依舊分享新鮮的機翻文(3年IV組)

依舊分享新鮮的機翻文(3年IV組)

作者:Jejerry2231

3年Ⅳ班3年Ⅳ組滋啵🩷 滋啵🩷 滋啵🩷 滋啵🩷 滋啵🩷 滋啵🩷 滋啵🩷 滋啵🩷ずぽ🩷 ずぽ🩷 ずぽ🩷 ずぽ🩷 ずぽ🩷 ずぽ🩷 ずぽ🩷 ずぽ🩷「怎麼樣?老師🩷「どう?先生🩷我反省的心情,有確實傳達給你那淫亂的雞雞嗎?」

私の反省の気持ち、ちゃんとその淫行ちんちんに伝わってる?」

姆啵🩷 姆啵🩷 姆啵🩷 姆啵🩷 姆啵🩷 姆啵🩷 姆啵🩷 姆啵🩷むぽ🩷 むぽ🩷 むぽ🩷 むぽ🩷 むぽ🩷 むぽ🩷 むぽ🩷 むぽ🩷聽起來非常難受,彷彿空氣被壓縮後釋放的聲音不斷重複著。然後是不斷響起的,彷彿要貪圖營養的活潑摩擦聲。

とても辛そうな、空気が圧縮されて開放される音が繰り返されていた。そして何度も何度も、栄養を貪り取ろうとしている活発な摩擦音が響いていた。

「咿!♡咿咿咿!♡咿咿♡」

「ひっ!♡ ひぃぃいっ!♡ ひぃぃ♡」

我仰起背。

背が仰け反った。

在被壓倒的胯下前方,小巧緊緻的白皙屁股不斷前後移動。

圧倒される股間の前方で、小さく引き締まった白い尻が前後に動き続けていた。

那觸感還留有非常年輕的水嫩感。有彈性,很光滑。手指會吸住它。

その手觸りにはあまりに若いみずみずしさが殘っていた。ハリがあり、滑らかだった。指に吸いついてくる。

而內側則充滿好奇心,彷彿要壓倒體力較差的年長者般纏繞、摩擦著。

そして內側は好奇心旺盛に、體力的に劣る年長者を圧倒するように纏わりつき、摩擦を與え続けていた。

愈狹窄的地方愈傲慢地充滿彈力,讓人感到不甘心。是個無論怎麼做,都不會如大人所願的難搞小穴。

狹くなっている箇所ほど生意気にぷりぷりと、悔しく思うほどの弾力があった。どうやっても大人の思い通りにならない大変な穴だ。

雖然不是完全不行,但實在無法靠自己的力量擺動腰部,給予她大人的懲罰。而嬌小的屁股彷彿在說她早就知道這點般,不斷持續動作,試圖從男人的棒子榨取令人困擾的物質。

とてもではないが自力で腰は動かし、大人のお仕置きを與えることなどできそうにない。そしてそんなことなどわかりきっていると言わんばかりに、小さな尻は延々と動き続け、男の棒から困った物質を搾り取ろうとしていた。

「嗯啊啊啊!!啊♡啊!♡啊!♡「んあぁぁ!! あっ♡ あっ!♡ あっ!♡不要……♡不要……!♡啊♡啊♡」

やめっ……♡ やめっ……!♡ あっ♡ あっ♡」

「老師」在床上發出真的感到困擾時才會發出的聲音。

その「先生」は、ベッドの上で、本當に困った時にしか出さない聲を出した。

有種預感,會對著「學生」的屁股大量發射不好的東西,當然不是學習,而是不該給予她的某種物質。在陰莖中變得濃厚。

「教え子」の尻へ良くない、當然學びではない、與えてはならない何かを大量に放銃してしまう予感があった。ペニスの中へ濃厚に。

從老師虛弱地試圖從洞穴逃離的腰部抽搐察覺到這點後,「學生」發出嘲諷的感情。

弱弱しく、穴から逃

げようとする腰の引きつりからそのことを察して、「教え子」は嘲りの感情を発した。

「噗🩷果然很快呢老師🩷「ぷっ🩷 やっぱり早いね先生🩷上課時明明講個不停🩷授業の時はあんなにダラダラ喋ってるのに🩷……可以哦🩷這種時候我也喜歡沒毅力,想趕快結束的雞雞🩷」

……いいよ🩷 私もこういう時は、さっさと終わる、根性無しのちんちんの方が好き🩷」

滋噗滋噗滋噗滋噗🩷響起這樣的聲音。雖然動作很輕,但來回的速度簡直像是聰明的啄木鳥。

ずぽずぽずぽずぽ🩷 と音が鳴った。舐めた動かし方だったが、穴が往復する速度はまるで賢いキツツキのようだった。

「啊啊啊!♡不行!不行♡」

「あぁぁっ!♡ だめっ! だめぇっ♡」

老師的聲音變尖,腹肌凹陷到甚至出現陰影。

先生の聲は裡返り、腹筋は影ができるほど深く窪んでいた。

「——相對地要遵守和我的約定哦?

「——その代わり私との約束守ってね?

今後就算我遲到,也絕對不要把我叫去教職員室。

今後一切、私が遅刻しても呼び出しが無いようにしておいて。

附帶一提,我遲到時,要從老師身上徵收「遲到費」1萬圓哦🩷おまけとして、私が遅刻するたびに先生から『遅刻料』1萬円徴収するからね🩷……因為學生犯的錯,是老師的錯吧?」

……だって生徒がした悪いことは、先生の責任でしょ?」

滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗🩷發出這樣的聲音,屁股快速地動著。

ずぽずぽずぽずぽずぽ🩷 と音を立てて尻が素早く動いた。

就算雙手手指用力撐住,也阻止不了。

いくら両手の指を突っ張ってみても止めようが無かった。

從她被推動的方式,可以感受到她身為生物的體力絕對贏不了這個年齡的對手。

生き物としての體力上、この年齢の相手には絶対に勝てないということが伝わってくる動かされ方だった。

「啊啊啊啊~~~~♡啊♡啊!♡「ああぁぁ~~~~っ♡ あっ♡ あっ!♡啊!♡知、知道了♡知道了♡あ!♡ わ、わかった♡ わかった♡——我答應你♡我答應你就是了♡」

ーーそうする♡ そうするからっ♡」

什麼都無法思考,腰部的力量也完全消失。

何も考えられなくなっていく。腰の中の力も綺麗に抜けていく。

「就算遲到也無所謂♡啊♡「いくら遅刻してもいいっ♡ あっ♡我會付錢的♡啊♡啊♡お金も払うからぁっ♡ あっ♡ あっ♡不行♡這樣不行♡無法教育♡這種……像是榨取般的……♡啊♡素行太差了……!♡無理っ♡ こんなの無理っ♡ 教育できないっ♡ こんな……扱き取るみたいな……っ♡ あっ♡ 素行が悪すぎるっ……!♡……啊♡去了♡去了♡啊!♡啊!♡啊啊啊啊啊啊啊~~~~♡」

……あっ♡ イく♡ イく♡ あっ!♡ あっ!♡ ああぁぁあぁぁ~~~~っ♡」

咻💛咻💛咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕💛咻!咻~~~~~~~~~~~~~~💛 💛びゅっ💛 びゅっ💛 びゅるるるるるる💛 びゅっびゅううぅぅうぅうぅ~~~💛💛顯示出敗北的濃厚雄性氣味散發出來。

敗北したことを示す、濃厚

な雄の臭いが立ち上った。

——————「田中T」在人生中,學到了一個重要的道理。

「たなティー」は人生において、ひとつ重要な學びを得た。

人生無論到了幾歲,都會發生意想不到的事情。

人生というのは、いくつになっても、思いもかけないことが起きる。

「田中T也去染髮吧?

「たなティーも髪染めたら?

紅色應該不錯吧?紅色!紅色!」

赤がいいんじゃね?赤!赤!」

一個年輕的聲音,帶著親暱感朝自己走來。

親しみをもって自分に向かってくる、若々しい聲。

「……我怎麼可以染髮呢?我已經是社會人士了。

「……許されるわけないだろ。俺は社會人なんだから。

話說,你的頭髮也差不多違反校規了吧?」

というか、お前のその髪も大概校則違反だからな?」

田中老師冷靜地說道。

田中教諭は冷靜に言った。

田中穿著接近全新的深灰色西裝,從下襬可以窺見光澤亮麗的茶色皮帶。

田中はまだ新品に近いダークグレーの背広を著ていた。裾から光沢を持った茶色の革のベルトが覗いていた。

田中的周圍,聚集了一群十七、八歲的男生。

田中の周囲には17歳、あるいは18歳の男たちが群がっていた。

在田中的眼中,他們看起來都像是「少年」。

田中の目には彼らは「少年」としか判別できなかった。

小時候,同年齡的時候,以及像現在這樣,把他們當成自己已經過去的年齡時,每個人看起來都完全不同。

子供の時、同年代、そして今のように自分が過ぎ去った年齢として見た時に、それぞれで見え方が全く異なる。

田中的皮鞋鞋底,踩在比周圍地板高一階的木製地板上。這裡是「講臺」。

田中は木製の、周囲の床より一段高い場所に革靴の靴底をつけていた。「教壇」だ。

「田中T啊,從學校走沒幾步路,就有一間叫『R&U』的美容院,你去搜尋一下吧?馬上就可以幫你把那個土氣的髮型改掉哦。」

「たなティーさぁ。學校から歩いてすぐに『R&U』って美容院あるから検索してみ? そのダサい髪型すぐ変えてくれるよ」

「……我就說我不去了。還有,我的髮型才不土氣。」

「……だから行かないって。あとダサくないから」

田中說完,微微露出苦笑。

田中は言って、微かに苦笑した。

說話的口氣,彷彿不知道敬語的概念。但是田中的心情卻一點也不差。

敬語という概念を知らないような口の利き方だった。しかし田中の気分は決して悪くなかった。

和事前聽說的相比,這裡的環境好太多了。

事前に聞いていた話に比べて遙かにマシな環境だった。

田中這個月1日轉任的這所市立高中,在縣內也是「有名的高中」。

田中が今月1日付で転任になったこの市立高校は、県內でも「有名な高校」だった。

——有名的「不良高中」。

——有名な「不良校」だ。

傳聞沒有說錯,這一點從學校的外觀就看得出來。

噂が違わないということは、その學校の外観によく表れていた。

創校於昭和31年之後,從來沒有改建過的校舍牆壁上,噴漆塗鴉的數量多到讓人懷疑,

是不是要花一個月才能找到沒有塗鴉的空白處。

創立された昭和31年以後、一度も改修されていない校舎の壁という壁には、空きスペースを探すのに1ヶ月くらいかかるのではないかというほど、恐ろしい數の落書きがスプレーで描かれていた。

幾乎所有的窗戶玻璃都破了。破了之後用膠帶貼起來的地方,也只是用膠帶交叉貼成十字,原本應該是透明的膠帶,因為長期放置而褪色,變成黃色乾巴巴的膠帶。意思是「就算修好也會馬上被破壞,所以沒用」。

ほとんど全ての窓ガラスが割れていた。割れて穴が開いているところもただテープが交差されていだけで、元々恐らく透明だったテープは長い期間放置されて色あせ、黃色くパリパリになるほど素材が変質していた。「直してもすぐ破壊されるから無駄」ということだ。

話說回來,田中在這個時期轉任,而且突然就擔任三年級的導師,這種事情在普通的高中根本不可能發生。

そもそもこの時期に田中が転任となり、しかもいきなり3年生の擔任になっているということ自體普通の高校ではまず考えられなかった。

高中三年級的導師,通常都是由熟悉每個學生的個性、學力、升學方向等的資深教師擔任。

高校3年生の擔任は、生徒一人ひとりの性格や學力、進路希望などを熟知したベテラン教諭が任されるのが一般的だからだ。

田中去年好不容易才拿到教師執照,今年是第一次站上講臺。他在附近的高中接受新任教師教育時,突然在六月收到調令,來到這所高中。

田中は去年ようやく教員免許を取得したばかりで今年が教壇に立つ初めての年だった。近くの高校で新任教育を受けていたところ、急遽6月に辭令が出てこの高校へ赴任になった。

也沒有和辭職的前任導師碰面交接。

辭めた前任者と引継ぎのために顔を合わせるということも無かった。

即使問周圍的資深教師,這裡是什麼樣的學校、什麼樣的班級,大家也都低著頭,只回答一些不算答案的曖昧話語。

周りの先輩の教師たちにここがどんな學校なのか、どんなクラスなのかを聞いても皆顔を伏せ、答えともつかない曖昧な言葉が返ってくるだけだった。

直到就任當天的第一堂班會開始前,田中連覺都睡不好。

田中は著任時の最初のホームルームまで夜も碌に眠れない日が続いた。

自己接下來要教導的學生,到底是什麼樣的學生?這樣的不安始終在腦中揮之不去。

自分がこれから受け持って教え導いていくのは一體どういう生徒たちなんだろうという不安が頭の中を去らなかった。

但是,實際走進教室一看——しかし、実際に教室へ入ってみると——「田中T,今天要不要去吃拉麵?去一家叫『龍鳴』的店!」

「今日たなティー。ラーメン行かね?『竜鳴』ってとこ!」

「請我們吃『龍鳴特製拉麵』啦,田中T。所有人!」

「『竜鳴スペシャル』おごってよ、たなティー。全員に!」

「又是個聽起來很貴的名字……好啊。如果你們所有人都沒有遲到,我就請客慶祝。」

「また高そうな名前だな……いいよ。お

前らが全員遅刻せずに學校に來たら、お祝いに奢ってやるよ」

「咦~!這太難了吧~」

「え~! そんなん無理だろそれ~」

「不,一般來說不會太難。」

「いや、普通は無理じゃないんだよ」

教室裡響起傻笑聲。

教室に馬鹿笑いが響いた。

田中也無力地笑了。

田中も力なく笑った。

田中從赴任的第一天開始,就被叫做「田中T」。

田中は赴任したその日から「たなティー」と呼ばれていた。

雖然這名字讓人連推測都懶,但應該是「田中Teacher」的簡稱。

推測するのも馬鹿らしいネーミングだが恐らく「田中ティーチャー」の略だろうと思った。

學生們沒有敬語或禮儀的概念,但個性開朗,容易親近。聊過之後,也能感覺到他們頭腦靈活。

生徒たちには敬語や禮儀という概念は無かったが、明るく、親しみ易い性格ばかりだった。話していると地頭の良さも感じられた。

唯一的問題在於,他們的常識和一般高中相差太多。

ただ一點、問題としては、あまりにも常識が世間一般の高校とかけ離れていた。

首先,上課時準時到校的學生連一半都不到。

まず、始業の段階で時間通り來ている生徒は半分にも満たない。

即使田中像現在這樣從講臺上俯視學生的頭部,也無暇討論頭髮是染的還是天生的,或是髮型是旁分還是什麼的。

今こうやって田中が教壇から生徒たちの頭部を見下ろしていても、染めているか地毛か、ツーブロックがどうのという話ではなかった。

金、銀、紅、綠——還有挑染、莫西幹頭、誇張的捲髮。剃掉眉毛。幾乎所有學生都戴著耳環。

金、銀、赤、緑――さらにはメッシュ、モヒカン、派手なパーマ。剃り眉。ほとんどの生徒がピアスをつけていた。

其中還有幾個學生,只能假裝沒看到他們衣服底下的刺青。

何人か、もはや見て見ぬフリをするしかないが、入れ墨が服から覗いている生徒も見受けられた。

田中看著學生們過於豐富的外表,嘆了口氣。

田中は個性豊か過ぎる生徒たちの外見を見ながらため息を漏らした。

但是另一方面,學生們都面帶笑容,稚氣未脫的容貌天真無邪地面對自己。

しかし一方で、生徒たちは皆笑顔で、幼く見える顔貌を無邪気に自分へ向けていた。

像這樣在講臺上面對面,田中覺得他們毫無疑問是自己必須教導的少年少女。

こうやって壇上で相対してみると、田中にとって彼らは紛れもなく、自らが教え導いていかなければならない少年少女たちだと思えた。

——說不定,自己能意外地以平穩的方式,支持他們的青春。

——もしかしたら、自分は意外と平穏に、彼らの青春を支えることができるかもしれない。

聽著老舊的鈴聲,第一年的社會新鮮人這麼想著。

古ぼけたチャイムの音を聞きながら、社會人1年目の青年はそう考えていた。

剛從大學畢業的成年人還很年輕。

大學を卒業したばかりの大人は、まだ若い。

「田中Teacher」又學到了一件事。

「たなティー」はまたひとつ學ぶことになった。

所謂的人生,就是隻有在

大意的時候,才會發生意想不到的事情。

人生というのは、油斷している時に限って、本當に思いもかけないことが起きるものなのだ。

「啊啊啊啊啊~~~~~~~~!!!!!♡♡♡「ああぁあぁ~~~~~~~~~~~~~っ!!!!!♡♡♡「啊!!♡♡ 哈!!♡♡」

あっ!!♡♡ はぁっ!!♡♡」

田中不斷抽搐。

田中の背が何度も跳ねた。

「島本!!島本哦哦哦哦!!♡♡等♡等一下♡!太快了♡太快了啦啊啊啊!!♡♡」

「島本!!島本おおぉぉっ!!♡♡ ちょっ♡ 腰っ♡!早っ♡ 早あぁぁっ!!♡♡」

啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙 ぱんっ💙與年齡相符的活潑,快速的打擊聲響起。

年齢相応の活発さで、素早い打ちつけ音が鳴った。

由於這裡是聲音容易擴散的場所,所以聲音一個一個,以無庸置疑的清晰度傳進田中的耳裡。

音響に優れた場所柄、その音はひとつひとつ、疑いようもない明瞭さで田中の耳に屆いていた。

節奏輕快到令人厭煩。

嫌になるほど小気味良いリズムだった。

飄來一陣清爽的止汗劑香味。

ふんわり制汗剤の匂いがした。

在昏暗的光線中,妖豔的粉紅色、黃色和橙色的光芒,讓輪廓浮現出來。在自己身上動著的影子。

薄暗い中、妖しいピンクや黃色、オレンジの光が輪郭を浮かばせていた。自分の上で動いている影。

無論是肌膚互相摩擦的觸感,還是彈性與彈力,都是對方的身體在這個「年紀」才能品嚐到的。

擦れ合う肌の感觸も、ハリと弾力も、相手の體がこの「年代」でなければ味わえないものだ。

啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙ぱん💙這不是拍手。在卡拉OK包廂的長沙發上不斷響起的,是體重40公斤左右的東西從上方反覆落下,讓肌膚與肌膚互相碰撞的聲音。

手拍子では無かった。カラオケルームの長ソファの上で鳴り続けているのは、體重40kgくらいのものが上から繰り返し落ち、肌と肌が打ち合う音だった。

座號12號的「島本」跨坐在田中的腰上,上下襬動著腰部。

出席番號12番「島本」が田中の腰の上にまたがり、上下にしっかりと腰を使っていた。

「啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊♡ 啊♡ 啊♡ 啊♡」

「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

眼前發生的事情實在太過驚人,讓田中的腦袋融化了。

目の前で起きていることのあまりの悽まじさに、田中の脳は溶融していた。

對方是絕對不能交合的對象——不能讓下半身的棒子與洞穴的內側互相接觸的對象。

決して交わってはならない相手——こんな下半身の棒と、穴の內側とで觸れあっては

ならない相手が。

這個對象在自己的身上不斷擺動腰部,讓棒子與洞穴互相摩擦。

その相手が體の上でただひたすら腰を振って、棒と穴とを摩擦していた。

田中希望這是某種誤會。

何かの間違いだと思いたかった。

必須是誤會才行。

間違いでなくてはならなかった。

然而無論怎麼想,無論從各種角度觀察狀況,這都是實際發生的事情。

しかしどう考えても、どのように狀況を色々な角度から見ても、実際に起きている出來事だった田中的陰莖確實進入了絕對不能進入的部位,從下往上,從上往下,毫不停歇地持續摩擦。

田中の陰莖は確かに、絶対に入ってはならない所へ入り、下から上へ、上から下へ休みなく摩擦され続けていた。

「啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 等♡ 啊!?♡ 啊啊啊啊~~~♡♡ 啊♡ 啊♡!!!」

「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ ちょ♡ あっ!?♡ あぁあぁ~~~っ♡♡ あっ♡ あっ♡!!!」

田中丟臉的聲音響徹卡拉OK包廂。

田中の情けない聲がカラオケルームに響き渡った。

現在沒有播放任何伴奏,屏幕上也沒有顯示「啊!♡ 啊!♡ 啊!♡」之類的歌詞。

今は何の伴奏も流れていないし、モニターにも「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡」などという歌詞は記載されていなかった。

屏幕上播放的是內容平凡的介紹視頻。「○○先生(不認識的新人藝人的名字),最近有什麼有趣的事情嗎?」

モニターで垂れ流しになっているのは、平凡な內容の紹介映像だった。『〇〇さん(知らない新人アーティストの名前)。最近何か面白いことありましたか?』

然後藝人做出沒有內容的回答。

そしてアーティストが中身の無い返答を行っていた。

——啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙啪!💙——ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙ばつっ!💙由於打開電源的麥克風放在腰部的位置,所以胯下與胯下互相撞擊的聲音似乎連包廂外都能聽見。田中祈禱著希望別人以為是大鼓之類的聲音。

電源の入ったマイクが腰のところに置いてあるせいで、股間と股間を打ちつけ合う音が部屋の外にも聞こえてしまいそうだった。バスドラムの音か何かだと思ってほしいと田中は祈った。

田中的屁股不斷被壓在塑膠皮沙發上。一般來說應該會悶熱,但是因為「啪!♡ 啪!♡ 啪!♡」的撞擊聲會帶進風,所以屁股依然涼爽。

田中の尻がビニールレザーのソファーに何度も押しつけられた。通常であれば蒸れるはずだが、ばふっ♡ ばふっ♡ と跳ねた拍子に風が入るので尻は涼しいままだった。

「不行啦♡島本♡島本哦哦哦♡♡」

「だめだって♡ 島本♡ 島本おおぉぉ♡♡」

田中認真地顫抖著喉嚨,提出要求。

田中は本気で喉を震わせ、要請した。

「島本」在這樣的田中身上,像個瞧不起社會的少女般,露出惡作劇般的

笑容。

そんな田中の上で「島本」はいかにも世の中を舐めた少女らしく、悪戱っぽく笑った。

「咦~?什麼不行?田中💙~」

「え~? なにがだめなん? たなティー💙」

這個名叫「島本」的女學生,雖然容貌姣好,個性開朗,但品行完全稱不上「好」,是田中負責的班級「3年Ⅳ班」的學生。

この「島本」という女子生徒は容姿も良く、性格も明るいが、素行は全く「良い」とは言えない、田中の擔當クラス「3年Ⅳ組」の生徒だった。

她是個遲到慣犯,課業也爛到極點。甚至會在考試中把腳翹在桌上,一邊用手機看短視頻,一邊和旁邊的朋友傻笑。

遅刻の常習犯で勉強も壊滅的。というかテストの最中に機の上へ腳を投げ出し、スマホでショート動畫を再生しながら隣の友達と馬鹿笑いをしているほどだった。

雖然她理所當然地化妝和戴耳環,但就算不考慮這些,她的臉也像偶像一樣可愛。

化粧やピアスなどを當たり前にしているが、それを抜きにしても顔がアイドルのようにかわいい。

身材也發育得很好。從鬆垮垮地開了三個釦子的領口露出的乳溝,展現出只有年輕人才有的「剛發育」的滑嫩與彈性。

體もかなり発育が良かった。ボタンが3個もだらしなく外れた襟元から見える谷間は、この若さでしか備えることができない「出來たて」の滑らかさと弾力が表れていた。

田中在上課時,一邊不悅地看著傻笑的島本,一邊總是忍不住看向她的乳溝。

田中は授業中、馬鹿笑いする島本を苦々しく見ながら、いつもその谷間に目が向かってしまっていた。

那道深溝,現在正隨著充滿活力的上下襬動💙毫無保留地不斷搖晃💙その谷間が今や、元気いっぱいの腰の上下に合わせてぷるん💙 ぷるん💙 ぷるん💙 と惜しみなく揺れ続けていた。

「咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿~~~~~♡♡♡」

「ひいいいぃいいぃいいぃぃい~~~~~♡♡♡」

田中很想把視線從那道深溝上移開。

田中は二つの目の向きを背けたかった。

滋嚕💙 滋嚕💙 滋嚕💙 滋嚕💙 滋嚕💙 滋嚕💙ずりゅ💙 ずりゅ💙 ずりゅ💙 ずりゅ💙 ずりゅ💙 ずりゅ💙「啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊!♡」

