機翻 常夜の臥所(作者新鮮) 最近真的愛上新鮮的文,但網上都沒什麼翻譯過的,這個是一句中文配一句原文的機翻

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レムリがからかうように笑った。

「不過,沒關係哦💗 哥哥💗「でも、いいよ💗 お兄ちゃん💗因為我們是感情很好的一家人嘛💗私たち、仲良しの家族だもんね💗為了不被發現,哥哥手指上流出來的尿尿,我會全部~~藏起來的💗」

ばれないように、お兄ちゃんの指から出てきたおしっこ、私がぜぇ~んぶ隠してあげる💗」

……啾嚕啾嚕啾嚕啾嚕💗 啾嚕嚕嚕嚕~~~💗……ずぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる💗 ぢゅるるるるぅぅ~~~💗「~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」

「~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」

臨時工的青年「咕嗚♡」一聲,脖子一垂,翻起白眼。

スキマバイトの青年はがくっ♡ と首を引き、白目を剝いた。

雷姆莉的洞穴從陰莖上奪走所有汁液。同時感受到妹妹的溫柔與魔物的可怕。

レムリの穴が陰莖から根こそぎ汁を奪っていった。妹の優しさと、魔物の恐ろしさを同時に感じた。

「那麼,哥哥💗「それじゃ、お兄ちゃん💗今天也一起相親相愛地『陪睡』二十四小

時吧💗また今日も、24時間仲良く『添い寢』しようね💗可以盡情聞身體的味道哦💗 我會裝作不知道的……把手伸進睡衣裡摸胸部也可以哦?💗 嘻嘻💗好きなだけ體の匂い嗅いでいいよ💗 知らんぷりしててあげるから……パジャマの中に手を入れておむね觸ってもいいよ?💗 クスクス💗相對地,要一直摸摸我的頭哦💗」

その代わり、ずぅ~っと頭なでなでしてね💗」

雷姆莉撒嬌似的,用頭磨蹭臨時工的青年的胸膛。

甘えるようにレムリが頭をスキマバイトの青年の胸に擦りつけた。

然後——そして——啾嚕啾嚕啾嚕💗 扭來扭去扭來扭去💗 扭來扭去扭來扭去扭來扭去💗ぢゅるぢゅるぢゅる💗 うねうねうね💗 うねうねうねうねうね💗「吸手指」也狡猾地撒嬌似的蠢動,讓哥哥的「手指」傷透腦筋。

「指しゃぶり」の方も狡猾に甘えるように蠢き、兄の「指」をほとほと困らせた。

「嗚~~~♡ 啊♡ 啊♡」

「う゛ぅ~~~♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」

臨時工的青年似乎再也忍不住,再次發出聲音,腰部一縮——スキマバイトの青年は耐え兼ねたようにまた聲を上げ、腰を引きつらせ——嗶嚕嚕嚕嚕💛 嗶嚕嚕嚕💛びゅるるるる💛 びゅるるる💛跟妹妹玩累的哥哥投降似的,獻上某種炙熱的東西。

妹と遊び疲れた兄が降參するように、熱い何かを捧げた。

「嗚嗚♡ ……雷姆莉♡ 雷姆莉咿咿咿咿♡」

「うぅ♡ ……レムリ♡ レムリいぃぃいぃ♡」

臨時工的青年似乎吸了太多甜美的體味,幾乎失去理智地撫摸雷姆莉的頭。

スキマバイトの青年は、甘い體臭を大量に吸い過ぎたのか、ほとんど正気を失った様子でレムリの頭をなでなでした。

嘶嚕💙嘶嚕💙頭髮在手指的縫隙間摩擦。

するする💙 するする💙 と髪が指の隙間に擦れついた。

「嗚嗚……♡」

「うぅ……♡」

臨時工的青年不由得發出聲音。

スキマバイトの青年は思わず聲を漏らした。

雷姆莉的頭髮滑順到可怕的地步。是非人的硬質物質。想永遠摸下去的慾望支配了右手的所有手指。

レムリの髪は恐ろしいほどさらさらで、滑らかだった。人ならざる物のケラチン質。永遠に觸っていたいという慾望が右手の指の全てを支配した。

「哥哥💗 再~多摸摸我吧💗「お兄ちゃん💗 もぉ~っとなでなでしてぇ💗在這期間,可以『吸手指』,尿~出來哦💗」

その間、『指しゃぶり』で、いぃ~っぱいお漏らししていいからね💗」

扭來扭去💗 扭來扭去扭來扭去扭來扭去💗 扭來扭去扭來扭去扭來扭去扭來扭去ウネウネ💗 にゅるにゅるにゅるにゅる💗 ニュルニュルニュルニュル💗「雷姆莉♡ 雷姆莉~~♡」

「レムリ♡ レムリぃ~~♡」

臨時工的青年發出像是困擾、難受、恍惚的聲音。

スキマバイトの青年は困ったような、辛いような、恍惚としたような聲を上げた。

「嗚♡」

「う゛っ♡」

嗶嚕💛 嗶嚕嚕嚕嚕嚕💛びゅっ💛 びゅるるるるる💛「來來來💗 我會吸『手指』吸到你腫起來為止💗「ほらほら💗 ふやけるまで『指』しゃぶ

ってあげる💗妹控哥哥,尿出來吧💗」

シスコンお漏らし、いっぱいして💗」

扭來扭去 💗 咕啾咕啾咕啾 💗 扭來扭去扭來扭去扭來扭去 💗 扭來扭去扭來扭去扭來扭去扭來扭去ウネウネ💗 ぐちゅぐちゅぐちゅ💗 ウネウネウネウネ💗 ウネウネウネウネ💗「啊啊~~~~♡♡ 不行了了了♡ 這樣♡ 老是吸脖子♡ 啊♡「あ゛あぁ~~~~♡♡ だめえぇぇ♡ そんなっ♡ くびれたとこばっかっ♡ あっ♡哥哥不行了了了了了了了♡♡」

お兄ちゃんもう無理いいぃいいぃ♡♡」

嗶嚕💛 嗶嚕嚕嚕嚕💛 嗶嚕💛びゅっ💛 びゅるるる💛 びゅっ💛「嘻嘻💗 又好燙💗「くすっ💗 また熱ぅい💗因為我是妹妹,所以哥哥的弱點我全都知道哦💗妹だから、お兄ちゃんの弱いところはぜぇんぶ知ってるの💗這是獎勵哦💗 不用客氣,把不該尿的尿在妹妹裡面吧💗これはご褒美だから💗 遠慮なく、いけないおしっこを妹の中にいっぱい出して💗然後明天要多發一點卡片哦💗そして明日になったら、もっとたくさんのカードを配ってね💗來吧💗 尿吧💗 尿吧💗 哥哥💗」

ほら💗 出して💗 出して💗 お兄ちゃん💗」

嗶嚕💛 嗶嚕嚕嚕嚕嚕💛 嗶噗💛びゅっ💛 びゅるるるる💛 びゅぶっ💛摸摸……💙摸摸……💙……

なでなで……💙 なでなで……💙……

……

刺——ちくっ——「……

「……

喂。我之前不是說過別碰角嗎?」

おい。角觸んなって言ったよな? この前」

咕啾啾啾啾啾啾啾啾啾啾啾啾啾! 💗 咕嘰嘰嘰嘰嘰嘰嘰嘰嘰嘰嘰嘰嘰!!! 💗 💗グヂュヂュヂュヂュヂュヂュヂュヂュヂュ!💗 グヂヂヂヂヂヂヂヂヂヂヂヂヂ!!!💗💗「!?!?!?!嗯咿咿咿咿咿咿咿咿!!!!♡💀♡💀♡」

「!?!?!?! ん゛ひいいぃぃぃいいぃぃ!!!!♡💀♡💀♡」

棉被裡的聲音突然變得狂暴。

布団の中の音が突然狂暴なものに変わった。

雷姆利用的聲音也低沉得判若兩人。

レムリの聲も別人のように低かった。

「嗯啊啊~~~~~~~~~~!!!!♡💀♡💀♡啊♡♡💀♡啊♡♡💀♡啊♡♡💀♡」

「ん゛あ゛あ~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!♡💀♡💀♡ あ゛っ♡♡💀♡ あ゛っ♡♡💀♡ あ゛っ♡♡💀♡」

咕咿咿咿咿咿咿咿咿♡💀打工青年的腳用力踩在床墊上,伸長了腳。

ぐいいいぃいぃいぃ♡💀 とスキマバイトの青年の足がマットレスを突き、伸びた。

雷姆利用拍打的聲音,把青年的手從自己的角上拍掉。

レムリはぱしっ! と音を立てて青年の手を自分の角から払った。

「你真的很煩耶。

「マジうざいんだけど。

可以不要用抓過髒東西的手摸夢魔的角嗎?

サキュバスの角に、餌の汚ったねぇ手で觸れないでくれる?」

咕啾啾啾💗💗啾啾啾啾💗💗!

グヂュヂュヂュチュチュチュチュ!💗💗 ウ゛ネ゛ウ゛ネ゛ウ゛ネ゛ウ゛ネ゛ウ゛ウ゛ネ゛💗💗青年的腰部傳來蠢動,從腰部傳到床墊,整張床都在微微震動。

蠢きが青年の腰に伝わり、青年の腰からマットレスに伝わ

り、ベッド自體が微振動していた。

「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦~~~~~~~~!!!♡♡♡💀♡」

「おオ゛おぉおおぉおおぉおぉぉ~~~~~~~~~~~~~ッ!!!♡♡♡💀♡」

與剛才的榨精腔相比,可以明確看出剛才的只是模仿年幼妹妹的嬉鬧,聊勝於無的獎勵。

さっきまでの搾精腔の動きは本當にただの、幼い妹のじゃれつきを真似た申し訳程度のご褒美だったのだ、ということが比較として明確化した。

現在發出的聲音、振動和青年的慘叫,與其說是可愛妹妹,更像是被迫面對絕對打不贏的猛獸。

今鳴っている音と振動と青年の絶叫は、可愛い妹どころか絶対に敵わない猛獣の相手をさせられているようだった。

「哦哦~~~~~~!♡💀♡ 哦哦♡💀♡ 雷姆莉♡ 雷姆莉大人♡ 請原諒我哦哦哦哦哦哦哦~~~~!!!」

「オ゛オ゛~~~~~~ッ!♡💀♡ オ゛オ゛ッ♡💀♡ レムリッ♡ レムリ様っ♡ お゛許じお゛おお゛ぉおおぉ~~~~!!!」

剛才還處於被迷得神魂顛倒的妹控狀態的臨時工青年,現在只能不斷踢動雙腿,身體一伸一屈地請求原諒。

さっきまでメロメロのシスコン狀態だったスキマバイトの青年も、腳をバタつかせ、胴を何度も曲げ伸ばししながら許しを請うしか無かった。

「對不起!!♡💀對不起!!♡💀對不起!!♡💀「ずびばぜんッ!!♡💀 ずびばぜんッ!!♡💀 ずびばぜんッ!!♡💀對不起對不起對不起啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~!!!!!!♡💀」

ずびばぜんでじだああっああぁああぁああぁあぁ~~~~!!!!!!♡💀」

這是真心誠意、使盡全力的謝罪。因為縫隙青年透過洞穴裡過於驚人的蠢動和懷中存在散發的冷淡氣息,清楚明白到「自己的命運將取決於這聲謝罪」。

本気の、全力の謝罪だった。「この謝罪次第で自分の命運が決定する」ということが穴の中の悽すぎる蠢きと腕の中の存在が放つ冷淡な雰囲気によってはっきりわかるからだった。

「哦♡💀♡ 哦♡💀♡ 哦♡💀♡ 哦哦哦哦哦哦哦~~~~♡💀♡」

「お゛ッ♡💀♡ お゛ッ♡💀♡ お゛ッ♡💀♡ お゛おぉおオおぉ~~~~♡💀♡」

面對糾纏不休的憤怒蠢動,縫隙青年的腰整個被雷姆莉的小小胯下吸住,完全屈服。

しつこい怒りのウネウネを前に、スキマバイトの青年は腰を丸ごとレムリの小さな股間に持っていかれながら完全に屈服させた。

咻嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚!💛💛 咻嚕嚕嚕嚕💛 咻咕!💛 咻咕!💛 咻咕!💛 咻咻!💛 咻嚕嚕嚕嚕💛 咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚!

びゅうううううううぅううぅぅ!💛💛 びゅるるるる💛 びゅぐっ💛 びゅぐっ💛 びゅぐっ💛 びゅっびゅ💛 びゅるるるる💛 びゅるるるるるるるるるるるるるるるううぅううぅうぅ💛💛💛「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦!♡💀♡💀♡」

「お゛おぉお゛おおぉ゛おぉおおお゛おぉぉ!♡💀♡💀♡」

在射精的途中,小孩的洞穴毫不留情地壓住青年的陰

莖,同時咕嚕咕嚕咕嚕咕嚕咕嚕咕嚕💗💗地像惡鬼一樣榨取精液。

射精している最中、子供の穴は容赦なく青年のペニスに圧著しながら、ギュルギュルギュルギュルギュル💗💗 と鬼のような搾り取りを行ってきた。

這種東西不管怎麼想都不可能是「妹妹的撒嬌」。完全感受不到血緣關係和親情。

こんなもの何をどう考えても「妹のおねだり」のわけがない。血のつながりや家族の情など全く感じない。

只是支配者冷酷地告知「你只是食物」,為了讓他明白這點,毫不留情地進行懲罰。

ただ「お前はただの餌だ」と冷徹に言を落とされ、それを思い知らせるために容赦なく行われる支配者からの懲罰行為だった。

「啊啊啊啊~~~!♡💀♡ 啊♡💀♡ 啊……♡💀♡」

「あ゛あぁぁ~~~っ!♡💀♡ あ゛っ♡💀♡ あ゛っ……♡💀♡」

在品嚐到的痛苦面前,縫隙青年只能緊緊抓住妹妹的頭。

味わっていることの辛さの前に、スキマバイトの青年は妹の頭にしがみついた。

連同輕飄飄的睡衣一起抱住她嬌小的身體。

ふわふわのパジャマごと小さな體を抱きしめる。

但這個舉動似乎又惹怒了支配者,狹窄的洞穴咕嚕咕嚕咕嚕咕嚕咕嚕咕嚕💗地蠕動,像是在給予懲罰。

それも支配者の機嫌を損ねたようで、ウ゛ネ゛ウ゛ネ゛💗 と懲罰を與えるように狹い穴がうごめいた。

由於太過痛苦,縫隙青年的鼻孔張大到平常的兩倍,鼻水像光束一樣噴出。

あまりの事にスキマバイトの青年の鼻の穴が普段の倍の大きさに広がり、鼻水がビームのように飛び出した。

啪嗒!

べちょっ!

青年的鼻水粘稠地沾在雷姆莉的角上。

べとぉ~、とレムリの角に青年の鼻水がついた。

白色沉重的粘液塊,粘在雷姆莉維持美麗的角上,成為最糟糕的白醬。

白くて重たそうな粘液塊が、最悪のホワイトソースとしてレムリの綺麗に保たれていた角にべっとりとへばりついていた。

「……」

「……」

雷姆莉和臨時工青年沉默了一陣子。

レムリとスキマバイトの青年はしばらく無言になった。

「午安~雷姆莉,我可以進去嗎?

「こんちは~。ねぇレムリ。入っていい?

