俺と角煮と油そば——早上起來就變成了淫魔2——純AI機翻

俺と角煮と油そば——早上起來就變成了淫魔2——純AI機翻

作者:SasaintBB

あれから散々っぱら女のカラダを堪能しまくっていたが、気が付けば登校日になってしまっていた。

這段時間我盡情享受這具女體的快感,可一眨眼就到了開學日。

夏休みも長い長いと遊んでいるとあっという間に過ぎ去ってしまうものだ。

暑假再長再長,玩著玩著就一晃而過。

普段なら學校行きたくないな~っとなってしまう所だが、今のボクにとってはそんな事は無い。

平時我肯定會嚷著不想去學校,但現在的我完全沒這感覺。

というか元いたクラスに転入するってのも不思議な感覚ではあるけれども、あの指示書にそう書いてあったからちゃんと従おう。

不過,以轉學生的身份回到原來的班級感覺怪怪的,但指示書上寫得清楚,我得好好照辦。

わざわざこんな根回しやら準備をしてくれたワケだし、どこの誰だかはサッパリ不明だがこのカラダを與えてくれた方に會えたら絶対に御禮を言いたい。

畢竟有人特意為我安排了這麼多,準備得這麼周到,雖然完全不知道是誰,但如果能遇見給我這身體的人,我絕對要好好感謝。

いつか會えるだろうか?

總有一天能見到吧?

「では先生についてきて。軽く自己紹介をしたら指定の席に著いてください」“請跟著我來。簡單自我介紹後,坐到指定座位上。”

「はい」“好。”

ボクのクラスの擔任の八巻先生の後ろに並んで歩いて行く。

我跟著班導八卷老師走過去。

けっこう年配で元々前に出るタイプの教師ではない。

她年紀不小,本來就不是那種強勢的老師。

なので例の三人組は自由に學園生活を謳歌し、一応ヤツらも教師の前ではおおっぴらにはやらなかったのもあってか我関せずのスタンスで、ボクがどうなっていたって自分には見えていないという形をとっていた。

所以那三個傢伙在學校裡橫行霸道,表面上在老師面前不敢太明目張膽,她就採取不聞不問的態度,反正我怎麼樣她都裝看不見。

まぁ、仕方ないなと思う。誰だって面倒は嫌なもんだ。

也罷,誰都討厭麻煩事。

2~3年ほっとけば全員が卒業するし、ボクが登校拒否で來なくなれば…どちらにしても知らなかったでやり過ごす方が楽だ。

再過兩三年大家就畢業,我要是拒絕上學乾脆不來……總之裝不知道最省事。

そもそも教師に頼ろうというのが無理がある。助けを求めても無駄ならいっそ死ぬしかないか…。

本來指望老師幫忙就不現實,求助沒用的話,乾脆去死得了……

そう思っていたんだけど何がどうしてこうなった!?

我以前是這麼想的,但這到底是怎麼回事!?

もちろんすっごくありがたいんだけど、あれから一週間たった今もコレが夢なんじゃないか?って不安になるよ。餘りにも話が上手すぎるもん。

當然我超級感恩,但一週後的現在,我還是擔心這會不會是夢?一切都太順了。

そんなこんなでボクの教室のドアが見えてきたよ。

就這樣,我看到了教室的門。

朝のホームルームで紹介されるって…心臓がむず癢くなってきた。

早上班會要介

紹自己……心臟開始癢癢的了。

ガラガラガラ…

“嘩啦啦……”

先生がドアを開ける。

老師推開門。

別に見知った顔ばかりなんだけど、みんなの前に立つってキンチョーするよね?

雖然都是熟面孔,但站在大家面前還是有點緊張,對吧?

「おおッ!」“哦!”

「キレー!」“好美!”

「おっぱいでけー!」“奶子好大!”

「結構かわいいじゃん」“挺可愛的嘛。”

「おっぱいでけーな!」“奶子真大!”

「なにあれ、イケてるつもりかよ?」“那什麼,覺得自己很酷嗎?”

「おっぱいプリンプリンだな」“奶子彈彈的啊。”

「エロい體してんなー」“身材真他媽性感。”

…おッ?おぉぉ?思ったよりも緊張しない、って言うかみんなの視線がなんだかキモチイイんですけど!?

……哦?哦哦?比想象中不緊張,感覺大家的視線……有點爽!?

特に男連中がボクに向けてる性慾丸出しのその視線!あぁん…お股がじわじわしちゃう♡尤其是那些男人投來的赤裸裸的色慾眼神!啊嗯……胯下開始溼漉漉了♡あ、コレ間違いなくこの身體の影響だろうね、普通の女の子だったら絶対嫌悪感MAXでしょ。

這肯定是這身體的影響,普通女孩子絕對噁心得要死吧。

まぁ自慢のおっぱいですからね、ぬふふ…いいよいいよ~、好きなだけ見ていいよぉ~、っていうか見せちゃうよ~?

不過這可是我引以為傲的奶子,呵呵……看吧看吧~隨便看~不如說我還想秀給你看呢~?

っと、その女の子からの賛否両論な厳しい眼差し…あ~、特にあの子らは敵意むき出し過ぎない?

不過,女生那邊褒貶不一的嚴厲目光……啊~尤其是那幾個,敵意也太明顯了吧?

匂いと向けられる視線やら感情?みたいなのに対して隨分と鋭くなったと思う。

我感覺自己對氣味、視線和情緒的感知變得超級敏銳。

ん~、あんま男に媚び売るような態度は想像以上にマイナス評価っぽい。

嗯~對男人太諂媚的態度似乎比想象中更招黑。

この感じだと男の時には無縁だった彼女たちとも、それはそれで色々起きそうだねぇ。

照這感覺,男時候完全沒交集的她們,怕是要惹出不少事。

前のボクだったら胃が痛くなってゲロ吐いてたかもしれないけど、不思議と落ち著いてるっていうか楽しくなってきてるのは気のせいかな?

以前的我可能嚇得胃痛想吐,但現在莫名平靜,甚至覺得有點好玩,是錯覺嗎?

それもこの身體のおかげか。ありがたいです本當に。

這也是這身體的功勞吧。真是太感謝了。

「それでは自己紹介をお願いします」“請自我介紹。”

「印間京子と言います。気軽にキョウコって呼んでください、よろしくお願いします」“我叫印間京子,請叫我京子,謝謝大家。”

無難に名乗って頭をペコリと下げる。

簡單報上名字,微微低頭。

なんとなくみんなが拍手をしてくれて、さっそく自分の席へ案內されたので男だった頃の自分が座っていた席へ。

不知怎的大家鼓起掌來,我被帶到座位——正是我男時候坐的老位置。

違和

感なく自然體でいつも通りに座ってるけどそこまで誰も気にしてないよね?

自然地坐下跟以前一樣,應該沒人太在意吧?

さて、ボクの席は廊下側の真ん中辺なんだけど、一番後ろで陣取ってるアイツらからは少し離れてるおかげで授業中だけはそこそこ安全なのだ。

我的座位在靠走廊的中間,離最後面那幾個傢伙有點距離,幸好上課時還算安全。

マコトのやつが早速ボクに興味津々のご様子。リューヤはそんなマコトに「また始まった」と聲をかけている。

真琴那傢伙已經對我興趣滿滿。龍也對他說:“又開始了。”

「おいおい、あの子よぉ良ーんじゃねぇの?」“喂,那妞不是挺不錯的嗎?”

「お前いつもそれだな。女なら何でもいいってそれ発情猿と一緒だろ」“你老是這套。只要是女的就行,跟發情猴子有啥區別。”

「バカ言え!俺はな、カワイイ子しか狙わねーんだよ。リューヤだってホントはあのおっぱい揉みてぇだろ?」“胡扯!我只挑可愛的下手。龍也,你不也想揉那對奶子嗎?”

「そりゃ誰だってそうだろ。でもアイツなんか変な感じなんだよな、前から知ってるっつーか…」“那誰不想?但那傢伙感覺有點怪,好像早就認識似的……”

「んだよそれ!幼馴染設定か?お、それで誘うのも悪くねーな、昔會ったことがあったと思うんだけど―ってか?」“啥意思?青梅竹馬設定?哦,這搭訕也不錯,‘以前好像見過你’之類的?”

「そうじゃねぇ、なんつーか席の著き方があまりに自然でよ、いつもそこに座ってたみてぇな…」“不是那意思,感覺她坐下太自然了,像一直坐那兒似的……”

「あぁ?じゃあキョウコちゃんがあの…なんだっけアイツ…俺らのオモチャの」“啊?那京子醬是那個……叫啥來著,我們的玩具……”

「キヨヒコ」“清彥。”

「あぁ、そうだ、キヨヒコだってのか?さすがにそりゃ無理があるだろ。ハリウッドの特殊技術だってあそこまではできねぇよ」“哦,對,清彥?你說她是清彥?那也太扯了吧,好萊塢特效都做不到這程度。”

「確かにありゃどう見ても本物のオンナだし、性格もオドオドしてないからな。名前が似てるような気がするが…さすがにな」“確實,怎麼看都是真女人,性格也不唯唯諾諾。名字有點像,但應該不是吧。”

「気にし過ぎだぜ?それよかトシアキ見たか?あいつ電話も繋がらねぇしLINEも既読にすらなってねぇ」“你想太多了。倒是俊明你見沒見?那傢伙電話打不通,LINE連已讀都沒有。”

「わからん、俺も先週から全然連絡つかねぇ。アイツのカーチャンに電話するのもな。ま、そのうち帰ってくるだろ」“不知道,我上週也完全聯繫不上。給他媽打電話也不合適。算了,總會回來的吧。”

「あいつあっちこっちでヤンチャしてっからなぁ」“那傢伙到處惹事生非。”

「いくらトシアキでも相手は見るだろうよ。ま、一段と男前になって帰ってきたら溫かく迎えようぜ」“再怎麼說俊明也得挑對手吧。總之,他要是更帥氣地回來,咱們熱烈

歡迎。”

「そうだな」“也是。”

…おりょりょ?思いのほか彼らの絆は強いのかな?あの手の輩ってのは橫のつながりを大事にするんだっけ?

……哦哦?他們的兄弟情比想象中深?這種傢伙不是挺看重橫向聯繫的嗎?

リューヤが勘付いてるっぽいのが気になるケド…。

不過龍也好像有點起疑,挺讓人擔心的……

しっかし學校以外のトシアキなんて知らなかったけど、いやいやとんでもないバーサーカーだよ彼は。

說真的,我完全不知道學校外的俊明是啥樣,但媽的,那傢伙簡直是個狂戰士。

イヤほんと、自分でもビックリなんだけど殺人と放火以外は大體やってるね。

真的,我自己都震驚,除了殺人放火,他啥都幹了。

よくあんなのに絡まれて殺されなかったよボク…。

我居然被那種傢伙纏上還沒被弄死……

性能の上がったサキュバスイヤーで彼らの情報を集めると、軽く一息ついて先生の話を適當に流しながら、ゴソゴソとカバンから新品の教科書と筆記用具を取り出し機に押し込む。

用升級的魅魔耳朵收集他們的情報,我輕輕喘口氣,隨便聽聽老師的課,翻出新課本和文具塞進課桌。

気が付けばホームルームも終わり次の授業まで少し時間がある。

不知不覺班會結束了,下一節課前還有點時間。

今までだとこの間に毎回トイレ行ってたんだけど、最近のボクはあまりその必要がなくなったんだよなぁありがたい事に。

以前這時候我總得跑廁所,但最近我好像不太需要了,真是謝天謝地。

初日ってのもあるし機で大人しくしていますかね。

畢竟是第一天,就老實在座位上待著吧。

「よぉキョウコちゃん、放課後俺が學校案內してやろうか?」“喲,京子醬,放學後我帶你逛逛學校怎麼樣?”

ぬ、さっそくマコトが話しかけてきたぞ?

嘖,真琴這傢伙果然來搭話了?

周りの男眾はコイツを警戒して様子見してるな。

周圍的男生都警惕地看著他,觀察情況。

このクラスではトシアキ、そしてマコトとリューヤは絶対だ、一人始末したから後二人。

這班裡俊明、真琴和龍也是絕對霸主,幹掉一個,還剩兩個。

わざわざ向こうから來てくれるんだから、女の子って便利だね♪他自己送上門,女孩子身份真方便♪フツーのコなら逆に不安でいっぱいだろうけど。

普通女孩估計嚇得要死。

「あ、はい。あの…え~っと…」“啊,好。那個……嗯……”

「おっと失禮。俺は秦野マコト、遠慮せずにマコトって呼んでくれ。」“哦,失禮。我是秦野真琴,叫我真琴就行。”

知ってる、すごいクソ野郎なんだよね。

我知道,你就是個超級混蛋。

「じゃあマコト…君?よろしくね」“那……真琴君?請多指教。”

「あぁよろしく。俺が可愛いキョウコちゃんのために手取り足取りナニ取りしてこの學校の酸いも甘いも教えてやるよ。」“好的,請多指教。我會手把手、腳把腳、啥都把地教可愛京子醬學校的酸甜苦辣。”

「え、ぇえ…そうなんですか?お手柔らかに…」“啊,呃……是這樣嗎?手下留情哦……”

何ソレ?いきなり大物感だしてきたな。

啥玩意?上來就擺大佬架子?

そうやって何も知らない女の子に俺悽いアピールするのか?

就這麼對啥也不知道的女孩炫耀自己很牛?

こういう図々しさがモテるためには必要なのかもね~。

這種厚臉皮大概是泡妞必備吧~。

確かにいっつも女をとっかえひっかえしてたしその手口がこれか。

確實,他老是換女友,這招就是他的套路?

うん、まぁ気の弱いコなら押し切られちゃうだろうね。怖くて。

嗯,膽小的女孩估計會被他壓倒,嚇得要命。

「ははは、そんなに期待しなくても良いぜ?しっかりとその辺りはフォロー&ケアしていくつもりだから」“哈哈,不用太期待,我會好好關照你的。”

「いぇ、まだそこまでは…」“別,還沒到那地步……”

こぇぇなコイツ!イジメられてた時とは違う怖さと気持ち悪さだ!

這傢伙好嚇人!跟被欺負時不一樣的恐怖和噁心!

こいつも相當クレイジーなヤツっぽいぞ!?

這傢伙也夠瘋的吧!?

っていうかハッキリと斷らないととことん踏みこんで來るタイプか!?

這傢伙是那種不明確拒絕就死纏爛打的類型!?

標的に対して執拗に接近を試みる犯罪気質タップリじゃん!

對目標窮追不捨,妥妥的犯罪氣質!

目的達成にはちょうど良いんだけどさすがに転校して初週からいきなり仕掛けるわけにはいかないな。

雖然這對達成目標正好,但轉學第一週就下手也太急了。

リューヤもなんか気が付いてるっぽいし。

龍也好像也察覺到什麼了。

キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

「あ、チャイム鳴りましたよ?著席しないと」“啊,鈴響了?得坐下了。”

「ん?別に俺はこのまま隣に座るから気にしないでいいよ。藤野どけや」“哦?沒事,我就坐旁邊,不用在意。藤野,滾開。”

「いやいやいやいや、そうはいきませんよ。勉強は大事ですし、続きは放課後にでも、ね?」“不不不不,這可不行。學習很重要,之後的事放學再說,行吧?”

ニッコリ微笑んで暴挙を止めると、受け入れられたと思ったのかマコトは肩をすくめて自分の席に帰っていった。

笑眯眯地阻止他的暴行,他以為被接受了?聳聳肩回自己座位了。

今まで同じ教室にいて、こんな行動するのは初めて見た…

以前同個教室,從沒見過他這樣……

それほど今のボクの容姿がヤツの何かに觸れたのか!?

我現在的模樣有那麼大吸引力嗎!?

それとも見境ないケダモノなのか!?

還是說他就是個沒挑剔的禽獸!?

これからしばらくはアレをのらりくらりと躱して生活するのかと思うとウンザリするなァ…。

想到接下來得一直躲著這傢伙,就煩得要死……

その後も休み時間の度にちょくちょく來てはウザい話に付き合わされた。

之後每次課間他都過來,煩人地聊個沒完。

「ハァ~、暴力を受けることは無くなったけどストーキングが始まるとは…。

“哈~,雖然不再被暴力欺負,但被跟蹤是怎麼回事……

しかしこれじゃ他のクラスメートと接點

持てないよ…」這樣下去我都沒法跟其他同學接觸了……”

ため息まじりに教科書やらをしまっている最中にハッと気が付く。

一邊嘆氣收拾課本,突然靈光一閃。

それが目的なのかもしかして!?孤立化させて自分がコントロールしやすいように追い込むって言う…。

這難道是他的目的!?孤立我,讓我更容易被他控制……

「よッ!どうした浮かない顔して。ウチは學食なのは聞いてるだろ?これから案內するぜ」“喲!怎麼一臉不開心?聽說咱們去食堂?我帶你去。”

「ひぅッ!…い、いやぁ、大丈夫ですよ。私、ご飯はゆっくり食べたいのでどうぞお構いなく」“呀!……不、不用,我沒事。我想慢慢吃飯,你別管我。”

原因はお前だよ!

原因就是你啊!

食事ってのはね、気楽で自然體で誰にも気を使わず…なんていうか自由で開放的でなくちゃいけないと思うんだよ。

吃飯就該輕鬆自然,不用顧忌誰,自由自在才對。

「安心しなよ、俺が先に食べ終わってもちゃんと待っててやるからさ」“放心,我吃完會好好等你的。”

そうじゃねぇ!事あるごとに恩著せがましく粘著するんじゃあないッ!

不是這意思!別老是裝好人死纏著我!

「ごめんなさい。ご飯くらいは自分のペースで靜かに食べたいんですよ」“對不起,吃飯我還是想按自己的節奏,安靜地吃。”

これだけはダメ!お前なんかと一緒にいたくないんですッ!

這絕對不行!我就他媽不想跟你一起!

ニッコリ微笑んでしっかりと斷った。

笑眯眯地堅決拒絕。

「そうか…。しゃーねーな。ま、初日だし、俺は食堂いってくらぁ」“這樣啊……沒辦法。第一天嘛,我去食堂了。”

フゥ…なんとか追い払ったぞ!

呼……總算打發走了!

さすがにランチくらいは一人でしたい…んん!?

好歹午飯想一個人吃……嗯!?

初日? まさかこれを毎日やるつもりなのか!?

第一天?他不會打算每天都這樣吧!?

溜息を吐きつつ、おもむろにカバンからコンビニで買ってきたコロッケパンとヤキソバパンとピーナッツチョコを取り出して機に拡げた。

嘆著氣,從書包裡掏出便利店買的炸肉餅麵包、炒麵麵包和花生巧克力,攤在桌上。

學食の方がしっかり食べられるんだけど、今日はパンにしといた。

食堂吃得更飽,但今天就先吃麵包吧。

まさかこんな事になるなんて思っていなかったけど結果オーライ、さぁ食べよう。

沒想到會這樣,不過結果還行,吃吧。

すると先ほどまで遠巻きに見ていた女子達が聲をかけてきたではないか!

這時,剛才遠遠看著的女生們居然過來搭話了!

「キョウコさん、初日からエライのに目をつけられちゃったねぇ。アイツとその隣のリューヤってのはクラスでもヤバい奴だから気をつけた方が良いよ!」“京子醬,第一天就被那個狠角色盯上了啊。那傢伙和旁邊的龍也可是班裡最危險的傢伙,小心點哦!”

「そうなんですか?やっぱり…」“是嗎?果然……”

「そうそう。なんとか距離とった方がいいと思うけど、ア

ンタなかなか可愛いからねぇ…」“對對,最好跟他們保持距離,不過你長得挺可愛,怕是……”

「え?私なんか…」“誒?我哪有……”

「私たちと一緒にいれば多少はマシになるかしら?あのトシアキってのは女には滅多に手を上げないから」“跟我們一起會好點吧?那個俊明一般不打女的。”

「なんだか気を遣ってもらってありがとう!(滅多になんだ…)」“謝謝你們這麼關心!(不怎麼打女的……)”

「私は工藤カナ、で、こっちが岡本ミノリでこっちが花島ユウカ」“我是工藤加奈,這個是岡本美乃里,那個是花島優香。”

「あぁ、はい。印間キョウコですよろしく…」“啊,好。我是印間京子,請多指教……”

挨拶が終わると、彼女たちから質問攻めが始まった。

寒暄完,她們開始連珠炮般提問。

ボクは一人でご飯を食べたいだけなのに…、気を遣ってる風だけど本音はプライベート情報を引き出したいだけなんだよね?

我只是想一個人安靜吃飯……她們裝得像在關心,其實就想挖我隱私吧?

そういう感情がしっかり読み取れるもん。

這種情緒我可是看得一清二楚。

ハァ…これは相當にかったるい人生再スタートになりそうだなぁ…。

哈……這人生重啟怕是要煩死人了……

何とか彼女たちの探りを適當にはぐらかしつつ、パンを口に運ぶ。

一邊敷衍她們的試探,一邊把麵包塞進嘴裡。

はぐっ もぐ… もぐもぐ…

“哈咕!嚼……嚼嚼……”

美味しくない…。

不好吃……

こんな晝食楽しくもない!

這種午餐一點也不開心!

キヨヒコの時はいつ襲われるかってスリリングな日常だったけれども!

清彥的時候,天天提心吊膽被襲擊,那日子多刺激!

あの時は親友の真田ダイスケことダイちゃんとヤツ等から逃げ回って一緒にオタク談義に花を咲かせていたけど、そういうのがよかったんだよ。

那時候跟死黨真田大輔——大醬一起躲著那幫傢伙,聊宅話題聊得熱火朝天,那才好玩。

でもこの狀況でダイちゃんに接近したら碌でもない事に巻き込みそうなのを考えると、おとなしく様子見しておいて正解だった。

但現在這情況,要是靠近大醬,怕會把他捲進麻煩,還是老實觀察比較好。

來週くらいにはマコトを喰ってしまったほうが良さそうだ。

下週差不多得把真琴幹掉。

そこまで経てばそれほど怪しまれないんじゃないかな。

到那時候應該不會太引人懷疑吧。

「んで、キョウコさんから見てウチのクラスの男子ってどう?パッとしないのばっかでハズレっぽいよね!そう思わない?」“京子醬,你覺得咱們班的男生怎麼樣?都挺沒勁的,感覺全是廢柴,對吧?”

「どうかなぁ?他の人と話してないからなんとも…」“不好說?還沒跟其他人聊過,感覺不好說……”

「話す価値ないよマジで。卑猥な目で私たちを見てる気持ち悪い生き物なんだから」“真沒必要聊,個個用猥瑣眼神看我們,噁心死了。”

「そーそー、リューヤ君とマコト君にビビッてる雑魚ばかりだからね。トシアキ君って

のもいたけど最近は來てないんだ」“對對,全是怕龍也君和真琴君的雜魚。那還有個俊明君,最近沒來。”

「その人もヤバいの?」“那傢伙也很危險?”

「相當イカれてたわ。貴方が來る前にキヨヒコってのをよくイジメてたけど一人減って清々したわ」“超級瘋的。你來之前他老欺負那個叫清彥的,少了一個總算清爽了。”

「キヨヒコ君って言うのは?」“清彥君是?”

「このクラスのサンドバッグ擔當。転校…しちゃったのかな?ただのイジメられっ子なんだけどいないとこっちにまで被害が來てちょー迷惑してるのよ」“班裡的沙包擔當。轉學了吧?就一受氣包,他不在,麻煩都到我們頭上了,煩死了。”

「それくらいしか役に立たないヘタレのキモオタだったわ」“就這點用處的慫蛋死宅。”

「あーマジ使えねぇ!どこまでもゴミの童貞野郎だよ!」“啊,真的廢物!徹頭徹尾的垃圾處男!”

…分かっていたけど目の前で実際言われれば當然ダメージ受けますよ?

……早就知道,但當面被這麼說,果然還是會受傷。

でもキヨヒコの実際の評価が聞けて良かったのかもね、このコ達はあとでそれなりにしませんと。

不過聽到清彥的真實評價也不錯,這些女孩以後得好好收拾。

餘計なこと言うと後でクラスの連中に拡散されそうだし、ここは一つキミらはその辺どうなんです?と切り返してみた。

多嘴怕被她們傳遍全班,乾脆反問:你們覺得班裡咋樣?

すると意外な事にベラベラと話し出してくれたので聞き役に徹する事が出來た。

沒想到她們居然滔滔不絕說起來,我專心當聽眾就行。

クラスの女子なんて一言も口をきかない人たちばかりだったので、まぁそれなりに情報がもらえるのはありがたい。

班裡的女生以前一句話都不跟我說,能收集點信息也不錯。

逆に言うと自分の情報もバラまかれるリスクを伴なうってことだと思う。

反過來,我的隱私也有被她們散播的風險。

「へー、工藤さんキレッキレの毒舌~」“哇,工藤小姐毒舌得厲害~”

「そうでもないって。っていうかキョウコさんがこんな連中に満足してるのが意外だわ」“沒那麼誇張。倒是京子醬你居然對這幫人滿意,太意外了。”

「よく平気だよね」“你居然能忍?”

