マツダカコ的長篇新作即將在三月發佈
作者:A8a85626692
大學院生女王様と大學生奴隷歷時近三年終於完結於是作者開始寫新作 マツダカコ不需要我多說熟悉她小說的人都知道她寫的小說大都是姊系這次突破了以往的管理改為了同年齡十分期待她的新作另外更期待有大神能夠全篇翻譯先謝謝譯者了!下面是原文介紹:黒椿(クロツバキ)學園。
そこは國內屈指の超名門校で、中學、高校一貫校となっており何人もの女性経営者や女性政治家を輩出している女子校で、その名を知らぬ者はない。
パンフレットやホームページには卒業生たちの華々しい活躍、そして在校生の名門大學への進學実績や、インターハイを総なめする様な部活動の戦績が所狹しと記載されている。
しかし、そんな黒椿學園の豪華絢爛なホームページの隅には「男子學生募集中」の小さな文字。
そこをクリックすると「高等部からのみ募集中。學力試験無し。學費無料。全寮制。就職率100%」
と書かれている。
この破格とも言える條件に、公立高校の受験を全て失敗した中學3年生、山吹俊太(ヤマブキシュンタ)は飛びついた。
「お母さん、ここなら俺も高校に入れる!」
「あら、學費無料、全寮制...?」
シュンタの家は決して裕福ではなく、シュンタの両親もその條件を喜び、出願した。
そして、4月。
巨大かつ豪華絢爛な大講堂で行われた入學式を終え、入學生の保護者達がそれぞれの帰路についた後、入學した男子生徒達は告げられた自分達のクラスへと向かった。
クラスはAからGの7クラス。シュンタのクラスは1-Aで、男子が20名、女子が20名だった。
各クラス40名×7クラスで一學年は280名。
そしえ男子と女子はそれぞれ140名で、ちょうど半々となるようにされていた。
(す、すごい..體育館も悽かったけど、校舎もすごいぞ!)歩いている途中、シュンタはついキョロキョロと建物を見渡してしまった。
廊下には赤い絨毯が敷いてあり、天井には高級ホテルでしか見ないようなシャンデリアが吊り下がっている。
學校というよりも、貴族が生活するような屋敷をイメージしてしまうほどに黒椿學園は立派で豪華だった。
(僕は、こんなところで生活できるのか...)シュンタは目を輝かせた。そう、黒椿學園は全寮制。つまり、この學園のどこかにすでにシュンタの部屋があるのだ。
(どんな豪華な部屋なんだろう。2人1組の相部屋だと聞いてるけど、ルームメイトはどんな人なんだろう...あれ?)シュンタはふと、妙なことに気がついた。
(女子生徒は、もう制服なんだ...)自分も含め男子は全員私服を著ている。入學時の説明事項には「入學後に制服を與える」と書いてあった。しかし、女子は既に制服を著ている。
(女子は中學からだから、高等部でも同じ制服なのかな?)シュンタは深く考える事もなく、適當に自己解決して教室への歩みを進めた。
そして、教室。1-Aと書かれたプレートが付いて
いる。
(ここで、僕の青春が始まるんだ!部活に入って、彼女も作って...楽しく3年間過ごすぞ!)シュンタが決意を固めて教室に入ると、教室の中もさらに美しかった。綺麗に板張りされたフローリングの床。並んでいる生徒用の機は通常のものよりも少し大きく、椅子はまるでソファのようなクッションが付いていて座りやすそうな素材が使われている。
機は綺麗に20席並んでおり、正面には教壇と黒板。天井には寶石のような照明。窓の外には美しい庭園の景色が見える。
(あれ、20席...?)シュンタは気がついた。1クラス40人いるはずなのに、席は縦に4席並んだ列が5列。何度數えても20席しかない。
「な、なんで...?」
シュンタだけでなく、他の男子生徒も気づいたらしく、不思議そうな顔を浮かべていた。
そして、不思議そうな顔を浮かべる私服の男子生徒達をよそに、黒を基調とした中に美しく赤や金のラインが入ったブレザーとスカートの綺麗な制服に身を包んだ女子生徒達はそれらの豪華な席に次々と座っていった。
女子達は男子と目を合わせる事も、口を訊くこともなく全員が席についた。教室に入ると落ち著いて席についている女子生徒と、不安そうな顔を浮かべながら立っている男子生徒達に分かれた。
「はいみんな、進學おめでとう」
そうしていると、教師と思われる女性が教室に入ってきた。手には何かが入った段ボール箱を持っている。
「私の自己紹介は要らないね。高等部からもよろしく。じゃあ早速始めましょう。道具を配るからね」
その女教師も男子生徒には一言も話さず、箱の中身のものを女子生徒に配り始めた。
女子達に配られているものを見ると、それは鎖と首輪、短い乗馬鞭、南京錠とその鍵。そしてもう一つはシュンタが何なのか分からない器具。
(なんだあれ、鉄の筒?何に使うんだ?)「はい、道具は行き渡ったね。じゃあみんな、自分の奴隷を席の隣に連れてきて」
「へ?」
教師の言葉と共に、女生徒達は立ち上がって男子生徒に近づき、手や髪を摑んで自分の席の近くへと連れていった。
「ほら、早く來なさい」
シュンタの前にも、一人の女子が來てシュンタの服を摑んだ。
その女子はこのクラスの中で誰よりも美しかった。
背中まで伸びたブラウンの髪、透き通った白い肌。通った鼻筋、大きな目。そして(うわっ...)シュンタは思わずそこから目が離せなくなった。
大きな胸。
制服の上からでもわかるほど大きく膨らんだ胸。Gカップはゆうにあるだろう。
(...あれ?)シュンタは一つ疑問に思った。教師は「奴隷を自分の席の近くに」と言った。そして、女子達は男子達を摑んで自分の席の近くへと連れて行った。
つまり、「僕達は、奴隷...?」
「フッ!」
シュンタの小さな呟きに、シュンタの服を引いて歩く女子生徒は鼻で笑った。
「そっか、まだ知らされてないんだっけ?あなた達は」
「え...
」
シュンタの心臓がドクンと一度大きく跳ね、一筋の冷や汗が頬を伝った。
「そうよ、あなた達オスはこの3年間、私達の奴隷。そして」
その女子生徒は自分の席に座り、顔の前にかかった髪を手で後ろに弾き、長い腳を組んで、言った。
「あなたは3年間、私専用の奴隷よ。一生、普通の生活が出來なくなるほど調教してあげるから覚悟しなさい」
以上!この先の公開は三月?ぐらいになると思います。
Fanboxにて原稿が出來次第先行公開していくので、もし先読みしたいという方は是非♡