……在『魔術師的房間』之間移動果然很辛苦呢~……『魔術師の部屋』間の移動はやっぱ大変だよ~。

不過這邊世界的魔術師連結界都沒張開,防禦力超弱的。」

まぁこっちの世界の魔術師は結界も何も張ってないから、防禦はザルなんだけど」

從管理室的牆壁對面傳來「低語男童靈」的聲音。

管理室の壁の向こうから≪囁く男児霊≫の聲が聞こえた。

「這邊的大叔,感覺要花上幾萬年才能抽到想要的卡牌。所以把業績標準增加到『最少100箱』哦。

「こっちのオッサン、さすがに目當てのカード當てるまでに何萬年かかるんだよって感じになってきたから。ノルマを『最低100箱』に増やしたよ。

不過變更後的第一次只買到32箱,連一張稀有卡都沒有。

でも、変更した1回目がたった32箱しか買えてないわ、1枚もレアカード出ないわで。

剛才處罰他

關進『永夜臥所』,指示他連續10天對媽媽使用必殺技『胯下絞殺』。順便也對大叔低語『10天10夜不眠不休全力擺動腰部』。

さっきお仕置きで≪常夜の臥所≫に閉じ込めて、お母さんに必殺技の『股閉じ・オブ・ザ・デッド』を10日間続けろって指示してきたとこ。ついでにオッサンにも『10日10晩休まず全力で腰振り続けろ』って囁いて。

所以現在很厲害哦。媽媽的洞穴發出誇張的聲音動著,想把小雞雞拖進去絞殺,大叔的腰部則持續前後擺動抵抗。

だからすんごいよ、今。お母さんの穴はちんちんを引きずりこんで殺そうと物悽い音を立てて動いてるし、オッサンの腰はそれに逆らって前後に動き続けてるし。

大叔哭著向自己的媽媽求救,像被虐待的豬一樣叫個不停,真的很吵。房間充滿精液的臭味。

オッサンが泣きながら自分の母親に助けを求めて、虐待されてる豚みたいに鳴きまくってるからマジでうるさいの。部屋に精液の臭いがこもってくっさいし。

唉……算了,畢竟好像到處都買不到卡牌盒嘛~はぁ……まぁ、確かに札箱どこにも売ってないみたいだからねー。

接下來我打算讓那些以10倍、20倍價格轉賣的混賬也來買。錢花光了就用媽媽的錢,或是叫他們去借錢。

これからは10倍、20倍の値段で売ってる転売糞野郎とかからも買わせようと思うんだよね。お金が底を突いたら母親の金使わせたり、借金とかさせてさぁ。

大概還能撐半年吧。我打算用完這些錢就收拾掉他們,應該不會被罵……

あと半年くらいは持つかなぁ。それくらい使ったら始末しようとしてるんだけど、怒られないと思……

……咦?」

……え?」

沒有回應,穿過管理室的「低語男童靈」啞口無言。

返事が無く、管理室をすり抜けて入った≪囁く男児霊≫が言葉を失った。

「哦哦~~~~~~~~!!!♡💀♡ 哦!!♡💀♡ 哦!!♡💀♡」

「おオ゛~~~~~~~~!!!♡💀♡ オ゛ッ!!♡💀♡ オ゛ッ!!♡💀♡」

「永夜臥所」隨著叫聲上下彈跳。

叫び聲とともに≪常夜の臥所≫が上下に跳ね続けていた。

「雷姆莉!!!♡💀♡ 啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~~!!!!♡💀♡ 雷姆莉大人啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~~~~~!!!!!♡💀♡」

「レ ム リ!!!♡💀♡ あ゛ あ あ あ あ゛ ぁぁぁ あ ぁぁ~~~~~!!!!♡💀♡ レ ム リ ザ マ ア゛ぁアぁぁぁあ゛ あ゛ ぁぁあ゛ あぁぁ~~~~~~~~!!!!!♡💀♡]「永夜臥所」裡的人影,彷彿啦啦隊的世界大賽般激烈,不斷將腳高高舉起擺出V字。

中に入っている男の影が、チアリーディングの世界大會かと思うほど激しく、何度も何度もV字に腳を振り上げていた。

上方有長著惡魔角和翅膀的嬌小人影,以非比尋常的速度,將那小小的腰部持續撞擊男人的胯下。

上には悪魔の角と羽根を持つ小さな影が、その小さな腰を男の股間へ向けて尋常じゃない速度で打ちつけ続けていた。

即使隔著布幕

,也能看見那雙眼睛閃爍著紅色光芒。

目がギラギラと赤く輝いているのが幕越しにもわかった。

啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗啪啪!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗ズバン!💗「嘰!!♡👿♡嘰!!♡👿♡嘰!!♡👿♡嘰!!♡👿♡嘰!!♡👿♡嘰!!♡👿♡嘰!!♡👿♡嘰!!♡👿♡嘰!!♡👿♡」

ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡ぎしっ!!♡👿♡「啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!!♡💀♡」

「ア゛ ア あ ア ぁぁぁ あ ぁ!!!!♡💀♡ ア゛ あ あぁ あ゛ぁあ ぁ~~~~!!!!!♡💀♡」

每當嬌小惡魔的影子將腰部往上頂,就會響起讓人不禁想捂住耳朵的激烈摩擦聲。

小さな悪魔の影が腰を上に動かす度に、思わず耳を塞ぎたくなるようなエグ過ぎる摩擦音が鳴っていた。

這世上大概沒有人會想到,發出這種聲音的物體是男性生殖器。如果真是如此,那聲音聽起來就像每摩擦一次,整個物體就會消失一樣。

その音を立てて擦られているのが男性器などとは多分この世の誰も思いたくないが、もしそうであれば一擦りごとに丸ごと消失していないとおかしいような音だ。

咕啾!👿💗 滋啵👿💗 滋啵👿💗 咕啵👿💗滋啵👿 💗滋啵👿💗滋啵👿 💗滋啵👿💗グチ゛ュ!👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 グボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗「要去了!♡💀♡要去了嗚嗚嗚嗚嗚嗚!!♡💀♡♡💀♡」

「逝 グ!♡💀♡ 逝 グ ウ゛ ウ゛ウ ウゥウ ウゥ!!♡💀♡♡💀♡」

男人的影子腰部浮了起來。

男の影の腰が浮かび上がった。

咕啾!💛 滋啵💛滋啵💛ビグッ💛 ビグビグッ💛 ビグッ💛 ビグッ💛由於隔著布幕,所以無法看清影子的形狀和動作。但即使如此,男人的腰部上下搖晃💛的幅度也大到足以數清次數。可以清楚看出有某種東西被大量榨取了。

幕越しの影なのであくまでその形や動作は不明瞭だ。しかしそれでも、回數までカウントできるほど、男の腰が上下にガクガクッ💛 と広い幅で揺れた。何かを大量に扱き取られたことがはっきりとわかった。

「嗚哇……」

「うっわ……」

看著惡魔影子完全停不下來的腰部動作,「低語男童靈」發出有些退避三舍的聲音。

全く止まらない悪魔の影の腰振りを視ながら、≪囁く男児霊≫は引き気味の聲を上げた。

「那……是認真想殺人的傢伙吧。雷姆利。

「それ……マジで殺すつもりのやつじゃん。レムリ。

……這是騙人的吧!?又要殺人嗎!?

……というか噓でしょ!? また殺すの!?

我記得成為那傢伙的隨從後,也才過了兩週左右吧?

確かそいつの従者になってから、また2週間くらいしか経ってないんじゃなかった

っけ?

聽說之前僱用的人類也撐不到一個月……」

この前僱った人間も1ヵ月持たなかったって聞いたし……」

「男童靈」的聲音似乎沒有傳到布幕另一側的惡魔耳裡。

幕の向こうにいる悪魔へ≪男児霊≫の聲は屆いていないようだった。

啪!💗啪!💗啪!💗啪!💗啪!充滿殺意的撞擊聲響起了。

パン!💗パン!💗パン!💗パン!💗パン!💗と、殺意に満ち満ちた打ちつけ音が鳴った。

惡魔的影子將雙腿張開成外八字,以誰也無法計算出次數的高速,持續著兇惡的腰部動作。

悪魔の影は腳をがに股に開き、こちらは回數が誰もカウントができないほどの速さで、兇悪に腰を上下させ続けていた。

「嗚哇……好惡……」

「うっわ……エゲつな……」

「低語男童靈」如此低喃。

≪囁く男児霊≫は呟いた。

仔細一看,惡魔影子的雙手正抓著某種繩狀物體♡💀♡,將繩子拉到肩膀的高度。

よく見ると悪魔の影の小さな両手は何か紐狀のものを、びいいぃいぃいぃぃ~~~~~ん♡💀♡と、肩の位置まで引っ張っていた。

由於是影子,所以看起來也像是小女孩在玩跳繩,不過小女孩的手指捏著繩子的前端💗👿,左右扭動著。

影なので女児が縄跳びのロープを伸ばして遊んでいるようにも見えたが、女児の指はロープの先端を摘まんでクリクリクリクリ💗👿 と左右に捻りまくっていた。

因此「低語男童靈」推測,那是青年的乳頭被擠到變形後的模樣。

なので、≪囁く男児霊≫は、それがスキマバイトの青年の、哀れな乳首の成れの果てであることを推測することができた。

「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦!!!!♡💀♡♡「お゛ オ オオ オ゛ お お お お オ゛ オ オ゛!!!!♡💀♡♡死死♡死死死死死死死死死!!!♡💀♡」

死 ぬ゛♡ 死 ぬ゛うう うう ぅう ぅううぅぅ!!!♡💀♡」

抽搐💛抽搐抽搐💛抽搐💛ビグッ💛 ビグビグッ💛 ビグッ💛噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗噗滋👿💗 噗滋👿💗 噗滋👿💗 噗滋👿💗 噗滋👿💗 噗滋👿💗ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗 ズボ👿💗「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦!!!!♡💀♡嘔惡惡惡惡惡惡惡惡惡惡惡惡♡💀♡」

「オ ボ オ゛ オ オオオオ゛ オ゛オおオオ オオオ゛オ オ゛オオオ オオオオオオ!!!!♡💀♡ オベエ゛ エ゛エ エェエエ゛エ エエエ゛エエ エェエ エェェ♡💀♡」

「……這聲音和我家大叔剛才發出的聲音相比,毫不遜色呢……

「……さっきうちのオッサンが上げたのと負けず劣らずの聲だね……

嗚哇……腳抬得那麼高……啊,雙腳都脫臼了。

うっわ……腳そんな振り上げて……あ、今両腳とも脫臼した。

所有關節都脫臼後,變得像人偶的腳一樣……

全部の関節外れて人形の腳みたいになってる……

……反正他這樣也會死,所以應該沒關係吧。」

……ま

ぁどうせこれで死ぬんだから関係無いか」

惡魔的影子冷酷地持續抽插著下半身👿💗。

悪魔の影は冷酷にズボ👿💗ズボ👿💗ズボ👿💗ズボ👿💗と腰を動かし続けていた。

「低語男童靈」傻眼地嘆了口氣,咻~地降落到管理室下方。

≪囁く男児霊≫は呆れたように息をつくと、すぃ~っと管理室の下へ降りていった。

在一張單腳小桌子上,放著臨時工青年的手機。

小さな一本腳の機の上にスキマバイトの青年のスマホが置かれていた。

「低語男童靈」讓手指穿透進手機內部,像是在操作手機般滑動著,解除了屏幕鎖。

≪囁く男児霊≫が指をスマホの內部に透過させ、中をいじくるようにすすっ、すいすいっ、と動かすと、畫面ロックが外れた。

臨時工APP已經開啟,顯示著目前的案件。

スキマバイトアプリが開いており、就業中の案件が表示されていた。

——「「【〇〇市■■區】發傳單人員招募!誰都能做的簡單工作🩷只要發傳單就有秘密獎勵🩷非常安心・安全的工作🩷——「“【〇〇市■■區】カード配りスタッフ募集!誰でもできる簡単な仕事🩷たくさん配れば內緒のご褒美もあり🩷とても安心・安全な仕事です🩷9:00~18:00 ¥16,000」」

9:00~18:00 ¥16,000”」

「低語男童靈」傻眼地注視著殘酷地跳動著的「常暗臥處」。

≪囁く男児霊≫は呆れたように、殘酷に跳ね動く≪常夜の臥所≫を見つめた。

「啊~啊,真可憐。

「あ~あ、かわいそ。

南無阿彌陀佛……」

なんまいだぶなんまいだぶ……」

它雙手合十地念誦後,「咻~~」地發出聲音。「低語男童靈」的頭部角落化為光芒,消滅了一部分。

手を合わせて唱えると、じゅううぅ~~、と音が鳴った。≪囁く男児霊≫の頭の端が光となって一部分消滅していた。

「!啊!糟糕!」

「! あっ! やべっ!」

「男童靈」慌忙停止唸誦,用手拍了拍頭部後,消滅停止了。

≪男児霊≫は慌てて唱えるのを止め、手で頭を払うと消滅は収まった。

「男童靈」背對著激烈搖晃的「常暗臥處」,再次穿透管理室的牆壁,消失無蹤。

激しく揺れ動く≪常夜の臥所≫に背を向け、≪男児霊≫は再び管理室の壁を透過し、消えていった。

滋噗💜😈滋噗💜😈滋噗💜😈滋噗💜😈滋噗💜😈滋噗💜😈ズポッ💜😈 ズポッ💜😈 ズポッ💜😈 ズポッ💜😈 ズポッ💜😈 ズポッ💜😈嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔「常暗臥處」在青年的眼前持續上下搖晃著。

青年の目の前で≪常夜の臥所≫が上下に揺れ続けていた。

青年坐在現實世界的自己房間的椅子上,用「狀態確認」在空中開啟長方形的影像視窗觀看。

青年は現実世界の自室の椅子に座り、「狀態確認」で空中へ長方形に開いた映像ウィンドウを観ていた。

「咿咿咿咿咿咿♡咿♡」

「ひいいぃぃ♡ ひっ♡」

青年向大學生玩家提出挑戰,「魅魔」一如往常地將他引誘進「常暗臥處」中,遊

戲(收戲)在昨天上午十一點左右結束。

青年が大學生のプレイヤーに勝負を仕掛け、≪サキュバス≫がいつも通り≪常夜の臥所≫の中へ誘い込んで収戱(ゲーム)が終了したのが昨日の午前11時ごろだ。

之後「魅魔」又露出微笑,與大學生一起進入「常暗臥處」中。

その後、≪サキュバス≫はまたにっこりと笑って、大學生と≪常夜の臥所≫の中に入った。

在那個時間點,大學生的身體已經像是九十天絕食的老人般,呈現骨瘦如柴、乾癟枯槁的狀態——既にその時點で大學生の體は、90日間絶食した老人のようにガリガリの、カサカサの狀態だったが————嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔嘰嘶💔——ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔 ギシッ💔從收戲後的「行為」開始後,已經過了八個小時。

収戱後の「行為」が始まってから既に8時間は経過していた。

床鋪的嘎吱聲不曾停歇,毫無慈悲可言。

ベッドが軋む音は一度として止むことが無く、一切の慈悲を感じないほど澱みが無かった。

隔著「常暗臥處」的帷幕,可以看見「魅魔」的身影。她張開不祥的翅膀,碩大的屁股不斷「砰滋💜」、「砰滋💜」地落下。也能以影子的形式,看見她的胸部「噗嚕💜」、「噗嚕💜」地搖晃。

≪常夜の臥所≫の幕越しに≪サキュバス≫の影が見えた。禍々しく翼が広がり、大きいお尻がどしん💜 どしん💜 と落ち続けていた。おっぱいがぶるん💜 ぶるん💜 と揺れているのも影として視認できた。

如同透過刀叉的影子,可以認知到另一頭的行為,「常暗臥處」中進行的是明確的「用餐」。

フォークとナイフが動く影を見て向こう側の行為をそう認識できるのと同じくらい明確に、そこで行われているのは「食事」だった。

被魅魔用屁股壓著的大學生,他的身影細得有如冬天的樹梢,讓人不禁懷疑「他真的是人類嗎?」。

サキュバスにお尻を落とされている大學生の影は、今や「本當に人間か?」と疑ってしまう、冬の梢のような細さになっていた。

無力的樹梢,彷彿在空中求救般,顫抖著伸出手。

無力な梢の手が空中へ助けを求めるように伸ばされ、プルプルと震えていた。

只有腰部偶爾會難受地在「魅魔」的屁股下「咕嗯💛」、「咕嗯💛」地跳動。

腰だけが時折辛そうにびぐんっ💛 びぐんっ💛 と≪サキュバス≫のお尻の下で跳ねた。

『不……要……💔』

『イ …… ヤ ……💔』

「!?」

「!?」

青年一開始不知道自己聽到了什麼。

青年は最初何を聴いたのかわからなかった。

聲音是從「常暗臥處」中傳出來的。

≪常夜の臥所≫の中から聞こえた。

那與收戲(遊戲)中聽到的聲音截然不同,難以想象是二十歲左右的人類喉嚨所發出的,沙啞到極限的聲音。

それは収戱(ゲーム)中に聞いたものとは全く異なる、20歳になったかならないかという人間の喉が出しているとは思えない、限界までしわがれた聲だった。

『我……不想……死……💔『死 ニ …… タ ク

ナ イ …… 💔我不想死啊……嗚……

死 ニ タ ク ナ イ …… ヨ ォ …… 💔』

青年忘了一切,專心聽著那道聲音。

青年は何もかも忘れてその聲を聴いた。

在極為邪惡的嘎吱聲之間,青年的耳朵聽見了聲音。

極悪な軋み音の、合間合間に青年の耳へ屆いた。

『嗚……💔啊💔……

『ウ゛ッ💔 ア゛💔 ……

被吸……著……

吸 ワ゛ レ゛ …… ル ……

好想睡……

眠 ク ……ナ ル ゥ ……

好可怕……哦……💔怖 イ …… ヨォ💔』

「魅魔」的影子絲毫沒有減緩腰部的上下運動,將上半身貼在底下的大學生身上。

≪サキュバス≫の影が一切腰の上下を緩めることがないまま、上體を下の大學生にくっつけた。

青年也聽見了「魅魔」的低語。

≪サキュバス≫の囁く聲が青年にも聞こえた。

『沒事的♡ 沒什麼好怕的♡』

『大丈夫よ♡ 何も怖くないわ♡』

「魅魔」的腰部有如其他生物般持續擺動,每次都會發出「滋噗💜」、「滋噗💜」的聲音。

≪サキュバス≫の腰は別の生き物のように動き続け、その度にズポ💜 ズポ💜 という音が鳴った。

「你只是要長眠而已……♡在這張睡起來很舒服的床上♡「貴方はただ永い間眠るだけ……♡ この、とっても寢心地の良いベッドの上で♡無論是怎樣的生物,一天結束之後都會進入夢鄉。雖然有長有短,一天的長度各有不同,但♡皆、どんな生き物にも、一日の終わりには眠りが待っているの。長かったり短かったり、色んな一日があるけれど♡希望你的睡眠能安穩。

