BF乳魔chapter0-6 + 機翻(和以前的那個乳魔不同)
作者:3m3man
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……ぐうぅぅ……!」
「あらあら、そんなに興奮なさって。まだ何もしていませんのに……ふふふ」
キングサイズのベッドが置かれた、広々とした豪奢な寢室。
俺はそこで、一人の女と対峙していた。
目の前で悠然と微笑む女を睨みつけながら、俺は激しく息をついていた。
全身が熱く火照り、喉はやけつくようだ。
額からはダラダラと汗がこぼれている。
心臓はドクドクと早鐘を打ち、両足は震えて今にも膝をつきそうな狀態。
それでいて、股間にだけは異常なほど力がみなぎり、ペニスはギチギチに勃起していた。
心臓から送り出される血液が、すべて股間に集まってくるように思えた。
勃起の先端から先走りの汁がジクジクと漏れ出し、根元からはマグマのような熱い衝動が絶えずこみ上げてくる。
女は一糸まとわぬ姿で俺の目の前に立っていた。
激しい興奮狀態で息を荒げる俺を、女は穏やかな微笑を浮かべながら見つめていた。
「く、くそっ……なぜだ……こんな、ばかなっ……!」
自分の置かれた狀況が不可解だった。
これでも俺は、淫魔ハンター協會所屬の正ハンター、それも百戦錬磨の熟練ハンターだ。
そして、目の前で対峙している美女は、今回のターゲット――つまり淫魔だ。
淫魔とは、人間の男を犯してその精を吸う魔族で、例外なく美しい女の姿をしている。
淫気と呼ばれる強力なフェロモンで人間の男を誘い、極上の快楽と引き替えに精液と生命力を奪うのだ。
吸精された男は、最悪の場合死に至るか、淫魔たちの世界に連れ去られて「精奴隷」にされてしまう。
しかも淫魔の肉體は、外部からの物理的幹渉を一切受け付けない。ただし性行為だけは例外だ。
したがって、彼女たちに対抗しうるただ一つの手段は、バトルファックで(こちらがイかされる前に)絶頂させることだった。
俺たちはそのために特殊な訓練を積んだ戦士であり、俺はその中でもトップクラスの実力者。
今まで倒した淫魔は數知れず、その中には上級淫魔も含まれる。
とりわけ耐久力と精神力なら文句なしの一流だ。
――その俺が、まさかこんな醜態を演じることになるとは。
「くすっ……もう私の體に夢中のようですね。とってもいいお顔ですわ。ふふふ、我慢できないのでしたら、私を見ながらオナニーしてもいいのですよ?」
「ぐっ……!」
女の挑発的な言葉が、ますます俺を興奮させる。
普段なら軽く受け流す程度の挑発が、今の俺にはたまらなく誘惑的だった。
それほどまでに俺は、目の前の淫魔の裸體に完全に心を奪われていた。
おまけに寢室に充満する濃厚な淫気と甘い香りが、俺の興奮と陶酔をますます強めた。
熱を帯びてドクドクと脈打つペニスは、すでに射精寸前だ。
言われるままに勃起をしごきそうになるのを必死にこらえながら、俺は目の前の敵をにらみつけた。
……いや、にらみつけたつもりだった。
実際に
は、ますます目を血走らせて目の前の裸體を凝視してしまった。
それも、女の體の一部分を。
(だ、だめだ……目をそらせない……!)上級淫魔のご多分にもれず、彼女が絶世の美女であることはいうまでもない。
人間の女でいえば20代後半くらいで、その女神のような美貌には、慈愛と母性と淫魔特有の艶やかさが見事に同居していた。
艶やかに波打つブロンドの髪も、雪のように白い肌も非の打ち所がない。
肉付きのよい臀部、むっちりとした太腿、それらとは対照的に細くくびれた腰も魅力的だ。
だが、そこまでなら、他の上級淫魔とそれほどかわらない。
俺が今まで相手にしてきたどんな淫魔とも違う、彼女の特徴。
美しく淫らな彼女の肉體の中で、もっとも際立って目を引く箇所。
俺を一目で魅了し、たちまち射精寸前にまで追い込んだもの。
――それは彼女の乳房だった。
一つひとつが人間の頭より大きく、むっちりと前に張り出した艶やかな豊乳。
その見事な左右の膨らみの先端、ちょうど乳首があるはずのもっとも魅惑的な部分に、彼女は意地悪く両手を添えていた。
いわゆる“手ブラ”のポーズで乳首を隠しながら、挑発的な視線を送ってくる。
深い闇を形成する胸の谷間からは、たまらなく甘い匂いが漂ってくる。
その甘い匂いが俺の脳を溶かし、甘美な陶酔へと誘う。
それらは視覚と聴覚を同時に責める強烈な催淫攻撃となって、俺を責め苛んだ。
ズボンの下で存在を主張するペニスが、苦しげにわなないていた。
「あら……苦しそうですね。今、楽にしてあげますわ……ほぉら」
女が両手を乳房からどけた。
隠されていた魅惑の部分が、俺の目の前にさらされる。
豊満な白い乳房の先端を淫らに彩る、艶やかなピンク色の乳首。
大きめの乳輪はいやらしくぽってりと膨らみ、先端はピンと勃起していた。
「う、ぐおぉぉぉ……!!」
完全に露出した淫靡な乳房を目の當たりにした瞬間、熱いマグマがペニスからはじけそうになり、俺はたまらず両手で股間を抑えていた。
「あら、そのままではズボンの中で漏らしてしまいますわ。さ、服を脫いで下さいな」
「あ、ああ……」
まるで失禁寸前の幼児のように、前かがみの姿勢で股間を抑えながら震える俺。
そんなみっともない俺の姿を見て、彼女は慈母のように優しく微笑んだ。
「慌てなくていいのですよ。さあ、ゆっくりベルトを外して……」
俺は気がづくと、言われるままにベルトを緩め、ズボンとパンツを下ろしていた。
「うっ、くぅぅ……!」
「ふふっ……もう射精寸前のようですね。先端からおつゆを漏らして、ピクピクと震えて……かわいらしいこと。くすくす……」
淫気を含んだ女の視線が、俺のペニスにじっとりと注がれる。
その視線に反応して、ペニスがビクンッと脈を打つ。
「あ、あぐ……!」
「ふふふ……」
彼女が楽しげに笑うと、目の前の豊満な爆乳がプルプルと震えて、いやらし
く膨らんだ乳首が妖しく踴った。
それはまるで、罠に落ちた哀れな男のことを、雙つの乳房が笑っているようだった。
――乳房が、乳首が、おっぱいが淫らに笑う――。
「さあ……もう限界なのでしょう?まずは一回、イかせてあげますわ」
淫魔が俺に近づいてくる。
――たゆんっ、たゆんっ目の前で淫らに揺れる雙つの膨らみ。
乳房から漂う甘い香りがぐっと濃厚になり、俺の脳內をますます深く陶酔させる。
――ああ、もう逃げ場はない。おっぱいから逃げられない――!
「はぁい、つ・か・ま・え・た♪」
むにゅううぅぅぅぅぅぅん!
「んむああぁぁぁぁぁぁぁ!!」
顔面を柔らかな乳肉の谷間に包み込まれ、俺は絶叫していた。
そして次の瞬間――!
「ほぉら、イきなさい」
にゅるんっ、むちむちぃぃぃぃ!
「あ、あひいいいぃぃぃぃ」
限界まで勃起していたペニスが、むっちりとした感觸と溫もりに包まれた。
ああ――太腿にペニスを挾まれたのか。と思った時、俺は絶頂へと押し上げられていた。
どぴゅるるるるるっ、ぴゅぴゅーーーーーーーッ!!
溜まりに溜まった精液が一気に噴出し、ペニスから脳へと快感が駆け上がってくる。
俺はそのあまりの快感に、胸の谷間で悲鳴をあげていた。
「あんっ、すごい勢い……それに、とっても熱いわ……ふふふ」
「あああああぁぁぁぁ!き、気持ちいい、ああッ!ああッ!」
射精しながら必死に腰を振る俺。
柔らかな乳房に顔を包まれる天國を存分に味わいながら、俺は腰をヘコヘコと前後させてペニスを太腿に擦り付けていた。
「ふふ……いい子ね。好きなだけ射精していいのよ。ああ……とってもいい香り……上質な精だわ」
まるで幼児のように涙と涎を垂れ流しながら、俺は乳房の谷間で快楽に泣き悶える。
淫魔ハンターとしてこれ以上ないほどの醜態をさらす俺を、彼女は慈愛に満ちた表情で見つめながら、優しく抱きしめてくれた。
びゅるるるるッ!びゅくびゅくびゅく!
優しい瞳に見つめられながら、俺は彼女の太股に射精し続けた。
射精しながら、俺は自分の敗北を悟り、そして敗因を悟った。
要するに俺は、敵を知らなすぎたのだ。
――「乳魔」という種族の恐ろしさを知らず、無謀な戦いを挑んだ時點で、俺の敗北は確定していたのだ。
※※※「あんなにいっぱい出して、疲れたでしょう?少し休んだ方がいいわ……」
「あ、う……」
淫魔は白いガウンを身にまとい、豊満な肉體をひとまず隠すと、寢室の中央に置かれたキングサイズのベッドまで俺を運んだ。
あまりにも強烈な絶頂の餘韻で全身が脫力し、俺は身動きできない狀態だ。
「申し遅れましたわ。私は乳魔のレイラ。
あなたのような優秀なハンターさんが來て下さるのを、心待ちにしていたのですよ」
穏やかで優しい慈母のような笑顔は、やはりとても魅力的だった。
だが所詮は淫魔。俺たち人間とは敵同士。
そして俺は戦いに敗れ、今
から吸い殺される身だ。
今さら名前など知っても仕方がない。
「ねえ、これでわかったでしょう?あなたたち人間の男がどんなに訓練を積んでも、私たち乳魔には絶対に勝てないわ。
他の種族ならまだしも、乳魔はイかせ合いでは無敵なの。
だって男の子は、みんなおっぱいが大好きで、おっぱいには絶対に逆らえないのだから」
脫力して寢そべる俺の頭を撫でながら、レイラは子供をさとすように優しく語りかけてくる。
俺はその優しい聲色を聞きながら、ここに來るまでのことを思い出していた。
所屬するハンター協會から、今回の仕事の依頼を受けたのは3日前だった。
場所は街の郊外に広がる森の中、大きな洋館に數人のメイド淫魔を従えて乳魔が住んでいると聞いた。
今のところ街を襲う気配はないが、放置しておくのは危険だし、かといって並のハンターでは餌食にされてしまう可能性がある。
それに乳魔は未知の種族で、あまりその生態や性質はよく知られていない。
性格はだいたい溫厚で、乳房や母乳を用いた責めを得意とするらしいが、それ以外は不明。
そこで、今回は調査・偵察を兼ねて、熟練ハンターの俺に依頼がきたというわけだ。
乳魔の正體をつかみ、可能ならばその場で始末せよ、とのことだった。
かくして俺は淫気を追って森の中を進み、この洋館にたどり著いた。
そして無謀にも真正面から乳魔に勝負を挑み、完膚無きまでに敗れたのだ。
もはや俺は、この美しい乳魔――レイラに精を吸い盡くされて果てるのみ。
「……ろせ……」
「ん?なにかしら?」
「は、はやく……吸い殺せっ……!」
「まあっ、吸い殺すだなんて……私は乳魔よ?そんな殘酷なこと、絶対にしないわ」
レイラは頬に手を當てて、心底困ったような表情で答えた。
「じゃあ、どうする……つもりだ……?せ、精奴隷にするつもりかっ……!」
「うふふ……それも悪くありませんが――」
「ひあっ!」
レイラの細く白い指が、勃起したままの俺のペニスの裡筋をいやらしく撫であげた。
尿道に殘っていた精液がとろりと先端からこぼれ、彼女はそれを指先で掬って口に運ぶ。
「ん……やっぱり、とても上質なおいしい精……気に入りましたわ。でも、せっかく來てくださったのだし、これで終わりでは面白くありませんわ。
少しルールを変えて、もう一度私と勝負なさらない?」
「な、何だって……?」
俺は突然の提案にとまどいながら聞き返した。
「次の勝負に負けたら、今度こそ私のモノになっていただきますわ。
でも、普通のイかせ合いでは勝負になりませんから、次はもっと別の方法で決著をつけましょう」
「別の……方法?」
「ええ。でもその前に、今の勝負で負けた分のペナルティは払っていただきますわ」
そう言うと彼女はベッドの脇に腰を降ろし、俺の體の上に手をかざして、なにやら呪文のようなものを唱え始めた。
キィィィィィィン!
「!?」
淡い紫の光
が乳魔の手から放たれ、俺の全身を覆い――次の瞬間、信じられないことが起こった。
「う、うわあぁぁぁぁ!」
俺の手足が突然、縮み始めたのだ――!
「うふふふっ、どんどん小さくなっていきますわよ♪」
「や、やめろぉ!」
レイラの手から放たれる紫の光が、俺の全身を包みながら明滅する。
見る見るうちに細く短くなっていく俺の手足――いや、手足だけじゃない、全身が縮んでいる!
これはまさか、幼児化の魔術か――!?
「ふふふ……こんなものでしょうか」
俺の全身を包んでいた不思議な光がやんだ。
「ほら、とってもかわいい姿になりましたわ。鏡で見てご覧なさい」
「ああっ……!?」
レイラは俺の體を優しく抱き起すと、ベッドの上に座らせた。
目の前には、全身を映し出せる大きな鏡。
そこに現れた自分の姿に、俺は言葉を失った。
それは、色白で華奢なあどけない少年の姿。
まだ精通さえしているかわからない、可愛らしい男の子。
人間の年齢でいえば10~12歳くらいだろうか。
一見すると少女と見間違うばかりの美少年だった。
だが、その股間には、華奢な體と不釣り合いな巨根が隆々とそそり立っていた。
「うふふっ……おちんちんだけは、大人のまま殘してあげましたわ。
體は幼くても、射精だけは一人前にできるようにね」
「く、くそっ!ふざけるな!元に戻せ!」
必死に抗議する俺の聲も、聲変わり前の甲高い聲色だった。
「安心なさって。これは一時的に肉體を幼児化させるだけの、ごく不完全な魔術ですわ。
幼くなるのは肉體だけで、精神は大人のままです。
それに効果が持続するのは今夜一晩だけ。明日の朝日が昇る頃には術の効果が切れて、元の姿に戻れるはずです。
ただし――」
レイラはそこで言葉を切ると、俺の目を覗き込むように見つめてきた。
「ただし、あなたが心まで幼児退行してしまったら、その時點で魔術が完成して、あなたはもう二度と大人の姿には戻れなくなってしまいます」
「な、何……!?」
「そうなったら、後は育つことも老いることもなく、永遠に子どもの身體のまま。
私たち淫魔に可愛がられ、精を吸われるだけの身體になるのです」
レイラは顔をやや紅潮させながら、楽しげに語りかけてくる。
その微笑みは優しげだが、どこか挑発的でもあった。
「……つまりお前は、今夜一晩かけて俺の精神を幼児退行させるつもりか」
「そういうことですわ。今夜は一晩中、あなたの小さな體をたっぷり可愛がってあげます。
そして……身も心も、私のかわいいぼうやに墮としてあげますわ♪」
「ぐっ……!」
瞳をじっとりと潤ませながら、レイラは俺に優しく微笑みかけてくる。
俺はその美貌に思わず見とれてしまう。
おっとりとした柔らかな微笑みが、包み込むような母性を感じさせる。
その落ち著いた聲も、聞いているだけで不思議な安心感を覚える。
そして、大きめのガウンを羽織ってもな
お包み隠すことのできない、女らしい丸みをもった豊満な肉體。
ガウンの下で重たげに妖しく揺れる雙つの乳房の谷間から、甘く濃厚な香りが漂う。
――今すぐあの胸に飛び込んで、思いっきり甘えたい!包み込まれたい!
そんな感情がムクムクとわき起ってくるのを、俺は抑えることができなかった。
(くっ……!何を考えてるんだ俺は!気をしっかり持て……!)「あら……お目目がうっとりしてますわよ?もう墮ちてしまいそうなの?」
「ふ、ふざけるな……!」
思わずとろけそうになる意識を奮起させ、俺はレイラの美貌をキッと睨み返した。
だが、レイラはそれを軽く受け流してなおも微笑みかけてくる。
「くすくす……その威勢がどこまでもつか、見ものですわ。
人間の男の方は、みんな甘えんぼさんですからねぇ……。
もっとも、あなたが大人の心を保つ方法は簡単です。
それはたった一言、ある言葉を言わなければいいだけ」
「ある言葉……?」
「ええ……あなたが言ってはいけない言葉、それは『ママ』という言葉」
「!!!」
ドクンッ、と心臓が高鳴る。
(な、何だ……!?)――ママ――。
その甘い響きが、俺の中の何かを呼び起こす気がした。
「ふふ……反応しましたね。人間の男の子はみんなそう。
どんなに強がっていても、乳魔の母性に抱かれれば幼子も同然。
ちょっと可愛がってあげるだけでたちまち幼児退行して、甘えんぼうになって、最後には『ママ~~ッ』て泣きながらおっぱいにすがりついてくるの。
ふふふ……あなたも、すぐに墜としてあげるわ」
「ぐっ……!!」
俺は首をぶんぶんと振って、流し込まれる甘い言葉を振り切ろうとした。
だが、股間にそそり立つペニスは、レイラの言葉の一言一言にビクビクと反応し、膨らんだ先端から期待の滴を漏らしていた。
その様子に、レイラがうっとりと目を細める。
「くすっ……おちんちんは素直ねぇ。本當は今すぐママに甘えたいんでしょう?ぼ・う・や?」
「うぐぅ……!」
「ふふふ……なぁに?幼児言葉で興奮しちゃったの……?」
「ち、ちがうっ……それに、俺はお前の“ぼうや”なんかじゃないっ!」
耳に流し込まれる甘い誘惑を振り切るように、俺は聲を振り絞ってレイラの言葉を否定した。
だが、そんな俺の様子を愉しむように、レイラはますます笑みを深めた。
「そうそう、その調子よ、ぼうや。
いい?忘れちゃダメよ。ぼうやは本當は大人の人間で、しかも淫魔ハンターさんなのだから、間違っても乳魔のことを『ママ』なんて呼んじゃダメなのよ?」
おっとりと微笑むレイラの瞳に、淫靡で挑戦的な淫魔特有の光が燈る。
「ッ……ま、まさか……!?」
「あら、気付いたかしらぼうや……、そうよ。お察しの通り、もう勝負は始まっているの。
ルールは簡単。ぼうやが私の母性責めに耐えられず、私のことを『ママ』って呼んでしまったら、ぼうやの負け。
タイムリミッ
トは明日の朝日が昇るまで。それまで『ママ』とさえ言わなければ、ぼうやの勝ちよ」
そういってひときわ優しく、そして淫らに微笑むレイラ。
「くっ、……舐めてるのか。そんな言葉、言うわけないだろう!」
「ふふ……それはどうかしら?
ぼうやったら、乳魔のことを知らなすぎるわ。私たちの一番の得意技は、人間の男の子を母性で溺れさせることなのよ。
普通の子なら、私の前に立って淫気を浴びただけで幼児退行しちゃうし、もう少し強い子でも、ちょっとおっぱいで可愛がってあげるだけで『ママ~』って抱きついてきて、みんな可愛い甘えん坊になっちゃうのよ。
くふふふっ……あなたは、乳魔の母性責めにどこまで耐えられるかしら?」
「うっ……!」
レイラの言葉にハッタリはない――俺は內心でそう確信していた。
事実、俺はすでに彼女の包み込むような母性に心を奪われそうになっていた。
だが、かといって普通のイかせ合いのバトルファックでは勝ち目はない。
それに比べれば、ただ一言「ママ」とさえ言わなければいい、という條件はウソのようにおいしい話だ。
いずれにせよ、俺に選択の餘地はないのだ。
「どう?この勝負、受けてもらえるかしら」
「……と、とにかく、明日の日が昇るまで、その……、言わなければいいんだな?」
「ええ、そうよ。ぼうやはその一言さえ言わなければ、何度射精しても負けにはならないから、気持ちいいのを我慢しなくてもいいの。
好きなだけ気持ちよくなって、思う存分射精すればいいし、私もぼうやのことをたっぷり可愛がってあげられるわ。
ふふ……どう?素敵なゲームでしょう?」
「……わかった。その勝負、受けよう」
俺の返事を受け、レイラはその美貌に満面の笑みを浮かべた。
「ふふふ……うれしいわ、ぼうや。
乳魔のママに可愛がられる悅びと幸福……今夜一晩かけて、ぼうやの身體にじっくり教えてあげる。
淫魔ハンターだったことなんて忘れちゃうくらい、たっぷり可愛がって、調教してあげるわね♪」
「ぐっ……!」
彼女の言葉に勃起したペニスがヒクン、ヒクンと切なく震え、カウパー液がとろりと零れる。
「あら、もうおちんちんが反応してるわ。“調教”って聞いて興奮しちゃったの?」
「ち、ちがう……!」
「ふふふ……いいのよ、隠さなくても。
まずはそのパンパンに膨らんだおちんちん、ママが楽にしてあげるわ」
そう告げると、レイラは立ち上がって腰紐を緩め、ふわりとガウンを脫いだ。
「あ、ああっ……!」
目の前の光景に、俺は思わず聲をあげてしまう。
そこに現れたのは、紫のブラとショーツに身を包んだ、聖母のような美女だった。
いつの間にか、――1度目の射精で俺が放心している間にか――下著を身に著けていたらしい。
むっちりとした肉惑的な女體は、匂い立つような淫靡さと女神のような高貴な美しさを両立させていた。
そして何より目を引くのが、重力に逆
らって丸みを保つ雙つの大きな乳房。
レイラの呼吸に合わせてゆっくりと上下するソレは、見ているだけで柔らかさが伝わってくるようだった。
「さあ……ママに身をゆだねなさい……」
「え……うああぁっ!」
目の前の媚體に心を奪われていた俺を、レイラがひょいと抱き上げ、背後から抱くようにしてひざの上に乗せた。
俺はまるで幼児のように、その小さい體を後ろから抱き包まれてしまう。
「ふああぁぁぁぁぁ……!」
自分よりも2回りほども大きな女體に抱かれ、その柔肌の甘い感觸にたまらず聲をあげてしま。
「ふふふ……どう?ママに抱っこされるの、気持ちいいでしょう?
ぼうやの幼い體はね、とっても快感に弱くて感じやすいのよ。
ずっとこうしていたいよねぇ?くすくす……でも、本當に気持ちいいのはこれからよほぉら……ぼうやのいやらし~く勃起したおちんちん、ママのお手手で可愛がってあげるわ」
「あっ、あああぁぁぁぁ……!」
ヒクヒクと震えながら先走り汁を漏らす俺のペニスに、レイラの白い指が絡みついた。
「ほら……力を抜いて、全部ママに任せなさい……」
ゆっくりと下から上へ、ペニスを撫で回すような手つきでレイラの指が這いまわる。
「あああぁぁぁっ!こ、こんなのだめぇ!」
ペニスに與えられるねっちこい愉悅に、俺はたまらず聲をあげた。
先走りの粘液に濡れたペニスが、レイラの美しい指にクチュクチュと責められる。
その快楽に俺は悶えながら、レイラの柔らかな女體に身を預けてしまう。
背中や太ももには、レイラの肉付きのよい媚體の柔らかな感觸が伝わる。
耳元で甘く囁かれ、ふぅ、と息を吹きかけられるたび、背中にゾクゾクと快感が走る。
その上、俺の小さな體は、人間の女のフェロモンを何倍も濃縮したような強烈な淫気に包まれ、レイラの體から香る甘ぁい匂いに翻弄され、至福の多幸感で全身がとろけそうになってしまう。
ああ――こんなの、たまらない――!
「あああぁぁ……も、もう……!」
「なぁに?もうおちんちんイきそうなの?」
レイラの淫らな聲色に、俺はたまらずコクコクとうなずいていた。
クッチュクッチュとペニスを可愛がるレイラの指に、俺はたちまち追い詰められた。
「ふふふ……じゃあ、イかせる前に、ぼうやにいいことを教えてあげる。
ぼうやのその幼い體……まだ射精に慣れていない體で味わう絶頂って、とっても気持ちいいのよ。
大人の體で感じる射精の何倍も気持ち良くって、天にも昇るような快感なの。
しかも、ぼうやの體は今、ママの淫気にどっぷりと浸されているから、射精の量もすごいわよ。
一回の射精で普段の何倍も精液を出せて、その間、気持ちいいのがずーっと続くの」
レイラはそう語りながらも、ペニスをねちっこく撫で回し、絶頂に至らないギリギリの狀態を保っていた。
「こんな気持ちいい射精を知ってしまったら、ぼうやはもう、それだけで墮ちてしま
うかもしれないわねふふふふ……どう?それでも、イかせてほしい?」
「イ、イかせてっ、イかせてぇ!!」
俺はたまらず叫んでしまった。
(ああ――何を言っているんだ俺は!)「くすくす……可愛くおねだりできたわね。じゃあ、お望み通りイかせてあげる。
ちゃんとイくときは、イクって言うのよ?可愛い聲で『イクーッ』て言いなさいね?
ほぉら……!」
グッチュグッチュグッチュグッチュ!
「んあああぁぁぁぁぁぁ!!」
レイラの手つきが突然ねちっこさを増してペースが上がる!
亀頭から根元までをヌチュニチュと撫で回す手コキ責めに、俺は一押し上げられ――「ああああっ、もうダメェ!」
「ふふふ、いいわよ。さあ、ママのお手手で――イキなさい!」
「!!イ、イクッ、イクゥゥゥゥゥ!!」
ドピューーーーーーーッ!!ビュルルルルルルルルルルル!!
尿道を一気に駆け上がる愉悅とともに、ペニスの先端から大量の精液が放出される。
それはきれいに放物線を描いて寢室に飛び散った。
「ひああああぁぁぁぁぁぁ!」
今まで味わったことのない、狂おしいほどの射精感にさいなまれ、俺はレイラの膝の上で泣き悶える。
「ふふふ、どう?全身が甘ぁ~くしびれて、とろけるように気持ちいいでしょう?
幼い體で味わう快感、たまらないでしょう?
オトナの快感にコドモの身體がついていけなくて、通常の何倍も気持ち良く感じてしまうのよ。
ほぉら、もっともっとお出しなさい!」
「あ、ああぁぁぁっ!な、ナニコレェ!と、止まらないぃぃぃぃ!!」
「ほほほほほ!こんなにたくさん出して!いいわよぼうや、思う存分イきなさい!
ママに抱っこされながら、ママのお手手でイキ続けなさい!」
ビュルビュルと精液を放ち絶頂し続ける俺のペニスを、レイラは容赦なく上下に撫で回すように責め続ける!
一瞬で終わるはずの射精快感が、延々と続いて終わらない!
びゅくびゅくと精が迸るたびに、しびれにも似た甘美な快感が全身を走り抜ける。
未熟な手足がぷるぷると震え、とろけるような脫力感に四肢が弛緩する。
そして、未知の快感に悶え泣く俺を優しくあやすように、むっちりとした女肉の感觸が全身を抱きつつむ。
それは――天國を垣間見るような至高の快楽だった。
「ああああぁぁっ!気持ちいいっ!きもちいいよぉ!ふあああぁぁぁ……!!」
俺は股を全開にし、背後から抱き包むレイラに身も心も預けきって、その快楽に浸り続けた。
※※※1分近くも続いた射精がようやく終わると、レイラは俺をやさしくベッドに寢かせてくれた。
一度の射精であんなにもたくさんの精が出せるなんて――。
俺は絶頂の餘韻にぼやける意識の中で、自分の體が淫らな乳魔の手でいやらしく造りかえられていくのを感じていた。
「ふふふ……どうかしら、ぼうや?ママのお手々でシーシーするの、とっても気持ちよかったでしょう?
もしもぼうやが本當にマ
マの子になるなら、こんな気持ちのいいこと、毎日シてあげるわよ」
「うぅ……」
もうろうとする意識に、レイラの甘い言葉がしみこんでくる。
それはあまりにも魅惑的な、楽園への誘いだった。
まずい……快楽への期待で、心が折れそうなってる。
気を強くもたないと――!