「男の趣味悪いんじゃないの?」“品味不會太差吧?”

「いや~まだ話してみてないし~。岡本さんと花島さんもチェック厳し過ぎ~」“沒啦~還沒跟人聊過~。岡本小姐和花島小姐也太嚴格了~”

「「當たり前だって!」」“當然啦!”

「酷いな~」“太狠了~”

「「「きゃははははは!」」」“哈哈哈哈哈!”

聲をそろえて斷言すると三人が笑ったので、やんわりとボクは違うんだよっぽい笑いで合わせる。

她們齊聲斷言然後笑起來,我勉強擠出個“不是啦”的笑臉配合。

疲れる…、花のジョシコーセーがこんなのってちっとも面白くないじゃないか!

累死人了……花季女高中生是這種鬼樣子,一點也不好玩!

學校にきて勉強時間がマシに思えるって悽い皮

肉なんですけど!?

來學校覺得上課時間還好點,這諷刺得太離譜了吧!?

他の女の子たちは違うと思いたい…。

希望其他女生不是這樣……

そうこうしてる內にマコトが意気揚々と帰ってきた。

正說著,真琴得意洋洋地回來了。

しかし本當に女子には気を遣う性格なのか、チッと舌打ちすると大人しく自分の席に戻って行った。

他還真對女生挺客氣?嘖了一聲就老實回座位了。

だったらボクにも気を遣ってくださいよ…。

那也對我客氣點啊……

途中、ヤツの進路上にいたクラスメートを蹴り飛ばしウサ晴らしをしているのが恥ずかしい。

半路他踢飛擋路的同學發洩,丟人現眼。

キヨヒコがいなくなった事で被害者が男子全體に波及してるのかもしれない…ってもうボクは知ったこっちゃないですけどね!

清彥不在,受害者擴散到全班男生了……不過我才不管呢!

あぁ、でもダイちゃんにまで火の粉が降りかかるのはマズいな。

啊,但要是連大醬都被波及就麻煩了。

やはり來週中には早々に一匹駆除しなくてはならないようだ、うん。

果然下週得趕緊幹掉一個,嗯。

キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

そんなこんなで一日が終了。

就這樣,一天結束了。

―疲れる…、アイツらにボコられてるのとは違う意味で疲れるだらしなく男の頃と同じようにヘタレ顔で半開きの口から盛大なため息が漏れた。

——累死人了……跟被那幫傢伙揍的累不一樣,跟男時候一樣,慫臉半張嘴,嘆了一大口氣。

「よっ!勉強疲れか?あんま頭使うの苦手そうだもんな♪」“喲!學習累了?你好像不太擅長動腦子嘛♪”

「えぇ…」“誒……”

お前が原因の半分だよ!

一半原因是你好吧!

っていうか今のマヌケ面見られたのか!?

他看到我剛才的蠢臉了!?

それよかなんだよ頭使うの苦手って!

還有啥叫不擅長動腦子!

えぇ、まぁ…たしかにこの身體になったからって賢くなれたわけじゃないんですよね…。

誒,嗯……確實,換了這身體也沒變聰明……

あ"あ"~なんだその笑顔!悽い腹立つ!

啊啊~那啥笑臉!氣死人了!

女の子に対してはいつもこんな気さくなイケメン風を裝っているのか?

對女孩子老是裝這種親切帥哥樣?

「一緒に帰ろうぜ!俺が街を案內してやっからさ」“一起回去吧!我帶你逛街。”

「あぁ…イェ…。今日は初日だし、もう疲れたのでこのまま帰ります」“啊……不……今天第一天,累了,我就直接回家。”

「しょーがねぇなー。俺が送って行ってやるよ。」“沒辦法,我送你回去吧。”

「大丈夫です大丈夫です。一人で帰れますから。大丈夫です」“沒事沒事,我自己能回去。沒問題。”

「この辺は物騒だからよぉ。俺がついてれば安心なんだけどなぁ?」“這附近不太安全,有我陪著你放心吧?”

「えぇ?えぇ、大丈夫です。ハイ」“誒?沒事,真的沒事。嗯。”

「わーったよ。これ、俺の番號。なんかあったら連絡してくれよ!じゃ、また明日!」“行吧。這是我的

號碼,有事聯繫我!明天見!”

「ハイ、ありがとうございますまた明日」“好,謝謝,明天見。”

半ば強引に攜帯の番號を手渡されたが、なんとか一人で帰れそうだ。

他半強迫地塞給我電話號碼,總算能一個人回去了。

あまりヤツと親しくしているのが世間に知れ渡ると後々いなくなった時に疑われる事になるからね。

跟他太親近被大家知道,等他消失時我會被懷疑。

まぁどんなに疑われようともトシアキを見つけるのは絶対にムリだけど、面倒は避けておくに越したことは無い。

不管怎麼懷疑,俊明是絕對找不到的,不過能避麻煩還是避開最好。

さっさと帰ってオナニーでもして明日に備えよう。

趕緊回家自慰,準備明天吧。

帰り道、人気のない所を通りながらヤツらを誘い込む場所を物色していく。

回家的路上,經過人煙稀少的地方,物色著引誘那幫傢伙的地點。

茂みの高い公園、寂れた商店街、路地裡、廃墟、雑木林とその脇道…あるにはあるんだな町の死角たち。

高草叢的公園、冷清的商店街、小巷、廢墟、雜樹林及其小道……鎮上的死角還真不少。

草むらは嫌だな変な蟲がいっぱいいそうだし…まぁそこいくと、この前のトシアキが知ってた廃墟ビルみたいなのは良いロケーションだったな。

草叢就算了,蟲子多得噁心……不過,之前俊明知道的那個廢墟大樓倒是不錯的地點。

やっぱりあそこにしようかな。

果然還是選那兒吧。

などと考えつつもハウスに到著、懐から鍵を取り出して周りをちょいちょい確認しつつ中に入る。

想著這些,回到家,從懷裡掏出鑰匙,瞟了瞟四周,進了門。

無いとは思うけどマコトが著けてきてないとも限らない。用心、用心…っと。

應該不會,但保不準真琴會跟蹤。用心,用心……

「ハァ~ もうちょっと華々しいデビューになるかと思ったけど転入生ってのは大変だな~。」“哈~本來以為會更風光地出道,轉學生還真不好當啊~。”

とりあえず自分の部屋に戻ってから上著とスカートを脫いでハンガーにかける。

先回房間,把外套和裙子脫下掛在衣架上。

スカートって座り皺が付きやすいんだね、っていうか殆どパンツ丸出しだからスカートがないと直でいろんな物に座る事になるんだけど…って男のズボンも同じか。

裙子真容易有坐痕,話說幾乎跟內褲外露沒差,沒裙子就得直接坐各種東西……不過男的褲子也差不多吧。

それと基本ノーガードなんだよね女の子の足ってさ。

還有,女生的腿基本沒防護啊。

ハイソックスってのが見栄えと露出がちょうど良いんだけどアンクレットとか露出多過ぎない?

高筒襪看起來好看,露得也適中,但腳鏈啥的不是露太多了?

日焼けとかケガとかあんま気にしないのかな?

曬傷或者受傷都不在意嗎?

そもそもなんであんなに足を見せたがるんだろう?

話說為啥那麼愛秀腿?

別に誘って食べるワケでもないのに…不思議だ。

又不是為了勾引吃掉……真奇怪。

ボクはあんまり肌を出しっぱなしってのは好き

じゃないからサイハイソックスにしてるね、タイツよりも食事しやすいし、お股も蒸れないし何より腳のラインが綺麗に見えるんだぁ~♪我不太喜歡老露皮膚,所以穿大腿襪,比連褲襪方便“進食”,胯下不悶,最重要的是腿部線條看起來超美~♪ガーターも履いてみたいけど、あのニーソ釣ってる腹巻が食べた時つっかえるだろうし、エロカッコ良いけどさすがに學校向けじゃないもんなぁ。メンドイだろうし。

想試試吊襪帶,但那玩意兒吊著膝上襪,吃東西時怕會卡住,性感是性感,但學校裡穿太麻煩了。

な~んて考えながら先日買ってきたスタンド・ミラーに映るサイハイにブラウス姿の自己にドキドキしてしまう。

一邊胡思亂想,一邊看著前幾天買的立鏡裡,穿著大腿襪和襯衫的自己,心跳加速。

チラっと裾を持ち上げると真っ白で綺麗な肌がスッと現れる。

輕輕掀起衣襬,白皙光滑的肌膚“唰”地顯現。

鏡越しだと、そうしている他人の行為をのぞき見しているみたいでセルフのぞき見感が面白い。

透過鏡子,像在偷窺別人似的,這種自窺感真有趣。

先にブラジャーを外してから體をクセらせ、両脇からおっぱいを手繰りよせると溢れんばかりにブラウスが盛り上がる。

先脫下胸罩,扭動身體,從兩側擠攏奶子,襯衫被撐得鼓脹欲裂。

腰をグラインドさせながらガニ股で乳房を持ち上げて、手から離すとブルンとこぼれ落ちながら乳首が生地に擦れる。

扭著腰,叉開腿托起乳房,鬆手時“嘣”地彈落,乳頭擦著布料。

「んふッ♡」“嗯呼♡”

あぁ、なんてカワイイ聲出せるんだろう女の子って。

啊,女孩子怎麼能發出這麼可愛的聲音。

ビンビンに勃起したコリッコリの乳首を指でハジきながら鏡の中の彼女はだらしなく口を開けて、掌で乳袋をムギュッと押し付けている。

手指彈著硬挺的乳頭,鏡中的她慵懶地張著嘴,手掌“姆啾”地擠壓著乳袋。

胸元を見ればその谷間が自分のモノで、押し付けられる圧迫感と亂暴にクリックされる乳首の刺激をビリッビリに感じられるんだ。

低頭看胸前,那深邃的乳溝是自己的,擠壓的壓迫感和粗暴點按乳頭的刺激讓人“滋滋”地爽翻。

エロ漫畫やAVのように快楽に溺れてフニャフニャな顔になっている女の子が自分自身であるなんてこんな素敵な事はない。

像成人漫畫或AV裡那樣沉溺快感的軟塌塌表情,竟然是自己,簡直美妙無比。

息を荒げながらブラウスのボタンを外すと熱気を帯びた立派な膨らみが現れる。

喘著粗氣解開襯衫紐扣,熱氣騰騰的飽滿隆起顯現出來。

左右に體を揺らすと二つの果実もたゆんたゆんと揺れる。何度やってもこの光景は心躍る。

左右搖晃身體,兩個果實“晃悠晃悠”地擺動,無論看多少次都讓人心動。

ブラウスの隙間から覗くMyおっぱい。好きに揉んで觸って弄れるMyおっぱい。

從襯衫縫隙窺見的My奶子,隨心揉捏撫弄的My奶子。

自分におっぱいがある生活なんて想像できなかったけど暮らしてしてみるとね、イ

イんだこれが。

沒想到自己會有奶子的生活,真正體驗後,哇,爽爆了。

前立てを左右に開いてそっと鏡に乳首を觸れさせた。

拉開襯衫前襟,輕輕讓乳頭觸碰鏡面。

「あはっ冷た♪」“哈哈,好涼♪”

ひんやりとした感覚が乳房の芯まで快感を打ち込んでくれる。

冰涼的觸感直達乳房深處,帶來快感。

そのままムリムリと押し付けながらスタンド・ミラーがおっぱいでいっぱいになっていく。

繼續“姆裡姆裡”地擠壓,立鏡被奶子塞滿。

あぁ、鏡の中の少女と今ボクは互いのおっぱいを押し付け合ってるんだ…そんな倒錯感を愉しみながら吐息で曇るガラスを舐め上げる。

啊,鏡中的少女和我正相互擠著奶子……享受這變態快感,舔舐著被吐息霧化的玻璃。

向こうの彼女も同じように舌を出し、ガラス越しに求め合う二人。

對面的她也伸出舌頭,隔著玻璃渴求彼此。

ハァハァと荒い息遣いとネチャネチャと瑞々しい音にアテられて、乙女の花園が涎を垂らして呼んでいる。

“哈啊哈啊”的粗重喘息和“黏滋黏滋”的水潤聲響撩撥著,少女的花園流著口水在召喚。

彼女とキスをしながらおねだりしているふっくらワレメに手を伸ばすと、とっくにヌルヌルに濡れていて、觸れた瞬間にソコから腰が砕ける程の衝撃が炸裂した。

一邊與她親吻,一邊伸向那渴求的飽滿裂縫,早已“滑膩滑膩”地溼透,觸碰瞬間,從那兒炸裂出讓腰肢癱軟的衝擊。

「んひゃぁぁん!」“嗯呀啊啊!”

今日一番情けない喘ぎ聲を出てしまうほどに焦らされ熟れきっているおまんこは、そのままボクの手をズュルリと呑み込むと待ってましたとばかりにミギュっと締め付ける。

發出今天最窩囊的呻吟,飢渴熟透的小穴“滋溜”吞下我的手,迫不及待地“咪啾”夾緊。

「はぁぁうッ!!」“哈啊啊!!”

手に伝わる觸手達と女性器ならではの肉感に容赦ない締め付け、プラス女の肉體が挿入されている快感をブチかます!

觸手傳來的觸感和女性器獨有的肉感毫不留情地夾緊,加上女體被插入的快感猛烈衝擊!

我がまんこながら快楽を求める事に関しては実に積極的で自分勝手だ。

我的小穴在追求快感上真是積極又任性。

押し潰された乳房の谷間に、愛液をタップリ塗り込んだ左手をムリヤリ捩じ込んでパイズリ感覚も楽しむ。

在被擠扁的乳溝間,硬塞進塗滿淫液的左手,享受乳交的快感。

ひしめき合うおっぱいの間を力強く出入りする手の挿入感と、彼女に膣內を犯されているような凌辱感が同時に襲いかかってきている。

手在擠得緊緊的奶子間有力進出的插入感,和被她侵犯穴內的凌辱感同時襲來。

「はぁっはぁっ…んふっ、彼女の腕をボクがパイズリしている… ねぇ気持ちイイ?

あぁんキミッ!そんなにッ ボク の おまんこ 中でッ… あぁッ!ふぐぅッ!!」“哈!哈!……嗯呼,她的手臂被我乳交……爽不爽?啊啊你!這麼用力在我小穴裡……啊!咕唔!!”

ガラス越しに見える彼女が嗜虐的で嬉しそうな表情(かお

)でボクを見ながら膣內をその手でかき回してくれている。

鏡中她帶著施虐的快意表情看著我,用手在穴內સ內かき回してくれている。

她在裡面攪動著。

男の精神(ココロ)のボクに、女の子の手で女性器を弄られて女にしかイけない到達點へと導いてくれる。

男性的靈魂被女孩子的手玩弄著女性器,引向只有女性能到達的高潮。

ぢゅくッにちゅにちゅにちゅ ぐぼっ ぐぼぐぼッ“啾咕!黏啾黏啾黏啾!咕啵!咕啵咕啵!”

あ あぁッくるっ…てるきてるよ!

はぁぁぁん!

“啊!啊啊!要來了……來了!哈啊啊!”

「ん"ぎぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」“嗯啊啊啊啊啊啊!!!”

ビグン!ビグンッ!!

“嗶咕!嗶咕!!”

悲鳴にも似た嬌聲を上げると、そのまま後ろにひっくり返って開腳しながら痙攣してしまった。

發出尖叫般的嬌喘,她向後倒下,雙腿大張地痙攣。

おまんこが腕を咥えたままモギュモギュしながら愛液を垂れ流し、その度に強烈な快感を膣內から內臓全體へと波及させている。

小穴含著手臂“蒙啾蒙啾”地蠕動,淫液淌流,每次都將強烈快感從穴內擴散到全身。

「あああぁぁぁぁあああ!!!いいょほぉぉ~~~~!ハァーッ!ハァーッ!ハァーッ! あぁ~鏡見ながらってのもいいなぁ~。はぁぁぁ~。ふぅぅ~~。 んッ!んぁッ!」“啊啊啊啊啊啊!!好爽啊啊~~~!哈!哈!哈!啊~對著鏡子真不錯~。哈啊啊~。呼~~。嗯!嗯啊!”

未だ勝手に手を嬲ってるおまんこから絶え間なく快楽を流し込まれ、またも激しくイってしまった。

小穴自顧自地玩弄著手,源源不斷的快感湧入,又一次猛烈高潮。

ホント、どこまで気持ち良くなれるんだろうこのカラダ。

這身體到底能爽到什麼地步啊。

自分で止めようと思っているけどやっぱり楽しいのでこのままとろける餘韻に浸っちゃお。

想停下來,但實在太爽了,就沉浸在這融化的餘韻裡吧。

はぁ~、ボクが付き合うとしたらやっぱ女の子だよな~。

哈~要交往的話,果然還是得找女孩子~。

男はただの食糧でしかないし、チンコなんかじゃすぐ射精しちゃって絶対物足りないもん。

男人只是食物,雞巴射得那麼快,絕對不夠爽。

おっぱいとおまんこも無いしさ。

又沒奶子沒小穴。

巨乳で背が大きめで優しくて包み込んでくれるような女の子がいいなぁ。

大奶子、身材高挑、溫柔包容的女孩子最好。

ボクより大きなおっぱいにこのおっぱいをムニュウって受け止めてもらってぇ~、キス…とかしてもらいたいなぁ。

想被比我更大的奶子“姆紐”地接住我的奶子~,被親吻什麼的……

女の子のキスってメッチャ美味しそうだし尊いよね!

女孩子的吻肯定超美味又珍貴吧!

そのコに膝枕してもらっておっぱい吸わせてもらってボクのおまんこクチュクチュして欲しい…あ~ん、もう 想像しただけでイっちゃう♪想被她膝枕著,吸吮她的奶子,玩弄我的小穴“啾啾”地響……啊~光想想就高潮了♪ビクンッ!!

ビュル

ッ ビュッブピピピ…

“嗶咕!!滋嚕!啾!布啾啾……”

「ふぅ~、またイっちゃった♪はぁはぁ…

ん♡ …ふぅっ…んっん~♡」“呼~又高潮了♪哈啊哈啊……嗯♡……呼……嗯~♡”

ぐぼりゅっ“咕啵啾”

ギッチリと締め付けていた腕を引き抜いて大の字に寢転がりながら未來のパートナーを思い描いてみたけど、まだキョウコになって大して時間が経ってないんだからお付き合いする相手なんて気にするのは早いよねって一息ついてまどろんだ。

緊夾的手臂被拔出,仰面躺下,想象著未來的伴侶,不過才剛變成京子沒多久,考慮對象還太早了吧,喘口氣迷迷糊糊睡去。

「ぐ~ ぐ~… ……」“咕~咕~……”

ガバッ!

“譁!”

「うわぁぁぁあ!寢ちゃったよ!何してんのボクは!ダメじゃんシャワーも浴びてないのに!」“哇啊啊!睡著了!我在幹嘛!還沒洗澡呢!”

あまりの気持ち良さにそのまま寢ちゃったじゃないか!

爽過頭直接睡過去了!

あぁ~おまんこもサイハイソックスも床もオツユでカピカピになってるよ…雑巾雑巾っと…。

啊~小穴、大腿襪、地板全被淫液弄得黏糊糊的了……抹布抹布……

男と違って精子出すのより目立たないとか思ってたけど、今の方がよっぽど汚してるじゃないか…まぁ、起きたのが朝になる前で良かったケド。

還以為不像男人射精那麼顯眼,現在弄得比那還髒……不過好在沒睡到早上。

床をゴシゴシするたびにおっぱいがプルンプルン揺れて擦れてまたシたくなってきちゃったじゃん♡擦地板時奶子“晃晃悠悠”地蹭來蹭去,又想搞了♡膝立ちで掃除しながらもう片方の手でクリと大小陰唇を揉み始めると、イイ感じに乳首がこすれて気持ち良い。

跪著擦地,另一隻手開始揉陰蒂和大小陰唇,乳頭摩擦得感覺好爽。

ぶびゅ… びちゃびちゃびちゃびちゃ…

“布啾……嘩啦嘩啦嘩啦……”

あぁぁ…おまこからオツユが…せっかく拭いたのに…イカン!

啊啊……小穴流出淫液……剛擦乾淨!不行!

これじゃ終われないじゃないか!

這樣下去擦不完啊!

ササッと拭き取って、おっぱいを揉みたい気持ちをグッと堪えてお掃除完了!

趕緊擦乾淨,忍住揉奶子的衝動,清理完畢!

今日著た服を洗濯機に入れてスイッチオン!

把今天穿的衣服扔進洗衣機,按下開關!

そのまま浴室に入るとちょっと熱めのシャワーで今日一日の汚れを洗い流す。

走進浴室,用有點燙的熱水沖洗一天的汙垢。

「あぁ~きもちいい~。これはエッチのそれとは違った爽快感だよね」

“啊啊~好舒服~。這跟色色的快感完全不同啊。”

ぱぱっと洗ってリビングに向かうと冷蔵庫から牛乳を取り出し大きめのコップに注ぐ。

快速洗完,走向客廳,從冰箱拿出牛奶倒進大杯子。

ゴキュッ ゴキュッ ゴキュッ“咕嘟!咕嘟!咕嘟!”

「っかぁ~!風呂上がりの牛乳が胃に沁みる!さて…ご飯どうしようかなぁ」“哇~!洗完澡喝牛奶真過癮!晚飯吃啥好呢?”

今現在、我が家には

ボクしかいない。

現在家裡只有我一個人。

母さんは早くに病気で亡くなってしまい、父さんは遠い異國の地に出張に行っていて兄弟もいないボクはずっと一人きりだ。

媽媽早年病逝,爸爸遠赴異國出差,沒有兄弟姐妹,我一直都是獨身一人。

ゲームもインターネットもあるから寂しくはないけど、ボクがイジメられているのが父さんに迷惑にならないかずっと気がかりだった。

有遊戲有網絡倒不寂寞,但我老擔心被欺負會給爸爸添麻煩。

それも今はズバッと解決!…なのかなこれは?

現在這問題一刀切解決了!……算是吧?

たまに電話がかかってくるけどどうしようかな。

偶爾有電話打來,我該怎麼辦呢?

その辺りも上手く調整されてるんだろうか…?

這些事也安排好了嗎?

「うん、考えてもしょうがない!きっと父さんなら良かったなって言ってくれるよ。だってこんなに可愛くなったし」“算了,想也沒用!爸爸肯定會說我變好了,畢竟我變得這麼可愛了。”

髪をドライヤーで乾かしながらカップラーメンでも食べようか…なんて考えつつ夜は更けて行った。

一邊吹乾頭髮,一邊想著吃杯麵吧……夜色漸深。

ぴっぱぱっぱぱっぱぱ ぴっぺぺっぽぺっぺぽ ぴっぱぱ“嗶啪啪啪啪!嗶啪啪啪啪!嗶啪啪”

ピ“嗶”

「ふぁ~~ もう朝か。昨日はっていうか寢たのは2時だけどそれでも結構寢られたかな?んん~、おしっこでもするか」“哈~~早上嗎。昨天……哦,凌晨兩點睡的,睡得還行吧?嗯~,去尿尿吧。”

まだシャキッとしないままに布団から脫出してトイレに向かう。

迷迷糊糊爬出被窩,走向廁所。

淫魔の身體になってからというもの、そういった生理現象の回數が極端に減った気がする。

變成淫魔後,這種生理現象的次數銳減。

一日に2~3回すればいいくらいで、ガマンもかなりできるようになった。

一天兩三次就夠,能忍很久。

昔は何回も行ってたね、危機感や恐怖とか不安な時とか特に。

以前老是跑廁所,尤其緊張害怕的時候。

女の子はチンコが無いので毎回しゃがむなり座るなりしなきゃいけないので少ない方が助かるんだ。

女孩子沒雞巴,每次得蹲著或坐著,次數少點真好。

―なんだけど、最近になって気が付いたのはボクの場合、便器の前に立ってからちょっと蟹股になって大陰唇と小陰唇を左右に引っ張り上げて…こう…。

——不過,最近發現,我可以站在馬桶前,稍微叉開腿,把大小陰唇往兩邊拉……這樣……

ぐにっ むにむにむに…

じょろろろろろろ~“咕尼!姆尼姆尼姆尼……嘩啦啦啦啦~”

尿道口に力を入れると肉が盛り上がって少し出る向きを変えられるんだよね。

用力擠尿道口,肉會鼓起,能稍微調整方向。

んで當たるものがないから一直線に発射できちゃう、これ便利だよ。

沒東西擋著,就能直線射出,超方便。

チンコほど自由射撃はできないけど、汚い便座に座らなくて良いから必要十分だとおもう。

雖然不像雞巴那麼自由射擊,但不

用坐髒馬桶就夠用了。

別にウチの便座が汚いわけじゃなくて公園とか駅のトイレね。

不是說家裡的馬桶髒,是公園或車站的廁所。

尿切れもビッとしてるし。

尿得也挺乾脆。

…最大のネックは棒が無いからショーツを膝辺りまで下げなきゃいけなくてゴムが伸びちゃうのがねぇ…だから普段は女の子スタイルでするけどさ。

……最大的問題是沒棒子,得把內褲拉到膝蓋,橡皮筋會松,平時還是老老實實按女生的方式來。

寢るときはノーパンだから今はこうしてる。

睡覺不穿內褲,所以現在這樣。

やっぱ男の時の名殘もまたオツってもんだよ。

果然帶點男時候的習慣也挺有意思。

「さって、おしっこしたし、著替えて朝ごはん食べるかなぁ」“好了,尿完,換衣服吃早飯吧。”

パジャマを脫いでブラジャーとショーツをチェストから取り出し履いてゆく。

脫下睡衣,從抽屜拿出胸罩和內褲穿上。

ボクは自分の白い肌に生える濃い紫色が好きなのでそれをチョイス。

我愛我白皙皮膚襯著的深紫色,就選這個。

もう何日もくり返してるけど、この小さな布で隠れる股間ってホンっと大好き。

每天都這樣,但這小塊布遮住的胯間我真的超愛。

このおっぱい入れにたぷんと収まるおっぱいってホンっと大好き。

這胸罩裡“啪嗒”裝下的奶子我真的超愛。

鏡越しに手慣れた動作でカップに乳房を押し込む自分を眺めると、なかなかどうして女の子してるじゃないか!

