用处了』。」

つまり、『用済み』ということだ」

——「不要啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!救救我啊啊啊啊啊啊啊!!!!」

——「嫌アああぁぁぁああぁ!!!!助けてえぇええぇぇぇ!!!!」

叫声在房间里回响。

叫び声が部屋の中に響いた。

雷姆利亚与雷姆利猛然将脸转向声音传来的方向。

レムリアとレムリがばっ、と声のしたほうに顔を向けた。

排队的男子之中,正中央的男子陷入恐慌冲了出去。喀哒喀哒♡🚹 他一直看着厕所摇晃的模样,所有情感似乎都达到了临界点。

列に並んでいた男のうち、真ん中の男がパニックになって駆けだした。ガタゴト♡🚹 揺れているトイレの様子をずっと見ていてあらゆる感情が臨界点に達したようだった。

他光着脚发出啪哒啪哒的声音,走向后方刚才店长离开的门扉。

裸足の足でペタペタと音を立てながら、後ろの、さっき店主が出て行った扉へ向かった。

戴在手臂上的枷锁发出光芒。

腕に嵌めている枷が光った。

枷锁在空中静止,男子发出「咕呃!」的声音。他的腹部撞到枷锁,身体弯成「ㄑ」字形。

枷が空中にぴたりと静止して、「ぐえっ!」と男が声を上げた。枷に腹がぶつかって「く」の字に折れ曲がった。

枷锁一动也不动。它被固定在空中,无法移动到任何地方。

枷はびくともしない。空中に固定されたままどこにも動かせなかった。

「……」

「……」

房间里响起喀、喀、喀的脚步声。

部屋にカツ、カツ、カツ、と足音が響いた。

男子用苍白的脸庞回过头。

男は蒼白となった顔で振り向いた。

身高约190cm的雷姆利亚的影子罩住男子的身体。

男の体に身長190cmほどのレムリアの影がかかった。

雷姆利亚眼镜底下的眼睛释出令世上万物冻结的威压感。

レムリアの眼鏡の向こうの目はこの世の全てを凍てつかせる威圧感を放っていた。

「满意了吗?

「気は済んだか?

我很清楚你们人类的智商有多低。不可能没准备应付动物陷入恐慌的对策吧?

お前ら人間の知恵遅れ加減に関しては熟知している。パニックを起こす動物の対策をしていないわけがないだろう?

——如你所愿,『惩罚』的时间到了。」

——お望み通り『お仕置き』の時間だ」

雷姆利亚将手放到男子的肩膀上。

レムリアは

男の肩へ手をのせた。

然后将尾巴前端举到男子眼前。

そして尻尾の先端を男の目の前に持ち上げた。

黑色尾巴发出啪叽啪叽的声音,前端开始变形。

ビキビキビキィと音を立て、黒い尻尾の先が変形していく。

形状比刚才更加扭曲,有许多锯齿状的尖刺,复杂又充满杀意。

先ほどよりも歪で、たくさんぎざぎざしていて、複雑で、殺意に溢れた形をしていた。

尾巴甚至没有弯曲,有好几个地方呈现直角。

もはや湾曲すらしておらず、いくつかの地点で直角に折れ曲がっていた。

形状让人确信不管涂多厚的凡士林,都不可能顺利进入洞穴。

ワセリンをどれだけ厚く塗りたくっても、それが穴の中へすんなり入る筈が無いだろうと確信できる形状をしていた。

「姐姐,我也来帮忙哦💗」

「お姉ちゃん、私も手伝うよ💗」

穿着睡衣的雷姆利无声无息地来到茫然的男子身边。

パジャマ姿のレムリが呆然とする男の横へ音も無くやってきた。

雷姆利对男子耳语。

レムリが男に耳打ちした。

「我们姐妹会让你在『人格厕所』前面见识到地狱哦💗「私たち姉妹がたぁ~っぷり、『人格おトイレ』の前に地獄を見せてあげるね💗知道吗?我的乳头攻击,跟姐姐的肛门攻击的组合,在两只低等魅魔的拷问中也是顶级的痛苦哦💗知ってる?私の乳首責めと、お姉ちゃんのアナル責めの組み合わせ。下級サキュバス2体の拷問の中でもトップレベルの辛さだって言われてるんだ💗就当成从这个世界上道别的美好回忆吧💗」

この世からバイバイする前の、最期の素敵な思い出にしてね💗」

雷姆利将尖锐的爪子举到男子的乳头前方。然后在空中喀喀💗地动着。

レムリは尖った爪を男の乳首の前に持って来た。そしてカリカリ💗 と空中で動かした。

光看就让人脑袋变得不正常的坏心眼爪子动作。

見ただけでも頭がおかしくなってしまうような、意地悪な爪の動かし方だった。

之后爪子像是在套弄般动着💗,男子脑中浮现自己的乳头每分钟被拉长1cm。

その後シコシコシコ💗 と扱くように動かされ、自分の乳首が1分につき1cm伸ばされてしまうことが頭に浮かんでしまう。

「咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿~~~~~~~~!!!!♡♡♡💀💀」

「ひいいいいぃいいいぃぃぃいいぃいっっ~~~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡💀💀」

男子大叫,当场哗啦哗啦哗啦💛🚽地尿了出来。

男は叫び、ジョボジョボジョボ💛🚽 とその場に尿を放った。

简直像是家畜在围栏中排尿时那样,完全不被当一回事,男子被雷姆利亚与雷姆利这两名军服打扮的魅魔带走。

まるで家畜がパドックの中で排尿した時のように一切構われず、男はレムリアとレムリと、2人の軍服姿のサキュバスによって連行されていった。

男子被带往的地方,有一扇黑色钢铁制的门,门上挂着写有「超拷问室」的门牌。

男が向かった先には「超拷問部屋」と室名板がつけられた黒い鋼鉄製の扉があった。

「我们会拷问你一年左右,等你反省之后,再

让你去『人格厕所』变成人偶。」

「1年間ほど拷問し、反省した後に『人格おトイレ』で人形になってもらう」

「真的,都是因为做了多余的事,害你白白受苦了呢💗「ほんと、余計なことしたせいで何の意味も無く、無駄に苦しむことになっちゃったね💗在临死前,你应该明白垂死挣扎绝对不会有好下场吧?💗苦し紛れの行動なんて絶対に良い結果を生まないってこと、最期によくわかったんじゃない?💗算了,反正已经太迟了,接下来就让两边乳头都拉长20m,然后把屁眼弄得乱七八糟,让你一辈子都恢复不了,再让你哭喊个够吧💗ま。もう遅いから、あとは両乳首とも20mに伸ばされて、お尻の穴回復不能なくらいぐちゃぐちゃのトロトロにされて、たくさんたくさん泣き叫んだらいいよ💗我之前也因为那个鼻涕虫太没用,是个早泄的家伙,所以只虐杀了一个礼拜,害我压力还没发泄干净呢💗私もこの前鼻水ひっかけたゴミが根性足りない早漏野郎だったせいで、1週間しか虐め殺せなかったから、まだストレス溜まってるんだぁ💗」

雷姆利说着「摸摸~💗」,抚摸男子的头。

レムリはなでなで💗 と男の頭を撫でた。

……哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦哗啦💛💀……ジョボ💛💀男子因为过于后悔,把剩下的尿液也排了出来。不过,等到眼前的黑色门扉紧紧关上后,他才会真正打从心底感到后悔。