「ぼうやが一言、『ママ』って言えば、それだけでぼうやは永遠にママと一緒にいられるのよ?ほら、どうしたの?言ってごらんなさい。『マ~マ』って」
「ぐっ……ふ、ふざけるなっ!」
「えっ?」
「い、淫魔め!誰がきっ、貴様なんかに甘えるか!」
俺はレイラの美貌を睨みつけ、心身に鞭を打つように大聲で叫んだ。
そうしないと、自分を保っていられる自信がなかったのだ。
「まあっ、ぼうやったら、ママに向かってなんて酷いことを言うの?」
「う、うるさいっ!お前は俺の敵だっ!近寄るなこの淫亂め」
「またそんな言葉づかいをして、悪い子ね。これはお仕置きが必要だわ」
「う……!」
俺はとっさに聲をつまらせた。
レイラの表情が瞬時に変わり、さっきまでの慈母の微笑みがひときわ淫らにゆがんだからだ。
それは獲物を狩る牝豹の目、男を快楽責めにする嗜虐的な慾望を露わにした淫魔の目だった。
「ぼうや、覚悟なさい。聞き分けのない悪い子には、たっぷりお仕置きしてあげる。ぼうやがいい子になるまで、ママが躾けてあげますからね」
「ひっ……!」
俺は思わず聲をうわずらせ、恐怖のあまり後ずさる。
だが、なぜかペニスだけは、レイラの「お仕置き」の言葉に反応して、ビクンビクンと期待にわなないていた。
「あら……?これからお仕置きされるというのに、そんなにおちんちんを大きくしちゃって。ぼうやったら何を期待しているの?」
「ち、ちが……期待なんか……」
駄々っ子を叱る母親のような口調で、俺の痴態をとがめるレイラ。
たった今、大量の精を放ったばかりのペニスは、早くも勃起を回復してヒクヒクとわなないていた。
そこにレイラのじっとりとした視線を感じ、俺はとっさに両手で股間を隠す。
「……手をどけなさい、ぼうや」
「い、いやだっ……」
「ママの言うことが聞けないの?
早く手をどけて、その恥ずかしいおちんちんを見せなさい!」
「う……」
レイラがほんの少し語気を強めただけで、俺のわずかな抵抗心は一瞬で霧散してしまった。
言われるままに、俺は両手を股間からどけて、みっともない勃起をレイラの視線にさらしてしまう。
「くぅぅっ……!」
ビクンッ!ビクンッ!
「くふふ……いけない子。ママにお仕置きされたくて、期待に震えているわ。
これは躾け甲斐がありそうね……。」
上級淫魔に特有の淫気を込めた視線は、それだけで男を感じさせ、射精に追い込むことすらできる。
レイラの瞳から放たれる視線は、俺のペニスをねっとりと犯していた。
甘い愉悅がペニスの根元から沸きあがり、先端からトロリと雫が
こぼれる。
「なあに?見つめられているだけでイっちゃいそうなの?」
不敵な笑みを浮かべながら俺を見下ろすレイラ。
その視線にゾクゾクしながら、俺は彼女の扇情的な下著姿に見蕩れていた。
ベッドの脇に置かれたテーブルランプの淡い光に照らし出され、白い肌が艶かしく輝く。
布地の少ない紫のブラは、彼女の豊満な乳房を外側から包み、ちょうど乳首が露出しないギリギリのところまで覆っていた。
それでいて、大きめの乳首がいやらしく膨らんでいる様子が、下著越しにもはっきりと見て取れる。
大きく露出した谷間からは、ひときわ甘い淫香が漂ってくる。
腹部は蜂のように見事にくびれ、そして腰のあたりは女らしい丸みを帯びてむっちりと膨らみ、それでいて少しも肥満には見えなかった。
紐のように細いショーツは薄いレース生地で、うっすらと透けて見える陰毛がひときわ淫靡だ。
完成された淫靡な肉體を見せつけながら、艶やかな聲で俺を叱るレイラ――それは女神のようにさえ思えた。
「ぼうやったら、ママの身體を見ているだけで、今にもイってしまいそうね。
でも、まだイかせてあげないわ。
ぼうやがいい子になるまで、たっぷりお仕置きしてあげる」
そう告げると、レイラは俺の目の前に腰を下ろし、俺の小さな體をひょいと抱え上げ、自分の膝の上に乗せた。
「んあああぁぁぁ……!」
柔らかな女體に正面から抱かれ、俺はたまらず聲を漏らしてしまう。
ブラ越しに感じる、とろけるように柔らかい乳房の感觸に全身が脫力し、俺はレイラの身體に甘えるようにしがみついた。
ああ……なんて気持ちいい感觸……身體が甘くしびれて、力が抜けていく……。
「ぼうや、ママに亂暴な言葉を使って、ヒドイことを言ってごめんなさいって、……言いなさい。ちゃんと言わないとお仕置きよ?」
「や、やらぁ……」
とろけそうになる意識の中で、レイラの甘いささやきにかろうじて抗った。
「ふぅん……ぼうやは本當に悪い子ね。
ママの言うことをきけない悪い子は、こうよ!」
ピシャリ!
「ひゃあっ!」
俺は思わず素っ頓狂な聲をあげてしまった。
レイラが片手で俺の體を抱きかかえながら、もう片方の手で尻を叩いたのだ。
「悪い子っ、悪い子っ」
ピシャリ!ピシャリ!
「ああっ!ああっ!」
(な、なんだこれ、どうなってる……!?)俺は聲を上げながら、あまりにも不可解な事態に當惑した。
レイラの手は間違いなく俺の尻たぶを叩き、寢室には乾いた音が響く。
それなのに、どういうわけか少しも痛みがない。
痛くはない――が、尻を叩かれているという恥辱だけが、あまりにも強烈に感じられるのだ。
ピシャリ!ピシャリ!
「ひああっ!あぁん!」
絶妙の力加減でスパンキングされるたびに、背筋をゾクゾクと快感が這いあがり、ペニスがビクン!ビクン!と愉悅に震える。
「あら、なあにぼうや?お尻を叩かれて感じてるの?」
「ち
、ちがっ、そんなことな……んああっ!」
ピシャリ!
否定しようとしても、尻を叩かれるとたまらず聲をあげてしまう。
気がつくと、俺はレイラの體にしがみつき、その柔肌の感觸と甘い匂いに酔い痴れながら、勃起したペニスの先端をレイラの太腿に擦り付けていた。
先走りの粘液に塗れた亀頭をぬるぬると押し付けると、腰がとろけそうになるほど気持ちいい。
「あら、何をしているのぼうや?今はお仕置き中よ。
それなのに、ママに甘えて、ママの足におちんちんをこすり付けて気持ちよくなろうだなんて」
「ああ……だ、だって、こんな……ひゃあんっ!」
ピシャリ!
痛みを伴わない、皮膚にも一切傷をつけない尻叩き。
その甘美な責めに、俺はたまらない屈辱と快感を味わわされた。
気がつくと、俺の両目から涙があふれていた。
「泣いたってダメよ?ほら……ママにごめんなさいは?」
「ひぐっ、いやだぁ……」
みっともなく腰を振り、レイラの太腿にペニスを押し付けながら、ギリギリのところで抵抗する。
そんな俺の淺ましい姿にレイラは淫らな笑みを深めた。
「そう……それなら、もっときついお仕置きが必要ね」
そう告げると、レイラは俺の身體を抱きかかえていた手を離し、そのまま俺から離れてしまった。
「ああっ……ま、待って……」
溫かな柔肌の感觸が失われ、思わず泣きそうな聲を出してしまう。
俺はその場に尻もちをついてへたり込んだまま、すがるような視線をレイラに送っていた。
「あらあら、ママの柔らかあい體に抱っこされながら、イかせて欲しかったの?
でもダメよ?そんな目で見ても、ちゃんとごめんなさいできるまで、ママは許しません。
言うこと聞けない悪い子には、もう気持ちいいこともしてあげません」
頬を膨らませながらピシャリと告げるレイラ。
その表情は確かに怒っているが、憤怒や憎悪といった感情は皆無だった。
それは駄々っ子を叱るときの母親の顔そのものだった。
――この人を困らせちゃいけない。言うことを聞かなきゃいけない。
――早く、早く謝らなきゃ。
そんな感情が內側から沸き起こってくる。
「ぼうや、自分でおちんちんをしごいてごらんなさい?」
「えっ……?」
「イきたかったんでしょう?
ママにお尻を責められて、アンアン感じて、おちんちんをママの太腿に押し付けながら射精したかったんでしょう?
でもダメよ。ママの言うことを聞かない悪い子には、もう気持ちいいことしてあげないわ。
……ほら、気持ちよくなりたいなら、自分でしごきなさい」
「う、うぐぅ……!」
おあずけにされたペニスがヒクヒクと切なく脈動し、先端からトロトロと透明の粘液が漏れ出す。
淫魔の見ている前での自慰――それは、淫魔ハンターとしてこの上もない屈辱であり、完全な敗北を意味するものだ「さあ……どうしたの、ぼうや?ママが見ていてあげるから、オナニーしなさい。
ぼうやのとっても
恥ずかしいところ、全部ママが見てあげる。
うふふふ……上級淫魔の視線を浴びながらオナニーするのって、とっても気持ちいいのよ。
ほら……おちんちん、シコシコしてごらんなさい?」
ひときわ淫らな微笑みを浮かべ、歌うように誘うレイラ。
その視線と甘い言葉責めに、俺の理性は一瞬で焼き切られてしまった――。
「くっ……!うぅ……!!」
「ほら、右手でおちんちんを握って……上下にしごくのよ」
俺は言われるまま、勃起したペニスに右手を添え、竿をきゅっと握った。
たったそれだけで、ペニスに甘い愉悅が走る。
そのまま俺は、先走り汁のぬめりを潤滑油にして上下にしごきはじめた。
「あ、あぐっ、ああぁぁっ!あああぁぁぁぁっ!!」
待ちわびていた甘い愉悅がペニスに走り、俺はたまらず聲を上げてしまう!
その恥ずかしい喘ぎ聲とともに、グッチュグッチュと卑猥な音が寢室に響きわたる。
(な、なんだこれ……!きもちいいぃぃぃ!)「ふふふふっ……そうよ、それでいいの。
ママに見られながらオナニーするの、たまらなく気持ちいいでしょう?
ああ、いいわぼうや。男の子のオナニーって、とってもかわいい。
ほら、もっと両腳を広げて、ママに恥ずかしいところぜ~んぶ見せなさい」
「あう、うぐうぅぅぅっ!」
レイラの視線と言葉がますます俺を追い詰める!
気がつくと、俺は股を全開にして、腰を突き出すようなポーズで自慰にふけっていた。
(ああ、気持ちいい!見られて、恥ずかしいのに、気持ちいい!もっと見てくれぇ!)ベッドの上で尻もちをついた格好のまま、一心不亂にペニスをしごく俺。
今まで感じたこともないほど気持ちいいオナニーに、俺はたちまち上り詰め――「んあああぁっ!も、もうダメッ!イク、イクゥッ!」
その瞬間を感じて、俺は腰をめいっぱい押し上げた――。
「んふふ……イけるかしら?」
――だが。
「ッ、んああぁぁっ、な、なんで……!?イ、イけないぃぃぃぃぃ!」
明らかに絶頂に達しているはずの快感――それなのに射精ができない!
蓄積される快感は高まるばかりで、いつまでたっても絶頂が來ない!
「ほほほほほ!殘念だけど、ぼうやはもう自分の意志で射精することはできないわ。
だってぼうやの身體は、ママにイかされる快感を知ってしまったのだもの。
あの快感を一度知ってしまったら、もうオナニーなんかじゃイけないわ」
「あああぁぁぁっ!そ、そんなぁ!」
レイラの言葉に愕然としながらも、俺はペニスをしごくのを止めることができない。
イけないとわかっていても、ひたすら自分を追い詰めることしかできない!
俺は幼い體に不釣合いな巨根を小さな手でしごきながら、グチュグチュと先走り汁をペニスから漏らし続ける。
「うふふ、ぼうやったら夢中になっちゃって。
あら、泣いてるの?くすくす、泣きながらオナニーするなんて、かわいい子ねぇ」
「んああぁぁっ!だっ
て、イ、イきたいのに、イけないからぁ!」
「あぁん、とっても切ないお顔……。
そんなお顔をされると、ママ、もっとぼうやにイジワルしたくなっちゃうわ。
ああ……でも、今すぐぼうやを救ってあげたい……」
俺の痴態をながめながら、切なげに身をくねらせるレイラ。
淫魔としての嗜虐心と乳魔特有の母性が、彼女の中で葛藤しているようだった。
「ああ……かわいい子。ぼうや、私のぼうや。
いけない、おっぱいがうずいてきちゃうわ……!」
そうつぶやきながら、レイラは両の乳房を軽く持ち上げて見せた。
「ああああ……お、おっぱい……!」
「ほら、よく見てぼうや。ママのおっぱいの先っぽ、乳首がおっきくなっているのがわかる?
んふふふ……ぼうやみたいなかわいい子をイジメていると、ママ、とっても興奮しちゃって、おっぱいの奧のほうがキュンキュンして、乳首がうずいてきちゃうの。
……今すぐぼうやをこのおっぱいに抱いて、甘ぁいお乳をたっぷり飲ませてあげたいの……」
頬を紅潮させながら切なげにつぶやくレイラ。
彼女の身體が放つ淫気がぐっと濃厚さを増す……!
「あああぁぁぁぁぁっ……も、もうイかせてぇ……!」
俺は勃起をしごきながら必死に哀願した。
だが――、次の瞬間、レイラは思いついたように真顔になって口を開いた。
「――ストップ!ぼうや、オナニーをやめなさい」
「ひっ……!」
短い悲鳴をあげて、とっさに手を止める俺。
「おちんちんから手をどけなさい……」
「う、うぅ……」
言われるままに自慰を中斷し、俺は粘液に濡れた勃起ペニスから手を離した。
切ない疼きがペニスに殘響し、もどかしくてたまらないが、それを自分の手で慰めることもできない。
「ぼうや。オナニーは當分おあずけです」
「し、しごかせて……おねがい……」
「ダメよ。まだお仕置き中なのよ。ぼうやがちゃんと“ごめんなさい”できるまで許しません」
俺の懇願をみべもなく一蹴するレイラ。
もどかしいペニスの疼きに身もだえながら、俺はレイラを見上げることしかできない。
「ぼうや、両手でベッドのシーツを摑みなさい。
それから、腳はそのまま開いておくの。
そう、そうよ……。ママがいいというまで、ぼうやはその格好でいなさい」
俺はレイラに言われる通り、尻もちをついたまま両腳をM字開腳し、両手でぎゅっとシーツを摑んだ。
その恥ずかしい格好をレイラにじっとりと見つめられ、思わず體が震えてしまう。
おあずけにされたペニスがビクビクと切なく震え、シーツを先走り汁で濡らした。
「ふふふ……ぼうやはとっても調教しがいがあるわ。
特別念入りに躾けをしてあげる。
くふふふっ、ママはね、“焦らし責め”で男の子を躾けるのがとっても得意なのよ。
ぼうやにも體験させてあげるわ……ほら、よぉく見なさい」
「え……?あ、ああっ、うあああっ!!」
俺は突然の事態に思わず叫んだ。
レイラ
が背中に手を回し、パチンと音を立ててブラのホックを外したからだ。
むっちりとした乳肉に內側から弾かれるように、紫のブラが中空に舞い――、そして、あの極大の乳房があられもなく露になった。
レイラの新たな責めが始まった。
「ほぉら、ぼうやの大好きなおっぱいよ?
ぼうやは、コレが戀しかったのでしょう?
大きくって柔らかぁい、ママのお・っ・ぱ・い♪」
レイラは両手を乳房の下にあて、その重たげな雙つの膨らみを持ち上げるように、軽く揺らして見せた。
「ぐっ、あああぁぁぁぁ……!!」
それはあまりにも扇情的なポーズで、俺の脳內はたちまち目の前の乳房のことで埋め盡くされた。
――おっぱい。大きくて、いやらしいおっぱい――。
――さわりたい、しゃぶりたい、吸いつきたい、思いっきり甘えたい!!
――あの谷間に顔を埋めて、甘い匂いを胸いっぱいに吸い込みたい!!
――ああ、おっぱい……おっぱい……!
「よぉく見て、ぼうや。ママのおっぱいの先っぽ、こんなに勃ってるの……。
乳首がぷっくり膨らんで、とってもいやらしいでしょう?
ぼうやは、この、ママのおっぱいに、甘えたいのよね?
ぼうやが一言、『ママ、おっぱいに甘えさせて~』って言えば、望みどおりにしてあげるわよ?」
「っ、ぐうぅぅぅ……っ!」
何もかも捨てて、あのおっぱいに甘えたい――そんな衝動が激しく沸き起こり、口から出そうになる。
それを俺はすんでのところで堪えた。
そんな俺の様子を見て、レイラが満足げに微笑む。
「ふふ……ぼうやはやっぱり大したものだわ。
ほとんどの男の子は、このおっぱいを見ただけで『ママ~ッ』って泣きついてくるのに。
これだけ焦らされた後で、まだ我慢できるなんて、とっても立派よ。
今夜は本當に楽しめそうだわ……くすくす」
そう言うとレイラは視線を落とし、俺の股間に目をやった。
「あ、あぐぅっ……!」
ビクビクッ!
限界まで勃起したペニスが、レイラの視線に反応して脈を打つ。
「あらあら、そんなにおつゆを漏らして、もうイきたくてたまらないのね?
ぼうやのかわいらしいおちんちん……ああ、今すぐママの手で慰めてあげたいわ」
レイラは切なげに聲を漏らし、身をくねらせた。
それはほんのわずかな動きだったが、それでもたわわに実った乳房が左右にたっぷん、たっぷんと揺れた。
「ぐ、くぅぅ……っ!」
目の前のあまりも扇情的な光景に、俺はたまらずシーツを握りしめて嗚咽をもらす。
大きくM字に開腳し、そそり立ったペニスをさらしながら身を震わせる俺。
いつの間にか、俺はレイラの言うことに逆らえなくなっていた。
『あの一言』を口から漏らすことだけを必死にこらえながら、彼女の言われるままに弄ばれる。
射精できないままおあずけにされたペニスは切なく疼き、もどかしさが股間に渦巻く。
それでも俺は、レイラに言われた通り、シーツをギュッと摑んだまま
耐えるしかなかった。
見るだけで強烈な催淫効果を及ぼす乳魔の乳房を凝視したまま、ただ股間のペニスをヒクヒク震わせるのみ。
「ふふふ……さっきみたいにオナニーしたい?」
愉しげに問いかけるレイラに、俺はコクコクとうなずいて答えた。
「ママのおっぱい見ながら、おちんちん扱きたいのね……?
でも、ぼうや。わかっていると思うけど、ぼうやはもうオナニーなんかじゃ射精できないのよ。
それでもしたいの?」
「うぅ……し、しごかせて、オナニーさせてぇ……!」
射精に辿りつけないとわかっていても、俺はそう懇願せざるを得なかった。
「ふふ……仕方のない子ね。右手をシーツから離してもいいわよ」
「あっ、あああぁぁぁぁ……!!」
グチュグチュグチュグチュ!
レイラの言葉が終るが早いか、俺は濡れたペニスを右手で握り、思いっきりしごき始めた。
待ち望んでいた快感がペニスを走り抜け、先端から透明の粘液がどぷどぷと溢れる!
「あぁん!ぼうやったら、そんなに必死にしごいて……可愛らしいわ。
ぼうやの恥ずかしいオナニー、じっくり見てあげる。
ほぉら……ママのおっぱい見ながら、好きなだけおちんちんシコシコしなさい」
レイラが身をくねらせると、俺の目の前で豊満な乳房がいやらしく揺れる。
その淫靡な光景に、俺は催眠をかけられたように心を奪われる――。
「ああっ、あああっ!気持ちいいっ!あああぁぁ!イ、イきそうっ……!
うああぁぁぁぁっ、イけないいぃぃぃぃぃ!!」
とっくに絶頂しているはずの快感なのに、どんなにしごいても絶頂できない!
こうなることはわかっていたのに――俺はまたしても、イきたくてもイけないオナニーに陥ってしまった。
そんな哀れな俺を見て、レイラはうっとりと目を細める。
「ぼうや、これでわかったでしょう……?
ぼうやはもう、自分の意思で射精することはできないの。
ママにしてもらわないと射精できない。
ママのお許しがないと、どんなに気持ち良くなっても絶頂できない。
ぼうやをイかせてあげられるのはママだけ。
ぼうやを救ってあげられるのはこの世でただ一人……ママだけなのよ。
そのことを、ぼうや自身の手で、ぼうやの恥ずかしいおちんちんにたっぷり教え込みなさい」
「んああぁぁぁぁぁ!」
――まずい、暗示をかけられてる!このままじゃ、完全に射精管理されてしまう――そうわかっても、俺は彼女の言われるままに、自らのペニスを調教するように扱き続けるしかなかった。
自分で射精することもできない、無力な幼児――そう自分の教え込むように。
「はい、ストップ!
しごくのをやめて、右手をどけてシーツを握りなさい!」
ピシャリと告げるレイラの命令に、俺は自慰を中斷させられる。
「ああっ、そ、そんな……いやだぁ……!」
そう言いながら、俺は彼女の言葉に逆らえず、おあずけ狀態のままもとの姿勢に戻された。
それでも切ない疼
きはこらえられず、M字開腳のまま腰をヘコヘコと浮かせてしまう。
「ああっ、そんなかわいいポーズして!
ママを誘ってるの?本當にイケナイぼうやだわ。
ますますイジメたくなっちゃう」
「ひっ……!」
レイラの瞳に一層淫靡な光が宿るのを見て、俺は思わず聲を上ずらせた。
レイラはにっこりと微笑むと、俺をベッドに座らせたまま背後に回った。
次の瞬間――むにゅううぅぅぅぅぅぅん!
「ふあああああああああぁぁぁぁぁ!」
背中、両肩、首筋、両頬、両耳、後頭部が、柔らかくて溫かな女肉の感觸に抱き包まれる!
これは――これは、おっぱいの感觸!!
「はぁい、つ・か・ま・え・た♪」
「ひあ、ああぁっ、ああぁぁぁぁ……こ、これ……!!」
たちまち、俺は脳髄が沸騰するような悅楽に見舞われ、あられもなく聲を上げてしまった。
その次の瞬間には、俺の幼くて小さな身體の全體が、背後からレイラに抱き包まれていた。
背中や腰にかけてレイラの柔肌が密著し、両腳には肉付きのよい太股が絡みつく。
そして、彼女の身體から沸き立つ濃厚な淫気と、甘い甘い淫香が俺をどっぷりとフェロモン漬けにする。
「ほほほほ……。どう、ぼうや?
ママに抱っこされるの、たまらないでしょう?
こうしているだけで、イっちゃいそうでしょう?」
「ふああぁぁぁぁ……!」
レイラの甘い聲が――両耳が乳房に塞がれているのに、まるで脳內に直接語りかけられるように、鮮明に聞こえる――俺をますます甘い陶酔へとさそう。
俺はたまらず腰をしゃくりあげ、ビックンビックンと脈動するペニスの先端から透明の汁を飛ばした。
「ふふふ……ココはどうかしらぁ?ほぉら♪」
「ひっ、ひああああ!!」
新たな刺激を與えられ、俺はレイラに抱き包まれたままの全身をよじらせた。
背後から俺を抱くレイラの白い指が、俺の胸を這い、そしてその指先が両の乳首にふれたのだ。
レイラの指先は俺の両乳首を優しく撫でまわし、時折弾くようにクリクリと可愛がってくる。
そのまま、巧みな指使いで乳首をもてあそばれる――。
「どう?乳首責め。効くでしょう?
これをされると、男の子はみんなとろけちゃうの。
でも、乳首だけじゃ絶対にイけないのよねぇ?」
「ああっ、あああっ!だ、だめぇ!」
「切なくてもどかしくてたまらないでしょう?
乳首クリクリされるたびに、おちんちんがキュンキュンしちゃうでしょう?
あらあら、そんなに感じて。乳首でこんなに感じるなんて、女の子みたいねぇ?」
乳首責めに悶え、俺はたまらず乳房に挾み込まれた顔を左右に振ってしまう。
するとレイラの乳房がむにゅむにゅと顔を圧し包み、そのたまらなく柔らかな感觸をますます感じてしまう!
ムニュムニュ、ムニムニ、ムチムチィ!
おっぱいの感觸を存分に味わわされ、全身をむちむちの女肉に抱き包まれ、その狀態で乳首を責められる――俺はその快感に全身がとろけ
そうになり、乳房の谷間であられもなく泣き叫んだ。
「ふあああぁあぁぁ!!」
「あらあら、おっぱいの中でそんな聲をあげて、ぼうやは本當に可愛い子ね。
ああっ……やっぱり男の子を躾けるときは、焦らし責めが一番だわ。
ふふふふ……乳首責めでそんなに切なく悶えて、本當に責めがいのある子。
いいわよ、今夜一晩かけて、ぼうやのココ、ひときわ念入りに調教して、開発してあげる。
女の子の乳首より敏感な、いいえ、女の子のクリトリスより敏感な淫亂乳首にしてあげるわ。
ほぉら、もっといやらしく鳴いてごらんなさい」
キュッ!
「ひいっ!」
すでにピンピンに勃起していた乳首が、レイラの指に摘まれた!
俺はたまらず腰を突き上げ、ペニスの先端から透明の汁をピュッと飛ばした。
「先走りのおつゆピュッピュするの、気持ちいいでしょう?
ほら、もう一回!」
キュキュッ!
「んひいぃっ!」
ピーンと勃起した両乳首を摘まれ、ペニスの先端から汁が飛ぶ。
頭が真っ白になるほどの愉悅――それなのに、射精できない!!
ああ……両頬をむっちりと圧迫する乳房、この上もなく柔らかくて溫かい……気持ちいい――!
「んふふ……こんな狀態でイかされたら、どんなに気持ちいいかしらねぇ?」
「ああぁ……イかせて!ペニスに觸ってぇ!」
腰をヘコヘコさせながら必死に哀願する俺。
「あん、ダメよぼうや。ペニス、なんて難しい言葉使っちゃ。
ぼうやは小さい子なんだから、『僕のおちんちん觸って~』『おちんちんイかせて~』って言いなさい?」
「うぅ……ぼ、僕の……僕のおち、……おちんちん、觸ってください!
おちんちんイかせてぇ!」
「ぼうや、反省した?」
「は、はいぃぃ!」
たまらずコクコクとうなずく俺。
「ちゃんと、ママにごめんなさいできるかしら?」
「うぅ……ご、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ!
もう……もう、亂暴な言葉は使いません……
ちゃんと言うこと聞きます……だから、だから……もう許してぇ!
イかせて、射精させてぇぇ!!」
両目からぼろぼろと涙を流しながら、俺は必死に懇願した。
「ふふ……えらいわぼうや。ちゃんと、ごめんなさいできたわね。
いい子になったご褒美に、ママがイかせてあげる」
「!!」
そう告げられた瞬間、全身に鳥肌が立った。
むにゅうぅぅ!むちむちぃ!
「ふあああぁぁぁ……」
たまらなく柔らかで溫かなレイラの身體の感觸に、俺はたまらず歓喜の聲をあげてしまう。
「ほら……力を抜いて……ママに身をゆだねなさい……」
耳元でささやかれ、俺は言われるまま、甘えるように身を任せた。
顔と肩と背中を包む極上の柔らかさは、乳魔だけが持つ至高の乳房の感觸。
甘い香りと濃密な淫気が、俺の小さな體をたちまち抱き包む。
「ママが教えてあげるわ……ぼうやを気持ちよくできるのはママだけ。
ぼうやはもう、ママなしでは生きられないのよ。
……さ
あ、好きなだけ聲を出して、ママの愛を感じなさい」
そう告げると、レイラは俺の股間に手を伸ばした。
クチュッ!
ニュルニュルニュルニュル……クッチュクッチュクッチュクッチュ!
「んああああぁぁぁぁぁ!」
レイラの細く長い指が、俺の濡れそぼったペニスに絡みつく!
そして、ねっとりと絡みつくように撫で回しつつ、根元から亀頭まで勢いよく上下に扱き上げる!
「ひあああぁぁっ!も、もうダメェ!!」
狂おしいほど求めてやまなかった、あの絶頂の予感に、俺は思わず聲をあげた。
自分の手では、絶対にイけなかったのに――あんなに必死に扱いてもイけなかったのに――!