看著鏡子裡熟練地把乳房塞進罩杯的自己,挺像個女孩子嘛!

體力も見た目も、元の體からは想像もできないほどにパワーアップした今の自分を鏡で見るたびに幸せな気分になる。

體力外貌都比原來的身體強太多了,每次照鏡子都幸福感爆棚。

この愛おしい気持ちもいつかは當たり前になってしまうのかもしれないけれど、長く大切にしていきたい。

這種珍愛的感覺或許會變成日常,但我希望能長久珍惜。

「夜眠る時に不安になる時がある。次に目が覚めた時、ヤツ等に囲まれて死にかけていたら…」“晚上睡覺有時候會不安,怕一覺醒來被那幫傢伙圍著快死了……”

朝起きてこの身體になっていたんだ、いつその逆が起きたっておかしくない。

早上醒來變成了這身體,哪天反過來也不奇怪。

むしろそれがボクの…。

甚至這才是我的……

ブルブルと頭を振ってそんな恐怖を追い払うと、パンをかじって牛乳で流し込む。

“哆哆”地甩頭趕走恐懼,啃口麵包,喝口牛奶嚥下。

洗面所でボサボサになった髪をブラシで數回梳いたらいつもの綺麗なストレートに戻ってくれていた。

在洗手間把亂糟糟的頭髮梳幾下,恢復了平時的順滑直髮。

形狀記憶なのかな?

形狀記憶嗎?

「もし夢だとしてもヤツ等全員を喰うまでは覚めないでください」“就算這是夢,也請讓我把那幫傢伙全吃掉再醒來。”

見た事もない、いるのかすら分らない自分を変えてくれた存在に願うと、「よし、行こう」 と頷いて家を出た。

向那從未見過、不知是否存在、改變

我的存在祈願,點點頭:“好,走吧。”出了門。

登校二日目上學第二天昨日の件もあるのでコンビニでパンを買っておく。

因為昨天的事,先在便利店買好麵包。

食堂は當分使わない方向でいこう。

食堂暫時先不用了。

マコトの気配を探索しつつ目立たぬように教室へ侵入成功。

探查著真琴的動靜,成功低調潛入教室。

…なぜボクは今になってもこんなコソコソと…。

……為啥我現在還得這麼偷偷摸摸……

ホームルームの10分前には著席、リューヤとマコトは…まだ來てないな。

班會前十分鐘就坐好,真琴和龍也……還沒來。

もしかすると午後登校か?

可能下午才來?

そっちの方がありがたい。

那樣更好。

ホッと胸をなでおろすも束の間、工藤、岡本、花島組に囲まれる。

剛鬆口氣,就被工藤、岡本、花島組團團圍住。

「よかったじゃんキョウコ。あいつ等まだ來てないよ」“不錯嘛,京子。那幫傢伙還沒來。”

さっそく呼び捨てされました。リーダー格の工藤さんに。

上來就直呼名字,領頭的工藤小姐。

「アイツらいたところで私らがいたら大丈夫っしょ♪ね?キョウコ」“就算他們在,有我們你也沒事♪對吧,京子?”

岡本さんまで…工藤さんに倣ったんですね?

連岡本小姐也……學工藤的吧?

ということは…。

那就是說……

「そうだよ~キョウコ~。工藤さんに感謝しなよ?」“就是啊~京子~。得感謝工藤哦?”

あぁ、そういう流れなんですね花島さん。

哦,原來是這套路啊,花島小姐。

「えぇ…ありがとう。工藤さん岡本さん花島さん」“誒……謝謝。工藤小姐、岡本小姐、花島小姐。”

さすが仕事が早いですね皆さん。

你們動作真快啊。

マズいなぁ、このポジって後々ぜったいクソ仕事回ってくるパターンだよ。

糟了,這位置遲早會被塞一堆爛活。

あんまり深入りする前に距離を取っておかないとこっちもドンドン不利になりそう。

得趁早拉開距離,不然越來越不利。

他に溶け込めそうな人たちは…。

還有能融入的其他人嗎……

適當に笑顔をつくりつつサキュバスイヤーで周囲の會話を拾う。

隨意擠出笑臉,用魅魔耳朵偷聽周圍的對話。

「なん…お腹が…

…ちょっと今日…」“啥……肚子……今天有點……”

「できた…タピオカ … …… もう遅…

…」“做好了……珍珠奶茶……已經晚了……”

「 …クンて…そのセンス…

ぶわはははは」“……君……那品味……哈哈哈哈”

「 あー …

のマップは … リスキルされ…

」

“啊……的地圖……被連殺……”

「芋も悪くは…

私は凸…

…一緒に」“芋也不錯……我突……一起……”

「イタ――――――――!!!!!!!!!!!」“痛啊啊啊啊啊啊!!!!!”

求めていた単語を拾えたのがうれしくて、不意に大聲をあげたせいでクラス全體が一瞬靜まり返ってしまった。

聽到想要的詞興奮得大叫,害得全班瞬間安靜。

「なんなのキョウコ?頭ダイジョーブ?」“幹嘛啊京子?腦子

沒事吧?”

「アハハ!キョウコって頭使うの苦手そうだもんね」“哈哈!京子看起來不擅長動腦子啊。”

「ねー。変なの」“就是,怪怪的。”

おぉっと危ない危ない。いや、アブナイのはボクなんだけど、なるほどあの二人か!よぉーし、あとでコンタクトを試みよう!

哦,差點忘了!不,危險的是我自己,明白了,是那兩個傢伙!好,待會試著接觸!

既に三人に頭オカシイというレッテルを貼られてしまったぞ?これは増々危うくなってきた。

已經被那三個貼上“腦子有病”的標籤了?情況越來越危險了。

男同士ならちょっと変わってても面白いヤツって思われればアリっちゃアリなんだけど女の子…っていうかこの三人組にしてみれば付け入るスキを與えるようなモノだわな。

如果是男的,怪點也能被當有趣的傢伙,可對女孩子……尤其是這三人組來說,這簡直是給她們可乘之機。

マコトが姿を現す前にゲーマーズ達に辿り著かなければならない。

得在真琴出現前聯繫上那群遊戲宅。

しかしどうやってここから向こうへ移動しよう。まぁ二日目だし、振り切って休み時間にそそくさと…行きたいけどボク廊下側、彼女たち窓際じゃん!

但怎麼從這兒過去?才第二天,課間甩開她們趕緊去……想是這麼想,可我在走廊邊,她們靠窗啊!

しかもなんて聲かければ良いんだ!?ちょっとゲームの話を小耳に挾みまして~ってそりゃ無理やろ!

而且該怎麼開口!?“聽到點遊戲話題~”這也太扯了吧!

ぐぬぬぬぅぅぅ!!!!コミュ障の自分が憎い!この身體は大好きだけど中身が憎い!

“咕努努努!!!”恨死自己這社恐了!愛死這身體,恨透這內心!

「なに頭抱えてんのキョウコ」“幹嘛抱著頭啊,京子?”

「頭悪いの?」“腦子不好使?”

「カナちゃん毒舌~」“加奈醬毒舌~”

「…」“……”

う~わ、早くチャイムならないかな。今日も授業が待ち遠しいのかぁ…。

哇~快點響鈴吧。今天也盼著上課嗎……

キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

やっと鳴った鐘の音に皆それぞれ席に戻って行った。

鈴聲終於響了,大家各自回座位。

ホームルームが終わり、早速一時限目に突入。さぁどうやってあの二人に近付こうか?…しかしどう転んでも上手く接觸する未來図が浮かばない!

班會結束,馬上進入第一節課。怎麼接近那倆人?……可怎麼想都看不到順利接觸的畫面!

放課後か!?そこに賭けるしかないな。だが、その前にマコトが現れたら厄介だぞ!?それまであの三人を隠れ蓑にやり過ごすか…。

放學後!?只能賭這機會了。但在那之前真琴出現就麻煩了!?先用那三人當擋箭牌混過去?

ぬえぇぇい!なんでこんなに追い詰められているんだボクは!

“努誒誒!為啥我被逼得這麼緊!”

キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

授業の一切が頭に入らないまま一時限目が終了。良案思い浮かばずそのまま機に突っ伏した。

一節課啥也沒聽進去,想不出好主意,直接趴桌上。

またぞろ三

人組に集られるかと思っていたが、工藤さん自體そこそこ人気者らしくクラスの女子に囲まれていた。

還以為又會被三人組圍攻,但工藤好像挺有人氣,被班裡其他女生圍著。

そこに岡本、花島ペアが卓を並べて談笑している構図だ。

岡本和花島組也在那兒擺桌聊天。

まったく気にしていなかった(當時そんな餘裕がなかった)女子達だが、彼女たちにも橫の繋がりがあったのだ。當然だけど。

完全沒在意(那時候哪有這閒心)的女生們,她們也有自己的小圈子。理所當然。

まぁそれとなく斷り続けてれば飽きて元のメンバーと仲良くするんじゃないかな?そのころにはマコトもボクの中だ。

只要一直含糊拒絕,她們煩了就會回去跟原先的成員玩,到時候真琴也成我囊中物了。

そう思っていたので放課後、彼女たち三人にカラオケに誘われたがやんわりとお斷りしたんだ。

這麼想著,放學後她們仨邀我去唱K,我婉拒了。

―どうやらそれが不味かったらしい斷った時に明らかにボクに向けられる空気、というか感情のようなモノがドス黒い敵意を帯びていた。

——看來這拒絕是個錯誤,拒絕時明顯感覺到她們對我的氣氛,像是情緒,帶著濃濃的敵意。

アレ?なに今の。もしかしてボク、何かやらかしました?

咦?這是啥?難道我搞砸了什麼?

その答えはすぐに出た。

答案很快就來了。

―翌日——第二天時間ちょいギリギリで登校してきたボクを待ち構えていたのは、一見なんの変哲もない下駄箱…しかし何かが臭う。

稍微晚到校,迎接我的是看似普通的鞋櫃……但有股怪味。

なんとなくその中身が分かるが恐る恐る開けてみると…

上履きにサバ缶の中身が入ってる!しかも味噌と水煮!

隱約猜到內容,戰戰兢兢打開……室內鞋裡塞滿了沙丁魚罐頭!還是味噌和水煮兩種!

ご丁寧に二つの味を食べ比べか!これが彼女たちのオモテナシ。Oh、素晴らしい文化デス。

還貼心地準備兩種口味讓我品嚐!這就是她們的“款待”。哦,多棒的文化!

しかし、実はボクにとってはちょっと懐かしい思い出。そういえばあいつ等にもこんな事やられたっけなぁ。

不過,這對我倒有點懷念。想當年那幫傢伙也這麼搞過我。

この姿で同じ目に會うとは思わなかったけどね。

沒想到這副模樣還得再遭這罪。

クラスメートが慘めなボクに気付かぬフリで通り過ぎるのを見送りながら、汁をこぼさないように手洗い場へと靴を運ぶ。

看著同學們裝沒看見地走過,我小心不灑汁,提著鞋去洗手檯。

カバンから取り出したコンビニ袋にサバを詰めてしっかりと口を縛っておく。汁は切ったけど染み出たのが漏れたら悲慘だなァ…このままでも臭くなりそうだし。

從書包掏出便利店袋子,把沙丁魚裝進去紮緊口。汁是弄掉了,但滲出的要是漏了就慘了……就這樣也夠臭了。

困りながらも靴をレモン石鹸でゴシゴシ洗って無理矢理絞る。ぜんぜん水が抜けないが仕方ない。

一邊犯難,一邊用檸檬皂使勁搓鞋,硬擰乾。水完全擠不掉,

沒辦法。

クンクンと臭いを嗅いで、レモンの香りが勝ったことを確認すると「よし」と獨りうなずき足を入れた。

“嗅嗅”聞了聞,確認檸檬味蓋過了腥味,獨自點點頭“好了”,把腳塞進去。

一瞬でサイハイニーが水浸しになってしまい、それだけで帰りたくなってくる。

大腿襪瞬間溼透,光這就想回家了。

「はぁ~、困った人たちだよなぁ」“哈~,真是一群麻煩的傢伙啊。”

犯人はだいたいわかってる。現場に彼女たちのニオイが殘っていたから。

大概知道是誰幹的,現場殘留她們的“氣味”。

それはともかく、もうこういった行動に出てきた以上、早めにその芽を摘んでおかなくては全體に波及してしまう。

不管怎樣,既然她們已經開始行動,得趕緊掐掉這苗頭,不然會擴散到全班。

ヤツラ三人とは違ったやり口に辟易するが、これが人間なのだ。

她們仨的手段跟那三個傢伙不同,煩死人了,但這就是人性。

自分より弱いモノ気に入らないモノを敵、もしくは生贄として仕立て上げればコミュニティの結束を固めたり不都合から目を逸らしたりといろいろ利用できる。

把比自己弱的、不喜歡的東西當敵人或祭品,就能鞏固小團體,轉移麻煩,啥都能用。

またこのパターンか…。

又是這套路……

「さて、どうしようかな。何事も無かったフリをするか、困った顔で相談するか…」“現在咋辦?裝沒事,還是苦著臉找人商量?”

正直、ボクは人と上手く付き合うのが苦手だ。女の子になった今もそれは変わらない。

老實說,我不擅長跟人打交道,變成女孩子也沒變。

だからどうすれば正解なのかよくわからない、けどまぁボコられるわけじゃ無し、成り行きでいこう。

所以不知道啥是正確答案,不過又不會被揍,隨它去吧。

お気楽淫魔の性格のおかげで、昔みたいにグダグダ思い悩むことなく自分の席へ向かう。

多虧這隨性的淫魔性格,不像以前糾結半天,徑直走向座位。

パッと見は何もされていない。機の中も手早く確認したが何もない。

表面看沒被搞亂,快速檢查桌子裡也沒東西。

まだ第一段階といったところか。これは今日中にカタを付けておかねば。

看來還是第一階段。今天得把這事解決了。

犯人(仮)をチラ見すると工藤チームは三人で談笑していた。時折、こちらにチラチラと視線を向けているのが分りやすい。

偷瞄“嫌疑犯”,工藤團隊仨人正聊得歡,偶爾朝我這邊瞟,明顯得不行。

「アラ、どうしたの?キョウコ」“哎呀,怎麼了,京子?”

「何がです?」“啥?”

「その靴、ビショビショじゃない」“你那鞋溼透了吧?”

「あぁ、これですか?さっき水溜りにハマっちゃいまして~」“哦,這個?剛才踩水坑了~”

アハハと笑いながら頭をポリポリとかく。

“哈哈”笑著撓撓頭。

「足元には気を付けないとね。アンタただでさえ頭弱いんだから」“得小心腳下,你腦子本來就不好使。”

「キャハハ!だからキョウコは空気も読めねーんだよ」“哈哈哈!所以京子連氣

氛都不會讀!”

「それな!人の優しさとかお猿には難し過ぎたわ」“就是!人家的好意對猴子來說太難懂了!”

「あの…」“那個……”

「何?」“啥?”

「なんでもないです…」“沒事……”

「うっざ!」“煩死了!”

悽いな、完璧に押し切られてしまった。まぁここは引っ込んでおこう。

厲害,完全被壓倒了。算了,先退一步。

たぶんまだ直接的にはやってはこないだろうけど…どこのタイミングで仕掛けるのがウマいかな?

她們暫時應該不會直接動手……啥時候下手最合適?

キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

考えている內に授業が始まり、ただただ時間が過ぎて行く。

想著想著課開始了,時間就這麼流逝。

休み時間は席を移動した隙を突かれたくないので斷固死守&他の連中と組まないかを靜かに監視しておいた。

課間不想座位被搞亂,堅決守住,順便悄悄觀察她們有沒有跟其他人組隊。

基本的には三人組がメインでたまに他の女子達が絡みにくる程度。

基本是三人組為主,偶爾其他女生過來摻和。

岡本さんと花島さんが幅を利かせる為、邪魔してるともとれなくもない。

岡本和花島挺強勢,感覺有點妨礙她們。

おかげで現段階ではボクに対する行為は広まっていないようだ。

多虧這,目前對我的惡作劇還沒擴散。

キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

ようやくランチタイムだ。気が重いけどね。

終於到午餐時間了。心情沉重。

ここは敢えて一緒に食べることにしよう、反吐がでそうだけどね。

乾脆跟她們一起吃吧,雖然噁心得想吐。

「一緒にゴハン良いですか?」“一起吃飯行嗎?”

「ア?」“啥?”

「私らアンタと食べるの?なんで?」“我們要跟你吃?為啥?”

「昨日はせっかくのカラオケ斷ってしまったのでその…放課後に今までのお禮とお詫びにでもと…」“昨天謝絕了你們的K歌邀請,所以……放學後想當謝禮和賠罪……”

本當に申し訳なさそうに弱そうに下手にでる。こういうのは得意だからね、年季が違うよ。

裝得特別抱歉特別弱勢,這種我擅長,年份不同。

さぁ突っぱねるか喰い付いてくるか…。

來吧,是拒絕還是上鉤……

「なんなワケ?別に私らそういうの求めてないんだけど?」“啥意思?我們又沒求你?”

「イヤなら無理にコッチくんなよ!せっかく誘ってやったのに。ねぇ工藤さん?」“不想就別硬湊過來!好心邀你耶,工藤小姐?”

「そうねぇ、マコト君に絡まれて大変だと思ってたんだけどまんざらでも無いってことみたいだもんねぇ?」“是啊,本來覺得你被真琴君纏上挺慘的,看來你也不討厭嘛?”

わざとらしくニヤつきながら工藤がキョウコを見上げた。

工藤故意咧嘴笑著抬頭看京子。

「あの時はありがとう。そのお禮も兼ねて昨日は美味しいスィーツのお店を探しに行ってたんですよ。下見しとかないとって…ちょっと高そうだし」“那次謝謝你們。昨天為了謝禮還去找了家好吃的甜品店,得先踩點……感覺有點貴。”

「ウ

ソくせー!」“騙人!”

「どこなん?」“哪兒?”

「モン・ド・パレって所」“叫Mon・de・Parais的地方。”

「あら?モンパレってけっこうな高級店でしょ?」“哦?Mon de Parais不是挺高級的店?”

「(おっと工藤さん喰い付いた~)えぇ、調べた感じじゃ高そうだな~って思ったんですけど、実際行ったら雰囲気も良いしお禮にはちょうど良いかなって」

“(哦,工藤上鉤了~)嗯,查了下感覺挺貴的,但實際去了氛圍不錯,覺得做謝禮正合適。”

「ほー、なら行きましょうよ工藤さん。キョウコのオゴリなんだろ?」“哦,那去吧,工藤小姐。京子請客,對吧?”

「えぇ、まぁ…」“誒,嗯……”

「そうねぇ。キョウコがどうしてもって言うなら仕方ないかな。當然だけどね」“是啊,京子非要請,咱就勉為其難吧。理所當然嘛。”

工藤さんがイヤイヤながら付き合ってあげるスタンスなのが腹立たしいが、こっちも思いっきりウソ吐いてるのでおあいこ♪工藤裝不情願的姿態氣人,但我也在使勁撒謊,扯平了♪ボクに向けられていた敵意はうっすら和らいだみたいだけど、代わりに使える手駒感が急上昇してますね?

對我的敵意好像稍稍緩和了,但取而代之的是當我工具人的感覺暴漲?

そういうところ小狡い小悪黨らしくていいと思いますよ。好きにはなれないけど。

這種小聰明挺像小惡棍的,挺好,就是喜歡不起來。

愛想笑いを浮かべながらクソ不味いランチタイムをやり過ごし、三人組の悪意の拡散もなんとか止められそうだ。

擠出假笑混過這噁心的午餐時間,三人組的惡意擴散總算暫時止住了。

さぁさぁ放課後になるまで大人しくしててくれよ~。

快快老實到放學吧~キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

そして授業が終わり生徒たちが部活へと向かったり、帰宅していき教室は徐々に靜寂へと移り変わっていく。

課終於上完,學生們去社團或回家,教室漸漸安靜。

三人組はあれから人の奢りで食べるスィーツの事を楽しそうに話し合っていた。

三人組之後興高采烈地討論蹭甜點的事。

…女の子、そんなに甘いの好きなの?もちろんボクは元から大好きだけど。

……女孩子都那麼愛吃甜的?當然我本來就超愛。

「しっかしキョウコの奴遅ぇなー!」“京子那傢伙也太慢了吧!”

「っつーかなんだよ先生に渡す書類があるってよぉ!」“啥叫要給老師交文件啊!”

「確かに遅いわね」“確實慢。”

「まさか奢るって言われてビビって逃げたとか?」“不會是被請客嚇跑了吧?”

「じゃあ明日は靴に何入れる?」“那明天鞋裡放啥?”

「犬のアレなんて良いんじゃないかしら?」“狗的那個怎麼樣?”

「マジかよ工藤さん!それ面白そう!」“真的假的,工藤小姐!這挺有意思!”

「どこから持ってくるんですか?」“從哪兒弄?”

「そうねぇ、上履き持って行ってこすり付けてあげれば良いんじゃない?」“對哦,拿鞋去蹭點不就好了?”

「ナイスアイ

デア!」“好主意!”

「じゃあ下駄箱行きますか」“那去鞋櫃?”

三人が席を立ちあがろうとした瞬間…。

三人剛要起身的瞬間……

ガラガラガラ~“嘩啦啦~”

キョウコが無言で教室のドアを開けた。

京子默默推開教室門。

もしかして聞かれた!?三人が三人お互いの顔を見つめ合い、そして頷いた。

被聽到了!?三人面面相覷,然後點頭。

「おせぇよキョウコ!いつまで待たせんだよ!」“慢死了京子!讓我們等多久!”

「書類と私らどっちが大事だと思ってんの?」“文件和我們哪個重要?”

「まったく、アンタの御禮に付き合わされるこっちの身にもなってくれる?」“真是的,陪你謝禮也想想我們的感受?”

パワーで押し切る事を選んだようだ。

她們選擇用氣勢壓人。

キョウコは「フゥ」と溜息を吐くと教室のドアのカギを締め、更にもう一方のドアのカギも閉めた。

京子“呼”地嘆口氣,鎖上教室門,又鎖上另一邊的門。

「遅くなってすいません。先生にいろいろ聞かれてしまいまして…。その、上手く打ち解けられているか、とか…」“抱歉來晚了。被老師問了些事……比如,融入得怎麼樣之類的……”

その言葉に全員ビクっとなった。しかも今さっきの會話を聞かれていたかもしれない。

這話讓三人一驚。剛才的對話可能被聽到了。

もし録音されていたら…停學?まさか自分たちがなるのか?こんなヤツの為に。

要是被錄音了……停學?不會是我們吧?為了這種傢伙?

「へ、へぇ?で、なんて答えたの?」“嘿,嘿?那你怎麼答的?”

「もちろん、"良くしてもらってます"、って」“當然是‘她們對我很好’啊。”

「當然よ、そらそうよ!私たちがキョウコをマコトから守ってやってんだし!」“當然!本來就該這樣!我們還護著你不被真琴煩呢!”

「まさかアンタここまで引っ張って行かないとか言い出さないよね!?」“你不會拖到這地步說不去吧!?”

「さっさとしてくれない?っつーか時間返してよ」“快點行不行?把時間還我們!”