男は後悔のあまり残りの尿を放った。しかし本当に心の底から後悔することになるのは目の前の黒い扉が固く閉められた後の話になる。

……啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎……ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎「呼……呜♡……呼……♡「ふぅ……うッ♡ ……ふぅ……♡那、那个……那些该死的梦魔……还是一样……呜♡脑袋有问题的家伙……

あ、あの……サキュバスどもめ……相変わらず……うっ♡ 頭のおかしい奴らだ……

明明献上了40人……夺走了他们的性命,却还是一脸若无其事……

40人も捧げて……命を奪っているのに、平然な顔をして……

那些家伙才是怪物……我、我没有错……!我没有触犯任何法律!我、我……!」

あいつらが化け物なんだ……俺は、俺は悪くない……!何の法にも触れていない!俺は、俺は……!」

「您说得没错,老爷。」

「その通りですわ、旦那様」

耳边传来温柔的女性声音。

優しい女の声が聞こえた。

「请将您的愤恨与不满,全都发泄在我们身上吧……💜🤎」

「どうぞご憤りやご不満を、私どもの中へ吐き出してくださいませ……💜🤎」

「不、不用你说我也会这么做……♡「い、言われなくてもそうする……♡应、应该说,如果不这么做的话……♡呜♡と、というかそうしないと……♡ う゛ぅっ♡你、你们的这里,真的是♡为什么会变成这样啊!?♡お、お前たちのここは、本当にっ♡ どうして

こんなことになっているんだ!?♡平常明明那么顺从……却这么♡呜!?♡让主人感到疲惫♡的个性(们)实在太恶劣了……♡呜♡啊♡啊♡」

普段は従順なクセして……こんな♡ う゛っ!?♡ 主を疲れさせるような♡ 性質(たち)が悪すぎっ……♡ う゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」

腰部的抽插速度变得更快。由于已经无法忍耐,所以试着用「活塞运动」来蒙混过去,但腰部的动作很僵硬,一看就知道是在装模作样。

腰の抽挿が速くなってしまう。もう堪えることができないので何とか「ピストン」している風で誤魔化そうとするが、腰が引きつっていて見え見えだった。

褐色的肌肤在张开的双腿中央,悠然地承受着他的动作。

褐色の肌は広げた股の中央でもって、その動きを悠然と受け止めていた。

洞穴里发出咕啾咕啾🤎的水声。

穴の中がぐちゅぐちゅ🤎 と音を立てていた。

「咿咿咿咿咿咿♡不行♡不行♡要去了♡要去了♡」

「ひいいぃぃぃ♡ だめ♡ だめ♡ イク♡ イク♡啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~!!♡♡」

あ゛ああぁああぁぁ~~~~~!!♡♡」

中年男子的腰部颤抖着💛💛びくっ!💛 びくびくっ💛 と中年男の腰が震えた。

店长待在自己的「永夜之眠」里。

店主は自らの≪常夜の臥所≫の中にいた。

和她持有的从者卡「床上高手的仆从们」一起。

所有している従者カード、≪床上手の召使いたち≫と一緒に。

在布幕里,有着东方人褐色肌肤的五名仆从,让人口密度变得非常高。

幕の中はオリエンタルな褐色の肌を持つ従者5体の体で人口密度が高かった。

「噗啵……🤎💜!」店长的阴茎从肉厚的阴道口被解放出来。

ぬぽ……🤎💜 と店主の陰茎が肉厚の膣口から解放された。

前端和阴道口之间牵着一条银丝。店长的阴茎已经变得软趴趴的,看来似乎在洞里待了很长一段时间。

先端と膣口との間で糸を引く。店主の陰茎はとろとろにふやけていた。かなり長く穴の中に浸かっていたようだ。

「噗啵……!」中年店长的阴茎温暖地散发着热气。

ほかっ♡ ほかぁっ♡ と、店主の中年の陰茎は温かそうに湯気を放っていた。

「呼啊……♡呼啊……♡」

「はぁっ……♡ はぁっ……♡」

店长跪在床垫上,喘着气。

店主はマットレスの上に膝立ちとなり、息を吐いていた。

「那么,我来帮您清洁……🤎💗」

「では、お清め致しますね……🤎💗」

另一名「使魔」缓缓靠近店长的身体。

別の≪召使い≫が店主の体へにじり寄ってきた。

那名「仆从」拉起面纱,摆出跪拜的姿势,将店长的阴茎含进嘴里。

その≪召使い≫はフェイスベールを上げた。ひれ伏すように体勢を低くすると、店主の陰茎を口の中へにゅるりと収めた。

「呜呜……♡」

「うぅ……♡」

能够休息的时间只有六秒左右。

休むことができた時間は6秒ほどしか無かった。

在店长呻吟🤎💗的期间,仆从的嘴巴开始前后移动。

店主が呻いている間に、にゅこっ🤎💗 にゅこっ🤎💗 と召使いの口が前後し始め

た。

仆从非常仔细地用舌头将店长的阴茎每个角落舔干净🤎💗召使いはとても丁寧に、にゅこっ🤎💗 にゅこっ🤎💗 れろれろ🤎💗 べろべろべろ🤎💗 と店主の陰茎の隅から隅までを舌で拭った。

这是只有被选上的人才能接受的服务,光是这样就要价几十万日圆。

これだけで何十万円の料金が発生するほどの、選ばれた者のみが受けることのできるマウスサービスだった。

这样的嘴巴不可能「打扫」。因为愈是干净,就愈会诱发下一处脏污。

こんな口が「掃除」などできるはずがなかった。綺麗にしている端から次の汚れを誘発してしまうからだ。

这是偷偷告诉主人的阴茎「您下次射精的地方就是这里哦🤎💗」的口交。

主の陰茎へこっそりと「貴方が次に精液を放つ場所はここですよ🤎💗」とお教え申し上げるフェラチオ。

然后——そして―—滋滋滋滋🤎💗~~~~~~~~~~🤎💗ずっ🤎💗 ずるずるずる🤎💗 ずるずるずるずる🤎💗 ずずずずうぅぅうぅぅぅぅ~~~~🤎💗「~~~~~~~~♡♡」

