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どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡「んぐっ……んぐっ……んぐっ…………んくっ……」
「く、くそう……♡」
「ごくん……はい、1回目。次もすぐに抜いてあげるからさっさと立つ」
俺はシックスナインの體勢から解放され、再び美咲と向かい合う。
一度目の射精はすごく気持ち良かった。まさか美咲にこんな無様な射精をしてしまうとは。
俺は一度目の射精を振り払うように美咲へと向かっていく。
美咲と抱き合い、押し倒そうとするが美咲は意外にも體幹がしっかりしており押し倒せない。それどころか太腿でちんぽを挾み込まれてしまう。
「素股してあげるよ」
そう言うと美咲はむっちりとした太腿で俺のちんぽを扱いてくる。美咲の太い太腿に挾まれた俺のちんぽは美咲の巧みなテクニックによってすぐに我慢汁を吐き出してしまう。
「く
そっ……」
俺は美咲を押し倒すことを諦め、おっぱいを揉みながら感度を高める作戦に切り替える。まずは美咲の感度を高め隙を作る。
だがその作戦を決行するには美咲の素股責めはあまりにも強烈だった。
「どうしたの? まさか太腿で挾まれただけでイッたりしないよね」
美咲に煽られながらも俺のちんぽの感度は高まっていく。おっぱいを揉んでいるだけじゃ反撃になっていないのは明白だった。それでも美咲を押し倒せない以上、俺にできるのはおっぱいを揉むことぐらいだった。
「なんかいやらしい音してきたね。もう我慢汁出ちゃってるんじゃないの?」
美咲の愛液と、俺の出した我慢汁とが混ざり合い、嫌らしい音を掻き立てる。その音は俺の耳から入り、脳を犯した。
責められているという感覚を脳が感じ取り、射精の命令を下す。
「くそっ……あぁぁぁぁぁっ……イクぅっ……♡」
どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡二度目の射精。後がなくなった俺は困惑する。美咲が強すぎる。3年前に戦った美咲はもうどこにもいなかった。
美咲は餘裕の笑みで俺を見下していた。
「まさか太腿で挾んだだけでイクなんて。純、弱くなった?」
美咲にそう煽られるのは悔しい。どうにか一矢報いたい。もう今更勝てるなんて思っていない。だが、このまま終わりたくない。
すると美咲が不意に座り、股を開いた。
「今の純のちんぽなら正常位で挿入れられても勝てそう。挿入れなよ」
そんな挑発までされる始末。その屈辱を俺は噛みしめながら美咲の中へと挿入した。
男が最も有利とされる正常位での挿入戦。これなら、美咲に一矢報いれる。
そう思っていたが美咲の中に挿入れた瞬間、その幻想は打ち砕かれた。
「し、締まる……」
想像以上に美咲の中はキツイ。ヒダがカリ首tに絡みつき、抉ってくる。出し入れする度にヒダがカリ首を抉り、裡筋を舐め下ろしてくる。想像以上の快感に俺の腰はすぐに止まってしまう。
「情けないなー」
呆れた美咲は俺の腰を両足で固定すると、器用にも前後に動かし始めた。俺の腰は強制的にピストン運動を開始する。
「ちょっ、待って……」
「ダメ。待たない。男の子なんだから待てはなしだよ」
美咲の足に操られた俺の腰は、美咲の中でピストン運動を続ける。美咲の奧まで突くことができているのかはわからなかったが、美咲は満足げに頷いた。だが、俺のちんぽは既に悲鳴を上げている。美咲の締まりの強さに既に値を上げている。愛液でぐっしょりと濡れた亀頭を美咲のヒダがこれでもかと責め立てる。俺が責めているはずなのに喘いでいたのは俺だった。
「あぁぁぁぁっ……♡ もう無理っ……♡ イクイクイクっ……♡ 射精るぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ……♡」