先ほどの話しが聞かれて無いと分って安心した岡本が切り出した。

知道剛才的話沒被聽到,岡本鬆口氣開腔。

他の二人も安心したのだろう、一切悪びれる事もなく各人それぞれが自由な気持ちを投げつける。

另外兩人也放心了,毫不愧疚地各自甩出情緒。

キョウコは頭をポリポリ掻きながら工藤に向かって歩いていく。

京子撓撓頭,朝工藤走去。

そして…

然後……

チュッ♡“啾♡”

ごめんなさいと謝ると思っていた三人は、キョウコのまったく想定外の行動で頭の上に「?」が浮かんだ。いや、工藤は「!」であったであろう。

以為她會道歉的三人,被京子完全出乎意料的舉動搞得頭上冒“?”,不,工藤大概是“!”。

反射的にキョウコを引きはがそうと腕を突っ張るがビクともしない。

工藤本能想推開京子,撐著手臂卻紋絲不動。

あまりの力差に工藤の本能は最大警報を鳴らしていた。

巨大的力量差讓工藤的本能拉

響最高警報。

「むごッ!や、やめれ…

んッ! んぅぅ!!! んぐッ! んん~~~!!」“姆咕!停、停下……嗯!嗯唔!!!嗯咕!嗯~~~!!”

「んぅ? …んぅう…んぅんぅ♪」“嗯?……嗯唔……嗯唔唔♪”

いきなりのキス攻撃を受けた工藤はとっさに唇を內側に格納して身を守る。

突如被吻襲擊的工藤,趕緊把嘴唇縮進去自保。

対するキョウコは初めて觸れた女の子の唇の感觸におっかなびっくりしたものの、その柔らかさ、弾力に目元が綻ぶ。

京子初次觸到女孩子的唇,略微驚慌,但那柔軟和彈性讓她眼角綻開笑意。

いったん口を離してあまぁ~い息を吐きかけ、思考を警戒から欲情へと塗り変える。

先鬆開嘴,吐出甜膩膩的氣息,將對方的警戒塗改為欲情。

目がトロンとしてきたところで淫魔の唾液まみれの舌を伸ばし、先端で優しく口の周りをなで舐める。

見她眼神迷離,伸出沾滿淫魔唾液的舌頭,輕輕舔舐她嘴周。

キョウコにとっては人生初めてのキス、しかし淫魔のカラダにとっては當たり前のように獲物が悅ぶことを選択し続ける。

對京子這是人生初吻,但淫魔之軀自然而然選擇讓獵物愉悅的行動。

舐められたところがほんわりと熱く求めるように疼きだし、ついには固く閉ざされていた扉は開け放たれた。

被舔的地方隱隱發熱渴求地悸動,緊閉的門終於敞開。

キョウコはその隙を逃さず一気に舌をネジ込んで、快楽という耐え難き佔領性策を施してゆく。

京子不放過這空隙,一口氣將舌頭鑽入,施加快感的侵佔策略。

「んぅッ♡んん♡んんん♡」

“嗯唔♡ 嗯嗯♡ 嗯嗯嗯♡”

口內全てが淫魔に掌握される頃には、ヒトの呻き聲が喘ぎ聲に変わっていた。

口腔全被淫魔掌控時,人的呻吟已轉為喘息。

舌でなぞられた場所がすべて性感帯となった今、あれほど抵抗していたにもかかわらず今度は自らの股間をキョウコの太腿に擦り付け始める始末である。

舌頭劃過的地方全變成性感帶,儘管之前那麼抗拒,現在她開始自己把胯間往京子大腿上蹭。

じんわりと溫かな溼り気を太腿に感じたキョウコは、口を離すと二人の愛の架け橋がキラリと伸びて消えた。

京子感覺到大腿上溫熱的溼意,鬆開嘴,兩人的愛之橋樑“閃”地拉長又消失。

「ふふ、女の子の唇ってこんな感じなんだねぇ。甘酸っぱいキスってヤツ?ボクのファーストキスだけど…んふ、思ってたよりずっとイイなぁ~キスってさぁ♪」“呵呵,女孩子的唇是這種感覺啊。甜酸的吻?我的初吻……嗯呼,比想象中爽多了,吻這東西♪”

「はぁはぁ…すご…こんなキス…初めて…むぐぅ♡ 」“哈啊哈啊……好棒……這種吻……第一次……姆咕♡”

抑えきれない劣情を露わにしてきた工藤さんの口を亂暴に塞いでギュッと抱きしめ、ヌルリとしたムキ出しの陰莖のような舌同士を絡めあう。

工藤抑制不住的淫慾暴露,京子粗暴堵住她的嘴,緊緊抱住,滑膩的舌頭像裸露的陰莖般纏繞。

淫魔のボクですらこんなに気持ちイ

イのに彼女ときたらもっと気持ちイイんじゃない?

連淫魔的我都這麼爽,她怕不是更爽?

だったら脳まで屆かせるようにもっとも~っと侵してあげなきゃ♪那得更~更侵入她的腦子♪ほらほら舌先で上あごから歯莖をグ~リグリッ♡ガンギマリスイッチONで気持ちイイ脳汁どぴゅどぴゅしちゃえ♪來來,舌尖從上顎到牙齦“咕~裡咕裡”♡爽翻開關ON,讓腦汁“滋噗滋噗”噴個夠♪「んぼッ!ふぐ!んぐ!んぶぅぶぅ!!」“嗯啵!咕!嗯咕!嗯布布!!”

ぶはは!面白いほど悅んでくれてるぅ、そんなに太腿に熱いおまんこ擦り付けちゃってさ。

哈哈!爽得太逗了,熱乎乎的小穴使勁往我大腿上蹭。

…ボクのおまんこだってもうチュクチュクだよ!

……我的小穴也“啾啾”響了!

おふぁ~♪キスってこんなに頭の中ふにゃふにゃになれるんだぁ♡哦哇~♪吻居然能讓人腦子“軟塌塌”♡これ知っちゃったらそりゃどこでもチュッチュしちゃうよぉ~女の子ロマンティック過ぎ!

知道這滋味,哪哪兒都想“啾啾”親個遍,女孩子太浪漫了!

「ぷはぁ」“噗哈”

「ぁふぁ… なんれやめちゃうの?」“啊哈……幹嘛停下?”

「そういえばあの鯖の事なんだけどね」“對了,來說說那沙丁魚的事。”

「さば?」“沙丁魚?”

「うん、ボクの上履きに入ってた鯖」“對,我室內鞋裡的沙丁魚。”

「あぁあれ?」“哦,那個?”

「そうあれ。おちゃめな事する悪い子にはお仕置きが必要だなって。えっちなお仕置き」“對,那個。淘氣的壞女孩得受懲罰。色色的懲罰。”

「ん~ふ~♡あれわらし♡わらしがやってっていったの♡えへへ♡」“嗯~呼~♡那個是我♡我乾的♡呵呵♡”

「ホントに?」

“真的?”

「うん ほんと♡ むぐッ!」“真的♡ 姆咕!”

ぢゅぅぅぅぅうぅううううううううううううう! ゴキュッ ゴキュッ ゴキュッ ゴキュッ…

“啾~~~~~~~!咕嘟!咕嘟!咕嘟!咕嘟……”

「んごぉぉぉぉおおおおおおおおおお!」“嗯哦哦哦哦哦哦哦哦哦!”

ちゅぽん“啾啵”

突然の吸引音、それと共に全身を痙攣させながら工藤の押し潰された悲鳴のような喘ぎ聲。そして引きはがされた唇同士。

突如的吸吮聲,伴隨工藤全身痙攣,發出被壓扁的悲鳴般喘聲,唇被拉開。

男の精とは違った、まろやかで上品な甘みを帯びた命の蜜とでもいうべきモノがキョウコの喉を通り、胃の中へと注がれる。

不同於男精,那柔和優雅的甜美,像是生命之蜜,流過京子的喉嚨,注入胃中。

淫魔の胃は己の肉體をまた一つ成長させる可能性に打ち震えると、速やかに素材を取り込んで強化改築を行う。

淫魔的胃因身體再成長的可能性而顫抖,迅速吸收素材,強化改造。

「ふふふ、どぉ?ボクのお仕置き。っと胃の中がぽわ~っと熱くなって身體が…んん~!? おっ、おっ? おおっ!? なんだか、女子力が!漲って!キタ―――!もしかして目力っていうのかなコレ。ねぇ岡本さん、花島さん?」

“呵呵,怎麼樣?我的懲罰。胃裡‘噗哇’地熱起來,身體……嗯~!?哦?哦!?哦哦!?總覺得,女子力!爆棚了!來了——!這該不會就是眼神的魅力吧?喂,岡本小姐,花島小姐?”

キュィィィィィィ―――…

“咻——……”

今まで呆然と目の前の痴態を眺めていた二人に突如訪れたキラーパス。言われるがままキョウコの目を見てしまった。

一直呆看著眼前淫靡場面的兩人,突然被京子拋了個殺手鐧。不由自主地看向她的眼睛。

「あ、あれ?なに?體が…」“咦?啥?身體……”

「ウソ!ちょっとこれどういう…」“騙人!這到底是怎麼……”

無防備なまま淫魔の魅了を喰らわされ身動きが取れなくなっていた。

毫無防備地中了淫魔的魅惑,動彈不得。

「はぁ~なるほど。女の子からは女子力が吸い取れるんだねぇ♪その結果がコレ、と。え~すっごくない?魅了?チャーム?こういうのでいいんだよ、こういうので」“哈~原來如此。從女孩子身上能吸取女子力♪結果就是這樣。哇~不是超棒?魅惑?魅力?這就對了,這就對了!”

「ぁ…ぁぅ… はぁ~ ハァ~ えへへへ…♡ねぇ、さっきのもっとしてぇ…」“啊……啊唔……哈~哈~呵呵呵……♡喂,剛才的再來點……”

「ん~、いいけどさぁ、その前にボクの太腿に付いちゃってるキミの汚い汁を舐め取ってくれないかな工藤さん」“嗯~可以啊,不過先把你弄在我大腿上的髒汁舔乾淨吧,工藤小姐?”

キィィィィィィ――― ン…

“咻——……嗯……”

「はぁい♡」“好♡”

フラフラの工藤が新たなるご主人様のおみ足に付けてしまった粗相を舐め取りはじめる。

搖搖晃晃的工藤開始舔舐新主人的腿上她弄髒的痕跡。

突然の金縛りに加え、自分たちのリーダーがオモチャだと思っていた存在のバター犬に成り下がっているのを見て二人は戦慄していた。

突如被定身,加上看到她們的頭兒從玩物淪為京子的舔狗,兩人嚇得發抖。

當の本人は綺麗にした所を見せて、褒めて欲しそうにキョウコを見上げ眼を輝かせている。

當事人卻展示舔乾淨的地方,渴求表揚地抬頭看著京子,眼睛閃亮。

おそらく次は自分たちがああなるのだと。

大概接下來就輪到她們倆了。

「どうしよっかな~。あ、その前にボクのココも濡れちゃったから綺麗にして欲しいなぁ」“咋辦呢~。哦,對了,我的這兒也溼了,幫我舔乾淨吧?”

ショーツを下げて機に腰かけるとグッショリと濡れそぼる股間を開いて見せた。

拉下內褲,坐在桌上,展示溼透的胯間。

すこしくらいは拒否感や嫌悪感を向けられるかと思っていたが、花に群がる蟲のようにニヤケ顔で近付いてくると內腿に手を觸れて左右に開いた。

還以為會有些抗拒或厭惡,誰知她像蟲子撲花般,帶著傻笑靠近,雙手摸著內腿左右分開。

「…そ、そんなにマジマジ見られると恥ずかしいっていうか…ボクのおまんこって、その…臭くない?」“……被、被這麼盯著看有點尷尬……我的小穴,那個……不臭吧?”

「すぅ~~~~~。 んん~とってもいい香り。花みたいなニオイがするよ」“吸~~~~~。嗯~好香,像花的味道。”

「あれ?…前、嗅いだときは生臭かったのに。スンスンスン…あ、ホントだ。これも女子力アップのおかげなのかな」“咦?……之前聞的時候還腥腥的。嗅嗅嗅……哦,真的。這也是女子力提升的功勞?”

「んふふ~、味はどうかな?」“呵呵~味道咋樣?”

「ひうっ!エ!? あれ?ちょっとボク感じ過ぎ…

んひゃッ!」

“嗨唔!誒!?咦?有點太爽了……嗯呀!”

大陰唇を軽く一舐めされただけで、自分でも驚くほど感じて跳ねてしまった。

大陰唇被輕輕一舔,竟爽得自己都驚訝地跳起來。

その反応に気を良くした工藤さんがワレメを左右に開く。

工藤見她反應好,左右分開裂縫。

ニチュニチュ動く粘膜が曬されると、またもじ~っと見つめられてる…。

黏膜“黏滋黏滋”地動,暴露出來,又被死死盯著……

自分が観察されるってすっごい恥ずかしいぞ!

被這樣觀察真的超尷尬!

ボクが主導権を握って主従関係に持っていくつもりが簡単にひっくり返されてしまったじゃないか!

本想掌握主導建立主僕關係,結果輕易被翻盤!

ボクってそういうの向いてないのかなぁ…。

我是不是不適合幹這個……

「へぇ?これ自分でやってるの?」“嘿?你自己弄的?”

「え、うん…そうだけど」“誒,嗯……是啊。”

「こんなエッチなアソコなのに恥ずかしがってるなんてカワイイ~♡」“這麼色的地方還害羞,太可愛了~♡”

「か、かわいいとか! …うん、ありが と あぁんッ♡」“可、可愛啥的!……嗯,謝謝啊啊♡”

「味も美味しくてステキねぇ はぁはぁ…あぁほんとにおいしい…うへへへ…じゅるる…」“味道也好吃,太棒了哈啊哈啊……真的好吃……呵呵呵……滋嚕……”

ぢゅばっ! じゅるるるっ くちゅくちゅくちゅっ ぢゅぞっ ぢゅるるるるッ!

“啾叭!滋嚕嚕!咕啾咕啾咕啾!啾唔!滋嚕嚕嚕!”

あっ!ちょっ!そんなに吸っちゃ!クリを…んッ!そんなところも!? はひぃ♡“啊!等等!別吸那麼狠!陰蒂……嗯!那兒也!?哈唏♡”

工藤さん、まさかの攻め上手!やだ、信じられない!

工藤小姐居然超會進攻!不行,難以置信!

経験豊富っぽいニオイはしてたけどんッ♡ そんなに舌伸ばして膣の內側を!?…あひッ!

是有種經驗豐富的味道♡ 舌頭伸那麼長舔陰道內側!?……啊唏!

觸手舐められてるんですけど!鼻息がクリに當たってめっちゃ興奮するんですけど!

觸手被舔了!鼻息噴到陰蒂超興奮!

開腳して股間を曬すって男じゃ考えらんない行為なんだよな。

叉開腿暴露胯間,男的絕對想不到這種行為。

弱點のキンタマノーガードってことだから。

因為那等於金蛋毫無防備。

けど受け入れ専門のおまんこはココを開けば気持ち良くなれるって本能で理解しているんだね。

但專為接受的小穴,本能知道一打開這兒就爽。

はぁ~中

に入れたくなっちゃって膣がうねるぅ♪哈~想讓人插進來,陰道“扭扭”地動♪あん♡…でも今はガマン!我慢だぞボク!

“唔♡……但現在得忍!忍住啊我!”

「あッ!んんん~~~!イっ!んぉぉ! ン"ン"ン"ッ んッはぁぁぁ~~…」“啊!嗯嗯嗯~~~!去了!嗯哦!嗯嗯嗯!嗯哈啊啊~~……”

「じゅるるる…。あらイっちゃたのぉ?えっちなオツユがいっぱい…ずぞぞぞぞ」“滋嚕嚕……哦,去了?色色的汁好多……唑唑唑唑”

「ひゃっ!…くやしい!ボクは淫魔なのに… ふぅッ…ん♡ ッハァハァ…工藤さん あの、ちょ、ちょっと待ってて…ね?」“嗨呀!……不甘心!我是淫魔啊……呼……嗯♡ 哈啊哈啊……工藤小姐,那個,稍、稍等下……好嗎?”

「え、なんれぇ?」“誒,啥?”

ボクはイかされてしまった恥ずかしさを隠すようにむしゃぶりつく工藤さんをどけると、カバンからビニール袋を取り出した。

我掩飾被搞到高潮的尷尬,推開猛舔的工藤小姐,從書包拿出塑料袋。

汁は…漏れてないけどカバンが臭くなってるぅ!

汁……沒漏,但書包臭了!

岡本花島ペアは動けないまま不安そうな目でボクを追いかけている。

岡本花島組動不了,用不安的眼神追著我。

「ハァハァ…さてお二人さん、ここで提案です。ボクはこれからキミ達にチュウしてさらなる女子力アップをしようと思うんだけど…口に物が入ってるとチュウできないんだよねぇ」“哈啊哈啊……好了,兩位,我有個提議。我想跟你們親親再提升女子力……但嘴裡有東西就親不了,對吧?”

困ったなぁ、という表情で今朝、靴に盛り付けられていた鯖を床にならべる。

裝出為難的表情,把早上鞋裡的沙丁魚擺在地板上。

それを見た二人はボクの意図を汲んでくれたらしく、我先にと口に詰め込みムシャムシャと咀嚼を開始。

兩人似乎領會我的意圖,爭先恐後塞進嘴裡“嚼嚼”吃起來。

どちらを選ぶか少しくらいは葛藤があるかと思っていたのに迷わず鯖を選ぶのかい?

還以為多少會糾結,結果毫不猶豫選沙丁魚?

女の子同士の口づけってとても尊いものだと思うのだけれど。

女孩子間的吻多珍貴啊。

しかもボクの魅了、まだ解いてないんですけど…。

而且我的魅惑還沒解呢……

女子力か!?女子力がまだ足りないというのか!!

女子力!?是我的女子力還不夠嗎!?

「わぁ二人とも食べ物を粗末にしないんですねぇ。とても大切な事だと思いますよ。うんうん感心感心。それではしっかりゴックンと」“哇,你們倆都不浪費食物啊。很重要的品質。嗯嗯,佩服佩服。那就好好‘咕嘟’吞下去吧。”

「むぐぐぐ!むぅむぅ!!」“姆咕咕咕!姆姆!!”

「ふぅふぅ!!」“呼呼!!”

後で吐き出されたらガッカリだし、ちゃんと飲み込んで欲しいよね。

吐出來就掃興了,好好吞下去吧。

まぁ飲み込んじゃうとボクにチュウされちゃうと思ってんのか。

不過吞下去就得被我親,怕是這麼想的吧。

知恵が回りま

すねぇ。

腦子轉得挺快。

「わかったわかった。じゃあ今日ここで起きたことはみんなとの秘密ですよ?良いですか?」“好了好了。今天的事是我們的秘密,好嗎?”

キュィィィィィィ―――…

“咻——……”

三人は分かったんだか分ってないんだかの表情で頷いている。

三人表情不明地點點頭。

岡本花島ペアにはもう一度拘束の魅了をかけて…っと。

給岡本花島組再來一次束縛魅惑……嗯。

「それからもう必要以上にボクに絡まないこと、何かあればボクから行くからね。マコト君に付きまとわれた時とか。よろしいですか?」“還有,別再多餘地找我麻煩,有事我主動找你們。比如被真琴君纏上時。明白?”

キィィィィィィ―――…

“咻——……”

マコトを食べるまでの期間だから長くはないけど一応ね。

到吃掉真琴之前,不會太久,姑且這樣。

「それとボクの悪口もダメだからね。ボクにかかわる事全て口に出さないように。守れなかったら中身ぜぇ~んぶ吸い取っちゃうからね~」“還有,不許說我壞話。關於我的一切別亂說。違背了就把你們‘全~部’吸乾哦~”

キィィィィィィ―――…ン“咻——……嗯”

自分でも悲しくなるくらい貧弱な魅了を何度も何度もかけて、三人に何度も何度も念を押す。

自己都覺得可悲的弱魅惑,反覆施加,叮囑三人無數次。

工藤さんは今回の魅了をかけられる前から嬉しそうな獣の眼つきだったのが気になるけど、岡本花島ペアはそうとう怯えた顔をしていたし大丈夫でしょう。たぶん。

工藤小姐被魅惑前就帶著興奮的野獸眼神有點讓人擔心,但岡本花島組嚇得夠嗆,應該沒事。可能吧。

「というわけで今日はオシマイ。それではみなさんさよーなら」“就這樣,今天結束。各位,再見~”

ボクが頭をさげると岡本花島ペアは一目散にカバンを摑んで逃げ出した。

我一低頭,岡本花島組抓起書包一溜煙跑了。

…ボクまだ拘束魅瞭解いてないのに…。

……我還沒解開束縛魅惑呢……

工藤さんはうっとりとした笑顔でこちらに近寄ってくるとボクに抱き付いて、胸の谷間に顔を埋めてきたではないか!

工藤小姐卻帶著迷醉的笑靠近,抱住我,把臉埋進我胸溝!

…ッ!やだ!お尻摑んで拡げられちゃってる!

……!不行!屁股被抓住掰開了!

ふわぁ♡女の子の部分の觸り方がやっぱりウマい!!

“哇♡”女孩子部位的摸法果然高超!!

「ちょっと工藤さん!?あんッ♡ どうしたの!? もう終わりだよ!おーわーり!」“喂,工藤小姐!?唔♡ 幹嘛!?結束了!結—束—了!”

「すぅ~~~。何言ってるの?あの二人も帰ったことだしあの蜜をもっとちょうだぁい♪」“吸~~~。說啥呢?那倆走了,給我更多那蜜汁♪”

おっぱいの隙間で精製された芳香を胸いっぱいに吸い込むと、工藤さんに信じられないほど艶のある表情で見上げられ思わずドキッとした瞬間、ボクの花園に指から手首までを突っ込まれ園內を掻き混ぜ始めましたけど!?

她大口吸

入我胸溝間提煉的香氣,帶著淫豔的表情抬頭看我,讓我心跳一瞬,下一秒她手指到手腕全插進我花園開始攪動!

不意打ちの快感と膣內に入ってきた獲物を取り込もうとする慾望を堪えることで滲む淫蜜をたっぷりと掌にすくい取られ、「お前の中から獲ってきたモノだ」とばかりに目の前でその成果を見せびらかされてしまっている。

突如的快感和想吞噬進入陰道的獵物的慾望,讓淫蜜滲出,被她滿滿舀在手掌,在我面前炫耀“從你裡面挖來的”成果。

「くぅぅ…」“唔……”

恥ずかしさと悔しさの入り混じるボクの眼をしっかりと見據えながら舌を伸ばし、「こうやってさっきお前の內側を舐めてたんだぞ」とチロチロと舌を這わせて見せつける。

她直視我羞恥與不甘的眼睛,伸出舌頭“啾啾”舔著,炫耀“剛才就這樣舔你裡面”。

ボクの呼吸が荒くなったのを察してニヤリと笑うと蜜溜りに口づけし、ずぞぞぞっとワザと音をたて美味しそうに啜りあげた。

察覺我呼吸急促,她獰笑吻上蜜池,故意“唑唑唑”響著美味地吸吮。

…淫魔のボクよりえっちな雰囲気醸してるんだけどどういう事なの?

……比淫魔的我還色情是怎麼回事?

悽く悔しい!

超不甘心!

「ハァハァ…もぅ、しかたないなぁ。明日からはおねだりしないでよ? はぁんッ♡いやっ!あッ♡この舌でさっきみたいに!?え!あん…ちょっ♡」

“哈啊哈啊……真是沒辦法。明天別再求了哦?哈唔♡ 呀!啊♡ 又用舌頭那樣!?誒!唔……等等♡”

「わかっらからぁ、じゅるる、んふ♪よがっれるキョウコさまかわいい~じゅぞぞぞ」“知道啦,滋嚕,嗯♪扭動的京子大人好可愛~啾唑唑”

「さま、とか。んぁッ!んん~ッッ♡~~っはぁ! あぁもうおまんこッ!悅んじゃってるじゃないかぁ…ひんッ!」“大人啥的。嗯啊!嗯~♡~~哈!啊啊小穴!爽翻了不是嗎……唏!”

「はぁぁ~ぢゅうぢゅう。イくろたくさん蜜がれてくるんれすねぇ、ごくっごくっ…。あぁ…おいしい♪こうひたら…またれるかなぁ?ずぞぞぞ」“哈~啾啾。去的時候蜜汁流好多呢,咕嘟咕嘟……啊……好吃♪這樣弄……還能再去嗎?唑唑唑”

さらに10回ほどイカされちゃったところで、今は並べた機の上に寢かされて丁寧にお掃除クンニしてもらってる。

又被搞到高潮十來次,現在被放倒在拼起的桌上,細緻地被舔乾淨。

連続でイかされ続けるってメチャ気持ちイイんですけど女の子底なし過ぎ!

連續高潮超爽,但女孩子也太無底洞了!

イかされてばかりじゃ悪いからボクも軽くお禮しておこうかな。

老被搞高潮也不好,我也稍微回禮吧。

一旦、身體を起こして工藤さんと向き合うとさっきやた要領でぎゅっと抱きしめた。

撐起身子面對工藤小姐,像剛才那樣緊緊抱住她。

「ひゃん!」という情けないような聲を上げてくれたのでテンション上がってきて彼女の尻を鷲摑む。

她發出“嗨呀!”的窩囊叫聲,我興奮起來,狠狠抓住她屁股。

「ひぃん!」“唏!