貴方の眠りが安らかな物になることを願うわ。

好了……晚安♡』

さぁ……お休みなさい♡』

雖然「魅魔」的語氣非常溫柔,但腰部卻冷酷無情地「滋噗💜」、「滋噗💜」、「滋噗💜」地落下,彷彿不允許對方生還。

とても優しい語りかけだったが、腰はずどん!💜 ずどん!💜 ずどん!💜 と、生還など絶対に許さないように、冷酷無慈悲に落とされた。

『嗚……啊……啊……💔『ウ ァ ァ ……💔不要……💔イ ヤ ……💔爸爸……媽媽……』

オ ト ウ サ ン …… オ カ ア サ ……』

聲音越來越小,最後溶入夜晚的空氣之中。

聲はさらに小さくなり、夜の空気の中に溶けていった。

接著,腰部「咕嚕💛 咕嚕💛」地抖動了兩下。

そして、びぐん💛 びぐん💛 と最後に腰が震えた。

伸長的手臂也垂了下來。

伸ばしていた腕が下に落ちた。

「魅魔」的影子腹部一帶傳來「啾嚕💜 啾嚕啾嚕啾嚕💜 咕嚕……💜 咕嚕……💜 咕嚕……💜」的吸取聲。

≪サキュバス≫の影の腹の辺りから「じゅるっ💜 じゅるじゅるじゅるっ💜 ごきゅっ……💜 ごきゅっ……💜 ごきゅっ……💜」と吸い上げる音が聞こえた。

『多謝款待……♡』

『ご馳走様……♡』

「魅魔」的影子「咕嚕咕嚕♡」地撫摸自己的下腹部。

≪サキュバス≫の影が自らの下腹部をすりすり♡ と撫でた。

即使青年被布幕遮住看不見,但「魅魔」眯起眼睛,露出舌頭舔嘴的表

情,仍然浮現在他的眼前。

幕で遮られて視えない青年にも、≪サキュバス≫が目を細く弓なりに曲げ、舌なめずりしている表情が浮かんできた。

好一段時間,房間內充滿毫無溫度的沉默。

しばらくの間、何の溫度も持たない沈黙が部屋の中を満たした。

青年顫抖著閉上眼睛。

青年は震えて目を瞑った。

(不是我的錯……不是我的錯……不是我的錯……)(俺のせいじゃない……俺のせいじゃない……俺のせいじゃない……)桌上散落著從大學生身上搶來的財富卡。

機の上には大學生から奪った財寶カードが散らばっていた。

青年的房間裡四處可見以前沒有的傢俱與家電。

青年の部屋には以前には無かった傢俱や家電が隨所に見られた。

布幕唰地拉開,「魅魔」的身影出現在畫面另一端。

畫面の向こうでは、さぁっ、と幕が開いて≪サキュバス≫の姿が見えた。

(!♡嗚……♡)(!♡ う゛ぅっ……♡)「魅魔」一絲不掛,淡紫色的乳頭清晰可見。沒有長毛的胯下「噗嚕噗嚕♡」地冒著白色熱氣。

≪サキュバス≫は一糸纏わぬ姿で、薄紫色の乳首も見えた。毛の生えていない股間からはむわむわっ♡ と白い湯気が立っていた。

全身上下散發出「剛剛才結束一場行為」的氛圍。

まさにたった今行為を終えたばかり、という雰囲気を身に纏っていた。

「……嗚哦♡」

「……う゛ぉっ♡」

青年發出呻吟,彎下腰去。腰部「咕嚕💛」地顫抖了一下。

青年はうめき聲を上げて體を折った。腰が1回だけびぐっ💛 と震えた。

青年的褲子底下開始微微射精,精液滲了出來。

青年のズボンの下で僅かに射精が始まり、精液が漏れてしまっていた。

即使隔著畫面,視覺資訊仍然十分驚人。人類的裸體根本無法相提並論。光是裸體就具有數百萬部無碼成人視頻的威力。對大腦造成沉重的傷害。

畫面越しでも物悽い視覚情報だった。人間のヌードなど比較にならない。ただの裸だけで無修正のアダルトビデオ何百萬本分の威力があった。脳に重いダメージが入ってしまう。

青年心想,要不是剛才目睹了恐怖的光景而萎縮,自己恐怕會在內褲裡射出一次普通射精的精液量吧。

先ほど恐怖の光景を視て萎縮した狀態でなければ、普通の射精1回分の精液をパンツの中へ放ってしまっただろうと青年は思った。

畫面中的「魅魔」看向青年。

畫面の中の≪サキュバス≫が青年の方を見た。

(!咦?)(! え?)她不可能看得見。這裡沒有物理性的監視攝像頭,這是從現實世界確認管理室與寶庫狀況的「麥高芬」的參照功能。

視えているはずがない。物理的な監視カメラがあるわけではなく、これは管理室や寶庫の様子を現実世界から確認する「マクガフィン」の參照機能だ。

然而「魅魔」明顯看著青年的眼睛,露出不懷好意的微笑。

しかし≪サキュバス≫は明らかに青年の目を見て、にやり♡ と笑みを浮かべた。

那是個非常下流的微笑,青年感覺自己就像在廚房被調理到一半的食材。

とてもいやらしい微笑みで、青年は

自分が、臺所で調理されている途中の食材であるかのような気分になった。

陰莖又「咕嚕💛」地顫抖了一下,大約茶匙一匙份的精液滲進青年的內褲裡。

びくっ💛 ともう一度だけ陰莖が震え、また、ティースプーン一杯分ほどの精液が青年の下著の中に漏れた。

——登登登登登登登登登登登登登登登登登♪——てれとんてんとんてんとんとんてれとんてんとんてんとんとん♪青年的身體顫抖了一下。

青年は體を震わせた。

是手機的來電鈴聲。

攜帯の著信音だった。

青年下意識地尋找自己的智能手機。然而放在桌子角落的手機屏幕一片漆黑,沒有任何反應。仔細想想,來電鈴聲也完全不一樣。

青年は思わず自分のスマホを探してしまった。しかし機の隅に置かれたそれは畫面が真っ暗で何の反応もしていなかった。よく考えてみれば著信音も全く違う。

畫面中的「魅魔」明顯露出不悅的表情。

畫面の中の≪サキュバス≫が明らかに不快感丸出しの表情を浮かべた。

她一如往常地穿著V字形的緊身衣,將手伸進緊密貼合的乳溝。

いつも通りV字のエグいレオタードを身に著けると、みっちりと合わさった胸の谷間へ手を突っ込んだ。

從乳溝間拿出智能手機般的機器。

胸の隙間からスマートフォンのような機器を取り出した。

「欸!?」

「え!?」

青年忍不住隔著畫面發出聲音。

青年は思わず畫面越しに聲を上げた。

他不知道這是什麼原理,不過她剛才明明是全裸,不管怎麼想都很奇怪吧——青年忍不住吐槽。

どんな仕組みになっているかわからないというか、さっきまで裸だったんだからどう考えてもそれはおかしいだろ、と突っ込んでしまう。

『喂,這裡是雷姆利亞。什麼事?』

『はい。レムリアね。何?』

「魅魔」發出明顯感到麻煩的聲音。

≪サキュバス≫はあからさまに大儀そうな聲を出した。

『嗯……是。

『うん……はい。

是。是。是。

はい。はい。はい。

……欸,差不多可以殺掉他了吧?

……ねぇ、そろそろ殺していいんだっけ?

……是是是。還不行。我知道啦。

……はいはい。まだね。わかってるっつーの。

是是是。之後就隨我高興……啥?騙人的吧?……是。是。是。是。是。是——はいはい。その後は自由に……はぁ?噓でしょ? ……はい。はい。はい。はい。はい。はーーーい。

我知道了——辛苦了——』

わかりましたーーー。お疲れさまでーーーーっす』

最後她說話的方式,明顯表現出非常厭惡的感情。

最後の方は嫌すぎる感情が表に出まくった話し方になっていた。

「魅魔」表情扭曲,「嘖」了一聲用力咂嘴,將智能手機般的裝置放回乳溝。

≪サキュバス≫は顔を歪ませ、「チッ」と鋭い舌打ちをして、おっぱいの中にスマホみたいなデバイスを戻した。

她應該很討厭電話另一頭的人吧。

よほど電話の相手が嫌いなのだろうと思った。

青年無視唸唸有詞的「魅魔」,關掉畫面。

ぶつぶつ言っている≪サキュバス≫を他所に、青年は畫面を閉じた。

他

凝視散落在桌上的財寶卡,以及放在中央的自己的手牌。

青年は機の上に散らばった財寶カードと、中央に置かれた自分の山札を見つめた。

青年心想。

青年は思った。

在那之後,他得到了兩張適合構築的B級財寶卡。

あれから自分の構築に合うB級財寶カードを2枚も手に入れた。

也用賣掉財寶卡的資金,得到了夢寐以求的A級稀有卡「兩棲王——艾利歐普斯王」。

財寶カードを売った資金で、念願だったA級レアの≪両生王—キング・エリオプス≫も手に入れた。

那是擁有溼潤屬性、兩棲屬性中最強性能的從者。

溼潤屬性、両生屬性の中でも最強クラスの性能を持つ従者だ。

青年試圖壓抑從自己體內湧現的顫抖。

青年は、自らの體の內から湧き起こる震えを抑えようとした。

——沒問題。我會實現夢想。不管少了誰,都不會有人責怪我。

——大丈夫だ。俺は夢を葉える。誰が何人居なくなったとしても、俺を責める者はいない。

沒問題。沒問題——大丈夫だ。大丈夫——「——嘖。

「——チッ。

真是墮落至極。

自墮落極まりない。

就連最資深的傢伙都這樣。」

最古參の奴でさえこれだ」

戴眼鏡的女性掛掉電話,將手機放回乳溝。

眼鏡の女性はスマホを切って胸の谷間へ戻した。

「那種收起東西的方式,雖然以前的魅魔都會這麼做,但還是別這麼做比較好吧。

「そのださい物のしまい方、昔のサキュバスはみんなやってるけど、やめたほうがいいんじゃないの。

比起色情,有趣的部分更勝一籌哦,雷姆利亞姐姐。」

エロいのより面白いのが勝ってるよ。レムリアおねぇちゃん」

「身穿睡衣的幼小夢魔雷姆利」輕飄飄地降落在地板上。粉紅色睡衣因風而柔軟地膨脹起來。

≪パジャマ姿の幼夢魔 レムリ≫が床にふわっ、と降り立った。ピンク色のパジャマが風で柔らかく膨らんだ。

「吵死了,雷姆利。」

「うるさいぞレムリ」

「夢魔官吏雷姆利亞」如此說道。

≪夢魔官吏 レムリア≫が言った。

「雷姆利亞」是身穿褐色背心的夢魔。她跟雷姆利一樣留著水藍色短髮,瀏海整齊地分成七比三。

≪レムリア≫は茶色いベストを身に著けているサキュバスだった。レムリと同じ水色の髪をショートカットに整え、前髪をぴっちりと7:3に分けていた。

臉上戴著銀框眼鏡,頭上長著比雷姆利大上一圈的山羊角。

顔には銀縁の眼鏡をかけている。頭にはレムリのものを一回り大きくした山羊の角がついていた。

雷姆利亞用手指將眼鏡向上一推。

レムリアは眼鏡を指でくいっ、と上げた。

「你在幹麼啊?

「お前、何をやってるんだ?

你以為我今天為何叫你過來這裡?

何故今日お前をここに呼び出したと思ってる?

我不是再三叮嚀你不要殺人類嗎?

人間を殺すのは控えろとあれほど言っただろうが。

這已經是第四具了。

これで4體目だ。

計劃開始後連三個月都還沒過吧。」

まだ計畫が始まって3ヶ月も経ってないだろうが」

雷姆利眼中明顯浮現「啊——好煩」的神色後,裝出可愛

的微笑。

レムリは明らかに「あーウザ」という色を目に浮かべた後、にっこりと可愛らしい笑みを繕った。

「抱歉抱歉~~💗 姐姐,你明明是夢魔,卻還是一樣死板呢~「ごめんごめ~ん💗 お姉ちゃん、相変わらずサキュバスの癖にお堅いなぁ~。

因為最後那傢伙,居然用髒到不行的鼻水沾到我的角耶?這樣當然要殺掉吧。

だって最後の奴、私の角にクソ汚い鼻水ひっかけやがったんだよ? そりゃ殺すでしょ。

有什麼關係嘛,反正多的是替代品。」

別にいいじゃーん。いくらでも替えはきくんだしさぁ」

雷姆利望向房間角落。

レムリは部屋の隅のほうに目を向けた。

有四名眼神空洞的男子,正坐在辦公桌前。

虛ろな目をした男たちが4人ほど、オフィス機に向かっていた。

他們臉上沒有浮現任何表情,以異常的速度喀噠喀噠地操作著筆電。

いかなる表情も浮かべないまま、異常なほどの速さでカタカタとノートPCを操作していた。

電話響起,一名男子接起電話。

固定電話が鳴って男の1人がそれを出た。

「是的,承蒙您【關】照了。今天【很】感謝您讓我【上】班。

「はい。【お】世話【に】なってお【り】ます。本日【は】ご就業【あ】りがとう【ご】ざいます。

首【先】,請讀取眼前這【個】QR碼。

ま【ず】、目の前にあ【る】QRコード【を】読み取っ【て】ください。

接【著】,請看信封裡【面】。有兩張卡【片】。

次【に】、封筒の中を見【て】くださ【い】。2枚【の】カード【が】あります。

您的夥伴是【熟女夢魔】成年夢魔。

貴方のパートナー【は】≪熟々夢魔 マチュア―ド・サキュバス≫で【す】。

現在請使用【這】個「常夜之臥所」,在【這】裡面聽她說明。

今か【ら】≪常夜の臥所≫を使用し、【そ】の中で彼女の説明を聞いて【く】ださい。

……不【用】,沒問題的。沒【什】麼危險的。請放【心】。

……【い】いえ。大丈夫です。何【も】危険なことはありません。安心【し】てくださ【い】」

雷姆利將視線移回姐姐身上。

レムリは姉に視線を戻した。

「其他榨精怪獸不也躲起來偷偷吸光獵物的精嗎?

「他の搾精モンスターたちだって、隠れてこっそり吸い殺しまくってるでしょ?

「認知妨礙」似乎也發揮了作用,就算我吸乾了十幾二十只獵物的精氣,也不會有任何問題。

『認識阻害』も働いてるみたいだし、私が十匹とかニ十匹餌を吸い殺したところで何も問題無いって。

因為這個世界對魔物跟魔術毫無防備啊,精氣當然隨便吸咯!」

だって、こんなに魔物や魔術に無防備な世界なんだよ?精気吸い放題じゃん!」

雷姆利亞不耐煩地清了清喉嚨,推了推眼鏡。

レムリアは苛立たし気に咳払いし、眼鏡をくいっ、と上げた。

「真是的,我越來越覺得魅魔這種生物……

「まったく、サキュバスという生き物はつくづく……

之前好不容易才讓一個令人頭痛的傢伙消失……

この前ようやく、頭の痛い1體が居なくなったところなのに……

『惡作

劇魅魔』……

≪悪戱サキュバス≫……

那傢伙……在現實的道路上或牆壁上塗鴉,或是按了門鈴就跑,老是引起毫無意義的騷動……

あいつ……現実の道路や壁に下品な落書きするとか、町中の一戸建てにピンポンダッシュするとか、全然必要性の無い騒ぎを起こしまくってたからな……

那傢伙也在三天前,終於決定好持有者了。

あいつも3日前、ようやく所有者が決まった。

好像是被一個人偶找到的某個小孩……

人形の1體が見つけたどこかの子供らしいが……

不過小孩當然也在玩『麥高芬』,所以也必須從那個網絡中尋找吧。

まぁ當然子供も『マクガフィン』をやってるから、そのネットワークから探す方向性も必要だろう。

不過,那種胡鬧的傢伙不可能遇到目標卡片。

だが、あんな巫山戱た奴が目的のカードに出會えるわけがない。

為了達成崇高的目的,縝密的計劃是不可或缺的。」

崇高な目的を果たすためには、綿密な計畫こそが必要不可欠なのだ」

雷姆利露出傻眼的表情。

レムリが呆れたような表情を浮かべた。

「……姐姐,雖然你裝模作樣地講得好像很懂,但你跟我一樣,對那個『計劃』一無所知吧。」

「……お姉ちゃん、カッコつけて知った風に語ってるけど、私と一緒でその『計畫』のこと何も知らされてないじゃん」

雷姆利亞推了推眼鏡,尾巴用力拍擊地板。

レムリアが眼鏡を押し上げ、尻尾を床へバシーン! と叩きつけた。

「囉嗦!總之這肯定是牽涉到多重世界的大人物,規模龐大的計劃……!

「うるさい! とにかくこれが多重世界の大物が絡んだ、大きな計畫であることは間違いない……!

你知道嗎?

知ってるか?

這個計劃,似乎有那個『魔翼之梅莉蒂亞娜』、『瑪莉絲&史帕伊特』、『梅爾賽斯&艾爾傑』等有名的上級魅魔加入哦……!」

この計畫には、あの『魔翼のメリディアーナ』、『マリス&スパイト』、『メルゼル&アルゼル』など、名だたる上級サキュバスたちが勢揃いで加わっているらしいぞ……!」

哦哦……雷姆利發出感嘆的聲音。

おぉ……とレムリが感嘆の聲を上げた。

「好厲害……全部都是讓英雄或知名魔術師墮落,毀滅世界的知名魅魔嘛!」

「すご……全員、それぞれ英雄とか有名な魔術師を墮落させて世界を滅ぼしてる有名サキュバスばっかじゃん!」

「而且……

「それに……

雖然只是傳聞……在那些魅魔之上,似乎有那位大人……

あくまで噂だが……それらのサキュバスの上には、あの方がいらっしゃるらしい……

『斯魯賈卡』大人……」

『スルジャンカ』様……」

雷姆利亞半茫然地說道。她因為自己說的話而顫抖,甚至忘記在對話的空檔推眼鏡。

レムリアは半ば呆然として言った。自分の言ったことに震えて會話の合間に眼鏡を押し上げるのも忘れていた。

「咦咦!?是姐姐崇拜的女王魅魔嘛!!

「えぇ!? お姉ちゃんの憧れの女王サキュバスじゃん!!