「さあ、イきなさい!」
その瞬間、ペニスから全身へ総毛立つような快感の波が走り抜けた。
「イ、イク、イクーーーーーーッ!!」
ドピューーーーーーーーーーッ!
ビュルルルルルルルル~~~ッ!
(ああああああぁぁぁぁぁ!き、気持ちいいぃぃぃぃぃ!)「ほほほほ……ぼうや、ちゃんとイクって言えてえらいわねぇ?
射精の勢いもさっきよりすごいわ。
よっぽどイきたかったのね」
「ああぁぁはあぁぁぁ!あはぁぁぁーーー!」
ビュクビュクッ!ピュルルルル~~!
射精中のペニスをグッチュグッチュと責めるレイラ。
俺はレイラに抱かれながら、あられもない聲であえぎ、精を放ち続け、――そして、自分の射精が完全に彼女に管理されたことに、たまらない愉悅を覚えていた。
※※※「ああっ、ああぁ……ふああぁぁ……」
ようやく射精の勢いがおさまり、そして最後の一滴がレイラの指に絞り出された。
長い長い射精がようやく終わり、俺はレイラのおっぱいの谷間で荒く息をつく。
「あら、あんなに出したのに、まだおちんちんがおっきいままね?」
「あぅぅ……ご、ごめんなさい……」
「あん、ぼうやったら、すっかり素直でかわいい子になっちゃって。
別に謝らなくていいのよ?」
なぜだろうか、レイラにそう言われて、たまらくうれしくて、泣きたくなってしまう。
あれほどの射精にも関わらず、俺のペニスは固さを失わず、そればかりかさらなる快楽をもとめてむくむくと勃起していた。
睪丸が甘く疼き、急ピッチで次の射精が準備されているのがわかる。
切ない疼きが股間に渦巻き、俺は思わずレイラにすがるような視線を送ってしまった。
「……どうやら、ママの淫気が思ったよりぼうやの身體を浸しているみたいだわ。
なるべく淫気の放出は抑えたつもりだったけど……ぼうやの幼い身體には、少し強すぎたみたい。
でも、安心して。ぼうやのおちんちんは、ちゃんとママが面倒みてあげるから」
「ふぇ……?」
シュルッ!
シーツの上を何かが這う音がしたかと思うと、突然、黒く野太い蛇のようなものが現れた。
先端の部分は三角形をなしている。
こ、これは、尻尾――?
「ここで、ぼうやのおちんちんをたっぷり可愛がってあげるわ。
ほぉら見てご
らんなさい」
くちゅり……ぐぱぁ……。
ひときわ淫らな音を立てて尻尾の先端が三つに割れ、ぐっちょりと粘液に濡れた肉穴がそこに現れる。
その內部にはピンク色の肉がみっしりと詰まり、ヒダが幾重にも重なって妖しく蠢いている。
「う、うあぁ……!!」
俺は目の前に現れた肉穴に思わず息を呑んだ。
淫魔の尻尾は極めて危険な搾精器官――當然にも、ハンターである俺はそれを熟知している。
あんなモノに搾られたら――!
「んふふ……ママのコ・コ、すごいでしょう?
ねぇぼうや、連続射精って、経験ある?」
「れ、れんぞく……?」
「そう、連続射精。イってもイっても気持ちいいのが終わらなくて、次から次へと絶頂が襲ってくるの。
射精が終わりそうになったところでまた射精させられるのよ。それが何度も何度も続くの。
その間、ぼうやはずっと絶頂の高みから降りられないの。
この尻尾で、おちんちんをじゅっぽじゅっぽしてあげると、男の子はみ~んな泣きながら連続射精しちゃうのよ。
もちろん、そうしている間も、ちゃんとぼうやの身體を抱っこして、お顔をおっぱいでむにゅむにゅして、ぼうやの大好きな乳首責めもし続けてあげるわ。
どう……最高でしょう?」
「ああ、あああぁぁぁ……!!」
妖艶な聲でねっとりと語りかけてくるレイラの言葉に、俺の脳內はピンク色に染め上げられてしまう。
「ほぉら……おもいっきりイきなさい!」
グチャリ、グチュゥッ!
グプププププププププププッ!
「あひっ、ひいいいぃぃぃぃぃぃぃっ!」
尻尾の先端に口をあけた魅惑のつぼに、俺のペニスが一気に飲み込まれる!
ぐちゅぐちゅ、ドロドロにとろけた肉ヒダだらけの穴の中で、俺のペニスがみっちりと締め付けられ、その狹い肉穴の中をペニスが強制的に突き進まされる!
粘液にまみれた肉ヒダに舐め上げられ、亀頭に巻き付かれ、カリを擦り上げられる!
たちまち俺の股間に渦巻いていた熱いマグマが噴き上がってくる――そして次の瞬間、「ほぉら、ぼうやのおちんちん、ママの尻尾の中で思いっきりグチュグチュしてあげるわ!」
グッチュグッチュグッチュグッチュ!
「あああぁぁっ!な、なにこれぇ!」
ペニスを捕えて飲み込んだ尻尾が、容赦のない上下運動で獲物を責め嫐る。
同時にレイラの乳房が、谷間に挾み込んだ俺の顔をムニュン!と愛撫した。
さらに、ピーンと勃起した俺の両乳首が、レイラの細い指にキュッと摘みあげられた。
その一挙同時責めに俺は一瞬で追い詰められ――「イクーーーーーーーッ!!」
ビュルルルルルルルルルルーーーーーーッ!!
ペニスが溶けてしまうほどの快感とともに、俺は尻尾の中で絶頂に追い込まれた。
そして、イっている最中のペニスをさらに容赦なく肉穴が責め続ける!
「あん、すごい量だわ!でも、まだまだこれからよ?ほぉら!」
グッチュグッチュグッチュグッチュ!
グポグポグポグポッ
!
「んひいいぃぃぃぃ!またイクゥ!イグゥゥゥゥゥゥゥ!!」
俺はレイラに抱かれたまま全身を弓なりに反らして、さらなる射精へと押し上げられた壯絶な快感が背筋を駆け回り、頭が真っ白にはじけ飛ぶ!
「あああぁぁぁ!も、もう許してぇ!イってるからぁ!
もう降ろしてぇぇぇぇぇぇ」
「ほほほほほっ、ダァメ♪降ろしてあげないわ。もっともっとイキ続けなさい。
ぼうやのだぁい好きな乳首も、ずっとクリクリしてあげる。
ほぉら、高い高ぁ~い♪」
グッチュグッチュグッチュグッチュ!
グポグポグポグポッ!
「ああああぁぁぁっ!あひぃぃぃぃぃぃぃ!」
ドピュドピュドピュピュゥゥゥ~~ッ!
ビュクビュクビュクビュク!
イってもイっても射精が止まらない、延々と続く連続射精に、俺はレイラの乳房の谷間で悶絶した。
顔を振り亂すたびにムニュムニュムニュと乳肉が圧し包み、そのあまりにも甘美な感觸に俺の意識がドロドロと蕩けていく。
ああ……もう……このまま、おっぱいに沈んでしまう……。
「ほほほほ……いいわよ、そのままイキ続けながら、ママのおっぱいでお眠りなさい。
ママのおっぱいに沈むのよ……。うふふふふっ……。
次に目が覚めたら、たっぷり甘やかしてあげるからね。
とっても甘ぁいママのお乳も、たっぷり飲ませてあげる。
そうして……ママの可愛い可愛い赤ちゃんにしてあげますからねぇ~♪」
――おっぱいの谷間で蕩けていく意識の中で、レイラの甘い聲が殘響した。
「……んぁ……」
――あたたかくて、柔らかい、不思議な浮遊感に包まれながら、僕はふいに目を覚ました。
うっすらと目を開けると――きれいな女の人が、僕を見つめながら優しく微笑んでいた。
「あら……もう目が覚めたの?」
ふかふかのベッドの中で、僕はその女の人に添い寢をされていた。
ベージュ色のネグリジェに身を包んだ女の人は、まるでぬいぐるみを抱くようにして、僕の小さな身體を優しく包んでくれている。
……この人は、誰だろう?
……それに、僕はこんなところで何を……?
ああ……頭がぼんやりして、思い出せない。
でも、なんだか、この人に見つめられているだけで、とても安心する。
それに、……とっても柔らかくて、甘ぁい匂いがして……きもちいい……頭がぼーっとしちゃう……。
「さっきはあんなにいっぱい射精したから、疲れたでしょう?
無理に起きなくてもいいのよ。こうして抱いていてあげるから……ゆっくり休むといいわ」
ああ……透きとおるような、優しくてきれいな聲……聞いているだけで心が満たされるみたい……。
「それとも、ふふふ……早く起きてエッチなことがしたいのかしら?」
「ふあぁぁ……」
背中を優しく撫でられて、思わず聲を漏らしてしまった。
同時に、僕は、自分が何も著ていないことに気がついた。
ああ……恥ずかしいよ……でも、背中をなでなでされるの、気持ちいい……。
柔らかいお布団とシーツの感觸も、素肌にふれて心地いい……。
「ねぇ……ぼうや。さっきはごめんなさいね」
「んぇ……?」
「ぼうやにお仕置きしてたら、ママ、ちょっと興奮しちゃって、ぼうやのこと責めすぎちゃったわ」
そういって、女の人は切なそうに目を伏せた。
ズキンと胸が痛む。
ああ――、いけない、この人をこんなふうに悲しませちゃいけないんだ!
お願い、そんな目をしないで――!
「ぼ、僕っ、平気だよ!だから、そんなに悲しまないで……」
「ん……優しいのね、ぼうや。ママと仲直りしてくれる?」
「うん!」
「ありがとう、ぼうや。ママとってもうれしいわ。
それじゃあ、お詫びと仲直りの印に、ぼうやをいっぱい気持ちよくさせてあげるわね……」
「んむっ……!ふあぁぁ……」
女の人が、僕の顔を胸の谷間に深く抱き込んだ。
ネグリジェ越しに味わう柔らかな感觸と、ミルクのような甘ぁい匂いに、僕は夢心地のまま聲をもらしてしまう。
「どう……?ママのおっぱい、気持いいでしょう?」
――ママノ、オッパイ――?
そうか……この人は、僕のママ――。
そうだよ、こんなに優しく僕を抱いてくれて、甘えさせてくれる女の人――ママしかいない!
それに、この柔らかぁいおっぱいの感觸――!
こんなおっぱい、ママ以外に考えられない!
ああ!ママ、ママッ……!
「あん……くすぐったいわ、ぼうや」
気がつくと、僕は目の前の大きな大きなおっぱいをネグリジェ越しに両手でまさぐっていた。
指に力を込めると、むっちりとした感觸が掌いっぱいに広がって、不思議な弾力が手指を押し返してくる。
その感觸に僕はたちまち夢中になった。
ああっ!すごい、柔らかくって、気持ちいいよぉ!
おっぱい、おっぱい――ママのおっぱい!
「もう、おいたはダメよ」
「あ……」
ふいに女の人の手が、僕の両手首をつかまえた。
そして、柔らかい膨らみ揉んでいた僕の両手が、そこからどけられてしまう。
「ぼうや、女の人の胸は、勝手に觸ったりしたらいけないのよ。觸りたいのなら、ちゃんとおねだりしなくちゃ」
「うぅ……ご、ごめんなさい……」
僕は泣きそうな気持ちで女の人を見上げた。
「もっと觸りたい?」
「ぐすっ……はい……」
「なにを觸りたいの?」
「そ、それは……コ、コレを……」
「コレ、じゃなくって、ちゃんと言いなさい。
ほら……ぼうやのだぁい好きなコ・レ……なんて言うんだっけ?
柔らかくてぇ……むにゅむにゅでぇ……あまぁい匂いがして……ぼうやのちっちゃなお顔をぜぇんぶ包みこんじゃう……
このまぁるいふたつのむにゅむにゅ、なんて言うんだっけ?」
「う、うぅ……」
「くすっ……言うの恥ずかしいんだ?でも、ちゃんと言わないと、もう觸らせてあげないよ?」
「うぇっ……そ、そんな……やだぁ、ぼくコレ好きなのぉ!」
「ふふふ……じゃあ、ちゃんと言ってごらんなさい。“
お”で始まるのよね?」
「お、お……おっ……ぱ、い」
「そう……お・っ・ぱ・い♪ほら、もう一回」
「お、おっぱい…!」
そう口にしたら、なんだか恥ずかしさと気持ちよさが一緒にこみあげてきて、おちんちんがきゅんっ……てなった。
「ふふ……ちゃんと言えたね、えらいえらい」
そう言って、女の人の手がぼくの頭をなでなでして、そのままぎゅーって胸の奧に抱き込んでくれた。
「ふ、ふああぁぁぁぁ……」
「ぼうやはおっぱいが大好きなんだもんね?
ほら、ぼくは、おっぱいが大好きですって、言ってごらん?」
「あぅぅ……ぼ、ぼくは……」
「恥ずかしがることないのよ?だって、ぼうやはまだ小さい子なんだから。
ほら……言ってごらんないさい……ぼうやの正直な気持ちを……」
「ぼ、僕……す、好きです……おっぱいが好きですっ!おっぱい大好きぃ!」
(ああ、言っちゃった、恥ずかしいよぉ……!)「はぁい、よく言えました。いい子いい子」
「ふああぁぁぁぁぁ……」
女の人の手が、僕の頭を優しく撫でてくれた。
髪を梳くように、頭のてっぺんから後頭部まで何度も何度も往復されると、それだけで體がとろけそうなほど気持ちよくなってしまう……!
ああ……いい子いい子されるのがこんなに気持ちいいなんて……!
「ぼうやは、どうしてそんなに、おっぱいが好きなのかしら?」
「んああぁぁっ、だ、だって、とっても柔らかくって、甘ぁい匂いがして、それでいて……とってもいやらしくって、ぼ、僕っ……おっぱいのこと考えると、おちんちんがキュンキュンしちゃうの!」
「ふふふ……とっても正直ないい子ね」
(ほほほ……もうすっかりおっぱいの虜ね……。
そうやって口に出すほど、ぼうやはおっぱいに嵌っていくのよ。
でも、本當のおっぱい調教はこれから。
もっともっと……おっぱいのこと以外なにも考えられなくなるくらい、乳魔のおっぱいに沈めてあげるわ……!)「あ……!」
女の人は僕を見つめながら、とてもうれしそうに微笑み――そして唇をちろりと舐めた。
その表情に、とっくに勃起していた僕のペニスがビクンッ、とひときわ大きく反応した。
「正直な子には、ご褒美をあげるわ……ちゅっ」
女の人はにっこりと微笑んで、僕の額にキスをしてくれた。
「ああっ……ふああぁ……!」
「ちゅ……ちゅっ……ぼうや、私のかわいいぼうや……ちゅっ」
ほっぺたや耳にも優しいキスをされて、僕は幸福感でとろけそうになってしまう。
「いい子、いい子……」
「あああぁぁぁ……」
柔らかな胸に抱かれたまま、優しく何度も頭を撫でられ、ますますとろけてしまう僕。
「うふふっ……いい子いい子されるの、そんなに気に入ったの?
なら、もっといろんなところを撫で撫でしてあげるわ……」
「ふあぁっ……!」
新たに與えられた快感に、僕は思わず聲をあげた。
女の人の僕の背中やうなじをくすぐるように愛撫し
てきたのだ。
貓をあやすように顎下や喉元を指先でくすぐられたり、腰や脇腹も愛撫される。
「ぼうやはココが好きなのよねぇ?」
「あ、あぁんっ…!」
女の人の指先が、僕の左右の乳首に觸れた。
ピンと勃起した乳首の先端をさわさわと愛撫され、僕はたまらず身を震わせてしまう。
「あらあら、女の子みたいな反応ね?それなら、こっちはどうかしら?」
「あ、ああっ……そこはぁ……」
女の人の手が乳首を離れると、今度は太股やお尻が撫で回される。
優しく揉むようにお尻を這いまわる手の感觸が、心地よくてたまらない。
「ほら……ココも」
「あひぃっ!」
ふいにお尻の谷間に侵入してきた指先が、僕のアナルをかすめた!
その瞬間、得體のしれない快感がゾクゾクと背筋を走り抜け、僕は思わず素っ頓狂な聲をあげてしまう。
「ぼうやったら、乳首とアナルがとっても敏感なのね。
ふふふ……いいわよ、ぼうやの敏感なところ、後でじっくり可愛がってあげるわ。
ママの手で、ぼうやの體をたっぷり開発してあげる。
ぼうやの身も心も、ママ好みのいやらしい子にしつけてあげるわ」
「あ、あぅぅ……」
とっくに勃起していた僕のペニスが、女の人の言葉にヒクヒクと反応する。
ああ――いけない、このまま気持ちよくされたら――!
「あら、もうイっちゃいそうなの?」
「あぅぅ……ご、ごめんなさいっ……僕、気持ちよくて、もう……」
「ふふっ、謝ることないのよ?
それにイきたいなら、我慢なんてしなくていいの。
だって、ぼうやはまだ小さい子なんだから、我慢なんてできるはずないもの。
白いおしっこぴゅっぴゅ~って、お漏らししていいのよ?」
「で、でも……お布団が濡れちゃう」
「くすっ……それなら、ママがおむつをしてあげるわ。ほぉら……!」
くちゅくちゅっ!
「お、おむつ……?ふああぁっ!」
おちんちんが突然、生溫かい感觸に包まれた!
ああ……こ、この感觸は……おちんちんを先っぽから包み込んできて、ねっとりと絡み付いてくる、この柔らかい肉の感觸は……!
「うふふ……ママの尻尾でぼうやのおちんちんを包んであげたわ。
ぼうやがいつでも『お漏らし』できるようにね。気持ちいいでしょう?」
「んああぁぁ……き、気持ちいいよぉ……!」
「安心してね。さっきみたいに激しくジュポジュポしておちんちんをイジメるようなことはしないわ。
その代わり、優しぃ~く包み込みながら、おちんちんをマッサージしてあげる。
ぼうやが気持ちよくお漏らしできるようにね……ほぉら」
くにゅくにゅくにゅくっちゅくっちゅくっちゅ「んはあぁぁぁぁ……!」
おちんちんを包む尻尾の中が突然動きはじめ、僕は甘い感觸にたまらず聲をあげた。
粘液に濡れた生溫かい柔肉が、僕のおちんちんを優しく揉みしだく。
亀頭を優しくマッサージされて、カリ首や竿のあたりを撫で回される。
「ふふふ……いいでしょう?」
「ふああぁぁぁ……!な、なにこれぇ……!とけちゃう……おちんちんとろけちゃうよぉ……!」
僕は、今まで味わったことのない優しい快感にたちまち夢中になった。
精を搾り取るような激しい快感とはまったく違う、甘くとろけるような優しい快感。
うにゅうにゅとうごめく粘肉が、おちんちんを優しく弄ぶ。
気がつくと、僕は女の人の柔らかな體に必死にしがみついていた。
ネグリジェ越しに感じるおっぱいの感觸と、ミルクのような甘ぁい匂いに僕は酔い痴れる。
そうしている間も、おちんちんは尻尾の中で優しくクチュクチュと揉みしだかれる。
「あぁ……も、もう、出ちゃうぅぅぅ……!」
「ふふっ、出す前にちゃんと言えてえらいわねぇ♪いいわよ、ママがちゃんとおむつしてあげてるから、心配しないでお漏らししていいのよ?
さあ……ママの中で、思う存分イきなさい。私のかわいいぼ・う・や」
「ふああぁぁぁぁぁ……もれちゃぅぅぅぅ……」
ぴゅぴゅ~~~~~ぴゅるるるるるる~~~僕はひときわ情けない聲をあげながら、そのまま甘い放出感に身を任せ、尿を漏らすように射精した。
次の瞬間――、「んああぁっ、な、なに、これぇぇ……!?」
尻尾の內部が僕のおちんちんをきゅーーっと締め付けてきた!
「ふふふっ、こうやっておちんちんをきゅ~って圧迫されると、射精が長引いて気持ちいいでしょ?
このままゆっくり、ゆっくりお漏らしさせてあげる。
その間、ずぅーっと気持ちいいのが続くから、たっぷり楽しみなさいね」
「あああぁぁぁ……!こ、これ、気持ちいいぃぃぃぃ……!」
今まで経験したことのない射精感に、僕はよだれと涙を流しながらもだえた。
おちんちんを優しく圧迫されて、精を一気に放出することができず、その代わり緩やかで優しい放出感が延々と続く。
そうしている間も、くちゅくちゅの粘肉が亀頭をクニュクニュと揉みほぐし、ヌルヌルのヒダが竿を緩やかに上下する。
「あらあら、ぼうやったら、泣いちゃうほど気持ちいいの?
おお、よしよし……ママのおっぱいに甘えていいでちゅよぉ?
ママに甘えながら、ママの尻尾おむつにたっぷりお漏らししましょうねぇ~」
あまりの射精快感に泣きむせぶ僕を、女の人は優しくあやしてくれる。
ああ……うれしいよぉ……!
「んあぁぁぁぁ……ま、まだ出るぅぅぅぅ……!」
「いいのよ、安心して好きなだけお漏らしするといいわ。
ほら……ママの指をくわえなさい……」
「あ、あむっ……ちゅぱちゅぱ、ちゅぅぅぅ」
女の人の白くてきれいな人差し指が、僕の唇に前にさしだされて、僕はたまらずそれにしゃぶりついた。
ああっ……おいしい……お口の中が満たされて……とっても甘ったるい気分になっちゃう……。
「ほほほ……射精しながらおしゃぶりするの、気持ちいいでしょう?
ぼうやはそうやって、ママに抱かれながら幼い子に戻っていくのよ……」
ちゅぱちゅぱ
ちゅぱ……
ぴゅぴゅ~~~ぴゅるぴゅるぴゅる~~ぴゅぴゅ~~……
僕は、ネグリジェ越しに柔らかなおっぱいに甘え、夢中になって指をしゃぶりながら、尻尾おむつの中に「お漏らし」をし続けた。
※※※ちゅぽんっ!
「ああっ、まって、抜かないでぇ……」
長い長い射精が終わると、僕のおちんちんを包んでいた尻尾がはずされてしまった。
思わず泣きそうな聲をあげてしまう僕を、女の人が困ったような笑顔で見つめた。
「ぼうやったら、あんなにたくさん出したのに、まだお漏らしし足りないの?」
「あぅ……だってぇ……」
「仕方のない子ねぇ……でも、いいのかしら、ぼうや?まだゲームは始まったばかりなのに……」
「ふぇ…?」
ゲーム……?
その言葉に、快楽にぼやけた僕の意識が少しだけ反応した。
「忘れちゃったの?ぼうやは私をやっつけにきたハンターでしょう?
ぼうやは今、私とハンターのプライドを賭けて勝負してる最中じゃない」
「……!!」
「それとも、もう勝負なんてやめて、今すぐママのぼうやになりたい?」
「う、うあああああっ!」
僕は弾かれたバネのようにベットから飛び出した。
頭の中の濃霧が晴れて、ようやく意識が覚醒する。
そうだ、僕は今、乳魔レイラとすべてをかけて勝負している最中なんだ!
「うふふ……どうやら思い出したようねぇ?
もう墮ちてしまったのかと心配したわ」
ゆっくりとベッドから身を起こし、楽しげに微笑みかけてくるレイラ。
「い、言っておくけど、僕は絶対に屈しないよっ!
勝負に勝って、ちゃんと大人の身體に戻るんだから!」
精一杯の啖呵を切って見せた僕に、レイラは笑みを深めた。
「ふふっ、そう言ってるけど、ずいぶん言葉づかいがかわいらしくなってるわよ?
そんな強がってるところもかわいいわ……。
ああ、そんな目で見られると……ママ、おっぱいがうずいてきちゃう……」
「う、うあっ……!」
レイラがゆっくりとネグリジェを脫ぎ始めた。
「さあ……ぼうや、こっちへいらっしゃい……。
ママのお乳を飲ませてあげるわ」
「!!」
「とっても甘ぁいママのお・ち・ち♪んふふっ、おっぱいミルクって言った方がいいかしら?
あぁん……ぼうや、早くこっちに來て、ママのおっぱい吸ってぇ……」
――こうして、僕と乳魔レイラとの淫らな勝負が再開された。
たぷんっ、ぶるん。
「お……おっぱい……」
むっちりと丸みを帯びた規格外の大きさの乳房が、僕の目の前で淫靡に揺れる。
(だ、ダメだ……早く目を逸らさないと……!)そうわかっていても、僕は目の前のおっぱいから視線をそらすことができなかった。
二つの白い乳房、その先端を淫靡に彩るピンク色の乳首が、僕の視線を釘付けにする。
ぷっくりと膨らんだ乳首の中心には、真一文字の乳腺がくっきりと見える。
僕はその乳首から母乳があふれ出るのを想像すると、僕はますます目が離せなくなってし
まった。
「あらあら、ぼうやったら、ママのおっぱいが戀しくってたまらないみたいね?」
「うぅ……そ、そんなことっ……」
「うふふ……強がらなくてもいいのよ?
ぼうやはまだ小さい子なんだから、ママのおっぱいから離れることなんてできないわ。
ほぅら……こっちへいらっしゃい……」
レイラは優しく、そして淫らに囁きながら、両手を乳房の下に當ててたぷんっと揺らして見せた。
僕は半開きのままの口にしたまま、その様子に見入ってしまう。
「う、うあぁ……ぁ……!」
「ママのおっきくて柔らかぁいおっぱいに、思う存分甘えさせてあげる。
優しくだっこして、いい子いい子して、撫で撫でして、ちゅっちゅして、ママの甘ぁいお乳を好きなだけ飲ませてあげる。
身も體もトロトロにとろけるまで、ぼうやのことを愛してあげるわ。
さあ、いい子だから……そんなところに座っていないで、ベッドに入りなさい」
僕の頭の中が、おっぱいで埋め盡くされそうになってしまう……!
あの溫かくて柔らかいおっぱいに包まれたい!乳首にしゃぶりつきたい!
「ぐっ、くぅぅっ……!い、いやだっ、僕は……負けないっ……!」
こみ上げてくる淫らな願望を必死に抑えながら、僕は精一杯抗ってみせた。
けれど、レイラはそんな僕を見て、ますます優しく微笑みかけてきた。
「うふふ、ぼうやったら本當に強い子ねぇ。
そうやって懸命に我慢しているお顔もかわいいわ。
……あら、おちんちんが切なそうね?」
床にへたりこむ僕の股間に、レイラが視線を落とした。
あれほど大量の射精を何度もした後なのに、僕のペニスはとっくに勃起を回復してビクビクと震えていた。
「とっても元気なおちんちんねぇ。
でもその狀態のままだと、気持ちよくなっても射精はできないでしょうね。
どうしてかわかるかしら?」
「えっ……?」
レイラの意外な言葉に、僕は思わず聞き返した。
「ぼうやは今、タマタマの中身が空っぽに近い狀態なの。
さっきママがお手手と尻尾でたっぷりヌいてあげたから、ぼうやの精力はもう盡きかけているのよ」
……確かに、さっきまで下半身にマグマのように渦巻いていた熱いうねりが、今はなくなっている。
それでいてペニスだけは、先っぽから透明の液を出しながら勃起している狀態だ。
ビクッ、ビクッと切ない疼きがペニスに走るけれど、この狀態でどんなに責められても射精はできないとわかる。
「……だから、今はぼうやの心も少しは落ち著いていられるのよ。
もしも精液がたっぷり溜まっている狀態だったら、ママのおっぱいをこんなに間近に見続けて、正気でいられるはずがないもの」
そうか……!
精力を根こそぎ吸われたおかげで、僕は多少とも平常心を保っていられるんだ。
確かに、目の前で揺れるおっぱいはたまらなく魅力的で、僕の頭の中をいっぱいにしてしまうくらいだ。
そこから漂ってくる甘くていい匂いも、僕を虜に
してやまない。
けれど、これならけっして耐えられないほどじゃない。
あの頭が真っ白になるような射精快感を何度も與えられたら、さすがに危なかった。
けど、このまま夜明けまで射精無しで、単に可愛がられるだけなら、きっと乗り切れる……!
「あら、なんだか強気な顔ね?
ふふ、少しは勝機が見えたのかしら?」
「……そのとおりだよ。僕はもう、今夜は射精したくてもできないんだから。
あの射精のときのメチャクチャな快感さえなければ、僕は正気を保っていられる。
もう、あなたの誘惑には乗らないし、『あの言葉』だってもちろん言わないよ!」
「うふふっ、いいところに気がついたわね、ぼうや。
えらいえらい♪」
僕が精一杯啖呵を切って見せたのに、レイラは餘裕の笑みを返してきた。
「ほ、ほんとうだよっ!
