俺と角煮と油そば——被附身的印間京子——純AI機翻
作者:SasaintBB
最近隣のクラスに引っ越してきた女…名前はたしか、印間キョウコ…だったか。
那個剛轉到隔壁班的女人……名字好像是印間京子……對吧?
すげぇエロい身體つきしてんだよなぁ…なんだアレ?何喰ったらあんなでけぇおっぱいに育つんだ?
她那身材真是淫蕩得要命……那是怎麼回事?吃了什麼才能長出那麼一對巨乳啊?
しかもムッチリした肉付きしてるくせに、しっかりとくびれに薄っすら筋肉のラインも入ってる。
而且那豐滿的肉感身軀,偏偏還有著緊實的腰肢,隱約可見的肌肉線條。
けど俺ァ知ってるぜぇ…お前が元はクラスのゴロツキ共に虐められてたキモ男のキヨヒコだってことはよぉ。
但老子知道……你原本不過是個被班上混混欺凌的噁心男,叫什麼清彥來著吧。
なのにどういう訳だか誰もが羨む美貌とドスケベボディを手に入れやがって、急に皆にチヤホヤされるカースト上位にランクアップとはさぞ楽しい學園生活だろうな!
可不知怎麼的,你竟然搖身一變成了人人豔羨的美女,擁有那淫靡至極的肉體,瞬間攀上校園種姓頂端,受盡追捧,日子過得爽翻了吧!
見てヨシ!動いてヨシ!觸ってヨシ!ってか?神様ってヤツはクソ野郎だ!ああいうヤツに三つも四つも與えやがる!
看她那模樣!動起來那身姿!摸起來那手感!都他媽完美無缺?老天這混蛋也太偏心了!給那種傢伙賞了三四份好貨!
クソ神は俺には何もくれなかったが悪魔は俺にチャンスをくれた。
操蛋的老天什麼也沒給我,但惡魔卻給了我翻盤的機會。
今夜貰った魔道具を試すとしよう。
今晚就來試試那件魔道具的威力吧。
「さて、宿題も終わったし寢る前のオナニーでもしよっと♪」「好啦,作業寫完了,睡前先來一發自慰吧♪」
キョウコは機の上を片付けると椅子に腰掛けパソコンを起動した。
京子收拾好桌面,坐在椅子上啟動了電腦。
多くの若者がスマホで充分とはいうものの、キョウコとしてはスピーディー且つ一気にストレスなく大畫面で見たい。
雖然很多年輕人覺得手機就夠用了,但對京子來說,還是大屏幕看得爽快,毫無壓力,一氣呵成。
というわけでやはりエロ畫像収集はパソコンに限る。
所以,收集色情圖片果然還是得用電腦。
「でわでわ♪今日もいつものサイトでえっちな畫像を…」「那麼那麼♪今天也去老地方找點色色的圖片吧……」
カチカチとクリック連打でお目當ての投稿サイトへ突き進むと女子高生のタグを選ぶ。
咔噠咔噠地狂點鼠標,直奔目標投稿網站,選了“女高中生”的標籤。
一気に表示され始めるアニメや漫畫、イラストの女子高生達。
屏幕上瞬間刷出一堆動漫、漫畫和插畫裡的女高中生。
その中でオーバーニーソックスを履いているキャラたちに狙いを絞る。
她把目標鎖定在那些穿著過膝襪的角色身上。
下卑た顔で、これから起こる事など何も知らずにキーボードとマウスを駆使しオカズ漁りに夢中になっている。
一臉淫賤的表情,渾然不知接下來
會發生什麼,她熟練地敲著鍵盤、滑動鼠標,沉迷於搜刮自慰素材。
「女子高生…ボクもキミ達と同じ女子高生♪ぐふふ、やっぱオバニーは外せないよね。
「女高中生……我也是跟你們一樣的女高中生♪嘿嘿,果然過膝襪是必備的啊。
むっちり太ももに食い込んでいるのが特に…ううッ! んおぁ…おごっ!
ぐげぇ!
那緊緊勒進豐滿大腿的觸感真是……唔!哦啊……咕哦!咕啊啊!
おげぇぇぇぇ! ごぁぁぁあ!!」哦啊啊啊啊!嗬啊啊啊!!」
ガクン…
咔嗒……
「…お?成功したか!?」「……哦?成功了!?」
畫像検索中に突然白目をむいたキョウコが、おもむろに意識を取り戻し自分の手を握ったり開いたりしはじめた。
正在搜索圖片的京子突然翻了白眼,隨即恢復意識,開始握緊又鬆開自己的手。
「くくく…ぶわっはっはっは!ざまぁーみろ印間キヨヒコ!テメーの自慢の體を奪って やったぜ!」「嘿嘿嘿……哈哈哈哈!活該啊,印間清彥!你那引以為傲的身體被我奪了,幹得漂亮!」
俺は高らかに笑うと、ヤツがこれから楽しもうと表示していたパソコンのモニターを覗いた。
我放聲狂笑,瞥向她正準備享受的電腦屏幕。
そこには恥ずかしそうに股を開き、自らの女性器に指を入れている無修正畫像が表示され、スラリと伸びる足を包むオーバーニーがとても似合っていた。
屏幕上是一個羞澀地張開雙腿、用手指插入自己小穴的無碼畫面,修長的腿裹著過膝襪,顯得格外撩人。
続いては女の子がもう一人の女の子の胸を觸りながらショーツに手を差し込み激しくかき混ぜている。
接著是一個女孩一邊揉捏另一個女孩的奶子,一邊把手伸進內褲裡激烈地攪弄。
「ほほぉ?アイツこんなの見てオナってやがんのか元は男だから女のカラダを見ながらオナニーってか! …ゴクリ…けど今の俺はこの畫面に映ってるのと同じ女の體… なんだよ…な?」「嚯嚯?這傢伙居然看著這種東西自慰!?原來是個男的,所以就盯著女人的身體打手槍!?……咕嘟……不過現在的我,擁有跟屏幕上一樣的女體……對吧?」
モニターから目線だけを動かして胸元を見下ろしてみれば、最も女と解りやすい部分がググッととTシャツを押し上げている。
目光從屏幕移開,低頭看向胸口,那最能彰顯雌性的部分正鼓鼓地撐起T恤。
ゴクリと生唾を呑み込むと、二つの膨らみにそっと手を伸ばした。
嚥下一口唾沫,我輕輕把手伸向那兩團隆起的奶子。
もにっ…
軟乎乎……
「おわぁ!や、柔らかい!そして…なにこのおっぱいこれ全體がビリビリくるのか」「哇!好、好軟!這奶子是怎麼回事!?整個都讓人酥麻得要命!?」
はじめて觸る女の身體の感觸に、思わず動揺していまい心臓が高鳴りクリトリスがビキっと勃起している。
第一次觸碰女人的身體,那觸感讓我不由得慌亂,心臟狂跳,小豆豆更是猛地硬挺起來。
「おい、しかもなんだ今のチンコあるところがメチャクチャ主張してきて…」「喂,剛才那是啥!?原
本該有雞巴的地方現在硬得要命……」
ちょっと乳房を揉んだだけでこの反応…アツ過ぎる!
只是稍微揉了揉奶子就有這種反應……太他媽刺激了!
蕩けた表情でグッと胸を突き出し、その膨らみをついと撫でTシャツをまくり上げると高校生にしてはかなり成長した乳房が現れた。
我帶著淫靡的表情挺起胸膛,輕輕撫摸那隆起,掀起T恤,露出一對對高中生來說過於成熟的巨乳。
白い肌を引き立てる黒のブラジャーに収まった二つの盛り上がりをカップからぶるんと引き出し、摑む。
白皙的肌膚襯托著黑色胸罩裡那兩團飽滿,我一把扯下罩杯,抓住那對顫巍巍的奶子。
手には柔らかな感觸、胸の內部には弾ける快感が炸裂した。
手上傳來柔軟的觸感,胸膛內部則是快感炸裂的衝擊。
「あっ!…んぅ…おっぱいって、ふぁ…やーらかきもちぃンぁん♪」「啊!……嗯……奶子這感覺,哈……好軟好舒服啊♪」
今までは畫面の中でしか見れなかったおっぱいを、ついに自分のモノとして觸っているゾ!
以前只能在屏幕上看的奶子,現在終於成了我自己的,親手摸了個爽!
畫面を見ながら男の視點で乳房を揉む楽しさを味わいながら、女として犯されているという快感が同時に楽しめる!
一邊看著屏幕,從男性的視角享受揉捏奶子的快感,一邊感受作為女人被蹂躪的愉悅!
ふわふわなのに弾力があって指が沈み込むが、これほど力いっぱい握っても決して形が崩れることなく、ぽよんと元の形に戻るのが嬉しい。
軟綿綿卻又充滿彈性,手指深深陷入其中,哪怕用力抓捏也不會變形,彈回原形的瞬間讓人滿足。
胸にぶら下がるそれを握る度に、乳房という快楽袋の存在に歓喜の喘ぎ聲をあげる。
每次抓住那垂在胸前的快楽袋,乳房的存在感都讓我發出歡愉的呻吟。
「はぁはぁ…今の俺って…畫面に映ってるコイツみたいに感じてるんだよな…あぅっ♪」「哈啊哈啊……現在的我……跟屏幕上那傢伙一樣爽得要命吧……啊嗚♪」
ニヤけた顔で自分の乳房を觸りながら溢れんばかりの慾望が飛び出したようなビンビンに勃起している乳首を指の腹で転がす。
我帶著淫笑撫摸自己的奶子,慾望彷彿要炸裂般,那硬得發燙的乳頭被指腹來回搓弄。
その突起を中心に快感の畫鋲を打ち込まれたように乳房內にピリピリとした刺激が走る。
以那凸起為中心,像是被快感的大頭釘狠狠釘入,乳房內部一陣陣酥麻刺激。
おかげで股間の奧の方から溫かな液體が…。
於是,股間深處湧出一股溫熱的液體……
じゅわぁ…
滋滋……
「…ンぅ…あッ…ちょ…っとこれが濡れるって… はぁはぁ…やっべ女って漏らしてるみたいな…んんっ」「……嗯……啊!這、這就是溼了!?哈啊哈啊……靠,女人的身體像是漏了水一樣……嗯嗯!」
足をモジモジしながら、ぷりっぷりの乳房を搾るように何度も何度も激しく揉みしごく。
雙腿不安地扭動著,我像榨汁般一次又一次地猛揉那飽滿的奶子。
今の自分の股間にある膣という器官內が完全に愛液
で満たされたのを感じたので、機の上に足を置いて今度はパジャマのズボンを脫ぎ捨てた。
感受到自己股間的小穴已經被愛液完全填滿,我把腳架到桌上,脫下睡褲扔到一邊。
健康的なムッチリとした太腿に食い込むオーバーニーと、お揃いのぴっちりとした黒のショーツが色白の肌に映える。
健康飽滿的大腿被過膝襪緊緊勒住,搭配那貼身的黑色內褲,在白皙的肌膚上格外顯眼。
少し股を開き性器を覆い隠す布の上から確かめるように撫でてみた。
微微張開雙腿,我隔著遮蓋性器的布料試探地撫摸起來。
ビクンッ!
哆嗦!
「んっ!っはァ…ココもちょっと撫でただけでコレかよ。っつーか寢る時にもオバニー履いてるとかどんだけアイツ自分の身體で楽しんでんだ?」「嗯!哈……只是稍微摸一下就這樣了!?靠,睡覺還穿著過膝襪,這傢伙是有多享受自己的身體啊?」
少女に似つかわしくない下品な顔つきで大股開きの畫像を眺めながら自分の股間に手を伸ばす。
帶著與少女身份不符的淫賤表情,我盯著屏幕上大開雙腿的畫面,伸手探向自己的股間。
なだらかで柔らかい股座を、下著越しにギュッと揉むと小さく「んっ!」と聲が漏れた。
柔軟平滑的股間被我隔著內褲用力揉捏,嘴裡不自覺地漏出「嗯!」的輕吟。
不意に自分に口から出てしまった聲に表情をを緩ませながらショーツを脫ぎ去ると、曝け出された無毛の花園におそるおそる直接觸れてみる。
聽到自己嘴裡冒出的聲音,我表情一鬆,脫下內褲,小心翼翼地直接觸碰那暴露出來的無毛花瓣。
「…このぷっくりとした割れ目…これが…女のおまんこ ハハハ!毛が無いって…確かに綺麗だなぁおい。…あは…おッ…こ、これが俺の…中? すげ…ピンク色…」「……這鼓鼓的裂縫……這就是……女人的小穴!?哈哈哈!沒毛……還真他媽漂亮啊……啊哈……哦……這、這就是我的……裡面?靠……粉嫩嫩的……」
発情しきった大陰唇を両手でねちっと開いてきれいなピンク色の粘膜を露出させると、ヒクヒクと動く入口から溢れる愛液でヌメっていた。
我用雙手黏膩地掰開發情的大陰唇,露出那粉嫩的粘膜,入口一抽一抽地蠕動著,溢出的愛液讓它滑膩不堪。
女になったというキヨヒコのアソコは、ちゃんと本物の女の子と同じとてもイヤらしい構造になっていて、力むとムキ出しの入口がグニュリと動いた気がした。
清彥變成女人的那話兒,結構跟真正的女孩子一樣淫靡,用力一擠,那暴露的入口似乎咕紐地蠕動了一下。
もしかして…けっこう動かせたりする?
難道……還能挺靈活地動起來?
ちゅぐッ… にちゅぁ きちゅッ にちゅぁ きちゅッ啾咕……膩啾,嘰啾,膩啾,嘰啾「おおっ?できる!動くじゃん!アハハ!へ~キヨヒコの身體ってこんなんなんだな」「哦!?可以!還真能動!哈哈哈!嘿~清彥的身體原來是這種感覺啊!」
鏡越しに膣口を開け閉めできるようになったので、つつつ…っとワレメを撫で上げクリトリスに指を添える。
通過鏡子,我能看到小穴口一張一合,於是輕輕地……順著裂縫撫摸到小豆豆上。
それだけでゾクゾクとした感覚が沸き上がり、ピンっと弾くとビリッと電気が走る。
光是這一下就讓人酥麻得顫抖,輕輕一彈,電流般的快感瞬間竄過全身。
「んほッ♡…漫畫とかだと女の快感は十倍みたいに言うけどさぁ…確かにそうかも!」「嗯哦♡……漫畫裡都說女人的快感是十倍,靠……還真可能是這樣!」
先ほど露出させた膣穴と剝き出しのクリトリスを中指でグリグリこねる度に、足がビクンビクンと痙攣する。
我用中指在暴露的小穴和挺立的小豆豆上使勁揉弄,雙腿每次都不由得哆嗦抽搐。
小粒ながらも存在感バツグンでこれ一つで下半身がバカになりそうなくらい快感が炸裂してる。
那小小一粒卻存在感爆棚,光是這點就讓下半身爽到發瘋,快感炸裂。
「あっ、んん…指で転がすだけでもこんなに気持ちイイのかよ!?しかも勃起しても目立たないからいつでもいじれるじゃん♡…ぅん♡」「啊,嗯……光是用手指揉弄就這麼爽!?而且就算硬了也不顯眼,隨時都能玩弄♡……嗯♡」
今度はオマンコに手の平をぱふっと當ててで満遍なく股間をマッサージ。
接著我把手掌啪地貼在小穴上,均勻地按摩整個股間。
ふにふにの感觸でその奧からはトロリとしたモノがどぷどぷとあふれ出てきて、染み出してくるのが放尿にも似た解放感で、これまた気持ちよくて吐息もダダ漏れだ。
軟乎乎的觸感,深處湧出黏稠的液體,咕嘟咕嘟地溢出,像是撒尿般的解放感,爽得讓人喘息不止。
それを手に取ってよぉ~く擦りこむようにマッサージすれば周りにほんわりとした溫もりが染み渡る。
我把那液體抹在手上,仔細地揉搓按摩,溫熱的觸感漸漸在周圍擴散開來。
「ケツとは別の穴が開いてるって…あっ♡あっ♡…不思議な感覚…ん♡…よくよく考えるとおまんこってチンポコ入れる専用の穴なんだよな…」「跟屁眼不同的另一個洞……啊♡啊♡……好神奇的感覺……嗯♡……仔細想想,小穴就是專門給雞巴插的洞啊……」
ぬち… くちゅうっ…
咕嘰……啾咕……
「んぉ…あぁん♡っふぅ、勝手に聲でちまう!なんなん女って?漫畫とか動畫でやたらアンアンうるせーと思ってたけど今ならこの感じわかるわ。けど、この身體ならいくら恥ずかしい聲出したって可愛いからOKってワケだ♪」「嗯哦……啊啊♡哈,聲音自己就冒出來了!女人是怎麼回事啊?以前看漫畫視頻覺得那啊啊叫得煩死了,現在我總算懂這感覺了。不過,有這副身體,再怎麼羞恥地叫都可愛,所以沒問題♪」
そう、女の體になった今、喘ぎ聲は好きに上げて良いのだ。キョウコの聲に欲情しながらゆっくりとトロけた割れ目に指を差し込んでいく。
沒錯,變成了女人的身體,呻吟聲想怎麼叫就怎麼叫。我一邊被京子的聲音撩得慾火焚身,一邊慢慢將手指插入那溼漉漉的裂縫。
にちゅっ にゅるる…
膩啾,滑溜……
「ぁっ!ぁぁ…ひうッ♡この、穴に指を入れるっ
て…ンンッ!クリも悽かったけど…膣內ってこん…んッ!ッハァ!?」「啊!啊啊……咻♡這、把手指插進這個洞裡……嗯嗯!小豆豆已經很爽了……但小穴裡面……嗯!哈!?」
とろっとろに柔らかくぬめる肉洞は熱いくらいに滾っていて侵入者を悅んで迎え入れた。
軟嫩滑膩的肉洞熱得發燙,像是歡欣鼓舞地迎接入侵者。
指先には不雑な形狀で突起が無數にある窄まった肉の感觸が、膣內からは指先が觸れていることで內臓を直接弄られてる感覚が下腹部に拡がる。
指尖感受到無數突起的狹窄肉壁,小穴內部被手指觸碰,彷彿內臟被直接玩弄的快感擴散到下腹。
「ハァァ…これがまんこに入れる感觸かァ…違和感どころか、あっは!良い!イイよこれ!!」「哈啊……這就是插進小穴的感覺嗎……哪有什麼違和感,哈哈!爽!這太他媽爽了!!」
それでは中に入っている指を、入り口の膣筋でメギュっと締めてみる。
那就試試把插進去的手指,用小穴入口的肌肉狠狠夾緊。
「っふぉ!悽ぇ締め付け!」「哦!好緊的夾力!」
満足気に笑うと指を一本から二本へと増やし更に奧へと捻じ込む。
滿意地淫笑,我從一根手指增加到兩根,往更深處擰進去。
強靭な膣筋の奧には無數の觸手がひしめき合い、辿り著いた指を包み込む。
強韌的穴肉深處,無數觸手般的小肉芽擠在一起,包裹住深入的手指。
その一つ一つが敏感な快楽器官で、觸れ合っている場所からビリビリと快感が伝わってくる。
每一處都是敏感的快感器官,從接觸的地方傳來一陣陣酥麻的快感。
「っふほぉッ!難なく指…どんどん あっ、あっ…この」「哦哦!手指輕而易舉地……越來越……啊、啊……這!」
指を曲げ伸ばしして內部でクチャックチャッと音を立て、段々と激しく肉襞を撹拌すると雌の香りが辺りにたち込める。
我彎曲伸直手指,在內部發出咕嘰咕嘰的聲響,漸漸激烈地攪動肉壁,雌性的香氣瀰漫開來。
深く息を吸い込み自分の匂いでさらに欲情し、膣壁から自家製ローションをじゅくじゅくと滲ませてクリトリスの真裡をグリグリほじくる。
深深吸入自己的氣味,更加慾火焚身,小穴壁滲出咕嘟咕嘟的自制潤滑液,我使勁摳挖小豆豆的正後方。
「ひぁううんっ!」「咻啊啊!」
自分の內部をえぐる度に直接スケベな神経を觸られているような感觸に腹全體が快感の雄叫びを上げる。
每次摳挖自己的深處,彷彿直接觸碰淫靡的神經,整個腹部都在快感的咆哮中顫抖。
「アハッ…中もメチャクチャにしてみたくなってきちまったぜ…」「哈哈……我他媽還想把裡面搞得更亂……」
チュピっと膣內をいじっていた指を引き抜き、機の上から良く見えるように鏡を置くと両手でオマンコを思い切り左右に開く。
啾地一聲拔出手指,我把鏡子放在桌上,以便看得更清楚,然後雙手用力把小穴左右掰開。
メヂャァ…
咩喳……
けっこう簡単に直徑15センチほど開かれた膣口は普通の女性では不可能な大きさだろうが、ここから更に大きく拡
げられそうだ。
小穴口輕而易舉地被撐開到約15釐米的直徑,普通女人絕不可能這麼大,但似乎還能再撐得更大。
痛みは無くモチロンこれですら気持ちイイ。
完全不痛,當然這本身就爽得要命。
「えウソだろこんなに拡げらるなんてありえないだろ!ってさっきのグニュグニュの正體がこのキメェ觸手かよ……」「啥!?不是吧!?能撐開這麼大也太離譜了吧!剛才那咕紐咕紐的原來是這些噁心的觸手!?」
鏡越しに見えるキョウコの內部にはイソギンチャクのように敷き詰められた觸手がざわざわと動いていた。
鏡子裡能看到京子的穴內,密密麻麻地佈滿了像海葵一樣的觸手,沙沙地蠕動著。
「アイツ、こんなバケモノまんこしてりゃ調子にのって俺ら男共を煽るわな」「這傢伙有這麼個怪獸般的小穴,難怪囂張得敢挑逗我們這些男人!」
その存在に気が付いたからか、不意に中の觸手同士が擦れ合い絡み付き下半身にできた洞窟內で快楽パーティーを始める。
或許是察覺到這些觸手的存在,穴內的觸手突然開始相互摩擦纏繞,在下半身的小穴洞窟裡開起了快感狂歡。
愛液に塗れた觸手がお互いを擦り合わせ、より激しい快感を生み出す。
沾滿愛液的觸手相互摩擦,激發出更強烈的快感。
「んあぁっ…自分の觸手で膣內オナニーってこれ んぁぅッ!」「嗯啊啊……用自己的觸手在小穴裡自慰,這感覺!嗯啊!」
鏡超しに見える、両手で開いた女穴の奧で繰り広げられる觸手同士の絡みつきとグニャリとウネる內臓が視覚的に興奮を煽りたて、手を使わず膣肉だけで自慰ができるという新たな発見に心とまんこが踴る。
鏡子裡,雙手撐開的女穴深處,觸手相互纏繞,內臟咕紐地蠕動,視覺上的刺激讓人興奮得發狂,發現不用手只靠穴肉就能自慰,心和小穴都隨之起舞。
「はぁはぁ…これなら両手でおっぱいを揉みながら、おまんこでいつでもどこでもイけるじゃん♪」「哈啊哈啊……這樣我就能一邊揉奶子,一邊用小穴隨時隨地爽到高潮♪」
次いで膣の奧、通常の女性ならば子宮のある辺りに力を入れ、クチャクチャと一番奧の觸手が動き、穴のようなモノが現れる。
接著我用力擠壓小穴深處,普通女人子宮所在的位置,咕嘰咕嘰地,最深處的觸手開始蠕動,露出一團像洞口的東西。
そこはキョウコにしかない器官、それこそが淫魔ですらそうそう持ち得ない希少な臓器。
那是京子獨有的器官,連淫魔都罕見的珍稀淫器。
開かれたそこも柔らかい襞のような觸手がビッシリと生え呼吸をしているかの様にドクンドクンと脈打つ捕食嚢。
那打開的洞口,長滿了柔軟的襞狀觸手,像是呼吸般咚咚地脈動著,宛如捕食囊。
可愛らしい女の子の外見とは裡腹に、本來なら子供を作るはずのそこは人を喰らうための器官となった。
與她可愛少女的外表相反,那原本該孕育生命的地方,變成了吞噬獵物的器官。
女の特権である妊娠する事は葉わない代わりに、取り込んだ獲物を自由にできるこの臓腑はキョウコにとってもっと
も重要な部位だ…なんて正體などもちろん知る由もなく、その見た目に辟易していた。
無法享受女性的特權——懷孕,但這能自由操控吞噬獵物的器官,對京子來說是最重要的部位……當然,我對它的真實面目一無所知,只是被這景象噁心得不行。
「うげぇ…俺の體の中ってこんなのになってんのかよ…こんなに拡がるまんこといい、人間でも喰いかねねぇな…ンおっ!?」「嘔……我身體裡竟然是這種東西!?這麼能撐的小穴,怕是連人都能吞下去……嗯哦!?」
冗談交じりに呟くと、捕食嚢がその妄想に応えるかの如く生きた肉を求めキュンキュンと疼きだした。
半開玩笑地嘀咕著,捕食囊像是回應這幻想般,渴求活肉地嗷嗷作響。
「えッ!!ま、まさかホントにここで……」「啥!?不、不會真的要在這兒……!?」
グニュグニュと誘うようにうねる膣肉に、もしかしたらから確信へと変わっていく。
咕紐咕紐地蠕動的穴肉,彷彿在誘惑,從“可能”變成了確信。
試しに何か入れられるモノ…野菜かなんか探してくるか。
試試看能不能塞點什麼……蔬菜之類的東西,去找找看吧。
ハッと気付いて、おまんこを拡げていた手を離すと勢いよくピチッと閉じた。
猛地回神,我放開撐著小穴的手,啪地一聲,它迅速合攏。
あんなに伸びるのに綺麗に元通りになった股間を関心しながら撫でつつキッチンへ向かう。
能撐那麼大卻完美復原的股間讓我驚歎,我一邊撫摸一邊走向廚房。
冷蔵庫を開けて手ごろな茄子と大根を取り出してしっかりと洗ってから、そのままいそいで部屋に戻った。
打開冰箱,拿出一根合適的茄子和一根大白蘿蔔,仔細洗淨後,急忙回到房間。
「何に使うつもりだったんだこの野菜は…って、 さぁ、ホントにできるかどうか…」「這些蔬菜原本是幹嘛用的……管它呢,來試試看能不能真的用!」
先ほどと同じポジションに座ると、鏡で良く見えるように腳を開いて片方の手を膣口に引っ掛ける。
我坐回剛才的位置,打開雙腿讓鏡子能清楚看到,手指勾住小穴口。
めりぃ…
咪哩……
力いっぱい引っ張ると半分とはいえ、かなりの大きさで口を開けた。
用力一拉,雖然只撐開一半,但小穴口已經張得相當大了。
そこに茄子をあてがう。
我把茄子對準那裡。
くち… にちゅ にちゅ咕嘰……膩啾,膩啾粘る音が聞こえ、まんこが中に欲しがってるのがビンビン伝わってくる。
黏膩的聲音傳來,小穴渴求吞噬的慾望強烈地傳遞過來。
軽く押し込むと… ヌルンとあっさり全部入っていった。
輕輕一推……咕嚕一聲,整根茄子輕而易舉地滑了進去。
そして膣內に入ってきた異物を、女の肉體がチンコの代用として受け入れる。
小穴內的肉體將這異物當作雞巴的替代品,欣然接納。
太い…今、俺の中にあんな茄子が入っていて膣內が拡げらているんだけどコレが挿入されるという事なんだ…。
好粗……現在我身體裡塞著那麼一根茄子,小穴被撐得滿滿的,這就是被插入的感覺啊……
ふふふ
、チンコの根元の奧辺りに入ってる感じかな?獨特の感覚だ… よっと…ここに力を入れて…。
嘿嘿,像是插到雞巴根部深處的感覺?好特別的觸感……好,試試在這兒用力……
「ふぁっ!もっと気持ち悪い感覚だと思ったけど…いいじゃん!まんこに入れるってすげぇ気持ちイイぞ!ああっ!うふぅ!んっ♡あ!あああぁぁぁぁあ!!!!」「哈!本以為會更噁心的感覺……但還不錯嘛!插進小穴真是爽得要命!啊啊!唔呼!嗯♡啊!啊啊啊啊啊啊!!!」
入口だけじゃなく膣そのものをどこでも自由に動かせる!なかで茄子を前後左右に転がし、上下に動かすことも可能だ。
不只是入口,整個小穴都能隨意操控!茄子在裡面前後左右滾動,上下移動都行。
しかも觸手に擦れてコレがメチャクチャ気持ちイイ!