「~~~~~~~~~ッ♡♡」

仆从的嘴巴发出声音,将主人尿道里的脏污吸出来。

召使いの口が音を立て、主の尿道の中を吸い清めた。

这样就能让下一处脏污通过了。准备完成。

次の汚れが通り抜けてもいいようにされた。これで準備オッケーだ。

舌头执拗地舔舐,让人想说「已经够了♡可以了♡」。聪明的仆从似乎非常清楚主人的弱点。

舌がしつこく舐めてくる。「もうよい♡ よいから♡」と言いたくなってしまう。賢い従者は主の弱いところを知り尽くしているようだった。

这不是什么悦耳的音色,而是不断谏言主人被戳到会难受的地方,堪称忠义之士的口交典范。

耳障りのいいことではなく突かれると辛いところばかりをひたすら諫言してくる、忠義者の鑑のようなフェラチオだった。

仆从的嘴巴逐渐加快。滋噗🤎💗 滋噗🤎💗 滋噗🤎💗 滋噗🤎💗,发出声响。

召使の口が徐々に速くなった。ずぽ🤎💗 ずぽ🤎💗 ずぽ🤎💗 ずぽ🤎💗 と、音が鳴った。

「哦♡哦♡哦♡哦♡「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡要去了♡去了呜呜呜呜♡」

も゛う゛いくっ♡ いくうぅぅぅ♡」

店长也已经42岁,面对外表看起来不到20岁的「仆从」,男人的自尊心也不是没有在运作。

店主も42歳のいい年なので、下手すると20歳行っていない見た目の≪召使い≫に対して男のプライドが働かないでもなかった。

然而他无能为力。对方的技巧实在太过卓越。

しかしどうにもならなかった。余りにも手際が卓越し過ぎていた。

看到主人的腰开始投降,跪坐在后方的「仆从」们将嘴巴凑近他的双耳。

主人の腰が降参を始めたのを見て取り、後ろに正座していた≪召使い≫たちが両耳へ口を寄せた。

「没关系哦?🤎💚请您尽情射出来🤎💚」

「大丈夫ですよ?🤎💚 好きなだけお出しください🤎💚」

「我们卑贱的嘴巴,就是为了承受主人的一切,让主人的腰变轻而存在的……🤎💜 」

「私たちの卑

しい口は、主様の全てを受け止め、腰を軽くさせるためだけに存在するものですから……🤎💜」

「咿咿咿♡咿咿咿咿咿咿咿咿♡♡」

「ひぃぃ♡ ひいいぃいいぃいぃ♡♡」

甜美温暖的气息穿过店长的耳朵,从两侧同时窜入脑中。

甘く温かい吐息が店主の耳の中を通り抜け、両側から同時に脳へかかった。

店长完全丧失了正常的思考能力。

店主はまともな思考を一切失った。

咻💛咻噜噜噜噜噜噜💛咻💛咻噜噜噜噜噜噜💛💛びゅっ💛 びゅるるるるるる💛 びゅっびゅ💛 びゅるるるるるぅぅぅ💛💛「哦哦哦哦哦哦哦♡♡」

「おおお゛おぉぉお♡♡」

店长忍不住按住胯下「仆从」的头。因为脸很小,所以头也很小。

店主は思わず股間の≪召使い≫の頭を押さえてしまう。顔が小さいので頭も小さい。

脑子好像要融化了。长得这么标致的年轻女孩♡这么♡我明明一毛钱都没付♡却摆出一副我专用的尿瓶的态度♡脳が爛れそうになる。こんな整った顔の若い女が♡ こんな♡ 一銭も払ってないのに♡ 俺専用の尿瓶みたいな態度で♡店长的腰一抖一抖地颤抖💛💛。

びぐっ💛 びぐっ💛 と店主の腰は震えた。

「仆从」的嘴含着阴茎不放,将浓厚的精液全部接下。

≪召使い≫の口は陰茎を根元まで咥えたまま離さず、濃厚な精液を零すことの無いよう受け止めた。

「啊啊♡咿咿咿咿咿咿咿咿咿♡♡」

「あぁ♡ ひいいぃぃいいぃぃ♡♡」

大量的精液从店长的腰间喷出。

店主の腰から大量の精液が出て行った。

店长的身体「砰」一声仰躺在「永夜之眠」上。

店主の体は、ぼふっ、と「常夜の臥所」の上に仰向けになった。

他看见了卧处的天花板。身材高大的人即使站着伸手也够不着。没有一丝污点,十分美丽。

臥所の天井が見えた。背が高い人間が立って手を伸ばしても届かない。一点の汚れも無く美しい。

「老爷,您要用餐吗?」

「旦那様。食事を致しませんか?」

又有别的「仆从」向他搭话。

また別の≪召使い≫が声をかけてきた。

甘甜的香气飘了过来。

甘い香りが漂ってきた。

站在后方的「仆从」双手拿着圆形托盘。

後ろに控えている≪召使い≫が両手に丸い盆を持っていた。

右手的托盘上放着水壶和盛在小盘子上的鲜奶油。左手的托盘上放着小壶和水嫩的水果拼盘。

右手の盆の上には水差しと小皿に乗った生クリーム。左手の盆の上には小壺とみずみずしいフルーツの盛り合わせが乗せられていた。

站在一旁的「仆从」拿起右边托盘上的小盘子,用手指挖了一大坨鲜奶油。

横に控えていた≪召使い≫が右の盆の上の小皿を取り、そのクリームを指でたっぷりと掬った。

然后涂在自己裸露的乳头上,连乳晕都盖住了。

そして自らのむき出しになった乳首の上へ、乳輪まで全て覆い隠してしまうほど塗った。

接着「仆从」拿起水壶,将琥珀色的液体淋在涂了鲜奶油的乳房上。

さらにその≪召使い≫は水差しを持ち上げて傾け、琥珀色をした液体をクリームつきの自分の乳房へ重ねがけした。

从颜色和气味,店长知道那是蜂蜜。

色と匂いで店主は何であるかがわかった。蜂蜜だ。

淋上鲜奶油的两个巨大巧克力布丁,沾满粘稠的蜂蜜,看起来甜滋滋的。

生クリームを乗せた巨大な2個のチョコプリンが、ねっとりとした蜂蜜まみれでいかにも甘そうに照っていた。

「呜呜……♡」

「うぅ……♡」

淫秽至极的景象,让店长忍不住呻吟。

あまりに淫猥な光景を前に店主はうめき声を漏らした。

「那我也来……🤎💚。」

「それでは私も……🤎💚」

另一个「仆从」伸手拿起左边托盘上一颗看起来红通通的草莓。看起来又大又甜。

別の≪召使い≫の手が左の盆に伸び、赤く輝いて見える苺を一つ摘まんだ。とても大粒で甘そうだ。

「仆从」将草莓放进自己嘴里。

それを≪召使い≫は自分の口の中に入れた。

接着拿起托盘上的小壶,张大嘴巴,将壶里的液体倒入口中。

さらに盆の上にある小壺を持ち上げ、口を大きく開けたまま、中身をたらーっと流し込んだ。

那是粘稠到迟迟不落下的炼乳。

それはなかなか下へ落ちていかないほど、とても濃厚で粘っこい練乳だった。

「仆从」对店长伸出舌头,笑着让他看嘴里的东西。

≪召使い≫は店主へ向けて舌を伸ばし、笑顔で中身を見せつけた。

嘴里的炼乳呈现黄色,舌头也沾满炼乳,散发甜腻的气味。

口の中に溜まった黄色っぽい練乳。舌にもたっぷりとかかっており、甘い臭いを放っている。

「仆从」伸出舌头,上面放着沾满炼乳的草莓,嘴里形成「炼乳草莓」。

そして舌の上には練乳まみれになった苺が置かれ、口の中で「苺の練乳漬け」ができていた。

伸出舌头的「仆从」眼神带着恶作剧,明白地对主人说。

舌を差し出す≪召使い≫の目は悪戯っぽく、はっきりと主へ語りかけていた。

「来,用嘴唇含住,含在嘴里品尝吧🤎💚」

「唇をつけて、口の中で味わって食べましょう🤎💚」と。

「咿♡……咿♡……」

「ひぃ♡……ひぃ♡……」

面对两道看起来很甜的甜点,店长只能不断发出怪声和喘息。

2つの甘そうなデザートを前に、店主はただ変な声と吐息を漏らし続けるしかなかった。

15年前,店长因为父亲病死,得到理发店的经营权。

15年前、店主は父親の病死により営んでいた理容室の権利を得た。

于是他在这里开了一间加盟连锁的卡片店。

そこでフランチャイズ契約のカードショップを始めた。

虽然他没什么商业头脑,但是「麦高芬」在一年后掀起前所未有的热潮,让他搭上顺风车,顺利经营店铺。

特に商才があるわけではなかったが、1年後に始まった「マクガフィン」の記録的なブームという追い風に乗り、何も問題なく店を運営することができた。

但是店长在这42年的人生中,很少受到他人喜爱。

しかし店主はこれまでの42年間、他人に愛されることが少ない人生を歩んでいた。

他没有女朋友。虽然雇用过女性工读生,但是对方明显避着他,员工之间也流传着毫无根据的谣言。甚至有人在背后说他眼神恶心。

彼

女が碌にいたことも無い。女性のパート社員を雇うことも多かったが露骨に避けられており、根も葉もなくスタッフの間で噂を流された。目つきが気持ち悪いと陰口を叩かれることもあった。

