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作者:Yayangxuexiao@126.com
幼馴染は最強バトルファッカー斎藤光一高校2年生170センチ 65キロ成宮麗奈高校2年生 168センチ××キロ Iカッププロバトルファック現女王麗奈「光一〜買い物行きたいから付き合って〜」
僕「急に部屋に來たと思えば、、、嫌だよ麗奈の買い物長くなるじゃん。」
麗奈「ひどい!こんな美少女と買い物できるんだよ?そこは喜んでくるものでしょ!?」
なんて、自意識過剰なんだ、、、と言いたいが、実際、誰が見ても美少女と思わせる容姿なので、否定することができない。
艶のある黒髪とくりくりの目、筋の通った鼻、モデルのような細い身體と Iカップの胸部。大きい胸に制服が苦しそうに張り上げていた。
麗奈は休日だというのに制服を著ている。理由は學校を休むことが多いため、休みの日でも制服を著ていたいとのこと。ミニスカートと彼女の生腳は見るだけで欲情を唆る。
そんな完全無欠な彼女は休日に僕の部屋に來たかと思うと、強引に僕を買い物に引っ張り出そうとする。本來であれば不法侵入でもおかしくないが、彼女の家と僕の家は隣同士で、家族同士で仲が良かった。彼女とも幼稚園から高校まで同じということもあり、所謂、幼馴染とか腐れ縁というやつだ。
そのため暇な時はふらっと僕の家を訪れ、暇つぶしに僕を使っている。両親も當然、家に來ることを拒んでいないし、むしろ來ると大喜びして娘のように可愛がっている。
麗奈「どうしてもだめ?♡買い物くらいイってくれるでしょ♡幼馴染のお願いだよ♡」
僕「お、、、おい、近づくな」
......むにゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ.....彼女が椅子に座って勉強をしている僕に近づくと、後ろから僕の後頭部に胸を押し付け、抱きついてくる。そして、艶めかしい聲でお願いをしてくる。
マシュマロのような柔らかさに一瞬、脳が蕩けたかと感じる。いくら幼馴染でも距離感がおかしいと言われるかもしれないが、彼女からすれば男を誘惑するために自分の武器である身體を使うのは日常茶飯事なのだ。
麗奈はただ可愛らしい女子高生ではない。バトルファックという男と女のプライドをかけた、イカせ合いをするスポーツの現女王なのだ。
20年程前に少子化が極端に進んだことから、少子化対策の一環としてが政府が主導となり、中學生からバトルファックは必須の項目となった。
それに伴いバトルファックは格闘技の一種として社會進出を果たした。
歴史は淺いが、今では格闘技の中でもここ5年間の興行収入はトップ3には入っている。その金額も右肩上がりで1番波に乗っているといっても過言ではないだろう。
そんな彼女は高校1年生でプロデビューを果たし、現在、無傷の45連勝中。一気に女王まで駆け上がった。
彼女「そんな酷いこと言わなくてもいいのに〜♡それともこっちにお願いしたほうがいいかな?♡」
彼女は僕の後ろから前
に移動すると、椅子に座っている僕の腰に腳を回し、向き合うように座ってくる。更に、柔らかいお尻にペニスが當たるように座り、お尻をゆっくりと回すように動くと僕のペニスあっという間に勃起した。
そして、僕の上に座っているため彼女の兇悪な胸が僕の顔を包み込む。あまりの気持ち良さに意識が飛びそうになる。その直前にタイミングを見計らったように胸から解放されると顔を上に向かせられる。
....ちゅっ♡ちゅゅゅゅう♡....じゅる♡....じゅるじゅる♡...じゅるるるるる♡..........ピュルピュル!....ピュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼︎.......上からキスの雨を浴び、彼女の舌が口の中に侵入すると口のあらゆる所を犯される。
そして、お尻に刺激を受けていた僕のペニスは呆気なく射精した。
僕「、、、んんうう゛、、ん、、ぐくぐ、、んーーーん゛ん゛ん゛ん゛、、ぷは、、はあ、、、、はあはあ、、、」
麗奈「ふふ♡おっぱいを素人に使うのはやりすぎだったかな♡ペニスめっちゃびくびくってしてる♡」
プロの最前線で戦っているテクニックに耐えれるはずもなく、麗奈の思い通りにイカされていまう。
しかも麗奈の胸はプロの中でも超一流。プロのトップ層でも男であればアヘ顔を曬し、骨抜きにされているのを何度もテレビで見てきた。
麗奈「ほら、こっちおいで。ちゃんと光一には上下関係教えないとね♡」
彼女に手を引っ張られるとベッドへと運ばれる。普段から男を相手にしているため意外に力強い。射精したばかりで頭が働かずに仰向けで倒され、パンツをするするっと脫がされる。そして麗奈はマウントポジションを取ると覆い被さってくる。
麗奈「ふふ♡何度目だろう。光一をこうやって見下すの♡」
僕「はあ、、はあ、、し、素人がプロに勝てるわけないだろ、、」
徐々に頭が働き始め、呼吸が整ってくる。彼女はお願いを僕に聞いてもらえないと、今回のように実力行使に出て、僕の身體に直接お願いをしてくる。以前はアイスを買ってきてや代わりに宿題をしてほしいといったこともあった。
それでも昔から一緒にいる彼女とはいつまでも対等でいたいと思っているし、何より言いなりになるのが悔しいのでお願いを斷ることも多々あった。
麗奈「ふふ♡昔は実力、同じくらいだったのにね。唯一、私に黒星を付けた光一はどこにいっちゃたのかな?♡私が強くなりすぎちゃった?♡」
僕は悔しくて言い返せなかった。
麗奈の言っていることは冗談でもなく、中學1年生の初めての実戦で麗奈と僕はペアだった。
當時は勉強等、事あるごとに勝負をしている仲でバトルファックは僕達にとって新しい勝負事として楽しみにしていた一つであった。
結果は性について興味がある年齢であった僕がバトルファックのコツをネットで調べ、麗奈にキスや女性器を指で掻き混ぜることで完勝となった。
しかし、
2回目の実戦では餘程悔しかったのか、麗奈もネット等で調べたようで、中學1年生ながらEカップある胸をふんだんに使ってきた。初めて胸の柔らかさを経験し、頭が何も考えられなくなった所を手コキで3回も抜かれて完敗。
3回目以降も麗奈の胸はいくら対策しても無駄だった。それは彼女も理解したようで、僕の色々な部位に胸を押し付け、パイズリで泣いて許しを請うことも何度か経験した。
初戦以降は麗奈に一度も勝てていない。逆に麗奈は僕に負けて以降、學年で誰にも負けなかった。そしてそのまま1年生ながら、すぐに3年生の學校1強い男を5分で3回イカせて勝利するとバトルファック部から勧誘を受けて入部。
入部してからは2年生、3年生で全國大會を負け無しで連覇するとプロの道へ進んだ。そこからプロで45連勝。
つまり、麗奈は人生で僕に負けて以降、誰にも負けていないのだ。
麗奈「中1の最初の実戦では完敗しちゃったからね。その時のお禮はしっかりとさせてもらうよ♡光一はいつも一緒だった幼馴染に毎回やられっぱなしで悔しくないのかな♡」
ピンっ♡と指で乳首を弾きながら、僕の耳元まで顔近づけて挑発するようにボソボソと話してくる。
僕「、、、ぐあ、ん、、、く、くそ、、僕だって、、」
それ以上は口にしなかったが悔しいにきまっている。いつも一緒にいた彼女が今や超有名人。モデルやCMなどでも活躍している。
いきなり僕とはかけ離れた存在になったみたいで心にポッカリ穴が空いたような感覚に彼女を見る度に陥る。彼女は昔から距離感が変わらないが、それがむしろ心を締め付ける。
僕が頑固に彼女のお願いを聞かない理由の一つでもある。
麗奈「幼馴染として今なら特別に買い物に付き合いたいですって言えば、やさしく気持ちよくして許してあげる♡みっともない所見られたくないでしょ♡それに買い物に付き合ってくれれば何でも奢ってあげるよ?光一がこれから一生働いても稼げないくらいのお金持ってるし♡」
僕「な、、そんなこと、、ふざけるな、、」
彼女の存在が遠く感じないようにお金の話はしたことなかったが、やはり相當稼いでいるらしい。
その挑発は僕に思ったより効いたようで、我を一瞬失い彼女の脇腹の下にある出っ張っている骨盤をコリコリと觸った。
麗奈「な、、どこ、、さわって、、、ひゃん!、、」
僕「相変わらずここ弱いんだな!」
僕だけが知っている麗奈の意外な弱點を責め、普段出さない聲をあげさせることができ、僕はしたり顔をする。
麗奈「ふーーーん。もう怒った。泣いても許さないから」
.........ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル♡.....ジュジュジュジュジュジュ.......ピュルピュルピュルピュルピュルピュル!!!....ピュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル...麗奈の
顔が一気に近づいたと思えば、僕にキスを始め、舌を入れようとする。ディープキスは勝ち目がないと思い口を固く閉じたが、乳首をさわさわっと撫でられ、ペニスはいつの間にか白いむちむちの太ももに挾まれていた。
あっ、、っと感じてしまうタイミングで彼女の舌の侵入を許してしまう。そこからはキスと乳首とペニスの見事な責めに我慢できず、連続で射精してしまった。
圧倒的な力の差とそのテクニックでの快感によって、一瞬意識が飛んでいたようだ。
麗奈はいつの間にか上半身の制服と下著を脫いでいた。僕の両足の間に座り、僕の腰を浮かし自分の腰の上に置く。僕のペニスが麗奈の胸の前に差し出される格好になるとペニスを胸で包む。
...むにゅむにゅ♡.......ビュッビュッビュッ.....ピュルルルルルルルルルルルル.....ピュッピュ...僕「ああ、、、ま、まさか、、、やや、やめろ、、ああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ、、イ、、イく、、も、、もう離して、、」
相変わらず、綺麗な形のおっぱいと女子高生が持ってはいけない大きさの胸だと見惚れていると、ペニスに雷が落ちたような感覚が襲う。僕は気付いた頃には精液を搾り取られていた。
麗奈「ふふ♡光一のちんぽ捕まえちゃった♡私の胸を素人に使うのはやりすぎかもだけど、正當防衛だよね?♡早く抜け出さないと私の胸以外でイけなくなっちゃうよ♡まあ、抜け出されればの話しだけど♡」
バトルファック界でパイズリ固めと呼ばれ、圧倒的に男が不利な體制。加えて麗奈に関してはパイズリ固めが決まってしまえば、プロでもKO率100%の逃げることも不可能な必殺技だ。
これを素人の僕にするとかどれだけさっきの弱點を觸られたことに怒っているのか。今まで散々、搾り取られることはあったが、この形に持ち込まれたことはなかった。
僕「ま、、まって、、それ、、それ以上は本當にやばいから!」
麗奈「ええ〜どうしようかな〜♡光一がまず、私の弱點忘れて、謝ってくれないとおっぱいが動いちゃうかもよ♡」
.....むにゅゅゅう♡...どぴゅっ!どぴゅっ!