美咲の腰をしっかりと持ちながら、俺は
最後の一突きを美咲に見舞った。
どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーー♡どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーー♡どぴゅるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡美咲の中に全てを注ぎこんだ俺はぐったりとその場にへたりこんだ。
「3対0であたしの勝ち。やったー。純に勝ったー」
喜ぶ美咲を目で追いながら、俺は自身の敗北を噛みしめた。こんなの勝てるはずない。3年の月日は俺たちの力関係を丸ごとひっくり返すには十分な日數だったようだ。
俺は悔し涙を流しんながら、瞑目した。
【完】
プライドを懸けたシックスナイン俺は國吉秀樹。プロのバトルファッカーだ。
特技はクンニで、數々の女性をクンニでイカせてきた。そんな俺に舞い込んできた次の試合が有望な若手との試合だった。なんでもフェラ抜き100%の実績を誇る新進気鋭の若手らしく、ファンの間でクンニが得意な俺とフェラが得意な若手との試合を見たいという要望が多かったようだ。本來なら俺のランクではこの若手との試合は組まれないのが普通だが、エキシビションマッチとして特別に対戦が組まれた。
その若手の名前は兵頭亜美。元風俗嬢でとあるバトルファックのイベントにてプロの男をフェラで抜き、一気に注目を集めた女だ。風俗嬢として人気だが、プロからスカウトされプロを兼業。だがフェラ以外の技術はまだ未熟らしく、勝率は3割といったところでプロの壁にぶつかっているようだ。
風俗嬢時代にプロとのシックスナインの試合で勝利を収めてから、どんな男のちんぽも射精させてきた実績を誇るが、プロの試合ではフェラは警戒され、なかなか咥えさせてもらえないらしい。かつてシックスナインで勝利を収めたプロはベテランの木澤さんだった。木澤さんはクンニよりもそのちんぽで膣を蹂躙するスタイルを得意としている選手だから、シックスナインでは分が悪かっただろう。シックスナインという縛りさえなければ、間違いなく木澤さんが勝ったはずだ。
だが、俺は違う。俺はクンニを得意とするプレイヤーだ。シックスナインで負けたことはない。これはプロで唯一の実績だ。この実績を持つ俺ならば、亜美との試合ではシックスナインに持ち込むだろうという協會の判斷だ。ファンの期待も高まっている。絶対にフェラでイカせる女と絶対にクンニでイカせる男が戦ったらどちらが勝つのか。この究極の矛盾対決を見ようと、チケットは馬鹿売れ。協會の目論見は成功したようだ。
ファンの期待は格下の亜美
が格上の俺を倒せるかというのが過半數を佔めているらしい。殘りは男のプライドを見せてほしいという男性ファンからの期待が半數。
「勝つのは俺だがな」
試合前の俺は今までで一番コンディションがいいという感覚があった。今日負ける姿は想像できない。というか、今までシックスナインで負けたことはない。それは俺のプライドだ。プライドを懸けて俺はこの勝負に勝ちにいく。応援してくれる男性ファンの期待に応える為にも、俺は負けるわけにはいかない。
時間だ。俺はリングに向かって歩き出す。今日フェラ抜き100%の亜美の記録を止めてやる。
リングに上がる。亜美はにこにことした笑みを浮かべており、俺を見據えている。
どうやら亜美の方もリラックスしているようだ。記録が止まるかもしれないという緊張は微塵も感じさせない。それぐらい自分の舌に自信を持っているのだろう。亜美もプライドを懸けてこの勝負に臨んでいるはずだ。これはプライドを懸けたシックスナインの頂上決戦だ。
ルールは通常の試合と同じだ。2度の絶頂で決著。暴力は禁止。金的も禁止。ルールの確認が終わり、亜美が俺に話し掛けてくる。