「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡」

但是,他不能只把意識集中在眼前的光景上。

しかし、光景にだけ意識を向けているわけにはいかなかった。

島本的穴非常炙熱又狹窄,內部各種各樣的起伏,帶著復原力並排著。

島本の穴は熱くて狹くて、中は様々な起伏がこりこりとした復元力を持って立ち並んでいた。

以生物的器官來說,可以清楚感受到她真的是「剛出爐」。

生物の器官としてまさに「卸したて」であるということがはっきり伝わってきた。

就像剛從花蕾綻放的花朵,和綻放一週後的花朵相比,顯得更加水嫩新鮮。

蕾から開いたばかりの花が、咲いて一週間後の花に比べて遙かにみずみずしく、新鮮なのと同じだった。

穴的凹凸,和男人的棒子的冠狀溝,好幾次剛好摩擦到。好到令人想哭。

穴の凹

凸が男の棒のカリ首に丁度良く何度も引っかかった。泣きたくなるほど丁度良すぎた。

因此田中的視野好幾次被脫色。

そのせいで田中の視界は何度も脫色された。

在田中身上不斷擺動腰部的島本,一次也沒有發出嬌喘聲。呼吸也沒有紊亂。

田中の上で腰を振り続けている島本は、喘ぎ聲など一度も漏らしていなかった。息も亂れていなかった。

就像小孩子以體力贏過大人時,壞心眼地玩弄大人一樣,她一邊露出賊笑,一邊注視著田中的臉。

子供が體力で劣った大人の體の上で意地悪く遊ぶ時と同じで、ニヤニヤ笑みを浮かべながら田中の顔を見つめていた。

「——啊♡啊♡啊♡啊♡啊♡啊♡」

「——あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

被壓制住,喘息的是田中。

圧倒され、喘いでしまっているのは田中のほうだった。

「好厲害♡這個♡被摩擦著♡……♡♡好有感覺♡啊~~~♡啊♡」

「悽いっ♡ これっ♡ 擦り上げられるっ♡ ……っ♡ っ♡ 悽い引っかかる♡ あ~~~っ♡ あっ♡」

對田中來說,這是他第一次品嚐到「這個年代女人的肉體」。

田中にとって、これが初めて味わう「この年代の女の肉體」だった。

島本的雙腿在上方多次打開縫隙,停止不了的股間動作。比校規規定還短10cm以上的裙子啪噠啪噠地往田中的身體送風。

上で何度も隙間を開け、失くす股の動きは止まらなかった。校則から10cm以上短いスカートがぱたぱたと田中の體へ風を送った。

明明房間的冷氣開得很大聲,田中背後的沙發的塑膠皮卻因為汗溼而溼透了。

部屋の冷房はガンガンに聞いているのに、田中の背中のソファーのビニールレザーは脂汗でびしょ濡れになっていた。

田中的襯衫也像被水潑到一樣溼透了。

田中のワイシャツも水を被ったように濡れていた。

田中皺起眉頭想著。

田中は眉と眉の間に何本もの皺を作りながら思った。

這樣下去,會影響到大人的面子。

このままでは大人の沽券にかかわる。

但是無計可施。聲音被麥克風收音。噗嚕💙噗嚕💙噗嚕💙噗嚕💙噗嚕💙,是不管什麼音樂都不會用到的滑溜摩擦聲。

しかしどうしようもない。音をマイクが拾う。ぬぽ💙ぬぽ💙ぬぽ💙ぬぽ💙ぬぽ💙と、どんな音楽にも用いられない、滑った摩擦音。

從為了射出精子的生殖棒,到擁有非常有效率地取出精子的口徑和構造的洞穴。

精子を出す生殖のための棒から、とても効率良く精子を取り出すための口徑と構造を持ち合わせた穴だった。

人類女性的身體,本來在到這個年齡之前,應該要充分具備生產小孩的機能——這種現代不能有的思考,不由分說地浮現在田中的腦中。

人間の女性の體というものは、本來このくらいの年齢までが子供を作るための機能を十分に——という、現代では行ってはならない思考が否応もなく田中の頭の中へ浮かんできた。

田中在卡拉OK包廂的黑暗中,看著「島本」的臉。雖然胸部發育,也有化妝,但是那張臉從現在的自己看來,非常「幼小」。

田中は

カラオケルームの暗がりの中、「島本」の顔を視た。胸は発達し、化粧をしてはいるが、その顔つきは今の自分から見るととても「幼い」。

「嗚……♡」田中發出呻吟。

「う゛ぅ……♡」と田中はうめき聲を漏らした。

——不行。人類為了讓社會發達,持續改良道德和倫理,讓這個年齡的人不用花時間在生產與育兒上。

ーー駄目だ。人間は社會を発達させ、こういった年齢で出産や育児に時間を使わせないよう、道徳と倫理を改良し続けてきた。

身為文明人的自己不能輸♡田中額頭冒汗,拼命地在陰莖上灌注力量,甚至讓粗大的青筋隆起。

文明人である自分が負けるわけにはいかない♡ 田中は額に汗をかきながら必死に、陰莖に太い青筋が盛り上がるほど力を込めた。

滋啵💙滋啵💙滋啵💙滋啵💙ずぼっ💙 ずぼっ💙 ずぼっ💙 ずぼっ💙咕啾💙咕啾💙咕啾💙咕啾💙😛咕啾💙😛咕啾💙😛ぐちっ💙 ぐちっ💙 ぐちっ💙😛 ぐちっ💙😛 ぐちっ💙😛啪啪啪!💙啪啪啪啪啪啪啪!💙😛啪啪啪啪啪啪啪啪啪啪啪啪!💙😛ぱんぱんぱん!💙 ぱんぱんぱんぱんぱんぱん!💙😛 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!💙😛「嗚啊啊啊啊啊啊!!!!♡♡♡島本!♡不行♡不行啦!♡♡「うああぁぁあぁっ!!!!♡♡♡ 島本!♡ 駄目♡ 駄目だって!♡♡島本♡♡島本哦哦哦哦♡♡」

島本♡♡ 島本ぉおおぉ♡♡」

田中拼命地制止,但是學生的腰部動作完全不停。

田中は必死で制止しようとしたが、教え子の腰の動きは全く止まらなかった。

島本腰部的動作太任性了。一邊微妙地改變摩擦的角度,一邊讓小巧的臀部不斷彈跳。

島本の腰の使い方は我儘過ぎた。擦る角度を微妙に変えながら、小ぶりなヒップを何度も跳ねさせた。

很明顯地,這是必須和幾十個大人做愛,讓對方不斷髮出「咿咿♡」的叫聲,否則不可能做到的腰部動作。

明らかに何十人もの大人相手に腰を振り、ひぃひぃ♡ 言わせることを積み重ねていないと不可能な腰遣いだった。

光是這個腰部動作,就足以作為不良行為的證據,把他叫到學生指導室。但是現在的田中沒有那種資格和氣力。

この腰遣いだけで非行の証拠として生徒指導室へ呼び出してもいいくらいだった。しかし今の田中にはそんな資格も気力も無かった。

「啊啊啊啊啊~~~~~~~♡😵」

「あぁあぁぁ~~~~~~~♡😵」

田中把頭向後仰,喉結隆起成三角形。

田中は喉仏が三角形に盛り上がるほど首を後ろへ倒した。

在泛白的視覺中,可以看到天花板的鏡球的彩色光芒,以及緊急照明和煙霧感應器。

白っぽい視覚の中で、天井のミラーボールのカラフルな光と、非常燈と煙感知器が見えた。

「嗯?田中💙怎麼了?

「ん? たなティー💙 どしたん?

想射精的話就射精吧?💙老師不是常說嗎?

射精したかったら射精していーよ?💙 先生ってよく言うじゃん。

『想射精的話,想射的時候說出來。在上課中也可以,舉手說出來』💙『出したかったら出したい時に

言いなさい。授業中でもいいから手を上げて』って💙『忍耐對身體不好』💙」

『我慢したら體に悪いよ』って💙」

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵💙——發出令人愉快的聲音。田中的陰莖,特別是冠狀溝的部分,在摩擦下變得非常溫暖。

ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ💙 と小気味良い音が立った。田中の陰莖が、特にカリの傘のところが摩擦でとても溫かくなった。

「那、那是小學之類的在廁所的時候~~~~~~♡「そっ、それは小學校とかのトイレの時ぃいぃい〜〜〜っ♡……啊啊啊~~~~~♡啊♡啊♡啊♡啊啊啊啊~~~~♡」

……あぁぁ~~~~~っ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああぁぁ~~~~っ♡」

田中弓起背,發出丟臉的慘叫。

田中は背を反らせ、情けない悲鳴を上げた。

腰部被年輕又狹窄的緊緻陰道吸住♡完全把大人當成小孩子對待的腰部動作。

若くて狹くてぷりぷりの膣穴に腰が持って行かれる♡ 大人を完全に子ども扱いする振り方だった。

「吶💙來吧💙差不多該舉手了吧?💙呵呵……💙「ね💙 ほら💙 そろそろ手ぇ上げる?💙 くすっ……💙大家都在等你哦💙快點在大家面前爽快地射出來吧💙不然對身體不好哦💙呵呵💙」

みんな待ってるから💙 バレないように、中でさっさとスッキリしちゃいなよ💙 體に悪いよ?💙 クスクス💙」

島本在耳邊低語。女孩子的甘甜氣味飄了過來。

島本が耳元にささやいた。甘い女子の匂いが漂った。

同時島本用塗了粉紅色指甲油的指甲,隔著襯衫抓抓抓抓抓抓抓田中的乳頭🩷同時に島本は、ピンクのマニキュアで覆われた爪で田中の乳首をワイシャツの上からカリカリカリ🩷 と掻いた。

「!?啊♡啊♡啊♡啊♡啊♡啊♡啊♡」

「!? あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

觀察的視線從上方落下,帶著壞心眼的笑意。

ニヤニヤと意地悪に観察する、細い視線が降ってきた。

滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗💙——學生的小穴不斷撞擊田中的胯下。可以清楚看到鼓起的恥丘形狀。有多少老師會知道自己學生恥丘的形狀呢?

ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ💙 田中の股間に生徒の膣口が何度も何度も當たった。ぷっくり膨れた恥丘の形がわかった。自分の教え子の恥丘の形を知っている教師がどれくらいいるだろう。

透過麥克風從揚聲器傳出「啵啵啵啵啵啵啵💙」的放大撞擊聲。就像進入副歌一樣,節奏變快了。

マイクを通してスピーカーからぼっぼっぼっぼっぼっ💙 と拡大された打ちつけ音が鳴った。サビに差し掛かったようにテンポが速い。

看著島本像小惡魔一樣露出牙齒嗤笑的臉,田中的腰部失去力氣浮了起來。

小悪魔のように歯を見せて嗤う島本の顔を見ながら、田中の腰が力を失って浮かんた。

大人的自尊心消失,聲音變得像進退兩難的小學生一樣。

大人のプライドが消え、その聲は進退窮まった小學生のようになった。

「要出來了♡要出來了♡「出ますっ♡ 出ますぅっ♡……哦♡」

……お゛っ

♡」

田中的瞳孔一瞬間變成混濁的白色——田中の瞳が一瞬、濁った白になり——『——噗咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻!💛 噗咻咻咻咻咻咻!💛 噗咻咻咻咻!💛 噗咻咻咻咻咻咻咻咻💛💛』

『——びゅうううううううううぅううぅううぅぅぅ!💛 びゅるるるるるる💛 びゅるるるる💛 びゅぐるるるるるぅぅぅ💛💛』

濃烈到麥克風都能清楚捕捉到發射聲。

しっかりとマイクが発射音を拾うほど濃厚だった。

島本的腰部貼在屏幕中央,田中的腰部則貼在島本的腰部上,可憐兮兮地一跳!♡一跳!♡一跳!♡モニターの中央に映る島本の腰へくっついたまま、田中の腰が情けなく、びくっ!♡ びくっ!♡ びくっ!♡ と跳ねた。

然後——そして―—「「「「「哇哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈!!!!!」」」」」

「「「「「わはははははははははははははははは!!!!!」」」」」

近二十人的笑聲在大房間裡迴盪。

と二十人近い笑い聲が大部屋に響いた。

「好了,各位!

「はい、皆さーん!

結果是『三分鐘以內』~~!!」

結果は『3分以內』でした~~!!」

戴著太陽眼鏡,外表輕浮的男學生「座號3號」在屏幕旁邊對著麥克風開朗地說。

サングラスをしてチャラついた見た目の男子生徒、「出席番號3番」がモニター橫でマイクに向かって明るく言った。

長桌上散亂著薯條、綜合披薩、喝光的氣泡酒空罐、菸蒂等。

長テーブルの上にはフライドポテト、ミックスピザ、空になったチューハイの缶、煙草の吸殻などが散亂していた。

雖然煙霧瀰漫,但煙霧偵測器完全沒有啟動。

もうもうと煙が上がっているが、煙感知器は一切作動していなかった。

「好快!真的假的~!」

「早っや! マジかよ~!」

男學生一邊把菸頭按在菸灰缸裡一邊說。

煙草の先端を灰皿に押しつけながら男子生徒が言った。

「太沒毅力了吧,『田中T』。」

「根性無さすぎだろ、『たなティー』」

「欸~那邊的強零給我喝一口嘛~?我還沒喝過那個。」

「ねーそこのストゼロのマンゴーちょーだーい?私それ飲んだことない」

「最近煙漲價了,很討厭對吧?要不要抽一包煙減量……」

「最近タバコの値上がりキモくない? 1箱に減らそうかな……」

學生們毫無秩序地吵鬧著。

ガヤガヤと無秩序に喋り続けている生徒たち。

賭輸的人打開錢包,一張張地將千元、五千圓、一萬圓鈔票放在桌上。也有幾張五百圓硬幣掉在桌上。

賭けに負けた方の財布が開けられ、千円、5千円、1萬円札が次々とテーブルの上に放られていった。500円硬貨も何枚か機にぶつかった。

「不愧是李希望(梨乃)。腰的動作太猛了~」

「さっすが李希望(りのん)。マジ腰振りエグすぎ~」

座號4號的女學生從鈔票堆中抽走三萬五千圓,這麼說道。

出席番號4番の女子生徒が、金の山の中から3萬5千円ほどをかっさらいながら言った。

超過二十名男女,不分男女,全都聚集在卡拉OK的大包廂裡,像

在看TVer的綜藝節目一樣盯著屏幕。

カラオケルームの大部屋へ20人以上、男子も女子も、皆でTVerのバラエティ番組でも見ているように畫面を見つめていた。

所有人都是田中負責的三年IV班的學生。

全員、田中の受け持っている3年Ⅳ組の生徒たちだった。

筆記本電腦在桌上啟動,屏幕後方用傳輸線連接著。

テーブル上でノートパソコンが起動しており、モニター裡にケーブルで接続されていた。

長髮戴眼鏡的男學生——座號17號一邊碎念,一邊敲打筆記本電腦的鍵盤。

長髪の眼鏡の男子生徒——出席番號17番がぶつぶつ言いながらノートパソコンのキーボードを叩いた。

畫面切換了。似乎是過去的影像。

畫面が切り替わった。過去の映像のようだった。

『欸~田T~💙歡迎會打保齡球很好玩呢~💙』

『ねー、たなティー💙 歓迎會のボウリング楽しかったねー💙』

『啊,嗯……島本……』

『あ、あぁ……島本……』

播放的是二十幾分鍾前的島本和田中的身影。兩人都站在走廊的角落。

再生されているのは20數分前の島本と田中の姿だった。2人とも廊下の隅に立っていた。

『吶田T~💙這是「田T歡迎會」哦?要更開心一點哦💙』

『ねぇたなティー💙 これは「たなティー歓迎會」なんだよ? もっと楽しもうよ💙』

『島、島本……♡』

『し、島本……♡』

『我啊~自從田T來學校之後,每天都過得很開心哦?💙『私さー、たなティーが學校來てからめっちゃ楽しいよ?💙……吶💙 ~我們更要好一點吧?💙』

……ねぇ💙 もっと仲良くなろ?💙』

島本看著田中的眼睛,撒嬌似的將手繞到田中的脖子上。島本和田中的身體緊貼在一起。

島本が田中の目を見ながら甘えるように首に手を回した。島本と田中の體が密著した。

……噗啾💙……ぷにっ💙『啊……♡嗚啊♡』

『あ……♡ うぁっ♡』

『吶田T~💙這樣就能更進一步哦?💙』

『ねぇたなティー💙 こうやったらもっと仲良くなれるよ?💙』

『!?咦?不,啊,呃……這樣……♡『!? え? いや、あっ、えっと……こんなの……♡……不、不行……不行……嗚!?♡嗚啊♡啊♡……だ、だめ……だめ……うっ!?♡ うぁっ♡ あっ♡……嗯嗯~~♡嗯♡嗯♡嗯嗯♡』

……んん~~っ♡ んっ♡ んっ♡ んんっ♡』

舔舔💙……啪啾啪啾💙……咕啾咕啾💙……

れろれろ💙……ぺちょぺちょ💙……ぐちょぐちょ💙……

兩人的嘴唇交疊。接著是「咕啾咕啾💙」、「咕啾咕啾💙」,某種東西和某種東西互相交纏的聲音。監視攝像頭的收音麥克風確實地持續錄下聲音。

唇が交わされた。あとは延々「ぬちゅぬちゅ💙」「ぐちょぐちょ💙」と何かと何かをからませあう音がした。監視カメラのマイク部がしっかりとその音をひろい続けた。

座號17號面無表情地讓錄影時間前進。老師和學生濃情密意的行為似乎持續了十分鐘以上。田中的表情鬆懈下來,一臉色眯眯的模樣。

出席番號17番が無表情で録畫の時間を進めた。

濃厚な教師と生徒の行いは10分以上続いているようだった。田中の顔はだらしなく崩れ、鼻の下が伸びきっていた。

「爛死了。」

「サイテー」

「接吻的表情好惡。」

「キス顔キッモ」

「梨梨好可憐~」

「りのんかわいそー」

「果然『田T』也是個沒資格當老師的傢伙呢。

「やっぱ『たなティー』も教師失格ヤローだね。

要處罰她~♡」

お仕置きけってー♡」

學生們在薯條上淋上蛋黃醬和番茄醬,各自放進嘴裡。

生徒たちはフライドポテトにマヨネーズやケチャップをつけ、それぞれの口へ放り込んだ。

大約過了一小時後——1時間ほど経ったあと——「我回來了~💙」

「たっだいまー💙」

座號12號的島本李希望(梨乃)面帶笑容回到大房間。

出席番號12番、島本李希望(りのん)が笑顔で大部屋に戻ってきた。

「哦~李希望(梨乃)老師辛苦了~!」

「おー、李希望(りのん)先生おつかれー!」

「不愧是『教師墮落者』♡」

「さっすが『教師墮とし』♡」

「那麼請發表結果~!」

「じゃ、結果発表どうぞー!」

司儀座號3號這麼說,島本秀出夾在手指間的那東西。

司會の出席番號3番が言うと、島本は指の間に挾んだそれらを見せつけた。

「耶~💙~看吧~💙~」

「イェーイ💙 見ろー💙」

噗嚕嚕🩷💛 噗嚕嚕🩷💛 噗嚕嚕🩷💛たぷんっ🩷💛 たぷんっ🩷💛 たぷんっ🩷💛呼~~~♡冒出熱氣。

もわ~~~ん♡ と湯気が立ち上った。

女生們發出驚恐的聲音。

女子たちがフルドン引きの聲を上げた。

「嗚哇~~!」「好惡!」

「うわ~~~!」「キショ!」

「好惡!超惡!」

「キモ! やば!」

「到底射了多少啊!」

「どんだけ出すんだよ!」

「根本是人渣罪犯嘛,田T。」「這下肯定死刑了吧。」

「クソ犯罪者じゃん、たなティー」「もう死刑確定でしょこれ」

她們把冒著熱氣的7個用過的保險套當成髒東西看待,七嘴八舌地大聲嚷嚷。

湯気を上げる使用済みコンドーム7袋を汚物として視ながら、わいわいと聲が上がった。

「不愧是李希望,人渣教師獵人。」

「さすが李希望。クソ教師ハンター」

島本得意地挺起胸膛。

島本は得意げに胸を張った。

「嗯,大概就這樣吧~💙「ま、こんなもんよねー💙那麼大家的打工費就拜託了~💙」

それじゃみんなバイト代宜しく〜💙」

附近的男學生從大家湊來的錢中拿出21萬圓交給島本。

近くの男子生徒が全員から集めたお金の中から、21萬円を島本へ渡した。

3萬圓×7發。

3萬円×7発。

「不好意思啊~」

「みんな悪いね〜」

島本彈著鈔票數錢,舔著嘴唇說:ピンピンとお札を弾いて數え、唇の端を舐めながら島本が言った。

「沒關係啦,沒關係。」

「いいって。いいって」

其中一個女生拍了拍島本的肩膀,像是在慰勞她。

女子の一人が島本の肩を労うように叩いた。

「反正之後會從『田T』那邊回收。」

「どうせこれから『たなティー』から回収するんだし」

在卡拉OK包廂

的昏暗燈光中,所有人的眼睛都發出精光。

カラオケルームの薄暗がりの中で、全員の目がぎらぎらと光を放っていた。

「田T」在人生中又學到了一件事。

「たなティー」は人生においてまたさらに學んだ。

人生真的沒人能預料到接下來會發生什麼事。

本當に、人生というのは先に何が起きるか誰にも予想できない。

——砰🤎啪🤎砰🤎啪🤎砰🤎啪🤎砰🤎啪🤎砰🤎啪🤎砰🤎啪🤎砰🤎啪🤎——砰!!🚪——砰🤎啪🤎——パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎パンッ🤎——バンッ!!🚪——パンッ🤎パンッ🤎「「「呀呵~♡田T~♡」」」

「「「やっほー♡ たなティー♡」」」

「「「整人大成功~~!!」」」

「「「ドッキリ大成功〜〜!!」」」

伴隨著開門聲,房間裡響起約二十人熟悉的聲音。

扉の開いた音ともに、聞き覚えのある20人くらいの聲が部屋に響いた。

「啊啊啊!♡咦♡啊♡「あっあっあっ!♡ えっ♡ あ゛っ♡「啊啊啊~~~~♡嗚♡」

ああぁぁ~~~~っ♡ う゛っ♡」

田中的上半身突然僵住,但腰部以下卻不受控制。

田中の上半身は急激に硬直したが、腰から下は何も止まらなかった。

咻💛咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕💛咻咻💛咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕💛咻咕💛咻咕💛咻咕💛びゅっ💛 びゅるるるるるるるるるるるるる💛 びゅびゅ💛 びゅるるるるるるる💛 びゅぐっ💛 びゅぐっ💛 びゅぐっ💛田中將大量的精液射進橡膠袋裡。有一半是被嚇到排洩出來的。

田中は大量の精液をゴムの袋の中へ放った。半分はびっくりして排洩したような気分だった。

腰部♡!♡!地顫抖著。

腰がガクッ!♡ ガクッ!♡と震えた大量的濃稠汁液,鑽進因突襲而鬆弛的管子裡。

不意打ちで緩んだ管の中を大量の濃い汁が潛り抜けていく。

「……噗呼🤎」

「……ぷっ🤎」

下面的褐色肌膚少女冷冷地嘲笑。

下にいる褐色肌の少女が冷たく嘲笑した。

呀哈哈哈哈哈哈!!少年少女們愚蠢的笑聲,響徹整個房間。

ぎゃはははははは!! と部屋いっぱいに少年少女たちのバカ笑いが響き渡った。

「超好笑!🩷田中T真的好快哦🩷。」

「マジうける!🩷 たなティー、だから早いって🩷」

「射精臉也太惡心了💙」

「射精顔きんも💙」

「嗚哇,老師屁股都凹下去了。超認真射精w。」

「うわっ、先生尻に窪みできてんじゃん。めっちゃ本気射精w」

「話說你已經射了兩次了!你是白痴嗎!?」

「つーかもう2回もしてんじゃん! バカなん!?」

田中剛才射了兩次的保險套,噗♡!噗♡!地放在床上。所有人都像在看髒東西一樣盯著它。

田中がさっき出した2回分のコンドームがベッドの上にたぷ♡ たぷっ♡ と乗っていた。全員がそれを汚物のように見つめていた。

自己班上二十多個學生,對全裸的班導田中毫無敬意,盡情發出嘲笑聲。

20人以上の自分のクラスの生徒たちが、全裸の擔任の田中に対して何の敬意

もなく、思いきり嘲りの笑い聲を上げていた。

那和「欺負」的笑不同,其中蘊含著對真正輕蔑對象的輕蔑。

「イジリ」の笑いとは異なる、本當に軽い存在に対する蔑みがそこには込められていた。

本來田中應該在職務上嚴厲斥責他們。

本來であれば田中は、職務上厳しく叱責しなければならない。

但是田中私人的空間,一口氣變成二十對一的學生聚集的空間,使他的思考停止了。

しかし田中はプライベートの空間が一気に20対1の、生徒たちが集う空間に変わってしまったことで思考が停止していた。

簡直就像在教室開班會一樣,但今天是星期六,學校放假,這裡也不是學校,而是隔壁鎮上的愛情賓館……

まるで教室のホームルームのようだが、今日は學校が休みの土曜日で、ここは學校ではなく隣町のラブホテルで……

田中背上冒出粘膩的汗水。

田中は背中に粘り気のある汗をびっしょりとかいた。

——咦?什麼?發生了什麼事?