彼女が少し両手で乳圧をあげると簡単に精液が漏れ出る。彼女が本気を出せばパイズリをするまでもない。自身の胸を少し寄せるだけで素人から精液を搾り取ることなんて容易いのだ。
僕「、、ま、、ああ゛、、イ、イく、、やば、、やばい!、、、、わ、、忘れる、、忘れたから!も、ももう無理、、こ、ごめんなさい!、、うう、謝るからやめてください!」
麗奈「ふふ♡そこまで言うなら許してあげなくもないけど♡このこと誰かに言ったら本気のパイズリするから気をつけて♡最近、本気のパイズリする前に降參されちゃうから誰かに言って、練習臺になってくれてもいいけど♡」
そういうと麗奈の眼が妖しく光る。
彼女のパイズリはプロで最も警戒されていると言ってよい。最近ではこの形に
持ち込まれた時點で男は降參を宣言することが続いた。それはギブアップせずに一発逆転を狙った男が何名か、おっぱいドランカーとなったからだろう。
この症狀はおっぱいを見るとすぐにイってしまい、おっぱいでしかイけなくなってしまう。こうなってしまえば當然、プロとしてバトルファックをすることができなくなるため、リスクを迴避する意味でも降參する方が確かに賢いだろう。あくまで興行なので、ファンが大ブーイングをする気持ちもわかるが。
僕「い、、いわないいわない!だから、、離して!、、お、おっぱいドランカーはやめてください!、、麗奈おねがい!!!」
麗奈がちょっとその気になれば僕をおっぱいドランカーにするなんて容易いだろう。
おっぱいドランカーにされてしまうという恐怖から言わないという選択肢しか殘っていなかった。元々、僕だけが知っている秘密という優越感に浸れるため言うつもりはなかったが。
麗奈「よかった♡幼馴染をおっぱいドランカーにしたくなかったからね♡で、やっと本題に戻るけど買い物はどうする?♡」
僕に選択権を與えながら、今もペニスはおっぱいに捕らえられているので、実質、選択権はないだろう。
僕「.....」
麗奈「遅い♡」
....ずりずりずり....ずにゅずにゅずにゅゅゅゅゅゅううううう............ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル....ピュッピュピュルルルルルルルルルルルルル..ピュュューーーーー....僕が1秒返事に迷ったのを見逃さず、麗奈のパイズリが始まる。3往復のパイズリの後に、両手でおっぱいごとペニスを潰した。麗奈は僕のペニスから歯磨き粉を出すかのように、いとも簡単に射精へと導く。
僕「ちょ、、ま、ああああ゛あ゛あ゛あ、、、あひ、、あ、、あふ、、ひひひひ、、あひ、ひあひひひ、あははひ、」
麗奈「あれ?めっちゃ手加減したのにおかしくなっちゃった♡素人ってこんなにおっぱいに弱いんだ♡まあ、これくらいならすぐ治るでしょ。ペニスの方は治るかわかんないけど♡」
あまりの快感にペニスや脳が蕩ける感覚に陥り、呂律も回らなかった。僕はパイズリによって正気を失い、アへ顔を麗奈に曬していた。
......むぎゅうううぅぅぅぅ♡.......ビュッビュッピュッピュ...ピュルル...僕「はひ、ひひ、ひ、、あああああ!、、え、、ぼ、僕どうなってた?」
麗奈が再び、ペニスをおっぱいで潰すとあまりの快感に僕の意識は通常に戻った。なんて、荒療治なのだろう。おそらく何度もこのようにおかしくなった男を治してきたのだろう。
麗奈「おはよう光一〜♡そんなに気持ちよかった?♡それなら買い物行かないで1日中、光一のチンポで遊んであげてもいいよ♡」
僕「あああ、い、行く!行きます!ぜひ行かせてください。買い物行きたかったです!」
麗奈がおっぱいを軽くペニスに當てるだけで、さっきの記憶がフラッシュバックする。僕は幼馴染として、男としてのプライドを捨て彼女の要望を承諾した。
麗奈「な〜んだ、ざんねん♡じゃあ買い物イこうか♡」
最後におっぱいに軽くペニスが包まれると何度目かわからない射精を味わった。
僕は足腰に力が入らないまま、麗奈に腕を引かれ買い物に出かけた。
麗奈は僕の腕に抱きつくように歩く。胸を當てられ続け、最終的に立てなくなった僕は麗奈に連れられ、ラブホテルで休憩することとなった。そこでもトラウマになるくらい搾り取られたのはまた別の話。
幼馴染は最強バトルファッカー2ショッピングセンターにて麗奈「光一〜ブラジャー選んで!」
そう言いながら、麗奈は何著か選び試著室に入っていく。
僕の手には既に多くの買い物袋が握られていた。
結局散々搾り取られた挙げ句、麗奈の荷物持ちとして買い物に付き合うことになり、振り回され続けていた。
麗奈「じゃ〜ん♡どうかな〜♡」
試著室を勢いよく開けると、ピンクを基調としたレースのブラジャーを著用した麗奈が出てくる。
腰に手を添えている麗奈は、そのまま雑誌に載ることができそうなくらい似合っていた。
長い腳とくびれたお腹、大膽に谷間を露出した下著姿に似合わないと発言する人間はいないだろう。
僕「に、似合ってると思うよ、、」
麗奈「光一、そればっかりじゃん〜。あ、でも〜光一の息子は正直だね♡じゃあ、これは買う!」
結局5著ほど試著したが、僕が全部勃起してしまったことから全て購入となった。
麗奈「最後に光一のパンツ買いに行こ?♡付き合ってくれたお禮に私が買ってあげる。」
僕「いや、別にいいよ、、」
...ぎゅゅゅううううーーーー♡......むにゅむにゅむにゅむにゅううううーーー♡...麗奈「ね♡いいでしょ?♡」
麗奈は僕に抱きついてくると甘えた聲でおねだりをしてくる。
うるうるとした大きな目が僕の顔の數センチまで近づけられると、腳を絡められ、首には手を回される。
胸元に大きな胸の感觸が當てられる。思わず腰が引けてしまう。
何度、麗奈の胸の餌食になっても慣れることはない。むしろ、どんどん耐性が無くなっているようにすら感じる。
僕は両手に買い物袋を目一杯持っているため、麗奈を剝がすことができなかった。
僕「、わ、、わかった!!、、買いに行くから!!、、」
僕のペニスが限界を迎えそうになり、買い物にきている他の人にも注目され、思わず承諾してしまった。
麗奈「ふふ♡優しいね光一は♡でも必要になるから絶対買っておいたほうがいいよ♡」
麗奈の言葉に引っ掛かったが、高揚した身體を落ち著かせるのに必死で受け流してしまった。
麗奈「う〜ん、、、これとこれとこれがいいね!!、、ね♡いいでしょ?、、」
僕「う、、うん、、いいよ。」
結局、麗奈が全て下著を選び、僕も特にこだわりがなかっ
たため、麗奈のおすすめを買ってもらうこととした。
その日、麗奈が使った金額は20萬円以上となった。
女子高生どころか普通のサラリーマンでもこんなに贅沢はできないだろう。
改めて、麗奈の稼ぎの悽まじさがわかる。
僕「麗奈は一人暮らしとかしないの?」
麗奈「んん〜いまはするつもりないかな〜。ままと離れるの寂しいし。あ、あと光一ともね♡。」
僕「思ってないなら、取ってつけたように言わなくていいよ。」
麗奈「ふふ♡ごめんごめん♡でも光一が同棲してくれるならありかも♡メイドか専業主夫で僱ってあげる♡ご主人様の言うことは絶対みたいなの憧れるよね♡」
俺「高校生がおじさんみたいなこと言わないで、、」
麗奈なら本當にできてしまうし、やりかねないのでそれ以上言及することはやめた。
荷物を全て郵送で送ってもらい、帰宅することとなった。
僕は帰るだけなら全然持って帰ると言ったが、麗奈が申し訳ないからと押し切られてしまった。
しかし、なぜか僕のパンツだけは郵送で送らずに持って帰ることとなった。
俺「なんで、パンツだけ持って帰るの?」
麗奈「え〜取りにくるの?♡私の家に取りに來て襲う気でしょ♡光一のえっち♡」
僕「な、、だ、だれが襲うか!!、、そんな命知らずなことしないよ!!、、、」
麗奈「命知らずなんてひどい〜♡命までは取らないよ〜。この前も痴漢してきた人、病院送りで許してあげたんだから♡まあ〜今後、勃つことはないかもだけど、痴漢する人が減ったことはいいことだよね♡」
可愛い顔をして、とんでもなく恐ろしいことを言っていた。
麗奈に痴漢するやつがこの世にいたことに驚きを隠せない。
麗奈「光一も今度電車で痴漢プレイしてみる?♡光一なら潮吹きくらいで許してあげるよ♡」
僕「い、、いや、やめとくよ、、」
麗奈「ざ〜んねん♡じゃあ私が痴漢しちゃう♡」
....むにゅむにゅゅゅゅううううぅぅぅぅーーーー♡....僕「、、ちょ、、ちょっと!!、、、それやばいって!!、、、」
麗奈は僕の片腕に抱きつくと、谷間に腕を挾むようにしてくる。
周りから見ればカップルがいちゃいちゃしているだけに見えるが、僕からすると肉食獣の檻に入れられているような気分だ。
...こちょっ♡.......ビクビクビクビクッ!!!!...そのまま、麗奈に抱きつかれながら歩いて帰ろうとしたが、時々、股間部分を1本の指で觸られる。
その度にペニスが震えて射精しそうになるが、あと少し刺激が足りなかった。
麗奈の全て計算の內であることは知っていたが、なんとか無視して帰ることだけに専念した、しかし、徐々に歩く度にズボンが擦れ、勃起したペニスを刺激する。
それだけで射精しそうになり、ついに力が抜けて歩くことができないくらいにまで高められてしまった。
麗奈「ふふ♡光一、気分が悪くなっちゃったの?♡じゃあ、あそこで休んでいこうか♡」
丁度、ラ
ブホテルの前で立ち止まってしまった僕は、引っ張られるように建物の中に入る。
麗奈「予約していた成宮です〜。」
麗奈は受付で鍵をもらうと再び僕の腕を取る。
僕「ま、、まさか、、」
麗奈「あっ♡気付いちゃった?♡光一がホテルの目の前で動けなくなるのは計算の內♡光一のおちんちんのことなんて全部知ってるの♡それくらい簡単だよ♡」
麗奈に掌で踴らされていたことに悔しさを感じ、同時に、ここまで自分の身體が操られていることに恐怖した。
麗奈「、、ちゅっ♡、、れろっ♡、、れろれろっ♡、、ちゅーーーっ♡、、ふふ♡、、なにも考えずに気持ちいことしよ♡、、、ちゅるるるる♡、、じゅるっ♡、、、じゅるるるるる♡、、じゅっじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅりじゅるじゅる♡、、、」
室內に入った瞬間に、麗奈に抱きつかれキスをされる。
このキスが楽しむものではなくて、男から精液を搾り取るためのキスだと知っていた。
プロの男でも、麗奈の美貌に見惚れている隙にキスをされ、いつの間にか射精まで導かれることもしばしばある。
そんなキスに必死に抵抗するが、抵抗しようとする舌を絡め取られて、餘計に快感を受けることとなった。
麗奈「、、じゅるるるるるっ♡、、ぷはぁっ♡、、私のキスに抵抗するなんてやるじゃんっ♡、、生意気っ♡、、じゅるるるっ♡、、じゅう゛う゛う゛う゛るるるるるるるるる♡、、」
僕「、、、んん゛、、んぐ、んぐうううううう!!!、、、、」
麗奈「、、ぱぁっ♡、、、キスだけでイっちゃえ♡、、」
....ぴゅるるるるるるるるる!!!...ぴゅるるるる!!...ぴゅっ!!ぴゅっ!!....僕「、、ぷはぁ!!!、、、はあ、、はぁ、、、い、いきなり、、な、、なにを!!、、、」
麗奈「なにって練習〜?キスだけでイカせる練習だよ♡た・ま・た・ま♡パンツ買っておいてよかったね♡」
僕の射精には目もくれず、白々しいことを言うが、そこまで見越して計算されていたことに驚く。
そんなことを考えている內に、麗奈は下著姿になっていた。
麗奈「私、ラブホテル実は初めてなんだよね♡競技場か高級ホテルでしか経験ないから、こういう場所ってなんか新鮮♡」
麗奈がラブホテルに來たことがないというのは少し意外であった。
このラブホテルも一等地にあり、高級な部類のはずだ。
キングベッドが2つあり、シャンデリアに高級そうな絨毯、お風呂はジャグジーと露天風呂にサウナ付。
その他、裝飾品のどれを見ても高級に見える。
おそらく、普通のラブホテルの倍以上はするだろう。
片方のベッドには四隅に手枷が裝備されていて、その異様さが、ここは普通のホテルとは違うことが分かる。
麗奈「ほら、光一もパンツ姿になって♡新しいの履いていいから♡折角だし、バトルファックしようよ♡負けた方があのベッドに拘束されちゃ
うってことで♡」
僕「、な、、それは、、ちょっと、、」
麗奈「それとも〜、パイズリの実験臺でもいいけど?♡」
麗奈は僕をベッドに押し倒す。
射精したばかりの僕は足腰に踏ん張りが効かず、ベッドに押し倒される。
理解が追いつかない一瞬の隙に、ズボンとパンツを降ろされ、僕の両腳を麗奈の腳に乗せ、あっという間に膝上パイズリが完成する。
僕「ま、、まって!!!!!、、高校では禁止の技だから!!!、、」
麗奈「私はプロだから関係ないよ♡それにこれはパドルファックじゃなくて、実験だから♡」
...ふにゅううううぅぅぅーーーーーー♡......ビュビュビュビュビュビュビュュュュュッッッッッーーーーー!!!!!...ビュルルルルルルルルル!!!!!....ほんの少しだけ力を加えられ、乳圧を高められたかと思うと、神経を直接觸られたかのように異常にペニスが反応し、勢いよく射精した。
僕「、、ああ゛、、がはぁっ!!、、イ、イく!!!!!!、、や、、やめて!!!、、、、れいな!!、、する!!、、バトルファックするから!!!、、」
麗奈「そう?♡私はパイズリ実験でも良かったけど♡そこまで言うならバトルファックやってあげる♡」
なんとかペニスを解放され、息を整える。
麗奈はいつでも準備萬端のようで、僕を妖しい目つきで見つめていた。
まるで、どうやっていじめてやろうか考えているようだった。
麗奈「ふふ♡私と戦う男と同じ目をしてる♡壊されちゃうかもしれないから怖いんでしょ♡ちゃ〜んと手加減してあげるから大丈夫だよ♡あと、ハンデでパイズリも使わないし、5分間好きなように責めさせてあげる♡」
僕「、、っ!!!、、な、、なめるな!!!、、、僕だって高校の授業だといい成績殘してるんだ!!!、、BF部の委員長にも後少しの所で勝てそうだったし!!!、、」
麗奈「ええ〜ほんとに♡全然そんな風に感じないけど♡じゃあ、今度私も參加しに行くね♡いつ授業あるの?♡」
実際には委員長にギリギリまで手加減されて、最後にぱふぱふ授乳手コキで失神したのだが、麗奈を前にして強がってしまった。
僕「、、い、いや、、それはみんな緊張するだろうからいいよ、、相手になる人もいないだろうしは、、」
おそらく、麗奈の相手は僕がすることになるだろう。
委員長にボロ負けした噓がバレてしまうし、クラスのパワーバランスが崩れてしまうため、麗奈の參戦を斷りたかった。
麗奈「ええ〜意地悪〜♡じゃあ勝ったら教えてもらうね♡私は1回、光一は5回イッたら負けでいいよ♡ほら、はやく抵抗しないからかかっておいで?♡」
麗奈は全裸になると、ベッドに膝立ちで腕を広げ、無抵抗である意思を示した。
重力の法則を無視した張りと艶がありながら、柔らかさを殘した胸に思わず視線がいき、僕のペニスは準備萬端になる。
重力を無視しながらも、麗奈の胸には重力があるかのように、気
を抜いたら飛びついてしまいそうになる。
しかし、ここまで舐められて黙っているわけにはいかない。
この男を舐め切った、幼馴染の悔しがる顔を見るために覚悟を決めて飛びかかった。
麗奈「、、んんっ♡、、、激しい♡、、、、」
麗奈の唇にキスをし、そのまま舌をねじ込む。
ぷりぷりの唇に口內はじゅるっ水分が多く、生暖かいため責めているこっちが感じてしまう。
同時に陰部に指を突っ込み、手マンを始める。
陰部に入れた瞬間、無數のビタが指に絡みつく。
肉壁が押し寄せてきて、上手く責めることができなかった。
まだ足りないと感じ、空いている片方の手で麗奈の弱點の骨盤をコリコリと觸る。
麗奈「、、んん、、っんん!!!!、、ぱっ!!、、こ、光一!!、、ひゃ、、ん♡!!、、そこ觸ったってことは容赦しないからね!!、あんっ♡、、5分経ったら覚えておきなさい!!、、」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっと陰部から水気を含んだいやらしい音が出始める。