而且被觸手摩擦,爽得簡直要瘋了!
思わずおっぱいを力強く揉み込み、膣筋だけでピストン運動を繰り返ているとなにか込みあげてくる!
我不由得用力揉捏奶子,光靠穴肉的抽動就像活塞運動般,感覺有什麼要噴湧而出!
「ハァッ!ハァッ!!あぁん!コレ!これ絶対イくってやつだろおぁぁッ!やっべ!もうこんなん!とまらん って♡ んぁぁぁあああああああ!!!!」「哈!哈!!啊啊!這!這絕對是要高潮了吧!?哦啊啊!靠!這下停不下來了♡嗯啊啊啊啊啊啊!!!」
びゅるるるッ! ぼびゅる! ボトン!
ビグンビグン!!!
嗶哩哩!波嗶!啪嗒!哆嗦哆嗦!!!
絶叫と共に盛大に仰け反ってしまい椅子から転げ落ち、床に叩き付けられてしまい股間から茄子と大量の愛液を噴射した。
伴隨著尖叫,我猛地仰身,從椅子上摔到地板上,股間噴出茄子和一大股愛液。
白目をむいて聲も出ないほどの快感にしばらく息をするのがやっとだった。
翻著白眼,爽到發不出聲,只能勉強喘息。
なんとか立ち直ると、股から腹の奧にのこる絶頂の餘韻に呆れながらもクリトリスに觸れる。
好不容易回過神,股間到腹部深處的餘韻讓我震驚,同時手指又摸向小豆豆。
「ひゃぁぁぁん!!!!」「呀啊啊啊!!!」
自分があまりにも女の子な聲をだしたことに顔を赤らめながら、絶頂後の快楽を楽しむ。
聽到自己發出如此少女的叫聲,我臉紅的同時,繼續享受高潮後的快感。
クールダウンどころかもっともっとできると言わんばかりに、身體はその先の悅びを求めて止まない。
完全沒有冷卻的意思,身體彷彿在渴求更多更深的愉悅,停不下來。
息切れしながら茄子を拾い上げると、再び割れ目でチュッっとキスをした。
喘著粗氣,我撿起茄子,再次讓它在裂縫上啾地親吻了一下。
ちゅるん啾嚕「あぁんッ!」「啊啊!」
まるでまんこがよこせとばかりに茄子を吸い込んだのだ。
小穴彷彿在喊“給我”似的,一口吞下了茄子。
俺の中にいる太くてまぁるい塊がなんだか愛おしくすら感じる。
我體內的那個粗大圓潤的塊狀物,感覺竟然有些可愛。
女ってやっぱ生物的にまんこにチンコ入れるの大好
きなんじゃねぇのか?と錯覚するほど胎內に収めていると気持ちよくて心地良い。
女人果然天生就愛讓雞巴插進小穴吧?這種錯覺讓我覺得,把東西含在子宮裡舒服得要命,爽到骨子裡。
鏡を前において、今度は両手で下の口を開いてみる。
我把鏡子放在面前,這次用雙手掰開下面的小嘴。
めぢゃあ…
咩喳……
その中には當たり前だけど茄子があって、觸手がウゾウゾと撫でまわしていた。
裡面理所當然地塞著茄子,觸手們蠕動著,密密麻麻地撫摸著它。
自分の內臓でこんな事をしてると思うと興奮のあまり愛液がダラダラと溢れてくる。
想到自己的內臟在做這種事,興奮得愛液嘩啦啦地淌個不停。
ゾクゾクとした倒錯感が沸き起こり、この茄子を思い切り締め付けてやった。
一股變態的快感湧上心頭,我狠狠地夾緊了那根茄子。
ぶちゅぶちゅッ!
布啾布啾!
けっこう固い茄子をこのまんこはあっさりと押し潰した。
這小穴輕而易舉地碾碎了那根挺硬的茄子。
すると膣內で味を感じるではないか!
緊接著,我竟然在小穴裡嚐到了味道!
不思議と口で食べた時とは違う味覚なのだが、美味しく感じられるのはなぜなんだぜ?
奇妙的是,這味道跟嘴裡吃的完全不同,但為什麼會覺得這麼美味啊?
みちゅもにゅむちゅもちゅにちゅぐちゅもぎゅもぎゅ ごきゅッ!
咪啾唧咪啾,啾咕啾咕,咕啾咕啾!
「んぉぉおあああん!!!
…ええッ ゴキュ」「嗯哦哦啊啊!!!……啥!?咕啾!?」
にぢゃぁ膩喳……
慌てて膣內を拡げてみたが潰れた茄子はきれいサッパリ消え失せていた。
我慌忙撐開小穴一看,被碾碎的茄子已經乾乾淨淨地消失了。
さらに両手を突っ込んでなかをかき回して探してみたけどメチャクチャ気持ちイイだけだった。
我又把雙手伸進去翻攪著找了一遍,可他媽的只是爽得要命。
「おい…ウソだろ!? …まさか本當に喰ったのか…?」「喂……不是吧!?……不會真給吞了吧!?」
冗談半分でやったことが本當になってしまったようだ。
半開玩笑乾的事,貌似真變成了現實。
ものは試しに次は大根を10㎝ほど入れてみる。
再試試看,這次把大白蘿蔔塞進去10釐米左右。
「お、ぉぉ…。茄子よりずっと太くて固ァい♪でもこれだって俺のまんこなら潰せちゃうんだろうな。さて…大根をもっと中に…」「哦、哦哦……比茄子粗多了,也硬多了♪不過我這小穴肯定也能碾碎它吧。來……把蘿蔔再塞深點……」
ぐぐぐっ ぢゅる…ずぶ… ずずず… にちゅにちゅ…
ずずずっ… ずるずる…
咕咕咕,啾嚕……滋噗……滋滋滋……膩啾膩啾……滋滋滋……滋嚕滋嚕……
「んふぁふ♪キモチ…イイ… あは… あはははは!!俺、おまんこで大根食べてる!なんだこの穴!すげぇ!しかもなんか美味い!
「嗯哈♪好……爽……哈哈……哈哈哈哈!!我他媽在用小穴吃蘿蔔!這洞是什麼鬼!太牛了!而且還他媽好吃!
なんでも美味いのかこのまんこは最高過ぎる!」這小穴是啥都
能吃還覺得好吃!?太他媽極品了!」
ぬる… ぬぢゅ もぎゅもぎゅ みぢゅ… ぢゅるッ!
滑嚕……膩啾,唧咕唧咕,咪啾……啾嚕!
ゆっくり味わうように胎內に引き込みながら、膣穴にすべて入りきると大陰唇がみちっと閉じた。
我慢慢地品嚐著,把它完全吸進子宮,小穴口塞滿後,大陰唇咪哧一聲緊緊閉合。
おかげでヘソの辺りまでボッコリ膨らんで身體を曲げるのもキツいかと思ったが、この身體はなぜか內臓そのものが動いているらしく、おかげで全く苦しくなかった。
肚子都鼓到肚臍附近了,本以為會彎不了腰,但這身體的內臟似乎自己在動,完全不覺得難受。
っていうか膣肉超しに內臓をゴリゴリ押されて気持ち悪いほど気持ち良かったくらいだ。
而且,穴肉被內臟狠狠擠壓,爽得讓人覺得有點噁心但又舒服到爆。
全身これ膣と化したような快楽を楽しむと秘貝を開いて中の様子を確認しなくちゃ!
全身彷彿都變成了小穴,沉浸在這快感中,我得掰開秘貝看看裡面的情況!
いったん半分ほど押し出して、どうやって食べてるのかめてみよう。
先把蘿蔔推出一半,看看它是怎麼被吃掉的。
ムリムリと出てきた大根には、肉襞がすでに一體化しており、觸れている部分が徐々に浸食されている。
咕唧咕唧擠出來的蘿蔔,已經跟肉壁融為一體,接觸的部分正被一點點侵蝕。
それと同時に下腹部にぎゅんぎゅんとした、言葉では言い表しづらいが、膣內にいる存在を取り込んでいるという感覚がこれまた快感となって伝わってきたのだ。
與此同時,下腹部傳來一陣陣緊縮的快感,難以言喻,但就是小穴在吞噬那東西的感覺,爽得讓人慾罷不能。
「ほぉぉ…、なるほどな~。こうやって喰ってるのかぁ…。あ~うめ~♡きもちいい~♡」「嚯嚯……原來是這樣吞的啊……啊~好吃~♡好爽~♡」
どうやらキヨヒコはとんでもない化物女になっていたって訳だ。
看來清彥這傢伙真變成了個恐怖的怪物女啊。
けど自慢のカラダはテメーが散々バカにしていた俺様がちゃぁ~んと貰ってやるからよぉ♪不過你那引以為傲的身體,就由一直被你鄙視的我來好好享用吧♪かっかっか!次はとうぜん生き物にいくしかねーよな!。
哈哈哈!接下來當然得試試活物了吧!
はーっはっはっはっはっは!
哈哈哈哈哈哈哈!
そうだな…どうせならコイツの友達で実験すっか!…あ?コイツのスマホって指紋認証じゃねーのかよ記憶読めねぇから解除できねーじゃねーか!
對啊……要不就拿這傢伙的朋友來試試!……啥?這傢伙的手機不是指紋解鎖嗎!?我讀不了記憶,解不開啊!
え~?どうやって誘うかな、しかたねぇから一旦家に帰って俺のスマホからやるかぁ。
嘖,咋勾引呢,沒辦法,先回家用我自己的手機吧。
ったく、まさか自宅に忍び込むハメになるとは思わなかったぜ。
靠,真沒想到得偷偷溜進自己家。
ただキヨヒコの體の身體能力が思いのほか飛び抜けてて、難なく二階の俺の部屋に入る事が出來たわけだ
が。
不過清彥這身體的運動能力意外地強,輕鬆就翻進了二樓我的房間。
「さて、あいつ起きてるよな?」「好了,那傢伙應該還沒睡吧?」
プルルルルルルル嘟嘟嘟嘟嘟嘟ガチャ咔嗒「なんだよ原田、こんな時間に」「幹嘛啊原田,這麼晚了?」
「おお、起きてたか。遠藤よぉ、今おもしれ―ことになってさぁ~これからちょっと會えるか?」「哦,果然沒睡啊。遠藤,哥們兒,現在有件超有意思的事兒~現在能見一面不?」
「んん!?どちら様?これ原田の番號じゃ…」「嗯!?您哪位?這不是原田的號碼嗎……」
「あぁ、そのことなんだが、俺が前に言ってた怪しいアイテムでキョウコの身體を乗っ取ってやったんだよ」「啊,這事兒得說說,我之前提過的那個詭異道具,哥們兒用它把京子的身體給奪了!」
「ハァ?そんなことあり得んだろ。どこの誰かは解らんが切るから。じゃあな!」「啥?那怎麼可能。不管你是誰,我掛了啊!再見!」
「ちょっと待てって!じゃあこれからお前ん家に行くからさ、そこでまたかけるから」「等等!我要去你家了,到時候再給你打!」
ブツッ嘟ありゃりゃ、切られちゃったよ。
哎呀,被掛了。
さすがにこの狀態じゃ無があるわな ま、あいつん家に行って直接俺を見れば解るだろ。
這情況不信也正常,算了,去他家讓他親眼看看就懂了。
いそいそと自宅のベランダから下に降りて遠藤宅に向かう。
我急匆匆從家裡的陽臺翻下去,直奔遠藤家。
ココからそれほど離れていないので、到著してからすぐに電話を掛けた。
離得不遠,到了之後立馬又撥了電話。
「頼む出てくれよ…」「拜託快接啊……」
「なんだよ原田…じゃねぇのか。誰だか知らんけどいい加減やめてくれねぇかな」「幹嘛啊,不是原田嗎。不管你誰,差不多得了啊。」
「あぁ、俺だよ、外見てくれって」「是我是我,往外看看!」
「…マジで隣のクラスのキョウコじゃねーか?なんの用だよ一體」「……還真他媽是隔壁班的京子?到底啥事啊?」
「中身は俺なんだって。信じられないだろうけどマジで俺なんだって♪せっかく女のカラダ手に入れたからさぁ…わかるだろ?」「裡面是我啊!不敢信吧,但真是我♪好不容易弄到個女人的身體……你懂的吧?」
俺は両手を振ったあと、おっぱいを丸出しにして揉んで見せた。
我揮了揮雙手,然後扯開衣服,露出奶子當場揉給遠藤看。
「確かにフツーならそんなことしないわな…けどイマイチ信じられねー」「確實,正常人不會這麼幹……但我還是有點不信。」
「あっそう。じゃあいいや、他のヤツん所行くわ。もったいねーな」「哦,那算了,我去找別人玩,可惜了啊。」
肩をすくめて、帰るフリをして見せた。
我聳聳肩,假裝要走。
「わ、分かった!信じる!信じるから戻ってこいよ!!」「行行行!我信!我信!快回來!!」
「分ってくれれば良いんだよ。で、今親いんの?」「明白就好。現在你家有爹媽在嗎?」
「ちょうどいねぇ、ナイスタイ
ミングだ。玄関を開けるぜ」「正好不在,時機完美。我去開玄關門。」
「じゃあお邪魔するわ」「那我就不客氣了。」
ドアノブを回すとすんなりと家に入ることができた。
扭開門把手,我順利進了屋。
とりあえずドッキリ企畫じゃないし、俺の他には誰もいないし、入って來れないということを理解させるためにカギをかけておいた。
總之這不是整人節目,也沒別人,為了讓他明白這點,我先把門鎖上了。
玄関にいる遠藤はやっぱり訝しんでいたが、俺が胸を突き出しておっぱいを持ち上げ頷くと手をのばしてきた。
站在玄關的遠藤果然還一臉狐疑,但我挺起胸膛,托起奶子衝他點頭,他立馬伸出手來。
むにゅん軟乎!
「ぉあんっ♡」「哦啊啊♡」
「う、うおッ!いやマジで原田なのか」「哇、靠!真是原田!?」
「ハハッ♪おっぱい揉んどいてよく言うぜ!せっかくだからもっと揉んどけ♪」「哈哈♪都揉上奶子了還說這個!機會難得,多揉兩把♪」
「おほっ!…ってドッキリとか疑うだろさすがに」「哦吼!……不過這情況誰不得懷疑是整人啊。」
「ま、そりゃそうだよな。じゃあお前にこの間貸してもらったエロ漫畫の話でもするか?」「也對,哈哈。那要不聊聊你前陣子借我的那本色情漫畫?」
「その様子じゃ原田に間違いないだろうよ」「看你這樣,絕對是原田沒跑了。」
平靜を裝っているが、お前勃起してるな?そして物悽い興奮してるんだろ?なんか分るんだよなこの身體って。
裝得挺淡定,但你雞巴都硬了吧?興奮得要命了吧?這身體就是能感覺到這些。
やっべ、何だ?まんこが…じわっとしてきたぞ?あぁ…早く入れたいのかココに、コレそういう身體なんだ。
靠,啥情況?小穴……溼漉漉起來了?哦……這地方是急著想要被插啊,這身體就是這德性。
遠藤から漂う性慾ムキ出しの香りに俺もアテられてムラっときている。
遠藤身上散發出的赤裸裸的性慾味道,撩得我也心癢癢的。
部屋に入ると勝手にベッドに座り込み、片足を乗せて抱え込む ちゃんとパンツが見えるように。
進了房間,我自顧自坐到床上,單腿抬起來抱著,特意讓內褲露出來。
「その…なんだ。どうやってソイツになったんだ?」「那個……你咋變成這傢伙的?」
「この前見せた薬と怪しい本に書いてあった手順をやってみたんだよ。酷ぇ味の薬だった」「就用之前給你看的那藥和一本怪書的步驟試了試。那藥味道可真他媽噁心。」
「あんな胡散臭ぇのよくやろうと思ったな。けど成功してよかったじゃん」「那種鬼玩意兒你也敢試啊。不過成功了不是挺好?」
「まぁな」「可不是嘛。」
チラチラと分かり辛いように気を使いながら視線が俺の胸と股間を行ったり來たりしてるねぇ?
偷偷瞄來瞄去,視線在我奶子和股間來回轉悠,裝得挺小心啊?
わざとらしく足を組み替えたり、ちょっと足を開けば…ってガン見し過ぎだろ!ははは、こりゃ女になったらおもしれーわ。
我故意換了個翹腿的姿勢,稍微張開腿…
…靠,瞪得太狠了吧!哈哈,變成女的還真他媽有趣。
「で、もういろいろ試したのか?」「所以,你已經試過不少了吧?」
「ん、あぁおっぱいをこんな風に揉んでみたんだが…」「嗯,啊,我是這麼揉了揉奶子……」
両手でおっぱいをすくい上げて、ぞんざいに揉んでみせた。
我雙手托起奶子,粗魯地揉給遠藤看。
ブラウスがクシャッと変形し、アイツが著けていた派手なブラジャー超しにでも乳房の柔らかさは明白だ。
襯衫被揉得皺巴巴的,即便隔著她那花哨的胸罩,奶子的柔軟也顯而易見。
先ほど少しだけ觸らせたおかげで、遠藤にもその感觸はなんとなくイメージできるだろうソレを俺は好きなだけ揉んで感じているのを見せつけられているワケだ。
剛才讓他稍微摸了下,他大概能想象那觸感,而我現在正肆意揉捏,爽得讓他看得眼饞。
手を伸ばせば觸れる距離にあるのに思いきれないのを解ったうえで、目の前で他人事のように何度も何度も丁寧に揉み込んでみせてやった。
明知道他伸手就能摸到卻不敢,我偏在他面前,像沒事人似的反覆仔細揉捏給他看。
「ふむふむ ん…ぉ♡ っふぅ …ッあん♡」「嗯嗯,嗯……哦♡哈……啊啊♡」
ちゃんとイヤらしい聲も添えて顔を赤らめながら気持ちいいのを堪えつつ、あくまでも確認するように事務的に。
我故意配上淫蕩的呻吟,臉頰泛紅,假裝忍著快感,像是在檢查似的公事公辦。
遠藤が前のめりに俺のおっぱいを見て息を荒げているのが分ると、右手を身體に沿わせながらゆっくりと足を開いてパンツの上に。
看到遠藤湊過來,盯著我的奶子喘著粗氣,我右手順著身體滑下,慢慢張開腿,摸到內褲上。
ふっくらと発情した男を受け入れるワレメを、布越しにプニャッと軽く押した指がパンツを食い込ませた。
那鼓脹的、準備接納發情男人的裂縫,我用手指隔著布料輕輕一按,內褲被擠得陷入其中。
滑らかな布地が溼る花園の入口を擦ったおかげで思わず「あっ」と聲が零れ出ちまった♪光滑的布料摩擦著溼漉漉的花瓣入口,我忍不住「啊」地漏出一聲呻吟♪そんな俺を見ている遠藤はもう無意識にチンポを握りしめている。
看著這樣的我,遠藤已經下意識地緊握住自己的雞巴。
今すぐシコりたくて仕方がないんだろうけど、俺はそれを煽るためにパンツの上からクリをさすり始め、時折ビクンと引き攣りながらもこね回し続けた。
他肯定是急不可耐想擼了,但我偏要挑逗他,從內褲上開始揉搓小豆豆,時不時抽搐一下,卻繼續使勁玩弄。
「ふぁっ!女の…あッ クリってマジで んぅッ♡觸るだけでもこんなに うッ♡ おんぁ♡」「哈!女人的……啊,小豆豆真他媽……嗯♡光是摸就這麼……唔♡哦啊啊♡」
小さな突起だってのに下半身ガクガクするくらい破壊力あるんだよなぁ、まぁお前には一生にはわからんだろうけど。
就這麼個小突起,威力卻大到讓下半身抖個不停,嘖,你一輩子也體會不到吧。
次いでパンツの上から指を押し付けグリグリほ
じって膣の位置を妄想させてやろう♪接著我隔著內褲用力按住手指,狠狠摳挖,讓遠藤幻想著小穴的位置♪「ん…思ったより あッ…下のほうに穴があんだよ…わかる? んはぁッ♡」「嗯……比想象的……啊……洞在更下面點……懂?嗯哈♡」
お互いの息が荒くなる中、シゴけない遠藤を無視して俺は好きなようにオンナの體を堪能し、さらに絶頂までしちまったよ。
兩人喘息越來越重,我完全無視不能擼的遠藤,盡情享受這女人的身體,甚至爽到高潮了。
悪いな遠藤、女のカラダでするオナニーって手軽ですげーキモチイイんだもん。
抱歉啦遠藤,女人的身體自慰就是這麼方便又他媽爽爆了。
「ハァハァ あぁ~あ、やっべ、ついイっちまったぜ♡ ゴメンちょっとコレ脫ぐわ~」「哈啊哈啊,啊啊~靠,不小心高潮了♡抱歉,我得把這脫了~」
遠藤が口を開く前にサッと立ち上がってパンツに手をかけ下すと、股間に觸れていた部分がねっとりと糸を引きながら露わになる。
沒等遠藤開口,我迅速站起,伸手扯下內褲,股間那塊溼黏黏的地方拉著絲暴露出來。
「うわ~、これ俺のまんこから出てんだよな。ははは…女って気持ちいいとこうなっちまうみたい♡」「哇~這都是從我小穴裡流出來的啊。哈哈……女人爽起來就變成這樣了♡」
はにかむ笑顔で恥ずかしそうにパンツに手を通して、シミになっている內側を開いて見せた。
我帶著羞澀的笑,把手伸進內褲,翻開那溼透的內側給他看。
「お、おう…」「哦、哦……」
必死に堪えて出た言葉がそれかよ?內心笑いをこらえていたがその姿にまんこがきゅんとなる。アレ?これって…
拼命忍著就憋出這麼一句?我在心裡偷笑,但看著他那樣子,小穴卻嗷嗷地一緊。咦?這是……
「ところでさ、俺のっていうかアイツのだけどおまんこ見たくねぇ?」「對了,我這……或者說那傢伙的小穴,你不想看看?」
「そりゃそうだろ!は、早く見せてくれよ!」「當然想啊!快、快給我看!」
「オイオイ~、そんなに慌てるなよなぁ」「喂喂~別那麼急嘛。」
俺は荒ぶる遠藤に「抑えて」といったジェスチャーをかましながらベッドに座って足を開いた。
我衝著激動的遠藤做了個“冷靜”的手勢,坐到床上,張開雙腿。
ヌラヌラとぬめる股間の割れ目にクギ付けとなっている遠藤によく見えるように大陰唇に手を添えてソッと左右に開いた。
遠藤的目光死死釘在滑膩膩的股間裂縫上,我把手放在大陰唇上,輕輕地左右掰開。
にちゃぁ…
膩喳……
イヤらしい音と共にピンクの粘膜がムキ出しになり、小さな穴とその下に蕾のような穴らしきものが見えた。
伴隨著淫靡的聲響,粉嫩的粘膜暴露出來,上面一個小洞,下面還有個像花蕾似的洞口。
「上がオシッコの穴で、こっちの下が…」「上面是尿尿的洞,這下面是……」
がぱぁ…
啪……
みっちりと集まっていた肉がどいて口を開いた。
密實的肉壁挪開,洞口張開了。
さすがにあんな大口はマズいので控えめに
、な。
當然不能張得像剛才那麼誇張,稍微收斂點。
その奧にはミミズのような細かい大量の觸手がビッシリと生えており、しかも渦巻くように內部をうねらせている。
深處長滿了蚯蚓般細密的觸手,密密麻麻,還像漩渦似的在裡面蠕動。
「」「!?」
「な?すげぇ穴だろ。俺もコイツの中がこんなんなってるとは思わなかったぜ」「咋樣?牛逼的洞吧。我也沒想到裡面是這德性。」
「ハァハァ…ゴクリ… なぁもちろんココに挿入れさせてくれるんだよな」「哈啊哈啊……咕嘟……你肯定會讓我插進去吧!?」
「ん?挿入れてみる?中身は俺だけど」「嗯?想插插看?雖然裡面是我。」
「お前ここまで見せておいてそんなボケた事言ってんじゃねぇよ!」「都給我看成這樣了還說這種蠢話!」
「わーったよ、そう怒んなって。けどキスとかフェラはしねぇからな!それくらいは守れよ?」「行行行,別生氣。不過親嘴兒啊口交啥的不幹啊!這點得守規矩吧?」
「あぁ!」「好!」
遠藤は短く言うとすぐにズボンを下して恥ずかしがる素振りも見せずにイチモツを取り出した。
遠藤短促地應了聲,立馬脫下褲子,毫不羞澀地掏出那話兒。
おぉっコイツなんてぇシロモノを隠してやがったんだ、長さ20㎝ くらいあんぞ?
哇!?這傢伙藏了啥好貨!?足有20釐米長吧?
おーおー立派に反り返って待ちきれずにビクンビクンしてるじゃねーか!ははは、俺も…んふ♡中からヨダレが溢れてきてるぜ。
哦哦,翹得老高,迫不及待地抖個不停!哈哈,我也……嗯♡裡面開始流口水了。
匂いで分るがコイツは初めてみてーだな…ちゃんと入口を開らいて…っと。
聞味道就知道,這傢伙怕是頭一回……我得把入口好好撐開……
「どーぞ♪」「來吧♪」
くちッ んっ…♡啾!嗯……♡ずにゅるるるるるるくっはぁぁぁ~滋溜溜溜溜,哈啊啊啊~これがちんぽ!? おっほ♪野菜とは入れ心地が違うぜ♡這就是雞巴!?哦吼♪跟蔬菜插進去的感覺完全不一樣♡挿入れられた瞬間に亀頭の形が脳にイメージされ、それが股座からヘソ裡に向かって入って來ている。
插入的瞬間,龜頭的形狀就在腦子裡成像,從股間直頂到肚臍深處。
膣というチンポ専用穴における挿入感は、元男の俺にとってケツの上から腹の中をまさぐられているようだがすでに嫌悪感はいっさい無い。
小穴這專為雞巴設計的洞,插入感對我這個前男人來說,就像從屁股上方被掏進肚子深處,但完全沒有一點噁心感。
むしろ野菜オナニーしていた時よりこのチンポってやつは遙かにまんこが喜ぶ形狀で、膣肉を掻き分け入ってくる感觸はそれだけで簡単にイける。
比起用蔬菜自慰,這雞巴的形狀更讓小穴爽得發狂,撥開穴肉鑽進來的觸感,光是這樣就能輕鬆高潮。
「「おああああぁぁぁあぁあああああ!!!!!!!!」」「「哦啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!!!!!」」
どびゅるるるッ! ぶぼびゅるるる!