——え?何?何が起きてるの?

昨天,座號40號的渡邊環華(わか)說「星期六有事想拜託老師」……在咖啡廳聽了她的要求,是希望老師能說服父母讓她升學……渡邊是Ⅳ班成績最優秀的學生之一,所以田中想盡一份力……於是開車載她……

自分は昨日、出席番號40番、渡邊環華(わか)から「土曜日に進路のことでお願いがある」と言われて……吃茶店で話を聞くと進學のことで親を説得してほしいという話で……渡邊はⅣ組の中で一番成績の優秀な生徒の一人だから何とか力になるために……車に乗せて……

在副駕駛座上,按照她的指示前進……來到隔壁鎮上一間冷清的愛情賓館……她突然說「老師……🤎我其實對老師……🤎」……♡助手席で案內された通りに進んだら……隣町の寂びれたラブホテルで……急に「先生……🤎 私、本當は先生のことが……🤎」って……♡渡邊是班上最漂亮的學生……♡是自己學生時代絕對不會被當成對象的成熟冷酷型……♡所以田中無法抗拒……♡渡邊はクラスでも一番美人の生徒だから……♡ 自分が學生の頃だったら絶対相手にされないような大人っぽいクールなタイプで……♡ だからどうしようもなくて……♡然後……然後……進房間……馬上……被她抱住……被她主導舌吻……

そして……そして……部屋に入って……すぐに……抱き寄せられて……リードされながら舌絡ませるキスされて……

沒沖澡就上床♡脫下性感的黑色內衣♡再來就是不斷抽插♡抽插♡抽插♡……

シャワーも浴びずベッドに行って♡ 黒くて色っぽい下著が下ろされて♡ あとはひたすら、抜き挿し♡ 抜き挿し♡ 抜き挿し♡ して……

在非常舒服的穴……個性和島本不同的穴,噗啾噗啾🩷 噗啾噗啾🩷 地抽插♡悽く気持ちのいい穴に……島本とはまた違った個性の穴に、にゅぽにゅぽ🩷 にゅぽにゅぽ🩷 って♡就算射了兩次,她還是央求「欸~老師,再來嘛?還差一點點而已🤎」♡……在第三次射精的同時,房門打開了——2回イッても「ねー先生。もっとし

よ? あとちょっとだから🤎」ってせがまれて♡……3回目の射精と同時に、ドアが開いて——田中呆若木雞,求助似的看向唯一的同伴渡邊。

田中は呆然として、唯一の味方へ縋るように渡邊を見た。

溫暖又複雜的觸感,依然在肉棒上噗啾噗啾🩷 咕啾咕啾🩷地傳遍每一吋。

まだ肉棒にはぬちゅ🩷 ぐじゅ🩷と暖くて複雑な感觸が全面に伝わっていた。

「真是的,很辛苦耶。大家不是說三十分鐘就會到嗎?

「もー大変だったんだから。皆30分に來るって言ってたでしょ?

這傢伙在那之前就射了兩次嘛🤎こいつその前に2回もイくんだもん🤎要配合時間很麻煩的說~」

時間合わせるのめんどかったー」

座號40號的渡邊,已經連看都不看田中一眼,和班上同學聊天。

出席番號40番、渡邊はもう田中に一瞥もくれずクラスの生徒たちと話していた。

另一方面,將近二十人露出奸笑的眼神,看向田中。

一方で、20人近くのニヤけた目が田中に向けられていた。

在學生面前被徹底看光插在女性裡面的模樣,田中動彈不得。

教え子たちの前に女性に挿入したままの姿を隅々まで見られ、田中は身動きが取れなかった。

「你們……為什麼……咦?

「お前ら……何で……え?

為什麼?咦?咦?」

何で? え? え?」

田中明白了。人類真的面臨不想理解的狀況時,就只會說「為什麼?」。

田中は知った。人間は本當に理解したくない狀況に直面した時、「何で?」しか言えなくなってしまう。

田中自己,也不知道自己在問什麼理由。

田中は自分で、自分が何の理由を尋ねているかもわからなかった。

「啊,為、為什麼你們……會、會進來房間?鎖、鎖呢……咦?」

「あ、な、何でお前ら……へ、部屋に入って? か、鍵は……え?」

二十人又爆笑起來。

また20人の爆笑が起こった。

「咦!?那裡!?」「鑰匙!?」「笑死~ 🤍」

「え!? そこ!?」「鍵!?」「ウケるー🤍」

「比田T上課的時候還好玩~w 果然是個有趣的人。」

「たなティー授業の時よりオモロいわー!w やっぱいいキャラしてるわ」

「你看,田T!鏘~!」

「ほら見て、たなティー! じゃーん!」

座號5號的男學生走上前。

出席番號5番の男子生徒が前に出た。

特徵明顯的髮型。褐色頭髮挑染紅色,梳成蓬鬆的龐巴度髮型。

特徴的な髪型。茶髪に赤いメッシュを入れ、ボリュームのあるポンパドールに整えていた。

——「從學校走過去,馬上就會看到一間叫『R&U』的美容院,你搜尋一下?應該說要不要和我們一起去?」

——「學校から歩いてすぐに、『R&U』って美容院あるから検索してみ? ていうか俺らと一緒に行く?」

和前幾天邀他去美容院時的語氣一樣輕浮。

先日、美容院に誘われた時と同じ軽さの口調だった。

座號5號的右手掛著一串鑰匙。金色和銀色的老舊鑰匙發出聲響。

出席番號5番が掲げた右手には鍵束がぶら下がっていた。金色と銀色の古びた鍵がじゃらじゃらと音を立てた。

「這間旅館的老闆和我們班的OB認識。

「このホテルの社長ってうちのクラスのOB達と知り合いでさぁ。

和田T你射了七次套子的卡拉OK店一樣。

たなティーが7回もゴム射したカラオケ屋と一緒。

可以自由進出房間,每間房間都有針孔攝像頭可以偷看,可以為所欲為對吧?」

部屋に自由に出入りできたり、全部屋に隠しカメラつけて覗けたり、色々好き勝手できるんだよね?」

針孔攝像頭?卡拉OK?七次??田中這麼想。現實超乎理解範圍,他幾乎沒流汗。連熱還是冷都搞不清楚。

隠しカメラ? カラオケ? 7回?? と田中は思った。現実が理解を超え過ぎて汗もほとんど出ていなかった。暑いのか寒いのかもよくわからない。

看向周圍,島本就在身旁。

周囲を見るとすぐ橫に島本がいた。

噗嗤💙她朝著田中露出壞心眼的笑。

ニヤニヤ💙 と田中に、歯を見せた悪戱っぽい笑みを向けていた。

田中在腦中整理狀況,試圖理解自己身上發生的事,就在此時——田中が頭の中で狀況を整理し、今自分に起きていることを理解しようとした、その時——「啊!!啊啊!!老!!老師!!!住手!!住手!!不要啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!」

「あ゛っ!! あ゛ぁっ!! せっ!! せんせっ!!! やめっ!! やめてっ!! いやあぁぁあぁぁぁあぁ!!!」

床上的渡邊突然在田中的身體下大叫。

突然ベッドの上の渡邊が、田中の體の下で大きな聲を出した。

她甩著頭,發出撕裂絹布般的逼真叫聲。

顔を振り亂し、絹が裂かれる音のような迫真の聲だった。

「不要!!啊!!我明明這麼相信你!!老師!好過分!!住手!!!

「いやっ!! あっ!!信じてたのにっ!!先生! ひどい!! やめて!!!

啊!!啊!!不要啊啊啊啊啊啊~~~~~~!!!」

あ゛っ!! あ゛っ!!嫌あぁああぁぁ~~~~~~!!!」

她一邊大叫,一邊用腰啾滋🩷 啾啾🩷 啾啾🩷 啾啾🩷 啾啾🩷撞擊田中的腰。

叫びながら腰を田中の腰にぐちっ🩷 ぐちっ🩷 ぐちっ🩷 ぐちっ🩷 ぐちっ🩷 と打ちつけた。

「!?啊啊♡♡」

「!? あぁっ♡♡」

田中不禁發出混雜著許多氣息的甜美聲音。

田中は思わず多くの息が混じった甘い聲を出した。

渡邊的穴穴吞沒插在裡面的陰莖,就這樣滋咕咕咕🩷滋咕咕咕🩷滋咕咕咕🩷地摩擦。

渡邊の穴が挿入したままのペニスを飲み込んだ。そのまま、ずこ🩷 ずこ🩷 ずこ🩷 と摩擦される。

「啊!!啊!!不要!住手!!

「あ゛っ!! あ゛っ!! いや゛っ! やめてっ!!

救命!!誰來!!誰來!!」

助けてっ!!誰かっ!!誰かっ!!」

渡邊的「慘叫」沒有停止。

渡邊の「悲鳴」は止まらない。

滋咕🩷滋咕🩷滋咕🩷滋咕🩷滋咕滋咕🩷ぐち🩷ぐち🩷ぐち🩷ぐち🩷ぐち🩷另一方面,摩擦帶給田中下半身的棒子的東西,讓現在的狀況不禁從腦中消失。

その一方で、摩擦が田中の下半身の棒へ與えて來るものは今の狀況が思わず頭の中から消え果ててし

まうものだった。

渡邊的聲音聽起來就像無力的女生受到粗暴對待一樣,腰的動作卻遊刃有餘,完全不像同一個人。

渡邊の、いかにも無力な女子が亂暴を受けているような聲と、腰の、餘裕たっぷりに精液を引き抜こうという動き方がとても同一人物によるものとは思えなかった。

「——啊!♡啊!♡等一下!♡「——あっ!♡ あっ!♡ 待って!♡啊!♡啊♡渡邊♡あっ!♡ あっ♡ 渡邊♡去了!♡去了!♡去了!♡去了!♡啊!♡啊!♡」

イク!♡ イク!♡ イク!♡ イク!♡ あっ!♡ あっ!♡」

周圍有四十隻眼睛。

周りには40個の目。

而且每支手機的鏡頭,都對準了自己像被吃掉的昆蟲一樣的腰。

そしてそれぞれのスマホのカメラが、食べられ中の昆蟲のような自分の腰へ向けられていた。

已經無法思考了。田中的腰顫抖,腦袋一片空白。

もう何も考えられなかった。田中の腰が震え、頭が真っ白になった。

「啊!♡不行!!♡不要拍!

「あっ!♡ だめっ!!♡ 撮らないでっ!

啊!♡啊!不行!♡啊啊啊啊啊~~~!!♡♡」

あっ!♡ あっ! だめっ!♡ あぁぁあぁ~~~!!♡♡」

咻!💛 咻嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕💛 咻咕嚕嚕嚕嚕嚕💛 咻咻💛 咻嚕嚕💛 咻嚕嚕💛 咻嚕嚕💛 咻咻~~~~💛びゅっ!💛 びゅるるるるるるる💛 びゅぐるるるるる💛 びゅっびゅ💛 びゅるる💛 びゅるる💛 びゅるる💛 びゅっびゅ~~~~💛田中的全身顫抖♡ 顫抖♡田中の全身がガクッ♡ ガクッ♡ と震えた。

從褐色的接縫處冒出蒸氣,濃厚無比的射精。

褐色の繋ぎ目から湯気が漏れて立ち上るかというほど濃厚無比な射精だった。

到處都傳來相機程序的快門聲,以及「咚、咚」的錄影結束聲。

そこかしこでカメラアプリのシャッター音や、ポコン、ポコン、と動畫撮影を完了した音が聞こえた。

第三次的大爆笑席捲而來。

3度目の大爆笑が巻き起こった。

床上的渡邊就像摘下面具一樣,表情瞬間切換,笑嘻嘻地吐著舌頭👅🤎看著田中。

ベッドの上の渡邊の顔は仮面を外したかのように切り替わり、ニヤニヤ笑って、べーっ👅🤎 と舌を出して田中を見ていた。

「環華,你演技超棒的!可以去當演員了吧?」

「環華、マジ名演技じゃん!女優行けるんじゃない?」

「沒什麼大不了的啦🤎」

「別に大したことないんだけど🤎」

渡邊轉向床邊的同學們,接受大家的慰勞。

渡邊はベッドの橫にいるクラスの皆の方へ顔を向け、労いの聲を受けていた。

射精的脈動結束後,田中全身無力,尤其是下半身。渡邊懶洋洋地離開他的身體,陰莖也噗滋🩷一聲脫落。

射精の脈動が終わった田中の體には力が無かった。特に下半身には。渡邊が気だるそうに體から離れると、にゅぽん🩷 と陰莖も外れた。

保險套裡裝著兩次份的精液,像洗衣精球一樣搖晃著,感覺很重。

コンドームの中には2回分の精液が溜まり、洗剤のジェルボールのように重そうにぷらぷら揺れていた。

旅館501號房

裡,只有家用空調的聲音特別大聲。

ホテルの501號室の天井端につけられた、家庭用エアコンの音だけが大きく聞こえていた。

田中已經沒有力氣遮掩身體,也沒有力氣掩飾了。

田中にはもう、體の何を隠す力も、何を取り繕う気力も湧いてこなかった。

自己一絲不掛,剛剛才在一名學生的穴裡射精,周圍還有二十名學生。

自分は裸で、生徒の一人の穴の中へ確かに今、精液を放ったばかりで、その周りを20人の教え子たちが取り囲んでいた。

學生們臉上都掛著殘忍的笑容。直到昨天為止,他們還像兄弟姐妹一樣親密,甚至聊些跟學校無關的話題。

生徒たちは殘忍な笑顔を浮かべていた。つい昨日までは親しく、學校にはあまり関係ない話まで、兄と弟、妹のようにしていた間柄だったのに。

田中無力地癱坐在地,廉價旅館的地毯壓著膝蓋。除了自己以外,所有事物都離得越來越遠。

田中は力なくその場へへたりこんだ。安ホテルのカーペットの毛が膝を押した。自分以外の全ての事象が體から遠く離れていくような気がした。

星期一。

月曜日。

教室的喇叭響起鐘聲,每個學校都會用這個音程和旋律。原曲是英國教堂的鐘聲。

教室のスピーカーからチャイムが鳴った。どの學校でも流れている音程とメロディだった。元になっているのはイギリスの教會の鐘の音だ。

田中的耳朵告訴他,日常生活開始了。

田中の耳へ日常が開始したことが教えられた。

星期一的朝會。耀眼的朝陽從窗簾拉開的窗戶照進來。

月曜日の朝のホームルーム。カーテンの開いた窓から眩しい朝日が差し込んでいた。

田中一如往常站在講臺上,面對學生們。但是,腳底傳來的觸感和平常不一樣。

田中はいつもの教壇の上で生徒たちを前にしていた。しかし、足の裡から伝わってくる感觸が普段と異なっていた。

「從今天開始……一、一週開始了……

「今日から……い、一週間がは、始まる……

下星期是期、期末考。

來週はき、期末試験だ。

要……要好好……用功……」

し……しっかりと……勉強を……」

該說的話卡在喉嚨,幾乎說不出口。

言うべき言葉が喉に絡んで、そのほとんどがうまく出てこなかった。

平常有一半以上的學生會閒聊,或是看手機。今天所有人都忍著笑,對田中投以熱切的視線。

いつもは半分以上がぺちゃくちゃ喋ったり、スマホを見たりしている生徒たちも、今日は嗤いを噛み殺しながら全員田中へ対して熱視線を向けていた。

島本和渡邊也在。島本露出小惡魔般的笑容,渡邊則是拄著臉,冷冷地冷笑。

島本や渡邊の姿もあった。島本はニヤニヤ小悪魔の笑みを浮かべ、渡邊は頬杖をついて涼しげに冷笑を向けていた。

早上八點四十分。田中和星期六在愛情賓館時一樣——也就是全裸,唯一不同的只有脖子上繫著領帶。

朝8時40分。田中は土曜日にラブホテルにいた姿のまま——つまり全裸で、唯一違っているのはネクタイだけを首に巻き締めていた。

然後,他就像從愛情賓館回來的伴手禮一樣

,掛著裝有冷掉精液的保險套🩷站在講臺上。那是最後在渡邊體內射出來的。渡邊的陰道已經幹了。

そしてラブホテルからのお土産のように、すっかり冷めた精液入りのコンドームをぷらーん🩷 ぷらーん🩷 とぶら下げ、教壇に立っていた。最後に渡邊の中で放ったものだった。渡邊の膣の液はもう乾いてしまっているが。

冷氣設定的溫度是為了穿著衣服的學生們,田中冷得發抖。他的鼻子往左歪,變成紅紫色。

冷房は服を著ている生徒たちのための溫度に設定されており、田中はガタガタと震えた。その顔の鼻は左側に折れ曲がり、赤紫色に変色していた。

他在愛情賓館拜託學生們刪除視頻和照片,但大家只是笑嘻嘻的,無計可施。他大吼大叫,痛罵他們欺騙自己,莫名其妙地怒吼,但不管做什麼都沒用。

ラブホテルで生徒たちを前に動畫や寫真を消して貰えるよう頼み、それでもニヤニヤ笑われてどうにもならなかってので、ひとしきり叫んだり、自分を騙したことを罵倒したり、わけがわからなくなって怒鳴ったりしてみたが、何をしても、どうにもならなかった。

他顧不得羞恥和麵子,也沒有冷靜思考的餘裕,滿臉通紅,甚至流下眼淚。

恥も外聞も無く、冷靜に考える餘裕もなく、顔を真っ赤にして涙まで流した。

最後放棄一切,是在一個男生上前揍了他的鼻子時。

最終的に全てを諦めたのは、前へ出て來た男子の一人から鼻を毆られた時だった。

那是說希望他請客「龍鳴特別版」的座號一號學生。

「竜鳴スペシャル」をおごってほしいと言っていた出席番號1番の生徒だった。

啪嘰一聲,過了一會兒,令人不舒服的痛楚襲來。鼻血像顏料一樣滴在地板上,眼淚也自然地流下。

パキッと音が鳴り、しばらく経って気分が悪くなるほどの痛みがやってきた。絵の具のように鼻血が床にぼたぼたと垂れ、自然とさらに大量の涙が落ちた。

打碎鼻骨的拳頭很硬,冷靜又準確,毫不猶豫。顯然很習慣這樣傷害他人。

鼻の骨を折った拳は硬く、冷靜で的確だった。何の躊躇もない。明らかに、こうやって他人を損傷させることに慣れていた。

田中用手掌接住大量鮮血,第一次冷靜地觀察自己的學生。

夥しい血を手のひらで受け止めながら、田中は初めて自分の生徒たちを冷靜にとらえた。

站在前面的男學生比自己還高,體格也很好。

前に出てきている男子生徒たちは背も自分より背が高い。體格もいい。

認真俯視的眼神,表現出對地位遠低於自己的人的感情。

真顔で見下ろす目には自分より立場が遙か下の者に対する感情が表れていた。

已經無法再把他們當成少年看待了。

もう彼らを少年のように見ることはできそうになかった。

「那、那麼,大家重新自我介紹吧。」

「じゃ、じゃあ皆、改めて自己紹介をするね」

田中轉身面向黑板,膚色的背部用油性筆寫著大大的字:「對2名學生性騷擾7次和4次♡對不起我是這麼早的老師」。

くるりと黒板の方を向いた田中の、肌色の背中には油性ペンの太字でくっきり

「2生徒に7発と4発しゃせーしました♡ 早ろう教師でごめんなさい」と書かれていた。

田中用顫抖的手在黑板上寫字,按照事前的命令。

田中は震える手で黒板に文字を書いていった。あらかじめ命じられたとおりに。

「我」「是」「3」「年」「級」「犬」「♡」「田」「中」「太」「郎」。

「3」「年」「Ⅳ」「組」「の」「犬」「♡」「た」「な」「テ」「ィー」。

田中轉過頭。今天的出席率比平常好,四十人當中大約有三十人出席,臉上掛著開心的笑容。

田中は振り返った。今日はいつもより出席率が良かった。40人のうち30人くらいは出席していており、楽しそうな笑みを浮かべていた。

田中在所有人的注視下走下講臺,跪在地上。

田中は全員の視線を浴びながら教壇の下に降り、土下座した。

教室的地板很冰冷。

教室の床は冷たかった。

和陰莖相連的保險套在胯下前後左右擺動🩷股間の下で陰莖と繋がったままのコンドームがぷら🩷 ぷら🩷 ぷら🩷 ぷら🩷 と振り子の動きをした。

「從、從今以後,我就是3年Ⅳ班大家的『玩具』。

「こ、これからの僕は、3年Ⅳ組の皆さんの『オモチャ』です。

請大家自由使用我。一年三百六十五天,二十四小時隨時都可以叫我出來玩。拜託大家了……」

何なりと自由に、僕を使ってください。365日、24時間いつでも呼び出して、楽しく遊んでください。お願いします……」

田中一邊這麼說,一邊低下頭。他的頭頂中央被剃刀剃成那個形狀,田中個人持有的智能手機用螺絲釘固定在頭上。

そう言いながら下げている頭の中央は丁度その形にバリカンで剃られ、田中個人が所有するスマホが地肌へセメダインで接著されていた。

田中的腦袋一片空白。他無法接受眼前的事實,大腦為了防衛而停止運作。

田中の頭の中は空白になっていた。ありのままを受け入れられない狀況に置かれ、脳が防衛のため心を停止させている狀態だった。

田中走在走廊上。

田中は廊下を歩いた。

赤腳走在地磚上的聲音響起。保險套的袋子隨著步伐前後左右搖晃🩷裸足でぺたぺたとタイルの上を歩く音が響いた。コンドームの袋がぷら🩷 ぷら🩷 と歩みによって前後左右に揺れた。

平常上課時會見到的3年Ⅰ班、Ⅱ班、Ⅲ班的學生們,用好奇和「啊……又來了……」的感情參半的眼神看著田中。

普段授業で顔を合わせる3年Ⅰ組、Ⅱ組、Ⅲ組の生徒たちが好奇と、「あぁ……またか……」という感情がない交ぜとなった目で田中を見ていた。

田中一走進教職員室,老師們就一齊移開視線。

田中が職員室に入ると教師たちの視線が一斉に逸れた。

從早上上班時開始,就沒有任何人對田中的現狀表示意見。他被當成不存在的東西。

朝に出勤した時からそうだったが、田中の現狀に対して誰も、何も言ってこない。存在しないものとして扱われていた。

學年主任們集合開會時也是,平常會一個一個被點名報告預定,輪到田中時卻直接跳過。

學年擔任が集まったミーテ

ィングの時も、普段なら一人ひとり當てられて予定を報告するのに、田中の番は飛ばされた。

偶爾有年輕女老師和田中擦身而過時,不小心看到他胯下掛著的保險套和背上的文字,臉上會不自覺露出完全不帶憐憫,彷彿看到穢物般的厭惡感。

時折、若い女性教員がすれ違いざまに田中の股間にぶら下がるコンドームと背中の文字を視界に入れてしまい、一切哀れみの無い、汚物を見るような嫌悪感を思わず顔に出すことがあるくらいだった。