就算去风化场所,也因为总是去便宜的店,所以服务很差,从来没有人对他笑。

風俗に行っても、安い店舗にばかり行っているせいか大体において対応が悪かった。笑顔一つ向けられたことはない。

他的人生中,没有人愿意正眼看他。

誰からも真っ直ぐ顔を見られることの無い人生だった。

「嗯啾……♡啾啪啾啪♡啾啪啾啪啾啪啾啪♡啾啪啾啪啾啪♡」

「んちゅ……♡ ちゅぱちゅぱ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱ♡」

但是店长现在露出一脸蠢样,贪食着仆人乳房上的奶油和蜂蜜。鼻子下方的肌肉延长了5cm左右。

しかし店主は今、間抜けそのものの顔で召使いの乳房のクリームと蜂蜜を貪っていた。鼻の下の筋が5cmくらい延長されていた。

他不顾羞耻和面子,把嘴唇缩成一团,连同乳头一起啾啪啾啪地吸食奶油和蜂蜜。

唇を恥も外聞もない形に窄め、乳首ごとクリームと蜂蜜をちゅぱちゅぱ吸い立てていた。

「嗯♡啾啪啾啪♡啾啪啾啪啾啪♡啾啪啾啪啾啪♡」

「ん♡ ちゅぱちゅぱ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱ♡」

「仆人」的乳头是茶褐色的软糖果实。

≪召使い≫の乳首は茶褐色のグミの実だった。

店长心想,这个世界上还有其他这么美味的食物吗?

店主は思った。この世にこんな素晴らしく美味しい食べ物が他にあるだろうか?

——不,没有♡——いや、無い♡他「舔舔♡舔舔♡」地舔着褐色大奶子的表面。蜂蜜的味道让舌头甜蜜地麻痹。又滑又软。这个巧克力布丁太有嚼劲了。

大きな褐色の乳房の表面をべろん♡ べろん♡ と舐めたりもした。蜂蜜の味が舌を甘く痺れさせた。滑らかで軟らかい。このチョコレートプリンは食べ応えがありすぎる。

「好吃吗?🤎💙主人大人🤎💙请再仔细品尝一下🤎💙」

「おいしゅうございますか?🤎💙 主様🤎💙 もっとよく味わってくださいまし🤎💙」

「仆人」为了方便店长食用,一边支撑着沉重的胸部,一边持续抚摸着他快秃的头🤎💙≪召使い≫は店主が食べやすいように重いおっぱいを支えながら、禿げかけた頭をなでなで🤎💙 し続けていた。

(味道……♡我要舔到没有味道……♡吸到没有味道♡)(味が……♡ 味がしなくなるまで舐めて……♡ しゃぶってやる♡)店长在心中这么想,但似乎有点困难。

店主は心の中で思ったが、それも少し難しいようだった。

其他仆人用手指围成圆圈,撸着店长的阴茎🤎🧡別の召使いが指で輪っかを作り、店主の陰茎をシコシコシコシコ🤎🧡 していた。

「咿咿咿咿咿咿咿♡啾啪啾啪♡呜呜呜呜♡」

「ひいいぃいぃ♡ ちゅぱちゅぱ♡ うう゛うぅ♡」

店长呻吟着。阴茎在摩擦下渐渐暖和了起来。

店主は呻いた。陰茎が摩擦で少しずつ暖かくなっていた。

仆人从根部到前端

仔细地撸着,让汁液流出来。

根元から先端まで丹念に汁を出させるようなシコり方だった。

虽然动作高雅,但就像长年的工作一样熟练,让人无从抵抗。

上品だが長年の稼業のように手慣れており、どうしようもない。

在加工厂里,面对戴着橡胶手套的熟练手法,就像没有不会剥壳的贝肉一样。

加工場でゴム手袋を嵌めた熟練の手管を前に、殻から剝がれない貝の身が存在しないのと同じだ。

味道、胸部的舌头触感和阴茎的撸动让店长脑袋一片混乱,腰也愈来愈轻盈。

味とおっぱいの舌触りと陰茎のシコシコでわけがわからなくなりながら、店主の腰はどんどん軽くなっていった。

脸颊也放松了下来。小弟弟也像生的贝肉一样融化落下。

頬っぺたも落ちる。おちんちんも生の貝の身のようにトロトロにとろけ落ちる。

「啾啪……不行♡去了♡吃饭时♡……呜♡」

「ちゅぱ……だめっ♡ いぐっ♡ 食事中にっ♡ ……う゛っ♡」

哔咕💛哔咕噜噜噜噜!

びゅっ💛 びゅるるるるっ💛虽然这是不该在吃饭时做的事,但周围的「仆人」们没有人责备他。

食事中にとるべきではないはずの行為だが、周りの≪召使い≫たちの中に咎める者はいなかった。

「仆人」用手掌接住店长射出的精液。量多到一直捧着的话手腕会很累。

店主が出した精液を、扱いていた≪召使い≫は手のひらで受け止めた。ずっと乗せていると手首が疲れそうな量だった。

某天,店长为了在店里摆上新卡牌「深渊的开战」的单张稀有卡,打开了发售前的卡包。

店主はある日、新弾「深淵の開戦」のシングルレアカードを店に並べるため、発売前のパックを剥いていた。

——在那之中,他抽中了E级卡牌「昏暗的拷问室」。

——その中で、E級カードの≪仄暗い拷問部屋≫という魔術カードを当てた。

从那时起,店长的生活就变了。

その時から店主の生活が一変した。

他被擅自发动的卡牌拖进里面,等店长回过神时,已经被一群美丽又大奶的军服魅魔包围了。

勝手に発動したカードから中に引きずりこまれ、店主が気がつくと美しく、大きな乳袋を作っている軍服サキュバスたちに取り囲まれていた。

「梦魔官吏雷姆利亚」就在她们的中央。

その中央に≪夢魔官吏 レムリア≫がいた。

之后发生的事,店长都锁在记忆的沉重盖子下。

そこからのことを店主は記憶の重い蓋の下に閉じ込めている。

不过,至今仍会在梦里重演。恶魔的手伸向他的身体。那凶恶的手部动作令人摸不着头绪。

しかし、今でも夢で再生されることがある。体に伸びて来る悪魔の手。わけのわからない凶悪な手の動き。

自己的汗水、体液像骗人般飞溅。自己的视野激烈地左右晃动,只剩下残像。

嘘のように飛び散る自分の汗。体液。ガクン!♡ ガクン!♡ と激しく首を振って残像だけになる自分の視界。

「你叫什么名字?」「家人呢?」「这张卡牌是怎么拿到的?」问题一个接一个。他舍弃一切,拼命地回答。总之只能顺从。所以原谅我!♡原谅我!♡在喉咙沙

哑、手脚脱臼后,他坦白自己经营卡牌店的事。

「お前の名前は?」「家族は?」「このカードはどうやって手に入れた?」次から次へと与えられる質問。何もかもかなぐり捨てて必死に真実を答える。とにかく従順でいるしかない。だから許して!♡ 許して!♡ 喉も枯れ、手足も脱臼した後、自分がカードショップを経営していることを白状した。