你那個推眼鏡的動作也不是習慣,只是在模仿而已吧。而且還是平光

眼鏡。」

その眼鏡くいっ、とするのも癖とかじゃなくて真似してるだけだもんね。伊達眼鏡だし」

「沒、沒錯……

「そ、そうだ……

以前,我曾經有一次拜見她的尊容……

その昔、一度だけお姿を拝見する時があって……

從那時起……我就被她高貴的氣質……迷得……」

その時からもう……そのあまりの気高さに……もう……」

雷姆利亞感動至極地在胸前雙手合十,身體顫抖。

レムリアは感極まったように胸の前で手を組み、體を震わせた。

「啊啊……沒想到……我這種下級魅魔,居然有機會跟那樣的大人物接觸……!」

「あぁ……まさか……こんな下級サキュバスの私が、あのような方と接點を持てる機會が來るなんて……!」

雷姆利亞眼鏡後方的眼睛溼潤。

レムリアの眼鏡の奧の目は潤んでいた。

「姐姐你真的很像邪教信徒呢。

「お姉ちゃんって結構カルト的だよね。

……所以,你現在在做什麼?大家好像都在等你耶。」

……で、今は何をしてんの?皆待ってるみたいだけど」

雷姆利亞回過神來。

レムリアは我に返った。

「對了……!我現在正在工作。別來妨礙我!」

「そうだ……!今仕事中なんだった。邪魔するんじゃない!」

「不,是姐姐你叫我們來的吧。」

「いや、お姉ちゃんが呼んだんでしょ」

「喂!你們也別停下來!!」

「おい! お前たちも立ち止まるな!!」

雷姆利亞用嚴厲的聲音說道。

レムリアは厳しい聲で言った。

被她一喝,那些人激烈地顫抖。

びくっ! と、聲を浴びせられた者たちが激しく震えた。

雷姆利亞的視線前方有五個男性人類,他們排成一列。

レムリアの視線の向こうには人間の男性が5人、列になって並んでいた。

年齡從十幾歲到四十幾歲,各種各樣的人都有。所有人都全裸,手臂上套著木製手銬。

年齢は10代から40代まで様々だった。全員裸で、腕に木製の手枷をはめていた。

雷姆利亞用判若兩人的銳利眼神,從丹田發出大音量。

レムリアは別人のように鋭い目つきで、腹から大きな聲を出した。

「你們已經『沒用了』!快點前進!!」

「お前たちはもう『用済み』だ! さっさと進め!!」

男人們後方有一個被吊在半空中的布幕圍成圓形的空間。

男たちの後ろには宙に吊られた幕によって円形に囲われた空間があった。

在那裡面有許多影子蠢動著,而且還能聽見聲音。

その內側ではいくつもの影が蠢き、聲が聞こえていた。

「欸,你真的沒有剛才看到的印記卡片嗎?」

「ほら。本當にさっき見た印のカードは持ってない?」

「仔細想想吧?聽說你最近買了許多『深淵的開戰』哦?把中獎的卡片一個一個仔細地回想看看吧?」

「よく考えて?貴方、最近『深淵の開戦』をたくさん買ったって聞いたわよ?當てたカードを一つ一つ隅々まで思い出して?」

許多擁有翅膀與尾巴的女性影子,大火箭型的胸部都朝向中央。

翼と尻尾を持つたくさんの女の影。大きなロケット型のおっぱいが皆、中央を向いていた。

中央的人類

形影子雙手雙腳都被天花板與地板伸出的鎖鏈綁住,似乎無法動彈。

中央にいる人間型の影は両手両足を天井と床から伸びる鎖で繋がれ、動けないでいるようだった。

而且那個影子有如亂轉的陀螺般扭動身軀,好幾次都難看地向後仰起身軀。

そしてその影は亂回転するコマのように身をよじり、何度も何度も情けなく背をのけぞらせていた。

「!!!!!💀♡♡♡拿到了!!!!♡💀拿到了啊♡♡💀!!!沒有嗚嗚嗚嗚嗚💀♡♡!!!!!我不知道💀!!!!!♡♡♡真的不知道💀♡♡!!!!!救救我💀!!!!!!!♡♡救救我♡♡💀♡💀!!!!!!」

「!!!!!💀♡♡♡ 持 っ で!!!!♡💀 持 っで 無い♡♡💀!!! でず う゛ううぅぅぅ💀♡♡!!!!!知 り まぜん💀!!!!!♡♡♡ 本當に゛知りま゛ ぜん💀♡♡!!!!!助 げ で💀!!!!!!!♡♡ だずげで♡♡💀♡💀!!!!!!」

影子的手腳被用力拉扯到像是要被扯斷的地步。鎖鏈很粗,堅固到令人絕望。影子每次拉扯手腳時都會發出「喀鏘!」「喀鏘!」的聲音。

腕や腳が千切れんばかりに引っ張られた。鎖は太く、圧倒的に頑丈だった。影が手腳を引っ張る度にガチン! ガチン! と音が鳴った。

許多透明汁液「嗶唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏!!!!!!♡♡♡」地飛散,就像朝四面八方灑下的大雨。當然覆蓋在上面的布幕也溼透了。

たくさんの透明な汁が、びしししししししししし!!!!!!♡♡♡ と飛び散って、全方向に振る大雨のようだった。當然覆っている幕はびしょ濡れになっていた。

「啊啊嗯♡汁液噴太多了♡明明只是稍微玩弄一下而已♡」

「あぁん♡ お汁飛ばし過ぎ♡ ちょっと弄ってるだけなのに♡」

「你不知道嗎?哼嗯。」

「知らないの? ふぅん」

「不過,我們還沒建立起那麼深厚的信賴關係不是嗎?所以真的很抱歉……我沒辦法老實地相信你呢。」

「でも、私たちまだそこまで信頼関係が築けてないじゃない? だから本當に申し訳ないんだけれど……素直に信じてあげることができないのよねぇ」

「雖然很痛苦,但再讓我稍微仔細調查一下吧?♡「辛いだろうけど、もう少しだけ念入りに調べさせてね?♡你真的沒聽說過誰擁有這把劍嗎?你仔細想想?」

本當に、誰かが持ってるっていう話も聞いたことがない? よく思い出してみて?」

惡魔的影子詭異地、巧妙地動著好幾隻手。

悪魔の影が何本もの手を妖しく、巧みに動かした。

中央的男人影子的痛苦程度加倍了。喀鏘!♡ 喀鏘!♡ 喀鏘!♡ 喀鏘!♡ 影子以幾乎要扯斷手腳與骨頭的力道用力拉扯。

中央の男の影の苦しみ方が倍になった。ガチッ!♡ ガチッ!♡ ガチッ!♡ ガチッ!♡ と手足を骨ごと千切ってしまいそうな勢いで引っ張りまくっていた。

「啊!!!♡♡💀哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦~~~~~嗯♡♡💀!!!!!不行!!💀♡♡不行!!!♡💀♡不行啊!!!!♡♡💀不行欸欸欸欸欸欸欸欸

欸~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!♡♡♡♡♡💀「ア゛ッ!!!♡♡💀 お゛お゛おおぉお゛おおぉおおおぉおお~~~~~ん♡♡💀!!!!!駄目゛!!💀♡♡ 駄目゛!!!♡💀♡ ご ん な の駄目!!!!♡♡💀 駄目 え゛ぇえ゛えぇえ゛ぇぇ~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!♡♡♡♡♡💀不知道♡💀♡!!!我什麼都不知道♡💀♡!!!對不起♡♡💀!!!啊♡♡💀!!??!不行!!♡♡💀手指♡♡💀圈住!!!!♡♡啊♡♡💀!!??!啊♡♡💀!!!啊♡♡💀!!!!!」

知りまぜん♡💀♡!!!何にも゛知りません♡💀♡!!! ごめんなざい♡♡💀!!! あ゛っ♡♡💀!!?? ぞんっな゛!!♡♡💀 指で♡♡💀 輪っか!!!!♡♡ あっ♡♡💀!!??! あっ♡♡💀!!! あっ♡♡💀!!!!!」

嗶唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏♡♡嗶唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏♡♡びしししししししししし♡♡ びししししししししししし♡♡「真的!!♡什麼都不知道!!!!!!!!♡♡💀♡♡ 全部都是普通的卡牌!!!!!!!!!♡♡💀 我連傳聞都沒聽說過欸欸欸欸欸欸欸欸~~~~~~~♡♡💀♡♡!!!!!

「本當に!!♡ 何に゛も!!知らないんでずううぅううぅぅ!!!!♡♡💀♡♡ 全部普通のカードだったんでずうううぅぅううぅぅぅううぅ!!!!!!♡♡💀 噂も聞いたことありまぜん゛んん゛んんんんん~~~~~~~♡♡💀♡♡!!!!!

拜託!!!!♡♡💀放過我吧!!!!!♡♡💀相信我吧!!!!♡♡ 原諒我吧!!!!♡♡💀饒了我吧啊啊啊啊啊啊啊!!!!!!!!!♡♡💀」

お願い!!!!♡♡💀 許して!!!!!♡♡💀 信じて!!!!♡♡ 赦して!!!!♡♡💀 ゆるじでええぇええぇぇ!!!!!!!!!♡♡💀」

從裡面噴射出來的透明水量,已經變成像是胡鬧的小孩把水龍頭開到最大,用水管玩水的量了。

中で噴射される透明な水の量が、もはやふざけた子供が蛇口を全開にし、ホースで水遊びしている量になっていた。

「真的嗎?這樣的話,我們做了很過分的事呢。

「本當なの? だったら私たち、悪いことしちゃってるわよねぇ。

不過,就算弄錯也會很嚴重,為了防止這種事發生,讓我再稍微調查一下吧?♡再三個小時左右♡」

でも、間違えてても大変なことだから、それを防ぐために、もう少しだけ調べさせてね?♡ あと3時間くらい♡」

「啊啊!!!!♡♡💀哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦~~~~~~~!!!!!!!!!♡♡♡💀」

「あ゛ア゛!!!!♡♡💀 おおおお゛おぉおお゛ぉおぉぉオオオお゛~~~~~~~~~!!!!!!!!!♡♡♡💀」

裡面傳出絕望的大吼。

中から絶望の大絶叫が上がった。

在外面排隊的男人們聽到那聲大吼後垂下了頭。

外で並んでいる男たちはその絶叫を耳にしてうつむいていた。

他們似乎各自回想起自己體驗過的心理創傷。

それぞれ自分たちが味わったトラウマ

を思い出しているようだった。

雷姆利亞用冷酷的眼神看著他們。

レムリアが冷徹な目を向けた。

「好了。怎麼了?你們『不知道』。

「さぁ。どうした? お前たちは『知らなかった』んだ。

調查結束,所有的嫌疑都洗清了。可以更光明正大一點。

調べは終わり、全ての嫌疑は晴れた。もっと堂々とするがいい。

——照順序進入眼前的『箱子』裡。」

——順番に目の前の『箱』へ入れ」

隊伍裡的男人們順著雷姆利亞的話,戰戰兢兢地看向前方。

列の男たちはレムリアの言葉に沿って恐る恐る前方を見た。

眼前設置了一個大箱子。是個縱長的長方體,大小足以輕鬆容納一個人類。

目の前には大きな箱が設置されていた。縦に長い直方體。人間一人がゆうゆう入る大きさ。

門是綠色的,讓人聯想到工地現場常會放置的、作業員們必備的設備。

扉が緑色で、工事現場によく置かれている、作業員たちに必須の設備を連想させた。

「人格廁所 —惡夢的口交箱—」。

≪人格おトイレ —悪夢のフェラチオボックスー≫。

「好了,快點。後面塞住了。不能花太多時間。」

「さぁ早くしろ。後がつかえている。あまり時間はかけられん」

雷姆利亞說道。

レムリアは言った。

「沒什麼好擔心的。只要進去那裡,就能從一切中解放。我沒有說謊。只有這點我可以跟你保證。」

「何も心配することはない。そこに入れば全てから解放される。噓ではない。それだけは固く約束してやろう」

那個箱子明顯飄散出危險的高密度氣息。

その箱からは明らかに不穏な気配が高密度で漂っていた。

男人們在極近距離下沐浴在那股氣息中,一步也動彈不得。

男たちはその気配を至近距離で浴び、一歩も動けないようだった。

「……喂。

「……おい。

再繼續拖拖拉拉的話,會嚐到更難受的滋味哦?

それ以上ぐずぐずしているようなら、餘計に辛い思いを味わうことになるぞ?

你忘了我的『最終檢查』嗎?

私の『最終チェック』をもう忘れたか?

雖然每個人都在十秒左右就發出投降的吼叫,這次就紮實地持續十個小時吧。」

どいつもこいつも10秒そこらで降參の雄叫びを上げていたが、今度はあれをみっちり10時間続けてやろう」

這麼說完後,雷姆利亞動了動自己的尾巴,像蛇一樣抬起頭。

そう言うと、レムリアは自らの尻尾を動かし、蛇のように首をもたげた。

劈嘰劈嘰劈嘰!🖤黑色尾巴的前端發出這種聲音,膨脹變形。

ビキビキビキ!🖤 と音を立て、レムリアの尻尾の先端が膨らみ、変形していった。

在1、2秒內,就變成了有著極粗的大量突起,形狀像是鉤爪的物體。

1、2秒のうちに、極太の、大量の突起がついた鈎爪のような形狀になった。

那個形狀一看就讓人覺得會「勾住」,感覺極為邪惡。

それは見るからに極悪に「引っかかる」ことが予想される形をしていた。

雖然形狀跟榨取前列腺液的治療器具很像,但不管怎麼看都不像是用來治療的。不如說,很容易就能理解那是以破壞身體的每一個

角落為目的,應該稱之為「拷問器具」的東西。

前立腺液を絞り取るための治療器具に形が似ていたが、それはどう見ても治療には使えない。むしろ隅々まで破壊し盡くすことを目的とした「拷問器具」と呼ぶべきものであることが容易に伝わってきた。

雷姆利亞有如要展示給男人們看似的動著尾巴。那是會刺激到男人們心靈創傷的動作。

レムリアは見せつけるように尻尾を動かした。男たちのトラウマを刺激する動きだった。

她有如在某處狹窄又脆弱的洞穴中摸索般扭動尾巴,滋啵滋啵🖤地高速前後移動。

どこかの狹くて脆弱な穴の中をまさぐるように捻り、ズポズポ🖤 と前後に高速で動かした。

回想起痛苦經歷的男人們發出「咿嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚!!!!💀♡♡♡」的悲痛呻吟聲,屁股穴也縮得死緊。

辛い出來事を思い出した男たちは「ひう゛ううぅううぅう!!!!💀♡♡♡」と悲痛なうめき聲を上げ、きゅっ♡ と尻穴を締めた。

「……好了。最前面的。

「……さぁ。一番前の。

在我說到三之前把門打開。不然的話,就要讓你接受整整十小時……不,整整十天的處罰。」

3つ數えるまでにその扉を開けろ。そうしなければ10時間……いや、10日間きっちりお仕置きを受けてもらう」

男人們五人的兩旁,左右兩邊各站了三隻夢魔。

男たち5人の両脇には左右にそれぞれ3體ずつサキュバスが並んでいた。

她們都戴著黑色軍帽,配戴警棍,散發出嚴肅氛圍。

その全てが黒い軍帽を被り、警棒を身に著け、ものものしい雰囲気だった。

不管怎麼做都無法抵抗這件事,男人們透過剛才的經驗深切地理解了。

どうやっても抵抗できないことは、先ほどまでの経験で男たちは骨身に染みて理解できていた。

「……

「……

咿!♡ 咿!♡ 咿!♡」

ひっ!♡ ひっ!♡ ひっ!♡」

最前面的男人有如抽筋般,在原地激烈地上下震動。

先頭の男は引きつけを起こしたようにその場で激しく上下に震えた。

然而,沒有半個人擔心他,或是出手相助。包括雷姆利亞在內的美麗支配者們,只是用冰冷視線俯視這邊。

しかし、誰も心配したり、助けてくれる者はいない。レムリアを含めた美しい支配者たちは冷たい視線を落としてくるだけだった。

然後——そして————————啾啵!!!!👄🚹♡♡♡ 啾嚕嚕嚕嚕嚕👄🚹♡♡♡ 舔舔舔舔舔舔!!!!👄🚹♡♡ 啾啵舔舔舔舔舔舔舔舔!!!!👄🚹♡♡ 啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!!👄🚹♡♡ 啾啵啾啵舔舔啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!👄🚹♡♡♡——じゅっぽ!!!!👄🚹♡♡♡ じゅるるるるる👄🚹♡♡♡ べろべろべろべろべろ!!!!👄🚹♡♡ じゅぼべろべろべろべろべろべろ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽべろべろじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!👄🚹♡♡♡喀噠!!♡♡🚹 喀噠!!♡♡🚹 叩咚!!♡♡🚹 喀噠!!♡♡🚹 叩咚!!♡♡🚹

叩咚!!♡♡🚹 叩咚叩咚叩咚叩咚!!♡♡🚹 叩咚叩咚叩咚叩咚!!♡♡🚹 叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀噠喀噠!!♡♡🚹 叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀噠喀噠!!♡♡ガタン!!♡♡🚹 ガタタン!!♡♡🚹 ゴトゴト!!♡♡🚹 ガタン!!♡♡🚹 ゴトッ!!♡♡🚹 ゴトゴト!!♡♡🚹 ゴトゴトゴトゴトゴト!!♡♡🚹 ゴットンゴットンゴットンゴットン!!♡♡🚹 ゴトゴトゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタ!!♡♡🚹 ゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタ!!♡♡🚹剩下的三個男人全身都變得面無血色,有如木棒般站在原地。