田中帶著毫無生氣的眼神和臉色,開始準備下一堂課。

田中は生気を全て失った目と顔色のまま、次の授業の準備を始めた。

他把教材和自己的筆記本放在桌上時,頭上的智能手機響了。

教材と自分のノートを機に置いたところで、頭の上のスマホが鳴った。

『「啊啊~!!♡」啪啪🩷「渡邊!♡ 渡邊~!♡ 」啪啪啪啪啪🩷「啊啊~~♡♡ 好舒服哦~♡!♡」』

『「あぁ〜っ!!♡」パンパン🩷「渡邊!♡ 渡邊ぇ!♡ 」パンパンパンパンパン🩷「あぁ~~♡♡ 気持ちいいよぉ〜♡!♡」』

音量大到連坐在教職員室最角落的教務主任的座位都聽得見。

職員室の一番隅に座っている教頭の席まで響くような大音量だった。

那是田中在旅館被偷拍到擺動腰部時的聲音。田中撒嬌般的聲音被擴大加工到智能手機的揚聲器能承受的極限。

ホテルで隠し撮りされた、田中が腰を振っている時の音聲だった。田中の甘えるような聲はスマホのスピーカーが耐えうる限界一杯まで拡大加工されていた。

田中臉色發紫,慌慌張張地操作不習慣的頭上的智能手機接電話。他不得不開擴音。

田中は顔を紫色にして、慣れない、頭の上でのスマホの操作にあたふたしながら電話に出た。スピーカーフォンにせざるを得ない。

頭上傳來簡短的指示。

頭の上からは端的な指示の聲がした。

——『三分鐘內到一年Ⅰ班的教室來』。

——『3分以內に1年Ⅰ組の教室に來い』

田中急忙用椅背頂著椅子站起身,老舊的椅子發出嘰嘰聲。

田中は急いで椅子を背で押し、立ちあがった。古い腳車が動くキィーという音が響いた。

『來嘛💜 打手槍💜 打手槍💜 老師~💜』

『ほぉら💜 シコって💜 シコって💜 せんせー💜』

「啊、啊、啊……嗚嗚♡ 啊♡」

「あっ、あっ、あっ……うぅ♡ あっ♡」

打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍♡♡♡シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡♡不知道是誰準備的,窗戶上方有一面朝向地板的鏡子,還有一面鏡子靠在窗框上。

いったい誰がどのように準備したのか、窓より上の位置に鏡が一枚床側へ向けて固定されており、もう一枚、鏡が窓の桟に立てかけられていた。

只要調整好頭部的角度,就能透過兩面鏡子的反射,從窗框上的鏡子看到自己頭上的手機畫面。

うまく頭の角度を調整

すれば、2つの面の反射で、田中は頭の上の自分のスマホの畫面を桟の上の鏡で見ることができた。

靠在窗戶上的鏡子映照出田中手機上主流通訊軟件的畫面。

窓に立てかけられた鏡に映っているのは、田中のスマホに表示されている、メジャーなトークアプリのトーク畫面だった。

『來嘛💜 打手槍打手槍💜 加快速度💜 打手槍打手槍💜』

『ほぉら💜 シコってシコって💜 もっとスピードアップ💜 シコシコシコシコ💜』

「嗚……♡」

「う゛ぅ……♡」

田中照著從喇叭傳出的指示,不斷用手握成圓圈套弄。

田中はスピーカーから流れる指示をもとにひたすら手を輪っかにしてシゴいた。

通訊軟件上顯示著一名女學生敞開胸口的照片。

メッセージアプリには女子生徒の一人が胸元をはだけた畫像を送っていた。

田中抵達一年Ⅰ班教室時,腦中響起的指令如下:1年Ⅰ組の教室に著いた時に頭から響いた指令はこうだった。

『用平板當配菜,全力打手槍。

『タブレットをオカズに全力でシコれ。

在窗戶正前方,讓裡面所有人都看得到。

窓の真ん前で中の全員に見えるようにして。

10分鐘內沒射精的話就處罰你。折斷手指三根。』

10分以內に射精しないと罰ゲーム。指の骨3本折る』

『來嘛💜 老師加油💜『ほら💜 せんせーがんばれー💜不快點射的話,現在正在打手槍的那隻手的拇指、食指、中指,全部都會被繃帶一圈一圈纏起來哦~💜』

早くイかないとぉ、今シコってる方の手の親指と、人差し指と、中指が、全部包帯でぐるぐる巻きになっちゃうぞー💜』

可愛的聲音帶著戲謔的語氣。通訊軟件上顯示的賬號名稱。

面白がっている可愛らしい聲。メッセージアプリに表示されたアカウント名。

照片和聲音的主人,毫無疑問是座號34號的女學生。

畫像と聲の主は間違いなく出席番號34番の女子生徒だった。

雖然經常遲到或請假,但個性乖巧,不像是會做這種事的學生……

遅刻や休みは多いけど大人しくて、こんなことする生徒には思えなかったのに…

打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍♡♡♡シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡♡青年雙腿大開站在走廊上,對著「剛拍好」的女學生的照片,朝著一年Ⅰ班的教室不斷套弄。

青年は廊下へガニ股で立ち、「撮りたてホヤホヤ」の女子生徒の畫像と1年Ⅰ組の教室に向かってひたすらシゴいた。

「嗚……」

「ゔぅ……」

不要。手指才不要被折斷。一定會很痛。也會對生活造成影響。

嫌だ。指なんて折られたくない。痛いに決まっている。生活にも支障が出る。

這些學生會徹底、無情地「玩弄」人。說不定真的會動手。

ここまで徹底的に、無慈悲に「遊び」をする生徒たちだ。本當にやりかねない。

打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打手槍打

手槍打手槍打手槍打手槍♡♡♡シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡♡走廊上響起擼管的聲音。

廊下にシコり音が鳴った。

『沒錯沒錯💜 用現在還不要緊的食指和拇指,做出一個圓圈,套住冠狀溝,不斷上下套弄……💜』

『そうそう💜 今はまだ大丈夫な人差し指と、親指でできた輪っかを、何度も何度も、カリの出っ張りに引っ掛けるようにして……💜』

擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼♡♡シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡滴答滴答♡ポタポタポタポタ♡『呀~💜 好棒好棒💜『きゃー💜 上手上手💜流出好多透明的汁液~💜再多一點,讓味道傳到教室裡吧?💜嘻嘻💜』

透明な汁いっぱい出て來たねー💜もっともっと、教室の中に臭いが屆くまでいっぱい出そ?💜 クスクス💜』

田中一邊擼管,一邊將注意力轉向正面。教室裡的聲音,和平板的聲音重疊在一起。

田中はシコりながら正面に意識を向けた。教室の聲から平板な聲が聞こえてきた。

「——方丈記的這個『侍り』動詞,是『ら行變格活用』,也就是『ら変』。

「——方丈記のこの『侍り』という動詞は『ら行変格活用』、『ら変』といいます。

未然形是『ら』,連用形和終止形是『り』,連體形是『る』,已然形是……」

未然形は『ら』、連用形と終止形は『り』、連體形は『る』、已然形は……」

教室裡開始騷動起來。

教室の中がざわめき始めた。

不對。不對。田中在腦中拼命地吶喊。

違う。違う。と田中は頭の中で必死で唱えた。

不對。那些十五歲左右的孩子,不是在看走廊上赤裸著身體,繫著領帶,正在自慰的,在「公共」課堂上會碰面的「田中老師」。

違う。あの15歳かそこらの子たちは、廊下の外で裸でネクタイを締めてマスターベーションをしている、「公共」の授業で顔を合わせる「田中先生」を見ているわけじゃない。

不可能。因為那種不可能發生的事,不可能發生。絕對不可能。所以不對。不對。不對。

そんなはずはない。なぜならそんな起こり得ないことは起きる筈が無いからだ。絶対に有り得ない。だから違う。違う。違う。

正在上課的年輕女老師,在說明告一段落時,朝田中的方向瞥了一眼,然後立刻將視線轉回教室。

授業をしている若い女性の教師が説明の小休止にちらっと田中の方を見て、すぐに教室の方を見た。

田中的背上頓時冒出冷汗。

田中の背中からぶわっと脂汗が湧いた。

「……好了,大家安靜。

「……はい靜かにしなさい。

『已然形』是『れ』。命令形也是『れ』。請記住是『ら ・ り ・ り ・ る ・ れ ・ れ』。下一句——」

『已然形』は『れ』。命令形も『れ』です。『ら ・ り ・ り ・ る ・ れ ・ れ』と覚えましょう』。次のところ——」

為什麼,偏偏是……田中這麼想著,眼眶泛起淚水。

何で、よりにも

よって……と田中は思い、目に涙をにじませた。

年輕女老師和田中同年,教育實習時被分到同一所高中。

若い女教師は田中と同い年で、教育実習の時同じ高校が割り當てられた仲だった。

——「哦~田中同學——是大學生啊。好厲害!」

——『へぇ~。田中さんって——大學なんですね。悽い!』

兩人交換了聯絡方式,直到四月為止,她都會定期傳信息過來。

連絡先も交換しており、4月までは定期的にメッセージも來ていた。

——「“田中同學被分到——高中嗎!?”」「“好好哦~我可是那個……那所市立高中哦”」「“聽說那裡很亂,我現在就開始擔心了……😱”」

——『“田中さんの赴任先、——高校なんですか!?”』『“いいなー。私なんてあの……例の市立高校ですよ”』『“あそこって滅茶苦茶荒れてるって噂だから、今から不安です……😱”』

然而,僅僅兩個月後,就變成現在這樣。

それが、たった2ヶ月後、今このようなことになっている。

擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼♡♡♡シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡♡在涼爽的天氣中,只有陰莖非常溫暖。

裸で涼しい中、ペニスだけがとても溫かかった。

田中用力握住棒子,手腕的甩動也更加用力。明明沒穿衣服,卻連腳底都滿是汗水,喉嚨也乾渴不已。

田中は棒を強めに握り、手首のスナップをしっかり効かせた。裸なのに足裡までびっしょり汗をかき、喉がカラカラだった。

『好了老師~💜 就算老師早洩,也不能太從容哦?

『ほらせんせー💜 いくらせんせーが早漏でも、餘裕こいてちゃだめだよ?

畢竟被人看著的狀況會帶來壓力嘛~💜人に見られてるって狀況にはストレスがあるからねー💜必須儘可能保持平常心,跟平常一樣擼才行哦~💜なるべくいつも通り、平常心でシコらないと💜好了,還有五分鐘哦~💜五分鐘……不射的話真的要執行懲罰遊戲哦~💜ほら、あと5分だよ💜 5分で……イかないとマジで罰ゲーム執行だから💜很可怕哦~?💜怖いよぉ~?💜至今為止已經摺斷過好幾根了哦~💜像是杉浦和隆史,被我按住,然後一個一個,啪嘰~💜 啪嘰~💜 啪嘰~💜 這樣~💜』

今まで何本も、実際に折ってるからね💜 杉浦とかリュージとかがぁ、押さえつけて、順番に、パキッ💜 パキッ💜 パキッ💜 って💜』

隆史指的是座號1號的阿部龍兒。

リュージというのが出席番號1番、阿部龍児のことだった。

田中的耳中響起三次彷彿輕易折斷乾燥樹枝的聲音。

田中の耳の中で乾いた枝をパキパキと容易く折る音ような音が3回鳴った。

現在還很健康的,不斷勾到冠狀溝的,拇指、食指、中指。

今はまだ健康な、カリ首に何度も引っかかっている、親指、人差し指、中指。

粘稠的汗水滑過田中的背部,從臀部的縫隙間流下。

田中の背中をどろっとした汗がつたい、尻の隙間を伝って流れ落ちていった。

跟平常一樣……

いつもどお

り……

田中用沒在擼乳頭的那隻手的食指,對準自己的乳頭。

田中は自分の乳首へ、シコらせていない方の手の、人差し指を向かわせた。

「嗚嗚……」

「うぅ……」

摸……♡硬硬的……♡さわ……♡ コリコリ……♡『!嗚哇~💜』

『! うわぁ~っ💜』

手機傳來女生真心覺得噁心時的聲音。

スマホから女子が本気でキモがる時の聲が流れた。

摳摳♡ 喀喀喀♡ 喀喀♡ 喀喀喀♡コリコリ♡ カリカリカリ♡ カリカリ♡ カリカリカリ♡「嗚嗚♡ 嗚♡ 嗚嗚♡」

「うぅっ♡ うっ♡ う゛ぅっ♡」

田中一邊發出呻吟,一邊用指尖不斷摩擦自己的乳頭。

田中はうめき聲を上げながら、自分の乳首を自分の指の先でひたすら擦った。

田中的乳頭兩邊都硬挺起來,沿著頂端摩擦,腦中閃過白色的微弱閃光。

田中の乳首は両方ともカタく立ち、天辺をなぞると頭の中に白いかすかな閃光が走った。

田中的陰莖在擼動的手掌中,硬度又「叮♡」地一聲增加了。

田中のペニスが、シコる手の中で、ぴーーん♡ とさらに硬度を増した。

窗外一年級生們的視線越來越感興趣。田中心想,動物園裡全世界只有一隻的珍禽異獸,大概就是這種心情吧。

窓のむこうの1年生たちの視線がどんどん興味を強めていった。動物園にいる、世界に一匹しかいない珍獣はこのような気分になるのだろうと田中は思った。

喀喀喀♡ 摳摳摳摳♡ 喀喀喀♡カリカリカリ♡ コリコリコリコリ♡ カリカリカリ♡『嗚哇……好惡💜『うっわ……キッショ💜老師啊,你自己來的時候會玩乳頭嗎?💜 超惡的耶💜』

せんせーさぁ、自分でするとき乳首イジってんの?💜 クッソキモいんだけど💜』

比自己小好幾歲,毫無社會經驗,也沒好好唸書的學生,認真地對自己投以嘲諷的感情。那是甚至能感受到形狀和觸感的強烈侮蔑。而且現在的自己處於無法回嘴的立場。

自分よりも何歳も年下の、社會経験も何もない、勉強もろくにしていない生徒が、本気の嘲りの感情を向けてくる。形や感觸すら感じるほどの濃い侮蔑だった。そして今の自分は何ひとつ言いかえすことができない立場だった。

喀喀喀♡ 喀喀喀♡ 喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀♡カリカリカリ♡ カリカリカリ♡ カリカリカリカリカリカリカリカリカリ♡擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼擼♡♡シコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡田中害怕「折手指」,在一年級生面前認真自慰。感覺就像在教他們,自己結束人生的時候就是這樣。

田中は「指折り」に怯え、本気のオナニーを1年生たちに見せつけた。自分の人生を自分で終わらせるときはこんな風にするんだよ、とレクチャーしている気分だった。

右手的圓圈,以手腕累積大量疲勞的速度,咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻♡地來回。

右手の輪っかを、手首にたくさん疲れがたまる速さでシコシコシコシコシコ♡ と往復させる。

自己的指尖,靈巧地喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀♡地反覆抓著乳頭。

自分の指の先で、ちゃんと器用に、カリカリカリ

カリカリカリカリカリカリ♡ と乳首を何度も引っかく。

因為很習慣,這是在自己房間對著電腦等東西,兩天一次的熟悉動作,所以田中能夠流暢地持續下去。

慣れている、自分の部屋でPC等に向かって2日に一度は行っている、とても親しんだ動きなので、田中はそれをスムーズに続けることができた。

「……專心上課。」

「……授業に集中して」

女老師一邊提醒學生,一邊瞥了窗戶一眼。

女教師が生徒たちに呼びかけながら窓の側を一瞥した。

田中和女老師對上眼。

田中と女教師の目が合った。

那是超越髒東西,打從心底感到汙穢的視線,彷彿在目送髒東西消失在遙遠時空的另一端。

汚物を超えた、心の底から汚らわしいと感じている物體が、遙か時空の彼方へ消え去る様を見送るような視線だった。

『吶老師~~💜『ねぇせんせー💜為了拼命努力的老師~~……禮物💜』

必死で頑張るせんせーのために……プレゼント💜』

咻啵♡一聲,圖片傳送到平板。

シュポッ♡ と音がしてタブレットに畫像が送られた。

『來,看吧💜『はいどうぞ💜變態老師的認真自慰射精,讓一年級生見識吧💜』

変態教師のマジオナニー射精、1年生に見せつけろ💜』

在看起來很溫暖的內褲照片和聲援下,魔力傳送到準備結束的田中的雙手和腦中。

暖かそうな生パンツの寫真とエールによって、フィニッシュへ向かおうとする田中の両手と脳に魔力が送られた。

腦中發出桃色閃光♡ 閃光♡脳が桃色にちかっ♡ ちかっ♡ と光った。

咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻♡ 喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀喀♡シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡♡ カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ♡「……啊啊♡ 射了♡ 射了♡ 射了♡ 射了♡「……あぁっ♡ イク♡ イク♡ イク♡ イク♡啊啊~~~~~~♡」

あぁ~~~~~~♡」

——噗咕💛 噗咕💛 噗咕💛 噗嚕噗嚕💛 噗嚕噗嚕噗嚕噗嚕💛 噗嚕噗嚕💛 噗咻嗚嗚嗚嗚💛——びゅぐっ💛 びゅぐっ💛 びゅぐっ💛 びゅるびゅる💛 びゅるびゅるびゅるびゅる💛 びゅるびゅるびゅる💛 びゅうぅぅぅ💛田中射了。在工作的高中走廊,朝著牆壁。

田中は放った。勤めている高校の廊下で。壁に向かって。

低頭一看,溫暖的白濁液在地板上形成一灘、兩灘水窪。

下を見ると溫かそうに湯気を放つ白濁液が一か所、二か所と床に水溜まりを作っていた。

智能手機的另一端,傳來熟悉的男學生、女學生的傻笑聲。座號34號的笑聲也混在裡面。

スマホの向こうから聞き覚えのある男子生徒、女子生徒たちの馬鹿笑いが聞こえた。出席番號34番の笑いも混じっていた。

不管誰來看,都知道行為「完成了」。田中皺起眉頭低下頭,身體上下♡ 上下♡ 顫抖。手的動作也停了下來。

誰が見ても行為が「完遂した」ことは明らかだった。田中の眉根

が寄ってうつむき、體が上下にビクン!♡ ビクン!♡ と震えた。手の動きも止まった。

教室裡傳來吵雜聲與笑聲。

教室の中からもざわめきと笑いが聞こえてきた。

田中連耳根都紅了。耳垂熱到以為會自然起火。

田中は耳まで真っ赤にした。このまま自然発火するのではないかと思うほど耳たぶが熱かった。

噗答噗答噗答💛白色殘汁滴到地板上。

ぽたぽたぽたぽた💛 と白い殘り汁が床へ垂れた。

田中拼命忍住差點湧上來的嗚咽聲,再次光腳啪噠啪噠地快步離開現場。

田中は思わず嗚咽が沸き上がってくるのを必死でこらえながら、また裸足でぺたぺたと音を立て、その場を早足で歩き去った。

—————田中受難的日子持續著。

田中の受難の日々は続いた。

滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗👄 (盜)🧡滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗👄 (盜)🧡🧡滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗👄 (盜)🧡滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗👄 (盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡「啊啊啊啊♡日本♡日本的話♡啊啊♡啊啊♡「あ゛あぁぁっ♡ にっ♡ にほんではっ♡ あ゛っ♡ あぁっ♡從20年前開始少子高齡化社會♡就成為問題♡……!♡!♡啊!♡啊!♡啊!♡」

20年前からっ少子高齢化社會がっ♡ 問題となり♡ ……っ!♡ っ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡」

田中腹肌凹陷,發出痙攣的聲音。痙攣的不只是聲音,腰部的肌肉也是。

田中は腹筋を窪ませ、ひきつった聲を上げていた。ひきつっているのは聲だけではなく、腰の筋肉もだった。

在3年Ⅳ班的教室裡,男生女生都對田中露出不懷好意的笑容。

3年Ⅳ組の教室の中、男子も女子もニヤニヤとした笑みを田中へ向けていた。

田中被迫過著一整天幾乎全裸,自己的智能手機粘在頭頂上的生活。

田中は一日の間ほぼ全裸のまま、自分のスマホを頭の上に粘著したまま過ごす生活を強制された。

在淋浴的時候,還特地用塑料袋包住手機以免弄溼。

シャワーの間などは自分でスマホが濡れないようビニールなどを被せて工夫をした。

田中無論何時,24小時之內接到的電話都必須在3秒內接起來。

田中は、かかってくる電話には24時間どんな時でも、3秒以內に出なければならなかった。

要是遲到的話,就會被男學生們施以私刑般的制裁。晚一秒的話就是被烙印。晚兩秒的話就是把頭放在地上當足球踢。要是再晚的話就會被更加殘酷地對待。

遅れたら男子生徒たちからリンチのような制裁を與えられた。1秒遅れたら根性焼き。2秒遅れたら頭を地面に置いてのサッカーボールキック。それ以上遅れたらさらに際限なく酷い目に遭わされた。

田中主要被當成「交通工具」來使用。不管深夜兩點還是清晨四點,都會有人打電話來,要求他在十分鐘內過來接送。而且一定

要比叫車軟件更快抵達才行。當然不會有任何報酬。

田中が主に使われたのは「足」としての役割だった。深夜2時でも、早朝4時でもお構いなしに電話がかかってきて、10分以內に迎えに來いと言われた。必ず配車アプリなどより速く到著しなければならない。勿論報酬など発生しない。

田中父母出錢買給他的新車PRIUS,座位上沾滿了學生們的煙味,已經再也去不掉了。汽車導航的藍牙被學生們用手機佔領,一直播放著吵鬧的音樂。

田中が親に頭金を出してもらった新車のプリウスは座席全體に生徒たちのタバコの匂いが染みつきもう二度と取れなくなってしまった。カーナビのbluetoothは生徒たちのスマホに佔拠され音楽をガンガン鳴らされた。

不管怎麼打掃,垃圾還是會散落一地,但要是不好好打掃的話,學生們就會不高興,所以田中每天都會用手持吸塵器吸過,再用抹布擦得亮晶晶。

いくら掃除してもゴミが散亂していたが、きちんと掃除しないと生徒たちの機嫌が悪くなるので毎日ハンディクリーナーで吸い、クロスでピカピカに磨いた。

要是頭上的手機沒電的話就無法取得聯絡,會演變成不得了的事態,所以田中每天晚上都會提心吊膽地把充電線插在頭上的手機上。

頭のスマホの充電が切れると連絡が取れなくなり、とんでもないことになるので毎晩田中は怯えながら頭のスマホに充電ケーブルを挿した。

然後祈禱著惡夢能在明天醒來,進入夢鄉。

そして明日になったら悪夢が醒めることを祈りながら眠った。

雖然去其他班級上課的時間也很像地獄,但自己負責的3年Ⅳ班的課,幾乎每次都會變成最糟糕的體驗。

他のクラスの授業に出る問も地獄のような時間だったが、自分の受け持つ3年Ⅳ組の授業は、ほぼ毎回、最悪の體験が約束されていた。

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄💯🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄💯🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡「咿咿♡咿咿咿~~~~~~~~咿咿咿咿♡「ひぃっ♡ いひいい~~~~~~~~ぃぃぃぃっ♡西浦♡住手♡住手♡住手啊啊啊啊啊啊♡♡」

西浦っ♡ やめっ♡ やめてっ♡ やめてええぇぇえぇっ♡♡」

座號26號的「西浦亞椰華」用厚實的嘴唇含著田中的陰莖,上下襬動著頭。

出席番號26番「西浦亜椰華」が田中のペニスを厚い唇で咥えたまま、顔を上下させていた。

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕👄(盜)🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄

(盜)🧡れろれろれろれろ👄(盜)🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡每天被叫出來,一直維持在睏意最濃的狀態,身體使不上力的田中,對現在進行的事感到非常痛苦。

日々の呼び出しで眠気がピークの狀態がずっと続き、體に力が入らない田中にとって、今行われていることはあまりにも辛かった。

雖然上下襬動的速度快到無法辨識她的臉,但舌頭卻毫不間斷地舔著龜頭的弱點👅🧡🧡上下の動きが、顔がはっきり判別できなくなるほど素早いのに、べろべろべろべろべろべろべべろ👅🧡🧡 と抜け目のない舌がカリの弱いところを舐めてくる。

就像是賽車時,工作人員在進站換胎時,會用高超的技術在一瞬間將整輛車檢查完畢一樣。

カーレース中、ピットインの一瞬のうちにクルーが車體を殘らず點検するような技術の高さだった。

滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕👄(盜)🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啵滋啵滋啵👅 (盜)ずぽずぽ👄(盜)🧡🧡れろれろれろ👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡れろれろれろ👅(盜)「……啊♡啊♡「……あっ♡ あっ♡……日、日本的♡出生率♡啊♡這樣不行♡太厲害了♡這是什麼招式♡啊♡啊♡啊♡啊♡啊♡啊♡」

……に、日本の♡ 出生率はっ♡ あっ♡ これだめっ♡ 悽すぎる♡ 何この技♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

田中感覺腰部的重要部位正被持續抽離。舌頭和嘴唇的動作快到不可思議,過於巧妙,讓他完全無法防禦。

田中は腰から何か大事なものが抜き取られ続けている気分を味わっていた。とんでもなく舌と唇の動きが素早く、巧みすぎて、どう防禦することもできなかった。

田中的上半身就像壞掉的節拍器一樣,前後左右地擺動。那副模樣又引來了班上同學的嘲笑。

田中は上半身を壊れたメトロノームのように前後左右によじった。その姿がさらにクラスの生徒たちの嘲笑を誘った。

「嗚哇~亞椰妹的口交好猛。」

「うわ~、亜椰ちーのフェラえっぐ」

「不愧是『偷精液』慣犯♡」

「さすが『ザーメン萬引き』常習犯♡」

「不行啦田中同學♡要好好忍住亞椰妹的偷吃口交哦~♡「駄目だってたなティー♡ ちゃんと亜椰ちーの盜みフェラ我慢しないとー♡上課是田中同學的工作吧~?不好好工作可以嗎~?♡」