店长被释放,拿到「床上高手的仆人们」和「永夜的寝室」的卡牌。

店主は解放され、≪床上手の召使いたち≫と≪常夜の臥所≫のカードを渡された。

之后,雷姆利亚冰冷的声音从高处落下。

その後で高い位置からレムリアの冷たい声が落ちてきた。

「把购买『深渊的开战』20包以上的客人带来这个房间。

「『深淵の開戦』を20パック以上購入した客をこの部屋へ連れて来い。

只要完成任务,每两天一次,允许你使用『床上高手的仆人们』和『永夜的寝室』的卡牌。

役目を果たしている限り、2日間に一度、その≪床上手の召使いたち≫と≪常夜の臥所≫のカードを使用することを許そう。

一直窝在『寝室』里可没办法工作。大部分的家伙都会中毒。不过48小时里有24小时能在床上度过,应该够了吧。

ずっと≪臥所≫へ籠られても仕事にならん。大抵の奴は中毒になるからな。まぁ48時間のうち24時間ベッドの上で過ごせるなら十分だろう。

但是,当你没有完成任务就想逃跑时,你一定会后悔。

ただし、役目を果たさず逃げようとした時、必ずお前はそのことを後悔する。

我会让你尝到后悔的滋味。

後悔するような目に遭わせてやる。

接下来的这段时间,我会让你好好体会这件事。」

そのことを今から少しの時間、思い知らせてやろう」

穿着褐色背心的眼镜美女恶魔,将尾巴前端变成恐怖的形状。

茶色のベストを着た眼鏡の美人の悪魔は、尻尾の先端を恐ろしい形に変形された。

然后和身穿军服的魅魔们一起,花了大约10分钟好好教育店长的身体。

そしてその後軍服姿のサキュバスたちとともに、10分程度しっかりと体に教育された。

回到现实世界时,脱臼的四肢、留在双手双脚上的铁枷锁痕迹、长了5cm的乳头、裂开后抽搐着冒出白色蒸气的屁眼,全都维持原样。

現実世界に戻った時、脱臼した四肢も、両手両足に残った鉄枷の痕も、5cmに伸びた乳首も、縦割れしてヒクヒク♡ 動いて白い蒸気を上げるアナルもそのままだった。

发生的事全都是现实。四肢在叫救护车后,到整骨院请人帮忙恢复活动能力。铁枷锁的痕迹随着时间经过变淡。不过,长了5cm的乳头和裂开的屁眼,至今仍维持原样。

起きたことは全て現実だった。四肢は救急車を呼んだ後整骨院で動けるようにしてもらった。鉄枷の痕は時間の経過とともに薄らいだ。しかし、5cmになった乳首と縦割れアナルは今もそのままだった。

在那之后,店长因为恐惧而开始乖乖完成任务。

その後店主は恐怖によって従順に役目を果たし始めた。

他会对大量购买「深渊的开

战」的客人说「现在正在举办抽奖活动」,巧妙地将客人带到包厢。

「深淵の開戦」のパックを大量買いしたり、箱買いした客へ「今、キャンペーンで抽選会をやってるんです」などと言ってうまく個室へ誘う。

偶尔也会遇到取消购买的客人。之前,有个从以前就经常光顾的30多岁客人,一脸憔悴地大量购买「深渊的开战」时也是如此。当他想带客人进包厢时,胸前口袋里传来「仆从」的声音。

稀に取りやめになることもあった。この前、昔からよく見る30代の客がやつれ顔で「深淵の開戦」を大量買いした時もそうだった。個室へ入らせようとすると、胸ポケットの中から≪召使い≫の声がした。

『主人,不行。这位客人和我们有着相同的目的。

『主様。駄目です。この方は我々と同じ目的で動いている方のようです。

刚才,名为「低语的男童灵」的随从告诉我。』

今、≪囁く男児霊≫という従者が教えてくれました』

当时店长直接让客人离开,否则对方一定会被送到「昏暗的拷问房」。

その時はそのまま帰したが、そうでなければ必ず相手は≪仄暗い拷問部屋≫行きとなる。

没有一个人活着回来。恐怕是在那个房间里变成「人偶」,直到生命结束前都会一直完成任务吧。

生きて戻って来たものは一人もいない。恐らくあの部屋で例の「人形」となり、これから先命が続くまで役目を果たし続けることになるのだろう。

作为交出男人们的代价,店长每24小时可以和「床上高手的仆人们」一起在「永夜的寝室」里待一次。

男たちを差し出す代わりに、店主は24時間おきに1回、≪常夜の臥所≫の中へ≪床上手の召使いたち≫と一緒に籠ることができた。

店长在那里接受「仆从们」毫不间断的奉献式服务。

そこで店主は休みなく≪召使いたち≫の献身的な奉仕を受けた。

根据24小时内送进来的客人数量,「这是感谢的心意🤎💜」仆从们会如此向他道谢,服务也会变得更加周到。

24時間のうちに送り込む人間の数によって「感謝の気持ちです🤎💜」と御礼を言われ、奉仕はより念入りなものになった。

在举办「深渊的开战」促销活动,送了7个人进去的那天晚上,5个仆从同时吸吮他的乳头、肛门和阴茎,直到它们肿起来为止。在这段期间,他一直和其他的「仆从」舌吻,精液也不断被口交吸走。在那之后的几个星期,他身上的味道都摆脱不了仆从们的唾液。

「深淵の開戦」セールをやって7人送った日の夜などは、召使い5体から同時に乳首や尻穴、陰茎などをふやけるまでしゃぶられ続け、その間もずっと別の≪召使い≫と舌を絡めるキスをし続け、その間もフェラで延々精液を吸い取られた。その後数週間、召使いたちの唾液の匂いが体から取れなくなるほどだった。