確実に僕の責めは効いていることが分かる。
更に、手の動きを速めることで止めを刺しにいく。
お、おかしい、、あれから數分経っても絶頂する気配がない。麗奈が感じているのは間違いないはずだ。
このまま5分経つと反撃されてしまう。
僕は玉砕覚悟でペニスを麗奈の膣に挿れることにした。
キスをやめ、麗奈を押し倒し腳を広げる。
麗奈は抵抗せずに、僕がすることに身を任せていた。
くぱっ♡っとピンク色の肉々しい女陰が見え、こちらを誘惑するように蠢いていた。
僕は蜜に誘われる蟲のようにペニスを入れる。
...ずちゅゅうううううううぅぅぅぅ♡.....びゅるるるるるるるるる!!...びゅっ!!...びゅっ!!..ヌルッと挿れることができたが、ペニスが根本まで入った瞬間、柔らかいビタが獲物を待っていたかのように襲ってくる。
あっという間に精液を搾り取られ、堪らずペニスを抜こうとする。
...むちむちむちむち♡...ずちゅずちゅずちゅずちゅっん♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる!!!!...ぴゅっぴゅっっっ!!!...ぴゅるるるるるるるるるる!!!....挿れるのは簡単だったが、抜こうとするとペニスの根本を肉壁がしっかりと締め上げ、亀頭全體にみっちりとビタが貼り付くことで、抜いた瞬間に射精してしまった。
麗奈「ふふ♡1往復で2回もイッちゃったんだ♡まあ〜よくいるんだよね〜。おっぱいだけと思って、すぐに挿れてくる人♡」
僕「れ、、麗奈!!!、、、反撃しないって言ったじゃん!!!、、、」
麗奈「してないよ〜♡おちんちん挿れられたら膣が自動的に締め上げちゃうの♡反撃はあと1分後だね♡」
意思を持ったかのような名器に思わず抜いてしまったが、僕には挿入するしか麗奈をイカせる方法は殘っていなかった。
あと2回はイッても負けにならないので、麗奈の子宮に精液をぶちまけてでもイカ
せる覚悟で挿入する。
....ずちゅうううううううぅぅぅぅぅーーーー♡........ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる...びゅっ!!びゅるるるるるっ!!...麗奈「、、、あんっ♡、、なかなか勇気あるね♡、、そういう無謀な所好きだよ♡、、」
僕「ああ゛あ゛、、イく!!!、、、く、、くそ、、れ、、麗奈、、いけ!!、、、」
麗奈の骨盤を責めながら挿入をする、僕が射精しただけで麗奈は絶頂しない。
腰を動かすしかないが、気持ち良すぎる麗奈の膣に動かしてはやばいと脳が危険信號を送る。
麗奈「ふふ♡、、あん♡、、気持ちいい♡、、、、でも、やーーだ♡、、、私をイカせるにはまだまだ足りないかな〜。高速でピストンしてくれたらイッちゃうかも♡」
腰を動かさなくても麗奈の膣はペニスから搾り取るためにビタが蠢き、カリ首や裡筋をずちゅっと刺激する。
このままでは、一方的にこっちがイカされてしまうため、ピストンを開始する。
...ヘコ...ヘコ.....ヘコ...びゅるるるるるるるるるるるる!!!!...びゅるるるる!...びゅるるっ!!..びゅる!!...あまりに情けないピストンを始めたが、すぐに僕のペニスが限界を迎えて射精してしまった。
ペニスを動かす度に柔肉がびっしりと締め上げてきて、射精するタイミングで膣圧を高められると、麗奈にダメージを與えることが出來ずに僕は果てた。
全身の力が抜け、ペニスを膣から抜くとベッドに倒れ込む。
麗奈「あ〜あ♡光一、無抵抗の幼馴染に4回もイッちゃったんだ♡女子高生の身體楽しめた?♡5分経ったから反撃するね♡」
麗奈は僕を仰向けにすると、再び膝上パイズリの格好を作り出す。
僕「、、っ!!!、、れ、麗奈!!、、パイズリしないって言ったじゃん!!!、、」
麗奈「えぇ〜?そんなこと言った?♡光一が私の弱點忘れてないから、私が代わりに忘れちゃった♡」
...むちむちむちむち♡...むにゅゅゅうううううううううううう♡......びくびくびくびくびくびくっ!!!!...イカせるためとはいえ、弱點の骨盤を觸られたことを根に持たれていた。
そして、麗奈の兇悪なIカップがペニスを包み込む。
ペニス全體に柔らかさを感じると、その柔らかさが全て快感に変わり、射精した感覚があった。
しかし、なぜか精液は出ていない様子であった。
麗奈「手加減してあげるって言ったからね〜♡優しいでしょ♡光一にだけ手加減してあげるんだよ?♡こうやって根本に乳圧を加えるとみんな射精しなくなるんだよね♡後1回で負けになっちゃうから、出さないようにしてあげる♡」
手加減でなくいじめであることは明白だったが、言葉にできないくらい、神経が熱くなる感覚が襲っていた。
むにゅむにゅむにゅ♡...むにゅゅゅううううううううううううううううううううう♡......びくっ!!!...びくびくびくびくびく
びくっ!!!!...僕「、、あ゛あ゛あ゛あ゛!!!、、、れ、、、麗奈!!!、、、もうむり!!!、、、い、いかせて!!!!、、」
麗奈「ど〜しよ〜かな〜♡本當に勝つ気あるの〜?♡これてびゅっぴゅしちゃったら、光一の負けなんだよ?♡また、いつもみたいに情けなく降參しちゃうの?♡」
僕「、、うゔ、、、、そ、それは、、」
幼馴染にプロとはいえ、ここまでハンデもらって手も足も出ないなんて情けなさすぎる。
麗奈の言葉を聞き、一瞬、冷靜な気持ちになる。
僕にこう挑発すれば、悔しさから負けを認めないようになると見越しての言葉であろう。
麗奈に対して、劣等感を抱いていることはバレバレのようだった。
...むにゅ♡...むにゅむにゅむにゅ♡...僕「、、ああ゛あ゛、負けでいい!!負けでいいから!!、、お願いだからイカせて!!、、お願いしますううう!!!、、」
麗奈が少し胸を揺らし乳圧を高めることで、少しでも耐えようとしたことが馬鹿に思えるほど、早く負けを認め、射精したいと考えることしかできなくなった。
麗奈「あ〜あ♡これでも圧勝しちゃうか〜♡どこまでハンデあげれば光一は勝てるんだろう♡ねぇねぇ次のバトルファックの授業いつか教えて♡」
...むにゅ♡...僕「、、す、、水曜日の4限!!!、、い、、言った、、、言ったから早く!!、、」
麗奈の尋問タイムが始まる。
どんな屈強な人間であっても、男である限りは自白してしまうだろう。
麗奈「でも〜私が行ったら〜、みんな嫌がるだろうし〜、相手してくれる人いないよね〜♡悲しいなぁ〜♡」
...むにゅむにゅ♡...僕「、、い、嫌じゃない!!、、みんな喜ぶから!!!!、、、僕が!、、相手、、す、、する!!、、だからぁ!!、、意地悪しないでえええええぇぇぇ!!!」
麗奈「ええ〜ほんとに?♡うれしいなぁ♡じゃあ、お禮にぶっこ抜いてあげる♡」
....むにゅむにゅむにゅむにゅゅゅゅうううううううううぅぅぅぅぅぅ♡...ずりずりずりずりすり♡...ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡.......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるるるるるるーーーーー!!!!!!!...ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっっっ!!!!!...びゅりゅびゅりゅびゅりゅ!!!....麗奈が乳圧を最大にし、そのままパイズリを始めると、その下から上にくる動きに合わせて、次々に精液を撒き散らした。
ペニスが溶けるような感覚と、自分でも精液なのかおしっこなのか、潮吹きをしているのか分からない狀態であった。
パイズリが終わってからも、ペニスにジンジンした感覚があり、パイズリを思い出す度に尿道に殘った精液がピュッと飛び出す。
麗奈「ふふ♡気持ちよかったでしょ♡
ほんとは交互に動かすパイズリとか何種類もあるけど、光一には基本技で十分だしね♡あと〜実はこれで光一の200敗目なんだよ♡おめでとうっ♡私に1勝200敗なら大したもんだぞ♡」
僕「、はあ、、はあ、、、え、、數えてるの?」
麗奈「當たり前じゃん♡初めて負けた時に千倍返しするって誓ったからね♡あと800回は負けてもらうよ♡マゾな光一には嬉しいでしょ♡」
僕「、、マ、マゾじゃないから!!、、」
必死に否定したが、マゾと言われた瞬間、ペニスがビクッと反応した。
麗奈が勝敗を數えていることに驚いた。
それほどあの日の1敗は悔しかったのだろう。
僕も情けない姿ばかりでなく、勝てなくても麗奈の気持ちに応え、強くなろうと誓った。
麗奈「じゃあ、負けた人は約束通り拘束しちゃうね♡」
僕「、、え!!、、ちょっとそれは、、もう出ないから!!、、」
麗奈「あれ〜?約束破るの?♡そういう人にはおっぱいドランカーになってもらうしかないかな♡」
...むにゅゅうううううううううう♡...僕「、っ!!!、、まっ!!、わかった!!、、、拘束されるからそれだけは許して、、、」
麗奈が胸を寄せ、深い谷間を作る。
白濁色の精子が麗奈の胸をテカテカと光らせていた。
その卑猥な光景を見ただけでびゅっとペニスから何かの液體が飛び出た。
やるといったら絶対やる女だ。僕は大人しく従うしか選択肢がなかった。
麗奈「ふふ♡分かればよろしい♡さっきのスパイごっこ面白かったよね♡光一には洗いざらい、私の好きな所とか白狀してもらお♡」
このあと、麗奈のおっぱいによる寸止めの尋問は悽まじく、室內には泣き聲や叫び聲が響き渡り、愛の告白やら好きな所を何個も言わされたが、それはまた別の話。
幼馴染は最強バトルファッカー3拓也「、、あ゛ああああああああああ゛ーーーーー!!!!、、おがじぐなる゛ううううう゛うーーーーーー!!!!!、、おねがいじまずううううーーーーーーーーーー!!!、い、いがせでえええええぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーー!!!!、、、」
男の聲がバトルファック場に響き渡っていた。
既に男の精神はボロボロになっていて、まともに言葉を発することすら難しいようだった。
麗奈「ふーん。全國大會出てるっていってもこんなもんなんだぁ。あれだけ威勢が良くて、自信満々だったのにおっぱい當てただけで何もできなくなっちゃうなんて、所詮高校生レベルなんだね。」
麗奈は心底殘念そうな顔をしており、自身の胸でペニスを捕まえた男を軽蔑していた。
麗奈の胸に捕まっている男子生徒の名前は拓也といい、BF部に所屬で全國大會にも出場しているプロ志望の生徒だ。
女子が有利な競技と言われるバトルファックで、クラスの女子に勝ち越している唯一の男子だった。
麗奈は特例でテストだけを受ければ授業の參加は免除されている。
普通は授業を受けなければテストの點數も取れる
わけは無いのだが、勉強面でも天才な麗奈はテスト前日に、教科書と僕のノートを見るだけで、平均點以上の點數を取ってしまう。
そのため、ほとんど授業を參加することがないのだが、僕がうっかりバトルファックの授業があることを漏らしてしまったため、わざわざ忙しいのに時間をあけて來てしまった。
選択制授業のため、女子10人男子10人ほどしか授業を受けるものはいないが、その女子の中でも下著姿になれば遠くからでも一際麗奈は目立っていた。
そして、麗奈は當然僕を練習相手として誘ってくる。
クラスの女子の前で情けない姿を見せたくないので、何とか避ける方法を探していたが、その時拓也が割って入ってきた。
拓也「そんなやつとやっても女王の練習相手なんかになるわけないだろ。俺とやろうぜ。俺なら充分練習相手になるから。ぜひお手並み拝見させてもらうぜ。」
全國大會にも出場して、過剰な自信をつけていた拓也が麗奈に挑戦狀を叩きつけた。
麗奈「、、、は?、、、、、まぁいいや。光一すぐ終わらせるから待ってて。」
僕「、、う、、、うん、、、」
麗奈の聞いたことがないような低い聲に僕は背筋を凍らせて、言葉を詰まらせながら返事をするしかなかった。
そして、2人がリングに上がって向かい合うと先生も生徒も夢中になる。
これからどんなことが起きるか想像もしていなかった。
既に2人は臨戦體制で裸になっており、拓也に関していえばペニスが勃起していた。
麗奈「どこからでもかかってきていいわよ?」
麗奈は棒立ちで拓也を挑発するが、拓也は麗奈に近づくことができない。
王者の圧力というべきなのか、隙だらけのはずなのにどこから責めようとしても死路になっているように感じるのだ。
最初は自信があった拓也も裸になった麗奈を近くで真っ正面に見ると、自分が狩られる側だと気づいたのだろう。
麗奈「なに?先手譲ってあげてるのに來ないの?それなら早く終わらせたいから、私からいくわよ?」
1歩2歩と拓也にゆっくりと歩き近づくと、拓也はその歩幅と同様の距離を後ろに下がる。
しかし、狹いリングではすぐに背中にロープが當たり、いつの間にか逃げ場がないことに拓也は気づいた。
麗奈「そんなに私が怖い?♡まぁ、私の試合を見てれば、自分がどうなっちゃうかなんてわかるだろうし、びびっちゃうのも仕方ないよね。」
拓也「、、だ、だまれぇぇーー!!」
びびっているという言葉が拓也の琴線に觸れ、麗奈に飛びかかっていく。
そして、2人の距離が0になり抱き合うような形になると、麗奈の胸が拓也の胸板でぐにゃり♡と潰れる。
拓也「、いひっ、、」
麗奈に抱きついた瞬間、拓也が素っ頓狂な聲を発すると、立ったまま脫力して麗奈にもたれかかった。
麗奈の胸は男の筋力を無にして、全身の筋肉が弛緩してしまうことを身を持って知っていたので、抱きついた瞬間に勝負が決まったことを悟った。
麗奈
「精神面も全然だめ。少し挑発されただけで私に正面から飛びかかってくるとか、自殺行為と変わらないよ。少しプロの先輩として教育してあげる。」
...しこしこしこしこ♡......びゅるるるるるるるるるるうううぅぅーーーーー...麗奈は身體を少しずらして拓也のペニスに手コキを開始する。
1本1本の指が悽まじい快感を與える指で、生き物かのようにそれぞれが別の動きをして、男の弱點を的確についてくる。
そんな手コキに耐えられるはずもなく、グロッキー狀態の拓也は一瞬で精液を搾られる。
拓也はそのままドサッと地面に倒れると、麗奈は慣れた手つきで膝上パイズリへと移行する。
そして、冒頭に戻り麗奈は決してパイズリでの射精はさせずに、永遠にも感じるであろう焦らしを行っていた。
麗奈「まずは光一に謝って。あなたが思っているより光一は本當に悽い人なんだから。」
拓也「ご、、、ごめんなさいいいいいいいーーーー!!、、、俺が、悪かったですうううぅぅーーー!!!、、」
麗奈「許すつもりはないけど、今後もう二度と私たちに絡まないって誓うなら、気持ちよく射精させてあげる。」
拓也「ちかううううううぅぅ!!!!、、誓うから!!、、はやくしてくださいいいいーーーー!!!」
男であればどんな拷問より耐えられない苦しみに、拓也は麗奈の言いなりになるしかなかった。
とにかく、今の苦しみから解放して欲しかったのであろう。
試合であればとっくにセコンドからタオルが投げ込まれ降參しているところであるが、ただの授業の練習とあっては、先生が止める以外には麗奈が止まる様子は無い。
しかし、肝心の先生も麗奈の美しすぎる魅力に見とれて、服の上からでもはっきりと勃起しているのが見て取れた。
本來止める役割なのだが、その役割を完全に忘れていた。
麗奈「これからは身の程を知ることから始めてね。
それじゃあ、さっさとイッちゃいなさい。」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅうううううううううううううううううううぅぅぅぅーーーー♡どぴゅっっっっっっっっううううううううううううううううううううううううつうううぅぅぅぅぅぅぅうーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
ぐにゃりぐにゃり♡と麗奈の柔らかすぎる胸が両手でペニスごと押しつぶされると、谷間からミサイルが発射したと勘違いするほどの勢いで、3mほど精液が高く登った。