殘る3人の男たちは全身から血の気が引き抜けた狀態で、その場へ棒立ちになっていた。

進入裡面的男人是第二個。

中に入っている男は2人目だった。

在剩下的男人們面前,「口交箱」一直喀噠喀噠!♡ 叩咚叩咚!♡地激烈搖晃。

殘された男たちの目の前で、「フェラチオボックス」がずっとガタガタ!♡ ゴトゴト!♡ と激しく揺れていた。

門扉縫隙間不斷漏出白色熱氣般的東西。

扉の隙間からは白い湯気のようなものが絶えず漏れていた。

光是看它搖晃的方式,就能充分理解裡面發生了多麼難受的事。

揺れ方を見ているだけで、中でどれだけ辛いことが起きているかが嫌というほど理解できた。

「如何?」

「どうだ?」

雷姆利亞砰的一聲拍了拍下一個輪到的男人肩膀。

レムリアはぽん、と次の番になっている男の肩を叩いた。

那個男人的身軀大大地一震。

びくぅ! とその男の體が大きく跳ねた。

「剛才也說明過了,你們看到的頂多只有一小時左右。不過,裡面持續了三天三夜。

「さっきも説明したが、お前たちが見ているのはせいぜい1時間程度。しかし、中では3日3晩続いている。

那個箱子裡關著以前以『口交高手』馳名的魅魔,在被施加詛咒的狀態下。

その箱の中にはかつて『フェラチオ上手』で名を馳せていたサキュバスが、呪いをかけられた狀態で囚われていてな。

那傢伙的嘴巴得到了能將男人靈魂連根拔起吸出來的力量,相對地卻固定在隨時處於超飢餓狀態,不管吸了多少精液都無法滿足喉嚨的體質。

そいつの口は男の魂を根こそぎ吸い出せる力を得た代わりに、常に超飢餓狀態で固定され、どれだけ精液を吸っても喉の渇きを満たせない體質になってしまった。

進入這裡面的男人,再也不會以正常狀態出來。在被詛咒強化過的口交怪物的舌頭與嘴唇與吸引力下,重複整整三天全世界最難受的『上廁所』。

ここに入った男はもう二度と正常な狀態で出ることはない。呪いで強化されたフェラチオ怪物の舌と唇と吸引力によって世界で最も辛い『おトイレ』を丸3日繰り返す。

最後會變成完全的空殼。」

そして最終的に辿り著くのは完全な抜け殻だ」

在「人格廁所 —惡夢的口交箱—」的後面,站著第一個進去的男人。

≪人格おトイレ —悪夢のフェラチオボックスー≫の後ろに、一番最初に入った男が立っていた。

「————」

「————」

男人

嘴巴半開,眼睛沒有焦點,腦袋也沒有在思考。

男は口を半開きにしていた。目はどこも見ていない。頭もいかなる思考をも行っていない。

他只是站在地上,緩緩地呼吸。

ただ床に立ち、ゆっくり呼吸を行っているだけだった。

身體的贅肉被榨乾到只剩皮包骨。

體は贅肉を死ぬ寸前まで絞り取られ、骨と皮のみになっていた。

最悽慘的是男人的陰莖。從根部到前端,留下數不清的嘴唇環狀痕跡,彷彿經過數萬年歲月形成的地層。

もっとも無殘なのは男のペニスだった。根元から先まで數えきれないほどの唇の輪の痕が縞模様で殘されており、何萬年もの歳月をかけて形作られた地層のようだった。

陰莖冒出蒸氣,久久不散。

もうもうと、いつ消えるのかわからないほど長い間、陰莖から湯気が立ち上っていた。

男人的熱狗比進入「口交箱」前的男人們記憶中還要小三圈。

男のウィンナーは≪フェラチオボックス≫に入る前の男たちの記憶より3周りほど小さくすり減っていた。

冠狀溝的部分似乎被特別集中攻擊,幾乎失去彈性。

カリの部分はよっぽど集中的に舐められたのか引っかかりをほとんど失くしていた。

看起來就像被削尖的鉛筆。

ちびて短くなった鉛筆にしか見えない。

胯下掛著條紋鉛筆的男人,只是以空虛的表情看著前方。口水從嘴角拉出一條線。他再也不會笑、悲傷、生氣或害怕。

縞々の鉛筆を股間からぶら下げた男はただ虛ろな表情を前に向け続けていた。口端からは涎が一本の線になって垂れていた。もう二度と笑うことも悲しむことも腹を立てることも恐怖することもない。

穿著軍服的魅魔站在失去心智的男人面前。

心を失った男の前に軍服姿のサキュバスが立った。

她將一張卡片舉到男人眼前。

一枚のカードを男の目の前に掲げた。

「搭載AI」。

≪AI搭載≫。

周圍發出光芒,男人的身體抖了一下。

辺りが光り、男の體がびくんと揺れた。

男人毫無生氣的黑眼珠裡,出現好幾排意義不明的代碼。

生気の無い男の黒目に意味不明なコードの羅列が何列も走った。

過了一會兒,光芒消失時,男人的手腳每個角落都充滿力量。

しばらくして光が止んだ時には、男の手足の隅々まで力が入り込んだ気配があった。

「我是【六芒星】【與】各位部下的【忠實】僕人。」

「私【は】『六芒星』【と】配下である皆様【の】忠実【な】下僕で【す】」

完成為傀儡的男人,以沒有抑揚頓挫的聲音說道。

人形として完成した男は抑揚のない音聲で言った。

「看吧?他不是說了『六芒星』嗎?

「ほらな?『六芒星』って言うだろ?

『斯爾加』大人是六芒星的一員『暗之貴公子』的部下,這件事很有名哦!」

≪スルジャンカ≫様が六芒星の一員、『闇の貴公子』に仕えているという話は有名だ!」

「姐姐太興奮了。」

「お姉ちゃんはしゃぎすぎ」

蕾姆莉亞和蕾姆莉的聲音傳來。

というレムリアとレムリの話し聲がした。

然而,男人們只注意到變成傀儡的男人。

しかし、男たち

は人形となった男の様子しか意識に入っていなかった。

男人只有身體維持原樣,注入了完全不同的人格。

男は體だけがそのままで、全く別の人格が注入された。

雖然完全不懂原理,但看著的三個男人也清楚地感受到這個事實。

原理は全くわからないが、見ている3人の男たちにもその事実ははっきりと伝わった。

三個男人的身體劇烈顫抖,腳底用力踩在地板上,發出啪噠啪噠的聲音。

3人の男たちの體が激しく震えた。裸足が床に叩きつけられてべたべたと音が鳴るほど強い震え方だった。

精神變得空空如也,被寫入全新的人格。

精神がからっぽになり、そこへ全く新しい人格が書き込みされる。

對生活在一般常識中的男人們來說,即使不說明,他們也能理解那幾乎等同於「死亡」的下場。

それが「死」とほとんど変わらない末路であることは、通常の常識の中に生きている男たちにとっても説明されるまでもなく理解できることだった。

——啾啵啾啵!!!啾嚕嚕嚕嚕嚕咧嚕咧嚕👄🚹♡♡♡咧嚕咧嚕呸嚕呸嚕!!!!👄🚹♡♡啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!!👄🚹♡♡啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!!👄🚹♡♡啾啵啾啵呸嚕呸嚕啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵!!!👄🚹♡♡♡——じゅぽじゅぽ!!!じゅるるるるるれろれろ👄🚹♡♡♡ れろれろべろべろ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!!👄🚹♡♡ じゅぽじゅぽべろべろじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!👄🚹♡♡♡喀噠喀噠!!♡♡🚹 叩咚叩咚叩咚叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀噠喀噠喀噠喀噠喀噠喀噠喀噠!!♡♡🚹 叩咚叩咚叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀噠喀噠!!♡♡🚹 叩咚叩咚!!♡♡🚹 喀噠喀噠!!♡♡🚹ガタガタ!!♡♡🚹 ゴトゴトゴトゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタガタガタガタガタガタ!!♡♡🚹 ゴトゴトゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタ!!♡♡🚹 ゴトゴト!!♡♡🚹 ガタガタ!!♡♡🚹男人們前方響起完全無法忽視的聲響,將所有人的意識拉回現實。

男たちの前方から鳴り響く全く無視できない物音で、全員の意識がそこへ引き戻された。

那聲音大到讓人以為是不是在進行大樓拆除工程。

ビルの解體工事でもやっているのではないかという悽まじい音だった。

穿過一扇看似塑膠製的綠色門,可以聽見一天之內足以汲取全世界人類排洩物的吸水聲。

何の変哲もないプラスチック製のような緑色の扉を通り抜け、世界中の人間の排せつ物を1日で汲み取り可能なほどの吸い取り音が聞こえていた。

三個男人茫然地呆站在原地。

3人の男たちは茫然と立ち盡くした。

如果繼續站在這裡,幾乎可以確定他們也會各自體驗到完全相同的經歷。

このままここに立っていれば、ほぼ確実に、自分たちもそれぞれ全く同じ體験を味わうことになる。

在眼前這個怎麼看都不像是「人類正常死亡場所」的「盒子」中。

目の前の

、どう見ても「人間のまともな死に場所」ではない≪ボックス≫の中で。

雷姆利瞥了一眼站在絕望邊緣的男人們後,看向雷姆利亞。

レムリが絶望の縁に立つ男たちを一瞥した後、レムリアのほうを見た。

兩具「造人」都若無其事,自然到彷彿在眺望理所當然的日常生活一部分。

2體とも平然としており、當たり前に営まれる日常の一部を眺めているような自然さだった。

「原來如此~「なるほどねぇ~。

沒有目標情報的人類就直接抽走靈魂,變成『人偶』啊。

目當ての情報持ってない人間はそのまま魂を引き抜いて、『人形』に変えてるんだ。

沒有浪費,就像工廠一樣呢~無駄が無くて工場みたいだね~。

不過,雄性是怎麼被帶到這裡來的?因為會讓人起疑,用『人偶』有點困難吧?」

でもこれ、どうやって雄をここに連れてきてんの?怪しまれるから『人形』だとちょっと難しいでしょ」

「我讓『那個』幫忙。」

「『あれ』に協力させている」

雷姆利亞用眼神示意房間角落的中年男子。

レムリアは目で部屋の隅にいる中年男を示した。

那個中年男子用油光滿面的臉露出卑微的諂媚笑容。雖然頭髮是黑色的,但髮際線後退,額頭呈四方形。

その中年男は脂ぎった顔で卑屈な愛想笑いを浮かべていた。髪は黒いが生え際が後退し、額が四角く広がっていた。

中年男子是這個房間裡的男性人類中唯一穿著衣服的人。他因為淒厲的聲音和眼前的光景而嚇得身體僵硬。

中年男はこの部屋にいる人間の男性の中で唯一服を著ていた。壯絶な音と目の前の光景にびくびく體を強張らせていた。

「那個男人是這個世界的『卡片店』的店長。

「あれはこの世界の『カードショップ』で店主をしている男だ。

他也是第一個得到這個「昏暗的拷問房」的人。進來這裡時稍微拷問他一下,因為感覺有利用價值,所以給了他「永夜之眠」和隨從,讓他在這裡工作。

この≪仄暗い拷問部屋≫を手に入れた最初の人間でもある。中に入ってきた時に軽く拷問して、利用価値がありそうだから≪常夜の臥所≫と従者を與えて働かせている。

「如果有買了二十包以上『深淵的開戰』的人,就把他引誘到這裡。」

『深淵の開戦』を20パック以上買った奴がいたらここへ誘い込めとな」

「原來如此。」

「なるほど」

「喂。」

「おい」

雷姆利亞看著店長說。

レムリアは店主の方を見て言った。

「——『已經沒有其他事了。辛苦你了』。你可以回去了。」

「——『もう何も頼むことは無い。ご苦労だったな』。帰っていいぞ」

雷姆利亞對店長說話時非常自然。

レムリアの店主への語りかけはごく自然なものだった。

店長膽怯地說了兩三句聽不懂的話後,快步從後方的門離開。

店主は怯えながら二言、三言よくわからない挨拶を言った後、足早に後方の扉から外へ出て行った。

「哦,剛才的是暗號?」

「へぇ。今のが符號?」

雷姆利用說。

レムリが言った。

「沒錯。

「そうだ。

剛才的話是對放在那裡的隨從說的。

今

の言葉はあれの懐に入れられている従者に向けて言った。

那傢伙帶到這裡來的雄性數量高達四十人。雖然全部都變成『人偶』回去了,但應該還是會讓周圍的人感到不對勁。

ここまであれが調達してきた雄の數は40人にも上る。全員『人形』にして帰しているとはいえ周囲に何らかの違和感を與えているはずだ。

將這種計謀集中在同一個地方不會產生好結果。

このような計略を一ヶ所に偏らせることは良い結果を生まない。

幸好同時增加了好幾名負責調貨的人。那傢伙已經不需要再帶人類過來了。

幸いなことに並行して他の調達役を何人か増やすことができた。あれがもうこれ以上人間を連れて來る必要はない。

也就是說,『已經沒有用處了』。」

つまり、『用済み』ということだ」

——「不要啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!救救我啊啊啊啊啊啊啊!!!!」

——「嫌アああぁぁぁああぁ!!!!助けてえぇええぇぇぇ!!!!」

叫聲在房間裡迴響。

叫び聲が部屋の中に響いた。

雷姆利亞與雷姆利猛然將臉轉向聲音傳來的方向。

レムリアとレムリがばっ、と聲のしたほうに顔を向けた。

排隊的男子之中,正中央的男子陷入恐慌衝了出去。喀噠喀噠♡🚹 他一直看著廁所搖晃的模樣,所有情感似乎都達到了臨界點。

列に並んでいた男のうち、真ん中の男がパニックになって駆けだした。ガタゴト♡🚹 揺れているトイレの様子をずっと見ていてあらゆる感情が臨界點に達したようだった。

他光著腳發出啪噠啪噠的聲音,走向後方剛才店長離開的門扉。

裸足の足でペタペタと音を立てながら、後ろの、さっき店主が出て行った扉へ向かった。

戴在手臂上的枷鎖發出光芒。

腕に嵌めている枷が光った。

枷鎖在空中靜止,男子發出「咕呃!」的聲音。他的腹部撞到枷鎖,身體彎成「ㄑ」字形。

枷が空中にぴたりと靜止して、「ぐえっ!」と男が聲を上げた。枷に腹がぶつかって「く」の字に折れ曲がった。

枷鎖一動也不動。它被固定在空中,無法移動到任何地方。

枷はびくともしない。空中に固定されたままどこにも動かせなかった。

「……」

「……」

房間裡響起喀、喀、喀的腳步聲。

部屋にカツ、カツ、カツ、と足音が響いた。

男子用蒼白的臉龐回過頭。

男は蒼白となった顔で振り向いた。

身高約190cm的雷姆利亞的影子罩住男子的身體。

男の體に身長190cmほどのレムリアの影がかかった。

雷姆利亞眼鏡底下的眼睛釋出令世上萬物凍結的威壓感。

レムリアの眼鏡の向こうの目はこの世の全てを凍てつかせる威圧感を放っていた。

「滿意了嗎?

「気は済んだか?

我很清楚你們人類的智商有多低。不可能沒準備應付動物陷入恐慌的對策吧?

お前ら人間の知恵遅れ加減に関しては熟知している。パニックを起こす動物の対策をしていないわけがないだろう?

——如你所願,『懲罰』的時間到了。」

——お望み通り『お仕置き』の時間だ」

雷姆利亞將手放到男子的肩膀上。

レムリアは

男の肩へ手をのせた。

然後將尾巴前端舉到男子眼前。

そして尻尾の先端を男の目の前に持ち上げた。

黑色尾巴發出啪嘰啪嘰的聲音,前端開始變形。

ビキビキビキィと音を立て、黒い尻尾の先が変形していく。

形狀比剛才更加扭曲,有許多鋸齒狀的尖刺,複雜又充滿殺意。

先ほどよりも歪で、たくさんぎざぎざしていて、複雑で、殺意に溢れた形をしていた。

尾巴甚至沒有彎曲,有好幾個地方呈現直角。

もはや灣曲すらしておらず、いくつかの地點で直角に折れ曲がっていた。

形狀讓人確信不管塗多厚的凡士林,都不可能順利進入洞穴。

ワセリンをどれだけ厚く塗りたくっても、それが穴の中へすんなり入る筈が無いだろうと確信できる形狀をしていた。

「姐姐,我也來幫忙哦💗」

「お姉ちゃん、私も手伝うよ💗」

穿著睡衣的雷姆利無聲無息地來到茫然的男子身邊。

パジャマ姿のレムリが呆然とする男の橫へ音も無くやってきた。

雷姆利對男子耳語。

レムリが男に耳打ちした。

「我們姐妹會讓你在『人格廁所』前面見識到地獄哦💗「私たち姉妹がたぁ~っぷり、『人格おトイレ』の前に地獄を見せてあげるね💗知道嗎?我的乳頭攻擊,跟姐姐的肛門攻擊的組合,在兩隻低等魅魔的拷問中也是頂級的痛苦哦💗知ってる?私の乳首責めと、お姉ちゃんのアナル責めの組み合わせ。下級サキュバス2體の拷問の中でもトップレベルの辛さだって言われてるんだ💗就當成從這個世界上道別的美好回憶吧💗」