”

ん~やっぱりカワイイ聲。女の子の喘ぎ聲ってほんとそれだけでおまんこ濡れてきちゃうよね!

嗯~果然可愛。女孩子的喘聲光聽就讓我小穴溼了!

えっちのために創られたような生命體だよ!ボクも最近その生命體の仲間入りしたよ!

簡直是為色色而生的生命體!我最近也加入這行列了!

期待してる眼で見つめられ、その瞼がうっすらと閉じられてゆく。つまりここでキスをしろってこと。

她用期待的眼神盯著,眼皮微微閉合。意思是現在親她。

ちゅっ♡ ちゅ♡“啾♡ 啾♡”

伺うように軽く唇に觸れるキス。なすがままにされているんだから続けたまえってことだよね。

試探地輕吻嘴唇。她任我擺佈,就是讓我繼續吧。

ボクは本格的に唇を重ねた。

我正式貼上她的唇。

待ちわびたそれを味わうように「ふぅぅ」と荒い鼻息が漏れると、工藤さんに抱きしめられてた。

她像品嚐期待已久的東西般“呼~”地粗喘,被她抱住。

こういうことされてると女の子に求められてるって感じがする。胸がアツくなる。

這種時候感覺被女孩子渴求,胸口熱起來。

男の時じゃ絶対なかったであろうシチュエーション、女の子になった今、ボクはいっぱい體験できてます!

男的時候絕對沒有的場景,變成女孩子後,我體驗了好多!

過剰摂取しすぎた淫魔の愛液によって中毒症狀ともいえるほどの快楽漬けから更なる刺激を求める肉體に、さっき悅んでくれた舌を使ったディープキスからの脳ミソまで侵す激甘口內交尾。

因過量攝取淫魔愛液,身體像中毒般沉溺快感,還渴求更多刺激,用她剛爽過的舌頭深吻,直侵大腦的甜蜜口腔交尾。

そこにボクの愛液をたっぷり手に取って、今度は工藤さんの秘裂に指を差入れる。

抹上滿滿的我的愛液,這次將手指插入工藤小姐的秘縫。

「んぶぅぉぁぁぁああ!!」“嗯布哦啊啊啊!!”

口を塞がれながら挿入された指の快感と、粘膜に直接塗られた淫魔成分の刺激に変な聲をあげて仰け反り、アッという間にイってもらえました♡嘴被堵住,插入手指的快感和直接塗在黏膜的淫魔成分刺激讓她怪叫仰身,瞬間高潮了♡ビクンビクンと引き攣る動きに合わせてボクの指をきゅっきゅと締め付けているのが微笑ましくて舌の動きにも力が入っちゃう!

她“嗶咕嗶咕”抽搐,夾緊我手指的“啾啾”感讓人會心一笑,舌頭也更用力了!

そうだよね、あれだけ出來上がってたもんね♪けど女の子は何度でもイけるからもっと高みを目指そうね♡對吧,剛才都那麼high了♪但女孩子能一直高潮,目標更高點吧♡間髪入れずにねりねりと隈なく舌で愛撫してあげると工藤さんはもがく様に身をよじってる。

毫不停頓地“膩膩”用舌頭全面愛撫,她扭動得像掙扎。

ここでちょっと女子力ほきゅう~♡來點女子力補給~♡ぢゅぅぅ~“啾~~”

悅んでもらえることが楽しくてもっと善がらせたい気持ちに、淫魔の肉體がいまブン盜った女子力を早くよこせとボクに囁く。

讓她爽真開心,想讓她更

爽,淫魔之軀低語快把剛偷的女子力給我。

そんなの決まってるじゃないか!

那還用說!

心臓が高鳴ったかと思うと、全身にパリっとした電気のような感覚を擬いたような気がする。

心臟狂跳,感覺全身“啪”地像被電擊。

「ん"ん"ん"ん"ん"ーーー!!!!」“嗯嗯嗯嗯嗯——!!!!”

突然暴れるように呻く工藤さんを見るに、これってただ觸れるだけでも悅んでもらえる能力じゃないかなぁ♡看工藤小姐突然狂亂呻吟,這能力光碰就能讓人爽吧♡空いている方の手で觸った場所すべてにビクンと反応していることからきっと正解!

空著的手摸哪兒她都“嗶咕”反應,絕對沒錯!

觸れた場所全てが相手を悅ばせるってこれぞ淫魔!エロ悪魔!

碰哪兒都讓對方爽,這才是淫魔!色魔!

ほほ~♪これで揉んだりこねたりしちゃったらもう堪らんでしょう?ねぇねぇねぇ?

呵呵♪再揉揉捏捏,豈不是爽翻?喂喂喂?

男の夢である女の子をイかせる事が自在にできると思うと嬉しくなってアチコチ弄りまくってみると、感電したみたいにビクビクしっぱなしになってエロ神様にでもなった気分。

想到能隨意讓女孩子高潮的男之夢就開心,四處亂搞,她像觸電般“嗶嗶”抖個不停,感覺成了色神。

「ぷはぁッ!!んぎぃぃ!!いや"ぁぁぁああ!!!ん"あ"ぁぁぁぁあ"あ"!!!」“噗哈!!嗯唏!!呀啊啊啊!!!嗯啊啊啊啊!!!”

…あれ?もしかしてこれ、ダメな狀態じゃない!?うわぁぁあ!わぁぁやり過ぎちゃったんじゃ!?

……咦?這不會是搞壞了吧!?哇啊啊!是不是太過頭了!?

どどどどどどうしよう!?へへへ変な動きしてるるる!?あわわわわ!!!

咚咚咚咚咚咋辦!?呵呵呵怪動作!?慌慌慌慌!!!

ゆ、ゆゆゆ床にねかねかねか寢かせかせせせ!落ち著け!無理だ落ち著けるか!!

鋪、鋪鋪鋪放地上!冷靜!冷靜個屁啊!!

そうじゃないだろ!今は彼女の事を第一にだろ!

不對!現在得先顧她吧!

「ハァハァ…ふぅ…あ~あ白目剝いちゃってる…。

“哈啊哈啊……呼……啊啊翻白眼了……

女の子がイくってやっぱ悽い快感なんだ、男より遙かに。

女孩子高潮果然是超爽,比男的強太多了。

悽すぎてこんなになっちゃうんだ…。

爽過頭就變成這樣……

けど、これじゃ連続は無理だよね…」但這樣沒法連續吧……

連続アクメが楽しめたのは単に自分が淫魔であったからで普通の女の子じゃその快感に肉體がもたないってことなんだね。

能連高潮是因為我是淫魔,普通女孩子身體受不了這快感。

…ボクの愛液飲み過ぎたからかもしれないけど。

……可能是我愛液讓她喝太多了。

途中で気がついて止めておいてよかった。

半路察覺停下真好。

こんなの続けてたらただの拷問だよ。

再繼續就是折磨了。

やり過ぎは何事も良くないな、反省反省。

過火啥都不好,反省反省。

一時は死ぬんじゃないかというほど小刻みだった呼吸も落ち著いて、ようやく眼に生気が戻り

始めて來たようだ。

一度急促得像要死了的呼吸平靜下來,眼中終於有了生氣。

危なかった。奴らを食べるまでは餘計な疑いを持たれちゃいけない。

好險。在吃掉那幫傢伙前,不能惹多餘懷疑。

おっとその前にっ…と。

哦,在那之前……

「工藤さん工藤さん。ボクとのエッチは恐ろしいですよ。怖いですよ。危険ですよ。絶対にしちゃダメですよ。約束ですよ」“工藤小姐工藤小姐。跟我搞色色很可怕哦。很嚇人哦。很危險哦。絕對不能做哦。約好了哦。”

キィィィィィィ―――…ン“咻——……嗯”

「キョウコさまとのえっちはコワイキケンダメゼッタイ」“京子大人色色可怕危險絕對不行”

「そう、ダメ絶対」“對,絕對不行。”

「はい、ダメゼッタイ」“是,絕對不行。”

「ボクの愛液の味は忘れて」“忘了我的愛液味道。”

「もっとちょうだい」“再給點。”

「忘れて!」“忘了!”

「えー」“誒~”

「メッ!」“不行!”

「…ハイ」“……好。”

どの程度効果が見込めるかはわからないけど、付きまとわれても困るしいっぱい魅了かけておこ。

不知道效果如何,被纏上也麻煩,多魅惑幾次吧。

キィィィィィィ―――…ン“咻——……嗯”

キィィィィィィ――…ン“咻——……嗯”

キィィィィィィ―…ン“咻——……嗯”

キィィィィ-…ン“咻——……嗯”

キィィ…ン“咻……嗯”

「これだけやれば…。えーっと、工藤さん大丈夫?」“這樣應該……呃,工藤小姐沒事吧?”

「ひぃッ!キョウコさまッ!エッチな事しないでください!」“唏!京子大人!別做色色的事!”

「え?しないですよ~。それと、さまとかはやめてくださいね」“誒?不做啦~。還有,別叫大人了哦。”

「は、はい。じゃあキョウコさん。あのその…これからも…その…な、なかよく…」“是,是。那,京子小姐。那個……以後……還是……好、好好相處……”

「あ、はい。うん。よろしくね工藤さん」“啊,好。嗯。以後多關照哦,工藤小姐。”

にっこり笑って手を取って引き起こそうとしたんだけど…。

笑眯眯想拉她起來……

「うひゃっ!な、なんなのこの感覚! あ…ゴメン。じ、自分で立てるから…平気だから」“唔呀!啥感覺!啊……抱歉。我、我自己能站……沒事。”

觸れた途端、手を払われてしまった。

一碰就被她甩開手。

そうだよね…このカラダ、どこを觸ってもそうなっちゃうんだっけ。

對哦……這身體,碰哪兒都這樣。

うん、ボクこそゴメン。迂闊だった。

嗯,我才該抱歉。太大意了。

このチカラは普通の時には抑えられるようにしておかなくちゃいけないね。

這力量平時得控制好。

「じゃあ私は帰るねバイバイ」“那我回去了,拜拜。”

「うん、バイバイ。また明日」“嗯,拜拜。明天見。”

工藤さんを見送ったあと自分の手を見つめながら淫魔の能力の良いトコとそうでないトコ、身に沁みた一日だったなって。

送走工藤小姐,盯著自己手,感受淫魔能力的優缺點

,真是深刻的一天。

っていうかさ~魅了がさ~弱過ぎるんだって!どういうことなんだってばよ!

話說~魅惑也~太弱了吧!這咋回事啊!

溜息まじりに荷物をまとめると大きな課題を抱えたまま帰宅するのであった。

嘆著氣收拾東西,帶著大難題回家了。

自分にはコレ使えないの?

そんなぁ這能力我用不了?別這樣啊!

―翌日——第二天新たな力を得たあと、お家に帰って自分との対話を試み、たぶんちょっとやそっとじゃ発動しないようになんとか付け焼刃で頑張ってみました。

在獲得新力量後,回家試著與自己對話,感覺隨便搞搞大概不會發動,硬著頭皮努力了一下。

名付けて!『悅楽の整體師(エロマッサージャー)!』

…センス無いですわ…。無理に名前いらんと思いますけどしばらくはこれで。

取名!“快感按摩師(色情按摩師)!”……品味真差……覺得沒必要硬取名,暫時先這樣吧。

「おはよー」

“早上好~”

「おっす」

“嗨!”

「モーニン!」

“Morning!”

「おふぁよ~」

“早~哦~”

「Доброе утро」“早安!”(俄語)みんな朝から元気だな~。もう既に教室にはほとんどの生徒が登校してきていた。マコトらの姿は…今のところいないな。

大家早上都好有活力~。教室裡已經來了大部分學生。真琴那幫人……目前沒看到。

もうめんどくさいから今週中に片付けたい…。逆に早めにやっちゃった方が良いかもしれない。

太麻煩了,想這周內搞定……反倒早點幹掉可能更好。

なんて考えていると工藤さんたちが談笑していた。コチラに気付くと岡本、花島ペアはギョッとした顔で工藤さんは微妙な笑顔でした。

正想著,工藤她們在聊天。注意到我,岡本和花島組嚇一跳,工藤則是微妙的笑。

ボクも軽く「おはよう」なんて聲をかけると三人とも返してくれた。もう攻撃対象から外してもらえたみたいだねさすがに。

我也輕輕說了聲“早上好”,她們仨都回應了。看來總算不是她們的攻擊目標了,厲害。

安心したので自分の席に著いて勉強道具を機に仕込んだ。持って帰らないとグシャグシャにされたり無くなっちゃうからね、…ってもうそんなことされないかな?

放心下來,坐到座位,把學習用具塞進桌子。不帶回家會被弄亂或丟了……不過現在應該不會了吧?

キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

特に何事も無く授業は進んでいき、三時限目が終わろうかという所でマコトが登場。

課程順利進行,第三節課快結束時,真琴出現了。

そもそもキミは何しにこの時間に學校るワケ?もう休んでればいいじゃん。朝から居るよりはまだマシだけど來なけりゃいいじゃん!

你這時候來學校幹嘛?乾脆休息不就好了!比早上就來好點,但不來不是更好!

「よぉ~おキョウコちゃん♪俺に會いたかったろぅ?」“喲~京子醬♪想我了吧?”

「え?イエ、とくには…」“誒?不,沒特別……”

「そんな照れるなって。ま、俺に聲かけられるだけの逸材って事

だからよ。自信持っていいぜ?」“別害羞嘛。能被我搭話,說明你夠優秀,自信點沒問題吧?”

「そろそろ授業はじまりますんで、勉強させて下さい」“馬上要上課了,讓我學習吧。”

「しょうがねーなー。なら放課後は一緒に帰って勉強以外のところは俺が教えてやるよ」“沒辦法啦。那放學一起走,學習之外的事我教你。”

「えぇ!? けっこうですよ!ホントけっこうです!」“誒!?不用了!真的不用!”

スマン!無理!コイツはマジムリ!!淫魔の肉體をもってしてもボクの精神(ココロ)が拒絶しちゃうくらいムリです!

抱歉!不行!這傢伙真的不行!!就算有淫魔之軀,我的心也拒絕得要死!

「わかったよ、授業終わったころに迎えにくるわ」“知道了,課後我來接你。”

ニコニコ笑顔でパイロットみたいなピースサインっぽいのをシュッとやるとそのまま教室から出て行ってしまった。

笑眯眯地比了個飛行員似的“V”手勢,“唰”地走出教室。

わかったよの意味がわからない!どんなシナプス迴路が組まれているんだ!?けっこうがよろしいのけっこうなのか!?

“知道了”是啥意思!?這傢伙腦回路咋回事!?“不用”是“好的不用”嗎!?

典型的な詐欺師が使うような紛らわしい受け答えを利用されたということか!?

被典型詐騙犯的模糊回應給耍了!?

しかも訂正させないようにいなくなるとかウソだろ!?そこまでやるのかボクのために!?

還故意不讓我糾正就跑了,假的吧!?為我這麼拼!?

ヤバい、この手口は思った以上にボクに効く!マジで吐きそう。

危險,這招對我效果超強!真想吐了。

狩る側のボクがなぜ追い詰められているのか?

身為獵人的我為啥被逼得走投無路?

一人落ち著きもなく頭を抱えていると、周りのみんなもドン引きで手の施しようがないとばかりに憐みの目で見てる。

獨自抱著頭煩躁,周圍人一臉嫌棄又束手無策,用憐憫的眼神看著我。

工藤さんチームもこれは我々では手に負えないと言った表情だ。

工藤團隊也一臉“這我們搞不定”的表情。

ま さ か こ こ ま で の 狀況 に な る と は !

沒想到局面會變成這樣!

おぉぅ…向こうから來たのは…まぁ、喰うに困らない狀況になるから良いとして、しかしそれ以降いなくなったらどう思われる!?

哦哦……他主動送上門……算了,能吃就不錯,但之後他消失了別人會怎麼想!?

どこからどう見てもオカシイだろ!だがあのイカレストーカーをこのまま野放しにしておくわけにもいかない!

怎麼看都怪吧!但也不能讓那變態跟蹤狂繼續逍遙!

疑われるのが怖いなら、証拠を殘さなければ良いじゃない!

怕被懷疑?不留證據不就好了!

そうだ!そうしよう!もうあんなのに付きまとわれるのはゴメンだ!

對!就這麼幹!再被那傢伙纏著我可受不了!

今日 ヤ っ ち ま お う !

今天就搞定他!

そうだよ!何も殘さなきゃいいんだよ。うん。全部この中に入れちま

えば大丈夫さ。

對!啥都不留就行。嗯。全吞進去就沒事了。

そうと決まれば自分を取り戻すんだ。

決定了就找回自己。

すーはー すーはーだいぶ落ち著いてきた。

“吸~呼~ 吸~呼~”冷靜多了。

そうだよボクは淫魔なんだ。 チンポコモンキーなんかに敗けたりはしない。

對,我是淫魔。不會輸給那啥雞雞猴子!

キーンコーンカーンコーン“叮咚當咚”

ササッと荷物をまとめて自転車置き場へ。誰もいないけどマコトは…スンスンスン…いないぞ?どこだ!?

“唰唰”收拾東西去自行車棚。沒人,真琴……“嗅嗅嗅”……不在?在哪兒!?

見える所に人はいないし、ニオイもしない。

看得到的地方沒人,也沒味道。

まぁ良いさ、ヤツの目的はボクなんだから向こうから來てくれるだろう。

算了,他目標是我,總會自己送上門。

あんなのを待つのも癪なので勝手に移動開始。

等那傢伙也煩,乾脆自己先走。

校門を出てしばらく走ったころ、後ろから原付で登場した。

出校門騎了一會兒,他從後面騎著摩托車出現了。

「よぉ!迎えに行くって言ったのにせっかちだな」“喲!說了去接你,你還挺急。”

「あぁ、マコトさん」“哦,真琴先生。”

「さて、どこいく?」

“去哪兒?”

どう見てもシカトか嫌で逃げてるようにしか思えないんだけど、全然気にしないんだね。

怎麼看都像我在無視或嫌棄逃跑,但他完全不在乎。

女の子をオトすって本來はこれくらい難しいのかもなぁ…。

泡妞本來就該這麼難吧……

よかったボク女の子で。

還好我是女孩子。

「えぇ~っと。お腹も空いたのでフードコートでも…」“呃~肚子餓了,去美食廣場吧……”

「OK!じゃあサッサと行こうぜ!」“OK!那快走吧!”

「えっ!?わぁッ!!」“誒!?哇!!”

言い終わるといきなり腕を摑まれて原付でフルスロットルかましてくれたおかげで思わず叫んじゃったないか!

話沒說完,他突然抓住我手臂,摩托車全速狂飆,害我忍不住叫了!

しかも素の男で。

而且還是男聲。

お、おぉぉおお!早い!これ速度けっこう出てない!?

哦、哦哦哦!好快!這速度不低吧!?

っていうか70km回ってるけど!?

都超過70公里了!?

ボク女の子なんですけど!?バカじゃないの!

我可是女孩子!?你傻不傻!

「著いたぜ」“到了。”

「ハァーッ!ハァーッ!マコトさん、いきなりこういうのは」“哈!哈!真琴先生,突然這樣……”

「早く著けてよかったろ?さぁ~て何食べる?」“早到挺好吧?來~吃啥?”

ねぇ人の話聞こうよ。

喂,聽人說話啊。

なんかの雑誌で読んだけど女の子の話はどんなにつまらなくてもウンウン頷いてなんでも悽いね偉いね素敵だねって肯定しろって書いてあったと思うんだ。

某雜誌上說,女孩子的話再無聊也要點頭,啥都說“厲害”“了不起”“棒極了”來肯定。

つまりワタシを包み込んでくれる男を演出しろって事だと思うんだよ!

就是說要演個包

容我的男人啊!

「クッソ…ハァ…。あぁ、イェ、メロンソーダでも…」“嘖……哈……好吧,點杯哈密瓜汽水……”

「じゃあ俺、ソバでも頼んで來るかな」“那我去點碗蕎麥麵。”

ん?アレ?奢ってくれるとかじゃないんです?

嗯?啥?不請客?

おや?自分の分は自分で?

哦?各付各的?

え?女の子を、誘っているんですよね?

誒?你是在泡女孩子,對吧?

カワイイ女の子をエロ目的で誘ってるんですよね?

泡個可愛的女孩子是為了色色的目的,對吧?

なんだかだんだん腹が立ってきましたよ。

感覺越來越火大。

コイツただの自分勝手なストーカー野郎じゃないですか?

這傢伙就是個自私的跟蹤狂吧?

せめてジュースぐらい奢れよ!

至少請杯果汁啊!

おっと、いけない。つい高慢ちきなクソ乙女になってしまう所でしたね。

哦,不好,差點變成傲慢的臭娘們了。

メロンソーダでも飲んで落ち著きましょう。

喝口哈密瓜汽水冷靜下。

「ゴキュッ。ん~このワザとらしいメロン味」“咕嘟。嗯~這誇張的哈密瓜味。”

さっそく席について弾ける香りの液體をすすると、いかにも造り出された味にどこか心が癒される。

坐下猛吸一口這香氣四溢的液體,人造的味道不知為何讓人心安。

今までのイライラも洗い流してくれるようだ。

之前的煩躁彷彿被沖走。

「なにそんなもん飲んでニヤけてるんだ?」“喝那玩意兒傻笑啥?”

「素晴らしい飲み物ですよメロンソーダは」“哈密瓜汽水可是好東西哦。”

「メロン入ってねーだろ?」“裡面沒哈密瓜吧?”

「要りませんよそんな物。この色と味の番號の組み合わせこそがメロンソーダなんです」“不需要真哈密瓜。這顏色和味道的組合才是哈密瓜汽水。”

「ハハハ。キョウコちゃんの拘りってか?」“哈哈,京子醬的堅持?”

そう言うとマコトは持ってきたソバを勢いよく食べ始めた。

說著,真琴開始大口吃帶來的蕎麥麵。

よくあんな熱い食べ物を一気に食べられるな。

真能一下吃那麼燙的東西。

ラーメンとかタコ焼きとか出來立てで渡されてもしばらく置いておかないと食べられないボクからすればちょっと羨ましい。

像拉麵或章魚燒,剛做好我得放一會兒才能吃,真有點羨慕他。

そうすると麵とか表面が柔らかくなっちゃうのが悩みなんだよねぇ。

但這樣面就會變軟,真是煩惱。

「へぇ~マコトさんていつもそんなにガッついて食べるの?」“嘿~真琴先生總是吃得那麼猛?”

「なんだい急に。ソバ喰うのなんてこんなもんだろ?」“咋突然問這個?吃蕎麥麵不就這樣?”

「女の子もそうやって食べるのかなって」“想著女孩子是不是也這樣吃。”

「? ハハッ!面白いね。キョウコちゃんってこう見えてけっこうオトナなのブフッ!」“?哈哈!有意思。京子醬看著挺成熟的!噗!”

「どう思います?」“你覺得呢?”

ボクがマコトの股間を足で踏んだ瞬間にソバを噴きだした。

我一腳踩上真琴胯間,他噴了口蕎麥麵。

ボ

クも噴きそう。

我也想噴了。

「ぐ…キョウコちゃん、そういうのは後でいくらでもしてやるってんぉッ!」“咕……京子醬,這種事之後隨便搞!哦!”

「マコトさんこういうの得意ってカンジだからきっと楽勝なんだろうな~って」“真琴先生感覺挺擅長這個,肯定小菜一碟吧~”

「ふ、ふふふ…何もこんな所で戀人プレイふぐぅッ!」“呵、呵呵……沒必要在這兒玩情侶遊戲!咕!”

「戀人?ってこういうことするんですか?へぇ~」“情侶?是做這種事?嘿~”

テーブルに肩肘を付きながら必死に堪える男を物憂げな表情で足コキしてるのって絵になるな~と思いつつ、先日手に入れた快感感伝(エクスタシースパーク)【仮】〔名前変更済み〕をヤツのチンコに流してやった。

倚著桌子,用憂鬱的表情給拼命忍耐的傢伙足交,畫面挺美~,同時把前天得到的“快感傳遞(Ecstasy Spark)”【暫定】〔已改名〕灌到他雞雞上。

微力ながらも想像以上の効果でさすがに餘裕が1ミリも無さそうだ。

雖是微力,效果超乎想象,他完全沒餘裕了。

それにしても男相手に使えて良かった。足でも使えるんだね。

不過能對男的用真好。腳也能用啊。

「キ、キョウコちゃん…オイタが過ぎるぜ…?さすがの俺もそろそろ ぬぐぅッ!!」“京、京子醬……太調皮了吧……?就算是我也快……咕!!”

「ん? そろそろ…なんです?まさかこんなとこで出しちゃうとか?う~わキンモ」“啥?快……啥?不會在這兒射了吧?哇~噁心!”

「や、やめるんだ…おぉぅ!俺もいい加減キレるぜ!?」“停、停下……哦!我也快發飆了!?”