授業がたなティーの仕事でしょ~?仕事ちゃんとしなくていーんですかー?♡」

「射精的話要罰款,沒好好上完課的話要『玩懲罰遊戲』哦♡」

「射精したら罰金、授業ちゃんと最後までできなかったら『罰ゲーム』だからね♡」

滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋嚕滋嚕滋嚕👅(盜)滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡ずぽずぽ👄(盜)🧡🧡れろれろれろ👅(盜)ずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡教室裡持續迴盪著不管上什麼課都絕對不會出現

的驚人聲響。

教室の中に、どんな授業でも絶対に立たない悽まじい音が響き続けていた。

首先,田中這堂課的射精次數成了大家打賭的對象。

まず、田中のこの授業中における射精回數が賭けの対象になっている。

次數最多的「十次以上」賠率最低,有一半以上的學生都賭這個。

一番回數の多い「10回以上」が一番倍率が低く、半分以上の生徒がそれに賭けていた。

田中滿頭大汗,拼命忍耐著。流下的汗珠沿著鼻樑滑落。

田中は額に脂汗をかきながら必死で耐えた。流れ落ちた汗の粒が鼻筋を伝った。

但是——しかし——滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啾嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕~~~~~~~~👄(盜)🧡🧡🧡🧡滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕👅(盜)🧡🧡🧡🧡ずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡ずぢゅるるるるるるるるるるる~~~~~~~~👄(盜)🧡🧡🧡🧡 れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ👅(盜)🧡🧡🧡🧡「!?♡♡♡~~~~~~~~~~~~~~!!!♡♡♡」

「!?♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~っ!!!♡♡♡」

田中的背猛地向後仰。

田中は背をぐいいぃぃぃっ♡ と後ろへ反らせた。

在吸吮的同時,亞椰子還盡情地舔舐了尿道口下方。

泣きたくなるくらい、吸引と同時にエラの下側のところをたっぷりと舐めまくられた。

田中的意識有幾秒鐘幾乎一片空白。亞椰子又從另一個角度發動追擊。

田中は數秒間、ほとんど意識が空白になった。さらに追い打ちも別角度から行われる。

喀哩喀哩喀哩🧡🧡 喀哩喀哩喀哩🧡🧡 喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩🧡🧡カリカリカリ🧡🧡 カリカリカリ🧡🧡 カリカリカリカリカリカリ🧡🧡座號26號的西浦用尖銳的食指指甲不停摳弄田中的乳頭。

出席番號26番、西浦は尖った人差し指の爪で田中の両乳首を何度も引っ掻いてきた。

在沒有任何防備的狀態下,這招非常有效。太有效了。

何の力も入っていないところにこれは効く。効きすぎる。

「呀哈哈哈哈!田中乳頭太弱了!」

「ぎゃははははは! たなティー乳首弱すぎ!」

「畢竟上次的『乳頭自慰』已經讓大家都知道他的弱點了嘛♡」

「この前の『乳首オナニー』で皆に弱點広めちゃったもんね♡」

「喂喂!我可是相信田中,賭他『7次以上9次以下』耶!這下子根本不可能嘛!」

「おいおい!俺たなティー信じて『7回以上9回以下』に賭けたのに!絶対無理じゃんこんなのー」

「嗯,不可能吧。畢竟亞椰子可是Ⅳ班的『口交排行榜第三名』呢~♡」

「まぁ無理でしょ。亜椰ちーはⅣ組の『フェラランキング3位』だからねー♡」

滋啵🧡滋啵🧡滋啵🧡滋啵🧡滋啵🧡嘴唇發出強烈得像要把人靈魂都吸走的聲音。

ずぽ🧡ずぽ🧡ずぽ🧡ずぽ🧡ずぽ🧡と、唇が何もかも引っこ抜く悽い音を立てた。

「聽說她的興趣是順手牽羊,被發現之後就用口交說服店員,一次都沒被抓到過呢~♡」

「趣味が萬引きで、見つかったら店員をフェラで説得して、一度も

捕まったこと無いらしいからねー♡」

「她好像重複了幾十次順手牽羊和口交,把店都搞垮了哦?♡「何十回も萬引きとフェラを繰り返して、潰した店とかあるらしいよ?♡田中的小雞雞和蛋蛋說不定也會被她搞垮呢♡」

たなティーのおちんちんと金玉も閉店させられちゃうかもね♡」

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡喀哩喀哩喀哩🧡🧡 喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩🧡🧡 喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩🧡🧡カリカリカリ🧡🧡 カリカリカリカリカリカリ🧡🧡 カリカリカリカリカリカリ🧡🧡明明聽見了犯罪的證詞,卻無能為力。田中嚐到了和那些大概會哭著原諒順手牽羊的店員們同樣的心情。

非行の証言を聞いているのにどうすることもできない。田中は、多分泣きながら萬引きを許したであろう店員たちと同じ気分を味わっていた。

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡「哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦♡♡♡」

「お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」

口交。乳頭。口交。乳頭。口交。乳頭。口交。乳頭。

フェラ。乳首。フェラ。乳首。フェラ。乳首。フェラ。乳首。

田中的身體上半部不斷搖晃著。就像被大魚咬住,幾乎要斷掉的釣竿一樣。

田中はがくっ♡ がくっ♡ と體の上半分を揺すった。大物が食いついて折れそうなほどしなる竿のようだった。

田中的屁股就像被抽掉一半空氣的海灘球一樣,出現了一個深深的凹陷。

田中の尻には中の空気を半分以上吸い出されたビーチボールのように深い窪みができていた。

西浦的嘴唇在陰莖上來回移動。她的嘴唇上塗著口紅,田中的陰莖上已經出現了一條條的口紅印。

西浦の唇の輪が何度も何度も陰莖の上を行ったり來たりした。唇には口紅が塗られ、既に田中のペニスはその痕で縞模様になっていた。

直到現在這種狀況為止,這個座號26號的「西浦」在田中眼中,就只是一個「成績很差的學生」。

この出席番號26番「西浦」は、このような狀況になるまでは、田中にとってとにかく「成績が酷い生徒」という印象しかなかった。

她連漢字都看不懂,連自己的名字都是用平假名寫的。

漢字が読めず、自分の名前も「西うら 亜やか」と書くほどだった。

但是,她有一個足以抵銷這些缺點的優點。那就是口交的天才。她的口交技巧,足以融化、拔出任何陰莖,吸乾任何人的倫理觀念。

しかし、そんな欠點など帳消しになるほど優秀な點があったのだ。フェラの天才。ペニスが舐

め溶かされ、引っこ抜け、どんな倫理観も吸いつくされる技巧だった。

——成績單全部打5分也沒關係♡ 所以希望你手下留情♡——通知表全部5つけてもいい♡ だからもっと手加減してほしい♡田中感到疑惑。她到底是從哪裡,又是怎麼學到這些技巧的?她熟知男人的弱點,熟知在什麼時機「滋啵滋啵🧡👅」舔舐,才能讓對方的腰完全脫力。

田中は疑問だった。一體どこでどうやって學んだのか、男の竿の弱いところを、どういうタイミングで「レロレロ🧡👅」してやったら腰の力が全部抜けるのかを熟知していた。

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄(盜)🧡🧡田中的身體更加後仰,頭撞到了後面的黑板。牆壁震動,粉筆灰掉了一些下來。

田中の背がさらに仰け反り、頭が後ろの黒板に當たった。壁が震えてチョークの粉が少し落ちた。

「咿咿咿咿咿咿咿咿~~~~~~!!♡♡」

「ひいいぃいいぃぃぃ~~~~~~!!♡♡」

妨礙上課的口交。

授業妨害のフェラチオ。

如果在這種「意識的順手牽羊」面前認輸,等待著自己的將會是可怕的下場。

この「意識の萬引き」を前に負けてしまうと、恐ろしい末路が待っている。

——「懲罰遊戲」。

——「罰ゲーム」。

(要、要上課才行……!)(じゅ、授業をしないと……!)田中的嘴裡發出「嘰哩哩」的聲音。22歲的新任教師拼命咬緊牙關。

ぎりりと田中の口の中で音が鳴った。22歳の新任教師は必死で歯を食いしばった。

(做、做就做!

(や、やってやる!

我、我可是老師啊……!西浦就不用說了……我可是擁有比這些傢伙加起來還要多的知識……!

俺は、俺は先生なんだ……!西浦はもとより……こいつら全員が束になっても敵わないほど、ずっと多くの知識を持っているんだ……!

我……在大學裡沒有玩樂,認真地取得學分……學習社會學……取得了地歷公民的教師執照……!

俺は……大學でも遊ばず真面目に単位を取って……社會學を學んで……地歴公民免許を取得した……!

我可是有努力過的……!)俺は努力することができるんだ……!)「少子化造成日本各種各樣的影響……就、就業率……」

「少子化の結果、に、日本には様々な影響が……ゆ、有効求人倍率……」

滋啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵👄(盜)🧡🧡滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕👄(盜)🧡🧡ズポポポポポポポポポポポポポポ👄(盜)🧡🧡ズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポ👄(盜)🧡🧡レロレロレロレロ👄(盜)🧡🧡「!?咿咿咿咿咿咿咿咿咿~~~~~~♡♡♡」

「!? ひいいいぃぃいいぃぃ~~~~~~♡♡♡」

啊啊啊啊啊啊啊啊~~~!!!♡♡

不行了~~~~~~♡♡」

あ゛あぁぁあぁあぁ~~~!!!♡♡ だめえぇぇぇぇえ~~~~~♡♡」

田中知道,這世上有些事情不管怎麼努力都是沒用的。

田中は世の中にはどんなに努力をしても無駄なことがあると知った。

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡滋啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵啵👄(盜)🧡🧡ズポズポズポズポズポ👄(盜)🧡🧡 ズポポポポポポポポポポポポポポ👄(盜)🧡🧡「啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~!!!?♡♡「ああぁあ゛あぁぁあぁあぁ~~~!!!?♡♡哦♡小雞雞♡要被拔出來啦啊啊啊啊啊♡♡」

お゛っ♡ おちんちん♡ 引っこ抜けちゃううぅうぅぅ♡♡」

田中發出不成體統的聲音,班上同學鬨堂大笑。

田中があられもない聲を上げ、クラス中に笑いが起こった。

田中的腰變得輕盈,像是要交給罪犯般向前挺出。

田中の腰が軽くなり、犯罪者へ明け渡すように前へ突き出された。

順手牽羊的學生很清楚,從這個陳列架上可以輕鬆地把商品拿走。

萬引き上手の生徒の口は、この陳列棚からいとも簡単に商品を抜き取れることをしっかり理解していた。

嘴唇的動作越來越快。這是不管監視攝像頭和警衛配置得再多,也完全不管用的強硬手段。滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄(盜)🧡🧡唇の動きが素速くなった。監視カメラや警備員がいくら配備されていてもお構いなしの強引な手口だった。ズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポズポ👄(盜)🧡🧡🧡🧡「啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~♡♡不要啊啊啊啊啊~~~~♡♡」

「あ゛ああぁああぁあ~~~~~♡♡ いやあぁぁああぁ~~~~♡♡」

全部都會被偷走♡從胯下垂掛的棒子上♡從睪丸上♡全部萬引きされる♡ 股間からぶら下げてる棒から♡ 玉から♡(啊♡不行♡)(あ♡ だめ♡)——咻!💛!咻嚕咻嚕咻嚕!💛!咻咕咻咕咻咕咻嚕💛!咻嚕咻嚕咻嚕💛咻嚕咻嚕咻嚕咻嚕咻嚕💛——びゅっ!💛 びゅるびゅるびゅる!💛 びゅくびゅくびゅくびゅる💛 びゅるびゅるびゅる💛 びゅるびゅるびゅるびゅるびゅる💛「啊啊啊啊啊♡」

「あ゛あぁあぁ♡」

田中的腰顫抖著。釋放的快樂包覆下半身,也只是一瞬間的事——田中は腰を震わせた。放出の快楽が下半身を包んだのもつかの間——滋啾嚕嚕嚕嚕嚕嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕滋嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕嚕!!👄🧡🧡🧡滋溜滋溜滋溜滋溜滋溜👅🧡🧡滋溜滋溜滋溜滋溜👅🧡🧡ずちゅるるるるるるずるずるずるずるずるるるるるるるるるる!!👄🧡🧡🧡 れろれろれろれろれろ👅🧡🧡 れろれろれろれろれろ👅🧡🧡「嗚啊啊啊啊啊啊!!!♡♡啊啊♡啊♡啊♡啊啊啊啊♡」

「う゛ああぁぁああ゛!!!♡♡ あ゛あっ♡ あ゛っ♡♡ あ゛っ♡ ああぁぁ゛♡」

剛射精完的陰莖受到猛烈的吸吮和纏人的舌頭磨擦,田中嘶啞地大叫,

腰部向上一挺。

射精直後のペニスへもの悽い吸引としつこい舌磨きが浴びせられ、田中は喉を枯らして叫びをあげた。腰がホップする。

田中一屁股坐在講臺上,貼滿便條紙的課本從手中飛出去,掉在地板上。田中的腰像是要逃離猛獸的嘴般,一跳!♡一跳!♡地彈動著。但是西浦的嘴巴👄卻緊咬不放。

田中は教壇の上に尻もちをついた。付箋だらけの教科書が手から跳ね飛んで床に倒れた。田中の腰は猛獣の口から逃れるようにびくんっ!♡ びくんっ!♡ と跳ねた。しかし西浦の👄は決して離れてくれなかった。

「救救我啊啊啊啊啊~~~~~~!!!♡♡」

「助けてえぇえぇぇ~~~~~~!!!♡♡」

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵👄🧡🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ👄🧡🧡雖然哭聲和口交聲大到連隔壁三間教室都聽得見,但沒有人來救他。學生們只是哈哈大笑。

3つ隣の教室にまで屆きそうな泣き聲とフェラチオ音だったが、誰も助けには來てくれない。生徒たちの爆笑が起こっただけだった。

剛射精完的陰莖被吸吮到腫脹,根本不是能上課的狀態。

射精直後のペニスをたっぷりと、ふやけるまでフェラチオされ、とても授業などできる狀態ではなかった。

不只是精子,連裡面的空氣都被吸光了。

精子だけではなく、中の空気まで全部吸われた。

結果,田中在這堂課的五十分鐘裡,精液完全被吸乾,陰莖的冠狀溝也被舔得乾乾淨淨。

結局、田中はこの授業50分の間で、精液が全く出なくなり、ペニスのカリの裡の溝が殘らずピカピカになるほど舐めまくられた。

————「口交課程」的兩天後。

「フェラチオ授業」の2日後。

第五節

課結束時,田中趴在教職員辦公室的桌子上。

5時限目の終わりごろ、田中は職員室の機の上に突っ伏していた。

田中赤裸的身體上,從右臂外側的肩膀到手腕,用粗體的哥德式字體寫著一段愚蠢的文章。

田中の裸の體には、右腕外側の、肩から手首までに至るまでに、間の抜けた、太いゴシック體の書體で文章が記されていた。

「我沒有認真上課,用口交偷走了21次精子,真的哭了♡」

「ボクはまじめに授業をせず、フェラで精子21回萬引きされてマジ泣きしました♡」

那不是油性筆,而是刺青。

それは油性ペンなどではなく、入れ墨だった。

田中的右臂表面還殘留著陣陣刺痛。

田中の右腕の表面にはまだじんじんと疼くような痛みが殘っていた。

西浦的口交讓他連空氣都吐不出來,射精到尿道的壁面全部粘在一起後,放學後還被逼著開車去ATM,用現金支付21次×3萬圓,共63萬圓的罰款。

西浦のフェラで空気も何も出なくなり、尿道の壁同士が全てくっつくまで射精させられた後、放課後にATMまで車を運転させられて、21回×3萬円、西浦に罰金63萬円を現金で支払った。

之後,作為「懲罰遊戲」,他被帶到座號3號的

男學生哥哥開的刺青工作室。

その後、「罰ゲーム」として出席番號3番の男子生徒の、兄の知り合いがやっているというタトゥースタジオに連行された。

被迫支付了11萬4千4百圓(含稅)的費用後,針頭逼近了田中的手臂。

料金の11萬4千4百円(稅込)を払わされた後、押さえつけられた田中の腕にニードルが迫って來た。

接下來的三個小時,他慢慢體會著皮膚和肌肉被燒灼的疼痛,以及發生了無法挽回的事情的感覺,最後37個字再也無法消除的文字刻在手臂上。「,」和「♡」也被算作一個字的收費體系。

そこから、ゆっくりと肌と肉を焼かれるような痛みと、取り返しのつかないことが起きているという思いを3時間味わった後、その37文字の二度と消せない文字は腕に刻まれ終わった。「、」や「♡」も文字のひとつとしてカウントされる料金體系だった。

田中強忍著搔抓手臂表面的衝動,無法從桌子上抬起頭。額頭上傳來辦公桌的堅硬和黃色塑膠軟墊的柔軟。

田中は疼く腕の表面を掻きたくなるのを堪え、機から顔を上げられないでいた。額に、事務機の硬さと黃色く変色したビニールマットの軟かさが伝わった。

然而,他連休息的時間都沒有,頭上的手機又響了起來。

しかし、休む間も無く、また頭の上のスマホが鳴った。

『「啊啊~!!♡」啪啪🩷「渡邊!♡ 渡邊!♡ 」啪啪啪啪啪🩷』

『「あぁ〜っ!!♡」パンパン🩷「渡邊!♡ 渡邊!♡ 」パンパンパンパンパン🩷』

田中的呼吸停止了,他急忙拿起電話,打開擴音模式。

田中の呼吸が止まり、急いで電話を取った。スピーカーフォンにする。

『三點前到旅館。』

『3時までにホテルね』

聽到毫無感情的簡潔聲音後,通話結束了。田中知道聲音的主人是誰。

無感情で簡潔な聲が聞こえ、通話が終わった。田中は聲の主がわかった。

學生們說的「旅館」,指的是和渡邊性交的郊外旅館。

生徒たちが「ホテル」と言う場合、それは渡邊と性交した郊外のホテルを指した。

現在是下午2點30分過後。如果不以超過20km/h的速度狂飆,無視兩三個紅綠燈,就趕不上。

今は午後2時30分過ぎ。制限速度を20km/h以上オーバーして、信號も2つ3つ無視する勢いでないと間に合わない。

只要晚一秒,「制裁」就在等著他。

1秒でも遅れるとまた「制裁」が待っている。

田中滿臉通紅地走到走廊上。

田中は顔を真っ赤にして、廊下へ出ていった。

————滋啾🩵💚 咕啾🩵💚 嚕啾🩵💚 滋啾🩵💚 滋啾🩵💚 滋啾🩵💚 滋啾🩵💚ずち🩵💚 ぐちゅ🩵💚 ぬちゅ🩵💚 ずちゅ🩵💚 ずちゅ🩵💚 ずちゅ🩵💚 ずちゅ🩵💚「啊♡啊♡波岡♡啊♡啊♡啊♡啊♡」

「あっ♡ あっ♡ 波岡♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

田中的腰噗嚕噗嚕♡ 噗嚕噗嚕♡ 地振動著。

田中は腰をびくびく♡ びくびく♡ と振動させた。

因此前後抽送時會產生隨機的偏差,觸感變得更加複雜。

そのせいで前後の抽送にランダムな

ずれが生まれ、感觸がさらに複雑になってしまっていた。

「哦,這個效果器超棒的。」

「お。このエフェクターめっちゃ良いじゃん」

對方几乎沒把田中放在心上,只顧著看自己的手機屏幕,沉迷於「購物」之中。

相手は田中のことなどほとんど気にかけず、自分のスマホの畫面にだけ目を向け、「ショッピング」に夢中になっていた。

座號24號,波岡唯。

出席番號24番。波岡唯。

髮型是留長左側瀏海的不對稱短髮,還挑染了藍色和綠色。

ショートカットだが左の前髪だけが長く伸びているアシンメトリーな髪型だった。青と緑のメッシュが入っている。

田中和波岡在和渡邊性交的旅館的另一個房間裡。

田中と波岡は渡邊と性交したホテルの、別の部屋にいた。

雖然和高中生一起來,但沒有被阻止。恐怕是事先談好的吧。

高校生と連れ立って來ているからと言って止められることはなかった。恐らく、事前に話がついているのだろう。

兩人在雙人床上交疊著腰,波岡在下,田中在上。

ダブルベッドの上で2人は腰を重ねていた。波岡が下、田中が上だ。

對田中毫無興趣的波岡下半身赤裸,上半身穿著黑色的印花T恤。

田中に一切興味なさげな波岡は下半身裸、上は黒いバンドTだった。

在學校的熟識年輕性對象身上抽插著性器,田中的腦袋逐漸腐化。

學校で見知った若い性対象に対して性器を抜き挿しする。田中の頭がただれていく。

而且波岡的體格嬌小,看起來像初中生。長相也很端正,但相當娃娃臉。

しかも波岡の體格は小さく、中學生にも見えてしまう。顔も整っているがかなり童顔だった。

滋啾🩵💚 咕啾🩵💚 嚕啾🩵💚 滋啾🩵💚 滋啾🩵💚 滋啾🩵💚ずぢゅ🩵💚 ぐちゅ🩵💚 ずちゅっ🩵💚 ずっ🩵💚 ずっ🩵💚 ずっ🩵💚摩擦聲比島本和渡邊大了1.5倍左右。

擦り音が島本や渡邊の1.5倍ほど大きかった。

「嗚啊啊啊啊♡ 啊♡ 啊♡ 啊♡」

「うああぁぁ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

田中的背一片雞皮疙瘩。而且,他難受地抖動腰部,一副真的受不了的樣子發出呻吟。

田中の背中が一面が粟立った。さらに、辛そうに腰をびくつかせ、もう本當にたまらないという様子で呻き聲を上げた。

每往返一次,田中的體力就被削去一大塊。然而波岡一臉事不關己地盯著自己手中的手機屏幕。

一往復ごとに田中の體力がごっそり削られた。しかし波岡は涼しい顔で自分の手の中のスマホの液晶に見入っていた。

「這個或許要買。

「これ買いかもなー。

……快點去啦,變態老師。

……さっさとイけよ、変態教師。

對了對了。順帶一提,我裡面有個地方會突然變窄,鑽過去的時候超辛苦的。雖然我也不清楚。」

そうそう。ちなみに私の、何か奧で急に狹くなってるところがあって、そこ潛り抜ける時めっちゃ大変なんだって。知らんけど」

滋啾🩵💚 咕啾🩵💚 嚕啾🩵💚 滋啾🩵💚 滋啾🩵💚 滋啾🩵💚ずっ🩵💚 ずっ🩵💚 ずっ🩵💚 ずっ🩵💚 ずっ🩵💚 ずっ🩵💚「嗚嗚♡嗚

啊♡啊♡啊♡」

「う゛ぅっ♡ う゛あっ♡ あ゛っ♡ あっ♡」

不是不清楚。田中心想,這麼重要的事希望她能事先說明。和嬌小的體型相反,這個女學生的胯下明顯是危險地帶。

知らんけどではない。こんな重要なことは言っておいて欲しかったと田中は思った。體の小ささとは裡腹に、明らかにこの女子生徒の股の中は危険地帯だった。

田中渾身是汗。粘稠的汗水滴滴答答地落在旅館被香菸的焦油染色的被子上。

田中の體は汗だくだった。ホテルの、煙草のヤニなどが染みついた布団の上へぽたぽたと粘度の高い汗が垂れた。

沒有比這更殘忍的洞了。去的時候還能勉強鑽過去,但拔出來的時候,冠狀溝會「嗚♡」「嗚♡」「嗚♡」地被剛才說明的狹窄區域勾住,無法輕易抽離。

これほどむごい穴は無かった。行きは何とか潛り抜けられるのに、引き抜く時、今説明された狹いエリアへカリ首が「くっ♡」「くっ♡」「くっ♡」と引っ掛かる。容易には戻れない。

要脫離這個洞,必須一口氣用力,即使肉冠摩擦肉壁也得「滋嚕嚕嚕嚕嚕🩵💚」才行。面對這種刺激,要保持意識比搭乘尖叫系遊樂設施時記憶全世界的國旗更困難。

脫出するには一気に力を込めて、カリ首に肉が擦れるのも厭わずに「ずろろろっ🩵💚」としなければならない。その刺激を前に意識を保っておくことは、絶叫マシンに乗りながら世界中の國旗を記憶することより困難だった。