麗奈「精子の量だけは全國級じゃん。これに懲りたら私たちに関わらないこと。しばらくはおっぱい見ただけで射精しちゃうかもだけどそこは自分のせいなんだからね。」
あれだけうるさかった拓也は一切言葉を発しなくなり、ピクリとも動きがないので死んでしまったのではないかと思ってしまう。
翔太「た、、たくや、、大丈夫か!!!、、、な、、なんとか息はしてるな、、な、成宮!!、、いくら何でもやりすぎだろ!!、、プロなんだから多少は手加減しろ
よ!!、、本來、高校生の大會ではパイズリが禁止されてるんだし!、、」
リングに翔太が急いで上がり、拓也の安否を確認し、何とか無事であることがわかったようだ。
翔太は拓也とよく連んでいるBF部の仲間で、拓也が壊されたことに怒っているようだった。
麗奈「なーに?仲間の敵討ちってこと?」
翔太「ち、、ちがう、、そういうのじゃなくて、、、」
麗奈は立ち上がり翔太に近づくと、自身の武器である胸を翔太の胸板にねっとりと擦りつける。
翔太は腰を引いて兇悪な胸から逃げようとするが、麗奈は腰に腕を回して逃げれないようにすると、胸で円を描くように全身を翔太に密著させる。
翔太の全身が硬直すると、ぴゅっぴゅっと射精しているのが見えた。
麗奈は翔太から腕を離すと、翔太は地面にどさっと倒れる。
翔太「、、はぁはぁ、、ぐふ、、ぐ、、身體が動かない、、、」
どうやら意識はあるようだが、麗奈の胸による悽まじい快感を受けて、脫力しているため起き上がることができないようだった。
文字通り指1本も使わずに男を制圧してしまったのだ。
リングには1人の女子生徒によって、犯された2人の男子生徒が倒れているが、特に麗奈は気にする様子もなく涼しい顔でリングから降りた。
...むにゅうううううううううぅぅぅーーー♡...委員長「やっぱり生の麗奈ちゃんはすごいね♡學校のBF部の2人が何もできずに射精するしかなかったんだから♡私も麗奈ちゃんに近づけるように頑張らないと♡」
いつもバトルファックの練習の相手をしてくれる委員長が後ろから抱きつきながら耳元で囁いてくる。
背中には麗奈には及ばないが、Gカップの巨乳がふんだんに押し付けられる。
麗奈「今度はパイズリしないであげたよ。念のため聞くけど、他に私とやりたい人はいる〜?」
麗奈がそう言って、他の男子生徒に目を向けるが、みんなは麗奈から目をそらす。
あんな慘劇を見せられてしまえば、誰だって壊されてしまうのではないかと考え、やりたいと思わないだろう。
男子生徒は全員が勃起しながらも、自分が目をつけられないようにおとなしくしているしかなかった。
麗奈「まったくみんな情けないんだから♡それじゃあお待たせ〜♡光一、相手してくれるよね♡」
麗奈がリングを降りて、僕のほうに近づいてくる。
麗奈「あ、委員長〜。今日は私に光一譲ってよ〜。光一と久々に本気のバトルファックしたいし♡」
委員長「もちろん!私はいつも光一くんとやらせてもらっているしね♡」
僕「、、ひぃっ!!、、い、、委員長離して!!、、」
いつもベッドで行われる遊びのバトルファックとは訳が違う、本気のバトルファックという言葉に恐怖して逃げ出そうとする。
麗奈「んー?まさか光一逃げようとしてるの?委員長離さないでね♡」
委員長「は〜い♡」
しかし、委員長が後ろから抱きついていることで逃げることができない。
麗奈「光一〜、
逃げようとしたらどうなるかわかってるよね♡」
むにゅむにゅむにゅうううううううううううぅぅぅぅーーーー♡ついに逃げられない僕の元まで來ると、正面から抱きついてきた。
前からは麗奈の胸、後ろからは委員長の胸が押し付けられ、合計200センチは超えるであろう胸にサンドイッチされていた。
それだけで射精しそうになるが何とか腰に力を入れて、射精だけは免れた。
麗奈「さすか光一♪ 2人のおっぱいに挾まれながら射精しないなんて、あそこのBF部よりよっぽどすごいよ♡それで私とバトルファックしてくれるの?♡」
僕「ぼ、僕はいつもしてるからたまには他の人に譲るよ。」
麗奈「ええ〜、他の人誰もやってくれないみたいだし、光一以外だと手加減できなくて壊しちゃうかも♡」
僕「僕だったら壊さないで手加減してくれるの?」
麗奈「もちろんちゃんと手加減してあげるよ♡光一は委員長と互角って言ってたし、手加減したら負けちゃうかもだけど♡」
幼なじみに手加減してほしいと懇願するのは屈辱的だが、やはり拓也のことを見た後だと、どうしても身體が壊されないことを優先してしまう。
委員長「ふーん?♡私と互角だったっけ〜?♡今度きっちりと決著をつけようね♡」
むにゅむにゅむにゅ♡...僕「い、委員長!!、、それはまた後で話そう!!、、だ、だから胸を強く押し付けないで!!」
明らかに表情は柔らかいが、目の奧が笑っていないことが感じ取れる。
麗奈に意地を張って噓ついてしまったことがバレないように話を後にしてもらおうとした。
麗奈「光一〜?なに委員長とイチャイチャしてるの?♡私を目の前にしてずいぶん餘裕なんだね♡」
そう言いながら麗奈はゆっくりと膝を曲げることで、胸が僕の胸板からお腹のほうに柔らかい快感が移動する。
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅううううううううううううううううぅぅぅぅーーーーー♡......ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぱゅるぴゅるぴゅるぴゅるーーーーーーーーーーーーー!!!!!...ぴゅるるるるるるるるるるるぅぅぅーーーーー!!!!...そのまま下にいくと、麗奈の胸があっという間にペニスを飲み込み、ペニスからは大量の精液が搾り取られる。
火花が散るようにチカチカと焦點が合わなくなるのを感じる。
麗奈「委員長離していいよ。」
委員長「あ、いいの?」
委員長が僕を離すと支えがなくなり地面に倒れた。
麗奈「大げさなんだから♡少し脫力させるパイズリしただけでしょ♡まだまだ體力は殘ってると思うし、光一はバトルファックやってくれないなら授業終わるまでスパイごっこしようか♡」
僕「、、っ!!!!!、、い、、いやだ!!!、、それだけはやめて!!、、、お願いだから!!!、、バトルファックやりますから!!」
麗奈「いいよ♡じゃあ始め♡」
麗奈は身動きができない僕をひっくり返すと、簡単に膝上パイズリまでも
っていく。
柔らかい感覚に意識が飛びそうになるが、意識が飛ぶ前に乳圧が最小限になり、意識が飛んで逃げることができない。
僕「、、ゔ、、う、、ちょっ!!、、麗奈!!、、ずるいって、、、リングでしよう!!、、ここでするのはバトルファックとは呼べない!!、、」
麗奈「別にどこで行おうとバトルファックはバトルファックでしょ♡あんまりわがまま言うなら本気のパイズリしちゃおうかな♡」
僕「、、っ!!!!!、、」
本気のパイズリという脅し文句で僕は何も言えなくなってしまう。
麗奈「ふふ♡そうそう♡光一の命は私が握っているんだから忘れちゃだめだよ♡でも、スパイごっこはするけどね♡」
...ずちゅううううううううぅぅぅぅーーーー♡...ずにゅずにゅずにゅううううう♡..むにゅむにゅむにゅうううううううううぅぅぅぅーーーー♡......びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくびゅくうううううううぅぅぅぅーーーーー!!!!......びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるううううううぅぅぅぅーーーー!!!!...乳圧はそこまで高くないが、胸の表面だけで小刻みなパイズリをすると何度も何度も射精を繰り返す。
麗奈「ふふ♡ねぇ、光一♡委員長にパイズリされたんでしょ?♡正直に答えて♡」
..むにゅっ♡..僕「、、いひっ、、もう死んじゃうからやめて!!、、さ、、されたから!!」
目の前に委員長がいるので直接聞けば良いのだが、わざわざ僕に聞いてくる。
ペニスが人質に取られ、少し乳圧を高められるだけで僕は正直に答えを言うしかなかった。
麗奈「ふ〜ん♡私がしようとするときは嫌がるくせに♡私のパイズリと委員長のパイズリどっちが気持ちよかった?♡」
委員長「あ!それ私も聞きたいなぁ♡」
最悪の質問が來てしまった。
どちらを答えても、良い方向には進まないであろう質問に僕は答えることができない。
...むにゅううううううううううううぅぅぅぅーーーーー♡...びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううぅぅぅーーーーーー!!!!!!...どびゅっ!!..どびゅどびゅっ!!!...どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるうううううううううううううーーーー!!!!!....答えない僕に答えを求めたのか、乳圧を高めてペニスに対して答えを求めてくる。
僕「、、あ゛あ゛、、ぐっ、、、、れ、麗奈!!、、麗奈のほうが気持ちいいから!!、、ほんとだから!!!」
麗奈「ふふ♡私の方が気持ちいいんだ♡そっか〜♡」
委員長「まぁ麗奈ちゃんに負けるのは仕方ないけど、私もパイズリにはそれなりに自信持ってるから、光一くんにはもう一度教えないとだめだね♡」
麗奈「じゃあ、変わってあげる♡」
そして、麗奈はパイズリを解くと、委員長がパイズリを始めようとす
る。
僕はこれから何が起きるかを察して逃げようとするが、それよりも早く麗奈が僕の頭側で正座をすると足と足の間で頭を挾み、腕は萬歳の格好で手首を摑まれる。
麗奈「まぁまぁ、光一♡委員長のパイズリを受けてからでも決めるのは遅くないよ♡」
委員長「光一くん♡それじゃあ始めさせてもらうね♡」
結局、僕はその後委員長の方が気持ち良いと言うと、麗奈にパイズリが変わり、また委員長に変わるといった、繰り返しのパイズリを授業が終わるまで責められ、その日は早退して家に帰ることとなったのだった。
ニコ・ロビンに弄ばれる話ロビン「あら、可愛い子がこんなところで何してるのかしら。」
し、しまった。絶対に見つかってはいけない狀況にも関わらず、こんなに簡単に見つかってしまうなんて。俺は顔を真っ青になりながら、この狀況をどう切り抜けるか考えていた。
こんなことになるなんて想定していなかったのだ。
ここはアラバスタ王國。雨が降らずに多くの人が貧困に悩まされていた。俺もその一人であったがこの貧困から抜け出すべく、小柄の體格と持ち前のスピードを活かし、盜みを行い生計を建てていた。盜みといっても私利私慾の盜みではなく、貴族や裡社會の人間からしか盜まないというのが俺のポリシーだ。
盜みを始めて5年程経ち、隠密スキルや罠が設置されている部屋の傾向、ピッキングのテクニック等、すっかり一流のシーフとなっていた。上流階級の人間は警戒を強め、懸賞金を掛け、海賊よりも厄介な存在として名を馳せるようになった。
特定の商人と協力関係を結び、盜んだものを換金してもらっていることで足が付かないようにしている。
軌道に乗り始め、俺の生活に必要ないお金は貧困な人達に配っている。そういった人たちからは一部で「砂の英雄」とまで呼ばれているようだ。
そんな中、俺が新しく目を付けたのはレインベース「夢の町」と稱されるギャンブル街のカジノだ。ここは王下七武海のサー・クロコダイルが経営しているといわれ、いかにも胡散臭さが漂う。
そもそもこのレインベースは現在、國が內亂中だというのに賑わい、人々もまるで內亂に興味を示さないというのが気に食わない。
早速、街に出かけ下調べを行うと、クロコダイルの黒い噂が多く出てきた。バロックワークスという秘密結社を興し、暗殺や盜みを行っているという。同業に近いなら遠慮なく盜ませてもらおうと意気込み、カジノ內部の調査を行った。
外部の警備は厳重で隙ができるのに時間が掛かったが、危なげなく見つからず內部に侵入することができた。
內部には人がいないようで、物音一つなかった。あっさり金庫まで辿り著くと鍵が掛かっており、ピッキング作業に取り掛かった。並の盜賊であれば時間がかかる仕組みであるが、俺にとっては、さほど時間を要しなかった。
中に入ると今まで見たことないほどの眩しいお金や金屬が蓄えられていた。
こんなに儲け
があったのか。調べた以上に大きな組織なのかもしれないと感じたが、盜むことには関係ないと自分を抑え、すぐに回収に取り掛かった。
ロビン「あら、可愛い子がこんなところで何してるのかしら。」
俺が金目の物を回収していると後ろから突然聲をかけられ、思わず身體がビクッと跳ね上がった。
すぐに振り向くと少し褐色な美女一人が立っていた。
胸元を大膽に開け、お腹と太ももを露出、高級そうな白いロングブーツと白いロングコート。全てが女のスタイルの良さを際立たせると共に、エロい服裝で目のやり場に困った。
俺「なぜ、侵入したのがわかった?」
ロビン「答えを急ぐなんてせっかちな人ね。あそこを見ればわかるわ」
女の目線の方をを見ると、壁に人間の目のようなものがあった。
俺「なんだこれ、、まさか能力者か?」
ロビン「ふふ、その通りよ。もしかして、噂の砂の英雄さんかしら?ここまで侵入できる人なんてそれくらいしか思い當たらないわ。」
俺「一部ではそう呼ばれているらしいな。流石にこんな簡単に見つかるとは思わなかったけどな。それで俺をどうするつもりだ?まさかあんた一人で捕まえるつもりじゃないよな?」
盜みをした初期の頃はよく警備に見つかった経験はあったが、ここ2年程は誰にも見つからずに盜みができていたため、久々に見つかり內心焦っていた。
狀況を把握するために會話で情報を得ようと質問を行い、おおよそ狀況は摑めた。恐らく、あの女の能力は目を好きな場所に付け、その目を通して自分に共有することができる情報系の能力。そのため內部に人がいる必要はなく、外部にその分、人員を割いていたということだろう。
このまま、時間を掛けすぎてしまうと外部の警備兵が來てしまうので、早急に逃げ出さなければならない。
まずはあの女が金庫の出入り口に立っているため倒す必要があるだろう。
ロビン「大物が釣れたようね。捕まえたら貴族達に貸しを作れるわ。私一人だから、逃げるなら今のうちよ。」
俺「じゃあ遠慮なく逃げさせてもらうぞ。」
そう言うと俺は、女に向かって走り出した。
持ち前のスピードは常人なら目に追えないスピードまで成長していた。出入り口にいる女を突き飛ばすつもりの全速力だった。
ロビン「六輪咲き(セイスフルール)」
そう唱えると空中に花が舞ったかと思えば、背中から4本手が生え、首と両手を摑んだ。また、地面から2本の手が生え、両足を摑み、えび反りのような體勢となった。
俺「うあぁ、、、な、なにがおきて、、く、、くうぅ、、くそお」
ロビン「まったく、いきなり襲いかかってくるなんて酷い人ね。」
狀況が摑めない中、背骨が折れるといった恐怖だけが脳を支配し、必死に折れないように抵抗した。
ロビン「ふふ、私にとってパワー、スピードは意味のないものなの♡このまま背骨を折ってあげようかしら♡」
女はえび反り狀態の俺に近づき、あごをこしょこし
ょとやってきた。思わぬことに少し力が抜け、そのまま折られそうになったがなんとか踏ん張り、體勢を持ち直した。
ロビン「あら、がんばるのね。でも私が少しでもあなたの顎を押したら簡単な折れちゃうでしょうね。わかるかしら、折るも折らないも私次第。」
そう言い、女が俺の顎を少し押すと俺の背骨はミシミシと音を鳴らした。
明らかに女は力を加えていないが、後ろから首を摑み折ろうとしている腕に抵抗するのが精一杯だ。
力を加えていなくても加勢されてしまえば、このままでは本當折られると恐怖した。
女を見ると意地の悪い笑みを浮かべ、俺の背骨が折れないギリギリを楽しみ力を加減していた。
ロビン「ふふ♡折ってしまうと悲鳴が不愉快なの。折らないであげるわ。」
俺「くぁ、く、、はあ、、はあ、、俺をどうする気だ」