たしかに、レ、レイラさんの、その……おっぱいは、すごく……好きだけど、でも、だからって、僕は僕を見失ったりしないよ!
僕は人間のハンターで、ちゃんと大人なんだから!」
「そうよねぇ~♪ぼうやは本當は大人なんだから、ママのおっぱいが戀しくなったりなんかしないはずよねぇ?」
僕がどんなに強がって見せても、レイラは僕を子ども扱いして笑う。
なんだろう、この感情……僕はなんだかくやしくて、認めてほしくてたまらなかった。
「うふふふっ、ぼうやがとってもがんばり屋さんで、ママうれしいわ。
でも……これを見ても、まだ大人のフリができるかしらぁ?」
「えっ……?」
レイラはおもむろに、左手の親指と人差し指で、乳房の先端のぽってりと膨らんだ乳首をつまんだ。
殘りの指と掌は、むっちりとした乳肉の中にむにゅりと沈み込む。
次の瞬間、乳腺がくちゅりといやらしく音を立てて開き、「見て、ぼうや……んっ!」
ピュッ、ピュピュッ!
「う、うあぁっ……!」
思わず聲を上げてしまう僕。
レイラがつまんだ乳首の先端から、真っ白い母乳が噴射されたのだ。
その途端、部屋いっぱいに充満していた甘い香りがぐっと濃さを増す。
そうだ、この匂いは……乳魔特有のミルクの匂いだったんだ……!
そうわかった時、僕の意識はすでに甘いミルクの匂いにクラクラとさせられていた。
脳內が母乳の匂いで満たされて、甘い恍惚で意識がとろけそうになってしまう……!
「あら、ちょっとお乳を出しただけで、もうメロメロかしら?」
そう言って、レイラは乳首から零れる母乳のしずくを指で掬い……自分の口に運んだ。
母乳に濡れた細い指に、艶やかな唇と舌が這い、そしてレイラの表情がうっとりと和らいだ。
その仕草はたまらなく扇情的で、見ているだけで母乳の甘さが僕の口に伝わってくるようだった。
「んちゅ……。ふふふ……どう?
ママのお乳、とってもおいしそうでしょう?
……ああ、でも、ここはちゃんと説明してあげないとフェアじゃないわね」
「ふぇ……?」
射乳に見入っていた僕に、レイ
ラが思いついたように告げた。
「よぉく聞きなさい、ぼうや。
乳魔の母乳にはね……人間の男の子を身も心もとろけさせて虜にしちゃう、とっても素敵な効果がいくつもあるのよ。
頭の中がぼーっとしてトロトロになっちゃう陶酔効果、おちんちんがギンギンになって、エッチなことしか考えられなくなっちゃう催淫効果、心と體の疲れを一瞬で癒して元気にさせちゃう回復効果、男の子の體を甘く痺れさせて動けなくさせちゃう呪縛効果、何度射精しても治まらないほどの精力増強効果、それに……乳魔のお乳は、とっても甘くって、とろけるほどおいしくて、一口でも飲んだら、人間の男の子はたちまち虜になって、やみつきになっちゃうの。
だから……このお乳はとっても危険なのよ。
このお乳を飲んだら……もうぼうやの心と體はママの思いのまま。
ぼうやがママとの勝負に勝ちたいなら、絶対に口にしない方がいいわね」
「……!」
レイラはくすくすと笑いながら、乳魔の母乳のことを楽しげに説明する。
僕は相変わらず目の前のおっぱいに目を奪われたまま、レイラの話に異様なほどの興奮を覚えていた。
「でも……このお乳を飲めば、ぼうやの空っぽになった精力もすぐに回復するわ。
そして、さっきみたいにとっても気持ちいい射精が、何度も何度も味わえるようになるの」
「う……!」
その言葉に、ペニスが物慾しげにビクビクと反応した。
あの至福の射精快感……幼い體で大人以上の大量射精を體験させられ、出しても出しても気持ちいいのが終わらない、あの天にも昇るような快感が脳裡によみがえる。
「ふふっ、でも、ぼうやは人間の大人に戻るんだもんね?
乳魔のお乳なんて、欲しくないはずよねぇ?」
そう言いながら、レイラは再び指を乳首に當てた。
そして乳房を軽く絞り――、ピュピュッ、ピュルル!
「あぁっ……!」
乳首から勢いよく噴き出す母乳に、僕は感嘆して短く聲を漏らしてしまう。
そして、レイラは母乳に濡れた細い指を……今度は、僕の方に差し出してきた。
「ぼうや……ママのお乳よ……おいしそうでしょう?」
「っ……!」
甘い甘いミルクの匂いが僕の鼻腔を刺激する。
「ほほほ……もうお口が開いてよだれが垂れちゃってるわよ?
欲しいんでしょう、ママのお・ち・ち♪」
「あぁぁ……!」
――ああっ、ダメだ!口を閉じるんだ!
こんなの、一口でも飲んだら、きっと取り返しがつかなくなっちゃう!
ああ……でも、これを飲めば、さっきみたいに気持ちいい射精ができる……!
いやダメだっ、そうなったら勝負に負けちゃう!
でも、でも……なんていい匂いっ……!
口に含んだらどんなに……ああっ、舐めたい!
思いっきり飲みたいよぉ!
乳魔の、乳魔の母乳っ!お乳っ!おっぱいミルク!!
「ぼうや……我慢しなくていいのよ……。
ママの指をしゃぶりなさい。
ぼうやは、ママの子なのだから、ママのお乳を飲むのは當た
り前なのよ。
何も恥ずかしがることなんてないわ……。
お乳をちゅぱちゅぱしながら、ママといっぱい気持ちいいことしましょう?」
「あああぁぁぁ……!」
僕の心の葛藤を全部見透かしたように、レイラが優しくささやきかけてくる。
ああっ、もうダメだ!
耐えられない!
「さあ、ぼうや……ママのお乳をお飲みなさい」
「あ、ああぁぁ……あむっ……ちゅるっ、んん~~~!!」
誘惑に耐えられず、僕はとうとうレイラの指にしゃぶりついてしまった。
その瞬間、僕の舌も口も鼻腔も喉も、たまらなく甘いお乳の味に満たされる。
あぁ……甘ぁい……おいしいよぉ……!
こ、これが……乳魔のミルク……!
「あらあら、口にしてしまったわね。
乳魔の母乳を飲んだらどうなってしまうか、あれほど教えてあげたのに、仕方のない子。
うふふふふ……」
楽しげに笑うレイラの聲を聞きながら、僕はうっとりと目を閉じて、どこまでも甘い陶酔感と安心感にとろけきってしまった。
そのまま、ミルクの塗られた指先をちゅぱちゅぱとしゃぶり、舌を必死に泳がせてミルクを舐め取る。
こくん、とそれを飲み込むと、さっきまで強張っていた全身がたちまち脫力し、心地よい虛脫感に抱き包まれた。
ほんの數滴分のミルクを口に含んだだけで、僕の身も心もトロトロにされてしまった。
ああ……おいしぃ……お口の中が、甘く満たされて……舌がとろけちゃう……もっと、もっとほしぃよぉ……!
そ、それに……なんだか、おちんちんの根っこの方がむずむずする……?
ああっ……熱いものが、下の方からこみ上げてくるっ……!
「くすくす……ぼうやのかわいらしいおちんちんがヒクヒクして、タマタマも反応してるわ。
ママのお乳がさっそく効いてきてるみたいね」
「……んぅぅ……!」
僕は指をくわえたまま、下半身の淫らな疼きに思わず身悶えた。
そんな……たった一口飲んだだけなのに、もう精力が回復してる……!?
ちゅぽんっ。
「んあっ……?まってぇ……」
夢中でしゃぶっていた指が、ふいに僕の口から引き抜かれてしまった。
とたんに口の中が寂しくなり、すがるような聲をあげてしまう僕。
「うふふふ……ぼうや、もっとお乳がほしいの?」
「ほ、ほしいです!お、お乳っ、お乳飲ませて!ちゅぱちゅぱさせてぇ……!」
みっともなく哀願してしまう僕に、レイラは優しく微笑みかけた。
「でも、飲めば飲むほど、ぼうやはミルクの虜になってしまうのよ。
それでもいいの?」
「うぅぅ……!」
そうだ、このミルクはレイラの罠……!
拒否するんだ! これ以上飲んじゃダメだ!
ああ……でも、口の中が寂しくて、物足りないっ……!
甘ぁいミルクがほしいよ……!
おっぱいが、おっぱいが戀しくてたまらないよぉ!
「ぼうや、もっとお乳が飲みたいなら、ベッドへ上がりなさい。
次は、ママのおっぱいで直にお乳を飲ませてあげる。
そのおちんち
んも、ママのお手手でかわいがってあげるわ」
レイラは僕の目の前に右手を差し出し、掌と指を淫らに動かして見せた。
それは、まるで空中にある見えない棒を、ねっとりと下から上へ掬いあげるような動作。
そして時折、その「棒」の先端部分を掌で可愛がるように撫で回す。
ああ……なんていやらしい手つき!
あの手で、僕のおちんちんを愛撫されたら……!
「ふふふ……こうやって先っぽのところをいい子いい子されるの、大好きでしょう?
ぼうやの気持ちいいところ、ママはぜ~んぶ知ってるのよ。
さっきみたいに……いいえ、さっきよりももっと気持ちよくしてあげるわ。
ぼうやはただ、ママのおっぱいにしゃぶりついて、甘ぁいミルクをちゅーちゅーしながら、ママのお手手の中でお漏らしすればいいのよ……。
ほら……早くこっちへいらっしゃい……」
「う、うあぁぁ……!」
そのあまりにも甘美な誘惑に逆らえず、気がつくと僕はペニスをヒクヒクさせながら、ベッドに這い上がっていた。
そのままレイラのおっぱいを求めてフラフラと彼女に這いよる。
「いい子ね、ぼうや。ちゃんとママのところに戻ってこれたね。
えらいえらい♪さぁて、ぼうや?
ほしいものがあるときは、ママにおねだりしないとね?」
「す、吸わせて……ください……」
「もっと可愛く、ぼうやの思いを正直に吐き出しなさい。
ちゃんとおねだりできない子には、おっぱいはお預けよ?」
「う、うぅ……お、お願いです……おっぱい吸わせてくださいっ!
僕っ……おっぱいが、おっぱいが戀しくてたまらないんですっ!
お、お乳っ!甘ぁいお乳が欲しいんです!
おっぱいちゅぱちゅぱさせてっ、おっぱいミルク飲ませてぇぇぇっ!」
「んもぅ、ちゃんと『ママの』って付けてほしかったな。
でも、まあいいわ。だって、ママも早くぼうやに吸ってほしくてたまらないんだもの♪さあ、いらっしゃい」
レイラは両手を広げて、ひときわ優しく微笑んだ。
それを合図に、僕は全身を歓喜に震わせながら、戀しくてたまらないおっぱいに飛び込んだ。
ぱふっ、ちゅ~~~~~!
「んんん~~~~~~!!」
「ふふふ……いい子ね。
ママのお乳、た~んとお飲み♪」
ピュルッ、ピュルルルルルル~~~ちゅぱちゅぱっ、ちゅるちゅるちゅるちゅる、ちゅーーーーーっ!
(んあああああぁぁぁぁぁ!!
お乳が、お乳が出てきたぁ!
お、おいしいよぉ!
うあああぁぁぁぁっ、とろけるぅぅぅぅぅ!)僕はその甘いお乳を求めて、一心不亂に乳首を吸い、舐めしゃぶった。
お口の中にどんどん注ぎ込まれる、あたたかくてどこまでも甘いお乳に心を奪われる。
こくんこくんと飲み込むと、體が一気に熱くなって、ゾクゾクと震えるような快感が全身を走り抜ける。
ああっ、飲んでるだけでイっちゃいそう……!
「ああ……そうだわ、ひとつ言い忘れていたけど、心の中で『ママ』って叫んでも負けには
ならないわ。
だから、口に出して言えない分、心の中で思いっきりママのことを求めるといいわ」
「!!」
脫力しった僕の體を優しく抱きしめ、柔肌でむっちりと包みながら、レイラは僕に諭すように囁いた。
(ああっ、ママっ、ママ~~~ッ!!
ママのおっぱいっ!ママのお乳おいしいよぉ!
ママッ、ママッ、僕のママ~~~~!)僕は言われるままに、乳首を吸いながら心の中で禁斷の言葉を連呼する。
ママ――その言葉を心でつぶやくたびに、得體のしれない多幸感が僕の心を満たした。
「ふふ……そうよ、私はぼうやのママ。
こんなに甘ぁいお乳をあげられるのはママだけ。
そして、ぼうやのことを気持ちよくしてあげられるのもママだけなのよ……ほぉら」
くちゅり!
「ぷあぁぁっ!!」
突然ペニスに快感が走り、僕はとっさにくわえていた乳首を離して叫んだ。
「大丈夫よ、ぼうや。
ママが全部してあげるから……ぼうやはお乳を吸ってなさい」
「あ、あむっ、ちゅぱちゅぱ……」
再び乳首をくわえこんだ僕を、レイラ――いやママが、優しく抱きしめてくれた。
そして、僕の頭を撫で撫でしながら、もう片方の手でゆっくりとおちんちんをしごき始めた。
下から上へねっとりと掬いあげ、指と手で包むようにおちんちんを可愛がる。
そしてそのまま先っぽの亀頭をクニュクニュと揉むように撫でまわした。
「んん~~~~!」
ママのおっぱいに吸いついて、甘ぁいお乳を飲みながら、ママのお手手でおちんちんを可愛がられる――その快感と幸福に僕はたちまち夢心地にされてしまった。
「うふふ……乳魔の授乳手コキ、すごいでしょう?
今まで、これをされて墮ちなかった子は一人もいないのよ。
ぼうやはどうかしらねぇ?ほぉら、ほぉら、ぼうやのおちんちん、いい子いい子してあげる♪」
「んぅぅ!!」
(ああっ……気持ちいいよぉ……!
お口も、おちんちんも、ぜんぶとろけちゃう!
もう我慢できないよぉ!
ママッ、ママーーーーーーッ!)「いいわよ……ママのお乳を飲みながら、思う存分イきなさい」
耳元で優しく囁かれ、同時におちんちんがくっちゅくっちゅと責められる。
その刺激を合図に、僕は一気に絶頂へ押し上げられた。
ドピューーーーーーーッ!
ビュクビュクビュクビュクッ、ピュウゥゥゥゥ~~~!
「あん、もうこんなに出せるようになって……」
「んんぅぅぅぅぅぅぅ~~~~!!」
甘い甘い母乳に頭を真っ白にされながら、ママの手の中に思いっきり射精する。
天にも昇るような射精快感に身をゆだねながら、僕は必死に乳首をくわえ続けた。
――口を離せば、あの言葉が出てしまう!
「ふふふっ、おっぱいを吸うことで、ママって叫びそうになるのをこらえているのね。
えらいわぼうや、ここまでがんばれるなんて……」
僕のギリギリの抵抗にレイラは感心したように笑みを深めながら、射精している最中の僕のペニスをく
ちゅくちゅと責め続けた。
どぷどぷと精をもらし続ける先端部分を、掌でクリクリと撫でまわされるたびに、僕は身をよじらせながら、なおも射精を続けたのだった。
「……んぷぁ……」
「ふふふふ……ようやく射精が終わったわね」
(ああ……なんとか耐えられた……)僕はいまだに乳首をくわえたまま、射精の餘韻に浸っていた。
そんな僕を優しく見つめながら、レイラはにっこりとほほ笑みかけてきた。
「でも、まだまだ終わりじゃないのよ。
授乳手コキ、気に入ってくれたみたいだから、もっといっぱいしてあげる。
ぼうやが素直になるまでね♪」
「んぇっ!?」
そうして、僕はレイラの甘ぁいお乳を與えられながら、何度も何度も射精させられたのだった。
「ふふふふ……ぼうやったら、すっかりおっぱいに夢中ね」
「んんぅ~~~~!」
粘液まみれの勃起をしごく音が、くっちゅくっちゅとリズミカルに響く。
あれから僕は、レイラママの授乳手コキで何度も何度も射精し、身も心もとろけきっていた。
赤ん坊のように胸に抱かれ、甘ぁいお乳を與えられながら、僕はひたすら乳首を吸い続ける。
(ああっ、ママ、ママッ!ママのおっぱいおいしいよぉ!
ちくびっ、乳首ちゅぱちゅぱするのやめられないぃ!
甘ぁいお乳がどんどん出てくるよぉ!)そんな僕を慈愛に満ちた目で見つめながら、レイラはねちっこい手つきで僕のおちんちんを可愛がる。
カリのあたりを集中的にぎゅぽぎゅぽされたり、先っぽの部分をグニグニと回転させるように刺激されると、僕はたまらず腰を浮かせてしまう。
(あああぁぁ、おちんちん気持ちいいよぉ!
ママのお手手っ、ママのおっぱいっ、全部気持ちいい!
お願いママっ、僕のこと、もっともっとかわいがってぇ!
ママッ!ママッ!僕のママ~~~ッ!)愛しくてたまらない大好きなママのことを、心の中で何度も何度も呼ぶ。
そうしていると、おちんちんがますます気持ちよくなって、僕はそのまま快楽の絶頂へとのぼりつめてしまう。
「んむぅ~~~~~!!」
「ママーッ」と叫びそうになる口を乳首に吸い付かせたまま、僕は思いっきり射精した。
人間の體ではありえないほどの大量の精液が、まるで噴水のように一筋をなしてドプドプと噴出される。
絶大な媚薬効果と精力増強効果を含んだ乳魔のお乳を飲みすぎて、今や僕のペニスは一分以上も射精し続けることが可能だった。
そして、狂おしいほど甘美な大量射精が終わると、今度は反対側のおっぱいを吸わされて、またおちんちんをねっとりと可愛がられる。
左右のおっぱいを交互にくわえ、とろけるほど甘いお乳を飲みながら射精することの繰り返し。
僕はそのたびに「言ってはいけない言葉」が口から出てきそうになり、おっぱいに吸いつくことで言葉を封じたのだった。
「うふふっ、ぼうやったら、おっぱいを吸ってるお顔がとってもかわいいわ。
あぁん……いいわぁ、も
っと吸って……んふふっ、そうそう、上手よ。
ご褒美に、とびきり気持ちいい射精をさせてあげるわ」
「んぅ……?」
そう言うと、レイラはペニスをしごいていた手を離した。
そして、僕がくわえている方とは反対側のおっぱいにその手を添え、柔らかな乳肉をむにゅりと揉んだ。
次の瞬間――、ピュルッ、ピュピュピュ~~「んあぁぁっ!」
乳首から噴き出したお乳が僕のペニスに降り注いだ!
生溫かくてねっとりとしたお乳の感觸に、ペニスがビクビクと歓喜する。
「うふふ、ぼうやのおちんちん、ママのお乳で真っ白になっちゃいましたね~♪この狀態でシコシコされると、男の子はみんな天國にイっちゃうのよ。
ほぉら、ぼうやにも味あわせてあげるわ~~」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♪ちゅこちゅこちゅこちゅこ♪「んむぅぅぅぅぅ~~~~!!」
たまらず乳首に吸い付いて、快楽の叫びを押し殺す。
今までの手コキでさえ極上の快楽だったのに――!
お乳に濡れたペニスをしごかれることで快楽が數倍化し、僕はたちまち絶頂へと導かれた。
「はぁい、ピュッピュッピュ~~~♪」
ドピューーーーーーッ!
ビュルルルルルルル!
「んんーーーーーーッ!んむぅぅ~~~~~!!」
「あんっ、えらいはぼうや、こんなにたくさん出せるなんて!
今までで一番すごい射精ね~~♪ママ好みのいやらしい子になってくれてうれしいわ」
そういいながら、レイラは母乳まみれの手をくっちゅくっちゅと上下させながら、先端の敏感な部分をくにゅくにゅと可愛がってくる。
射精中のペニスを延々と愛撫され、僕は乳首をくわえたまま絶頂し続ける。
――もう、僕は、ママのおっぱいから離れられない――。
口の中を満たす甘い甘いお乳の味と壯絶な絶頂感で、僕の意識は白一色に染まっていった――。
※※※「……ぼうや……ぼうや……?」
「んぁ……?」
僕は――……レイラの胸に優しく抱かれたまま、意識を取り戻した。
「気が付いたみたいね」
慈母のように穏やかで柔らかいレイラの微笑みが、僕の視界を埋め盡くす。
「ぼうやったら、おっぱいをくわえたままおねんねしちゃって。
本當におっぱいが好きなのね~」
「うぅ……」
僕を優しく抱きながら、くすくすとうれしそうに笑うレイラ。
なんだか気恥ずかしくなって、僕はうつむいてしまう。
「うふふっ、そんなに恥ずかしがらなくていいのよ?
ぼうやはとってもえらい子だわ。
これだけ可愛がられてもまだ降參しないなんて、ママびっくりだもの」
――ああ、そうだ。
僕はさっき、レイラの授乳手コキで何度もイかされた。
絶頂するたびにおっぱいに吸い付いて、「ママ」と叫びそうになるのをこらえて……、最後はおっぱいを吸ったまま気を失ってしまったんだ。
そのおかげで、なんとか危機を乗り切ることができた。
ああ……でも、おちんちんはおっきくなったままで勃起がおさまらない。
飲
みすぎたお乳の効果で、精力も異常なほどみなぎっているのがわかる。
「それにしても、本當にいっぱい射精したわね。
ぼうやもママも、體中がお精子でベトベトだわ」
「あぅ……ご、ごめんなさい……」
「ふふ、謝らなくてもいいのよ。
いっぱいドピュドピュできるエッチなぼうやのこと、ママは大好きだもの。
ぼうやはママに甘えながら、いっぱい気持ちよくなって、いっぱい恥ずかしい聲を出して、思う存分射精すればいいの。
いやらしくて恥ずかしいぼうやのこと、ママがぜ~んぶ許してあげるわ」
「あぅぅ……」
レイラの言葉に反応して、勃起したままのペニスがビクビクと震える。
「くすっ、もう次のプレイが待ち遠しくてたまらないみたいね。
……そうだわ、せっかくだから、ママと一緒にお風呂に入りましょうか」
「!!」
「ふふふ……ぼうやの體中、ママがキレイキレイしてあげますからね~♪」
「あ、あぁぁ……!」
ビクビクッ!
レイラに全身を洗ってもらう――それを想像しただけでペニスが脈動し、その先端から先走りの液が飛んだ。
「さ、ママがお風呂に連れて行ってあげるわ」
そう言うと、レイラは片方の手を僕の肩に回し、もう片方の手で両足を抱え、そのまま僕を抱きながらゆっくりと立ち上がる。
――ま、まさか!?
むにゅうぅぅぅぅぅぅん「ふああぁぁぁぁぁ……!」
「んふふふふ、どう?たまらないでしょう?
乳魔に『お姫様抱っこ』された男の子は、みんな天國を味わうのよ♪」
レイラの手で抱え上げられた僕の體に、二つのおっぱいの重量がそのまま乗せられる。
下乳のむっちりとした感觸が、僕の胸やお腹のあたりに押し付けられる。
そして――、勃起したペニスの先端がむにゅりと乳肉に食い込んだ瞬間、「ああっ、ダメェ!イっちゃうぅぅぅぅ!」
ビュルルルッ、ドプドプドプドプ僕は思わず射精してしまった。
「ふふ、やっぱりイっちゃったわね」
「ふああぁぁ……ごめんなさいぃ……」
授乳手コキの時のような大量射精ではないとはいえ、抱っこされているだけで精を漏らしてしまうという痴態に、僕は泣き出しそうになってしまった。
「だから、お漏らししても謝らなくていいの。
それに、ぼうやは今からママに抱っこされたままお風呂場まで行くのよ?
その間に、何回射精しちゃうのかしらね~?」
「……んあっ、ああぁぁぁ……!」
レイラは僕を抱えたままゆっくりと歩き出した。
一歩進むごとに、大きなおっぱいが僕の上でたっぷんたっぷんと揺れる。
波打つような乳肉の感觸が僕の全身に伝わり、ペニスの先端は乳房に埋まったままずりずり、くにゅくにゅと可愛がられる。
「ああっ!だ、ダメェ、お、おっぱいが、おっぱいがぁ!
き、気持ちいいよぉ……ふああぁぁぁっ!」
ビュルルルル……ドプドプドプ……ドクンドクン「うふふふ……ぼうやのお漏らしがくすぐったいわ」
僕が射精してもレイラは歩みを
止めず、僕を抱えたままゆっくりと屋敷の廊下を歩いていく。
たっぷんたっぷんふにゅんふにゅん「んあぁぁっ、おっぱいっ、おっぱいぃぃ!
またイっちゃぅぅぅぅ!」
そうして浴場に到著するまでの間、僕はレイラの腕に抱かれたまま7回も射精した。
※※※「~~~♪」
抱っこされたまま連れてこられたのは、溫泉のように広い大浴場だった。
レイラは小さな風呂用の椅子に僕を座らせると、その橫でシャワーを浴び始めた。
楽しげに鼻歌を歌いながら、肉付きのよいむっちりとした體をくねらせ、體中にまとわりついた白濁を洗い流していく。
僕はその艶やかな姿に思わず見惚れていた。
「ふぅ……。ぼうや、おまたせ。
次はぼうやの體をキレイキレイしてあげるわね」
「う、うん……!」
レイラは石鹸を泡立てると、それを自らの體にたっぷりと塗った。
おっぱいも、腕も、お腹も、太腿も、陰毛に隠された淫らな部分も……ぬるぬるの泡にくまなく包まれていく。
ああ……あの體で、洗ってもらえるんだ……!
そう考えただけで、僕は座ったままペニスをひくつかせてしまう。
「さ、ぼうや。どこから洗ってほしい?」
「お、おちんちんを……」
僕はこみあげてくる慾望に逆らえず、正直にそう告白した。
早く、そのいやらしい泡まみれの體で、僕の一番気持ちいいところを思いっきり洗ってほしい――その淫らな願望が、僕の意識を埋め盡くしていた。
「ふふふ、慾望に正直なのはいいことだわ。
でも、おちんちんを洗ってほしいなら、ちゃんとこう言わないとダメよ。
『ママ~~ッ、僕のおちんちんキレイキレイしてぇ~~』って」
「うぅ……!」
だ、ダメだ……!
それを言ったら負け、ここまで耐えてきたのが臺無しになってしまう!
「くぅぅぅぅ……そ、それはっ……!」
「ふふっ、意地っ張りねぇ。
それなら、おちんちんを洗うのは一番最後ね」
レイラはくすくすと笑いながら僕の背後に回り、背中から覆い被さるように抱きつついてきた。
くちゅり、にちゃにちゃにちゃ、ぬるぬるぬるぬる……
「ふあっ、ああああぁぁぁぁ……!」
(せ、背中におっぱいが……気持ちいいぃぃぃ……)「ほぉら、どうかしら、ぼうや~?
ママのむちむちの體で洗ってもらうの、気持ちいいでしょう?」
レイラは僕の背中におっぱいを押し付け、上下ににゅるにゅると動かす。
さらに、泡まみれの両手を僕の脇のから通し、胸やお腹をぬるぬると撫で回してくる。
「ぼうやはココがとっても感じやすいのよね~」
ぬるぬる、クリクリッ「ああっ!ダメッ、そ、そこはぁ!」
敏感な乳首を指先で愛撫されると、背筋がゾクゾクするような快感が走る。
僕はたまらず聲を上げ、ますますレイラに身を預けてしまう。
股間にそそり立つペニスも、乳首責めに反応してビクッ、ビクッと脈動する。
「んあぁぁっ、お、おちんちん洗ってぇ……」
「まだダ~メ。おちんちんはおあ
ずけよ?」
レイラは背後から僕を抱き包み、體中を泡まみれにしていく。
脇腹、おへそ、太腿、両腕や脇の下までレイラの両手が這い回る。
(ああ~~ッ!ママッ、お願い……早くおちんちん觸ってぇ!
ママのあわあわのお手手で、僕のおちんちんイかせてよぉ!)「ほら、次はココよ」
「ふあああぁぁ……」
今度はレイラの両手が、僕の尻たぶを揉みこむようににゅるんと這い回る。
ぬるぬるの手でお尻の谷間まで愛撫され、その指先がとうとうアナルにまで達した。
――ぬぷっ!