女の子にチンコ踏まれて射精しそうな狀況で虛勢張って脅しに來るってなかなかCoolだよね!

被女孩子踩雞雞還硬要威脅,挺酷的嘛!

ここで盛大に出させちゃっても面白いんだけど、せっかくの一番搾りがもったいないのとコイツを目立たせないようにってことでスト~ップ♡在這兒讓他大射特射也挺有趣,但第一發太浪費了,為了不讓他太顯眼,停~♡「ハァハァ…無茶しやがるぜ…そっちがその気なら俺も」“哈啊哈啊……你真會搞……你都這樣了我也……”

「うぇ~。てっきり慣れてるのかと思ったのにそうでもなかったんですねぇ。期待ハズレです」“哎~還以為你很行,結果也不咋地。失望了。”

「この!こっちが下手に出てれば調子に乗りやがって!」“這傢伙!老子低聲下氣你就得寸進尺!”

これで下手だったと…?まぁ所詮はケダモノ。

這還叫不行……?不過就是頭野獸。

野生動物と心が通じ合えるなんておとぎ話の中だけなんだよね。

跟野獸心意相通只有童話裡才有。

殘ったメロンソーダをゴクゴク飲み幹すと、心底ガッカリした態度でそそくさと荷物をまとめて立ち上がった。

“咕嘟咕嘟”喝光剩的哈密瓜汽水,擺出徹底失望的態度,匆匆收拾東西起身。

「やだなぁ。ちょっと撫でられただけで怒るヒトって・・」“討厭啦。被輕輕摸一下就生氣

的人……”

「てめぇッ!」“你這傢伙!”

怒りで立ち上がろうとするマコトだが、射精寸前のムスコのおかげで迂闊には動けない。

真琴氣得想站起來,但因為雞雞快射了,不敢亂動。

股間を押さえながらヨロヨロと立ち上がると、情けない體勢ながらも悠々と逃げるキョウコを追いかけた。

捂著胯間搖搖晃晃站起,姿勢狼狽卻追著悠然逃跑的京子。

「おーおー來てる來てる♪さて向こうは原付、ボクはチャリンコだからなァ。距離感難しいぞ?」“哦哦,追來了追來了♪他騎摩托,我騎自行車,距離不好把握哦?”

主人公を殺しにくるホラーゲームの兇キャラよろしく迫りくるマコトが勃起チンコを堪えて辛そうな表情のおかげで微笑ましくてずっと眺めていたいけど、ちゃんと例の場所まで誘導しなけりゃならん。

像恐怖遊戲追殺主角的兇角般逼來的真琴,忍著勃起的雞雞,痛苦的表情挺有趣,想一直看,但得把他引到那地方。

ダラダラと自転車のカギを開けて、のんびりと発進して、ギリギリ見える所まで直進してからヤツが原付を動かしたのを確認できたので角を曲がる。

慢吞吞開自行車鎖,悠悠騎出去,直行到剛能看到,確認他啟動摩托後拐彎。

相當飛ばしているのかすぐに角を曲がってきた。

他開得飛快,馬上拐過來了。

うわ~メッチャ怒ってる!こえぇ~殺される~♪哇~超生氣!好嚇人~要被殺了~♪と、ここで階段を右に。

這時,右轉上樓梯。

自転車を擔いで階段を上っていると、ヤツがすぐ下まできてコチラを睨んでいる。

扛著自行車上樓梯,他緊跟到下面瞪著我。

どうする?降りる?回り道する?

咋辦?下去?繞路?

ボクが階段を登りきって自転車に乗って走った姿を見ると、ヤツが原付で走り出す音が聞こえた。

我爬完樓梯騎上車,他聽到後也發動摩托。

その方が良いよ。そこに置きっぱなしだといろいろ困るからね。

這樣最好。摩托扔那兒會很麻煩。

自転車しか通れない橋を渡って、川の反対側に原付をカッ飛ばすヤツの姿を確認しつつ、向こうからもよく見えるように誘導。

過只能自行車通過的橋,確認他飛馳摩托到河對岸,讓他也能清楚看到我,引他過去。

さぁさぁ例の場所まであとちょっと。

來來,離那地方不遠了。

マコトに見えるように、あまり他人には見つかり辛い草むらに自転車を隠しつつ、カギをかけて例の場所へ向かうために雑木林を抜ける。

讓真琴看到,藏自行車在不易被別人發現的草叢,鎖好,穿過雜樹林去那地方。

少し遅れてマコトも到著しこちらに走って來てくれた。

稍晚,真琴到了,朝我跑來。

いや~、この身體ってホントありがたいね。

哎~這身體真好用。

あれだけ走ってもほとんど息が上がってないもん。

跑那麼久幾乎不喘。

なんてお気楽に考えている間にようやく目的地にと~ちゃ~く♪輕鬆想著,終於到~達~目的地♪ん~とあの壁際を背にして…っと。

嗯~背靠那牆……好了。

「ハァハァ…やっと追い詰めたぜキョウコ

ォ!!」“哈啊哈啊……終於追到你了,京子!!”

「はぁはぁ…いや~まさかこんな所まで追って來るなんて思わなかったですよ~。降參です」“哈啊哈啊……哎~沒想到你追到這地方~。我投降。”

ありゃりゃ、ついに呼び捨てとは…人間追い詰められると本性が出るっていうよね?

哎呀,終於直呼名字了……人被逼急了會暴露本性吧?

アイツからすれば追い詰められてるのはボクだけど♪在他看來被逼的是我♪両手を挙げて降參アピールに疲れたフリを演じつつ恐る恐る見上げるポーズ。

舉雙手裝投降,假裝累癱,小心抬頭看。

ここで元虐められっこの本領発揮ですよ。ほ~ら襲いたくなってきただろぅ?

這時發揮被欺負者的本事。來~想撲上來吧?

「ふざけんなよ!男心を弄んだ罪は重いぜキョウコ。

“別耍我!玩弄男人心的罪很重,京子。

絶対に償わせてやる。絶対にな」

絕對要你贖罪。絕對。”

「ヒッ!そ、そんなに怒らなくても…償うなんて私どうすれば…」

“唏!別、別那麼生氣……贖罪啥的,我咋辦……”

「まずはさっきまで好き放題やってたココを綺麗にするに決まってんだろーが」“先把你剛才搞亂的這兒弄乾淨,理所當然吧!”

正義の使者みたいなセリフ吐いてズボンからギンギンに勃起したチンコ取り出してるんですけど?

說著正義使者般的臺詞,從褲子掏出硬邦邦的雞雞!?

もしかして女の子を服従させる事に興奮するタイプ?

難道是讓女孩子臣服的類型?

トシアキからも似たようなことを言われた気がするけど、このテの連中からするとフェラが屈服の証なのかな?

好像俊明也說過類似的話,這類人覺得口交是臣服的證明?

まぁサイコストーカー野郎のワクワクポイントなんて普通の女の子からしたら一生知りたくも無いでしょうけどね!

不過普通女孩子一輩子也不會想知道變態跟蹤狂的興奮點吧!

「わ、わかりました…」“好、好的……”

しっかしチンコでけーな!16~8センチくらいあるんじゃないか?

這雞雞真大!有16~18釐米吧?

これはなかなか愉しめそぅ♡どれどれ…んん!?あんまり臭くないぞ?

這挺能玩♡看看……嗯!?不怎麼臭?

っていうかもしかしてコイツちゃんと洗ってきてるのか!?

難道這傢伙還認真洗過!?

そんなところで紳士なの?

在這種地方紳士?

もうちょっと気を使うとこ改めたらまともに生きられたんじゃない?

再多注意點地方,沒準能活得像樣點?

そんなことより今のボクはチンコを前にしたらもぉ…あはぁ~、心は嫌がっても體がぁ~…はむっ♡比起這個,現在的我面對雞雞……哈哈~,心抗拒,身體卻……哈姆♡ぢゅ…んむ…

れる… んっんっ♡ じゅるるっ“啾……嗯姆……舔……嗯嗯♡ 滋嚕”

「うっ、うぉッ!すげえ舌使い!我慢していたとはいえ、この俺が…」“唔、哦!舌技厲害!雖然我忍著了,但老子……”

ナマイキな態度だけだと思ってバカにしていたがとんでもないエロ女だぜ!

還以為

只是囂張態度,鄙視她了,真是超級色女!

主婦のババァともヤったことがあるがコイツの舌使いときたらチンポの構造を理解しつくしてるとしか思えねぇ!

跟主婦阿姨也搞過,但這傢伙的舌技,像是完全懂雞雞構造!

竿の根元から包み込むように先端までを執拗なまでに舐め上げてくる!

從根部包住般舔到頂端,執拗得不行!

しかも、玉袋どころか、クソッ!あぁぅ!ケツ穴の周りまでッ!

而且不只蛋蛋,靠!啊唔!連屁眼周圍都!

コイツじゃなけりゃ喜んで出したいところだがこれじゃ負けた気分だぜ。

要不是這傢伙,我早樂意射了,但這樣感覺輸了。

クッ!もう…

嘖!已經……

「んぅっ?んぐっ♡んぐっ♡れるれるれる」“嗯唔?嗯咕♡嗯咕♡舔舔舔”

「ぐぅッ!!ぅおおっ! ッハァハァ…

おお!?オァァァァアア!!」

“咕!!哦哦!哈啊哈啊……哦!?哦啊啊啊啊!!”

どびゅるるるる! ぼびゅるっ!びゅぐびゅぐっ“滋嚕嚕嚕!啵滋嚕!嗶咕嗶咕!”

じゅぞぞぞぞっずぢゅるるるごきゅっ ごきゅっ ごきゅっ“啾唑唑唑!滋啾嚕嚕!咕嘟!咕嘟!咕嘟!”

おほぉ~♡素直に気持ちイイのと悔しさの入り混じった奧深い味わいの敗北汁をいっぱい出しましたねぇ~。

哦哦~♡爽得坦然又帶點不甘的深邃敗北汁,射了好多呢~。

あぁ~この味好き~♡そうだよねぇ、あんだけカッコつけといてこコレだもん、あはぁ、おまんこジワるぅ♪啊啊~愛這味道~♡是吧,裝那麼酷結果這樣,哈哈,小穴溼噠噠♪「っぷはぁ~♪ぺろり、ん~我慢してただけあってい~っぱい出ましたねぇ?私のおクチ、どうでした?」“噗哈~♪舔舔,嗯~忍了那麼久,射了好多呢?我的嘴咋樣?”

「大した舌使いだぜ。どこで仕込まれた?」“舌技了得。哪兒學的?”

「これでも経験人數メチャ少ないんですけどね~。あ、この後も私がリードするんですか?」“其實我經驗人數超少哦~。啊,接下來還是我主導?”

お前で二人目だよと言いたいところだけど黙ってた。

想說你是第二個,但閉嘴了。

それよりせっかくだから自慢の技を體験したいんだけどな。

更想體驗她自豪的技巧。

誘うためにブラウスのボタンを手早く外して準備しておく。

為了引誘,快速解開襯衫釦子準備。

ここまでされたら引くに引けないだろ?

做到這地步,退不了了吧?

「ふん、良いぜ。今度は俺の番だ」

“哼,好。現在輪到我。”

納得できないといった態度でブラウスを左右に開くが、キョウコのオシャレなブラジャーが露わになるとマコトはまんざらでもない顔になる。

不服氣地左右拉開襯衫,但看到京子時髦的胸罩,真琴露出不討厭的表情。

片手を脇腹に挿し込み自身を寄せると、もう片方の手を首にかけ顔を手繰り寄せた。

一隻手插進側腰靠近,另一隻手勾住脖子拉近臉。

チュッ“啾”

おでこにソフトキス、意識がそこに集中しているところへ首元を撫でられ、脇腹も觸れられる。

額頭輕吻,注意力集中時,

脖子被撫,側腰也被摸。

「ふォッ!?」“唔哦!?”

工藤の時とは違い、男にされるとあって嫌悪感があったもののマコトの愛撫が予想以上に気持ちよくて、はばかることなく甘い聲をあげてしまった。

跟工藤時不同,被男的搞有厭惡感,但真琴的愛撫意外舒服,忍不住發出甜膩的聲音。

ただそれだけでオスの本能が刺激され、ヤツの攻めもより自信に満ちた動きへと進化する。

光這就刺激了雄性本能,他的進攻變得更自信。

次いで首筋を舌先で舐め上げられ、キョウコはそのゾクゾクとした快感に身悶えしてしまう。

接著脖子被舌尖舔舐,京子被這“酥酥”的快感弄得扭動。

脇腹から背筋、首筋からおっぱいの膨らみ…両手と口を使って性感帯をバラバラに同時攻めされるというのはとても気持ちイイ!

從側腰到背脊,脖子到胸部隆起……雙手和嘴同時攻擊不同性感帶,超爽!

「あっ くっ…まさかこんなに上手いなんて…いいッ♡」“啊咕……沒想到這麼厲害……好♡”

「この反応、マジで経験ねぇのか?それとも今までのヤツがよっぽどヘタクソだったか」“這反應,真沒經驗?還是之前那些傢伙太爛?”

あぁそうだよ、お前の親友のトシアキってやつなんだけど救いようのないくらい獨りよがりなセックスしてたよ。

對,你那朋友俊明,搞得自私得沒救。

ってか、マジで上手い!あんっ♡ボクの體ってそんなところにも性感帯が んっ♡あるんだ。

話說,真的好厲害!唔♡我的身體那兒也有性感帶嗯♡。

んふふふ、首筋と耳の周りを舐められるとっ ひんッ♡こんなカンジなんだね。

呵呵,脖子和耳朵周圍被舔是唏♡這種感覺啊。

あっは♡脇の下から脇腹、腰回り、ヘソ、おっぱいの周辺 くぅ~どこを觸られても気ン持ちイイ~♡哈哈♡腋下到側腰,腰部,肚臍,胸部周圍咕~哪兒被摸都好爽~♡しかも敢えておっぱいを揉まずにお股付近も手をつけない焦らし方、こういうのって膣にぎゅんぎゅんクルねぇ~。

還故意不揉胸不碰胯部,這種挑逗讓陰道“緊繃繃”地爽!

「あっ♡ここでそれ…」“啊♡在這兒這樣……”

物慾しそうな顔のキョウコを見てとり、すでにヌレヌレの股間にマコトが足をねじ込み持ち上げた。

看到京子一臉渴求的表情,真琴將腳插入她早已溼透的胯間,抬了起來。

アツアツおまんこをグリグリ押し上げられている間に、ブラのホックが外される。

在熱乎乎的小穴被“咕唧咕唧”頂起時,胸罩的鉤子被解開。

感心しているところにカバーの開いたおっぱいをすくい上げられ、揉みほぐすように弄ばれる。

正感嘆時,敞開的胸罩露出胸部,被他捧起揉捏玩弄。

「んふぅ♡」“唔呼♡”

強過ぎることなく、かといって物足りない刺激ではない力加減で円を描きながら餘すところなく乳房全體をトロかすような揉み心地。

力道不重卻不缺刺激,畫著圈,毫無遺漏地揉遍整個乳房,柔軟得讓人融化。

股ぐらが熱くなっているというのに胸周りときたらほんわりとため息が出る

ような安堵感。

胯間火熱,胸部卻帶來讓人嘆息的安心感。

その間にも鎖骨や脇の下を器用に舐めてやがる!

期間他還靈巧地舔著鎖骨和腋下!

あぁッ!くそ!こりゃ女の子、コイツの逸物をおまんこで試したくなっちゃう!

啊啊!靠!這讓女孩子忍不住想用小穴試試他的傢伙!

悔しいが澱みのない動きで止まることなく快感に浸りながら徐々にひん剝かれるのは、勉強になる。

不甘心,但他流暢不停的動作讓人沉浸快感,逐漸被剝光,真是學到東西。

しかも強引さが一切ない。

而且一點不強硬。

ここまできてやはりおまんこには敢えて觸らない。

到這地步還故意不碰小穴。

つまりボクからお願いしろってことか。

意思是讓我自己求?

あーあーわかったよ!わかりました!

好吧好吧!明白了!

「ねぇ…おまんこも…さわってよぉ」

“喂……小穴也……摸摸嘛。”

「さわって?」

“摸?”

「あー!わたしのおまんこくちゅくちゅ弄ってください!あなたのおちんぽ入れてください!」

“啊!請‘咕啾咕啾’地玩我的小穴!把你的大雞巴插進來!”

「それが頼む態度か?」

“這叫求人的態度?”

「お願いしますぅ。さっきのは謝りますぅ。ごめんなさいぃ」

“求你了~。剛才的事我道歉~。對不起~”

目をウルウルさせながら上目づかいで懇願してやると、調子に乗ったマコトが仕方ねーなとようやく割れ目に觸れてくれた。

淚汪汪地抬頭懇求,得意起來的真琴終於“沒辦法”地摸向裂縫。

ぬちゅぅっ“黏啾!”

とっくに出來上がってる愛液まみれのソコにある縦スジをコスりながら、ぷっくり膨らむ大陰唇をおっぱい同様に丁寧に揉みほぐしてくれた。

早已溼透的愛液滿溢,揉著那條縱縫,鼓脹的大陰唇像胸部一樣被仔細揉捏。

コイツの手つきときたら、ちゃんと女の子を悅ばせる事を考えているのが伝わってきちゃうから困る。

這傢伙的手法,明顯是想著怎麼讓女孩子爽,太煩人了。

そういうのをボクの身體ときたら敏感に感じ取っちゃって、脳ミソまで愛撫されてる感覚になっちゃうみたい。

我的身體敏感地感受到這些,像是連腦子都被愛撫了。

ってか早く膣內に指入れろよ!

話說快插進陰道啊!

ちゅくちゅく にちゅにちゅ むにゅる“啾咕啾咕黏啾黏啾姆扭!”

おっほ♡キタ―――――――――!!!

哦哦♡來了!!!

やっと待ちに待った挿入ですよ!

終於等到插入了!

指だけとはいえボクの蜜壺の構造を知ってしまったらお前は絶対入れたくなる!

雖只是手指,但瞭解了我的蜜壺構造,你絕對想插進來!

さぁほれ!はよ入れろ!

來啊!快插!

「うおっ!な、なんだこのナカ…」

“哇!這裡面是啥……”

「ふふん♡悽いでしょぉボクのアソコ。あ、こういうのはどぉ?」“呵呵♡厲害吧,我那兒。哦,這樣咋樣?”

「こ、これって自分でやってるのか?」“這、這是你自己弄的?”

「そりゃそうよ。相當な名器ってやつだと思うけど耐えられる?」“當然

啦。算是頂級的名器,你受得了?”

「ハッ!上等だぜ!」“哈!頂級的!”

もうここまできたらいつもの自分に戻っちゃってるけどいいよね。

都到這地步了,恢復本性沒事吧。

今のコイツ、そこまで頭回ってないし。

現在的他,腦子估計轉不動了。

たぶんマコトの人生でもこれほどのおまんこに當たったことはまず無いんじゃない?

真琴這輩子估計沒遇過這麼棒的小穴吧?

だって指突っ込んだ時、ホントに驚いてたモン♪插手指時,他真的嚇到了♪ボクも待ちきれないし自分からショーツを脫いで誘っちゃう。

我也等不及,自己脫下內褲誘惑。

向こうも乗り気で自らズボンを脫いでギンギンに勃起したエクスカリバーをコチラに向けた。

他也來勁了,脫下褲子,硬邦邦的“王者之劍”對準我。

くちゅ…

ずにゅるる!

“咕啾……滋扭嚕!”

「んッ!あぁん♡ふとくてかたぁい♡」“唔!啊啊♡又粗又硬♡”

ようやく焦がれたチンコをこの身に受け入れ、想像以上の膣応えを感じ自然と喘いで仰け反った。

終於迎來渴求的雞雞,陰道感受超乎想象,自然呻吟仰身。

トシアキよりも太く硬くソリ返えるイチモツがしっかりとヘソの下の肉を押し上げて內側を抉ってくれている。

比俊明更粗更硬的傢伙,牢牢頂起肚臍下的肉,狠狠捅進裡面。

経験豊かな燻し銀のような重厚な造り。

經驗豐富的沉穩構造。

そして百戦錬磨なモノが纏う芳醇な香り。

身經百戰的傢伙散發濃郁香氣。

それをいま下腹部全體で味わっているのだ。

現在我下腹部整個在品嚐。

「あっは♡これはい~ぃチンコだぁ、お世辭抜きでね。ど?動ける?」“哈哈♡這雞雞真~好,不客套哦。咋樣?還能動?”

「クッ!これ程とは…!ぐぅッ!…だが!」

“嘖!這麼厲害……!咕!……但是!”

「あぁん♡突き方も上手い! んっ♡あっ♡んっ♡ ボクのおまんこめっちゃ悅んでるよ!うんっ♡うんっ♡」“啊啊♡抽插也好厲害!唔♡啊♡唔♡ 我的小穴爽翻了!嗯♡嗯♡”

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ“滋啾滋啾滋啾滋啾滋啾”

ボクの片足を持ち上げたまま、必死に堪えながら一生懸命チンコ出し入れする男をショー感覚で観察できるのは女の子の特権だよね。

抬著我一條腿,拼命忍耐賣力抽插的男人,像看秀般觀察是女孩子的特權吧。

コイツときたら、そりゃもう全力で腰振ってるの。

這傢伙,簡直全力搖腰。

燃え盛る情熱でボクの中をメチャクチャに掻きまわして內臓全部が快感の大爆発!

熾熱激情把我裡面攪得天翻地覆,內臟全是快感大爆炸!

ボクは任せっきりでただ喘ぎ聲をあげて気持ち良くなてて良いの。

我只要放手讓他搞,呻吟著爽就行。

男が歯を食いしばって膣にチンコ擦りつけてるの見てるだけで脳內までゾクゾクしちゃう♡看男人咬牙在陰道里摩擦雞雞,腦子都“酥酥”了♡だって自分から命の素を捧げるためにボクを悅ばせようとしてるのが最高に無様で滑稽じゃない?

他為了獻出生命

精華討好我,不是超級狼狽又可笑?

しかも自分はその射精を耐えながらとか…。

還得忍著不射……

じゃ、そろそろいただきますかね。

那,差不多開吃了?

まだまだいくらでも出せるんだし♪反正還能射好多♪ぎゅぅ♡“緊♡”

「ふぅふぅ! うぉぅ! くッ!膣內にだすぞッ!」“呼呼!哇!咕!要射在裡面了!”

「やぁぁん♡ナカはらめぇ~~~♡」“呀啊啊♡裡面不行~~♡”

どびゅるるるる!

ぶぼりゅッ!!

ごぼごぼごぶ…

びゅく びゅく…

“滋嚕嚕嚕!啵溜!!咕啵咕啵……嗶咕嗶咕……”

ぷぷぷ、ナカじゃなきゃらめぇ♪なんてね。

噗噗噗,裡面不行♪開玩笑啦。

お~お~こりゃまた大量に出しましたねぇ?

哦~哦~又射了好多呢?

ふふ、いいよいいよぉ~。ごきゅ ごきゅ…はふぅ~ 美味しい!

呵呵,很好很好~。咕嘟咕嘟……哈呼~ 好吃!

一仕事を終え、うな垂れながらボクを支えていたマコトを橫目に膣內に出された貢物を堪能していたが、実にいいデキだ。

幹完一票,垂頭撐著我的真琴在旁,我享受著陰道里的貢品,真不錯。

それじゃ尿道に殘った分もしっかり吸い上げておこうね♡那就把尿道里剩的也吸乾淨吧♡ずちゅるるる“滋啾嚕嚕”

「ふぉッ!ぉぉおお!!

っふぅ…」

“唔!哦哦哦!!呼……”

吸われることでビクッと痙攣すると、マコトは力盡きてその場にヘタりこんだ。

被吸得“嗶咕”抽搐,真琴力竭癱坐地上。

「口先だけじゃなかったね。ビックリしちゃった」“不是嘴上說說,嚇我一跳。”

「はぁはぁ…俺もだ。フゥ…こんなマンコは初めてだぜ。しばらく休ませてくれ」“哈啊哈啊……我也是。呼……從沒遇過這種小穴。讓我歇會兒。”

「えぇ?はぁ~あ、ちょっと出したらすぐこれだよ。チンコって弱くない?」“誒?哈~射一點就這樣。雞雞不弱?”

「おいおいコッチは腰振りながら出してんだぜ?アンアン善がってるだけのオマエとは違うんだっての。

“喂喂,我可是邊搖腰邊射!你光‘啊啊’叫爽可不一樣。

おぃッ!何しやがッ!」喂!幹啥!”