「……嗯🤎💚感谢你。嗯啾🤎💚感谢你。舔舔🤎💚感谢你。舔舔🤎💚感谢你。啾🤎💚啾🤎💚舔舔舔舔🤎💚感谢你🤎💚」

「……んっ🤎💚 んちゅ🤎💚 れろれろ🤎💚 れろれろ🤎💚 ちゅ🤎💚 ちゅ🤎💚 れろれろれろれろ🤎💚」

「嗯~~~~

♡嗯!嗯!舔舔!嚼嚼!舔舔舔舔!」

「ん~~~~♡ んっ♡ んっ♡ れろれろ♡ もぐもぐ♡ れろれろれろ♡」

吃完第一道甜点的店长和「仆从」互相拥抱,不断舌吻。

1つ目のデザートを食べ終わった店主は≪召使い≫と抱き合い、延々舌を絡ませあっていた。

「仆从」在接吻时,面纱轻轻盖在店长的头上。

キスをしている≪召使い≫のフェイスベールは店主の頭の上へふわりと乗っていた。

中年男子和美女的嘴巴咬在一起,脸朝左右两边转动,每当他们这么做,戴在仆从额头和耳朵上的金色装饰就会发出细微的声响。

中年男と美女の口同士が咬合したまま顔が右左へ旋回し、そのたびに召使いの額や耳につけられた金色の装飾具が小さく鳴った。

两人的嘴里变得很不得了。草莓和炼乳在舌头上不断混合。明明草莓的果肉那么大颗,却因为舌头激烈地动来动去,导致它们已经失去形状。

口の中は凄いことになっていた。苺と練乳が延々舌同士で混ぜ合わされている。あれだけ大粒だった苺の果肉が一度も歯を立てていないのに激しく舌を動かし続けていることで既に形を失っていた。

唾液和炼乳和草莓混合在一起,变成粘稠又甜腻,带点酸甜的魔性饮料。

唾液と練乳と苺が混ぜ合わされ、どろどろで甘く、ほんのり甘酸っぱい魔性のドリンクができあがっていた。

「仆从」的吻不只是调理方法优秀。

≪召使い≫のキスは調理方法として優れているだけではなかった。

舌头的动作太过激烈,让人分不清哪边是哪边的舌头。舔舔舔舔🤎💚他们不断舔舐、缠绕彼此,不想分开。

舌の動きが凄すぎてどちらの舌がどちらの舌かわからなくなる。べろべろべろべろ🤎💚 と互いが互いを何度も舐めて、絡みついて、離れたくなくなる。

店长用自己的胸膛感受「仆从」的胸部大小,同时不断品尝嘴里不断起泡、味道越来越复杂的草莓、炼乳、「仆从」的舌头和唾液。

召使いの胸のボリュームを自分の胸板で味わいながら、店主はひたすら口の中でどんどん泡立って味が複雑になっていく苺と練乳と召使いの舌と唾液を賞味し続けた。

他好几次吸进「仆从」甜美的鼻息。

≪召使い≫の甘い鼻息を店主は何度も吸い込んだ。

天堂不只是前面。不知不觉间,其他「仆从」从后面把胸部压在背上。

天国なのは前面だけではなかった。いつの間にか別の≪召使い≫が後ろから背中におっぱいを押しつけていた。

她们维持这个状态,将胯下贴在店长的屁股上,让腰部往前顶。

その状態のまま股間を店主のお尻に押し付け、腰を前へ振らせた。

「主人大人🤎💗 ~~~~!来吧🤎💗 ~~~~!我们来做好吃的巧克力三明治吧?🤎💗 ~~~~!」

「主様🤎💗 ほら🤎💗 美味しいチョコレートサンドを作りましょう?🤎💗」

后面的「仆从」呼唤店长。

店主は後ろの≪召使い≫から呼びかけられた。

店长的阴茎被正在接吻的仆人用大腿紧紧夹住。大腿的肉感厚实又滑嫩,光是碰到就让人快要融化。

店主の陰茎はキスをしている

召使いの太ももの間へみっちりと挟みこまれていた。ぶっとい太ももの隙間はあまりにもすべすべで、肉厚で、触れているだけでとろけてしまいそうだった。

仆人用丰满的肉色大腿紧紧夹住店长的阴茎🤎💚让他感受厚实的肉唇🤎💚むち🤎💚 むち🤎💚 と僅かの隙間も無く密着され、上側にはぷにっ🤎💚 と分厚い唇のようなおまんこの土手を感じた。

仆人不断前后移动,摩擦店长的阴茎🤎💚ずり🤎💚 ずり🤎💚 ずり🤎💚 ずり🤎💚 ずり🤎💚「嗯~~~~~~~~♡♡♡」

「ん゛~~~~~~~~♡♡♡」

店长一边接吻一边大叫。

キスをしながら店主は叫んだ。

仆人不断前后移动,用大腿摩擦店长的阴茎🤎💚滑嫩的触感和体温🤎💚让店长的阴茎快要融化🤎💚後ろの召使いの腰振りによって店主の陰茎が太ももで摩擦された。ずりずり🤎💚ずりずり🤎💚ずりずり🤎💚 滑らかな感触と体温と摩擦で、陰茎の形が無くなって左右のチョコと融和してしまいそうだった。

——自从遇见「床上功夫了得的仆人」后,已经过了三个月。店长打烊后,处理完账簿和收拾等事务工作,精疲力尽地回家后,褐色肌肤的仆人们就会在「卧榻」等待。

―—≪床上手の召使いたち≫と出会ってから3ヶ月。店主が閉店後に帳簿付けや片付けなどの事務作業を終え、ヘトヘトになってから帰ると≪臥所≫と褐色肌の召使いたちが待っていた。

五名仆人全都跪坐在床上,向店长行礼。

5体全員がベッドの上に正座して、お辞儀して迎え入れてくれた。

就连1个人都没办法把猎物送回去的时候,「仆人」们也会笑着说「明天再加油吧🤎💗」,然后充满爱情地亲吻店长,让他品尝她们的身体。

1人も獲物を送れなかった時でさえ≪召使い≫たちは「明日また頑張りましょう🤎💗」と笑顔で愛情たっぷりキスをしてくれたり、体を味わわせてくれた。

无论店长做什么,仆人们都会平静地接受。无论他用近乎强奸的激烈动作啪啪啪🤎地抽插腰部(每个仆人的私处都是不得了的极恶名器,所以店长每次都会动弹不得),或是像婴儿一样恶心地撒娇,她们都会理所当然地接受。

召使いたちは店主が何をしても平然と受け入れてくれた。どれだけ腰をレイプ紛いにパンパン🤎 打ちつけても(どの召使いもそれぞれとんでもない極悪名器なのですぐ動けなくなってしまうが)赤ん坊のように気持ち悪い甘え方をしても、それが当然のように受け入れてくれる。

仆人们不会放过店长口渴的时机,会用嘴巴喂他喝水,喝完后也会缠着舌头不放,这段期间还会恶作剧地一直搔抓乳头🤎🩵喉が渇いたタイミングは見逃されず口移しで水を飲まされ、飲み終わった後も延々舌を絡みつかせたまま離してもらえず、その間悪戯っぽく乳首をずっとカリカリ🤎🩵 される。

每次上床后过了十分钟,店长就会翻起白眼(好厉害♡♡ 这种生活♡♡ 大富翁也做不到♡♡),然后被越来越激烈的侍奉方式压倒,剩下的23小时50分钟,身体会彻底融化。

いつもいつも、ベッドに上がって1

0分もしたところで半分白目になりながら(凄い♡♡ こんな生活♡♡ 大金持ちにもできない♡♡)と思う。そしてその後どんどん奉仕の仕方がねちっこくなっていくのに圧倒されながら、残りの23時間50分余すところなく体中をとろけさせられる。