ごぶごぶごぶごぶ…
哆嗶哩哩!布波嗶哩哩
!咕噗咕噗咕噗咕噗……
同じような嬌聲と共に、挿入して仰け反った遠藤は雄叫びを上げながら俺の中に盛大に吐き出した。
伴隨著相似的嬌喘,遠藤插進去後猛地仰身,咆哮著在我體內大肆噴射。
無理もない、童貞がこんなまんこに突っ込んで持つはずがないわな。
也難怪,處男插進這種小穴,哪可能撐得住啊。
ぐったりとして俺にもたれかかってきた遠藤を抱きかかえるようにして、童貞卒業おめでとうと労おうとした瞬間だった。
精疲力盡的遠藤靠在我身上,我正想抱住他,祝賀他處男畢業的瞬間——じゅる… じゅぞぞぞぞずじゅるるるる…
啾嚕……啾唧唧唧,滋溜溜溜……
なんとこのマンコときたら勝手に動いて出された精子を吸収し始めたではないか!
這小穴竟然自顧自地動起來,開始吸吮射進去的精液!
「ああっ!んぐッ こんな… あぁはぁぁぁ~♡ イイっ!精子ってこんな…美味いなんて!!んぉぉぉ~♡」「啊啊!嗯咕!?這……啊啊啊啊~♡爽!精液竟然……這麼好吃!!嗯哦哦哦~♡」
「うおぉぉぉおお!!中身吸い出されてるぅぅぅ!!んあぉぁぉあああ!!気持ちいいーー!!」「哇啊啊啊啊!!裡面被吸乾了啊啊啊!!嗯啊啊啊啊!!好爽——!!」
とんでもない快感に無意識で遠藤を抱きしめながら、膣內に殘っている精子を夢中で吸収しまくった。
在難以置信的快感中,我下意識抱緊遠藤,瘋狂地吸吮小穴裡殘留的精液。
取り込むたびに膣から腹全體が爆発しているような快楽が生まれ、それが全身にドクンドクンと運ばれていく。
每吸一口,小穴到整個腹部都像爆炸般湧出快感,咚咚地傳遍全身。
體中の血管が快楽信號で埋め盡くされる!こんなの男じゃ絶対味わえないだろ!
全身的血管都被快感信號塞滿!男的絕對體會不到這種感覺!
そしてもっと欲しがる內部が意思をもって蠢いてチンポを強引に勃起させ始めている。
而那貪婪的深處彷彿有了自己的意志,蠕動著強行讓雞巴再次硬起來。
「ふ、ふふふ…、くっくっく… あぁ、わりぁわりぁ、初めてのまんこってのはどうだった?
「嘿、嘿嘿嘿……哈哈哈……啊,抱歉抱歉,第一次插小穴感覺咋樣?
俺はチンポ最高って感じだけど…っとまだヤれるよな?」我感覺雞巴爽爆了……還能再幹吧?」
「ハァーッハァーッ…う、うぉッ!中が動いて…お、おお!?また勃ってきたぜ!」「哈啊哈啊……唔、哇!裡面在動……哦、哦!?又硬起來了!」
「はははは♡どうせアイツの體だし無責任中出しセックスし放題だもんな!もっと愉しんでくれよ♪」「哈哈哈♡反正這是那傢伙的身體,管他呢,隨便中出操個夠!多享受點♪」
「あぁ!すっげチンコ吸い付かれて…
うぉぉお!!」「啊啊!雞巴被吸得太狠了……哇啊啊!!」
どびゅるびゅるびゅる…
哆嗶哩嗶哩嗶哩……
ハハハ♡ちょっと中を動かしただけで締めつけたらもう出してら。
哈哈哈♡只是稍微動了動裡面,夾緊一下他就又射了。
つまりこのまんこは
男から好きなように吐き出させて搾り取れるって事か。
也就是說,這小穴能隨心所欲地讓男人射出來,榨得一乾二淨。
キヨヒコの野郎こんな身體になってやがったのかよ!もうぜってぇ元に戻らねぇわ。俺はお前になってこの身體で生きていく!
清彥這混蛋竟然變成了這種身體!老子絕對不回去了!我要當你,用這身體活下去!
舌なめずりすると、またも大量に吐き出された精子を膣壁から取り込み、その快感に身をよじる。
舔了舔舌頭,又一次吸吮小穴壁上噴出的海量精液,快感讓我扭動著身子。
善がる俺をみて遠藤がさらに興奮し、必死にチンポを出し入れしている、命賭けの射精のために。
看著我爽得發浪,遠藤更加興奮,拼命地抽插雞巴,為了拼上性命的射精。
チュクチュクとまんこが奏でるハーモニーに合わせ、またも俺の下の口に大量にブチ撒けてら。
啾咕啾咕,小穴奏出的和諧旋律中,他又一次在我的小嘴兒裡大肆噴射。
明らかに異常な射精量と回數を超えているけど、遠藤は気落ち良さそうに出し続けるし俺は美味いわでお互いOKだろ。
明顯超出了正常的射精量和次數,但遠藤爽得不停地射,我吃得也香,雙方都挺滿意吧。
でもよくよく見ると既にジジイみたいになってきてるんだけど…あはぁん♡ そんなのこの気持ち良さを楽しむためならしょうがねぇよなァ!
不過仔細一看,他已經幹得跟老頭似的了……哈哈♡為了這爽感,這也值了啊!
ドボッ ブボブボブボ…
哆啵!布波布波布波……
ぞじゅるるるるぅ~~~滋啾嚕嚕嚕~~~「んぅぅん…この身體ぁ最高だぜ!ははは!あぁ~まんこに沁み込んでくるのチョー美味ぇよ~♡」「嗯嗯……這身體太他媽極品了!哈哈哈!啊啊~滲進小穴的感覺超美味啊~♡」
「美味いってどういう事なんだよ…?ハァハァ…」「好吃是啥意思啊……?哈啊哈啊……」
「気にすんなって。それよかホラ、おっぱいも揉んどけよ。それに…まんこもっと動かしてやるな?んん♡…イイだろぅ?」「別在意啦。來,瞧,奶子也揉兩把!還有……小穴再多動動怎麼樣?嗯♡……爽吧?」
「おぅッ!こんなの耐えられッ…!あぁぁ~~~~」「哦!這誰他媽頂得住……!啊啊啊~~~~」
ドビッ!びゅぼぼぼぼぼ哆嗶!嗶波波波波波ずごごごごっ じゅずぞぞぞ~滋咕咕咕,啾滋唧唧~「やっぱコイツのまんこって男からすると気持ちいいんだな~。ははは、いいなぁ遠藤~俺にはもうチンポねぇからよ~♡」「果然這傢伙的小穴對男人來說爽翻了啊~哈哈,爽吧遠藤~我可沒雞巴了哦~♡」
「ハァーハァー すげぇ良いわ、マジで。ハァハァ… アレ?俺の手なんでこんなに…」「哈啊哈啊……真他媽爽,真的。哈啊哈啊……咦?我的手怎麼……」
「どうした?」「怎麼了?」
「まさか…俺の體…お、おい!どうなってんだよ!!なんでこんなジジィみたいに」「不是吧……我的身體……喂!這他媽是怎麼回事!?為啥我變成這副老頭的鬼樣子!?」
チッ、気付い
ちゃったよ。
嘖,被發現了啊。
仕方ねーなぁ、んでもどーしよこんなになっちまったし…そんな事を考えた途端、まんこの奧底がズクンと疼きだした。
沒辦法,這都這樣了咋整……剛想到這,小穴深處猛地一緊,嗷嗷地開始發癢。
あ、そーかコイツをココで…つまりそーゆーこと。
哦,對啊,把這傢伙在這兒……原來是這麼回事。
遠藤は狼狽えながらもチンポを引き抜くと、鏡で自分の変わり果てた姿を確認していた。
遠藤一邊慌亂地拔出雞巴,一邊對著鏡子確認自己那面目全非的模樣。
「クソッ!こりゃどういうことだよまさか原田お前…」「操!這到底是怎麼回事!?難道原田你……」
「ハァ?なに言ってんだよ。俺がどうこうできる訳ねーじゃん」「啥?你說啥?我能幹啥啊?」
「けどお前とヤってからこうなったんだぞ!!」「可自從跟你幹了之後我才變成這樣的啊!!」
「さすがにそれは言い掛かりだろ…。いやでもどうすっか…」「喂,這也太冤枉人了吧……不過,接下來咋辦呢……」
俺もワケが分らんといった風に言うと考えるフリをしておく。
我裝出一副不明所以的樣子,假裝在思考。
遠藤はその場に崩れ落ちると顔を覆いながら、しばし放心狀態になっていた。
遠藤當場癱倒在地,捂著臉,呆愣了好一陣。
あ、今ならちょうど…。
嘿,現在正是時候……
俺は遠藤の頭を跨ぐと、そのまま腰を落としヤツの頭に股間を押し付けた。
我跨過遠藤的頭,直接蹲下,把股間狠狠壓在他腦袋上。
ニチュッ膩啾!
「あんっ♡」「啊啊♡」
「おい!何やってん…」「喂!你幹啥!?」
くちゅうッ メリメリ… ゴキゴキベキッ!
啾咕!咔嚓咔嚓……咔嘰咔嘰!
「ああ、やっぱり俺のココって人を…ねぇ♡あぁん!」「啊啊,果然我這地方……能吃人啊♡嗯啊啊!」
遠藤の頭の形に合わせまんこがヌルンと拡がると、それに合わせて股関節やら腰骨がおぞましい音を立てて分割し一気に首までがガッポリと膣內に入った。
小穴順著遠藤的頭型咕嚕一聲撐開,股關節和腰骨發出恐怖的咔嚓聲裂開,一下子把他的脖子整個吞進穴裡。
大根をあっさり呑み込んで喰ったとは言え、今は人間の頭部がこの中にある。
吞下個大白蘿蔔輕輕鬆鬆,可現在裡面可是個人頭啊。
けどどうすんだ?さすがに人間丸ごとは…イケちゃうんだろうなァこの疼きはさ♡但這咋整?整個人吞下去……這股騷動感覺,怕是真能行吧♡「おいっ!原田!どういうつもりだよ!」「喂!原田!你他媽想幹啥!」
「いや、このまんこさ、なんつーか入れちゃえるみたいなんだよ、人間丸ごと。んぁん♪たぶん相當気持ちいいぜ?」「不,這小穴吧,咋說呢,好像能把整個人都塞進去。嗯啊啊♪估計爽得要命吧?」
「なっ!ふざけんな!早く出せ!」「啥!?別開玩笑!快放我出去!」
ムリヤリ頭を引き抜こうとするが、お構いなしにこの肉體ときたら遠藤を引きずり込む。
他拼命想把頭拔出來,可這身體才不管,硬是把遠藤往裡
拖。
膣がメリメリ拡げられて、なかの觸手が擦れる度にメチャクチャ気持ちよくて膝がガクガクしてきちまった。
小穴被咔嚓咔嚓撐開,裡面的觸手每次摩擦都爽得要命,膝蓋都抖得站不住了。
當たり前のように入ってきた分だけ腹の皮膚が伸ばされそれがまた気持ちいい!
進來的部分自然地把肚子皮膚撐開,這感覺竟然也他媽爽爆了!
自分の體の中にかつての友達が入ってきてるんだなぁ…と思うと不思議な感覚だけど、今の俺はそんな事がフツーにできちゃうんだ♪想到曾經的朋友正被塞進我身體裡,感覺怪怪的,但現在的我幹這種事簡直跟吃飯一樣輕鬆♪はははは!俺のまんこから覗いてるやつの両腳が無駄にバタついて暴れる度にマン肉がグニュグニュと伸ばされるけど、そのままチュルッと呑んじゃったのが面白い。
哈哈哈!從我小穴裡探出來的那傢伙雙腿瞎撲騰,每次掙扎都把穴肉咕紐咕紐地拉扯,咕嚕一聲全吞下去的樣子真他媽有趣。
今の俺は巨大オナホみてーに遠藤をチンポ代わりに體ン中に全部入れちゃってるんだな。
現在的我就像個巨型飛機杯,把遠藤當雞巴一樣全塞進身體裡。
あぁん!もう腹ン中で動かれるのがこんなにエグい快感になるとは、このカラダはドスケベ過ぎだろ!
啊啊!肚子裡面被他亂動,爽得這麼變態,這身體也太他媽淫蕩了吧!
「なにやってんだ!だせ!おぁあなんか足が!!」「你他媽在幹啥!放我出去!啊啊,腳怎麼回事!?」
「あぁ~やっぱり食べられるんだぁ~。うめぇよ遠藤。キヨヒコの野郎、こんな美味しい思いをずっと獨り佔めしてやがっててなぁ?これからは俺様がこのカラダで楽しむからよぉ♪」「啊啊~果然能吃啊~。好吃啊遠藤。清彥那混蛋一直獨佔這美妙滋味?從今往後,老子要用這身體好好爽個夠♪」
「うぉあああ!肉が!やめッ!クソッ!なんだこの…きもちいいぃぃ!!んほぉぉ…あはぁこんなのってぇ…」「哇啊啊!肉!住手!操!這……好爽啊啊啊!!嗯哦哦……哈哈這感覺……」
「お前もきもちいいのかぁ?俺だけ楽しんじゃわりぃからよぉ~。んぉぅ!俺もチョーきもちいいからぁ♡ イッ♡ッッグゥゥ!!!」「你也爽啊?光我爽可不好~。嗯哦!我他媽也爽爆了♡要高潮了♡啊啊啊!!!」
巨大な腹がグチュグチュと捏ねるように卑猥な音を捻り出し、それを聞きながら俺はおっぱいを揉みまくりクリをコネまくった。
巨大的肚子咕啾咕啾地發出淫靡的揉捏聲,我聽著這聲音,使勁揉奶子,猛掐小豆豆。
柔らかなオンナの肉體構造と、そこから生み出される感觸を愉しみながら人を消化し取り込む快感に悶える。
柔軟的女人身體構造和那觸感讓我爽翻,同時沉醉於消化吞噬人的快感中。
メリメリと膣肉に沈めながらその快楽によって、俺も女體の絶頂に何度も何度も達しまくった。
穴肉咔嚓咔嚓地吞沒他,這快感讓我一次又一次地達到女體的高潮。
果てしない快感の餘韻に包まれながら、中から聞こえるかつての友の嬌聲に耳をかた
むけ縮みゆく腹をそっと撫でる。
沉浸在無盡的快感餘韻中,我聽著裡面傳來的舊友的嬌喘,輕輕撫摸逐漸縮小的肚子。
ボコボコと蠢くコレのおかげで遠藤がまだいるんだなとセンチな気持ちになる。
肚子咕嘟咕嘟地蠕動,讓我感覺遠藤還在裡面,有點感傷。
「てめーは ぜった いにゆるさ」「你這混蛋,絕不饒……」
ずぎゅるッ! ごぽきゅッ!!
滋咕嚕!咕啾!!
「ンッハァァン♪ っふぅ~♡」「嗯啊啊♪哈~♡」
俺は甘い喘ぎ聲を上げると、最後の言葉を言い終えるまえにアイツだった存在を全部このカラダの血肉に変えてやった。
我發出一聲甜膩的呻吟,在他把最後的話說完之前,把那傢伙的存在全化作了這身體的血肉。
この最高の肉體の一部になれて奴も幸せな気分だろう。
能成為這極品身體的一部分,他也該覺得幸福了吧。
「あぁ美味かったぁ~。そういやアイツ何か言ってたな、まぁいっか」「啊啊,好吃~。對了,那傢伙好像說了啥,算了,管他呢。」
極上の快楽を與えてくれる女體に加え、人を喰うオンナの口をクニュリとイジる。ビリリと気持ちの良い電気が走った。
這具帶來極致快感的女體,加上這能吞人的雌性之口,我輕輕一摳,嗖地一陣爽快的電流竄過。
じゅわぁ…
滋哇……
人一人を平らげてなお疼くまんこ、そんな貪欲な肉體に相応しくいくらでも食べられる淫口とそれを可能にする容姿。
吞了一個人,小穴還在嗷嗷發癢,這貪婪的肉體配得上這能無限吞噬的淫口和這副容貌。
腹から全身に漲る満足感を覚えながら俺は服を著ると遠藤宅をあとにした。
感受著從肚子到全身的滿足感,我穿上衣服,離開了遠藤家。
ふ~、初めて女のおっぱいとまんこを觸ったのが自分の身體だってのはちょっと意外な気分だが、むしろコッチのが全然良いじゃねーか!
呼~,第一次摸女人的奶子和小穴竟然是自己的身體,感覺有點意外,但這比啥都好啊!
ははは!おまけに人間まで食べちまったわけだけど、さらに快感まで楽しめるなんてなキヨヒコの身體をブン盜って正解だったぜ。
哈哈哈!還順便吞了個人,這還能爽得要命,搶了清彥的身體真是太對了!
さーて、おっぱい揉みながらネットサーフィンでもすっか。
好了,一邊揉奶子一邊上網衝浪吧。
カチカチカチ…
咔噠咔噠咔噠……
「んお?丸呑みサイト?ほぉ~こんなサイトがあんのかよ。…フムフム、なるほどな。いろんな絵やらCGで作ったヤツなんかを投稿してんのか。ハハッ♪俺は自分のまんこで実際に喰えるけどな♪」「哦?丸吞網站?嚯~還有這種網站啊。……嗯嗯,明白了。都是些畫的圖啊CG啥的投稿嗎。哈哈♪我可是能用自己的小穴真吞啊♪」
…っとそうだな、せっかくなら妄想を膨らませてるだけの連中にホンモノってやつを見せてやるとするか。
……對了,乾脆給那些只會空想的傢伙看看真貨吧。
じゃあさっそく投稿動畫サイトのアカウントを使って…
那就立刻用視頻投稿網站的賬號……
ッター
ン!
啪!
元はただのゲーム配信だけだったがコレの実況予定のリンクを丸呑みサイトに貼って…と。
本來只是用來直播遊戲的,但把這玩意兒的直播鏈接貼到丸吞網站上……
あ、そうだ、適當なゴハンも用意しないとな。
哦,對了,還得準備點“吃的”。
おっし、ご飯は用意できたので~っとチラホラ來てんなぁ、ちょっと早いけど始めっかな。
好了,吃的準備好了~看有零星幾個人來了,稍微早了點,但開始吧。
カタカタカタ…
咔嗒咔嗒咔嗒……
「こ~んばんわぁ~始めましてぇ~。丸呑みサイトを見てる皆さんにエロエロなことやってみよーと思いまぁす!んで、さっそくなんだけど俺はとある方法で女の子になっちゃたんだけどさ、やっぱ女のコが人間食べるのって最高に抜けると思うんだけどお前らが女の子になったらまずやってみたい事ってある?」「晚~上好~初次見面~。想給丸吞網站的朋友們表演點色色的東西!所以,馬上開始吧,我用某種方法變成了女孩子,覺得女孩子吞人是不是超帶感啊?你們要是變成女孩子,最想幹啥?」
『丸呑みサイトで女體化とかイミフ』
『在丸吞網站搞女體化啥意思啊』
『俺はおっぱい見せてくれんならおkだぜ!』
『給我看奶子就行!』
『マジかよ!おっぱい揉めよおっぱい!』
『真的假的!揉奶子啊揉奶子!』
『おっぱいおっぱい』
『奶子奶子』
などと予定通りのおっぱいコール、見せますよ~もちろん。減るもんじゃないしぃ?觸るのは俺だしぃ?
果然不出所料,全是喊奶子的~當然給你們看啦!又不會少塊肉?而且是我自己摸哦?
「アハッ♪やっぱおっぱい見てぇよな♪まぁ待てって、まずは服の上からだろ?」「哈哈♪果然都想看奶子♪稍等,先從衣服外面開始吧?」
ノーブラのまま著ているブラウス越しに実る果実を両手で持ち上げると、おっぱいの形が浮き上がり見事な収穫祭となる。
我沒穿胸罩,隔著襯衫托起那對成熟的果實,奶子的形狀凸顯出來,堪稱一場盛大的豐收祭。
ふっくらとした丸みをギュッと握ると指が食い込み、ブラウスの生地もいっしょに巻き込んでる。
飽滿的圓弧被我緊緊一握,手指深深陷入,襯衫布料也被一起捲進去。
「はぁん♪コイツのおっぱいチョー柔らけぇんだぜ?しかも弾力があんの!ほれ、ぽよんぽよん!んにゃっ♡」「哈啊♪這對奶子超軟的啊!還他媽有彈性!看,彈彈彈!嗯呀♡」
『こいつ揉んだぞ!』
『這傢伙真揉了!』
『服を巻き込むこの柔らかさ!』
『連衣服都捲進去的柔軟!』
ハハハ!続々と書き込まれるコメント見てると、盜んだカラダとは言えコイツのまんこにキュンキュンくるな!
哈哈哈!看著接連刷新的評論,雖然是偷來的身體,但這小穴嗷嗷地緊縮啊!
甘い吐息を吐きながら、畫面の奧にいるであろう男共に本物の乳肉の柔らかさを御提供。
我吐著甜膩的喘息,給屏幕後面的男人們展示真奶子的柔軟。
プラス俺はその快感を好きなだけイタダキマス♡順便我還盡情享受
這快感♡「んふ…ぁぁん。大っきくてぇメッチャ気持ちいいんだぜ。ほら見てみ?乳首がビンビンになって來てるだろ。ふぉ♡」「嗯呼……啊啊。好大好爽啊。看,乳頭都硬得梆梆的了吧。哦♡」
乳を搾るように前に突き出してブラウスを押し上げるほど勃起した乳首をカメラに見せつける。
我像擠奶似的挺起胸膛,硬挺的乳頭把襯衫頂得高高的,衝著攝像頭炫耀。
そのまま人差し指でクリクリ転がしたり、つついて遊ぶ。
接著用食指來回搓弄乳頭,戳著玩。
弄ればイジるほど乳首からビリビリと快楽電気がおっぱいの中を駆け巡ってくる。
越玩越爽,乳頭傳來的快感電流在奶子內部竄來竄去。
「んぁっ♡乳首イジるとおっぱいの奧の方までビリッビリに感じられるんだよ。
「嗯啊啊♡玩乳頭能爽到奶子深處,嗖嗖地過電啊。
んはぁ…うッ♡って女の子ってズルくね?
嗯哈……唔♡女孩子也太賴皮了吧?
はぁ~俺、コイツの身體盜めてよかったぁ~♡」哈~我他媽真慶幸搶了這身體~♡」
『なんかマジで乗っ取ったみてーな言い方だな』
『聽你這口氣還真像搶了身體』
『あさおんしたのかこの野郎!』
『這混蛋是晨勃了還是咋的!』
『俺にも揉ませろ!』
『也讓我揉揉!』
「朝おんっ♡ じゃねぇよ。俺の場合は憑依だな。コイツの身體を俺が乗っ取った、的な?ま、お前らに揉ませても良いけどよぉ、このジンジン痺れるような快感は俺だけしか味わえねーけどなァ。わっはっは! …アァ~ン♡」「晨勃個屁♡!不是啦,我是附身,懂不?就是我搶了這傢伙的身體!讓你們揉也行啊,不過這嗖嗖麻酥的快感只有我能爽到哦。哈哈哈!……啊啊~♡」
『何その面白展開俺にもやり方教えろ!』
『啥?這麼有趣的展開,教教我咋搞!』
『ふっざけんな!俺もおっぱい欲しい!揉まれてぇ!』
『別開玩笑了!我也想要奶子!想被揉!』
「いーだろいーだろぉ♪お前らも自分で好きにできるおっぱい欲しーよなァ?あはッ♡気ン持ちイイ~♡」「爽吧爽吧♪你們也想要能隨便玩的奶子吧?哈哈♡好爽~♡」
わりと女になりたい連中が多いのか?まぁ女になればこのおっぱいとまんこを自分で好きなだけ見て觸って體感できるんだから當然だわな。
想變成女人的傢伙還挺多?不過也正常,變成女的就能隨便看隨便摸隨便爽這奶子和小穴了。
軽い優越感を持ちつつカメラを摑んで引き寄せると、綺麗でムチムチな太腿がよく見える位置においた。
帶著點優越感,我抓起攝像頭拉近,擺到能清楚看到那白嫩肥美大腿的位置。
閉じた腳に両手を這わせてサイハイソックスを股の付け根までグイっと引き上げる。
雙手順著合攏的腿滑上去,把過膝襪狠狠拉到大腿根部。
ちょうどブラウスが隠している女の子の部分をツイとつまみあげ妖しく光沢のある濃い紫のショーツが現れた。
正好把襯衫遮住的女孩部位輕輕一掀,露出閃著妖豔光澤的深紫色內褲。
『オバニーを脫ぐどころか引き上げるて喰い込ませる、分って
るじゃねーか』
『不脫過膝襪反而拉上去勒緊,真他媽會玩』
『その見せ方プロか』
『這展示方式也太專業了吧』
『おまえホントに元男だろ』
『你真是原來是男的?』
見ているお前らが俺の趣味と一致しててくれて嬉しいぜ。
你們這些觀眾的口味跟我這麼合,哥們兒高興啊。
ブラウスのボタンを外し、今まで妄想を膨らませるしかできないで畫面の向こうのヤツラに自慢の両乳を解放してやった。
我解開襯衫釦子,把這對引以為傲的奶子解放給屏幕後那些只能靠幻想的傢伙們。
前かがみになってブラ下がる膨らみをワシ摑むと今度は直接乳首をつまんで甘い聲を出す。
我前傾身子,垂下的飽滿奶子被我一把抓住,這次直接捏住乳頭,發出甜膩的呻吟。
「はぁ…ン♡ ほらよ!好きなだけ見ていいぞ♡」「哈……嗯♡來吧!隨便看個夠♡」
『おっぱいおっぱい!』
『奶子奶子!』
『ナマチチキター!!!』
『生奶來啦!!!』
『気持ち良さそうな聲出しやがって!』
『這傢伙叫得真他媽爽!』
「んふッ♡だってよぉホントに気持ちいいんだぞ?。ふふ~ん、こんなのが二つも胸から生えてんのエロ過ぎだよなァ? はぁ~たまんねぇ♡」「嗯呼♡還不是因為真他媽爽?嘿嘿~胸前長著這麼兩個玩意兒也太色了吧?哈~爽死啦♡」
『うわぁぁあああああ!きもちよさそー!!!!俺もほしいいぃぃぃいぃいいい!!!』
『哇啊啊啊啊!看起來好爽!!!我也想要啊啊啊啊!!!』
『なんだよこれ!マジで乗っ取ったってのか』
『這啥啊!真他媽是搶了身體!?』
「マジで乗っ取ったって ンッ♡ 言ってんだろ アッ♡アッ♡…っふぅ♡ …お前らに見せつけるの楽しいな♪さっきからさぁ、なんつーの?おまんこ、じゅわっときてんだから♡」「我他媽都說了是真搶了啊,嗯♡!啊啊♡啊啊♡……哈♡……給你們炫耀真好玩♪從剛才開始,咋說呢?小穴都溼漉漉了♡」
『ここまできたんなら見せてくれるよな』
『都到這地步了,你會給我們看吧!?』
『生まんこ!生まんこ!』
『生小穴!生小穴!』
「あったりめぇだろ?お前らのアツい視線で俺のまんこが疼きまくりんぐ!ってな。でもこの中グロいからなぁ…引かれちゃうかもぉ」「當然啦!你們火辣辣的眼神讓我小穴癢得要命!不過裡面有點噁心……可能會嚇到你們哦~」
『わかった俺にまかせておけ!』
『沒問題,交給我!』
『なにビビってんだよ!まんこ出せよおっぱい付いてんだろ!』
『怕啥啊!快把小穴露出來,你不是有奶子嗎!』
お前ら必死だな!でもそんくらいの方が俺もゾクゾクくるし、もう軽くイっちまったよ。
你們也太拼了吧!不過這樣我才更興奮,已經輕輕高潮了一回了。
勿體ぶらさずにショーツに手をかけるとそのまま椅子に座ってスルリと脫ぎ去った。
不賣關子了,我把手伸向內褲,坐在椅子上哧溜一聲脫掉。
大事なところが見えないように、グラビアアイドルよろしく足を交差させて反応をうかがう。
為了不讓關鍵部位露出來,我像寫真偶像似的交叉雙腿,觀察反應。
畫面を埋め盡くすほどの『早くしろ』コールに苦笑しつつもゆっくりと長い足を開いて御開帳。
屏幕被鋪天蓋地的『快點』喊聲刷滿,我苦笑著慢慢張開修長的腿,大開門戶。
『うおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!』
『哇啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!!!!!』
みたいなセリフ群が畫面を埋めつくし無毛の美しい割れ目に指を這わせると一気に畫面からコメントが消えた…。
類似的喊聲塞滿屏幕,我手指滑過無毛的漂亮裂縫,評論瞬間消失了……
つまりよく見えるように、見ながらできるように…ってことかな?