悪態を吐くマコトの言葉を遮り、おもむろにチンコを咥えこみ、玉袋ごと口に含んで舌で転がして尻穴付近まで舐め上げる。

打斷真琴的惡言,猛地含住雞雞,連蛋蛋一起塞進嘴,用舌頭滾來滾去,舔到屁眼附近。

チラリと顔を覗くと痛みではなく気持ち良くなっているようだ。

偷瞄他臉,不是痛而是爽。

口からずろろっと全て抜き取ってからマコトを跨いでムスコの上にしゃがみ込む。

“滋嚕”從嘴裡抽出,跨到真琴身上,蹲在他雞雞上。

「じゃあキミは休んでなよ。今度はボクが遊んであげるから」“那你歇著吧。這次我來玩你。”

「おいおい、いくらなんでもビッチ過ぎんだろ!こんな狀態で気持ちぃ うほぅ!!」“喂喂,太婊了吧!這狀態還爽唔吼!!”

ずにゅるるる“滋扭嚕嚕”

「ぬぁぁぁッ!出したばっかりだってのにムリだっつてんだろ!」“哇啊啊!剛射完不

行啊!”

「んぁぁ~♡やっぱいい形してるね。まぁ待ちなって。ぬふ…ふぅッ♡あっはぁん♡」

“唔啊啊♡形狀真好。等等嘛。嗯呼……呼♡哈哈♡”

ボクの中にいるチンコを弱めに締め付けてやりながら男のリミッターを麻痺させる淫魔の愛液を滲ませ、膣肉をキチュキチュと動かして肉棒へと刷り込んでやる。

我輕輕夾緊體內的雞雞,滲出讓男人極限麻痺的淫魔愛液,“啾啾”地動陰道肉,刷進肉棒。

「おっ!おおっ!? ど、どうして…しかもすげぇ気持ちイイじゃねーか!?」

“哦!哦哦!?咋、咋回事……還超爽!?”

ボクの愛液のおかげでハイパー勃起モードに入ったようなので、これから萎えることを気にせず交尾し放題。

多虧我的愛液,他像進入超級勃起模式,不用擔心軟掉,交尾隨便搞。

と、いうわけで気軽に騎乗位セックスでも楽しんじゃおうかなと思います。

所以,輕鬆享受騎乘位性愛吧。

ずろろろろずぷん♪あぅん♡“滋嚕嚕嚕滋撲♪ 唔嗯♡”

一旦引き抜いてからいっきに腰を落とすとぎゅっと窄めた膣內がメリメリと拡げられてマコトの剛直がキョウコを貫いた。

抽出一半猛地坐下,緊縮的陰道“咔咔”被撐開,真琴的硬棒貫穿京子。

ニッコリ微笑みながら、ここまで來てるぞとお腹をさすって教えてやれば、ニヤァっとした顔になったのでちょっとイラつく。

笑眯眯地摸著肚子示意“到這兒了”,他咧嘴笑,有點煩。

全力でいくか?

全力上?

ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ“滋啾滋啾滋啾滋啾滋啾滋啾滋啾”

「おッ!オイ!!そんな 激しくッ 動くなよ!」

“哦!喂!!別那麼猛烈動啊!”

そんなのお構いなしにボクは屈伸運動を繰り返す。

才不管,我反覆屈伸。

ぶるんぶるんと弧を描きながら揺れる自慢のおっぱいが美しく誇らしい。

“晃晃”畫弧搖動的傲人胸部,美麗又自豪。

さっきは全然イジってもらえなかった乳首をつねるように引っ張ってから力いっぱい揉み込みまくって、暴れる膨らみから上半身に強烈な刺激が叩きこまれる。

剛才沒被玩的乳頭被捏拉,狠狠揉捏,狂動的隆起給上半身帶來強烈刺激。

觸ってもらうのもいいけれど、この柔肉ときたらいつでもどんな時でもボクの気持ちに最大限応えてくれるんだもん。

被摸很好,但這軟肉隨時隨地都最大程度回應我的心情。

ホント大好き!

真的超愛!

自分を好きになればなるほどこのカラダ、感度が上がってく。

越愛自己,這身體敏感度越高。

つまり自分に向けられるあらゆる好意に対してメチャ弱い。

也就是說,對任何針對我的好意都超脆弱。

きゃ~ん♡カラダが火照るぅ~♪“呀~♡身體熱起來了~♪”

ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ“啪啾啪啾啪啾啪啾啪啾啪啾啪啾啪啾啪啾啪啾”

溫まってきたおかげでほんのり汗ばんできちゃったからブラウスを脫いで乙女

の香りを全開放しちゃおう。

熱起來微微出汗,脫掉襯衫,把少女的香氣全放出來。

あふれ出る淫香を散佈させながら、騎乗位でやんちゃに跳ね回る綺麗なストレートヘアをかき上げる動作に「あぁボクって完全に女の子だよな」と、はにかんだ。

散發淫香,騎乘位頑皮地跳動,撩起漂亮直髮,“啊啊,我完全是女孩子吧”,害羞一笑。

ぐっちゅ ぐっちゅ ぐっちゅ ずっちゅ ずっちゅ ずっちゅ ずっちゅみちみちみち…

“咕啾咕啾咕啾滋啾滋啾滋啾滋啾咪滋咪滋……”

「クッソ!そんなに締めんなよ!ぐぁぁあ!なんだその動きは!?」“靠!別夾那麼緊!咕啊啊!這啥動作!?”

「だから自分で好きに動かせるって言ったでしょ?ほれほれ、ねじり上げ~♪」“說了我能隨便動吧?來來,扭上去~♪”

「おい、ちょ!無理だってそんなの耐えきれねぇって!」“喂,等等!不行,哪受得了!”

どびゅるるるるッ ぶびゅぐ ぼびゅびゅびゅびゅ~ずきゅっ ずきゅっ ずきゅっ ずきゅっ“滋嚕嚕嚕!布嗶咕!啵嗶嗶嗶~ 滋啾滋啾滋啾滋啾”

あちゃ~ノってきたところでこれかぁ~。

哎呀~正high就這?

ん~美味しいけどさっきの乳首のお返しもあるしちょっと懲らしめよう。

嗯~好吃,但剛才乳頭的事得回禮,稍微懲罰下。

「ハァ?ナニ勝手に出してんの?せっかくボクが楽しくなってきたのに」“哈?幹嘛擅自射?我正玩得開心呢。”

「し、仕方ねぇだろ!あんなの耐えられるワケが…」“沒、沒辦法啊!那誰受得了……”

「なんだいなんだい。自分で射精コントロールもできないってのかい?じゃあ自由に出せないようにするしかないねぇ?」“啥啥?連射精都控制不了?那隻能讓你射不了咯?”

メキメキメキ!

“咔咔咔!”

「ぐぁぁぁぁあああああ!チ、チンポが!? やめろ!潰れちまう!!がぁぁああああ!!」

“咕啊啊啊啊!雞、雞雞!?停下!要被捏爆了!!咕啊啊啊啊!!”

「はっはっはっはっは!堪え性のないダメチンコはボクがしっかり手綱を握ってあげようね。

“哈哈哈哈哈!沒耐力的爛雞雞,我來好好勒住韁繩。

ふふふ、けどサオの真ん中からはウネウネ觸手で撫でてあげちゃう♡」呵呵呵,不過從棒子中間開始,用‘扭扭’觸手撫摸你♡”

「ヒッ!ひぃぃぃ!!さ、さきっちょはき、気持ちいいのに…こんな…ぐぅぅ!」“唏!唏!!尖、尖端好爽……卻這樣……咕!”

「気持ちイイよね~♪ けど絶対に出させないから」

“很爽吧~♪ 但絕對不讓你射。”

ゴミを見る目で言い放つとキョウコは跨ったまま、先ほど自分がされたようにマコトの脇腹やお腹、大胸筋を撫で上げていく。

用看垃圾的眼神說完,京子跨著,模仿剛才撫摸他側腰、腹部、胸肌。

その度にマコトは歯を食いしばり體をよじって聲を押し殺している。

每次真琴咬牙扭動,憋著不叫。

女を悅ばせてナンボのコイツがその相手から與えられる快楽によって喘ぐなどプライドが許さない

んだろう。

這傢伙以討好女人為榮,被對方弄得喘,估計自尊不允許。

そこをつつくのが面白くてしょうがない。

戳這點超有趣。

淫魔の本能が選ぶオトコが悅ぶポイントとマコトが見せた手業を駆使して少しずつヤツのプライドをブン毆る。

用淫魔本能選的男人爽點和真琴的手法,慢慢打碎他的自尊。

「どうしたの?そんなに震えて…もしかしてココ? あは♡ビクってなったぁ♪」“咋啦?抖成這樣……難道這兒?哈哈♡抖了一下♪”

觸れる部位が上がるにつれて覆いかぶさるようになると、ずっしりとしたおっぱいがマコトの胸へと著地する。

越摸越高,像壓上去,沉甸甸的胸部落在真琴胸上。

弾力のあるスライムのような乳肉が押し付けられる度にムニムニと形をかえ密著し、辛そうな呼吸と鼓動を感じとって乳腺が興奮しちゃってドクドクと脈動しているのがたまらない。

彈性的史萊姆般乳肉每次壓下“姆尼姆尼”變形貼緊,感受到痛苦的呼吸和心跳,乳腺興奮得“咚咚”脈動,太爽了。

ざわつくおっぱいを挾み潰しながら、ゆっくり舌先を伸ばし首筋を舐め上げる。

夾扁躁動的胸部,緩緩伸舌舔他脖子。

淫魔の唾液が塗られた場所がじんわり疼きだしてるのかマコトの呼吸がどんどん荒くなってる。

淫魔唾液塗的地方開始“隱隱”作癢,真琴呼吸越來越急促。

もはや餘計なセリフを吐けるだけの餘裕も無いのか、無言でプルプルと震えながら與えられる快感に耐えている。

已經沒餘裕說話?默默“抖抖”忍著快感。

當然だがここまで膣內ではペニスを徹底的にもてなし続けている。

當然,陰道里一直徹底款待著陰莖。

「アレ?だんまりなの?れろぉ~ ねぇ、耳も舐めて欲しぃ?」

“咦?不說話?舔~ 喂,想舔耳朵?”

顔をそむけて無言の抵抗、それとも舐めてくれって?

轉開臉無聲抵抗,還是想被舔?

ムカつくからおまんこシェイクしてやる♡煩人,給你小穴搖一搖♡身をよじるバカの耳元をペロリと一舐めして、舌とおっぱいを這わせながら憎き乳首へ。

舔了一下扭動的笨蛋耳朵,舌頭和胸部滑向可惡的乳頭。

さっきのお返しとばかりに片方の乳首に吸い付いて歯で甘ガミしまくってやる。

當作回禮,吸住一側乳頭,用牙輕咬個不停。

もう片方は爪先でカリカリと引っ掻き、空いた手で體を撫でまわす。

另一側用指甲“咔咔”刮,空手撫遍他身體。

「クゥッ!」“咕!”

さすがに抑えきれずに聲が漏れた。

終於忍不住漏出聲音。

嬉しくなったので膣をくねらせ激しくシゴき上げて射精へと導くように嬲っていく。

開心起來,陰道扭動猛榨,引向射精般玩弄。

もちろん根元は千切れんばかりに締め付けたまま執拗に嬲る。

當然根部夾得像要扯斷,執拗玩弄。

「男もさぁ乳首って気持ちイイんだよねぇ。

“男的乳頭也挺爽吧。

けど女の子はもっと気持ちイイんだよ?

但女孩子更爽哦?

なのにキミときたらボクのをあんな扱いで」你卻那樣對我胸部。”

「ぐぉァ!!も

、もういいだろ!?そ、そろそろ出させてくれよ!」“咕哦!!夠、夠了吧!?讓、讓我射啊!”

「そういえば男てどんなに全身を気持ち良くされてもさ、射精できないとただただ苦痛でしかないんだよねぇ?」“說起來,男人就算全身爽透,不射精也只是痛苦吧?”

みぎゅぅぅ!

“咪緊!”

「ぐぁぁ!!もげる!チンポもげるって!!」“咕啊啊!!要斷了!雞雞要斷了!!”

「アハハハ!女の子ならどこを觸られてもイき続けられるのに射精でしかイけない男ってカワイソー♡“哈哈哈!女孩子哪兒被摸都能連高潮,只能射精的男人好可憐♡じゃあおまんこで可愛がってあげようね♡」那就用小穴疼愛你吧♡”

「あッ!アアッ!た、頼むから…出させてくれって!」“啊!啊啊!求、求你……讓我射!”

「出させて、くれ?」“讓你射?”

「出させて下さい!!」“請讓我射!!”

「何をどのように?」“射什麼?怎麼射?”

「キョウコ様のおまんこで私のダメチンポから射精させて下さい!」“請用京子大人的小穴讓我爛雞雞射精!”

あのマコトがこんなにプライドをかなぐり捨ててまで懇願するとは男の射精欲、相當だな!

那個真琴拋棄自尊這樣懇求,男人的射精欲真強!

精子工場からの過剰在庫が限界に達しているのであろう、あふれ出る思いがパンパンに詰まったキンタマ袋を摑んでぽんぽんと持ち上げるとニヤリと笑う。

精子工廠的超量庫存到極限了吧,抓起塞滿的蛋蛋“啪啪”舉起,獰笑。

「その願い、葉えてやろう♡」“這願望,滿足你♡”

どびゅるるるるるる!!びゅぼわぁぁぁ!!ぼっ ぼびゅぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~!!!ごっぷごっぷ どぽッ! びゅぼぼぼ“滋嚕嚕嚕嚕!!嗶啵哇啊啊!!啵!啵嗶布嗶溜溜溜~~!!!咕噗咕噗咚啵!嗶啵啵啵”

一気に解放されたペニスは、堰を切ったようにキョウコの膣內へと今までに溜めに溜めた性的フラストレーションという波動砲をぶっ放した。

解放的陰莖像決堤般,向京子陰道射出積攢已久的性挫折波動炮。

あまりの勢いにゴポンとキョウコの腹が膨れるほど激しく大量に吐き出し続ける。

勢頭猛到“咕啵”一聲,京子肚子鼓起,持續大量噴射。

それを當人は喘ぎながら嬉々として受け入れていた。

當事人喘著氣,樂呵呵地接受。

「あぁぁぁ~すげぇきもちいぃ~アァァァ~」“啊啊啊~超爽~ 啊啊啊啊~”

マコトはようやく射精できたことで全てから解放されたかのような聲をあげている。

真琴終於射精,像從一切解放般叫著。

それをキョウコは胎に溜まる精子を味わいながら眺めていた。

京子品嚐子宮積聚的精液,凝視著他。

まとめてゴキュゴキュと膣壁から吸収し、腹周りがかぁっとアツくなりはじめ、しだいに全身に隈なく命の源がいき渡ると淫魔の肉體はとても喜んだ。

“咕嘟咕嘟”從陰道壁吸收,腹部“咔”地發熱,生命之源遍佈全身,淫魔之軀大喜。

やはり大量にイッキに呑む精子は良い。

果然

大口吞大量精液最好。

體の末端まで漲る。

身體末端都充盈。

「ふむ、なかなか大量に吐き出してくれたじゃないか。

“哼,吐了不少嘛。

けど、もっとも~っと出させてあげるよ♪」不過,還要讓你射~更多♪”

「いや、マジもういいから。ハァハァ…さっさとどけよ。

“不,真的夠了。哈啊哈啊……快讓開。

オイ!…なにやってんだよ!?」喂!……幹啥!?”

「男と違って女の子の性慾ってのは底無しなんだよ。

“跟男人不同,女孩子的性慾是無底的。

こんなもんじゃ腹の足しにもならないから」這點哪夠填肚子。”

パリパリッバチィッ“啪啪!啪!”

「ヒァッ!!な、なんだよ今の!?電気みてーな…いひぃぃいい!!き、気持ちいい!」“唏!!剛那是啥!?像電一樣……唏唏唏!!好、好爽!”

かるく快感感伝(エクスタシースパーク)【仮】を流し込む。

輕輕注入“快感傳遞(Ecstasy Spark)”【暫定】。

チンコ、ビクってなったね?

雞雞“嗶咕”抖了?

大量射精にボクの體液で性感帯がムキ出しになってきたところにコイツを喰らわすとどぅなるのかなぁ?

大量射精後,我的體液讓性感帶暴露,再給他來這招會咋樣?

この前は女の子だからあんなに反応したんであって男だと物足りないかも?

之前是女孩子才那麼大反應,男人可能不夠?

まぁやってみればわかるよね♪試試就知道♪実際には火花が出てるわけじゃないけど心肺蘇生裝置っぽく掌同士を練り合わせバチバチと感度を高めていく。

其實沒真冒火花,但像心肺復甦器般搓手,“啪啪”提升敏感度。

それに合わせておまんこの疲れマラもムリヤリ元気にさせちゃう♡連帶讓小穴裡的疲軟雞雞硬被弄精神♡たぶんこの時、すっごい良い笑顔だったと思う。

估計這時候我笑得超好看。

それくらいマコトの顔が怯えていたから。

因為真琴嚇得臉都歪了。

バリバリバリィ!!!

“啪啪啪!!!”

「んぎゃぁぁああああ!!」“唔呀啊啊啊啊!!”

気持ち良いタッチは激しく仰け反るほどだったようで、とても良い聲で啼いてくれた。

爽快的觸碰讓他猛仰身,叫得真好聽。

上に跨ってこういう反応をされると身體クネクネしちゃうくらい楽しいの♡跨在上面看他這反應,開心得身體“扭扭”♡痙攣するたびにボクの中にお漏らししてるのがまた美味しくて気持ちイイ♡每次抽搐都在我裡面漏,美味又爽♡キミたちがボクに散々っぱらやってきたけど、やる側となるとワクワクしちゃう♪你們之前對我搞得夠嗆,但當搞人一方超興奮♪どんどん気持ち良くなろうね♡越來越爽吧♡ボクはえっちな事が大好きなんだ。

我超愛色色的事。

「オッ!オワァァァァアアア!!」“哦!哦啊啊啊啊!!”

「あはははは♡これイイでしょう?觸れるだけで快感を與えられるんだよ。

“哈哈哈哈♡這爽吧?光碰就能讓人爽。

どこ觸ってもね、えくすたすぃ~♪」哪兒都行,Ecstasy~♪”

「や、やめッ!俺に觸るな!

あぎやぁぁぁああ!!!」“停、停!別碰我!啊呀啊啊啊啊!!!”

ただ撫でてやるだけで暴れるほど気持ちイイんだね。

光是撫摸就爽得亂動。

チンコをおまんこで摑んでるから平気だけど、さっきから腰が跳ね上がりまくって振り落とされそうなくらいカラダをよじってるもん。

雞雞被小穴夾著沒事,但從剛才起他腰猛抬,扭得像要甩我下來。

足と頭でブリッジして返そうとしてるので、太腿に優しくタッチ♡すると悲鳴を上げてつま先までピーンと伸ばして感電したみたいになっちゃってんの♪用腳和頭拱橋想反擊,輕輕摸大腿♡,他尖叫,腳尖“繃”地伸直,像觸電了♪あ♡いっぱい出てるぅ~♡啊♡射好多~♡そのままチンコを逃がさないように體を寢かせながら足全體をマッサージ♡不讓雞雞逃,躺下邊按摩他整條腿♡今度は手を使って逃れようとするので起き上がって脇の下からバリバリと手の先まで♪他用手想掙脫,我起身從腋下“啪啪”摸到手尖♪ガクガク震えながらそんなに射精してくれるの?

“抖抖”顫著,還射那麼多?

ウ♡レ♡シ♡イ♡好♡開♡心♡涙と涎と泡でグチャグチャの顔が母性をくすぐるので首から頭のてっぺんまでよぉ~しよしとさすってやると、その間中マコトは泣き叫び射精し続けてくれた。

淚水口水泡沫弄得臉一團糟,勾起母性,從脖子到頭頂“喲~喲”地撫,他一直哭叫射精。

「あはははは♪はぁ~美味しくて面白い。誰かに悅んでもらうって素敵な事だよね」「哈哈哈哈♪ 哈~真美味又真有趣!讓別人爽到飛起真是件美妙的事,對吧?」

「あ"~あ"うあ"あ"あ"~ た、た すけ てくれ…」「啊゛~啊゛唔啊゛~ 救、救救我……求你了……」

「ウンウン♡そんなに喜んでくれてボクも嬉しいよ♡さぁ~てもう少し抜き取っちゃおうね♡」「嗯嗯♡ 看你這麼興奮,我也開心得不得了哦♡ 來吧~再多榨一點精華出來吧♡」

ずぎゅうぅぅぅぅぅ~~~~♡♡♡♡♡滋咕~~~~♡♡♡♡♡すでに萎み始めた肉體からギリギリまで命を精子に換えて搾り取る。目に見えてミキミキと縮みゆく筋肉と浮き出てくる骨がその狀況をよりいっそう際立たせる。

從已經開始萎縮的肉體中,榨取著生命力,將其轉化為濃稠的精液,直至最後一滴。肌肉在眼中吱吱作響地萎縮,骨頭逐漸凸顯,這景象愈發襯托出那淫靡的殘酷。

「ふんごぉぉぉおおおお!!!」「唔哦哦哦哦!!!」

「ぬぁん♡もうスカスカだけどまだ美味しいわぁ。素敵なひと時だったでしょ?」「嗯哼♡ 雖然已經榨得空蕩蕩了,但還是那麼美味呢。這段時間是不是很美妙呀?」

「ハァハァ…お前はいったい…なんなんだよ…なんでだって俺をこんなめに…」「哈……哈……你到底……是什麼東西……為什麼要把我……搞成這樣……」

「へ?えっちなことしたくて自分から寄って來たんじゃん。ボクとしてはキミの気持ち悪い本性を體験しちゃってこのカラダでも嫌な思いしたけど、まぁ手間が省けたね」「啥?你不是

自己色眯眯地湊上來的嗎?對我來說,體驗了你那噁心的本性,就算用這副身體也覺得噁心了,不過嘛,省了不少麻煩呢。」

「このカラダ?手間?どういうことだ?」「這副身體?麻煩?什麼意思?」

ずるる~ っぽん滋溜~ 啵キョウコは無言で立ち上がってペニスを引き抜くと、手首までマンコに突っ込んでグボグボと中を掻き混ぜながらマコトの足元に立った。

恭子默不作聲地站起身,拔出那根疲軟的雞巴,將手腕整個塞進自己的小穴,咕啵咕啵地攪動著淫水,站在真琴的腳邊。

「あん♡やっぱ男じゃ全然物足りないよ。あ、そうだ、ここでスペシャル・ゲストをご紹介♪」「嗯♡ 果然男的完全不夠爽啊。哦,對了,來介紹一位特別嘉賓♪」

思い出したように言うとおっぱいを揉んでいた手で腹をさすり始める。

像是突然想起什麼,她一邊揉著自己的大奶子,一邊開始撫摸小腹。

「はぁはぁ♡さぁ~てドコかなドコかな~?

っとぉ…あ、いたいた♡」「哈啊哈啊♡ 讓我找找,到底在哪兒呢~?哦……找到了找到了♡」

ぐちゅっ ぐちぐちゅっガシッ!

モリモリ…

ボゴン!

咕啾!咕啾咕啾!咔嚓!隆隆……嘭!

突っ込んでいた手をさらに奧へとねじ込み何かを摑んだのか、いきなりヘソの辺りが盛り上がるとそれを引っ張り出そうとしている。

她把手更深地探進去,似乎抓住了什麼,肚臍附近突然隆起,像是要把什麼東西拽出來。

異様な膨らみが中でグニグニと暴れているのか腹の皮膚が押されている。キョウコは痛みどころかとろけた顔で一気にソレを引き抜いた。

那詭異的隆起在體內扭動掙扎,撐得腹部皮膚鼓脹。恭子非但不覺疼痛,反而一臉淫靡地猛地將其扯出。

「あぁぁぁん♡ うまれちゃぅぅぅぅ~ってね♡」「啊啊啊♡ 要生出來了~♡」

めりめり…ゴキン ベキゴキンズルズルベチャン!

咔嚓咔嚓……咔!啪嘰啪嘰!滋溜滋溜啪嚓!