每次店长都会心想,「为了这种生活,要我牺牲什么都可以♡♡」。

そして店主は毎回思わされる。「この生活のためなら何を犠牲にしてもいい♡♡」。

——咕噜🍓♡ 噗哈🍓♡——ごくんっ🍓♡ ぷはぁ🍓♡店长连呼吸的力气都被夺走,忍不住把嘴里的唾液和草莓混合物喝光。

店主は息をする力も奪われてきて、たまらず、口の中の唾液と苺の混合物を飲み干した。

(呜♡啊♡这是什么味道♡♡ 粘在喉咙上🍓♡♡)(う゛っ♡ あ゛っ♡ なんて味っ♡♡ 喉に絡みつくっ🍓♡♡)那杯充满泡沫的流动饮料很甜,违反了道德规范,味道浓郁、复杂,含有某种丰富的营养。

その流動的な泡だらけの飲み物は甘く、恐ろしく道義に外れていて、濃厚で、複雑で、ある種の栄養がたくさん含有されている味がした。

店长的意识回到温暖大腿的摩擦上,因为后方胯下的挤压越来越快。

店主の意識は暖かい太ももの摩擦へ戻った。後ろの股間の押しつけがどんどん速くなってきたからだ。

「啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊啊啊啊啊!♡♡ 要融化了♡ 要融化了呜呜呜呜♡」

「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あぁあぁぁあ!♡♡ 溶ける♡ 溶けるぅぅうぅ♡」

店长在没人听得见声音的帷幕中发出尖锐的叫声。

店主は誰にも声の届かない幕の中で裏返った声を上げた。

磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭🤎💚快速的声音响起。

すりすりすりすりすりすりすり🤎💚 と素早い音が立つ。

夹住自己阴茎的巧克力色肌肤,具有这世上最可怕的接触电阻。

自分の陰茎を挟み込んでいるそのチョコレート色の肌はこの世で最も恐ろしい接触抵抗を持っていた。

「没事的哦🤎💜来吧🤎💜」

「大丈夫ですよぉ🤎💜 ほらぁ🤎💜」

「主人也一起做料理吧🤎🧡挤出很多奶油吧🤎🧡」

「主様も共同で料理を作りましょう🤎🧡 たくさんクリームをお出しになって🤎🧡」

从两侧的仆人呼出温热的气息,声音流入店长的耳朵里。店长的脑袋被加热,变成松软的甜蒸面包。

両脇から2体の召使いが生暖かい吐息交じりに、店主の耳の中へ声を流し込んだ。店主の脳みそが熱され、ふわふわの甘い蒸しパンになる。

低语的两个「仆人」把手伸进去,两边的5cm乳头被「喀哩喀哩喀哩♡♡」地玩弄。

囁いた≪召使い≫2体が手を差し入れ、5cmの乳首を両方ともカリカリカリ♡♡ と弄ってきた。

「嗯啊啊啊啊啊啊!♡这样♡啊!♡啊!♡啊!♡「んああぁぁああっ!♡ そんな゛っ♡ あ゛っ!!♡ あ゛っ!!♡不!♡不敬!♡你们太不敬了!♡!!」

ふっ!♡ 不敬!♡ 不敬だぞっ! お前たち♡!!」

被魅魔们玩弄的乳头,光是被内衣裤摩擦就会发出「嗯哦♡♡」的真心叫声,所以平

常都用纱布和胶带防护。

サキュバスたちに伸ばされた乳首は下着に擦れただけで「ん゛おっ♡♡」と本気声が出てしまうほどの代物のため、普段はガーゼとテープで防護しているほどだった。

对脆弱的双乳头施以甜蜜的鞭打,店长的脑袋立刻被搅成一团,下半身开始准备完全投降。

脆弱な両乳首への刺激という甘い鞭を入れられ、店主はすぐさま頭の中がかき混ぜられ、下半身が完全降伏の用意を始めた。

「……非常抱歉🤎💚老爷🤎💚」

「……申し訳ございません🤎💚 旦那様🤎💚」

眼前用大腿磨蹭的仆人说。

目の前の、太ももを擦りつけている従者が言った。

「确实太失礼了。

「確かに非礼でしたね。

我代表她们向您道歉🤎💚请让我在您嘴里谢罪🤎💚」

私が代表してお詫びいたしますわ🤎💚 お口の中で謝罪させてください🤎💚」

啊~嗯🤎💚仆人张开嘴,伸出厚实的嘴唇。脸纱还戴在店长头上。

あ~ん🤎💚 と口を広げ、召使いは肉厚の唇を伸ばした。フェイスベールはまだ店主の頭へ乗せられたままになっていた。

「啊……♡啊啊……♡呜……♡」

「あ……♡ あぁ……♡ うぅ……♡」

店长无法抗拒诱惑,伸出舌头,和「仆人」的舌头交缠在一起。

店主は誘惑に耐えられず舌を伸ばし、≪召使い≫の舌と絡めた。

女人的嘴唇和自己的嘴巴紧密贴合。

女の唇がみっちりと自分の口と密合した。

「嗯~~~~~♡♡嗯♡嗯♡嗯嗯嗯~~~~♡嗯嗯嗯嗯嗯~~~~~~~♡♡♡♡」

「んぅ~~~~~♡♡ んっ♡ んっ♡ んんんぅ~~~~♡ んんんんん~~~~~~~♡♡♡♡」

仆人的嘴中还残留着草莓和炼乳的味道。不过当然,原本舌头和嘴巴的味道越来越浓,「和这么年轻的美女热吻♡」的意识也越来越强烈。

召使いの口は苺と練乳の味がまだ残っていた。しかし当然ながら本来の舌と口の味が濃くなり「こんな若い美女と熱烈キスをしている♡」という意識が強くなる。

大腿的摩擦速度加快。磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭🤎💚乳头的拉扯和摩擦也加快了🤎🩵太ももの摩擦が速くなる。すりすりすりすり🤎💚 乳首を引っかき、乳首をシコシコシコ🤎🩵 するのも速くなる。

摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦🤎💚摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦🤎💚拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯🤎🩵拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯🤎🩵すりすりすり🤎💚 すりすりすりすりすりすりすりすり🤎💚 カリカリカリカリカリカリ🤎🩵 カリカリカリカリカリカリ🤎🩵 シコシコシコシコシコシコシコシコ🤎🩵「嗯~~~~~~~♡嗯嗯嗯嗯~~~~~~~~♡♡♡」

「ん~~~~~~~♡ んんんん~~~~~~~~~♡♡♡」

草莓、牛奶、巧克力、舌头、胸部、磨蹭和摩擦。在全身感受各种各样的信息的同时,店长的意识逐渐远去。

苺とミルクとチョコと舌とおっぱいとカリカリとシコシコと。様々な情報を体中で味わいながら、店主の意識は遠のいた。

42岁的腰在自己的仆人面前完全屈服了。

42歳の腰は自らの従者を前に完全に屈服した。

——咻呜呜呜呜呜呜呜~~~~~💛💛 咻噜噜噜噜噜💛💛 咻咻💛 咻噜噜噜噜噜💛 咻噜噜噜噜噜噜💛 咻咕噜噜噜噜噜💛 咻噜噜噜噜噜噜噜噜💛——びゅううぅううぅぅぅぅ~~~~~💛💛 びゅるるるるる💛💛 びゅっびゅ💛 びゅるるるるる💛 びゅるるるるるる💛 びゅぐるるるるる💛 びゅるるるるるるるる💛大量射出浓稠得像卡士达奶油的黄色精液。