也就是說,為了看得清楚,邊看邊擼……是這意思吧?
濡れて光沢を放つ會陰を左右に開くとピンク色の粘膜が現れる。っとここでみんなによく見えるようにズーム・イン!
我掰開溼漉漉閃著光澤的會陰,粉嫩的粘膜露了出來。來,給大家看清楚,放大鏡頭!
みっちりと閉じたピンクのおちょぼ口をムニムニと動かして、名器の予感を掻き立ててやる。
緊閉的粉色小嘴兒被我咕嘰咕嘰地動著,勾起名器的期待感。
『こいつ動くぞ!』
『這傢伙會動啊!』
そんなコメントが流れたところでぐぱぁっと口を開いてやった。
評論剛刷出來,我就啪地張開洞口。
すぐにキチュっと閉じたあと、何度も開け閉めしてみせてやった。
隨即啾地合上,之後反覆張開閉合給他們看。
『うわぁぁああああああああああ』
『哇啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊』
『なんだこのまんこ!化物か』
『這小穴啥玩意兒!怪物嗎!?』
『生き物の口じゃん!』
『活生生的嘴啊!』
驚いてる驚いてる!あははは!たしかに俺のまんこはマジで口だけどな。
嚇到了嚇到了!哈哈哈!確實,我的小穴真他媽是個嘴!
「よぉ~く動くだろ?
んん…アレ?でも良く考えるとこれ恥ずかしくね?」「動得挺好吧?嗯……咦?不過仔細想想,這不挺羞恥的嗎?」
『恥ずかしくない!』
『不羞恥!』
『恥ずかしいと思う心が恥ずかしい!』
『覺得羞恥的心才羞恥!』
勢い清々しいな!まぁ言ってみただけだが恥じらいがないとお前らすぐ引くんだろ?
氣勢真夠爽快!不過我就是隨便說說,沒點羞恥你們不很快就膩了?
分ってるんだからな!
我可門兒清!
しっかし自分の身體が知りもしない他人に見られてるってのはえらい興奮するモンだなァ。
不過自己身體被不認識的陌生人盯著看,還真他媽刺激。
女ってちょっとおっぱいとまんこ曬すだけでアホな男共が アッという間に男が群がってくるんだもんな。
女人只要稍微露點奶子和小穴,那些傻逼男人立馬蜂擁而至。
自分の肉體が男の性慾を掻き立てるほどの価値があるって解っちゃったらさ、そりゃ見せびらかしたくもなるわ。
知道自己的身體有勾起男人性慾的價值,哪能不炫耀啊。
「じゃあ俺の膣(ナカ)もじっくり見せてやろっか?んぉっ♪」「那我把裡面也給你們好好看看?嗯哦♪」
にちゅっ メヂャァア膩啾!咩喳啊啊!
ケツ穴とまんこが見えるように足を閉じて上にあげて、隙間から丸出しの女性器に両手を突っ込み豪快に左右に開く。
我合起腿抬高,讓屁眼和小穴都露出來,從縫隙裡把雙手插進暴露的女性器,豪邁地左右掰開。
ねっちゃりとした音をたてて入口が大きく開かれ、圧縮されていた膣肉をガボォっとあけて觸手まみれの口內を披露してやった。
入口發出黏膩的聲響大大張開,壓縮的穴肉咕啵一聲撐開,露出滿是觸手的口腔給眾人看。
『シリコン嫁じゃねーんだぞ!』
『這不是硅膠老婆啊!』
『なんだよこの穴』
『這洞啥玩意兒』
『マジでミミズ千匹じゃん!』
『真他媽千條蚯蚓啊!』
『ガバマン過ぎるだろ!』
『這也太他媽鬆了吧!』
「あははは!い~ぃ反応だな。ガバマンってさっき俺がこのナカを自由に動かして見せたの忘れたのか?ん?ホラホラァ♡」「哈哈哈!反應不錯啊。說松穴?你忘了剛才我怎麼讓裡面隨便動的?嗯?看好了♡」
ぎっちゅぎっちゅと開け締めを繰り返し、さらに開いた狀態で中をグネングネンとうねらせた後にねじって見せた。
嘰啾嘰啾地反覆開合,還在張開的狀態下讓裡面咕扭咕扭地蠕動,擰著給他們看。
つまりとんでもない名器だってことを見ている連中の眼に叩き付けてやったってワケだ。
就是要讓這些傢伙看看,這他媽是多麼極品的名器!
『すげぇぞこのまんこ!』
『這小穴牛逼啊!』
『超入れてぇぇぇぇぇ!!!!!!!!』
『超想插進去啊啊啊啊!!!!!!!!』
『ちょっと俺のチンポコ入れさせろ!』
『快讓我雞巴插進去!』
「そうだよなぁそうだよなぁ…こんなに自由自在に動いちゃう穴、絶対挿入れてみたいよね♪でも畫面の向こうのキミ達は見てる事しかできないんだ…悲しいなぁ♡」「對吧對吧……這麼能隨便動的洞,絕對想插進去吧♪但屏幕後面的你們只能看看……真可憐啊♡」
『お前は自分の穴に入れるチンポねーだろ』
『你自己沒雞巴插這洞吧』
『せっかくの名器も試せないんじゃな』
『這麼極品的洞你也試不了啊』
「えぇ?チンコが無いから俺じゃこのまんこの感觸を味わえない?ハァ?ばかじゃねーの?この穴にッ!俺が手をネジ込めばッ!アッ!あん!あん!アァァッ!イイッ!まんこに突っ込んだ女のコの手が俺の女の部分をメチャクチャかき回してぇぇぇ!!アァァァアアアーーー!!!イヒィィィイ!!まんこチョー気持ちイイの!アーッ!アーッ!ヘソの裡グリグリしちゃってるんだけどぉ!男じゃぜってぇ味わえないまんこの內側エグられる快感、ハァァーーーッ!ンギィッ!イグゥッ!!はぁーはぁーッ!こんなキモチイイ専用穴持ってるてる女の子サイコー!!ほら見て見て!!腕をグボグボしてるとまん肉が吸い付いて引っ張られて突っ込まれるとメッチャ ギモヂイーーーーッグゥッ!!!はーーーッはーーッ♡ この身體ブン盜れてよかったぁぁーーー♡チンコなんてマ
ジどーでもいいわぁぁぁ!!! ンッ♡ イグぅ…ッハァ!!んぐッ!!あぁぁ~~~…たまんねぇ…♡うひっ♡」「啥?沒雞巴就不能爽這小穴?哈?傻了吧?這洞!老子把手擰進去就行!啊!啊啊!啊啊!啊啊啊!爽!女孩子的手插進小穴把老子的女人部分攪得天翻地覆啊啊啊!!!啊啊啊啊啊!!!咿啊啊!!小穴爽死啦!啊啊!啊啊!頂到肚臍深處了!男人絕對嘗不到小穴被掏的快感,哈啊啊!嗯咿!高潮啦!!哈啊哈啊!有這專屬爽穴的女孩子太他媽極品了!!看啊看啊!!手臂咕啵咕啵地動,穴肉吸著拽著被插進去,爽得要命啊啊啊!!!哈——哈——♡搶了這身體太值了啊啊♡雞巴啥的真他媽無所謂啦啊啊!!!嗯♡高潮啦……哈!!嗯咕!!啊啊~~~爽死啦……♡唔嘻♡」
この素晴らしいまんこに入れる自分のチンコが無いって?バカバカしい!そんなモンこの穴に入れて味わう快感に比べたらどうでもいいわ。
沒自己的雞巴插這極品小穴?扯淡!那玩意兒跟插這洞的快感比起來算個屁啊。
俺のまんこはどんなにメチャクチャしたってそれが全部気持ち良くなっちまうんだから、チンコなんて先っちょから汁出すしか取り柄のない突起物なんていらねーよ。
我的小穴不管怎麼搞亂都爽得要命,雞巴那種只會射點汁的突起物有啥用啊。
むしろ俺が吸い取るためのストローなんだし、そのあとは丸ごと…ククク…。
不如說就是給我吸汁的吸管,之後整個……嘿嘿嘿……
思いっきり視聴者ガン無視で全力オナニーしてやったら…お前ら隨分羨ましがってるじゃねーか、えぇ?。
完全無視觀眾,卯足勁自慰了一通……你們這些傢伙羨慕得要死吧,嗯?
そりゃシゴいてピュっと出すだけのチンポコなんざおっぱいとまんこ付いてる俺からすりゃあツマンネ♡だからな那是,擼一擼射點汁的雞巴,跟有奶子和小穴的我比,簡直無聊透頂♡「はぁーはぁー…ふぅ~何回イったかわかんねぇや。ははは…ま、これが女のカラダってヤツ?突っ込めるブツがありゃなんだって感じちまうしマジで無限にイきまくれるし內臓全部が爆発してるみてぇにチョー気持ち良いし。へ~チンコで射精ですか?うわぁー羨ましナー♡あっ♡あっ♡あっ♡またまんこ・de・イグッ♡ンアッ♡♡♡…ッ ハァハァ…またッ♡もうっ俺ったらァん♡ウッ♡」「哈啊哈啊……呼~高潮了多少次都數不清了。哈哈……這就是女人的身體?隨便塞點啥都能爽翻,真的能無限高潮,內臟像爆炸一樣爽爆了。嘿~雞巴射精?哇~好羨慕哦♡啊♡啊♡啊♡又要用小穴高潮啦♡嗯啊啊♡♡♡……哈啊哈啊……又♡我他媽又♡嗯♡」
『なんだコイツ逆ギレアクメかましやがったぞ!』
『這傢伙啥啊,逆著來高潮了!』
『これがマジイキかよマンコうらやましい』
『這就是真高潮?小穴真他媽讓人嫉妒』
『汚ぇ聲でイきやがってwww』
『叫得真他媽騷www』
「ふ~♡ま、射精しか能の無いキミらには女の絶頂は一生わからんしな…と、じゃあこの 穴っぽこにチンコを
入れるとどうなるか…見せてあげよう!まんこの実力を!」「呼~♡你們這些只會射精的傢伙,一輩子也懂不了女人的高潮……那,接下來給你們看看這小穴裡插進雞巴會怎樣!讓你們見識小穴的實力!」
『ちょwこんだけイっといてマジで全然よゆーじゃん!』
『啥!?高潮這麼多次還有餘力!?』
「だから言ってんだろ女のカラダにマジで限界なんてねーんだよ。はぁ~気持ちイイ♡ …イグッ♡…んぅ」「都說了,女人的身體真他媽沒極限。哈~好爽♡……高潮啦♡……嗯」
『おっ?セクロスありなのか?』
『哦?還有性愛戲?』
『彼氏登場とかクソ萎える』
『男友出場就他媽掃興了』
「ぺぽぽぽん!拘束男子~~~♪」「啵啵啵啵!捆綁猛男~~~♪」
『なにが拘束男子だ!手足縛られて猿轡とか思いっきり犯罪じゃねーか!』
『啥叫捆綁猛男啊!手腳被綁還塞嘴,這他媽不是明擺著犯罪嗎!』
『ちょっと期待』
『有點期待了』
「ところでこのマッチョを見てくれ…どう思う?」「對了,瞧瞧這肌肉男……你們覺得咋樣?」
筋肉モリモリ男のパンツをズリ下げて、ビヨンと飛び出た立派なイチモツを持ち上げる。
我一把扯下肌肉男的內褲,嘣地彈出一根雄偉的傢伙,託在手裡。
『すごく…大きいです…』
『好……好大……』
定型レスだがこういうのは大事だな。
套路回覆,但這種反應很重要啊。
男を跨いで蟹股になって目を細め、男の股間付近に液溜りができるほどまんこから溫かい愛液をたくさん滴らせた。
我跨過男的,擺出螃蟹腿姿勢,眯著眼,小穴滴下溫熱的愛液,在他股間積成一灘。
充分に垂らしたところでおっぱいを持ち上げ、チンコを挾んでキツめに前後でズリ上げてやる。
滴夠了之後,我托起奶子,把他的雞巴夾在中間,狠狠地前後摩擦。
通常形態でも十分にデカイそれが、さらに固く逞しく漲ってきた。
本來就夠大的傢伙,變得更硬更粗壯了。
だがここで発射させるつもりはない、飲むならもちろんまんこ一択。
但我可沒打算讓他在這射,要喝當然是用小穴。
ビクビクと欲しそうに腰を浮かせたところで、俺も再び男を跨いでゆっくりと蹲踞の姿勢になる。
他饞得直挺腰,我又跨過他,慢慢蹲成蹲踞姿勢。
待ちきれずにヨダレがダラダラと溢れ落ちる俺の蜜穴で亀頭にムチュっとキスをして、カメラ目線でよ~く結合部が見えるように腰を突き出したところで…。
我那饞得直流口水的小穴,對著龜頭啾地親了一口,衝著攝像頭,特意挺腰讓結合部清清楚楚。
「あっは♪俺のまんこが待ちきれねぇってよ。じゃあいれよぉかぁぁぁぁぁぁ~~……
んん~♡ぃいわぁ~♡♡♡」「哈哈♪我的小穴等不及啦。那就插進去吧啊啊啊啊~……嗯~♡好爽啊啊~♡♡♡」
にち… ずにゅるるるる膩啾……滋溜溜溜肉を押し広げながら亀頭が會陰に呑み込まれ、みっちりと閉じた大陰唇がムリムリとチンコの形に拡がってすべてを包み込んでゆく。
龜頭推開肉壁,被會陰吞沒,緊閉
的大陰唇咕唧咕唧地順著雞巴形狀撐開,全包了進去。
つまり俺のチンコ穴にヤツのぶっといイチモツが入って來てるということ。
也就是說,他那粗大的傢伙正插進我的雞巴穴裡。
膣が押し拡げられ伸ばされる感覚に甘い吐息を漏らす俺に合わせるように男も腰を浮かせ、くぐもった嬌聲を上げていた。
小穴被撐開拉伸的感覺讓我漏出甜膩的喘息,他也配合著挺腰,發出悶騷的嬌喘。
「お~お~これ今、ヘソの下まで入ってきてるんだぜ?ふぁ~やっぱチンポコをまんこに入れるのは気持ちいいぜぇ…っふぅ♡」「哦~哦~這傢伙現在都頂到我肚臍下了!哈~果然把雞巴插進小穴爽得要命……哈♡」
めぢゅっ咩啾!
ヌメる音が止まると完全に陰莖が女の股間內へと収まり、ただ座っている形となる。
滑膩的聲音停下,他的陰莖完全被女人的股間吞沒,我只是靜靜地坐著。
しかし男は首を左右に振りながらわめき散らしていた。
但那男的卻搖頭晃腦地嚷嚷個不停。
俺はニヤニヤ笑うと自分の腹を指差してカメラを近づけて內臓ごと動いているのが分るほど活発に嬲ってやった。
我嘿嘿笑著,指著自己的肚子,把攝像頭拉近,清楚地展示內臟被搞得活蹦亂跳的場面。
「みえてるぅ?今、俺の名器っぷりを試してるんだけどぉ…っとそんなに暴れ・る・な…よ~。ん?おいおい♡ちょっと締めて動かしたら もう出ちゃったわ♡あははは!」「看得到吧?現在在試我這名器的威力……別那麼亂動啊~。嗯?喂喂♡稍微一夾一弄,你就射了♡哈哈哈!」
ドキュッ♡ ドキュッ♡ ドキュッ ち ドキュッ♡ ぢゅルルルルッ♡哆啾♡哆啾♡哆啾♡哆啾♡滋嚕嚕嚕♡「ふんぐぅあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」「哼咕啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!!!!!!!」
出された精子は一滴も殘さず吸い上げる、けどまだ取り込まずに溜めておく。
射出的精液一滴不剩全被吸吮,但先不吞下去,留著。
「じゃあ次は軽く動いてみるかな?キュっと締めたまま出し入れしてやるとぉ~」「那接下來稍微動動?夾緊了抽插試試~」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ滋啾滋啾滋啾滋啾滋啾「ごぁぁぁああああ!!!ふぐぉぉおおおお!」「嗷啊啊啊啊!!!哼咕哦哦哦哦!」
びゅぐっ びゅぐっびゅぐっびゅぐっ嗶咕!嗶咕嗶咕嗶咕呻き聲を上げるとアッという間に二発目を出してしまっていた。
他呻吟著,眨眼間就射了第二發。
素早く膣で吸い上げると二発目だというのに腹がボッコリ張り出している。
我飛快地用小穴吸吮,第二發就讓肚子鼓得跟個球似的。
「ぶははははっ!參ったなぁ~、なにせとんでもねぇ名器だからよぉ。男はすぐ射精しやがるし俺がセックス楽しめねぇんだわ。んで、ここにコイツの二発分の汁が入ってるんだけどお前らにちゃ~んと見せてやるな♡」「哈哈哈哈!沒轍了~這名器也太他媽牛了。男的一下就射,我還沒爽夠呢。這兒裝著他兩發的汁,給你們好好
看看♡」
ギッチリと膣口を締めながらチンコを引き抜くと、椅子に座ってみんなに見えるように完全閉鎖された花園の門に手を入れる。
我緊緊夾住穴口,拔出雞巴,坐在椅子上,讓大家看清楚那完全閉合的花瓣之門,把手伸進去。
ゆっくりと拡げてたっぷりと溜められた精子を畫面に映して、今の出來事が演技ではない事を確認してもらおう。
慢慢撐開,屏幕上映出滿滿當當的精液,讓大家確認這不是演戲。
『ザーメン見せられるとかどんな拷問だよ』
『給我們看精液,這他媽是啥折磨啊』
『確かに中出しだわ』
『確實是中出啊』
「間違いなくちゃんと出されてるよな?さてあ~らふしぎ…」「絕對是真射了吧?來,瞧瞧這神奇的……」
ぢゅぶっ ぢゅぶぢゅぶ…
ごきゅっごきゅごきゅっ ごきゅっ啾布!啾布啾布……咕啾!咕啾咕啾!咕啾膣內がチギュッチギュッと窄まる度に何かを啜る音がマイクに拾われ、それと共に膣內に満たされていた精子が徐々に減っていく。
小穴每次嘰咕嘰咕地收緊,就有啜吸的聲音被麥克風錄下,裡面的精液一點點減少。
みんな最初それが何か解らなかったが、水が砂に滲みるようにヒダや觸手の隙間に全て消えて行った。
大家一開始沒搞懂啥情況,但就像水滲進沙子,精液全被肉褶和觸手的縫隙吸沒了。
この女の膣はもしや精子を吸収しているのか?そんな疑問が視聴者に沸き起こる。
這女人的小穴難道在吸精液?觀眾們冒出這樣的疑問。
『まじなんなの?』
『這他媽是啥?』
『なにこれコラ?加工?』
『這啥,合成?特效?』
「こーゆーのお前らどぉ~思うぅ?」「這種你們覺得咋樣~?」
完全に吸い取り終わったまんこをピチっと閉じると再び立ち上がり、ふにゃふにゃになったチンコに跨って愛液を垂らしながら股間を擦り付けはじめた。
吸完精液的小穴啪地合上,我又站起來,跨過那軟趴趴的雞巴,滴著愛液開始磨股間。
ねちっ にちゅにちゅぬちゅっ膩啾!膩啾膩啾膩啾!
「さっき俺のまんこに入れたいって言ってたやついたよなぁ?お前らのチンコじゃさ、俺の超絶まんこにイジメられて泣きベソかいちゃうぜ?ふふん、また硬くなってきた♡よ~く見てろよ…んッ♪」「剛才有說想插我小穴的傢伙吧?你們那雞巴,怕是被我這超絕小穴欺負得哭鼻子哦?嘿嘿,又硬了♡好好看啊……嗯♪」
ずにゅるるる滋溜溜溜「ははは、さっき動かして見せたようにこぉ~やって膣肉でチンポコしゃぶってやりゃあ…っと出たぁ~♪んっん~美味ぁ~い♡」「哈哈,就像剛才給你們看的,這樣用穴肉吸吮雞巴……射了♪嗯嗯~好吃♡」
どびゅるるるる哆嗶嚕嚕嚕ぢゅるるるるる~滋嚕嚕嚕嚕~「それに加えて俺のまんこはお前らが出した負け犬汁をぜぇ~んぶ吸い取っちゃうのぉ♪こんな風に…んふっ♡…っはぁ~まんこに滲みた精子が腹にクるぅ♡んで俺はもっと元気になっちゃうわけ。あぁんッ♡」「而且我的小穴把你們射的廢狗汁全吸光♪就像這樣……嗯呼♡……哈
~精液滲進小穴直衝肚子♡我還更帶勁了。啊啊♡」
ずっちゅずっちゅずっちゅ滋啾滋啾滋啾どびゅるるるる哆嗶嚕嚕嚕ぢゅるるるるる~滋嚕嚕嚕嚕~「まぁ俺は俺で敏感で感じやすいカラダだからぁ?好きな時に好きなだけイけちゃうんだけどぉ♡この男くらいじゃ…」「我這身體敏感得要命,隨時想高潮就高潮♡不過這男的這水平……」
どごぎゅっ どごぎゅっ どごぎゅっ どごぎゅっ どごぎゅっ…♡哆咕啾!哆咕啾!哆咕啾!哆咕啾!哆咕啾……♡「ごぁぁぁぁああああああ!!!!!!」「嗷啊啊啊啊啊啊!!!!!!」
異様な吸引音を響かせ悅に入る少女とは対照的に、あれほど筋肉モリモリだった男が斷末魔の叫びを上げ、みるみる痩せはじめついには骨と皮だけになっていた。
少女發出詭異的吸吮聲,沉浸在快感中,而那原本肌肉滿滿的男的卻發出臨死慘叫,迅速乾癟,最後只剩皮包骨。
「っふぅ~♡ ね?楽しんでる間に搾りカスになっちまうの。ププッ、どぉ?お前ら、これでも俺のまんこに挿入れたい?まぁ、めっちゃ気持ちイイのは保障するぜ?
ぷははははっ♪ うッ♡っはぁ~♡」「哈~♡看吧?爽著爽著就成渣了。噗噗,咋樣?你們還想插我的小穴?不過,爽是絕對保證的哦?哈哈哈哈♪嗯♡哈~♡」
ひとしきり抜き取ったところで、大笑いしながらカメラにケツを向けて物慾しそうにワレメをくちゃくちゃと弄って軽くひとイき♡榨乾一通後,我大笑著衝攝像頭撅起屁股,饞兮兮地玩弄裂縫,輕輕高潮一回♡『っつーかコイツ死んでね?』
『這傢伙死了吧?』
『マジか!警察案件じゃん』
『真的假的!這得報警了吧』
『やっべタイーホwwwwwwwww』
『靠,抓人啦wwwwwwwwww』
「なに言ってんだよ、まだ生きてるって~」「說啥呢,還活著呢~」
ベリッと口に貼っていたダクトテープを剝がすと男が蟲の息で何かを喋っていたが、小さすぎてマイクでは拾う事が出來ない。
我撕拉一聲扯掉他嘴上的膠帶,他奄奄一息地嘀咕著啥,但聲音太小,麥克風錄不到。
カメラを男の頭に移動し、俺はつま先に乗っかるようにまた蹲踞の姿勢でしゃがみ込んだ。
我把攝像頭移到他頭上,又踮著腳尖蹲成蹲踞姿勢。
ずにゅるる滋溜溜「んぁん♡ほらな?まだちゃんと動いてるぜ。んひっ♡」「嗯啊啊♡看吧?還好好地動著呢。嗯嘻♡」
男の両つま先から足首までを乙女の入口に案內してやると、何かを悟ったのか奴が身悶え始めた。
我把他的雙腳從腳尖到腳踝塞進少女的入口,他像是察覺了啥,開始扭動掙扎。
おかげで膣內が騒がしくなって下っ腹が面白くなってきやがったぜ!
多虧了他,穴裡熱鬧起來,下腹都變得有趣了!
俺はぱっかりと両足を開くと、もう慣れた膣蠕動で胎の中へどんどん引きこんでいく。
我啪地張開雙腿,熟練地用穴肉蠕動把他往子宮裡拖。
「うわぁぁぁぁあ!やめろ!やめてくれ!!なんで俺がこんな目に會わなきゃいけないんだ!」「哇啊啊啊啊!