「今日を楽しみにしていました」
「俺もだよ。君の記録を止めるのは俺以外にあり得ない」
「プロの人は強いから全然しゃぶらせてくれなくて。國吉さんならその心配はなさそうで安心です」
「そこは心配しなくていい」
試合前の會話で亜美の餘裕が伺えた。咥えさえすれば絶対にイカせられるという自信の表れだ。
審判が所定の位置につくように俺たちに命じる。
俺たちは所定の位置につくと向かい合う。
観客が息を呑むのが伝わってくる。會場に観客の緊張が満ち、俺たちはこの一瞬に集中する。
「始め!」
試合が始まる。俺たちはすぐに絡み合い、亜美の足を払い転倒させる。本來なら俺はこのまま亜美の秘部に舌を這わせるだけでいい。だが、今回の試合で観客が期待しているのは絶対にクンニでイカせる男と絶対にフェラでイカせる女のシックスナイン対決だ。俺はわざと隙を作り、亜美がシックスナインの體勢に持ち込むのを待つ。目論見通り、亜美はすぐにシックスナインの體勢に持ち込んだ。
目の前に亜美のお尻と、秘部が曬される。俺は両手でお尻を摑むとすぐに舌を這わせる。亜美もすぐに俺のちんぽにしゃぶりついた。
俺が秘部に舌を這わせたのと、亜美がちんぽにしゃぶりついたのは同時だった。
「んっ……」
まずはクリトリスの周りを円を描くように舌を這わせる。まずは小手調べ。亜美の弱い部分を探る。女は人によって感じるポイントが違う。女をイカせるにはまず弱い部分を探りあてるのが非常に重要となる。クリトリスはできるだけ焦らして責めると効果的だ。俺は人よりも唾液の分泌量が多い。女を感じさせるにはこの唾液の量も重要になってくるので、その點で俺には分がある。
「なるほどな」
一方の亜美も俺のちんぽの弱い
部分を探っているのか、いろんな場所に舌を這わせている。俺はプロだ。基本的にポーカーフェイスもできるしそう簡単に見抜かれたりはしないだろう。俺が驚いたのは亜美の唾液量だ。俺に引けを取らない唾液量だ。気持ちいいクンニと同様で気持ちいいフェラも唾液量は大きく関わってくる。亜美もまた俺と同じく唾液量の多い體質なのだろう。
勝負はまだ始まったばかり。この試合が終わる頃、どちらかの記録が途絶えることになるだろう。
溫かい唾液にちんぽを包まれながら、亜美が俺のちんぽをしゃぶっている。
俺もまた唾液を舌に乗せ、ヴァギナに舌を這わせている。十分に焦らし、亜美の油斷を誘う。亜美は俺のクンニが下手だと錯覚していることだろう。
ここまでは俺の立てたゲームプラン通りに進んでいる。いくらフェラが上手いといっても最初はやはり俺と同じく弱點を探るはずだという俺の読みは當たっていた。そしてその時間が俺の方が早いこともわかっている。俺は今まで何百というヴァギナを舐めてきた。場數が違うのだ。亜美のヴァギナのひくつき、分泌液の味でどこが感じてどこが感じないのかがわかってしまう。亜美はやはりクリトリス以外の部分ではあまり感じないようだ。俺はたっぷりと焦らしたクリトリスに舌を這わせる。
「ひゃんっ……!?」
大きな反応があった。亜美のフェラが少し亂れる。亜美はまだ俺の弱點を探っている最中のようだ。亜美はまだ俺の弱點を見つけられていない。
俺はクリトリスを一定のリズムで舐め始める。女は一定のリズムで快感を與え続ける方がイキやすい。男のちんぽと違い変化をつける必要はない。俺は鍛えた舌をただ一定のリズムで動かすだけでいい。
亜美はもぞもぞと下半身を動かしながら快感に抗っていた。無駄だ。俺に弱點を見つけられたら後は絶頂まで導かれるまでそう時間はかからない。唾液をたっぷりと舌に乗せ、クリトリスに塗りたくる。小さな豆を舌で転がすように、俺はいつも通り舌を動かしていく。
「うっ……」
亜美の聲ではない。