「んひぃっ!」
僕は突然の刺激に素っ頓狂な聲を上げてしまった。
「くすくすっ、ぼうやったら。ココもとっても弱いのね。
ほぉら……こうやってぬぷぬぷされると、どうかしら~?」
ぬぷぬぷぬぷぬぷ、にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷ……
指先をアナルに何度も出し入れされる快感で、僕は身をくねらせながらあられもなく叫んでしまう。
「あっ、あっ、あっ!ダメェ、お尻ぃぃ!」
「うふふふ、ぼうやったら、とってもかわいい聲が出てるわよ♪本當に調教しがいのある子だわ。
ぼうやの敏感なアナル、後でもっと開発してあげる。
乳首もアナルもおちんちんも、ぼうやの體全部をママの手でかわいがって、ママ好みのいやらしい體に変えてあげますからね~」
「ああぁぁぁぁ……!」
レイラは穴から指を抜くと、太腿の付け根、蟻の戸渡り、そしてパンパンに膨らんだ睪丸にもぬるぬると手を這わせた。
とうとう僕の體は、ペニス以外は全部泡まみれにされてしまった。
「ふふふふっ、よく我慢したわねぼうや。
次はお待ちかねの、おちんちんよ」
にゅるんっ「ああっ!」
レイラは右手で僕のペニスの竿を握り、左手を先端の亀頭に覆い被せた。
たっぷりと泡を含んだ両手が、限界までいきり立ったペニスを包み込む――その感觸だけで、僕はたちまちとろけきってしまう。
「さあ、あわあわのお手手の中に、たっぷりお出しなさい♪」
「あひっ、ひあああぁぁぁぁ……!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♪ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♪右手でにゅるんにゅるんと竿をしごかれ、左手で敏感な亀頭をいい子いい子されるように撫で回される。
ペニスが根元からとろけるような愉悅に、僕は身をのけ反らせて悶えた。
「あああぁぁっ!ダメェ、ぼ、僕のおちんちんとけちゃうぅぅぅぅ!!」
待ちに待った快感にペニスがビックンビックンと歓喜し、レイラの手の中で暴れまわる。
それを泡まみれの手で逃さず捕らえ、竿をリズミカルにしごきながら敏感な先端部分をグニグニと弄ぶレイラ。
その両手コキに僕はたちまち追い詰められ――、「んああぁぁぁぁぁ……!」
ビュルルルルルルルッ!
ドプドプドプドプ、ビュクビュクビュクビュク……
「あはっ、とっても熱いわ……ほらほらぁ、イってる最中のおちんちん、たっぷり洗ってあげるわ。
キレイキレイにしましょうね~♪」
「ひぃ
、ダメェ!イってるからっ、イってるからぁぁぁぁ……!」
出しても出しても、レイラの両手は僕のペニスを捕まえて離さず、にゅるにゅるの泡責めが延々と続く。
僕は逃げ場のない射精快楽に悶え続け、レイラの手の中にたっぷりと出し続けた。
「さ、ぼうや。泡を流しましょうね~♪」
射精快楽の餘韻で脫力する僕を片手で支えながら、レイラはシャワーノズルを手にとった。
そして、お湯の溫度を確かめてから、ゆっくり僕の體を流し始めた。
「ぼうや、熱くない?」
「う、うん……気持ちいいよ」
僕は朦朧とする意識のまま、レイラの柔らかい體に身を預け、優しいシャワーの感觸に恍惚とする。
「ふふ……ココにシャワーされると、もっと気持ちよくなれるわよ?」
「ふあぁぁぁ……!」
レイラはシャワーノズルを僕の股間に向け、勃起したままのペニスにシャワーを浴びせてきた。
敏感な裡筋や先っぽに集中的にシャワーを當てられると、腰が抜けそうになるほど気持ちいい。
「ああぁぁ……な、何か、出ちゃう……」
「うふふっ、男の子はこうして先っぽを責められると、おしっこが出そうになっちゃうのよね~?
さっきあんなにいっぱいお乳を飲んだから、いっぱい溜まってるでしょう?
ママが見ていてあげるから、ここでお漏らししちゃいなさい」
「い、いやぁ……」
「あらどうして?ぼうやは小さい子なんだから、お漏らししてもママ怒らないわよ?」
「ち、ちがうよぅ……ぼ、僕、ホントは大人なんだからぁっ……お、お漏らしなんかしないもん……」
「くすくすくす……、強がってる時のぼうやって、本當にかわいいわ。
でもね、ぼうや、我慢は體に毒なのよ。
意地を張らないで出しちゃったほうがいいわほら、ぼうやが素直におしっこできるように、ママが抱っこしてあげる」
レイラはシャワーを止めてノズルを置くと、僕の両腿の裡にそっと手を添えた。
そして、僕の両足を大きく開腳させたまま、ぐいっと抱き上げる。
「あっ、ああぁぁぁぁ……!」
「はぁ~いぼうや、しーしーしましょうね~♪」
こ、このポーズは――母親が幼児におしっこさせる時のポーズ!
そう思った瞬間、ギリギリこらえていた尿意が一気にこみ上げてきて、止められなくなってしまった。
「ふああぁぁぁぁっ、出ちゃうっ、おしっこ出ちゃう!」
「いいわよ、ぼうや。ママが許してあげますから、みっつ數えたらしーしーしましょうね?
さーん、にーい、いーち……はぁい、しーしー♪」
「あああぁぁぁぁぁ……!」
ちょろろろろろろろ……
レイラに両足を抱えられたまま、僕はお漏らしてしまった。
下半身が脫力し、甘美な放出感とともにたまっていた尿をもらす。
それは今まで感じたこともないほど気持ちいい放尿だった。
「ぼうや~?ママの手でおしっこポーズされたまましーしーするの、気持ちいいわね~?」
「ああぁぁ……き、気持ちいいよぉ……ふああぁぁぁ
……」
レイラは僕の體を抱えたまま、放尿を促すように軽く體を揺らす。
まるで甘いゆりかごのなかでお漏らししているような気分。
「うふふふ、ぼうやのとっても恥ずかしいところ、ママに見られちゃったわね。
こんな姿、とても他人には見せられないわよね~?
これでもう、ぼうやはママから離れられないわ」
「ああっ、ああぁぁぁ……」
(僕……見られちゃった……恥ずかしいところ……ママに見られちゃった)僕は背筋をゾクゾクさせながら、長い長い天國のような放出感を味わったのだった。
※※※「さ、湯船に浸かりましょう……」
レイラは僕を優しく抱いたまま、浴槽に身を浸した。
生溫かくてぬめり気のある、乳白色に濁ったお湯が、僕とレイラを包む。
「ふあぁぁ……」
度重なる射精と放尿で疲弊していた體がじんわりと癒され、僕はその心地よさに嘆息する。
だが――その時ふと、僕は自分の足が浴槽の下まで屆かないことに気付いた。
途端にいいようのない焦りと恐怖感が僕を襲った。
「う、うああぁぁっ、こ、これ、深いいぃぃ!」
「きゃっ、慌てないでぼうや、大丈夫よ。
ほら、ママにつかまって……そう、そうよ。
大丈夫、ママがついてるわ……安心なさい、ぼうや」
「あああぁ……は、離さないでぇ……お願い……」
僕はレイラの體にしがみつきながら、涙聲で哀願した。
「もちろんよ……ぼうや。もう、ずっと離さないわ……」
レイラは優しく、そしてしっかりと僕の小さな體を抱きしめてくれた。
その柔らかな抱擁感に、僕の恐怖感はたちまち霧消し、代わりに甘い安心感が胸いっぱいにひろがった。
湯船の中で柔らかいおっぱいに顔を埋めると、ますます甘美な陶酔に浸ってしまう。
(ああ……うれしぃ……とっても安心する……ずっとこうしていたい……)レイラへの依存がどんどん深まっている……このままでは、もう二度と抜け出せなくなってしまう。
ぼんやりとした頭でそう思っても、焦りや怖さが少しも湧いてこない。
そのまま僕は、心ゆくまで甘美な入浴を楽しんだのだった。
墨魚:榨精、絞榨“啊啊,哈哈哈哈,真是啊……ぐうぅぅ……!”
“哎呀哎呀,您那麼興奮。還什麼都沒有了……哼哼哼”
特大號床放置了,寬敞豪華的臥室。
我在那裡,一個女人對峙著。
在眼前悠然微笑著的女人,我是一邊盯著激烈的喘息。
全身熱潮紅、咽喉やけつく一樣。
從額頭冗長的汗水灑。
心臟咕嘟咕嘟打警鐘,雙腳顫抖,眼看就要膝蓋投票者的狀態。
儘管如此,胯股之間只異常競爭國家,ギチギチ陰莖勃起了。
心臟開始推出的血液,所有胯股之間聚集想到了。
勃起的前端搶先汁ジクジク和洩漏,從根部岩漿般熾熱的衝動不斷湧。
女人一糸まとわぬ姿態,我的眼前站著。
激烈的興奮狀態荒げる氣我,女的平靜的微笑,一邊凝視著。
“く、可惡……為什麼啊……這樣的話,實現……!”
自己所處的狀況了不可理解。
這也是我,淫魔獵人協會
所屬的正獵人,那也是身經百戰的熟練的獵人。
然後,在眼前對峙的美女,這次的目標——也就是說淫魔。
淫魔在人類的男人犯吸其精魔族,無一例外的美麗的女人的身影。
淫気稱為強有力的信息素的人類的男人的邀請,極好的快樂和交換精液的生命力奪走。
被吸精的男人,最壞的情況下死亡嗎,淫魔們的世界被綁架到“奴隸”了。
而且淫魔的肉體,是從外部的物理干涉不接受一切。但是隻例外性行為。
因此,她們對抗的唯一的手段,是戰鬥fuck(這裡是墨魚被前)絕頂讓。
我們是為了那個特殊的訓練戰士,我是其中最高層的實力者。
到現在為止,打倒了淫魔未知數,其中也包含高級淫魔。
特別是耐久力和精神力的話沒有詞句的一流。
——那個我,竟然出醜就會。
“哧……我的身體著迷。非常好的臉。呵呵,不能忍耐的話,我一邊看一邊手淫也可以啊?”
“明……!”
女人的挑釁的話,越來越讓我興奮。
平時的話輕輕逆來順受程度的挑釁,不過現在的我就難受的誘惑。
那麼,我眼前的淫魔的裸體完全的心被奪走了。
而且臥室充滿濃郁的淫気和甜蜜的香味,我的興奮和陶醉越來越加重了。
熱化咕嘟咕嘟跳動陰莖,已經瀕臨射精。
被說的著勃起捋快要拼命忍著,我眼前的敵人怒視著。
……不,怒視著的打算的。
實際上,越來越血走ら眼睛讓眼前的裸體凝視了。
與此同時,女人的身體的一部分。
(啊,不行……眼睛緊盯不……!)上級淫魔的ご多分不漏的絕世美女,她是不用說的。
人類的女人的話就是20歲後半左右,其女神般的美貌,慈愛與母性淫魔特有的豔麗被漂亮地同居了。
豔麗波動的金髮,雪白的皮膚也無可非議。
好,豐滿臀部豐滿的大腿,它們形成對照的細蜂腰也很有魅力。
但是,到這裡的話,其他高級淫魔也並不遜色。
我到現在為止對方了什麼淫魔都不同,她的特徵。
淫亂的她美麗的肉體中,最突出醒目的地方。
我一眼魅了,立刻射精咫尺之前趕進了的東西。
——這是她的乳房。
一個一個的人的頭更大,豐滿向前突出的豔麗的奶。
那個漂亮的左右膨脹的尖端,正好乳頭應該最迷人的部分,她是不懷好意雙手添加了。
所謂的“手胸罩”的姿勢乳頭隱藏,挑釁的視線寄來的。
深深的黑暗形成的胸口的谷間,不得香甜的氣息飄來了。
那甜美的味道我的腦溶化,甜美的誘惑到陶醉。
它們是視覺和聽覺同時責備強烈的性慾熾盛攻擊了,我責め苛ん。
褲子的下存在主張的陰莖,痛苦地顫抖著。
“哎呀……很痛苦的樣子。現在,讓你輕鬆……ぉら”。
女人從母乳滾開的雙手。
隱藏著魅惑的部分,在我的面前暴露。
豐滿的乳房的前端白色淫亂地點綴,鮮豔的粉紅色的乳頭。
大大的乳暈是可憎地ぽってり和膨脹,尖端一下子勃起了。
“吧,ぐおぉぉぉ……!”
完全露出的淫靡的乳房做為眼前的瞬間,熱岩漿從陰莖破滅了,我不由得抑制雙手胯股之間。
“啊,就這樣在褲子裡洩露了。,脫衣服哦”
“啊,啊……”
就像失禁的邊緣幼兒一樣,前傾的姿勢胯股之間,抑制顫抖的我。
那樣的難看的我的身影,她慈母一樣的溫柔微笑。
“不用慌張的。那麼,慢慢地取下皮帶……”
我猛然發覺到,這樣說了皮帶放鬆,褲子和內褲下來了。
“嗯,改變動畫……!”
“呵呵……已經射精的邊緣。從尖端您露洩露撲簌簌顫抖……可愛的事。嗤嗤地……”
淫気含有女人的視線,我的陰莖潮溼和被注入。
那樣的視線反應,陰莖ビクンッ和脈搏。
“啊,あぐ……!”
“哼哼哼……”
她在快樂的笑,眼前的豐滿的乳房有布丁和顫抖,可憎地膨脹的乳頭妖媚的跳舞的。
那簡直是陷阱落的可憐男人的事,雙個乳房似乎在笑了。
——乳房,乳頭,乳房——淫亂地笑。
“來吧……我已經到極限了吧?首先,讓墨魚的一次。”
淫魔向我靠近。
先生先生——漂流著,金色,漂流著,金色眼前淫亂的搖曳的雙個膨脹。
從母乳甜美的香氣更加濃厚了,我的腦內越來越深,令人陶醉。
——啊,已經逃不。胸部不能逃避—!
“哈,個・・・嗯·了”。
むにゅううぅぅ動畫動畫!
“不むああぁぁぁぁぁぁぁ!!”
面部柔軟的乳肉的谷間上,我包み込ま尖叫。
接下來的瞬間—!
“ぉら外,イき吧。”
上ゅるんっ、鞭鞭ぃぃぃぃ!
“啊,好的好。”啊。
到極限了陰莖勃起,豐滿的觸感和溫暖的包圍。
啊啊——大腿上陰莖夾了嗎?。當時我想,我是絕頂推上了。
正ぴゅ焦急るるる,真ぴゅぴゅーーーーーーーッ!!
積存處積存的精液一口氣噴出,陰莖開始到大腦快感跑上來。
我那過度的快感,胸口的谷間在悲鳴。
“哼,厲害的氣勢……而且,非常熱……哼哼哼”
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!來,啊,好舒服あッ!啊あッ!”
射精一邊拼命揮動腰的我。
柔軟的乳房,臉被包圍的天堂,一邊盡情品嚐我腰ヘコヘコ前後讓陰莖動脈大腿上。
“呵呵……好孩子啊。我只是喜歡射精好。啊啊啊啊啊啊啊……非常好的香味……優質的精啊。”
簡直像嬰兒般的涎水一邊流著眼淚和垂,我是乳房的谷間快樂哭苦悶。
淫魔獵人作為這個以上沒有那樣的出醜我,她是充滿了慈愛的表情,一邊凝視著溫柔的抱住了我。
びゅ焦急的!びゅkubiゅくびゅく!
溫柔的目光注視著她,我的大腿射精下去了。
射精,一邊自己敗北的感悟,然後敗因領悟了。
總之,我瞭解敵人的太多了。
——“乳魔”這個種族的可怕不知,魯莽的挑戰的時候,我的失敗是確定的。
※※※“那麼多發,累了吧?稍微休息一下比較好……”
“啊,吧……”
淫魔是身穿白色長袍,豐滿的肉體,暫時掩蓋臥室的中央放置的特大號床為止我還是運。
過於強烈的絕頂的餘韻全身脫力,我不能身體的活動的狀態。
“抱歉遲了。我是乳魔的蕾拉。
像你這樣的優秀的獵人先生要來的,期待的。”
穩重體貼慈母般的笑容,還是很有魅力。
但是畢竟是淫魔。我們人類是冤家對頭。
我是戰敗了,從現在開始吸被殺的身體。
如今宣稱實現名字等知道也沒辦法。
“哎,這個我明白了吧?你們人類的男人是多麼的訓練,但是我們乳魔是絕對贏不了啊。
其他
種族還說得過去,乳魔是墨魚互相讓是無敵的。
因為男孩,大家胸部大喜歡,胸部是絕對無法逆轉的。”
四肢無力做仰臥在撫摸著我的頭,蕾拉孩子一樣溫柔臺詞來曉諭。
你那溫柔的聲音一邊聽,來這裡之前的事了。
所屬的獵人協會,這次的工作的委託的是3天前。
地方城市郊區廣袤的森林中,大館數人的女僕淫魔伴奏乳魔住了。
現在攻擊鎮沒有跡象,放置的危險說普通的獵人在被餌食的可能性。
而且乳魔是未知的種族,那個生態和性質,經常被知道。
性格大概是溫厚,乳房和母乳的責備用擅長的樣子,但其他不明。
因此,這次調查·偵察兼,熟練的獵人的我委託了。
乳魔的身份抓住,可能的話,在那個場合的地步吧,的事了。
於是我淫気追的森林中前進,到達了這個洋房。
然後魯莽地從正面乳魔挑戰勝負,完膚到無敗給了。
恐怕我,在這個美麗的乳魔——蕾拉精儘儘頭只被吸。
“……讓我……”
“啊?什麼嗎?”
“快點……抽殺……!”
“啊啊,吸殺人之類的……我是乳魔?那樣的殘酷的事,絕對不清楚”
蕾拉臉頰手捂,從心底裡感到為難的表情回答了。
“那麼,怎麼辦……打算……?打算讓奴隸,精養……!”
“ufufu……與此同時不錯——”
說“好啊!”
蕾拉的細白色的手指,勃起了那樣的我的陰莖的背面筋可憎地撫摸你。
尿道上剩了精液粘稠和從尖端溢出,她卻用指尖掬っ往嘴裡送。
“啊……果然,很好吃的精選的優質的……最喜歡了。但是,好不容易來了,所以這是結束沒意思。
稍微改變規則,再一次與我勝負不打啊?”
“什麼啊,可是……?”
我突然的提案迷惑一邊反覆問了。
“下次的比賽輸了的話,這次我的東西了一下。
但是,普通的墨魚互相讓在勝負不成,下次要更加用別的方法做個了結吧”
“其他……方法?”
“嗯。不過在那之前,現在的比賽輸了的分的懲罰是付一下。”
這麼說她床的旁邊腰下,我的身體上伸手,什麼咒文一樣的東西開始提倡。
キィィィィィィン!
“!?”
淡紫色的光乳魔手射出,我的全身覆蓋——接下來的一瞬間,難以置信的事發生了。
“啊,嗚哇啊啊啊!”
我的手腳,突然開始了——收縮!
“唔呼呼呼,越來越小了”。
“和,住手!”
蕾拉的手被放出的紫色的光,我的全身裹著閃爍。
眼看著細更短,變成了我的手腳——不,不只是手腳,全身縮小的!
這難道不是,幼兒化的魔術嗎——!?
“哼哼哼……這樣的東西吧?”
我的全身包著的不可思議的光停了。
“瞧,很可愛的樣子了。鏡子看到看吧”
“啊……!?”
蕾拉是我的身體輕輕抱掀起,床上坐下了。
在眼前的,是全身映し出せる大的鏡子。
在那裡出現了自己的身影,我失去了言語。
那是,白白奢華的天真無邪的少年的身姿。
還精通甚至不知道,可愛的男孩子。
用人的年齡的話10~12歲左右吧?。
乍一看,女孩和見間不同只的美少年。
但是,那股間,纖細的身體和不平衡的巨根昌盛的高高聳立著。
“呼豆腐……禾雀而已,是大人的殘し就給你了。
身體還年幼,射精就可以獨當一面的人。”
“く、可惡!別開玩笑了!原貌!”
我拼命抗議的聲音,變聲前的尖銳的聲音的顏色。
“放心了。這是暫時的,只會使肉體幼兒化的,非常不完整的魔術。
年幼的肉體,不僅是大人一樣精神。
而且效果持續的今晚只有一個晚上。明日的朝陽升起的時候術的效果完,回到原來的樣子。
但是——”
蕾拉在那裡的話,切開,我的眼睛,彷彿窺視著注視著你的。
“但是,你的心幼兒退行到了的話,那時候魔術完成,你再也無法大人的樣子。”
“什麼啊,……!?”
“這樣的話,後成長的事都變老,而是永遠孩子的身體的那樣。
我們淫魔疼愛,只是被吸精的身體。”
蕾拉的臉讓稍稍出現紅暈,一邊愉快的交談。
那個微笑是溫柔,可是,哪裡挑釁。
“……也就是說你是一夜,今晚到我的精神幼兒退行打算讓嗎?”
“這樣啊。今晚是一夜,你的小小身體,充分疼愛你。
然後……身體和心都,我可愛的ぼうや墮とし給上。”
“明……!”
眼睛潮溼和溼潤的同時,蕾拉我溫柔的微笑。
我在那個美貌禁不住看入迷了。
大方柔和的微笑,包容的母性的感覺。
那沉著的聲音,只是聽著不可思議的安心感。
然後,大的長袍披上還隱瞞的事不能,圓的女性以豐滿的肉體。
睡袍下重た妖媚地搖曳的雙個乳房谷間,甘甜濃郁的香味飄浮。
——現在馬上那個胸,想盡情撒嬌!想被包み込ま!
這樣的感情ムクムク說發生了過來,我控制不住了。
(真的……!在想什麼?我!氣動)好好……!
“哎呀……你的眼所陶醉。喔?已經墮落了嗎?”
“呼,別開玩笑了……!”
不由得意識快要融化成為奮起,讓我蕾拉的美貌肯定瞪眼還給了。
但是,它輕輕地迴避著蕾拉仍然微笑。
“竊笑……那個威力到哪裡內臟呢,值得一看。
人類的男人的人,大家撒嬌先生吶……。
不過,你大人的心保持方法簡單。
那是隻有一句話,有句話不說就行了”
“有話……?”
“嗯……你不能說的話,那是‘媽媽’這個詞”
“!!!”
ドクンッ,心臟跳動。
(的,什麼……!?)媽媽———。
那甜美的聲音,我心中什麼喚起注意到。
“呵呵……反應了呢。人類大家都是這樣的男孩。
無論怎樣逞強,乳魔的母性抱著幼子也一樣的話。
有點他疼愛就立刻幼兒退化,甘えんぼう了,最後是《媽媽……啊”,一邊哭一邊胸部已不能回頭來的。
呵呵呵……你也,馬上墜と幫你”
“明……!”
我一頭嗡嗡和揮,被灌入甜蜜的話振り切ろ吧。
但是,胯股之間拔地而起陰莖,蕾拉的語言的一言精戰戰兢兢和反應,從尖端的期待膨脹的滴,透露了。
這種情況,蕾拉都出神,眯著眼睛。
“哧……禾雀直率吶。其實現在馬上想媽媽撒嬌吧?小·寶·貝?”
“嗚……!”
“哼哼哼……啊?幼兒語言興奮了的……?”
不同的是,“有點……而且,我是你的“ぼうや”怎麼說啊!”
耳朵被灌入甜美誘惑掙脫一般,我的聲音竭盡蕾拉的話否定了。
但是,那樣的我的樣子玩樂,蕾拉越來越加深了笑容。
“對,對,是那個
樣子哦,ぼうや。
好?不能忘記啊。ぼうや其實是大人的人,而且淫魔獵人先生的,所以即使是錯誤的,乳魔的‘媽媽’叫的不行的哦?”
穩重和微笑蕾拉的眼睛,淫靡有挑戰性的淫魔特有的光燈る。
“嗚……嘛,難道……!?”
“哎呀,注意到了嗎寶寶……,那樣啊。不知所措的大街,勝利已經開始了。
規則很簡單。ぼうや母性責備我無法承受我的事情,“媽媽”叫了,ぼうや輸。
時限是明日的朝陽升起為止。在那之前說連‘媽媽’的話,ぼうや勝啦”
這麼說,格外溫柔的,還有蕾拉淫亂地微笑著。
“真的,……舔?。這樣的話,說吧!”
“呵呵……這是怎麼了?
寶寶做,乳魔知道的太。我們最擅長的技能,是人類的男孩讓母性溺水的哦。
普通的孩子的話,我前面淫気沐浴了只有幼兒退化了牛,再強的孩子,也有點乳房疼愛只是給媽媽~』『我抱住了,大家都很可愛愛撒嬌呢。
我呼呼呼……你,是乳魔的母性責備到哪裡吃得消嗎?”
“唔……!”
蕾拉的話是沒有——我虛張聲勢的內心這麼確信了。
事實上,我已經她的包容的母性的心被奪走了。
但是,雖說讓普通的墨魚的互相戰鬥fuck是沒有勝算。
與此相比,只是說一聲“媽媽”說連就好,這樣的條件是謊言一般的好吃的故事。
無論如何,我選擇的餘地。
“怎麼樣?這場比賽,接受嗎?”
“……總之,明天的太陽昇起,那到……,不說就行了?”
“嗯,是啊。ぼうや是那一句話都不說,幾次射精也不輸,心情舒暢的忍耐也可以的。
我只是喜歡心情舒暢了,盡情的射精就行了,我也ぼうや的事,讓你充分疼愛。
呵呵……怎麼樣?可愛的遊戲吧?”
“……我明白了。那個比賽,接受。”
我的答覆後,蕾拉那個美貌滿面浮起了笑容。
“哼哼哼……高興哇,ぼうや。
乳魔的媽媽疼愛喜悅和幸福……今晚到ぼうや的身體一晚,踏踏實實地告訴你。
淫魔獵人了之類的事忘了左右,充分疼愛,調教你啊”
“明……!”
她的話的陰莖勃起ヒクン、英雄君和悲傷顫動,カウパー液和粘稠溢出。
“哎呀,已經禾雀反應啊。“調教”聽說是興奮了?”
“八、不同……!”
“哼哼哼……好啊,不用隱藏。
首先在那女表膨脹的小雞雞,媽媽輕鬆地給你”
如此告訴我,蕾拉站起來細腰帶,輕輕鬆脫長袍。
“啊,啊……!”
眼前的景象,我不由得大聲。
在那裡出現了的,紫色的日常內褲身體包圍,聖母般的美女。
不知不覺,——1次射精在我發呆的時候嗎——內衣穿著了。
豐滿的肉惑女體,站在淫靡和氣味像女神一樣高貴美感的兩立的。
並且比什麼引人注目的,反重力的圓形保持雙個大乳房。
蕾拉的呼吸一起慢慢地上下的那個,只是看著溫柔傳達了。
“來吧……媽媽委託身體吧……”
“哎……啊啊!”
眼前的媚身體的心被奪走了我,蕾拉縱身從背後抱一抱,像膝蓋裡裝上了。
我簡直像嬰兒一樣,那個小的身體從後面抱包圍了。
“ふあ啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
比自己更大的女身的2周的懷抱,那個細嫩的甜的感觸不由得發出聲音。
“哼哼
哼……怎麼樣?被媽媽抱,很舒服吧。
ぼうや的年幼的身體呢,非常容易感到快感弱啊。
一直這麼想啊?竊笑……但是,真的很舒服的是從現在開始!
真ぉら……ぼうや的いやらし~好好勃起的小雞雞,媽媽的手他疼愛。”
“啊,啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
ヒクヒク地顫抖搶先汁液吐露我的陰莖,蕾拉的白色的手指絡みつい了。
“你看……抽出力量,全部都是媽媽交給我吧……”
慢慢地從下向上,陰莖胡嚕胡嚕般手勢蕾拉的手指爬旋轉。
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊!這,這樣的不行!”