住手!求你住手!!為啥我得遭這罪啊!」
「んぅっ!ッハァハァ…♡なんでって自分から俺を誘ったんだろぉ?美少女の俺を。
んでこの穴っぽこに入れたかったんだろぉ?これからお前を丸ごと全部このナカに挿入 れてやっからな♪嬉しいだろ?」「嗯!哈啊哈啊……♡為啥?你自己勾引我的吧?勾引美少女的我。想插這小穴吧?接下來我要把你整個人全塞進去♪開心吧?」
「あっ!あっ!あぁああ!!なにこの感觸!足が!足が揉みくちゃに!」「啊!啊!啊啊啊!!這啥觸感!腳!腳被揉得稀巴爛!」
「いいだろ?いいだろぉ?中がうねって柔らか~いマン肉で揉みほぐされて最高の気分だ ろ?あっは♡んんッ!っほぉ♡」「爽吧?爽吧?裡面蠕動著,軟乎乎的穴肉揉著你,爽翻了吧?哈哈♡嗯!哦♡」
「いやだ!助けてくれ!誰か誰かァぁぁぁ!!」「不要!救命啊!有人嗎!?有人啊啊啊!!」
「あっ♡そんなに暴れてみっともないな。ホラ、動畫でみんなに見られてるんだぞ?
もっとカッコよくして!」「啊♡這麼掙扎也太難看了吧。瞧,視頻裡大家都看著呢?帥一點啊!」
俺が指差す方を見て、泣きべそをかいていた男がハッとカメラに気が付いて仰向けからうつ伏せになり必死に手を伸ばす。
我指了指,他哭喪著臉猛地注意到攝像頭,從仰面翻成趴著,拼命伸手。
おかげで俺のまんこ內がグリリとエグられて恥ずかしいほどの嬌聲を上げちまった。
多虧了他,我小穴被狠狠掏了一把,發出羞恥到爆的嬌喘。
手を床に張り付かせ力いっぱいカメラに向かって這おうとしているが、俺の膣筋が容赦なく引き摺り込んでどんどん離されてるのが笑える。
他雙手死死摳著地板,使勁想爬向攝像頭,但我那穴肉毫不留情地拖著他,越來越遠,笑死人了。
「おぉい!見てるんだろお前ら!警察!誰か警察に通報してくれ!頼む!お願いだぁぁ!」「喂!你們都看著吧!報警!誰去報警啊!求你們了!」
ズルッ! ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ滋嚕!滋溜滋溜滋溜滋溜目の前で起きている異常事態、よくできた合成と言えなくもない。
眼前的異常場面,硬說是合成也不是不行。
今なら通報すればこの男は助かるかもしれない。
現在報警,這男的說不定還能救。
そんな空気が流れ始めていた。
這種氣氛開始蔓延。
「いいのか、本物のまんこ丸呑み見てみたくね?もう半分くらい人間入っちゃてるんだぜ?こんな映像もう一生見れないかもしれねぇのになぁ…あ~ぁ、もったいねぇ~」「行不行啊,想不想看真小穴吞人?都吞了一半人了哦?這種畫面可能一輩子都看不到啊……哎~真可惜~」
「何をバカな事言ってんだ!!みんなはそこまで落ちぶれちゃいないよな!?お前は捕まってオシマイだ」「說啥蠢話!!大家還沒墮落到那地步吧!?你等著被抓吧!!」
「あ~そぉ~?もうミゾオチまで俺ン中に入って來てるんだけどさぁ、ってお前ら見える?こいつの足が俺のアバラ押し上げてんの。內臓ゴ
リッゴリにされてんだけどぉ、アァン♡超気持ちイイぃのぉ♡って感じ♪」「哦~是嗎?都到你胸口了,已經進我身體裡了哦,瞧見沒?這傢伙的腳頂著我肋骨。內臟被擠得嘎吱嘎吱,啊啊♡超爽的♪」
腹の皮が足の形に引き伸ばされ、あろうことか肋骨が中から押し出されおっぱいが左右に放り出されたようになっている。
肚子皮膚被腳的形狀撐開,肋骨竟然被從裡面頂出來,奶子被擠得左右甩開。
しかしそんな破壊行為ですらこのカラダは當たり前に気持ち良くて、骨が分割されるゴキゴキという音すら耳に胎に心地よい。
但這種破壞行為對這身體來說都爽得理所當然,骨頭咔嘰咔嘰裂開的聲音聽著都舒坦。
畫面に映る自分の股間を眺めれば、イヤらしいほどに柔らかく拡がるおまんこが、死に物狂いで床に爪を立てる男の頭をニュルリと包み込むように受け入れている。
看著屏幕上自己的股間,那淫靡地柔軟撐開的小穴,正咕嚕地包裹住那拼命摳地板的男人的頭。
まだ抵抗の意思を捨てない二本の腕をチュルリと呑み込むと膣口を力強くギチュゥっと鳴らして閉める。
他還不死心掙扎的兩條胳膊被我啾嚕一聲吞進去,穴口用力嘰啾地合上。
「ンンッ♡ あはは♪ほれ、全部入ったよ。子袋ってかココ、胃袋みてぇなもんだけど。
あぁん♡し・か・も、俺もさいっこうにイけんの…ォゥフ♡」「嗯嗯♡哈哈♪看,全進去了。子宮?這兒簡直就是胃袋啊。啊啊♡而且,我也能爽到極點……哦呼♡」
ドムン! ボコン! グボッ!
哆悶!啵空!咕啵!
腹の中から內臓を攻撃しているのだろう強烈な抵抗を試みるも畫面の女はその度に悶え喘ぎまくっている。
他大概在裡面猛攻內臟,可屏幕上的女人每次都爽得嬌喘連連。
片手で乳を揉み、もう一方でクリトリスをグチャグチャにこねまくって、獲物を逃がさぬようギュッと閉じた花弁からトプトプと牝蜜を惜しみなく吐き出している。
我一手揉奶,另一手使勁搓小豆豆,緊緊閉合的花瓣不讓獵物逃脫,滴滴答答地吐出雌蜜。
やがてギュッと腹が引き締まると中から悲鳴にも似た男の喘ぎ聲が聞こえ、動畫內にも流れ出した。
肚子猛地一收緊,裡面傳來男的像慘叫一樣的喘聲,視頻裡也傳了出來。
メキュメキュという音が中の存在をどうにかしているのは間違いなく、モリモリと動いている腹がみるみる縮んできている、つまり人間を消化し吸収しているのだ。
咪啾咪啾的聲音絕對是在搞定裡面的傢伙,鼓囊囊的肚子迅速縮回去,就是在消化吸收人啊。
畫面に映る自稱元男が奪ったナイスバディな女のカラダで、捕食行為で絶頂を迎えるという超絶動畫を視聴者は固唾をのんで見守った。
屏幕上自稱前男的傢伙,用搶來的火辣女體,在捕食中達到高潮,觀眾們屏息凝視這超絕視頻。
「あぁーーー!!!イイっ♡今まんこの中でコイツを喰ってるんだけどっ!あぁん!すっ げきもちいいッ!あっは!マンコでッ 人間を喰ってっとこ!ひぁん♡お前らに中どうなってるか見
せてやるな♪」「啊啊——!!!爽♡現在我小穴裡在吃這傢伙!啊啊!超他媽爽!哈哈!小穴吃人啦!嘻啊啊♡給你們看看裡面啥樣♪」
ボルンボルンと活発に動く腹が妊婦ほどの大きさになったころ、自分だけ楽しんでる事に気が付き観客にも楽しませようと寢ながら膣口を左右に大きく開いた。
肚子波隆波隆地鼓動,脹到像孕婦那麼大,我意識到光自己爽不行,躺著把穴口大大掰開給觀眾看。
ねぢゃぁ♡膩喳啊啊♡粘液を引きはがす音と共に淫靡な乙女の胃袋が御開帳となる。
黏液剝離的聲音響起,淫靡的少女胃袋大開門戶。
その中にはまだ生きている男がカメラを見つめたまま、開いた出口に向かって必死に左腕を伸ばした。
裡面那還活著的男的盯著攝像頭,拼命朝張開的出口伸出左臂。
ピンク色の肉塊のようなものが一體化した肘の辺りまで外に出てきたが、キュッとと膣口を締めてそのままヂュルンと引きずり込まれていった。
粉色肉塊似的東西跟他的肘部融為一體,伸到外面,但穴口一緊,滋嚕一聲又被拖回去。
「あッはぁ~ん♡ざぁ~んねぇ~ん♪せっかく開いた出口まで屆きませんでしたねぇ~。最期の景色、ソコからだと何が見えてんのか な?んじゃあぜぇんぶ食べちゃうねぇ♡ ンッッハァ♡♡♡」「啊啊~♡可惜啦♪好不容易張開的出口你沒夠到哦~。最後的風景,從那兒看能看到啥呢?那就全吃掉吧♡嗯啊啊♡♡♡」
バチッとウィンクすると再び観客によく見えるように両手で大きく口を開くと、中の男の顔に向かって觸手がビッシリ生えた膣壁がムチュウっと窄まってきた。
啪地拋個媚眼,再次雙手大大掰開穴口給觀眾看,裡面的男的臉上,密密麻麻的觸手肉壁啾地收緊。
それが先ほどの左手同様にジュグジュグと一體化しながら押し潰していく。
就像剛才的左手,咕啾咕啾地融合著碾壓下去。
「あああああぁぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!たすけてくれぇぇぇえぴおじょヴぃsh;ddtくぇあ」「啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!救命啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!」
くちゅぅッ♡啾啊啊♡膣肉が完全に圧著し男の顔が見えなくなると膨らむ腹が激しく動き、大きな呑み込む音が聞こえた。
穴肉完全壓合,男的臉看不見了,鼓脹的肚子劇烈蠕動,傳來巨大的吞嚥聲。
ゴモン ニヂュッ! めぢゅめぢゅドルンッゴポキュッ咕悶!膩啾!咪啾咪啾!哆隆!!咕啾!!!
再びガパァッと開いて誰もいなくなった膣內をグネングネンとうねらせてみせる。
再次啪地張開,裡面空無一人,我讓穴肉咕扭咕扭地蠕動給眾人看。
「あはははは♪どうだ?本物の丸呑みってのを見た感想は。最高だよな?俺も美味ぇし気持ちいいからよぉ、いくらでも見せてやるよぉ?あ、お前らセックスしたくなったらいつでもさせてやるぜ?射精止まんねぇぞ~。けど、俺より先にヘバったら即、このお口の中に放り込んでてゴックンしちゃうけど…んふ♡いいよね? なぁ~んてな、ぶわはははは!」「哈哈哈哈♪咋樣?
看了真丸吞的感想如何?爽爆了吧?我吃得香又爽得要命,想看多少我給你們看多少?哦,想幹炮隨時來啊?射到停不下來哦~。不過,要是比我先累趴,就立刻扔進這張小嘴兒裡咕嘟吞掉……嗯呼♡沒問題吧?哈哈哈哈哈!」
一瞬、上目づかいでモジモジした後、まんこを開いたまま笑い聲に合わせて膣內をぎっちゅぎっちゅ開け閉めしていた。
我拋了個媚眼,扭捏一瞬,笑著讓小穴嘰啾嘰啾地開合。
『すげぇ!マジでマンコで喰いやがった!』
『牛逼!真他媽用小穴吃了!』
『マジか!俺キモブサ童貞だけどセックスしてぇ!喰われても構わん!!』
『真的假的!我這噁心處男也想幹!被吃也無所謂!!』
『神降臨!童貞の救世主なるか!?』
『神降臨!處男救世主嗎!?』
「ハァ!?童貞だぁ?キモブサだぁ?俺にはカンケーねぇな。お前らの童貞ごとぜぇ~んぶ俺のココで喰ってやっからさ♪ま、そのあとの覚悟があれば、だけどな♪」「哈!?處男?噁心男?跟我有啥關係。你們這堆處男我全用這兒吃掉♪不過,得有被吃掉的覺悟哦♪」
『私は一向に構わんッ!!!』
『我完全沒問題!!!』
『本當かヒキニート人生終了なんだがおkか?』
『真的!?宅男人生完蛋也行?』
「じゃあ今度住所入れてくれたヤツん家行ってセックスしようぜ?最後までプレイ配信も面白そうじゃね?」「那下次把地址發我的傢伙,我去他家幹一炮?全程直播玩法也挺有趣吧?」
『新企畫予告キターーーー!!!』
『新企劃預告來啦!!!』
『どうせならマンコの中で終わりたい』
『乾脆在小穴裡完蛋得了』
『いきるのぞみがわいてキターーーー!!』
『活下去的希望湧上來啦!!!』
「ってことでじゃーな!また見てくれよな!」「就這樣,拜拜!下次再看啊!」
俺はカメラと動畫配信を切斷し、まんこを弄りながら次の企畫に期待を膨らませおっぱいを揉んだのだった。
我關掉攝像頭和直播,邊玩小穴邊揉奶子,期待著下一個企劃。
「―という訳で今日は俺とヤりたいっていうαさん家に來てまーす♪えーっと名前NGで…顔出しOKなの?」「所以今天我來想跟我乾的αさん家啦♪那個,名字保密……可以露臉嗎?」
「はい、誰も俺の顔なんて知らないだろうけど名前はもしかしたらって事で…」「對,沒人認識我這張臉,但名字說不定會……所以……」
「あーOK、OKよ。その辺はホラ、アンタの心情次第ってことで。俺は喰えればそれで良い からね~。まぁ、俺の事はサキュって呼んでね」「哦,行行,懂了。看你心情啦。我能吃就行~。你就叫我サキュ吧。」
「じゃあさっそく…」「那就趕緊……」
「風呂は入った?」「洗澡了嗎?」
「はい。そこはちゃんとしてますよ」「洗了,妥妥的。」
疑うつもりは無くはないので、αの匂いを嗅いでみたがどうやらちゃんと洗ってあるようだ。
我不是完全不懷疑,聞了聞α的味道,看來是真洗乾淨了。
カメラによく映る位置に移動して、俺はすぐさま
αのズボンをズリ下げると「あっ」と小聲で喘ぐ聲が漏れてきたので吹き出しそうになってしまった。
我移到攝像頭能拍清楚的位置,立馬扯下α的褲子,他「啊」地小聲呻吟,我差點笑噴。
すでに期待と興奮ではち切れんばかりのソレを軽く舐め上げて様子をみる。
那傢伙已經興奮得要爆了,我輕輕舔了舔,觀察反應。
プルプルと震えて堪えてるのはなんとも可笑しい、…がこのまま咥え続けたらせっかくの一番搾りが臺無しになってしまうので、俺もブラウスの胸元をはだけ自慢のおっぱいをさらけ出しαに押し付けた。
他抖得跟啥似的,憋得挺好笑……但再含下去,寶貴的第一發就浪費了,我解開襯衫胸口,露出引以為傲的奶子,貼到α身上。
「ハハハ、女の生おっぱい、良いだろう?好きに揉んでいいぞ♪」「哈哈,女人的生奶子,爽吧?隨便揉♪」
「ゴクリ…」「咕嘟……」
ぴと… もにゅ… もにゅん ぐにんぐにん…
噗嘰……唧扭……唧扭嗯……咕扭咕扭……
「あっ…♡ んふっ♡…いいねぇそのおっかなびっくりな觸りかたぁ…ん…と~っても気持ち良いよ♡」「啊……♡嗯呼♡……這小心翼翼的摸法不錯啊……嗯……超爽的♡」
「ほ、ほんとう?すげ…おっぱいってこんなに柔らかいんだ! あぁ…ずっと觸っていたい!」「真、真的?靠……奶子這麼軟!啊啊……想一直摸下去!」
「あぁ~そうねぇ~ んッ♡…わかるよその気持ち。俺も初めて觸ったのがこのおっぱいだったけどぉ…あんっ♡…いまでもしょっちゅう揉んでっからふぅんっ♡」「啊啊~是吧~嗯♡……懂你的心情。我第一次摸的也是這奶子……啊啊♡……現在還老揉著……呼嗯♡」
「うらやましい…これを好きなだけ觸れるなんて…」「真羨慕……能隨便摸這奶子……」
「まぁな。しかもその快感も楽しめるし。…っと、そうだ、うっかり射精しちゃう前にアンタのチンコ挿入れてやるよ。ほれ!ンァン♡」「可不是。而且還能爽個夠……哦,對了,趁你沒不小心射了,趕緊把你雞巴插進來!來!嗯啊啊♡」
「ひあっ!ちょっ…うあっ!」「嗨呀!等等……哇啊!」
ずにゅる にゅるにゅるにゅる… びゅるるるるっ!! びゅっくびゅっく滋溜!扭扭扭……嗶嚕嚕嚕!!嗶咕嗶咕どぷどぷどぷ…
哆噗哆噗哆噗……
言うが早いか俺はαのチンコを股座に招き入れると…次の瞬間には射精してた。
話音剛落,我把α的雞巴迎進股間……下一秒他就射了。
うん美味い。まだ時間はたくさんあるし、俺はいくらでも吸い出せるんだしαをオアヅケのままにしておくのは可哀想だ。
嗯,好吃。時間還多著呢,我能吸個沒完,晾著α太可憐了。
「あぁぁぁ…」「啊啊啊啊……」
「んふっ♡いきなりでゴメンねぇ♪でも無駄撃ちさせたくないしぃ?まだまだいくらでもできるんだし。ってアツアツのいっぱい出てるじゃん♪童貞卒業おめでとう♡どうしたそんな顔をしてぇ?」「嗯呼♡突然來抱歉啦♪但不想讓你浪費子彈啊?還能再幹好多次
呢。瞧,熱乎乎的射了一堆♪恭喜處男畢業♡咋這表情啊?」
「あ、あの…やっぱ入れただけで出ると恥ずかしいっつーか…んほぉぉぉ!!」「啊,那個……果然剛插進去就射有點丟人啊……嗯哦哦哦!!」
「ん?恥ずかしい?じゃあ気持ちよ~く吸い取られてるところみんなに見てもらおぅねぇ♪」「嗯?丟人?那就讓大家看看你被爽爽地吸乾的樣子吧♪」
俺はカメラ目線で結合部分がよく見えるように腰を突き出し、わざと大きな音を立てて吸い上げた。
我衝著攝像頭挺腰,讓結合部清清楚楚,故意吸得嘩嘩作響。
じゅるるるるるるる~~~~~ゴッキュ ゴッキュ ゴッキュ!
滋嚕嚕嚕嚕嚕~~~~~ 咕啾!咕啾!咕啾!
「あぁぁぁあ!悽い!!中が!うねって!ふぉぁあ!!マジでキンタマの中身ごと吸われてる」「啊啊啊啊!太猛了!!裡面!蠕動著!哦啊啊!!真他媽連蛋蛋裡的貨都被吸乾了」
「あはははは!噓じゃなかったろ?はぁぁ~♡αさんの精子プリップリで濃くて美味しいよぉん♡」「哈哈哈哈!沒騙你吧?哈~♡α的精液彈彈的,濃得要命,好吃極了♡」
『すげぇ!マジでサキュバスマンコだぜ!』
『牛逼!真他媽是魅魔小穴啊!』
『親方!サキュバスは本當にいたんだ!』
『老大!魅魔真他媽存在啊!』
恥ずかしがるαのチンコから軽~く吸い上げてやると、予想通りの反応に俺も膣から甘露が滲む。
我輕輕一吸α那羞恥的雞巴,果然如預期反應,我的小穴也滲出甜甜的蜜汁。
ここで抜き取り過ぎるのも可哀想だし、せっかくなら自分で腰を振らせてやろう。
吸太多也怪可憐的,乾脆讓他自己動腰吧。
思うに、ただチンポコをまんこに入れさせただけじゃセックスしたとは言い難い。
想想,光讓他把雞巴插進來,算不上真幹炮啊。
ぎゅぅぅぅ~ ちゅぽん!
嘰咕~啾啵!
キッチリ尿道の分も濾し取りながらチンコを抜き取りベッドに橫になって、サイハイソックスが映えるむっちりとした足を開く。
我把尿道里的貨也濾乾淨,拔出雞巴,躺到床上,張開那雙裹著過膝襪的肥美大腿。
男の時じゃ恥ずかし過ぎて絶対にできないが、女のカラダになった今の俺にとっては口にゴハン入れる事と同じだし。
男的時候這姿勢羞恥得要死,絕幹不出來,但現在有了這女體,跟吃飯一樣簡單。
んで男は喜んでこの中に入りに來てくれるってワケ♡ぷぷ、ちょろ♪男的還巴不得往裡鑽呢♡噗噗,太好騙♪「次は自分で好きなように出し入れしちゃいなよ♪」「接下來你自己隨便抽插吧♪」
「は、はい。よろしくお願いします」「好、好的,拜託了!」
ちゅく… ずにゅ にるにるにる…
啾咕……滋扭!扭扭扭……
「はぁぁぁぁ~♡いいねぇ~ あっ♡あっ♡ん♡俺の中をαさんのチンコが掻きまわしてる~。あッ♡いいッ♡よッ♡ ンふぁッ♡」「哈啊啊啊~♡不錯~啊♡啊♡嗯♡α的雞巴在我裡面攪來攪去~。啊♡爽♡好♡嗯哈♡」
「うあっ、ギッチギチに締まってるのに中がアツくて
動いてて…二回目なのにもう出そ…」「哇啊,夾得緊緊的,裡面還熱乎乎地動著……第二次了還想射……」
「ん?少し緩くしてやるよ。どぉ?」「嗯?稍微松一點,咋樣?」
「おお!これなら…」「哦!這就……」
くちゅっ くちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ啾啾!啾啾!啪啾!啪啾!啪啾!
俺が膣の締め付けをゆるめてやるとαは必死に腰を振り始めた。
我放鬆穴肉的夾力,α開始拼命挺腰。
男では一度もやったことの無かったセックスだが、俺がコイツの立場だったらこんな名器に主導権なんて取れないだろうしもっと情けなかったろうな。
男的時候一次沒幹過,但如果我是他,面對這名器哪能搶到主動權,估計更窩囊。
と、思うとちょっとした親近感というか労わりというか、そんな気持ちが湧いてくる。
這麼一想,油然生出點親近感,或者說有點憐惜。
だから好きなように遊ばせてやろうと思った。俺のまんこは適當に出入りしてるだけでもギュンギュンに気持ちイイからな♪所以就讓他隨便玩吧。我的小穴光是隨便進出都爽得飛起♪俺は寢転んでコイツに穴を貸してやって出された精をもらえばいい。
我躺著把穴借給他,收他射的精就行。
せっかくなので開いている両手で自分のおっぱい揉んで雰囲気だそうとアンアン喘ぎ聲を出してみた。
順便用空著的雙手揉奶子,啊啊地呻吟造氣氛。
「んっ、んっ、あんっ♡…あっあっ♡ アハッ うんッ♡ 上手くなって あん♡とっても気持ちイイよαさん!」「嗯、嗯、啊啊♡……啊啊♡哈哈嗯♡越來越會幹了啊啊♡好爽啊αさん!」
「はぁっ はぁっ はぁっ はぁっ… ほ、ホントですか!? はぁっ はぁっ はぁっ… くゥッ!でも…もう…」「哈!哈!哈!哈……真、真的!?哈!哈!哈……咕!但……又要……」
射精を堪えながら俺を気持ち良くさせようとしてるのがなかなかどうしてイジらしいね。
他忍著射精還想讓我爽,怪可愛的。
そういうのが不思議とこのカラダは察知できるらしくて、おかげでまんこ全體がぽかぽかして悽く感じやすくなってきてらぁ。
這身體好像能神奇地感知到這些,害得我小穴整個暖呼呼的,敏感得要命。
え?ナニコレ?メチャメチャ気持ちよく あれ おい!ちょ、こんなヘタレセックスでまさか俺… え? いやいやいや! そんなはずは…
啥?這是啥?爽得要命!?咦!?喂!等等,這種菜雞性愛我居然……啥?不不不!不可能……
「んんん~~~~っはあぁぁあ!!ングゥ!!いぎっ!ゴレッ!!!ウゾだろ"も、もじがじでンゴッダメダメッ こん なんで…うわぁぁああイッイッ…グゥッゥゥゥ!!!」「嗯嗯嗯~~~!?哈啊啊啊!!嗯咕!!咿!要命!!!騙人的吧!?這、這感覺!?嗯咕!!不行不行!!這種……哇啊啊!!高潮了!!高潮……咕啊啊啊!!!」
ミギュッ!
咪咕!
どびゅるるるるるる~~~~!!!びゅッビグッ!ビッグン!ビッグン!
哆嗶嚕嚕嚕嚕~~~~!!
!嗶!逼咕!逼咕!逼咕!
とぷとぷとぷ…
哆噗哆噗哆噗……
思った以上にαのガンバリセックスに當てられたこの身體は、まんこから愛液を噴きだしながら俺の意に反して勝手にイってしまった。
α的拼死性愛超乎想象地讓我這身體失控,小穴噴著愛液,不由自主地高潮了。
しかし…しかしだ!悔しいが全身とっても気持ちイイ!!
但是……但是!不甘心但全身爽得要命!!
食べてる時とは違った解放感ある気持ち良さ!!これはこれでとってもイイじゃねーか!
跟吃人時不一樣的解放快感!!這他媽也太爽了吧!
俺の膣內に吐き出された精子をゆっくり取り込みながら快感の餘韻に浸る。
我慢慢吸吮他射在小穴裡的精液,沉浸在快感的餘韻中。
αの手を取っておっぱいへと導くと、フルフルと身悶えながらも揉み始めてくれたので膣をキュッキュと締め上げてドンドン命を吐き出させる。
我拉著α的手到奶子上,他抖著也開始揉,我夾緊小穴啾啾地吸,讓他把命都吐出來。
胎から拡がる美味しさを楽しみつつ、おっぱいから伝わる快感とともに女の絶頂はこの前體験したつもりだったが今回改めてその良さに惚れ惚れしてしまった。
享受著子宮傳來的美味,配合奶子傳來的快感,女人的高潮我以為體驗過了,但這次又讓我徹底迷醉。
『オイオイ、こいつイったぞ?』
『喂喂,這傢伙高潮了?』
『何が俺のマンコで搾りカスだ!童貞にイカされたヘボマンコ!』
『啥叫用我的小穴榨成渣!被處男幹高潮的廢柴小穴!』
「ハァー、ハァー…いや~面目ないッス…。ガンバるαさんの熱い想いが俺のまんこをヒートさせちまうもんだからマジでイっちまったよ…♡」「哈~哈~……哎~真丟臉……α拼了老命的熱情把我小穴點燃了,真的高潮了……♡」
「演技じゃなかったんですか」「不是演的嗎!?」
「いやいやマジイキですよぉ♡なんつーか女のカラダって情熱をぶつけられるとより燃え上がるっつーか…ともかくすげぇ良かったよ ♡」「不不,真高潮啦♡咋說呢,女人的身體被熱情衝擊就更燃了……總之超爽♡」
「は、ははは…あぁ…嬉しい… あっあっあっ…す、吸われ…あぁぁぁぁ…」「哈、哈哈……啊啊……好開心……啊!啊!啊……被、被吸了……啊啊啊啊……」
「ん?あははは、ゴメンゴメン。あまりの気持ち良さで勝手に精子吸いまくっちゃった♡いや~美味くて気持ちイイよαさん。次バックでいこうよ!」「嗯?哈哈哈,抱歉抱歉。爽過頭不自覺吸你精液了♡哎~α你這好吃又爽,接下來後入吧!」
ずぼりゅっ滋啵嚕!