この世からバイバイする前の、最期の素敵な思い出にしてね💗」

雷姆利將尖銳的爪子舉到男子的乳頭前方。然後在空中喀喀💗地動著。

レムリは尖った爪を男の乳首の前に持って來た。そしてカリカリ💗 と空中で動かした。

光看就讓人腦袋變得不正常的壞心眼爪子動作。

見ただけでも頭がおかしくなってしまうような、意地悪な爪の動かし方だった。

之後爪子像是在套弄般動著💗,男子腦中浮現自己的乳頭每分鐘被拉長1cm。

その後シコシコシコ💗 と扱くように動かされ、自分の乳首が1分につき1cm伸ばされてしまうことが頭に浮かんでしまう。

「咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿~~~~~~~~!!!!♡♡♡💀💀」

「ひいいいいぃいいいぃぃぃいいぃいっっ~~~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡💀💀」

男子大叫,當場嘩啦嘩啦嘩啦💛🚽地尿了出來。

男は叫び、ジョボジョボジョボ💛🚽 とその場に尿を放った。

簡直像是家畜在圍欄中排尿時那樣,完全不被當一回事,男子被雷姆利亞與雷姆利這兩名軍服打扮的魅魔帶走。

まるで家畜がパドックの中で排尿した時のように一切構われず、男はレムリアとレムリと、2人の軍服姿のサキュバスによって連行されていった。

男子被帶往的地方,有一扇黑色鋼鐵製的門,門上掛著寫有「超拷問室」的門牌。

男が向かった先には「超拷問部屋」と室名板がつけられた黒い鋼鉄製の扉があった。

「我們會拷問你一年左右,等你反省之後,再

讓你去『人格廁所』變成人偶。」

「1年間ほど拷問し、反省した後に『人格おトイレ』で人形になってもらう」

「真的,都是因為做了多餘的事,害你白白受苦了呢💗「ほんと、餘計なことしたせいで何の意味も無く、無駄に苦しむことになっちゃったね💗在臨死前,你應該明白垂死掙扎絕對不會有好下場吧?💗苦し紛れの行動なんて絶対に良い結果を生まないってこと、最期によくわかったんじゃない?💗算了,反正已經太遲了,接下來就讓兩邊乳頭都拉長20m,然後把屁眼弄得亂七八糟,讓你一輩子都恢復不了,再讓你哭喊個夠吧💗ま。もう遅いから、あとは両乳首とも20mに伸ばされて、お尻の穴回復不能なくらいぐちゃぐちゃのトロトロにされて、たくさんたくさん泣き叫んだらいいよ💗我之前也因為那個鼻涕蟲太沒用,是個早洩的傢伙,所以只虐殺了一個禮拜,害我壓力還沒發洩乾淨呢💗私もこの前鼻水ひっかけたゴミが根性足りない早漏野郎だったせいで、1週間しか虐め殺せなかったから、まだストレス溜まってるんだぁ💗」

雷姆利說著「摸摸~💗」,撫摸男子的頭。

レムリはなでなで💗 と男の頭を撫でた。

……嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦嘩啦💛💀……ジョボ💛💀男子因為過於後悔,把剩下的尿液也排了出來。不過,等到眼前的黑色門扉緊緊關上後,他才會真正打從心底感到後悔。

男は後悔のあまり殘りの尿を放った。しかし本當に心の底から後悔することになるのは目の前の黒い扉が固く閉められた後の話になる。

……啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎啪嗯🤎……ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎 ぱん🤎「呼……嗚♡……呼……♡「ふぅ……うッ♡ ……ふぅ……♡那、那個……那些該死的夢魔……還是一樣……嗚♡腦袋有問題的傢伙……

あ、あの……サキュバスどもめ……相変わらず……うっ♡ 頭のおかしい奴らだ……

明明獻上了40人……奪走了他們的性命,卻還是一臉若無其事……

40人も捧げて……命を奪っているのに、平然な顔をして……

那些傢伙才是怪物……我、我沒有錯……!我沒有觸犯任何法律!我、我……!」

あいつらが化け物なんだ……俺は、俺は悪くない……!何の法にも觸れていない!俺は、俺は……!」

「您說得沒錯,老爺。」

「その通りですわ、旦那様」

耳邊傳來溫柔的女性聲音。

優しい女の聲が聞こえた。

「請將您的憤恨與不滿,全都發洩在我們身上吧……💜🤎」

「どうぞご憤りやご不満を、私どもの中へ吐き出してくださいませ……💜🤎」

「不、不用你說我也會這麼做……♡「い、言われなくてもそうする……♡應、應該說,如果不這麼做的話……♡嗚♡と、というかそうしないと……♡ う゛ぅっ♡你、你們的這裡,真的是♡為什麼會變成這樣啊!?♡お、お前たちのここは、本當にっ♡ どうして

こんなことになっているんだ!?♡平常明明那麼順從……卻這麼♡嗚!?♡讓主人感到疲憊♡的個性(們)實在太惡劣了……♡嗚♡啊♡啊♡」

普段は従順なクセして……こんな♡ う゛っ!?♡ 主を疲れさせるような♡ 性質(たち)が悪すぎっ……♡ う゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」

腰部的抽插速度變得更快。由於已經無法忍耐,所以試著用「活塞運動」來矇混過去,但腰部的動作很僵硬,一看就知道是在裝模作樣。

腰の抽挿が速くなってしまう。もう堪えることができないので何とか「ピストン」している風で誤魔化そうとするが、腰が引きつっていて見え見えだった。

褐色的肌膚在張開的雙腿中央,悠然地承受著他的動作。

褐色の肌は広げた股の中央でもって、その動きを悠然と受け止めていた。

洞穴裡發出咕啾咕啾🤎的水聲。

穴の中がぐちゅぐちゅ🤎 と音を立てていた。

「咿咿咿咿咿咿♡不行♡不行♡要去了♡要去了♡」

「ひいいぃぃぃ♡ だめ♡ だめ♡ イク♡ イク♡啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~!!♡♡」

あ゛ああぁああぁぁ~~~~~!!♡♡」

中年男子的腰部顫抖著💛💛びくっ!💛 びくびくっ💛 と中年男の腰が震えた。

店長待在自己的「永夜之眠」裡。

店主は自らの≪常夜の臥所≫の中にいた。

和她持有的從者卡「床上高手的僕從們」一起。

所有している従者カード、≪床上手の召使いたち≫と一緒に。

在布幕裡,有著東方人褐色肌膚的五名僕從,讓人口密度變得非常高。

幕の中はオリエンタルな褐色の肌を持つ従者5體の體で人口密度が高かった。

「噗啵……🤎💜!」店長的陰莖從肉厚的陰道口被解放出來。

ぬぽ……🤎💜 と店主の陰莖が肉厚の膣口から解放された。

前端和陰道口之間牽著一條銀絲。店長的陰莖已經變得軟趴趴的,看來似乎在洞裡待了很長一段時間。

先端と膣口との間で糸を引く。店主の陰莖はとろとろにふやけていた。かなり長く穴の中に浸かっていたようだ。

「噗啵……!」中年店長的陰莖溫暖地散發著熱氣。

ほかっ♡ ほかぁっ♡ と、店主の中年の陰莖は溫かそうに湯気を放っていた。

「呼啊……♡呼啊……♡」

「はぁっ……♡ はぁっ……♡」

店長跪在床墊上,喘著氣。

店主はマットレスの上に膝立ちとなり、息を吐いていた。

「那麼,我來幫您清潔……🤎💗」

「では、お清め致しますね……🤎💗」

另一名「使魔」緩緩靠近店長的身體。

別の≪召使い≫が店主の體へにじり寄ってきた。

那名「僕從」拉起面紗,擺出跪拜的姿勢,將店長的陰莖含進嘴裡。

その≪召使い≫はフェイスベールを上げた。ひれ伏すように體勢を低くすると、店主の陰莖を口の中へにゅるりと収めた。

「嗚嗚……♡」

「うぅ……♡」

能夠休息的時間只有六秒左右。

休むことができた時間は6秒ほどしか無かった。

在店長呻吟🤎💗的期間,僕從的嘴巴開始前後移動。

店主が呻いている間に、にゅこっ🤎💗 にゅこっ🤎💗 と召使いの口が前後し始め

た。

僕從非常仔細地用舌頭將店長的陰莖每個角落舔乾淨🤎💗召使いはとても丁寧に、にゅこっ🤎💗 にゅこっ🤎💗 れろれろ🤎💗 べろべろべろ🤎💗 と店主の陰莖の隅から隅までを舌で拭った。

這是隻有被選上的人才能接受的服務,光是這樣就要價幾十萬日圓。

これだけで何十萬円の料金が発生するほどの、選ばれた者のみが受けることのできるマウスサービスだった。

這樣的嘴巴不可能「打掃」。因為愈是乾淨,就愈會誘發下一處髒汙。

こんな口が「掃除」などできるはずがなかった。綺麗にしている端から次の汚れを誘発してしまうからだ。

這是偷偷告訴主人的陰莖「您下次射精的地方就是這裡哦🤎💗」的口交。

主の陰莖へこっそりと「貴方が次に精液を放つ場所はここですよ🤎💗」とお教え申し上げるフェラチオ。

然後——そして―—滋滋滋滋🤎💗~~~~~~~~~~🤎💗ずっ🤎💗 ずるずるずる🤎💗 ずるずるずるずる🤎💗 ずずずずうぅぅうぅぅぅぅ~~~~🤎💗「~~~~~~~~♡♡」

「~~~~~~~~~ッ♡♡」

僕從的嘴巴發出聲音,將主人尿道里的髒汙吸出來。

召使いの口が音を立て、主の尿道の中を吸い清めた。

這樣就能讓下一處髒汙通過了。準備完成。

次の汚れが通り抜けてもいいようにされた。これで準備オッケーだ。

舌頭執拗地舔舐,讓人想說「已經夠了♡可以了♡」。聰明的僕從似乎非常清楚主人的弱點。

舌がしつこく舐めてくる。「もうよい♡ よいから♡」と言いたくなってしまう。賢い従者は主の弱いところを知り盡くしているようだった。

這不是什麼悅耳的音色,而是不斷諫言主人被戳到會難受的地方,堪稱忠義之士的口交典範。

耳障りのいいことではなく突かれると辛いところばかりをひたすら諫言してくる、忠義者の鑑のようなフェラチオだった。

僕從的嘴巴逐漸加快。滋噗🤎💗 滋噗🤎💗 滋噗🤎💗 滋噗🤎💗,發出聲響。

召使の口が徐々に速くなった。ずぽ🤎💗 ずぽ🤎💗 ずぽ🤎💗 ずぽ🤎💗 と、音が鳴った。

「哦♡哦♡哦♡哦♡「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡要去了♡去了嗚嗚嗚嗚♡」

も゛う゛いくっ♡ いくうぅぅぅ♡」

店長也已經42歲,面對外表看起來不到20歲的「僕從」,男人的自尊心也不是沒有在運作。

店主も42歳のいい年なので、下手すると20歳行っていない見た目の≪召使い≫に対して男のプライドが働かないでもなかった。

然而他無能為力。對方的技巧實在太過卓越。

しかしどうにもならなかった。餘りにも手際が卓越し過ぎていた。

看到主人的腰開始投降,跪坐在後方的「僕從」們將嘴巴湊近他的雙耳。

主人の腰が降參を始めたのを見て取り、後ろに正座していた≪召使い≫たちが両耳へ口を寄せた。

「沒關係哦?🤎💚請您盡情射出來🤎💚」

「大丈夫ですよ?🤎💚 好きなだけお出しください🤎💚」

「我們卑賤的嘴巴,就是為了承受主人的一切,讓主人的腰變輕而存在的……🤎💜 」

「私たちの卑

しい口は、主様の全てを受け止め、腰を軽くさせるためだけに存在するものですから……🤎💜」

「咿咿咿♡咿咿咿咿咿咿咿咿♡♡」

「ひぃぃ♡ ひいいぃいいぃいぃ♡♡」

甜美溫暖的氣息穿過店長的耳朵,從兩側同時竄入腦中。

甘く溫かい吐息が店主の耳の中を通り抜け、両側から同時に脳へかかった。

店長完全喪失了正常的思考能力。

店主はまともな思考を一切失った。

咻💛咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕💛咻💛咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕💛💛びゅっ💛 びゅるるるるるる💛 びゅっびゅ💛 びゅるるるるるぅぅぅ💛💛「哦哦哦哦哦哦哦♡♡」

「おおお゛おぉぉお♡♡」

店長忍不住按住胯下「僕從」的頭。因為臉很小,所以頭也很小。

店主は思わず股間の≪召使い≫の頭を押さえてしまう。顔が小さいので頭も小さい。

腦子好像要融化了。長得這麼標緻的年輕女孩♡這麼♡我明明一毛錢都沒付♡卻擺出一副我專用的尿瓶的態度♡脳が爛れそうになる。こんな整った顔の若い女が♡ こんな♡ 一銭も払ってないのに♡ 俺専用の尿瓶みたいな態度で♡店長的腰一抖一抖地顫抖💛💛。

びぐっ💛 びぐっ💛 と店主の腰は震えた。

「僕從」的嘴含著陰莖不放,將濃厚的精液全部接下。

≪召使い≫の口は陰莖を根元まで咥えたまま離さず、濃厚な精液を零すことの無いよう受け止めた。

「啊啊♡咿咿咿咿咿咿咿咿咿♡♡」

「あぁ♡ ひいいぃぃいいぃぃ♡♡」

大量的精液從店長的腰間噴出。

店主の腰から大量の精液が出て行った。

店長的身體「砰」一聲仰躺在「永夜之眠」上。

店主の體は、ぼふっ、と「常夜の臥所」の上に仰向けになった。

他看見了臥處的天花板。身材高大的人即使站著伸手也夠不著。沒有一絲汙點,十分美麗。

臥所の天井が見えた。背が高い人間が立って手を伸ばしても屆かない。一點の汚れも無く美しい。

「老爺,您要用餐嗎?」

「旦那様。食事を致しませんか?」

又有別的「僕從」向他搭話。

また別の≪召使い≫が聲をかけてきた。

甘甜的香氣飄了過來。

甘い香りが漂ってきた。

站在後方的「僕從」雙手拿著圓形托盤。

後ろに控えている≪召使い≫が両手に丸い盆を持っていた。

右手的托盤上放著水壺和盛在小盤子上的鮮奶油。左手的托盤上放著小壺和水嫩的水果拼盤。

右手の盆の上には水差しと小皿に乗った生クリーム。左手の盆の上には小壺とみずみずしいフルーツの盛り合わせが乗せられていた。

站在一旁的「僕從」拿起右邊托盤上的小盤子,用手指挖了一大坨鮮奶油。

橫に控えていた≪召使い≫が右の盆の上の小皿を取り、そのクリームを指でたっぷりと掬った。

然後塗在自己裸露的乳頭上,連乳暈都蓋住了。

そして自らのむき出しになった乳首の上へ、乳輪まで全て覆い隠してしまうほど塗った。

接著「僕從」拿起水壺,將琥珀色的液體淋在塗了鮮奶油的乳房上。

さらにその≪召使い≫は水差しを持ち上げて傾け、琥珀色をした液體をクリームつきの自分の乳房へ重ねがけした。

從顏色和氣味,店長知道那是蜂蜜。

色と匂いで店主は何であるかがわかった。蜂蜜だ。

淋上鮮奶油的兩個巨大巧克力布丁,沾滿粘稠的蜂蜜,看起來甜滋滋的。

生クリームを乗せた巨大な2個のチョコプリンが、ねっとりとした蜂蜜まみれでいかにも甘そうに照っていた。

「嗚嗚……♡」

「うぅ……♡」

淫穢至極的景象,讓店長忍不住呻吟。

あまりに淫猥な光景を前に店主はうめき聲を漏らした。

「那我也來……🤎💚。」

「それでは私も……🤎💚」

另一個「僕從」伸手拿起左邊托盤上一顆看起來紅通通的草莓。看起來又大又甜。

別の≪召使い≫の手が左の盆に伸び、赤く輝いて見える苺を一つ摘まんだ。とても大粒で甘そうだ。

「僕從」將草莓放進自己嘴裡。

それを≪召使い≫は自分の口の中に入れた。

接著拿起托盤上的小壺,張大嘴巴,將壺裡的液體倒入口中。

さらに盆の上にある小壺を持ち上げ、口を大きく開けたまま、中身をたらーっと流し込んだ。

那是粘稠到遲遲不落下的煉乳。

それはなかなか下へ落ちていかないほど、とても濃厚で粘っこい練乳だった。

「僕從」對店長伸出舌頭,笑著讓他看嘴裡的東西。

≪召使い≫は店主へ向けて舌を伸ばし、笑顔で中身を見せつけた。

嘴裡的煉乳呈現黃色,舌頭也沾滿煉乳,散發甜膩的氣味。

口の中に溜まった黃色っぽい練乳。舌にもたっぷりとかかっており、甘い臭いを放っている。

「僕從」伸出舌頭,上面放著沾滿煉乳的草莓,嘴裡形成「煉乳草莓」。

そして舌の上には練乳まみれになった苺が置かれ、口の中で「苺の練乳漬け」ができていた。

伸出舌頭的「僕從」眼神帶著惡作劇,明白地對主人說。

舌を差し出す≪召使い≫の目は悪戱っぽく、はっきりと主へ語りかけていた。

「來,用嘴唇含住,含在嘴裡品嚐吧🤎💚」

「唇をつけて、口の中で味わって食べましょう🤎💚」と。

「咿♡……咿♡……」

「ひぃ♡……ひぃ♡……」

面對兩道看起來很甜的甜點,店長只能不斷髮出怪聲和喘息。

2つの甘そうなデザートを前に、店主はただ変な聲と吐息を漏らし続けるしかなかった。

15年前,店長因為父親病死,得到理髮店的經營權。

15年前、店主は父親の病死により営んでいた理容室の権利を得た。

於是他在這裡開了一間加盟連鎖的卡片店。

そこでフランチャイズ契約のカードショップを始めた。

雖然他沒什麼商業頭腦,但是「麥高芬」在一年後掀起前所未有的熱潮,讓他搭上順風車,順利經營店鋪。

特に商才があるわけではなかったが、1年後に始まった「マクガフィン」の記録的なブームという追い風に乗り、何も問題なく店を運営することができた。

但是店長在這42年的人生中,很少受到他人喜愛。

しかし店主はこれまでの42年間、他人に愛されることが少ない人生を歩んでいた。

他沒有女朋友。雖然僱用過女性工讀生,但是對方明顯避著他,員工之間也流傳著毫無根據的謠言。甚至有人在背後說他眼神噁心。

彼

女が碌にいたことも無い。女性のパート社員を僱うことも多かったが露骨に避けられており、根も葉もなくスタッフの間で噂を流された。目つきが気持ち悪いと陰口を叩かれることもあった。

就算去風化場所,也因為總是去便宜的店,所以服務很差,從來沒有人對他笑。

風俗に行っても、安い店舗にばかり行っているせいか大體において対応が悪かった。笑顔一つ向けられたことはない。

他的人生中,沒有人願意正眼看他。

誰からも真っ直ぐ顔を見られることの無い人生だった。

「嗯啾……♡啾啪啾啪♡啾啪啾啪啾啪啾啪♡啾啪啾啪啾啪♡」

「んちゅ……♡ ちゅぱちゅぱ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱ♡」

但是店長現在露出一臉蠢樣,貪食著僕人乳房上的奶油和蜂蜜。鼻子下方的肌肉延長了5cm左右。

しかし店主は今、間抜けそのものの顔で召使いの乳房のクリームと蜂蜜を貪っていた。鼻の下の筋が5cmくらい延長されていた。

他不顧羞恥和麵子,把嘴唇縮成一團,連同乳頭一起啾啪啾啪地吸食奶油和蜂蜜。

唇を恥も外聞もない形に窄め、乳首ごとクリームと蜂蜜をちゅぱちゅぱ吸い立てていた。

「嗯♡啾啪啾啪♡啾啪啾啪啾啪♡啾啪啾啪啾啪♡」

「ん♡ ちゅぱちゅぱ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱ♡」

「僕人」的乳頭是茶褐色的軟糖果實。

≪召使い≫の乳首は茶褐色のグミの実だった。

店長心想,這個世界上還有其他這麼美味的食物嗎?