聲を上げたのは俺の方だった。亜美の舌が俺の弱い部分を執拗に舐め始めたのだ。馬鹿な。俺の弱點を見抜いたというのか。この短時間で?有り得ない。確かに亜美の舌は何度も俺の弱い部分を這っていた。だが、そこで俺は何の反応も示していないはずだ。見抜けるとは思えない。聲どころか表情さえ変化させていなかったのに。なぜだ。
「じゅちゅるる……れろれろれろぉ……ふふ、バレてないと思いました?國吉さんの弱い部分何てお見通しですよ」
亜美がちんぽをしゃぶりながら喋る。吐息がちんぽにあたってこれもまた気持ちいい。噓だと信じたいが、現に亜美の舌は俺の弱點部分を執拗に責めている。ちんぽの側面部分のカリ首。ここだけがどんなに鍛えても克服できなかった俺の弱點だ。
「じゅれろれろれろ……聲を押し殺してもぉ……れろれろぉ……おちんちんのひくつきだけは止
められないですもんねぇ」
馬鹿な。ちんぽのひくつきで見抜いたと言うのか。そんなの舐めていたらわかりにくいだろうに。
「じゅちゅるるる……おちんちんってわかりやすいですよね。弱いところをびくびくって震えて教えてくれるんですから」
これまでフェラが得意というプレイヤーと何度もシックスナインで戦ってきた。フェラが得意なプレイヤーはシックスナインに持ち込もうとするから俺としてはやりやすい相手だった。その度に俺のちんぽの弱點を見抜けずに、俺のクンニの前に屈していった。だがこの女は違う。早期に俺の弱點を見抜き、そこを執拗に責めてくる。重點的に弱點を責められるのは初めての経験だった。
「あっ……くっ……♡」
聲を押し殺そうとしても我慢できないぐらい感度が高まっている。俺の得意としている一定のリズムでのクンニが亂れる。調子を取り戻した亜美は深く俺のちんぽを咥えこむ。カリ首の弱い部分にざらざらの舌が當たるように唾液を塗りたくり、顔を動かしながらフェラを続ける。
「れろれろぉ……あっ、しょっぱい。ふふ、出てきましたね。お射精の前兆」
とうとう我慢汁が出てしまった。今までフェラが得意と言った女にフェラをされたが、我慢汁を流したことはなかったのに。それだけで亜美の実力を認めざるを得なかった。フェラ抜き100%の実績は伊達じゃなかった。
劣勢を自覚した俺は焦って今までしたことのない行動に出る。クリトリスを強く舐めるようになってしまう。この行動が逆効果だとわかっているのに、焦りが俺の行動を亂していた。
「じゅるるるる……あっ、やばいんですね。さっきまで気持ち良かったクンニが下手くそになってますよぉ♡ もう射精しそうなの伝わってきます。はぁむ……♡」
まずい。まずいまずい。本當にまずい。俺のちんぽは今や自分でもわかるぐらいにせつなげに震えている。亜美のいうように射精寸前の男のちんぽそのものだった。
「おい、國吉、なにやってる!負けるな!」
「亜美ちゃん、そのままトドメさしちゃえ!」
俺の劣勢を見て取った男女のファンがそれぞれ聲援を投げかける。
応援してくれる男性ファンんの期待を裡切りたくない。男のプライドに懸けて負けたくない。だが……
俺のちんぽは既に負ける寸前だった。びくびくと震え、我慢汁をどばどばと流し、睪丸がきゅっと持ち上がっている。
あとは亜美がとどめを刺すというだけだった。
「ふふ、國吉さんはプロの試合でいっぱいヴァギナを舐めてきたんでしょうけどぉ……私はプロだけじゃなくて風俗嬢として數多のおちんちんを舐めてきたんですよ。場數が違うんです」
風俗嬢として數多の客のちんぽを舐めてきた。言われてみれば確かに場數が違う。亜美はこれまで俺と比較にならないぐらい數多のちんぽを咥えてイカせてきたのだ。
「じゅちゅる……ほら、もう限界でしょ?終わらせてあげます。じゅりゅるるるるる……♡」
「
あっ……くそっ……♡ くっそぅ……♡」
顔全體を使ってしっかりと弱點部分を責めながら、とどめの上下運動をちんぽに見舞う。俺のちんぽはその責めに屈する形で収縮し、一気に噴火した。
どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーー♡どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーー♡どぴゅるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡「……んぐっ……んぐっ……んぐっ……♡ ふふ、みなさーん、やりましたぁ……♡」
手の上に俺の出した精液を吐き出し、天に掲げて観客にアピールする亜美。
「きゃーっ!流石亜美ちゃん!」
「くそぅ……なんでだよ、國吉」
女性ファンの黃色い歓聲と男性ファンの失意の聲が降り注ぐ。勝負はまだ終わっていないがファンからすれば1回目のシックスナイン対決が重要な意味を孕んでいた為、既に決著のような空気になっている。
この後、勝負は続いたが勝負にならなかった。既に弱點を見抜かれた俺はその後も亜美のフェラテクの前になす術もなく喘がされ、瞬く間に2回目の射精をしてしまう。
「あっ……やばい……イクぅっ……♡」
どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡2-0で亜美の勝ちという形で決著。エキシビションマッチとはいえ、格下選手が格上選手を倒したことでジャイアントキリングとして盛り上がった。男のプライドを粉々に打ち砕かれ、俺はがっくりと肩を落とした。
亜美の記録は続き、俺の記録は途絶えた。その後亜美はますます他の男性選手からフェラを警戒されるようになったと愚痴をこぼしている。俺はその後も自分のスタイルを変えることなく戦い続け、再びクンニで勝ち続けることができている。俺がフェラに屈したのは亜美ただ一人だけだった。
【完】
バトルファック部の俺が素人のパイズリに呆気なく屈する話俺のクラスに男子生徒に性的サービスを行う女子生徒がいた。
名前は汐留風花。男子生徒から金銭を受け取り、性的サービスを行っている。
そんな汐留に俺も客として誘われたのは放課後のことだった。
「笹野くんもどうですか。溜まっているなら抜いてあげますよ」
「馬鹿言うな。俺はバトルファック部だぞ。素人に抜かれるほど軟じゃない」
「む。私を素人って言いますか。これでも多くの男子のちんちんから精子抜いてきたんですよ」
「素人男子の話だろ。そいつらと一緒にするなよ
」
「そこまで言うなら勝負しませんか?」
「勝負?」
仏頂面の汐留が身を乗り出し、俺にそう提案してくる。
「私の技術が本當に笹野くんに通用しないか試してみたいです」
「要するにお前のテクで俺がイカないかを確かめたいってことか?」
「そうです。まさか逃げませんよね?」
勝負を受ける理由はない。だが、勝負から逃げたとあってはバトルファック部の誇りに傷がつく。俺は頷き、勝負を受けることを了承する。
「わかった。やろう。ルールはどうする」
「20分以內に私がイカせられなかったら笹野くんの勝ちでいいよ」
「20分でいいのか」
「20分もあれば十分だし」
汐留は自信満々でそう言った。
放課後の教室で俺たちは二人向かい合う。
俺はズボンを脫ぐとちんぽを汐留の前に曝け出した。
「さすがはバトルファック部、大きいのね」
「サイズには自信がある」
「でも、私だっておっぱいのサイズには自信があるわよ」
そう言って汐留は服を捲り上げると、おっぱいを曝け出した。ブラジャーを取ると、手で乳首を隠しながらその豊満なおっぱいを俺の前に曬した。
でかい。バトルファック部には巨乳の女子がわんさかいるが、彼女たちに引けをとらないぐらい汐留のおっぱいは大きかった。
どうやらおっぱいを使ったパイズリで俺をイカせにかかるつもりらしい。
だが、パイズリは素人が扱うには難しい性技だ。バトルファック部でもきちんと扱える人間は限られている。