股間節から不快な分割音をあげているにも関わらず、キョウコは快感を貪りながら膣口から巨大な何かを産み落とした。

儘管胯部關節發出令人不適的斷裂聲,恭子卻沉浸在快感中,從小穴口生下了一個巨大的東西。

ジュル…ぶちゅ…

ゴブ グブブ…

滋溜……啵啾……咕嘰咕咕咕……

「うぉわぁぁぁあ!な、なんだコイツは!?ぅ、うぉぇぇぇぎ!!」「哇啊啊啊!這、這是什麼鬼東西!?嘔、嘔啊啊啊!!」

「ちょっとちょっと~カレに対してその言い方はないんじゃないかなぁ?」「喂喂~對人家這麼說話可不太好吧?」

皮膚を剝がされ筋肉と內臓がごちゃ混ぜになっている物體。それから生えているいくつかの手のような足のようなモノ…そして虛空を見つめている目。

那物體被剝去了皮膚,肌肉和內臟混雜在一起,長出幾隻像手又像腳的東西……還有一雙凝視虛空的眼睛。

ニヤニヤしているキョウコとは対照的に、自分の足元にあるモゾモゾと動いている肉塊のおぞましさに思わずえずいてしまっていた。その時與咧嘴淫笑的恭子形成鮮明對比

,真琴被腳邊那蠕動的肉塊的恐怖景象嚇得直想嘔吐。就在這時「ソのコ…ェマ こ トカ?」「那……傢伙……是真琴……嗎?」

「… ま、まさか …トシアキ? トシアキなのか!?」

「……不、不可能……俊明?是你嗎,俊明!?」

「お?まさかもう分かったの?鋭いなぁ」「哦?這麼快就猜到了?真敏銳啊。」

「ぐぅ…お、起きあがれねぇ…。俺の腕が…全身がミイラみてーに!?」「咕……我、我起不來……我的手臂……全身像乾屍一樣!?」

「コィツ ハキヨひ… コ ダ…

に ゲロ…」「這傢伙……是清彥……我嘔……」

「キヨヒコだと!?あいつがなんで女になってんだよ!?」「清彥!?那傢伙為什麼變成了女的!?」

「はャク ニ ゲて こい ツをこロシてク」「我要……逃出去……殺了……這傢伙……」

「はい、感動の再開はここまで♪ボクに対してそんな事言うトシアキ君はあとでキッツイお仕置きコーナーが待ってるからね~♡」「好啦,感動的重逢到此為止♪ 俊明君敢這麼說我,待會兒可有超嚴格的懲罰環節等著你哦~♡」

二人のやり取りを見ていたキョウコがトシアキだという肉塊にドスンと乗っかると、マコトの目をみてペロリと舌なめずりをしてパチッとウィンク。

恭子看著兩人的對話,猛地一屁股坐到那塊據說是俊明的肉塊上,盯著真琴的眼睛,舔了舔舌頭,拋了個媚眼。

ぐぼんぞるッ ぼりゅりゅりゅん♡あん♡咕嘭!滋溜!啵啾啵啾♡ 嗯♡一気に腰を押し付けると體內に吸い込んだように収めて立ち上がった。いちいちなんにでも嬌聲をあげるのが何とも忌々しい。

她猛地壓下腰肢,像吸入體內般將肉塊吞沒,然後站起身。每次都發出嬌喘聲,真是讓人既厭惡又興奮。

発情期のメス顔でグモグモと抵抗するトシアキを、蠢く腹越しに毆り付けながらマコトのペニスを踏みつけた。

她露出發情母獸般的淫靡表情,一邊用蠕動的腹部毆打掙扎的俊明,一邊踩踏真琴的雞巴。

「そうなんだよ。ボク、キヨヒコなんだ♪別人でしょうこのカラダ。もう本當に可愛くってね、柔らかくってね、エロくてね、気持ち良くってね、幸せなんだ♡」「沒錯哦,我就是清彥♪ 這副身體完全像另一個人吧?真是可愛得要命,柔軟得要命,色情得要命,爽得要命,幸福得要命♡」

「まさかリューヤが言っていた事が本當とは…」「沒想到龍也說的竟然是真的……」

「悽いよね彼、一目見ただけでボクと見抜いたんだよ?キミときたらこの肉體にまんまと喰い付いちゃったおバカさんだけど♪」「他可真厲害,一眼就看穿了我哦?至於你嘛,完全被這副肉體迷得神魂顛倒,傻乎乎的♪」

「トシアキをヤったのはお前だったのか!あんな目に遭わせなくても良かっただろうが!」「是你把俊明搞成那樣的嗎!?沒必要讓他受那種罪吧!?」

「てっきり助けを求めるかと思ったんだけどね。こういうのってやってる側とやられてる側じゃ感じ方が違うもんなんだ。これからはキミ達がやられる側さ♡」「

我還以為你會求救呢。這種事啊,施虐和受虐的感覺可是完全不同的哦。從今以後,你們就是被玩弄的一方啦♡」

ガシッ!

咔嚓!

ろくに起きあがる事もできないくらいに生命力を奪われたマコトの両足を摑む真琴的生命力被榨得幾乎站不起來,她一把抓住他的雙腿。

「どうする?さっきイけなかった足コキで一発いっとくぅ?」「咋辦?剛才沒爽到的足交,要不要再來一發啊?」

「トシアキのザマ見てたらテメーなんぞに尻尾振れるかよ!テメーは一生虐められっこの負け犬だ!俺やトシアキはテメーなんぞに一生屈しねぇ!!」「看到俊明那副慘樣,你覺得我還會對你搖尾巴嗎!你就是個一輩子被虐的廢物!我和俊明絕不會向你屈服!!」

「そう…♡」「是嘛……♡」

グリリ!ブヂュ! ベキボキバキ!ブチブチブチ!

ドカッ!ドカッ!ドカッ!ドカッ!

咔吱!啵啾!啪嘰啪嘰啪!嘭!嘭!嘭!嘭!

「いぎゃぁぁぁああああ!!!!!」「啊啊啊啊啊啊!!!!!」

「ひゃぁぁぁぁああああ!いたそー♡もうボクにはキンタマないから分んないけども~♡」「哈哈哈哈哈!好痛哦♡ 不過我已經沒有蛋蛋了,所以完全不懂那種感覺啦~♡」

ためらいもなく一気にペニスごと睪丸を踏み潰し、更に恥骨周辺もご丁寧に踏み抜いて粉砕しきると一仕事終えたような笑顔で額をぬぐうマネをした。

她毫不猶豫地一腳踩碎了雞巴連帶卵蛋,甚至還細心地將恥骨周圍碾得粉碎,然後露出完成工作的笑臉,假裝擦了擦額頭。

そこからさらにトーキックを喰らわせ、叫び聲から泣き聲になっても執拗に男性のシンボルであった物を攻撃し続けた。

接著又是一陣猛烈的腳踢,即使真琴的尖叫變成了哭聲,她依然毫不留情地攻擊那曾經象徵雄性的部位。

「自慢のチンコ、グチャグチャになっちゃったね…。もう男として終ってるけどどうする?見逃してあげようか?」「你引以為傲的大雞巴,已經被踩得稀巴爛了呢……作為男人已經完蛋了,咋辦?要我放過你嗎?」

「オエッグスッ…

ハァハァ… ウォェェ…

ペッテメーは!必ず!殺す!」「嘔……嗚咽……哈……哈……嘔啊啊……呸!你這傢伙!我一定要殺了你!」

「うん…葉うといいね♪」「嗯……希望你能實現哦♪」

カッと今日最高の笑みを浮かべてマコトの両足を揃えてからおまんこでチュッと口付けをする。

她露出今天最燦爛的笑容,將真琴的雙腿併攏,然後用小穴在他腳上啾地親了一口。

あぁこれで二人目。ボクの肉壺が早く挿入れろって疼きすぎ!この欲しがりさん!はぁぁ♡くちゅっていい音させて♡…んっはぁ♡やっとボクの中に入れられる♡啊啊,這已經是第二個了。我的肉穴渴得直髮癢,迫不及待要吞進去!這貪婪的小騷貨!哈啊啊♡ 咕啾咕啾的好聽聲音♡……嗯哈♡ 終於可以把你整個塞進去了♡ずにゅるボクン ゴキベキ ボゴッもぎゅもぎゅもぎゅ滋紐~ 嘭!咔嘰啪嘰!啵!磨嘰磨嘰磨嘰膣口がいつも通り滑らかに拡がり気持ち良さだけをボクに與えて

くれる。股間節を分割することでさえメッチャ気持ちイイ!

小穴口一如既往地順滑張開,只帶給我無盡的快感。連胯部關節被撕裂的感覺都爽得要命!

んでね、んでね!ワザと窄めていた肉穴にねじ込みながら拡張されてる快感を味わうの!そんで、腰をグラインドさせて他の內臓もゴリッゴリにえぐっちゃう!

然後呢,然後呢!故意收緊肉穴,再一點點撐開的快感真是爽翻了!接著扭動腰肢,把其他內臟也狠狠地碾碎!

自分のおまんこに人間丸ごと入れちゃえるんだよ?お腹の皮が伸びちゃってみっともなエロい♡我這小穴竟然能把整個人都吞進去哦?肚子上的皮膚被撐得鼓脹,真是淫靡得要命♡「ぐおぁ!テメーはこうやってトシアキを…」「咕啊啊!你就是這樣對俊明的……」

「ぅんッ♡ そうだよ、彼は頭から入れてあげたねぇ。あ、でもボクの中に入ったらけっこう悅んでたな」「嗯♡ 沒錯哦,我是從他的頭開始吞進去的。不過呢,進了我裡面之後,他好像還挺享受的哦。」

「た、たしかに、これなら…」「確、確實,如果是這樣……」

「あ、ちょっとホッとしてる?んくっ♡ 嫌なら痛くしても良いんだよ?んぁん♡ どうする?」「哦?有點放鬆了?嗯哼♡ 不喜歡的話我可以弄得更痛哦?嗯啊啊♡ 你選哪個?」

「さ、最期くらいは気持ち良く…」「最、最後至少讓我爽一點……」

「おっけー♡ま、この後は死にたくなるくらいハチャメチャな毎日がまってるだろうからね。ぁん♡ それくらいは大丈夫ヨ♡」「好啊♡ 不過呢,接下來等著你的可是會讓你想死的瘋狂日子哦。嗯♡ 這點小要求沒問題啦♡」

「死にたく……ヒィィ!ゆ、ゆるしてくれよぉ!!!なぁ!頼むよ!俺はそんなに酷い事してなかったろ!!」「想死……啊啊!饒、饒了我吧!!!求你了!我沒做過那麼過分的事吧!!」

「ちょっと!あれだけカッコつけてたのにここで あん♡本音出しちゃうってどうなの?んっ♡っはぁ♡最後までがんばろ?ね♡ はふぅ♡」「喂!剛才還裝得那麼硬氣,現在就啊啊♡ 暴露真心了是怎麼回事?嗯♡ 哈啊♡ 堅持到最後好不好?ね♡ 哈呼♡」

ずるり ぞるるにちゅっくちゅ…

モグモグ…

滋溜滋溜溜膩啾!咕啾……磨咕磨咕……

既にマコトの胸元までがボクの中に入って來てるんだけど、おっぱいを押し上げてる足が邪魔だから膣筋つかって折りたたんじゃお。ひゃん♡觸手にゴリゴリ擦れちゃっても~お腹全體でイキっぱなしだよぉ~。マコトの顔面が愛液まみれになっちゃってる。くっ殺ヒロインみたい♪真琴的胸口已經被我吞進去了,不過腳還頂著我的大奶子有點礙事,就用穴肉把它們摺疊起來吧。呀♡ 觸手在裡面磨來磨去,爽得我整個肚子都在高潮!真琴的臉已經被我的淫水糊得滿滿的,活像個被幹翻的女英雄♪「ね、ねぇ!?俺はマシな方だった …でしたよね!?」「喂、喂!?我還算好的吧……對吧!?」

「あんだけ面白おかしく虐めてた奴に、この狀況でそのセリフってどんな脳

ミソしてんの?まぁ取り込んだらその不思議な中身も丸解りだけどね」「都把人欺負得那麼慘了,這種時候還說這種話,你腦子是怎麼長的?不過嘛,等我把你吞進去,你那神奇的腦子裡在想什麼我可就一清二楚了。」

ぐぶちゅ もぎゅもぎゅ…

にゅぐにゅぐにるにるにる…

咕啾!磨嘰磨嘰……紐咕紐咕膩溜膩溜膩溜……

いくらカッコつけてもその先にあるのが絶望的なに暗黒世界だって解ったら誰でもそうなっちゃうよね~。ムリせず甘えちゃえば良かったのにさ。絶対にゆるさないけど。

不管你怎麼裝硬漢,前面等著你的可是絕望的黑暗世界,誰都會嚇得崩潰吧~。早點乖乖求饒不就好了?不過我絕對不會放過你的哦。

おまんこから両腕だけになったマコトを見下ろしながらおっぱいとクリトリスをこね回した。

我低頭看著只剩雙臂露在外面的真琴,一邊揉捏自己的大奶子和陰蒂。

あはっ♡これからどうやって遊ぼうかな♪あっ♡あっ♡ついにあと一口♡ まだ飛び出てるのにッ♡やだ♡イっちゃうッ♡哈哈♡ 接下來要怎麼玩你呢♪ 啊啊♡ 啊啊♡ 終於只剩最後一口了♡ 還露在外面的部分♡ 啊啊♡ 要高潮了♡ビクン!ビクン! びゅるびゅるびゅるっ♡哆嗦!哆嗦!噗咻噗咻噗咻♡んぎゃぁぁぁぁああああ!!! ベキベキベキ!

啊啊啊啊啊啊啊啊!!!啪嘰啪嘰啪嘰!

あは~ん♡ごめんネ♡嬉しさのあまり思わずお膣さん締めちゃった♡あっぶな、死んでないよね?

哈哈~♡ 抱歉啦♡ 太興奮了不小心把小穴夾緊了♡ 差點沒死吧?

生きてるね!

還活著呢!

じゃあ全部イっちゃうね♪那就全吞進去吧♪ぢゅるん!!

滋溜!!

ついに殘っていた両腕までもを呑み込んで、くちゅぅッとおまんこの入口をとじた。絶対に逃がさないように。誰にも取られないように。

終於把僅剩的雙臂也吞了進去,咕啾一聲關緊了小穴的入口。絕對不讓你逃走,也不會讓任何人搶走。

足から呑むと最後まで會話ができるから楽しいかと思ったけど、別に胎內に全部入れた後でも話せるや…テヘっ。

從腳開始吞還以為能聊到最後會比較有趣,不過完全吞進去後也能說話嘛……嘿嘿。

「さぁお待ちかねの吸収ダヨ~。あっは♡どうかなマコト君~?今ね、あひっ♡キミの肌にボクの內っかわが一體化しながら食べてるんだぁ♡そーするとぉお腹の中がね~ほわぁ~って満たされてく感じなんだぁ~♡ふにゅぅん♡」「來啦,期待已久的吸收時間~!哈哈♡ 感覺怎麼樣啊,真琴君~?現在呢,啊啊♡ 你的皮膚正被我的穴肉融化吞噬哦♡ 這樣一來,我的肚子就~呼啊啊~被填得滿滿的,滿足得不得了♡ 軟乎乎♡」

「いでぇよぉぉぉ!!あっ!うわぁぁ!!肉が!俺に!やめやめやめぁぁぁぁ!!

…き、きもちいい… おぉ…痛みが…」「好痛啊啊啊!!啊!哇啊啊!!我的肉!我的身體!停下停下停下啊啊啊!! ……好、好爽……哦……痛感……」

「癒されるでしょぉ女の子の中はさぁ?はぅん♡人類はここから始ま

り、ここで終わる…んふぅ~♡人理完了~♡」「是不是很治癒啊,女孩子的身體裡?哈嗯♡ 人類從這裡誕生,也在這裡終結……嗯呼~♡ 人理完結~♡」

ぐちゅぐちゅとイヤらしい音を響かせながら膣壁がマコトを食い荒らしてゆく。中から歓喜の雄叫びが聞こえてボクもご満悅でどんどん吸収してっちゃう♡咕啾咕啾的淫靡聲音迴響著,小穴壁瘋狂吞噬著真琴。裡面傳來的狂喜吶喊讓我滿足得不得了,更加貪婪地吸收著♡搾りカスだけどとっても美味しい♡なんだろうねこのまんこ。生き物はたぶんなんでも美味しいんだね。死體は多分ダメっぽい。生きたままが大事!

雖然只是榨乾的殘渣,但還是好美味♡ 這小穴到底是怎麼回事?活的東西大概都好吃吧。屍體估計不行,必須得是活的!

「すげぇ!すげぇよキヨヒコ!あひゃひゃひゃひゃ!骨が砕けてクソ痛かったのに體が溶けて漂ってるみてぇだぞ!」「太牛了!太牛了清彥!哈哈哈哈哈!骨頭碎得疼死老子了,但身體好像在融化漂浮一樣!」

「あぁそれね~ホントに溶けてるっていうかボクの一部になってるんだけど…今回だけだからね快楽責めは。何度も潰して産み直してあげる♡毎日が嫌になるくらいに」「對對,就是那種感覺~其實你真的在融化,變成我的一部分了……不過這次的快感折磨就到此為止哦。我會一次次碾碎你再重塑你♡ 每天都讓你痛苦到想死♡」

「ふぉぉぉ~、こりゃトシアキも悅んだだろーなぁ…」「哦哦哦~這感覺,俊明肯定也爽翻了吧……」

「聞いちゃいないや…せいぜい、 ンッ♡んんぁっ♡ この瞬間を ハァハァ♡ 一生の思い出に…しなよ?

んっぐぅ♡」「他才聽不到呢……你就儘量,嗯♡ 嗯啊啊♡ 把這一刻,哈啊哈啊♡ 當成一生的回憶……吧?嗯咕♡」

殘ったマコトの頭をナデナデしながら慈しみの言葉をかける。頃合いとみて腹を突き出しすべてを我が胎內に…。

我輕撫著真琴僅剩的腦袋,柔聲說著憐愛的話語。時機差不多了,我挺起肚子,將一切都納入我的子宮……

ごにゅる… ぐりゅぎちゅ もぎゅむりゅめぎゅめにゅめにゅめにゅごにゅ咕紐……咕溜咕啾磨嘰磨溜磨嘰咪紐咪紐咪紐咕紐ごっきゅん!

咕吞!

「っかぁー!美味かったー!!やー、まさかテクニシャンだとは思ってなかったケド意外だったなー。うん、二人目 ごちそうさまでした!」「哈~!太美味了!!沒想到你還挺會玩的,真是意外啊。嗯,第二個,謝謝款待!」

パシっと両手を合わせて感謝の合掌。もちろんこのカラダをくれた御方にだよ。

啪地雙手合十,表示感謝。當然是謝那個賜給我這副身體的存在啦。

神様なのか悪魔様なのか分からないけど夢や幻覚でなければそれでいい。これが現実なら誰であってもボクはありがとうと言い続けるよ。

是神還是惡魔我不知道,只要不是夢或幻覺就行。如果這是現實,不管對方是誰,我都會一直說謝謝。

「さぁ、後片付けっと。うわ、こういうのはなんか汚いからヤだなぁ… ハァ…仕方ないかぁ

。 んッ♡ でも気持ちイイからいっか♡」「好,收拾一下吧。哇,這種東西髒兮兮的真噁心……哈……沒辦法啦。嗯♡ 不過感覺還挺爽的,就這樣吧♡」

食べる前に脫いでいた靴くらいしか殘ってないけどそれを股の穴にぐぶぐぶと突っ込む。やっぱ味が全然しない。ま、こういうのに関してはその方が良いんだろう。

只剩下他脫下的鞋子了,我把它們咕嘰咕嘰塞進股間的小穴。果然一點味道都沒有。嘛,這種東西沒味道更好吧。

ショーツはぐちょぐちょになっちゃったから履くのどうしようかな。ノーパンで帰るか。この場合はノーショーか?

內褲已經溼得一塌糊塗了,穿不穿呢?要不就光著屁股回去?這次該叫無褲秀吧?

「ヤツの原付…」「那傢伙的摩托車……」

そういえばアイツの乗ってきた原付あったな。入れてみるか…この中に…。タイヤとか泥だらけじゃん!ガソリンとかオイルもあるし…。ビョーキになりそう…。

對了,那傢伙騎來的摩托車還在。試試塞進去吧……塞到這穴裡……輪胎上全是泥!還有汽油和機油……感覺會得病一樣……

川に捨てるか取り込むか悩みながら自転車までトボトボと歩き始めて少し経ったころ…

一邊糾結是扔到河裡還是吞進去,一邊慢吞吞地走向自行車,沒走幾步……

ドクン!

咚!

「ちょ、何!?さっきの靴で食あたり!?」「啥!?剛才吞鞋子吃壞肚子了!?」

ドクンッ!!

咚!!

「ひあぁッ!!おまんこの奧が…」「啊啊!!小穴深處……」

ドクン!ドクン!ドクドクドクン!

咚!咚!咚咚咚!

「そ、そんなにアピールしなくても分かったから!アレを入れろってんでしょ!?」「別、別這麼激動我也明白了!是要我把那個塞進去對吧!?」

ドクン♡咚♡「…」「……」

おまんこに促されて原付のところまで來たので指示通りに入れてみようと思います。ってどこから入れるんだよこんなもん…シートの後ろからいくか…よっこらっしょっと…。

被小穴催促著,我走到摩托車旁,決定照它說的試試塞進去。這玩意兒從哪兒塞啊……從座椅後面開始吧……嘿咻……

にちゅ…

ゴキゴキッ ボクン! ぐぶっ ぐぶぐぶぐぶ…

膩啾……咔嘰咔嘰!嘭!咕嘰咕咕咕咕……

「んぉおおお♡…たしかにボクの穴ってば簡単に拡がるけど…ふぅふぅ。これ人間より重くない?あっ♡でもッ、後輪を先に入れちゃって…」「嗯哦哦哦♡ ……果然我的穴一撐就開啊……呼呼。這不比人還重嗎?啊啊♡ 不過,先把後輪塞進去了……」

ぐにゅるるる ゴボン!

咕紐溜溜咕嘭!

「けっこう厳しい體勢なんだけど…?クソッ!一気に引っ張り込んで…

って重い~!」「姿勢還挺費勁的……?靠!一口氣吸進去……好重啊~!」

ドクン!

咚!

エンジン部分までを胎內に入れたところでお膣さんからヘルプの脈動!なんと車體が膣壁に吸い込まれ重量が消失し、膨らんでいた腹もヘコんだ。

引擎部分剛被吞進子宮,小穴就發來求助的脈動!車體竟然被穴壁吸進去,重量消失

,鼓脹的肚子也癟了下去。

前輪とハンドル部分で引っかかったが、胎內に入っている部分は完全に取り込まれたのでムリヤリ縦回転しながら前タイヤ、そしてハンドルまでを完全に収納しきった。

前輪和把手卡住了,但已經吞進去的部分完全被吸收,我硬是讓它翻轉,把前輪和把手也徹底塞了進去。

「…入った…。そりゃ服とか靴とかアリなんだからってのもあるけど…。ホントに四次元まんこじゃん…。偉いよボクのまんこ!あっ♡あぁん♡もうッ♡もっとくちゅくちゅしちゃうんだからぁッ♡」「……塞進去了……衣服鞋子都能塞,這也沒啥奇怪的……這真是四次元小穴啊!幹得好,我的寶貝穴!啊啊♡ 嗯啊啊♡ 還要♡ 咕啾咕啾地再爽一點啊♡」

感極まって思いっきり股間全體を愛でまくった。それはもう徹底的に草むらにぶっ倒れたまま何回もイキまくるほどに。

激動得我使勁愛撫整個股間,徹底倒在草叢裡,一次又一次地高潮到不行。

「ハァー♡ハァー♡…さぁこれで不安要素はなくなったぞ。もう真っ暗だしかーえろっと」「哈啊♡ 哈啊♡ ……好了,麻煩都解決了。天都黑透了,回家吧。」

ドクン!

咚!

「え?まだ足りないの?続きは帰ってから…」「啥?還不夠?回去再繼續吧……」

ドクン!ドクン!

咚!咚!

「え?出してみろって?原付を?」

「啥?要我吐出來?摩托車?」

ドクン咚指示通りワレメに腕を突っ込んで取り出そうと念じてみる。…あった!そりゃそうか。つまりホントに取り出せるのか…。これってすごい便利だぞ!

我照指示把手伸進小穴,想著把它取出來……找到了!果然在裡面。也就是說真的能吐出來……這也太方便了吧!

わざわざ表に出さなくても理解できたので腕を引き抜く。

不用真的吐出來我也明白了,於是抽出手臂。

それっきりおまんこはダンマリを決め込み一切反応を示さなくなった。

之後小穴就安靜下來,完全沒反應了。

「必要なことは伝えたってこと?ツンデレだねぇ。ふふ、愛してるよMyまんこ♡」「意思是該說的都說完了?真是個傲嬌小穴啊。呵呵,我愛你哦,我的寶貝穴♡」

ずきゅぅぅぅん♡滋咻咻咻♡聲に出して語りかけたら思いっきり疼きやがって♡どういう器官なんだよ!でも愛してるのはホントだからね♡大聲對它說話後,它竟然猛地一顫♡ 這到底是什麼器官啊!不過我真的超愛你的♡ずきゅぅぅぅん♡ どびゅる♡ びゅるびゅるびゅる♡滋咻咻咻♡ 哆咻♡ 噗咻噗咻噗咻♡「あっ♡あっ♡あっ♡ んぐぅぅッ♡ あのねぇ…そういうの良いけどさぁ… はぁはぁダメだ早く帰ろ…」「啊啊♡ 啊啊♡ 啊啊♡ 嗯咕♡ 那個啊……這樣是挺爽的啦……哈啊哈啊不行,得趕緊回家了……」

帰る間中、疼きが止まらないおまんこをサドルでほじりながら汁まみれで無事帰宅しましたとさ。

一路上,小穴癢得停不下來,我一邊用自行車座磨蹭,一邊滿身淫水地安全到家了。