店主は思った。この世にこんな素晴らしく美味しい食べ物が他にあるだろうか?

——不,沒有♡——いや、無い♡他「舔舔♡舔舔♡」地舔著褐色大奶子的表面。蜂蜜的味道讓舌頭甜蜜地麻痺。又滑又軟。這個巧克力布丁太有嚼勁了。

大きな褐色の乳房の表面をべろん♡ べろん♡ と舐めたりもした。蜂蜜の味が舌を甘く痺れさせた。滑らかで軟らかい。このチョコレートプリンは食べ応えがありすぎる。

「好吃嗎?🤎💙主人大人🤎💙請再仔細品嚐一下🤎💙」

「おいしゅうございますか?🤎💙 主様🤎💙 もっとよく味わってくださいまし🤎💙」

「僕人」為了方便店長食用,一邊支撐著沉重的胸部,一邊持續撫摸著他快禿的頭🤎💙≪召使い≫は店主が食べやすいように重いおっぱいを支えながら、禿げかけた頭をなでなで🤎💙 し続けていた。

(味道……♡我要舔到沒有味道……♡吸到沒有味道♡)(味が……♡ 味がしなくなるまで舐めて……♡ しゃぶってやる♡)店長在心中這麼想,但似乎有點困難。

店主は心の中で思ったが、それも少し難しいようだった。

其他僕人用手指圍成圓圈,擼著店長的陰莖🤎🧡別の召使いが指で輪っかを作り、店主の陰莖をシコシコシコシコ🤎🧡 していた。

「咿咿咿咿咿咿咿♡啾啪啾啪♡嗚嗚嗚嗚♡」

「ひいいぃいぃ♡ ちゅぱちゅぱ♡ うう゛うぅ♡」

店長呻吟著。陰莖在摩擦下漸漸暖和了起來。

店主は呻いた。陰莖が摩擦で少しずつ暖かくなっていた。

僕人從根部到前端

仔細地擼著,讓汁液流出來。

根元から先端まで丹念に汁を出させるようなシコり方だった。

雖然動作高雅,但就像長年的工作一樣熟練,讓人無從抵抗。

上品だが長年の稼業のように手慣れており、どうしようもない。

在加工廠裡,面對戴著橡膠手套的熟練手法,就像沒有不會剝殼的貝肉一樣。

加工場でゴム手袋を嵌めた熟練の手管を前に、殻から剝がれない貝の身が存在しないのと同じだ。

味道、胸部的舌頭觸感和陰莖的擼動讓店長腦袋一片混亂,腰也愈來愈輕盈。

味とおっぱいの舌觸りと陰莖のシコシコでわけがわからなくなりながら、店主の腰はどんどん軽くなっていった。

臉頰也放鬆了下來。小弟弟也像生的貝肉一樣融化落下。

頬っぺたも落ちる。おちんちんも生の貝の身のようにトロトロにとろけ落ちる。

「啾啪……不行♡去了♡吃飯時♡……嗚♡」

「ちゅぱ……だめっ♡ いぐっ♡ 食事中にっ♡ ……う゛っ♡」

嗶咕💛嗶咕嚕嚕嚕嚕!

びゅっ💛 びゅるるるるっ💛雖然這是不該在吃飯時做的事,但周圍的「僕人」們沒有人責備他。

食事中にとるべきではないはずの行為だが、周りの≪召使い≫たちの中に咎める者はいなかった。

「僕人」用手掌接住店長射出的精液。量多到一直捧著的話手腕會很累。

店主が出した精液を、扱いていた≪召使い≫は手のひらで受け止めた。ずっと乗せていると手首が疲れそうな量だった。

某天,店長為了在店裡擺上新卡牌「深淵的開戰」的單張稀有卡,打開了發售前的卡包。

店主はある日、新弾「深淵の開戦」のシングルレアカードを店に並べるため、発売前のパックを剝いていた。

——在那之中,他抽中了E級卡牌「昏暗的拷問室」。

——その中で、E級カードの≪仄暗い拷問部屋≫という魔術カードを當てた。

從那時起,店長的生活就變了。

その時から店主の生活が一変した。

他被擅自發動的卡牌拖進裡面,等店長回過神時,已經被一群美麗又大奶的軍服魅魔包圍了。

勝手に発動したカードから中に引きずりこまれ、店主が気がつくと美しく、大きな乳袋を作っている軍服サキュバスたちに取り囲まれていた。

「夢魔官吏雷姆利亞」就在她們的中央。

その中央に≪夢魔官吏 レムリア≫がいた。

之後發生的事,店長都鎖在記憶的沉重蓋子下。

そこからのことを店主は記憶の重い蓋の下に閉じ込めている。

不過,至今仍會在夢裡重演。惡魔的手伸向他的身體。那兇惡的手部動作令人摸不著頭緒。

しかし、今でも夢で再生されることがある。體に伸びて來る悪魔の手。わけのわからない兇悪な手の動き。

自己的汗水、體液像騙人般飛濺。自己的視野激烈地左右晃動,只剩下殘像。

噓のように飛び散る自分の汗。體液。ガクン!♡ ガクン!♡ と激しく首を振って殘像だけになる自分の視界。

「你叫什麼名字?」「家人呢?」「這張卡牌是怎麼拿到的?」問題一個接一個。他捨棄一切,拼命地回答。總之只能順從。所以原諒我!♡原諒我!♡在喉嚨沙

啞、手腳脫臼後,他坦白自己經營卡牌店的事。

「お前の名前は?」「家族は?」「このカードはどうやって手に入れた?」次から次へと與えられる質問。何もかもかなぐり捨てて必死に真実を答える。とにかく従順でいるしかない。だから許して!♡ 許して!♡ 喉も枯れ、手足も脫臼した後、自分がカードショップを経営していることを白狀した。

店長被釋放,拿到「床上高手的僕人們」和「永夜的寢室」的卡牌。

店主は解放され、≪床上手の召使いたち≫と≪常夜の臥所≫のカードを渡された。

之後,雷姆利亞冰冷的聲音從高處落下。

その後で高い位置からレムリアの冷たい聲が落ちてきた。

「把購買『深淵的開戰』20包以上的客人帶來這個房間。

「『深淵の開戦』を20パック以上購入した客をこの部屋へ連れて來い。

只要完成任務,每兩天一次,允許你使用『床上高手的僕人們』和『永夜的寢室』的卡牌。

役目を果たしている限り、2日間に一度、その≪床上手の召使いたち≫と≪常夜の臥所≫のカードを使用することを許そう。

一直窩在『寢室』裡可沒辦法工作。大部分的傢伙都會中毒。不過48小時裡有24小時能在床上度過,應該夠了吧。

ずっと≪臥所≫へ籠られても仕事にならん。大抵の奴は中毒になるからな。まぁ48時間のうち24時間ベッドの上で過ごせるなら十分だろう。

但是,當你沒有完成任務就想逃跑時,你一定會後悔。

ただし、役目を果たさず逃げようとした時、必ずお前はそのことを後悔する。

我會讓你嚐到後悔的滋味。

後悔するような目に遭わせてやる。

接下來的這段時間,我會讓你好好體會這件事。」

そのことを今から少しの時間、思い知らせてやろう」

穿著褐色背心的眼鏡美女惡魔,將尾巴前端變成恐怖的形狀。

茶色のベストを著た眼鏡の美人の悪魔は、尻尾の先端を恐ろしい形に変形された。

然後和身穿軍服的魅魔們一起,花了大約10分鐘好好教育店長的身體。

そしてその後軍服姿のサキュバスたちとともに、10分程度しっかりと體に教育された。

回到現實世界時,脫臼的四肢、留在雙手雙腳上的鐵枷鎖痕跡、長了5cm的乳頭、裂開後抽搐著冒出白色蒸氣的屁眼,全都維持原樣。

現実世界に戻った時、脫臼した四肢も、両手両足に殘った鉄枷の痕も、5cmに伸びた乳首も、縦割れしてヒクヒク♡ 動いて白い蒸気を上げるアナルもそのままだった。

發生的事全都是現實。四肢在叫救護車後,到整骨院請人幫忙恢復活動能力。鐵枷鎖的痕跡隨著時間經過變淡。不過,長了5cm的乳頭和裂開的屁眼,至今仍維持原樣。

起きたことは全て現実だった。四肢は救急車を呼んだ後整骨院で動けるようにしてもらった。鉄枷の痕は時間の経過とともに薄らいだ。しかし、5cmになった乳首と縦割れアナルは今もそのままだった。

在那之後,店長因為恐懼而開始乖乖完成任務。

その後店主は恐怖によって従順に役目を果たし始めた。

他會對大量購買「深淵的開

戰」的客人說「現在正在舉辦抽獎活動」,巧妙地將客人帶到包廂。

「深淵の開戦」のパックを大量買いしたり、箱買いした客へ「今、キャンペーンで抽選會をやってるんです」などと言ってうまく個室へ誘う。

偶爾也會遇到取消購買的客人。之前,有個從以前就經常光顧的30多歲客人,一臉憔悴地大量購買「深淵的開戰」時也是如此。當他想帶客人進包廂時,胸前口袋裡傳來「僕從」的聲音。

稀に取りやめになることもあった。この前、昔からよく見る30代の客がやつれ顔で「深淵の開戦」を大量買いした時もそうだった。個室へ入らせようとすると、胸ポケットの中から≪召使い≫の聲がした。

『主人,不行。這位客人和我們有著相同的目的。

『主様。駄目です。この方は我々と同じ目的で動いている方のようです。

剛才,名為「低語的男童靈」的隨從告訴我。』

今、≪囁く男児霊≫という従者が教えてくれました』

當時店長直接讓客人離開,否則對方一定會被送到「昏暗的拷問房」。

その時はそのまま帰したが、そうでなければ必ず相手は≪仄暗い拷問部屋≫行きとなる。

沒有一個人活著回來。恐怕是在那個房間裡變成「人偶」,直到生命結束前都會一直完成任務吧。

生きて戻って來たものは一人もいない。恐らくあの部屋で例の「人形」となり、これから先命が続くまで役目を果たし続けることになるのだろう。

作為交出男人們的代價,店長每24小時可以和「床上高手的僕人們」一起在「永夜的寢室」裡待一次。

男たちを差し出す代わりに、店主は24時間おきに1回、≪常夜の臥所≫の中へ≪床上手の召使いたち≫と一緒に籠ることができた。

店長在那裡接受「僕從們」毫不間斷的奉獻式服務。

そこで店主は休みなく≪召使いたち≫の獻身的な奉仕を受けた。

根據24小時內送進來的客人數量,「這是感謝的心意🤎💜」僕從們會如此向他道謝,服務也會變得更加周到。

24時間のうちに送り込む人間の數によって「感謝の気持ちです🤎💜」と御禮を言われ、奉仕はより念入りなものになった。

在舉辦「深淵的開戰」促銷活動,送了7個人進去的那天晚上,5個僕從同時吸吮他的乳頭、肛門和陰莖,直到它們腫起來為止。在這段期間,他一直和其他的「僕從」舌吻,精液也不斷被口交吸走。在那之後的幾個星期,他身上的味道都擺脫不了僕從們的唾液。

「深淵の開戦」セールをやって7人送った日の夜などは、召使い5體から同時に乳首や尻穴、陰莖などをふやけるまでしゃぶられ続け、その間もずっと別の≪召使い≫と舌を絡めるキスをし続け、その間もフェラで延々精液を吸い取られた。その後數週間、召使いたちの唾液の匂いが體から取れなくなるほどだった。

「……嗯🤎💚感謝你。嗯啾🤎💚感謝你。舔舔🤎💚感謝你。舔舔🤎💚感謝你。啾🤎💚啾🤎💚舔舔舔舔🤎💚感謝你🤎💚」

「……んっ🤎💚 んちゅ🤎💚 れろれろ🤎💚 れろれろ🤎💚 ちゅ🤎💚 ちゅ🤎💚 れろれろれろれろ🤎💚」

「嗯~~~~

♡嗯!嗯!舔舔!嚼嚼!舔舔舔舔!」

「ん~~~~♡ んっ♡ んっ♡ れろれろ♡ もぐもぐ♡ れろれろれろ♡」

吃完第一道甜點的店長和「僕從」互相擁抱,不斷舌吻。

1つ目のデザートを食べ終わった店主は≪召使い≫と抱き合い、延々舌を絡ませあっていた。

「僕從」在接吻時,面紗輕輕蓋在店長的頭上。

キスをしている≪召使い≫のフェイスベールは店主の頭の上へふわりと乗っていた。

中年男子和美女的嘴巴咬在一起,臉朝左右兩邊轉動,每當他們這麼做,戴在僕從額頭和耳朵上的金色裝飾就會發出細微的聲響。

中年男と美女の口同士が咬合したまま顔が右左へ旋迴し、そのたびに召使いの額や耳につけられた金色の裝飾具が小さく鳴った。

兩人的嘴裡變得很不得了。草莓和煉乳在舌頭上不斷混合。明明草莓的果肉那麼大顆,卻因為舌頭激烈地動來動去,導致它們已經失去形狀。

口の中は悽いことになっていた。苺と練乳が延々舌同士で混ぜ合わされている。あれだけ大粒だった苺の果肉が一度も歯を立てていないのに激しく舌を動かし続けていることで既に形を失っていた。

唾液和煉乳和草莓混合在一起,變成粘稠又甜膩,帶點酸甜的魔性飲料。

唾液と練乳と苺が混ぜ合わされ、どろどろで甘く、ほんのり甘酸っぱい魔性のドリンクができあがっていた。

「僕從」的吻不只是調理方法優秀。

≪召使い≫のキスは調理方法として優れているだけではなかった。

舌頭的動作太過激烈,讓人分不清哪邊是哪邊的舌頭。舔舔舔舔🤎💚他們不斷舔舐、纏繞彼此,不想分開。

舌の動きが悽すぎてどちらの舌がどちらの舌かわからなくなる。べろべろべろべろ🤎💚 と互いが互いを何度も舐めて、絡みついて、離れたくなくなる。

店長用自己的胸膛感受「僕從」的胸部大小,同時不斷品嚐嘴裡不斷起泡、味道越來越複雜的草莓、煉乳、「僕從」的舌頭和唾液。

召使いの胸のボリュームを自分の胸板で味わいながら、店主はひたすら口の中でどんどん泡立って味が複雑になっていく苺と練乳と召使いの舌と唾液を賞味し続けた。

他好幾次吸進「僕從」甜美的鼻息。

≪召使い≫の甘い鼻息を店主は何度も吸い込んだ。

天堂不只是前面。不知不覺間,其他「僕從」從後面把胸部壓在背上。

天國なのは前面だけではなかった。いつの間にか別の≪召使い≫が後ろから背中におっぱいを押しつけていた。

她們維持這個狀態,將胯下貼在店長的屁股上,讓腰部往前頂。

その狀態のまま股間を店主のお尻に押し付け、腰を前へ振らせた。

「主人大人🤎💗 ~~~~!來吧🤎💗 ~~~~!我們來做好吃的巧克力三明治吧?🤎💗 ~~~~!」

「主様🤎💗 ほら🤎💗 美味しいチョコレートサンドを作りましょう?🤎💗」

後面的「僕從」呼喚店長。

店主は後ろの≪召使い≫から呼びかけられた。

店長的陰莖被正在接吻的僕人用大腿緊緊夾住。大腿的肉感厚實又滑嫩,光是碰到就讓人快要融化。

店主の陰莖はキスをしている

召使いの太ももの間へみっちりと挾みこまれていた。ぶっとい太ももの隙間はあまりにもすべすべで、肉厚で、觸れているだけでとろけてしまいそうだった。

僕人用豐滿的肉色大腿緊緊夾住店長的陰莖🤎💚讓他感受厚實的肉唇🤎💚むち🤎💚 むち🤎💚 と僅かの隙間も無く密著され、上側にはぷにっ🤎💚 と分厚い唇のようなおまんこの土手を感じた。

僕人不斷前後移動,摩擦店長的陰莖🤎💚ずり🤎💚 ずり🤎💚 ずり🤎💚 ずり🤎💚 ずり🤎💚「嗯~~~~~~~~♡♡♡」

「ん゛~~~~~~~~♡♡♡」

店長一邊接吻一邊大叫。

キスをしながら店主は叫んだ。

僕人不斷前後移動,用大腿摩擦店長的陰莖🤎💚滑嫩的觸感和體溫🤎💚讓店長的陰莖快要融化🤎💚後ろの召使いの腰振りによって店主の陰莖が太ももで摩擦された。ずりずり🤎💚ずりずり🤎💚ずりずり🤎💚 滑らかな感觸と體溫と摩擦で、陰莖の形が無くなって左右のチョコと融和してしまいそうだった。