陰莖給予呢是鯉魚愉悅,我不由得大聲的。
搶先黏液的溼的陰莖,蕾拉的美麗的手指クチュクチュ和責備。
這種快樂,我一邊苦悶,蕾拉的柔軟的女身身交給了。
背和大腿,蕾拉的肥胖的身體的柔軟的觸感良好的媚傳達。
在耳邊甜被低聲私語,呼,和呵氣能時,背上陸續的快感奔跑。
而且,我的小小身體,是人類的女人的信息素幾倍濃縮了一樣的強烈的淫気包圍蕾拉的身體從香味甘ぁい氣味被捉弄,幸福的幸福感全身都快要融化了。
啊啊————這樣的,不得了!
“啊啊啊啊啊啊啊啊……也已經……!”
“啊?已經禾雀イき那樣嗎?”
蕾拉的淫亂的聲調,我不由得濃烈的味道濃烈的地點點頭。
クッチュクッチュ和陰莖疼愛蕾拉的手指,我立刻被追逼了。
“哼哼哼……那麼,讓墨魚之前,ぼうや好教你。
ぼうや的那個小身體……還沒有適應身體射精品嚐絕頂,真舒服啊。
大人的身體感受到射精的幾倍気持ち良くっ,天上也升起一樣的快感。
而且,ぼうや的身體現在,媽媽的淫気完全地和被浸泡。所以,射精的量也厲害喲。
一次射精平時幾倍的精液出來,其間,心情舒暢的一直持續下去的”
蕾拉那樣一邊談,陰莖ねちっこく撫で回し,絕頂不能達到極限的狀態,保持著。
“這樣的心情舒暢的射精如果知道了,ぼうや已經,它不僅墮落可能呢呵呵呵呵……怎麼樣?儘管如此,墨魚的希望?”
“李,墨魚,讓讓是墨魚啊!!”
我偶爾去大叫了。
(啊——到底在說什麼啊我!)“竊笑……可愛您一飲而盡了啊。那麼,我希望讓墨魚。
好好イく高潮時,說的喲?可愛的聲音說“イクーッ』吧?
真ぉら……!”
グッチュグッチュグッチュグッチュ!
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!”
蕾拉的手勢突然---面接現場的增強速度上升!
從根部龜頭到ヌチュニチュ和摩挲手koki責備,我——一被推“啊啊,已經ダメェ!”
“哼哼哼,啊。那麼,媽媽的手——高潮吧!”
“!!李,イクッ,イクゥゥゥゥゥ!!”
ドピューーーーーーーッ!!ビュルルルルルルルルルルル!!
尿道一口氣爬的愉悅的同時,陰莖的前端釋放出大量的精液。
那是漂亮地描畫拋物線臥室飛散的。
“ひあ啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!”
到現在為止無法體會的,令人發狂般的射精感所折磨,我蕾拉的膝上哭苦悶。
“哼哼哼,怎麼樣?全身甘啊~梳子外,溶化一樣很舒服吧。
年幼的身體的快感,品嚐了吧?
成年人的快感兒
童的身體跟不,通常的好幾倍,心情舒暢的感覺。
更外,ぉら拿出來吧!”
“啊,啊啊啊啊啊啊啊啊啊!的,ナニコレェ!和,不停的ぃぃぃぃ!!”
“呵呵呵呵!這麼多發!可以啊小孩兒,盡情イき吧!
被媽媽抱著,媽媽的手高潮繼續吧!”
ビュルビュル和精液放出絕頂繼續我的陰莖,蕾拉毫不留情的上下來回撫摩一樣責難!
一瞬間應該結束了的射精快感,綿延無盡!
びゅkubiゅく和精迸出的每次,麻痺般的甜美的快感全身跑著穿過。
未熟的手腳抖動起來,象溶化一樣的無力感四肢鬆弛。
然後,對未知的快感苦悶哭我溫柔地哄,豐滿的女人肉的感觸,抱著全身裹。
那就是——天國窺視的至高的快樂。
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!心情好!心情好喲!ふああ啊啊啊啊……!”
我股間全開,從背後抱包裹蕾拉身心疲憊,託付這種快樂的沉浸在繼續的。
※※※近一分鐘也持續了射精終於結束了,我的溫柔蕾拉放在床上了。
一次的射精那麼多精能出之類—。
我是絕頂的餘韻裡模糊的意識中,自己的身體淫亂的乳魔的手可憎地被改造的感覺。
“哼哼哼……怎麼了,寶寶?媽媽在上,非常舒服立方厘米的了吧?
如果ぼうや真的媽媽的孩子的話,這樣的心情好,每天和你哦。”
“嗚……”
迷濛的意識,蕾拉的甜言蜜語來浸。
那也太迷人的樂園的邀請。
難吃……快樂的期待,心快要折了。
氣不消——強!
“ぼうや一句話,‘媽媽’如果說,這就是ぼうや永遠和媽媽在一起的啊?你看,怎麼了?說說看。《ma~ma’。
“明……呼,開玩笑!”
“哎?”
“他們,淫魔快樂!誰切,你哪裡撒嬌嗎!”
我盯著蕾拉的美貌,身心鞭子打大聲呼喊。
不這樣的話,自己使自己保持自信了。
“啊啊,嗚做的話,媽媽向真是厲害的事說呢?”
“吵吧,說!你是我的敵人!別靠近這個淫亂!”
“又是那樣的措辭,壞孩子。這是懲罰是必要的”。
“吧……!”
我趕緊聲音感動了。
蕾拉的表情瞬間改變,剛才的慈母的微笑格外淫亂的扭曲。
那是獵獲獵物雌豹的眼睛,把男人快樂駁倒嗜虐的慾望的鱷魚的淫魔的眼睛。
“小孩兒,覺悟吧。不聽話的壞孩子,充分懲罰你。ぼうや好孩子,直到媽媽家教你哦。”
遭到搶劫……!”
我情不自禁的聲音,讓うわずら恐懼後ずさる。
但是,不知為何只有蕾拉的陰莖,“懲罰”的詞的反應,ビクンビクン和期待顫抖。
“哎呀……?今後被懲罰的,這麼禾雀大了。寶寶做期待什麼呢?”
“一點,點……期待我……”
駄々っ子責備母親的口吻,我的痴態責怪蕾拉。
剛才,剛剛放出大量的精陰莖勃起,早日恢復ヒクヒク和顫抖。
在那裡蕾拉的潮溼的目光,我趕緊用雙手胯股之間隱藏。
“……手撥開吧,ぼうや”
“他們,討厭……”
“媽媽的不聽的?
早點手撥開,其可恥禾雀看吧!”
“……”
蕾拉一點點的語氣強硬的,只是我的一點點的反抗心一瞬間霧散了。
這樣說了,我雙手從胯股之間傳送,難看的勃起蕾拉的視線中。
“uぅっ……!”
ビクンッ!ビクンッ!
“
く呵呵……壞孩子。媽媽被懲罰,想期待的顫動。
這是家教效果是啊……。”
上級淫魔特有的淫気注入了視線,只是那個男人,感受到射精逼都可以。
蕾拉的眼眸中釋放的視線,我的陰莖膠粘犯了。
甜的愉悅陰莖根部開始沸きあがり,從尖端電車和雫溢出。
“什麼啊?只是凝視著高潮了啊?”
無畏的微笑,我俯視蕾拉。
那樣的視線激動不已的同時,我是她的煽情的內衣見蕩れ了。
床旁邊放置的檯燈淡淡的光的照射,白色的皮膚艶かしく閃耀。
布料少的紫色的胸罩,她豐滿的乳房從外側包,正好乳頭露出不到極限的地方籠罩著。
儘管如此,大的乳頭可憎地膨脹的樣子,隔著內衣也清楚地看出。
大曝光了谷間,格外甜淫香飄來了。
腹部像蜜蜂一樣漂亮地蜂腰的周圍,然後是女性的圓而豐滿和膨脹,而且一點也看不到的肥胖。
繩子一樣纖細的短褲薄的蕾絲質地,隱約看出陰毛格外淫靡。
完成了的淫靡的肉體,顯示著豔麗的聲音我訓斥蕾拉——那是女神般的甚至覺得。
“嗚做的話,媽媽的身體,只是看著,現在也高潮了呢。
但是,還讓你不會墨魚。
ぼうや好孩子,直到成為充分懲罰。”
如此告訴我,蕾拉麵前彎下腰,我的小小的身體輕輕抬起,抱著自己的膝蓋裡裝上了。
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
柔軟的女體正面的懷抱,我忍不住聲音洩露了。
胸罩感受到,象溶化一樣柔軟的乳房的觸覺全身脫力,我蕾拉的身體撒嬌般緊緊的擁抱。
啊啊啊啊啊啊啊……之類的心情舒暢的感覺……身體發麻,甜的力氣……。
“小孩兒,媽媽用粗暴的語言,過分說對不起,這樣的,……請說。不表白的懲罰吧?”
“和、不啊……”
快要融化的意識中,蕾拉的甜言蜜語勉勉強強月神。
“呼……ぼうや真是壞孩子。
媽媽說的說不出話來壞孩子是這樣啊!”
完全合適!
“辣啊!”
我不由得素っ頓狂的提高了聲音。
蕾拉一手抱在懷我的身體,一邊用另一隻手敲屁股。
“壞孩子,真是壞孩子了”
完全合適!完全合適!
“啊!啊啊啊!”
(的,這算什麼啊,怎麼回事……!?)我大聲的同時,太不可思議的事態困惑了。
蕾拉的手肯定是我的屁股大概敲,臥室乾涸的聲音迴響。
儘管如此,不知為什麼一點都沒有疼痛。
不痛——,催促著這樣的恥辱,但過於強烈的感覺。
完全合適!完全合適!
“有ひあ!啊啊!”
絕妙的力度在被supankingu每次,背部陸續的快感爬上,ビクン陰莖!啤酒君!和愉悅而顫抖。
“哎呀,什麼寶寶?屁股被拍的感覺呢?”
是,不同,那樣的事的……啊啊啊啊!”
完全合適!
否定,也和屁股被指責,不由得大聲。
注意到的話,我蕾拉的身體緊緊抱住,那個細嫩的觸感和甜的味道痴れ醉,一邊陰莖勃起了的尖端蕾拉的大腿上動脈。
搶先的粘液沾染的龜頭為粘糊糊的,腰和強加都快要融化那樣心情舒暢。
“哎呀,做著什麼寶寶?現在是懲罰中。
儘管如此,媽媽撒嬌,媽媽的腳禾雀為擦心情舒暢吧之類的。”
“啊……因為,我是這樣的……辣啊先生!”
完全合適!
沒有伴隨痛苦,皮膚也一切傷害不敲屁股。
那甜美的責備,我難受的屈辱和快感嘗受到了。
注意到的話,我從眼睛裡充滿了淚水。
“哭不行啊?你看……媽媽對不起是?”
說“好馬上,真討厭啊……”
難看揮動腰,蕾拉的大腿上,一邊陰莖壓極限的地方抵抗。
那樣的我淺ましい身姿蕾拉是加深了淫亂的微笑。
“是……那樣的話,就更嚴厲的懲罰是必要的。”
如此告訴我,蕾拉是我的身體抱在懷著放手,就這樣,我離開了。
“啊……嘛,等……”
溫暖的細嫩的感覺被丟失,不由得哭的聲音出來了。
我在那個場合屁股蹲兒對於龍貴向一樣,央求的視線蕾拉送給了。
“哎呀哎呀,媽媽的溫柔愛身體被抱的同時,讓墨魚想要的?
但是不行啊?用那樣的眼神看著,也會好好的對不起到了,媽媽是不允許。
說不能聽的壞孩子,已經愜意的事情也做不到”
鼓起臉頰邊告訴蕾拉完全合適。
那表情確實生氣,憤怒和憎惡這樣的感情是全無。
那是駄々っ子訓斥的時候的母親的臉,那個東西。
——這個人困擾是不行的。不聽話。
——快點,快點必須得道歉。
那樣的感情,從體內湧現出來。
“小孩兒,自己禾雀為しごい看吧?”
“咦……?”
“イき了吧?
媽媽屁股被責備,杏杏覺得,禾雀媽媽的大腿壓上一邊射精了吧?
但是不行啊。媽媽不聽話的壞孩子,已經愜意的事情沒有做。
……如果想看,心情舒暢,自己捋吧。”
“啊,嗚……!”
交給了陰莖ヒクヒク和難過脈動,從尖端半生和透明的粘液洩漏。
淫魔的看到面前的自慰——那是,淫魔獵人和無比的屈辱,完全的失敗的意思。
“來吧……怎麼了,寶寶?媽媽看著你,手淫吧。
ぼうや(小孩子)的非常害羞的地方,全部都是媽媽給你看。
豆腐呵呵……上級淫魔的視線沐浴在自慰的東西,非常舒服。
你看……禾雀,シコシコ的試試看?”
格外淫亂的微笑,歌唱邀請蕾拉。
那個視線和甜言蜜語責備我的理性,在一瞬間被焼き切ら了—。
“真的……!嗚……!”
“瞧,用右手握禾雀……捋下。”
我這樣說了,陰莖勃起了的右手,緊緊的握住杆。
只是只那個,陰莖甜的愉悅奔跑。
就這樣我,搶先汁液粘滑的潤滑劑而捋下開始了。
“啊,啊啊啊啊啊,明!啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!”
等得焦急的甜蜜的愉悅陰莖跑,我不由得大聲!
這羞恥的喘氣聲音的同時,グッチュグッチュ和猥褻的聲音響徹臥室。
(的,這算什麼啊……!舒暢的ぃぃぃ!)“呵呵呵……是啊,這樣很好。
媽媽一邊看自慰的難受的,很舒服吧。
啊,可以啊ぼうや。男孩的自慰,真可愛。
你看,更雙腳伸展,媽媽害羞的地方啦~我看看你的”。
“啊,ぐうぅぅぅっ吧!”
蕾拉的視線和語言越來越我追逼!
注意到的話,我胯全開,挺腰一樣的姿勢自慰沉迷了。
(啊,好舒服!可見,害羞,但心情舒暢!更給你看!)在床上摔了個屁股蹲兒的樣子就一心一意地捋我陰莖。
到現在覺得的事也沒有心情舒暢的自慰,我立刻填塞——“啊啊啊啊啊啊啊啊啊!也已經ダメッ!高潮,
イクゥッ!”
那一瞬間的感覺,我的腰めいっ甜的推上了—。
“啊呵呵……イけ?”
——但是。
“啊,啊啊啊,啊,為什麼……!?李,不イけぃぃぃぃぃ!”
明明應該到極點的快感——儘管如此射精不能!
被積蓄的快感高漲,永遠也不來的絕頂!
“呵呵呵呵!對不起,我ぼうや已經是自己的意志射精在不可以。
因為ぼうや的身體,媽媽被墨魚的快感的知道了。
那個快感一次知道了,就已經不是イけ自慰啊”
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊!那,況且啊!”
蕾拉的語言愕然的同時,我把陰莖捋不能止住。
不イけ我也知道,只顧自己只能追逼!
我年幼的身體不平衡的巨根把小小的手,一邊捋グチュグチュ搶先汁液和陰莖從繼續洩露。
“呵呵,寶寶就迷上了。
哎呀,哭泣?竊笑,一邊哭一邊手淫的,真是可愛的孩子啊”
“啊啊啊啊啊!因為,李,イき,卻不想イけ!”
“啊啊,非常難過的臉……。
那樣的臉被媽媽,更ぼうや上想使壞了哇。
啊啊啊啊啊啊啊……但是,現在馬上想ぼうや拯救了……”
我的痴態,一邊眺望苦悶地讓身體くねら蕾拉。
淫魔作為嗜虐心和乳魔特有的母性,她中糾葛著一樣。
“啊……可愛的孩子。小孩兒,我的ぼうや。
不,胸部疼好久了哇……!”
那樣一邊嘟噥著,一邊蕾拉兩手輕輕地舉起來,展現了乳房。
“啊啊啊啊啊……您,胸部……!”
“瞧,看ぼうや。媽媽的乳汁頂兒,乳頭おっきく。知道嗎?
呼呵呵……寶寶一樣的可愛的孩子欺負的話,媽媽,非常興奮了,胸部的裡頭kyun心跳加速,乳頭疼好久了呢。
……現在馬上ぼうや這胸部擁抱,甘ぁい奶喝了充分讓很多……”
臉頰出現紅暈讓悲傷的神情一邊嘟噥著蕾拉。
她的身體放出淫気更加濃厚增添了……!
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……也已經讓墨魚啊……!”
我是勃起捋一邊拼命懇求的。
但是——,接下來的瞬間,蕾拉是想到了什麼正色了開了口。
“——停止!小孩兒,手淫戒了吧”
遭到搶劫……!”
短暫的悲鳴,突然停手我。
“禾雀手撥開吧……”
“啊,嗚……”
說的那樣自慰中斷了,我從粘液溼的陰莖勃起放開了。
難過憂傷陰莖殘響,著急得不得了,把它用自己的雙手也無法撫慰。
“ぼうや。手淫暫時交給的。”
“,しごか讓……拜託了……”
“不行啊。還是懲罰中啊。ぼうや好好地“對不起”到可以不允許”
我懇求看也沒有拒絕的蕾拉排列。
急不可待的陰莖的疼痛的同時,對身體也我只能仰望蕾拉。
“小孩兒,用雙手抓緊床的床單。
然後,腳是開一下。
是的,是啊……。媽媽說,那個姿勢到ぼうや吧!”
我是蕾拉說的那樣,摔了個屁股蹲兒那樣雙腳M字開腳,用雙手緊緊地抓住床單。
那個害羞的樣子蕾拉上潮溼和凝視下,不由得身體顫抖了。
交給了陰莖戰戰兢兢和難過,床單在顫抖搶先汁液弄溼了。
“哼哼哼……ぼうや非常調教價值。
特別精心家教給。
呵呵呵,我媽媽啊,“挑逗責備”男孩管教的很拿手的。
ぼうや體驗會讓你啊……你看,你ぉく看吧”
“誒……?啊,啊
,啊啊啊啊啊!!”
我突然的事態不由自主地喊了起來。
蕾拉背傳送手,パチン聲胸罩的掛鉤,取下了。
豐滿的乳肉內側開始彈的那樣,紫色的胸罩——空中飛舞然後,那個最大的乳房冰雹也不露了。
蕾拉的新的責備開始了。
“ぉらぼうや外,最喜歡的胸部?
ぼうや,這個想念的吧?
大而溫柔啊,媽媽是pa·。”··蕾拉雙手乳房下一點,那沉沉的雙個膨脹,抬起般輕輕搖晃,展現了。
“明,啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
那也太煽情的姿勢,我的腦內頓時眼前的乳房的事被填滿了。
——胸部。大,可憎的胸部—。
想觸摸,嗍——想,想盡情吮吸,想撒嬌!!
——那谷間填埋臉,香甜的氣息胸滿滿吸入!!
——啊,胸部……胸部……!
“啊ぉく看,ぼうや。媽媽的乳汁頂兒,這麼勃っ嗎……。
乳頭膨脹鼓,非常討厭吧?
ぼうや,這個,媽媽的乳汁,想撒嬌的吧?
ぼうや一句話,‘媽媽,胸部撒嬌讓~』如果說,希望按你的呀?
“啊,ぐうぅぅぅ……!”
拋開一切,那個乳房在想撒嬌——這樣的衝動沸き起こり激烈,從口中出來的。
那我險些不勝的地方。
那樣的我的樣子,很滿足地微笑著蕾拉。
“呵呵……ぼうや果然是不簡單啊。
大部分的男孩,這個胸部只是看了‘媽媽~啊’這樣的求情來。
這隻被焦急了之後,還可以忍受,真是很漂亮啊。
今晚真的快要能享樂……嗤嗤”
這麼說蕾拉是視線落在胯下的眼睛,我做了。
“啊,啊ぐぅ……!”
戰戰兢兢!
極限的陰莖勃起,蕾拉的視線反應的脈搏。
“哎呀哎呀,那麼您露透露,已經イき想要吧?
ぼうや可愛禾雀……啊,現在馬上媽媽的手來安慰說”。
蕾拉苦悶地聲音洩露,扭動著身體。
那是微乎其微的動作,但墜彎了成熟的乳房左右出發,過了大概大概和動搖了。
“嗚,改變動畫……!”
眼前的太煽情的光景,我忍不住握緊露出床單嗚咽。
大M字開腳,高高聳立的陰莖一邊暴露得渾身發抖的我。
不知不覺,我蕾拉的話不違抗了。
“那句話”從口洩露只是拼命忍著,她被說的那樣被玩弄。
射精不能交給了陰莖的疼痛,悲傷的焦躁胯股之間瀠洄。
即便如此,我覺得蕾拉說的一樣,緊緊抓住床單就只能忍耐。
只是看強烈的性慾熾盛影響力乳魔的乳房凝視的樣子,只是胯股之間的陰莖只ヒクヒク震動。
“哼哼哼……剛才那樣自慰?”
愉悅地問著蕾拉,我濃烈的味道濃烈的點頭回答。
“媽媽的乳房,一邊想禾雀捋吧……?
但是,ぼうや。我知道,我想ぼうや手淫射精已經不是不出來的喔。
儘管如此呢?”
“嗚……しごか,手淫,讓讓啊……!”
射精走不開我也知道,我是這麼懇求不得不。
“呵呵……沒有辦法的孩子啊。右手床單離開也可以。”
“啊,啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
グチュグチュグチュグチュ!
蕾拉的話剛一結束,我淋溼的陰莖用右手握,盡情捋開始了。
盼望的快感陰莖衝過去,從尖端透明的粘液怎ぷどぷと溢出!
“啊啊!寶寶做的話,那麼拼命しごい來……可愛的你。
ぼうや的害羞的自慰,仔細看你
。
真ぉら……看著媽媽的乳房,僅僅喜歡禾雀シコシコ吧”
蕾拉的身體讓くねら,在我面前豐滿的乳房可憎地搖曳。
那個淫靡的光景,我是催眠到我的心被奪走了—。
“啊,啊啊啊啊!心情好!啊啊啊啊啊啊啊啊!李,イき奈的……!
啊啊啊啊啊啊,イけ的好ぃぃぃぃぃ!!”
早就應該絕頂的快感,卻怎樣也無法しごい絕頂!
變成這樣的事我知道了——我又想イき也不イけ自慰陷入了。
那麼可憐的我看到蕾拉出神地眯著眼睛。
“小孩兒,這才明白的吧……?
ぼうや已經,用自己的意願射精不會做的。
媽媽來的話。射精不能。
媽媽不同意,多麼舒服了也不能絕頂。
把ぼうや墨魚能讓媽媽只。
ぼうや拯救相信這世上只有一個人……媽媽的只有你。
對此,寶寶和自己的手,ぼうや的害羞的小雞雞充分灌輸吧。”
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!”
——難吃,暗示了!就這樣,完全被管理。——射精明白了,我這樣說了,自己的陰莖調教的捋只好持續了。
自己也不能射精無力的幼兒——那樣的灌輸這樣的自己。
“是的,停止!
捋停止,右手握住逗床單!”
完全合適告訴蕾拉的命令,我讓自慰中斷。
“啊,那,那樣……啊啊……!”
這樣說著,我是她的話不違抗拜託,狀態的姿勢被退回了。
儘管如此難過的疼痛是忍耐不了,M字開腳就腰和ヘコヘコ浮空了。
“啊,那麼可愛pose了!
媽媽引誘嗎?真的嗎ぼうや啊。
越來越想欺負了。”
遭到搶劫……!”
蕾拉的瞳中進一步淫靡的光中,看到我情不自禁的聲音上ずら了。
蕾拉是嫣然一笑,我躺在床上,讓她坐在了背後的。
下一個瞬間——むにゅううぅぅ動畫動畫!
“ふああ啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!”
後背,兩肩,頸部,兩腮,雙耳,後頭部,柔軟的溫暖的女人肉的觸覺抱著被包圍!
這是——這是,胸部的感覺!!
“哈,個・・・嗯·了”。
“ひあ,啊啊,啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……這,這個……!”
馬上,我腦髓沸騰般的歡樂中,也沒有遭受霰聲了。
那一瞬間,我的年幼,小小的身體的全部,從背後抱著蕾拉上籠罩著。
背和腰上蕾拉的柔軟皮膚密著,雙腳是肥胖的好大腿纏繞。
然後,她從身體沸騰的濃厚的淫気,甜蜜的淫香我把信息素醃漬。
“呵呵呵呵……。怎麼樣,寶寶?
被媽媽抱的受不了了吧?
這樣,只有靠高潮瞭如此吧?”
“ふああ啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
蕾拉的甜的聲音——雙耳乳房的烏雲,卻好像在腦內直接說能,鮮明地聽到——我。
甜到調情陶醉。
我忍不住把腰抽抽搭搭地,ビックンビックン和脈動陰莖從尖端透明的汁液跳過了。
“哼哼哼……這裡是怎麼知道呢?真ぉら♪”
遭到搶劫,天啊啊啊啊啊!!”
新的刺激,我是被蕾拉擁抱擁抱著全身よじら了。
從背後抱我蕾拉的白色的手指,我的胸口爬,然後指尖兩的乳頭碰觸的。
蕾拉的指尖是我的兩個乳頭溫柔地撫摸搭,偶爾彈得胖乎乎疼愛。
就這樣,巧妙的手指用乳頭被玩弄—。
“怎麼樣?乳頭酷刑。
有效吧?
這被大家,男孩融化吧。
但是,乳頭就絕對不イけ的啊?”
“啊,啊啊啊啊!啊,不行!”
“難過,著急了吧?
乳頭被胖乎乎的每次,禾雀kyun心跳加速的吧?
哎呀哎呀,那麼感覺。這樣的感覺真乳頭,像女孩子吶?”
乳頭責備苦悶,我不由得乳房挾み込ま了臉的左右揮舞。
於是蕾拉的乳房むにゅむにゅ和臉壓包,那柔軟的觸感,越來越覺得難受!
ムニュムニュ,ムニムニ,ムチムチィ!
胸部的感覺盡情品嚐,全身被鞭子的鞭子女肉包裹,抱著這樣的狀態被責備——乳頭我是這樣的快感全身都快要融化了,乳房腫脹谷間哎呀,不哭叫。
“ふああ啊啊啊啊!!”
“哎呀哎呀,胸部中那樣的聲音,ぼうや真是可愛的孩子啊。
啊啊啊……果然男孩管教的時候,挑逗責備最好啊。
呵呵呵呵……乳頭酷刑那麼難過苦悶,真的有意義的責備孩子。
好啊,今晚到ぼうや的一夜,可可,格外精心調教,開發,給。
女孩的乳頭更敏感,不,女孩的陰蒂更敏感的淫亂乳頭幫你。
更外,ぉら淫淫叫我看吧”
堤!
“ひいっ!”
已銷銷勃起著乳頭,蕾拉的手指上摘了!
我不忍耐腰部舉起,陰莖從尖端透明的汁和ピュッ跳過了。
“搶先的梅雨ピュッピュ的,很舒服吧。
你看,再一次!”
キュキュッ!
“不感冒”的男人!
ピーン和勃起了兩個乳頭摘,陰莖從尖端飛汁。
頭變得雪白的那樣的愉悅——儘管如此,不能射精!!
啊啊啊啊啊啊啊……兩臉頰和乳房豐滿壓迫,無比柔軟的溫暖……心情舒暢—!
“啊呵呵……在這樣的狀態下被墨魚的話,多麼舒服呢?”
“啊啊啊……讓墨魚!陰莖觸摸啊!”
ヘコヘコ讓腰一邊拼命的哀求我。
豆沙,不行よぼう和。陰莖,什麼難的話,不能用。
ぼうや小的孩子啊,『我的小雞雞的觸摸~』『禾雀墨魚讓~』說吧?”
“嗚……壺,我的……我的性格,……禾雀,請摸!
禾雀讓墨魚啊!”
“小孩兒,反省了?”
“是,是啊!”
無法抗拒的濃烈的味道濃烈的點頭的我。
“好好的,媽媽對不起可以嗎?”
“嗚……對、對不起,真是對不起!
已經……已經,粗暴的語言並不使用……
好好說聽……所以,所以……已經容許e!
墨魚,讓讓射精啊啊啊啊啊!!”
從眼睛裡破爛和一邊流著淚,我拼命懇求的。
“呵呵……了不起啊ぼうや。好好地,對不起了。
好孩子了獎勵,墨魚,媽媽讓”
“!!”
被這樣說了的瞬間,全身起雞皮疙瘩。
むにゅうぅぅ!鞭鞭ぃ!