散々膣內で嬲って搾り取っていたペニスを解放すると向きを変えてケツを突き出す。
我在小穴裡玩夠了榨夠了,鬆開雞巴,轉身撅起屁股。
プリップリに形のいい尻をクイっと上に上げ、ムンムンに発情臭を振り撒くまんこを両手でメチャリと拡げてαを誘う。
我把圓潤飽滿的屁股高高翹起,散發濃烈發情味的小穴雙手大大掰開,勾引α。
すでに衰弱が始まっている
がもちろんそんな事はこの肉體をもってすれば関係ない、バキバキに勃起させたチンコがキチュキチュ蠢く膣口にあてがわれる。
他已經開始虛弱,但這身體哪管這些,硬邦邦的雞巴對準啾啾蠕動的穴口。
ヂュルッ!
滋嚕!
待ちきれない俺はヤツの亀頭が觸れた途端に無意識のうちに膣內に吸い入れてた。
我等不及了,龜頭剛碰到就無意識地吸進小穴。
「あぁん♡」と甘い聲を発すればαも途端にスイッチが入る。
「啊啊♡」我甜甜一叫,α立馬開關打開。
そのまま尻肉を鷲摑み、しっちゃかめっちゃか突きはじめてくれた。
他一把抓住臀肉,亂七八糟地猛插起來。
正常位のヘソ裡をグリグリされるのも中々だが、このバックから突かれて、より奧の…背中側まで內臓をエグられる快感はとても素敵だ。
傳教士體位頂到肚臍裡側也不錯,但這後入被插到更深處……連背部內臟都被掏的快感,爽得要命。
布団に顔を押し付けられ尻を突き出しているという屈辱的な體位も相まって、犯されてる感がよりオンナの部分に響いてくる。
臉被按在被子上,屁股高翹的羞辱姿勢,更讓我女人部分被侵犯的感覺強烈共鳴。
ブルンブルン揺れるおっぱいがもどかしい、俺は尻肉を摑んでいるαの手を取るとそのままこの気持ちイイ柔肉を握らせた。
奶子晃得咚咚響有點煩,我抓住α握臀肉的手,讓他直接捏這爽軟的奶肉。
「んほぉっ!バックで突かれんのすっごい腹全體にクルんだぜ♡よく見てくれよぉ、俺がこんなみっともなく犯されて乳揉まれてメスイキしまくってるのを♡」「嗯哦!後入頂得我整個肚子都爽翻了♡好好看啊,我被這麼丟人地幹,奶子被揉,雌性高潮爽個不停♡」
『なんだコイツ。あっさり墮ちてんじゃねーか』
『這傢伙啥啊,這麼快就墮落了』
『対魔忍なみのヘタレっぷり』
『跟對魔忍一樣廢柴』
「あっ!あっ♡だってっ、まんこっ♡ んぁっ!うっしろからズボズボされるの ってっくはぁぁぁっ♡奧まで クルッ!んひぃ♪」「啊!啊♡還不是因為小穴♡嗯啊!後、後面被滋滋插得……哈啊啊♡頂到深處!咿嘻♪」
「あうっ!!あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!」「嗷!!啊!啊!啊!啊!啊!」
『αまた搾られてんじゃんwww』
『α又被榨了哈哈哈』
『バカマンコが気持ちイイだけの動畫とかそれはそれで抜けるな』
『傻逼小穴光顧著爽的視頻,也挺能擼的』
「あひっ、お前ら好き勝手言いやがってよぉ…んぁ~♡まんことおっぱいのダブル攻めはマジでイけるからなぁ ッハァ~~うめぇ♡」「啊啊,你們這些傢伙亂說一通……嗯啊♡小穴和奶子雙重攻擊真的爽得要命啊啊~好吃♡」
ぢゅるるるる ぢゅぅぅぅぅぅ~~~滋嚕嚕嚕!啾啊啊啊啊~~~俺がイった餘韻に浸りながら吸精すると、αが呻き聲のようなものを上げている。俺のおっぱいを摑む力もがだいぶ弱ってきているようだった。
我沉浸在高潮餘韻中吸精,α發出像呻吟的聲音,抓我奶子的力道也明顯弱了。
うつ伏せで尻
を突き出したままひとしきり吸い取り終わったので後ろを振り返ってみると既にヨボヨボになっていた。
我趴著翹臀吸完一通,回頭一看,他已經虛得跟老頭似的。
そのままで脫童貞インタヴュー。
直接來個脫處採訪。
「どうだった?メチャカワ女とのセックス、気持ち良かった?」「咋樣?跟超可愛女的幹炮,爽不爽?」
「は…はい。あなたとで…きて 良かっ…た です。ハァ… ハァ… 」「哈……是的。能跟你……好……好開心……哈……哈……」
「うんうん、俺も悽い気持ちよくて何度もイけたからね~。そう言ってもらえるとうれしーよ♪」「嗯嗯,我也爽得要命,高潮好多次~。你這麼說我好開心♪」
「これで心置きなく食べしてもらえます」「這下可以安心被你吃了。」
「ん?いいよ。αさん頑張ってたし、俺も今日はこのまま帰るよ」「嗯?行啊。α你挺賣力的,今天我就先回去了。」
「イェイェ…自分はもう ハァ… ハァ…
生きるのに疲れました。…あなたの中は気持ち良いんですよね?」「耶耶……我已經……哈……哈……活得累了……你裡面很爽吧?」
「そうだね。みんなそう言ってるよ」「對啊,大家都這麼說。」
「ではよろしくお願いします」「那就拜託了。」
αはフラつきながらペコリと頭を下げた。
α晃晃悠悠地鞠了個躬。
『どーすんだ?喰うのか?』
『咋辦?要吃他?』
『俺は気持ち良いならいいと思うな αもそれを望んでるし』
『我覺得爽就行,α自己也想這樣』
『もう既にこの前喰ってるしいまさらヤッパ無し、はねーだろ』
『都吃過一回了,現在反悔也沒戲了吧』
「おっけー。じゃあいただいちゃおっかな♪」「好嘞,那就開吃啦♪」
俺は仰向けになって足をM字に開いた。
我仰面躺下,雙腿擺成M字。
中心にあるグッショリ濡れたワレメを見たαは、震える手で大陰唇を開いた。
α看著中間溼漉漉的裂縫,顫抖著手掰開大陰唇。
みちゃぁと剝がすような音と共に先ほどペニスを入れていたピンク色の入口が現れ、待ちきれないとばかりにチュクチュクと蠢く。
咪喳一聲剝開,剛才插雞巴的粉色入口露出來,迫不及待地啾啾蠕動。
自分の股ぐらをガン見されてるのがなんだか気恥ずかしくて、無意識にも顔が上気してる。
自己的股間被盯著看有點羞恥,不自覺臉都紅了。
ゆっくりと膣口を開いてαを迎える準備ができたことを伝えると、彼も一旦俺の顔を見てニッコリと微笑んだ。
我慢慢張開穴口,示意準備好迎接α,他抬頭看了我一眼,微微一笑。
グチュリ…
ずにゅるにゅるにゅる…
咕啾……滋扭扭扭……
あぁ…ッ 今、αの頭が入って來てるぅ…♪啊啊……現在α的頭進來了……♪膣壁をゴリリッとエグられた快感に思わず「んぁッ♡」と聲が出てしまったが、αは引き返す事なくグリグリと俺の膣をこじ開けながら入ってきてくれている。
穴壁被狠狠掏的快感讓我不由得「嗯啊♡」叫出聲,但α沒退縮,嘎吱嘎吱地撬開我小穴鑽進來。
俺としては気持ち良くて膣に力が入ってしまいそうなんだけど、何とかこらえて柔らかく受けいれてやる。
我爽得想夾緊小穴,但儘量忍住,柔軟地接納他。
股間の盛り上がりがヘソ下まで來るころには、俺の艶めかしい両腳の付け根が変形してαの肩をぬっぷりと咥え込むところだった。
股間的隆起頂到肚臍下,我的妖豔腿根變形,咕嘰地含住α的肩膀。
ゴキゴキと関節が分割される音と、それによって生み出される快感は何度も體験したおかげでとっくに病み付きになっていた。
咔嘰咔嘰的關節裂開聲和帶來的快感,我早體驗多次,已經上癮了。
なおも侵入してくるαの頭がミゾオチに達すると行き場を失った內臓があちこちに押しのけられ、胴體全部が捕食嚢となっている俺は抑えることなく嬌聲を上げまくる。
α的頭繼續侵入到胸口,內臟被擠得無處可去,我的軀幹整個成了捕食囊,嬌喘聲忍不住地狂叫。
そこからさらにムリヤリ前進し、アバラ骨までもが左右に開かれおっぱいがブルンブルンと大暴れ。
他還硬往前,肋骨都被左右撐開,奶子咚咚地晃得瘋了。
「あぁんッ!αさんッ!すごッ!きもちッ!いッ!んだけどっ!んぁんッ♡そろそろ丸くなってッ!欲しいかなッ!アンタが危ないからさ」「啊啊!αさん!好猛!好爽!啊!不過!嗯啊啊♡差不多得蜷起來!為了你安全啊!」
「あ、ハイ…こう ですか?」「啊,好……這樣嗎?」
「そうそう。はぁはぁ…♡じゃあこれから吸収すっけど絶~対気持ち良くしてあげっから ♪なんか言い殘すことある?」「對對。哈啊哈啊……♡接下來要吸你了,絕對讓你爽到飛♪有啥遺言沒?」
「え~っと…今日はありがとうございます。今度があるならサキュさんみたいなカラダに生まれたいですね。えぇ、本當にありがとうご ざいました」「嗯……今天謝謝了。如果有下輩子,想生來有サキュ這樣的身體。真的非常感謝。」
「そうね~。なれると良いね~。ではぁ~ イタダキマ~~ スッ♡ンッ!!
おぉッ♡♡♡」「是啊~能成最好~。那就~開吃啦~♡嗯!!哦啊啊♡♡♡」
メギュッ!
咪咕!
にぢゅ ぢゅぐ もぎゅもぎゅもぎゅ ぐぢゅッ ぢゅぐぢゅぐぢゅぐ…
膩啾!啾咕!唧扭唧扭唧扭!咕啾!啾咕啾咕啾咕……
どりゅんどりゅん! めぎゅめぎゅ!もぢゅもぢゅもぢゅもぢゅ!!
哆隆哆隆!咪咕咪咕!唧扭唧扭唧扭唧扭!!
「あぁぁぁああ!!いひっぃぃぃぃいいい!!なにこれッ!全身がぁぁああ!!とろけるぅぅぅぅううう!!すごい!すごい!!すごいですぅぅぅ!!!あぁぁあ最高にきもちいいですぅぅぅぅううううう!!!!!!!!!!!!」「啊啊啊啊!!咿嘻嘻嘻嘻!!這是啥!全身啊啊啊!!要化了啊啊啊啊!!猛!猛!!太猛了啊啊啊!!!啊啊啊啊爽到極點啊啊啊啊啊啊!!!!!!!!!!!!」
「んふっ♪俺もチョーきもちいいよ♡ハァッ♡俺の中でまた射精してるね?ちゃんと気持ち良いんだね♪うふふふ♡α
さんの肉おいしぃッ!」「嗯呼♪我也超爽♡哈♡你又在我裡面射了?真爽吧♪呵呵呵♡α的肉好吃!♡」
「ハァーッ!ハァーッ!サキュさんに取り込まれるのがッ!こんなにきもちいいなんて!うわぁぁぁあああ!!!頼んで良かった!サキュさんでよかったですぅぅうううう!!」「哈!哈!被サキュ吸進去!居然這麼爽!哇啊啊啊啊!!!拜託你太對了!サキュ最好啊啊啊啊啊!!」
「あーっもうっ!そんなに褒められると俺も嬉しくなってきちゃうって~♡じゃあさ!じゃあさ!αさんの最期みんなに見てもらお?」「啊啊!被你這麼誇我都開心得不行了~♡來吧!來吧!讓大家看看α的最後?♪」
がぱぁッ!
啪啊啊!
俺はモニターの前の連中に見せたくて仕方がなくなってしまい、思い切りカメラの前でまんこを開いた。
我忍不住想給屏幕前的傢伙們看,使勁在攝像頭前掰開小穴。
中に映されたのは蠢く膣肉と表面から生える觸手に浸食され揉みくちゃに嬲られているαが映し出されていた。
裡面映出蠕動的穴肉和表面長出的觸手,正侵蝕著、揉弄著α。
カメラによく映る様にと膣筋を使ってまんこからひり出されたαは半分肉塊になりかけていたが嬉しそうにイキ顔を曬してくれている。
我用穴肉擠出α讓他在攝像頭前露清楚,他已經半融成肉塊,但還一臉爽到爆的表情。
畫面越しにそれを見た俺は、もっと悅んで欲しくて快感神経を同期させた膣內をハチャメチャに動かして2人で仲良く喘ぎまくった。
我隔著屏幕看著,更想讓他爽,使勁動小穴裡的快感神經同步,倆人一起嗷嗷叫個不停。
やがてぼっこんぼっこん暴れていた腹も元のスレンダーな體型に戻りはじめてきたので俺はアルファの顔を一気にちゅるんと呑み込んで、ミチッと閉じた膣口をクチュクチュと弄ると、立ち上がって頭一個分ふくらむお腹にマイクを當ててカメラの前に立つ。
鼓囊囊亂動的肚子漸漸恢復成苗條體型,我咕嚕一口吞下α的臉,啪地合上穴口,啾啾地玩弄著,站起身,肚子還鼓著個頭大,貼上麥克風站在攝像頭前。
「αさんのラスト、聞いてください…
すぅ~~~… んッ!!ぉぁああぁぁあああッッ~~~~~~~ん♡♡♡♡」「聽聽α的最後……吸~~~……嗯!!哦啊啊啊啊啊啊~~~~~♡♡♡♡」
みぢゅっ!モリモリモリ…!ぐりゅりゅりゅりゅ!
咪啾!莫里莫里莫里……咕嚕嚕嚕嚕!
あぁぁぁあああああ!!!さいこぉぉぉぉぉぉ…ぁりがとぉぉぉ……ごぶごぶごぶ……
啊啊啊啊啊啊啊啊!!!最棒啊啊啊啊……謝謝啊啊啊……咕嚕咕嚕咕嚕……
ゴックン!!
咕嘟!!
ぐばぁ!
咕啪!
恆例のおまんこを拡げて中に完全になにも無くなったことを見せて企畫終了♡例行掰開小穴,展示裡面啥也沒了,企劃結束♡「っはぁ~、おいしかったぁ♪今回もバッチリ完食ぅ♡ハァハァ…♡ どうだったお前ら?シコれたか?俺はさいっこうにイけたぜ!」「哈~好吃♪這次也吃得乾乾淨淨♡哈啊哈啊……♡咋樣啊
你們?擼爽了沒?我爽到頂了!」
『すげぇよ!マジで悽いわ!』
『牛逼!真他媽猛!』
『おまえのまんこが羨ましいぞ!』
『你那小穴真讓人嫉妒!』
『すげー抜けた 次は俺が喰われたい』
『超能擼,下次我想被吃!』
「んん~、よかったよかった。俺だけ気持ち良くっちゃ悪いからな。あははははッ!んっ!あっ…♡ん♡ふっ…ん♡いぎぎ…んぐぅぁッ!!」「嗯~好極好極。我光自己爽可不好。哈哈哈哈!嗯!啊……♡嗯♡呼……嗯♡咿咿……嗯咕啊啊!!」
くちゅっ ぐちゅぐちゅぐちゅっ ぢゃっぢゃっぢゃっ啾!咕啾咕啾咕啾!喳喳喳!
びゅるッ!びゅっ びゅるるる嗶嚕!嗶!嗶嚕嚕嚕畫面の向こう側の連中も楽しんでくれたみたいだし、最後にサービスアクメをかまして床にイキ汁をブッかける。
屏幕那邊的傢伙們好像也爽了,最後我來個服務高潮,往地板上噴一地高潮汁。
そのままカメラにまんこを擦り付け挿入したところで配信終了だ。
直接把小穴懟到攝像頭上插進去,直播結束。
第5部分プチ噗嘰「ぃよぉ~ぅ、お前ら♪元気にしてたかぁ?」「喲~你們♪最近咋樣啊?」
『お、自稱乗っ取り野郎が來たぜ!』
『哦,自稱搶身體的傢伙來了!』
『何やってたんだよ おせーよカス』
『幹啥去了,遲到個廢物』
「わりぃわりぃ。あれからいろいろあってな」
「抱歉抱歉,之後忙了點雜事。」
『いろいろってなんだよ?』
『雜事啥意思?』
「まぁとりあえずこの腹を見てくれ」
「先瞧瞧我這肚子。」
そう言って俺はYシャツを開くと、ハリガネムシでいっぱいのカマキリみたいにボッコリ張り出している腹を曬した。
我解開Yシャツ,露出鼓得像塞滿鐵線蟲的螳螂一樣的肚子。
『お?またなんか食ってるのか?』
『哦?又吃啥了?』
「今回はちっと違くてな、けどまぁこんな感じで動かして遊んだりぃ~♡うん♡きんもちいいぃ♡」
「這次有點不一樣,不過就這樣動著玩~♡嗯♡好爽♡」
突き出した腹の內側でテイスティングするようにグリュングリュン動かして見せながら紐パン越しにまんこを撫でる。
我挺著肚子,裡面像品嚐般咕隆咕隆地動,隔著繩式內褲撫摸小穴。
腹が出過ぎて自分の股座なんざ全然見えないけどな。
肚子鼓得太誇張,自己的股間啥也看不見。
軽く撫でたあと、紐パンに手をかけはらりと解いた。
輕輕撫摸後,我把手伸向繩式內褲,嘩地解開。
『それ自分で動かしてるのか?』
『那是你自己動的?』
「ンッ?あたりめーだろ♪ あは♡んぁぁ~♡」「嗯?當然啦♪哈哈♡嗯啊啊~♡」
ずろろろろろ…
滋嚕嚕嚕嚕……
股間に張り付いていた生地には極太ディルドがくっ付いていて、下げられるショーツと共に腹の膨らみが少しずつ減ってくる。
股間貼著的布料上粘著根超粗假陽具,隨著內褲拉下,肚子鼓脹一點點縮小。
恍惚とした表情で少ししゃがみながら尚も下げると、すでに膝下よりも長いその全貌が徐々に露わになる。
我一
臉迷醉,微微蹲下繼續拉,超過膝蓋的超長全貌漸漸露出來。
『どんだけ入ってるんだよw』
『這他媽塞了多少啊w』
『サナダムシみてぇw』
『跟條絛蟲似的w』
「ふはぁ~♡まだまだ出てくるぜぇ♡くっ…んおぁぁぁぁぁぁ♡」「呼哈~♡還有得拉呢♡咕……嗯哦啊啊啊啊♡」
ずりゅりゅりゅりゅ滋嚕嚕嚕嚕あはは、自分のまんこから太くて長い物體を引きずり出すのは信じられないくらいの爽快感なんだけど畫面の向こうのお前等はこの膣肉がゾリゾリ擦られる気持ち良さを體験することは生涯できねぇんだよな。
哈哈,從小穴裡拽出這粗長玩意兒爽得不可思議,但屏幕那邊的你們一輩子也體驗不到這穴肉被唰唰摩擦的快感啊。
そんな事を考えながら長さ2メートルはあるディルドをぜんぶ引っこ抜いた。
想著這些,我把足有兩米的假陽具全拽了出來。
ずろろろろろ… ゴトン ブルン滋嚕嚕嚕嚕……咕咚!晃!
床に投げ捨てられたシリコン製の超巨大チンコが波を打つ。
扔到地上的硅膠超巨雞巴晃出波紋。
『』
『』
『どうやって挿入れてたんだよ?』
『這他媽咋塞進去的?』
『そんなの入れたまま配信やってたとかww』
『這玩意兒塞著還能直播?哈哈』
「ははは、こんなの俺のまんこならずぷっと突っ込んでやりゃあいくらでも入るってわかってんだろ?」「哈哈,這東西對我這小穴來說,滋溜一插不隨便塞得下?你們懂的吧?」
俺は超ロングディルドを拾うと、舌で亀頭側をチロチロ舐めながらパンツごと膣口に15センチほどニチニチっと挿入し、口いっぱいにフェラしながらカメラに目配せして畫面の向こうにいるお前らによ~く見えるように足を肩幅より開いて仁王立ち♪我撿起那超長假陽具,舌頭舔著龜頭側,隔著內褲往穴口滋滋塞了15釐米,嘴裡含得滿滿當當,邊舔邊瞥攝像頭,衝屏幕外的你們展示,腿張得比肩寬,霸氣站立♪ディルドを膣でズルズルと呑み込み始め、咥えてた亀頭もひきぬかれ、出ている部分も殘りわずかなところでペロリと唇を舐めると同時にヂュルっとまんこで完食してからチュッと投げキッス。
我開始用小穴滋滋吞下假陽具,含著的龜頭被拔出,還剩一點時舔舔嘴唇,啾地全吞下去,拋個飛吻。
『うおぉお!これぞ丸呑み動畫!』
『哇哦!這才是真丸吞視頻!』
『ディルドが全部まんこの中に入ってったぞ!』
『假陽具全被小穴吞進去了!』
ゴキュッ!!
咕啾!!
「ん♡」「嗯♡」
アツい歓聲にふふっと笑って、いつも通り豪快に呑み込む音とともに巨大な膨らみが一気にベコッとヘコんで元の綺麗なラインに戻った腹をさする。
聽著熱烈的歡呼,我嘿嘿一笑,伴著豪邁的吞嚥聲,巨大的鼓脹瞬間癟回原先的纖細線條,我撫著肚子。
『オイ、なんだよそれはまさか喰ったのか』
『喂,那啥!?真吃了!?』
「え、そうだけど?お前まんこ喰い初めてか?やっぱディルドなんざ美味くねぇわw」
「嗯,沒錯啊?你頭回見小穴吃東西?果然假陽具不
咋好吃哈哈!」
『冷靜過ぎだろ…』
『太淡定了吧……』
『何でも喰えんのかよ!』
『啥都能吃啊!』
『やっぱ美味くねーんだwww腹壊して泣けwww』
『果然不好吃哈哈哈,肚子壞了哭去吧哈哈』
「ば~か♡俺の胎がこんなんで壊れるかよ♪」「笨蛋♡我這子宮會因為這玩意兒壞掉?♪」
俺にとっちゃもう當たり前のことなんだけど、普通の女だってまんこに収納はできても呑み下しまではできねぇもんな。
對我來說這都稀鬆平常了,普通女人就算能塞小穴,也吞不下去啊。
それをやってる女が目の前にいるんだからお前らも射精止まらんだろ♪もう射精とか俺にはどうでもいいけど。
這女人就在你們眼前幹這事,你們怕是射得停不下來吧♪不過射精對我來說無所謂啦。
『丸呑みフェチだけどお前が喰う側ってのが羨ましいな』
『丸吞癖好者,但我真嫉妒你是吃的那方』
『喰って呑んで気持ちイイって最高か!』
『吃下去吞下去還爽翻,太牛了!』
「ぬははは、いい穴だろ? っと、それよりコレを見てくれ んッ♡」「哈哈哈,厲害的穴吧?不過,先瞧瞧這個,嗯♡」
ぬぢゅっ めぢゃぁぁぁ…
膩啾!咪喳啊啊……
優越感が出てきたところで恆例となったカメラにケツを向けてまんこを思いっきり左右に拡げるポーズで內部には何もない事を視聴者に見せて、一旦ナカをキチュっと締めてから、入り口全體をくちゅくちゅ動かすサービスショットもね♡優越感湧上來,我照例衝攝像頭撅屁股,把小穴使勁左右掰開,展示裡面啥也沒有,啾地夾緊,再把入口啾啾蠕動,送個服務鏡頭♡『うっわwえっろww』
『哇靠,太色了哈哈』
『相変わらずの化物マンコ』
『還是那個怪物小穴』
「ふふ、ありがと♡さてこれからが本當のマジックなんだけどさ♪んんッ♡あはぁ~~~♡♡♡♡んぐぉッ!!」「呵呵,謝啦♡接下來才是真魔法哦♪嗯♡哈哈~~~♡♡♡♡嗯咕哦!!」
手を離してピチッと閉じると、カメラに向かってニヤッと笑ってから腹をさすって力を込める。
我鬆開手,啪地合上小穴,衝攝像頭咧嘴一笑,揉著肚子用力。
次に両方のおっぱいをモミモミしながら全身をくねらせて自分の中にある膣肉の表面からアレをヒリ出すイメージで気持ちを昂らせる。
接著雙手揉奶子,全身扭動,想象從小穴肉壁裡擠出那玩意兒,情緒高漲。
ゴボン!!
咕嘭!!
と、何もなくなったはずの腹がイキナリ內側から突き上げられた。
本該空空的肚子突然從裡面頂起來。
そこからさらに何がしかの形が浮き出てくるほどにムリムリと腹は膨らみ続ける。
肚子咕唧咕唧地繼續脹,浮現出啥形狀。
一方の俺は引き伸ばされる皮膚の快感に我を忘れそうになってるところだ。
我被皮膚拉伸的快感弄得幾乎失神。
「はぁはぁ♡ぷふぅ~、コレ、知っての通りメチャキモ♡…っといけないいけないお前らにこれから面白いモン見せてやるな♪」「哈啊哈啊♡噗呼~這玩意兒,如你們所知,超爽♡……不行不行
,接下來給你們看個有趣的♪」
『すでに面白いんだが』
『已經夠有趣了』
『っつーかさっきは何も無かったよな?なんだその腹』
『剛才不是啥也沒有嗎?那肚子啥情況!?』
再びカメラにケツ穴とまんこを向けて、蜜が滴る割れ目をむにゅむにゅっと動かしたらそのままペタンと床に女の子座り。
我再次衝攝像頭撅臀部和小穴,蜜汁滴答的裂縫唧唧蠕動,然後啪地坐下,擺個女孩子坐姿。
振り返ってから揉み続けるおっぱいをチラ見せしつつ回頭繼續揉奶子,偷瞄一眼「あぁッ♡はぁはぁ…♡んぐぅッ♡♡♡あぁぁぁあああ!!!!見て見てぇ~♡男だった俺が子供産んじゃうのぉ♡」「啊啊♡哈啊哈啊……♡嗯咕♡♡♡啊啊啊啊啊啊!!!快看快看~♡男的我居然要生孩子啦♡」
ぶりゅ むりゅむりゅむりゅ!!
布琉!唧琉唧琉唧琉!!