突然、俺を折ろうとしていた腕は消えてなくなった。俺はその場に倒れ込み、すぐに起き上がろうと思ったが、背中がミシミシと痛むため起き上がることができなかった。女は笑みを浮かべながらそんな俺を見下していた。
ロビン「折角ここまで來れたんだから少し遊んであげるわ♡わたしが口にしたのはハナハナの実。身體の各部を花のように咲かす力。これが私の能力よ。咲く場所を厭わない私の身體は決してあなたを逃さない。これで少しは能力のことわかってくれたかしら。」
女はそういうと自分の身體に3本程の腕を咲かせてみせた。さっきの突然、首や腕を摑まれたのはこれだったのか。
とんでもなく強く、厄介な能力だ。勝手に目だけの能力だと予想した自分を悔やんだ。戦闘系の能力だと思わず、突っ込んだ挙句、この有様。
もう少し慎重に情報を得てから動くべきだったのだ。俺はスピードが速いだけで戦闘力は一般人並み。スピードを封じられた今、女に勝つのはおろか、逃げることさえほぼ不可能であろう。
俺「なるほどな。つまりお前一人いれば俺を捕まえられるってわけか。」
ロビン「ええ、そうよ。むしろ邪魔なくらい。それに見られたくない物も多くあるのよ。つまり、私一人から逃げ切ることができればここから出られるわよ。ふふ♡できればの話だけど」
そう言うと、四つん這いで未だに痛がっている俺の太ももから腕が生え、俺の股間をつっーと撫でた。
俺「ゔぉ、、な、、ふ、ふざけるな!」
ロビン「そんなに怒ることないじゃない♡退屈凌ぎに楽しみましょ♡」
地面から4本の腕が生え、俺を捕まえようとする。俺は痛みを我慢しながら咄嗟に起き上がり、後ろに飛び退いた。
ロビン「流石に速いわね。貴族達が捕まえられないわけだわ。でも、この狹い部屋でいつまで逃げれるかしら♡」
地面から次々に腕が生え、なんとか避けていたが壁際に追い込まれていた。すると壁から生えてきた腕に俺の腕が摑まれた。
この部屋で逃げるのは不可能に近いと感じ、一か八か女を倒すことにした。腕をなんとか振り払い、今度は直線的
でなく、フェイントを入れながら女に向かっていった。
ロビン「三十輪咲き(トレインタフルール)」
俺の身體や地面から大量の腕が生え、首や腕、足を摑んだ。
俺「く、、くそ、、はなせ!」
ロビン「暴力的な事は好きじゃないの。私に危害を加えようとするのをやめてくれないかしら♡少しお仕置きが必要ね。」
大量の手に動きを封じられている俺は何とか抜け出そうとするが、多勢に無勢で動くことが全くできない。
さらに、ビリビリと音が聞こえたかと思えば、腕達が服を破いている様子が伺えた。
何も抵抗できない俺は服を剝ぎ取られ、パンツにまで手が差し掛かっていた。
俺「く、、、くそ!、、そ、それはやめろ、なにをする気だ!」
俺の叫びは虛しく、パンツを脫がされ真っ裸にされてしまう。すると、腕達は途端に消え、俺は咄嗟に自分のペニスを手で隠した。
ロビン「ふふ♡立派な物を持ってるじゃない♡隠さないで堂々と見せればいいのに♡服はあそこにあるから取れたら返してあげるわ。」
服は高い天井に生えた腕が持っており、とても取れそうにない。完全に弄ばれている。この女の能力には絶対に勝てないと本能が告げる。
それでもなんとかこの狀況から抜け出すことはできないか思考を巡らせる。
ロビン「滑稽な姿でいろいろ考えてるわね♡難しいこと考えずに楽しみましょ♡」
俺の脇腹から2本腕が生えると、乳首に近づきギュッと乳首を摘んだ。
俺「ん゛、あ゛ぁ、、ふざけるな!」
ロビン「隨分、可愛い聲出すのね♡そんなに気持ちよかったかしら♡」
俺は乳首に觸れられないために、自分の手で乳首を隠した。すると今度は太ももから2本の腕が生えると俺のペニスと玉をさわさわっと觸ってきた。
咄嗟にペニスを隠そうとすると乳首を、乳首を隠そうとするとペニスを責められる。腕2本では4本に対応がてぎないジレンマが続く。
俺「ん゛、、こ、この、あぁ゛、、くそ、、はぁん、、ちくしょう、、、な、なめ、んんん゛、なめるな、、」
ロビン「楽しんでくれて何よりだわ♡でもそんなに恥ずかしがる必要ないのよ。あら、立派な物を持ってるのね♡もう少し見せてもらうわね♡」
性感帯を交互に責められ、俺のペニスは勃起していた。腕自體はこの女の腕を模した腕のようで、少し褐色で細長い腕に細長い指をしており、女性の腕といった感じだ。
女の露出の多い服裝を見せられながら、性感帯を責められれば勃ってしまいのも仕方ないだろう。
さらに、背中から腕が2本生えてくると俺が乳首とペニスを隠していた腕を摑んだ。乳首とペニスを隠せなくなると4本の腕は容赦なく手コキと乳首責めをしてくる。
俺「んん゛、、お、おい、ま、ん、待て、、、腕を離せ!、、、あああ゛あ゛あ゛、、や、やばい、、やばいって、、で、でるから!」
ロビン「あら、早漏さんなのね♡でも私が満足してないの♡一人で満足しないでくれるかしら♡」
スッ
とペニスから手が離れると射精感が離れていくのを感じた。あと1コキでも扱いてもらえらば射精できたが、絶妙なタイミングで責めが終わる。
この女、とんでもなく上手い。俺はどちらかというと遅漏だが、女の乳首手コキは本気ですれば1分も耐えれなかっただろう。
手コキの力加減が絶妙で責めるポイントが的確。金玉にも優しく焦らすように觸ることで精子の製造を促している。
乳首に関しても基本的には觸らずに焦らす動きをしており、時折乳首をギュッと摘んだり、ピンッと弾くことで慣れることを許してもらえない。
ロビン「暇つぶしにゲームでもしましょうか♡あなたが5分以內にイかなければここから出してあげるわ♡イってもイかなくても魅力的なゲームだと思わないかしら」
俺「5分以內にイったらどうなるんだ?」
ロビン「別に何かするとか罰のようなものはないわ。そもそも私はあなたのこと、ゲームをしなくてもどうにでもできる立場なのだし♡」
俺「わかった。そのゲーム乗ってやるよ」
たしかにあの女は本気を出せば、俺を処刑することも警備兵に突き出すことだって簡単にできてしまう。
このゲームに耐えても本當に出してくれるかわからないが、女の気まぐれの提案に乗るしか俺には選択肢が殘っていなかった。
ロビン「ふふ♡そうこなくっちゃ♡それではゲームスタートするわね♡」
女の目が妖しく光ったかと思えば、10本程腕が身體から生え、俺を地面に仰向けに倒した。反射的に抵抗するが全く敵わなず、大の字にされ、手足を地面から生えた腕で摑まれ拘束された。
女はそんな俺にゆっくり近づいてくると腰のあたりに馬乗りとなった。柔らかいお尻と太ももの感覚にペニスがさらに硬くなるのを感じた。そして深い谷間から砂時計のようなものを出し、それをひっくり返した。
俺「なにをするつもりだ、、、」
ロビン「この砂が全部下に落ちるまでにあなたが射精しなければあなたの勝ちよ。丁度5分で落ちるようになってるわ。頑張って耐えてね♡ただ折角だから直接いじめてあげるわ♡特にあなたの敏感なこことかをね♡」
俺「ぐあぁ、、あ゛あ゛、、や、やめろ」
俺の乳首を觸るために女は前傾になり近づいてくる。改めて近くで見ると顔立ちが整いすぎており、つい目を逸らしてしまう。
目を逸らした先には痴女のような服裝から溢れんばかりのおっぱいがさらに深い谷間を作っていた。ついつい凝視している所に乳首を摘まれ、変な聲が出てしまった。
ロビン「ふふ♡砂の英雄もおっぱいには目がないようね♡隙だらけだったわよ♡特別にこういうのもしてあげる♡」
そういうと俺や女の身體から腕が生え、ゆっくりと俺にアピールするように近づいてくる。手がパーのように開くと俺は違和感を覚えた。手の平に艶々の口が付いていたのだ。さらにその口からは長い舌が出てきた。
...これはまずい...直感でそう感じ、拘束を抜けるため暴れた。
俺の手足には各一本ずつしか女の腕は配置していないため、暴れる俺を抑えるのが辛そうであった。
抜けられると思った瞬間、腕が一瞬にして何本も生え、俺の手足を抑え込んだ。それぞれ5本ずつの腕で抑えられ一切抵抗ができなくなってしまった。
ロビン「折角サービスしてあげるのだから暴れないでちょうだい♡」
俺「く、くそ、、やめろ!、それを近づけるな、、お、、おい、、、ゔうあ゛ぁぁぁぁあ゛」
容赦なく女の口がついた手の平が吸盤のように俺の乳首に吸い付く。
....ジュル...チュゥゥゥゥゥ....ジュルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ.....卑猥な音を立て女の舌は俺の乳首を責め立てる。イ、イく!と思った瞬間に乳首から離れる。
ロビン「いま乳首だけでイきそうになったわね♡まるで女の子みたい♡忘れているようだけどこれはゲームよ。まだ1分も経ってないわ。私がやめなかったら出られるチャンス失う所だったわよ。」
忘れているわけがない。全力で耐えようとしても神経を直接責められているようで我慢が全くできない。それでも完全に舐められているこのチャンスを活かすしかないのだ。
俺は改めて全身に力を入れた。どんな責めが來ても気合いで耐えるしかない。
また、口が付いた悪魔のような手が乳首に近づき、レロレロと舐めようとしていた。俺はその刺激を耐えるために気を張っていた。
...レロレロ...チュゥ....俺「ゔう、、イ、、イく!」
ドピュッッッ!!ピュルルルル刺激は乳首でなくペニスにやってきた。女が馬乗りになっているためペニスが隠れ、不意を突かれてしまった。口が付いた悪魔の手が裡筋を軽く舐め、そこにキスをされただけでイかされてしまった。
ロビン「ふふ、我慢する気があったのかしら♡そもそもこのゲームに耐えた人なんて存在しないのだけど♡男である限り私のテクニックを耐えることはできないみたい。最後に特別のサービスをお見舞いしてあげるわ♡」
...レロレロレロレロ..チュゥ..ジュルルルル...ゴッグン...ジュボジュポジュボジュポジュルジュルジュルジ..ゴッグン...ヂュゥゥゥゥゥ...チュルルルル...ゴッグン.....ペニスが口に咥えられた感覚が襲ってくると、口の中には何枚もの舌が用意されていた。裡筋をつぅーっと舐め、尿道には舌が侵入しながらのフェラに俺は10秒も耐えられず、連続で精子を口の中に巻き散らせていた。
俺「イ、、イってるから、、あ゛あ゛ぁぁぁ、、んあおうぉ、おぉう、またイくう、、もう、もうやめてく、れ、、やば、、やばいまた、、あああぁぁ、、ゔぅゔ、、お、、お願いします、、なんで、あ、あ、、何でもしますから」
ロビン「ふふ♡別にそんなつもりでやったわけじゃないのだけど♡でもどうしてもっていうなら私の元で奴隷として働くならやめてあげてもいいわ♡」
そう言いながらもフェラを続けられ、俺に選択肢は殘っていなかった。
俺「わ、わかりました、、あ、あううん゛、、ど、奴隷になる、、、ど、、あぁあ゛あ゛らめ、、奴隷になりますからぁぁ!、、、ん、ん、ぁぁあ、うゔ、、イぐくぅゔ!」
ロビン「あら、決斷早いのね。それじゃあ明日からよろしくお願いするわ。」
ジュジュ...ジュルルルル...ヂュュュヴヴヴヴヴと最後に一番激しいフェラをされ、絶頂へと導かれた俺はそこで気を失った。
ニコ・ロビンに弄ばれる話2...ムニュュゥ..ムニ....とした感覚と少しの息苦しさを感じ、俺は目覚める。しかし、目を開けても何かに目を塞がれているようで何も見えてこない。
咄嗟に塞いでる物を手で退かそうとする。
ムニュっとした柔らかさと片手では収まらない大きさのものがそこにはあった。
なんだこれ、ずっと觸っていたいと思う中毒性のある感觸だ。
ロビン「ん、あん♡大膽なのね♡」
女の色っぽい聲が聞こえ、俺は驚き飛び起きた。
どうやらベッドで寢ていたようで、目の前には下著姿の女が微笑み、下著の位置を直しながら俺を見ていた。
俺はあの女のおっぱいで顔を覆われていたのか、、、まだ顔と手に殘るおっぱいの感觸に名殘り惜しさを感じたがすぐに否定した。
あんな女のおっぱいが名殘り惜しなんてあるものか。俺は自分の考えをかき消した。
しかし、あの女をみると、ここはどこだ?なぜこんな所にいるんだ?といった疑問は、この憎たらしい程の整った顔と誰もが振り返るプロポーションを見た瞬間、脳がフラッシュバックを起こし解決した。
盜賊としてカジノに忍び込んだ俺はこの女に見つかり、女の能力を前に何もできずに搾り取られ、気を失ったのだ。つまりここはアジトのようなところであろう。
反射的に逃げないとやばいと感じ、周りに視線を移し、ドアを見つけると走り出した。
あと一歩という所で、俺の身體や足元から大量の手が生えてきた。瞬く間に俺の腕や足を摑み、身體を拘束したため俺は一歩も動けなくなった。
ロビン「顔を見た途端、逃げ出すなんて酷い人ね。昨日は喜んで奴隷になると宣言した癖に♡また、思い出させないとだめかしら♡」
喜んで奴隷になるなんて言っていない。中ば無理矢理言わせたんだろと思ったが、口にすると後が怖いため言わなかった。
女はベッドから起き上がり俺に近づいてきた。ゆっくり近づいてくると人差し指と中指で俺の朝勃ちしたペニスの裡筋を一撫でした。そこで俺は初めて自分が裸であることを気づいた。
女の手を避けることも防ぐこともできず、ビクンッと俺の身體は跳ね上がった。
俺「ん゛ん゛、、ち、違う!!トイレに行こうとしただけだ!」
俺は早くも2回目のフラッシュバックを起こし、苦し紛れの言い訳をした。
ロビン「あらそうなの。それは失禮したわ。でも折角だからトイレ行く前にスッキリしましょう
♡」
俺「な、、それは意味がわから、んあぁ、、ちょ、、イ、、イく!」
ピュッッッッ!ピュルルッッッ!
身體から生えた腕が乳首や首、背中をいやらしく撫で、女自身が俺のペニスの裡筋をスリスリと5往復程すると瞬く間に射精へ導かれた。
女からすると蛇口を捻り、水を出すことと然程変わりはないのであろう。10秒も我慢できずに精液を床に撒き散らかした。
昨日もこのテクニックで何度も射精し、最後には気を失ってしまった。
ロビン「相変わらずの早漏ね♡トイレはドアを出て右に行って突き當たりにあるわ。」
俺のトイレに行く言い訳なんてお見通しのはずだが、トイレには行かせてもらえるらしい。
足元の腕が消え、足の拘束が解かれた。
しかし、上半身には腕がまだ10本程殘っていた。
俺「ま、まさかこれで行くのか?」
ロビン「嫌なら私が一緒に行ってあげてもいいのよ♡」
俺「いや、、、このまま行くからいい」
このドS女が付いてきたら何されるかわかったものではない。
その瞬間、上半身のに生えてる手が両乳首を摘んだ。
俺「あ゛、、ん゛」
ロビン「なにか失禮なことを思われた気がしたのだけど。」
俺「そんなわけないだろ、、」
なんて鋭い勘なんだ。今後は気をつけなければと俺は思った。
....ジョボジョボジョボボボ....トイレに著き用を足し終え、戻ろうとしたその時、生えてる腕達がペニスや上半身のあらゆる所を責め始めた。
ナデナデやカリカリ、コショコショを同時に行われ、いつまで経っても慣れることができない。そしてすぐに俺のペニスはギンギンとなった。
ペニスが勃ってしまえば、俺の弱いポイントは既にバレているようで、亀頭の下の裡筋をスリスリすることですぐに射精の準備に移った。
俺「な、、まま、、またかよ、、くそ、、ああ゛あ、、そ、そこは、、やあ、わん゛、やめろ、、、くそ、、イ、、イく!」
ピュルル....ピュッピュッ...射精の瞬間、ペニスは生えた腕によって便器に向けられ、精液は便器へと著地した。
男「くそ、、あの性悪女め、、牛の乳搾りみたいに搾り取りやがって、、いつかあいつの乳を逆に揉みしだいてやる、、」
と女がいないのをいいことに文句を呟く。
トイレのドアを開け、女の部屋に戻ろうとしたが、ふと俺はこのまま腕を生やしたままでも脫走すべきなのではないかと考えた。
確かに上半身に生えた腕達は脅威だが、足が拘束されていないため、逃れる可能性が高い。
女の目がない、今がチャンスだ。
....目?.....俺は重大なことに気づいてしまった。
...待てよ、、?なぜ俺が用を足し終わった途端に責めが始まった?射精の時も見えているかのように便器にペニスを向けていた、、、つまり何処かで見られていたのか。
....!見られているのはまだいい。しかし、もし聞かれていたのだとしたらまずい!!