「啊啊啊啊啊♡」

「あ゛あぁあぁっ♡」

每一次抽插都讓腰部的感覺完全消失,變成只剩上半身的人類。田中半失去意識,不斷抽動腰部。

一回一回で腰の感覚が丸ごと無くなり、上半身だけの人間になった。田中は半分以上意識を失いかけながら何度も腰を引いた。

即使不願意,他也只能繼續擺腰。

否が応でも腰を振り続けなければならなかった。

「老師也是啦,雖然你是變態老師,所以沒有同情的餘地,但還是很倒黴呢。我已經忘記這是第幾次了。阿部和木村讓你遇到這種事。」

「先生もさぁ、まぁ変態教師だから同情の餘地ゼロだけど、災難は災難だよね。もう何人目か忘れたけど。阿部とか木村からこんな目に遭わされて」

波岡這麼說,看著手機冷淡地說。

波岡は言ったがスマホを見ながら冷淡に言った。

木村是座號5號的男學生。田中也是到了現在這個狀況,才第一次掌握自己班上的人際關係,那個紅髮的親暱學生似乎是造成現在這個狀況的核心人物之一。

木村というのは出席番號5番の男子生徒のことだった。田中も今の狀況になって初めて実際の自分のクラスの人物相関が把握できたが、あの赤い髪の、人懐っこかった生徒は、今のこの狀況を作り出した中心人物の一人であるようだった。

「波、波岡……」

「な、波岡……」

「欸,你忘了嗎?腰停住三秒以上就要罰款哦?沒問題吧?」

「ねぇ、忘れた?腰3秒以上止めたら罰金だよ?大丈夫?」

「嗚……沒、沒問題……」

「う゛……は、はい……」

田中放棄抵抗,擺動腰部。波岡雖然比較有常識

,但似乎完全不打算手下留情。

田中は諦めて腰を動かした。波岡は比較的常識人寄りではあるが、こちらへ手心を加える気は一切無いらしい。

滋嚕嚕🩵💚龜頭冠再次摩擦年輕小穴,田中的意識再次變得空白。

ずるるっ🩵💚 と若い穴にまたカリが擦られ、田中の意識が再び白くなった。

和波岡的約定是「每休息擺腰三秒就要支付三萬圓」。而且「射精也要支付三萬圓」。

波岡との取り決めは「3秒腰振りを休憩するごとに3萬円支払う」ということだった。さらに「射精しても3萬円払う」。

田中即使難受,也必須繼續擺腰,一直忍耐下去。

田中は辛くても腰を振り続けながら、ずっと我慢し続けている必要があった。

雖然這個班導師是任何要求都能達成的存在,但要是所有人都能自由、無限地領錢,遊戲很快就會結束。所以「遊戲」需要規則。

この擔任教師は何でも言い成りになる存在ではあるが、誰もが自由に、無限に金を引き出せてはすぐに終わりを迎えてしまう。「遊び」にはルールが必要だった。

男生以暴力,女生以身體為餌食,從田中身上徵收金錢,這就是遊戲規則。

男子は暴力を、女子は體を餌にしたゲームで田中から金を徴収することが決まりになっていた。

田中終於理解了。至今「離職」的教師們全都遭遇這種不幸,步上毀滅的道路。

田中は思い知った。これまで「退職」になってきた教師たちは皆このような憂き目に遭い、破滅への道を辿らされてしまったのだ。

「嗚……♡為什麼……♡「う゛ぅ……♡ 何で……♡嗚哇♡好猛♡好緊……!♡う゛わ゛っ♡ すっご♡ 狹っ……!♡為什麼……我……會……♡嗚嗚♡」

何で……俺……が……♡ うぅっ♡」

每當田中抽腰,就會發出滋嚕嚕🩵💚的邪惡聲音。

田中が腰を引くたびに、ずるるっ🩵💚 と極悪な音が鳴った。

波岡繼續看著手機畫面。

波岡はスマホ畫面を見続けていた。

「不知道。單純是運氣不好吧?

「知らなーい。単純に運が悪いんじゃない?

……話說老師,你擺腰真的有夠爛。」

……ていうか先生、マジで腰振んの下手糞」

田中無計可施。滋嚕嚕嚕🩵💚滋嚕嚕嚕🩵💚接合部位不斷髮出聲音。田中的瞳孔幾乎失去色彩。

田中はどうすることもできなかった。ずるるるっ🩵💚 ずるるるっ🩵💚 と何度も何度も接合部で音が鳴った。田中の瞳はもうほとんど色味を失っていた。

「嗚♡不行♡」

「う゛ゥッ♡ だめぇ♡」

田中的腰微微顫抖。手、膝蓋、腰部的力量同時一口氣消失。

弱弱しく田中の腰がびくついた。手と膝と、腰の力が3點同時に一気に抜け落ちた。

噗咻!💛 噗咻嚕嚕嚕嚕嚕💛 噗咻噗咻💛 噗咻咻咻咻咻咻咻咻咻咻💛びゅっ!💛 びゅるるるるる💛 びゅっびゅ💛 びゅびゅううぅうぅぅううぅぅ💛「啊……♡ 啊……♡ 啊♡」

「あっ……♡ あっ……♡ あっ♡」

田中的陰莖在反作用力下激烈抽動,同時將炙熱的液體注入小穴。

田中のペニスが反動で激しく動きながら、ドクドクと熱い液體を

穴の中へ注いでいく。

波岡面無表情的臉龐傳來傻眼的氣息。

波岡の無表情から呆れたような気配が伝わってきた。

田中依照約定,從學生的陰道拔出陰莖,直接脫掉保險套。

田中は取り決め通りに教え子の膣から陰莖を引き抜き、そのままコンドームを外した。

由於右手食指纏著石膏,所以比平常多花了一倍的時間。

右手の人差し指にギブスを巻いているせいで通常の倍ほどの時間を要した。

一週前,他買錯學號13號的男學生杉浦的香菸品牌,導致食指被鞋子踩爛。

1週間前、出席番號13番の男子生徒、杉浦のタバコの銘柄を間違えて買ってきたことで人差し指を靴で踏まれ、粉々に潰された。

就像之前想象時一樣,發出枯萎小樹枝被輕易踩碎的聲音。田中想起舉起手指後,整隻手指變成深紫色,在重力下搖晃的光景。

この間想像した時のように、枯れ盡くした小枝が容易く粉々にされたような音がした。持ち上げると全面真紫色になり、重力でぷらぷら揺れていた光景を田中は思い出した。

田中用纏著厚厚白色繃帶的手指,好不容易才脫掉保險套。淡綠色的橡膠套裡💛毫無疑問裝滿了成年男性的精子。

白い包帯を厚く巻いた指で、やっとのことで田中はコンドームを外した。薄緑色のゴムの中にはたっぷん💛 と見まごうことなく成年男性の精子がなみなみと溜まっていた。

這是絕對不能射在學生和這個年齡的少女體內的罪證。

教え子に対しても、この年齢の少女に対しても、決して出してはいけない罪の証だった。

田中綁緊橡膠套的開口,將它排在床鋪上。綠色保險套的數量已經來到第6個。

田中はゴムの口を結んでベッドへ並べた。緑色のコンドームの數はもう6つ目になっていた。

「好,這樣就30萬了。

「はいこれで30萬。

……我啊,想開始玩DTM,所以需要錢。為了買齊器材。

……私さぁ。DTM始めたいからお金が必要なんだよね。機材とか買い揃えるために。

我一點都不想從這種高中畢業,想趕快休學,靠音樂吃飯。

こんな高校卒業したいとも思わないし、さっさと中退して、音楽で食ってけるようになりたいの。

現在也有很多人靠網絡成為職業音樂人吧?我想早點靠音樂賺錢,獨立生活。我爸媽真的很爛。」

今って配信とかからでもプロになる人多いじゃん?早く音楽で稼いで自立したいなー。私んとこマジ糞親だから」

「不、不對。

「い、いや。

等一下。」

ちょっと待て」

田中不由得抬起頭。

田中は思わず顔を上げた。

「你沒有好好學習專業知識,想靠自學,只靠音樂吃飯,太不切實際了。

「ちゃんと専門知識を學んでるわけでもないのに、獨學で、音楽だけで食べていくっていうのは非現実的だぞ?

只看活躍的頂尖人士,根本無法參考哦?有多少人以這條路為目標,其中又有多少比例的人能靠音樂維生,你有好好調查過嗎?

活躍してる上の方だけを見ても參考にならないからな?全體でどれだけの人がその道を目指していて、そのうちどれだけの割合の人が生活

できているのか、きちんと調べてるのか?

就算你有這方面的才能,總有一天還是需要基礎知識。

仮にお前がその道の才能を持っているにしても、いずれ必ず基礎知識は必要となるはずだ。

既然如此,現在就先畢業,去音樂相關的專門學校……」

それだったら、今はとにかく卒業して、音楽系の専門學校に……」

在田中的身體下方,座號24號的嬌小身軀散發出危險的氣息。

田中の體の下で、出席番號24番の小さな體から不穏な気配が放たれていた。

「啊!」

「はっ」

田中沉默了。他不小心反射性地以教師的口吻說話。

田中は黙った。つい教師の癖で反射的に喋ってしまっていた。

波岡尖銳的咂嘴聲傳來。

波岡の鋭い舌打ちの聲が聞こえた。

「……喂,給我面朝上。」

「……おい。仰向けんなれ」

「咿!」

「ひっ!」

那冷酷的語氣,完全不像出自比自己年輕許多的女生之口。

自分より遙か年下の女子の聲とは思えない冷酷な響きだった。

「對、對不起!原諒我……」

「す、すみません゛っ!許し……」

「面朝上。」

「仰向け」

不由分說的命令,讓田中泫然欲泣。

有無を言わせない命令に田中は泣きそうになった。

絕對不能違逆3年Ⅳ班學生的命令。

3年Ⅳ組の生徒の言うことには絶対に逆らってはならない。

要是違逆女生的命令,或是想用蠻力掙脫,事後一定會被男生們集體凌虐,直到內臟破裂為止。

もしこういった女子の命令に逆らったり、力づくで逃げ出したりすれば、後で必ず言いつけられ、男子生徒達から集団リンチされ、內臓破裂するまで腹を蹴られまくる。

田中無計可施,只好在老舊的床上改變姿勢。

田中はどうすることもできず、古びたベッドの上で自ら體勢を変えた。

嘎吱!!!🛏🩵💚嘎吱!!🛏🩵💚嘎吱!!🛏🩵💚嘎吱!!🛏🩵💚嘎吱!!🛏🩵💚嘎吱!!🛏🩵💚嘎吱!!🛏🩵💚嘎吱!!🛏🩵💚嘎吱!!🛏🩵💚ぎしぃっ!!!🛏🩵💚 ぎしっ!!🛏🩵💚 ぎしっ!!🛏🩵💚 ぎしっ!!🛏🩵💚 ぎしっ!!🛏🩵💚 ぎしっ!!🛏🩵💚 ぎしっ!!🛏🩵💚 ぎしっ!!🛏🩵💚 ぎしっ!!🛏🩵💚「嗚啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!!!!♡😭♡😭♡」

「う゛あ゛あぁああぁああ゛ああぁぁあぁあぁ!!!!!!!♡😭♡😭♡」

田中用盡肺部所有空氣大叫。

田中は肺の全てを使って叫んでいた。

體重好幾次從上方壓下,每次都會讓老舊的床彷彿撐不住似地發出「嘎吱!🛏🩵💚嘎吱!🛏🩵💚嘎吱!🛏🩵💚」的聲響。那是彈簧因生鏽而呻吟的聲音。

體重が何度も上からかけられ、そのたびにぎしっ!🛏🩵💚 ぎしっ!🛏🩵💚 ぎしっ!🛏🩵💚 と年代物のベッドが軋んた。スプリングが錆びている音だった。

考慮到房間的老舊氛圍,這間飯店恐怕從平成初期開始,就一次也沒改裝過,就這麼度過漫長的歲月。

部屋の古びた雰囲気も併せて考えると、恐らくこのホテルは平成初期の時代からずっと一度も改裝されずに時を過ごしているようだ。

波岡面無表情地俯視

田中,彷彿踩死蟲子般不斷將體重壓在田中身上。左側的瀏海隨風飄逸,T恤下的小巧胸部🩵💚也跟著晃動。

波岡は無表情で田中を見下ろし、蟲を踏み殺すように腰を落とし続けていた。左側の前髪がぱたぱたとなびき、Tシャツの下で小さめの胸がぷるぷる🩵💚 と震えていた。

摩擦聲也很驚人。痛苦的聲音以最快節拍的節拍器節奏持續響起。

擦り音も悽まじかった。辛い音が最速のメトロノームのリズムで鳴り続けている。

滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗!!!🩵💚ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ!!!🩵💚「~~~~~~~~~~♡♡♡」

「~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」

開始後過了15分鐘,田中的眼睛已經一直是白眼狀態。

始まって15分ほど経つが、田中の目はもうずっと真っ白のままになっていた。

田中的腰際旁排著22個裝滿精液的用過保險套。

田中の腰の橫には精液の溜まった使用済みコンドームが22個並んでいた。

「啊啊啊!!!♡♡😭去了!!♡♡😭要去了嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚!!!!♡♡♡😭」

「あ゛あぁ!!!♡♡😭 イグ!!♡♡😭 いがされるううぅぅううぅぅうぅぅぅうぅぅ!!!!♡♡♡😭」

正確來說,「裝滿精液」的只有前半的10個,剩下的12個幾乎只有空氣。

正確に言うなら「精液が溜まっっている」と言えるのは前半の10個までで、殘りの12個はほとんど空気しか溜まっていなかった。

「咿咿咿咿咿💀波、波、波岡♡饒、饒了我……嗚!?♡」

「ひいいぃぃ💀 な、波、波岡♡ ゆ、許して……うっ!?♡」

喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩🩵💚乳頭被沉默地抓撓。高速拍打奏法。

カリカリカリカリカリカリカリカリカリ🩵💚と無言で乳首を引っ掻かれた。高速スラップ奏法。

「嗚啊啊!♡嗚啊!♡嗚啊啊啊嗚嗚嗚♡」

「うぁぁっっ!♡ うぁっ!♡ うぁああぅうぅ♡」

田中的口中發出聲音。乳頭像釘子一樣硬,陰莖在穴中毫無防備地伸長。

田中の口から音が飛び出た。乳首はペグのように固くなり、陰莖はぴーーーん♡ と穴の中で無防備に伸びた。

「……真的很煩人。

「……マジうざいんだけど。

你算哪根蔥,憑什麼對我說教啊。對女學生髮情,對學生言聽計從的社會垃圾。

何が誰に説教こいてんだよ。女子生徒に欲情して生徒の言いなりになってる社會のゴミが。

我超火大的,真的要讓你破產了。」

クソムカついたからマジで破産させるね」

「啊啊啊啊啊♡♡波、波岡♡對、對不起♡對不起咿咿♡「ああぁぁぁ♡♡ な、波岡♡ す、すみまぜん♡ すみまぜんでじだあぁ♡……啊啊!♡♡」

……あ゛ぁっ!♡♡」

波岡的腰「啪啪啪啪啪啪啪啪啪啪!!🩵💚」以無情的節奏撞擊。

波岡の腰がパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!🩵💚 と無慈悲なまでのリズムで打ちつけられた。

那是兇惡的演奏。

兇悪な演奏だった。

「嗚啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡😭♡」

「う゛あぁぁああぁあぁあぁあぁぁああああぁぁぁぁぁぁああぁああぁ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡😭♡」

田中哭喊。反彈係數高的肉穴,「啾!🩵💚」狹窄的部分,像高速切削一樣一次又一次、一次又一次地摩擦冠狀溝。

田中は哭いた。反発係數の高い肉穴の、「キュッ🩵💚」と狹い部分が、高速カッティングのように何度も、何度も何度も何度も何度もカリ首を擦る。

每一次都演奏出噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋🩵💚的清脆聲響。

その度にズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ🩵💚 と歯切れの良い音が奏でられた。

被冠狀溝勾住,田中的腰「咕♡ 咕♡ 咕♡ 咕♡ 咕♡ 咕♡」地被頂起。

カリに引っかかり、田中の腰がぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡と上に持ち上がった。

「啊啊啊啊啊啊啊啊啊~~~~~~~~!!!!!!!♡♡♡😭♡」

「あ゛ああ゛ああ゛あ゛あぁぁあ゛ああぁぁ~~~~~~~~~!!!!!!!♡♡♡😭♡」

波岡張開雙腿,冷酷地持續下壓腰部。

波岡は大股に足を広げ、冷酷に腰を落とし続けた。

喀哩喀哩喀哩🩵💚喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩喀哩🩵💚カリカリカリ🩵💚 カリカリカリカリカリカリカリカリカリ🩵💚毫不留情。用穴穴彈著肉棒,同時用左右的指甲彈著雙乳頭。魔鬼的三點演奏法。

全く容赦が無かった。穴で棒を弾きながら、左右の爪で両乳首も同時に弾き続ける。鬼の3點責め奏法。

「啊!!♡不行♡不行♡不行♡」

「あ゛っ!!♡ 駄目♡ 駄目♡ 駄目ぇっ♡」

顫抖💛顫抖💛顫抖💛顫抖💛びくっ💛 びくっ💛 びくっ💛 びくっ💛田中無聲地,好幾次顫抖著只有空氣跑出來的管樂器。

田中は無音で、空気だけ出る管楽器を何度もびくつかせた。

滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗🩵💚ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ🩵💚「咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿~~~~~~~~!!!♡♡♡」

「ひいいぃいいぃいぃぃいぃ~~~~~~~~~!!!♡♡♡」

毫不留情,毫不停歇地持續運動的腰部。

容赦なく、休みなく動き続ける腰。

田中已經不可能做出任何抵抗。

もはや田中にはどんな抵抗も不可能だった。

最後有48個保險套排在床上。田中被迫支付240萬圓給座號24的波岡唯。

最終的に48個のコンドームがベッドに並んだ。田中は240萬円を出席番號24 波岡唯に支払う羽目になった。

「為、為什麼……為什麼……會、會這樣……」

「な、何で……何で……ほ、ほんな……」

田中還處於無法清楚發聲的狀態。

田中はまだはっきりと発聲ができない狀態だった。

三天前,田中終於向校長哭訴。

3日前、田中はとうとう校長に泣きついた。

一走進校長

室,就看到年過五十,頭髮禿光的校長坐在有光澤的黑色皮革沙發上。

校長室へ入ると光沢を持った黒い革張りのソファに、50過ぎの頭の禿げた校長が座っていた。

學校明明很老舊,只有沙發嶄新得和這裡不搭調。

學校が古いのに、ソファだけは似つかわしくない新しさだった。

田中哭著向校長訴說。能不能想辦法保護自己。

田中は校長へ泣きながら訴えた。何とか自分を保護してもらうことはできないだろうか。

自己做了好幾件無法挽回的事。不管什麼處分都願意接受。

自分はいくつも取り返しのつかない事をしてしまった。それらのことに対する処分なら何でも受ける。

那些學生很奇怪。

あの生徒たちはおかしい。

已經超越了非行的等級。欠款也已經超過1000萬圓。還被要求買一輛接送用的新車,Alphard Z-Grade。

非行というレベルを超えている。借金ももう1000萬を超えてしまった。送迎用として新車のアルファードのZグレードを買えと言われている。

校長以赴任時打招呼時,或是在全校集會時演講時的認真表情聽田中訴說。

校長は赴任時に挨拶をした時や、全校集會で講話をする時のような真剣な表情で聞いてくれていた。

校長把手放在田中的肩膀上說。

校長は田中の肩へ手を置いて言った。

「我知道了。沒問題。

「わかった。大丈夫だ。

我也時常覺得那個班級的學生們有問題。交給我吧。我會妥善處理。」

私も常々、あのクラスの生徒たちは問題だと思っていたんだ。任せておきたまえ。善処するよ」

當天晚上,田中回到家後,大約十名男學生在等著他,在公寓前對他施以徹底的私刑。

その夜、田中が家に帰ると男子生徒10人ほどが待っており、マンションの前で念入りなリンチを行われた。

雙手手背粉碎性骨折,全身上下像水珠圖案一樣滿是瘀青。

両手の甲が粉砕骨折し、體中水玉模様のように青痣だらけにされた。

之後,被要求去百圓商店買鉗子回來。田中用自己買回來的鉗子,上下門牙各被拔了兩顆。

その後、100均へ行かされてペンチを買って來いと言われた。田中はその自分が買ってきたペンチで、上と下の前歯を計4本引っこ抜かれた。

田中扭動身體,上半身和下半身幾乎要分離。但是男學生們的力氣很大,身體動彈不得。

田中は體が上半身と下半身に別れるほど身をよじった。しかし男子生徒たちの力は強く、體は微動だにしなかった。

結束後,拔下來的牙齒被加工成右耳、左耳、鼻子、嘴唇四個環狀耳環,戴在身上。

終わった後で抜いた歯を、それぞれ右耳、左耳、鼻、唇の4つのリングピアスに加工して裝著させられた。

田中低著頭走在走廊上,耳朵、鼻子、嘴唇上的牙齒耳環發出叮叮噹噹的聲音。好像非洲的少數民族一樣。

田中が廊下をうつむいて歩いていると、チャラ、チャラ、と耳、鼻、唇の歯のピアスがが鳴った。アフリカの少數部族か何かのようだった。

田中發著呆,經過校長室前面。這間房間和教職員室在完全相反的方

向,如果沒有事要找校長,就不會來到這裡。

田中はぼーっとしているうちに校長室の前を通り過ぎた。この部屋は職員室とは全く違う方角にあり、校長へ何かの用事が無ければここへ來ることは無い。

噗。噗。噗。

ぽ。ぽ。ぽ。

田中停下腳步。

田中は足を止めた。

校長室的門上,大概十年前噴的哆啦A夢大大的噴漆塗鴉,沒有被擦掉,就這樣留了下來。

校長室の扉には恐らく10年くらい前に描かれたドラえもんの大きなスプレーの落書きがそのまま消されずに殘っていた。

啾噗。啾噗。啾噗。

じゅぽ。じゅぽ。じゅぽ。

從門縫中傳出聲音,田中看向校長室裡面。

その扉の隙間から音が聞こえ、田中は校長室の中を見た。

校長坐在平常那張黑色大合成皮椅上。油光滿面的茶色禿頭激烈地搖晃。

いつもの黒い大きな合成皮革張りの椅子に校長が座っていた。脂ぎった茶色い禿げ頭が激しく揺れていた。

……啾噗🖤🎹 啾噗🖤🎹 啾噗🖤🎹 啾噗🖤🎹 啾噗🖤🎹 啾噗🖤🎹 啾噗🖤🎹……じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹「啊……!♡ 啊啊……!♡ 咿♡ 哦♡ 哦♡「あっ……!♡ あ゛ぁっ……!♡ ひぃっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡這……!♡ 太、太驚人了♡ 真的好厲害♡ 唔哦哦♡ 哦♡ 哦♡」

これはっ……!♡ と、とんでもない♡ 本當にすごい♡ うおぉっ♡ おっ♡ おっ♡」

校長的身體從那張不管什麼姿勢都能承受的寬廣椅子上滑落。

どんな體勢であっても受け止められそうなほど広々とした幅の椅子から校長の體はずり落ちそうになっていた。

腰部以下已經糊成一團,看不出原形。

腰から下がとろとろに原形が無くなっているかのようだった。

皮帶鬆脫的灰色長褲掉在紅色地毯上,露出校長長著腿毛的腳。

赤い絨毯の上へベルトが外れたグレーのズボンが落ち、脛毛が生えた校長の腳が見えた。

啾啵!🖤🎹 發出輪狀物離開的聲音。

ぢゅぽっ!🖤🎹 という輪狀のものが離れる音が立った。

「校長🖤 一直以來謝謝您🖤」

「校長先生🖤 いつもありがとうございます🖤」

響起美麗的聲音。看到校長胯下露出的黑色長髮和臉,田中嚇了一跳。

鳴り響いた麗しい聲。校長の股間のところから覗く長い黒髪と顔を見て田中は驚いた。

是田中班上座號8號的女學生。

田中のクラスの出席番號8番の女子生徒だった。

僅次於座號40號「渡邊」的美女之一,容貌有如含蓄的千金小姐。

出席番號40番「渡邊」に次いで最も美人の生徒の一人で、奧ゆかしいお嬢様のような容姿をしていた。

美麗的白皙肌膚,當然沒有刺青或穿耳洞。成績也是學年第一,田中總是覺得她不像3年Ⅳ班的學生。

美しく白い肌。當然のように入れ墨やピアスなどひとつもしていない。成績も學年トップで、3年Ⅳ組の生徒とは思えないと田中はいつも思っていた。

上課時也每次都出席,沒有蹺課。田中「變成這樣」之後,也總是和

顏悅色地對待他。

授業にも毎回サボらず出席していた。田中が「こう」なった後もいつもにこやかに接してくれた。

「可、可是……實在於心不忍啊……♡「し、しかし……さすがに心苦しいな……♡對做出那種事的人見死不救……♡啊啊……♡」

あれだけのことをされている人間を見殺しにしているというのは……♡ あぁ……♡」

嘴上這麼說,校長卻陶醉地注視著座號8號的臉。

その言葉の割に、校長はうっとりと出席番號8番の顔を見つめていた。

「校長,謝謝您一直以來的協助🖤「校長先生。いつもご協力ありがとうございます🖤這次也偷偷告訴我們🖤今回もこっそり私たちに教えてくださって🖤這樣是否能稍微傳達感謝之意呢……?🖤 」