“ふああ啊啊啊啊……”
不可抗拒的柔軟的溫暖的蕾拉的身體的感覺,我忍不住歡喜的聲音。
“你看……鬆氣……媽媽委託身體吧……”
在耳邊低聲私語,我這樣說了,撒嬌般把身體交給了。
臉和肩膀和揹包圍的極好的柔軟,乳魔獨有的至高的乳房的觸感。
甜香味和濃密的淫気,我的小小的身體包立刻擁抱。
“媽媽教給你……ぼうや心情舒暢能只媽媽。
ぼうや已經,媽媽就無法生存。
……那麼,我只是喜歡發出聲音,媽媽的愛的感覺吧。”
如此告訴我,蕾拉的胯股之間伸出了手。
我チュッ
!
從紐堡林從紐堡林從紐堡林從紐堡林……クッチュクッチュクッチュクッチュ!
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!”
蕾拉的細長的手指,我的濡れそぼっ的陰莖纏繞!
然後,膠粘撫で回し名為那樣的同時,從根部龜頭氣勢上下捋提高到!
說“好啊啊啊啊啊啊啊啊!也已經ダメェ!!”
瘋狂的越追求不已,那個絕頂的預感,我不由得大聲的。
用自己的雙手,絕對沒イけ——那麼拼命地對待也沒イけ—!
“那麼,イき吧!”
那一瞬間,從陰莖向全身毛骨悚然般的快感的波浪過的。
“李,高潮,イクーーーーーーッ!!”
ドピューーーーーーーーーーッ!
ビュル魯魯修魯魯修ルルル~~~啊!
啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊(!來ぃぃぃぃぃ),心情舒暢!
“呵呵呵呵……小孩兒,好好生活說偉大的啊?
射精的氣勢也比剛才很厲害。
想相當イき了呢”
“是啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!啊哈啊啊啊啊啊啊——!”
ビュクビュクッ!ピュルルルル~~!
射精中的陰莖グッチュグッチュ責備蕾拉。
我是蕾拉被抱著不成體統的聲音喘息,精持續放出——而且,自己的射精完全她被管理的事,難受的愉悅,記住了。
※※※“啊,啊啊啊……ふああ啊啊啊啊啊啊……”
終於射精的氣勢平穩下來,最後的一滴都蕾拉的手指擠出了。
長長的射精終於結束了,我的谷間蕾拉的胸部在喘氣的粗暴。
“哎呀,那麼交了,還禾雀就有非常大的吧?”
“啊動畫……對、對不起……”
豆沙,雖不做的話,完全坦率可愛的孩子了。
並不是不道歉吧?”
為什麼呢,蕾拉那樣被說,偶爾輕鬆高興,想哭了。
那樣的射精,也不管我的陰莖硬度不失去,不僅進一步的快樂而追求むくむく和勃起了。
睪丸的甜美的疼痛,快速接射精準備知道。
難過憂傷胯股之間旋渦,我不禁蕾拉上一般的視線送了。
“……好歹,媽媽的淫気比想象的ぼうや身體泡似的。
儘量淫気釋放壓抑的打算……ぼうや的年幼的身體,有點太強了。
但是,放心。ぼうや的小雞雞,好好照顧著媽媽給你”
“呼呃……?”
シュルッ!
床單上什麼爬行的聲音,沒想到突然,黑粗大的蛇一樣的東西出現了。
尖端部分沒有三角形。
這,這是,尾巴——?
“在這裡,ぼうや的小雞雞為會好好疼愛你的。
真ぉら看一遍”
我我周圍……ぐぱぁ……。
格外淫亂的發出聲音的三個尾巴尖端破碎,明ちょり和黏液溼的肉孔出現。
裡面是粉紅色的肉hida和みっしり堵塞,層層重疊妖媚的蠢動著。
“吧,啊啊啊……!”
我眼前的肉孔不禁屏息。
淫魔的尾巴是極其危險的搾精器官——當然,獵人。我熟悉它。
那種東西擠出來的話—!
“啊呵呵……媽媽的コ・コ,厲害吧?
喂小孩兒,連續射精,是經歷了嗎?”
“,れんぞく……?”
“是的,連續射精。高潮也高潮也心情舒暢的沒做完,紛紛絕頂的襲擊。
射精快要結束了了,又讓你射精。它經過多次持續。
在這期間,ぼうや一直是絕頂的從高處下不去的。
這尾巴,把想法大約ぽし禾
雀大約要給,男孩都~啊一邊哭一邊連續射精了喲。
當然,那樣的期間,也會好好的ぼうや身體抱著,臉むにゅむにゅ山雀,ぼうや最喜歡的乳頭酷刑也繼續給你。
怎麼……最高吧?”
“啊,啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
妖豔的聲音膠粘臺詞來蕾拉的話,我的腦內也被染上了粉紅色。
“真ぉら……盡情イき吧!”
グチャリ,グチュゥッ!
グプププププププププププッ!
“啊真是好,甚至ぃぃぃぃぃぃぃっ!”
尾巴的尖端嘴的魅惑的穴位,我的陰莖一下子被吞噬!
抱怨ゅぐちゅ,粘糊融化的肉hida累累的洞裡,我的陰莖充分和被捆緊,那個狹窄的肉洞穴裡陰莖被強制突き進ま!
粘液都沾滿了肉hida地舐提高,龜頭被巻き付か,鉀肥擦提高!
馬上我的胯股之間充斥了熱岩漿噴出來——接下來的瞬間“ぉら外,ぼうや的小雞雞,媽媽的尾巴中盡情グチュグチュ幫你!”
グッチュグッチュグッチュグッチュ!
“啊啊啊啊啊啊啊啊!啊,這是什麼!”
陰莖捉吞下尾巴,無情的上下運動獵物嫐責備的。
同時蕾拉的乳房,谷間上挾み込ん啊,我的臉ムニュン!和愛撫了。
並且,ピーン和勃起的我的兩個乳頭,蕾拉的細小的手指上緊緊地採摘的評語。
那一下子同時責備我在一瞬間被追逼——“イクーーーーーーーッ!!”
ビュルルルルルルルルルルーーーーーーッ!!
陰莖融化般的快感的同時,我是尾巴中絕頂被迫。
然後,高潮的陰莖正在進一步毫不留情的肉孔責難!
豆沙,方言量!但是,還是今後啊?真ぉら!”
グッチュグッチュグッチュグッチュ!
グポグポグポグポッ!
“不好ぃぃぃぃ梭!另外イクゥ!イグゥゥゥゥゥゥゥ!!”
我是蕾拉懷抱著全身弓なり上向後仰,進一步射精推上了非常壯烈的快感脊樑到處亂跑,頭雪白迸發!
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!也已經原諒e!從青森徘徊!
啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊”已經降落“呵呵呵呵不管,ダァメ♪扶下啊。更多查看繼續吧。
ぼうや呢。喜歡的乳頭,一直給胖乎乎。
那麼,ぉら高啊~”
グッチュグッチュグッチュグッチュ!
グポグポグポグポッ!
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!啊啊那天ぃぃぃぃぃぃ!”
ドピュドピュドピュピュゥゥゥ~~!
ビュクビュクビュクビュク!
高潮的高潮射精也也不停,綿延連續射精,我蕾拉的乳房谷間而昏倒了。
每次和臉披散ムニュムニュムニュ乳肉有壓包,其過於甜美的感覺我的意識粘糊和蕩け下去。
啊啊啊啊啊啊啊……已經……就這樣,乳房在沈ん了……。
“呵呵呵呵……好啊,就這樣一邊持續高潮,媽媽的乳房您睡吧。
媽媽的乳房在沈む啊……。呵呵呵呵……。
其次,如果醒,充分嬌慣你啊。
非常甜ぁい媽媽的奶,也充分讓喝。
然後……媽媽的可愛的可愛的孩子啊~♪」幫助你在谷間——奶的蕩け下去的意識中,蕾拉的甜的聲音殘響了。
“……啊啊……”
——溫暖,柔軟,不可思議的浮游感包圍的同時,我突然睜開了眼睛。
睜開眼睛——漂亮的女人,我一邊注視著溫
柔的微笑。
“哎呀……你醒了?”
鬆軟的床上,我的那個女人被旁邊。
米黃色的睡衣包裹的女人的人,就像抱著布娃娃一樣,我的小小身體溫柔地包圍起來。
……這個人是誰呢?
……而且,我是在這種地方什麼……?
啊啊啊啊啊啊啊……頭昏,想不起來。
但是,總覺得,這個人凝視著而已,很安心。
而且,……非常柔軟,甘ぁい的味道……舒暢……頭昏昏沉沉的吧……。
“剛才那麼多射了,一定累了吧?
勉強不起床也可以。就這樣擁抱著你……慢慢地休息好了。”
啊啊啊啊啊啊啊……透明似的,溫柔的漂亮的聲音……只是聽著心滿足一樣……。
“還是,呵呵呵……快點起床好色的事想做嗎?”
“ふあ啊啊啊啊啊啊……”
後背被溫柔地撫摸,失聲洩露了。
同時,我,我什麼也沒穿發現了。
啊啊啊啊啊啊啊……不好意思啊……但是,後背被撫摸的,好舒服……。
柔軟的被子和床單的感觸,肌膚接觸的感覺……。
“吶……ぼうや。剛才對不起啦”
想要“呃……?”
“ぼうや上懲罰的話,媽媽,有點興奮了,ぼうや太怪了啊”
這麼說,女人是悲傷的雙眼緊閉。
ズキン和胸口疼痛。
啊——,不可以,這人こんなふうに悲傷是不行的!
拜託,不要那樣的眼神—!
“罈子,我啊,沒關係喲!所以,不要那麼傷心……”
“啊……溫柔的呢,ぼうや。媽媽和和好嗎?”
“嗯!”
“謝謝,ぼうや。媽媽很高興啊。
那麼,道歉和好的標誌,ぼうや滿心情會讓你呢……”
“不悶……!ふあ啊啊啊啊啊啊……”
女人的臉,我心中的谷間深深抱き込ん。
睡袍隔著品味柔軟的觸感,牛奶之類的甘ぁい氣味,我的夢的感覺就露出了聲音。
“如何……?媽媽的乳汁,好舒服吧?”
媽媽諾,乳房————?
是嗎?……這個人,是我的媽媽—。
是啊,這麼溫柔的抱著我,讓我撒嬌的女人——媽媽以外不在!
而且,這溫柔的胸部的感覺——啊!
這樣的乳房,媽媽以外不考慮!
啊啊啊啊啊啊啊!媽媽,ママッ……!
豆沙……好難為情啊,ぼうや”
注意到的話,我眼前的大胸部的睡衣隔著雙手まさぐっ了。
手指的力量,豐滿的觸覺掌滿蔓延,不可思議的彈力手指退回去。
那個觸覺我立刻變得入迷了。
啊啊啊!厲害,柔らかくっ,好舒服哦!
乳房,胸部——媽媽的乳房!
“已經是不行的喲”,平局“啊……”
突然,女人的手,在我的兩手腕抓住了。
然後,柔軟膨脹揉了我的雙手,從那裡登記了。
“小孩兒,女人的胸部,隨便摸的話是不行的。想要碰觸的話,好好一飲而盡了”
“嗚……對、對不起……”
我想哭的心情女人仰望了。
“更想摸?”
“活用變化啊……是的……”
“什麼想觸摸的?”
“那,那個是……女孩,這個……”
“這個,也不是,好好說。
你看……ぼうや呢。喜歡的コ・レ……說些什麼啊?
軟e……在むにゅむにゅ呃……啊青森的味道……ぼうや的小小的臉啦不選包容了吧……
這個青森這流逝的むにゅむにゅ,說些什麼啊?”
“啊,嗚……”
“哧……說的害羞的呢?但是,好
好地不說,已經讓我碰吧?”
“說吧……那,那樣……啊啊,我這個喜歡的!”
“哼哼哼……那麼,好好的說說看。“您”開始的吧?”
“你,你……哎呀……果然,。
“是……您是pa・・・♪看,再來一次”。
“您,胸部……!”
這樣說的話,總覺得害羞和舒適一起比方來,有啦Q10禾雀……來了。
“呵呵……好好說出來了,偉大的偉大的”
這麼說,女人的手我的撫摸她的頭,就這樣的沒抓牢了在內心的深處抱き込ん了。
“呼,ふああ啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……”
“ぼうや胸部大愛的啊?
你看,我,乳房大喜歡你,你說?”
“啊動畫……壺,我……”
“害羞的事呢?因為,ぼうや還小的孩子。
你看……你說不好……ぼうや真實的心情……”
“罈子,我……喜,喜歡你……乳房喜歡你!胸部大好了!”
(啊,說了,不好意思啊……!)“啊,經常說了。乖”
“ふあ啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……”
女人的手,溫柔地撫摸我的頭了。
梳頭髮一樣,從頭頂到後頭部多次往返被,它不僅身體快要融化了的那樣心情舒暢……!
啊啊啊啊啊啊啊……乖被這麼舒服吶……!
“ぼうや,為什麼那麼,喜歡胸部嗎?”
“啊啊啊啊啊啊啊啊,因為,我是非常柔らかくっ,ぁい甜的味道盡管如此……非常いやらしくっ,罐,我啊……胸部想起禾雀kyun kyun吧!”
“哼哼哼……非常正直的好孩子。”
(呵呵……已經完全胸部的俘虜……。
這樣說出口,越是乳房ぼうや定製下去的。
但是,真正的胸部調教今後。
更多的更多的……胸部的事以外什麼都變得無法考慮左右乳魔的乳房在沈め你啊……!)“啊……!”
女人的人是我一邊凝視,非常高興的微笑——並ちろり和舔嘴唇。
那個表情,早就勃起了我的陰莖,ビクンッ格外大的反應。
“老實的孩子,獎賞……chu”
女人嫣然一笑,我的額頭吻我的。
“啊……ふあ啊……!”
“chiyu……chu……小孩兒,我可愛的小孩兒……chu”
臉頰和耳朵也被溫柔的吻,我的幸福感快要融化了。
“好乖……”
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……”
柔軟的懷抱中了多次,溫柔地撫摸著你的頭,越來越融化了我。
“呼豆腐……乖的,那麼被中意的?
更多的地方的話,撫摸著撫摸幫你……”
“ふあ啊……!”
被賦予的快感,我情不自禁地發出聲音。
女人的我的背和脖子胳肢那樣撫摸了。
貓一樣下巴哄下和喉嚨被逗樂,或用手指愛撫腰和側腹也被。
“ぼうや喜歡這裡的啊?”
“啊,啊啊真是的……!”
女人的指尖,我的左右的乳頭碰觸。
一下子勃起的乳頭的尖端颯颯被愛撫,我不由得身體顫抖了。
“哎呀哎呀,像女孩子的反應呢?那麼,這裡是怎麼樣?”
“啊,啊啊啊……那裡是……”
女人的手離開乳頭,這次是大腿和臀部的撫で回さ。
溫柔的按摩一樣地屁股爬扭轉的手的觸感,舒服得不得了。
“你看……這裡也”
“啊ひぃっ!”
擦屁股的谷間侵入的指尖,我的肛門掠過!
那一瞬間,來路不明的快感驚險和背部的創意,我不
由得素っ頓狂的吼聲。
“嗚做,乳頭和肛門非常敏感的。
呵呵呵……啊,ぼうや敏感的地方,以後好好疼愛你知道。
媽媽的手,ぼうや的身體充分開發給。
ぼうや的身心,媽媽喜歡的討厭的孩子管教哦”
“啊,啊動畫……”
早就勃起了我的陰莖,女人的話ヒクヒク反應。
啊啊——不行,就這樣被舒暢的話—!
“哎呀,已經高潮了啊?”
“啊動畫……對、對不起……我,好心情,已經……”
“呵呵,你不必道歉的喲?
那イき要忍耐什麼不好的。
因為,ぼうや還小的孩子,所以應該能忍耐之類的。
白色ぴゅ小便是ぴゅ~啊,您可以洩漏呀?”
“,不過……溼被褥吧”
“哧……那樣的話,媽媽尿布幫你。真ぉら……!”
我輕輕chiyu chu!
“您,尿布……?ふあ啊!”
禾雀突然,生溫暖的感覺包圍了!
啊啊啊啊啊啊啊……這,這個感覺……禾雀為頂兒從包圍了,膠粘纏繞過來,這個軟肉的感觸……!
“ufufu……媽媽的尾巴ぼうや的小雞雞包給了。
ぼうや隨時『你』能洩露。很舒服吧?”
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……來,心情舒暢喲……!”
“放心吧。剛才一樣激烈ジュポジュポ了禾雀為欺辱的這樣的事是沒有的。
取而代之的是,優島歌~好好包,一邊按摩給禾雀。
ぼうや您能心情愉快的洩露……ぉら”。
國家ゅくにゅくにゅ真的是ゅくっちゅくっちゅ“啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
禾雀包裹著尾巴中突然轉動起來,我忍不住聲音甜美的觸感給了。
粘液溼的純粹暖柔肉,我的小雞雞輕輕揉想幹。
龜頭被溫柔的按摩,Cali頭和杆附近被撫で回さ。
“哼哼哼……好吧?”
“ふあ啊啊啊啊……!啊,這是什麼……!解開對吧……禾雀肥小氣ゃうよぉ……!”
我,是至今無法體會的溫柔的快感頓時入迷了的。
精榨取一樣的激烈的快感和完全不同,甜溶化般溫柔的快感。
海膽習慣習慣和海膽蠕動的稠肉,溫柔地玩弄禾雀。
注意到的話,我是女人的柔軟的身體拼命緊緊抱住了。
睡袍感受到胸部的觸感,像牛奶氣味甘ぁい我醉昏過去。
這樣做的時候,也禾雀尾巴中溫柔地クチュクチュ和被揉しだか。
“啊……也已經發出了動畫,嗚……!”
“呵呵,發出前好好說呢♪偉大啊,媽媽好好尿布做的,所以不用擔心您洩露了可以的喲?
來吧……媽媽中,盡情イき吧。我的可愛疣・・和”。
“ふあ啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……漏了動畫動畫……”
ぴゅぴゅ~~~~~ぴゅ焦急的~~~焦急我是個無情的聲音,一邊就那樣甜釋放感身上,尿洩漏射精了。
下一個瞬間—“啊啊,什麼的,這啊啊啊啊啊……!?”
尾巴的內部我的小雞雞把Q10——一直緊了!
“哼哼哼,真這樣禾雀把Q10~真的被壓迫,射精延長舒服吧?
就這樣慢慢的,慢慢的讓您洩露給你。
在這期間,不舒服的持續永遠在一起,充分享受吧!”
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!這,這是,好舒服ぃぃぃぃ……!”
到現在為止沒有經歷過的射精感,我口水和一邊流淚一邊苦悶的。
禾雀溫柔的被壓迫,精
一口氣釋放,無法替代緩慢釋放感綿延的溫柔。
這樣的期間,也漸漸流逝中chiyu的稠肉龜頭為クニュクニュ和揉,粘稠的hida後腳緩緩的上下的。
“哎呀哎呀,人做的話,會哭得舒服?
哦,好啦好啦……媽媽的乳汁撒嬌哦好呢?
媽媽撒嬌的同時,媽媽的尾巴尿布充分您吧喂~洩露因為太射精快感哽咽我哭,女人溫柔哄我。
啊啊啊啊啊啊啊……很高興喲……!
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊……嘛,還出來動畫動畫……!”
“好啊,我只是喜歡您放心洩露的吧。
你看……媽媽的手指吧……”
“啊,啊唔……我說我的話,一點的動畫”
女人的白色的漂亮的食指,我的嘴唇前さしださ,我忍不住那しゃぶりつい了。
啊啊啊……好吃……在您的口中得到滿足……非常嬌媚的心情了。”……。
“呵呵……射精一邊奶嘴的,很舒服吧。
ぼうや那麼做,被媽媽抱著年幼的孩子回去的喲……”
我果然chiyu pa chiyu pa……
ぴゅぴゅ~~~ぴゅ的ぴゅ的ぴゅ的~~ぴゅぴゅ~~……
我、睡衣隔著柔軟的乳房在撒嬌忘我手指一邊嗍尾巴尿布中透露“您”持續了。
※※※我真是渺小!
“啊,等一下,不拔呃……”
長長的射精結束了,我的小雞雞包了尾巴解開了。
不由得哭的聲音給了我,女人為難的笑臉注視著。
“嗚做的話,那麼多交了,還透露了不夠。”
“啊唔……那樣……”
“沒辦法的孩子啊……但是,好了,寶寶?遊戲還剛開始……”
“呼呃……?”
遊戲……?
這句話,快樂模糊了我的意識一點反應了。
“忘了麼ぼうや我打敗了獵人吧?
ぼうや現在,我和獵人的自尊心,賭上的時候勝負吧”
“……!”
“還是勝負之類的停止,現在馬上想媽媽的ぼうや?”
“吧,啊啊啊啊!”
我彈的彈簧一樣從床上跳了出來。
腦海中的濃霧晴,終於意識覺醒。
對了,我現在,乳魔蕾拉和賭上一切勝負正在做什麼啊!
“ufufu……彷彿想起了什麼似的呢?
已經墮落了的擔心呢。”
慢慢的從床上起身,快樂的微笑來蕾拉。
“他們,告訴你,我絕對不屈服的不同!
比賽贏了,好好的大人的身體回到!”
竭盡全力的口齒鋒利切顯出了的我微笑,蕾拉是加深了。
“呵呵,這麼說,可是措辭很可愛了啊?
那樣逞強的地方也可愛……。
啊,那樣的眼光和……媽媽,胸部疼好久了吧……”
“吧,啊啊……!”
蕾拉慢慢開始脫了睡衣。
“來吧……小孩兒,到這邊來……。
媽媽的奶喝了你”
“!!”
“非常甜ぁい媽媽··chi♪點不不呼,胸部牛奶說比較好呢?
啊啊……小孩兒,快過來的,媽媽的乳汁吸啊……”
——就這樣,我和乳魔蕾拉和淫亂的勝負被重新開始了。
大概,真有點要滿出來。
“您……胸部……”
豐滿和圓的規格外的大小的乳房,在我眼前淫靡搖晃。
啊,不行(……早不轉移視線……!)這樣的我也知道,我眼前的胸部開始移開視線。
兩個白色的乳房,其頂端淫靡色彩粉紅色的乳頭,我的視線釘牢。
鼓和膨脹的乳頭的中心,是真正一文字的乳腺清晰可見。
我是
從那個乳頭母乳溢出的想象,我越來越關注沒有了。
“哎呀哎呀,寶寶的做的話,媽媽的乳房戀しくっ得不得了呢?”
“嗚……那,那種事情……”
“ufufu……不逞強也可以的喲?
ぼうや還小的孩子啊,媽媽的乳汁離開之類不能啊。
真ぅら……到這邊來……”
蕾拉和善,並且淫亂的私語,一邊雙手乳房下搖晃著大概一直顯示了。
我是半開的那樣的說的那樣,這樣子的注視。
“吧,啊啊啊……啊……!”
“媽媽的おっきく柔軟,讓ぁいおっぱいに盡情撒嬌。
溫柔的抱著,乖,撫摸撫摸,啁啾,媽媽的甘ぁい奶喝我只是喜歡你。
身身體也半生融化為止,ぼうや的愛給你。
那麼,好孩子……那樣的地方沒坐在床上進來吧”
我的腦海中、胸部快要被填滿了……!
那個溫暖柔軟的胸部包裹!想しゃぶりつき乳頭!
“明,ぅっu……!不,不,是我……輸的說……!”
騰起淫亂的願望拼命壓抑著,我將竭盡全力的月神顯現了。
但是,蕾拉那樣的看著我,越來越溫柔地微笑了。
“呵呵,寶寶做的話真的強的孩子啊。
這樣拼命忍耐的臉也可愛。
……哎呀,禾雀關閉的呢?”
地板或擁擠到我的胯股之間,蕾拉的視線掉了。
那麼大量的射精多次後,可是我的陰莖勃起是早就恢復戰戰兢兢地顫抖著。
“非常元氣的小雞雞吶。
但是那個狀態的話,心情舒暢了也不能射精吧。
為什麼知道嗎?”
“咦……?”
蕾拉的意外的話,我不由得反問了。
現在,“ぼうや鎯鎯裡面空空近的狀態。
剛才媽媽的手和尾巴的充分ヌ著了,ぼうや精力已經盡著。”
……確實,到剛才為止下半身岩漿一樣,充斥了熱的變遷,現在不見了。
而且陰莖,只有頂兒透明的液體揉勃起的狀態。
嚇一哆嗦,嚇一哆嗦難過憂傷陰莖跑,但這種狀態,多麼責備也無法明白射精。
“……所以,現在ぼうや的心也稍微能夠平靜下來。
如果精液大量積存著的狀態的話,媽媽的乳房這麼近距離觀看下去,不應該理智被需要的東西”
是嗎?……!
精力連根拔起被吸的緣故,我多少使自己保持平常心。
確實,在眼前晃動的胸部難受的有魅力,我的腦中充滿了左右。
從那裡漂甜香味,我擄獲不已。
但是,這樣的話絕對無法忍受不。
那個頭雪白的快感的射精多次被給予的話,不愧是危險的。
但是,就這樣到黎明射精無,單疼愛而已的話,一定一定能克服……!
“哎呀,這麼強硬的臉啊?
呵呵,有點是看到了勝利嗎?”
“……是那樣喲。我已經,今晚射精想學也不行。
那個射精的時候的超超的快感都沒有的話,我清醒使自己保持。
已經,你的誘惑不坐,“那句話”我也當然我不能說。”
“噗呼,好的地方發現了呢,ぼうや。
偉大的偉大的”
我全力口齒鋒利切顯出了,蕾拉是綽綽有餘的笑容還給了。
“哦,是真的哦!
確實,水平,蕾拉先生,那個……胸部,非常……雖然很喜歡但是,就因為,我迷失了自己!
我是人類的獵人,好好的大人啊!”
“是啊喂~♪ぼうや其實是成年人了,媽媽的乳房變得親愛的我不會喂?”
我是多麼的逞強,蕾
拉展示我孩子對待而笑。
怎麼說呢,這感情……我總覺得不甘心,承認想要的不得了。
“唔呼呼呼,ぼうや非常的堅持力鋪先生,媽媽很高興啊。
但是……看了這個,還有大人的樣子可以嗎!?”
“咦……?”
蕾拉緩慢地,左手的大拇指和食指,乳房的尖端的ぽってり和膨脹的乳頭捏。
殘り的手指和手掌,豐滿的乳肉中むにゅ周圍和沈み擁擠。
接下來的瞬間,乳腺萼小鳥和可憎地發出聲音開“看,小孩兒……先生!”
ピュッ,ピュピュッ!
“吧,啊啊……!”
不由得大聲的。這樣的我。
蕾拉有抓的前端,潔白的乳頭母乳噴射。
那個時候,房間裡滿瀰漫著的甜香味更加濃增添了。
對了,這個味道……乳魔特有的牛奶的味道……!
明白的時候,我的意識已經甜的牛奶的氣味讓人眩暈。
腦內母乳的氣味被滿足,甜的愛上娜塔莉意識都快要融化了……!
“哎呀,請乳只是提出,已經神魂顛倒嗎?”
這麼說,蕾拉乳頭母乳溢出的水滴用手指撈取……自己的口運送。
母乳溼的纖細的手指,豔麗的嘴唇舌頭爬,還有蕾拉的表情出神,鬆動了。
那個動作難受煽情,看著母乳的甜我的嘴巴傳達了。
“啊啊……。呵呵呵……怎麼樣?
媽媽的奶,看起來很好吃的樣子吧?
……啊,不過,這裡好好說明不公平啊。”
“呼呃……?”
射乳注視著的我,想到了什麼蕾拉都告訴了。
“啊ぉく聽,ぼうや。
乳魔的母乳中……人類的男孩子身和心也融化讓俘虜了非常棒的效果,也有幾個。
我的腦子裡發呆半生陶醉效果了禾雀有Ghin了,色情的只能考慮不了了吧籌劃淫作用心和身體的疲勞在瞬間治癒精神讓吧回覆效果男孩的身體麻痺能動甜讓讓詛咒效果呢幾次射精也無法平息的精力增強效果而且……乳魔的奶,非常甘くっ,溶化越好吃,一口喝一點,人類的男孩立刻成為俘虜,上癮了呢。
所以……這家乳是非常危險的。
這家喝了牛奶……已經ぼうや的心和身體是媽媽的所想的那樣。
ぼうや媽媽的比賽想贏的話,絕對不說比較好啊”
“……!”