そんな高難度の技を汐留が扱えるとは思えなかった。汐留がイカせてきたのはせいぜい童貞の男たちだろう。少しの刺激ですぐにイってしまう童貞男子と比べられたのは腹立たしい。この勝負に勝って、汐留にバトルファック部の強さを思い知らさねば。
「それじゃ始めるね」
汐留がタイマーをセットし、スタートボタンを押す。同時に汐留がおっぱいで俺のちんぽを挾んだ。
ゆっくりとした責めだ。ゆったりとおっぱいを捧げ持ち、スローなペースでちんぽを扱き始める。やはり汐留にパイズリを扱うのは無理だと俺は即座に判斷した。
おっぱいでちんぽを挾むのは素人が考えている以上に難しいことなのだ。
少しでも力加減を誤ればちんぽはおっぱいから溢れてしまう。
「ずいぶんと餘裕な責めだな」
「慌てない慌てない。これは確認のパイズリだから」
そう言って汐留は尚もゆったりとした責めを繰り広げる。
そこで俺は汐留のパイズリの異変を感じ取った。
――汗が悽い。
汐留のおっぱいは汗が絶え間なく噴き出し、俺のちんぽを濡らした。我慢汁も出していないのにぴちゃぴちゃとした水音が耳に屆くのにそう時間はかからなかった。
「くっ……」
俺は思わず體に力を入れる。想像以上に音による責めが効果的だった。まだ我慢汁も出していないのに、音の所為で俺のちんぽが泣いているように聞こえてくる。
「どう?私のおっぱいは。すっごく蒸れて気持ちいいでしょう」
汐留
が言うようにおっぱいの谷間が群れてちんぽを蒸しているような感覚に陥る。汐留の谷間は想像以上に熱い。熱で溶かされるように俺のちんぽは熟成されていく。
「ちっ……あっ……」
ゆっくりとしたパイズリだが、徐々に俺のちんぽに快感が奔るようになってくる。有り得ない。こんな序盤で俺のちんぽが感じるなんて。それだけ汐留のおっぱいの動かし方が絶妙ということだろう。的確に俺の弱い部分を責めてくる。
「もうバレてるよ。笹野くんの弱い部分。竿の部分をズリ上げてあげる方が効くみたいね」
俺は亀頭への快感に強いが確かに竿の刺激には弱かった。竿をしっかりと捉えた汐留のパイズリに俺は追い詰められていく。あっさりとイカされそうになっている俺は必死で射精を堪えていた。當たり前だ。俺にはバトルファック部としてのプライドがある。こんな素人の女にあっさりイカされるわけにはいかない。
だが、そんな俺の覚悟を嘲笑うように、汐留はおっぱいの動きを速くした。
「ここからはイカせる為のパイズリ。もう我慢なんてさせないよ。笹野くんのプライドごと打ち砕いてあげる」
加速するおっぱいの動きに俺のちんぽが悲鳴を上げる。汐留の言うように、俺のプライドがあっさりと打ち砕かれそうになる。
ちんぽは歓喜の悲鳴を上げて涙を流す。いつの間にか溢れた我慢汁が汐留のおっぱいの動きを円滑にする。
「我慢しても無駄。これで終わりよ」
仕上げとばかりに汐留はおっぱいを中央に寄せ、乳圧を強めて激しく扱き上げる。ただでさえ限界寸前だった俺のちんぽはそのおっぱいの乳圧にあっさりと屈した。
「あぁぁぁぁぁっ……くそっ……イクっ……♡」
どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるるるぅ…………♡敗北の白濁液が汐留の谷間に白い花を咲かせる。
「ふふ、楽勝♪」
勝利を確信した汐留は誇らしげにおっぱいを揺さぶる。
「五分持たなかったね」
まるで童貞のようにあっさりとイカされた俺は悔しさで歯噛みする。まったく我慢できなかった。
「ね。私のパイズリ、最高だったでしょ」
汐留の勝利の宣言に俺は頷くことしかできなかった。
【完】
生意気な後輩にボロ負けする話バトルファック部の俺には生意気な後輩がいた。
「先輩、あたしと試合してくださいよ」
「お前にはまだ早いって何回言えばわかるんだ。基礎からちゃんとやれ。お前にはまだ試合は早い」
「逃げるんですか? あ、ひょっとしてあたしに負けるのが怖いんですか」