こんなことで感謝の気持ちが、少しでも伝わりますでしょうか……?🖤」

座號8號豔麗的黑髮垂下,再次回到校長的下半身。

出席番號8番の艶やかな黒髪が降りていった。再び校長の下半身へ。

「!唔哦♡唔♡」

「! うお゛っ♡ う゛ぅっ♡」

啾啵 🖤🎹 啾啵 🖤🎹 啾啵 🖤🎹 啾嚕嚕嚕🖤🎹 舔舔🖤🎹 舔舔🖤🎹 啾啵 🖤🎹 啾啵 🖤🎹 啾啵 🖤🎹じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅるるる🖤🎹 れろれろ🖤🎹 れろれろ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹 じゅぽっ🖤🎹校長滿腿毛的骯髒雙腿,有如吊線木偶般被拉起。

校長の脛毛だらけの汚い腳が糸で吊られたように持ち上がっていた。

座號8號的頭部上下移動。

出席番號8番の頭部が上下に何度も動いた。

「哦哦哦~~~~~~♡ 哦♡ 哦♡ 哦♡ 哦哦哦哦哦哦哦~~~~~♡♡」

「お゛おぉぉ~~~~~~っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛おおおぉおぉぉ~~~~~♡♡」

校長大喊。

校長は叫んだ。

教師之間都知道,座號8號從小就向職業鋼琴家學習鋼琴。

出席番號8番は幼い頃からプロにピアノを習っている、ということは教師たちの間では知られていた。

外表高雅不遜於那段故事的學生,在校長胯下激烈地移動頭部。

そのエピソードが遜色ない、上品な見た目の生徒が校長の股間の前で頭を激しく動かしていた。

不只上下摩擦的聲音。咕啾咕啾🩷🖤🎹 咕啾咕啾咕啾咕啾🩷🖤🎹 響起美麗、柔韌又纏人的聲音。

上下の摩擦音だけではない。べろべろべろ🩷🖤🎹べろべろべろべろべろべろ🩷🖤🎹 と美しく、しなやかで、しつこい音が鳴った。

校長扭動身體的方式變得激烈。

校長の體のよじり方が酷くなった。

「啊啊啊啊啊啊……!♡ 這♡ 這種事♡ 到底是在哪裡學到的♡♡「あ゛あぁああぁ……!♡ こっ♡ こんなのっ♡ どこで習ってくるんだっ♡♡啊♡ 好厲害♡ 啊啊♡ 被舔到融化……♡ 哦哦哦哦哦♡♡」

あ゛っ♡ 悽い♡ ああっ♡ 舐め溶かされ……♡ お゛おおぉぉ♡♡」

座號8號的樂器演奏似乎也很優秀。

出席番號8番はこちらの楽器の演奏も優秀なようだった。

聲音越來越快,越來越粘稠。實在不像是那麼清純的少

女,惹人憐愛的嘴巴發出的聲音。

音がどんどん速く、ねばっこくなっていった。とてもあんな清楚な少女の、可憐な口が立てている音とは思えなかった。

咕啾咕啾咕啾🩷🖤🎹啾啵啾啵啾啵啾啵🩷🖤🎹咕啾咕啾咕啾咕啾🩷🖤🎹啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵🩷🖤🎹啾啵啾啵🩷🖤🎹啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵🩷🖤🎹れろれろれろれろ🩷🖤🎹じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ🩷🖤🎹れろれろれろれろ🩷🖤🎹じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ🩷🖤🎹れろれろれろ🩷🖤🎹じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ🩷🖤🎹「哦哦哦哦哦哦哦~~~♡♡ 哦♡♡ 哦♡♡ 哦哦哦哦哦~~~♡♡」

「お゛ぉおおぉおお~~~♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛おぉおお~~~♡♡」

和下流至極的嘴巴音色組合起來,演奏出超過五十歲的中年男人形狀的樂器。

下品すぎる口の音色と組み合わさって、50過ぎの中年男の形をした楽器も大いに演奏された。

啾啵!🖤🎹她的嘴又離開了。校長的腳抽搐♡顫抖。

じゅぱぁっ🖤🎹 とまた口が離れた。校長の腳がひくひくっ♡ と震えた。

「校長。

「校長先生。

——其實,今天我還有另一個請求。」

——実は、今日はまた一つお願いがあるんです」

座號8號以認真的聲音說。

出席番號8番は神妙な聲で言った。

「能不能在Ⅳ班設置氣泡水的飲水機呢?」

「Ⅳ組に炭酸水サーバーを設置してもらえないでしょうか?」

「咦!?」

「え!?」

校長髮出動搖的聲音。

校長が動揺の聲を上げた。

「前、前不久才剛買了附冷凍庫的冰箱……」

「こ、この前冷凍庫つき冷蔵庫を買ったばかりなのに……」

「不好意思。因為有很多意見表示,有氣泡水的話,可以兌著喝比較好……」

「すみません。炭酸水があったほうが割って飲むのにいいからって意見が結構多かったので……」

「兌、兌著喝……難道……

「わ、割るって……まさか……

不、不行!再怎麼說,那種事在學校裡……萬一被外界知道的話……」

だ、だめだ! いくら何でもそんなこと、學校で……もし表にそんなことが出たら……」

「校長。我是真心誠意地拜託您……好嗎?🖤」

「ねぇ校長先生。心を込めてお願いしますから……ね?🖤」

座號8號的頭又低了下去。

出席番號8番の頭がまた下がった。

「等、等一下……

「ま、待って……

……之前是全自動麻將桌,這次是檯球臺……

……この前は全自動雀卓、この前はビリヤード臺……

哦哦!?🎹♡ 」

お゛ぉっ!?🎹♡」

校長的身體彈了起來。

校長の體が跳ねた。

喀噠!♡ 喀噠!♡ 和室椅搖晃得充滿魄力。

ガタッ!♡ ガタッ!♡ と座椅子が迫力満點に揺れた。

座號8號的頭比剛才更激烈地上下襬動。彷彿在演奏複雜且富有表現力的曲子。

出席番號8番の頭が先ほどまでより激しく上下していた。複雑で表現力豊かに曲を演奏するようだった。

啾啵🎹🖤啾啵啾啵啾啵啾啵🎹🖤 啾啵啾啵啾啵🎹🖤🩷咕啾咕啾咕啾🎹

🖤啾啵啾啵啾🎹🖤🩷啾啵啾啵啾啵啾啵咕啾咕啾🎹🖤啾啵啾啵啾啵啾啵🎹🖤🩷啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵啾啵🎹🖤じゅぽ🎹🖤じゅろろろろろ🎹🖤れるれるれる🎹🖤🩷じゅぽぽぽぽぽ🎹🖤れろれろれろ🎹🖤🩷じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ🎹🖤れろれろれろれろ🎹🖤🩷じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ🎹🖤「哦哦哦哦哦哦哦~~~~~!🎹♡ 哦哦!🎹♡哦哦!🎹♡」

「お゛おおぉぉぉおおぉ~~~~~っ!🎹♡ お゛っ!🎹♡ お゛っ!🎹♡」

真是美妙的演奏。校長就像被彈奏的鋼琴黑鍵一樣,認真地跳了起來。

素晴らしい演奏だった。連弾されているピアノの黒鍵のように校長が本気で跳ねていた。

「這♡這樣!♡「こっ♡ こんなっ!♡這♡這就是——『口交排行榜第二名』的實力♡こ♡ これが——『フェラランキング2位』の実力♡——哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦!!!♡🎹♡ 哦哦!♡🎹♡ 哦哦!♡🎹♡ 哦哦!♡🎹♡」

——お゛おおおおお゛ぉおお゛ぉおおおぉぉ!!!♡🎹♡ お゛っ!♡🎹♡ お゛っ!♡🎹♡ お゛っ!♡🎹♡」

看來對方的「演奏」技巧相當高超。醜陋的樂器彷彿要從椅子上摔下來般扭動身體、搖頭晃腦,就像剛烤好的叉燒一樣,全身冒出濃稠的油汗,眼角還泛起淚光。

よほど技巧的な「演奏」をされているらしい。椅子から転げ落ちそうな醜い楽器は身をよじり、首を振り、出來立ての焼き豚のように濃厚な脂汗を浮かせ、うっすら涙を浮かべた。

「哦哦哦哦哦哦哦~~~~~!!!♡🎹♡ 哦!!♡🎹♡ 哦!!♡🎹♡ 哦!!♡🎹♡ 哦!!♡🎹♡「お゛お゛ぉおお゛ぉおおおぉぉ!!!♡🎹♡ お゛っ!!♡🎹♡ お゛っ!!♡🎹♡お゛っ!!♡🎹♡ お゛っ!!♡🎹♡啊啊啊♡ 不行♡ 不行♡ 為什麼長得這麼漂亮的小妹妹♡ 會用這種技巧♡ 好厲害♡ 好厲害♡ 咿咿咿咿咿♡ 一直針對那個地方♡あ゛あぁっ♡ だめっ♡ だめっ♡ 何でこんな美しい顔の娘が♡ こんな技♡ 悽い♡ 悽い♡ ひいいぃぃ♡ そんなとこばかりしつこくっ♡哦♡🎹 哦♡🎹 哦♡🎹 哦♡🎹 哦♡🎹」

お゛っ♡🎹 お゛っ♡🎹 お゛っ♡🎹 お゛っ♡🎹 お゛っ♡🎹」

高潮迭起時,胯下傳來驚人的聲響。

クライマックスのように股間のところで悽まじい音が鳴った。

「哦♡🎹 哦♡🎹 哦♡🎹 哦♡🎹 哦♡🎹「お゛っ♡🎹 お゛っ♡🎹 お゛っ♡🎹 お゛っ♡🎹 お゛っ♡🎹我知道了!♡ 我知道了!♡ 我聽你的!♡ 我什麼都聽你的……!♡わがった!♡ わがった!♡ 言うこと聞ぐっ!♡ 何でも言うこと聞くから……!♡啊♡🎹 啊♡🎹 啊♡🎹 啊♡🎹 啊啊~~~~~♡🎹 ……嗚嗚!!♡🎹」

あ゛っ♡🎹 あ゛っ♡🎹 あ゛っ♡🎹 あ゛っ♡🎹 あ゛ぁ~~~~~っ♡🎹 ……う゛ぅっ!!♡🎹」

顫抖!💛🎹 顫抖!💛🎹 顫抖!💛🎹 顫抖!💛🎹 顫抖!💛🎹びぐっ💛🎹 びぐっ💛🎹 びぐっ💛🎹 びぐっ💛🎹 びぐっ💛🎹樂器顫抖著。

楽器が震えた。

啾嚕啾嚕滋滋滋滋滋~~~🎹🖤「哦哦哦哦哦哦~~~~♡🎹」

ジュルジュルズゾゾゾゾゾ~~~🎹🖤「お゛ぉおおぉぉ~~~~♡🎹」

聽完令人不禁想捂住耳朵的骯髒結尾,田中離開校長室。

思わず耳を塞ぎたくなるほどの汚い終結部を聞き終え、田中は校長室の前を去った。

兩個月後。

2か月後。

田中待在保健室。

田中が居たのは保健室だった。

消毒水的刺鼻味飄散,老舊褪色的地板上擺著兩張鐵製辦公桌,緊閉的窗簾染上淡黃色的髒汙。

消毒液のつんとする臭いが漂っていた。古く色褪せた床に鉄製の事務機が二つ置かれ、閉め切られたカーテンは薄黃色に汚れていた。

田中坐在旋轉式的黑色圓椅上,坐起來感覺很不可靠,只要重心稍微傾斜就會發出嘰嘰聲。

田中が腰を下ろしているのは回転式の黒い丸椅子だった。頼りない座り心地で、重心を僅かでも傾けるとキーキーと音がした。

田中的身體現在陷入無藥可救的悲慘狀態。

田中の體は今や、どうすることもできないほど悲慘な狀態となっていた。

全身上下有無數根菸燙的痕跡,看起來就像骯髒的星象儀。雙眼的眼皮與舌頭也有燙傷的痕跡。

體中に煙草の根性焼きの痕が無數にあり、汚いプラネタリウムのようになっていた。両目の瞼や舌にまで火傷の痕があった。

頭髮依然只有中間部分沒有禿,禿掉的部分已經接受過醫療除毛,永遠不可能長回。

髪は相変わらず中央だけ無く、禿げた部分は醫療脫毛されており永遠に元通り毛が生えることは無い。

耳朵、鼻子、嘴唇上的牙齒環增加到十二個。

耳、鼻、唇に取りつけられた歯のリングは12個に増えていた。

雙胸刺著紅、綠、黑、白四種顏色,模仿飛鏢靶的圖案刺青,上面還有好幾處飛鏢深深刺入的痕跡。

両胸に赤、緑、黒、白の、ダーツの的を模した絵柄の刺青が彫られ、いくつも深々とダーツの針が刺さった痕があった。

除此之外,刻在身上的刺青文字也增加不少。「射精十次之刑陪二十隻蜈蚣睡覺十小時」「接吻勃起之罪雞雞醬醃泡汁三天三夜」等,其他還有以小字寫上四十個以上的至今受過的刑罰。

さらに體中に刻まれた入れ墨の文字が夥しく増えていた。「10回射精した罰 ムカデ20匹と添い寢10時間」「キスで勃起した罪 チンコデスソース3日漬け」「オナホで出した精液ジョッキ一気飲み」等、その他小さい文字でこれまで受けて來た罰が40個以上書き連ねられていた。

田中的眼睛持續被毆打,眼皮與眼眶周圍像突變的熊貓一樣又青又腫。

田中の目は毆られ続けて瞼と涙袋の周りが突然変異のパンダのように青く腫れあがっていた。

「田中老師,你還好嗎?」

「大丈夫?田中先生」

一名女性看著田中的臉。

田中の顔を一人の女性が覗き込んでいた。

是28、9歲左右的保健老師。

28、9歳くらいの養護教諭だ。

髮型是鮑伯頭,是個性似乎很爽朗的美女。實際上她的個性也如外表,田中記得在她剛上任時的聚餐去唱卡拉OK時,她曾經和自己勾肩搭背唱老歌。

髪

はボブショートで、さっぱりした性格をしていそうな美人だった。実際に見た目通りの性格で、田中はその養護教諭と、新任時の飲み會の時に行ったカラオケで肩を組んで一緒に古い曲を歌った覚えがあった。

淡綠色的圓領薄襯衫上,披著一看就知道穿了好幾年的白袍。

薄緑色で丸襟の薄いブラウスの上に、いかにも何年も著こなされたという雰囲気の白衣を羽織っていた。

「雖然被學生整得很慘,但可不能輸給他們哦。

「生徒たちに滅茶苦茶されてるみたいだけど、負けちゃ駄目よ。

好,消毒完畢。

はい、消毒終わり。

田中老師,你原本皮膚就很脆弱,不適合穿耳洞哦。」

もともと肌が弱いみたいだから、ピアス向いてない人なのよ。田中先生は」

鑷子打開,吸了消毒水的棉花球掉進垃圾桶。

ピンセットが開き、消毒液を吸った脫脂綿がゴミ箱へ落ちた。

田中的雙耳紅腫發熱,像熟透的西紅柿一樣,但疼痛已經減輕不少。

田中の両耳は熟したように赤く腫れあがり熱を持っていたが、痛みは幾分か引いていた。

田中的身體顫抖。

田中の體が震えた。

「嗚、嗚……嗚嗚~~~~」

「う゛っ、う゛ぅ……う゛ぅぅ~~~~」

田中無法控制自己的眼球,眼淚流了下來。嗚咽從喉嚨湧出,無法好好呼吸,只能發出呻吟。

コントロール不能になった田中の眼球から涙が垂れ落ちた。喉から嗚咽が上って、呼吸もろくにできずに呻き聲だけを漏らした。

「嗚……對、對不……起……藤井老師……」

「う゛っ……す、すみま……せん……藤井先生……」

田中對保健老師說。

田中は養護教諭に言った。

有股氣息靠近田中的身體。年長的保健老師將手放在田中的肩膀上,另一隻手輕輕拍著田中的頭。

田中の體に近づいてくる気配があった。年上の養護教諭は田中の肩へ手を置き、もう片方の手で田中の頭をポンポン、と撫でた。

「對不……起……對不起……嗚……嗚……」

「すみま……せん……すみま……せん……う゛ぅ……う゛ぇ……」

眼淚與鼻水從田中的雙眼與鼻腔不斷流出。

田中の両目から、鼻腔から、涙と鼻水が次々出て來た。

兩人一直保持沉默,藤井老師只是抱著田中的肩膀,輕撫他的頭。溫暖從手掌緩緩傳來。

2人ともずっと無言で、藤井教諭はただ肩を抱き、頭をそっと撫で続けてくれた。手のひらからじんわりと暖かさが伝わってきた。

當天晚上,卡拉OK店。

その日の夜、カラオケ店。

黑暗中,LED燈效旋轉,學生們談笑風生。

暗がりにLEDのエフェクトが回転する中、生徒たちが談笑をしていた。

開罐氣泡酒的「喀咻」聲響起。

チューハイの缶を開くカシュッ、という音が響いた。

「昨天明明是活動日,我完全沒看到你。」

「昨日イベントの日だったのに全然出なかったんだけど」

「你去站前的BIG7不就好了,那邊超多人的。」「真的假的?」

「駅前のBIG7行けば良かったのに。あそこめっちゃ出たよ」「マジ?」

混合了各種香菸的煙霧停滯在房間內,連業務

用的換氣扇也無法輕易排出。

業務用の換気扇でも容易には吸い込みきれないほど、部屋中に多種多様にブレンドされたタバコの煙が停滯していた。

「結束咯~~💚」

「終(ほ)わったよー💚」

藤井保健老師打開門,笑著走進來。

扉を開け、笑顔で入ってきたのは藤井養護教諭だった。

她脫下白袍,淡綠色的背心襯衫下露出白皙的肩膀。

白衣を脫ぎ、薄緑のタンクトップのブラウスから白い肩を露出していた。

「啊~~嗯~~💚」保健老師張開嘴,裡面積滿了白色液體。

あ~ん💚 と開けた養護教諭の口には白い液體がたっぷりと溜まっていた。

她將粘稠的液體全部倒進飲料吧的杯子中。

そのどろっとした汁を全て、手に持っていたドリンクバーのコップの中に落とした。

杯子內裝滿了白色的精液,表面張力到達極限,冒著熱氣。

コップには同じ白い精液が表面張力がかかるまで入っており、湯気が上がっていた。

保健老師伸出長長的舌頭舔了舔嘴唇,塗著紅色口紅的嘴角粘著一根陰毛,她「噗~~」地一聲將陰毛吐在桌上。幾名男學生見狀,紛紛叫了出來。

養護教諭はべろりと長い舌で唇をぬぐった。赤い口紅が塗られた口端に一本陰毛がくっついており、それをぷっ💚 と機の上に吐き出した。男子生徒の何人かが聲を上げた。

「欸,凱特~~💚」

「ねぇ、ケイト~💚」

藤井老師將豐滿的臀部坐上長椅,抱住坐在旁邊的男學生。杯子「咚」地一聲放在桌上。

藤井教諭は大きめの尻を長ソファーに落とすと、隣に座っている男子生徒にすがりついた。コップがゴトッ、と音を立てて機の上に置かれた。

座號十一號,日本與美國的混血兒坂田凱特,一臉無趣地看著藤井老師。

出席番號11番、日本とアメリカのハーフ、坂田ケイトが興味無さげに藤井教諭の方を見た。

茶褐色肌膚的手臂上刺著嚴肅的十字刺青,五官深邃,有如男偶像般俊美。

茶褐色の肌をした腕に厳めしい十字のタトゥーが入っていたが、顔は彫が深く、男性アイドルのように美形だった。

座號十一號的坂田皺起眉頭,放下香菸。

出席番號11番は顔をしかめてタバコを置いた。

「別把那種東西放在桌上啦,老太婆。」

「そんなもん機に置くなよ。この年増」

「啊~嗯~💚~對不起啦💚~」

「あぁ~ん💚 ごめんってぇ💚」

藤井老師又發出諂媚的聲音,將杯子推到桌子邊緣。

藤井教諭はまた媚びるような聲を出した。コップを機の端に押しやる。

隨著杯子被漫不經心地晃動💛盛滿某人痛苦心情的白色液體晃動起來,發出晃動的聲音。

興味なげに動かされたコップの中で、だぷぅ💛 と、誰かの辛い思いが宿った白濁が揺れた。

跟在藤井老師身後走進來的女學生們紛紛說道。

藤井教諭の後ろから入って來た女子生徒たちが口々に言った。

「藤井真的好惡……」

「藤井ちゃんマジでエグかったわ……」

「不愧是『口交排行榜』遙遙領先的第一名。」

「さすが『フェラランキング』ぶっちぎり1位」

「不是,就說了不要把

我算進去啦!

「いやだから私を入れるなっつーの!

我可是OB耶。」

私はOBなんだから」

藤井老師說著,座號六號的女學生操作手機,將視頻拿給周圍的人看。

藤井教諭が言う間に、出席番號6番の女子がスマホを操作して動畫を周囲に見せた。

從擴音器中傳出中年男子「拜託饒了我吧」的哭聲,以及宛如工地用排水裝置全開運作的巨響。

スピーカーから、もう本當に勘弁してほしいという中年男性の泣き聲と、工事用の排水裝置が全開で動いているような強大な音が聞こえていた。

『滋啵啵啵啵啵啵啵💚👄滋啵啵啵啵啵啵啵💚👄滋滋滋滋滋滋滋滋💚👄』

『ズボボボボボボボ💚👄 ズボボボボボボボボ💚👄 ズゾゾゾゾゾゾゾゾ💚👄』

『……——哦!♡💀♡😭哦!♡💀♡😭哦!♡💀♡😭』

『……——お゛っ!♡💀♡😭 お゛っ!♡💀♡😭 お゛っ!♡💀♡😭』

『滋咕咕咕咕咕咕💚👄滋咕咕咕💚👄滋咕咕咕咕咕咕滋咕咕咕咕咕咕💚👄滋咕咕咕咕咕咕💚👄『ずごごごごごご💚👄 ぎゅいぎゅい💚👄 ずぼぼぼぼぼぼれろれろずこずこずこずこ💚👄 ズゾゾゾゾゾゾゾゾゾゾゾゾゾゾ💚👄』

那是隻要是男人,任誰都會恐懼戰慄的悽慘聲響。

それは男なら誰もが恐れ慄いてしまうような慘たらしい音だった。

藤井老師得意地拍了拍胸脯💚藤井教諭は胸を得意げにぽんぽん💚と叩いた。

「我有叫他寫切結書哦💚「ちゃんと念書書かせたわよ💚『在地下「Ⅳ組專用俱樂部樓層」找來DJ和十位音樂家,下星期要舉辦免費的俱樂部活動💚『地下の「Ⅳ組専用クラブフロア」にDJとミュージシャン10人呼んで、無料クラブイベントを來週中に開きます』って💚不知道要花多少錢呢~?200萬左右?」

いくらかかるんでしょうねー? 200萬くらい?」

「好可怕……」

「怖えー……」

『滋啵啵啵啵啵啵啵啵啵💚』喇叭裡不斷傳來莫名其妙的奇怪聲音,而畫面中的店長則♡💀瘋狂扭動,雙腿拼命地上下亂踢。

『ズボボボボボボボボボ💚』と異常な音がスピーカーから流れ続け、小さな畫面の中では店長がジタバタ♡💀全力で腳を上下に動かし続けていた。

「吶💚既然你都答應了,就跟我約會吧💚」

「ね💚 言うこと聞いたんだから、デートしてね💚」

「不要。」

「嫌だ」

「咦~!」

「え~!」

藤井老師一臉不滿,但還是打算用臉頰磨蹭座號十一號的女學生,卻被對方一臉厭煩地推開。

藤井教諭が不満そうに、それでも出席番號11番に頬ずりしようとすると、鬱陶しそうに顔を押し退けられた。

「嗚哇~壞壞💚不過誰叫你又嫩又正,只好原諒你囉~~💚「酷ぉい💚 でも若くて顔がいいから許しちゃうぅ~~💚小十歲的帥哥真的超讚!💚💚」

10個下イケメンマジサイコー!💚💚」

藤井老師露出愉悅至極的表情,周圍的學生們表情僵硬。

藤井教諭が悅楽の極みのような表情を浮かべ、周りの生徒が顔を引きつらせた。

大包廂的卡拉OK室內,持續播放著EDM的播放清單。

大部屋のカラオケルームにはE

DMのプレイリストが流され続けていた。

「那麼藤井,明天也拜託你咯。」

「じゃあ藤井ちゃん、明日も宜しくね」

座號三號的男學生說道。

出席番號3番の男子生徒が言った。

藤井老師的表情變得有些陰沉,嘆了口氣。

藤井教諭は少し暗い顔になり、ため息をついた。

「……真是的,你們也真是壞孩子呢。

「……全く、あんたたちもほんと悪ガキねぇ。

在保健室引誘田中老師,一邊舌吻一邊正常位內射之後,所有人一起進教室揭穿真相。

田中先生を保健室で誘って、ベロチューしながらの正常位で精液空にした後に全員が教室の中へ入ってネタばらし。

之後用口交讓他射個不停……是這樣嗎?