俺は
とんでもないことを呟いてしまっている。
そんなことが頭をよぎった時、生えた腕達は動き出した。
.......こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ♡............俺「な、、や、やあああああ゛あ゛あ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁあははははばばば、、まああ゛あ゛っひひひひひ、、まっ、、あはあはあは、まってぇぇえ゛ええええ゛え゛え゛、ご、、あひひひふふふこ、ごめんってええあはははははぁぁぁあ゛は゛あ゛あ゛あ゛ああぁぁあ、ごめんんんん゛んんんんだざい゛いぃぃぃ、、ああぁやや゛まったぁあからぁあ、、ゆ゛るじでえぇぇ」
いままで味わったことのない擽感が俺を襲う。こんなに自分がくすぐりに弱かったなんて知らなかった。
なにも考えられないが、とにかく不快な感覚に身體は拒否感を示す。なんとか暴れることで腕を振り払おうとするが、いつものように腕を摑まれ萬歳の格好に拘束された。
それによってガラ空きになった二の腕や脇、脇腹を腕達が殺到してくる。あまりのくすぐったさに立っていることができずに床で暴れる。
ただただ、この刺激から解放してもらうために泣きながら、謝ることしかできなかった。
.....こしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょ♡.....俺「くぐくくぅうぅ、、も、、もうや、、やめてく、、くれ、、、あ、あひ、ひひひ、、ひ、、ふ、ふぅう、、く、、おね、、おねが、、いひひひ、だから、、」
謝罪の弁を述べると刺激が少し弱くなり、ギリギリ大笑いしないくらいとなった。
おそらく、ギリギリの責めをされているのであろう。俺はそれでもやめてくれないのは直接謝らないと許してくれないと思い、壁に寄りかかり足を引き摺るようにゆっくりと進んでいった。
なんとか女の部屋の前まで來たが、腕が拘束されているため開けることができない。それを嘲笑うようにくすぐりが激しさを増した。
俺「た、、たのははははあああ゛あぁあ゛あ゛、、た、くぐ、たの、むうぅぅゔ、、ド、ドアを、あ、あひひぃ、ひ、あけて、ぐふふぶっ、ください、、ぐははあ゛あ゛あ、おおお゛お゛、おねが、らいいぃ、じますうう、、」
俺にもうプライドなんて微塵もなかった。くすぐりをやめてもらえるならどんな要求も飲むだろう。死んだ方がいいと思えることがこの世にあるなんて知らなかった。
壁に寄りかかる力もなくなり床に倒れると、全部を見ていたようにドアが開いた。
俺は転がりながら部屋に入る。そこには俺の會いたかった女がベッドに腰掛け腳を組んでいた。
ロビン「あら、隨分トイレに時間がかかったのね」
俺「ぐぐふ、、んん゛、お、おねがははあ、しまふふす。なははんあ、でもふら、するのはでぇく、やく、やめ、てくくふださ
い。」
女はいつもの意地悪な笑みでとぼけた振りをする。俺はそれでもこの女にお願いするしかなかった。俺の生死はこの女に握られているのだ。
ロビン「どうしようかしら♡私、性悪女だからあなたが苦しんでる姿にゾクゾクしちゃうの♡ふふ♡私、性悪女みたいだから♡」
ま、まずい...!
やはりどこがで聞いていたらしく、物悽く根に持たれていた。普通の女であれば、面倒くさいで済む話だが、この女の場合は俺の身體が壊れるか壊れないかに直結してしまう。
俺「ち、くぐふふ、ちが、ふ!ちが、あいますがらああ、、あ、んあはははあああ゛あ゛あ゛、ああんふぐ、せ、せいがぐふぅいい、がらあくく、あはははははははは、じぬ、しんぢゃあふはふ、、ぼぐがあはは、はちがってひひまひたあぁあはあははははあああ゛あ゛あ゛あ゛あ」
ロビン「あら、別に否定しなくてもいいわ。あなたの意見をしっかり聞いて、悪いところは直そうと思うの♡」
全く直す気がない回答であったが、僕は泣きじゃくりながら許しを乞うしかなかった。くすぐりなんて子供の遊びにしか思っていなかった。
女のテクニックと能力を合わせると、処刑にも殘忍な拷問にも人格を破壊することも容易いだろう。
俺「ああああ゛あ゛あ゛あははああ゛ははははははははああ゛あ、も、あはあ゛あ゛いや、し、じぬぅううう、、う、、あ、、、あは、、、、、、くひ、、、」
ロビン「もう限界が來ちゃったのかしら。楽しいことはすぐに終わってしまうわね。すぐに壊しすぎないようにしないとダメね。」
俺「は、、、はあ、、、はあ、、はあ、、うぅ、、く、、は、、はあはあ、、はっ、、すーーっう、、やっ、、やっと、、おわった、、、、」
俺が酸欠で意識を失いかける直前で一斉に腕達はくすぐるのをやめた。
俺としては意識を失い休みたかったのだが、それすら許してもらえないらしい。それでも、やっとくすぐりから解放された俺は地面にうつ伏せになり、酸素の取り込みを最優先にした。
ロビン「ごめんなさいね。スキンシップのつもりだったのよ♡まさかこんなによわよわだとは思わなかったわ♡一応手加減したつもりなのだけど♡」
この女は次から次へと心にも無いことを言い、それすら隠す気がないらしい。
しかし、その言葉を俺は否定することができない。力関係を散々分からされた結果、女の言葉は全て真実になってしまうという殘酷な狀況が生まれた。
ロビン「あ、それと乳を揉みしだいてやるだったかしら♡別にやってもらってもいいのよ♡」
ビクンッ!!!
俺は女の言葉を聞き、身體が跳ねた。
血の気が引くのを感じたが、頭を回転させ言い訳を考える。
しかし、地面から大量の手が生え、バケツリレーの様に俺をベッドの近くまで運ぶと、俺をベッドに放り投げた。
ベッドにも大量の手が待ち構えており、瞬く間に大の字に拘束されてしまう。
俺「ち、、違うんだ、、そういう意味じ
ゃなくて、、違う人のことを言ったつもりで!、、ほんとにもう言いませんから!!ほんとにすみませんでした!」
またくすぐられると思い、とにかく否定し謝った。そこにプライドなどはなく、かっこ悪くても関係なかった。
5分くらいしかくすぐりを受けていないが、先程のくすぐりは俺にトラウマを植え付けたのだ。
そんな俺を見ながら、女は俺の腰辺りに馬乗りになった。
スッと俺の脇に指を設置する。トラウマになっていた俺はビクンッビクンッと恐怖し、身體が跳ね上がった。
俺「ひっ、、まっ、まってください!、、お願いします、、もう限界なんです、、これ以上は死んじゃいます!」
ロビン「ふふ♡そんなに怖がらなくてもいいのに♡別に取って食ったりしようってわけじゃないのよ♡ただ、噓を付くならさっきのこちょこちょより酷いことになってしまうかもしれないわね。心して答えてほしいのだけど、乳を揉みしだくと言ったのは私に対してでしょ?」
そう言うと同時に、脇に置かれた指の第一関節だけが一瞬だけコチョっとした。それだけで俺は顔を歪め身體が跳ねる。
それだけで俺にとっては立派な拷問になり、噓をつくことなんて考えられなくなった。
俺「ひ、、ああ゛あ゛あ、、そ、そうです!!
あなた様に対して言いました。僕が間違っていました!もう言わないのでお許しください!」
ロビン「ふふ♡別に謝らなくてもいいのよ。さっきも言ったのだけど揉みしだいてくれてもいいのだけど。折角、威勢よく言ってくれたのだし少し體験してみましょうか。」
女は俺の腰から大の字になっている腕の間に座ると、頭を持ち上げ、その隙間から女の太腿が首に巻き付いてきた。
頭は女の股辺りに乗っている狀況になる。女の太股は細いが女性特有の柔らかさが備わっており、俺の上から覗く女の髪からは甘い香りが鼻を刺激する。
さらに女の長い腳は俺のペニスまで屆き、足指でチョンチョンっと遊び始める。
ロビン「このまま太腿で絞め落としたり、足でいじめてあげるのも一興なのだけど、それは今度にしましょうか。今回はおっぱいを體験させることが目的なのだから。」
...恐ろしいことが聞こえたような気がした。今日を終えても俺の地獄は終わらないらしい。
女の太腿は俺の首の頚動脈を捉えているため、少しでも力を入れようものなら簡単に失神してしまうだろう。
俺「き、きょうは休ませてください!これ以上は身體が壊れてしまいます!」
ロビン「それもそうね。疲れている様だし休んでもらいましょうか♡」
すると、大の字になっている両足の間から女の上半身が現れた。引き締まったウエストから小玉のスイカ程のバスト、その頂點にチョコンッと乗った様な乳首。エロさと美しさを兼ね備え、俺が盜んだどんな芸術作品よりも美しく感じる。
ロビン「ふふ♡そんなに熱い視線を送られると恥ずかしいわね♡肉食動物みたい♡これからこの逞しいモノで
おっぱいを犯されちゃうのかしら♡」
女が思ってもないだろうことを言うと、生えた女の上半身のおっぱいが俺のペニスを包む。
こ、これはやばい、、包まれただけで極上の柔らかさと気持ち良さを感じ、ヒクヒクッと震えペニスがイく直前まで高められていた。
.......ムニュュュュュュュュュウウウウウウゥゥゥヴヴ♡...そんな音が聞こえるようなくらいおっぱいが形を変え、俺のペニスから精液を搾り出そうとする。
俺「あひっ、、、あ゛あ゛あ゛イく!、、や、やば!、、あ、ふ、でる!」
....ドッッッッッピュュュルルル..ピュッピュルルルルルルル...女の大きすぎるおっぱいにペニスは谷間の中に姿が見えなくなったと思えば、両手でおっぱいごとペニスを潰した。
乳圧が高まり、ペニスを中心に電流が走り、我慢する時間もなく俺は射精した。
射精した精液すらも女の谷間から出て來ることはできず、いまだにおっぱいに捕らえられていた。
俺「ひ、、ひぃ、、もう出たから、、、あ、あぅ、ゆるしてください、、」
ロビン「あら、おっぱいに觸れただけで何か出てきたのだけど♡遠慮しなくてもどんどん揉みしだいて犯してもらっていいのよ♡」
....ずちゅっずちゅっずちゅっずぢゅっずちゅゅゅゅゅゅうううううぅぅぅぅ.....♡そして女が両手で交互に、ペニスをおっぱいと共に擦り潰す様にパリズリを始めた。
ぶるんっぶるんっとおっぱいが上下に形を変え暴れている様子が見え、おっぱいの中のペニスは神経を直接觸られている様な快感が襲った。
....ドビュトビュドビュドピュピュピュルルルルルピュッピュルルル...俺「も、うあああ゛あ゛、む、むりあ、んんん、、イ、く、、これ、あひいじょう、、でないんです、、ま、またイく!、、あ゛あ゛あ゛あ゛こ、ごわ、あれぢゃうぅううゔゔゔ、」
女の暴力的なパイズリに30秒間隔で射精を繰り返す。それでも女のパイズリは終わらない。
身體を捻ったり暴れることで快感を逃がそうとするが、拘束している腕は離す気配がなく快感を受け流すことができない。
ロビン「ふふ♡だいぶ、私のおっぱいを気に入ってくれたみたいね♡ついでにこういうこともできるのよ」
...むにゅぅぅーむにゅむにゅむにゅ♡....女の言葉はほとんど俺には聞こえていなかった。俺の腕の間に座っている本體の女は前傾姿勢になり、俺の顔におっぱいを覆い被せた。
パイズリとぱふぱふを同時に行われれ、快感はより強くなる。どちらからも抜け出すことができず、徐々に息苦しさを感じ始める。
い、、いきが、くるしい、、呼吸ができない、女の巨乳によって行われるぱふぱふは頭半分程を覆っており、當然鼻や口も塞がれてしまっていた。
柔らかいスライムのようなおっぱいは隙間という隙間を埋めてしまっていた。
俺「ゔゔゔゔううぅううゔうゔぅぅうゔうゔうう、、
、ぶぶぶふふふふ、、ぶほっ、、あ、ゔぶぶぶぶ、ぐぐくくく、、、ぶふ、、、がは、、うゔぶふっ、、、、、、」
本格的に酸素が足りなくなり、一生懸命アピールするが女のおっぱいは離れることはなかった。徐々に抵抗が弱くなりながら意識が朦朧とし始めた。
女「あら、もう限界みたいね♡最後に特別に私の3サイズ教えてあげるわ♡ちゃんと覚えるのよ。B99・W59・H89ちなみにIカップよ♡」
ドビュビュルルルルルル......ピュッピュ...ピュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル..ドビュドビュッピュルル3サイズを聞いた瞬間、悽まじい量を精液がペニスから出るのを感じた。
なんてエロいサイズなんだ、、Iカップなんて聞いたことないぞ、、そこだけははっきりと聞き取ることができ、俺は意識を手放した。
ロビン「ふふ♡最後に少しおっぱいから精液が漏れてきたわ♡さすがは英雄様ね♡精液だけは私のおっぱいから少し逃げれたみたい♡次はどんな遊びにしましょうかしら♡」
上半身だけの女はペニスを解放すると谷間は大量の精子によって水浸しになっていた。その精子は徐々に女の腹部に垂れ始め、最終的には男のペニスへと伝わっていった。
その姿を本體の女は見ながら、次の遊びを考えていた。その顔はまるで美しい悪魔の様であった。
時間を操る僕の彼女プロフィール僕 18歳高校3年生 180センチ 75キロ彼女 18歳高校3年生 160センチ × ×キロ才色兼備Gカップ桜が散り、新入生が學校に慣れ始めた金曜日。その放課後の帰り道、彼女は突然僕に話しかけた。
彼女「ねぇねえ、今日さ両親が旅行に行くんだけどうちにくる〜?」
その言葉を理解するのに數秒かかり、彼女は続け様に言った。
彼女「え、なに?嫌なら別にいいけど〜、、」
彼女は少し不機嫌な顔をしてした。
そんな不機嫌な顔でもモデルの雑誌に載れば、一面を飾れるような雰囲気がある。
ストレートで肩まで揃えられた艶のある黒髪、くりっとした目に長いまつ毛、制服が苦しそうに盛り上がっている胸部。
下著が見えそうで見えないスカートの長さに、程よく肉付けのいい白い太もも。鼻筋の通った橫顔を見て、見惚れてしまい思考が停止しても仕方ないだろう。
そもそも、何故僕が彼女と付き合えているのかさえわからない。
少し身長が高い所と中學時代にスポーツをやっていたことから多少筋肉質だが、顔も學力も平均的。それが僕。
対して彼女は容姿に関してはアイドルをしていると言われても、誰も疑わないだろう。
容姿は言うまでもなく、學力も學年10位以內を1年生から保ち続け、性格も明るく社交的でいつも多くの人に囲まれているのを眺めていた。
當然、そんな彼女がモテないはずもなく、告白された數は數え切れないほどであろう。道を通れば男が振り返るほど非の打ち所がないプロポーション。
しかし、なぜか彼氏が
いるという噂を聞いたことはなく、ことごとく告白を斷っていた。
高校2年生が終わる頃に一目惚れしていた僕も斷られる一人になるつもりで告白したのだが、、彼女「うん!・・・・いいよ!」
その意味を理解した途端舞い上がり、彼女の手を無意識に摑んでいた。
僕「え、本當に!?」
彼女「うん!」
それから僕達はカップルになり、連絡先を交換した。春休みには映畫館やカフェ巡りでデートを行い、上手くリードはできなかったが、幸せの絶頂であった。