濃厚な、カスタードクリームも見紛うほど黄ばんで粘っこい精液が大量に射出された。

店长和「仆人」共同完成了美味的「巧克力奶油三明治」。

店主と≪召使い≫の共同で、美味しそうな「チョコクリームサンド」が完成した。

不断射出的精液无法完全收纳在仆人的大腿上,大部分都洒在白色丝质床单上。

にゅるにゅる出ていく精液は召使いの太ももには収まりきらず、その大半が白いシルクのシーツの上に落ちた。

精液块散发着热气,最后像是被床单吸收般消失不见。

精液は塊として湯気を放っていたが、やがて、シーツの中へ吸い込まれるように消えていった。

白色发光的布料仿佛什么事都没发生过般,展现出美丽的布料。<永夜之匣>是只要有机可趁,连男人的精液都会吸收的魔性之床。

白く輝く布は何事も無かったように美しい布地をあらわにしていた。≪常夜の臥所≫は隙あらば男の精も吸う魔のベッドなのだ。

不过对店长来说,那种事根本无关紧要。

しかし店主にとってはそんなことはどうでもよかった。

想要把精液榨干的大腿,不断发出「滋噜滋噜🤎💚」、「滋噜滋噜滋噜滋噜🤎💚」的夹弄声,店长在享受了数次这种声音后,忍不住发出「呜……♡」的声音。

精液を残らず扱き取ろうとする太ももの、ずりゅりゅ🤎💚 ずりゅりゅりゅりゅりゅ🤎💚 という挟み扱きを何回も受け、「う゛ぅっ……♡」と声を漏らした。

「……还有两个星期🤎💚老爷🤎💚」

「……あと2週間です🤎💚 旦那様🤎💚」

眼前的仆人缓缓拔出舌头,如此说道。她的嘴角和店长的舌尖之间,连着一条粗大的唾液绳索。

目の前の従者がずるりと舌を引き抜いて、言った。口端と店主の舌先とが太い唾液の綱で繋がっていた。

年龄看起来就算说是店长的女儿也不奇怪的褐色肌肤美女,在嘴唇的轮廓上沾满混合彼此唾液的泡沫,露出让人感到安心的笑容。

店主の娘でもおかしくない年頃の褐色肌の美女は、唇の輪郭にお互いの唾液が混ざった泡をたっぷりつけた状態で、心が和らぐ笑顔を浮かべていた。

「……啥?♡♡♡」

「……はぇ?♡♡♡」

店长完全听不懂对方在说什么,只能发出没有力气的声音。他的嘴巴和内心都早已融化。

店主は何も聞き取れておらず、肚に力のこもっていない声を出した。口の中と心がどろどろにとろけていた。

「两个星期后,我们将会以更美妙、更特别的方式款待您🤎🧡」

「2週間後に、私たちは、貴方様へより素晴らしい、特別な歓待を

行うことができます🤎🧡」

「至今为止,我都没有得到允许,所以无法这么做🤎💜「今までは許しがなく、それができませんでした🤎💜不过托主人的福,我终于获得许可了🤎💜」

ですが主様の働きのお蔭で、遂に許しを得ることができました🤎💜」

五名仆人轮流开心地说道。

5体の召使いたちが代わる代わる、嬉しそうに言った。

「请您务必期待那一天的到来🤎💗。我们会让您品尝到非常美妙的事物🤎💗」

「是非楽しみにしていてください🤎💗 とても素敵なことを味わわせてあげます🤎💗」

「不过,还请别太惊讶哦🤎🩵」

「でも、あんまりびっくりしないでくださいね🤎🩵」

仆人们露出开心的笑容。

召使いたちはにこにこと笑っていた。

仿佛在黑夜中绽放五朵异国之花的光景,就连不明所以的店长,内心也感到幸福。

夜の中に5つの異国の花が咲いたようなその光景は、わけのわかっていない店主の心をさえも幸せにした。

「那么,主人……」

「では主様……」

正面的「使仆」低声说道。唾液的丝线太粗,还没断掉。

正面の≪召使い≫が囁いた。唾液の糸は太すぎてまだ切れていなかった。

「大腿游戏到此为止了🤎💚虽然美味的点心已经完成,但光是用胯下摩擦,重要的东西应该会很冷吧?

「太もも遊びはもうおしまい🤎💚 美味しそうなお菓子は出来上がりましたが、股で擦られているだけでは大事なものがお寒かったでしょう?

来吧……🤎💚下次请务必光临🤎💚虽然寒舍简陋,但还请进入温暖的肉穴中……🤎💚」

ほら……🤎💚 今度はいらっしゃってください🤎💚 粗末ではございますが、暖かい肉壺の中へ……🤎💚」

左右的仆人将手指抵在入口,「噗哈……🤎💚」一声,褐色花园中开出粉红色的肉花。

左右の召使いがその入り口に指をあてがい、むぱぁ……🤎💚 と、褐色の園にピンク色の肉花が開いた。

「咿咿咿咿咿咿咿~~~~嗯♡♡」

「ひいぃいぃいぃ~~~~ん♡♡」

店长忍不住叫出声来。温暖的蒸气吹在肉竿上,疲软的阴茎「哔~~♡」地恢复硬度与角度。

店主は思わず声を上げた。暖かい湯気が竿に吹きつけられ、くたびれた陰茎が「ぴぃ~~ん♡」と硬度と角度を取り戻した。

肉穴的温暖仿佛理所当然般靠近。

さも当たり前のことのように肉穴の温かさが近づいてきた。

「噗啵啵🤎💚 噗噜噗噜噗噜🤎💚」发出声响,整根埋入肉穴之中。

にゅぽぽ🤎💚 にゅるにゅるにゅる🤎💚 と音を立て、穴の中に根元まで埋まった。

「啊呜哦♡ 呜呜呜呜♡」

「あぅぉ♡ うぅうぅ♡」

对了,这个正面的「使仆」小穴有很多肉褶——店长终于在脑中做出个体判别。

そうだ。この正面の≪召使い≫はヒダが多めなのだと店主は頭の中で個体判別をようやく行った。

「使仆」五人的长相都很像,又戴着面纱,老实说很难分辨谁是谁。因此店长大多以个性最鲜明的阴部构造来判断。

≪召使い≫は5体とも顔が似ており、フェイスベールをつけているので正直誰が誰かわかりづらかった

。そのため店主は、最も個性豊かな部分であるおまんこの構造で判断することが多かった。

「主人🤎🧡」「主人啊🤎💗」「下一个是我吧?🤎💜」

「主様🤎🧡」「主様ぁ🤎💗」「次は私ですからね?🤎💜」

「啪滋🤎💚」「啪滋🤎💚」腰部被上下甩动。那是42岁的自己所没有的活力。

ばつっ🤎💚 ばつっ🤎💚 と腰が振られた。42歳の自分が敵わない活力を持った振り方だった。

店长在摩擦刺激面前呻吟,然后想了起来。

そして店主は摩擦刺激を前に呻き、思い出した。

——对了。这个「使仆」的肉穴每次摩擦时,肉褶都会像混合林般复杂地缠绕,将男人逼入绝境。

——そうだ。この≪召使い≫の穴は擦れる度にヒダがまるで混合林のように複雑に絡み、男を追い詰めるのだ。

「主人🤎🩵」「主人啊🤎💚」

「主様🤎🩵」「主様ぁ🤎💚」

被温暖纤细的茶褐色五只手脚缠住,店长心想。