その後フェラで延々イかせまくる……だっけ?

唉……田中老師真可憐。明明在歡迎會上還熱情演唱『早安少女』——」

はぁ……田中先生可哀そう。歓迎會で『モーニング娘』熱唱した仲なのに——」

藤井老師看向座號十一號的學生。

藤井教諭は出席番號11番の方を見た。

「欸,你想要的機車多少錢?」

「ねぇ、欲しがってたバイク、いくらだっけ?」

「450萬。」

「450萬」

座號十一號的學生淡淡地說道。

出席番號11番は淡々と言った。

「——基本費用30萬,口交射一次3萬對吧?

「——確か基本料金30萬、フェラで1発にイかせる毎に3萬だったわね?

也就是說……

ということは……

140次呢……💚 抱歉了~田中先生💚」

140発ね……💚 ごめんなさ〜い、田中先生💚」

藤井老師眯起眼睛,伸出舌頭💚藤井教諭は目を細め、べろぉ💚 と舌を出した。

「嗚哇……好過分~~~~」

「うっわぁ……エゲツなぁ~~~」

「田中T好可憐……」

「たなティーかわいそー……」

「話說這樣下去,田中T應該暫時勃起不起來吧?」

「ていうかそんなんしたら、たなティーしばらく勃たなくなっちゃうんじゃね?」

「一個月後治好的話就沒問題了,沒問題。」

「1ヶ月後までに治ってたら大丈夫、大丈夫」

一名男學生說道。

男子生徒の一人が言った。

「下一次活動是下個月。

「次のイベントは來月だから。

今天的主要目的是討論這件事。」

今日のメインはその打ち合わせなんだけどね」

班上的中心人物們聚集在大包廂的中央。

クラスの中心人物たちが大部屋の中央に集まってきた。

「嗚……嗚……

「う゛ぁっ……う゛っ……

不去不行……不去不行……」

行がないと……行がないとぉ……」

田中拼命在走廊上前進。

田中は必死に廊下を進んだ。

喀、喀,丁字杖敲擊地面的聲音響起。

がつっ、がつっ、と松葉杖を突く音が響いた。

打上石膏的雙腳很沉重。每當將體重往前移動時,手腳便隱隱作痛。

石膏で固めた両足が重かった。體重を前へ移動させる度に鈍痛が手足を浸した。

田中赤裸的身體下,悲慘地晃動著♡ 陰莖。

裸の體の下でぷらぷら♡ と、悲慘な狀態になった田中の陰莖が揺れていた。

昨天,田中結束了長達一個月的泌尿科就診。

昨日、田中は1ヶ月にもわたる泌尿器科通いを終えたばかりだった。

「和前輩老師嘴炮之後,在眾人面前哭著140次打槍♡」,極粗的刺青刻在身體最顯眼的中央。

「先輩教師とキスハメした後、皆の前で泣きながら140回チンポ空撃ちさせられました♡」という極太のタトゥーが、一番目立つ體の中央に刻み付けられていた。

無數次讓射不出精液的陰莖高潮,管子裡的空氣被吸走,田中的精管發生嚴重發炎,一時陷入性無能的症狀。

何度も何度も精液の出ない陰莖を絶頂させられ、管の中の空気を吸い取られ、田中の精管は酷い炎症を起こし、一時的に性器が不能の症狀に陥っていた。

田中在走廊上突然注意到什麼,抬起頭來。

田中は廊下の途中でふと気づき、顔を上に向けた。

藤井老師正好在樓梯的轉角處。她似乎正從教職員室回到保健室。

ちょうど階段の踴り場に藤井教諭がいた。藤井は職員室から保健室へ戻るところらしかった。

前輩老師注意到田中,露出笑容,揮了揮手。

先輩教師は田中に気づくと笑顔を浮かべ、ヒラヒラと手を振った。

田中身體一顫,背上冒出大量冷汗。佈滿唇印的陰莖♡ 抖了一下。田中立刻移開視線,拼命操作丁字杖離開現場。

田中はびくっと體を震わせ、背中に大量の汗をかいた。唇の痕だらけになった陰莖がぴくくくっ♡ と反応した。田中はすぐに目を逸らし、必死に松葉杖を操ってその場を去った。

在模糊的視野中,田中抵達了目的地。

滲んだ視界の中、田中は辿り著いた。

門上掛著「3年Ⅳ班」的牌子。

扉の上に「3年Ⅳ組」のプレート。

對田中來說,那裡已經成了恐懼的對象。

田中にとってその場所はもう、強い恐怖の対象でしかなかった。

田中臉色蒼白地將手指放在拉門的握把上,戰戰兢兢地拉開。

田中は青ざめた顔で引き戸の取っ手に指をかけ、恐る恐る開いた。

「小田田,『校外教學的目的地』,你要認真想哦。」

「たなティー、『修學旅行の行先決め』、真面目に考えてね」

「因為這是我們一輩子只有一次的回憶啊。」

「俺たちの一生に一度の思い出なんだから」

黑板上用粉筆寫著文字。

黒板にチョークで文字が書かれていた。

「0次射精→京都“0回射精→京都10次射精→沖繩10回射精→沖縄20次射精→韓國20回射精→韓國30次射精→夏威夷30回射精→ハワイ60次以上→拉斯維加斯。

60回以上→ラスベガス”

——啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙啪💙——パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙パンッ💙「救、救救我!!!救、救救我、啊啊、啊啊、啊啊啊啊啊~~~~~~!!!!!!!♡💀♡💀♡💀」

「だ ずっ!!! だ ず げで え゛えぇ えぇ ぇええ゛えぇ~~~~~~~!!!!!!!!♡💀♡💀♡💀」

教室裡充滿嗆鼻的年輕雌性氣味,以及田中加熱過的精液氣味,連呼吸都很困難。

教室にはむせ返るような若い雌の臭いと

、田中の溫められた精液の臭いが充満し、息をすることすら難しかった。

田中身體各處,響起各種聲音。

田中の體中の色んな箇所で、色んな音が響いていた。

咕啾咕啾咕啾🖤🙈🎹🖤咕啾咕啾咕啾咕啾🖤🙈🎹🖤咕啾咕啾咕啾咕啾👅👄🧡咕啾咕啾👅👄🧡咕啾咕啾咕啾咕啾咕啾💙💙ぎゅううぅぅ🖤🙈🎹🖤 つねつねつねつね🖤🙈🎹🖤 じゅぽじゅぽれろれろれろれろれろれろ👅👄🧡れろれろ👅👄🧡ぱんぱんずぼっずぼっずぼっ💙💙每一種都是充滿個性的痛苦聲音。

どれもこれも個性に溢れ、辛い音だった。

「啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊!♡ 啊!♡」

「あ゛っ!♡ あ゛っ! ♡あ゛っ!♡ あ゛っ!♡ あ゛っ!♡ あ゛っ!♡」

田中的身體像加熱過的玉米一樣,激烈而悲慘地跳動。

田中の體は熱を加えられたトウモロコシのように激しく、慘めに跳ねた。

腰部咕啾♡ 咕啾♡ 地像被殺掉一樣,沒出息地跳動。

腰がガクン♡ ガクン♡ と殺されかけているように情けなく跳ね上がった。

石膏覆蓋的田中手腳,啪叩、啪叩地打在教室的地板上。

石膏で覆われた田中の手足がばこっ、ばこっ、と教室の床に當たった。

身體被教導各種痛苦,深刻到無法忘記。

體中に教えられる。様々な辛さを。二度と忘れられないくらい。

豐滿、滑嫩的柔肌,在身體上聰明地動著好幾種種類。

むちむち、すべすべとした柔肌が、何種類も體の上で賢く動いていた。

手、嘴巴、腰部的動法,「田中同學」的敏感處、不得不啼叫的部位,比任何科目都更詳細、徹底地瞭解。

手も、口も、腰の動かし方も、「たなティー」の辛い所、啼かざるを得ない所をどんな教科よりも詳しく、隅々まで心得ていた。

喀哩喀哩喀哩喀哩🖤🙈🎹🖤 啾嗚嗚嗚嗚嗚嗚嗚🖤🙈🎹🖤 咕啾咕啾咕啾咕啾👅👄🧡滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗滋噗💙💙カリカリカリカリ🖤🙈🎹🖤 ギュウウゥゥゥゥ🖤🙈🎹🖤 ぐちゅぐちゅれろれろれろれろ👅👄🧡ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ💙💙「啊!♡ 啊! ♡ 啊!♡ 嗚啊啊啊啊啊~~~!!♡ 啊!♡ 啊!♡」

「あ゛っ!♡ あ゛っ! ♡ あ゛っ!♡ う゛あ゛あぁぁあ~~~!!♡ あ゛っ!♡ あ゛っ!♡」

田中因為太過痛苦而用力搖頭。由於粘在頭上的手機重量,脖子累積了大量疲勞。淚水與油汗從臉上飛散。

田中はあまりにも辛すぎて頭をぶんぶんと振った。接著されたスマホの重さ分、首に多量の疲労が蓄積された。涙と脂汗が顔から飛び散った。

「救救我啊啊啊啊啊啊啊啊♡♡ 誰來♡啊啊啊啊啊啊♡「だずげでえぇぇえ゛えぇえ゛ぇ♡♡ 誰か♡゛あぁぁあぁぁ♡……嗚!♡」

……う゛ぅっ!♡」

抽搐💛抽搐💛抽搐💛びくっ💛 びくっ💛 びくびくっ💛田中的腰部似乎早已超過極限,虛弱地痙攣著。

田中の腰が限界をとっくに超えた様子で、弱々しく引きつった。

「這樣就61發了!全班都確定去拉斯維加斯咯~~~~!!!」

「これで61発! クラス全員ベガス行き決

定ぇ~~~~!!!」

歡呼與口哨聲在3年Ⅳ班響起。

歓聲と指笛の音が3年Ⅳ組に響いた。

「啊哈💙 啊哈哈💙「あはっ💙 やったー💙果然是雜魚呢💙~田中T 💙~睽違已久的我的小穴,舒服嗎?💙」

やっぱ雑魚いねー💙 たなティー💙 久しぶりの私のおまんこ、気持ち良かった?💙」

輕鬆跨坐在田中身上的,是座號12號的島本。

田中の體に楽々跨ったまま、出席番號12番島本が言った。

「老師🖤 至今被大家欺負過頭,乳頭變得很好吹呢🖤」

「先生🖤 これまで皆に虐められすぎて、乳首がとっても鳴らしやすくなってますね🖤」

用手撩起美麗黑髮的,是座號8號的女生。

美しい黒髪を手で持ち上げながら、出席番號8番が言った。

「老實說,我去年夏天已經跟家人去過拉斯維加斯了,所以不怎麼新鮮……不過跟班上同學一起去感覺也滿有趣的呢🖤」

「私、正直ラスベガスには去年の夏に家族で行ったので、あまり新鮮さは感じないのですが……クラスの皆で行くというのもそれはそれで楽しそうです🖤」

纖細的指尖伸向左邊乳頭。跟彈鋼琴的技術一樣,靈巧到令人想哭。

しなやかな指先が左の乳首へ伸びてきた。ピアノの腕前と同様、とてつもなく、泣きたくなるほど器用な指遣いだった。

啾噗🧡👄啾嚕嚕嚕嚕嚕🧡👄咕啾咕啾咕啾咕啾🧡👅じゅぽ🧡👄じゅるるるるる🧡👄れろれろれろれろれろ🧡👅「咿咿咿咿咿咿!!!♡」

「ひいいぃぃぃぃ!!!♡」

田中的臉猛然向後仰。

田中の顔がぐんっ! と反った。

右邊的乳頭彷彿要融化消失了。

右側の乳首が溶けて失くなったのではないかと思った。

「噗哈🧡田中老師,如何?

「ぷはっ🧡 田中せんせーどう?

我已經厭倦從田中老師的雞雞偷東西了哦🧡もう田中せんせーのちんちんから萬引きするの飽きちゃった🧡所以今天我要舔田中老師弱~弱的乳頭,讓你什麼都無法思考哦~🧡」

だから今日は田中せんせーの弱ーい乳首を舐めて、何も考えられなくしちゃいまーす🧡」

啾噗🧡👄😵咕啾咕啾咕啾🧡👅😵咕啾咕啾咕~~~🧡😵じゅぽ🧡👄😵 れろれろれろれろ🧡👅😵 ずぞぞぞぞぞ~~~🧡😵座號26號,西浦亞椰華的惡毒嘴巴縮緊,開始從乳頭偷走各種東西。

出席番號26番、西浦亜椰華の悪い口が窄まり、乳首からあらゆるものを盜み始めた。

「啊哦哦哦哦~~~~~♡♡不行♡💀不行♡💀不行啦啊啊啊♡💀」

「あ゛お゛ぉおぉぉ~~~~~っ♡♡ だめっ♡💀 だめっ♡💀 だめえぇぇぇ♡💀」

「呀哈哈💙 射出來射出來💙 變態💙」

「きゃはは💙 出せ出せ💙 変態💙」

啪!💙 啪!💙 啪!💙 島本的腰部兇惡地動著。

ぱんっ!💙 ぱんっ!💙 ぱんっ!💙 と島本の腰が兇悪に動いた。

「啊啊啊啊啊~~~~~~~♡♡!!」

「あ゛ぁああぁぁ~~~~~~~♡♡!!」

抽動!!💛抽動抽動!!💛びぐっ!!💛 びぐびぐっ💛田中的腰部悽慘地跳動。

田中の腰が無殘に跳ねた。

「噗💙 已經只有空氣跑出來了呢💙…

…啊💙 難道說你提早把精液射光,讓證據消失嗎?💙「ぷっ💙 もう空気しか出てないね💙 ……あ💙 もしかして早めに精液出し切って、証拠わかんないようにしたん?💙頭腦真好~💙 不愧是老師💙頭いいー💙 さっすが教師💙那麼為了讓你無法找藉口,我要讓你把套子的空氣擠到跟氣球一樣大哦💙」

じゃあ言い訳できないよう、ゴムが風船の大きさになるまで空気出させてアゲル💙」

島本的腰部再次動起來,發出滋噗滋噗!💙😜的聲音。

島本の腰がまた動き出し、ずぽずぽ!💙😜 と音が鳴った。

右邊乳頭被咕啾咕啾地吸~~~!!🧡👄😵,左邊乳頭被卡哩卡哩卡哩卡哩地彈奏~~~🖤🙈🎹。

右の乳首をじゅるるるる~~~!!🧡👄😵 と吸い立てられ、左の乳首をぎゅーーー🖤🙈🎹 カリカリカリカリカリカリカリカリ🖤🙈🎹 と奏でられる。

滿是刺青與燒傷的田中臉龐更加後仰。

タトゥーと火傷だらけの田中の顔がさらに反った。

黑板上的文字映入眼簾。

黒板に書いてある文字が目に入った。

——射精70次全員商務艙——70回射精で全員ビジネスクラス——射精80次五星級飯店——80回射精で5つ星のホテル——射精90次所有人零用錢100萬圓——90回射精で全員にお小遣い100萬円——100次之後每射精一次停留天數加一天——100回以降 1回ごとに滯在日數1日追加「啊!!♡啊!!啊啊啊啊~~~!!♡啊啊啊啊~~~!!!」

「あ゛っ!!♡ あ゛っ!! ああぁぁ゛~~~!!♡ あ゛ああぁぁ~~~!!!」

田中哭得唏哩嘩啦。哭到腫起來的眼角又追加了鹽水。

田中は泣きじゃくった。泣きすぎてふやけた目の周りへさらに塩水が追加された。

啊哈哈哈哈!!學生們天真無邪地笑著。

あはははは!! と生徒たちは無邪気に笑った。

教室裡充滿笑容。

教室には笑顔が溢れていた。

然而看向教室中央教師的目光,全都過於狂暴且冰冷。

しかし教室の中央の教師に向けられる目は、どれもこれもあまりに狂暴で冷たかった。

好難受。無計可施。強壯的男學生們一邊奸笑一邊注視著情況,各自握緊拳頭,讓田中牢牢記住感觸。

辛い。どうすることもできない。周囲には屈強な男子生徒たちがニヤニヤしながら様子を見つめ、それぞれ田中がその感觸をしっかり覚えている拳を作っていた。

「那麼,來玩吹氣球順便猜小穴的遊戲吧💙 田中T 💙「それじゃ、風船作りのついでにおまんこ當てゲームね💙 たなティー💙——好,用我的內褲矇住眼睛💙——はい、私のパンツで目隠しかんりょー💙那麼,第一個人💙」

じゃ、1人目💙」

噗啵噗啵🤎 噗啵噗啵噗啵噗啵🤎 噗啵噗啵噗啵噗啵🤎ぬぽぬぽ🤎 ぬぽぬぽぬぽぬぽ🤎 ぬぽぬぽぬぽぬぽ🤎「啊!!♡啊!!♡腰♡跟著動起來啦啊啊啊啊啊♡「あっ!!♡ あっ!!♡ 腰っ♡ つられて動くううぅぅぅっ♡啊!!♡啊!!♡哇!♡あっ!!♡ あっ!!♡ わ゛っ!♡渡邊!♡渡邊欸欸欸!!♡」

渡邊!♡ 渡邊ええ

ぇ!!♡」

「正確答案🤎 好惡。」

「正解🤎 キショ」

噗啵噗啵噗啵噗啵噗啵噗啵噗啵🤎🤎ぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽぬぽ🤎🤎「啊!♡去了♡去了嗚嗚嗚嗚♡「あ゛っ♡ いぐっ♡ いぐううぅぅ♡唔!♡」一抖💛 一抖一抖一抖💛う゛っ♡」びくっ💛 びくびくびくっ💛「好,那麼第二個人~💙」

「はい、じゃあ2人目ー💙」

滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵滋啵🩵💚ずぼずぼずぼずぼずぼずぼずぼ🩵💚「啊!♡好窄♡卡住了♡「あ゛っ!狹い♡ 引っかかる♡啥!♡啥!♡波岡!♡♡波岡啊啊啊!!!♡♡」

なっ♡ なっ♡ 波岡!♡♡ 波岡あぁぁ!!!♡♡」

一抖💛 一抖💛 一抖💛びぐっ💛 びぐっ💛 びぐっ💛咕啾💚 咕啾💚 💚ぐちっ💚 ぐちっ💚 💚「啊!♡啊啊啊啊♡卡!♡卡住了♡「あっ♡ ああぁぁっ♡ かっ♡ からみついてっ♡啥!♡為什麼欸欸欸欸!?♡剛才♡明明擦身而過了♡なっ♡ なんでぇぇえぇ!?♡ さっき♡ すれ違ったのにっ♡為什麼參加了啦啊啊♡なんで參加してるのおぉ♡藤井老師♡藤井老師咿咿咿咿咿♡」

藤井先生っ♡ 藤井先生いいぃぃぃ♡」

「正確答案💚「當たり💚好厲害好厲害💚田中老師💚已經吹出跟高爾夫球差不多大的氣球了💚」

悽い悽い💚 田中先生💚 もうゴルフボールくらいの風船できてる💚」

一抖💛 一抖一抖💛 一抖💛びぐっ💛 びぐびぐっ💛 びぐっ💛……

……

田中之後留下的紙上寫著這些事。

田中が後に殘した紙にはこれらのことが書かれていた。

・對於留下大筆債務死去一事謝罪。

多額の借金を殘して死ぬことに対する謝罪。

至今為止學生們對他的所作所為,以及自己所做的事情讓他感到悔恨。

生徒たちに今まで受けた所業。自分が行ったことへの悔恨。

然後信件最後這麼總結。

そして手紙は最後にこう結ばれていた。

「「希望學生們知道。

「“生徒たちには知ってほしい。

不要以為凡事都能如自己所願。

何でも自分の思い通りになると思ってほしくない。

這個世界一定會發生難以想象的事情。

この世の中は、想像もつかないことが必ず起きる。

今後的人生,不盡如人意的事情多得是。

これからの人生、思い通りにならないことはいくらでもある。

希望你們看到我的下場,在今後的人生中好好記住這件事。」」

自分の末路を見て、そのことをこの先の人生で、よく覚えておいてほしい”」

田中跨過生鏽的鐵絲網。

田中は錆びた金網を乗り越えた。

筆直延伸的末端。

直線に橫に伸びた末端。

遙遠的下方是黑色的柏油路,以及自己那臺ALPHARD的車頂看起來很小。

気の遠くなるほど下に黒いアスファルトの道と、自分のアルファードの天井が小さく見えた。

幾乎沒有風。膨脹的積雨雲看起來彷彿伸手可及。

風はほとんど吹いていなかった。白く膨らんだ入道雲が千切って取れそうな位置に見えた。

「這樣……這樣就結束了……」

「これで……これで終わる……」

田中蒼白的臉一直看著下方。手機的

重量讓頭很沉重。陽光刺著赤裸的身體。

田中は真っ白な顔で下をずっと見続けていた。スマホの重さ分頭が重い。日差しが裸の體に刺さった。

「我不會讓那些傢伙稱心如意……

「あいつらの思い通りになんてならない……

我是大人……不會讓那些傢伙稱心如意……」

俺は大人なんだ……あんな奴らの思い通りになんて……」

身體往前傾。

體重が前に傾いた。

「啊。」

「あっ」

緊張的喉嚨發出聲音。

緊張で乾いた喉から音が出た。

「啊啊!啊!」

「あぁっ! あっ!」

難以逃脫的無形力量抓住田中全身。

逃れ難い、見えない力が田中の體の全てを摑んだ。

「救、救命!果、果然……

「た、助けてっ! や、やっぱり……

嗚啊啊啊啊啊!!」

うぁぁあぁあつ!!」

手機頂在頭上,再加上學生們的負傷,讓他無法恢復身體的平衡。

頭についたスマホや、生徒たちによる負傷の分だけ體のバランスを戻すことができなかった。

無力的赤裸身體被吸入藍天之中。

無力な裸の體は、青い空の中へ吸い込まれていった。

「啊~拉斯維加斯真好玩~♡」

「あー、ラスベガス楽しかったねー♡」

「啊,這麼說來田中T好像死了。回來之後馬上。」

「あ。そういえばたなティー死んだらしいよ。帰ってからすぐ」

「真假?用什麼方法?」

「マジ? どの方法だった?」

「聽說是跳樓。從學校的屋頂。」

「飛び降りだって。學校の屋上から」

「太好了!

「やった!

中大獎了。」

大當たりじゃん」

「因為跳樓自殺的預測最多,所以才取了田中T這個名字嘛♡「飛び降り自殺の予想が一番多かったから、たなティーって名前、つけたんだもんね♡TOBIORI的『T』♡」

TOBIORIの『T』♡」

「沒用的大人只會做跟想象中一樣的事呢~」

「ダメな大人ってみんな想像通りのことしかしないよねー」

「我們將來可不要變成那樣。」

將來私たちはそうならないよう気をつけよう」

「田中老師的名字,過了一週之後就從所有人的記憶中消失了。

田中教諭の名前は、一週間もしたら誰の記憶からも消え去ってしまった。

完。

おわり