——自從遇見「床上功夫了得的僕人」後,已經過了三個月。店長打烊後,處理完賬簿和收拾等事務工作,精疲力盡地回家後,褐色肌膚的僕人們就會在「臥榻」等待。

―—≪床上手の召使いたち≫と出會ってから3ヶ月。店主が閉店後に帳簿付けや片付けなどの事務作業を終え、ヘトヘトになってから帰ると≪臥所≫と褐色肌の召使いたちが待っていた。

五名僕人全都跪坐在床上,向店長行禮。

5體全員がベッドの上に正座して、お辭儀して迎え入れてくれた。

就連1個人都沒辦法把獵物送回去的時候,「僕人」們也會笑著說「明天再加油吧🤎💗」,然後充滿愛情地親吻店長,讓他品嚐她們的身體。

1人も獲物を送れなかった時でさえ≪召使い≫たちは「明日また頑張りましょう🤎💗」と笑顔で愛情たっぷりキスをしてくれたり、體を味わわせてくれた。

無論店長做什麼,僕人們都會平靜地接受。無論他用近乎強姦的激烈動作啪啪啪🤎地抽插腰部(每個僕人的私處都是不得了的極惡名器,所以店長每次都會動彈不得),或是像嬰兒一樣噁心地撒嬌,她們都會理所當然地接受。

召使いたちは店主が何をしても平然と受け入れてくれた。どれだけ腰をレイプ紛いにパンパン🤎 打ちつけても(どの召使いもそれぞれとんでもない極悪名器なのですぐ動けなくなってしまうが)赤ん坊のように気持ち悪い甘え方をしても、それが當然のように受け入れてくれる。

僕人們不會放過店長口渴的時機,會用嘴巴喂他喝水,喝完後也會纏著舌頭不放,這段期間還會惡作劇地一直搔抓乳頭🤎🩵喉が渇いたタイミングは見逃されず口移しで水を飲まされ、飲み終わった後も延々舌を絡みつかせたまま離してもらえず、その間悪戱っぽく乳首をずっとカリカリ🤎🩵 される。

每次上床後過了十分鐘,店長就會翻起白眼(好厲害♡♡ 這種生活♡♡ 大富翁也做不到♡♡),然後被越來越激烈的侍奉方式壓倒,剩下的23小時50分鐘,身體會徹底融化。

いつもいつも、ベッドに上がって1

0分もしたところで半分白目になりながら(悽い♡♡ こんな生活♡♡ 大金持ちにもできない♡♡)と思う。そしてその後どんどん奉仕の仕方がねちっこくなっていくのに圧倒されながら、殘りの23時間50分餘すところなく體中をとろけさせられる。

每次店長都會心想,「為了這種生活,要我犧牲什麼都可以♡♡」。

そして店主は毎回思わされる。「この生活のためなら何を犠牲にしてもいい♡♡」。

——咕嚕🍓♡ 噗哈🍓♡——ごくんっ🍓♡ ぷはぁ🍓♡店長連呼吸的力氣都被奪走,忍不住把嘴裡的唾液和草莓混合物喝光。

店主は息をする力も奪われてきて、たまらず、口の中の唾液と苺の混合物を飲み幹した。

(嗚♡啊♡這是什麼味道♡♡ 粘在喉嚨上🍓♡♡)(う゛っ♡ あ゛っ♡ なんて味っ♡♡ 喉に絡みつくっ🍓♡♡)那杯充滿泡沫的流動飲料很甜,違反了道德規範,味道濃郁、複雜,含有某種豐富的營養。

その流動的な泡だらけの飲み物は甘く、恐ろしく道義に外れていて、濃厚で、複雑で、ある種の栄養がたくさん含有されている味がした。

店長的意識回到溫暖大腿的摩擦上,因為後方胯下的擠壓越來越快。

店主の意識は暖かい太ももの摩擦へ戻った。後ろの股間の押しつけがどんどん速くなってきたからだ。

「啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊啊啊啊啊!♡♡ 要融化了♡ 要融化了嗚嗚嗚嗚♡」

「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あぁあぁぁあ!♡♡ 溶ける♡ 溶けるぅぅうぅ♡」

店長在沒人聽得見聲音的帷幕中發出尖銳的叫聲。

店主は誰にも聲の屆かない幕の中で裡返った聲を上げた。

磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭🤎💚快速的聲音響起。

すりすりすりすりすりすりすり🤎💚 と素早い音が立つ。

夾住自己陰莖的巧克力色肌膚,具有這世上最可怕的接觸電阻。

自分の陰莖を挾み込んでいるそのチョコレート色の肌はこの世で最も恐ろしい接觸抵抗を持っていた。

「沒事的哦🤎💜來吧🤎💜」

「大丈夫ですよぉ🤎💜 ほらぁ🤎💜」

「主人也一起做料理吧🤎🧡擠出很多奶油吧🤎🧡」

「主様も共同で料理を作りましょう🤎🧡 たくさんクリームをお出しになって🤎🧡」

從兩側的僕人呼出溫熱的氣息,聲音流入店長的耳朵裡。店長的腦袋被加熱,變成鬆軟的甜蒸麵包。

両脇から2體の召使いが生暖かい吐息交じりに、店主の耳の中へ聲を流し込んだ。店主の脳みそが熱され、ふわふわの甘い蒸しパンになる。

低語的兩個「僕人」把手伸進去,兩邊的5cm乳頭被「喀哩喀哩喀哩♡♡」地玩弄。

囁いた≪召使い≫2體が手を差し入れ、5cmの乳首を両方ともカリカリカリ♡♡ と弄ってきた。

「嗯啊啊啊啊啊啊!♡這樣♡啊!♡啊!♡啊!♡「んああぁぁああっ!♡ そんな゛っ♡ あ゛っ!!♡ あ゛っ!!♡不!♡不敬!♡你們太不敬了!♡!!」

ふっ!♡ 不敬!♡ 不敬だぞっ! お前たち♡!!」

被魅魔們玩弄的乳頭,光是被內衣褲摩擦就會發出「嗯哦♡♡」的真心叫聲,所以平

常都用紗布和膠帶防護。

サキュバスたちに伸ばされた乳首は下著に擦れただけで「ん゛おっ♡♡」と本気聲が出てしまうほどの代物のため、普段はガーゼとテープで防護しているほどだった。

對脆弱的雙乳頭施以甜蜜的鞭打,店長的腦袋立刻被攪成一團,下半身開始準備完全投降。

脆弱な両乳首への刺激という甘い鞭を入れられ、店主はすぐさま頭の中がかき混ぜられ、下半身が完全降伏の用意を始めた。

「……非常抱歉🤎💚老爺🤎💚」

「……申し訳ございません🤎💚 旦那様🤎💚」

眼前用大腿磨蹭的僕人說。

目の前の、太ももを擦りつけている従者が言った。

「確實太失禮了。

「確かに非禮でしたね。

我代表她們向您道歉🤎💚請讓我在您嘴裡謝罪🤎💚」

私が代表してお詫びいたしますわ🤎💚 お口の中で謝罪させてください🤎💚」

啊~嗯🤎💚僕人張開嘴,伸出厚實的嘴唇。臉紗還戴在店長頭上。

あ~ん🤎💚 と口を広げ、召使いは肉厚の唇を伸ばした。フェイスベールはまだ店主の頭へ乗せられたままになっていた。

「啊……♡啊啊……♡嗚……♡」

「あ……♡ あぁ……♡ うぅ……♡」

店長無法抗拒誘惑,伸出舌頭,和「僕人」的舌頭交纏在一起。

店主は誘惑に耐えられず舌を伸ばし、≪召使い≫の舌と絡めた。

女人的嘴唇和自己的嘴巴緊密貼合。

女の唇がみっちりと自分の口と密合した。

「嗯~~~~~♡♡嗯♡嗯♡嗯嗯嗯~~~~♡嗯嗯嗯嗯嗯~~~~~~~♡♡♡♡」

「んぅ~~~~~♡♡ んっ♡ んっ♡ んんんぅ~~~~♡ んんんんん~~~~~~~♡♡♡♡」

僕人的嘴中還殘留著草莓和煉乳的味道。不過當然,原本舌頭和嘴巴的味道越來越濃,「和這麼年輕的美女熱吻♡」的意識也越來越強烈。

召使いの口は苺と練乳の味がまだ殘っていた。しかし當然ながら本來の舌と口の味が濃くなり「こんな若い美女と熱烈キスをしている♡」という意識が強くなる。

大腿的摩擦速度加快。磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭磨蹭🤎💚乳頭的拉扯和摩擦也加快了🤎🩵太ももの摩擦が速くなる。すりすりすりすり🤎💚 乳首を引っかき、乳首をシコシコシコ🤎🩵 するのも速くなる。

摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦🤎💚摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦摩擦🤎💚拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯🤎🩵拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯拉扯🤎🩵すりすりすり🤎💚 すりすりすりすりすりすりすりすり🤎💚 カリカリカリカリカリカリ🤎🩵 カリカリカリカリカリカリ🤎🩵 シコシコシコシコシコシコシコシコ🤎🩵「嗯~~~~~~~♡嗯嗯嗯嗯~~~~~~~~♡♡♡」

「ん~~~~~~~♡ んんんん~~~~~~~~~♡♡♡」

草莓、牛奶、巧克力、舌頭、胸部、磨蹭和摩擦。在全身感受各種各樣的信息的同時,店長的意識逐漸遠去。

苺とミルクとチョコと舌とおっぱいとカリカリとシコシコと。様々な情報を體中で味わいながら、店主の意識は遠のいた。

42歲的腰在自己的僕人面前完全屈服了。

42歳の腰は自らの従者を前に完全に屈服した。

——咻嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚~~~~~💛💛 咻嚕嚕嚕嚕嚕💛💛 咻咻💛 咻嚕嚕嚕嚕嚕💛 咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕💛 咻咕嚕嚕嚕嚕嚕💛 咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕💛——びゅううぅううぅぅぅぅ~~~~~💛💛 びゅるるるるる💛💛 びゅっびゅ💛 びゅるるるるる💛 びゅるるるるるる💛 びゅぐるるるるる💛 びゅるるるるるるるる💛大量射出濃稠得像卡士達奶油的黃色精液。

濃厚な、カスタードクリームも見紛うほど黃ばんで粘っこい精液が大量に射出された。

店長和「僕人」共同完成了美味的「巧克力奶油三明治」。

店主と≪召使い≫の共同で、美味しそうな「チョコクリームサンド」が完成した。

不斷射出的精液無法完全收納在僕人的大腿上,大部分都灑在白色絲質床單上。

にゅるにゅる出ていく精液は召使いの太ももには収まりきらず、その大半が白いシルクのシーツの上に落ちた。

精液塊散發著熱氣,最後像是被床單吸收般消失不見。

精液は塊として湯気を放っていたが、やがて、シーツの中へ吸い込まれるように消えていった。

白色發光的布料彷彿什麼事都沒發生過般,展現出美麗的布料。<永夜之匣>是隻要有機可趁,連男人的精液都會吸收的魔性之床。

白く輝く布は何事も無かったように美しい布地をあらわにしていた。≪常夜の臥所≫は隙あらば男の精も吸う魔のベッドなのだ。

不過對店長來說,那種事根本無關緊要。

しかし店主にとってはそんなことはどうでもよかった。

想要把精液榨乾的大腿,不斷髮出「滋嚕滋嚕🤎💚」、「滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕🤎💚」的夾弄聲,店長在享受了數次這種聲音後,忍不住發出「嗚……♡」的聲音。

精液を殘らず扱き取ろうとする太ももの、ずりゅりゅ🤎💚 ずりゅりゅりゅりゅりゅ🤎💚 という挾み扱きを何回も受け、「う゛ぅっ……♡」と聲を漏らした。

「……還有兩個星期🤎💚老爺🤎💚」

「……あと2週間です🤎💚 旦那様🤎💚」

眼前的僕人緩緩拔出舌頭,如此說道。她的嘴角和店長的舌尖之間,連著一條粗大的唾液繩索。

目の前の従者がずるりと舌を引き抜いて、言った。口端と店主の舌先とが太い唾液の綱で繋がっていた。

年齡看起來就算說是店長的女兒也不奇怪的褐色肌膚美女,在嘴唇的輪廓上沾滿混合彼此唾液的泡沫,露出讓人感到安心的笑容。

店主の娘でもおかしくない年頃の褐色肌の美女は、唇の輪郭にお互いの唾液が混ざった泡をたっぷりつけた狀態で、心が和らぐ笑顔を浮かべていた。

「……啥?♡♡♡」

「……はぇ?♡♡♡」

店長完全聽不懂對方在說什麼,只能發出沒有力氣的聲音。他的嘴巴和內心都早已融化。

店主は何も聞き取れておらず、肚に力のこもっていない聲を出した。口の中と心がどろどろにとろけていた。

「兩個星期後,我們將會以更美妙、更特別的方式款待您🤎🧡」

「2週間後に、私たちは、貴方様へより素晴らしい、特別な歓待を

行うことができます🤎🧡」

「至今為止,我都沒有得到允許,所以無法這麼做🤎💜「今までは許しがなく、それができませんでした🤎💜不過託主人的福,我終於獲得許可了🤎💜」

ですが主様の働きのお蔭で、遂に許しを得ることができました🤎💜」

五名僕人輪流開心地說道。

5體の召使いたちが代わる代わる、嬉しそうに言った。

「請您務必期待那一天的到來🤎💗。我們會讓您品嚐到非常美妙的事物🤎💗」

「是非楽しみにしていてください🤎💗 とても素敵なことを味わわせてあげます🤎💗」

「不過,還請別太驚訝哦🤎🩵」

「でも、あんまりびっくりしないでくださいね🤎🩵」

僕人們露出開心的笑容。

召使いたちはにこにこと笑っていた。

彷彿在黑夜中綻放五朵異國之花的光景,就連不明所以的店長,內心也感到幸福。

夜の中に5つの異國の花が咲いたようなその光景は、わけのわかっていない店主の心をさえも幸せにした。

「那麼,主人……」

「では主様……」

正面的「使僕」低聲說道。唾液的絲線太粗,還沒斷掉。

正面の≪召使い≫が囁いた。唾液の糸は太すぎてまだ切れていなかった。

「大腿遊戲到此為止了🤎💚雖然美味的點心已經完成,但光是用胯下摩擦,重要的東西應該會很冷吧?

「太もも遊びはもうおしまい🤎💚 美味しそうなお菓子は出來上がりましたが、股で擦られているだけでは大事なものがお寒かったでしょう?

來吧……🤎💚下次請務必光臨🤎💚雖然寒舍簡陋,但還請進入溫暖的肉穴中……🤎💚」

ほら……🤎💚 今度はいらっしゃってください🤎💚 粗末ではございますが、暖かい肉壺の中へ……🤎💚」

左右的僕人將手指抵在入口,「噗哈……🤎💚」一聲,褐色花園中開出粉紅色的肉花。

左右の召使いがその入り口に指をあてがい、むぱぁ……🤎💚 と、褐色の園にピンク色の肉花が開いた。

「咿咿咿咿咿咿咿~~~~嗯♡♡」

「ひいぃいぃいぃ~~~~ん♡♡」

店長忍不住叫出聲來。溫暖的蒸氣吹在肉竿上,疲軟的陰莖「嗶~~♡」地恢復硬度與角度。

店主は思わず聲を上げた。暖かい湯気が竿に吹きつけられ、くたびれた陰莖が「ぴぃ~~ん♡」と硬度と角度を取り戻した。

肉穴的溫暖彷彿理所當然般靠近。

さも當たり前のことのように肉穴の溫かさが近づいてきた。

「噗啵啵🤎💚 噗嚕噗嚕噗嚕🤎💚」發出聲響,整根埋入肉穴之中。

にゅぽぽ🤎💚 にゅるにゅるにゅる🤎💚 と音を立て、穴の中に根元まで埋まった。

「啊嗚哦♡ 嗚嗚嗚嗚♡」

「あぅぉ♡ うぅうぅ♡」

對了,這個正面的「使僕」小穴有很多肉褶——店長終於在腦中做出個體判別。

そうだ。この正面の≪召使い≫はヒダが多めなのだと店主は頭の中で個體判別をようやく行った。

「使僕」五人的長相都很像,又戴著面紗,老實說很難分辨誰是誰。因此店長大多以個性最鮮明的陰部構造來判斷。

≪召使い≫は5體とも顔が似ており、フェイスベールをつけているので正直誰が誰かわかりづらかった

。そのため店主は、最も個性豊かな部分であるおまんこの構造で判斷することが多かった。

「主人🤎🧡」「主人啊🤎💗」「下一個是我吧?🤎💜」

「主様🤎🧡」「主様ぁ🤎💗」「次は私ですからね?🤎💜」

「啪滋🤎💚」「啪滋🤎💚」腰部被上下甩動。那是42歲的自己所沒有的活力。

ばつっ🤎💚 ばつっ🤎💚 と腰が振られた。42歳の自分が敵わない活力を持った振り方だった。

店長在摩擦刺激面前呻吟,然後想了起來。

そして店主は摩擦刺激を前に呻き、思い出した。

——對了。這個「使僕」的肉穴每次摩擦時,肉褶都會像混合林般複雜地纏繞,將男人逼入絕境。

——そうだ。この≪召使い≫の穴は擦れる度にヒダがまるで混合林のように複雑に絡み、男を追い詰めるのだ。

「主人🤎🩵」「主人啊🤎💚」

「主様🤎🩵」「主様ぁ🤎💚」

被溫暖纖細的茶褐色五隻手腳纏住,店長心想。