蕾拉是竊笑,微笑著,乳魔的母乳的愉快的說明。
我照舊眼前的乳房在眼睛就這樣被奪去了蕾拉的話,異樣的那樣的興奮,記住了。
“但是……這家乳如果喝,ぼうや的空了精力也馬上恢復。
然後剛才一樣來說也心情舒暢射精,多少次都能品味吧”
“吧……!”
這句話,陰莖物慾長崎和反應的反彈。
那幸福的射精快感……在年幼的身體比大人的射精強迫體驗,交出來也心情舒暢的不完,那一天也升起的快感像腦海裡復甦。
“呵呵,不過,ぼうや回到人類的大人呢?
乳魔的奶,並不需要什麼應該啊?”
一邊說著,一邊蕾拉再次手指乳頭猜中了。
然後輕輕揉搓——乳房ピュピュッ,ピュルル!
“啊……!”
從乳頭母乳中噴出很有氣勢,我感嘆短的聲音洩露了。
然後,蕾拉母乳溼的纖細的手指……這次,向我伸出了。
“小孩兒……媽媽的奶……好吃吧?”
“……!”
甜蜜的牛奶香味刺激我的鼻腔。
“呵呵……您已經口開口水下垂了喔?
想要吧,媽媽·家·點”
“啊啊
……!”
——啊,不行!閉上嘴!
這樣的,一口喝一點,一定不能挽回了!
啊啊啊啊啊啊啊……但是,如果喝這個,剛才那樣心情舒暢能射精……!
不,不行啊,這樣的話比賽輸吧!
但是,但是……多麼好的氣味……!
嘴裡含後再……啊,舔!
想盡情的喝喲!
乳魔的,乳魔的母乳是!奶!胸部牛奶!!
“小孩兒……忍耐不好……。
媽媽的手指嗍吧。
ぼうや,媽媽的孩子,所以媽媽的奶喝的是理所當然的。
什麼也不會害羞的事……。
您乳中pa chiyu pa,一邊和媽媽滿滿愜意的事情吧?”
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
我的心中的糾葛全部看透的那樣,蕾拉溫柔地低聲私語。
啊,不行!
受不了!
“那麼,小孩兒……媽媽的奶喝吧”。
“啊,啊啊啊啊啊啊啊啊……啊唔……我想,~~~!!」庸耐不住誘惑,我終於蕾拉的手指しゃぶりつい了。
那一瞬間,我的舌頭口鼻腔也喉嚨也,只好甜的奶味滿足。
啊啊……甘ぁい……好吃喲……!
這、這……乳魔的牛奶……!
“哎呀哎呀,說了呢。
乳魔的喝母乳變得怎麼樣呢,那麼我告訴你了,卻沒有辦法的孩子。
豆腐呵呵呵……”
在快樂的笑蕾拉的聲音一邊聽,我陶醉地閉上眼睛,到哪兒都是甜的陶醉感安心感融化掉了。
就這樣,牛奶的塗了的指尖chiyu pa chiyu pa和嗍,拼命地讓舌頭舔牛奶取。
這君,和那嚥了下去,剛才還僵硬了全身立刻脫力,愉快的虛脫感抱包圍了。
只有幾滴分的奶含了而已,我的身體和心都被作為了半生。
啊啊啊啊啊啊啊……好吃……在您的口中,甜被滿足……舌頭融化吧……更加,更想要ぃよぉ……!
那,而且……總覺得,小雞雞的根基的人癢癢……?
啊啊啊……熱的東西,從下面心中瘋狂……!
“竊笑……ぼうや的可愛的小雞雞,但ヒクヒク鎯鎯也反應了啊。
媽媽的奶立刻見效了啊。”
“……動畫啊……!”
我銜著手指,下半身的淫亂的疼痛不由得身體苦悶的。
那樣的……只喝了一口而已,已經恢復精力著……!?
我真是渺小。
“啊啊……?等啊……”
在夢中嗍了手指,突然從我的口中拔出了。
馬上口中變得寂寞,央求的吼聲。這樣的我。
“噗呵呵……小孩兒,更想要奶的?”
“哦,是希望!你,你說,乳奶喝!我說我的話讓啊……!”
難看哀求了我,蕾拉溫柔的微笑。
“但是,越喝越,ぼうや牛奶的俘虜了。
這樣就行了嗎?”
“うぅぅ……!”
對了,這種牛奶蕾拉的陷阱……!
拒絕!這個以上喝酒是不行的!
啊啊啊啊啊啊啊……但是,口中寂寞,缺少等……!
希望你甘ぁい牛奶……!
乳房,胸部戀戀不捨得不得了喲!
“小孩兒,更奶,想喝的話,床升上吧。
下面,是媽媽的乳房直接奶喝你。
那個禾雀,媽媽的手疼了你”
蕾拉是在我的眼前,伸出右手手掌和手指淫亂的移動,展現了。
那是,就像空中有看不見的棒,膠粘從下往上給撈取的動作。
然後是偶爾,那個“棒子”的尖端部分掌疼愛那樣摩挲。
啊啊啊啊啊啊啊……這種可憎的手勢!
那手,我的小雞雞愛撫的話……!
“哼哼哼……這樣頂兒的地方被乖的,很喜歡吧?
ぼうや的感覺很舒服的地方,媽媽啦~不知道的啊。
剛才一樣……不,比剛才更舒服也幫你。
ぼうや只是,媽媽的乳房在しゃぶりつい,甘ぁい牛奶一邊親了一下親了一下,媽媽的手中洩露的話就好了啊……。
你看……快到這邊來……”
“吧,啊啊啊啊啊啊啊……!”
那太甜美的誘惑不違抗,我注意到我ヒクヒク陰莖使,一邊在床上爬上了。
就那樣蕾拉的胸部求她爬晃裡晃盪的。
“好孩子啊,ぼうや。媽媽的地方好好回到這。
偉大的偉大的♪那麼,寶寶?
想要的東西的時候,媽媽一飲而盡了吧?”
“應該讓,吸……吧……”
“更可愛,ぼうや的想法老實吐出來吧。
好好一飲而盡孩子不能,胸部託運啊?”
“啊,嗚……您,拜託了……胸部抽一下!
我啊……乳房,胸部親愛的不得了呢!
你,你是乳!甘ぁい奶想要!
場內pa chiyu pa乳房讓我喝牛奶,胸部啊啊啊啊啊啊!”
“啊我,好好的‘媽媽’上希望的。
但是,算了。因為,媽媽也快ぼうや吸菸想要得不得了啊♪來,歡迎”
蕾拉是張開雙手,格外溫柔的微笑。
那為信號,我全身震的歡喜,一邊讓思念跳入了胸部。
ぱふっ,我~~~~~!
“什麼啊~~~~~~!!」
“哼哼哼……好孩子啊。
媽媽的奶,想喝的~”
ピュルッ,ピュルルルルルル~~~我說啊,我看我的菜餚中的我,我真的親了一下!
(啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!
奶,奶出來了!
噢,好喲!
啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊,動畫動畫)溶化嘍!
我在那個甜乳求,專心致志地抽舔乳頭,嗍了。
您的口中不斷被注ぎ込ま,溫暖到哪裡都甜乳的心被奪走了。
不想吞嚥醇厚醇厚,身體一下子熱了,陸續的顫抖般的快感全身跑著穿過。
啊,喝多瞭如此龐大嗎……!
“啊……對了,一個忘記說了,但是在心中‘媽媽’這樣的呼喊也不會輸。
所以,說不出口分,在心中盡情的媽媽的要求就好了。
“!!”
四肢無力了我的身體在溫柔的擁抱,細嫩豐滿和包,一邊蕾拉我不要這樣低聲細語的。
(啊,媽媽真~~~吧,媽媽!!
媽媽的話去哦!媽媽的奶好吃喲!
ママッ,ママッ,我的媽媽~~~~!)我說的那樣,乳頭一邊抽著在心中反覆唱禁忌的話。
媽媽——這句話在心中嘟噥的每次,來路不明的幸福感充滿了我的心。
“呵呵……是啊,我ぼうや的媽媽。
這麼甜ぁい奶能給媽媽只。
然後,ぼうや的心情做的也只有被媽媽的哦……ぉら”。
我我周圍!
“ぷあぁぁっ!!”
突然陰莖快感跑,我趕緊含著乳頭放開你的呼喊。
“沒事的,ぼうや。
媽媽全部給你……ぼうや您乳吸吧。”
“啊,啊唔,我說我的話……”
再次乳頭叼擁擠的我,媽媽蕾拉——不,溫柔的抱住了我。
然後,我的頭,一邊撫摸著撫摸,用另一隻手慢慢禾雀捋開始了。
從下向上膠粘撈取給,手指和手上一樣疼愛禾雀。
然後,尖兒的龜頭為クニュクニュ和按摩一樣撫摸變色了。
“什麼~~~~!」
媽媽的乳房在吸,甘ぁい奶喝著媽媽的手禾雀為疼愛——這樣的快感和幸福,我立刻夢想的感覺了。
“ufufu……乳魔的餵奶手koki,厲害吧?
到現在為止,這被墮落了孩子的一個也沒有。
ぼうや怎麼知道呢?ぉら外,外,ぉらぼうや的小雞雞,乖,讓你”
動畫“啊!!”
(啊……心情舒暢喲……!
嘴巴,禾雀,全部融化吧!
已經不能忍耐了喲!
ママッ,ママーーーーーーッ!)“好啊……媽媽的奶,邊喝盡情イき吧。”
在耳邊溫柔地被低聲私語,但我真的真的同時禾雀chiyu和責備。
那個刺激信號,我一下子被推到絕頂。
ドピューーーーーーーッ!
ビュクビュクビュクビュクッ,ピュウゥゥゥゥ~~~!
豆沙,已經這麼出了……”
“不んぅ動畫動畫動畫~~~~!!」
甜蜜的母乳頭被雪白的同時,媽媽的手中盡情射精。
天也升起的射精快感一邊把身體交給,我拼命叼著乳頭。
——口放開了,那句話出來了!
“哼哼哼,真吸胸部,媽媽真叫快要強忍著吧。
了不起啊小孩兒,到這裡加油之類的……”
我的極限的抵抗蕾拉令人欽佩般的笑容,一邊加深射精的當口的我的陰莖詢問我輕輕chiyu責備下去了。
正ぷどぷと精露出繼續尖端部分,用手掌和撫摸胖乎乎被派去時,我的身體よじら一邊讓射精,還是繼續的。
“……不ぷぁ……”
“呵呵呵呵……終於射精結束了。”
(啊……勉強承受了……)我至今還在含著乳頭,射精的餘韻裡。
這樣的我,溫柔的一邊凝視著蕾拉是莞爾ほほ笑みかけ了。
“但是,還沒有結束。
餵奶手淫,請喜歡的好像,更多的你。
ぼうや坦率之前啊”
“不ぇっ!?”
然後,我蕾拉甘ぁい奶賦予的同時,多次射精讓了。
“呵呵呵呵……寶寶做,完全沉浸在胸部。”
“不んぅ~~~~!」
粘液沾滿全身的勃起捋的聲音,真的我真的我和有節奏地迴響。
從那以後我覺得蕾拉媽媽餵奶手koki在多次射精,身心都融化掉了。
嬰兒一樣的胸懷中,甘ぁい奶給予我一味的乳頭,一邊繼續吸菸。
(啊,媽媽,ママッ!媽媽的乳汁好吃喲!
稍等,我可以乳頭的pa chiyu pa辭職的啊!
甘ぁい奶不斷湧現出來喲!)我這樣充滿了慈愛的眼睛,一邊凝視著蕾拉是自己糾纏不休的手勢疼愛我的小雞雞。
鉀肥一帶集中想法抓牢抓牢想法或被頂兒的部分和旋轉グニグニ讓被刺激,我不忍耐腰部踢飛了。
(啊啊啊啊啊啊啊啊,禾雀心情舒暢喲!
媽媽的手,媽媽真的噢pa,等全部的心情!
拜託媽媽真我的,更加疼啊!
ママッ!ママッ!我的媽媽~~~!)最愛的媽媽真可愛得不得了的事,在心中反覆呼喚。
這樣做的話,禾雀越來越舒服了,我就快樂的和のぼりつめ到絕頂。
“不~~~~~!!」大半“ママーッ”的叫快要吸口乳頭附有了,讓我盡情射了。
人的身體是不可能那樣的大量的精液,簡直像噴泉一樣一條沒有ドプドプ和噴出。
巨大的春藥效果和精力增強效果是包含乳魔的奶喝多了,現在和我的陰莖是一分鐘以上也射精可以
繼續。
然後,令人發狂般甜美的射精結束,這次是相反的胸部被吸,又把禾雀膠粘疼愛。
左右的胸部的交替,那麼甜溶化含乳一邊喝射精的反覆。
我每次都“不能說的語言”從口中出來了,胸部吸附在語言封住了。
“噗呼,寶寶做的話,吸著乳房臉很可愛啊。
啊啊……哇,好再吸……不不呼,對了,好啊。
獎勵,驚世駭俗舒服射精會讓你啊”
“んぅ……?”
這麼說,蕾拉把陰莖しごい了放開了。
然後,我銜著的人是相反的乳房在手,柔軟的乳肉むにゅ配把周圍和按摩。
下一個瞬間—ピュルッ,ピュピュピュ~~“啊啊!”
奶頭噴出的奶我的陰莖傾注而來!
生溫暖,粘乎乎的奶的感觸,陰莖戰戰兢兢和歡喜。
“呵呵,ぼうや的小雞雞,媽媽的奶白了~♪在這種狀態シコシコ被大家天堂,男孩高潮的呢。
ぉらぼうや外,也給你~~」味道共計ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♪我來我這來我這♪chiyu“動畫動畫~~~~!!」大半。
不由得乳頭吸,快樂的呼聲扼殺了。
到現在為止的手koki都極好的快樂了—!
奶溼的陰莖會快樂しごか幾倍化,我立刻到絕頂和被引導的。
“啊,ピュッピュッピュ~~~♪」
ドピューーーーーーッ!
ビュルルルルルルル!
“什麼ーーーーーーッ!我~~~~~!!」大半。
“哼,偉大的是小孩兒,這麼多能出之類!
至今為止最厲害啊~~♪射精媽媽喜歡的討厭的孩子成了我很高興。”
這麼好的同時,蕾拉母乳沾滿全身的手真的我真的讓我和上下,一邊尖端的敏感的部分國家ゅくにゅと疼愛。
射精中的陰莖沒完沒了地愛撫乳頭,我被叼著繼續的絕頂。
——已經,我,媽媽的乳汁無法脫離—。
口中得到滿足的甜蜜的奶的味道非常壯烈的絕頂感,我的意識是白一色染上了色彩—。
※※※“……小孩兒……小孩兒……?”
“啊啊……?”
我—……蕾拉的胸口溫柔的擁抱了,恢復了意識。
“注意到了啊。”
慈母般穩重軟蕾拉的微笑,我的視野埋沒。
“嗚做,胸部叼著我睡覺了。
真的喜歡胸部啊~”
“嗚……”
溫柔的抱著我,看起來高興地笑著蕾拉竊笑。
總覺得不好意思了,我低頭。
“噗呵,那麼害羞不可以的喲?
ぼうや是非常偉大的孩子啊。
這隻所疼愛還不服氣啊,媽媽吃驚。”
——啊,對了。
我是剛才,蕾拉的餵奶手koki多次被墨魚。
絕頂的每次胸部吸附,“媽媽”的叫快要忍……
最後是乳房吸了就失去了意識。
因此,什麼危機可以渡過難關。
啊啊啊啊啊啊啊……但是,禾雀是おっきく了就勃起不熄。
喝多了奶的效果,精力也異常充滿了。
“即便如此,真的滿射精了呢。
ぼうや媽媽,身體您精子ベトベト啊。”
“啊唔……對、對不起……”
“呵呵,不道歉也可以的啊。
滿ドピュ能ドピュH的ぼうや,媽媽喜歡的東西。
ぼうや媽媽撒嬌的同時,心情舒暢了,很多很多害羞發出聲音,盡情射精的話就好了。
ぼうや可憎地害羞的事,媽媽啦~選我就原諒你”
“啊動畫……”
蕾拉的詞的反應,這樣的陰莖勃起了的反彈和顫抖
。
“哧,下一次的遊戲期待得不得了啊。
……對了,因為很難得,所以和媽媽一起洗澡吧?”
“!!”
“哼哼哼……ぼうや的體內,媽媽漂亮漂亮吧。~♪」
“啊,啊啊……!”
戰戰兢兢!
蕾拉全身洗——這光是想象了陰莖脈動,其從尖端飛搶先液。
“來,媽媽洗澡就帶你去。”
這麼說,蕾拉是一隻手我的肩膀轉動,用另一隻手抱著雙腿,就這樣我一邊抱著慢慢站了起來。
——嘛,沒想到!?
むにゅうぅぅ動畫動畫。
“ふあ啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
“不呼呵呵,怎麼樣?得不得了吧?
乳魔《公主抱』的男孩,被大家品嚐天堂啊”
蕾拉的手抱著提高了我的身體,兩個奶的重量就那樣能載。
下奶的豐滿的感覺,我的胸部和腹部被壓上。
然後——,勃起的陰莖的前端むにゅ周圍和乳肉侵佔的瞬間“啊,ダメェ!動畫うぅぅ高潮了!”
ビュルルルッ,ドプドプドプドプ我不由得射精了。
“呵呵,果然高潮了。”
“ふああ啊啊啊啊啊啊……對不起啊。……”
餵奶手koki射精的時候像是沒有說,只是抱著精洩露了這樣的痴態,我快要哭出來了。
“所以,請透露也不道歉才好。
而且,ぼうや從現在開始被媽媽抱著浴室去啊?
在此期間,幾次射精吧吧~?」
“……啊啊,啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
蕾拉我抱著慢慢走出來了。
每一步前進,大胸部我上過過了大概大概和搖曳。
波浪狀乳肉的感覺我的全身傳入,陰莖的尖端是乳房被埋了滑動滑動,kuゅくにゅと疼愛。
“啊!啊,ダメェ,你,乳房,乳房!
來,心情舒暢喲……ふああ啊啊啊啊啊啊啊!”
ビュルルルル……ドプドプドプ……ドクンドクン“噗呵呵……ぼうや的漏,好難為情。”
我射精也蕾拉是要不停下腳步,我抱著慢慢的宅邸的走廊走。
大概過了大概過了呼很久不呼很久。
“啊啊,哎呀,哎呀。果然說果然啊!
另外高潮了動畫動畫!”
然後浴場到達為止的間,我蕾拉的手臂擁抱了7次射精了。
※※※「~~~♪」
被抱著被帶走的,是溫泉一樣廣闊的大浴場。
蕾拉小洗澡用的椅子上,讓我坐旁邊的淋浴開始了。
快樂著小曲,肥胖的好豐滿的一條蜷臥,身體中纏繞的白濁沖洗。
我那豔麗的身姿,不禁讓人看的入迷了。
“呼……。小孩兒,久等了。
下面是ぼうや身體漂亮是漂亮,讓你啊”
“嗯、嗯……!”
蕾拉是肥皂泡沫,以及自己的身體充分塗了。
胸部也,手臂,肚子,大腿,陰毛隱藏的淫亂的部分也……粘糊糊的泡沫到處籠罩。
啊啊啊啊啊啊啊……那個,讓身體洗……!
這樣考慮的,只是我坐了陰莖抖動。
“來,ぼうや。從哪裡洗一下?”
“你、禾雀……”
我湧出的慾望不違抗,老實坦白了。
快,那個可惡的泡沫沾滿全身的身體,我最舒服的地方希望盡情洗——那淫亂的願望,我的意識填滿了。
“哼哼哼,慾望老實的好事呀。
但是,禾雀希望好好洗的話,這樣不說不行。
‘媽媽……啊,我的小雞雞漂亮漂亮了啊~~』啊”
“嗚………!”
啊,不行……!
說那個就輸了,到這裡,忍受了的弄
壞了!
“く動畫動畫……那,那哈……!”
“呵呵,固執吶。
那麼,禾雀清洗最最後。”
蕾拉是竊笑,微笑著我的背後的周圍,從背後覆蓋被猴子一樣一邊抱過來。
我啊,除粘糊糊地了,粘糊糊的粘糊糊的……
“呼啊,啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
(,讓背乳房……心情舒暢ぃぃぃ……)“真ぉら,怎麼了,寶寶~?
媽媽的鞭鞭的身體洗的,很舒服吧?”
蕾拉在我的背上,胸部壓下ゅるにゅると動。
並且,渾身都是泡沫的雙手從我旁邊的通過,胸部和腹部和撫で回し粘糊糊的。
“ぼうや是這裡來說也容易感到啊~”
粘糊糊的,栗子克利“啊!ダメッ,那,那裡啊!”
敏感的乳頭用手指愛撫,背部被很激動快感像奔跑。
我不由得大聲,越來越蕾拉把身體交給了。
胯股之間拔地而起陰莖,乳頭酷刑反應,瞬間嚇一哆嗦脈動。
“啊啊,你,禾雀洗啊……”
“還沒達~郵件。禾雀是拜託喲?”
蕾拉從背後抱我包,全身沾滿泡沫成長。
側腹,肚臍,大腿和腋下,雙臂到蕾拉的雙手爬來爬去。
(啊~!ママッ,拜託了……早點禾雀觸摸e!
媽媽的泡泡的手手,讓我的小雞雞墨魚喲!)“瞧,次這裡。”
“ふああ啊啊……”
這次蕾拉的雙手將我的屁股大概揉擁擠的那樣ゅるんと爬來爬去。
粘糊糊的手屁股的谷間為止被愛撫,指尖終於肛門達到了。
噗——不!
“不ひぃっ!”
我突然的刺激素っ頓狂的聲音來了。
“くすく研,寶寶做的話。這裡也非常弱呢。
真ぉら……這樣不被ぷぬぷ,怎麼樣~?」
不,不ぷぬぷぷぬぷゅぷにゅぷにゅぷにゅぷ……
指尖肛門多次被出納快感,我扭動著身體,一邊冰雹也沒有會呼喊。
“啊,啊,有!ダメェ,屁股好!”
“噗呵呵,寶寶做的話,很可愛的聲音出來了♪真的調教價值的孩子啊。
ぼうや敏感的肛門,以後再開發的你。
乳頭也肛門也小雞雞,也ぼうや的整個身體媽媽的手疼媽媽喜歡的淫蕩身體你改變。”
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
從手指蕾拉孔拔,大腿根兒,蟻的門,然後女表遠渡膨脹睪丸也粘糊糊和手附和了。
終於我的身體,陰莖以外全都被泡沫沾滿了。
“呵呵呵,經常忍耐了呢ぼうや。
下面是等的,禾雀。”
上ゅるんっ“啊!”
蕾拉用右手握住我的陰莖的竿,左手的龜頭覆い被せ的尖端。
豐富的泡沫含有雙手,到界限激昂的陰莖包圍——那觸感而已,我立刻融化掉。
“那麼,泡泡的手手上拿出來吧”,充分“啊,真是ひあ啊啊啊啊……!”
塗ゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♪點塗ゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♪點右手中ゅるんにゅるんと竿被しごか,左手為敏感的龜頭乖被被撫で回さ。
陰莖根部開始融化一樣的愉悅,我的身體,讓のけ反ら苦悶的。
“啊啊啊啊啊啊啊啊!ダメェ,對方,我的小雞雞和銀白了うぅぅ動畫!!”
等待已久的快感陰莖ビックンビックン和歡樂,蕾拉的手中鬧騰轉。
我渾身都是泡沫的手不會錯過捕捉,竿一邊捋節奏敏感的尖端部分グニグニ和玩弄蕾拉。
那兩個手koki,我立
刻被追逼—“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
ビュルルルルルルルッ!
ドプドプドプドプ,ビュクビュクビュクビュク……
“哈,非常熱……你看啊,徘徊時的小雞雞,充分洗淨,給你。
漂亮漂亮吧~♪」
說“好啊,ダメェ!徘徊,從因為徘徊啊啊啊……!”
交出去,蕾拉的雙手抓住我的陰莖不放開,ゅるにゅるの泡沫責備綿延。
我是在沒有退路的射精快樂苦悶,繼續蕾拉手中充分繼續發放了。
“來,ぼうや。泡沫~♪」流吧射精快樂的餘韻在無力的我,用一隻手支持,蕾拉淋浴噴嘴在手中的。
然後,熱水的溫度確認之後,我的身體開始慢慢地流。
“小孩兒,熱嗎?”
“嗯、嗯……好舒服啊”
我在朦朧的意識的那樣,蕾拉的身體柔軟身體寄存,溫柔的觸感愛上娜塔莉的淋浴。
“呵呵……在這裡被淋浴,更心情舒暢習慣啊?”
“哈啊啊啊啊……!”
蕾拉淋浴噴嘴向我的胯股之間,這樣的陰莖勃起了淋浴施加了。
敏感的裡筋和頂兒集中淋浴,能夠猜中,腰快要消失了那麼舒服。
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……的,什麼,出來……”
“噗呼,男孩就這樣頂兒被責備,尿出來啊?
剛才您那麼滿吃奶,所以很多積存著嗎?
媽媽看著你,在這裡透露了呀!”
“沒有不開心……”
“啊呀,為什麼?ぼうや小的孩子啊,您透露也媽媽不要生氣啊?”
“八、不同啊……壺,我,真的是大人啊啊……你,你不要洩露了……”
“嗤嗤樟……逞強的時候,父親做的,真可愛啊。
但是呢,小孩兒,忍耐是身體有害的。
固執沒有貼出了比較好你看,ぼうや坦率尿尿,讓媽媽抱著你”
蕾拉淋浴停止噴嘴放好,我的雙腿的背後的手輕輕增添了。
然後,我的雙腿大開腳讓了一把,抱起。
“啊,啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
“哈~疣うや,好了吧~♪」
這,這個動作是——母親讓幼兒小便時的姿勢!
這樣想的瞬間,忍耐極限了尿意一下子上衝過來了,停不下來了。
“ふあ啊啊啊啊啊,謝謝了,尿出來!”
“好啊,ぼうや。媽媽原諒,三個數的話—了吧?
呢,啊,好了一點……哈,好了”。
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……!”
漆黑暗黑暗黑暗的地方……
蕾拉兩腳被抱著,我是您洩露了。
下半身脫力,甜美的釋放感同時積壓的尿褲子。
那是到現在覺得的事沒有的那樣心情舒暢的小便。
“寶寶~?媽媽的手尿的姿勢被——的,心情好的呢~?」
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊……來,心情舒暢喲……ふあ啊啊啊啊……”
蕾拉是我的身體抱著小便,促進身體輕輕搖晃。
就像甜的搖籃中您透露著一樣的心情。
呵呵,“噗ぼうや的非常害羞的地方,媽媽看到了呢。
這樣的姿態,很別人看到啊?
這已經是媽媽,ぼうや無法脫離了。”
“啊,啊啊啊啊啊……”
(我……看到了……害羞的地方……媽媽看見了)我是背部驚險,一邊讓長長的天堂一樣的放出的感覺了。
※※※“來,泡在澡盆吧……”
蕾拉我懷著溫柔,在浴缸裡泡了身。
生溫暖粘滑受,乳白色混濁的熱水,我和蕾拉包。
“ふあ啊啊啊啊啊啊……”
反覆射精和小便後疲憊不堪了身體雖然被治癒,我是那種心情愉悅地嘆息。
但是——那個時候突然,我自己的腳浴池的到下無法察覺到的。
就這樣不好的焦慮和恐懼感襲擊了我。
“好吧啊啊,這,這是,深啊!”
“是呀,不要慌張小孩兒,沒關係。
你看,媽媽扶手……是的,是啊。
沒事的,媽媽走運啊……放心,ぼうや”
“啊啊啊啊啊啊啊……呃,不要放開……請求……”
我是蕾拉的身體緊緊抱住,邊哽咽中哀求的。
“當然了……ぼうや。再不放開,一直……”
蕾拉和善,好好地和我的小小身體,緊緊地抱住了。
那溫柔的擁抱感,我的恐懼感頓時消失,取而代之的是霧甜的安心感滿滿地伸的。
澡盆裡柔軟的乳房在臉和填補,越來越甜美的陶醉淹了。
(啊……島歌高興……非常安心……一直這麼想……)蕾拉依賴不斷加深……這樣下去,再也不出來了。
朦朧的頭這麼想,焦慮和恐懼,一點也不湧出。
就這樣我甜美的入浴,盡情享受了。