友人からはデート後の話しを聞かれたが、その先のステップへは進んでいない。確かに僕だって年頃の男だ。エッチなことに興味だってある。それでも今はデートだけでも十分満足している。
しかし、そんな思いをしている中での魅力的な提案。僕は反応が遅れながらも彼女の言葉を否定した。
僕「ち、ちがう、、、、突然だったからさ。僕も明日暇だからお邪魔じゃないなら行きたい!」
噓偽りのない言葉をストレートに伝えた。
彼女「よかったーー!斷られたらどうしようかと思ったよー!でも明日暇?今日じゃなくて?ふーん、、、なんかえっちなこと考えてるでしょー?」
し、しまった、、、、魅力的な提案につい食い気味で回答してしまい、両親がいない家に行く=泊まり=えっちなことと考え、明日の予定を話してしまった。
僕は顔面蒼白になりながら否定しようとしたが、彼女が先に言葉を発した。
彼女「まあ、、、、男の子だから仕方ないよね♡別にぜんぜん気にしないからこのまま行こー!」
た、助かったーー!破局の文字が浮かび上がったが、彼女は気にしている様子はなかった。
彼女宅彼女「ただいまー」
僕「お、お邪魔します」
彼女の部屋に案內され、整理整頓された部屋を見渡すと所々ぬいぐるみ等があり、女の子の部屋だなと當たり前の感想を抱いた。
彼女「自分の部屋だと思ってくつろいでいいよ?」
そう言われ、足を崩し座ると彼女はいつの間にかお菓子を用意していた。
それからはいつものように學校での出來事を話し、僕は疑問に思っていたことを彼女に投げかけた。
僕「前から思ってたんだけど、たくさん告白をしてくる人がいる中でなんで僕と付き合おうと思ったの?」
彼女「うーん、、、たしかに告白してくる人はたくさんいたけど、みんな軽いノリが多かったんだよね。ストレートに告白する人は少ないかったんだ。身長も高いし顔も悪くない、1番は秘密を守ってくれそうだからかな♡」
僕「秘密?」
彼女「そう!ちょっと早いけど打ち明けちゃおうかな。私、時間を止めれるんだ〜。能力者ってやつ?」
僕「あ、、、そうなんだ。」
どんな人にも欠點はあるんだなと人生の教訓を得た気がした。
彼女「あ、やっぱり信じてないー!それはそうだよねー。いきなり信じろって方が難しいよね。それなら試してみようか♡」
そう彼女が告げた瞬間、目の前から彼女が消え、両耳にふうぅぅぅーと
いう音が聞こえた。
僕「ひゃ!?、、、え、、、え、なに、、」
素っ頓狂な聲をあげ、全身から力が抜けていた。そして彼女は僕の橫にぴったりと密著して座っていた。
彼女「どうだった?時間停止中の刺激とかは停止解除後にまとめて襲ってくるんだよ♡他人にやったのは初めてだけど自分自身で実証済みなんだ。」
と囁きながら、意地悪な笑みを浮かべていた。
僕「え、、、僕いつの間にか寢てた?」
と狀況が理解できず混亂していた。
彼女「欲しがりなんだから〜じゃあもう一回やってみよ♡」
何が起こっているか知るために、僕は全神経を集中させ彼女を観察した。
しかし、彼女が再び意地悪な笑みを浮かべた瞬間、身體に異変が起きた。
僕「んぅ、、、、な、なに、、あは、、、ああああああぁぁぁぁぁぁぁ、ぎゃははははははははははははははははははははははははははは、ま、、まって、、、く、くすぐ、、たいいいからあああーーーーーー、、、と、、、とめててえええええええええぇぇぇぇぇぇ、、、あひはははははははははああああーーーーーーーわ、、わかっ、、、わわかったからーーー」
突然、身體のあらゆる所がくすぐったくなり、床に僕はのたうちまわった。しかし、くすぐったさは軽減できずに30秒程大聲を上げるしかなかった。
彼女「今度は時間停止中にこちょこちょをしてあげたの♡耳に息を吹きかけて、脇の下、脇腹、お腹、太もも、足の裡を可愛がった甲斐があってよかった♡でもこんなに弱いなんて知らなかったな〜ごめんね?やりすぎちゃったみたい♡でもこれで信じてもらえたかな?」
彼女は仰向けになり、肩で息をしている僕の上に覆い被さり、おでことおでこをくっつけながら話した。
鼻先は觸れ合い、あと少しで唇が觸れそうな距離で、彼女が話すたびに甘い匂いが鼻を突き抜けた。
僕「わ、、わかった、、信じるから!」
彼女の指先が脇腹をつぅーっと撫で、その度に僕はビクッと身體を震わせた。信じなければもう一度くすぐりをすると脅迫されているようだった。
彼女「ふふ♡、、、信じてもらえてよかったあ」
こんなことが起きたら信じざるを得ないと思いながら、彼女の能力の恐ろしさが込み上げてきた。
ゲームや漫畫でもチートの中のチート級能力。僕はとんでもない人間に関わってしまったのかもしれない。
彼女「でも、男の子をいじめるのって楽しいんだね♡私意外にSなのかも♡時間停止がなければ私なんて絶対に勝てないのに。時間停止で少し遊んだら何もできなくなっちゃう♡180センチあっても、どんなに腕力があっても、格闘技のプロだって、私には傷一つ付けられないで弄ばれちゃう♡」
その整った顔からは想像できない、悪魔のような言葉が出てきた。
僕「そ、、そんなことわからないよ、、どんな能力にも倒し方はきっとあるし、、、」
僕にも男のプライドがある。あんな言い方されたら、少しは言い返したくもなってし
まう。
彼女「ふーーーん。じゃあやってみせてよ。折角だし勝負しようよ!參ったって言ったほうが負けってことでいいよね。私が負けたら何でも言うこと聞いてあげる♡でも私が勝った時は太ももに當たってる硬いものいじめちゃうからね♡」
そういうと彼女は僕の股間に乗せている太ももをすりすりっとさせてきた。
ば、ばれていた。至近距離にある整った顔に甘い吐息を浴び、全身むちむちで柔らかく肉付けの良い女子高生の身體に覆われていれば反応してしまうのは當然だ。
彼女「いつでもおいで♡參ったを言わせるためなら、暴力でもえっちなことでも何してもいいよ?♡」
そう言われ、僕は一先ず彼女を押し倒すために上半身を起こそうとした。
その直後のことだった。
僕「な、、、あ、あっははははははははははは、く、、ぎゃはははははははははははははは、な、、なにが、、、、ず、、ずるいってえええぇぇぇ、あははははははははははははははははははははははははははは、まだああああああああああああああ、い、いつまでええぇぇ、あははははははははははは、、、ひゃ♡、な、なにが起きて!?、、、」
彼女「あ、ビグッてなってる♡ふふふ、、指一本でも動かされたら私だって怖いから反撃しちゃうよ♡それと今回はこちょこちょと少しえっちなことも加えておいてあげたね♡」
全く怖がっている様子がない彼女は嬉しそうに言った。
くすぐったい感覚が過ぎると悽まじい電流が走り、甘美な感覚が體中を襲った。特に股間の周辺はむずむずするような感覚に陥り、パンツは少し溼っているようであった。
狀況を見渡すと僕の身體はパンツ以外は脫がされ、洋服は床に綺麗に畳まれていた。
彼女「乳首をコリコリしてるのが効いてるみたい♡あと太ももをつっーとしてあげて、パンツの上からなでなでしてあげたんだ♡パンツ破けそうなくらいテント張ってるね♡」
....射精したい射精したい射精したい。早くスッキリしたい。
あと少し白い細長い指で觸ってくれればスッキリできるというのに、生殺し狀態にされていた。
上半身を起こそうとしただけで何百倍返しもされ、既に戦意喪失した僕は息を整え理不盡を心の中で嘆いた。
彼女「ねぇねえ、次はどうするの?もっと激しくしてもいいんだよ♡」
と遊び相手を見つけた犬のように求めてきた。
か、勝てない。彼女にはどうやっても弄ばれる道しか殘っていないのだと悟った。今は如何に彼女の機嫌を取り、穏便に済ませるかを考える必要があった。
彼女「んーー?もう諦めちゃった?男の意地みてみたいな♡參ったって言わせてほしいし、男には勝てないって思わせてよ♡まだまだ私、本気出してないよ?」
と彼女は僕の乳首の周りを指先で弄りながら言った。
一思いに觸って欲しいと乳首はピンっと主張しているが、意地悪な責めは最後まで乳輪の周りをゆっくりと觸れることしかしない。
彼女「じゃあ今だけ特別にチ
ャンスあげるね♡一生、私の言うことを絶対に聞く、言わば奴隷になるなら今日は許してあげる♡」
と、とんでもない提案をしてきた。
僕「な、、それだけはできない、、僕はいつまでも対等な立場の戀人でいたいと思ってるし、そんな関係は望んでない。」
と正直に真剣な眼差しで彼女に訴えた。
少しでも彼女に思いが屆いてほしかった。
彼女「まあ、そういうよね♡じゃないといじめ甲斐がないし♡そろそろ本気で責めようかな♡參ったを言わせてからいじめようとしてたけど、パンツの中の硬いもので遊んでいいよね?♡」
僕の思いは全く屆かず、むしろ悪化してるように感じる。彼女の頬は少し上気しており、理性のブレーキが壊れかけているようだった。
いつまでも彼女の思い通りになるわけにはいかない。そう思い、僕の上で跨っている彼女の両手を摑んだ。
彼女「あん♡積極的なんだから♡」
その瞬間、....ドッピュルルルルルルルルルルルルルルル、ピュッピュ....と僕のペニスが今まで経験したことがない快感が襲ってきた。
僕「あああぁぁぁぁーー、、いくぅ、、なな、、なにこ、これやばいって、、うぅ、、、気持ちよすぎる」
彼女「ふふ♡時間が停止してる中で大體30分くらい手でしこしこっすりすりってしてあげたんだよ♡手コキってやつ?たくさん出てえらいえらい♡こんな美少女の女子高生に手コキしてもらえるなんて幸せだね♡」
いつの間にか摑んでいた彼女の両手は、僕の乳首とペニスの裡筋をすりすりとしていた。
床に散らばった精子は物悽い量だが、僕のペニスは収まる気配がない。
彼女「これでわかったでしょ?私には勝てないんだって〜。もう諦めて奴隷になっちゃいなよ♡損はさせないからさ♡こんな思いだっていっぱいできるんだよ♡」
彼女の提案に少し傾きかけたが、僕「そ、それだけはできないって。ちゃんと話し合えばわかるよ。一回話し合おう。」
と彼女を落ち著かせようとした。
しかし、またその直後。
....ドピュルルルルルルルルルルルルルルル....先程と同じ快感が襲った。
僕「う、、いく!、、な、なんで」
彼女は僕がイっている顔を意地悪な笑みを浮かべながら観察していた。
彼女「話し合いなんかいらないの♡別に奴隷にならないならいつまでも弄んであげれるから私にとってはどっちでもいいし♡でもすごいね。まだこんなに大きいし硬いなんて♡いつまでもつか試してみようか♡」
彼女がそう話すと、再びドピュルルルルルルルと防ぐこともできない快感が襲った。明らかに射精の量も減っており、ペニスも赤く腫れ、本能的にこれ以上は危険と思わせていた。
僕「う、うあぁ、ちょ、、こ、、これ以上はあ」
彼女「ええ〜まだ3回だよ?まだまだイけるよね♡」
僕のペニスの裡筋をつっーっとされると、再び硬さを取り戻した。
彼女「うん、さっきより硬くはないけど、まだまだ大丈夫そうだ
ね♡折角だし私が時間が止まっているとき何をしてるかみせてあげるね♡」
僕「え、、、え、なにこれ、、身體が動かない、、」
と怖くなった僕は彼女から逃げようとしたが、身體が全く動かないことに気づいた。
彼女「どう?気に入ってくれたかな♡時間を止めたんだけど、頭だけは止めないであげたの♡身體は動かないでしょ♡」
僕は力を込めて動こうとしたが意味がなかった。彼女の言う通り、頭だけは唯一動かせることができた。
彼女「時間停止中は話し相手がいないから、やっぱりこっちのほうがいいかも♡ねえねえ、動けないの?その身長と筋肉は飾り物なのかな♡」
と彼女はバカにした言い方をし、挑発してきた。
しかし、悔しいことに一切動くことができず、彼女からは逃げることもできないと悟った。
彼女「はやく逃げないとこの硬いもの觸っちゃうよ♡ほら、もう少しで著いちゃう♡」
動けないことをわかっていながら、ゆっくりゆっくりとペニスに手を近づけていった。
彼女「あーあ♡逃げないってことはやってほしいってことだよね♡じゃあスッキリさせてあげないとね♡」
白い細長い指がペニスに屆き、柔らかく握ったかと思えば、ゆっくりとシコシコと扱き始めた。しかし、ペニスに觸られた感覚や気持ちよさもなく呆気に取られていた。
彼女「感覚ないから何されてるかわからないでしょ?でも快感は確実に蓄積されているんだよ♡今この時もシコシコってするほどどんどん気持ちいいのが出るようになるんだよ♡焦らなくて大丈夫なのかな♡」
た、たしかにやばい僕「もう、やめて、、」
彼女「じゃあ、奴隷になる?」
僕「その選択肢はずるい、、ほかの選択肢があれば善処するから!」
彼女「ええ〜〜じゃあ1時間くらいこのままおちんちんと仲良くしてよ♡さっきは30分くらいだけど今回は1時間くらいがんばってみよう♡」
と片手でゆっくりとシコシコしながら、もう片手で太ももを優しく撫でた。
僕「わ、、わかった!だから、これ以上はやめて、、もうほんとに限界だから!」
交渉が決裂し、このままでは本當に壊されてしまうと思い、僕はとうとう根を上げた。
彼女「それなら、奴隷になるってことでいいかな♡」
僕「なる!なるからそれ以上はお願い!やめて!」
彼女「じゃあまず敬語だよね♡命令系の奴隷なんて聞いたことないよ♡」
僕「わ、わかりました。奴隷にしてください。お願いします。」
彼女が手の動きを速めたため、僕は焦り、誠心誠意お願いした。
彼女「ふふ♡しかたないなー♡じゃあこれで気持ち良くなって終わりにしよう♡」
僕「は、話が違う!やめてくれるんじゃないの!?」
彼女「ええ〜〜そんなこと言ったっけ♡それより奴隷は主人の言うことを聞かないと♡まずは反抗しないように教育しないとね♡」
そう言うと再び僕のペニスを扱き始めた。
同時に乳首をピンっと弾いたり、コリコリやさわさわといった変化を加え、
また太ももや鼠蹊部の性感帯も彼女の綺麗な白い指に責められていた。感覚がないことが逆に僕を不安にさせる。
彼女「逃げたかったら逃げてもいいけどね♡それともすべすべの太ももにシコシコされて逃げたくなくなっちゃったかな♡」
彼女は僕に覆い被さるような體勢になり、太ももでペニスを挾み絶妙な力加減で責めていた。
そして、両手で頬をなぞったり、耳に指を入れ遊んでいた。
彼女「そろそろ1時間くらい経つし解除しようか♡準備できてるかな♡」
僕の怖がっている顔を楽しんでいるようだった。
僕「いつで、」
.......ドピュルルルルルルルルルルルルルル、ピュルルル、ピュピュ、ピュルルルルルル、ドピュドピュドピュドピュドピュ.....僕「あぁぁあああ゛あ゛あ゛あ゛、、、い、、いきなりりぃ、、」
僕が強がりを言おうとしたタイミングで彼女は停止を解除した。責められているのを見ていたからなのか、それとも停止時間が長かったからなのか、一番濃い射精だったと感じた。
彼女「気持ちよかった?次はもっと長い時間を止めてやってみようね♡」
僕「はい、わかりました。」
奴隷になった僕に拒否権はなかった。
彼「あ、奴隷は別に噓だからいいよ?私に勝ったり、勝てなくても耐えれるのか試しただけだし。まあ結局、だめだったけどね♡」