ワザと大きく喘いで、床から少し浮かせたワレメから何かがムリッと覗いた。
我故意大聲嬌喘,離地稍抬的裂縫裡咕唧冒出個東西。
そこから止まることなくモリモリと膣口が拡がり、肩、腕と順調に押し出され、俺は一人で甘い聲を上げて絶頂を楽しみながら産道にあった人間を丸ごとヌルリと産み落とした。
穴口不停地咕唧撐大,肩膀、手臂順暢擠出,我獨自甜叫著享受高潮,把產道里的人整個滑溜溜生下來。
ズルズル… ベチャリ滋嚕嚕……啪嘰「ンッッッくぁ~♡♡ ハァハァ…♡やっべ出産メッチャ気持ちイイわ♡んッ…ふぅ♡男だった俺が出産でイキまくっちゃってんの可愛くね?はぁ~女の體ってこんな事も気持ち良過ぎてマジでずりぃわ♡君らそう思わん?」「嗯啊啊~♡♡哈啊哈啊……♡靠,生孩子爽得要命♡嗯……呼♡男的我生孩子還高潮不停,超可愛吧?哈~女人的身體連這都爽過頭,太賴皮了♡你們不覺得?♪」
『は?セルフ孕みで出産か』
『啥?自己懷孕自己生!?』
『そもそも孕む工程あったか?つかどうすんだよコレ』
『哪來的懷孕過程?這咋整?』
「いやぁ、可愛い我が娘よ目覚めなさい…ってな。お~い起きろ~」「哎呀,我可愛的女兒,醒醒吧……喂,起來~」
橫たわるソレに纏わりついている愛液を拭き取りながら優しく聲をかける。
我一邊擦掉那傢伙身上纏著的愛液,一邊溫柔喊。
程なくして生まれたてのソレが目を開けた。
沒多久,剛生出來的那傢伙睜開眼。
「あ、あれ?サキュさんどうして俺がここに…」「啊,咦?サキュさん!?我咋在這兒……」
『おい、アイツまさか』
『喂,那傢伙該不會』
『アルファ前回喰われたはずじゃ』
『α!?不是上回被吃了!?』
「よく覚えてたなお前ら。そうだよ、俺のまんこってば喰うだけじゃなくてこんな事もできんだよ。んでな」「你們記性不錯啊。沒錯,我這小穴不光會吃,還能幹這事。接著說啊」
「ひゃん♡え何でおっぱいが…今のって俺の聲 えぇ~~~~!!!!身體が女になってる」「呀♡咦!?咋有奶子!?……剛那是我的聲音!?啊啊~~~!!!身體變女的
了!?」
「アルファさん最後に俺みたいになりたいって言ってたじゃん?だから俺の中で女の子にして産んでみた♪」「α你最後不是說想變成我這樣?所以我在裡面把你變女孩子生出來了♪」
「え?こ、これって本當にサキュさんみたいな…女の…コ?」「啥?這、這真是サキュ那樣的……女、女孩子?」
「ああマジだぜ。この體ってこういうこともできるんだってさ。なので願い葉えちゃいました!本物のおまんこどう?」
「對,真的。這身體還能幹這事。所以我幫你實現願望了!真小穴咋樣?」
くちゅっ♡啾♡「んぁっ♡」「嗯啊♡」
しどろもどろのアルファのまんこを不意に撫で上げてみた。
我冷不丁地摸了一把α那慌亂的小穴。
思ってたよりもウブで可愛い反応で、悲鳴にも似た嬌聲を上げてくれたのがなんだか嬉しい。
比想象中純情可愛的反應,發出像尖叫的嬌喘,怪讓人開心的。
「ハァハァ…いきなりもう!…で、でも、ホントだ…。あっ…おっぱいって柔らかくって…ン…こんな、感じ方…するんですね!」「哈啊哈啊……突然就!……但、但,真的是……啊……奶子好軟……嗯……原來是這種感覺啊!」
少し遠慮がちに自分の胸に実るおおきな果実を両手で持ち上げると、満足そうに、そして噛み締めるように揉み込んで感想をもらした。
她有點拘謹地雙手托起胸前的大果實,滿足地、像品味般揉捏著,吐出感想。
「ふふふ。俺よりちょっと大きめにしてやったよ。いいよなおっぱいってさ♪俺も毎日モミまくってるからな…んん~おほほ♡」「呵呵,比我的還大點哦。奶子不錯吧♪我每天也揉個不停……嗯~哈哈♡」
同意を求めるように俺も自分の乳房をもぎゅもぎゅ揉み込んだ。
像尋求認同般,我也唧唧地揉自己的奶子。
『なんだよ!マジかマジなのか!クッソうらやましい!!』
『啥啊!真的!?真他媽的!超嫉妒!!』
『え、ウソだろ?食われた挙句に女になってんのマジなんなの?』
『啥,假的吧?被吃了還變女的,這是啥情況?』
「アルファさん、ほらカメラの前の連中に見してやんなよ」「α,來,給攝像頭前的傢伙們展示展示。」
「え?あ、あぁ…ハイ…。その…自分がサキュさんみたいな女の人になれるなんて、その …あッ♡悽い…気持ちいいです♡このおっぱいが俺のなんて…♡あはっ♡すげ…んうッ♡」「咦?啊、啊啊……好……那個……能變成サキュ這樣的女人,那個……啊♡好爽……這奶子是我的……♡哈哈♡猛……嗯唔♡」
『ハァァァァァァアアアなにこの展開!ちょー羨ましいんだけど』
『哈啊啊啊啊!?這啥展開!超他媽嫉妒!!』
『おいアルファ俺と代われ!今すぐ』
『喂α跟我換!立刻!!』
「うわっ!なんかその…お腹の中…というかお股が…」「哇!咋回事……肚子裡面……或者說股間……」
「あぁ、それが女の濡れるってやつだよ。不思議な感覚だよな?どんどんエロい気分になってくるし、そこに何か挿入れたいって気持ちになってくるだ
ろ?」「啊啊,那就是女人的溼潤啦。奇妙的感覺吧?越來越色情,想往那兒塞點啥,對吧?」
「は、はぁ…♡あ、うん…そうですね、不思議だ…。チンポが無くなって…綺麗なおまんこに…。これが女の人の…ゴクリ。…んはぁっ♡悽いです!ちょっと觸っただけでこんな…。んっ♡んんッハァ♡んぐぅッ♡これがクリトリスの感じチンポより…全然イイですぅっ♡♡♡そしてこれが憧れていたサキュさんと同じ、膣…?」「哈、哈啊……♡啊,嗯……對,奇妙……雞巴沒了……變成漂亮的小穴……這就是女人的……咕嘟……嗯哈♡猛!輕輕一碰就這樣……嗯♡嗯!?哈啊♡嗯咕♡這就是陰蒂的感覺!?比雞巴……爽太多了♡♡♡還有這就是憧憬的サキュ那樣的陰道……?」
光沢を帯びたワレメを左右に開いて露わになったピンクの粘膜を前にアルファは嬉しそうに呟いた。
α張開光澤的裂縫,露出粉色粘膜,高興地嘀咕。
「そう、俺のコレとまったく同じ超キモチイイ穴だよ♡ほぉら…んっ♡」「對,跟我這完全一樣的超爽穴哦♡看……嗯♡」
彼女を安心させるかのように俺も大股開きで大陰唇を開いてムキ出しになったヌメるピンク穴に手を滑り込ませ、トロつく愛液をたっぷり絡めてグッポグッポと出し入れして見せた。
像安撫她般,我也大張腿,掰開大陰唇,露出溼滑的粉穴,手滑進去,沾滿黏稠愛液,咕啵咕啵地抽插展示。
「んふっ♡これからお望み通り、女のカラダっていう最上級の快楽を自分自身でい~っぱい楽しめるんだぜ♪」「嗯呼♡從今往後如你所願,女人的身體這頂級快感,你能自己爽個夠♪」
「あぁ…俺が本當に女のコに…♡」「啊啊……我真的變成女孩子了……♡」
生まれ変わってからさほど経っていないアルファだが、既に男を受け入れる為にある無毛のワレメを愛しむように指を這わせていた。
剛重生沒多久的α,已經開始愛惜地撫摸那為接受男人而生的無毛裂縫。
そこから與えられる初めての感覚によって、なってみたかった女のカラダになれた自分自身が愛しくてたまらなかった。
初次體驗的快感讓她愛上了變成女人的自己,愛得不得了。
その感情がより快感を加速させ、新たな膣という相棒が激しく疼きながらとめどなく蜜を溢れさせる。
這情感加速了快感,新得的陰道這夥伴劇烈地悸動,蜜汁止不住地流。
誘われるように自分の股に作られた肉穴へと指を挿入してみる。
像被引誘般,她往股間的肉穴插進手指。
にちゅ ずにゅ にるにるにる…
膩啾!滋扭!扭扭扭……
「あっ♡あぁぁ♡これが…おまん男の象徴を受け入れる場所…なんですね。ン♡はぁぁ…♡俺の中も悽いヒダとうねりが…♡なるほど…こうやって…。ンッ♡素晴らし過ぎですぅ…」「啊♡啊啊♡這就是……小穴!?接受男人象徵的地方……對吧。嗯♡哈啊……♡我裡面好多褶邊和蠕動……♡原來如此……這樣……嗯♡太美妙了……」
目をつぶったまま自分の中を確かめるようにクチュクチュ指を動かしていたアル
ファだったが、次第に自身の膣內そのものを動かす術を理解し始めたようだ。
α閉著眼,像確認般啾啾地動手指,漸漸似乎明白瞭如何操控陰道內部。
おかげで指の數はすぐに増えていき、今では拳ごとねじ込んでグボグボと出し入れして快楽を貪っていた。
手指很快增加,現在整隻拳頭都擰進去,咕啵咕啵地抽插,貪婪地享受快感。
「チンコを受け入れるっつーか食べるんだけどな。どうだい俺の特製まんこは。最高だろ?」「與其說是接受雞巴,不如說是吃雞巴。我特製的小穴咋樣?頂吧?」
「はいッ♡あはっ♡こんな気持ち良かったらッ♡チンポなんていらないって んぁ♡それはあたりまえッスね!んふぅ♡こんなおまんこがあるなんて♡アンッ♡幸せすぎるッ!」「對♡哈哈♡這麼爽♡誰還要雞巴啊,嗯啊♡那是當然的!嗯呼♡有這種小穴♡啊啊♡幸福過頭了!」
『おいおい!そんなに気持ち良いのかよ!!』
『喂喂!有那麼爽嗎!!』
「はいっ♡そりゃあもう♡だって自分のお腹の中でっ♡ 快感が爆発しっぱなしみたいな感じなんですよアッ♡ンッ♡ふぁっ♡女のカラダさいッこう!!」「對♡那可不♡肚子裡面♡快感像爆炸一樣沒停過!?啊♡嗯♡哈♡女人的身體最棒!!」
『あぁぁあああうらやましいぃぃぃぃいいいいい』
『啊啊啊啊好嫉妒啊啊啊啊啊啊!!!!』
あのアルファが女體になった悅びをオナニーという形でカメラに曬しているだけなのにサイト畫面には恨めしい嫉妬の言葉で埋め盡くされていた。
α光是自慰展示女體快感,網站屏幕上就滿是嫉妒的留言。
自分の肉體が視聴者から羨まれるという反応を見たアルファは、畫面のむこうで見ている事しかできない人達に何度も何度も絶頂を披露してあげた。
看到自己的肉體被觀眾嫉妒,α對著屏幕外只能看的人,多次展示高潮。
「ひあぁぁ~~♡♡♡…っと、どうですか楽しんでもらえましたアッ♡あっ♡見ての通り本當にきもちいいんですッ♡信じられないほどにっ♡おまんこってこんなに感じるんですねッ♡はぁぁぁ~~♡男ではこの気持ち良さは體験できないでしょうからッ♡代わりにみなさん俺のオナニーでシコってもらえたらなって思いますッ♡ンンいぃぃ~~~~♡♡♡」「啊啊~~♡♡♡……咋樣!?爽到了沒!?啊♡啊♡如你們所見真的超爽♡不可思議地爽♡小穴原來這麼敏感♡男人體驗不到這快感,所以大家看著我自慰擼吧♡嗯嗯咿~~~♡♡♡」
女の體でイく事を覚えてしまったら、シコることしかできない男達に憐みがわいてきてしまい、ついついオカズになってあげたくなってくる。
學會了用女體高潮後,忍不住有點憐憫那些只能擼的男人,想給他們當個擼菜。
自分はこんな快感を無限に味わえるのだから見せるくらいはいくらでも協力してあげたかった。
自己能無限享受這快感,展示一下也願意配合。
そのまま盛大にイキ疲れたまま大の字に転がってマン汁を垂れ流すアルファを他所に、俺は再び腹に力をいれる。
α大字躺著,爽到累癱,流著穴汁,我再次對肚子用力。
「んッ♡」「嗯♡」
ボゴォッ!
咕嘭!
『おい、なんだまだなんか出すのか?』
『喂,啥!?還生啥?』
「まぁ見てろって♪あぐぅ♡んほぉぉぉ~~~~♡♡♡♡」「等著瞧♪啊咕♡嗯哦哦哦~~~♡♡♡♡」
鳩尾から下の辺りが內側から盛り上がってくるのを視聴者たちにちゃんと拝ませながら、さらに膨れ上がらせる。
讓觀眾好好看從胸口下鼓起的肚子,繼續脹大。
膣內に現れたそれを、両足を開いてみんなに良く見えるように股間のワレメから押し出し頭を覗かせた。
我張開雙腿,讓大家看清楚從小穴裂縫裡擠出的頭。
ん! お、お、ぉぉお♡♡ ブリュブリュブリュ ゴトン ズルリ…
嗯!哦、哦、哦哦♡♡布琉布琉布琉!咕咚!滋嚕……
『コイツもあのとき喰われた…』
『這傢伙也是那時候被吃的……』
「ッハァハァ…♡ 御明察。お前ら思いのほかしっかり覚えてるもんだな~」「哈啊哈啊……♡猜對了。你們記性意外的好啊~」
『チンポデカ杉內?』
『雞巴太大吧?』
『なんで手足無いの?目も口も無いんだが…』
『為啥沒手沒腳?連眼睛嘴都沒?』
「そりゃおめぇ、暴れられると面倒だしチンポコ挿入れんならデカい方が好じゃん♪さぁさぁアルファさん!いつまでも獨りで遊んでないでコレ使って楽しも♪」「還用說,掙扎多麻煩,插雞巴當然越大越好♪來來α!別老自個兒玩,用這個爽一把♪」
「え…あ、はいっ!ハァハァ…女のコって自分でするだけでも悽いキモチいいですねぇ♡ …ってあれ?まさかその方は?」「咦……啊,好!哈啊哈啊……女孩子光自己玩都超爽啊♡……咦?那該不會是?」
「そ♡コイツのデカチンコにアルファさんの処女を捧げちゃお♪まぁ俺達にとっちゃ処女とかどうでもいいけど、やっぱマンコはチンコ入れてナンボでしょ?」「對♡把α你的處女獻給這大雞巴♪不過對我們來說處女啥的無所謂,小穴不插雞巴哪行啊?♪」
「ふふふ…ハイ♪サキュさんの言いたい事、もう解りますよ。うふふ…俺のおまんこが欲しがってます♪もうズックンズックン言って熱くなってきてます♡♡♡」「呵呵……好♪サキュ你的意思我懂啦。嘻嘻……我這小穴已經饞得不行了♪已經滋滋地發熱了♡♡♡」
『アルファ完全にメスの顔してんじゃんw』
『α完全一副雌性臉了哈哈』
『メスっつーかもう完全に捕食者ヅラだろあれ』
『雌性個屁,已經完全是捕食者嘴臉了吧』
『あんなチンボコ入んのかよ?…入るんだろうなぁ…気持ち良いんだろうなぁ』
『那麼大的雞巴插得進去?……肯定能插進去吧……肯定爽得要命吧』
もう慣れた手付きで下の口と化したマンコをクチュクチュと弄りながら、手足を奪われ巨大なディルド椅子となった憐れな男の腰を跨ぐ。
α熟練地啾啾玩弄化作下張嘴的小穴,跨上那被奪去手腳、變成巨大假陽具椅的可憐男的腰。
亀頭の大きさはパッと見で太さ15センチ、長さは50
センチはあろうイチモツを前にしたアルファに、元男としての戸惑いや躊躇はいっさいなかった。
面對那粗15釐米、長50釐米的巨屌,α完全沒有作為前男人的猶豫或遲疑。
眼下にそびえ立つ逞しいペニスが、これから自身の股座へと入ってくると想像するだけで涎がボタボタと滴ってイチモツを熱くヌメらせる。
想象著眼前挺立的雄壯雞巴即將進入自己股間,α口水滴滴答答,弄得那傢伙熱乎乎溼滑。
「こんなにデカいのに、俺のおまんこならきっと楽勝で入りそう…♡ あぁ…♡」「這麼大,我這小穴肯定輕鬆吞得下……♡啊啊……♡」
目を細めて舌舐めずりをすると、息を荒げたまましゃがみこむ。
她眯著眼舔舔舌頭,喘著粗氣蹲下。
ちゅく… あっ♡啾……啊♡亀頭が押し付けられた綺麗なワレメがむにっと形を変える。
龜頭擠壓著漂亮的裂縫,唧地變形。
切なげで情慾を掻き立てるアルファの顔に俺のまんこもきゅんとなる。
α那充滿情慾的嬌媚表情,讓我小穴也咯噔一緊。
ウムと頷いて促してやると、彼女も頷いて腰を落とす。
我點頭示意,她也點頭,臀部下沉。
めりめり… メギメギ ゴキッ ずにゅるるる…
咪哩咪哩……咪嘰咪嘰!咯嘰!滋扭扭扭……
「はぁぁぁッッッ♡♡♡こ、これがおまんこへの挿入アハッ♡俺のお腹の中にこんな太くて固いモノが… んふッ♡すごい!女の子って腰骨が分割されるんですね!腰回りがこんなに変形してるのに…ひゃぁん♡気持ち良くってっ♡あはあは♡やっぱり餘裕で全部入っちゃうぅ♡んぁぁあああああ♡♡♡♡♡」「哈啊啊♡♡♡這、這就是小穴被插入!?哈哈♡我肚子裡面這麼粗硬的東西……嗯呼♡太猛了!女孩子腰骨還會裂開啊!腰部都變形這樣了……呀啊啊♡好爽♡哈哈哈♡果然輕鬆全吞了♡嗯啊啊啊啊啊啊♡♡♡♡♡」
ずにゅるるるるるるる どすん滋扭扭扭扭扭扭!咚!
男の腰に座わる形で最期まで受け入れる。
α以跨坐在男腰上的姿勢全盤接受。
股間が異常に拡がり、腰骨を軋ませながら內臓を押しのけて亀頭の形に大きく張り出した腹を上気した顔で満足そうにさすりまわしていた。
股間異常撐大,腰骨嘎吱作響,內臟被擠開,肚子鼓出龜頭形狀,α滿臉潮紅滿足地撫摸。
アルファは俺が何も言わずとも勝手に膣內を蠢かせ、チンコを射精へと誘った。
α不等我說,自己就蠕動穴內,誘導雞巴射精。
飛び出すチンコがいかに容赦なくアルファの中で嬲られているのか、見ている俺のまんこがアテられて我慢できずに愛液をどぷどぷ漏らしまくるほどだ。
看著雞巴如何毫不留情地在α體內被玩弄,我的小穴被刺激得受不了,愛液嘩嘩流個不停。
他人のセックスをオカズにまんこを弄るのも悪くない。
拿別人的性愛當下酒菜玩小穴也不賴。
「あっはっはっはぁ♪こうやってサキュさんが俺とセックスしてくれてたんですねぇ♡はぁん♡これやられたら俺はあっという間でしたよ♡どうです?ん?」「哈哈哈哈♪原來サキュ是這麼跟
我乾的啊♡哈啊啊♡被這樣搞我一下就完了♡咋樣?嗯?」
ドグン!! どびゅるるる!!ビクッ! ビクビクッ! ぼぶりゅ!どびゅぶびゅ咚!!哆嗶嚕嚕嚕!!嗶咕!嗶咕嗶咕!啵布琉!哆嗶布嗶「ふぉぉおお~♡ッハッハァ♡やっぱりすぐ出ましたねぇ♪こんなの男が耐えられるワケ無いじゃないですかぁ♡あっ♡あっ♡俺のなかでまだビュクビュク漏らしてる♡うふふ、面白い♡ってあれんんおぉぉおえッも、もしかして俺のおまんこもッ♡マジでサキュさんみたいにいひッ♡あはははは♡美味しい!美味しいですサキュさんこれが男の精を吸うって事なんですね♡♡あぁぁ~~~すごい!すごいですよぅサキュさんこんな…こんなに気持ちよくておいしいなんて♡ありがとうございますぅぅ♡♡」「哦哦哦~♡哈哈♡果然立馬射了♪這玩意兒男人哪扛得住啊♡啊♡啊♡我裡面還在嗶嗶漏♡呵呵,有趣♡咦!?嗯!?哦哦哦!?啥!?我、我這小穴也♡真的!?跟サキュ一樣!?咿嘻♡哈哈哈哈♡好吃!好吃啊サキュさん!!這就是吸男人精液的感覺!?♡♡啊啊~~~太猛了!太猛了サキュさん!!這麼……這麼爽又好吃♡謝謝啊啊♡♡」
ごっきゅ… ごっきゅ… ごっきゅ… ごきゅッ!
咕啾……咕啾……咕啾……咕啾!
ひとしきり胎內の精子を取り込み終えると、眼下の精液タンクにかつての自分の姿を重ねあわせながら改めて魔膣でねぶって遊べば、あっさり鈴口が爆ぜたのでアルファの腹が一気にゴポンと膨れ上がった。
吸完子宮裡的精液,α看著眼下的精液罐,想象曾經的自己,再用魔穴舔弄玩耍,鈴口輕易爆開,α的肚子咕嘭一下脹大。
自分の胎內に支払われた快楽の対価を嬉しそうに眺める彼女、そこからさらに中を動かし精を吐き出させているのを見せつけられて俺の膣も物慾しそうに咥えた手首をギュッギュ締め付けてる♡她高興地看著子宮裡支付的快感代價,繼續蠕動穴內逼出精液,看得我小穴饞得夾緊手腕咯咯作響♡男の精を胎內で吸収できることにご満悅のアルファは俺に禮を言いながら、再び膣をゴキュゴキュ鳴らして肉襞から飲み続けた。
能用子宮吸男人精液讓α滿足得不行,她邊謝我邊再次讓陰道咕啾咕啾響,從肉褶裡繼續吞嚥。
すべてを吸い取り終わるともっとよこせと騎乗位の姿勢から上下に跳ね上げて、積極的に極太チンコで自身の胎の中もほじくり始める。
吸乾一切後,α還嫌不夠,從騎乘位上下猛烈彈動,主動用那粗大雞巴在自己子宮裡攪弄起來。
ずっちゅ ずっちゅ ずっちゅ ずっちゅ ずっちゅ ずっちゅ ずっちゅ滋啾滋啾滋啾滋啾滋啾滋啾滋啾「あっ♡んっ♡おっ♡これっ チンポ出し入れするのもっ ンッ♡ 確かにきもちいいですっ♡ うふっ♡ほんとにチンポっておまんこ內を引っ掻くようなカタチなんですねっ!あんッ♡ よくできてるなぁ」「啊♡嗯♡哦♡這……雞巴進進出出也♡嗯♡真的好爽♡呵呵♡雞巴真是長得像在小穴裡刮擦的形狀!啊啊♡設計得真好啊~」
ぱ
ん ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん啪啪啪啪啪啪男性器の構造を女性器內で體感したことで感心しつつ小気味良く男にまんこを叩きつけながら、あんなヘタレセックスしていた男とは思えないくらい自信に満ち溢れた交尾をしているアルファに俺はやっぱり嬉しくなっていた。
α一邊感嘆著在小穴裡感受男性器官的構造,一邊節奏感十足地用小穴猛撞那男人,交尾時那自信滿滿的樣子,完全不像之前那個性愛廢柴的男人,讓我不由得開心起來。
『アルファァァァ!!!おいぃぃいぃ!!お前俺と代われ!今すぐにだ!!』
『α啊啊啊!!!喂喂喂!!你跟我換!立刻!!』
「え~?でもケツ穴じゃあ女のコとしての気持ち良さは味わえませんよぉ?んッ♡やっぱりおまんこじゃないと♡聲も可愛いですし♡アンッ♡…ね?」
「咦~?用臀部哪能體會女孩子的爽感啊?嗯♡果然得是小穴才行♡聲音也超可愛♡啊啊♡……對吧?」
『そうじゃねぇ!!女になったお前と代われって話だよ!』
『不是那個意思!!是跟你這個變女的換啊!』
『カトンボが!女になったとたん強くなり過ぎだろ!!』
『臭蟲!一變女的就強得離譜了吧!!』
『おれもこんなおっぱい欲しい!!まんこ欲しい!!』
『我也想要這種奶子!!想要小穴!!』
「あはははは♡みなさんそんなに妬まないでくださいよぉ♪ハァ♡もう俺にあるのはチンポ受け入れ専用穴ですからぁ♪ふはぁ♡しかもおっぱいの揉み心地にこの刺激までもが!んぁあッ♡こりゃ男じゃ絶対味わえない快感ですね~♡ふぅ♡さて再び彼を射精させましょうか。…ンッ♡皆さんわかります?ほらぁ、またいっぱい出してるんですねこれを…んぐッ♡んぐっ♡んぐッ♡っぷは~~うまいんですよぉ~♡おまんこで飲む、これって普通の女の子でも味わえないですもんね♡それを元男の俺が…うれしい♡アハッ♪あぁん♡ もういっしょう!