「馬鹿言え。お前に負けるなんて萬に一つもあり得ねえよ」
桃瀬桃香。この春バトルファック部に入部してきた後輩で、すぐに試合をさせろとうるさい。他の後輩たちはおとなしく基礎練習に勵んでいるというのに、桃瀬だけは毎日のように試合をさせろと言ってくる。特にキャプテンである
俺と試合をしたいらしく、毎日俺にべったりだ。
俺も少し考えを改めていた。桃瀬は自分の実力に自信を持っている。その自信をへし折ってやれば、少しは大人しくなるかもしれない。特例として1試合だけやってみて、大人しくさせる方に切り替えようと考えていた。
「しかたない。1試合だけだぞ。その代わり負けたら大人しく基礎練習に戻るんだぞ」
「やった! じゃあ先輩が負けたらあたしも実戦練習に參加させてくださいよ」
「わかった。もし本當に俺に勝てるのならな」
そう言ってリングに上がる俺、葛西真はリングの上で大の字で寢転がった。
「ただし、責めるのはお前だけだ。好きな責めを俺にしてみろ。それで俺をイカせることができたらお前の勝ちでいいよ」
「えー。先輩舐めすぎですって。いくらなんでもそれじゃあたしの圧勝ですよ」
好きに責めさせ、俺をイカせられなかったら生意気な桃瀬も納得するだろう。
素人同然の桃瀬の責めなんかで俺がイクはずもない。
そう思っていた。
「ま、いっか。これで勝てば実戦練習に參加させてもらえるわけだし。遠慮なくイカせちゃいますね♡」
そう言うと桃瀬はブラを外し、おっぱいを俺の前に曝け出す。
「じゃああたしの特技、パイズリで先輩をイカせちゃいます」
そう言うと桃瀬はその豊満なおっぱいで俺の巨根を挾んだ。
俺はバトルファック部で一番の巨根だ。その巨根をもってしても、桃瀬のおっぱいは俺のちんぽを包み込んでしまった。かろうじて亀頭が見えているぐらいだ。
いくらサイズが大きいからといって、パイズリの技術があるとは限らない。ましてや桃瀬は素人だ。このサイズのおっぱいを扱えるとは思えない。
だが、なぜだ。俺の脳內に警鐘が鳴り響く。このおっぱいはまずいと。今まで數々のパイズリを受けてきた俺だが、挾まれた瞬間にここまで警鐘が鳴り響くことはない。
「それじゃゆっくり動かしていきますね」
そう言って桃瀬はゆっくりとおっぱいを揺さぶり始める。しっとりとしたおっぱいの谷間の溼気がちんぽに吸い付き、まとらりつくようにおっぱいの柔肌が密著する。
そこで俺は異変に気付く。あまりにも密著度が高い。普通のパイズリならちんぽを捉えておくことすら難しいはずなのだ。それなのにこのおっぱいはぴったりとちんぽに吸い付くように密著している。
同時に快感がちんぽから體中に駆け巡る。
「くっ……!」
気付けば俺は歯を食いしばっていた。このおっぱいはまずい。このまま続けられたら俺のちんぽは呆気なくイカされてしまう。
先輩としてのプライドが俺の心に火を著ける。絶対にこのままイカされてなるものか。耐えきってやる。
だが、それを嘲笑うかのように桃瀬が煽ってくる。既に勝利を確信したような笑みを浮かべ、おっぱいを揺さぶってくる。
既に我慢汁をどばどばと流しながら、俺は歯を駆使威張って耐えていた。
だが、桃瀬のおっぱいは隙間なく俺の竿
にぴたりと貼りつき、快感を逃がさない。
しまいには赤ちゃん言葉で煽られる始末だ。
このまま負けたらあまりにも屈辱的だ。
「ほら、もうそろそろ暴発しますよ~。あたしわかっちゃうんです。あーこの男もうイクなって。先輩ももうイキますよね。あとは仕上げにぱんぱんってしてあげたら終わりです」
「くそっ……」
くそぅ……」
「あたしの勝ちですね、先輩。約束ですよ。次回からあたしも実戦練習に參加させてもらいますから」
俺の敗戦は瞬く間に部內に広がり、俺のキャプテンとしての威厳は地に落ちた。後日、桃瀬と普通に試合をすることになるのだが、そこでも俺は慘敗したのはまた別の話。