彼女の掌で踴らされていたようだ。全て彼女の思い通りになってしまったが、僕は噓だったことに安心した。
彼女「でも秘密を明かしたからいつでもいじめることできるね♡」
関係は変わらなかったが、彼女の言葉を聞いてペニスがビクンッと反応した。僕はもう彼女には一生逆らえないだろう。
居候サキュバスに餌扱いされ精液を提供する話近藤優...... 24歳 165センチ 60キロサキュバス.....約300歳 200センチ ××キロ僕「こら、そんなところでお菓子食べるな。」
淫魔「はあ〜いちいちめんどくさいな〜別にどこで食べてもいいじゃん」
僕「自分の家なら好きにすればいいけど、居候の身分でその発言は家から追い出すぞ。」
淫魔「まだわかってないの?ここは私の家になったの。私の家で飼われてるのが優だよ。」
僕はソファでお菓子を食べているこの身勝手なサキュバスに注意する。訳があって1週間前から居候されている。
見當違いなことを言っている彼女は立ち上がると僕よりも頭一つ以上大きい彼女が迫ってくる。
僕は彼女の圧力にジリジリと後ろに下がる。それでも狹いアパートではすぐ壁にぶつかり、これ以上後ろに下がれなくなる。
彼女は僕の目の前までゆっくりと近づいた。僕より身長は高いが細い手足に小さい顔と人間離れした美貌とスタイル。
切れ目美人で所謂、きつね顔に分類されるだろう彼女は高くて筋の通った鼻に艶々した唇をしている。
笑顔をみたことは數回しかなく、顔の印象通り、クールで知的なお姉さん
タイプだ。
また、黒い下著を身に付け、僕の顔くらいある胸によって更に彼女の迫力が増す。その他の特徴として黒い尻尾や羽が付いており、ひと目で人間に近い他の生物とわかるだろう。
僕「ち、ちがう、、、ここは紛れもなく僕の家だ。」
淫魔「まだ、そんなこと言ってるの?搾りすぎてあの日のこと忘れちゃったのかな。同じことして思い出させてあげようか?」
ここで折れてしまうとずるずると悪い方向に進んでしまうと思い、反論する。
....ふにゅん...彼女は僕に近づくと自慢の胸をほんの少しだけ當ててくる。身長差のせいで彼女の胸の位置に僕の顔が來てしまい、咄嗟に橫を向くがそれでも僕の頬に撫でるように胸を當て続ける。
すると僕の膝がガクガクっと震え始めた。
頬から全身に快感が流れる。全身の筋肉が働かなくなり、彼女の胸の柔らかさに力が吸い取られるような感覚だ。
サキュバスは男の精液を主食にしているため、効率よく精液を搾り取れるようにできている。そのため、サキュバスの肌に少しでも觸られると人間には再現できない快感を感じてしまう。
淫魔「ふーーーん。おっぱい當たってるのに倒れないなんてすごいね。さすが私の餌だ。まあ、サキュバスの前で倒れるってことは襲ってもいいって合図だから気をつけて♡」
酷い言われ方をしているが、彼女は僕のことを餌としか認識していない。サキュバスによって考え方は様々で、そこは人間同様に色々なタイプがいるらしい。僕の精液は極上とのことで彼女は僕の家に居候し、毎日、精液を提供している。
彼女からすれば數秒あれば僕から精液を搾り出せるはずだが、今回は僕の耐えている姿を楽しんでいるようだ。
淫魔「優く〜ん♡がんばれがんばれ〜♡悪いサキュバスなんかに負けないで〜♡」
貓撫で聲で僕を揶揄っている。
彼女の胸はほとんど當たってないに等しいが、これ以上當たる面積が増えると間違いなく射精してしまうだろう。彼女もそのことを分かりながら、耐えれるギリギリを楽しんでいることがわかる。
もう一歩こっちに寄ってくれれば、彼女の胸に埋まって気持ちよくなれるのにと思ってしまう自分を心の中で首を振り否定した。
彼女の顔を見なくとも悪戱な笑みを浮かべているのがわかる。僕を揶揄っている時だけは、心底楽しそうな顔をしているのだ。
淫魔「はやくせーえき摂取したいな〜優くんもぴゅっぴゅっしたいでしょ♡ここの家の所有者が私であることと自分が餌であることを認めたら優しくぴゅっぴゅしてあげる♡」
僕「な、、僕は人間なんだ。そんな提案受けられない、、」
思い通りになってたまるかと思いながらも、僕のペニスは胸の感觸とその快感で反り返ってしまっていた。それでも、僕のペニスは彼女の身體に觸れることができないでいた。
彼女の胸が大きいため、彼女の胸と僕の頬以外の身體は接觸せずに、ペニスが勃っても彼女の身體に觸れることができない、絶
妙な距離感が生まれていたのだ。
.,.....ふううぅぅぅぅぅぅーーーーーーっ♡....................どぴゆぅどひゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっっっっっっっるるるるるるる♡ぴゅっぴゅっぴゅ................僕「、、、うひ、、あ゛ああ、、イ゛イ゛くぅ!や、と、とまらない!、、これ、やばい、、、またイ、、イく!」
淫魔「我慢できない〜。時間切れ。、、、んん♡、、でも本當に精液美味しい♡濃厚で最高♡、、でもまた1から教え直さないとだめか。息吹きかけられるだけで精液吹き出しちゃう餌の癖にプライドだけは一人前なんだから。」
、、、き、気持ち良すぎる。結局、胸を少し當てられながら息を吹きかけられただけで、信じられない量の精液を搾り取られた。快感が強すぎて立っているのが精一杯だ。
それでもいまは彼女から逃げないとまずいと思い、腳に鞭を打ちフラフラになりながら玄関のある方向に向かった。
淫魔「あ、餌が逃げてる。まったく、、、ばぁん♡ばぁん♡、、、、」
僕「、、、あ、ああひあああ゛あ゛あ゛、、」
彼女が右手の人差し指と中指の2本を僕に向け、親指を天井に向けた。所謂、銃の形を右手で作り、銃の音を口で唱えた。すると、何もなかった2本の指の所にピンクの小さな球が現れ、見えない速度で2つの玉が僕の両腳に當たった。
悽まじい快感が腳に走り、その快感が脳やペニスに響いてくる。フラフラだった僕は立つ力も奪われ倒れ込んだ。
淫魔「快感でもう立てないでしょ。餌が逃げようとするなんて、、、やっぱり一回あの日のこと思い出させてあげようか♡」
............ピトっ...............しーこー♡...................ビュッッッピュルルルルルルルルルルル!........そう言うと彼女の尻尾は僕を持ち上げ、仰向けにひっくり返した。そして僕のペニスの裡筋に彼女の足裡が置かれると、ゆっくりと1コキが行われる。
足とは思えない柔らかさと絶妙なタッチ、また足で扱かれているという背徳感で先ほど信じられない量が搾り取られたばかりだが、再び精液が溢れ出る。
僕は「あの日のこと」と聞いて快感で動けない中、身體がビクッと跳ねた。
1年前程、空に黒い亀裂が入った。人々は最初、何が起きたかわかっていなかった。亀裂から更に黒いものが地上に近づいていることがわかったが、カラスの集団くらいにしか認識していなかった。
しかし、徐々に地上へ近づくに連れて人型であることに気付き、得體の知らない存在に人々は一切に逃げ、街中パニックに陥った。
一部ではサキュバスと気付いた人間が現れ、時間が経つに連れサキュバスであることで間違いないだろうと報道されるようになった。
サキュバスは全員が女性の容姿をしており、人間離れした美貌とプロポーション、大事な部分のみを隠した欲情を唆る服裝
をしていた。地上から見た男達はその揺れる下乳に股間を熱くした。
サキュバス達は逃げ回る者や逆に近づく者の中で男だけを連れ去った。連れ去られる時、抱きしめられながら豊満な胸を押し當てられるため、サキュバスに連れ去られながら射精してしまうものが多く現れた。
尻尾の先には搾精器として先端がぱっくりと開き、ペニスが一度捕まると逃げられなくなる器官がある。サキュバスが満足するまで離してもらえないのだ。中にはズボンの中に尻尾の侵入を許し、気を失うまで搾り取られる者もいた。
また、サキュバス達のスピードは猛禽類を遙かに凌ぎ、加えてトンボの様に急発進、急停止できるため男とはいえど逃げても即座に捕まってしまった。外にいるものが基本的に囚われ、建物の中にいた男が助かったケースが多かった。
彼女達は全員が2mを越す身長で、腕は細いがどんな男よりも力強かった。尻尾は搾精器ではありながら、その腕より更に力強く、巻き付かれれば誰も解くことができない。
男を捕まえるとすぐに、身體のあらゆる所を使って精液を搾り始める。
抵抗する者や犯されるのを喜ぶ者、逆にイかせようと試みる者、様々な人間がいたが尋常じゃない快感と異常な射精量、いつまで経っても終わらないサキュバス達の逆レイプに次第に焦り始める。
焦り始めることには既に遅く、心も身體もサキュバスの美貌とテクニックに魅了され、逃げることなんてできなかった。精液を搾り出される度に顔色が悪くなり、痩せ細っていく。
人間には許容できない快感を與えられ、壊れていく男やそのまま死ぬ男といった被害となり、サキュバスが現れ狂喜亂舞していた男も徐々にことの大きさを認識し、恐怖し始めた。
それでも女性経験がなく、一度抱かれるなら死んでもいいと自ら捕まる者も中にはいたが、、、、當然、警察や自衛隊などがサキュバス達を撃墜させるために多くが出動した。しかし、サキュバス達には銃火器は通用せずにすり抜けていった。銃火器だけでなく、全ての傷付けようとする行為が通用しなかった。
そのまま、出動した警察や自衛隊も例外なく襲われることで被害者の數が加速した。
そして彼女達を取り纏めしているようなリーダー格のサキュバスが総理大臣の元に訪れる。
大量の警備員達はあっという間に取り巻きのサキュバス達に連れ去られ、対面での話し合いとなった。
淫魔「これから〜偉い人と話し合っときます〜」
女性のインタビュアーが取材した映像にはそう言い殘し、建物の中に入っていく。その數時間後には総理大臣がだらけきった顔でよだれを垂らしながら、リーダー格のサキュバスと腕を組み出てきた。建物の中で何があったか全員察しが付いていた。
サキュバスと総理大臣の共同の會見では、友好的な関係を結び、全面的に國を挙げてサキュバスを支援するという內容であった。さらに今回の件は白紙とし、今後、殺さなければ男を襲っても罪にはなら
ないようにすると発言があった。
一日にして國がサキュバスに落とされてしまった瞬間であった。
當然、後日の議會等でも猛反対が受けたが、何故か徐々に批判する聲は少なくなっていった。
誰もが侵略者に國を乗っ取られてたことに対し、今後どうなるか不安などもあり、悲壯感を漂わせていた。
しかし、悪いことばかりではなかった。まずは犯罪率の低下だ。サキュバスに魅了される男が多くなったことなどが要因に挙げられる。
また強盜が逃げる所を持ち前のスピードで捕まえるなどの活躍もあった。その後に強盜犯が服を剝ぎ取られ、犯され泣く叫んでいたことはどうかと思うが、、、その他にもサキュバスが現れてから婚姻件數が増加した。サキュバスが現れたことで性に奔放になる人が増えたこと、女性でもサキュバスのフェロモンを浴びると性慾が増加するなどが言われている。今後は出生數も増えると予想されている。
そんなこんなで僕たちの生活は一瞬にして様々なことに変化があった。僕はといえば、侵略時に會社で仕事をしていたことで何とか助かった。
それから約1年程経ち、今から1週間前のことだ。僕はその日、いつものように仕事を終わらせると家に帰宅した。
淫魔「あ、餌が自分で綺麗してきた。」
食事を済ませ、お風呂から上がると突然聲がして、心臓が止まりそうになる。
僕「、、、、、な、、なんだ、、、まさかサキュバス?」
淫魔「見ればわかるでしょ。こんな綺麗でおっぱいの女の人みたことある?」
女性であれば思っていても、そんなに自信満々に言えないことを平気で言ってくる。それくらい容姿は整っていて、規格外の胸をしている。サキュバスはソファーに觸り、気だるそうに腕を組むと見たことのない深い谷間ができ、目を奪われる。
僕「どうやって家に入った?何が目的だ?」
淫魔「人間君に気配を消して後をついてきたの。人間は魔力探知ができないから気付くことできないし。真後ろにいて一緒に玄関入ったの分からなかったでしょ。目的なんて1つしかないじゃん♡わかってるくせに♡」
サキュバスが侵略して以降、自分が実際搾り取られる場面に遭遇するなんて思わなかった。こんなに近くで見るのは初めてで、サキュバスが部屋にいるだけで部屋に甘い香りが充満していた。
下著姿のサキュバスはどこを見ても白く、觸り心地の良い柔らかそうな肌であった。完璧すぎる存在に足がすくみ、恐怖で頭が一杯となった。
パニックになった僕は逃走を試みる。サキュバスは特に焦った様子もなく、手を口にあて投げキッスをする。すると、ハートの形をしたものが僕に飛んできて直撃する。直後に全身に電撃が走り、床に倒れる。
僕「、、、、あひ、、ああああ゛あ゛あ゛あ゛あ、な、、なにを、、した?、、、お、、おかしくなる、、、」
何が起きたか理解できないが、とにかく性慾が高まっていることがわかる。ペニスがこれまでにないくらい勃起してい
た。
淫魔「次、逃げようとしたら搾り殺すから。まったく、、、なにもしなければ気持ちよくなれるのに♡」
殺すという言葉に顔が真っ青になる。その言葉を聞いて身體が硬直し動けなくなった。
そんな僕をサキュバスは尻尾で巻きつけ、簡単に持ち上げるとベッドまで運ぶ。
僕「わ、、わかりました、、、精液は提供するので殺すのだけは許してください、、、」
淫魔「逃げようとしなければ殺さないよ。何しても罪には問われないけど、人間殺すのだけは怒られるからやめてあげる。それに満足したらすぐ帰るよ。とりあえず味見してみよ♡がっかりさせないでね。」
僕はベッドまで運ばれると仰向けに置かれた。腕を萬歳の格好をさせられ尻尾に拘束される。噂には聞いていたがすごい力で外そうとしてもビクともしない。サキュバスは僕の両腳の間にちょこんっと座る。
さっきの投げキッスで限界まで反り勃っているペニスにサキュバスが人差し指で裡筋をこちょっとする。
.............どぴゆぅどひゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっっっっっっっるるるるるるる♡ぴゅっぴゅっぴゅ................一瞬の出來事だった。どんな刺激が來るのか不安だったが、すぐに快感に塗り替えられていた。
淫魔「量はまあまあだね。味はどうだろう。」
ペロッと手で掬った僕の精液を舐める。
僕は一瞬も我慢できず理解が追いつかなかったが、サキュバスからすれば電気のスイッチを押すような感覚で精液を搾れるのだろう。僕が一瞬で射精したことに驚いていないのがその証拠だ。
淫魔「........!!!え!?なにこれ、、、めっちゃ濃厚でおいしい。こんな美味しいの初めて、、、これはすごい大物引いちゃったかも♡」
精液を掬う細長い指とそれを舐める長い舌、また一連の動作全てが艶かしく、再びペニスが硬さを取り戻した。サキュバスは僕の精液を舐めると嬉しそうな笑みを浮かべる。