「哈哈哈哈♡大家別那麼嫉妒嘛~♪哈啊♡我現在只有專用來吞雞巴的穴啦♪哈啊♡還有這奶子的手感,連這快感!嗯啊啊♡這絕對是男人體會不到的爽感啊~♡~再讓他射一次吧。……嗯♡大家看到了嗎?看,又射了好多……嗯咕♡嗯咕♡嗯咕♡噗哈~~好吃啊~♡用小穴喝這個,連普通女孩子都享受不到吧♡我一個前男人居然能!?……好開心♡哈哈♪啊啊♡太爽了!」
『男とセックスしてザーメン飲んで喜ぶとか つまりホモでは?』
『跟男人做愛還喝精液這麼開心,不就是基佬嗎?』
『私は一向に構わんッッ!!!』
『我完全不在乎!!!』
「俺ももっと嫌悪感みたなのがっ♡ンァッ♡あるかと思ったんですけど…アッ♡このカラダがっていうかおまんこがもうね…求めちゃうんですおチンポを♡で、すぐに射精させちゃうでしょう?そしたら…あぁ~今みなさんに見られて恥ずかしいって事よりもッ!興奮しちゃいますぅ♪だって今の俺ッ、こんなにえっちで可愛いンですもん!」「我還以為會有更多噁心感之類的東西♡嗯啊♡但這身體,不,這
小穴已經……完全渴求雞巴了♡然後一下就讓他射了,對吧?然後……啊啊~比起被你們看著覺得羞恥!更讓我興奮♪因為現在的我,超級色情又可愛啊!」
『なんだよ乗っ取り野郎の次は女體化って!しかもサキュバスになってんですけど!』
『啥啊,先是被奪舍,現在又是女體化!還他媽變成魅魔了!』
『俺も女の快感知りてぇ!!マンコでセックスしたいよぉぉ!!』
『我也想知道女人的快感!!想用小穴做愛啊啊!!』
「あははは♡女のコってホントにズルいです!うふ、もっと俺がイキまくってる所見てくださぁい!あぁ~ん♡ほらほらぁ俺に出入りするクソデカチンポ♡でもこんなのいくらでもズボズボできちゃうんです♡ふひひひ♡さぁ~て俺もこのカラダで楽しみ方が解ってきましたからねぇ~。ふぅ…んッ♡うふふふ♡ほぉら、どんどんこの人の精を抜き取ってますよぉ♡くはぁ~~~おいし~♡」「哈哈哈哈♡女孩子真的太賴皮了!呵呵,快看我高潮連連的樣子!啊啊~♡看啊看啊,這超大雞巴在我體內進進出出♡但這種東西我隨便就能滋滋插進去♡嘻嘻嘻♡來吧~我已經搞懂這身體的玩法了~。呼……嗯♡呵呵呵呵♡看,我正一點點榨乾這傢伙的精液哦♡哈啊啊~~好吃~♡」
ずにゅるずにゅる ごぶごぶっ ごぶごぼごぼごぼ どぎゅッ♡ どぎゅッ♡ どぎゅッ♡滋扭滋扭!咕嘟咕嘟!咕嘟咕嘟咕嘟咕嘟!哆啾♡哆啾♡哆啾♡むにゅぐにゅぐにゅ びゅるるるるる ズキュッ♡ズキュッ♡ずゅぞぞぞぞぞぞ~~~~♡唧扭唧扭唧扭!嗶嚕嚕嚕嚕!滋啾♡滋啾♡滋唧唧唧唧唧~~~♡「~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!」「啊♡啊♡啊♡嗯嗚♡♡♡」口を塞がれた男は叫ぶ事も出來ずただ仰け反りながらアルファに精を抜き取られていた。
被捂住嘴的男人連叫都叫不出,只能仰著頭被α榨取精液。
必死に首をふったところでただただ肉體から命を搾り取れられ続け、アルファを女として悅ばせるためだけの生き物でしかない。
他拼命搖頭,也只是徒勞地被不斷榨取生命,僅僅是為讓α作為女人滿足而存在的生物。
トロけた表情で腹をなでさすり、その內にあるペニスを締め付け、舐め回し、シゴいて弄び、ムリヤリ吐精させ、覚えたての吸精を全力で愉しむ。
α一臉淫靡地撫摸肚子,夾緊、舔弄、擼動體內的雞巴,肆意玩弄,強迫射精,全力享受剛學會的吸精快感。
ぐにゅぉ めぎゅむぎゅ ぐりゅんぐりゅん ドプッ!! びゅぐびゅぐびゅぐ…
咕扭!咪啾咪啾!咕琉咕琉!哆噗!!嗶咕嗶咕嗶咕……
ごきゅっごきゅっごきゅっ♡ あぁん♡咕啾咕啾咕啾♡啊啊♡「んん~~♡ッハァ~~~♡ありゃ?もう搾り終わっちゃいましたか♡ふふふ♪このカラダだとセックスするとどんどん気持ちよく元気になっちゃうんですねぇ。これならサキュさんが俺に好きなようにぴゅっぴゅさせてくれてた理由がわかります♡」「嗯~♡哈啊啊~♡咦?已經榨乾了?♡呵呵呵♪這身體一做愛就越來越
爽、越來越有勁啊。這下我懂為什麼サキュさん讓我隨便射了♡」
男が完全に幹物になるまで吸い取ると名殘惜しそうにちゅぽん♡と股間からペニスを引き抜いて、物足りなく疼き続ける貪欲なメス穴に手を滑り込ませてクチュクチュやり出した。
把男人榨成幹物後,α戀戀不捨地啾地從股間拔出雞巴,意猶未盡地把手滑進那貪婪悸動的雌穴,啾啾玩弄起來。
「アルファさんどうかな?女の子のカラダは」「α,女孩子的身體咋樣?」
「もう本當に感謝しかないです!ありがとうございます!!あふ♡夢が葉ったんですよ~♪」
「真的只有滿滿的感謝!謝謝您!!啊啊♡夢想成真了~♪」
「そうだね、じゃあ最後に…コイツ、そこに入れちゃおっか♪」「是啊,那最後……這傢伙,塞進去咋樣?♪」
視聴者によく見えるようにぱっかりと拡げられ、いまは腕を咥え込んでいるアルファまんこを指差して俺は言い放った。
我指著張得大大的、現在正吞著整條手臂的α小穴,對著觀眾大聲宣佈。
「え?俺のココ、そこまでできるんですか?」「咦?俺這小穴……還能那樣??」
「そりゃもちろん♡けど俺みたいな作り変え機能はないけどね」
「當然啦!♡不過你可沒有我這種改造功能哦~」
「アハっ♡やったー♪それ絶対気持ちイイやつですよね!!」「哈哈♡太棒了♪這肯定超爽吧!!」
「當然だよ♡さぁ、入れてみて♡」「當然!來,塞進去吧♡」
『マジでかマジそんなの體験できちゃうのかYO!?』
『真的假的!?真能體驗那種!?』
『おまえそれやったら人間やめちゃうんだぞ』
『你幹這事就不算人了啊!?』
「だははは人間なんてどうでもいいですよね~♪こんなエッチな體の方が大事に決まってじゃないですか。おまんこに人間を入れる…しかも食べられるって…♡♪「哈哈哈,人類啥的不重要啦~♪這種色情的身體才顯然更重要啊!用小穴把人吞進去……還能吃掉……♡♪」
「やっぱそうだよな?こんな気持ち良い身體になったら、人間でいたいなんてバカなんじゃねぇのかな?って思うよ」「可不?變成這麼爽的身體後,還想做人類不是傻嗎??我都這麼覺得!」
「ですよね~♡♪」
「對吧~♪♡」
『おいやめろ!!これ以上俺を追い詰めるな!』
『喂別!別再逼我了!』
「まぁ勇気を振り絞って俺に喰われに來てくれたアルファさんへのちょっとしたプレゼントだからね♪あ~ぁお前らもったいねぇなぁ。プププ♡ねぇ~?」「嘛,嘛!這可是給鼓起勇氣來被我吃的α的小禮物哦~♪哎呀~你們這些傢伙真可惜啊。噗噗♡對吧~?」
「はぁい♡こんな素晴らしいプレゼントを貪えた俺は本當の幸せ者ですよ~♡」「對~♡能收到這麼棒的禮物,我真是幸福到爆!♡」
『羨ましくて死にたくなるわ』
『嫉妒得想死』
『悔しいからシコる』
『不甘心只能擼!』
「うんうん♪俺はおまんこで食べてイきますんで、みなさんはそれを見ながらいっぱい~ぷくさんシコってくださいね♡♪…やだ♡
もうアソコが待ちきれないって…♡」
「嗯嗯♪我用小穴吃東西高潮,你們大家看著我多多擼哦~♡♪……哎呀♡那兒已經等不及了……♡」
目をキラキラ輝かせて自らのまんこからグボリと腕を抜き出し、ねっとり糸を引く甘い蜜をカメラに曬してから太腿に塗りたくり、男の顔を跨ぐ。
α眼睛閃閃發光,咕嚕從她小穴裡拔出手臂,甜膩的蜜汁拉出黏絲,展示給攝像頭後抹在大腿上,跨過男人的臉。
「アルファさんはサキュウからだね♪」「α要從臉開始吃啦♪」
「はい♪挿入れながらチンポシゴいてあげようかな、と♡んぅっ…♡」「對!一邊塞進去一邊幫他擼雞巴吧?♡嗯……♡」
男の鼻にワレメを押し付けクリを押し付けながら愛液を垂らしまくっている。ずにゅる!
她把裂縫壓在男人鼻子上,陰蒂緊貼著,愛液嘩嘩流淌。滋!
股間から肉肉しい音をたてると、押し付けられた頭部をぐぶっと丸ごと膣口で咥え込む。
股間發出肉膩的聲音,被壓住的頭部被小穴咕嘟一口吞下。
「はぁんッ♡みなさん見てください♪彼の頭が俺のおまんこに入りましたよ~。うぅ~♡ちょッ!やだぁ♡膣肉齡られちゃってる…でも當然気持ちいいんですよねぇ♪ふぁ♡噛まれる度ににじみ出る愛液がこんなに解放感があるなんて♡」「哈啊♡大家快看♪他的頭進我小穴裡啦~!嗚~♡等等!討厭……穴肉被咬了……但當然是爽的啦♪啊啊♡每次被咬愛液就湧出來,這種解放感太棒了♡」
「あははは♪まんこで呑み込むのって気持ちイイよな。…あぁん♡もう!俺もアルファさん見て抜きしちゃお♡」「哈哈哈♪用小穴吞東西真爽,對吧!……啊啊♡受不了!我也要看著α擼了♡」
「はぁ~っ♡はぁ~っ♡膣肉ッ、んぁん♡噛み千切れないんですね♡スゴッ!めっちゃ弾力あるからっ♡俺の女のコがコイツを早く食べちゃいたいってッ♡んもうっ♡等等!全到全部吞下再等啊~♡」
「哈~♡哈~♡穴肉,嗯啊啊♡咬不斷啊!♡太猛了!超級有彈性♡我這女孩子想快點把這傢伙吃掉♡嗯!♡等等~♡吞完再等啊~♡」
『クソッ!なんだよお前もまんこ喰いするのかよぉぉぉ!!!』
『靠!你也TM用小穴吃東西!?』
『気持ち良さそうにしやがってぇぇぇ!!!俺だってやりてぇよぉぉぉぉぉおお!!!』
『爽得那麼誇張!!!我也想幹啊啊啊啊!!!』
「アハッ♡みなさんのお気持ちわかります♪あの時ただただ喰われただけの俺がサキュさんの好意で女の子になって、こんなエロ気持ちイイことしてるんですもん。うふふ~、俺がコイツにしてるみたいにちんぽシコシコしてくださいね♡えへへ♡んはぁッ♡そのせいで彼、今めっちゃ暴れちゃってるんです♡ 俺の ナ・カ・で♪」
「哈哈♡我懂你們的心情♪!當時只是被吃的我,靠著サキュ的恩惠變成了女孩子,還能幹這麼色又爽的事。呵呵~,就像我對這傢伙做的一樣,快擼雞吧♡嘿嘿♡嗯哈♡因為這,他現在在我裡面瘋狂掙扎呢!♡我、的、體、裡~♪」
アルファは大きく開腳した
まま、股間に吸み込まれつつある男のチンコを愛液まみれの手で優しく淫らにシゴきあげた。
α大開雙腿,用沾滿愛液的手溫柔又淫靡地擼動那被吞入股間的男人雞巴。
カメラを覗き込むように舌なめずりをしながら內部から激しく盛り上がる腹をさすり、その快感に頰を染めて畫面の奧にいる男達に伝わるよう、玉をクニクニと揉みしだき、元男ならではの熟練の手つきで観客を追い詰める。
她舔著舌頭,像窺視攝像頭般盯著,撫摸著體內鼓脹的肚子,臉頰因快感潮紅,用前男人的熟練手法揉搓著睪丸,把屏幕外的男人逼得抓狂。
オスそのものを受け入れ真中の女性器を曬すことで、見ているものの脳裡にその光景を焼き付け、新たな獲物として捕食口へと誘うように。
暴露著正吞噬雄性的女性器官,把這畫面烙在觀眾腦海,誘惑他們成為新的獵物,投入這張捕食之口。
『そんな目でこっち見んなよぉぉぉぉ!!!』
『別用那眼神看我啊啊啊!!!』
『ああくそ!出ちまった…』
『啊,見……射了……』
「ん?出しちゃいましたか?じゃあすぐに勃起させちゃいましょうよぉ♡って、男は連続でできないですもんねぇ可哀想…。ま、今の俺は何度でもイケますんで♪んッ♡アララ…コイツももう出ちゃいましたよ。ハァ…みなさん早漏ですね♡じゅるる♡さて、コレはもう全部入れっちゃいましょう♡アッ ん…ぉん♡ふぅ~見てください♪お腹パンッパンけど、もちろんまだまだ餘裕ですよ?♪あ、中のコレがどうなってるか見せてあげますねふぅッ!」
「嗯?射了?那快再硬起來啊~♡哦,對,男人不能連續射,可憐……。不過我現在能射無數次♪嗯♡!哎呀……這傢伙也射了。哈……大家都早洩啊♡啾嚕♡來,把這傢伙全塞進去吧♡啊!嗯……嗯♡呼~快看♪肚子鼓鼓的,但當然還有餘地哦?♪來,給你們看裡面這傢伙啥樣,呼!」
アルファは腹に力を入れてメリメリと皮膚に顔が浮き出るくらいに內側から押し出して見せつける。
α用力一擠,皮膚上咕唧浮現出男人的臉,展示給眾人看。
皮が引き伸ばされ、もがく男の表情が見て取れる。
皮膚被拉伸,掙扎的男人表情清晰可見。
俺も自分がよくやってるので思い出しアクメをキメて大量にマン汁を吐き出した。
我也常幹這事,回憶著高潮,嘩啦吐出大量穴汁。
『なんだよその腹ァ!ちっくしょ!トロけたツラしやがって!』
『那肚子啥玩意!靠!一臉淫蕩樣!』
『お、おれもそんなマンコがほしぃよぉ!!』
『我、我也想要那種小穴啊啊!!』
『俺はそのマンコに入りたい…』
『我想進那個小穴……』
「あらら♪やっぱりこんな最高のまんこ、皆さん欲しいですよね?んでもこれは俺のモノで~す♪その代り皆さんはなんと!ここに入れるんですよ♡もちろん俺も皆さんをと~っても気持ち良くしてあげますからね♡あっ♡あっ♡あっ♡俺の中に入ったらぁ♡あっ♡あっ♡こうやってッんっ♡揉み溶かしながらぁっ♡あぁぁああああ!!ちょ!これ!あぁ
ぁぁああああ!!!!うまい!うますぎる!!いひひひひひ!!!あぁぁああ肉っ!!このまんこってッ!あぁそんなッ!!肉を溶かすんじゃなくてッ!!えぇ直接取り込んでるしかもそれがこんなにウマ気持ちイイだなんてッ!!!ひゃぁぁああああ!!あっ♡啊♡啊~~♡♡♡♡もうこんなの最高過ぎるじゃないですかぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」「哎呀♪果然這種極品小穴,大家都想要吧?不過這是我的~♪不過你們可以!直接進這裡哦♡當然我會讓你們超~爽的♡啊♡啊♡啊♡進了我裡面♡啊♡啊♡就像這樣嗯♡揉化你們♡啊啊啊啊!!等等!這!啊啊啊啊!!!好吃!太好吃了!!咿嘻嘻嘻!!!啊啊啊肉!!這小穴!!啊啊別這樣!!不是融化肉!!啥!?直接吸收!?還這麼好吃又爽!?!?啊啊啊啊啊!!啊♡啊♡啊啊~~♡♡♡♡這太他媽爽了吧啊啊啊!!!!!!!!!」
やおら腹が蠢きだし、取り込み始めた途端アルファが今までで最も蕩けた表情でガクガクと痙攣をし始めた。
突然肚子蠕動起來,剛開始吸收,α就露出至今最淫靡的表情,抖得嘎嘎作響。
女のカラダでオナニ―、セックスときて吸精、そしてその快楽を遙かに凌駕する生き物を喰らうという快感。
用女體自慰、做愛、吸精,再到遠超這些快感的吞噬活物的快感。
胎內にいる生命體をただ快楽と食慾のためだけに浪費しているという征服感。
純粹為快感和食慾浪費子宮裡生命的征服感。
己の肉體が上位存在へと進化したことをイヤでも感じてしまえるほどの劇的な変化。
身體進化成上位存在的劇烈變化,令人無法忽視。
それらすべてがアルファを祝福し、受け入れた証に盛大な絶頂をプレゼント。
這一切都在祝福α,接受她,以盛大的高潮作為禮物。
「あああああああああああああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♪♡♪♪♪♡♡♪♡♡♪♡♪♪♡♪♡♡♪♪♪♪♡」
「啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♪♡♪♪♪♡♡♪♡♡♪♡♪♪♡♪♡♡♪♪♪♪♡」
ロクな言葉も話せないほどの嬌聲をあげ、ただひたすらにのたうち回りイき続けた。
阿爾法發出連一句完整的話都說不出的嬌喘,只顧著瘋狂扭動身體,沉溺在高潮的浪潮中。
「あ~ぁ、そんなに悅んでくれると俺も嬉しくなっちゃうよね♪ さて、と…」「啊啊~你這麼陶醉的樣子,連我都覺得興奮起來了呢♪ 好了,接下來……」
舌を伸ばしてアヘ顔でイきまくってるアルファの片足を摑んで足を開くと、俺の股間をクチュっとくっつけてニュチニュチと貝合わせ♡我伸出舌頭,抓住阿爾法那因極樂而扭曲的阿黑顏的纖細腳踝,強行分開她的大腿,將我溼漉漉的淫穴緊緊貼上,黏膩地磨蹭著,發出啾啾的淫靡水聲,貝合交媾♡こすり付ける度に、ビクンビクン!と嬌聲上げて仰け反っちゃうアルファの反応がカワイイね♡每一次淫靡的摩擦,阿爾法都嬌軀顫抖,發出ビクンビクン的痙攣呻吟,仰頭浪叫的反應可愛得讓人心動♡慈愛の
笑みで俺が膣口をムヂュっと強く押し付けディープキスをしたところで胎に力を入れた。
我帶著慈愛的淫笑,將溼熱的屄口用力擠壓在她身上,深深吻合的同時,子宮猛地一收。
「んッ♡おぉぉおおおお♡♡♡♡♡」「嗯♡ 哦哦哦哦哦哦♡♡♡♡♡」
ぢゅるるるッ! ずぼりゅりゅりゅりゅ!!
啾嚕嚕嚕!滋啵溜溜溜!!
アルファが呑み込んだ人間ディルドをムリヤリ胎內から吸い出しちゃう♡阿爾法吞噬的人形肉棒被我強行從她子宮深處吸出,榨得一乾二淨♡「んほぉぉぉおおお!!!!!!中身吸い取られてりゅぅぅ!!!!」「嗯吼哦哦哦哦!!!!我的精華全被吸乾啦啊啊!!!!」
「あっはっはっはっは♪どうだい?呑み込む快感もいいけど吸われるのも良いだろう?んんッ♡おいしっ♡」「哈哈哈哈哈♪ 怎麼樣?吞噬的快感很爽吧,但被吸乾的感覺也不賴,對吧?嗯♡ 真美味♡」
「ひぎぃぃぃぃぃいl~~~♡♡♡あっ♡せっかく食べたのにっ♡ あぁん♡ もぅっ♡これもきもちいいッ♡れすぅ~あはぁっ♡」「咿唧啊啊啊啊~~~♡♡♡ 啊♡ 好不容易吃下去的♡ 啊啊♡ 已經♡ 這感覺也太爽了♡ 啊啊哈♡」
ずろろろろろろろっみぢゅぅぅ♡滋囉囉囉囉囉!咪啾♡アルファの中身を吸い取りつくし、膣內までもがめくれ上がるほど吸い出して俺の觸手だらけの膣ヒダと激しく絡み合わせて膣セックス♡我將阿爾法的精華吸得一滴不剩,連她屄內的嫩肉都被翻卷出來,與我那佈滿觸手的淫靡肉褶激烈交纏,盡情享受屄穴交媾的快感♡じゃれながら肉ディルド分膨れてる俺の腹を撫で、再び息む。
我一邊挑逗著她,一邊撫摸著自己因吞噬肉棒而微微鼓脹的小腹,再次用力一吸。
「うふふ♡じゃあ今度は俺からのプレゼント♡んふぅッ♡」「呵呵♡ 這次輪到我送你份大禮了♡ 嗯呼♡」
ボゴン! モリモリモリッぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ啵轟!摩哩摩哩!啵溜溜溜溜溜!
「ひんぎゃぁぁぁぁあああ!!!!そんなたくさんはいりゃないひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」「咿呀啊啊啊啊啊啊!!!這麼多怎麼可能裝得下啊啊啊啊♡♡♡♡」
密著したおまんこ同士で親から子への口移し♡兩片淫穴緊緊貼合,宛如母與子之間的口對口餵食♡このカラダになってから夜の街で喰いまくってた一部である10人分を一気にアルファの中に流し込む。
自從擁有這具身體後,我在夜晚的街頭大肆吞噬的十人份精華,一口氣全灌進阿爾法的體內。
「あははははは♡ほらほらママからのお祝いでちゅよぉ♡どんどん取り込まないとお腹が破裂しちゃうかもぉ♡あっ♡あっ♡どんどん出りゅッ♡」「哈哈哈哈哈♡ 快看快看,這是媽媽給你的祝福哦♡ 不趕緊吞下去,小腹可要被撐爆了哦♡ 啊♡ 啊♡ 源源不斷地湧出來啦♡」
「ひえぇぇ♡こんなに大量になんてムリですよぉぉ!!! んん~♡ ……あはっ♡イけちゃう♡俺のおまんこもいくらでもイけちゃぅぅぅ♡」「咿啊啊♡ 這麼多怎麼可能吞得下啊啊!!!嗯~♡
……哈哈♡ 要高潮了♡ 我的小穴也能無限高潮啊啊♡」
「あっ♡あぁんっ♡ 俺達のまんこなら楽勝だって♡ はふぅ♡そんなにガッついてぇ♡ひぃぁぁん♡」「啊♡ 啊啊♡ 我們的屄穴可是無敵的♡ 哈呼♡ 別那麼貪婪啊♡ 咿啊啊♡」
最初の三人までは詰め込まれるままだったアルファももう自分の意思で俺のまんこから奪い取るくらいに食い意地が張ってきてる。
最初的三個男人,阿爾法還只是被動接受,但現在她已經飢渴到主動從我的淫穴裡搶奪精華了。
當然だよな。この肉體はそういうことができちゃうんだから♡當然啦,這具身體就是為此而生的♡『うぉぉぉ!!なんだよお前ら!すげぇ気持ち良さそう!』
「哇啊啊!!你們這是在幹嘛!看起來爽翻天了!」
『マジでなんなの貝合わせでお互いに中身を入れあうとかエロ過ぎる!』
「這到底是怎麼回事!貝合交媾還互灌精華,太他媽色情了!」
「はぁはぁ♡気持ち良いに決まってんだろ♡俺のまんこで喰った分がアルファさんに獲られちゃってるよぉぉ♡んもぉメッチャ気持ちイイッ」「哈啊哈啊♡ 這還不爽到爆啊♡ 我屄裡吞下的精華全被阿爾法搶走啦♡ 嗯哦,爽得要命!」
「いひぃ♡おいしいですぅサキュさぁん♡ ハァハァ♡貴女いったいどれだけ人間食べてるんですか!うふ♡こんなにウマキモなら當たり前ですけどぉ♡♡」「咿嘻♡ 好美味啊,魅魔小姐♡ 哈啊哈啊♡ 你到底吞了多少男人啊!呵呵♡ 這麼美味的感覺,理所當然啦♡♡」
「だよねー♪全部食べてもいーよ♡ 俺、またあとでいっぱい食べるからぁ♡マジでこの カラダだと男がバカみたいに寄ってくるんだぜ♪チョーウケルからぁ♡」「對吧♪ 吃光也沒關係哦♡ 我待會兒再去吞一大堆♡ 這身體簡直讓男人像傻子一樣蜂擁而至,超好玩的啦♡」
ズボボボボボボボボボボ~…
ズゴッ ズゴゴっ ゾルゾルゾルッ! ゴッキュン♡滋啵啵啵啵啵啵~…滋咕!滋咕咕!唑唑唑!咕啾♡「はぁぁ~美味しかった~♡げふぅ~」「哈啊~好美味啊~♡ 嗝~」
最後の一人を受け取ると俺達は互いの捕食口を離し、ねっとりとした愛の糸が途切れるのを眺めていた。
吞下最後一個人的精華後,我們終於分開彼此的捕食淫穴,凝視著那黏稠的愛液絲線緩緩斷裂。
アルファは最後の一人分で大きく膨れる腹を床にこすり付けながらおっぱいを揉み込んで、甘く喘ぎ聲をあげ膣を高らかに鳴らし殘らず全て呑み込んだ。
阿爾法拖著因吞噬最後一人而鼓脹的小腹在地板上摩擦,揉捏著自己的巨乳,發出甜膩的喘息,屄穴高亢地鳴響,將一切吞噬殆盡。
「悽いですねぇ。20人はもらいましたよ?ってことは今の俺も男を喰い放題…ジュルリ」「太誇張了!整整吞了二十人哦?這麼說,我現在也能隨便吞噬男人了……咕嚕」
「楽勝楽勝!男ってまんこに突っ込む事しか考えてねーの♪マジでバカ丸出しでチョロ過 ぎて話になんねぇからさ、あとで一緒にいこーよ♡」「輕鬆輕鬆!男人滿
腦子就想著往屄裡鑽♪ 真是一群蠢到爆的傢伙,簡單得要命,待會兒一起去吧♡」
「いいですねぇ~♡その後お互いの戦利品交換會でもしましょうか♪」「好主意~♡ 之後咱們來個戰利品交換會怎麼樣♪」
「お、いいアイデア!じゃあさその前に…」「哦,好點子!那在這之前……」
「ん♡」「嗯♡」
俺は美しく生まれ変わったアルファに情熱的な口づけをした。
我熱情地吻上重生後美豔動人的阿爾法。
もちろんアルファも受け入れ、先日のようなおっかなびっくりなキスではなく淫魔らしい相手を甘く蕩かすような濃厚なキスで返してくれた。
阿爾法當然也回應了,不再是之前那種小心翼翼的吻,而是如淫魔般甜膩勾魂的濃烈深吻。
互いの胸にある誇らしく膨らむ乳房を押し付け合えば、むにゅりと自在に形を変え、手を使わずとも雙方が感じあえるように愛撫をしてくれている。
我們將彼此傲然挺立的巨乳緊緊相貼,柔軟地變換形狀,無需用手便能相互愛撫,感受那銷魂的觸感。
空いている両手で尻を揉み、股間のワレメに手を挿入し合い、淫らに絡みついた愛液を塗りたくるさまをカメラ目線で畫面の向こうの連中にお裾分け♡空出的雙手揉捏著彼此的臀部,探入股間的溼縫,塗抹著淫靡的愛液,朝鏡頭拋去媚眼,將這淫亂的畫面分享給屏幕外的觀眾♡羨望と妬みの入り混じったコメントが流れるのを橫目にカメラの電源をOFFにした。
瞥了一眼屏幕上流淌的羨慕與嫉妒交織的評論,我關掉了攝像頭。
このあとアルファと二人で遊びに行って30人ほど喰いまくっちゃった之後,我和阿爾法一起出去玩,吞噬了大約三十個男人。